JC制服少女の隠された欲望!お尻はダメなんです その2

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 中○校は静かな住宅街の中にある。上品な家並みに、傾きかけた陽光が差していた。

 授業を終えた綾子は、級友たちに挨拶して正門を出た。お下げに編んだ黒髪が、美しく輝いている。優等生で清楚な雰囲気の綾子に憧れる男子生徒は数多かった。

 校舎から離れたところまで来ると、周囲を見回しながら足どりを速め、路地を抜けて裏道に出た。宮部の車が停まっている。新進気鋭の若い企業家らしい、一点の汚れもない高級スポーツカーである。

 綾子は表情を殺して助手席に乗り込んだ。

 だが、その顔は激しく上気していて、息づかいも荒くなっている。

「言いつけは守ったのか? 今日一日、ノーパンで過ごしたんだろうな」

「はい……言うとおりにしました、だから、だから……」

 宮部は綾子のスカートの中に、乱暴に手を滑り込ませた。年齢の割にはボウボウに生えそろった少女の股間が、グショグショに濡れている。

 新開発の媚薬によって、初体験で極限の快楽を与えられた綾子の性器は、発作的に激しい痙攣を起こして勝手にアクメを求めてしまう。綾子は休み時間のたびに、トイレに駆け込んで指でみずからを慰めていた。しかし、オナニーの絶頂程度では到底満足できるものではなかった。宮部の性技によってもたらされる快感は、軽くその数十倍に達するのだ。

 宮部はペットボトルに入った液体をちらつかせた。

「おまえのほしいものはここにあるぞ。これがほしいんだろう?」

「あああっ、あうううううっ……いやよ、いや。で、でも、ほ、ほしいの……はぐううう」

 綾子はわけのわからない声を上げた。理性は破廉恥な行為を完全に拒んでいる。だが肉体は極限の快楽を求めて悶えているのだ。そして、宮部の楽しみもまた、少女の葛藤につけ込むところに生まれるのだった。




 宮部の車は、多摩川べりの路上に停車した。

 もっと下流まで行けば釣り人で賑わっているのだが、上流のこのあたりは葦が生い茂っていて、河川敷に人影はない。土手の上をジョギング愛好者がときどき通りかかるくらいだろう。

「このあたりでいいだろう。さあ、スカートを脱ぐんだ」

「い、いやです……こんなところではいや……」

 真っ赤になった顔を振って拒む綾子だったが、肉体は媚薬に支配されている。何のためらいもない手つきで制服のスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの状態になってしまった。ふさふさのアンダーヘアーが、愛液に濡れて皮膚にべったりとへばりついている。

「よし、そのまま川べりまで下りて、そのまま戻って来い。そうしたら望みどおりにハメてやるよ」

「そ、そんな……誰かに見られちゃう……」

「大丈夫だよ、周りには誰もいないし、この辺はおまえのアソコみたいに草ボウボウだ。万が一誰かに見られても、まさかケツ丸出しだと思うやつはいないさ」

「いやよ、いやああ、許して、許してください」

 いくら理性が拒絶しても、綾子の身体は快楽を得るためならどんな行為も受け入れてしまう。下半身スッポンポンで車を降りた綾子は、腰の上まで葦の生い茂った河川敷を、ゆっくりとした足どりで下っていった。

 やがて、綾子が川べりまでたどりついたとき……。

 ふいにエンジンの音がして、宮部の車ははるか彼方へと走り去ってしまったのである。

「待って! 待って! お願いです、行かないで!!」

 十分後、車は何事もなかったかのように戻ってきた。

 綾子には、その十分が数時間にも感じられた。葦の中にうずくまって身を隠しながら、恥ずかしさと情けなさ、そして波のように全身に襲ってくるすさまじい性的欲望に耐えながら、声を殺してすすり泣いているしかなかった。

「頭隠してなんとやらだな、遠くからケツが丸見えだぞ。しかし、女子中○生の無様な姿ってのは、まったくこたえられんな。どうした、下のお口も嬉しさのあまり号泣状態か? 我慢汁で水たまりができてるじゃないか。清純なJCが実はセックス狂いのメスブタだと知ったら、学校でおまえに憧れてる男子はどう思うかな」

「もうやめて……もういじめないで……ひと思いに入れてください……ああ、はやく、はやく……」




 郊外にあるショッピングセンターの駐車場では、華やかなイベントが行われていた。

 仮設のステージの上で、人気アイドルグループが歌と踊りを披露している。ステージの周囲には、夜だというのにびっしりと観客が集まっていた。このあとに開催される花火大会のために、立錐の余地もないほどの人出だった。

 あたりにはたくさんの夜店が出て、まるで昼間のお祭りのような騒ぎだ。

 その駐車場の一番奥手、巨大な広告看板の裏手で、綾子は一糸まとわぬ全裸になっていた。

 明るいイベント場とは対照的に、隅の方は完全な真っ暗闇である。だから誰かに見られることはないし、たとえ視界に入ったとしても、人がいるとは判別できないだろう。だが、当の綾子にはそんな冷静な判断はできなかった。看板の隙間をとおして、華やかな騒ぎの様子が見える。その人だかりの中には、中○校の級友も数多く含まれているのだ。

「お願いです、やめてください……友達に見られちゃう! こんなところを見られたら、わたし……」

「いいじゃないか。ありのままのおまえを見せてやれよ」

「いやっ、そんなのは、いやああっ!! ああっ、くうううっ、感じるーーーっ!!」

 宮部は少女の小ぶりな尻を抱えて、暗闇の中で立ちバックで突きまくっている。綾子は全裸だが、責めている宮部の方は服を着たまま、チャックを下ろしてイチモツだけを取り出して事に及んでいた。仮に誰かに気づかれて騒ぎになったりしたら、裸の綾子を放り出して自分だけ人ごみに紛れればいいのだ。

 さっきから綾子は四度、五度と絶頂を迎えていたが、媚薬によって性欲が極限まで高められた肉体は、まだ少しも満足していなかった。JCの理性はこの行為を心から嫌悪している。だが、目と鼻の先に大勢の級友がいるという焦りが、ただでさえ凄まじい快感にさらに拍車をかけていた。

 綾子の喘ぎ声は絶叫に近くなってきた。今のところ、ショーの喧騒にかき消されているものの、このままでは誰かに気づかれるかも知れない。宮部は綾子の口を押さえ、さらにピストン運動を速める。

「ひぎいいいっ、いぐっ、いぐっ、いぐっ、うげえええっ!!」

 くぐもった声を上げてまたしても達した綾子の華奢な身体を、宮部は前から抱きかかえ、駅弁の体位に移行した。




「なに? なに? い、いやですっ、こんな格好はいやっ!!」

「せっかく夜店がいっぱい出てるからな、弁当屋も出した方がいいんじゃないか?」

「ま、待って、なにを……なにをするの? そんなっ、うそ、うそ!!」

 宮部は綾子を駅弁で抱え上げたまま、看板で隠された空間の外へと歩き出した。宮部の身体にしがみついたまま、綾子はパニックを起こして激しく首を振った。

「おー、みんながおまえのケツに注目してるぞ。かわいいアヌスをもっと見せてやろうじゃないか」

「やめてええっ、わたし、わたし……もう、死にたいっ!!」

 実際にはフェンスで覆われた死角の方へ歩いていったのだが、混乱している綾子には、そんなことに気づく余裕もなかった。しかも、言葉では一貫して拒否しながら、自分から腰を振りまくってさらなる絶頂を求めつづけているのだ。

「もう……おしまいだわ……わたしもう、お嫁に行けないわ……」

「バカかおまえは。両親ともに最低のクズ野郎で、中○生のくせにセックス狂いのおまえが、お嫁に行けるとでも思ってたのか。まあ心配するな、当分はおれの奴隷としてかわいがってやるよ。このマ○コがユルユルになるまではな」

 この日、十数回目の激しい波に全身を貫かれ、綾子はだらしなく舌を出して痙攣した。そのタイミングで宮部がイチモツをズボッと引き抜く。地面に尻もちをついた綾子の股間から、すさまじい勢いで潮が噴き出した。

 と同時に、頭上の空に打ち上げ花火の美しい花が咲いた。



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 話題の美少女・羽田真里こと向井藍ちゃん
 こ、これはかわいいぞ……こんな子があんなことやこんなことをするなんて、
 すばらしい世の中になったものよのう




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