2016年10月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第4回



 由紀の小さな唇が、浩輔の巨大な男性自身に迫ってきた。

 他に類を見ないドスケベでオナニー星人の浩輔だが、現実にはまだ童貞であり、もちろんフェラチオなどされたことはない。少女の口がイチモツに向かって近づいてくるだけで、興奮のあまり絶頂寸前の快感に全身を貫かれた。

 しかしそれでも、どうしてもエクスタシーに到達することはできない。

 由紀の舌がチロチロと伸びて、尿道口の先をくすぐるように突っついた。

「あっ、ああああああーーーん!! だめーーーっ、じらさないでーーーーっ!!」

 浩輔は女の子のような声を出しながら、身をよじって悶えた。相変わらず、全身は金縛りに遭っていて自由に身動きすることはできなかった。

 チ○ポの先からは、普段の射精をはるかに超える量の我慢汁が、ドクドクと溢れ出ている。

「お兄ちゃんのよがり声、かわいいよ。由紀もイキそうになっちゃう!」

 上目遣いにくすくすと笑った由紀は、大胆に舌を伸ばすと、男の一番敏感な部分である裏筋の攻略にかかった。

 ずりゅっ、ずりゅっ……。

 少女の舌が軟体動物のように動いて、男性自身の下半分を縦横無尽に愛撫している。

「ひっ、ひあああああああああっ!! そんなの……そんなのって……僕、僕もう、頭がおかしくなっちゃうよーーっ!! 死んじゃうっ!! 出さないと死んじゃう!!」

「出したいの? そんなに出したいの? それじゃ、由紀のこと、世界で一番愛してるって言いなさい」

「いっ、言えないよっ、そんなこと……愛してもいないのに!!」

「あっ、そういうこと言うの。それじゃ、やめちゃおーっっと」

「いやああああっ、お願い、やめないでーーーっ!! 愛してる、愛してるから、だから、イかせてよーーーーっ!!」

 じらしにじらした末に、由紀は浩輔のイチモツを口の中にくわえ込んだ。少女の小さな口では、巨大な男性自身の半分ほどまで突っ込むのがやっとだった。だが、舌の動きは絶妙をきわめている。男の快感の波をとらえて、ゆっくりと最高点に向かって導いてゆく手際は、とても普通のJCにできる業ではない。

「むううっ、むふうううっ、お兄ひゃん……出していいんだよ、由紀のお口の中に、全部ぶちまけていいんだからね!」

「あっ、ああああっ!! でも、そんな……女子の口に出すなんて……」

 女性経験のない浩輔の理性が、最後の一点で口内射精を押しとどめていた。

 そのとき、浩輔の脳裏に得体の知れない映像が浮かんできた。光り輝く巨大な星雲……果てしのない宇宙のイメージだった。

 浩輔の頭の中で何かが弾け、それと同時にペ○スがこれまでにない痙攣を開始した。

「だめ、だめだーーーーっ、口の中に、でっ出ちゃうーーーーっ!! あああっ、いっ、イックーーーーーーッ!!!」

「むっ、むぐうううううううっ!!」

 それは、射精というような生やさしいものではなかった。体内のエネルギーを一気に放出するような、すさまじい発射だった。

 永久に続くかと思われた発射がようやくおさまったその時……。

 由紀の口の中から、全く未知のエネルギーが浩輔の尿道を通って流れ込んできた。

 浩輔の頭の中は真っ白になり……そのあと、なにがどうなったのかまるで分からない。おそらく、気を失って倒れてしまったのだろう。




 目が覚めたとき、浩輔は自室のベッドに横たわっていた。

 ちゃんと服を着てズボンも履いている。さっきのことは夢だったのだろうか……と漠然と考えながら、浩輔は上半身を起こした。

 だが、夢ではなかった。

 ベッドの下に、由紀と名乗る少女がひざまづいていたのだ。浩輔が通う学園の中等部の制服を着て、さっきとはうって変わって神妙な表情をしている。

「数々のご無礼をお許しください、浩輔様」

 と由紀は静かな口調で言った。




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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第3回


 どういうわけか、浩輔の身体は金縛りにあったように身動きもできなかった。

 由紀と名乗る少女は、いたずらっぽい笑いを浮かべながら、浩輔のズボンのボタンに手をかけた。

「お兄ちゃんのオチン○ン、どんなふうになってるのかな? 由紀、見ちゃおっと!」

「ちょ、ちょっと……待ってくれよ、一体、なにがどうなって……」

 それには答えずに、由紀はズボンのボタンを外し、じらすようにゆっくりとファスナーを下げた。パンツは履いてないので、ジーパンの下には生身のナニがあるだけだ。

 ぶるん!!とバネが弾けるように、極限まで勃起した男性自身が飛び出してきた。覗き込むようにかがみ込んだ由紀のぷにぷにとした頬を、イチモツがバシッと叩いた格好である。

 浩輔はどちらかといえば華奢なタイプの美少年だが、そのルックスには似合わないほど男性自身は大きい。しかし、それにしてもこの勃起度は異常だった。いつもの二倍くらいの大きさになっている。

「きゃっ! うわーっ、すごいよお兄ちゃん! 反りかえって血管浮いちゃってる! 触ってもないのにビクンビクンってなってるよ。ねえ、発射したくてたまらないんでしょ? 由紀がお口でかわいがってあげようか?」

「うっ、ううっ……出したい……出したいよ! お願い……口で……」

 浩輔はやっとのことで言葉をしぼり出した。

「そう? そんなに射精したいの? でもダーメ!!」

 由紀は浩輔のシャツをまくり上げると、小さな舌を伸ばして男の乳首をレロレロッと舐めあげた。

「ひっ、ひああああああっ!! やめて……やめてええええっ」

「ふふっ、乳首がビンビンになってるよ。お兄ちゃん真っ赤になっちゃって、かわいい。妹にこんなところ舐められて喜ぶなんて、とんでもない変態よね。恥ずかしくないの? 何とか言いなさい、このド変態!」

「ああああっ、ダメだっ、いくっ、いっちゃう」

 浩輔のペ○スが射精した時のようにビクビクと何度も脈動した。普段の絶頂時の何倍にもあたる快感が、全身を包み込んでいる。しかし発射はしていない。イけそうでイけないというもどかしさが、波のように浩輔を襲った。それは拷問のような快楽地獄だった。

 下半身に力が入らない。思わず足を踏んばってガニ股になったところへ、由紀がするりと回り込んだ。

「今度はこっちをレロレロしてあげるね。由紀、知ってるのよ。お兄ちゃんド変態だから、お尻の穴がメチャクチャに敏感なんでしょ。いつもお尻をいじりながらオナニーして、気持ちよすぎてヒイヒイ泣き声あげてるんだよね。学園でお兄ちゃんに憧れてる女子が、このこと知ったらどう思うかしらねー」

 少女が浩輔の尻に割り込むようにして、柔らかな顔を埋めてきた。敏感な部分に舌先が伸びてくる。

「うっ、うああああああああっ!! だめっ、それだめーーっ!! 僕の、僕のアヌスを、変な宇宙人の舌があっ!!」

「もうっ、由紀、宇宙人じゃないんだけどなー」

「ああーん、いきたいっ、僕、早くいきたいよっ!!」

 ビクン、ビクン、ビクン……またしても、激しく射精したように少年のペ○スが律動した。甘く強烈な快感が尿道に湧き起こったが、やはり発射には至らない。



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 夕刻の静まり返った旧校舎、かつての校長室には、男女の熱気が充満していた。

 その光景は壮観と言ってよかった。

 あどけない顔をしたふたりの女子中○生が、全裸の姿で後ろ手に縛られ、机の上にM字開脚の姿勢で拘束されているのだ。ぽっちゃり型の綾は年齢の割にアソコの毛はフサフサで、大きめの乳首が目立っている。かたや、千佳の方は対照的にスレンダーな肉体で、申し訳程度の陰毛がもやもやと生えているにすぎない。

 ロリ○ンにはこたえられない少女たちの肢体を、ふたりの変態教師は煙草を吸いながら鑑賞しつつ、次に行うプレイについて思いをめぐらせていた。

 一方で、少女たちはこの隙をついてひそひそと言葉を交わし合っていた。

「綾、さっきはひどいことを言ってごめんね。ふたりで力を合わせて、ここから逃げ出そうよ」

「うん、わかった……ふたり一緒に声を出したら、誰かが気づいてくれるかも知れないわ」

 綾と千佳は、タイミングを合わせて「誰か助けて!!」と叫び声を上げはじめた。

「松本先生、どうします? 小娘どもが調子に乗ってますよ。まあ、ここは旧校舎の外れだし、この部屋は防音になってるので、外に声が聞こえることはないんですけどね……」

「ガキが調子づくと癖になりますからねー、こういうときは二、三発張り倒せばいいんですよ……あーっと、グーはダメです、パーでお願いしますよ、せっかくの上玉に傷がつくともったいないでしょ」

「ええっ、パーですかあ? つまらんなあ」

 青木は、綾と千佳の顔面に往復ビンタを叩き込んだ。さして力を入れて叩いたわけではないが、なにしろ大人の男性の掌だ。パンパンと乾いたきれいな音が響きわたる。少女たちにしてみれば、顔を殴られるのは今までの人生で初めてのことだった。一瞬のうちに意気消沈した綾と千佳は、声を殺してすすり泣くしかなかった。

「おーい、さっきまでの威勢はどうしたんだ? もっと大声出してみろよ」

 松本はそう言いながら、指先で千佳のぺったんこの胸をなぞった。くすぐったさに千佳の身体がビクンと跳ねる。

「青木先生、次はこれでいきましょう」

 松本はニヤリと笑って、少女の身体をくすぐりはじめた。



 青木が綾の身体を、松本が千佳の身体をそれぞれくすぐっている。

 触れるか触れないかの強さで腋の下に手を這わせ、さらに胸から腹へと微妙なタッチで延々といたぶり続ける。

 このプレイは、とりわけ敏感なJCたちにとっては拷問に等しかった。普通ならば激しい泣き笑いの声を上げて騒ぎたてるところだが、少女たちは声を出すことを禁じられていた。これは変態教師ふたりの勝負なのである。

「いいか、絶対に声を出すんじゃないぞ。先に声を出した方は、罰として浣腸するからな」

 そう申し渡されると、どんなに苦しくても声を発することはできなかった。ふたりとも美少女顔を無様にゆがめ、ブサ顔全開でだらしなく舌を出しながら、ヒイヒイと呼吸音を辛うじて出しながら悶絶するしかない。

「さっきは力を合わせて逃げようとかなんとか、もっともらしいこと言ってたよな……それが浣腸と聞いたらこのザマだから、女の友情ってのは脆いもんだ。親友を蹴落として自分だけ助かろうというんだからな、ガキとはいえ女は怖いよ」

 青木に耳元でささやかれ、綾は抗議するように、泣きながら首を横に振った。だが声を発することはできないのだ。

 青木の指は下半身に降りてきて、綾の一番恥ずかしい部分を絶妙のタッチでくすぐり続けている。

 やがて、綾は喉の奥でひいいいいっとうめくと、豊満な尻を震わせて股間から黄金色の液体を放出してしまった。

「松本先生、こっちはオシ○コ漏らしちゃいましたよ。そちらのガリガリ娘はどうですか?」

「いやー、青木先生、これ見てくださいよ」

 千佳の方は、下半身を責められてくすぐったさとは違う反応を示していた。さすがに小○校の頃からオナニー狂いというだけあって、肥大したクリト○スをいじられて感じてしまったのである。

 真っ赤な顔をして唇を噛んだ千佳は、必死に声を殺したまま、スレンダーな肉体を震わせて絶頂に達した。

「教師にくすぐられてイッちゃうJCなんて、ちょっといませんよ。この勝負はこっちの勝ちですな」

「いやいや、こっちは放○ですよ。女子中○生の放○シーンといえばロリ○ンの憧れじゃないですか。これはどう考えても、うちのデブの勝ちですよ」

「仕方ありませんねー、それじゃ喧嘩両成敗ということで、公平にふたりとも浣腸しちゃいますか。なぜか浣腸器も二つあることですし」




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タグ : 美少女 陵辱


 終業のベルが鳴った。

 綾は学生カバンに教科書やノートをしまいながら、隣の席の千佳に話しかけた。

「ねえ、一緒に帰らない? 駅前の本屋に寄っていこうよ、今日は新刊が出る日だよ」

「ごめーん、わたし、松本先生に呼ばれてるんだ、部活のことでいろいろ用があるから……本屋はまた明日ね!」

 千佳は綾の親友で、華奢な身体に白い肌が美しい、見るからにおとなしい女子中○生である。丸顔で焼けた肌が健康的な綾とは対照的だ。

 いそいそと教室を出てゆく千佳を見送りながら、綾は自分も放課後に用事があったことを思い出した。図書委員の綾は、図書係の青木先生から本の整理をするように言われていたのだ。

 校舎を出た綾は、部活で賑わっている校庭の周囲を歩いて、図書館へ向かった。この図書館は戦前からある古い建物だった。先月できたばかりの新しい図書館に引っ越すため、生徒への貸し出しはストップしている。広い書架には人っ子ひとりおらず、不気味なほどに静まり返っていた。

 奥にある書庫に足を踏み入れると、カビくさい匂いが綾の鼻をついた。床の上に積み重ねられた本の上に、青木先生がかがみ込んでいる。まだ若くハンサムな青木先生は、女子生徒たちの話題を集める存在である。

「先生、遅くなりました」

「ああ、いいところに来てくれた。ちょっと、これを見てくれないか」

 言われるままに、綾が本の山を覗き込んだ瞬間……。

 少女の鼻と口にハンカチが押し当てられた。薬品の匂いを嗅ぐと同時に、綾は意識を失って倒れ込んだ。



 どのくらいの時間が経ったのだろう。

 綾が目覚めたとき、窓からは傾きかけた日が差していた。身動きがとれない。意識がはっきりしてくるとともに、自分の姿を確認して驚愕した。綾はほとんど裸の状態だったのだ。

 パンツ一枚だけを残して衣服はすべて剥ぎ取られている。その格好で後ろ手に拘束され、大きな机の上にM字開脚で股を開いているのだ。

 あたりを見回して、なんとなくここがどこなのかが分かった。今は使われてない古い校舎の、校長室として使用されていた部屋のようだ。

「やあ、お目覚めだね。きみはぽっちゃりしてるから、縛られると絵になるね。ぷにぷにのお肉に縄が食い込んで、小さなオッパイが強調されているのが実にいい具合だよ」

 声のする方に目をやると、青木先生がビデオカメラを構えて綾の姿をしきりに撮影していた。

「先生……これは、どういうことですかっ。ほどいて……縄をほどいてください」

「この状況で、ほどけと言われてほどくわけがないだろう。ぼくはずっと前から、きみのむっちりした身体を縛るのが夢だったんだ。特にキュッと持ち上がった巨尻が好みでねえ。若い子はいいよ、肌の感触が年増の女教師なんかと全然違うからね」

「ううっ、先生が……こんなひどいことをする人だったなんて……」

「まあまあ、そう怖い顔することないよ、これからいろいろと気持ちのいいことを教育してあげるからね……あ、そうだ、一人じゃ寂しいだろうと思って、お仲間を用意しておいたよ」

 青木はかたわらのカーテンをさっと引き開けた。

 すると、隣の机の上に、綾と全く同じ格好で拘束された少女が現れた。

 綾は息を呑んだ。それはさっき教室で別れた、親友の千佳だったのである。千佳のM字に開かれた脚の間を、松本先生がビデオカメラで舐めるように撮影しているではないか。

「あ、綾……綾なの?」

「千佳! あなたまで、どうして……」

 松本先生が顔を上げて、てかてかした中年特有の顔ににやりと笑いを浮かべた。

「ぼくと青木先生は、きみたちのようなかわいい教え子をいたぶるのが趣味なんだよ。ときどきこうやって、どっちが上玉を連れてくるか勝負してるんだが……偶然、今日は親友同士の顔合わせになったみたいだね」

 青木が言葉を継いだ。

「これから、きみたちふたりにはちょっとした勝負をしてもらうよ。負けた方には、最後の一枚を脱いでもらうことになる。親友同士だからって、手加減していると後悔することになるよ」



 青木は、綾と千佳の頬を軽くぺちぺちと叩きながら言葉を続けた。

「きみたちはお互いに親友同士だ。ということは、相手の恥ずかしい秘密を知っているよね。まず第一回戦は、親友の恥ずかしい秘密対決だ。より内容の濃い情報をチクってくれた方の勝ちということにしよう。負けた方はこれでパンツをチョキチョキされちゃうよ」

 青木と松本は、手に持ったハサミを少女たちに見せびらかした。

 パンツを切られるということは、一番恥ずかしい部分をビデオで撮影されるということだ。羞恥心の非常に強い年頃である女子中○生にとって、これは絶対に耐えられないことだった。

「わ、わたし……綾の恥ずかしい秘密を知ってるわ。綾はアソコの毛が人よりも濃くて……ボウボウなんです。だから、水着を着たら黒く透けちゃうから、アソコの部分にパットを縫いつけてるの。でも、それでもはっきり透けて見えてて、男子の間で評判になってるんです」

「千佳! ……あなた、なんてことを!」

 千佳は綾に睨まれて、思わず視線をそらした。綾も負けじと口を開いた。

「ち、千佳は、真面目ぶってるけど小○校の頃からオナニーマニアなんです! 今でも家に帰ったら毎日、真っ先にオナニーするほどのオナニー中毒で……学校でも無意識のうちに、アソコを机の角にこすりつけてるの。みんな、陰では千佳のこと淫乱女って呼んでるわ!」

「ひ、ひどい……嘘よ、綾の言ってることはみんな嘘です!」

 青木は思わず苦笑した。

「おー、親友同士で暴露合戦か。松本先生、これはどちらの勝ちでしょうかねえ……」

「青木先生、残念ですがこの勝負は引き分けですなあ」

「ああ、やっぱりそうですか。じゃあ、ふたりともパンツをチョキチョキされちゃうということで、手を打ちますか」

 誰も寄りつくことのない取り壊し寸前の旧校舎に、少女たちの悲鳴が響きわたった。

「いっ、いやあああっ! だめえっ、だめなのーーーっ!!」

「見ないでっ!! お願いです、見ないでください!!」

 それは、ふたりの変態教師にとって至福の瞬間だった。小娘たちが恥ずかしさのあまり泣きわめく光景は、なにものにも換えがたい。そして、幼い二枚貝を心おきなく撮影するのも、この上ない喜びなのだった。



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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第2回



 さっきの騒ぎで浩輔の男性自身は多少しぼんできていたが、まだまだ半勃ち状態である。

 これではピチピチのブリーフを履くのはとても無理なので、じかにジーパンを履くことにした。といっても、もともと人並み以上に大きい、半勃起状態のイチモツをしまうのは大仕事で、チャックを引き上げるまでにかなり時間がかかってしまった。

 まだ落ち着かない下半身を気にしながら、浩輔はガニ股気味に廊下へ出ると、階下のリビングに向かった。

 叔母の圭子はピシッとスーツ姿で決めている。このところ仕事が忙しいらしく、今日も日曜出勤のようだ。そこへさきほどの得体の知れない少女が、しきりに話しかけているのが目に入った。

「叔母さまー、お兄ちゃんったらひどいのよ、わたしのことなんか知らないって。僕は一人っ子だから妹なんかいない!なんて意地悪言うのよ、ねえ、ビシッとお仕置きしてやってよー」

 そこへ浩輔が割って入った。

「圭子さん、この子は誰なんです? 親戚の子かなんかですか? いきなり人の部屋に入ってきて、オナ……いや勉強の邪魔するんだから困っちゃいますよ」

「ひどーい、お兄ちゃん、まだあんなこと言ってる!」

 圭子は浩輔と少女を交互に眺めていたが、やがて、

「あんたたち、本当に仲がいいわねえ。兄妹じゃなくて恋人同士みたい。ちょっと妬けちゃうわね」

「ちょっ、どういうことですか、圭子さん……こいつが僕の妹なんて、そんなこと……僕はずっと一人っ子で、この家でも圭子さんと二人っきりで何年も……」

「ごめんねー、今日は忙しくて、あんたたちと遊んでる暇ないのよ。夜は遅くなるから、いつものように出前でも取って、二人で適当に食べてて頂戴、はい、これ夕食代」

 そう言い残して、圭子はいそいそと玄関から出て行ってしまった。



 静まり返った家の中で、浩輔は謎の少女に向き直った。

「僕はだまされないぞ。おまえは僕の妹じゃない。叔母さんには変な術を使ったんだな……わかった、地球を征服しにきたエイリアンだろう! こういう場合、どこに通報すりゃいいのかな、FBIかCIAか、それとも科学特捜隊……」

「うーん、やっぱり本人には効かないようね。確かに、わたしはあなたの妹ではないわ。でも近所の人とか学園の友達には、架空の記憶を植えつけて妹ってことにしてあるの。役所の書類も全部書き換えちゃってるから、あなたがどんなに騒いでも無駄よ。設定上は、わたしはあなたのかわいい妹で、中○二年生、名前は由紀。兄妹だから、由紀って呼び捨てにしてね!」

「こいつ、宇宙人のくせになにをぬけぬけと……うわっ、なに、なにしてんの?」

 由紀と名乗った少女は、いたずらっぽい表情でくすっと笑うと、ふいにTシャツを脱ぎ去った。

 ブラはつけていない。胸はそれなりにあるのだが、膨らんでいるというよりは、ぺったんこのままぽっちゃりと固太りしている感じ。申し訳程度にくっついた乳首はきれいなピンク色だ。ぷにぷにとしたお腹、くびれのないウエスト、成長前の中○生に特有の絶妙なちびっこ体型である。

「お兄ちゃん、このごろは毎日年上の女ばかりオカズにしてるけど、本当はこういうのが大好きなんでしょ。由紀知ってるのよ。お兄ちゃんはJCやJSの裸を見ながらオナニーするのが趣味なんだってこと」

 そう言いながら、由紀はミニスカに手を伸ばした。これ見よがしにゆっくりとホックを外す。スカートが足元にぱさりと落ちた。JCらしくちょっとお洒落なデザインの白パンツが出現した。むっちりとした太股、そして小さな布からはみ出しそうな巨尻、くっきりと浮かび上がる少女らしいワ○メ……いずれも浩輔の大好物と言っていい。

「ほら、もう我慢できなくなったんじゃないの? お兄ちゃんのアソコ、なんか凄いことになってるよ」

「うっ、うううっ、あああっ」

 浩輔は股間を押さえてうずくまった。

 ジーパンの中で男性自身は異常なまでに勃起して、分厚い生地を突き破りそうな勢いである。先っぽからにじみ出た大量の我慢汁が、ジーンズの前面に大きなしみを作っている。いくら元気のある少年といっても、これはちょっと異常すぎるのではないか。

「勃起しすぎて痛いんでしょ。ズボン脱いじゃいなよ。そしたら由紀も、パンツ脱いであげる。ふたりでいいことしよっ、お兄ちゃん!」




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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第1回



 日曜日はオナニーの日である。

 などと改めて言うまでもなく、休日平日を問わずに毎日三回はきっちりオナニーしているオナニー星人の浩輔だった。それでも、朝から誰にも邪魔されずにじっくりと射精できる日曜日は特別なのだ。

 いつものようにジーパンとパンツを脱ぎ去ると、ベッドにどさりと横たわった。既にイチモツは天を衝かんばかりに勃起していて、ギンギンのビンビンだ。高○生らしく無駄肉のない身体にかわいい顔をした浩輔だが、その外見とは裏腹に、股間の男性自身は見事に育ちまくっている。

 それにしても……。

(われながら、このごろなんか変なんだよなあ……なんでこんなにオナニーしたくなっちゃうんだろう?)

 いくら若さあふれるヤリたい盛りの少年とはいっても、少し限度がなさすぎるのではないか。朝・昼・晩にやったとしても一週間に二十一回だ。実際にはもっと見境なく抜きまくっていて、先週のオナニー回数は三十回を軽く越えているはずだ。それでも浩輔の暴れん坊将軍は、まったく疲れたり衰えたりする気配を見せない。


 まあいいや、とあまり深く考えずに、浩輔は自分の分身を愛撫することに没頭した。

 今日のオカズは……というよりこのところ毎日なのだが、母親がわりでもある叔母の圭子さんだ。叔母さんとはいっても年齢は姉と言った方がいいくらいに若く、むっちりとした肉体はいままさに熟れてゆく過程にあった。圭子の身体のことなら、浩輔は何でも知っている。なにしろ、着替えシーンもお風呂も毎日きっちり盗○しているのだから……。

「うわー、叔母さんをオカズにオナニーするなんて……さすが、ド変態のオナニー星人はやることが違うわね」

 ふいに、若い女性、というか少女の声がした。びっくりして目を開け、部屋の中を見回してみたが、それらしい姿は見当たらない。浩輔は一人っ子なので、家の中に妹がいるなんてことはないし、休日に訪ねてくる女の友達にも心当たりがなかった。

(やっぱり気のせいだな。オナニーのしすぎで空耳が聞こえるようになったのかな?)

 などと思いながら、浩輔は再び男性自身を愛撫しはじめた。


 浩輔は想像の世界で、圭子叔母さんの豊満な大人ヒップを存分に舐めまわし、アヌスに舌を這わせた。しっかり者の圭子が、今や完全に屈服してメス犬のような泣き声を上げている。

 男性自身の先からは大量の我慢汁があふれ出て、掌はグチョグチョだ。急速に射精感が高まってくる。タマタマがキューッと吊り上がり、その瞬間が訪れそうになると、浩輔は手の動きを止めてエロい妄想を消し去り、別のことを考える。こうして何度も射精を回避して、絶頂感のレベルを段階的に上げていくのが、数年におよぶ経験で会得したテクニックなのである。

「さすがねー、ギリギリまでいってんのに発射を思いとどまるなんて、普通の男の子にできることじゃないわ」

 また少女の声がした。

「誰だっ? そこに誰かいるのか?」

 浩輔は目を開けてガバッと身体を起こした。唇にやわらかなものが触れる。あわてて起き上がった拍子に、ブチュッとキスしてしまったようだ。……しかし、この部屋には誰もいないはずなのだが……。

「やだあっ、お兄ちゃんとキスしちゃったよー。ファーストキスを奪われちゃった!」

 そこには、確かに少女がいた。ビンビンになった股間を覗き込むように、ベッドの上にしゃがみ込んでいたらしい。お下げ髪に大きな瞳、ちょっとぽっちゃりしたちびっこ体型……どこかで見たような、見たことがないような、妙な気分が浩輔を包み込んだ。

「お、おまえ、誰だよ……人の家に上がりこんで何してんだ?」

「ひどい……お兄ちゃん、妹の顔を忘れたの? それとも何かの冗談?」

「妹って……そんなことあるもんか、僕は一人っ子だぞ。妹なんてこの世にいるはずが……だいたい、日曜日のオナニーという貴重な時間を邪魔するなんて……うっ、うわっ!!」

 ようやく浩輔は、下半身まる出しの状態で少女と喋っていることに気がついた。しかも股間の男性自身は何度も射精衝動を回避されて、これ以上ないほどにいきり立っている。

「いいもんっ、そんな意地悪するんなら、圭子叔母さんに言いつけちゃうんだからね」

 少女はベッドから飛び降りると、ドアを開けて部屋から走り出て行った。

「ちょ、ちょっと待てよっ!!」

 後を追いかけようとした浩輔だが、まさかフル○ンで圭子の前に出て行くわけにもいかない。




(作者より)これからときどき長編を書くことにしました。飽きたらやめるけど。(おい)



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 今日は祝日だ。

 好天にも恵まれ、繁華街は大勢の群集で賑わっている。

 愛子は大通りの歩道をゆっくりと歩いて行った。美しい黒髪をお下げに結んでいる。フリルのついたブラウスにミニスカート、キャラもののポシェットを掛けている。いかにも清楚なJCそのものといった外見だ。

 だが、愛子の全身からは変な汗がにじみ出ていた。心なしか顔は赤らんでいて、ぱっちりとした瞳には涙が浮かんでいる。

 それもそのはずで、ミニスカートの下には何も履いてない状態なのである。つまり、ノーパンで人ごみの中を歩いているのだ。このキリッとした顔の美少女が実はパンツを履いてないなどとは、周囲にいる者は夢にも思ってないことだろう。

 少女の下半身がガクガクと震えている。

 ほんの少しでもバランスを崩したら……ちょっと強い風が吹いたなら、女として絶対に見られてはならない部分が満天下に晒されてしまうのだ。女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。そんなことになっては、もう生きてはいられないだろう。

 すぐ真後ろを歩いている孝之が、愛子の耳元に口を寄せてささやいた。

「そろそろノーパンにも慣れてきたようだな。よし、今度は歩道橋を上がるんだ」

「いやよ……いや、無理です……そんなこと、できない!」

「そうか、おまえがいやだっていうんなら、早紀にやらせるからな。それでもいいんだな。まあ、おれはJS好きだからその方が好都合だ。あいつのつる○ンを見れば世のロリ○ンどもは大喜びするだろうよ」

 妹の名前を出されると、愛子に選択の余地はなかった。もっとも、早紀は既に快楽の虜になっていて孝之の言いなりである。おそらく、何を命令されても嬉々として従うにちがいない。

「わ、わかったから……何でもするから、早紀には手を出さないで!」

 愛子は意を決したように歩道橋を上った。かわいい顔が引きつっている。

「ああーっ、見えちゃう……見えちゃうよぉ……」

「大丈夫だ、ギリギリで見えてないよ。スケベなおやじどもが、一斉におまえのデカ尻に注目してるけどな。どうせ見えたところで、ケツ毛までボウボウの恥ずかしいアソコを誇るおまえのことだ。みんな、黒いTバックでも履いてると思うだろうよ」

「いっ、言わないで……意地悪なことは言わないで……わたし、アソコが、アソコが……」

 度重なる言葉責めで、幼いマ○コはビショビショになっている。太股を伝って流れ落ちたマ○汁が、日差しを浴びてキラキラと光っていた。そろそろ次の段階に進む頃合いだな、と孝之はほくそ笑みながら思った。




 公園の奥は遊歩道になっていて、深い緑に包まれている。

 ジョギングやウォーキングをする者がときどき通りかかるだけで、ほとんど人影はなかった。

 遊歩道から少し離れた場所にあるベンチで、孝之は愛子の股間を執拗に愛撫している。愛子は自らの手でスカートをまくりあげて下半身を露出し、肉づきのいい太股をあられもなく開いていた。年齢の割にはふさふさに生え揃ったジャングルのようなマ○コが、誰が通るかも分からない野外で白日のもとに晒されているのだ。

 孝之のフィンガーテクニックは、まさに悪魔そのものだった。

 この男は生まれつきセックスの天才であるらしく、女を絶頂に導くことは何の造作もなかった。だが、愛子が今にも達しそうになると指を引っ込め、さきほどから三度四度と少女にエクスタシーのお預けを食わせていた。

「ああっ、どうして……イカせて……お願いです、ひと思いにイカせてくださいっ」

「おー、もう恥も外聞もなくなってきたな。イキたいのか? そんなにイキたいのか? じゃあ、どこをどうしてほしいのかはっきり言ってみろ。みんなに聞こえるように大声でだ」

「そ、そんな……ああっ、お、オ○ンコを……お豆さんを、いじって……」

「おいおい、誰かこっちへ来るぞ。そんなこと大声で言っていいのか?」

「いっ、いやっ、いやああああっ」

 通行人が通りかかると、孝之は愛子の唇を奪って、抱き合っているカップルのようなふりをした。この公園は格好のデートコースなので、そうした光景は決して珍しくない。

 舌を差し入れられて、最初は嫌がっていた愛子だが、やがて舌を使って応じてくるようになった。濃厚なキスを受けると、女は身体が臨戦態勢に入ってしまう。それはまだJCにすぎない愛子も例外ではなかった。幼い股間は今や大洪水となり、豊かな陰毛が皮膚にべったりと貼りついている。

「わたし、わたしもう……我慢が……我慢が……お願いよ、じらさないで、早くっ!!」

「まあいいだろう、イカせてやるよ。その前に、ここでオシ○コしてみせろ」

「えっ、ええっ!?」

 女子中○生にはとんでもない命令なのだが、絶頂感を得ることしか考えられない愛子は、それを断ることができなかった。顔を真っ赤にして地面にしゃがみ込もうとした少女に、孝之は追い討ちをかけた。

「座るんじゃない、立ってやるんだよ。おれに向かって偉そうに意見する男まさりの愛子君のことだ、公園で立ち○便するくらい何でもないだろう。嫌なら早紀がすることになるんだぞ、分かってるな」

「分かったわ、分かったわよ……すればいいんでしょ、でも約束して! 早紀には絶対に……」

「ああ? おまえなんか勘違いしてるんじゃないか? 上から目線で注文つけられる立場なのか?」

「くっ……お、お願いします……何でも言うことをききますから、妹には、なにもしないでください」

「まあいいだろう、そこまでお願いされたら仕方がない。今日のところはおまえのモジャモジャなマ○コで我慢するとしよう。特別に、愛子君がオシ○コするところをスマホで記念撮影してあげようね」

 恥ずかしさと屈辱で顔を真っ赤にした愛子の目から、涙が溢れ出した。と同時に、ジャングルのような股間から、黄金色の液体が激しくほとばしり出た。



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