2017年01月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 シャワーの湯が勢いよく流れ落ちる。

 美沙子の弾力のある若々しい肌は、水気を弾きながら桜色に輝いている。すばらしいプロポーションの美沙子に憧れる男子生徒は数多かった。だが、アイドルなみの美人なのにおっとり屋で天然ボケの彼女は、同じ高○の男子にはまるで興味がない。仲良しの弟・隆志といつもべったりであることを、友人たちからしばしばからかわれていた。

 やがて、美沙子の手が豊かな胸に伸びてきた。バストは見事に育っているものの、乳首は陥没している。指先でツンツンと突っついているうち、しだいに充血した乳首が大きく勃ち上がってきた。

「あん……ああん……」

 自分でかすかに声を出してみる。まったくの奥手で性に関してはあやふやな知識しかない美沙子だったが、テレビドラマのエッチなシーンに刺激されて、ときどきこうして乳首やアソコを触るようになってきたのだ。そんな恥ずかしい一人遊びをしながら、心の中に思い描くのは、弟の隆志のことだった。

 小さい頃、一緒にお風呂に入った時に見た隆志の裸体が、美沙子の唯一のオカズなのだ。

 美沙子の指が、いよいよ股間の秘部に触れようとした、そのとき……。

 ドアがカチャリと音をたてた。

「誰? 誰かそこにいるの?」

 慌てて廊下の方に目をやると、ばたばたと逃げていく隆志の背中が見えた。美沙子の頭の中は激しく混乱していた。恥ずかしい姿を……それも単なる裸ではなく、オナニーしているところを見られたというショックもあったが、隆志が覗きをしていたという事実による衝撃も大きかった。もはやオナニーどころではなく、美沙子はあわただしく身体を拭いて服を着た。



 隆志の部屋で正座した美沙子は、いつもの面倒見のいいお姉さんそのものだった。少し顔は紅潮しているが、それは裸を見られたという恥ずかしさのせいだった。

「ねえ、隆志ちゃん。どうしてあんなことしたの? そりゃ、男の子がそういうことに興味があるってことは、姉ちゃんも聞いたことあるけど……隆志ちゃんはコソコソそんな真似をする子じゃないよね? 近ごろ、なんだか変だよ。学園で何かあったんじゃないの?」

「実は、ぼく……ぼく、クラスでいじめられてて……それで、姉ちゃんに……」

「ええっ? いじめられてるの? 隆志ちゃんをいじめるなんて絶対許せないよ、姉ちゃん、中○部の先生ならよく知ってるから、明日話しに行ってこようか? 悪い子にはお仕置きしなきゃ!」

「やめてよー、そんなことしたら、ぼく余計にいじめられるんだからね。ただ……姉ちゃんにお願いがあって……。ぼく、女の人のこと全然知らなくて……みんなは女の子のアソコがどうなってるのか知ってるけど、ぼくだけ知らないから、それが原因でいじめられてるんだ。だから、姉ちゃんのアソコ、見せてくれないかな」

「えっ、ええーーーっ!! あ、アソコって……」

 美沙子はびっくりした。と同時に、少しほっとしたのも確かだった。隆志がお風呂を覗いていたのは、いじめから逃れたい一心からだったのだ。最愛の弟が、ニュースに出てくるような変態の覗き屋であるはずがない。

「でも、だ、だめだよ……アソコを見せるなんて……そんなこと、できないわ」

「そうか……そうだよね、いくらお姉ちゃんでも、こんな時にはぼくを助けてくれないよね。仕方ないから、クラスの女の子に頼んで見せてもらうことにするよ」

「ええっ! そんなの……だめっ、だめだから! んもう、ちょっと見るだけよ、ちょっとだけなんだからね!」

 クラスの女の子と言われた途端に、美沙子は激しい嫉妬心に駆られて訳が分からなくなった。他の女子と隆志がそんなエッチなことをするなど、想像しただけで血が逆流してしまう。顔を真っ赤にして立ち上がった美沙子は、スカートの中に手を入れて、白パンツをするすると引き下ろした。


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 M字に開いた美沙子の両脚の間を、隆志がしげしげと覗き込んでいる。

 美沙子は耳の先まで真赤になって、ときどきいやいやをするように首を振っていたが、それでも自分からスカートを引き上げ、弟の観察に協力していた。

「へえ、女子のアソコってこんなふうになってたのかー。お姉ちゃん、思ったより毛深いんだね。昔、一緒にお風呂に入ったときはツルツルだったのに、今はお尻までボウボウに毛が生えてるよ。あっ、これがクリト○スっていうんだよね。なんか大きくなってるよ。さっきお風呂でいじってたからかな?」

「も、もういいでしょう……もう十分見たよね? 姉ちゃん、恥ずかしいから……」

「あっ、まだダメだよー、ここをいじるとどうなるのか、しっかり観察しておかないと、またいじめられちゃうんだからね」

 隆志は指先で、美沙子の敏感なお豆をクネクネと刺激しはじめた。

「あっ、あっ、あっ、やあああああん! なにっ、なによこれ? あっ、あひいいいん!」

「うわっ、すごいや、姉ちゃんのマ○コ、口パクパクさせてるよ。ちょっと触っただけなのに、ビショビショのグチョグチョになっちゃった。姉ちゃん、真面目な顔してドスケベだったんだねー。今度はこれを使ってみるね」

 と言いながら、隆志はどこからかローターを取り出してきた。ブイイイイイン!と不気味な音をたてながら振動する先端部分を、円を描くようにじらしながらクリト○スにあてがう。

「なにっ? それ、なんなの? ちょっと隆志ちゃん、なにするつもり? 怖いよ、姉ちゃん怖いよ!! あっ、あっ、ああっ、あくうううっ、飛んじゃうっ、そんなことされたら、変に……なっちゃう!! ひっ、ひいいいっ!!」

 美沙子は全身をのけぞらせて昇天した。これまで、ときどき秘部を軽くいじることはあったが、それはオナニーと言えるほどのものではない。本格的に女の悦びを経験するのは、これが生まれて初めてだった。



 しばらくのあいだ、美沙子は額に汗を浮かべて震えながら、生涯初の絶頂感の余韻に浸っていた。ようやくわれに返って身体を起こすと、目の前には見たことのない奇怪な物体が突き出されていた。

 隆志がズボンとブリーフを脱いで、下半身丸出しになっている。

 いかにも少年らしいほっそりとした下半身は、姉の目から見ても惚れ惚れするような美しさだ。ところが、その股間には何だかわからない、変な形状をした物体がついていて、今や天を衝くような勢いで反り返っていた。

「隆志ちゃん……それは、ま、まさか……でも、でも、そんなわけ……」

「なにぶつぶつ言ってんの? これはオチン○ンに決まってるじゃないか。いくら奥手の姉ちゃんでも、それくらい知ってるでしょ」

「えっ、ええーっ? でも、隆志ちゃんのオチン○ンは、ちっちゃくてドングリみたいで……」

「いつの話してんだよ。ぼくばっかり女子のアソコに触ってたんじゃ不公平だよね。男女平等の世の中だし、姉ちゃんにも男子のアソコを研究させてあげないとねー。だから、今度は姉ちゃんの番だよ、オチン○ンをお口で気持ちよくしてよ」

「お口でって……どういうこと? えっ、えっ、なに? むっ、むぐうううっ、らめっ、らめっ、やめっ」

 隆志は美沙子のおかっぱの黒髪を掴むと、ぐっと顔を引き寄せて口の中にイチモツをねじ込んだ。あまりのことに抵抗する美沙子だったが、それでも最愛の弟のことを気遣って、チ○ポに歯を立てないよう配慮しているところがいじらしい。

「そうだよ、舌で、先の部分をくすぐるようにして……今度は、裏筋から根元までレロレロって舐め上げてみて……いいよ、最高だよっ、姉ちゃんの舌、すべすべしててクラスの女子よりずっと気持ちいいよ! もっと奥まで突っ込んでいいよね」

「むうっ、むうううっ、げえっ、げぼっ、らめえええっ」

「うわーっ、粘膜がからみついて……上あごのザラザラがまたいいんだよねー、マ○コとはちがった気持ちよさだよ。姉ちゃん、ぼくもうイキそうだよ、お口の中に出しちゃっていい? えっ、なに、首を振ってるってことは、いっぱい出していいってこと? わかった、じゃあ思いっきり出すからね! あっ、くうっ、でっ、出るよ、姉ちゃん、姉ちゃん、すっ、好きだよ!!」

「むっ、むぐうううっ、むあああああっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン……隆志の精子が、姉の喉の奥に何度も叩きつけられた。

「全部飲むんだよ、姉ちゃん。ちゃんと飲んだら、もっといいことをいっぱいしてあげるからね!」

 美沙子は弟の引き締まったお尻にしがみついて、涙目になりながら、こくりと頷くだけだった。



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タグ : 美少女 ショタ


 部屋に紅茶を運んできた母親は、耕介の指導ぶりを誉めたたえた。

 耕介が家庭教師になって以来、麻美の成績が目に見えて上昇しているのだから、それも無理のないことだった。近所に住む大学生の耕介は、稀に見る秀才として町内でも有名だ。しかも美男子で礼儀正しく、麻美の母親は彼に絶対的な信頼を置いている。

 部屋から出て行こうとした母親に、麻美は何か言いたそうな顔をした。

「あ、あのね、ママ……わたし……わたし」

「どうしたの? テストの成績がよかったから、また何かおねだりしたいの?」

「う、ううん、なんでもない。この次も……がんばるから」

 母親がいなくなると、耕介は麻美の肩を抱きながら、耳元に話しかけた。

「どうした、ママに全部ぶちまけてもいいんだぞ。俺はもともとロリ○ンの犯罪者だからな、バレることは何とも思ってないんだ。ただし、おまえも共犯……いやむしろ、おまえの方が主犯だってことを忘れるな」

「なにを……言ってるの? 全部、あなたがやれっていうから……」

「おまえは金も受け取ったんだぞ。このことがバレたらもう学校には行けないし、親父も職場にはいられないだろうな。よくて一家離散ってところか」

 麻美は耕介の牝奴隷として、言いなりになって盗○に手を染めてきたのだ。学園の更衣室やトイレはおろか、修学旅行の入浴シーンまで撮影して、その貴重な映像を耕介に提供した。それらの映像は既に市場に出回って、ファンの間では有名なヒット作になっている。

 金を受け取ったといっても、耕介から渡されたのはほんのわずかな小遣い銭にすぎないのだが、追いつめられたJCにそんな冷静な判断はできなかった。



 麻美はたまりかねたように、椅子から立ち上がって机に手をついた。かわいい丸顔に脂汗が浮かんでいる。

「どうした、もう限界か? アヌスでいきそうなのか」

「とって、とってください……お願い、お尻の、これを……とって!」

「デカ尻をブルブルさせて、どうしちゃったのかな? どれどれ、見せてごらん」

 耕介は麻美の突き出されたお尻に手をかけると、無造作にスカートをまくり上げた。丸く円を描いたような豊満なヒップが露わになった。少女の小さな肛門にはローターが挿入され、ブルブルと無情な振動を続けていた。耕介は、コードを掴んでぐいっとローターを引き抜いてやった。

「ああっ、くうううっ……もういや、わたし、こんなことはいや! 悪いことも、エッチなこともしたくないの!」

「だったらママにでも警察にでも訴えるんだな。俺は止めないぞ。だがな、おまえをハメ撮りしたビデオは何十時間もあるし、放○に排○、もっと恥ずかしいところを撮ったものも山ほどあることを忘れるなよ。あれが全部裁判員の前で再生されて、ネットで世界中に拡散するんだ。おまえの実名もあっという間に公表されるだろうな」

「ああ……いや、いやああっ、やめて、もうやめて!」

 耕介はチャックを下ろして、激しく勃起したイチモツを取り出しながら、さらに耳元でささやきつづけた。

「いいんだな、やめてもいいんだな? 俺はこのまま帰っちゃうけど、それでいいのか?」

「だめっ、だめえええっ!! くうっ、い、入れて……ください……。先生の、たくましい……を麻美の、あ、アソコに……入れてください! はやく……はやくっ、わたし我慢できないっ、おあずけばかりじゃ、お、おかしく、なっちゃうっ!!」



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 麻美は顔を真っ赤にして、むっちりした桃尻を振って挿入をおねだりした。この数ヶ月、耕介に開発されて極限の快感を教え込まれた麻美は、もはやオナニー程度では満足できない身体になっていた。

「はっきり言ってみろ、何をどこに入れるんだ? 言えないのか? じゃあこれまでだな」

「待って、待って、言いますから! 先生の、お、オチン○ンを……麻美のす、スケベなマ○コに……ぶち込んでください」

「学園では優等生を気取ってるくせに、デカ尻放り出して淫語連発とはな。近ごろのJCは怖いねえ」

 グググッ……と耕介の巨大な男性自身が、女子中○生のマ○穴をバックから貫いた。ゆっくりと腰を引いて、入口のところにカリを引っかけ、そのまま動きを止めたと思いきや……麻美の豊満なヒップを掴んだ耕介は、激しく腰を打ちつけて女の一番深いところを突きまくる。

「あぐううっ、げっ、げええっ!! はげし……すぎるっ!!」

「いつ見ても凄いケツだな、おまえは。ペチャパイの幼○体型のくせして、尻だけはまるで熟女だぞ。おまけにケツ毛ボウボウときてる」

「い、言わないで……あううううっ!! お尻のことは……言わないでください!! あっ、あっ、あひいいいっ!!」

 麻美は巨尻にコンプレックスを感じている。だから、この言葉責めは何よりも効果があった。もっとも、耕介は麻美のJCらしからぬ見事な巨尻を気に入っていた。家庭教師として数々の少女を餌食にしている耕介が、麻美を特にかわいがっているのはこの尻のためなのである。



 椅子に腰かけた耕介の上に、麻美は抱きつくようにまたがりながら、ズボズボと性器を結合させた。いわゆる対面座位の体勢だ。ふたりとも着衣を着けたままなのは、誰かが入ってきた時の用心のためだった。

 耕介は正面から麻美を抱きしめ、唇を重ねて激しく舌を吸った。

 にちゃ、にちゃ、じゅる……。ナメクジのような二つの舌がいやらしくからみ合い、お互いの唾液を交換しあった。

「かわいいよ、麻美。今まで教えた生徒の中で、ルックスもアソコもおまえが最高だ」

「ああっ、先生っ、す、捨てないで!! 先生に嫌われたら、わたし、わたし……」

「おまえを捨てるわけないじゃないか。こんなに愛してるんだよ、麻美」

 と心にもないことを言いながら、耕介は麻美を捨てるタイミングと方法を考えていた。新しい家庭教師先で、目ぼしい少女を次々に毒牙にかけている耕介である。一人の女にいつまでもかかわり合っているわけにはいかない。だが、麻美は盗○の手先として、まだまだ利用価値がある。そのため、快楽で手なずけておく必要があったのだ。

 結合したまま立ち上がった耕介は、駅弁の体勢で麻美の身体をゆっさゆっさと突きまくった。

 スカートは無様にまくれ上がり、白い巨尻が激しく波打ちながら振動している。

「あっ、あっ、あっ、らめっ、らめっ、もう、もう、もう、いっ、いっちゃう、いっちゃう、先生、わたし」

「これか、これがいいのか? そんなにいいか。それじゃあ、ご近所のみなさんにも見てもらおうな」

 と言いながら、耕介はガラガラッと窓を開けた。といってもカーテンは閉めたままなので、外からはもちろん何も見えない。だが背中を向けて感じまくっている麻美には、そんなことは分からなかった。

「いやっ、いやあああっ、だめ、だめ、みっ、見られちゃう!!」

「おー、みんなおまえのデカ尻とケツ毛に注目してるぞ、すごい人だかりだぞ」

「やあああっ!! わたし、お嫁に、お嫁に……行けないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 極限の羞恥心が、麻美の快感を二倍にも三倍にも増幅するのだ。白目をむいてのけぞった少女の膣に、耕介は白濁液を大量に放出した。



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 ちょっと懐メロという感じの人なんだが、ぷにぷにでおいしそうだった
 わりとすぐ消えちゃったけど、忘れがたいアイドルであった

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タグ : 美少女 陵辱

前作→ 女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験


 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



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 170cmの長身でしかも巨尻!ケツのいやらしさが最高だ
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タグ : 女教師 陵辱


 綾はかわいく頬っぺたをふくらませて、横目でこちらを見ている。

 いつもなら勇作の姿を見ると抱きついてきて、ゲームやプロレスごっこの相手をせがむのだが、今日はなにやら雲ゆきが怪しかった。

 勇作は大学生で、いとこの綾は○学○年生である。綾の母親が今晩家を空けるので、用心のために泊まりにきてくれと頼まれたのだ。大学の授業を終えてやってきてみると、綾は勉強部屋に座ってなにやらプンスカしている、というのが現在の状況だった。

「んもー、最悪だよ。テストの点がメチャクチャに悪くてさ、ママに一日中おこごと食らっちゃって、おやつも抜きにされて、ゲームも禁止されちゃったんだよ。なにもかも全部、お兄ちゃんのせいなんだからね」

「なんで俺のせいなんだよ。おかしいなあ、綾の成績は持ち直したはずだぞ」

 それは半年ほど前のこと。○年生になったからそろそろいいだろう、というよく分からない理由で、勇作は綾にオナニーの仕方を教えたのである。根が隠れエッチだった綾は、まさにお猿と化して昼夜を問わずにマ○ズリにふけり、授業中はほとんど放心状態で成績は当然のように壊滅してしまった。

 さすがに責任を感じた勇作は、綾にオナニー禁止を勧告したので、どうやらテストの成績は向上したのだったが……。

「それがさー、この前の連休に、パパが単身赴任から帰ってたでしょ。そしたらパパとママがねー、まあそのー、やってるわけですよ」

「やるって、なにをだよ……あ、そうか、でも夫婦だからセックスくらいするだろう。するなっていう方が酷だよな。なるほど、綾はパパとママのエッチをこっそり覗いてオナニーしてたのかー。おまえが日本一のドスケベ小○生なのは知ってたけど、そこまでエッチな女だったとはなあ」

「バカ言わないでよー、いくらわたしでも、そんなことしないよう! ただねー、この前雷が鳴ってたじゃない。わたし、怖くてママのベッドで寝たんだよねー。それで夜中に目が覚めたら、もうガンガンやってるわけよ。ママがガニ股でわけの分かんない格好して、イナバウワーみたいに反っちゃって、わたしの目の前で、その、アソコ同士が合体しちゃってるわけですよー」



 その光景にショックを受けて以来、再びオナニーの虜になってしまった綾は、エロいこと以外は何も考えられなくなってしまった。学園でも休み時間ごとにトイレでクリト○スをいじらないことには、気持ちが収まらない始末である。前にもまして授業内容は頭の中を素通りしてしまい、テストの点数は信じられない低空飛行を示すようになった。

「こんなんじゃ勉強なんてやってられないでしょ。それに、オナニーも中毒になっちゃって、いまいち気持ちよくなれないんだよね。なんかもう最低! それもこれも、全部お兄ちゃんが悪いんだから! あー腹立つなあ!」

「わかったわかった、責任とって、今日は俺がアソコをみっちりかわいがってやるよ。それですっきりしたら、勉強にも身が入るってわけだよな。じゃあ、何からはじめようか、縄跳びで全身縛ってみるか。やっぱりお豆をレロレロするのがいいか? でも、この前おまえ、白目むいて大量失禁しちゃったからなあ、ああいうのは勘弁しろよ」

「やめてよっ!! あのときはベッドがビショビショになって、ママにバレそうで大変だったんだからね。もうスケベなことは完全にやめたの! 二度とオナニーもしないし、お兄ちゃんとも絶交するんだから! 今日からわたしにかまわないでよねっ」

「えー、せっかく来てやったのになあ。久しぶりにお風呂場エッチして遊ぼうぜ」

「そんなこと、するわけないだろーっ!!」



 その夜、勇作が風呂場で身体を洗っていると、カチャッとドアが開いて全裸の綾が入ってきた。

「なんだよ、俺とは絶交したんじゃないのか? 用がないんなら出てってくださいよ」

「そんな意地悪言わないでよー。やっぱりちょっとだけ、お豆をいじいじしてほしいなー、なんちゃって。お兄ちゃんにエッチしてもらわないと、イライラして宿題もできないんだよ。このままじゃ不登校になっちゃうよ、全部お兄ちゃんの責任だからね!」

「なんだよ、結局俺が悪いのかよ。まあいいや、かわいがってやるから来いよ」

 綾は喜びに顔を輝かせて、ぶつかるように抱きついてきた。つるぺたの胸では成長しかけた乳首が、早くも勃起している。勇作の唇にむしゃぶりつくと、鼻息も荒く懸命に舌を入れてきた。

「むうっ、むふーーーっ!! れろっ、れろれろ……あなたっ、あなたーーーっ、愛してるーーっ」

 綾はすっかりママになりきっているらしい。ふたりは三十分ばかりもお互いの舌をいやらしく吸い合い、交代で首筋や乳首を舐めっこしてじゃれあった。いまや勇作の男性自身も、綾のマ○コも我慢汁でヌルヌル状態である。

 勇作は綾を膝の上に抱きかかえると、大きく脚を開かせて指でクリト○スをいじりはじめた。半年ほど前、この体勢で綾にオナニーの仕方を仕込んだのである。だから、これが少女にとって一番安心できる姿勢なのだった。

「ああっ、くっくううっ!! お兄ちゃん、うますぎるよーっ!!綾、お兄ちゃんのことだけ想像してオナニーしてるんだよ! ほかの男子なんて全然興味ないの、わたし、お兄ちゃんと結婚するんだからっ!!」

「えー、そうなのか? でも、俺は綾みたいなドスケベ女はいやだなあ。家事もしないでオナニーばっかりするんだろ?」

「いっ、意地悪ーーっ!! 嫌いっ、嫌いよっ!! ああっ、でっでもっ、くうううっ!! 意地悪なところが……すっ好きいっ!!」



 綾は立ち上がると姿勢を変え、小○生にしてはむっちりと豊満なヒップを下ろした。このまま素股で性器同士をこすり合わせて絶頂を迎えるのが、ふたりにとっての擬似的な本番行為なのだった。だが綾はいつもとは違い、大きく太股を開いてあられもないガニ股の体勢になった。

「ママがね、このポーズでセックスしてたんだよ! 大人って偉そうなこと言ってるくせに、自分はムッツリスケベなんだから、ずるいよね!」

 綾が腰を落とすと、勇作の亀頭がクリト○スを押しつぶすように、小○生の股間に食い込んでいく。

「はっ、はあああああっ!! これ、気持ちいいっ、よすぎるうっ!! マ○コが、マ○コが変になっちゃう!! お兄ちゃん、綾、綾、もうダメなのっ!! 死ぬっ、死んじゃうーーーっ!! ああっ、チン○ンが、チン○ンが綾のお豆さんをっ!! もうっ、わけが分かんないっ!! ひあああああっ!!」

 少女の身体が激しく反り返ったかと思うと、コントロールを失った股間から黄金色の液体が激しくほとばしり出て……やがて綾は自分のオシ○コの上にばったりと倒れ込んだ。

 ふっくらと盛り上がったお尻が、勇作の目の前でぷるぷると震えている。

「おーい、俺まだイッてないんだけど……尻コキで出しちゃうけど、いいよな? あー、もう聞こえてないか」

 勇作は、イチモツを綾のお尻のワレメにはさんで、腰を激しく動かしてピストン運動した。

「綾はほんとにかわいいなあ。おまえとお風呂遊びするのは最高だよ……ううっ、あ、綾っ!!」

 小○生の肉付きのいいヒップに、白い液体が大量に放出された。



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 俺にとって2010年代最高のアイドルは前田陽菜だった
 童顔むっちり系で巨尻というのが好きなのである
 こ○もが一生懸命にセックスしているヤバさがよかった(年増だけどね)

前田陽菜

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 薄暗い地下室の中央に、まばゆいライトが当てられている。

 光の中に浮かび上がっているのは、ひとりの若い女性の姿だった。むっちりとした身体を黒いスーツに包んでいる。タイトスカートから伸びた太股が、痛々しいほどに白く輝いていた。

 女性は二人の屈強な男たちに腕をねじり上げられ、身動きを封じられている。だが、キリッとした美しい表情には、屈服の色は少しも浮かんでいなかった。彼女……聖子はとある公的組織の秘密捜査官。スーパーレディーの異名をとり、数々の悪を壊滅させてきた正義のヒロインも、ついに捕らわれの身となり、麻薬組織のボスの前に引き出されたのである。

 女から少し離れた壁際で椅子に腰掛け、悪の巨魁である宮島はブランデーグラスを傾けた。部屋の中には部下たちがびっしりと居並んでいて、聖子がここから脱出することは絶対に不可能と思われた。

「さすがのスーパーレディーも、こうなると形無しですね。それでは、あなたの所属する機関の秘密を喋ってもらいましょうか」

「あんたバカ? かりにも秘密捜査官のわたしが、そんなことを喋るわけがないでしょう。覚悟はとっくにできているわ、さっさと殺しなさい!」

「おー、これはすばらしい剣幕ですねえ。やはりそうでなくてはいけません。私は知りたいことはどんな手を使ってでも聞き出す主義です。これから、あなたの下のお口に聞いてみるつもりですので、そっちの覚悟もしておいた方がいいですよ」

 宮島の言葉を聞いても、聖子は余裕の態度を崩さなかった。

「そんな下劣な脅しに乗ると思ってるの? 辱めを受けるくらいなら、自分で命を絶つわ。それくらいの用意はしてあるのよ」

「もちろんわかってますよ。でも、あれを見てもそんな強気な態度がとれますか?」

 宮島がパチンと指を鳴らすと、壁の一角にかかっていたスクリーンが持ち上がった。その場所はマジックミラーになっており、隣の部屋の様子がくっきりと見通せる。

 数人の男たちに囲まれて、不安そうな顔をしたセーラー服の少女が、ソファーに腰掛けている。

「み、美香! どうして、どうしてあの子が! あの子は関係ないでしょう、この……この、卑怯者っ!!」

「あなたが自殺するようなことがあれば、最愛の妹さんに身代わりになってもらいますよ。さあ、どうしますか? われわれに服従を誓って調教を受けることを、約束してもらいましょうか」

 聖子は青ざめた顔で、静かにうなずくしかなかった。



 捕らわれた女性捜査官は、生まれたままの姿を後ろ手に縛られ、台の上にM字開脚でしゃがんでいた。いわゆるところの放○スタイルである。放○と○便の二者択一を迫られ、仕方なく前者を選んだのだった。

「いけませんねえ、手入れしてないからモジャモジャのボウボウじゃないですか。彼氏はいないという噂ですが、これまでの経験人数は何人ですか? あー、嘘はいけませんよ、本当のことを言わないと、妹さんが困ったことになりますからね」

「くっ……それは……ふ、ふたり、です」

「なるほど、お高くとまって処女を気取っていながら、裏では二人の男にホイホイ股を開いていたんですね。とんだ破廉恥捜査官もあったもんだ。それで、現在は彼氏がいないから、自分で自分を慰めているわけですか。いやらしいオナニーは週に何回するんです?」

「うっ、ううっ……さ、三回……いいえ、道具なんて……ゆ、指だけです、本当です! もうやめて! 恥ずかしいことは聞かないで! しますから! すればいいんでしょう!」

 だがいざとなると、大勢の男たちの見ている前で恥ずかしい液体を放出する勇気が、どうしても出てこないのだった。

「おい誰か、妹を引っぱってきて代わりをさせてやれ」

「待って、待って、何でもするから! 妹にだけは手を出さないでっ! ああっ、いや、いや、いやあああああっ!!」

 部屋の中に激しい水音が響きわたった。聖子の顔はこれ以上ないまでに真赤に色づいている。

「こりゃすごい、さんざん我慢しただけあって、物凄い量が出ちゃいましたねー。さて、前の方がすっきりしたところで、ついでに後ろの方も全部出してもらいましょうか」

「そんなっ、やっ、約束がちがいます! どちらかをすればいいっていうから、わたし、し、したのに!!」

「それはあなたの自由意志で放○したってことでしょう。ということは、われわれの意思も尊重してもらわないと、民主的とは言えませんよねー。おい、浣○の用意だ、ビデオカメラも忘れるなよ」

「ひどい、ひどすぎます!! ああっ、ゆるしてっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、それだけはやめてーーっ!!」



 聖子の哀願も、男たちのSっ気を刺激するばかりで逆効果だった。無残にも、大勢の見守る前で尻を高く掲げた聖子は、大量の浣○液を注入されてしまったのだ。

「あっ、あぐうううっ……ひぎいいいいいっ、でっ、出ちゃう……もう、出ちゃうーーっ……助けて、お願い、トイレに……いかせてください……」

「どうですか、苦しいでしょう。そろそろ、あなたの組織の秘密を喋る気になりましたか? ……まだみたいですね、それじゃあ、妹さんにもここへ来てもらって、姉妹並んで大量○便してもらいましょうか。もちろん、映像はネットで世界中に配信しますよ」

「ひっ、人でなし!! 妹には……てっ、手を出さないって約束だったのに……ああっ、待って、待ってください、喋ります、何もかも喋りますから、い、妹だけは……」

 聖子はついに宮島の脅しに屈して、彼女が所属する組織の機密事項を口にしてしまったのである。

「こっ、これで……満足したでしょう!! 妹を自由にして!! はやくっ、はやくトイレに行かせてよ!!」

「そうですねえ、どうしましょうか。おい、おまえたち、満足したか? なに、満足してない? 誰一人満足してないのか。やっぱり○便シーンを見ないと気持ちが収まらないか。うーん、そうなると、多数決だからどうしようもないなー、この国は民主主義だから、ルールは守らないとな」

「なっ、なにを……言ってるの? そんな、無茶苦茶な理屈が……やっ、約束じゃない、トイレに、トイレにっ!!」

「ああ、約束ね。わかりました、これがあなたのトイレですよ」

 聖子のお尻の下に、洗面器が置かれた。

「あっ、あぐううっ、なんて……なんてやつらなの!! 絶対に許さない、○してやる!! ああっ、もう、げっ限界……わたし、わたし……いやよ、いやあっ、見ないで、見ないでください、ああっ、だめっ、だめええええっ、出るううううっ!!」

 地下室の中に恐るべき破裂音が鳴り響いて、美女のありえない○便シーンがビデオカメラに記録された。

 だが、姉妹を襲う悪夢の饗宴は、まだはじまったばかりなのだ。



こういちの☆AV名作劇場!!
 十年ほど前、俺のアイドル的存在だった愛原つばさクン
 のちにセレブっぽい芸風になりましたが、この時期はJKふうで出てました
 動画サイトを見はじめた拙者の原点みたいな女神のひとりだ

愛原つばさ

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タグ : 陵辱


 健二は屈託のない足どりで廊下を歩いていった。

 上級生・下級生の区別なく、女子たちの視線が健二の顔に注がれる。女の子と見まちがうばかりの美少年であるうえに、学園始まって以来の秀才だから、それも無理のないことだった。もちろん、外見の美しさから性格を推しはかることはできない。ましてや、彼が特異な趣味と特技の持ち主であることなど、誰ひとり想像もしないのだった。

 生徒会室のドアを開けると、健二は中に入った。室内では、生徒会長の優子が、他の生徒会役員たちと話し合っていた。健二の姿を見て、優子はすっくと立ち上がった。学園随一の才媛らしく、優雅な動作である。長い髪、古風な黒縁の眼鏡が、いかにも冷静沈着なお嬢様という風情を引き立たせている。

「あら、あなた……たしか写真部の部長さんだったわね。何かご用?」

「はい、文化祭の予算について質問したいことがあったもので……」

「そう? じゃあちょっと待ってね、いま関係書類を捜すから」

 優子は後ろを向いて、書類戸棚の中を探りはじめた。そのとき、昼休みの終わりを告げる予鈴が鳴って、生徒会役員たちはあわただしく部屋を出て行った。

 健二は優子に近づくと、むっちりした下半身を覆うスカートを、いきなり乱暴にまくり上げた。良家の令嬢らしい清楚な白パンツが出現した。

「ああっ、だめ!! だめよ、学園でこんなこと……もういやよ、絶対にいや。終わりにしましょう。これ以上そんなことするんなら、わたし、わたし……覚悟があります!」

「先輩がいやだというんなら、僕は何もしませんよ。わかりました、それじゃ、今日で終わりにします。だから、最後にもう一回だけ、ね、いいでしょう、先輩」

「あっ、くっくうっ、耳は……耳はだめえ……今日だけよ、一回だけですからね……」

 優子がしぼり出すようにそう言ったとき、健二の指はすでに少女の白パンツのゴムにかかっていた。豊満な尻、そして太股の上をこれ見よがしに引き下ろして、足から引き抜くとすかさず匂いをかいだ。

「うわあ……なんだこれ、グショグショですよ、先輩。授業中、ずっとエッチなことばかり考えてたんですね。生徒会長がアソコを大洪水にして、他の生徒たちに申し訳が立つんですか? 罰としてパンツは没収しますからね」

「ああん、じらさないで、はやく、はやくイカせてください! オナニーじゃ満足できないの、健二クンにイカせてもらわないと、本当には気持ちよくなれないんです! お願いですから、お豆さんを……わたしのいやらしいお豆さんをいじってください!」

「さあて、どうしようかなあ。もう授業が始まるし……もう終わりにしようって言い出したのは先輩だしなあ」

「い、意地悪言わないで! ここでやめられたら、わたし、気が狂ってしまうわ!」

 にやりと笑った健二の指が、じらしにじらした末にやっと優子の股間に伸びてきたとき……五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 健二の特技は女を絶頂に導くことである。これは生まれついての才能というほかなかった。

 生徒会長の優子が、健二の毒牙にかけられたのは三ヶ月ほど前のことだった。

 真面目一方でオナニーすら知らなかった少女が、一足飛びに極限のエクスタシーを覚えたのである。しかも、健二の生まれ持った悪魔のようなテクニックにさらされ、普通の女性が何十年もかけて味わう快楽を短期間にむさぼりつくすことになった。少女が快感の虜になるのは当然のことである。



 放課後、優子と健二は肩を並べて、校庭の脇を外れまで歩いていった。

 ふたりとも、手には運動会に使う旗やプラカードを抱えている。これはどこからどう見ても、いらなくなった用具を片づけているようにしか映らない。

 他の生徒に挨拶されると、優子はいつものようにお高くとまった仕草で「ごきげんよう」などと返すのだが、そのじつスカートの下にパンツは履いておらず、股間はビショビショに濡れまくって愛液が太股から垂れているありさまである。

 昼休みの愛撫では寸止めを連発されたあげく、ついに絶頂にはいけずじまいだったので、いまや優子は欲求不満のあまりキレる寸前の状態だった。それを全く表情に出さないところが、さすがにお嬢様であり生徒会長であるといったところだ。

 校庭の一番奥にあるプールの裏手にまわると、プールサイドの下が用具置き場になっている。校舎脇にある体育倉庫には運動部員たちの出入があるが、こんな外れまでやってくる生徒はまず存在しないと言ってよかった。

 用具置き場に入って扉を閉めると、優子は持っていた道具を投げ捨てて、健二の首にすがりついてきた。積極的に唇を重ね、女の方から舌をねじ入れてくる。すさまじく濃厚で激しい接吻である。

 れろれろっ、ぬるっ、ぬちゃっ! 少年と少女の舌がいやらしくからみ合い、唾液を交換し合った。

「ああーっ、あふううっ、くださいっ!! もう生意気なことは言いませんから、健二クンに絶対服従を誓いますから、はやくっください!!  お願いですから、ズコズコッて突きまくってメチャクチャにいかせてくださいっ!! ああーん、何してるのっ、したいんでしょっ!! していいのよ、犯してよっ、はやくうっ!!」

 背中を向けた優子は自分からスカートをたくし上げた。白い豊満なヒップが、薄暗い室内に浮かび上がる。そのままぐっと尻を突き出して、飛び箱に両手を突くと股を半開きにした。生徒会長の立ちバックおねだりだ。



 チャックを下ろして、美少年顔には不似合いなほどの巨根を取り出しながら、健二はまだじらしプレイをやめなかった。

「えー、ボクわからないや、何をどうすればいいんでしたっけ? はっきり言ってくれませんか、先輩……えっ、言えないんですか? じゃあ僕、塾の時間だから帰りますね」

「くっ、ま、まだそんなことを……かわいい顔して、あ、悪魔、鬼っ……言います、言いますから! お、オチン○ン……健二クンのたくましいオチン○ンを、優子の、す、スケベなマ○コに……ぶち込んでください……い、言ったわよ、言ったんだから、ケチケチしないで!! はやくっ、はやく頂戴よ!!」

「まあいいでしょう、先輩にキレられても困りますから、特別に入れてあげますよ」

 健二は生徒会長の充実しきった巨尻を引き寄せると、イチモツを女性の奥深くまで突き入れ、微妙な回転をまじえながら激しく腰を打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「あっ、ああああっ、あんっ、あんっ、いくっ、いくいくっ……ああっ、またっ、またいっちゃうっ、なにこれっ、止まらない、わたし何回でも……だめよ、だめ、よすぎるっ、よすぎて、しっ死んじゃうーーっ!! ひああああっ、またあっ、もうやだっ……」

「うわー、じらしすぎたせいか、先輩のマ○コ、完全にバカになっちゃってますね。こんな女子○生はじめて見ましたよ。これでお嬢様とか生徒会長とか威張ってるんだから、とんでもないですねー。今日は別れるとか言われて腹立ったから、中に出しちゃいますよ」

「だめよ、中はだめ!! 絶対に、絶対に外に出して!! あっ、あっ、あん、あん、外に、外にっ」

「ええっ、なんですか? 奥に? 絶対奥に出すんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン、ドクン……。

 ふたりがすさまじい恍惚に震えたそのとき、生徒の下校をうながす放送が遠くから聞こえてきた。



こういちの☆AV名作劇場!!
 わが青春のAVをご紹介するこのコーナー
 今日のお題は究極のアイドル・愛内希クンだっ(どんどんどん、ぱふっぱふっ)
 やはりモザ入りだと地味になってしまいますけど、これは名作!
 なにしろ俺が百回以上オカズにした一作ですからねー

愛内希

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タグ : 美少女


 昼休みになり、生徒たちは校庭でドッジボールやサッカーに興じている。

 歓声と明るい雰囲気に包まれた敷地内にあって、美沙はただひとり、鉄棒の支柱にもたれてぼんやりしていた。小柄だがキリッとした目が印象的な、普段はいたって明るい少女である。それがこのところ、妙に言葉数も少なく沈みがちだった。

 そんな美沙に話しかけたのが、親友の良恵である。優等生で冷静沈着タイプ。育ちもよくてクラス委員も務めており、引っつめ髪に銀縁の眼鏡がよく似合う。

「ねえ良恵……このこと、誰にも喋らないって約束してくれる? こんな恥ずかしいこと、ママや先生に知られたら、わたし……」

「なに言ってんの、あんたとわたしの仲じゃないの。誰にも喋るわけないよ! 全部話しちゃいなよ!」

「じ、実はね……」



 美沙の両親は早くに離婚して、長いこと母と娘の二人暮らしだった。ところが、数ヶ月前に縁談があって、ある会社の重役をしている男性と、母が再婚したのである。その男性は母親よりもかなり年配で、大学生になる息子がいた。○学○年生の美沙よりもかなり年上の兄ができたことになる。

 新しい父親も兄もそろってなかなかのハンサムで、やさしそうな雰囲気だった。これからの幸せを予感させながら、新しい家族の初日の夜は更けてゆき、美沙は眠りについた。

 ふと目が覚めたのは、明け方近くになってからのことである。

「えっ、なに? なんなの?」

 一体何が起こっているのか、美沙にはしばらく理解できなかった。やがて頭がはっきりしてくると、自分にライトが当てられていることが分かった。その光の中に、自分の姿がくっきりと浮かび上がっている。

 なんとしたことか、美沙はパジャマもパンツも脱がされて全裸になっていた。しかも、M字に大股を開いて、女子の一番恥ずかしい部分を全開にしているのだ。

 そして、その足元では……。

 新たに美沙の兄になった大学生の孝介が、デジカメを構えてしきりにシャッターを押している。

「お、お兄ちゃん……なに? なにしてるの?……い、いやよっ、いや!! そんなところ、写真に撮らないでっ!! やめてえっ、恥ずかしいっ!!」

「もう何十枚も撮っちゃったよ。美沙ちゃんって、ちびっこのくせにもう毛が生えかかってるんだね。○年生なら、そろそろオナニーを覚えた頃かな? 今度はお豆さんの感度を調べてみようね」

「えっ、ええっ? なにするの? そんな……そんなところ、触っちゃだめだよ、オシ○コするところだよ……やめてっ、やめて、お兄ちゃん!!」

「ここはオシ○コするだけの場所じゃないんだよ。保健体育で習っただろ? これは女の子が気持ちよくなるためのスイッチなんだよ」

「あっ、ああっ、ええっ? なに、なにこれっ!! アソコが、アソコがーーっ!!」

 これまで幾多の少女を手玉にとってきたロリ○ンの孝介である。美沙を初めての絶頂に導くまでに、さして時間はかからなかった。その日から、美沙はさまざまな恥ずかしいポーズを強要されて写真を取られ、股間を弄ばれるという毎日を繰り返していた。誰かに相談しようにも、すでに何百枚もの局部写真を撮られているという弱みがある。さらに、孝介の愛撫によって引き起こされる快感はすさまじく、今の美沙はその気持ちよさの虜になっているのだ。



「こんな無茶苦茶な話がありますか? 完全に犯罪ですよ! ただではすみませんよ!」

「分かったよ、いたずらが過ぎたことは認める。デジカメの写真も全部消去するから……」

 孝介の部屋で、良恵は大変な剣幕で怒りまくっていた。優等生で学級委員タイプだけに、理路整然とした口調は大学生をも黙らせる説得力がある。

「あなたの言うことは信用できません。私が消去します。デジカメはどこにあるんですか」

「その後ろの棚に置いてあるよ」

 と言われて、思わず振り向いたのが悪かった。敵に背中を見せるところなどは、やはりまだまだ○学生である。孝介はすかさず少女の華奢な腕を後ろからねじり上げると、ガチャリと手錠をかけた。良恵は前方につんのめり、むっちりとしたヒップと太股がロリ○ン男の前にさらけ出される格好となった。

 孝介は良恵のミニスカをこれ見よがしにまくり上げると、豊かなお尻を覆っている白パンツをするするとずり下ろしていった。無惨にも露出したアヌス、そしてオ××コを、スマホで容赦なく撮りまくる。

「いやっ、いやあああああっ!! 助けてっ、誰か来てえっ!! はっ、恥ずかしい……」

「おー、こりゃすげーや、もうケツ毛まで生えてんのか。バックもいいけど、やっぱりマ○コは前から撮らなきゃなー。さーて、パックリ大股開いてもらいましょうかねー」

「やめてえっ、だめえええっ!! 変態、ドスケベ、けだものーーっ、絶対許さないから!!」

「そんなこと言っていいのかな? このボタンひとつ押したら、きみの恥ずかしいマ○コ写真がネットにバラまかれちゃうんだよ。きみはエッチな小○生として世界中で有名になっちゃうねー。そうなると、もうお嫁にはいけないなー」

 そう言いながら、孝介はズボンのチャックを下ろした。ギンギンに怒張した男性自身が、天を衝かんばかりの勢いで飛び出してくる。

「ひっ、ひいいいっ……いやっ、いやよ……セックスは、いやあっ、それだけは、許して……」

「心配するな、本当に入れやしないよ……さしあたってはな」

 孝介はイチモツを良恵の太股にはさむと、モリ○ンの上を滑らせるようにピストン運動を開始した。いわゆる素股プレイである。膨張した亀頭が少女の陰核○皮を押し込み、蹂躙してからゆっくりとくすぐるように引っ込んでゆく。両者の愛液が絶妙の潤滑油となり、摩擦運動を加速度的に速めていった。

「ああっ、ああああっ、あっ、あっ、そんなっ!! いやなのに、わたし、いやなのにっ!!」

「オナニーより百倍もいいだろう? きみがお豆いじりの大好きな女の子だってことは、一目見て分かったよ」

「ひっ、ひいいっ、飛んじゃうっ!! わたし、わたし、飛んじゃうよーっ!!」



 良恵が絶頂感とともに激しくエビ反るのを眺めながら、孝介は少女のお腹の上に白い液を放出した。

 いつの間にか、孝介の肩に後ろから美沙が抱きついている。

「ね、わたしの言ったとおりでしょ。良恵って、真面目な顔して隠れドスケベなんだよね。たぶん、こうなるのを期待して来たんだよ。わざわざ一番かわいいパンツ履いてたしねー」

「またおまえの友達で、よさそうなのがいたら連れてきてくれよな」

「うーん、いいけどー……たまにはわたしもかわいがってよね! お兄ちゃん、このごろちっとも美沙をかまってくれないんだから」

 いたずらっぽく笑うと、美沙はスカートの中に手を入れて、するするとパンツを引き下ろした。



こういちの☆AV名作劇場!!
 今回から国内ものにシフトして再スタートしまーす
 まずは俺のオールタイム・ベストワン作品からご紹介しよう
 ぽっちゃり時代の伊藤青葉こそ、擬似ロリAVの最高峰である!
 この種の作品はモザイク入りだとインパクト不足になってしまうけどね

伊藤青葉

 詳細ページはこちら→ 伊藤青葉 Honey Pot 10 AOBA

タグ : 美少女 陵辱


 夕暮れ時、いつものように大学の講義を終えて帰宅した政樹は、二階にある自室のドアを開けた。

 すると、これまたいつものように……というか案の定というべきか、従妹の亜紀が部屋の中にいた。床の上に膝をついた状態で、右手はグン○ンの中に突っ込まれ、リズミカルに股間をまさぐっている。おかっぱの髪型にぽっちゃり系で、某・有名子役ふうにかわいい小○生なのだが、いまやあられもないブサ顔全開である。

 そして床の上には、政樹が隠しておいたはずのエロ本がしっかり広げられている。JSがエロ本をオカズにオナニーしているという、いわばとんでもない光景なのだが……政樹はもうこの姿を見慣れていて、苦笑しか湧いてこなかった。

 地方出身の大学生である政樹は、親戚の家に下宿している。この家の娘、従妹にあたる○学○年生の亜紀とは仲良しで、実の妹のようにかわいがっていた。亜紀は両親の前では真面目っ子として猫をかぶっているが、実はとんでもないエロ娘。だからエッチ星人の政樹とは特に馬が合うわけだが……。


 エヘンッと咳払いすると、ようやく政樹に気づいた亜紀が、びっくりしたようにこちらを向いた。

「ああっ、お兄ちゃん! おかえりなさいっ、いっ、いっ、いっくーーーっ!!」

 亜紀はかわいい顎をのけぞらせて、びくびくっと全身を震わせた。小○生女子の昇天である。

「しょうがねーなあ、こんな本まで引っぱりだしてきて……絶対見つからないように隠しておいたんだけどなあ。おまえ、部屋じゅうかきまわしてんのか?」

「だってえ……見たくてしょうがなかったんだもん。隠す方が悪いんだよー。分かってるよー、お仕置きでしょ」

 真赤に上気した顔でそう言うと、亜紀は自分からスカートをまくってパンツをずり下げた。小○生にしてはむっちりと豊満なプリケツが出現した。こういうときにはお尻を叩いてお仕置きするのが決まりなのだが、このところ亜紀は叩かれるのが快感になってきているようだ。スパンキングをおねだりして、丸出しのお尻をふりふりしている。

「もういいよ、バカバカしい。その本おまえにやるから、自分の部屋で好きなだけオナッてろよ」

「へー、そんなこと言っていいんですかねー。今度の日曜日、お兄ちゃんの大好きな智美を連れてこようと思うんですけど」

 それを聞いて、政樹は身を乗り出した。智美は亜紀の親友で、活発な亜紀とは違って深層のお嬢様タイプ。しかもスレンダー美少女だ。ロリ○ンの政樹にはまさに大好物である。

「智美ってね、あんな顔して隠れドスケベなんだよ。オナニー教えたら中毒になっちゃって、一日に何回もやってるんだよ。それでさ、お兄ちゃんにしてもらうとオナニーより百倍も気持ちいいって言ってやったら、マジで興味持っちゃってんの。だからねー、交換条件ってことでお尻ペンペンしてもらえませんかねー、ダンナ」

「わーかったよ。そのかわり、絶対連れてこいよ、嘘ついたらお仕置きだぞ。といっても、ドMの亜紀にお仕置きしても意味ないのか……」



 さて、日曜日である。

 約束どおり、亜紀は智美を家に連れてきたのだが……悪いことに、亜紀のピアノのレッスンがこの日にずれ込んでしまった。母親はこういうことに厳しいので、サボったことがバレたら無茶苦茶なお小言を食らってしまう。

「まだなにもしちゃダメだよ! わたしが戻ってくるまでおとなしく待っててね!」

 と言い残して、亜紀はバタバタと出かけていった。部屋に残されたのは、政樹と智美のふたりである。

 政樹はごくりと唾を飲んだ。真っ白な肌に三つ編みの髪、深○ョンの少女時代を思わせるキリッとした美少女ぶりに、すでに愚息はジーパンの中でギンギンに膨張している。もちろん、こんな上玉を前にしておあずけを食うような男ではない。

「それじゃ、うるさいバカがいなくなったところで、キスからはじめようか」

 緊張で固まっている智美を引き寄せると、包み込むように抱きしめた。もちろん何の経験もない智美だが、ドラマなどでなんとなく見たことがあるのだろう。ぎきこちなく目を閉じて、かわいい唇を突き出した。

 ちゅっとファースト・キスを奪ってから、徐々に激しく顔を押しつけ、割って入るように舌を侵攻させていく。驚いてびくっとなった智美は軽く抵抗したが、すぐにぐったりと力を抜いておずおずと舌で応戦しながら、小さな手を政樹の背中に回してきた。少女の身体をやさしく床の上に押し倒すと、じらすようにTシャツをたくし上げていく。膨らみかけた胸、そして陥没したピンクのB地区に、政樹の舌が無慈悲に下りていった。

「ああっ、だめ、そこダメです! やあああん、お、オッパイは、やめてええっ」

「うわー、おとなしそうな顔して、智美ちゃんはエッチだなー。乳首がすごい勃ってるよ、ほら、見てごらん」

「えっ? あっ、い、いやああああっ、ウソ、ウソよっ」

「さあーて、肝心のアソコはどんなふうになってるのかな? 亜紀に聞いたんだけど、智美ちゃんってオナニー中毒なんだってね」

「もう、亜紀ったら、そんなことまで……あっ、だめえええ、パンツは、パンツはダメなのーーーっ、いやっ、いやああっ」

 と口では抵抗しながら、智美は自分から華奢なお尻を持ち上げた。いかにも育ちのいい小○生らしい綿パンがするりと引き下ろされる。政樹は智美の両足を担ぎ上げるように大開脚させ、秘部に顔を近づけて観察した。

「見ないで、そんなところ見ないでえっ……はっ恥ずかしい、死んじゃうーっ!!」

「つるつるかと思ったら、結構生えてるんだな。あー、陰核○皮が腫れ上がってるね、これは毎日いじりすぎだな。でもまだ本体を触ったことはないみたいだね。亜紀はこれやったら腰抜かしたけど、智美クンはどうなるかなー」

「ええっ、なに、なにっ? あっ、ああっ? やっ、やああああああっ!!」

 初めてむき出しになったクリト○ス本体が、政樹の凶悪な舌による愛撫にさらされた。それから後のことを、智美はほとんど覚えていなかった。オナニーとは比べものにならない快感の波に飲み込まれ、ヒイヒイと泣きながら政樹にしがみついたところで、記憶が飛んでしまったのだ。

 気がつくと一時間ほどが経過していて、なぜか床がぐっしょりと濡れていた。智美は政樹のクンニで四、五回も絶頂に達し、最後に失禁してしまったのだが、当の智美はそんなことは知る由もない。

「それじゃ、今度はふたりで一緒に気持ちよくなろうか」



 ピアノのレッスンを終えると、亜紀は全速力で帰宅した。

 慌しく政樹の部屋のドアを開ける。

「おまたせーっ!! ……ちょ、ちょっと!! なにしてんのよっ、約束が違うじゃない!!」

 床の上に横たわった政樹の上に、お尻丸出しの智美が乗っかっている。まさにシックスナインの真っ最中だ。智美の小さな口が巨大な男性自身を必死にくわえ込み、かたや政樹の舌は小○生の性器とアヌスを縦横無尽にいたぶっていた。破廉恥行為に夢中になったふたりは、亜紀が帰ってきたことにも気づいていない。

「こらーっ、わたしをのけものにするなーーーっ!!」

 亜紀がもどかしそうにパンツを脱いだそのとき、政樹と智美は同時にうめき声を上げて、絶頂の歓喜に身体を震わせた。



こういちの☆AV名作劇場!!
 このコーナーでは青春のズリネタを懐メロ的にご紹介してきましたが、
 外野がうるさくなってきたので、もう海外サイトはやめたっ!一切やめたぞ
 次回からは国内もので地味にいきまーす 楽しんで読んでくれた方、ゴメンチャイ

てなわけで羽田真理こと向井藍ちゃんのショートカットでオナニー


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 とあるマンションの一室。

 由美子はコートのポケットから合鍵を取り出すと、ガチャリと玄関のドアを開けた。勝手知ったるよその家に平気で上がり込むと、廊下をズンズンと歩いて、突き当たりにある部屋に滑り込んだ。

 ここは健介の勉強部屋である。思ったとおり、健介はベッドの上で大の字になっていい気持ちで眠っている。いかにも高○生男子らしい、あどけない寝顔だ。

 由美子は健介のつるつるした頬を突っついてクスクス笑い、ふいにコートを脱いだ。

 なんと、その下にはエプロン以外に何も着ていない。若い娘にはあられもない、正義の裸エプロン状態だ。そして、片手にはデジカメを持っている。常識で考えれば痴女そのものだが、健介の家ではこのところ、こうしたプレイ(?)が当たり前のことになっていた。

「うーん、やっぱりまずは、男の子の元気な朝勃ちを記念撮影しなきゃねー」

 と訳の分からんことをつぶやいた由美子は、健介のパジャマのズボンを脱がしにかかった。ブリーフを軽く引き下ろしただけで、ギンギンに勃起した男性自身が天を衝かんばかりに直立した。

「おー、今日も勃ってるねー。タワーリング・インフェルノ、東京スカイツリー、神をも畏れぬ直立不動だね」

 少年のイチモツをいろいろな角度から撮影して、さらに由美子はナニに頬ずりすると、根元から亀頭に向かって舌先でチロチロと舐め上げていった。

「軌道エレベーター、上昇しまーす」

「うわあああっ、なにやってんですか、先生! しかもまた、人の家で素っ裸になって!」

「素っ裸じゃないもーん、裸エプロンだもん。男の子はこういうの大好きなんでしょ。健介クンに元気になってもらいたくてこの格好してみたんだけど、下半身はもともと元気だったみたいね、ちょっと残念」

「いや、元気とかなんとかじゃなくて、これは男の生理現象であって……うわっ、朝からくわえちゃダメだからっ! こんなことばかりやってるから、僕たちこのところ毎日遅刻してるんですよ。昨日、校長先生に怒られたの、もう忘れたんですか!」

「あんなハゲチャビン、関係ないもん。先生、朝御飯まだなのよ、健介クンのミルクいっぱい飲ませてー」

「だから、そういうことはやめなさい!」



 由美子は同じマンションに住んでいる。健介が通っている学園の英語教師だ。

 数ヶ月前、健介の両親は仕事の都合で海外に赴くことになった。高○生の身で一人暮らしをすることになった健介の、保護者代わりに指名されたのが由美子だった。なにしろ学園の教師であるし、すぐ近所というのも都合がいい。真面目で清楚な印象の由美子は、健介の両親から絶大な信用を得ていたのである。

 それが大きな間違いだった。

 健介と由美子は、学園で人目を忍んで乳繰り合う仲だったのである。

 自宅で堂々とエッチできるようになると、由美子の暴走は止まらなくなってきた。もともと真面目一方のカタブツ女だっただけに、反動でブチ切れた状態だ。もっとも、無類の女好きで、学園の教師や女生徒に次々と手を出してきた健介にしてみれば、ちょっと遊びのつもりで処女を奪っただけの話だったのだが……。

「真面目な人間が切れると怖いなあ。由美子先生があんな無茶苦茶なドスケベだったとは……。なんとかしてブレーキをかける方法はないもんだろうか」

 ぶつぶつとつぶやきながら、健介はパジャマを脱いだ。といっても、下半身は由美子によって露出させられているのだが。

 制服を着ようとベッドから立ち上がると、開け放たれたドアの向こうから、シャーシャーと水音が聞こえてきた。浴室で由美子がシャワーを浴びているのだ。

「でも誘惑には勝てないんだよなー。これも男の生理現象というやつです」

 健介は手に取った制服を放り出し、シャツを脱いで全裸になった。



 シャワーの湯はさきほどから際限もなく流れ落ちている。

 浴室の床に座り込んだ健介と由美子は、壁にもたれて並んだ体勢で、お互いの舌を激しく吸い合っていた。

 れろれろれろっ、ぴちゃぴちゃ! にゅるっにゅるっ! 男女の舌と舌が軟体動物のようにいやらしくからみ合う。これはもはや、舌を使っての濃厚なセックスと言ってよかった。

 健介の手は由美子の小ぶりな乳房を愛撫し、さらに下へ下へと侵攻を進めていく。由美子の指も、それにならうように少年の乳首をまさぐっているが、まだまだ技術的にはぎこちなかった。

「ああーん、健介クン、テクニシャンすぎるよ! こんなこと、どこで覚えてくるの? わたし以外の他の女の子と、毎日エッチしまくってるんじゃないの?」

「全部先生のためなんですよ。先生に気持ちよくなってもらうために、他の女を使って鍛えてるんです」

「もう、そんなこと言って、女ったらしなんだからっ! 先生は健介クンに処女を捧げて、ずっと健介クン一筋なのにっ!!」

 ふたりの指がおたがいの秘部に伸びていった。教師と生徒のけしからん性器相互愛撫である。舌と舌は依然として、れろれろ・ぴちゃぴちゃと執拗にからみ合いつづけている。男と女の我慢汁が、床の上で混ざり合いながら流れていった。



「ねえ、もう入れていいでしょ? 先生もう我慢できないの、健介クンのペ○スがほしいの! いいよね、入れてもいいよね!?」

「あー、でもー、もうこの辺でやめないと遅刻しちゃうしなー。今日はクラスの女の子に中出しするつもりだったし、先生に出しちゃうのはもったいないなー。年増のマ○コよりJKの方が締まりもいいし、ケツも垂れてないし」

「いっ、意地悪言わないでっ!! ここでやめられたら気が狂っちゃう、授業になんかならないわよ!! 昨日なんか、職員用トイレでずっとオナニーしてたんだからっ! もうやだっ、はやく頂戴っ、オチ○ポ、オチ○ポを先生の黒マ○コにぶち込んで頂戴っ!!」

 完全にキレた由美子が、大声で隠語を絶叫しはじめた。このままでは近所に聞かれてしまうだろう。健介は由美子の口を手でふさぐと、背面座位で結合することを許可した。狂喜した由美子は、あられもないガ二股の体勢でズボズボと腰を沈めていった。

「入ってくるーっ!! 健介クンのたくましいペ○スが、わたしのマ○コにっ!! あひいいっ、いいよっ、よすぎるーっ!! 聖職者であるわたしの一番恥ずかしい部分を、教え子のオチン○ンがグチャグチャにかき回してるのっ!! 何も考えられないっ、懲戒免職になってもいいのっ、精子が、健介クンの精子がほしいの!!」

「おー、朝からマジ逝きですか、先生。腰の動きが半端ないですよ、聖職者がこんなことでいいんですかねー。でも、年増の垂れかけたケツもたまにはいいなー。せっかくだから、登校前の同時昇天といきますか」

「ああああっ、いいっ、いいっ、一緒に、一緒に、いくっ、いくいくいくーっ!!」

 硬直したまま痙攣している由美子の奥深くに、健介は「そらよっ」と声をかけながら精を解き放った。

「まずいなあ、完全に遅刻ですよ、先生」

「も、もういい……一時間目は自習でいいよ、どうせ、腰が抜けて立てないから……こっちも、ふたりで自習しよっか」

 床の上に倒れこんだまま、ふたりの舌が再びぴちゃぴちゃとからみ合った。



女教師ものはAVの基本ですよね
清純な女をグチャグチャに陵辱するのが面白いんですよ


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「お祖父さまは変わった好みをお持ちでして……お孫さんのあなたにも、同様の趣味があると聞きましたので、今回は最高の素材を用意いたしました。きっとお気に召すことと思いますが」

 案内人は通路を歩きながら、隆志に話しかけた。古びた洋館の奥に行き当たると、一室のドアを開ける。部屋の中に座っている少女を見て、隆志は思わず驚きの声を上げた。

「正気ですか? 確かに、僕はじいさん譲りでロリ○ン趣味の持ち主ですが……あれはどう見ても小○生ですよ。いくらなんでも、あんなのを相手にするのはまずいでしょう」

「いえ、小○生に見えますけど、実は18歳なのです。ですから、お好きなようにやっちゃっても合法です。えー、一応、親がギャンブル依存症で、その借金のカタに連れて来られた○学○年生……という設定になっています。基本的に何をやってもいいですが、挿入だけはご遠慮ください。まだちょっと無理ですんで」

「無理ってなんですか? 18歳なんでしょ」

「あー、その、り、リアリティを出すために、そういう設定にしているという意味です」



 ここは緑に囲まれたリゾート地。古びた大きな一軒家である。

 祖父の財産を相続した隆志は、ある企業の株主優待イベントに参加した。ある種の性的なサービス、高級ソ○プのようなものと聞いてやってきたのだが、その実態はかなりマニアックなプレイだったようである。まったく、じいさんのロリ○ン趣味にも困ったものだ、と隆志は自分のことを棚に上げて思った。

 案内人の男が行ってしまうと、隆志は少女に近づいた。なかなかの上玉だ。怯えたような、おどおどした表情はとても18歳には見えない。膝小僧にすりむいた傷の跡があるところなど、芸が細かいではないか。

「きみ、往年の薬師丸ひ○子みたいにかわいいねえ。名前は何ていうのかな?」

「あの……エリカです。おじさん、誰? ここはどこなんですか」

「おー、なかなかいい芝居してるじゃないか。なんちゃって小○生はこうでないとなー」

 などと言いながら、さっそく隆志はエリカに抱きついて唇を奪い、華奢な肉体を床の上に押し倒した。

「なにするの! やめてドスケベ! 警察呼ぶわよ、おまわりさーん! 誰か来てーっ!!」

「うわー、凄いキンキン声だなあ。確かに感じは出てるけど、18にもなってそれはないだろう。加減ってものを考えろよ」

「18ってなんのこと? わたし、本当に○学○年生……」

「あーあーあー、聞こえないっと」

 隆志はエリカのTシャツをまくり上げた。少女の抵抗は半端ではなく、演技にしてもすばらしい臨場感だったが、もちろん男の力にかなうはずはない。洗濯板のような胸に申し訳程度にくっついた乳首を、唇と舌で執拗に吸い上げる。

「いやああっ、やめてえっ!! オッパイはだめっ! そこ、くすぐったいの!!」

「しかしよくできてるなあ、整形でもしてんのか? 蚊に刺されたあとみたいなB地区って、こういうのを言うんだよなー。さて、こっちの方はどうかな」

 隆志の手が下半身に伸びると、エリカの抵抗は必死さを増した。叫び声も尋常ではない。だがミニスカを剥ぎ取られ、グンパンをずり下ろされるにいたって、顔を覆ってすすり泣きながらぐったりと力を抜いた。この辺のリアクションも、なんちゃって小○生にしては実にリアルである。

「パイパンかと思ったら、生えかけのチョビ髭も再現してるのか。プリプリのモリ○ンがたまらんなー。この乳臭い感じが、いかにもなんちゃって小○生だ、いやー、秀逸秀逸」

「ああーっ、そんな……そんなところを!!」

「これを見せられて挿入なしなんて、ひどい話もあったもんだよ。挿入しないでどうやって楽しめというんだよ。あっ、SMグッズはひと揃えあるのかー、いっちょ縛ってみるかな。さすがになんちゃってJSの縛りはやったことないからな」



 後ろ手に拘束されたエリカは、無駄肉のない幼○体型をがっちりと亀甲縛りで緊縛され、男の前に小ぶりなヒップをさらしている。まさに美少女にはあられもない体勢だ。

 産毛の生えた白いお尻に、隆志は黒光りのするSM用の鞭を容赦なく叩き込んだ。

 ビシッ、ビシッ、バシーッ!!

「ひっ、ひぎいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! おじさん、どうしてっ、どうしてこんなひどいことするの!?」

「うわー、エビ反ってるよ。本当のJSみたいに身体がやわらかいんだね。ぷにぷにのケツに鞭が食い込む感触が最高だ。……おっ、なんだよ、マジ泣きしちゃってるじゃないか。いい齢してヨダレなんか垂らすんじゃねーよ。まあいい、ついでだからロウソクも使ってみるか。これはテレビでた○し軍団が使ってる、熱くないロウソクだから心配ないよ」

 熱くないロウソクなどというものが本当にあるのかどうかは知らないが、とにかく隆志はエリカのプリケツに蝋をボトボトと落とした。

「ああああっ!! 熱いっ、死ぬ、死んじゃうっ!! 許してっ、助けてっ、おかあさーん!!」

「なにがおかあさーんだよ、味噌のCMじゃねーんだ(古い)。しかし、いい演技だなあ、こりゃ有名子役も真っ青だぞ。おじさん辛抱たまらんよ、挿入はダメでも、上のお口に突っ込むのは大丈夫なんだろ?」

 隆志は慌しくチャックを下ろして、激しく勃起した大人のイチモツを取り出した。

「ひっ、ひいいっ、なに!? なにそれっ!?」

「もうそういう演技はいいんだよ。この辺でおじさんのオチン○ンを気持ちよくしてもらいましょうか」

「お、オチン○ン? そんなの、嘘だよ! クラスの男子のオチン○ンは、ちっちゃくて、ドングリみたいで……」

「あー、うるせーなー、いつまで小○生みたいなことほざいてるんだよ、さっさとくわえ込めってんだよ!」

「だって……だってわたし、ホントに小○生……むっ、むぐううううっ、ふぐあああああっ!!」

 隆志はエリカのおかっぱの黒髪をつかむと、うむを言わせず男性自身を小さな口にぶち込んだ。

「なんだよ、亀頭しか入らないじゃねーか。うわっ、舌で必死に押し返そうとしてるよ、このザラザラ感がたまらんなあ。もっと裏筋を舐めてくれないか。下側の縫い目のところだよ。そうそう、だんだん様になってきたじゃないか。しかし、実によく仕上がったなんちゃって小○生だなあ、おじさん感心しちゃったよ。ごほうびに、お口の中で大量に出してあげるからね!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドク……。

「ふうううーん!! ひふーーーん!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。なかなか面白かったから、来年、なんちゃって中○生になった頃にまた来るよ。次は挿入できるくらいに育ってればいいね!」



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