つるぺたJSはオナニー中毒?近親陵辱レッスン その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 朋美はようやく宿題を片づけると、ノートを閉じてシャーペンを置いた。

 夕刻、外は暗くなりかかっている。両親はまだ仕事から帰っておらず、家にいるのは朋美と、大学生の兄・孝司だけだった。勉強机の椅子から立ち上がった朋美は、兄の部屋でゲームをやろうと思って廊下に出た。

 小○校○年生の朋美は、おかっぱ頭にミニスカートがよく似合う。小柄だがぷにぷにと肉がついていて健康的な美少女だ。

「お兄ちゃん、プレ○テやらせてよー」

 かわいい声で甘えながら、孝司の部屋のドアを開けた。だが、部屋の中には誰もいない。

「あれえ……変だなあ、コンビニにでも行ったのかなあ」

 朋美が首を捻りながらそうつぶやいた、次の瞬間。

 ドアの陰から出現した人影が、後ろから朋美の小さな身体を羽交い絞めにした。もちろん、兄の孝司に決まっている。孝司は妹の口を掌でふさぐと、そのまま後ろから抱きかかえるようにして、かたわらのベッドにドサッと倒れ込んだ。

「お兄ちゃん、なにするの!? やめてっ、いやっ、変なことしないで!!」

「おー、相変わらずオッパイはぺったんこだなあ……○年生でこんなペチャパイなんて、男子でもいないんじゃないか? うわっ、乳首だけはすげー勃ってるよ、これってどういうことなんだ?」

「やだあああ! エッチなことしないでよー、ママに言いつけるからね!」

「おお、いいぞ、おれもおまえの秘密をバラしてやるからな。おまえ、毎日オナニーばっかりしてるだろ。お風呂でやってベッドに入ってもやって、週に二十回はアソコをいじくりまわしてるよな。このごろは、おれがいない時にプレ○テのコントローラーを振動させてマ○コに当てて喜んでるだろ。ちゃんと写真も撮ってあるんだからな」




 朋美のTシャツはまくり上げられ、ぺったんこの胸とビンビンに勃起したB地区が丸見えになっていた。孝司の指はじりじりとミニスカの中に伸びてきた。パンツの上から小○生のワレメをじらすようになぞり、アヌスまで達するとまた元の道をゆっくりと戻ってくる。三往復ほどで、朋美の股間には恥ずかしいしみが浮かび上がってきた。

 孝司の舌が、朋美のピンク色の乳首を突っつくように舐め上げる。指先は一番敏感なお豆を探り当て、白い布地の上から円を描くように愛撫をはじめていた。

「やめてええ……お兄ちゃん、お願いだから、いやらしいことはしないでーーっ」

「すごいなあ、これは……小○生のくせにマ○コがヒクヒクしてるぞ。こんなドスケベな子○もは初めて見たよ。そうだ、朋美はブルブルッと振動するのが大好きだったよな。プレ○テのコントローラーよりもいいものがあるぞ」

 孝司はベッドの下に手を伸ばすと、なにやら妙な道具を取り出してきた。電動マッサージ器、いわゆる電マだ。スイッチを入れると、丸くなった先端の部分が不気味な音をたてて振動をはじめる。朋美はそんな道具を見るのは初めてだったが、使用感が抜群であることは容易に想像がついた。

「ま、待って、待って、そんなのやだよ……こっ怖いよーーっ!!」

「ほーら、朋美ちゃん、天国に昇ろうね」

「やっ、やめてーーーっ!! あっあああああああっ!! ひいいいいっ、ぎもちいいーーーーっ!!」

 股間に電マを当てられた朋美は、孝司の腕の中で激しく背中をエビぞらせてビクンビクンと痙攣した。ものの三十秒もしないうちに、強烈なアクメに達してしまったのである。




 朋美はベッドに横たわったまま、かわいい鼻をふくらませて荒い息を吐いている。全身がびっしょりと汗で濡れていた。

 孝司がおでこにチュッとキスすると、自分から顔を動かして唇への接吻をおねだりした。

「なんだよ、まだするのか?」

「うん、でもちょっと休憩してからね。お兄ちゃん、無茶苦茶するんだもん、朋美疲れちゃうよー。部屋に遊びに来るたびにこれだもんな」

「いやなら来なきゃいいだろ」

「いやなんて言ってないよー。お兄ちゃんに乱暴にされると気持ちいいし、ドラマのエッチなシーンみたいで面白いよ。でもさ、ひどいよお兄ちゃん。こんないいものを隠しとくなんて。これってすごいねー、ねえ、朋美に貸してよ」

 朋美は電動マッサージ器を取ると、スイッチを入れて自分の頬に当てた。小○生のツルツルの肌が、電マの振動でブルブルと震える。

「貸してもいいけど、おまえただでさえオナニー中毒だからなあ。バカなのがもっとバカになるぞ。朋美の成績が下がったら、おれの教え方が悪いって母さんに怒られちゃうんだよな。週に二十回もオナるのは、さすがにやりすぎだよ」

「二十回もしてないよー。そりゃ十五回はしてるけど……これからは一日二回以下で我慢するからさ、いいでしょー。そのかわり、お兄ちゃんのをアレしてあげるからさ」

 朋美は身体を起こすと、孝司のズボンのチャックに手を伸ばした。

「なにが『そのかわり』だよ。チン○ンに触りたいだけのくせしやがって!」

「あはは、バレてます?」




 孝司の勃起した男性自身は、朋美の小さな口にはとても入りきらない。懸命に口を開いても、亀頭をくわえるのがやっとだ。しかし小○生の柔らかい舌の感触は天下一品である。懸命だがぎこちなく下手くそなフェラは、男のSっ気を刺激するのに十分だった。

 ベッドに横たわった孝司の上に、朋美がシックスナインの姿勢で覆いかぶさっている。朋美はオッパイこそぺったんこだが、下半身の充実度はすばらしかった。腰までまくり上げられたミニスカから露出した巨尻と太股のボリュームは、その辺のJCと比較しても引けをとらなかった。

 孝司の舌は、朋美の汚れのないアヌスに攻撃を集中した。

「だめだよお兄ちゃん! お尻はだめなのぉ!! いやあああ、恥ずかしいよお!!」

「おら、どうした、お口の方がお留守になってるぞ」

 朋美のアヌスは敏感であると同時に、小○校高学年の女子にとって最も恥ずかしい箇所でもある。あるいは性器以上に見られたくない場所かも知れなかった。孝司はそれを知っていて、わざと集中的に責めているのだ。

「お願い、お願いだから、お尻はやめてえっ!!」

「じゃあどこがいいんだ? んーー、言わないとやめちゃうぞ。やめてもいいんだな?」

「やっ、やだあああっ、お豆さんを!! 朋美のお豆さんを舐めてください!!」

 孝司の舌が少女の陰核包皮を押しつぶすように責めたて、やがて露わになったクリト○ス本体を吸い上げた。朋美はフェラ奉仕も忘れて、柔軟な身体をのけぞらせながら絶叫した。

「ああーん、そんなに吸ったら!! よすぎるよぉっ!! よすぎてバカになっちゃうよーっ!!」

「おいおい、なにひとりで勝手にイッちゃってるんだ? だれがイッていいと言った?」

 ビシィッ!! 孝司の掌が、朋美の豊かなお尻に打ちつけられた。手のあとがつくほどの平手打ちだ。

「ひいいいっ! それいいーーっ!! ぶって、もっとぶって!! お兄ちゃんにぶたれると、朋美、嬉しくて、嬉しくて、ああっ、また!!」

「なんだよ、叩かれただけでイッちゃったのか。とんでもないド変態小○生もあったもんだな」

 孝司は身体を起こすと、朋美のおかっぱ頭をつかんでイチモツを口の奥までくわえさせた。涙を流して悦び悶える妹のかわいい顔を眺めながら、大量の精を解き放った。



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 清楚系のルックスと貧乳で話題の美少女・音羽あみちゃん
 制服オナニーものに登場したぞ
 他の人気女優のみなさんに比べるとまだ貫禄負けしてるかな




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