ロリ姉妹丼!ぐっしょりハマグリにハメ放題 その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 閉め切った浴室の中に、ぴちゃ、ぴちゃといういやらしい音が響きわたっている。

 室内はむっとした熱気に包まれていた。それは浴槽の湯気のせいだけではなく、軟体動物のようにからみ合う男女の激しい吐息のためだった。

 健一と佐知子は、朝から風呂場の中で抱き合い、何十分にもわたってお互いの舌を吸い合っていた。

 中○生の美樹は登校したが、佐知子の方は試験休みで家にいる。もちろん、健一は大学生なので基本的に暇である。それをいいことに、ふたりは美樹がいなくなるのを見はからって、いつものようにセックス三昧を決め込んでいるのだ。

 もっとも、今日健一にかわいがってもらう番の美樹がこの光景を見たら、さぞかし激怒することだろうが……。

 さすがに高○生だけあって、佐知子の尻は豊満そのものだ。アソコの毛は薄く、ぷっくりした少女らしい二枚貝がくっきりと見てとれる。クリト○スが肥大し、大陰唇がやや変形しているのは、健一に責められすぎたせいだろう。学園では成績のいい美少女で通っている佐知子が、実はセックス中毒の変態だと知ったら、クラスの男子たちはどう思うだろうか。

 佐知子の弱点は羞恥プレイである。特に、奥まで突かれながら淫語を言わされると滅法弱い。

 今まさに、健一は佐知子の豊かな尻をバックから抱えて、男性自身の名称を言わせようとしていた。

「オチン……いっいやああああ! 言えません! そんなこと、言えない……」

「そうか? 言えないんなら抜いちゃうよ。いいんだね、それじゃ抜いちゃおうっと」

「だめええっ! 抜かないで! 意地悪しないで! ああーっ、待って、待って!」

 巨大なカリが膣から抜けそうになった瞬間、健一は勢いをつけて腰を押しつけ、佐知子の一番深い部分までイチモツを突き入れる。ブブーッ、ブーッ!と女性にとって最も恥ずかしい空気音が、けたたましく響きわたった。いわゆるマ○屁である。佐知子のアソコは形状的にこの音が鳴りやすくできているようだった。

「いやあああっ! ちっちがうんです! この音は、ちがいますっ!」

「なにがちがうんだ? はっきり言ってみろよ、おらっ!!」

「ああっ、待ってーっ!! 抜かないでっ、抜いちゃダメなの!! おチ○ポ!! おチ○ポを抜いちゃいやーーっ!!」




 何度目かの激しい絶頂のあとで、佐知子は健一にしがみついて甘えかかりながら、耳元でささやいた。

「ねえ、健一さん……このごろ美樹のやつ、生意気じゃない? この辺で一発、締めといた方が本人のためじゃないかしら」

「そうだなあ、あいつも相当つけあがってきてることだし……久しぶりにアレをやってみるか。そういえば、おまえも生意気にかけては美樹どころじゃなかったよな。アレのおかげで目覚めるまでは、ひどいもんだったぞ」

「もう、恥ずかしいから言わないでよぉ!!」

 アレというのは浣腸プレイのことである。

 佐知子は健一によって強引に処女を奪われたが、依然として反抗的な態度を崩さなかった。ところが、拘束された上で浣腸され、その恥ずかしい模様を録画されるに至り、生来のMっ気に目覚めて完全に快楽の虜になったのだ。その浣腸プレイの場所が、まさにこのお風呂場だった。

「普段真面目ぶってる女ってのは、ひどい便秘と相場が決まってるからな……しかし凄かったよな、あのときのおまえの一本グソときたら……」

「やっ、やめてええっ!! ああーん、恥ずかしいこと言われると、また濡れてきちゃうよぉ」




 ここは郊外にある一軒家の別荘。

 周囲は深い緑に包まれていて、家の前を通る道路の彼方には、何キロにもわたって水田が広がっている。

 玄関脇にある瀟洒なバルコニーに、美樹は下半身を露出した状態で、立ちバックの姿勢で繋がれていた。格子状の手すりに手を突っ込んだところを、手錠で拘束されているので身動きもできない。

「なに……なによこれ……お兄ちゃん、お姉ちゃん、怖いよ、これ外してよー」

「それはできないなー。おまえがいい子になるように、これからみっちりお仕置きするんだからね」

「だって、もし誰かが通ったら……み、見えちゃうよ……」

「大丈夫だよ、そのときはお兄ちゃんもお姉ちゃんも、おまえを置いて家の中に隠れるからね」

 実のところ、この別荘は最近、姉妹の母親が購入したもの。私有地なので他人が立ち入ることはないし、隣家といっても何百メートルも離れている。だが、そのことは健一しか知らず、姉妹にも「知り合いの別荘」としか知らされてないのだった。

「ほらほら、そんなに腰を引いたら浣腸できないじゃないか。もっとかわいいお尻を突き出すんだよ……ダメだなあ、おい、佐知子……おまえ、妹に見本を見せてやれよ」

「わかったわ、ほら、美樹ちゃん……こうやって、ぐっといやらしくお尻を突き出すのよ」

 とお手本を示した佐知子の手に、ガチャリと手錠がかけられた。

「なっ、なによっ! どうしてわたしまで!! 今日は美樹を調教するはずよ、わたしは関係ないんだからっ」

 佐知子はしらじらしく抗議したが、さっきから健一が手錠をもう一つ用意していることを、横目でチラッと確認していたのである。しかもすぐにパンツを下ろせるように、いつもは履かないミニスカを着用しているのだ。




 美人姉妹のふたつのお尻が、断続的に痙攣している。

 浣腸液は直腸内に浸透して、かなりの時間が経っていた。限界が間近であることは明らかだった。これまでさまざまな少女を手にかけてきた健一だが、JKとJCの姉妹を同時に浣腸するのはさすがに初めての経験だった。

「もっとケツを突き出してみろよ。通行人のみなさんが、おまえたちのアヌスに注目してるぞ」

「いっ、いやっ、いやああああっ!!」

 号泣するふたりの肛門から、恥ずかしい空気音が漏れはじめていた。

「おっお兄ちゃん!! 美樹、もう生意気なことは言いませんから……なんでも言うこと聞きますから……お願い、トイレに、トイレに行かせてください!」

「健一さん!! わたしっ、どんなときでも絶対服従します!! 心からご奉仕します!! だからっ、だから助けて!!」

 姉妹は必死に哀願の言葉を繰り返す。健一はそれを聞きながら、満足そうに煙草の煙を吐きつつ、ビデオカメラを回している。

「うーん、絵的にもうひとつ面白くないなー。ここはひとつ、ケツをぶったたいてみるか」

「いやああっ、やめてえっ!! そんなことされたら……でっ、出ちゃうーーっ!!」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! ふたつの白いお尻に、革ベルトが容赦なく叩き込まれた。少女たちは肛門に力を入れるのに精一杯で、もはや声も出ない。

 先に陥落したのは美樹の方だった。声にならない声を上げて泣きじゃくりながら、遂にアヌスの力を緩め、生理現象に身を任せたのである。

「なんだよ、これは。ウサギのフンか? コロコロじゃねーか。これから、お姉ちゃんの得意の一本グソを見て、よく勉強するんだな」

「やっ、やめてっ、言わないで!! わたし、わたし……ああっ、もう、だっダメ……」

 激しく首を振った佐知子は、最後の抵抗とばかりに激しい空気音を漏らした。

 次の瞬間。ぶりぶりぶりぶり……。耳をふさぎたくなる音があたりに響きわたった。

 ドMの恍惚感に全身を貫かれた佐知子は、巨大な排泄物を放出した。




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 てなわけで、みづなれいちゃんたち人気女優を責めまくる動画をご紹介だ
 でもアナルや排泄系はついていけませんよねー(おまえが言うな)




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