2017年08月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 五時間目の水泳の授業が終わった。

 着替えを終えた男子たちと入れ替わりに、スク水を着た女子たちが教室に入ってきた。プールの更衣室は狭いので、授業前後の着替えは教室で行うことになっている。小○生とはいえ、高学年ともなれば男女一緒に着替えるわけにはいかない。だから男子が着替えている間、女子たちは水着姿のまま廊下で待っていたのだ。

 二十人ほどの女子たちが、談笑しながら着替えようとしたそのとき。

 いきなり教室の入口ががらりと開いて、担任教師の益田を先頭に、さきほど着替えを終わったはずの男子たちがどやどやと中に入ってきたではないか。まさに今にも水着を脱ごうとしていた女子たちは、一様に黙り込んで固まった。

「あー、そのまま続けてくれ。六時間目は保健体育だから、この機会を利用して性教育の授業をやるぞ。いいか、おまえたち男子は全員、女子が裸になるところを観察して、男女の体のちがいをしっかり頭に叩き込むように」

 などと言いながら、益田はビデオカメラを回しはじめた。



 20××年、日本の少子化と人口減少は深刻な社会問題となっていた。

 これを打開するため、日本社会は女性に対する扱いを原点に戻すことを余儀なくされた。すなわち、「女は産む機械」という真理の徹底と、それを実現するための男尊女卑社会の実現である。法律が改正されて、ほとんどのセクハラ行為は合法化され、一般的にはむしろ奨励されるにいたったのである。夫婦や恋人同士のセックスでは、中出しが当然のこととされた。

 特に、年齢的には性交予備軍(なんだそれ)である小○生に対しては、より実践的な性教育が求められていた。

 益田はあくまで教育のためにビデオカメラを回しながら、事務的な口調で言った。

「まずは女子のマ○コを見て、その形を知ることが大切だ。さあみんな、さっさとスク水を脱ぎなさい。おっと、タオルで身体を隠すのは校則違反だぞ。この前の職員会議で、女子は必ずスッポンポンのフル○ンになって着替えることに決まったんだからな」

「そんなの横暴です!絶対に認めませんから!教室から出て行ってください!」

 クラス委員の麻美が、前に進み出て言った。優等生らしく毅然とした態度である。彼女は普段から益田のセクハラ教育に不満を抱いていて、女子全員を代弁していつも抗議の声を上げている。

 ビシッ!と益田の容赦のない平手打ちが飛び、麻美の身体は教室の床に転がった。

「先生に殴られたわ、これは体罰だわ!」

「うるさいぞ! 性教育に従わない生徒に対する体罰は、法律で認められているんだ。おまえがさっきからグダグダ言ってるのは、全部違法行為なんだ。小○生でなければ逮捕されるところだぞ。おまえもクラス委員なら、みんなのお手本になって、とっとと水着を脱いでマ○コをおっぴろげるんだ。おまえのせいで授業がストップして、学級崩壊してるんだからな!」

「う、うう……ひどい……こんなの、ひどすぎる……」

 麻美は悔し涙を流しながら、肩紐を外してスク水をお腹まで引き下ろした。他の女子たちも、顔を真っ赤にし、すすり泣きを漏らしながらそれにならった。発育のよい麻美の胸はむっちりと成長しているが、中には男子と変わらないつるぺたの者も少なくない。

「そらそら、どうした。肝心のマ○コがまだ出てないぞ」

「ああ、いやよ、いやああ」

 二十人におよぶJSたちが、一斉に水着を引き下ろしてスッポンポンになるのは、まさに壮観と言うしかない光景だった。水泳で縮んでしまったはずの男子のオチン○ンは、いまやどれもこれもビンビンに勃起している。中には股間を押さえてうずくまっている男子がいるが、思わず達してしまったのかも知れない。



 そのときだった。

「なんだね、この騒ぎは。益田君、きみは授業中になんということをしているんだ」

「ああ、これは校長。実は実践的性教育の授業ということで、男女の肉体構造の違いを観察……」

「実践的性教育はともかく、いやがる生徒に裸を強制するのは、いささか問題があるんじゃないか。いかに女は産む機械の男尊女卑社会とはいえ、女子にも一応は基本的人権があるわけで……まあいい、くわしい話は校長室で聞こう」

 益田とクラス委員の麻美は、校長室で事情を聞かれることになった。

「なるほど、話はだいたい分かった。しかし生徒に手を上げるのは感心しないね。きみはどんなふうに殴ったんだ?」

「はあ、わたしもついカッとなって、このように小娘の頬っぺたを平手でビシッと」

 と言いながら、益田はさっきの情景を再現するように、もう一度麻美の顔にビンタを叩き込んだ。悲鳴を上げて倒れ込んだ麻美に、益田は馬乗りになって、さらにグーパンチを浴びせようとしたが、校長に止められて思いとどまった。

「きみきみ、パーはともかくグーはいかんよ、グーは。なるほど、それから全裸になることを強要したんだね、こんなふうに……さあ、さきほどの様子を再現するんだから、きみも手を貸して服をひん剥きたまえ」

「いやっ、いやあああ、やめてええ! 誰か来てえっ、おかあさーん!」



 JSがどんなに抵抗しても、おっさん二人の力に対抗できるはずもない。たちまちのうちに麻美はTシャツとミニスカを剥ぎ取られ、最後の一枚も校長の手によってずり下ろされてしまった。

「おー、こりゃJSにしてはむっちりのデカ尻だなあ、こういうデブすれすれの固太りは、わたしの大好物なんだよ。マ○毛は意外と生えてるな、○年生特有のチョビ髭ってやつだ。おい益田君、どうでもいいが、こうキンキン声でわめかれては耳がおかしくなりそうだ、なんとか黙らせてくれないか」

「はあ、何か口にぶちこむものはっと……やっぱりこれでしょうね」

「おいおい、大丈夫か? JSの口にそんなデカ○ラは……なんだ、もう奥まで突っ込んでやがる。じゃあ、こっちはクンニで楽しむとするか。あー、これはひどいなあ、お豆が相当に肥大しちゃってるよ、○年生のくせに毎日アソコをいじりまくってるせいだな、優等生ぶっていながら生まれついてのドスケベなんだね、きみは。ここは校長として、本物の女の悦びを教え込む義務があるから、今日は徹底的に舐めてあげようね」

 おっさん二人に上と下の口を同時に責められ、麻美は発育のいい身体をビクビクと痙攣させた。

「校長、このアマ感じてますよ。小○生のくせにイッちゃってますよ、生意気ですねえ」

「それはわたしのテクニックが卓越しているから……なんだ、益田君、もう出しちゃったのか? じゃあ交代だ、次はわたしが本当のフェラというものを教え込んでやろう。んん? 白目むいて気絶してるのか。こら小娘、起きろ、本番はこれからだぞ」

 頬をぴしゃぴしゃと叩かれて目を覚ました麻美の口に、今度は校長のイチモツがぶち込まれた。



 注・この作品は架空の未来世界を舞台にしたSFであり、登場キャラは全員成人しています(笑)



この世界の女王、言わずと知れたつぼみクン
千代の富士か白鵬かという絶対王者ですが、息の長い女優さんですね
かわいいからいいけど十年くらいロリ系やってるぞ


タグ : 美少女 ロリ


 今日は日曜日。

 俊輔は静かな住宅街にある亜紀子の家を訪れていた。亜紀子は俊輔の通う中○校で生徒会長を務める優等生で、いわば学園アイドルといった存在。男子がおいそれと近寄れる女性ではないのだが、俊輔も生徒会で書記をしているので、毎日のように親しく言葉を交わす関係だった。

 上流家庭である亜紀子の家は、ちょっとしたお城のような威容をたたえている。生徒会の会合で何度か来たことのある俊輔は、いかにもお嬢様らしく清潔な勉強部屋に通された。お茶を持ってきたお手伝いが下がると、亜紀子と俊輔は真面目な顔をして正座の姿勢で向かい合った。

「今日は何のお話かしら?文化祭のこと?それとも、運動会のことで何か質問でも……」

「そうじゃないんです。ぼく、いつも先輩のヌードを想像しながらオナニーしてるんですけど、最近は妄想で抜くのにも飽きてきちゃったんで、本物の先輩のマ○コで中出ししたいなーと思って。ねえ先輩、一発……いえ二、三発やらせてくれませんか」

「なっ……なにを……」

 亜紀子は顔を真っ赤にしたまま、言葉を失った。学園アイドルを自認するお嬢様が、いきなりこんな無茶を言われたら驚愕するのも当然だろう。だが俊輔は、かわいい美少年顔を少しも変えずに追い討ちをかけた。

「先輩もぼくに負けず劣らずのオナニーマニアで変態のドスケベ星人なんだから、これは悪い話じゃないと思うんです。どうせ一晩に何回もオナニーするほど欲求不満状態なんでしょ、たまには男にガンガン突かれてストレス解消した方がいいですよ」

「やっ、やめて! それ以上いやらしいことを言うのなら、人を呼びますよ! あなたがそんな常軌を逸した人だとは思いませんでした。だいいち、わたし、オナ……そんな変な行為は、一度もしたことがありません!」

「へー、そんなこと言っていいんですか。ぼく、先輩のことは何もかも知ってるんですよ。この前、生徒会の集まりでみんなで先輩の家に来たでしょう。そのとき、ぼく、この部屋のあちこちに隠しカメラを仕込んでおいたんです。PCやスマホで電波を受信して、映像を録画できるようになってるんですよ。だから、先輩のオナニーシーンを何十時間ぶんも録画して、もうぼくのハードディスクはパンク寸前になってるんです。あれ全部、海外動画サイトに投稿しちゃうけど、いいですよね。先輩が四つんばいになって、マ○コとアヌスを同時に慰めてヨダレ垂らしてる映像を、ツ○ッターに流しても文句はないんですね」

「うっ、嘘よ! いいかげんなことを言わないで! そんなこと、あり得ません!」

「あーそうですか、あくまでしらばっくれるんですね」

 俊輔はスマホを取り出して、映像を再生した。そこには、あられもなく下半身を露出した亜紀子が両穴を指で慰めながら、押し殺した声で淫語を連発して乱れまくる、言い訳しようのない姿が鮮明に記録されていた。



「くっ、な、なにが……望みなの……」

「そうですねー、まずは、スカートとパンツを脱いで、下だけスッポンポンになってもらいましょうか」

 亜紀子が震える手でデニム地のスカート、そして清潔な白パンツを引き下ろすと、むっちりと成長したJCの下半身、美少女顔からは想像もつかないモジャモジャの股間が出現した。俊輔の手がお尻に伸びようとすると、亜紀子は女座りの体勢で後ずさりながら、必死の形相で訴えた。

「待って! いやよっ、セックスはいや! わ、わたし、結婚するまでは絶対に……」

「えーっ、先輩、変態のドスケベ星人のくせにそんなこと言うんですか。今日は先輩のエロマ○コにぶち込んで、抜かずの三発ですっきりするつもりだったのに、つまんないなあ。でも清純気取りの生徒会長がムッツリスケベというのも、シチュエーションとしてはそそりますよねー。まあいいや、今日はフェラ○オで勘弁してあげますよ」

「フェ、フェラ……まさか、そんなこと……お口で、男の人の……うそ、うそよ……」

「よく考えてください。先輩は処女を失うわけじゃないし、動画を拡散されることも阻止できるんです。おまけに、結婚したら旦那にすることになるフェラ○オを、今から練習できるんですから、これはもう丸もうけというべきでしょ」

 狡猾な後輩のよくわからない理屈に丸め込まれ、亜紀子はふらふらと、俊輔のズボンに手をかけた。ファスナーを下まで引き下ろし、思い切ってブリーフを下ろすと……ぷるんっ!とまるで音が鳴るような勢いで、少年の男性自身が目の前に躍り出た。

「なにこれ……お、大きい……信じられないわ……」

「ぼく、生まれつきオチン○ンが大きいんですよねー。中○校に入って、先輩でオナニーするようになってますます大きくなっちゃって、恥ずかしくて銭湯にも行けないんですよ。大人でもこんなのはちょっとないですからね。ぼくのオチン○ンがこんなになったのは、先輩の責任なんですから、しっかりご奉仕してもらいますよ」



 ぴちゃ、ぴちゃ……といやらしい唾液の音が、お嬢様の勉強部屋に響き渡る。

 俊輔に教えられるまま、亜紀子は巨大なイチモツを舐めあげ、舌先で鈴口を愛撫し、二つの袋を甘噛みし……むせ返りながら喉の奥までくわえ込んでいた。学園アイドルが後輩男子の男性自身をフェラご奉仕するという、信じられない光景が展開されているのだ。亜紀子に憧れている男子たちがこの姿を目にしたら、一体何を思うだろうか。

「うわー、すごいなあ。処女のくせして、フェラご奉仕がもうさまになってきてますよ。やっぱり先輩はあっちの方も優等生なんですねー。あれー、どうしたんですか、自分のアソコをいじったりして……男のものをくわえたら、興奮してきちゃったんですね。オナニーマニアの血が騒いじゃったってやつですか」

「ううっ……わたし、わたし、どうして……ちがうのに、わたしこんなエッチな女の子じゃないのに……」

「いまさらしらじらしいんですよ。わかりました、二人で一緒に気持ちよくなりましょう、シックスナインをさせてあげますよ」

 俊輔は亜紀子の豊満な下半身を引き寄せた。快感への渇望に抵抗することはできず、亜紀子はあられもなく大股を開くと、少年の顔にモジャモジャの股間を押しつけた。生徒会長の顔騎プレイである。

「ああっ、だめよ、だめです! 舌を入れないでっ! 膣は、膣はだめなんです!」

「それじゃあ、どこがいいんですか? はっきり言ってください。言わないと永久にお預けですよ、それでもいいんですね」

「そ、それは……ああっ、くっクリト○スを……クリト○スを、舐めてください……はっ、早く! わたしのお豆さんをレロレロって、舌でいやらしくいじめてください、もう、もう我慢が!」

「ほらほら、そんなこと言って、上のお口が留守になってますよ。あっ、そうだ、先輩はアナルオナニーが大好きでしたね、こっちもしっかりいじってあげないと、気持ちよくなれないんでしたっけ」

「むっ、むぐうううっ、らっらめええっ! お豆とお尻がっ! わたしのお豆とお尻があっ! 嘘よっ、こんなの嘘よ! デカ○ンの男の子が、わたしのマ○コとアヌスをメチャクチャにいじめてるの! いかされちゃう、わたし、後輩にいかされちゃう!」

「ぼ、ぼくも……もう限界ですよ、先輩! 出ちゃいます、先輩の口の中に大量に発射しちゃいます!」

 俊輔と亜紀子は、お互いの下半身にしがみついたまま、激しい絶頂に登りつめていった。この光景を、俊輔の仕込んだ隠しカメラが克明に記録していることは、今さら言うまでもなかった。



優等生を犯すのは男のロマンですね(俺だけか?)
人気女優が学園アイドルを演じる一連のシリーズ、今回の主演はこのはクン
見た目はロリだけど実はむっちりドスケベお姉さんというギャップがいいです


タグ : 美少女 陵辱


 放課後の校庭では、運動部員たちが汗を流している。

 陸上部顧問の江藤は、女子たちの練習を指導していた。今年赴任してきた江藤は若くてイケメンなので、全校の女子生徒から注目されている。だが彼はただ若いだけではなく、なかなかの手腕を持ったコーチだった。今年になって、陸上部は急に県下の強豪として名を成してきていた。

 グラウンドを駆ける若鮎のようなJCたち……その全員が、お尻にぴっちりとフィットしたブルマを着用している。これは江藤の進言によって採用された体操服だった。今世紀初頭、ブルマが短パンに変わってから数十年が経過している。もはやブルセラの暗いイメージを持つものは老人になっているので、ブルマの採用はすんなりと認められた。

 それは動きやすいだけでなく、無意識の羞恥心が女子生徒に女らしさをもたらすとして評価され、またたく間に近県全域にブルマが広がっていったのである。



 さきほど全員がブルマを着用していると言ったが、実はひとりだけ長いジャージを履いている女子が存在した。

 陸上部の主将を務めている麻衣子だった。優等生でお嬢様でもある彼女は、女性蔑視の対象であるとしてブルマを認めず、練習の際にはブルマの上からジャージを履いているのである。

 だが、麻衣子がブルマを嫌うのは、ただ単に女性蔑視というだけの理由ではなかった。ぽっちゃり型で巨尻の麻衣子は、大きなヒップにコンプレックスを抱いていたのだ。江藤ほどの名コーチが、そんなことを見抜かないはずがない。

「これだけ言っても分からないとは、おまえは主将失格だな。特別指導するから、練習後に残っていろ!」

「何と言われても、わたし、あんな恥ずかしい格好をするのはいやです!」

 江藤と麻衣子の口論はいつものことなので、部員たちは全く気にもとめずに練習を終え、それぞれ帰宅していった。



 練習時間が終わると、江藤は特別指導と称して、麻衣子を学園の裏山に連れて行った。ここは運動部のトレーニング・コースだが、すでに夕方の遅い時刻になっているので、周囲には人っ子ひとりいない。

「さあ、ここなら誰にも見られることはないぞ。恥ずかしくないんだから、ブルマ姿になっても大丈夫だろう。それとも、校則で決められた体操服をあくまで拒否するのか? そうなると、もうおまえに主将をまかせるわけにはいかなくなるな」

「くっ……わ、分かりました……でもわたし、ブルマなんて絶対に認めませんから!」

 かわいい顔をぷっとふくらませて、麻衣子はジャージを脱いだ。肌にぴっちりと食い込むハイレグ気味のブルマから、むっちりとした太股が伸びている。処女JC特有の固太り、そしてすばらしい巨尻だ。

「よーし、それじゃ、さんざん反抗してきた罰として、山の上までうさぎとびだ!」

 うさぎとびといえば、まさに昭和の根性論を象徴する練習法である。効果のほどは定かでないが、山道でのうさぎとびがキツいことは間違いなかった。ましてや体力のないJCにはせいぜい十数メートルが限度だろう。案の定、麻衣子はいくらも進まないうちに、息を切らせてへたりこんでしまった。

「なんだ、威勢がいいわりにはだらしがないじゃないか。まあいい、これに懲りたら、くだらない反抗はやめるんだ。ほら、水を飲め、脱水状態はスポーツをやる上で一番危険だからな」

 差し出されたペットボトルの水をごくごくと飲んで、麻衣子は悔し涙を流した。さらに彼女を正座させると、江藤はくどくどと説教を続けた。同じことをなんどもネチネチと繰り返し、重箱の隅をつっつく執拗な追及タイムである。その辛辣さもさることながら、どうしたことか麻衣子は、真っ赤な顔に変な脂汗を流して大きなお尻をもじもじさせている。



「どうした? さっきから様子がへんだぞ、どこか具合でも悪いんじゃないのか」

「せ、先生……わたし、と、トイレに……トイレに行きたいんです……も、もう我慢が……」

「あー、そうか。それじゃあ行っていいぞ。でも校舎まで500メートルはあるからなあ、それまでもつかどうか。なにしろ、さっきおまえが飲んだ水には、強力な利尿剤が入ってたからな。なんでもSMショーに使う業務用の特製だそうだけど、一体どういう業務なんだかな。ま、そういうわけで、一歩でも歩いたら漏れちゃうんじゃないかね」

「そ、そんな……ひどい、ひどいわっ、それでも教師ですか! 許さないから! 絶対に許さないから! ああ……だめっ、もうだめ、わたし、わたし、どうしよう!」

「さんざん偉そうな口をきいて反抗してきた罰だな。観念してここで放○するんだ。羞恥心ってものを知れば、おまえみたいなろくでもないわがまま娘も、ちょっとは女らしくなるだろう。これはおまえのためを思ってやってるんだからな」

「ああ、いやよ、そんなのはいや! でも、でも……見ないで、お願いです、一生のお願いですから、見ないでください! もう反抗はしません、だから、少しの間だけ、向こうを向いていてください!」

 もはや他に選択肢もなく、麻衣子は真っ赤になった顔でいやいやをしながら、ブルマとパンツを引き下ろした。はちきれんばかりの真っ白な巨尻が、白日のもとにさらされた。女性なら絶対に誰にも見られたくない、無様な和式のオシ○コスタイルである。

「なんだ、口ではいっぱしのこと言いながら、まだ生え揃ってもいないのか。上の口は反抗期だが下の口はお子ちゃまってやつか? おっ、今のは何の音だ? 男が見ている前で平気でパンツを下ろして、恥じらいもなくそんな音を鳴らすとは、このごろのJCは恐ろしいなあ。これは教育上の資料としてぜひ記録しておかねば」

 ポケットからスマホを取り出した江藤は、麻衣子の秘部を後ろから前から縦横無尽に撮影しつづける。一方の麻衣子は、括約筋に力を入れて最後の抵抗を試みるのがやっとで、もはや身動きもままならない。

「や、やめて……写真はやめて……あぐううっ、もう、もう無理……出るの、出ちゃうの、ああ、いや、いやあああっ、出ちゃうう、見ないで、見ないでえ!!」

 美少女の太股の間から、すばらしい勢いで黄金色の液体が噴出した。無様に露出した巨大なヒップが、極限の羞恥心と急激な開放感にブルブルと震える。かわいい顎をのけぞらせ、口を開いた麻衣子の顔には、恍惚感にも似た表情が浮かんでいた。にやりと笑った江藤は、次なる教育的指導に思いをめぐらせていた。



ロリ巨尻の代表格といえば木村つな
ベテランになりふっくらしてきて、ますますいい感じ
秘密の桃尻 木村つな

木村つな

2,800円



タグ : 美少女 陵辱


 放課後、生徒の多くは帰宅して、校舎内には静寂が訪れていた。

 静かに廊下を歩いてきた綾は、少し躊躇してからとある教室の引き戸を開いた。教室のプレートには「カウンセリング・ルーム」の文字があった。生徒たちのさまざまな悩みを相談するため、今年から設置された部屋である。

 部屋の中に入って、綾は一瞬、びくっとした。いつもの女の先生ではなく、若い男性のカウンセラーが座っていたからだ。

「あのう……美佐子先生は……」

「ああ、美佐子先生なら、先週結婚されてね。今ごろは海外で新婚旅行の最中だよ。ぼくはその間の代わりとして、臨時にこの学校に配属された吉川だ、よろしくね」

 綾がどうしようかとためらっているうちに、吉川はファイルを開いて、過去の相談内容に目を通した。

「きみは……綾君だったね、美佐子先生から聞いてるよ。えーと、小○校の頃からオナニーがやめられなくなって、ずっと悩んでいたんだね。でも、最近その癖は直ったという話だけど、また何か悩み事ができたのかな?」

 吉川の言うとおり、綾は小○校高学年の頃に登り棒で快感を知り、級友に教えられるままにオナニーの虜になってしまった。それ以来、勉強はほとんど手につかず、成績は急降下。中○校に入っても悪癖はおさまるどころか、快感を求める気持ちはエスカレートするばかりだった。遂には休み時間にもトイレで股間を慰めるようになり、思い余って美佐子先生に相談したのである。

 その結果、数ヶ月前にオナニー癖はおさまり、成績も上昇傾向を見せていたのだが……。



「あのう……一ヶ月前に、ママが再婚したんです。それで、夜中に変な声がするから、廊下に出てみたら、寝室のドアが開いてて……そのう、新しいパパとママが、ベッドで……」

「なるほど、激しい性行為の真っ最中だったんだね。思春期の娘がいる家で、そんなあからさまにガンガンやるのは問題だなあ。子供に対する影響というものを考えないと。それで、パパとママはどんな体位で結合していたの?」

「そ、それは……ママが上になって、泣きながら大きいお尻をメチャクチャに上下に振って……それから、犬みたいな格好したところを、パパが後ろからお尻を抱えて……あの、こ、こんなことが関係あるんですか?」

「それは大いにあるよ。とにかくきみは、パパとママの激しい夜の夫婦生活を覗き見して、ショックを受けたせいでまたオナニー中毒のドスケベ娘に逆戻りしちゃったんだね。えーと、週に何回マ○ズリしてるんだっけ……一日に二回三回は当たり前か、それで、やりすぎてアソコの形が変形してきて、心配になって相談にきたというわけだね」

 吉川はファイルに記入し終わると、部屋の隅にあるベッドに綾を導いた。

「それじゃあ、アソコがどんなふうに変形しちゃったのか調べてみよう。パンツを脱いで横になりなさい」

「い、いいです……わたし、今日はこれで帰りますから!」

「そうかい? でもそうなると、ぼくの力で解決できなかったことになるから、オナニー中毒の件とか夫婦セックスを覗いてたこととか、全部ご両親と教育委員会に報告しなきゃならなくなるよ。それでもいいんだね」

 うっ、と綾は固まってしまった。恥ずかしいカウンセリングの内容を大勢の人間に知られてしまうか、若い男性の前でパンツを下ろすか……これは究極の選択だった。綾は幼い美少女顔を真っ赤にしてためらった末、震える手をおずおずと制服のスカートの中に入れると、白い木綿パンツを引き下ろした。



 吉川は綾の股間に顔を近づけると、わざとらしくクンクンと匂いをかいだ。

 上半身はセーラー服、下半身は丸出しのJCが、神聖な校舎内で大股開きの出産スタイルで秘部をさらけ出している。まさに言語道断の光景である。綾は真っ赤な顔を両手で覆ってすすり泣いているが、それも変態男のSっ気に火をつけるばかりだった。

「なんだこりゃ、幼い顔してアソコはモジャモジャじゃないか。修学旅行でお風呂に入ったら俄然注目されるタイプだな。うわー、こりゃダメだ、クリト○スが巨大化しちゃってるよ。あといつも右手でマ○ズリしてるから、右の大○唇がめくれちゃってるな。このままじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないから、正しいオナニーの仕方を教えてあげようね」

 と言いながら、吉川はどこからか取り出したローターのスイッチを入れて、肥大したお豆にいきなりぐいっと押し当てた。

「ええっ、あああっ、いやあああっ、だめっ、だめっ、それだめ!! お豆さんは敏感すぎて……ああっ、いくっ、いくいくっ、わたしすぐいっちゃうの!!」

 びくっ、びくびくっと華奢な肉体を魚のようにばたつかせて、綾はあっけなく昇天してしまった。

「うわー、ホントにすぐイッちゃったよ。まだ三十秒も経ってないぞ。こりゃーアソコが完全にバカになってるなー。頭もバカだけどアソコもおバカって、ゆとり教育ってのは本当にどうしようもないよな。こういうバカ娘が平気で円光するようになるんだよなー。おおっ、なんだ?連続イキか?痙攣アクメか?おまえまるで中年女じゃねーか……って全然聞いちゃいねえか」



 ローター、電マ、クンニで四回五回と絶頂に達した綾は、放心状態で息をするのがやっとである。

 気がつくと四つんばいの体勢で、小ぶりな尻を高く差し上げ、男の前で無様に肛門をさらけ出していた。吉川のいやらしい舌先が、少女の無垢なアヌスを絶妙のタッチで蹂躙していく。

「このJCの味だけはたまらんなあ。こりゃすげえや、肛門とマ○コがヒクヒク連動して、男を誘ってるじゃないか。鯉の呼吸だな、まるで。どういうJCなんだおまえは、こんなのAVでしか見たことないぞ。そうか、そんなにぶち込んでほしいのか」

「えっ、ええっ? なに? なにしてるんですか!?」

 われに返った綾が、はっと振り向こうとしたその瞬間。

 吉川のギンギンに怒張した暴力装置が、少女のあどけない二枚貝を問答無用で突き破って、一気に侵攻した。

「げっ、げええっ!! ひっひぎいいいいいっ、あぐうううっ、いやああ、抜いてえっ 抜いてえっ!!」

「えっ、なんだって? 根元までぶち込んでガンガン動いて? そうか、ママと同じ格好で犯されるのがそんなに嬉しいのか。でも、さすがのママもこんなポーズはしなかったんだろ?」

 吉川は綾の細身の身体を抱えると、背面座位へと移行した。さらに綾の腕を引くように背中を引き寄せる。男と女の秘部がガッチリ結合したまま、やわらかいJCの上半身が激しくエビぞって、荒川○香ばりのイナバウアーの体勢になった。

「あがあああああっ、いやああああっ、やめてえっ、きっキチ○イ!! もうやめてっ、許してください!!」

「新婚旅行中の美佐子先生も、ちょうど今ごろ濃厚なセックスでよがり狂ってるんだろうなー。でもまさか新婚初夜でこんな体位はないだろうけど……いや、最近のバカップルは分からんぞ、いきなりこれくらい腰を振るかもな」

 吉川は綾の華奢な腰を手で固定すると、メチャクチャな勢いで腰を突き上げた。

 口半開きで半ば失神したJCをがっちり抱き寄せ、吉川は「そらよっ」と言いながら奥深くに大量放出して果てた。



制服少女が最も様になる女優といえば白咲碧
ロリ系ではいまやベテラン、古参の部類に入る彼女だが
安心して見ていられるのは貫禄のなせる技である


タグ : 美少女 陵辱


 秋月は由美のおかっぱの黒髪を掴むと、下半身に向かって教え子の顔を引き寄せた。

 顔をしかめながらなすがままにされていた由美だったが、その先にある物を見てはっと息を呑んだ。それは、生まれて初めて目にする大人の男性自身、しかもこれ以上ないほど激しく猛り狂った暴力装置である。

「先生、なにっ? なにするのっ?」

「なにもクソもあるか。オナニー狂いの○年生なら、聞いたことくらいあるだろう。フェラ○オするんだよ。おまえのかわいいお口で、先生のイチモツをペロペロして気持ちよくするんだ。おらっ、さっさとくわえるんだよ」

「いっ、いやっいやあああっ! そんなこと、できないっ! くっくわえるなんて、そんなの、嘘よっ」

「ほー、先生の言うことがきけないとはなー、とんだわがまま娘もあったもんだ。まったく、ゆとり教育ってのはろくでもないよなあ、ここはひとつ、素直になるってことを身体で覚えさせないといけないようだ」

 などと適当なことを言いながら、秋月は由美の頭をぐいっと押さえつけた。○学生女子が大人の力に逆らえるはずもない。由美の無垢な唇に、我慢汁でテカテカになった凶悪な亀頭が押し当てられ、そのままぐいぐいと口の中にねじ込まれていく。

「むぐっ、むぐうああああっ、ひゃっひゃめてー、あぐうううっ、ひやあああああっ」

「おー、結構奥まで入るじゃねえか。絶対に歯を立てるんじゃないぞ。俺は気が短いんだ。噛んだら容赦なく○すからな!」

「ひっ、ひいいっ」

 びくっと震え上がった由美は、嘘のように従順になった。秋月は笑いがこみ上げるのを抑えられない。この年頃の女子には、ハッタリを効かせた脅しが最も効果がある。

 由美は命じられるまま、鈴口、カリ、裏筋と夢中で舌を動かして、秋月の男性自身に奉仕している。全く無駄肉のないスレンダー○学生(しかも教え子)が、亀甲縛りで拘束された上、完全に屈服してイチモツをくわえているのだ。ロリ○ン教師として、これ以上の至福の瞬間はないだろう。

「きめの細かい舌触りがたまらんなあ。年増もいいが、フェラはやっぱりJSが最高だっ。おー、お馬鹿娘のおまえにしては、なかなか覚えが早いじゃないか。あっちの方だけは優等生ってやつか。よしよし、よくご奉仕しているから、ごほうびをあげようね」

 秋月はまるで少年のような由美のお尻を引き寄せると、シックスナインの体勢に移行……と思いきや、そのまま少女の華奢な身体を逆さまに担ぎ上げ、ベッドから降りて床の上に立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢である。イチモツをくわえたままのJSを逆立ちさせて部屋を歩き回るという、前代未聞のプレイだ。

「むっむぎゅうううっ、ひやああっ、ひゃめっ、ひゃめてええっ」

「ええっ、なんだって? そうか、そんなに嬉しいのか。マ○汁が溢れて洪水になってるじゃないか。これはいかんなあ、先生が全部舐めてあげよう」

「はがあああっ、きっ、気持ちがっ! しぇんしぇい、それっ、らめっ、気持ちがあっ! あひいい、でっ、出るうっ」

 幼い絶頂とともに、プシャアアアアッと噴水のように液体がほとばしり出て、秋月の顔面を容赦なく濡らした。歓喜の放○である。数知れないほどの教え子にさまざまなプレイを施してきた秋月だが、○学生の聖水をこれほどまともに浴びたという経験は、それほど多くない。

「くううっ、これはたまらんっ! ぶち込んで中出ししたいが、さすがにそれやっちゃうと違法だしなあ……あー、でもやりたいなあ、やっちゃうと懲戒免職で退職金パーだけど、やるだけの価値はあるよなあ」

 と内心の葛藤を口に出してブツブツ言いながら、秋月は由美の身体をベッドに放り投げた。少女に大股を開かせると、我慢汁と由美の唾液でベトベトのネチョネチョになった巨大なイチモツを、小さな膣口に押し当てる。

「いっ、いやああっ、先生! やめてっ、せ、セックスは……だめええっ、それだけはいやああっ」

「心配するな、本当には入れないよ。法律が改正されていい世の中になったが、JSに挿入するのだけはアウトだからな。でもこれはギリギリでセーフなんだよなー」

 少女の膣に潜り込もうとした亀頭が、ギリギリで挿入を回避すると、愛液でニュルッと滑って方向を代えた。そのまま突進してクリト○スをグーッと押しつぶした。秋月が腰を引くと、怒張した亀頭が少女マ○コの上を蹂躙するように縦断し、再び膣口にターゲットを定めて先っぽ挿入の体勢に入る。

「おおっ、入るか? このまま入っちゃうかな?」

「いやああっ、やめて、やめてええっ」

「なーんちゃってな。やっぱ懲戒免職はマズいから、JCになるまで挿入中出しはやめとこう」

 秋月は由美の太股を抱え込んでイチモツを包むと、高速の素股プレイに移行した。ズリュッ、ズリュッといやらしい音が部屋の中に響き渡り、○学生のお豆が激しく攻撃されてゆく。

「あうっ、あうあうあうっ、先生っ、なにこれっ、飛んじゃう! 由美、飛んじゃうよーっ、わけが、わから……」

 白目をむいた由美が、ビクビクッと生意気にも全身を痙攣させて昇天した。

「すげえなあ、○学生のマジイキかよ。おまえはお馬鹿だけど、エッチにかけては本当に優等生だな。大変よくできましたっと」

 由美の引き締まったお腹の、かわいいおへその辺りを目がけて、秋月は激しく精をぶちまけた。



俺は春日野結衣が好きだ
明るいロリッ娘をガンガン責める爽快感というべきか…
大相撲の春日野部屋とは特に関係はないようだ

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 担任教師・秋月の手で全裸にひん剥かれた由美は、小さな手で必死になって胸と股間を隠そうとしている。

 教室でお尻を露出させられるお仕置きを経験しているとはいえ、密室で男に服を脱がされるのは、もちろん初めての経験だ。○学○年生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だろう。いやいやをして首を振ったせいで、おかっぱの黒髪は乱れ、恥ずかしさのあまり全身が真っ赤に染まっている。

「おまえは本当に悪い生徒だからなー、担任としてみっちり指導する義務があるんだ。まずは身体検査からはじめようか」

 などと言いながら、秋月は両手の指で由美の顔から首筋、上半身をゆっくりとくすぐりはじめた。触れるか触れないかという柔らかなタッチで、少女の脇の下、平らな胸、腰へと絶妙の愛撫をくわえてゆく。

 長年の教師生活で、数知れない教え子をその手にかけてきた秋月のフィンガーテクニックは、まさに悪魔の指だった。

「ひっ、ひああああっ、くすぐったいよお……やめてっ、先生、いやらしいことは、やめてえっ!」

 由美の小柄でスレンダーな裸体が、ラブホテルのベッドの上で魚のようにびくびくと跳ねる。快楽だけを追求するための淫靡な空間で、素っ裸の少女がかわいい顎をのけぞらせて、担任の思うがままになっているのだ。ロリ○ン教師としては、まさに教員冥利に尽きるといったところだろう。

「どういうことなんだ、これは? ぺったんこのくせして、乳首がビンビンに勃ってるじゃないか。いつも自分でいじってるんだろう。なんていやらしい子なんだ。これは教育上見逃せないなあ、こっちも念入りに調査しないとな」

 秋月の手が下半身に伸びた。思わず逃れようとした由美だったが、男の力にかなうはずはない。秋月はうむを言わさず教え子に大股を開かせると、股間に顔を埋めてこれ見よがしにクンクンと匂いを嗅いだ。少女らしくぽってりした二枚貝を押し開くと、親にも見せたことのない奥の奥までじっくりと観察した。

 なぜか異常に発達した陰○包皮に、中年男の鼻の先がコツコツと触れて微妙な刺激を与えてゆく。

「いやああっ、見ないでっ、そんな、そんなところ……はっ、恥ずかしい!!」

「やっぱりオナニーのしすぎだな、これは。いじりすぎてお豆が腫れ上がってるじゃないか。どうせ、おまえの家は貧乏だからオナニーの他に何の楽しみもないんだろう。週に何回マ○ズリするんだ、先生に言ってみろ」

「そっ、そんなこと、わたし、しませんっ」

「ほー、そういうこと言うのか。下のお口からこんなにヨダレ垂らしながら、先生に向かってしらばっくれるとは、大した度胸だよな。これはしっかり根性を叩き直さないと、二、三年もしたら平気で円光するヤリ○ンになっちゃうなー。しょうがない、手荒な真似だけはしたくなかったが、これもおまえの将来のためだ」



 さすがの変態教師・秋月も、教え子のJSを亀甲縛りに拘束するのは久しぶりのことだ。無駄肉ひとつない、少年のような体型をした由美の柔肌に縄が食い込むのを見ると、ぶち込んで中出ししたくなる欲望を抑えられなかった。だが、それはさすがに違法なので(合意の上で縛るのはOK)、まずはスパンキングで我慢することにした。

 スレンダーでちびっこの由美だが、○年生だけにヒップには見事な成長の兆しがある。

 ベッドに幼い顔を伏せ、プリケツだけを高く掲げた由美に、秋月の容赦のない平手打ちが叩き込まれていった。

「あああっ、ひいっ、許して、先生……許してください!」

「まったく、とんでもない変態JSだな、おまえは。ケツを叩かれたいばっかりに、毎日わざと宿題を忘れてくるんだからな。クラス全員の前でパンツ下ろして、興奮してアソコをビショビショにしてる○学生なんて、日本中探してもおまえだけだぞ。おらっ、これか? これをしてほしかったのか?」

 ビシッ、ビシッ、バシッと、教室の時とは比べものにならない激しい平手打ちが、少女のかわいいお尻に真っ赤な手の跡を形づくっていく。

「いいっ、いいのっ、先生、由美、由美、先生にぶたれるのが、好きなの!……ぶって、もっとぶってっ」

「そうか、これが好きなのか。やっぱりオナニーしてたんだな。毎日アソコをグショグショにして、家に帰ってから夢中になってアソコをいじってたんだな! どんなことを想像しながらオナニーするんだ?」

「そ、それは……ドラマのエッチなシーンとか……ひああっ! く、クラスの男子の、お……オチン○ンとかを思い出して……」

 がっちりと縄で縛られ、尻を容赦なく叩かれた由美は、もはや自分でも何を言っているか分からなかった。秋月に命じられるままに隠語を連発し、恥ずかしいポーズで大量の写真を撮られたことも、ほとんど記憶に残っていない。縛られたままの状態で、ぐったりと横になっている自分に気がついたとき……目の前に、今まで見たこともない異様な物体が突き出されていたのである。

「えっ、ええっ!? 先生、なに、なに、それ……」

「そうか、大人の物を見るのは初めてなんだな。いいか、これがおまえを天国に連れて行ってくれるご主人様だ。まずは挨拶がわりに、口で気持ちよくしてもらおうか」

 いつの間にか全裸になった秋月は、ベッドに身を横たえると、由美のおかっぱの掴んで下半身へと引き寄せた。

(つづく)



緊縛はAVの基本プレイですが、美少女の縛りは意外に少ないです
臼井あいみは別名・高橋さやか、元Jアイドルのロリッ娘
ぷにぷにしたボディーを縛るのは犯罪的で楽しいですね


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