JC制服少女の隠された欲望!お尻はダメなんです その1

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 都心近くにある豪奢なマンションの一室。

 窓からは皇居の緑、官庁街のたたずまいが見渡せる。宮部はまだ若い男だが、こんな一等地に住んでさまざまなビジネスを展開するやり手なのだ。

 ソファに腰かけた綾子は、身を固くしたまま上目遣いで相手を見つめていた。お下げに編んだ黒髪が美しい。頬の肉はぷにぷにしていていかにも少女らしく、キリッとした清楚な表情が中○校の古風な制服とよくマッチしていた。

「そんなに緊張することはないよ。なにもとって食おうというんじゃない。きみのお父さんのことについて、話を聞いておきたいと思っただけなんだ」

「父のことは、なにも知りません。一年くらい会ってもいないし……父が悪いことをしたというのなら、わたしなりに謝罪したいと思いますけど、でも、母とわたしではお金も返せないし……」

 そこまで言って、綾子は何かに気づいたようにはっとした。金が返せないというのなら、身体で払えということなのか……。だが、そんな心配を打ち消すように、宮部は微笑を浮かべてグラスに飲み物を注いだ。

「お金の心配はしなくていいんだよ。わたしは、お父さんがいなくなってきみたち親子が困っているんじゃないかと思っていたんだ。なんとか助けてあげたいと思ってるんだよ、それが社長としての義務だからね。さあ、飲みなさい。これは、今度わが社で売り出す清涼飲料水だ。ほんのちょっとだけアルコールが入っているが、酔っ払うというほどではない。緊張がとれて気分が楽になるよ」

 と言いながら、宮部は自分のグラスに注いだ飲み物を口にした。綾子もつられるように、同じ飲料を飲んだ。確かに口あたりがよく、気分がすっきりするようだ。喉が渇いていた綾子は、グラスの中身の大半を飲み干していた。

 綾子の父は会社の金を横領して、そのまま行方をくらませてしまった。

 社長の宮部は、この事件をまだ表沙汰にはしていない。その代わり、今後のことについて綾子と話がしたいと言ってきたのである。綾子はかなりの覚悟をしてこの場所に来たのだが、宮部の態度は紳士的で優しいものだった。




「それじゃあこの辺で、本題に入ろうか。きみも中○生なら、オナニーはするんだろ? 週に何回くらいするんだ?」

「なっ……なにを……」

 綾子は真っ赤になった。中○生女子というのは性的な言葉には敏感で、おまけに羞恥心はきわめて強い年頃だ。オナニーなどという言葉を耳にしただけで、カッと頭に血がのぼってしまう。ましてや、社会的地位のある人間が平気でそんな言葉を口にするなど、思いもよらないことだった。

「まだ処女だろうから、バイブを突っ込んだりはしないんだろうな。指でクリトリスをいじるのか。きみのママも旦那に逃げられて、今では毎晩オナニー狂いなんだろ。母と娘がオナニーマニアとは、凄い家庭だよな」

「や、やめてっ! いやらしいことは言わないでください!」

「とかなんとか言いながら、早くもアソコは大洪水じゃないのか。いつもやってるように、ここでオナニーして見せろよ」

「だっ、だれがそんなこと!!」

 叫ぶように否定した綾子だったが、どうしたことなのか、両手が勝手に動いてみずからの小ぶりな乳房を揉みしだきはじめたのである。綾子はあまりのことに愕然とした。

「な、なんでわたし……どうしてなの、手が、勝手に……」

「さっきおまえが飲んだのは、新開発された媚薬なんだよ。男が飲んでもなんてことはないが、女が飲むと性欲が数十倍に増幅されて、身体が反射的に快感を求めてしまうんだ。ほら、一番気持ちいところをいじりたくなってきただろう」

 綾子の右手はスカートの中に伸びて、純白のパンツの上からじらすようにワレメをなぞりはじめている。やがて、指がパンツのゴムの間から内部に滑り込み、少女マ○コをじかに愛撫しはじめた。クチュ、クチュ、といやらしい水音が早くも響いている。

「そうか、綾子くんは真面目そうな顔して、いつもこんなふうにオナニーしていたのか」

「ちがいます! わたし、こんなこと……いやよ、こんなのはいや! いやなのに、したくないのに、どうして……」

「わたしは何も強制してないよ。いやならこのまま帰っていいんだからね。でも、もっと気持ちよくなりたいんなら、パンツを脱いでお尻を出しなさい。どうするかは、あくまで綾子くんの自由だけどね」

「いやよ、いやあああ、そんなこと、絶対に……絶対に……ああっ」




 綾子はテーブルの上に四つんばいになり、白いヒップを露出している。自分の手で引き下ろしたパンツは、片足の足首に引っかかったままだ。きれいにひだのついたスカートは腰までまくり上げられ、女子中○生にはあられもない体勢である。

「どうして……どうしてわたし……」

「わたしは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、きみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。ふふふ、凄い格好だね、全部の穴が丸見えになっている。こんな無様な姿は、親にだってみせたことがないだろう」

「い、いやあ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔してアソコはモジャモジャの真っ黒なんだね。クラスでも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな……マ○コにくらべると、お尻の穴はピンクできれいだねー」

 宮部は綾子のアヌスに顔を近づけると、わざと鼻の音をたてて匂いをかいだ。ゆっくりと舌を伸ばして、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!!」

「これがお高くとまった中○生の味か……熟女のアヌスとはちがって、初々しさがたまらんな。わたしはきみのような若い子のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ!! あなたは変態よっ、変質者だわ!!」

「その変質者にケツの穴を舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰かな? こっちの穴は大洪水じゃないか。これはどういうことなんだ? 入れてくださいって言ってるのかな?」

 宮部はぐっしょりと濡れた綾子の処女マ○コに指をあてがった。ヒクヒクと収縮する二枚貝が、宮部の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、それだけは……わたし、もうこんなこと、したくない!!」

 だがその言葉とは裏腹に、綾子はみずから尻を高く掲げ、大股を開いて男を受け入れる姿勢をとった。




 宮部の勃起したイチモツが、綾子の膣口に押し当てられた。いよいよその時が来たのだ。

「ああ……助けて、ママ……」

「ひとつ言っとくがな、おまえはお袋に売られたんだよ。最初はおまえのママを風俗で働かせる予定だったんだが、どうしてもいやだってゴネやがってな。そのかわりにおまえを好きにしていいって、ちゃんと了解を得てるんだ。両親ともにとんだクズ野郎だな、おまえの家庭は」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎる……」

「まあそう悲観することはない。おまえの人生は地獄だが、下半身だけは天国に連れて行ってやるよ」

 宮部の凶悪なペ○スが、JCの処女マ○コの内部に容赦なく侵攻した。

「げ、げえっ、ひぎいいいいいっ! いやああああっ、抜いてっ、抜いてえええっ!!」

「えー、なんだって? 奥まで一気にぶち込んで?」

 ニヤリと笑った宮部が、腰をぶつけるように根元まで突き入れると、綾子は白目をむいてグイグイと激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、媚薬によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、処女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。

「凄いなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。おれもいろんなメスをハメてきたが、こんなJCを見たのは初めてだよ、何もしてないのに連続イキしちゃってるんじゃないか? 真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いなあ」

「もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」

「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!!」

「うわっ、キツいぞ!! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、綾子の女性自身は宮部のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ビクビクと痙攣した内部が再び勃起を促し、みずから第二回戦へと導いていったのである。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 大人気のアイドル女優・青山未来ちゃんのスク水ものだー
 おかっぱ頭でコスプレの似合う青山未来は、本当にJKみたいですな





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