ロリっ子羞恥調教・美少女狩り その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 孝之は早紀の耳の穴に舌を差し入れ、さらに耳たぶを引っぱるように甘噛みした。

 大人の女性にとって耳は重要な性感帯だが、それは少女の場合も同じである。ただ、くすぐったさが先に立って快感を認識できないだけだ。極限のくすぐったさを通り越したとき、初めての感覚が早紀の肉体を覆い尽くし、少女の全身に鳥肌が立った。

「お兄ちゃん、変だよ……早紀、早紀、エッチなことで頭がいっぱいになっちゃう!」

 思わずかわいい顎をのけぞらせるのを見逃さず、孝之は早紀の首筋に唇を這わせ、舌をいやらしく動かした。少女の下半身に下りた指先が、つるつるの女性器を上下に撫で上げる。早紀の華奢な身体がビクンビクンと反応した。

「だっ、だめーっ、そんなところ……そこは、オシ○コするところだよ……」

「そうかー? じゃあここはどうなんだ?」

 孝之の指が、発達しはじめたばかりの陰核包皮を探り当てた。軽く指を押し当てたまま、ゆっくりとじらすように円を描きはじめる。

「ひいっ、ひああああああっ」

「お兄ちゃんは知ってるんだよ。早紀はここをいじるのが大好きなんだよね。ここを机の角に当ててグリグリするのが癖になっちゃってるんだろ。学校でもいつもやってるもんだから、男子が早紀のこと、ドスケベ女って噂してたぞ」

「うっ、嘘! 嘘よお……」

「何が嘘なんだよ、いじりすぎてお豆さんが大きくなっちゃってるじゃないか。こんな小○生が他にいるのかよ。うわー、すごいなあ、下のお口からヨダレがダラダラ垂れてるぞ。そうか、こっちのお口にもキスしてほしいんだね」

「ええっ、な、なに? ああーっ、ダメだよお兄ちゃん! そんなところ、汚いよぉ!!」

 孝之は早紀の両脚を大きく開かせると、大陰唇にチュッと接吻した。緊張のあまり少女のアヌスがヒクヒクと収縮し、それに合わせて幼い二枚貝がビクビクと開いたり閉じたりを繰り返す。男の凶悪な舌先が膣口、アヌスと強弱をつけて這いまわった。

 小○生の股間がマ○汁でグチョグチョになったのを見はからい、唇と舌がやっとのことで肥大したお豆の攻略に取りかかった。

「ああーん、許してえっ、そこはっ、そこはっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したらママやお姉ちゃんが起きてくるぞ。早紀がドスケベだってことがバレてもいいのかな?」

「あうっ、あうっ、やめてえっ!! やーん、やめないでえっ!!」

 恥ずかしさと気持ちよさで言葉を失った早紀は、身体を弓のようにしならせてエビぞり、両手でシーツを掴んだままバタンバタンと飛び跳ねたのち、やがてぐったりと動かなくなった。

 筋肉のコントロールを完全に失ったマ○コから、二度三度と軽くオシ○コが漏れて出た。




 翌朝、孝之は二階の自室から階下に下りていった。

 忙しい母親は既に出勤したあとで、ちょうど早紀が登校するところだった。

 玄関で靴を履こうとして孝之の姿を見ると、早紀はランドセルを揺らして廊下を駆けてきた。顔は真っ赤に上気して、目がとろんとしている。孝之の身体にギュッとしがみついた早紀の、小さな乳首が勃起しているのが、シャツの上からでも分かった。

「アレ、気持ちよかっただろ。今晩またしようね」

「うん、お兄ちゃん……」

「このことはふたりだけの秘密だよ。誰かにバレたら、もう早紀のアソコをレロレロできなくなっちゃうよ」

「そんなのやだよー。早紀、誰にも言わないからね、だから、またいっぱいいやらしいことして!」

 早紀が家を出て行くのを見届けて、孝之は再び二階に上がっていった。今日は午前中の講義はない。こんな日の大学生はいたって暇である。

 中○校の制服を着た愛子が、孝之を追って二階に上がってきた。もっとも、さっきからこの娘にじっと睨まれていることは、孝之としても承知していた。ある意味予定通りである。

 部屋に入ってきた愛子は、いつものキリッとした表情をさらにキツくして言った。

「わたし、ゆうべ見たんです……あなたが早紀にいやらしいことをしているのを!」

「ふーん、それで?」

「このまま黙って出て行ってください! そうしたら、わたし誰にも何も言いません。出て行かないのなら、このことをママに……警察に言います!」

「そうか、それじゃ仕方がないな。わかったよ、きみの言うとおりにしよう」

 そう言って、ほっとした愛子が気を緩めた瞬間、孝之はすかさず足払いをかけた。

 床の上に倒れ込んだ愛子に、馬乗りになって体重をかけた。成人男性に本気で押さえ込まれては、JCとしては身動きできるものではない。

「なっ、なにをするのっ! 大声を出すわよ!」

「まったく、このごろの女はつけ上がったやつばかりだが、小娘までこんな口をきくようになっちゃ世も末だよな。頭にきたから、いっそこのまま○してやろうか」

 孝之は愛子の細い首に両手を添えて、首を絞めるふりをした。もちろん芝居である。真性のロリ○ンである孝之が、美少女の処女マ○コをみすみすこの世から消し去るような真似をするはずはない。

 そうとは知らない少女の目に、恐怖の色が浮かんだ。

「いっ、いやあああっ、やめて……お願い、○さないで……」

「いいか、騒ぎになって困るのはおまえの方だからな。おれはおまえと早紀の恥ずかしい写真を何千枚も撮ってるんだ。おまえの恥ずかしい秘密も知ってるぞ。どうしようもないオナニー狂いだってこともな。ボウボウのマ○毛が映った写真がスライドで大写しにされて、裁○員たちの目に晒されても平気なのか?」

「ああ……そんな、そんなこと……いやああ、ゆ、許して……」

 孝之の言っていることはほとんど口から出まかせなのだが、恐怖にとらわれた少女からは判断力が失われている。

「そんな目に遭いたくなかったら、おれの言うことをきくんだ。わかったな?」

 愛子は怯えきった目を見開いたまま、わけも分からずにこくりと頷いた。




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