ロリ姉妹丼!ぐっしょりハマグリにハメ放題 その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 健一はローターのスイッチを入れた。小さいが強力なパワーを持った大人の玩具が、空気を震わせながら不気味に振動している。

 ぷにぷにした頬にローターを押し当てられ、美樹は背中をビクッとのけぞらせた。

「な、なに……なんなの、これ……」

「知らないはずはないだろう、いつもオナニーに使ってるんじゃないのか?」

「そんな……わたし、オナ……そんなこと、一度もしたことありません!」

「本当かな? でも、もう身体は反応しちゃってるんじゃないか、ほら、ここが感じるんだろ?」

 プラスチックの無機質なおもちゃが、美樹の耳たぶから耳の穴をくすぐった。美樹は喉の奥から声にならない声を上げて、こみ上げてくる快感にかわいい顔をしかめた。

 美樹は中○校のブレザー制服のまま、縄とびで上半身を縛られている。胸はまだぺったんこに近いが、縄が食い込むことで強調されたせいか、ブラウスの上にポッチリと乳首が浮き上がっていた。

 首筋、腋の下、オッパイと満遍なくローターで蹂躙され、美樹はビクビクと震えながらベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。

 制服のスカートがめくれ上がり、少女らしく肉づきのいい太股があらわになった。

「さあて、お高くとまったJCのアソコがどんなふうになってるのか、見せてもらおうね」

「いっ、いやあああっ! やめてっ、それだけは……ああっ、パンツは、パンツはいやあああっ」




 中○生になった美樹は、以前のようなグン○ンではなく、肌にぴったりと密着したお洒落なパンツを履いている。健一がスカートの中に手を入れてパンツのゴムに手をかけると、美樹はなぜか自分から小刻みにお尻を振って、脱がそうとする男の動作を手助けした。

「なんなんだよ、これは。口で嫌がってるわりには、マ○コはビショビショの大洪水じゃないか。うわっ、凄いなこいつは……幼い顔してるくせに、アソコはボウボウの真っ黒かよ。ケツ毛までびっしりだぞ。スク水着たら相当ハミ出ちゃうよなー。水泳の時間にみんなおまえのこと指さして笑ってるんだろうなー」

「いっ、言わないで……そんな恥ずかしいことは、言わないで……」

 健一はローターで美樹のクリト○スを責めながら、女子穴に舌を差し入れた。ひいいっ、とか細い声を上げてすすり泣きながら、美樹はいやいやをするように顔を左右に振る。だが、その両脚はこれ以上ないほどに大きく開かれ、完全に男の愛撫を受け入れていた。

「ワレメがひとりでにパクパクしてるじゃないか。そうか、そんなにこいつが欲しいのか」

 男がズボンのチャックを引き下げると、激しく反りかえった凶悪な男性自身が出現した。思わず息を呑んだ美樹は、M字に開いた自分から両脚を軽く持ち上げて、完全なる受け入れ態勢に入った。我慢汁の滴るイチモツの先端が、まさに中○生の膣を貫こうとした瞬間!

 バタン!!と部屋のドアが開いて、高○の制服を着た少女が飛び込んできた。美樹の姉の佐知子である。

「ちょっとあんたたち! なにしてんのよっ、今日はわたしがハメてもらう日じゃないのっ!!」

「あーん、もうちょっとだったのにぃ!! お姉ちゃん、部活で遅くなるんじゃなかったの?」

「こんなことじゃないかと思って、急いで帰って来たのよ、このドロボウ猫!!」




 佐知子と美樹の姉妹は、母親と三人暮らし。

 女ながら外食チェーン店を経営する母は、忙しく全国を飛び回っていて、週に一度くらい帰ってくればいい方だ。海外出張で何ヶ月も留守にすることもある。そこで、大学生のいとこである健一が、頼まれてときどき泊まりに来ているのだ。

 有名大学の学生で、親戚の間でも信頼の厚い健一だが、その本性は真性のロリ○ンだった。

 美人姉妹とひとつ屋根の下で寝起きできるようになると、さっそく佐知子と美樹の処女を奪い、ありとあらゆるプレイでふたりに女の悦びを教え込んだ。

 まだ幼くあどけないJKとJCの姉妹は、いまや健一の男性自身の虜になっていた。




 佐知子はJKだけあって、中○生の美樹とは比べものにならないほど肉体は成熟している。特に巨尻の充実度はすばらしかった。

 制服のスカートを腰までまくり上げられ、あられもなくパンツを引き下ろされると、前戯も受けてないというのにグショグショに濡れそぼった若い二枚貝があらわになった。帰りの電車の中で我慢できなくなった佐知子は、学生カバンの角をこっそり股間にこすりつけて、衆目の中で何度も達していたのである。

 佐知子の好みは羞恥プレイだ。

 四つんばいになったJKの豊満な尻を抱えると、健一はガニ股でググッと腰を落として膣の奥深くまでイチモツを突きいれ、それからゆっくりと抜き去った。佐知子が泣いておねだりするのを待ってから、わざと空気が入るように変な角度で再び挿入する。

 ブブッ、ブーッ!と女にとって一番恥ずかしい音が、勉強部屋の中に響きわたった。

「まったく、女ってのは怖いよなあ。初めての時はあんなに泣いて嫌がってたくせに、今じゃバックで突かれながら平気でオナラをぶっぱなすんだからな」

「ちっ、違うのよ! これは……オナラじゃないの!」

「それじゃあ何の音なんだ?」

「そ、それは……マン……いやああっ、そんなこと、いっ言えない……」

 どうしようもない羞恥心が、佐知子を極限の絶頂に追いつめてゆく。

 何度目かのエクスタシーのあと、静かになった健一をふと振り返ると……健一と美樹が抱き合って、激しいベロチューを交わしあっているではないか。

「ちょ、ちょっと! あんたなにしてんの、今日はわたしが気持ちよくなる番なんだからねっ。出てってよ!!」

「チューするぐらいいいじゃない、もう、ケチ!!」

 捨て台詞とともに健一の後方にまわった美樹は、そのまま男の肛門にやわらかな舌を這わせた。

「くっ、くうううっ、たまらん!! 中○生の舌が俺のアヌスを……最高だっ」

「うわっ、なにこれっ! わたしの中でオチン○ンが、急に……さっきより凄いっ、信じられない、たっ、たくましいっ!! はっ、はがああああっ、またっ、イッちゃううううっ!!」

 白目をむいてのけぞった佐知子の巨尻をぐっと引き寄せ、一気に奥まで突き入れた健一は、ガニ股の下半身を痙攣させながら精を解き放った。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 引退したはずなのにこの新作ラッシュ!上原亜衣の閉店ガラガラセールはどこまで続くのか?
 しかし美人になり貫禄つきましたねー AV女王の称号は伊達じゃないぞ




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