2016年12月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

 校門を出たところで、沙耶香は友達と別れて一人で歩き出した。なにやら浮かぬ顔である。

 あどけない顔に成長期のスレンダーな身体。名門校の制服と古風な学生カバンが、いかにもお嬢さんらしい彼女の雰囲気によくマッチしていた。

 少し歩いたところで、沙耶香は後ろから呼び止められた。担任の吉野先生だ。まだ若いが頼りがいのある教師で、女子の間ではなかなか人気がある。

「君の友達が噂をしているのを聞いたよ。なんだか、悩んでいるようだね」

「い、いえ、わたし……」

「よかったら僕に話してみなさい。どんなことでも全力で力になるからね」

 学校近くの喫茶店で、迷った末に沙耶香は全てを打ち明けた。先日、彼女は学園のトイレで盗○の被害にあったらしいのだ。らしい、というのは自分でもはっきりしないのだが、仕切りの隙間からスマホがのぞいていて、確かに撮影されたような気がする、というのだった。

「あんな恥ずかしい写真が、もしネットにばらまかれたりしたら……クラスメートに見られたりしたら、わたし、もうお嫁に行けません。そんなことになるんなら、死んだほうがましです……先生、わたし、わたし、どうしよう……」

 女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。ましてやおとなしいお嬢様タイプの沙耶香にとって、その言葉は決して大げさなものではなかった。

「わかった。なんとか犯人を見つけ出して、画像が流出しないように手を打とう。でもその前に、本当に盗○されたのかどうか、よく調べてみる必要があるな。これから、現場のトイレに行ってみようじゃないか」



 この時間になると、校内には職員も生徒もほとんど残ってない。

 校舎の外れにある、事件の現場となった女子トイレに赴いた二人は、個室のひとつに入っていった。

「なるほど、この隙間からスマホが見えていたんだね。盗○された可能性は十分にあるな……それで、君はそのとき、どっちの方をしていたのかね? つまり、オシ○コをしていたのか、それとも……」

「なっ、なにを……そんなことが、関係あるんですか?」

「関係あるよ、撮影する角度も変わってくるからね。下手をしたら、誰かを冤罪で告発することにもなるんだよ。そこははっきりさておく必要があるんだ」

「そ、それは……し、小の方……です」

 沙耶香は真赤になって口ごもりながら答えた。JCにとってはこれ以上なく恥ずかしい質問だろう。

「本当だね。ひょっとしたら、法廷の場で同じことを聞かれるかも知れないよ。もし嘘を言っているのなら、君も罪に問われることになるけど、それでいいんだね」

「う、ううっ……それは、その……ごめんなさい、実は、お、大きい方を……」

「したんだな、ウ○コをしたんだな。お嬢様ぶってとりすましているくせに、平気で学園のトイレで大量にウ○コしているところを、ばっちり盗○されてしまったんだね。このことがみんなに知られたら、大変な評判になるだろうな」

 吉野は沙耶香の耳元で破廉恥な言葉を繰り返し、少女をどんどん追いつめていった。学園でウ○コをしたからといって、別にどうということはないのだが、このシチュエーションで教師にささやかれると、無垢なJCは自分が悪いことをしたかのような錯覚にとらわれてしまう。

「しかし、このままでは本当に盗○されたかどうか、はっきりしないなあ。当時の状況を忠実に再現する必要がある。それじゃ、実際にパンツを下ろしてしゃがんでもらおうか」

「なっ、何を言っているんですか、先生! そんなこと、できるわけないでしょう!」

「そうか、それじゃ、法廷で何十人という関係者の前で、パンツを下ろして実演することになるけど、それでいいんだね。いまこの場でやって見せれば、僕一人に見られるだけですむんだよ。君は大勢の前でお尻やアソコを露出して、テレビで実名報道されることが望みなんだね?」

「ちっ、違います、違いますけど……先生の言っていることは、何か変です! わたし、もういいですから、帰らせてください!」

「本当に帰れるのかな? さっきからなんだか、下半身がもじもじしてるじゃないか。本当はパンツを下ろしてしゃがみたくて仕方がないんだろう。僕にはちゃんと分かってるんだよ」



 真赤になった沙耶香の美しい顔に、妙な脂汗が浮かんでいる。さきほどから何やらお腹のあたりを押さえて、荒い息を吐いているのを吉野は見逃さなかった。

「もう限界なんだろう。さっき喫茶店で飲んだ紅茶には、強力な下剤が入っていたんだよ。あの店主は僕と同好の士でねえ、なんでもSMショーで使う業務用とか言ってたけど、一体何の業務なんだか」

「ううっ、あああっ、わたし、わたし、どうしたら……先生、お願い、です……ここから出て行って、わたしを一人にさせて……」

「クククッ、かわいい教え子が苦しんでいるのに、置き去りにするなんて残酷なことはできないよ。さあ、観念してパンツを下ろすんだよ。それともおもらししちゃうかね? 小さい子じゃあるまいし、その齢でおもらしはキツいよねー」

「ああっ、でも、でも……い、いやあああっ、できない! 絶対、絶対、それだけは、いやなのーっ!!」

 かわいい顎をのけぞらせて耐えていた沙耶香だが、もはや他に選択肢はなかった。思考力も失ったように、震える手で慌しくパンツを引き下ろすと、真っ白な尻を露出してしゃがみ込んだ。と同時に……。

「だめっ、だめっ、わたしもう、出ちゃう、出ちゃう、あああっ……お、おかあさーん!!」

 ぶりっぶりっぶりゅりゅりゅりゅっ!! ぶばばばばっ!! ぶりりっぶりっ!!

「おー、すげえなあ、JCの生○便だよ。やっぱり、こういうのは盗○よりも実際に見ないとなー。ああっ、もう辛抱たまらん。お腹がすっきりしたところで、先生の下半身もすっきりさせてもらおうか」

 吉野はチャックを下ろして、黒光りする凶悪な大人のイチモツを取り出した。

「いやっ、いやあああっ!! むっ、むぐうううううっ!!」

 小さな口に男性自身をねじこまれた沙耶香は、激しく首を振っていやいやした。しかし吉野に髪をつかまれて頭を固定されると、放心したように舌を使ってご奉仕しはじめたのだった。

 腸内の固形物は出つくしていたが、強力下剤の威力はまだ健在だった。激しい蠕動によって、女性にとっては絶対に聞かれたくない空気音が、いつ果てるともなく鳴り響いている。

「おー、こりゃすげえなあ、恥も外聞もなくぶっぱなしてくれるじゃないか。まあ、男の前で平気で大量○便する沙耶香クンのことだ、このくらいは当たり前だよな。フェラテクは全然なっちゃいないが……卒業するまでにはみっちり仕込んでやるよ」

 吉野はスマホで教え子の痴態を撮影しながら、喉の奥深くに大量の液体を放出した。




 こういちです☆読んでくれてありがとうございます
 来年もまた、見てくださいね!(ふんがっくっくっ)
DVD/CDレンタル(22万タイトル以上!!)

タグ : 美少女 陵辱

長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第10回



 朝、ベッドの中で目を覚ました浩輔は、ふうっとため息を漏らした。

「夢か……。しかし、ひどいというか、とことんまでくだらない夢だったなあ。ああいうのを本当の悪夢というんだろうな。SFとかエロゲーとか、変なものを見すぎてるのがいけないのか……これからは受験勉強に専念しよう。それにしても、われながらよくあんな馬鹿な設定を思いついたもんだ。エロパワーで宇宙を支配する神様とか、JSに射精しないと地球が消滅するとか、それからあのイカれた娘もぶっとんでたなー。まあ実在しないから、今さらどうでもいいんだけどね」

 ぶつぶつととりとめもないことを呟きながら、憧れの美里先輩をオカズに早朝オナニーでもしようかと思った、そのとき。

 なにやら下半身に、ぷにぷにしたものが押しつけられる感触があった。足の方がいやに盛り上がっている。首をひねりながら布団をはぐってみると……そこにはむっちりボディーの全裸娘が、浩輔のイチモツを枕に熟睡しているではないか。

「うっ、うわああああっ! なんだよっ、夢じゃなかったのか! こらっバカ娘、人のベッドで何してるんだ!」

「ああっ、もう、浩輔様……昨日は宇宙エネルギーを使いすぎてくたくたなんですから、もうちょっと寝かせてください」

「寝るんなら自分の部屋で寝ろよ。だいたい、なんで僕まで素っ裸にされてるんだ?」

「うーん、うるさいなあ……おやすみのフェラご奉仕しようと思ったけど、眠いから途中でやめたんですよ。浩輔様のビンビンのナニから、いい具合にドスケベ光線が放出されてるから、こうやってると熟睡できるんですよねー」

 それだけ言い終わると、由紀は浩輔の股間に顔を埋めて、再び眠り込んでしまった。


 そのとき、トントンとドアをノックする音がした。誰だいまごろ……と考えるまでもなく、親代わりで叔母の圭子さんに決まっている。

「ちょっと浩輔クン、なに騒いでるのよ。そろそろ起きないと遅れるわよ」

「あー、はい、いま起きるから……ちょ、ちょっと待って、開けちゃダメですよ!!」

「ふふふ、なーにを恥ずかしがってるのかなー」

 圭子は楽しそうにそう言って、ガチャガチャとノブを回した。こんな場面を見られるわけにはいかない。由紀のぷにぷにした肉体をはねのけると、浩輔はベッドから飛び降りてドアを押さえに走ったが、一歩遅かった。

 開け放たれたドアから入ってきた圭子と、すさまじく勃起した浩輔の男性自身が、まともにご対面してしまったのである。

 一瞬の沈黙ののち。

「きゃっ、きゃあああああああああっ!!」

「いえ、叔母さん、これは……なんでもないんですよ、単なる生理現象というやつで、ちょっと異常に大きいかも知れないけど、それはなりゆきからこうなっているだけであって、もともとは普通サイズだし色もこんなじゃないし……」

 なんか昨日から、こんな言い訳ばかりしているような気がするなあ……と浩輔は頭を振りながら、なんとか圭子をなだめて部屋から押し出そうとした。ところが、圭子は浩輔の手をすり抜けると、しゃがみこんで下半身にしがみついてきた。

「ちょっと、叔母さん、なにしてるんですか! 目つきがおかしいですよ、やめてください、くわえちゃダメですって!」

「おっ、オチン○ン!! たくましいオチン○ン!! これがほしかったの、ずっとほしかったのよ!!」

 なにしろ、浩輔はドスケベパワーで宇宙を支配する神様である。しかも神様になりたてで力の制御ができてない。ビンビンに勃起したイチモツからはメチャクチャな分量のセックスエネルギーが放出されていて、それは欲求不満のオールドミスにはあまりにも刺激が強すぎたのである。

 圭子は訳の分からない隠語を連発しながら、みずからタイトスカートを大きく引き上げた。

「叔母さん、やめてください……う、うわっ、熟女パンツに黒パンストだよ、すげーっ!! け、毛が……モジャモジャのマ○毛がところどころはみ出して……なんてエッチなんだ!」

「早くっ、早くっ、わたしのいやらしいマ○コに、でっかいオチ○ポをぶちこんでっ、かき回してっ!!」

「うわわっ、そんなところを押しつけたら……なんだよこれ、クリト○スがギンギンに肥大して、パンツとパンストの上からでも形が分かっちゃうじゃないですか」

「ひぎゃあああっ、いくうっ、わたし、もういっちゃうーーーっ!!」

「ええっ? 何もしてないのに達しちゃうんですか? 叔母さんって真面目な顔してすましてるのに、ホントにエッチなんですね。まあ、その齢になっても結婚できないから、欲求不満の隠れドスケベになっちゃうのも無理ないけど……オナニーは週に何回してるんですか?」

「あぐうううっ、な、七回よ、毎晩よっ……あああっ、またっ、またいっちゃう!! これが、これが好きなのっ、子供たちのことなんてどうでもいいのっ、マ○コがっ、マ○コが気持ちよければ他に何もいらないのっ!!」

「うわー、根っからのドスケベなんですね、叔母さんって。偉そうに親代わりとか言って僕に説教しながら、心の中ではいやらしいことばかり考えてたんですね。叔母さんのパイオツ、すげーやわらかいっス」

 浩輔はイチモツで圭子の股間を刺激しながら、むっちりした巨乳を執拗にもみしだいている。

 気がつくと、後ろから由紀が背中をツンツンと突っついていた。

「ちょっと、浩輔様。なにやってるんですか!」

「なにって……叔母さんが何もしてないのにイキまくるんだよ。面白いからついやめられなくって……」

「エネルギー全開にしすぎなんですよ。圭子さん、もう気絶しちゃってるじゃないですか」

 そういえば、圭子はいつの間にか白目をむいて泡を吹いている。やはり結婚したくてもできないオールドミスには、神様のエロパワー直撃は強烈すぎたようだ。

「このぶんじゃ今の記憶は完全に消えてますね。このまま寝かせといて大丈夫ですから、わたしたちはそろそろ登校しましょう。わたしも浩輔様と同じ学園の中等部に通っているという設定ですので」

「えー、おまえと一緒に登校するのか? 友達に噂とかされたら恥ずかしいんだけどな」

「そんな、とき○モみたいなこと言ってないで、さっさと行きますよ!」




DMMの月額動画で抜き抜き!
AVステーション

タグ : 年上


 静かな午後、商店街は穏やかな日差しに包まれていた。

 女子中○生の一団が、笑いあいながらゆっくりと歩道を歩いている。クレープを食べながら、好きなアイドルの噂話をしてキャッキャとはしゃいでいた。いつもと変わらぬ平和な光景だ。

 交差点まで来ると、美幸は友達と別れてひとり、住宅地の方へ歩いていった。美しい黒髪をお下げに編んでいる。おとなしい優等生の美幸に、ひそかに憧れる男子は少なくない。

 家に着いたときには、予定の時刻を数分過ぎていた。友人たちとのおしゃべりが楽しかったので、つい遅れてしまったのだ。

 さきほどまでとはうって変わったこわばった表情で、美幸はおそるおそる叔父の部屋に入っていった。

「ずいぶん遅かったじゃないか。約束を平気で破って遊び歩いてるとは、まったくいいご身分だよな。あんまり遅いんで、我慢できなくて亜矢に性欲処理を頼もうかと思ってたところだ」

「ま、まさか……亜矢に変なことを……」

「心配するな、お子ちゃまなら部屋でゲームに熱中してるよ。いくら俺でも、そうそう小○生に手を出すほど鬼畜じゃないさ。もっとも、おまえが反抗するようなら亜矢を代わりにするしかしょうがないんだけどな」

「やめて……やめて、ください……なんでもしますから、気に入らないところは改めますから、妹には何もしないで……」

 美幸は震える手で制服のスカートを下ろし、おずおずとパンツを引き下ろした。まだ生えそろってもいない股間が露わになった。手で前を隠すことは禁止されている。上半身はセーラー服、下半身は丸出しという、ロリ○ンにはこたえられない光景が出現した。これは当のJCにはとても耐えられない姿である。

 今から、鬼畜な叔父による、いつ果てるとも知れない凌辱と言葉責めの時間がはじまるのだ。それは清純な女子中○生にとっては地獄に等しい時間だった。



 三ヶ月前、美幸と亜矢の両親は蒸発した。

 パチスロ依存症だった両親は、サラ金に多額の借金ができてどうにもならなくなり、幼い娘たちを残したまま逃げてしまったのだ。姉妹は路頭に迷うところだったが、たまたま海外から帰国した叔父の健二が、借金を返してふたりを引き取ったのである。

 姉妹はようやく平和な日常を取り戻したかに見えたが……叔父の家に来たその日のうちに、美幸は処女を奪われ、それ以後も肉体を捧げ続けることを誓わされたのである。妹の亜矢には絶対に手出しをしないという、交換条件のもとに……。

「博打狂いのキチガイ両親を持って、おまえも苦労するよな。あのバカ夫婦、今ごろおまえたちのことなんか忘れて、どっかの田舎でヘラヘラ笑いながらセックスを楽しんでるんだろうよ。でも悪いことばかりじゃないぞ、あの脳天気夫婦のおかげで、おまえは中○生のうちから女の悦びを知ることができたんだからな。俺に感謝してるだろ?」

「は、はい……くううっ、ああっ、感謝……してますう……ひっ、ひぐううううっ!」

 ビシッ、ビシッ!と健二のふるう鞭が、美幸の豊かなヒップを打ちのめした。床に突っ伏した美幸は、尻を高く掲げて肛門も性器も男の前に無様にさらしている。ソフトSM用のおもちゃの鞭だが、それでも少女の心にダメージを与えるには十分なものだった。

「ああっ、ああああーっ、痛い、痛いようっ! もうやめて、鞭はやめてっ!」

「そうか、やめるのか。別にいいんだぞ、おまえがいやだと言うんなら、代わりに亜矢のケツを使うだけだからな」

「だ、だめーっ、それだけは……やめないで、もっとぶってください」

「なんだよ、現金なやつだな。おー、すげえぞ、これは。何もしないでケツをぶっ叩いただけなのに、アソコがグショグショに濡れてるじゃないか。おまえのおふくろも淫乱だったが、さすがに血は争えないよなー」

「う、うそよ……濡れてなんか……いいかげんなことを言わないでください」



 健二は美幸の秘部に指を伸ばした。グチョッ、グチョッと信じられないほどの水音が響きわたった。

「いやああっ、どうして……わたし、どうして……」

「デカ尻をいたぶられるのが、すっかり癖になったみたいだな。おっと、アヌスも物欲しそうにヒクヒクしてるじゃないか。そうだなあ、そろそろこっちも使えるように開発するか」

 激しく勃起した男のイチモツが、少女の肛門にこれ見よがしに押し当てられた。美幸の顔色が変わった。少女にとって、アヌスは絶対のタブーであり、ある意味では性器以上に恥ずかしい場所である。

「いやよ、いやっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、お尻だけは許して……」

「なんだよー、注文の多い奴隷だなあ。それじゃどうすればいいんだ? はっきり言ってみろよ」

「ううっ、くっ、ま、前の方に……入れて、ください」

「前の方じゃ分からないだろ、ちゃんと教えたとおりにおねだりするんだよ! いやなら亜矢をやっちゃうけど、それでいいんだな」

「ああっ、くううっ、お、叔父さんのたくましいオチン○ンを、わたしの、マン……マ○穴にぶち込んでください」

「おーそうか、俺は別に入れたくなかったんだが、かわいい姪っ子がそこまで泣いておねだりするんだ、特別にマ○コにぶち込んでやろう。叔父さんのオチン○ンに感謝するんだぞ」



 ずりゅっずりゅっずりゅっ……すっかり開発され使い込まれたJCマ○コに、おっさんの黒光りする凶悪な男性自身が一気に飲み込まれていった。

「あがあああっ、だめえっ、それだめっ、わたし、アソコがっ、アソコがあっ!!」

「入れただけでもうイキそうなのか? 真面目な顔してとんでもない好き者中○生もあったもんだよな。しかし平気で円光する女もいるくらいだから、最近ではこのくらいは当たり前かな。おら、どうした、自慢の巨尻を振ってみろよ」

「ああん、あんっ、あんっ、あんっ、ひあああっ、あんっ、あんっ」

 喘ぎ声はさすがにぎこちないが、ガニ股背面騎乗位で豊満な尻を振る動作はなかなかのものだ。慣れない声で懸命に歌うところがさらに男心をそそる。

「男を喜ばせる腰の動きを覚えちゃったみたいだな。このヤリ○ン女が学園では優等生を気取ってるんだから、女ってのは怖いねえ。おまえのマ○コどアップ写真をクラスの男子にメール送信したら、おまえに憧れてる男どもはどう思うかな」

「い、言わないで! 意地悪なことは言わないでください!!」

「これで結婚なんかしたら、相手の男はびっくりするだろうなー。処女だとばっかり思ってたのに、新婚初夜に背面騎乗位でデカ尻振ってイキまくるんだからな。まあ、最低のゲス両親を持ってる淫乱のおまえが、お嫁にいけるわけはないんだけどね」

「うっ、うううっ、ひどい!! あっ、ああああっ、そんなっ、わたし、もうっ、もうっ!!」

「おっ、イキそうなのか? 生意気に天に昇るのか? よーし、今日は特別に中出ししてやろうな」

「だめっ、だめっ、中は……中はだめなのっ、今日はダメなんです!! ああっ、はがあああっ、いくっ、いくっ、おねがいっ、亜矢は……亜矢だけは……」

「分かってるよ、妹には何もしないから、安心して叔父さんの精子を味わうんだ」

「あああーーーっ、ダメなのにっ、中はダメなのにいいっ!! いっ、イグウウッ!!!」

 中○生の子宮に大量の精子を叩きつけながら、健二は亜矢の処女を奪う手だてを考えていた。



美少女動画なら定番のDMM月額見放題!
AVステーション



 放課後、校舎内に残っている生徒は多くない。

 グラウンドからは運動部員たちの声がかすかに響いてくるものの、校舎の外れにある教室は静かそのものだった。

 さきほどから、啓介は畳敷きの部屋に正座させられている。ここは華道や茶道に使用する教室なのだが、少子化によって生徒数が減少し、また男女平等を叫ぶ教師がいたりして、そういった部活は廃れてしまっていた。

 啓介の目の前には、美鈴先生が腕組みして座っている。眼鏡のよく似合う、小柄で理知的な女教師だ。若いわりには生徒の相談によく乗るので、男女を問わずに人気の高い先生だった。

「どうしてあんなことをしたのか、わけを話してごらんなさい。ちゃんと話してくれたら、この場だけで穏便にすませてあげるから。だいたい、優等生のあなたが、なんでトイレ盗○なんて……」

「ぼく、童貞で、彼女も全然できなくて……どうしても女の人のアソコが見たくて、それで……」

「もう、しょうがないわね。そんな暗いことしてるから彼女ができないんじゃないの」

「このままじゃ、ぼく気が変になってしまいます。その辺の道端にいる小○生に襲いかかるかもしれません。だから、そうならないように、先生……お願いします、先生のアソコを見せてください!」

 と言うが早いか、啓介は美鈴先生の小柄な肉体にのしかかり、タイトスカートの中に手を突っ込んだ。



「ちょ、ちょっと!! 馬鹿なことしないでっ、大声を出すわよ、人が大勢来てもいいの?」

「先生ってオナニーマニアなんですよねー、独身が長いからですか? でも学園のロッカーに極太バイブやアナルプラグを入れておくのはマズいですよ、中にはストー○ーみたいな生徒もいるんですから。確かに職員用トイレは、授業中にオナニーするには最適かもしれませんけどねえ」

「ど、どうしてそれを……ああっ、いやあああ」

 美鈴先生の小ぶりなヒップから、パンツがするりと引き下ろされた。

「うわー、なんですか、このデカパンは。いくら学生時代以来、男に全く縁がないからって、ここまで女を捨ててはいけませんよ、先生。どこで誰に見られるか分からないんですからね」

「いやっ、いやあああっ、見ないで! 見ないでえええっ!!」

「すごいなあ、女の人のアソコってこんなふうになってるのかー。忘れないように写真撮っときますね。一枚だけだし、顔も写らないから大丈夫ですよねー」

 啓介は携帯のボタンを押した。パシャパシャパシャ……と連射機能でいろんな角度から何十枚も、女の秘部が撮影されてゆく。美鈴先生は逃れようとじたばたもがいているが、男子高○生に押さえつけられては身動きできるものではない。



「あー、ダメですよ先生。バタバタ動くから、アソコと一緒に先生の顔が写っちゃったじゃないですか。ついでにこのボタン押したら、ネットを通じて世界中に拡散しちゃうんですけど……そんなひどいことはしませんよ、ぼくは先生が大好きですから。でもなんか我慢できなくなってきたなー、ここでオナニーしちゃっていいですか」

 と言い終わらないうちに、啓介は制服のズボンとブリーフを引き下ろしていた。かわいい顔に似合わず、すさまじいまでの巨根がお腹にくっつきそうなくらいに激しく反り返って勃起している。美鈴先生は、ゴクリと息を飲み込んだ。学生時代以来、久しぶりに見る男性自身だ。しかも、こんな巨大なものは今までお目にかかったことがない。

「ねえ先生、セックスってどこに入れるんですか? 本当には入れませんから、位置だけ教えてください。教えてくれないと、ぼく小○生相手に犯罪に走っちゃいますよ。先生が質問に答えてくれないからだって供述しますからね。生徒を無視した先生って評判が立って、テレビや週刊誌のレポーターが押し寄せますけど、いいんですね。ここですか? ここですね?」

「ううっ、お、教えるだけよ、教えるだけだからね。もっと……下の方よ」

「下ですか? 下っていうと、地球の引力が働く方向ですよねー」

 啓介がググッと下向き(?)に腰を沈めると、巨大な男性自身は先生の大人マ○コにめりめりっと沈み込んでいった。

「いやああっ、入れないって言ったのに、嘘つきっ!! やめてええっ、抜いて、抜いてえええっ!!」

「ダメですよ、先生。そんなに締めつけたら全然抜けないや。これは一旦奥まで突っ込んで、よくかきまわしてから引き抜く必要がありますね。もっと腰を回転させた方が抜けやすいかな?」



「あぐうううっ、それダメ、やめてええっ、こんなの、こんなのは……ああっ、久しぶりっ、男の人の、たくましいおチ○ポがっ、わたしの中をメチャクチャにかきまわして……わたし、教師なのに、聖職者なのに、生徒のチン○ンでいかされちゃうっ!!」

「ええっ、もういっちゃうの? すごいなあ、まるで淫乱じゃないですか。先生がこんなエッチでいいんですか?」

 啓介の腰は微妙に角度を変えながら、美鈴先生の下半身にガンガンと打ちつけられている。

「ダメッ、ダメッ、いくっ、いくいくいっちゃうーーーっ、イッグーーーッ!!」

「うわあ、ホントにいっちゃったよ。よっぽど男に飢えてたんですねー。まあ、十回以上お見合いしても貰い手がないっていうんだから、オナニーに狂うのも仕方ないですよねー。ほら先生、本番はまだこれからですよ、抜かないで四つんばいになってください」

 こうなっては、理知的な女の先生も形無しである。小ぶりなヒップを丸出しにして、無様に肛門までさらしたあられもない姿勢で、改めて後背位で突きまくられることになった。

「やっぱり年増女の垂れかけただらしないケツは最高だなあ。さすがに女を捨ててるだけあって、マ○毛もケツ毛も手入れしないでボウボウなのがリアルでいいんですよ。先生、結構美人なのにどうして結婚できないのか教えてあげましょうか? それはね、たいていの男はもっと若い女のプリケツが好みだからですよ」

「ひどい……ひどすぎるわ……だいたい、あなた、どこが童貞なのよっ」

「うーん、学園の美人教師はだいたいやったんですけど、年増はカウントしないことにしてるんで、このところ若い女に関しては童貞なんですよ。まあ心配しなくても、ぼくみたいにオバさん趣味の男もいますから、先生のような垂れ乳垂れケツゆる○ンの女でも、そのうちセフレくらいはできるんじゃないですかね、結婚するのは無理としても」

「ううっ、ひどいっ……鬼っ、人でなしっ!! くうううっ、あああっ、また……またいっちゃうよおっ!!」

 かわいい顔に笑いを浮かべた啓介は、美鈴先生の絶頂にタイミングを合わせて、膣の奥に大量の精を解き放った。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 女の先生をガンガンとハメるのは男のロマンですよねー(俺だけ?)
 スレンダー美女の希志あいのちゃんはタイトスカートがよく似合います
 こういう先生のお尻を小一時間ほどくんかくんかしたいものだ

希志あいの

 無料サンプルはこちら!!→ 希志あいの タイトスカート女教師

タグ : 女教師


 理恵子は一流企業で受付嬢をやっている。美しいストレートヘアーと清楚な顔だちに憧れる男は数多かった。

 だが、スーツに包まれた肉体はむっちりと成熟していて、女の色香を遺憾なく発揮している。男に命令されて一枚、また一枚と脱いでいくうち、香水と汗の相まったむせ返るような匂いが立ちのぼった。

 ブラウスも黒パンストも脱ぎ去った理恵子は、ブラとパンツだけの姿になった。胸と股間を手で隠しながら、消え入りそうな声で呟いた。

「これ以上は……脱げません。あなたの手で、脱がしてください……」

「そうか、分かったよ。俺が脱がしてやろう」

 男は、下半身を露出してぐったりしている智美を放り出すと、立ち上がって理恵子のブラに手をかけた。次の瞬間、理恵子の肘打ちが男のみぞおちに炸裂した。

「智美、今よっ、逃げて!!」

 だが、男は少しもひるまずに理恵子に足ばらいをかけ、床に転がった女の顔に激しく往復ビンタを叩き込んだ。たまらずうつぶせになった理恵子の、脇腹に容赦のない蹴りが二度、三度と入れられた。お尻丸出しのまま這って逃げようとした智美の足をつかんで、ぐいと引き寄せるや、中○生の豊満な桃尻にビシッ、ビシッと強烈なスパンキングが飛んだ。

「ひああああっ、痛いっ、痛いよう、お姉ちゃん!」

「やめてっ、妹に乱暴しないで!! 何でも言うことをききますから、やめてください……」

 しかし、男の執拗な攻撃は止まらない。智美のプリケツには紅葉のような真っ赤な手の跡が無数につき、新たな打撃が加えられるたび、突き出された少女の下半身がビクビクと痙攣し、肛門もマ○コも小刻みに開閉するのだった。

「おバカな姉ちゃんのおかげでとんだ目に遭ったな。恨むんなら空気の読めないバカ姉を恨めよ。しかし、ケツを叩かれてマ○コをヒクヒクさせるって、どういうJCだよ。ムチムチの姉ちゃんにドMの妹かー、こいつはまとめて味見するのも悪くないな」



 部屋の中には、男が携帯を操作する音が響いていた。

 全裸になり四つんばいになった理恵子の充実しきったお尻の上に、智美の肉付きのよい若さあふれるプリケツが積み重なっている。つまり、親亀の上に子亀という状態である。

 美人姉妹の穴という穴が全て露わになったところを、男が携帯で記念撮影しているのだ。

 理恵子の成熟した大人の女性自身も、智美のチョビ髭に覆われた子○もマ○コも、男の愛撫によってグショグショに濡れそぼっていた。

「やっぱり挿入するなら、姉ちゃんの大人マ○コだよなー。なんだよこれは、お高くとまった顔で処女を気取ってるくせして、下のお口は使い込まれて真っ黒くろすけじゃねーか。こいつは使い込みの容疑でお仕置きだな」

「や、やめて……妹の前で、恥ずかしいことは言わないでください……」

「そらそら、ブチ込むぞオラ! せーの!……なーんちゃってな」

 理恵子に挿入しかかったイチモツを急に引き抜くと、上方に狙いを変えて、智美の膣にズボッと突き刺した。

「ひっ、ひあああああっ、は、入ってくるうっ!! お、お姉ちゃーん!!」

「うわっ、簡単に奥まで入っちゃったぞ。こりゃ普段から相当ズッコンバッコンやりまくってるなあ。とんだヤリ○ンJCもあったもんだよな。姉も姉なら妹も妹ってやつか」

「ああっ、そんな、そんなっ!! ひいいいっ、大きいっ、大きすぎるよおっ!!」

 中○生の巨尻を抱えて、ぱんっぱんっぱんっとメチャクチャに突きまくる。

 ふと視線を下げると、理恵子がうらめしそうにこちらを見つめていた。

「どうした、入れてほしいのか? でもなあ、JCに比べると年増女は締まりがいまいちだし、わざわざぶち込む価値があるかな?」

「ひ、ひどいっ、そんな子○もよりも、わたしの方がずっと……い、いえ、別に入れてほしくなんか……」

「そうかあ? いやならいいんだぞ」

 と言うがはやいか、男はふいにイチモツを引き抜くと、今度は理恵子の秘部に一気通貫! 縦横上下動をまじえながら、ガンガンガンと蹂躙しまくった。

「あぐうううっ、こっ、こんな動きは……はっ初めて! そんなにされたら、わたし、しっ死ぬっ、死んじゃうっ!!」

 ふたつのマ○コを往復してハメたおすこと小一時間……。

 度重なる絶頂の末、理恵子は激しく潮を吹いて失神した。男は改めて智美にバックから挿入すると、JCの小柄な肉体を抱え上げ、背面からの駅弁という言語道断な体勢でゆっさゆっさとピストンしはじめた。

 智美は白目をむいてヨダレを垂らし、美少女も台無しのアヘ顔状態で声も出ない。

「どうした、もう限界か? 姉ちゃんに続いて、おまえもあっちの世界に行っちまったか? まあいいや、今日はJCに大量中出しといくか」

 ドクン、ドクン、ドクン!! と幼い子宮に大量の白濁液が放出され、陵辱の宴はようやく終了した。



 覆面を脱いだ信一は、ぐったりと床に倒れている姉妹の隣に身を投げ出して寝転んだ。

「しかし、疲れるなあ……毎日これやらされるんだもん。休む暇はないし、姉と妹がそろってドMの変態だなんて、人には絶対に言えないし……」

 高○生の信一は、父親が姉妹の母と再婚した一年ほど前から、ふたりのオモチャにされてご奉仕セックスをやらされているのだ。しかも、リクエストされるのは変態プレイばかりときている。

 信一にのしかかってキスしながら、理恵子がなまめかしい笑みを浮かべた。

「なに言ってんの、美人姉妹と毎日エッチできるんだから、こんないい役回りはないじゃない。でも、ひどいよ信ちゃん、このごろ智美にばっかり中出ししてさ。姉ちゃんのこと無視してるんじゃないの?」

「それはわたしが可愛いからでしょ! ね、お兄ちゃん、ごはん食べたあと、兄と妹の近親○姦プレイで楽しもうよ」

「ダメよ、今日はわたしと、お風呂で新婚夫婦のイチャイチャごっこして遊ぶんだから!」

 もう勘弁してください……と呟きながら、信一の男性自身はまたしても激しく勃起しているのだった。



こういち☆通信
 このところ「ガンダム00」というアニメを見ていまーす。「俺が、俺たちがガンダムだ」というセリフがカッコいいですねー。
 当サイト的には「俺が、俺たちがオナニーだ」という感じでしょうか。←バカ


私の好きなAVご紹介コーナー!!
 俺にとって2010年代の最高のアイドルは、やはり前田陽菜
 童顔で巨尻で一生懸命にセックスするところがいいのだ

前田陽菜

無料サンプルはこちら!!→ 前田陽菜 なすがままされるまま


タグ : 陵辱

 夕刻を迎え、住宅街は静けさに包まれていた。

 智美は居間の大型テレビでゲームに熱中していた。両親は仕事で海外に行っているし、OLの姉はまだ帰宅していない。中○生の智美が宿題もせずにゲームにハマっていても、今のところ叱られる心配はないのだった。

 画面に集中するあまり、しばらくの間、他のことは何も目に入らなくなっていた。ふと気がつくと、覆いかぶさる人影が手元を暗くしている。姉が帰って来たのかと、何気なく振り返ってみて……智美は思わず息を呑んだ。

 そこにいたのは、背の高い男性だった。プロレスラーのような覆面をかぶっている。

「だれっ? だれなのっ!?」

 慌てて立ち上がろうとした智美を、男は後ろから羽交い絞めにした。少女が悲鳴を上げかけた瞬間、口の中に布切れのようなものが突っ込まれ、さらに猿ぐつわをかまされてしまった。もはや、助けを呼ぶことはできない。



 するりっ、と男の手が智美のTシャツをたくし上げた。まだブラの必要もない、成長がはじまる前の胸板が露わになった。

「おー、こいつは見事なちっぱいだなー。乳首はピンク色で、おまけに陥没しちゃってるじゃないか。これじゃ子供ができた時に困るだろう。特別サービスで大きくしてあげようねー」

 男は、智美の胸にポチッとついている申し訳程度の乳首を、いやらしい指使いでクネクネと刺激していった。少女にとって、オッパイは恥ずかしさの象徴であるとともに聖域である。顔を真っ赤にして抵抗する智美だったが、中○生の華奢な身体では男の力をはねのけることは不可能である。

「なんだよこれは、ちょっと触ったらすぐビンビンに勃起しちゃったじゃねーか。普段から相当いじりたおしてる証拠だよな。お子ちゃまのくせに毎日オナニーばかりやってるんだろう。週に何回やるんだ? 4回か、5回か?」

「むっ、むぐううっ、むおううううううっ!」

 智美は必死に首を横に振った。乳首をいじられ、エッチな質問をされて、耳の先まで真っ赤になっている。

「うん? どうしたんだ? そうかそうか、上のお口をふさがれたんで、下の口で主張したいんだな」

 姿勢を変えた男は、智美を畳の上に寝かせると、上から体重をかけてのしかかってきた。激しく勃起した乳首にレロレロと舌を這わせながら、その手は下の方に伸びてミニスカの中に忍び込んだ。少女にとって最後の砦である、純白の綿パンツに男の手がかけられた。

「むうううううっ、ひやっ、ひやああああっ!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。パンツを下ろされる瞬間ってのは、女にとっての最高の花道だからなー。中○生のガキのくせして、脱げやすいように自分からケツを持ち上げちゃってるじゃないか。こいつは生まれついての女の本能ってやつだな。さあーて、お子ちゃまのチョビ髭マ○コをじっくり観察させてもらおうか」



 智美は真っ赤な顔を左右に激しく振りながら、涙を流して抵抗したが、男の顔は容赦なく中○生のスッポンポンの股間に埋められていく。敏感な少女のお豆を男の鼻先がクネクネと刺激すると同時に、いやらしい舌が幼い膣口に侵入していった。智美の抵抗は次第に力を失い、喉の奥からはそれまでとは違うなまめかしい声が響きはじめた。

「おいおい、自分から大股開いておねだりかよ。それになんだよ、このマ○コは……たったこれだけの愛撫でヒクヒク痙攣してるじゃねえか。おまえ、JCのくせしてとんだヤリ○ンビッチらしいなあ。まあいいや、そろそろ、現役中○生の締めつけ具合を楽しませてもらうとするか」

「いっ、いやああああっ、やめてっ、それだけは……他のことならなんでもするから、それだけは許してえっ!!」

 ようやく猿ぐつわが外れた少女の口から、哀願の声が漏れた。

 男はこれ見よがしにチャックを下ろすと、巨大な大人のイチモツを智美の顔に突きつけながら言った。

「なんでもするんだな? よし、それじゃあまずは、そのかわいいお口で気持ちよくしてもらおうか」



 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ……。

 丸出しのお尻を高く掲げた姿勢で、智美は男性自身を必死に頬張っている。その閉じられた両眼からは、涙の筋が滴り落ちていた。口や舌の動きが止まると、男の伸ばした手が智美の桃尻にぴしゃりと飛ぶ。

「いいぞ、だいぶ板についてきたようだな。一回口の中に出してから本番といこうぜ」

「もう……もう、許して……ああ、こんなことは、もういや……」

 玄関の開く音がして、姉の理恵子が帰って来たのは、ちょうどそのときだった。

「智美! あなた、また宿題もしないで……」

 と言葉をかけながら居間に入ってきた理恵子は、この異常な光景を見てはっと立ちすくんだ。

「おー、なんだよ、カワイコちゃん(死語)がもう一匹いたのか。おっと、動くなよ。ちょっとでも変な真似をしたら、妹の首をへし折るからな。さあて、ムチムチのお姉ちゃんにも服を脱いでもらいましょうか」



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 いろいろ話題をまいているお騒がせ美女の麻生希クン
 年増になってますますいい味出してきましたねー
 俺もこんな上玉を縛ってハメたおしてみたいものだ

麻生希

無料サンプルはこちら!!→ 麻生希 四肢縛兎

タグ : 陵辱 ロリ

長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第9回



 ありえないものを目にした瞬間、人間は言葉を失って固まってしまうものである。

 このときの美里先輩がまさにそれだった。目の前では、自分のベッドの上で男女が激しく交合している。白い巨尻を高く掲げた由紀が、涙とヨダレを垂れ流しながらだらしなく歓喜の逝き顔をさらしていて、その兄であるはずの浩輔もまた、下半身スッポンポンの状態でガニ股になり、変な角度で男性自身を出し入れしていた。

 ベッドの上は男女のあらゆる液体でグショグショの洪水というありさま。小一時間におよぶ大暴れのために、部屋の中はとっちらかって荒れ放題だった。

 微妙な腰の動きを休めることなく、巨大なイチモツを妹のマ○コに抜き差ししながら、浩輔はごまかし笑いを浮かべた。

「美里先輩、あの、これはなんでもないんです。すぐすみますから、どうか気にしないで……」

「ああーっ、いい!! いいですよーっ、浩輔様!! カリの部分がマ○コの奥に引っかかって……浩輔様のオチン○ンなら、由紀、何度でも連続イキできちゃいます!! なんでっ、なんでこんなに上手なの!? 浩輔様のドスケベッ、性豪っ、この好色一代男っ!!」

「おいこら、ちょっと黙ってろ! 上の口は閉じてろよ、今は下の口に専念しろって」

 浩輔は、由紀の豊満なヒップにぴしゃりと平手打ちを叩き込んだ。

「くううっ、それいいっ!! もっと! もっとぶってください!! ぶってぶって!!」

「なんだよ、ぶってぶって姫かおまえは。……あっ、先輩、これは違うんです、近親○姦とかそういうんじゃなくて、単純に肉体だけの関係というか、何の感情もなく性器と性器だけが結合しているといいますか……つまり、中に発射したらそれまでという間柄であって、ただちょっと気持ちいいから連続イキで遊んでただけで……」

 弁解すればするほど泥沼にはまっていくので、浩輔は開き直ってさっさと射精することにした。どのみち、美里は立ったまま半ば失神している。騒ぎ出せば彼女もまた超能力で虜にするまでだ(外道)。

 一方、由紀の方は完全に限界に達しているらしかった。そういえば、さっさと中出ししてやらなければ淫乱になって狂い死にしてしまうという話だった。その惨事を避けるためにこんな真似をしているのだったが、由紀をからかってハメたおすのが面白いので、ついつい遊びすぎてしまった……ということに、浩輔もようやく気がついたのである。

「ああそうだ、中出ししなけりゃヤバいんだったなあ……」

「もうっ、なにをいまごろになって!! もうダメです、もう無理……わたし、理性が崩壊して消滅しちゃう……」

「待ってろ、いま出してやるから、もうちょい我慢しろよ」

 浩輔は由紀の巨尻を引き寄せると、フィニッシュを目指して腰を激しく打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「ひぎいいっ、すっすごいっ!! 出してっ、はやく中に、いっぱい発射してっ!!」

「おうっ、出すぞっ!! JCのキツキツ妹マ○コに……ううっ、あああっ、いっ、イクウッ!!」

「ああああああっ!! 浩輔様のっ!! 浩輔様の精子が、由紀の子宮にドピュッドピュッて……きいいっ、最高すぎますっ、これからも由紀の中だけに出してっ、浩輔様の精子もオチン○ンも、年上の女なんかに渡さないんだからっ!!」

「うわあああっ、なんだよこれっ、吸いつくっ!! 精子の最後の一滴まで搾り取ってるよっ、お子ちゃまのくせして何ていやらしいマ○コなんだっ!! やっぱりJCの巨尻とモリ○ンは最高だよっ!!」

 浩輔と由紀は、後背位でつながったまま何分間もブルブル、ビクビクと痙攣して、絶頂の余韻に浸っていた。

 ふと気がつくと、顔をこれ以上ないほど真っ赤にした美里先輩が、握りこぶしを震わせている。ここにきてようやく、パニックのフリーズから解けたらしい。

 美里が何かを叫ぼうとしたその瞬間である。

 浩輔の精子を受けて本来の能力を回復した由紀が、額に指を当てたかと思うと……眉間から得体の知れないビームがほとばしり出て美里の全身を包み込んだ。どさり、と美里はその場に倒れ込んだ。

「うわっ、すげえ、エメリウム光線かよ。ひょっとしてアイスラッガーもあるんじゃないか?」

「なんの話ですか? これは一切の記憶を消し去る特殊ビームです。宇宙エネルギーを大量に消費するので使いたくなかったんですけど、この際どうしようもありませんからね。今のでどこかの星の一つ二つは消滅しちゃったかもしれません」

「やることが乱暴だなあ……しかし、大丈夫なのか? おまえみたいなババアの中に射精したら、ショックで地球が爆発しちゃうなんてことは……」

「ババアって言うなっ!! あ、いえ、失礼しました。でもどうにか大丈夫みたいです。わたしがあまりにも可愛いので、結果的に本物のJCとやったのと同様の効果が得られたみたいですね。でも、これはあくまで暫定的な措置にすぎません。一刻も早く、正真正銘のJSに顔射しないと、この星の崩壊は避けられないでしょう」




私の好きなAVご紹介コーナー!!
正統派AVアイドルといえば、キューティーさーやこと立花さやちゃんですね
下手な一般アイドルよりかわいい顔して無茶苦茶やらかします




タグ : ロリ


 平日の午前中、通りには人影もまばらである。

 大通りからも住宅地からも少し離れた、ちょっと怪しい歓楽街の外れに、知る人ぞ知る店がある。ぶっちゃけて言えばアダルトショップだ。いかがわしいビデオや書籍、大人がひそかに楽しむための玩具をこっそりと大量に販売していた。

 ちょっと周囲を見わたしてから、隆志は店の中に滑り込んだ。昨日、学園の定期試験が終わって、今日は休みである。もちろん高○生がこんな店に入っていいわけはないのだが、隆志はこの店の店主と顔見知りで、今や常連客。いけないオモチャを毎月のように購入しているのだった。

「あれえ……おじさん、いないのかな?」

 店の中に客は一人もおらず、レジも無人だった。まあいいや、そのうち帰ってくるだろう……と隆志は気にもとめず、いつものようにアダルトグッズの物色に集中した。隆志は優等生でしかも美少年。クラスの女子たちの視線を集める存在だったが、実はアナルオナニーのマニアだった。このところは、極太バイブを使ったお尻開発に凝っている。

 ようやくオナニーのお供にする玩具を選び出すと、隆志は店の奥に声をかけた。

「おじさん、お客ですよー。誰もいないと無用心ですよ!」

「はーい、今いきますよー。あー、めんどくさいなあ……」

 とぶつぶつぼやきながら奥から出てきたのは、若い女性だった。それも隆志のよく知っている娘……マンションの隣の部屋に住んでいる、女子大生の美沙子ではないか。

「うわあっ、なんで美沙子姉さんがここに……」

「バイトだよ、バイト。おっさんがいない間、店を任されちゃってさ。それより、いかんなあ、青少年。真昼間からこんないかがわしい店に出入りして、極太バイブを買うとはどういうことなんだ? わたしはキミのご両親から、くれぐれも面倒見るように言われてるっていうのに」



 隆志の両親は仕事で海外に行っており、その間は隣に住む美沙子が保護者代わりという存在なのだった。ちょっと来いや!と美沙子は隆志の耳を引っぱって、店の奥にある畳敷きの部屋に連れ込んでいった。普段から、この女性の言うことには絶対に逆らえない。しかも現場を押さえられたのだから、もはや言いなりになるしかなかった。

「分かってるよね、いけない子にはお仕置きだよ。さあ、お尻を出しなさい」

「ううっ、かんべんしてよー。もうこんなところには来ないから、許してよ!」

「そうはいかないね、こっちも保護者としての責任があるんだから。こらこら、お尻ペンペンで許してもらえると思ってるのか? お尻を出せと言ったら本当に出すんだよ。ほら、さっさとパンツを下ろすの!!」

「えっ、ええーっ? 美沙子姉さん、なっ何言ってんの!?」

 隆志の華奢な身体に後ろから抱きついた美沙子は、キャッキャッと笑い声を上げながら少年のベルトを外し、ジーパンとブリーフを一気に引き下ろした。無駄肉のない引き締まったお尻が、薄暗い部屋の中に露出した。

「うわーっ、美少年のプリケツだよ、こいつはたまらんなあ。学園でキミに憧れてる小娘どもがこれを見たら、みんな辛抱たまらずにオナニーに狂うだろうなあ。よーし、せっかくだから、この極太バイブでお楽しみといくか!」

「ちょっと待ってよ! そんな太いの無理だから、入らないから!」

「何言ってんの、てめえで買っといて入らないわけないだろうが! 幸いここはアダルトショップだから、ローションには事欠かないからなー、たっぷり塗りたくってと……そらよっ、思いっきりくわえ込みな!!」

 激しく振動する巨大なバイブが、少年の肛門にズルッズルッと吸い込まれていった。




「うわわっ、なによこれ! 手を放してんのに奥までガッチリ掴んじゃってるじゃないの。アヌスがバリバリに開発された男子高○生なんて、エロ漫画以外で初めて見たよ。すっげー、こりゃもう我慢できないわ」

「ああーっ、美沙子姉さんっ、いくいくっ、ボクお尻でいっちゃうよーっ!!」

「ええっ!? まだ勃起もしてないのに、肛門だけでいっちゃうの? おわっ、すげえ、おまけに連続イキかよ。プリケツが痙攣しちゃってるじゃない!! こいつは本物の変態だな。おーっ、きたきた、きましたよー。やっと巨根がビンビンになってきたね。そうこなくちゃいけない」

 美沙子はスカートをたくし上げると、いやらしいパンツをするすると下ろした。隆志が初めて目にする女性の二枚貝が、目の前にパックリとご開帳だ。少年の若々しいオチン○ンは、これ以上ないまでに勃起して我慢汁を滴らせている。

「ほら、入れたいんだろ? 挿入したいんだろ? 一気にズボッといけよ、男になっちゃえよ!!」

「だっ、ダメだよそんなの!! ボク、初体験は彼女とするんだから、なんで美沙子姉さんとなんか……」

「おー、ひどい言われようだね。じゃあいいや、先っぽだけ、ちょっとだけ突っ込んでみなよ。それ以上は強制しないからさ」

 という甘い言葉に釣られて、ついつい亀頭を押し当てたのが運の尽き。いらっしゃーい!!とばかりに美沙子に腰を抱え込まれ、ズルズルッとマ○コの奥まで突き立てるはめになったのも、当然の成り行きであった。

「ひどいよおっ、嘘つきっ!! ボクの童貞を返せっ、この泥棒!!」

「とかなんとか言いながら、腰はガンガン動いてるじゃないの。なっ、なによこれ、デカ○ンがGスポットに当たって……バイブの振動が、子宮にビリビリ響いてきて……くうっ、いいよーっ、よすぎるうっ!!」

「姉さん、ボク、ボク、お尻とオチン○ンで同時にいっちゃうよおっ!! ああーん、もうダメっ、でっ出るっ!!」

「我慢して!! ギリギリまで我慢したら最高に気持ちよくなれるんだから!! ほら、乳首のいじりっこするよ!!」



 このバカップル(?)がガンガンと下半身をぶつけあっていた、そのとき……。

 店のレジには客の列ができていた。

「あのー、お取り込み中のところアレですが……そろそろ会計してもらいたいんですけど」

「まあまあ、面白いからもうしばらく見物していましょうよ」

 客たちが覗き込んでいるとも知らず、隆志と美沙子はお互いの舌をむさぼり合いながら、ヒイヒイと泣き声をもらしてすさまじい絶頂に達していた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
きれいなお姉さんで思い出すのは、何と言ってもみづなれいちゃんですね
このお顔で淫語叫んでのドMプレイにはびっくりしてしまいます

ドマゾ淫語中毒症候群 みづなれい

みづなれい(みずなれい)




タグ : 年上 ショタ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。