美少女JC羞恥対決!先生それだけは許してください その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 終業のベルが鳴った。

 綾は学生カバンに教科書やノートをしまいながら、隣の席の千佳に話しかけた。

「ねえ、一緒に帰らない? 駅前の本屋に寄っていこうよ、今日は新刊が出る日だよ」

「ごめーん、わたし、松本先生に呼ばれてるんだ、部活のことでいろいろ用があるから……本屋はまた明日ね!」

 千佳は綾の親友で、華奢な身体に白い肌が美しい、見るからにおとなしい女子中○生である。丸顔で焼けた肌が健康的な綾とは対照的だ。

 いそいそと教室を出てゆく千佳を見送りながら、綾は自分も放課後に用事があったことを思い出した。図書委員の綾は、図書係の青木先生から本の整理をするように言われていたのだ。

 校舎を出た綾は、部活で賑わっている校庭の周囲を歩いて、図書館へ向かった。この図書館は戦前からある古い建物だった。先月できたばかりの新しい図書館に引っ越すため、生徒への貸し出しはストップしている。広い書架には人っ子ひとりおらず、不気味なほどに静まり返っていた。

 奥にある書庫に足を踏み入れると、カビくさい匂いが綾の鼻をついた。床の上に積み重ねられた本の上に、青木先生がかがみ込んでいる。まだ若くハンサムな青木先生は、女子生徒たちの話題を集める存在である。

「先生、遅くなりました」

「ああ、いいところに来てくれた。ちょっと、これを見てくれないか」

 言われるままに、綾が本の山を覗き込んだ瞬間……。

 少女の鼻と口にハンカチが押し当てられた。薬品の匂いを嗅ぐと同時に、綾は意識を失って倒れ込んだ。



 どのくらいの時間が経ったのだろう。

 綾が目覚めたとき、窓からは傾きかけた日が差していた。身動きがとれない。意識がはっきりしてくるとともに、自分の姿を確認して驚愕した。綾はほとんど裸の状態だったのだ。

 パンツ一枚だけを残して衣服はすべて剥ぎ取られている。その格好で後ろ手に拘束され、大きな机の上にM字開脚で股を開いているのだ。

 あたりを見回して、なんとなくここがどこなのかが分かった。今は使われてない古い校舎の、校長室として使用されていた部屋のようだ。

「やあ、お目覚めだね。きみはぽっちゃりしてるから、縛られると絵になるね。ぷにぷにのお肉に縄が食い込んで、小さなオッパイが強調されているのが実にいい具合だよ」

 声のする方に目をやると、青木先生がビデオカメラを構えて綾の姿をしきりに撮影していた。

「先生……これは、どういうことですかっ。ほどいて……縄をほどいてください」

「この状況で、ほどけと言われてほどくわけがないだろう。ぼくはずっと前から、きみのむっちりした身体を縛るのが夢だったんだ。特にキュッと持ち上がった巨尻が好みでねえ。若い子はいいよ、肌の感触が年増の女教師なんかと全然違うからね」

「ううっ、先生が……こんなひどいことをする人だったなんて……」

「まあまあ、そう怖い顔することないよ、これからいろいろと気持ちのいいことを教育してあげるからね……あ、そうだ、一人じゃ寂しいだろうと思って、お仲間を用意しておいたよ」

 青木はかたわらのカーテンをさっと引き開けた。

 すると、隣の机の上に、綾と全く同じ格好で拘束された少女が現れた。

 綾は息を呑んだ。それはさっき教室で別れた、親友の千佳だったのである。千佳のM字に開かれた脚の間を、松本先生がビデオカメラで舐めるように撮影しているではないか。

「あ、綾……綾なの?」

「千佳! あなたまで、どうして……」

 松本先生が顔を上げて、てかてかした中年特有の顔ににやりと笑いを浮かべた。

「ぼくと青木先生は、きみたちのようなかわいい教え子をいたぶるのが趣味なんだよ。ときどきこうやって、どっちが上玉を連れてくるか勝負してるんだが……偶然、今日は親友同士の顔合わせになったみたいだね」

 青木が言葉を継いだ。

「これから、きみたちふたりにはちょっとした勝負をしてもらうよ。負けた方には、最後の一枚を脱いでもらうことになる。親友同士だからって、手加減していると後悔することになるよ」



 青木は、綾と千佳の頬を軽くぺちぺちと叩きながら言葉を続けた。

「きみたちはお互いに親友同士だ。ということは、相手の恥ずかしい秘密を知っているよね。まず第一回戦は、親友の恥ずかしい秘密対決だ。より内容の濃い情報をチクってくれた方の勝ちということにしよう。負けた方はこれでパンツをチョキチョキされちゃうよ」

 青木と松本は、手に持ったハサミを少女たちに見せびらかした。

 パンツを切られるということは、一番恥ずかしい部分をビデオで撮影されるということだ。羞恥心の非常に強い年頃である女子中○生にとって、これは絶対に耐えられないことだった。

「わ、わたし……綾の恥ずかしい秘密を知ってるわ。綾はアソコの毛が人よりも濃くて……ボウボウなんです。だから、水着を着たら黒く透けちゃうから、アソコの部分にパットを縫いつけてるの。でも、それでもはっきり透けて見えてて、男子の間で評判になってるんです」

「千佳! ……あなた、なんてことを!」

 千佳は綾に睨まれて、思わず視線をそらした。綾も負けじと口を開いた。

「ち、千佳は、真面目ぶってるけど小○校の頃からオナニーマニアなんです! 今でも家に帰ったら毎日、真っ先にオナニーするほどのオナニー中毒で……学校でも無意識のうちに、アソコを机の角にこすりつけてるの。みんな、陰では千佳のこと淫乱女って呼んでるわ!」

「ひ、ひどい……嘘よ、綾の言ってることはみんな嘘です!」

 青木は思わず苦笑した。

「おー、親友同士で暴露合戦か。松本先生、これはどちらの勝ちでしょうかねえ……」

「青木先生、残念ですがこの勝負は引き分けですなあ」

「ああ、やっぱりそうですか。じゃあ、ふたりともパンツをチョキチョキされちゃうということで、手を打ちますか」

 誰も寄りつくことのない取り壊し寸前の旧校舎に、少女たちの悲鳴が響きわたった。

「いっ、いやあああっ! だめえっ、だめなのーーーっ!!」

「見ないでっ!! お願いです、見ないでください!!」

 それは、ふたりの変態教師にとって至福の瞬間だった。小娘たちが恥ずかしさのあまり泣きわめく光景は、なにものにも換えがたい。そして、幼い二枚貝を心おきなく撮影するのも、この上ない喜びなのだった。



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