2017年08月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 都心から郊外へと続く、深い緑に包まれた道を、軽自動車が走っていく。

 運転しているのは、若いOLの景子だった。助手席には、弟で中○生の雅人が、なにやら神妙な顔つきで座っている。いつもは仲良しで、すぐにふざけあってじゃれ合うふたりが、会話を交わすこともなく押し黙ったまま、ただ並んでじっとしているのだった。

 相当の距離を走ってから、雅人がようやく口を開いた。

「ねえ、どこまで行くんだよー。こんなところ、なんにもないよ」

「黙って一緒に来ればいいの。今日は一日、お姉ちゃんの言うことをきくって約束したんだからね。口答えするんなら、パパとママにあのことを喋っちゃうよ、それでもいいの?」

 雅人は口をつぐんでうつむいた。その様子を見ながら、景子の胸はドキドキと高まっていた。女の子のようにかわいい顔をした雅人が、自分の言葉に困り果てている。それだけで萌えまくった景子は、手が震えて運転が危なくなるほどだった。



 景子と雅人は本当の姉弟ではない。景子の父親と雅人の母親が再婚して、数年前に家族になったばかりだ。だが実の姉弟以上に仲がよく、事あるごとにスキンシップを交わし、何でも話し合える間柄だった。日ごろから美少年に目がない景子は、いずれ雅人の童貞を奪って、ゆくゆくはラブラブでセックス三昧の日々を送る腹積もりだったのだが、そのもくろみはある日、打ち砕かれてしまった。

 とある午後、忘れ物を取りに会社から帰ってきた景子は、雅人が同級生女子とキス、さらには軽いペッティングをかわしているシーンに出くわしてしまったのである。美少年の雅人だから、彼女がいるのは当然なのだが……景子のはらわたは煮えくり返り、怒りはおさまらず、弟の裏切りに対する反撃の機会を長いことうかがっていた。

 その機会は、昨日の夕方、突如として訪れた。

 会社から帰った景子が自分の部屋に入ると、雅人がなにやらごそごそとうずくまっている。

「雅人クン、お姉ちゃんの部屋で、なにしてるのかなー」

「あっ、な、なんでもないよ! ちょっとCDを借りようと思って、ちらかっちゃって……」

 と少年は必死でごまかしているが、弟に萌えまくっていて観察眼が異様に研ぎ澄まされている景子は、すでに見抜いていた。雅人は姉のパンツを顔に押し当ててクンクンと匂いをかぎながら、チャックから露出したペ○スをさすっていたのだ。

 このことを両親には黙っている代わりに、今日一日は何でも景子の言うことをきく……事実上の奴隷契約がなされたのである。昨夜、景子は今日のドライブを想像すると興奮して寝つかれず、弟をオカズに何度もオナニーしてしまう始末だった。



 静かな湖畔に車は止まった。

 あたり一帯が緑に包まれた寂しい場所だ。近くにはボート小屋があるが、現在は使われておらず、ボロボロに朽ちかけている。もっと先に新しい観光施設ができたので、この辺りを訪れる者はほとんどいないのだった。

「ここなら邪魔が入る心配はないわね。さあ、雅人クン、服を脱いで真っ裸になりなさい」

「なっ、何言ってるの? お姉ちゃん、どうしちゃったの。服を脱ぐなんて……そんなこと、できるわけないじゃない」

「へー、そういうこと言うんだ。わたし、弟が自分の下着でオナニーしてるところを見せつけられて、激しいショックを受けたのよ。男性不信になっちゃって、このままじゃもうお嫁にも行けないわ。パパとママに相談しようと思ったんだけど、それは許してくれって雅人ちゃんが泣きつくから、仕方なくこうやって、誠意を態度で示してもらうことにしたのよ。女性の下着と男の裸は、重さで言えば同じくらいでしょ、だから服を脱いでマッパになるのは当然よねー」

「だ、だったら、家で言えばいいのに、どうしてこんなところで……。誰か来ちゃったら、ぼく……」

「こんなところへは誰も来ないわよ。もし誰か来たら、裸になって水遊びしてたって言えばいいの。中○生くらいなら、つい調子に乗ってフル○ンになる子くらい、ときどきいるんじゃないの?」

 景子の訳の分からない理屈に丸め込まれて、雅人はおずおずと服を脱いでいった。

 全く無駄肉のない、引き締まった少年の裸体は、思わずごくりと唾を飲むほどの美しさである。まだ中○生だからグ○ゼのパンツだろうと予想していたのだが、実際に履いているのはお洒落なブリーフだった。さすがに、野外でこれを引き下ろす勇気は、羞恥心の一番強い年頃である中○生にはなかなか出ないようだった。

「どうしたの、肝心の一枚がまだ残ってるわよ」

「これは……これだけは、許してえ……あっ、やっ、やっ、だめええええっ!」



 ハアハアと荒い息を吐きながら、景子は雅人の腰からブリーフをするりと引き下ろした。

「やだあああっ、こんなのやだよおっ! 見ないで、お姉ちゃん、見ないで! 恥ずかしいよおっ!」

「なにがいやなのよ。いやいやって言ってるわりには、オチン○ンはビンビンのギンギンに勃起しちゃってるじゃない、これはどういうことなのかな? うわっ、仮性だけど大きくなると皮が剥けるんだ。まあ、お姉ちゃんのパンツをオカズにオナニーしてるんだから、剥けるくらいは当然だよね。でもチ○毛はまだなのかー。これは水泳で着替える時に見られたら、ちょっと恥ずかしいよねー」

 雅人は必死で幼い性器を隠そうとしているが、勃起ぶりが半端ではないので、手からこぼれて露出してしまうのは仕方のないことだった。まだ成長前の生白い少年ペ○スが、姉の言葉責めを受けてドクン、ドクンと、それ自体生き物であるかのように激しく脈動している。まるで少女のような雅人の顔は、羞恥と興奮で真っ赤だ。

 矢継ぎ早に言葉を浴びせかけながら、景子は内心では雅人のことが可愛くて仕方がない。今すぐに抱きしめて押し倒したい衝動に駆られたが、せっかくの機会なので楽しむだけ楽しまなければもったいないだろう。

「こんなすました顔して、頭の中ではエッチなことばかり考えてるんでしょう。どうしようもない変態ね。毎日毎日、猿みたいにオナニーばかりして……お外でも平気で裸になって、ペ○スをビンビンにおったててるって、どういうことなの? この姿をクラスの女子たちが見たら、さぞ大喜びするでしょうねー」

 耳元で意地悪な言葉をささやきながら、景子は雅人のお尻の割れ目を指先でツツーッとなぞり、ふたつのタマタマを後方からゆっくりと愛撫した。タマが急速に釣り上がっていくのが、指先の感触で分かった。

「あっ、あああーーっ、そこだめっ!! ぼく、ぼくもう……」

 少年のオチン○ンがビクンビクンと跳ね上がり、亀頭の先から透明の液体がドクドクと噴き出した。軽く達しそうになったものの、射精はどうにかまぬがれたようだ。


(つづく)



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 健治が部屋に入ってくると、優子は畳の上に慌てたように座りなおした。

 おかっぱの黒髪は乱れているし、白いグン○ンが露わになっていて、その中にスカートの裾がはさまっている。たったいま、慌ててパンツを履いたことは、誰の目にも明らかだった。

「ママなら買い物に行ってるよ。わ、わたし、宿題やらなくちゃ」

「ふーん、おまえ、またオナニーしてたのか。いくらなんでもやりすぎだぞ、週に二十回くらいオナってるんじゃないのか?」

「そんなにしてないよー。だいたい、エッチ星人のお兄ちゃんに言われたくないね!」

 優子はかわいい顔をぷっと膨らませた。彼女は○学○年生で、来年は中○生なのだが、とてもそんな高学年には見えない。成長前のつるぺた体型がすばらしく、無駄肉がなくて全身引き締まっている。健治は熟女好きであると同時にロリ娘にも目がないので、優子の少女ボディーは暇つぶしに最適のおもちゃだった。

「どうやらその顔じゃ、オナニーで満足できないみたいだな。たまにはアソコをレロレロしてやろうか。おまえ、お豆を舐められるとオシ○コ漏らして悦ぶド変態JSだからなー」

「それもいいけど……アレしてもらうと、ますますオナニー中毒になっちゃうんだよー。もうエロいこと以外何も考えられなくってさ、授業中もボーッとしちゃって、先生に怒られて最悪だよ。だいたいね、このごろママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。やり出すと何時間でもママの声が聞こえてくるし、家はギシギシ揺れるし、気になってゲームもできないんだからねっ」



 健治は近所に住む大学生で、建前上は優子の家庭教師だった。しかしその実態は、優子の母親・美里のセフレである。

 美里はまだ三十を過ぎたばかりの若さだが、夫の急死で未亡人になってしまった。そこへタイミングよく家庭教師としてやってきたのが健治だった。おとなしいタイプの熟女が大好物の健治は、美里の欲求不満につけこんで貞操を奪い、自慢の巨根とテクニックを駆使して、まだほとんど未開発だった美里に女の悦びを教え込んだのである。

 壁一枚を隔てた部屋で、健治と美里が毎日のようにガンガンやりまくるのだから、オナニーを覚えたばかりの優子にしてみればたまったものではなかった。妄想がさらに妄想を呼んで、優子は際限のないエンドレスのオナニー地獄にはまっていた。

「なるほど、おまえがドスケベなのは前から知ってたけど、まさかママの喘ぎ声をオカズにマン○リしてるとはなー。ひょっとしたら日本一の変態JSかも知れないな。それで、どうしたいんだ? 声だけじゃ満足できなくなったから、実際にママがセックスしてるところを覗き見したくなったのか。ママの本番をオカズをオナニーとは、さすがにマニアックだなあ」

「い、いくらわたしがエッチでも、そこまで変態じゃないよー。でもさー、ちらっと見えるなら見てもいいなー、なんちゃって」

「それならいい手があるぞ。俺とママが風呂に入ってる間に、こっそりクローゼットに隠れてろよ」

 健治はとんでもないことを言い出した。

 美里と健治は一緒にお風呂に入り、前戯やシックスナインでさんざんいちゃついてから、部屋に戻ってベッドでじっくり挿入するのがいつもの手順になっている。クローゼットはベッドのすぐ横にあるから、ふたりの性行為を観察するにはもってこいだ。

「そんな無茶なこと、できるわけないじゃない! お兄ちゃん、わたしを何だと思ってんの?」



 もうそろそろだ。

 暗いクローゼットの中で、優子はごくりと唾を飲み込んだ。ママのエッチをこっそり覗き見る……そんな馬鹿な真似ができるものか、と話を聞いたときには思ったのだが、頭の中はいやらしい妄想でいっぱいになってしまった。こうなると、宿題もゲームも全く手につかず、オナニーしようにも感覚が麻痺して、とても満足な快感は得られそうにない。

 優子は、ふたりがお風呂に入る音を聞くと、ハアハアと荒い息を吐きながら、足音を殺して寝室に忍び込んでいた。

 やがて、健治と美里が浴室から戻ってきた。

 美里は裸の身体にバスタオルを巻いた格好。健治は腰の部分をタオルで隠しただけで、股間が異常に盛り上がっている。風呂場でさんざん破廉恥な真似をしてきたとみえて、両者ともに汗にまみれて鼻息が荒い。ベッドまで待ちきれないのか、美里は健治に抱きついて猛然と唇を重ねた。舌と舌がネチョネチョと絡まりあう、大人のキス。小○生の優子が生まれて初めて目にする、軟体動物同士の戦いのようなベロチューだ。

 すぐにふたりの身体からタオルがずり落ち、美里の手が巨大な男性自身の先を弄びはじめた。

「もう我慢できないの、くださいっ、早くペ○スをください! たくましいオチン○ンを、美里のいやらしい黒マ○コにぶちこんでください! お願いよっ、犯して! わたしをメチャクチャに犯して!」

「ちょっと、そんな大声出したら、優子ちゃんに聞こえちゃいますよ」

「大丈夫よ、あの子はまだ子供だし、いつもゲームに夢中だから何も聞こえないわ。だから、はやくっ、はやく合体してください! わたしのスケベなマ○穴に精子をドピュドピュッっていっぱい注ぎ込んでください!」

 暗い空間で、優子は激しいショックを受けていた。普段から教育には厳しく、エッチなシーンの出てくるドラマを見ているだけで烈火のごとく怒るママが、こんないやらしいことを口にするなんて……。もはやわけもわからず、頭を殴られたような思いとともに、優子はふらふらとスカートとパンツを引き下ろし、自分の股間をいじりはじめていた。



「もういいぞ、出てこいよ」

 健治はクローゼットの中の優子に声をかけた。さまざまな体位で美里を弄び、突きまくった末に背面座位で結合部を見せつける、このタイミングを見はからっていたのだ。

 クローゼットが開いて、下半身丸出しの優子がふらふらと出てきた。オナニーのやりすぎで放心状態になっている。

「ゆっ、優子、どうしてっ! ……いやっ、いやああっ、見ないで、ママのこんな姿を見ないで! 部屋から出て行ってっ!」

「まあまあ、これも大事な性教育ですよ。男と女が合体したところを、しっかり見せてあげましょうよ。さあ優子クン、ママのエッチなお豆さんをレロレロして、気持ちよくしてあげなさい」

 優子は愛液でグチョグチョになった男女の結合部に顔を近づけると、母親のクリト○スをチロチロと舐めはじめた。

「やめてっ、やめてええっ、はっ恥ずかしい!! こんなところを、娘に見られるなんてっ! ああっ、だめっ、だめええっ、そこ、だめなのっ!! すぐにイキそうになっちゃうの!!」

「うわー、すげえなあ。小○生の娘にお豆を舐められて痙攣する母親って、ちょっと見られないシチュエーションだよね。よーし、優子、今度はお兄ちゃんのお尻の穴を舐めてくれないか」

 健治がバックの体勢に移行すると、優子は男性の筋肉質なヒップに顔を埋め、菊門に舌を伸ばした。指で自分のマ○コをクチュクチュといじりながら、舌先を懸命に男の肛門にねじ込んでくる。

「くうっ、JSのやわらかい舌が、俺のアヌスを……年増とロリを同時に味わえるなんて、さっ、最高だ!!」

「あっ、あああっ、優子! やめなさいっ、そんなこと、やめるのよっ! うあああっ、なにこれ、オチン○ンがますます硬くなって……たくましいっ! これがっ、これが欲しかったのよ、主人のと全然違うわ!! ビンビンのオチン○ンがっ! わたしのマ○コをメチャクチャにかきまわしてるの!! わたし、娘の見ている前で、天に昇っちゃうの!!」

 美里、そして優子がブルブルッと震えて昇天するのを見とどけてから、にやりと笑った健治は、未亡人の膣内に大量の精を解き放った。




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 マンションの一室に、カーテンの隙間から西陽が差している。

 中○校の制服を着た姿で、美由紀はビデオカメラの前に立ちつくしていた。遂に決心をして、学園からこの部屋に直行してみたものの、いざカメラを前にすると心がくじけてしまったのだ。

 学園では清純な優等生タイプで通っている美由紀である。まだ告白はしていないが、相思相愛の男子生徒もいるのだ。そんなJCがカメラの前で裸になるなど、通常では思いもよらない異常事態だろう。だが、美由紀にはそうしなければならない理由があった。

 この部屋の主である、中年男の奥田が、意地の悪い笑いを浮かべながら言った。

「さあ、どうしたんだ? 両親のためなら何でもすると、偉そうに啖呵を切ったのは嘘だったのか?」

「う、嘘じゃありません! 嘘じゃありませんけど……もう一度、確認しておきたいんです。本当に、わたしが……あなたの言うことをきけば、パパとママの借金をなかったことにしてくれるんですね」

「もちろんだよ。きみのご両親は、結構な額の借金を作って雲隠れしてしまった。いま、怖いお兄さんたちが血眼になってふたりを探している。このままだとすぐに見つかって、下手をしたらコンクリートの重石をつけられて東京湾に沈むことになるだろう。きみがぼくの条件を飲むのなら、借金を全部肩代わりしてあげよう。あんな博打狂いのゲス親でも古い友人だし、ぼくはきみのことを姪のように可愛く思っているからね。ただし、ぼくに逆らったり、この部屋から一歩でも出たりしたら、話はそれで終わりだ」

「わ、わかりました……それから、あの約束も守ってくれますね。は、裸になって、恥ずかしいポーズをするのは受け入れますけど、わたしには指一本触れないってこと……あと、そのビデオは他の誰にも見せないということを……」

「約束は守るよ、きみが従順であるかぎり、ね。それじゃ、そろそろ脱いでもらおうか」

 美由紀は意を決したようにきつい表情をして、震える手で中○校の制服を脱ぎはじめた。



 ビデオカメラは無慈悲に回りつづけている。

 小柄でスレンダーな美由紀の胸は、あるかないか分からないほどに小ぶりである。実際にはブラジャーをつける必要もないほどだ。恥ずかしさに全身朱に染まりながら、お洒落なブラを取り去った少女は、ピンク色の微かな突起を両腕で隠しながらうずくまった。

 このいかにも成長前を思わせるJC体型が、ロリ○ンの奥田にはこたえられない。

「どうした、もう終わりか? 肝心の一枚が残ってるぞ」

「これは……これだけは……パンツだけは許してください」

「そうか、そういうことなら話はなかったことにするか。ぼくは別に困らないからね」

「待って、待ってください! 脱ぎます、脱ぎますから!」

 真っ赤な顔でいやいやをしながら、美由紀は最後の一枚に手をかけた。ためらいながらするするとパンツを引き下ろす動作が、ロリ○ンのSっ気にますます油を注ぐ。まだくびれもできてないウエスト、少年のように無駄肉のない腰から太股のライン、いずれも奥田の大好物である。

「おとなしい顔をしていながら、アソコは剛毛のジャングルじゃないか。とんだ優等生もあったもんだな。スク水を着たら股間が真っ黒に透けて見えて、男子の間でひそかに評判になるタイプだな」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないでください……言われたとおり、裸になりました。だから、だからこれで……」

「何を虫のいいことを言ってるんだ。この程度で借金がチャラになると思ってるのか。こんなのはほんの序の口だからね、なにしろご両親の命がかかってるんだ、きみにもそれなりに身体を張ってもらわないとなー。そうだな、まずは、いつもやっているように、オナニーをしてもらおうか。どうせ貧乏で他に娯楽もないから、毎日マン○リばかりやってるんだろ?」

「そんな、そんなこと、できるわけが……あ、待って、待って、逆らったわけじゃありません、でも、でも、わたし……」



 初めて手にするローターで、幼い陰核を自ら刺激した美由紀は、われを忘れて二度、三度と頂点に達した。

 さらに、奥田に命じられるまま、M字開脚の姿勢でオシ○コを吹き上げた。

「だんだんプレイぶりが堂に入ってきたじゃないか。その調子で仕上げといこうか。さあ、お尻を突き出してごらん」

「ああ、いや、いやよ、それは許して……浣腸はいや……」

 と口では拒絶するようなことを言いながら、美由紀は自分から四つんばいになって引き締まったヒップを突き出した。迫ってくる浣腸器の感触を期待しているのか、小さな蕾がヒクヒクとうごめいている。

 羞恥心が消えたわけではないが、オナニー、放○とカメラの前で非常識な姿をさらすうち、美由紀の感覚は麻痺してもはや捨て鉢な気持ちになっていた。考えようによっては、この程度の痴態をさらすだけで両親の借金がチャラになるなら、安いものではないか。黙っていれば奥田以外にこの行為を知る者はいないし、処女を失うわけでもないのだ。

 少女の肛門に大量の浣腸液を注入した奥田は、JCの打算を見透かしたように言った。

「いかんなあ、清純な中○生がそんなふうに恥じらいをなくしては。まあ、そろそろマンネリで飽きてくるだろうと思ったんで、特別にゲストを呼んでおいたんだ。きみのその情けない姿を、最愛の相手にじっくり見てもらうんだな」

 ガチャリ、とドアが開いて、中○校の制服をきた少年が入ってきた。

「せ、先輩……なんて……なんて格好をしてるんですか……」

「た、隆志くん……どうして……いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、お願い、見ないでえっ!!」



 全裸で四つんばいになっているとんでもない姿を、相思相愛の少年に見られた美由紀は、必死で秘部を隠そうとした。だが、浣腸の効果は限界に近づいていた。少しでも身体を動かすと、アヌスからとんでもないものを噴出してしまう。まさかJCが好きな男子の前で大量排○するわけにもいくまい。

「美由紀クンはねえ、お金のためなら何でもする女の子なんだよ。今日もカメラの前で裸になって、オナニーや放○シーンを撮影していたんだ。これだから女ってのは怖いよねー。きみは今日まで、彼女の外見にすっかり騙されていたんだよ」

「先輩、そんなの嘘でしょう……嘘だと言ってください! さあ、服を着て、ぼくと一緒に帰りましょう」

 と言われても、美由紀はこの部屋から出るわけにはいかなかった。それどころか、隆志にちょっとでも触れられただけで、切羽詰まった肛門が最後の瞬間を迎えてしまう。

「いやあっ、来ないで、わたしに触らないで! あっ、ち、ちがうの、そうじゃないのよ、わたし、わたし、確かに事情があってビデオは撮ったけど……これだけは信じて、わたし処女だから! あなたを裏切るようなことは何もしてないから!」

「そうですか。やっぱり先輩って、そういう人だったんですね」

 隆志は美由紀に軽蔑するような視線を投げかけると、肩を落として部屋から出て行った。

「あーあ、嫌われちゃったね。そんな格好で処女とか言っても全然説得力ないからなー。まあ彼氏には、うちの女どもの中から適当なのをみつくろって童貞喪失させてあげるから、それで機嫌も直るだろうよ」

「ううっ、ひどい……ひどすぎるわ……」

「おー、マジ泣きか。いい表情だなあ、こいつはぼくひとりで見るのはもったいないから、ネットでライブ中継するべきだなー。あ、心配いらないよ、ライブといっても海外サイトだから日本人はそんなに見てないからね。まあ動画は数日で国内に出回っちゃうだろうけど」

「なっ、何を……言っているの? 約束が……ああっ、もう、わたし、限界……いやよ、いやあああっ、ネットは、ネットはやめて、そんなことになったら、わたしもうお嫁に……ああっ、隆志くんっ、わたし、処女なのに、きれいな身体なのに……だめっ、だめっ、もうだめ、出ちゃう、出ちゃうの……あああっ、でっ、出るうっ!!」

 ネット中継などは真っ赤な嘘だが、JCの羞恥心を刺激するには十分すぎた。無様なブサ顔全開で号泣し、スレンダーな身体を痙攣させて悶えた美由紀は、すさまじい快感にうち震えながら大量の汚物をぶちまけた。



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 五時間目の水泳の授業が終わった。

 着替えを終えた男子たちと入れ替わりに、スク水を着た女子たちが教室に入ってきた。プールの更衣室は狭いので、授業前後の着替えは教室で行うことになっている。小○生とはいえ、高学年ともなれば男女一緒に着替えるわけにはいかない。だから男子が着替えている間、女子たちは水着姿のまま廊下で待っていたのだ。

 二十人ほどの女子たちが、談笑しながら着替えようとしたそのとき。

 いきなり教室の入口ががらりと開いて、担任教師の益田を先頭に、さきほど着替えを終わったはずの男子たちがどやどやと中に入ってきたではないか。まさに今にも水着を脱ごうとしていた女子たちは、一様に黙り込んで固まった。

「あー、そのまま続けてくれ。六時間目は保健体育だから、この機会を利用して性教育の授業をやるぞ。いいか、おまえたち男子は全員、女子が裸になるところを観察して、男女の体のちがいをしっかり頭に叩き込むように」

 などと言いながら、益田はビデオカメラを回しはじめた。



 20××年、日本の少子化と人口減少は深刻な社会問題となっていた。

 これを打開するため、日本社会は女性に対する扱いを原点に戻すことを余儀なくされた。すなわち、「女は産む機械」という真理の徹底と、それを実現するための男尊女卑社会の実現である。法律が改正されて、ほとんどのセクハラ行為は合法化され、一般的にはむしろ奨励されるにいたったのである。夫婦や恋人同士のセックスでは、中出しが当然のこととされた。

 特に、年齢的には性交予備軍(なんだそれ)である小○生に対しては、より実践的な性教育が求められていた。

 益田はあくまで教育のためにビデオカメラを回しながら、事務的な口調で言った。

「まずは女子のマ○コを見て、その形を知ることが大切だ。さあみんな、さっさとスク水を脱ぎなさい。おっと、タオルで身体を隠すのは校則違反だぞ。この前の職員会議で、女子は必ずスッポンポンのフル○ンになって着替えることに決まったんだからな」

「そんなの横暴です!絶対に認めませんから!教室から出て行ってください!」

 クラス委員の麻美が、前に進み出て言った。優等生らしく毅然とした態度である。彼女は普段から益田のセクハラ教育に不満を抱いていて、女子全員を代弁していつも抗議の声を上げている。

 ビシッ!と益田の容赦のない平手打ちが飛び、麻美の身体は教室の床に転がった。

「先生に殴られたわ、これは体罰だわ!」

「うるさいぞ! 性教育に従わない生徒に対する体罰は、法律で認められているんだ。おまえがさっきからグダグダ言ってるのは、全部違法行為なんだ。小○生でなければ逮捕されるところだぞ。おまえもクラス委員なら、みんなのお手本になって、とっとと水着を脱いでマ○コをおっぴろげるんだ。おまえのせいで授業がストップして、学級崩壊してるんだからな!」

「う、うう……ひどい……こんなの、ひどすぎる……」

 麻美は悔し涙を流しながら、肩紐を外してスク水をお腹まで引き下ろした。他の女子たちも、顔を真っ赤にし、すすり泣きを漏らしながらそれにならった。発育のよい麻美の胸はむっちりと成長しているが、中には男子と変わらないつるぺたの者も少なくない。

「そらそら、どうした。肝心のマ○コがまだ出てないぞ」

「ああ、いやよ、いやああ」

 二十人におよぶJSたちが、一斉に水着を引き下ろしてスッポンポンになるのは、まさに壮観と言うしかない光景だった。水泳で縮んでしまったはずの男子のオチン○ンは、いまやどれもこれもビンビンに勃起している。中には股間を押さえてうずくまっている男子がいるが、思わず達してしまったのかも知れない。



 そのときだった。

「なんだね、この騒ぎは。益田君、きみは授業中になんということをしているんだ」

「ああ、これは校長。実は実践的性教育の授業ということで、男女の肉体構造の違いを観察……」

「実践的性教育はともかく、いやがる生徒に裸を強制するのは、いささか問題があるんじゃないか。いかに女は産む機械の男尊女卑社会とはいえ、女子にも一応は基本的人権があるわけで……まあいい、くわしい話は校長室で聞こう」

 益田とクラス委員の麻美は、校長室で事情を聞かれることになった。

「なるほど、話はだいたい分かった。しかし生徒に手を上げるのは感心しないね。きみはどんなふうに殴ったんだ?」

「はあ、わたしもついカッとなって、このように小娘の頬っぺたを平手でビシッと」

 と言いながら、益田はさっきの情景を再現するように、もう一度麻美の顔にビンタを叩き込んだ。悲鳴を上げて倒れ込んだ麻美に、益田は馬乗りになって、さらにグーパンチを浴びせようとしたが、校長に止められて思いとどまった。

「きみきみ、パーはともかくグーはいかんよ、グーは。なるほど、それから全裸になることを強要したんだね、こんなふうに……さあ、さきほどの様子を再現するんだから、きみも手を貸して服をひん剥きたまえ」

「いやっ、いやあああ、やめてええ! 誰か来てえっ、おかあさーん!」



 JSがどんなに抵抗しても、おっさん二人の力に対抗できるはずもない。たちまちのうちに麻美はTシャツとミニスカを剥ぎ取られ、最後の一枚も校長の手によってずり下ろされてしまった。

「おー、こりゃJSにしてはむっちりのデカ尻だなあ、こういうデブすれすれの固太りは、わたしの大好物なんだよ。マ○毛は意外と生えてるな、○年生特有のチョビ髭ってやつだ。おい益田君、どうでもいいが、こうキンキン声でわめかれては耳がおかしくなりそうだ、なんとか黙らせてくれないか」

「はあ、何か口にぶちこむものはっと……やっぱりこれでしょうね」

「おいおい、大丈夫か? JSの口にそんなデカ○ラは……なんだ、もう奥まで突っ込んでやがる。じゃあ、こっちはクンニで楽しむとするか。あー、これはひどいなあ、お豆が相当に肥大しちゃってるよ、○年生のくせに毎日アソコをいじりまくってるせいだな、優等生ぶっていながら生まれついてのドスケベなんだね、きみは。ここは校長として、本物の女の悦びを教え込む義務があるから、今日は徹底的に舐めてあげようね」

 おっさん二人に上と下の口を同時に責められ、麻美は発育のいい身体をビクビクと痙攣させた。

「校長、このアマ感じてますよ。小○生のくせにイッちゃってますよ、生意気ですねえ」

「それはわたしのテクニックが卓越しているから……なんだ、益田君、もう出しちゃったのか? じゃあ交代だ、次はわたしが本当のフェラというものを教え込んでやろう。んん? 白目むいて気絶してるのか。こら小娘、起きろ、本番はこれからだぞ」

 頬をぴしゃぴしゃと叩かれて目を覚ました麻美の口に、今度は校長のイチモツがぶち込まれた。



 注・この作品は架空の未来世界を舞台にしたSFであり、登場キャラは全員成人しています(笑)



この世界の女王、言わずと知れたつぼみクン
千代の富士か白鵬かという絶対王者ですが、息の長い女優さんですね
かわいいからいいけど十年くらいロリ系やってるぞ

つぼみ

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タグ : 美少女 ロリ


 今日は日曜日。

 俊輔は静かな住宅街にある亜紀子の家を訪れていた。亜紀子は俊輔の通う中○校で生徒会長を務める優等生で、いわば学園アイドルといった存在。男子がおいそれと近寄れる女性ではないのだが、俊輔も生徒会で書記をしているので、毎日のように親しく言葉を交わす関係だった。

 上流家庭である亜紀子の家は、ちょっとしたお城のような威容をたたえている。生徒会の会合で何度か来たことのある俊輔は、いかにもお嬢様らしく清潔な勉強部屋に通された。お茶を持ってきたお手伝いが下がると、亜紀子と俊輔は真面目な顔をして正座の姿勢で向かい合った。

「今日は何のお話かしら?文化祭のこと?それとも、運動会のことで何か質問でも……」

「そうじゃないんです。ぼく、いつも先輩のヌードを想像しながらオナニーしてるんですけど、最近は妄想で抜くのにも飽きてきちゃったんで、本物の先輩のマ○コで中出ししたいなーと思って。ねえ先輩、一発……いえ二、三発やらせてくれませんか」

「なっ……なにを……」

 亜紀子は顔を真っ赤にしたまま、言葉を失った。学園アイドルを自認するお嬢様が、いきなりこんな無茶を言われたら驚愕するのも当然だろう。だが俊輔は、かわいい美少年顔を少しも変えずに追い討ちをかけた。

「先輩もぼくに負けず劣らずのオナニーマニアで変態のドスケベ星人なんだから、これは悪い話じゃないと思うんです。どうせ一晩に何回もオナニーするほど欲求不満状態なんでしょ、たまには男にガンガン突かれてストレス解消した方がいいですよ」

「やっ、やめて! それ以上いやらしいことを言うのなら、人を呼びますよ! あなたがそんな常軌を逸した人だとは思いませんでした。だいいち、わたし、オナ……そんな変な行為は、一度もしたことがありません!」

「へー、そんなこと言っていいんですか。ぼく、先輩のことは何もかも知ってるんですよ。この前、生徒会の集まりでみんなで先輩の家に来たでしょう。そのとき、ぼく、この部屋のあちこちに隠しカメラを仕込んでおいたんです。PCやスマホで電波を受信して、映像を録画できるようになってるんですよ。だから、先輩のオナニーシーンを何十時間ぶんも録画して、もうぼくのハードディスクはパンク寸前になってるんです。あれ全部、海外動画サイトに投稿しちゃうけど、いいですよね。先輩が四つんばいになって、マ○コとアヌスを同時に慰めてヨダレ垂らしてる映像を、ツ○ッターに流しても文句はないんですね」

「うっ、嘘よ! いいかげんなことを言わないで! そんなこと、あり得ません!」

「あーそうですか、あくまでしらばっくれるんですね」

 俊輔はスマホを取り出して、映像を再生した。そこには、あられもなく下半身を露出した亜紀子が両穴を指で慰めながら、押し殺した声で淫語を連発して乱れまくる、言い訳しようのない姿が鮮明に記録されていた。



「くっ、な、なにが……望みなの……」

「そうですねー、まずは、スカートとパンツを脱いで、下だけスッポンポンになってもらいましょうか」

 亜紀子が震える手でデニム地のスカート、そして清潔な白パンツを引き下ろすと、むっちりと成長したJCの下半身、美少女顔からは想像もつかないモジャモジャの股間が出現した。俊輔の手がお尻に伸びようとすると、亜紀子は女座りの体勢で後ずさりながら、必死の形相で訴えた。

「待って! いやよっ、セックスはいや! わ、わたし、結婚するまでは絶対に……」

「えーっ、先輩、変態のドスケベ星人のくせにそんなこと言うんですか。今日は先輩のエロマ○コにぶち込んで、抜かずの三発ですっきりするつもりだったのに、つまんないなあ。でも清純気取りの生徒会長がムッツリスケベというのも、シチュエーションとしてはそそりますよねー。まあいいや、今日はフェラ○オで勘弁してあげますよ」

「フェ、フェラ……まさか、そんなこと……お口で、男の人の……うそ、うそよ……」

「よく考えてください。先輩は処女を失うわけじゃないし、動画を拡散されることも阻止できるんです。おまけに、結婚したら旦那にすることになるフェラ○オを、今から練習できるんですから、これはもう丸もうけというべきでしょ」

 狡猾な後輩のよくわからない理屈に丸め込まれ、亜紀子はふらふらと、俊輔のズボンに手をかけた。ファスナーを下まで引き下ろし、思い切ってブリーフを下ろすと……ぷるんっ!とまるで音が鳴るような勢いで、少年の男性自身が目の前に躍り出た。

「なにこれ……お、大きい……信じられないわ……」

「ぼく、生まれつきオチン○ンが大きいんですよねー。中○校に入って、先輩でオナニーするようになってますます大きくなっちゃって、恥ずかしくて銭湯にも行けないんですよ。大人でもこんなのはちょっとないですからね。ぼくのオチン○ンがこんなになったのは、先輩の責任なんですから、しっかりご奉仕してもらいますよ」



 ぴちゃ、ぴちゃ……といやらしい唾液の音が、お嬢様の勉強部屋に響き渡る。

 俊輔に教えられるまま、亜紀子は巨大なイチモツを舐めあげ、舌先で鈴口を愛撫し、二つの袋を甘噛みし……むせ返りながら喉の奥までくわえ込んでいた。学園アイドルが後輩男子の男性自身をフェラご奉仕するという、信じられない光景が展開されているのだ。亜紀子に憧れている男子たちがこの姿を目にしたら、一体何を思うだろうか。

「うわー、すごいなあ。処女のくせして、フェラご奉仕がもうさまになってきてますよ。やっぱり先輩はあっちの方も優等生なんですねー。あれー、どうしたんですか、自分のアソコをいじったりして……男のものをくわえたら、興奮してきちゃったんですね。オナニーマニアの血が騒いじゃったってやつですか」

「ううっ……わたし、わたし、どうして……ちがうのに、わたしこんなエッチな女の子じゃないのに……」

「いまさらしらじらしいんですよ。わかりました、二人で一緒に気持ちよくなりましょう、シックスナインをさせてあげますよ」

 俊輔は亜紀子の豊満な下半身を引き寄せた。快感への渇望に抵抗することはできず、亜紀子はあられもなく大股を開くと、少年の顔にモジャモジャの股間を押しつけた。生徒会長の顔騎プレイである。

「ああっ、だめよ、だめです! 舌を入れないでっ! 膣は、膣はだめなんです!」

「それじゃあ、どこがいいんですか? はっきり言ってください。言わないと永久にお預けですよ、それでもいいんですね」

「そ、それは……ああっ、くっクリト○スを……クリト○スを、舐めてください……はっ、早く! わたしのお豆さんをレロレロって、舌でいやらしくいじめてください、もう、もう我慢が!」

「ほらほら、そんなこと言って、上のお口が留守になってますよ。あっ、そうだ、先輩はアナルオナニーが大好きでしたね、こっちもしっかりいじってあげないと、気持ちよくなれないんでしたっけ」

「むっ、むぐうううっ、らっらめええっ! お豆とお尻がっ! わたしのお豆とお尻があっ! 嘘よっ、こんなの嘘よ! デカ○ンの男の子が、わたしのマ○コとアヌスをメチャクチャにいじめてるの! いかされちゃう、わたし、後輩にいかされちゃう!」

「ぼ、ぼくも……もう限界ですよ、先輩! 出ちゃいます、先輩の口の中に大量に発射しちゃいます!」

 俊輔と亜紀子は、お互いの下半身にしがみついたまま、激しい絶頂に登りつめていった。この光景を、俊輔の仕込んだ隠しカメラが克明に記録していることは、今さら言うまでもなかった。



優等生を犯すのは男のロマンですね(俺だけか?)
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 放課後の校庭では、運動部員たちが汗を流している。

 陸上部顧問の江藤は、女子たちの練習を指導していた。今年赴任してきた江藤は若くてイケメンなので、全校の女子生徒から注目されている。だが彼はただ若いだけではなく、なかなかの手腕を持ったコーチだった。今年になって、陸上部は急に県下の強豪として名を成してきていた。

 グラウンドを駆ける若鮎のようなJCたち……その全員が、お尻にぴっちりとフィットしたブルマを着用している。これは江藤の進言によって採用された体操服だった。今世紀初頭、ブルマが短パンに変わってから数十年が経過している。もはやブルセラの暗いイメージを持つものは老人になっているので、ブルマの採用はすんなりと認められた。

 それは動きやすいだけでなく、無意識の羞恥心が女子生徒に女らしさをもたらすとして評価され、またたく間に近県全域にブルマが広がっていったのである。



 さきほど全員がブルマを着用していると言ったが、実はひとりだけ長いジャージを履いている女子が存在した。

 陸上部の主将を務めている麻衣子だった。優等生でお嬢様でもある彼女は、女性蔑視の対象であるとしてブルマを認めず、練習の際にはブルマの上からジャージを履いているのである。

 だが、麻衣子がブルマを嫌うのは、ただ単に女性蔑視というだけの理由ではなかった。ぽっちゃり型で巨尻の麻衣子は、大きなヒップにコンプレックスを抱いていたのだ。江藤ほどの名コーチが、そんなことを見抜かないはずがない。

「これだけ言っても分からないとは、おまえは主将失格だな。特別指導するから、練習後に残っていろ!」

「何と言われても、わたし、あんな恥ずかしい格好をするのはいやです!」

 江藤と麻衣子の口論はいつものことなので、部員たちは全く気にもとめずに練習を終え、それぞれ帰宅していった。



 練習時間が終わると、江藤は特別指導と称して、麻衣子を学園の裏山に連れて行った。ここは運動部のトレーニング・コースだが、すでに夕方の遅い時刻になっているので、周囲には人っ子ひとりいない。

「さあ、ここなら誰にも見られることはないぞ。恥ずかしくないんだから、ブルマ姿になっても大丈夫だろう。それとも、校則で決められた体操服をあくまで拒否するのか? そうなると、もうおまえに主将をまかせるわけにはいかなくなるな」

「くっ……わ、分かりました……でもわたし、ブルマなんて絶対に認めませんから!」

 かわいい顔をぷっとふくらませて、麻衣子はジャージを脱いだ。肌にぴっちりと食い込むハイレグ気味のブルマから、むっちりとした太股が伸びている。処女JC特有の固太り、そしてすばらしい巨尻だ。

「よーし、それじゃ、さんざん反抗してきた罰として、山の上までうさぎとびだ!」

 うさぎとびといえば、まさに昭和の根性論を象徴する練習法である。効果のほどは定かでないが、山道でのうさぎとびがキツいことは間違いなかった。ましてや体力のないJCにはせいぜい十数メートルが限度だろう。案の定、麻衣子はいくらも進まないうちに、息を切らせてへたりこんでしまった。

「なんだ、威勢がいいわりにはだらしがないじゃないか。まあいい、これに懲りたら、くだらない反抗はやめるんだ。ほら、水を飲め、脱水状態はスポーツをやる上で一番危険だからな」

 差し出されたペットボトルの水をごくごくと飲んで、麻衣子は悔し涙を流した。さらに彼女を正座させると、江藤はくどくどと説教を続けた。同じことをなんどもネチネチと繰り返し、重箱の隅をつっつく執拗な追及タイムである。その辛辣さもさることながら、どうしたことか麻衣子は、真っ赤な顔に変な脂汗を流して大きなお尻をもじもじさせている。



「どうした? さっきから様子がへんだぞ、どこか具合でも悪いんじゃないのか」

「せ、先生……わたし、と、トイレに……トイレに行きたいんです……も、もう我慢が……」

「あー、そうか。それじゃあ行っていいぞ。でも校舎まで500メートルはあるからなあ、それまでもつかどうか。なにしろ、さっきおまえが飲んだ水には、強力な利尿剤が入ってたからな。なんでもSMショーに使う業務用の特製だそうだけど、一体どういう業務なんだかな。ま、そういうわけで、一歩でも歩いたら漏れちゃうんじゃないかね」

「そ、そんな……ひどい、ひどいわっ、それでも教師ですか! 許さないから! 絶対に許さないから! ああ……だめっ、もうだめ、わたし、わたし、どうしよう!」

「さんざん偉そうな口をきいて反抗してきた罰だな。観念してここで放○するんだ。羞恥心ってものを知れば、おまえみたいなろくでもないわがまま娘も、ちょっとは女らしくなるだろう。これはおまえのためを思ってやってるんだからな」

「ああ、いやよ、そんなのはいや! でも、でも……見ないで、お願いです、一生のお願いですから、見ないでください! もう反抗はしません、だから、少しの間だけ、向こうを向いていてください!」

 もはや他に選択肢もなく、麻衣子は真っ赤になった顔でいやいやをしながら、ブルマとパンツを引き下ろした。はちきれんばかりの真っ白な巨尻が、白日のもとにさらされた。女性なら絶対に誰にも見られたくない、無様な和式のオシ○コスタイルである。

「なんだ、口ではいっぱしのこと言いながら、まだ生え揃ってもいないのか。上の口は反抗期だが下の口はお子ちゃまってやつか? おっ、今のは何の音だ? 男が見ている前で平気でパンツを下ろして、恥じらいもなくそんな音を鳴らすとは、このごろのJCは恐ろしいなあ。これは教育上の資料としてぜひ記録しておかねば」

 ポケットからスマホを取り出した江藤は、麻衣子の秘部を後ろから前から縦横無尽に撮影しつづける。一方の麻衣子は、括約筋に力を入れて最後の抵抗を試みるのがやっとで、もはや身動きもままならない。

「や、やめて……写真はやめて……あぐううっ、もう、もう無理……出るの、出ちゃうの、ああ、いや、いやあああっ、出ちゃうう、見ないで、見ないでえ!!」

 美少女の太股の間から、すばらしい勢いで黄金色の液体が噴出した。無様に露出した巨大なヒップが、極限の羞恥心と急激な開放感にブルブルと震える。かわいい顎をのけぞらせ、口を開いた麻衣子の顔には、恍惚感にも似た表情が浮かんでいた。にやりと笑った江藤は、次なる教育的指導に思いをめぐらせていた。



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 放課後、生徒の多くは帰宅して、校舎内には静寂が訪れていた。

 静かに廊下を歩いてきた綾は、少し躊躇してからとある教室の引き戸を開いた。教室のプレートには「カウンセリング・ルーム」の文字があった。生徒たちのさまざまな悩みを相談するため、今年から設置された部屋である。

 部屋の中に入って、綾は一瞬、びくっとした。いつもの女の先生ではなく、若い男性のカウンセラーが座っていたからだ。

「あのう……美佐子先生は……」

「ああ、美佐子先生なら、先週結婚されてね。今ごろは海外で新婚旅行の最中だよ。ぼくはその間の代わりとして、臨時にこの学校に配属された吉川だ、よろしくね」

 綾がどうしようかとためらっているうちに、吉川はファイルを開いて、過去の相談内容に目を通した。

「きみは……綾君だったね、美佐子先生から聞いてるよ。えーと、小○校の頃からオナニーがやめられなくなって、ずっと悩んでいたんだね。でも、最近その癖は直ったという話だけど、また何か悩み事ができたのかな?」

 吉川の言うとおり、綾は小○校高学年の頃に登り棒で快感を知り、級友に教えられるままにオナニーの虜になってしまった。それ以来、勉強はほとんど手につかず、成績は急降下。中○校に入っても悪癖はおさまるどころか、快感を求める気持ちはエスカレートするばかりだった。遂には休み時間にもトイレで股間を慰めるようになり、思い余って美佐子先生に相談したのである。

 その結果、数ヶ月前にオナニー癖はおさまり、成績も上昇傾向を見せていたのだが……。



「あのう……一ヶ月前に、ママが再婚したんです。それで、夜中に変な声がするから、廊下に出てみたら、寝室のドアが開いてて……そのう、新しいパパとママが、ベッドで……」

「なるほど、激しい性行為の真っ最中だったんだね。思春期の娘がいる家で、そんなあからさまにガンガンやるのは問題だなあ。子供に対する影響というものを考えないと。それで、パパとママはどんな体位で結合していたの?」

「そ、それは……ママが上になって、泣きながら大きいお尻をメチャクチャに上下に振って……それから、犬みたいな格好したところを、パパが後ろからお尻を抱えて……あの、こ、こんなことが関係あるんですか?」

「それは大いにあるよ。とにかくきみは、パパとママの激しい夜の夫婦生活を覗き見して、ショックを受けたせいでまたオナニー中毒のドスケベ娘に逆戻りしちゃったんだね。えーと、週に何回マ○ズリしてるんだっけ……一日に二回三回は当たり前か、それで、やりすぎてアソコの形が変形してきて、心配になって相談にきたというわけだね」

 吉川はファイルに記入し終わると、部屋の隅にあるベッドに綾を導いた。

「それじゃあ、アソコがどんなふうに変形しちゃったのか調べてみよう。パンツを脱いで横になりなさい」

「い、いいです……わたし、今日はこれで帰りますから!」

「そうかい? でもそうなると、ぼくの力で解決できなかったことになるから、オナニー中毒の件とか夫婦セックスを覗いてたこととか、全部ご両親と教育委員会に報告しなきゃならなくなるよ。それでもいいんだね」

 うっ、と綾は固まってしまった。恥ずかしいカウンセリングの内容を大勢の人間に知られてしまうか、若い男性の前でパンツを下ろすか……これは究極の選択だった。綾は幼い美少女顔を真っ赤にしてためらった末、震える手をおずおずと制服のスカートの中に入れると、白い木綿パンツを引き下ろした。



 吉川は綾の股間に顔を近づけると、わざとらしくクンクンと匂いをかいだ。

 上半身はセーラー服、下半身は丸出しのJCが、神聖な校舎内で大股開きの出産スタイルで秘部をさらけ出している。まさに言語道断の光景である。綾は真っ赤な顔を両手で覆ってすすり泣いているが、それも変態男のSっ気に火をつけるばかりだった。

「なんだこりゃ、幼い顔してアソコはモジャモジャじゃないか。修学旅行でお風呂に入ったら俄然注目されるタイプだな。うわー、こりゃダメだ、クリト○スが巨大化しちゃってるよ。あといつも右手でマ○ズリしてるから、右の大○唇がめくれちゃってるな。このままじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないから、正しいオナニーの仕方を教えてあげようね」

 と言いながら、吉川はどこからか取り出したローターのスイッチを入れて、肥大したお豆にいきなりぐいっと押し当てた。

「ええっ、あああっ、いやあああっ、だめっ、だめっ、それだめ!! お豆さんは敏感すぎて……ああっ、いくっ、いくいくっ、わたしすぐいっちゃうの!!」

 びくっ、びくびくっと華奢な肉体を魚のようにばたつかせて、綾はあっけなく昇天してしまった。

「うわー、ホントにすぐイッちゃったよ。まだ三十秒も経ってないぞ。こりゃーアソコが完全にバカになってるなー。頭もバカだけどアソコもおバカって、ゆとり教育ってのは本当にどうしようもないよな。こういうバカ娘が平気で円光するようになるんだよなー。おおっ、なんだ?連続イキか?痙攣アクメか?おまえまるで中年女じゃねーか……って全然聞いちゃいねえか」



 ローター、電マ、クンニで四回五回と絶頂に達した綾は、放心状態で息をするのがやっとである。

 気がつくと四つんばいの体勢で、小ぶりな尻を高く差し上げ、男の前で無様に肛門をさらけ出していた。吉川のいやらしい舌先が、少女の無垢なアヌスを絶妙のタッチで蹂躙していく。

「このJCの味だけはたまらんなあ。こりゃすげえや、肛門とマ○コがヒクヒク連動して、男を誘ってるじゃないか。鯉の呼吸だな、まるで。どういうJCなんだおまえは、こんなのAVでしか見たことないぞ。そうか、そんなにぶち込んでほしいのか」

「えっ、ええっ? なに? なにしてるんですか!?」

 われに返った綾が、はっと振り向こうとしたその瞬間。

 吉川のギンギンに怒張した暴力装置が、少女のあどけない二枚貝を問答無用で突き破って、一気に侵攻した。

「げっ、げええっ!! ひっひぎいいいいいっ、あぐうううっ、いやああ、抜いてえっ 抜いてえっ!!」

「えっ、なんだって? 根元までぶち込んでガンガン動いて? そうか、ママと同じ格好で犯されるのがそんなに嬉しいのか。でも、さすがのママもこんなポーズはしなかったんだろ?」

 吉川は綾の細身の身体を抱えると、背面座位へと移行した。さらに綾の腕を引くように背中を引き寄せる。男と女の秘部がガッチリ結合したまま、やわらかいJCの上半身が激しくエビぞって、荒川○香ばりのイナバウアーの体勢になった。

「あがあああああっ、いやああああっ、やめてえっ、きっキチ○イ!! もうやめてっ、許してください!!」

「新婚旅行中の美佐子先生も、ちょうど今ごろ濃厚なセックスでよがり狂ってるんだろうなー。でもまさか新婚初夜でこんな体位はないだろうけど……いや、最近のバカップルは分からんぞ、いきなりこれくらい腰を振るかもな」

 吉川は綾の華奢な腰を手で固定すると、メチャクチャな勢いで腰を突き上げた。

 口半開きで半ば失神したJCをがっちり抱き寄せ、吉川は「そらよっ」と言いながら奥深くに大量放出して果てた。



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 秋月は由美のおかっぱの黒髪を掴むと、下半身に向かって教え子の顔を引き寄せた。

 顔をしかめながらなすがままにされていた由美だったが、その先にある物を見てはっと息を呑んだ。それは、生まれて初めて目にする大人の男性自身、しかもこれ以上ないほど激しく猛り狂った暴力装置である。

「先生、なにっ? なにするのっ?」

「なにもクソもあるか。オナニー狂いの○年生なら、聞いたことくらいあるだろう。フェラ○オするんだよ。おまえのかわいいお口で、先生のイチモツをペロペロして気持ちよくするんだ。おらっ、さっさとくわえるんだよ」

「いっ、いやっいやあああっ! そんなこと、できないっ! くっくわえるなんて、そんなの、嘘よっ」

「ほー、先生の言うことがきけないとはなー、とんだわがまま娘もあったもんだ。まったく、ゆとり教育ってのはろくでもないよなあ、ここはひとつ、素直になるってことを身体で覚えさせないといけないようだ」

 などと適当なことを言いながら、秋月は由美の頭をぐいっと押さえつけた。○学生女子が大人の力に逆らえるはずもない。由美の無垢な唇に、我慢汁でテカテカになった凶悪な亀頭が押し当てられ、そのままぐいぐいと口の中にねじ込まれていく。

「むぐっ、むぐうああああっ、ひゃっひゃめてー、あぐうううっ、ひやあああああっ」

「おー、結構奥まで入るじゃねえか。絶対に歯を立てるんじゃないぞ。俺は気が短いんだ。噛んだら容赦なく○すからな!」

「ひっ、ひいいっ」

 びくっと震え上がった由美は、嘘のように従順になった。秋月は笑いがこみ上げるのを抑えられない。この年頃の女子には、ハッタリを効かせた脅しが最も効果がある。

 由美は命じられるまま、鈴口、カリ、裏筋と夢中で舌を動かして、秋月の男性自身に奉仕している。全く無駄肉のないスレンダー○学生(しかも教え子)が、亀甲縛りで拘束された上、完全に屈服してイチモツをくわえているのだ。ロリ○ン教師として、これ以上の至福の瞬間はないだろう。

「きめの細かい舌触りがたまらんなあ。年増もいいが、フェラはやっぱりJSが最高だっ。おー、お馬鹿娘のおまえにしては、なかなか覚えが早いじゃないか。あっちの方だけは優等生ってやつか。よしよし、よくご奉仕しているから、ごほうびをあげようね」

 秋月はまるで少年のような由美のお尻を引き寄せると、シックスナインの体勢に移行……と思いきや、そのまま少女の華奢な身体を逆さまに担ぎ上げ、ベッドから降りて床の上に立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢である。イチモツをくわえたままのJSを逆立ちさせて部屋を歩き回るという、前代未聞のプレイだ。

「むっむぎゅうううっ、ひやああっ、ひゃめっ、ひゃめてええっ」

「ええっ、なんだって? そうか、そんなに嬉しいのか。マ○汁が溢れて洪水になってるじゃないか。これはいかんなあ、先生が全部舐めてあげよう」

「はがあああっ、きっ、気持ちがっ! しぇんしぇい、それっ、らめっ、気持ちがあっ! あひいい、でっ、出るうっ」

 幼い絶頂とともに、プシャアアアアッと噴水のように液体がほとばしり出て、秋月の顔面を容赦なく濡らした。歓喜の放○である。数知れないほどの教え子にさまざまなプレイを施してきた秋月だが、○学生の聖水をこれほどまともに浴びたという経験は、それほど多くない。

「くううっ、これはたまらんっ! ぶち込んで中出ししたいが、さすがにそれやっちゃうと違法だしなあ……あー、でもやりたいなあ、やっちゃうと懲戒免職で退職金パーだけど、やるだけの価値はあるよなあ」

 と内心の葛藤を口に出してブツブツ言いながら、秋月は由美の身体をベッドに放り投げた。少女に大股を開かせると、我慢汁と由美の唾液でベトベトのネチョネチョになった巨大なイチモツを、小さな膣口に押し当てる。

「いっ、いやああっ、先生! やめてっ、せ、セックスは……だめええっ、それだけはいやああっ」

「心配するな、本当には入れないよ。法律が改正されていい世の中になったが、JSに挿入するのだけはアウトだからな。でもこれはギリギリでセーフなんだよなー」

 少女の膣に潜り込もうとした亀頭が、ギリギリで挿入を回避すると、愛液でニュルッと滑って方向を代えた。そのまま突進してクリト○スをグーッと押しつぶした。秋月が腰を引くと、怒張した亀頭が少女マ○コの上を蹂躙するように縦断し、再び膣口にターゲットを定めて先っぽ挿入の体勢に入る。

「おおっ、入るか? このまま入っちゃうかな?」

「いやああっ、やめて、やめてええっ」

「なーんちゃってな。やっぱ懲戒免職はマズいから、JCになるまで挿入中出しはやめとこう」

 秋月は由美の太股を抱え込んでイチモツを包むと、高速の素股プレイに移行した。ズリュッ、ズリュッといやらしい音が部屋の中に響き渡り、○学生のお豆が激しく攻撃されてゆく。

「あうっ、あうあうあうっ、先生っ、なにこれっ、飛んじゃう! 由美、飛んじゃうよーっ、わけが、わから……」

 白目をむいた由美が、ビクビクッと生意気にも全身を痙攣させて昇天した。

「すげえなあ、○学生のマジイキかよ。おまえはお馬鹿だけど、エッチにかけては本当に優等生だな。大変よくできましたっと」

 由美の引き締まったお腹の、かわいいおへその辺りを目がけて、秋月は激しく精をぶちまけた。



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 担任教師・秋月の手で全裸にひん剥かれた由美は、小さな手で必死になって胸と股間を隠そうとしている。

 教室でお尻を露出させられるお仕置きを経験しているとはいえ、密室で男に服を脱がされるのは、もちろん初めての経験だ。○学○年生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だろう。いやいやをして首を振ったせいで、おかっぱの黒髪は乱れ、恥ずかしさのあまり全身が真っ赤に染まっている。

「おまえは本当に悪い生徒だからなー、担任としてみっちり指導する義務があるんだ。まずは身体検査からはじめようか」

 などと言いながら、秋月は両手の指で由美の顔から首筋、上半身をゆっくりとくすぐりはじめた。触れるか触れないかという柔らかなタッチで、少女の脇の下、平らな胸、腰へと絶妙の愛撫をくわえてゆく。

 長年の教師生活で、数知れない教え子をその手にかけてきた秋月のフィンガーテクニックは、まさに悪魔の指だった。

「ひっ、ひああああっ、くすぐったいよお……やめてっ、先生、いやらしいことは、やめてえっ!」

 由美の小柄でスレンダーな裸体が、ラブホテルのベッドの上で魚のようにびくびくと跳ねる。快楽だけを追求するための淫靡な空間で、素っ裸の少女がかわいい顎をのけぞらせて、担任の思うがままになっているのだ。ロリ○ン教師としては、まさに教員冥利に尽きるといったところだろう。

「どういうことなんだ、これは? ぺったんこのくせして、乳首がビンビンに勃ってるじゃないか。いつも自分でいじってるんだろう。なんていやらしい子なんだ。これは教育上見逃せないなあ、こっちも念入りに調査しないとな」

 秋月の手が下半身に伸びた。思わず逃れようとした由美だったが、男の力にかなうはずはない。秋月はうむを言わさず教え子に大股を開かせると、股間に顔を埋めてこれ見よがしにクンクンと匂いを嗅いだ。少女らしくぽってりした二枚貝を押し開くと、親にも見せたことのない奥の奥までじっくりと観察した。

 なぜか異常に発達した陰○包皮に、中年男の鼻の先がコツコツと触れて微妙な刺激を与えてゆく。

「いやああっ、見ないでっ、そんな、そんなところ……はっ、恥ずかしい!!」

「やっぱりオナニーのしすぎだな、これは。いじりすぎてお豆が腫れ上がってるじゃないか。どうせ、おまえの家は貧乏だからオナニーの他に何の楽しみもないんだろう。週に何回マ○ズリするんだ、先生に言ってみろ」

「そっ、そんなこと、わたし、しませんっ」

「ほー、そういうこと言うのか。下のお口からこんなにヨダレ垂らしながら、先生に向かってしらばっくれるとは、大した度胸だよな。これはしっかり根性を叩き直さないと、二、三年もしたら平気で円光するヤリ○ンになっちゃうなー。しょうがない、手荒な真似だけはしたくなかったが、これもおまえの将来のためだ」



 さすがの変態教師・秋月も、教え子のJSを亀甲縛りに拘束するのは久しぶりのことだ。無駄肉ひとつない、少年のような体型をした由美の柔肌に縄が食い込むのを見ると、ぶち込んで中出ししたくなる欲望を抑えられなかった。だが、それはさすがに違法なので(合意の上で縛るのはOK)、まずはスパンキングで我慢することにした。

 スレンダーでちびっこの由美だが、○年生だけにヒップには見事な成長の兆しがある。

 ベッドに幼い顔を伏せ、プリケツだけを高く掲げた由美に、秋月の容赦のない平手打ちが叩き込まれていった。

「あああっ、ひいっ、許して、先生……許してください!」

「まったく、とんでもない変態JSだな、おまえは。ケツを叩かれたいばっかりに、毎日わざと宿題を忘れてくるんだからな。クラス全員の前でパンツ下ろして、興奮してアソコをビショビショにしてる○学生なんて、日本中探してもおまえだけだぞ。おらっ、これか? これをしてほしかったのか?」

 ビシッ、ビシッ、バシッと、教室の時とは比べものにならない激しい平手打ちが、少女のかわいいお尻に真っ赤な手の跡を形づくっていく。

「いいっ、いいのっ、先生、由美、由美、先生にぶたれるのが、好きなの!……ぶって、もっとぶってっ」

「そうか、これが好きなのか。やっぱりオナニーしてたんだな。毎日アソコをグショグショにして、家に帰ってから夢中になってアソコをいじってたんだな! どんなことを想像しながらオナニーするんだ?」

「そ、それは……ドラマのエッチなシーンとか……ひああっ! く、クラスの男子の、お……オチン○ンとかを思い出して……」

 がっちりと縄で縛られ、尻を容赦なく叩かれた由美は、もはや自分でも何を言っているか分からなかった。秋月に命じられるままに隠語を連発し、恥ずかしいポーズで大量の写真を撮られたことも、ほとんど記憶に残っていない。縛られたままの状態で、ぐったりと横になっている自分に気がついたとき……目の前に、今まで見たこともない異様な物体が突き出されていたのである。

「えっ、ええっ!? 先生、なに、なに、それ……」

「そうか、大人の物を見るのは初めてなんだな。いいか、これがおまえを天国に連れて行ってくれるご主人様だ。まずは挨拶がわりに、口で気持ちよくしてもらおうか」

 いつの間にか全裸になった秋月は、ベッドに身を横たえると、由美のおかっぱの掴んで下半身へと引き寄せた。

(つづく)



緊縛はAVの基本プレイですが、美少女の縛りは意外に少ないです
臼井あいみは別名・高橋さやか、元Jアイドルのロリッ娘
ぷにぷにしたボディーを縛るのは犯罪的で楽しいですね

臼井あいみ

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