ロリっ子羞恥調教・美少女狩り その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ノートパソコンに映る画像に動きがあったので、孝之は録画ボタンをクリックした。

 この家の長女・愛子が入浴するために脱衣所に入ってきたのだ。

 風呂場と脱衣所には十個以上の隠しカメラが設置されている。それらは現在最先端の盗○グッズで、ビスやネジに偽装されて壁のいたるところに付けられているので、アングルは自由自在、発見されるおそれもない。孝之に言わせれば、カメラを発見されるようではこの道のド素人なのである。

 愛子は中○三年生だ。丸顔に美しい黒髪、まさに処女太りという言葉がふさわしいぽっちゃりタイプで、JC好きの孝之にとっても大好物の逸品と言えた。

 学校では優等生で通っていて、常にお高くとまったおすまし顔の美少女といった感じだ。14歳の少女なのだから、イケメン大学生の孝之に興味津々なのは明らかだったが、そのことを必死に顔に出さず、無視しようとがんばっている。そういう気取った少女を徐々に追いつめて、最終的には屈服させるのが孝之の最大の趣味なのである。

 孝之にカメラ越しに凝視されているとも知らず、愛子はスカートとTシャツを脱ぎ去り、ブラのホックに手をかけた。

 形は悪くないが、年齢から言って明らかに小さな乳房がぷるんと出現した。

 愛子はヒップや太股はすばらしく充実しているのだが、胸はまだまだ成長前だった。気取った顔をしながらもそのことを悩んでいるようで、鏡の前で自分で両胸を揉んでみたり、ジャンプして揺れを確かめたりしている。孝之の顔に思わず苦笑が浮かぶ。

 やがて、胸のことを諦めた愛子は、最後に残った一枚をためらいなく引き下ろした。

 孝之はノートパソコンを操作して、あわただしくカメラを切り替えた。

 JCにしてはモジャモジャの股間が、液晶画面に大写しになった。前から後ろから、どの角度からも見放題である。同好の士たちの間でも、これほど上玉の少女をこれほど見事なカメラアングルでとらえた映像は数少ないことだろう。




 孝之は有名私大の学生である。

 数ヶ月前、この家に下宿人として入居した。母親と中○生・小○生の娘ふたりという構成なので、用心のために信頼のおける男の下宿人を探していたのだ。

 偏差値抜群の大学に通う学生で、外見上も隙のない好青年である孝之は、まさに条件にぴったりの男だった。

 ところが、当の孝之は犯罪スレスレ、いや犯罪そのものを平気で実行している真性のロリ○ンであり、悪質な少女愛好家だったのである。この家庭は、自ら変質者を招き入れてしまったことになる。

 なにしろ、依頼を受けた不動産業者が、都内でひそかに活動するロリ○ンサークルの一員であり、孝之のロリ○ン仲間だったのだからたまらない。

 これまで孝之は、家庭教師として良家の子女たちにけしからん行為をはたらいてきたが、下宿人として姉妹を同時にターゲットにするのは初めてのことだった。

 それだけに、細心の注意を払った計画が求められるのだ。

 愛子に関しては、今のところ盗○のみにとどめている。いずれはお高くとまった娘の弱みを握り、それをネタにしてじりじりと追い込んでゆくつもりだった。




 深夜、孝之は足音を忍ばせて廊下を進むと、子供部屋の扉を静かに開けた。

 滑り込むように室内に入り、小さな箱状の機械のスイッチを入れた。それは携帯型の照明装置だった。小型だが、ビデオ撮影には十分な明かりを供給することができる。白い光がピンポイントでベッドを照らした。

 この家の次女、小○六年生の早紀が静かに寝息を立てている。

 孝之が掛け布団をめくると、JS独特の華奢な身体が露わになった。

 早紀は姉の愛子とは対照的に活発な性格で、普段から孝之に対する興味を隠さなかった。すぐに抱きついてくるし、エッチな会話にも乗ってくる。そうやって親密な間柄になったのを見計らい、そろそろいけると判断した孝之は、この数日前から撮影を開始したのである。

 パジャマのボタンを外して胸をはだけると、つるぺたのバストの上に、蚊に刺されたあとのような乳首が浮かんでいる。

 孝之はビデオカメラを回しながら、指先で小さな乳首をくねくねと刺激してやった。

 寝ているはずの早紀の眉間に皺がより、小鼻がひくひくと動いた。

「あれー、寝てるはずなんだけどな……ひょっとして、起きてるのかな?」

 すると、早紀は小さく首を横に振った。孝之は吹き出しそうになったが、完全に眠っているというのがふたりの間の暗黙の了解なのである。

「やっぱり寝てるんだな。それじゃこっちも大丈夫だよな」

 と言いながら、孝之はパジャマのズボンを脱がしにかかった。早紀は自分からお尻を持ち上げて、男の作業に協力した。いかにもJSらしいグン○の白パンツが、照明の明かりの中に浮かび上がった。




 これまでも何度かこうやって撮影してきたが、つるぺたのオッパイとパンツまでが限度だった。今日はパンツを脱がしてアソコを撮影するのが目的である。さすがに騒ぎ出すかも知れず、その時は強硬な手段で黙らせる必要があった。深夜とはいえ、家の中には母親や姉がいるのだ。

 孝之がパンツのゴムに手をかけると、早紀はさすがに手を添えてきて、抵抗するようなそぶりを見せた。

 こういう場合にはアメとムチの二通りの手段があるが、孝之はアメの方を使うことにした。早紀の唇を、自らの唇でふさいだのである。

「むむむーっ、むふーっ、ら、らめーーーーっ!!」

 もちろんキスの経験などあるはずもない小○生である。すっかりパニックになり、首を振って逃れようとした早紀だったが、舌をねじ込まれて口の中を蹂躙されると、抵抗する気力を失ってしまった。女が堕ちる瞬間というのは大人も子供も同じである。

 早紀がぐったりと全身の力を抜いた瞬間、孝之の手がこれ見よがしに白パンツを引き下ろした。

「ああああっ、いやあっ、パンツはダメなの……見ないでえっ、恥ずかしいよお……」

 眠っているはずの早紀だが、もはや辛抱たまらず、両手で顔を覆ってか細い泣き声を上げる。

 男の手は容赦なく少女の両膝を掴み、真横へ押し開いた。JSの大開脚である。

 まだ一本の毛も生えてない無毛のマ○コが、孝之の目の前に出現した。



私の好きなAVご紹介コーナー!!

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