ロリっ子羞恥調教・美少女狩り その3

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 今日は祝日だ。

 好天にも恵まれ、繁華街は大勢の群集で賑わっている。

 愛子は大通りの歩道をゆっくりと歩いて行った。美しい黒髪をお下げに結んでいる。フリルのついたブラウスにミニスカート、キャラもののポシェットを掛けている。いかにも清楚なJCそのものといった外見だ。

 だが、愛子の全身からは変な汗がにじみ出ていた。心なしか顔は赤らんでいて、ぱっちりとした瞳には涙が浮かんでいる。

 それもそのはずで、ミニスカートの下には何も履いてない状態なのである。つまり、ノーパンで人ごみの中を歩いているのだ。このキリッとした顔の美少女が実はパンツを履いてないなどとは、周囲にいる者は夢にも思ってないことだろう。

 少女の下半身がガクガクと震えている。

 ほんの少しでもバランスを崩したら……ちょっと強い風が吹いたなら、女として絶対に見られてはならない部分が満天下に晒されてしまうのだ。女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。そんなことになっては、もう生きてはいられないだろう。

 すぐ真後ろを歩いている孝之が、愛子の耳元に口を寄せてささやいた。

「そろそろノーパンにも慣れてきたようだな。よし、今度は歩道橋を上がるんだ」

「いやよ……いや、無理です……そんなこと、できない!」

「そうか、おまえがいやだっていうんなら、早紀にやらせるからな。それでもいいんだな。まあ、おれはJS好きだからその方が好都合だ。あいつのつる○ンを見れば世のロリ○ンどもは大喜びするだろうよ」

 妹の名前を出されると、愛子に選択の余地はなかった。もっとも、早紀は既に快楽の虜になっていて孝之の言いなりである。おそらく、何を命令されても嬉々として従うにちがいない。

「わ、わかったから……何でもするから、早紀には手を出さないで!」

 愛子は意を決したように歩道橋を上った。かわいい顔が引きつっている。

「ああーっ、見えちゃう……見えちゃうよぉ……」

「大丈夫だ、ギリギリで見えてないよ。スケベなおやじどもが、一斉におまえのデカ尻に注目してるけどな。どうせ見えたところで、ケツ毛までボウボウの恥ずかしいアソコを誇るおまえのことだ。みんな、黒いTバックでも履いてると思うだろうよ」

「いっ、言わないで……意地悪なことは言わないで……わたし、アソコが、アソコが……」

 度重なる言葉責めで、幼いマ○コはビショビショになっている。太股を伝って流れ落ちたマ○汁が、日差しを浴びてキラキラと光っていた。そろそろ次の段階に進む頃合いだな、と孝之はほくそ笑みながら思った。




 公園の奥は遊歩道になっていて、深い緑に包まれている。

 ジョギングやウォーキングをする者がときどき通りかかるだけで、ほとんど人影はなかった。

 遊歩道から少し離れた場所にあるベンチで、孝之は愛子の股間を執拗に愛撫している。愛子は自らの手でスカートをまくりあげて下半身を露出し、肉づきのいい太股をあられもなく開いていた。年齢の割にはふさふさに生え揃ったジャングルのようなマ○コが、誰が通るかも分からない野外で白日のもとに晒されているのだ。

 孝之のフィンガーテクニックは、まさに悪魔そのものだった。

 この男は生まれつきセックスの天才であるらしく、女を絶頂に導くことは何の造作もなかった。だが、愛子が今にも達しそうになると指を引っ込め、さきほどから三度四度と少女にエクスタシーのお預けを食わせていた。

「ああっ、どうして……イカせて……お願いです、ひと思いにイカせてくださいっ」

「おー、もう恥も外聞もなくなってきたな。イキたいのか? そんなにイキたいのか? じゃあ、どこをどうしてほしいのかはっきり言ってみろ。みんなに聞こえるように大声でだ」

「そ、そんな……ああっ、お、オ○ンコを……お豆さんを、いじって……」

「おいおい、誰かこっちへ来るぞ。そんなこと大声で言っていいのか?」

「いっ、いやっ、いやああああっ」

 通行人が通りかかると、孝之は愛子の唇を奪って、抱き合っているカップルのようなふりをした。この公園は格好のデートコースなので、そうした光景は決して珍しくない。

 舌を差し入れられて、最初は嫌がっていた愛子だが、やがて舌を使って応じてくるようになった。濃厚なキスを受けると、女は身体が臨戦態勢に入ってしまう。それはまだJCにすぎない愛子も例外ではなかった。幼い股間は今や大洪水となり、豊かな陰毛が皮膚にべったりと貼りついている。

「わたし、わたしもう……我慢が……我慢が……お願いよ、じらさないで、早くっ!!」

「まあいいだろう、イカせてやるよ。その前に、ここでオシ○コしてみせろ」

「えっ、ええっ!?」

 女子中○生にはとんでもない命令なのだが、絶頂感を得ることしか考えられない愛子は、それを断ることができなかった。顔を真っ赤にして地面にしゃがみ込もうとした少女に、孝之は追い討ちをかけた。

「座るんじゃない、立ってやるんだよ。おれに向かって偉そうに意見する男まさりの愛子君のことだ、公園で立ち○便するくらい何でもないだろう。嫌なら早紀がすることになるんだぞ、分かってるな」

「分かったわ、分かったわよ……すればいいんでしょ、でも約束して! 早紀には絶対に……」

「ああ? おまえなんか勘違いしてるんじゃないか? 上から目線で注文つけられる立場なのか?」

「くっ……お、お願いします……何でも言うことをききますから、妹には、なにもしないでください」

「まあいいだろう、そこまでお願いされたら仕方がない。今日のところはおまえのモジャモジャなマ○コで我慢するとしよう。特別に、愛子君がオシ○コするところをスマホで記念撮影してあげようね」

 恥ずかしさと屈辱で顔を真っ赤にした愛子の目から、涙が溢れ出した。と同時に、ジャングルのような股間から、黄金色の液体が激しくほとばしり出た。



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