つるぺたJSはオナニー中毒?近親陵辱レッスン その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 学校から帰った朋美は、自分の部屋にランドセルを投げ出すと、足音を忍ばせて廊下を進んだ。

 家には他に誰もいないのだから、ことさらに忍び足になる必要はない。それでも、秘密のオナニーに向かうという罪悪感から、足音を立てないような歩き方になってしまうのだった。

 静かにドアを開けて、兄の孝司の部屋にすべり込んだ朋美は、勝手知ったる様子でベッドの下に手を伸ばした。孝司のベッドの下はお宝の山だった。エロ本はもちろん、エッチなゲームやDVDもあるし、そのほかにも小○生の朋美には何だか理解できないグッズもたくさん保管されていた。

 そして、朋美のお目当てはもちろん電動マッサージ器である。普段はなかなか貸してもらえないし、たまに使わせてもらう際にもありとあらゆる意地悪なプレイをされてしまうのだが、ここ一週間ばかりは孝司がゼミ合宿に出かけていて留守なのだ。だから、朋美はエロ本やいやらしいDVDを見ながら、電マでオナニーのし放題という夢のような毎日なのだった。

「でも、お兄ちゃんがいないとつまんないよー」

 と朋美はひとりごとを言った。壁にもたれてあられもなく大股を開くと、もどかしそうに電マのスイッチを入れる。ウイイイイイイン!と不気味な音を立てて、もはやおなじみになった振動が空気を震わせた。

「お兄ちゃん……朋美をいじめて! メチャクチャに意地悪してよーっ!」

 ぺったんこのおっぱい、小さな乳首、お腹、太股と電マを這わせてゆくが、肝心の場所には絶対に触れさせない。これが朋美の大好きなじらしプレイだ。かわいい顔をしかめるようにじっと目を閉じて、孝司にじらされいたぶられることを想像しながら、幼い性感を極限まで高めてゆく。

「ああん、お兄ちゃん……どうして、どうしてマ○コをいじってくれないの? 朋美、何でも言うこときくから……お兄ちゃんのためなら何でもするから、お願い、マ○コを……お豆さんを舐めてください」

 次の瞬間、電マが猛烈な勢いでクリト○スの上に押しつけられた。すばらしいエクスタシーに全身を貫かれ、朋美は顎をのけぞらせて快感を堪能した。この世にこんな気持ちいいことがあるなんて……。まだ小○生のくせに、頭の中はいやらしいことでいっぱいだ。そんな罪悪感が、少女の快感をさらに増幅させるのだった。

「好きぃ……オナニー、好きぃぃぃ……でも、お兄ちゃんに意地悪されるのがもっと好き……」

 波のように断続的に訪れる快感を味わいながら、朋美は涙を流しながら全身を硬直させた。




 孝司が大学の合宿から帰って来たのは、その翌日のことだった。

 夕刻、孝司と朋美は一緒に家を出た。手をつないで、兄妹仲良くお出かけだ。

 朋美の顔は真っ赤になっている。これは久しぶりに大好きなお兄ちゃんと外出できる嬉しさもあるのだが、本当の理由は別にあった。朋美の履いているデニム地のミニスカの下は、スッポンポンなのだった。一緒に出かけるときにはパンツを脱ぐというのが、電マを使わせてもらう交換条件だったのだ。

「ねえ、お兄ちゃん……マズいよ、見えてるんじゃないの? みんな朋美のこと見てるよー」

「大丈夫だよ、アソコはまだ見えてないから。でも朋美のデカ尻のワレメは透けて見えてるかもな」

「いっ、いやあああ」

 朋美は外でエッチなことをささやかれると滅法弱かった。既に幼い股間はビショビショになっている。デニム地のスカートなのだから、お尻が透けるわけはないし、たとえ透けていたとしても、誰も子供のお尻に注意などはらわないのだが……。

 ふたりは小○校の校門をくぐって、夕日に照らされた校庭に入っていった。放課後のこの時間ならば、生徒とその保護者は自由に敷地内に入ってもいいのだ。

 校庭では、朋美の級友たちがゴムとびをやったり、ジャングルジムに登ったりして元気に遊んでいた。

 カッコいい大学生の兄と一緒の朋美は、女子たちの注目の的である。

「朋美ー、こっちおいでよ、ゴムとびしようよー!」

「う……きょ、今日はダメなの。ウサギさんの小屋の掃除当番なんだから!」

 朋美は真っ赤な顔をさらに赤くして、級友たちの誘いを必死に断っている。ミニスカ・ノーパンの状態では、ゴムとびもジャングルジムも絶対に不可能だ。エロい気分が制御できなくなってきた朋美に対して、孝司は追い討ちをかけるように耳元でをささやいた。

「どうした、遠慮しないで遊んでこいよ。そうだ、おまえ逆上がりが苦手だったな。今からコーチしてやろうか。朋美のデカ尻とビショ濡れのマ○コを見たら、みんなびっくりするぞ」

「あーん、やめてよぉ……わたしもう……お外でエッチなこと言われたら、朋美、オナニーしたくてたまらなくなっちゃうよー。やだあ、我慢できないー」




 ウサギ小屋は静かな中庭にあった。放課後、当番になった生徒が掃除をしに来るのだ。

 金網の扉を開けて中に入ると、五、六匹のウサギが隅の方にうずくまっていた。

「さーて、頑張って掃除するか。その前に、朋美の自慢のミニスカが汚れるといけないから、脱いじゃおうねー」

 孝司は朋美のスカートのホックに手をかけた。もちろん、その下にはパンツを履いてない。学園の敷地内で下半身スッポンポンになるというのは、いくらエロいことばかり考えているオナニー星人の朋美でも、予想だにしていないことだった。

「だっ、ダメだよー、お兄ちゃんなに考えてるの? こんなの、先生とか友達に見られたら、わたし変態だと思われちゃう。もう絶対お嫁に行けないよー」

「思われちゃうもなにも、おまえはもともとド変態じゃないか。週に二十回もオナニーして、ノーパンで出歩いてアソコをビショビショにしてる小○生なんて、おまえの他に誰がいるんだよ。さあ、朋美ちゃん、変態は変態らしくマ○コを丸出しにしましょうね」

「いっいやああああ、許してぇ、帰ったらなんでもするから、ここではいやらしいことしないでぇ!」

 などと口では拒否しながら、自分から豊満なお尻を振って、スカートを脱がそうとする孝司の動作を補助している。すぐにミニスカがするりと落ちて、固太りの白いお尻が無防備に露出した。

「しばらくかわいがってやれなかったからな、今日はいいことしてやるよ。こいつは電マより何倍も凄いぞ」

 孝司はポケットから小さな物体を取り出した。小型だが超強力なモーターを備えたピンクローターである。立ちバックの体勢でお尻を突き出した朋美を、後方から抱きかかえるようにして、振動するローターをアヌスにあてがった。

「えっ、なに、なに? だめ、そんなところ絶対にダメ!! お尻は……お尻の穴はいやなの! お兄ちゃん、頭がおかしいよ、朋美、そんなところ気持ちよくないもん! だから、やっやめ……あっ、ひぐうううう!!」

 いつも電マで最高の快感を味わっている朋美だが、それは股間全体に振動を受けての気持ちよさである。小型の超強力ローターは、まだ開発途上にある幼い少女のアヌスとクリト○スに、いまだかつてない攻撃を加えて容赦なく蹂躙した。

「なによー、なによこれ! 朋美、バカになっちゃう! ああーっ、もうどうなってもいい、ギモヂいいーっ、よすぎるぅっ!!」

 朋美は中腰のまま、豊かなお尻を四度、五度と前後にビクビク震わせ、だらしなく舌を突き出した表情で背中をのけぞらせた。次の瞬間、少女の股間から大量のオシ○コが勢いよく噴出した。歓喜の失禁である。




 バタバタと大勢の足音がして、級友の少女たちがウサギ小屋の方に走ってきた。

「朋美! あれー、朋美は……どこ行ったんですか?」

 イケメン大学生の孝司を前にして、JSたちはみんな軽く赤面している。朋美は大きなバケツの陰に身を潜めているので、友人たちからその無様な姿を見られることはなかった。

「あいつなら、かくれんぼするって出て行ったよ。どこかその辺に隠れてるんじゃないかな。探してごらんよ」

 ようやく少女たちがいなくなると、孝司は隅にしゃがみこんでいる朋美を覗き込んだ。

「どうしたー? 腰が抜けちゃったか。やっぱり外でエッチなことするのは嫌いか?」

「ううん、最高だよ。朋美、お兄ちゃんに意地悪されるのが一番好き。もうわたし、ド変態のオナニー星人でいいよ、お嫁に行けなくてもいい。お兄ちゃんのお嫁さんになるよ!」

 汗と涙でグショグショになった顔で、朋美はにっこりと微笑んだ。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 ロリ系では一押しのカワイコちゃん(死語)、われらの川越ゆいの制服もの
 というか、高校時代に好きだった女に似てるもんで(笑)
 お顔は幼いけど脱げば結構ムッチリなのがいいですねー




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