ショタ社長の暴力装置!巨尻OLをバックで陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 異常な感覚を覚えて、奈緒は意識を取りもどした。

 異様なまでの快感というべきだった。気がつくと、誰かの指が奈緒の全身を愛撫している。すさまじいテクニックだ。男性との行為でも、オナニーにおいても、こんな気持ちよさを味わったことはかつてなかった。

 その快感に酔いしれながらも、奈緒はこの状況が普通でないことを感じとっていた。テーブルのようなものにうつぶせになり、両腕はうしろに回した格好でガッチリと拘束されている。そして、お尻だけを大きく突き出しているという、若い女性にはおよそあられもない体勢をとっていた。

 しかも、全身を這う指の感触から考えて、どうやら一糸まとわぬ全裸になっているようだ。

 奈緒は必死に記憶をたどった。午前中の勤務を終えて、社員食堂で昼食をとった。そのあと、持ち場へ戻ろうと歩き出したときに激しい目まいを感じて、医務室へ行きベッドに横たわったのだ。そのあとのことは、まったく覚えがない。




 そのとき、奈緒の耳元で声がした。妙に澄んだボーイ・ソプラノの声だった。

「目が覚めたの? お姉さん、すごく感度がいいんだね。眠ったままで五回も六回も達しちゃう人なんて初めてだよ。きれいな顔して、オチン○ンとかオ××コとか平気で淫語叫んじゃうしさ……。あ、全部録音してあるから、あとで聞かせてあげるね」

「なっ……なんなの、どういうことなの? あなた、誰!?」

 奈緒は顔を動かして、相手の顔を見た。少年だ。まだ○学生くらいの年齢である。そのあどけない顔には見覚えがあった。奈緒の会社を宣伝するテレビCMで、「子○も社長」の役をやっている有名子役だ。

「ああ、ボク? 子役は副業で、本当はこの会社の若社長なんだ。ちょっと若すぎるって言う人もいるけど、そのぶんあっちの方はビンビンのバッキバキだから問題ないよね」

「う、うそ……社長って……でも、社長がどうして、こんなことを……」

「ボク、仕事のことはまるっきり分かんないけど、セックスは天才なんだ。なにしろ英才教育受けてるからね。あげ○んの女も見ただけで分かるんだよ。女子社員の中からあげ○んを見つけてきて、ガンガンはめるのがボクの仕事なんだ。ボクがやればやるほど、会社に運がつくってわけ。それで、お姉さんが今度の相手に選ばれたんだよ」

「えっ、ええーっ!?」

 あまりに理不尽な話を聞いて、奈緒はただ呆然となるだけだった。




 奈緒は大企業の本社の受付嬢である。

 ドラマで人気の女優にちょっと似ていて、スタイルも抜群と社の内外で評判だった。明るく清楚な雰囲気の奈緒に憧れている男性社員は少なくなかった。

「でもちょっとガッカリだなあ。お姉さん、胸もケツも垂れ気味なんだもんな、寄せて上げる下着でごまかしてたんだね。それに、清純そうな顔してケツ毛ボウボウだし、座りっぱなしのせいか、軽くイボ痔入ってるし」

「やっ、やめて……恥ずかしいことは、言わないで!!」

「それに、これだけ感じまくるってことは、もちろん処女じゃないよね」

「そんな……そんなことありません!! しょ、処女です!!」

 どこからともなく、ブブーッ、とブザーの音がした。

「言っとくけど、お姉さんの声をうそ発見器で分析してるからね。三回うそを言ったら、懲戒解雇になっちゃうよ。まあいいや、次の質問です。オナニーは週に何回しますか?」

「しっ、しません!! そんなこと、したことありません!!」

 ブブーッ!! またしてもブザーの音が鳴りひびく。

「あーあ、もうあとがなくなっちゃったよ。まあ、処女じゃないことも、毎晩オナニーに狂ってるってことも、ボクがひと目見ればバレバレなんだけどね。それじゃ、いよいよ最後の質問いくよ、お姉さん。今までの経験人数は何人ですか?」

「そっ、それは……五人、です……」

 顔を真っ赤にしながら、奈緒は小さな声で答えた。ピンポン、ピンポン、と正解を示すチャイムが鳴りわたった。




「受付に座って清純を気取ってるけど、実は結構なヤリ○ンだったんだね。こんなヤリ○ンでビ○チの女のことを、どいつもこいつも処女だと思って憧れてるんだから、ほんと女って怖いよねー。でも、これまでやりまくってきたお姉さんでも、こんなのはまだ見たことないでしょ」

 子ど○社長は、股間のイチモツを奈緒に見せつけた。かわいい顔や華奢な身体とはまったく不釣合いな、黒光りする巨大な暴力装置が、獲物を求めてドクンドクンと脈打っている。こんなすさまじい男性自身が存在するとは……それも子○もの股間についているとは、とても信じられなかった。

「う、うそ……なによ、なによそれ!?」

「それじゃあ、本番いくよーっ!!」

 テレビCMそのままにかわいく叫んだ子○も社長は、奈緒の豊満な巨尻を抱え込むと、ガニ股をググッと沈めて巨大なイチモツを挿入した。ずぼっ、ずぼずぼずぼっ!!

「ああああっ、おっ、大きいっ!! ダメよ、ダメ、アソコが、アソコが、壊れるううーっ!!」

「そう簡単には壊れませんよ、ヤリ○ン……じゃないや、あげ○んのお姉さん。これからたっぷりと、本当の女の悦びってものを教えてあげるからね。まずは最初に、軽くピストン運動っと」

 少年の腰が奈緒のデカ尻に打ちつけられ、ぱんっぱんっぱんっぱんっとリズミカルな音を立てた。

「そんなっ、そんなっ!! だめだめだめ、らめえええっ!! 死ぬ死ぬ死んじゃうーっ!! ひいいいいいっ」

「しょうがないなあ、もう白目むいちゃってるよ……思ったより締まりもないし、こらえ性もないし、これはとんだ見かけだおしの食わせものだったなあ。でも、一応あげ○んだからね、会社の業績は上がるからよしとするか」

 子ど○社長はかわいい顔で苦笑しながら、奈緒の体内の奥深くにドピュッ、ドピュッと精を解き放った。



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