2016年11月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第8回



 浩輔の巨大な男性自身が、子○もマ○コの奥深くまで侵入した。

「むうっ、むぎゅうふうううううっ!!」

 訳の分からない声を上げながら、由紀は浩輔にしがみつくと、唇を重ねて懸命に舌をねじ込んできた。設定上ではあるものの、兄と妹の関係にある男女の舌と舌が、軟体動物のようにいやらしくからみ合い、唾液を交換しあった。高○生と中○生の兄妹による、きわめてけしからん結合である。

 由紀は絶頂感と精子を求めて、その豊満な尻を上下に振ろうと試みた。しかし、浩輔の両手が下から由紀の腰をガッチリと拘束しているので、結合したまま身動きすることができない。

「ああーっ、アウーーッ!! どうしてっ、どうしてええっ!!」

「どうした? イキたいのか? そんなに天に昇りたいのか? お子ちゃまのくせしてすっかり快楽の虜なんだね」

「イキたいのっ、早く、精子をぶちまけてもらわないと……由紀、気が狂っちゃうのっ!!」

「狂っちゃうもなにも、おまえはもともとイカれてるじゃないか、この淫乱のエロ娘がっ! ほらよっ、思う存分感じさせてやるから、ありがたく思うんだな!」

 もちろん、浩輔はこういう性格ではないのだが、AVやエロゲーの影響で今やノリノリの鬼畜キャラになりきっている。急に両手による拘束を解くと、由紀の肉づきのいい下半身を高速ピストンで突き上げはじめた。

「ひっ、ひいいいいいっ!! すごいっ、すごすぎるーーーーっ!! お兄ちゃんのたくましいオチン○ンが、由紀の中で暴れまわってるっ!! これがっ、これがほしかったのっ!! いくっ、いくっ、イグイグイグーーーっ!!」

「おっ、イクのか、生意気に昇天しそうなのか? じゃあ抜いちゃおうっと」

「ひあああっ、なっなぜっ!! ひどいっ、ひどいわっ、鬼っ、悪魔っ、けだもの!!」

「おー、こりゃまたひどい言われようだな……ところがどっこい、抜くと見せかけてっと」

 ズドンッ!! 勢いをつけてガンガンと子宮を直撃すると、由紀はだらしなくヨダレをたらし、白目をむいて痙攣しながら強烈な絶頂に達した。

「さてと、一回達したところで、次は駅弁でお楽しみといくか」

「あっ、待って……いや、いやです!! そんな格好は、はっ、恥ずかしいです!!」

 エクスタシーに達すると理性が戻ってくるとみえて、由紀は真っ赤になっていやいやをするように顔を振った。この仕草、ルックス、体型、全てが浩輔の好みに合わせて作られているようだ。そんなぷにぷにJCに萌え狂った浩輔は、いやがる由紀を抱え上げると、駅弁の体勢でイチモツを挿入した。

「つるぺたのペチャパイのくせしやがって、ケツだけは育ちまくってるなー。まるで熟女じゃねーか。そういや、おまえは生まれてから何百年も経ってるんだろう。JCみたいに作り込んでるけど、正体はきんさん・ぎんさんみたいなババアなんだろうな」

「ちっ、ちがいます!! わたしは業界では最年少で、ピチピチギャルって言われてるんだからっ」

 ピチピチギャルという表現が既にオバさん入ってるんだが……と思いながら、浩輔は由紀の巨尻を抱えて無茶苦茶に突きまくった。由紀は駅弁で二度、立ちバックで三度昇天して、次に犬のような無様な姿勢で恥ずかしい肛門を晒した。

 美里先輩のベッドはいろいろな液体でビショビショに濡れて、言い訳もできないほどひどいあいりさまだったが、快楽追求に夢中になったバカ兄妹(?)には、もはやそんなことは関係なかった。

「なんだこれは。前の方はチョボチョボなのに、ケツ毛はいい具合に生えてるじゃないか。アヌスがヒクヒクしてるぞ、そうか、こっちにも入れてほしかったんだね。妹にそれほどおねだりされては、兄としてほっとくわけにもいかないなあ」

「い、いいかげんなことを言わないで!! そっちは……お尻はダメなんです!! ああっ、そんなところを舐めないで!! お願いですから、早くオ××コに浩輔様の精子を放出してくださいっ。ああ、くうっ、もう時間があっ!!」

「そういや、もう一時間くらい経っちゃってるなあ。おまえをからかうのが面白いから、つい調子に乗ってしまったが……あんまり遊んでると美里先輩が帰ってきちゃうぞ。ここらでそろそろフィニッシュといくか……」

 高く掲げられた由紀の豊満な尻を抱え、浩輔がガニ股でググッと腰を落とし込んだその瞬間。

「ごめんねー浩輔君。いまお茶入れるから……」

 ガチャリ、とドアが開いて、輝くような笑顔をたたえた美里先輩が入ってきた。



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タグ : 美少女 ロリ


 いつものように水道橋駅近くで昼食をとった俺は、職場のビルへと続く立体交差の階段を上がった。

 正直、俺は気分が悪かった。うだつの上がらない中年サラリーマンで、出世の見込みはない。ただ一つの楽しみといえば美少女を鑑賞することだが、それも今日まで。明日からこの趣味は違法になってしまうのだ。

 そう、今日は2014年7月14日。明日になれば自動ポ○ノの単純所持が禁止になるという。ズリネタを法律で規制しようというのだから、もはや無茶苦茶である。などと怒ってみたところで、虫ケラのような俺に何ができるわけでもない。長いものには巻かれるしかないのが現実だ。

 むしゃくしゃしながら前方を見ると、階段の上にふたり連れのJCがいた。どちらもけしからんミニスカで、お子ちゃまらしからぬお洒落なパンツが丸見え……いや、見てくださいと懇願しているかのようだ。

 これは撮影するしかあるまい。とスマホを取り出して構えたところに、制服警官が駆け下りてきたからたまらない。

「おい、あんた! 何をしてるんだっ!」

「いや、これは、その」

 あたふたと後ずさった瞬間、当然の成り行きとして足を踏み外した俺は、後ろ向きに階段を転げ落ちたのだった。




 まったくひどい目に遭った。弱り目に祟り目とはこのことだろう。

 だが幸いにして怪我はなかったようだし、意識もはっきりしている。記憶障害もないようだ。俺は職場へ帰るところで、ここは水道橋。目の前には東京ドームが……ない!! まさか、あんなでっかい建物が消えてなくなるなんて……周囲はまるで見たこともない景色だ。

 いや、見たことはある。というか、これは学生時代にいやというほど見慣れた風景ではないか。東京ドームの代わりに目の前をふさいでいるでっかい建物、これは子供の頃から何度も来たことのある、後楽園球場!!

 唖然となりながら、俺はふらふらと水道橋駅へ歩いて行った。

 駅の売店には、阪神タイガースの快進撃を伝えるスポーツ紙が並んでいた。俺は階段から転げ落ちた拍子に、1985年にタイムスリップしてしまったのである。




 俺は勝手知ったる伯山通りを歩いて行った。

 まさに80年代、バブル全盛時代の風景である。

 神保町交差点の手前に、学生時代に行きつけだったビニ本屋が存在した。本来の世界では十年以上前に閉店してしまったが、もちろんこの時代には健在である。

 松田聖子の曲が流れている店内に入ると、29年前のパラダイスが目の前に広がった。煙草の煙がもくもくと立ち込めている。若いバイト店員にも見覚えがあった。当時学生だった俺は、ここで毎日のようにズリネタを漁っていたものだ。

 本の並んだ棚を見て、俺は息を呑んだ。

 あの伝説の写真集「君はキ○リ」が1000円だと!? 無修正ものだと2万はくだらない代物で、たいていは3、4万のぼったくり価格をつけて古本屋の高いところに飾ってある商品である。ということは……と俺はキョロキョロと視線を走らせた。あった!! 他の英○三部作が、それぞれ800円で無造作に立てかけられている。

 さらに、デビュー間もない頃の倉橋の○みが1800円! 清岡○子のプチ○マトは一冊300円で、売れ残りの段ボールの中に投げ込まれているし、その脇で誰の目にもつかずに束になっているのは、ま、まさか輸入物の(以下略)。

 やはり、ここは全てが合法の世界なのだ。いや、これこそが本来あるべき正常な世界。美少女の宝石箱やー。

 俺は立ったまましばらく気を失っていたが、次の瞬間、目の色を変えて次々にお宝を引っつかむと、レジへと突進した。




 再び水道橋駅前まで戻ってきた俺は、両手に大量の紙包みを抱えていた。

 荷物の中身は、もちろん貴重な写真集である。

 しかし、どうしたものだろう……。とビル街の階段を登りながら、俺はつぶやいていた。確かにお宝を手に入れてはみたものの、この時代ではありきたりの商品であって、珍しくもなんともないのである。仮に1999年11月の、法施行以前にタイムスリップできれば、このお宝を高値で売り払ってひと財産作ることもできるのだが。

 その時である。

 バタバタという音がして、さっきのビニ本店員を先頭に、大勢の男たちがこちらへ駆けてくるではないか。

「あっ、あいつです! あの男がニセ札を使ったんです!!」

 し、しまった! さきほど、俺は一万円札で買い物をしたのだ。この時代、すでにお札の顔は福沢諭吉になっているものの、2014年に流通している一万円札とはデザインが違う。つまり、この世界で未来のお金を使うとニセ札使いになってしまうのだ。

 慌てて階段を駆け上がろうとした俺は、またしても足を踏み外し……。

「いやああっ、やめて、止めて、助けてー」

 大きな包みを両脇に抱えたまま、ゴロゴロと後方回転して落下していった。




 気がつくと、警官が俺を揺り起こしていた。

 周囲は夜の闇に包まれていて、ライトアップされた東京ドームが美しく浮かび上がっている。

「だめですよ、こんなところで寝ちゃ……おや、これは何ですか? まさか違法なものじゃないでしょうね」

 警官は、破れた紙包みを手に取った。貴重な写真集がバラバラとこぼれ落ちた。

「いけませんねえ、こういうものを持ち歩いては……いいですか、今日中に処分してくださいよ。明日以降、こういったものを所持していたら違法になりますからね」

「は、はい、わかってます。いま捨てにいくところだったんです」

 もう一度階段から落ちたら、また1985年に戻れるのだろうか? 少し甘酸っぱい気持ちで、俺はそんなことを考えていた。




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タグ : 美少女


 玄関のチャイムが鳴った。

 母親に招き入れられて、制服姿の健司が居間に入ってきた。

 こたつの上に教科書とノートを広げて、優子は数学の問題に取り組んでいる。幼なじみの健司と優子は、放課後にはどちらかの家に行って一緒に勉強するのが日課だった。二人とも小さい頃から仲がよく、成績もトップクラスなので、どちらの両親もその訪問を歓迎していた。

「優子、お母さんパートに行ってくるわね。喧嘩しないで勉強するのよ」

「はーい、分かってますって」

 優子の母親が家を出て行き、家の中は健司と優子の二人きりになった。それまで熱心に問題を解いていた優子は、ふいにシャーペンを健司の頬に押し当てた。

「ずいぶん遅かったじゃないの。また女子たちからちやほやされて、鼻の下伸ばしてたんでしょ、ホントいやらしいんだから!」

「そ、そんなことないよ、僕、優子のために急いで帰って来たんだから……」

「ああ? 優子だあ? 呼び捨てかよ! ちゃんと教えただろうが、もう忘れたのか?」

「ごめんなさい、ゆ、優子お姉ちゃん……」

「あー、もういいよ、さっさと脱げよ。ほら、マッパになっちまえよ」

 健司は立ち上がると、おずおずと制服を脱ぎはじめた。中○生の身体には余計な肉が一切ついておらず、育ちはじめた骨格がまだ初々しさを漂わせている。少女のような整った顔だちは、常にクラスの女子たちの注目を集めていた。

 やがて、健司はブリーフ一枚の姿になってしまった。いかにも頼りなさそうに立っている健司に、優子は薄笑いを投げかけた。

「まだ脱いでないじゃない。わたしはマッパになれって言ったのよ」

「そんな……これは、だっだめええっ」

 慌てて後ろを向いた健司に、優子はすばやく抱きついて、するりとブリーフを下ろした。少年の白いプリケツが露わになった。女の目から見ても思わずごくりと唾を呑みそうになるほどの、倒錯的な光景だ。

 ピシィ! バシッ! とお尻に優子の平手打ちが飛んだ。

「ああっ、いやあああっ、やめてえっ!」

「これか? これが気持ちいいのか? いやならどうしてチ○ポがビンビンになってるんだ? こっ、この、ド変態!!」

 優子は男性のイチモツをいじりながら、健司の形のいいお尻に顔を埋めた。JCのやわらかな舌先が、肛門の皺を一本一本丹念になぞってゆく。そして遂に、恥ずかしい菊門の中心に割って入ってきた。

「だめえっ、そこだめっ、お尻はっ、お尻はだめなのっ!!」

「んー? どこがだめだって? 女にケツの穴舐められてイキそうになってんのか? とんだ優等生もあったもんだよな。ほら、いっちゃえよ、思いっきりぶちまけてみろよ」

「ああっ、いくっ、いっちゃう、お姉ちゃんにお尻を舐められて、ぼく、いっイクーーーっ!!」

 ドクン、ドクン……と優子の手の中に勢いよく液体が発射された。




 射精が一段落すると、健司は全裸のままで仁王立ちした。発射したばかりだというのに、若さあふれるイチモツはまたしても上を向いて反りかえっている。

 優子はさっきまでとはうって変わった表情で、上目遣いに健司を見た。その顔は真っ赤に赤面している。

「これで……いいですか?」

「ダメだな。言うことがワンパターンだし、いじり方は下手くそだし、全然興奮しないよ。明日からは他の女にやらせようか」

「そっ、そんなこと言わないで! 一生懸命やりますから、わたし……健ちゃんに嫌われたら……」

「健ちゃんだと? おまえもずいぶん偉くなったもんだよな」

「ごめんなさいっ!! 健司様……お願いします、わたしを……優子のいやらしいアソコを、どうかかわいがってください。もう、もう我慢が……」

 健司は優子のミニスカートを乱暴にたくし上げると、パンツのゴムに手をかけた。

「相変わらず綿パンかよ、まるで小○生だよな。まあ、つるぺたのおまえにはお似合いだ……うわっ、なんだよこれは。まだ何もしてないのに、毛マ○コがグチョグチョの大洪水じゃないか。大陰唇はいじりすぎて形が変わってるし、クリト○スは肥大しちゃって、おまけに熟女マ○コみたいに真っ黒だぞ。これはもうお嫁に行けないな」

「ひ、ひどい……どうしてそんなこと言うの? わたし、わたし、将来は健ちゃん、いえ健司様と……」

「ほー、ヤリ○ンのメスブタの分際で、俺と結婚するつもりだったのか。だけど、俺はおしとやかなお嬢様タイプが好きなんだよ。結婚するまで処女を守ってるような真面目な女と交際したいんだ」

「ううっ、ひどいわ……だって、だって……あなたが無理矢理、わたしの処女を……」

「喜んで股を開いたのは、どこのどいつなんだよ。まあいいや、おまえのユル○ンも、ときどきは退屈しのぎにハメて遊んでやるから心配するな。さてと、今日はやさしくするのと、激しくするのとどっちがいい? 好きな方を選ばせてやるよ」

「や、やさしく……やさしく、してください……」

「ええ? なんだって? 思いっきり乱暴にぶち込んでほしいのか」

 健司は優子の両脚を肩に担ぎ上げると、ビショビショに濡れそぼった少女の奥深くを目がけ、イチモツを一気に突っ込んだ。そのまま腰をぐりぐりとグラインドさせながら、強弱をつけて激しく突きまくる。

「ぐっ、ぐえっ、ひいいっ、ひぎいいいいっ!! 当たるうっ!! 子宮に、当たってるうっ!! あああっ、だめ、だめ、中はダメッ、外にっ……外に出してえっ!!」

「わかったよ、おまえがそこまで言うんなら、特別に中出ししてやろう」

「いっ、いやああああっ、だめええええっ、赤ちゃんがっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。幼なじみの二人は、お互いの舌を吸い合いながら全身を痙攣させた。




「もう、健ちゃん、意地悪プレイがうますぎるよー。真に迫りすぎてて、わたしホントに泣いちゃったよ。こんなこと、どこで覚えてくるの?」

「それは内緒だよ。でも気持ちよかっただろ?」

「そりゃ気持ちいいけどさ……でも、やっぱり変態みたいでやだよ。わたし、普通のエッチが一番いいな……ね、アソコを舐めっこしようか!」

 もどかしそうに服を脱ぎ去って全裸になった優子は、シックスナインの体勢で健司の上にまたがった。ここからようやく、幼なじみの本番セックスがはじまるのだ。



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タグ : ショタ

長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第7回



 由紀のちびっこボディーを背負ったまま、浩輔は必死に住宅街を走っていった。

 みぞおちに一撃食らってぐったりしていた由紀だが、次第に元気を取り戻して浩輔の首を絞めたり、頭を殴ったりして大騒ぎ。幸いなことに口にはハンカチが詰め込まれたままで、言葉を発することはできなかった。

 もしも自由に喋れたならば、オ××コだのオチン○ンだのと大声でわめきたてて、通報されてしまうことは間違いなかった。

 由紀の両脚が浩輔の胴体をがっちりと締め上げている。股間から染み出してきた少女の愛液が、浩輔の背中をぐっしょりと濡らしていた。もちろん、そんなことにかまっている場合ではなく、一刻も早く家までたどりつかねばならない。

 ときどきすれ違う近所の人たちが不思議そうに振り返った。だが浩輔と由紀は仲良し兄妹としてつとに知られている。今日も二人でふざけ合っているのだろうと、誰一人として気に留めることはなかった。

「浩輔君、浩輔君じゃない……なにしてるの?」

 とある家の前で、浩輔を呼び止める声があった。振り返ると、同じ学園に通っている松野美里先輩が、家から出てくるところだった。

「うわっ、まずい……じゃない、こんにちは、美里先輩! そ、そういえば、ここは先輩の家でしたね」

「そういえばって……うちに来てくれたんじゃなかったの?」

「い、いえ、もちろん、先輩の家に行こうとして……でも、そのあの、ちょっと妹が……」

 などとあたふたと言葉を並べている間にも、由紀は浩輔の背中でじたばたともがいている。

「あなたたち、ほんと仲がいいのねー。兄妹なのにいつもべったりくっついちゃって……なんだか妬けちゃうなあ」

「な、なに言ってるんですか、こいつがふざけて甘えてるだけで、別に仲がいいとか、そんな……僕たちはごく普通の兄妹でして、兄妹は他人のはじまりってくらいで、つまりは他人の関係ってやつで……」

 自分でも何を言っているのかよく分からなくなってきた。とにかく、早くこの場を立ち去らなくては、事態がどんどん混乱してしまう。

「でも聞いた話だと、あなたたち、兄妹と言っても血はつながってないんでしょ」

「えっ? そ、そういう設定なんですか? あ、いえ、こっちの話です。とっとにかく、先輩の家に遊びに行こうと思ったんですけど、由紀のやつが急に気分が悪くなったんで、家に帰ることにしたんです。だから、今日はこれで失礼しますっ」

「ちょっと待って。具合が悪いんだったら、うちで休んでいきなさいよ。そんなに乱暴に動かしてはよくないわ。さあ、なに遠慮してんのよ、わたしのベッドを貸してあげるから、早く中に入って!」

 浩輔は由紀を背負ったまま、美里の部屋に引っ張り込まれてしまった。こうなったらもう仕方がない。美里先輩のベッドに由紀を寝かすと、どたばたと際限なく跳ねて暴れる少女の身体を強引に押さえつける。まるで「エクソシスト」の一シーンだ。

「ちょっと、由紀ちゃんの様子が変なんだけど……本当に大丈夫なの?」

「だ、大丈夫です。こいつ、先輩の家に来るといつもふざけるんですよ。その、多分、先輩に嫉妬してるんでしょう」

「ま、まあ……やだっ、浩輔君ったら」

 美里は赤くなった。浩輔と美里は相思相愛の仲だが、正式に付き合っているわけでもなければ、告白したわけでもない。ときどき、人目を忍んで手をつなぐのが精一杯だった。発展するのはこれからという間柄である。

 そのため、今のところ美里は、浩輔にとって重要なズリネタの一人なのだった。年上の女性をオカズにすることが危機の原因だとするならば、彼女もまた元凶のひとつということになるのだが……。

「浩輔君、わたし、ピアノのレッスンに行くところだったの。一時間くらいで切り上げて帰ってくるから、それまでゆっくりしててね」

 そう言い残して、美里はそそくさと家を出て行った。

 他の家族は外出していて不在である。つまり家の中には浩輔と由紀のふたりだけ。これは願ってもないチャンス到来と言うべきだろう。さっさと由紀に中出しして、この騒ぎに終止符を打たねばならない。

 浩輔は由紀のスカートをまくり上げると、ぐしょぐしょになった白パンツを一気に剥ぎ取った。そして、自分もジーパンとブリーフを脱ぎ去り、由紀の両脚を押し開いて、まだ生え揃っていない子○もマ○コに亀頭をあてがった。

 もちろん浩輔は童貞なのだが、いまやセックスの超人と化しているのでやり方に戸惑うこともない。

「でもなあ……いくら設定上とはいえ、最初の相手が妹というのはどうなんだろ? これも近親○姦ってことになるのかな? JSじゃないけどJCに中出しするのは世界にとってプラスになるんだろうけど……いや待てよ、こいつは宇宙生命体って話だから、生まれてから何百年とか何千年とか経ってる可能性もあるな、そんな婆さんとやっちゃったら、下手したら即座に地球滅亡ってことに……」

 妙に頭が切れるだけに、いろいろ考えてしまうのが浩輔の悪い癖だった。

 余計なことをぶつぶつ呟いているうちに、ようやく口からハンカチを取り去った由紀が、

「オチン○ン! お兄ちゃんの巨大なオチン○ン! 由紀のマ○コに!! 精子を、精子をちょうだい!!」

 と大声でわめきながら、逆に浩輔の上にのしかかってきた。その弾みで、騎乗位の体勢でいきなりズボッと挿入!! 祝・童貞喪失。などとのん気なことを言っている場合ではない。



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タグ : 美少女 ロリ


 カーテンの引かれた教室の中は、いつになくざわついていた。

 いつもなら昼休みの時間ぎりぎりまでボール遊びをしている男子たちも、そそくさと戻ってきて席についている。5時間目は保健体育の時間。それも、月に一度の性教育の授業なのだ。

 小○6年生にとって興味深々なのは当然なのだが、生徒たちが特に浮き立っているのには理由があった。文○科○省の方針転換によって、今年から性教育の中身が大きく変化したのである。

 ガラッと引き戸が開いて、担任の宮田先生が入ってきた。まだ若い男性教諭だ。新しい性教育授業に戸惑う現場にあっては、いち早く成果を上げている先生として注目されている。他のクラスの先生たちも、宮田のやり方を手本にしているようだ。

「よーし、それじゃあ授業始めるぞー。保健委員の佐藤、前に出ろ」

「えー、やだなあ……」

 と言いながら、麻美は席を立って前に進み出た。顔はすでに真っ赤になっている。口ではいやだと言いながらも、かわいい顔には半笑いの表情が浮かんでいて、まんざらでもないことが見てとれた。

 なにしろ、最近では保健委員といえば学園アイドルの代名詞である。そして、性教育の時間は保健委員が最も脚光を浴びる瞬間、つまりJSにとっての檜舞台なのだ。

 いまや、小○校女子にとっては保健委員に選ばれることが最大の目標だった。その地位をめぐって、水面下で親同士の激しい駆け引きがあるとか、ないとか……。

「ほら、佐藤、みんなが待ってるぞ。早く準備しろよ」

「んもー、恥ずかしいよお、誰か代わってくれないかなー」

 美少女顔をぷっと膨らませて、麻美は心にもないことを言った。こういう態度が、保健委員になれなかった女子たちの反感を買うのだが、麻美は気にしていなかった。実質上、このクラスの美少女NO.1に選ばれたというプライドが、照れ笑いの中にはっきり浮かんでいる。

 麻美はミニスカートのホックを外した。床の上にスカートがぱさりと落ちる。さらに、グンパンのゴムに手をかけると、ためらいもなくそれを引き下げた。



 近年の絶望的な少子化に歯止めをかけるため、20××年、画期的な性教育授業がはじまった。

 実物の性器を教材にして、より実践的な性教育を施すことになったのだ。その生きた教材となるのが、保健委員の役目だった。

 教卓の上に座った麻美は、M字に脚を開いて級友たちにアソコを見せている。

「みんな、オナニーは知ってるな。このクリト○スを指でいじって気持ちよくなることだ。佐藤、おまえのクリト○スはずいぶん変形してるけど、オナニーのやりすぎじゃないのか? 週に何回やってるんだ?」

 宮田先生は、麻美の一番敏感な突起を指先で愛撫しながら言った。

「やだあ、もう、先生……わたし、そんなのしたことないよー」

 他の女子たちの間から、クスクスと忍び笑いが漏れた。麻美の言葉が真っ赤な嘘なのは明らかだった。男子に比べて早熟な女子は、かなりの数の生徒がオナニーを経験している。一方、男子たちは息を呑んで、食い入るように麻美の股間を凝視していた。

「よーし、これで性器の構造は分かったな。それじゃあ実際に触ってみようか。みんな、下を脱ぎなさい」

 宮田の言葉に、生徒たちはガタガタと立ち上がった。笑いの混じったざわざわという声が上がる。男子はズボンを、女子はスカートを脱ぎ去った。そして、全員がパンツを引き下ろす。小○6年生のクラス一同が、一人残らず下半身スッポンポンになるという、驚愕の光景が出現した。

 といっても、これは授業として普通に行われていることなので、疑問をさしはさむ者はいないのだ。

「みんなちゃんと手は洗ってるな? じゃあお互いに触ってみよう。痛くないようにそーっとだぞ!」

 あらかじめ、席順は男女が隣り合わせでペアになるように決められている。下半身まる出しで改めて席に着いた生徒たちは、おずおずと隣の生徒の股間に手を伸ばした。つまり、男子は女子の、女子は男子のアソコに実際に触れ、男女の違いを感覚的に確認するとともに、愛撫の仕方も学ぼうというのである。



 この実践的授業も、終わりに近づいていた。

 教室の中はおおむね笑いと歓声に包まれている。だが、何人かの早熟な女子は、笑い声とはいささか種類の違う荒い息づかいを見せていた。彼女たちは、普段から登り棒やオナニーでアソコが開発されていたようだ。

 男子の大半はまだ精通を経験してないし、先が剥けてもいなかった。だが、さすがに小○6年生だから、ほとんど全員がこれ以上ないほどビンビンに勃起している。授業も終わりかけた頃、教室のそこここで「ううっ」「ああーん」という声が上がり、何人かが女子の手の中に初めての精液をぶちまけていた。

 そして、これは誰も気がついていないことだが……。

 教卓の陰にしゃがみ込んだ保健委員の麻美は、宮田先生の巨大なイチモツを懸命に舌で愛撫していた。

「おら、どうした。今度は喉の奥までくわえてみろよ」

「せ、先生……無理だよー、こんな大きいの、麻美のお口の中に入らないよー。あ、顎が外れちゃう……」

「いやならいいんだぞ。二学期からは夏希に保健委員をやってもらうからな」

「そんな……ちゃんとするから、言うとおりにするから、だから、先生……」

 麻美は涙目になって哀願した。夏希はクラスのアイドルの座を争っているライバルだ。保健委員、つまりクラスの女王の座から滑り落ちるのは、これ以上ない屈辱だった。そんなことになったら、立場を失った麻美は夏希一派からいじめを受けるだろう。

 麻美は必死に口を開いて、宮田の凶悪な男性自身をくわえ込んだ。だが小○生の小さい口では、かろうじて亀頭を収めるので精一杯だ。

「ほら、もっと舌を使うんだよ。裏筋をこねくり回すんだ。いいぞ、調子が出てきたじゃないか。おまえは最高の保健委員だよ。放課後にはもっといいことを教えてやるからな」

「むむっ、むうううううっ!!」

 嬉しさと苦しさで唸り声を上げた麻美のおかっぱの黒髪を掴むと、宮田は少女の口の中に大量の精を解き放った。



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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第6回



 午後の日差しを浴びて、世間は平和そのものだった。

 だが、この見せかけの平和の裏で、人類は刻一刻と滅亡の時に近づいていた。恐るべき惨劇を回避するためには、この世界の神様である浩輔が、女子小○生に中出しするか、最低でも顔面に精液をぶっかけなくてはならない。

 しかしこのご時勢……いや、たとえこんなご時勢でなかったとしても、これは極めてハードルの高いミッションだった。

 公園の植え込みの中に身を潜めて、浩輔と由紀はチャンスをうかがっていた。

 少し離れたところで、いかにも健康的なJSの一団がボール遊びに興じている。

「いいですか、小娘の一匹がボールを拾いに近づいてきたら、すかさずみぞおちに一撃食らわせて、気絶したところを引っ担いでズラかりましょう」

「なんか、言うことがいちいち乱暴だなあ……そんなの完全に犯罪だぞ」

「人類が滅亡してもいいんですか? この際、背に腹は替えられません。だいたい、浩輔様は最初から犯罪者スレスレのド変態じゃないですか。なんでしたら、ここにスタンガンとかクロロホルムも用意してますから、お好きなものを使ってください」

 由紀はキャラもののかわいいポシェットを開いた。こんな物騒なものを持ち歩くJCも珍しいだろう。しかし、やるにしてももう少し穏当にやれないものか、と浩輔は思った。

「最後の手段としては、浩輔様の超能力を使うという手もあります。あまりお勧めはしませんけど……掌を開いて、中心のあたりに気を集中させてください。それを女の眉間にかざして、一気に気を送り込むんです。この技を使うと、相手の女を一瞬にして性の虜にすることが可能ですが……女は中出しされないかぎり欲望が収まらず、最終的には淫乱になって狂い死にしてしまいますので、これはあくまで非常手段ということにしてください」

「ふうん……気を集中って、どうやるんだ?」

「試しにわたしに向かってやってみてください。ああ、大丈夫です、わたしは高度に進化した宇宙生命体ですので、そのような地球人向けの術にかかるということはありません。……そうです、掌の中心から、気を一気に放出して……」

 言われるままに、浩輔は由紀の眉間に気を送り込んだ。

 次の瞬間、由紀の豊満なちびっこ体型がビクビクと激しい痙攣をはじめ、喉の奥から牝犬の鳴き声のような、わけの分からない音が鳴り響きはじめた。

「な、なんだなんだ? どうしたっていうんだよ」

「ふ、不覚……どうやら、このような女子中○生の姿に変身したせいで、精神力もJCなみに低レベル化してしまったみたいです……こっ、これはきわめてマズい状況です……浩輔様! アソコがっ、由紀のアソコがあっ!! だめっ、このままじゃ、理性が失われて、わたし、気が狂って……」

「おいおい……つまり、僕の超能力をまともにくらったってこと? おまえ結構バカなのか? とりあえず、どうすればいい?」

「いっ、イカせてっ!! はやくっ、わたしをイカせてくださいっ!! いっ急いでっ!!」

 なんだかなあ……と呟きながら、浩輔は由紀のスカートの中に手を潜り込ませた。股間に指を這わせると、パンツまでぐっしょりと濡れ濡れの大洪水になっている。ほんの数秒でこのありさまなのだから、浩輔の超能力とやらの威力はたいしたものだった。

 浩輔は、パンツの布地の上から、由紀の敏感な部分を刺激してやった。浩輔がセックスの超人になったという話は本当のようだ。どこをどう責めれば女が感じるか、指先が全てを熟知している。JCの幼いマ○コを、じらしながら絶頂に導いてゆくことなど、赤子の手をひねるよりも簡単だった。

「こっ、浩輔様っ、お兄ちゃんっ!! お兄ちゃんの、てっ、テクニシャン!! 由紀、由紀、いっちゃうっ、お兄ちゃんのフィンガーテクでイカされちゃうのっ、いっ、イックーーーッ!!」

 絶頂を迎えた由紀は、しばらくかわいい笑顔を浮かべながら硬直していたが、またすぐに変な汗をかきはじめた。

「ううっ、ま、また……次の波が来ちゃいます……このままじゃ、狂い死にしちゃう……浩輔様、お願いです、早く由紀に、中出しを……由紀のアソコに、子宮に、ドピュッドピュッていっぱい出して……あああっ、り、理性が……」

「そんなこと言ってもなあ……こんな場所で白昼堂々、挿入するわけにもいかんだろう。ご近所では兄妹ってことになってるわけだし、野外で近親○姦セックスなんて評判がたったら困るしなあ」

 とぶつぶつ言いながら考えているうちに、いよいよ由紀の理性は失われてきたらしい。遂に大声で淫語を叫びはじめた。

「オチン○ン!! お兄ちゃんの巨大なオチン○ンが欲しいの!! 由紀の子○もマ○コにぶち込んで、ガンガン突きまくってほしいの!! 精子を、早くお兄ちゃんの精子をちょうだい!!」

「おいっ、やめろ、やめないかっ、このバカ娘!」

 浩輔はあわてて由紀の口をふさぎ、それでも追いつかないので、ハンカチを丸めて口の中に突っ込んだ。由紀のみぞおちに一発パンチを叩き込む。映画やドラマのように一撃で気絶とはいかないが、それでも少しぐったりした少女の身体を背中に負って、そそくさと公園から駆け出していった。



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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第5回



「浩輔様、あなたはこの世界の神様なのです」

「は、はい?」

 由紀と名乗る少女は、急にとんでもないことを言い出した。しかし表情は真面目そのもので、さっきまでのいたずらっぽい笑顔は微塵も残っていない。

「神様……と言われても、僕は普通の人間なんだけど」

「本人には知らされていないのだから無理もありません。でも事実なのです。パラレル・ワールドという概念をご存知ですか。この宇宙には無数の異なった世界が平行に重なり合って存在しています。そのひとつひとつに、パワーの源となる神様が任命されていて……この世界における神様は、浩輔様、あなたなのです」

 浩輔は腕組みしたまましばらく考えた。読書好きの浩輔はSF小説もひととおり読んでいるので、パラレル・ワールドという言葉は分かる。しかしこの展開はとても理解できるものではなかった。いきなり見も知らぬ少女が出現してフェラチオされたかと思うと、今度は意味不明の神様認定である。

「それじゃあ、きみは変な宇宙人じゃないの?」

「そうですね……当たらずといえども遠からず、というところでしょうか。神様をお守りする宇宙生命体の一種……妖精、いえ精霊といったところですね。話を戻しますが、それぞれの世界は神様の思考法、信念、趣味嗜好に強い影響を受けることになります。簡単に言うと、浩輔様の好きなものがこの世界のパワーを形成しているわけで……」

「僕の好きなものといったら……まさか」

「そうです、エッチです。この世界はド助平ド変態の神様の、無節操なエッチパワーでできているのです!」

 なんだか身も蓋もない話になってきたが、このところの浩輔の異常なまでのオナニー回数や、いくら抜いても一向におさまらない男性自身を考えると、なんだか本当らしく思えてきた。

「よく分からないんだけど、要するに僕がエッチすればするほどこの世界のためになるってことなの?」

「まあ、基本的にはそのとおりです。浩輔様がエロパワーを発揮すると、そのぶんだけ世界の基盤が強固になることは確かですので。さきほどのフェラチオによって、浩輔様の中に眠っていた潜在能力が覚醒しました。あなたはセックスに関しては、今や万能の超人となっています。あらゆるテクニックを駆使して、どんな女でも思い通りに手玉に取ることが可能です」

「そうなのかー。ようし、これからいろんな女をやりまくるぞ!」

「ところが、事態はそれほど単純ではないのです。いきなりですが、この世界は滅亡の危機に瀕しているのですよ。わたしが派遣されてきたのもそのためなのですから!」




 今日は日曜日なので、公園には家族連れが多かった。

 小○生らしい少女たちの一団が、歓声を上げながら駆けまわって遊んでいる。

 浩輔と由紀は、並んでベンチに腰かけていた。ラフなジーパン姿の浩輔と、学園の制服を着た由紀のふたりは、誰が見ても仲の良い兄と妹としか思えなかった。もちろん、近所の人々にはそういう関係として認識されている。

「問題なのは、浩輔様のオナニーのオカズが、このところ著しく偏っていることです。本来、あなたは小○生や中○生の盗○ものなんかをズリネタにオナニーする、ロリ○ンの変態でした。それなのに、ここ一年ほどは年上の女性ばかりをオカズにしています。ひどいときには四十路もの・五十路もののAVで抜いているじゃないですか」

「ちょ、待てよ! 何で抜こうとそんなのは僕の勝手じゃないか!」

「そうはいきません、あなたはこの世界の神様なのですよ。神様のズリネタが激しく偏った結果として、この世界は自然のバランスが大きく崩れて、今にも致命的な天変地異が起こりそうになっているのです」

「わかったよ、じゃあこれからは小○生や中○生でオナニーするから……といっても、そういうズリネタは法律で禁止されちゃったんだよ。だいたい、ロリがダメだっていうから熟女ものに転向したんだぞ。こんなこと、きみにぼやいても仕方ないけどね……これからは想像力で抜くしかないか」

「いえ、もうオナニーくらいでは取り返しがつかないほどに、この世界の破滅は近づいています。こうなったら、実際に小○生をやっちゃうしかないですね。ちょうどいい機会です、あそこで遊んでいる小娘どもの中から目ぼしいのを一匹さらってきて、ふんじばってハメちゃいましょう。できれば中出し、最低でも顔射……」

「そんなこと、できるわけねーだろ!」

 休日の公園のベンチで、美少年と美少女の兄妹がこんな無茶苦茶なことを喋っているとは、誰一人想像もしていないことだろう。




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無駄肉のないちびっこ体型がたまりませんねー
年間百本以上というのは一体どういうスケジュールなのでしょうか

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