2016年09月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 孝之は早紀の耳の穴に舌を差し入れ、さらに耳たぶを引っぱるように甘噛みした。

 大人の女性にとって耳は重要な性感帯だが、それは少女の場合も同じである。ただ、くすぐったさが先に立って快感を認識できないだけだ。極限のくすぐったさを通り越したとき、初めての感覚が早紀の肉体を覆い尽くし、少女の全身に鳥肌が立った。

「お兄ちゃん、変だよ……早紀、早紀、エッチなことで頭がいっぱいになっちゃう!」

 思わずかわいい顎をのけぞらせるのを見逃さず、孝之は早紀の首筋に唇を這わせ、舌をいやらしく動かした。少女の下半身に下りた指先が、つるつるの女性器を上下に撫で上げる。早紀の華奢な身体がビクンビクンと反応した。

「だっ、だめーっ、そんなところ……そこは、オシ○コするところだよ……」

「そうかー? じゃあここはどうなんだ?」

 孝之の指が、発達しはじめたばかりの陰核包皮を探り当てた。軽く指を押し当てたまま、ゆっくりとじらすように円を描きはじめる。

「ひいっ、ひああああああっ」

「お兄ちゃんは知ってるんだよ。早紀はここをいじるのが大好きなんだよね。ここを机の角に当ててグリグリするのが癖になっちゃってるんだろ。学校でもいつもやってるもんだから、男子が早紀のこと、ドスケベ女って噂してたぞ」

「うっ、嘘! 嘘よお……」

「何が嘘なんだよ、いじりすぎてお豆さんが大きくなっちゃってるじゃないか。こんな小○生が他にいるのかよ。うわー、すごいなあ、下のお口からヨダレがダラダラ垂れてるぞ。そうか、こっちのお口にもキスしてほしいんだね」

「ええっ、な、なに? ああーっ、ダメだよお兄ちゃん! そんなところ、汚いよぉ!!」

 孝之は早紀の両脚を大きく開かせると、大陰唇にチュッと接吻した。緊張のあまり少女のアヌスがヒクヒクと収縮し、それに合わせて幼い二枚貝がビクビクと開いたり閉じたりを繰り返す。男の凶悪な舌先が膣口、アヌスと強弱をつけて這いまわった。

 小○生の股間がマ○汁でグチョグチョになったのを見はからい、唇と舌がやっとのことで肥大したお豆の攻略に取りかかった。

「ああーん、許してえっ、そこはっ、そこはっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したらママやお姉ちゃんが起きてくるぞ。早紀がドスケベだってことがバレてもいいのかな?」

「あうっ、あうっ、やめてえっ!! やーん、やめないでえっ!!」

 恥ずかしさと気持ちよさで言葉を失った早紀は、身体を弓のようにしならせてエビぞり、両手でシーツを掴んだままバタンバタンと飛び跳ねたのち、やがてぐったりと動かなくなった。

 筋肉のコントロールを完全に失ったマ○コから、二度三度と軽くオシ○コが漏れて出た。




 翌朝、孝之は二階の自室から階下に下りていった。

 忙しい母親は既に出勤したあとで、ちょうど早紀が登校するところだった。

 玄関で靴を履こうとして孝之の姿を見ると、早紀はランドセルを揺らして廊下を駆けてきた。顔は真っ赤に上気して、目がとろんとしている。孝之の身体にギュッとしがみついた早紀の、小さな乳首が勃起しているのが、シャツの上からでも分かった。

「アレ、気持ちよかっただろ。今晩またしようね」

「うん、お兄ちゃん……」

「このことはふたりだけの秘密だよ。誰かにバレたら、もう早紀のアソコをレロレロできなくなっちゃうよ」

「そんなのやだよー。早紀、誰にも言わないからね、だから、またいっぱいいやらしいことして!」

 早紀が家を出て行くのを見届けて、孝之は再び二階に上がっていった。今日は午前中の講義はない。こんな日の大学生はいたって暇である。

 中○校の制服を着た愛子が、孝之を追って二階に上がってきた。もっとも、さっきからこの娘にじっと睨まれていることは、孝之としても承知していた。ある意味予定通りである。

 部屋に入ってきた愛子は、いつものキリッとした表情をさらにキツくして言った。

「わたし、ゆうべ見たんです……あなたが早紀にいやらしいことをしているのを!」

「ふーん、それで?」

「このまま黙って出て行ってください! そうしたら、わたし誰にも何も言いません。出て行かないのなら、このことをママに……警察に言います!」

「そうか、それじゃ仕方がないな。わかったよ、きみの言うとおりにしよう」

 そう言って、ほっとした愛子が気を緩めた瞬間、孝之はすかさず足払いをかけた。

 床の上に倒れ込んだ愛子に、馬乗りになって体重をかけた。成人男性に本気で押さえ込まれては、JCとしては身動きできるものではない。

「なっ、なにをするのっ! 大声を出すわよ!」

「まったく、このごろの女はつけ上がったやつばかりだが、小娘までこんな口をきくようになっちゃ世も末だよな。頭にきたから、いっそこのまま○してやろうか」

 孝之は愛子の細い首に両手を添えて、首を絞めるふりをした。もちろん芝居である。真性のロリ○ンである孝之が、美少女の処女マ○コをみすみすこの世から消し去るような真似をするはずはない。

 そうとは知らない少女の目に、恐怖の色が浮かんだ。

「いっ、いやあああっ、やめて……お願い、○さないで……」

「いいか、騒ぎになって困るのはおまえの方だからな。おれはおまえと早紀の恥ずかしい写真を何千枚も撮ってるんだ。おまえの恥ずかしい秘密も知ってるぞ。どうしようもないオナニー狂いだってこともな。ボウボウのマ○毛が映った写真がスライドで大写しにされて、裁○員たちの目に晒されても平気なのか?」

「ああ……そんな、そんなこと……いやああ、ゆ、許して……」

 孝之の言っていることはほとんど口から出まかせなのだが、恐怖にとらわれた少女からは判断力が失われている。

「そんな目に遭いたくなかったら、おれの言うことをきくんだ。わかったな?」

 愛子は怯えきった目を見開いたまま、わけも分からずにこくりと頷いた。




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 ノートパソコンに映る画像に動きがあったので、孝之は録画ボタンをクリックした。

 この家の長女・愛子が入浴するために脱衣所に入ってきたのだ。

 風呂場と脱衣所には十個以上の隠しカメラが設置されている。それらは現在最先端の盗○グッズで、ビスやネジに偽装されて壁のいたるところに付けられているので、アングルは自由自在、発見されるおそれもない。孝之に言わせれば、カメラを発見されるようではこの道のド素人なのである。

 愛子は中○三年生だ。丸顔に美しい黒髪、まさに処女太りという言葉がふさわしいぽっちゃりタイプで、JC好きの孝之にとっても大好物の逸品と言えた。

 学校では優等生で通っていて、常にお高くとまったおすまし顔の美少女といった感じだ。14歳の少女なのだから、イケメン大学生の孝之に興味津々なのは明らかだったが、そのことを必死に顔に出さず、無視しようとがんばっている。そういう気取った少女を徐々に追いつめて、最終的には屈服させるのが孝之の最大の趣味なのである。

 孝之にカメラ越しに凝視されているとも知らず、愛子はスカートとTシャツを脱ぎ去り、ブラのホックに手をかけた。

 形は悪くないが、年齢から言って明らかに小さな乳房がぷるんと出現した。

 愛子はヒップや太股はすばらしく充実しているのだが、胸はまだまだ成長前だった。気取った顔をしながらもそのことを悩んでいるようで、鏡の前で自分で両胸を揉んでみたり、ジャンプして揺れを確かめたりしている。孝之の顔に思わず苦笑が浮かぶ。

 やがて、胸のことを諦めた愛子は、最後に残った一枚をためらいなく引き下ろした。

 孝之はノートパソコンを操作して、あわただしくカメラを切り替えた。

 JCにしてはモジャモジャの股間が、液晶画面に大写しになった。前から後ろから、どの角度からも見放題である。同好の士たちの間でも、これほど上玉の少女をこれほど見事なカメラアングルでとらえた映像は数少ないことだろう。




 孝之は有名私大の学生である。

 数ヶ月前、この家に下宿人として入居した。母親と中○生・小○生の娘ふたりという構成なので、用心のために信頼のおける男の下宿人を探していたのだ。

 偏差値抜群の大学に通う学生で、外見上も隙のない好青年である孝之は、まさに条件にぴったりの男だった。

 ところが、当の孝之は犯罪スレスレ、いや犯罪そのものを平気で実行している真性のロリ○ンであり、悪質な少女愛好家だったのである。この家庭は、自ら変質者を招き入れてしまったことになる。

 なにしろ、依頼を受けた不動産業者が、都内でひそかに活動するロリ○ンサークルの一員であり、孝之のロリ○ン仲間だったのだからたまらない。

 これまで孝之は、家庭教師として良家の子女たちにけしからん行為をはたらいてきたが、下宿人として姉妹を同時にターゲットにするのは初めてのことだった。

 それだけに、細心の注意を払った計画が求められるのだ。

 愛子に関しては、今のところ盗○のみにとどめている。いずれはお高くとまった娘の弱みを握り、それをネタにしてじりじりと追い込んでゆくつもりだった。




 深夜、孝之は足音を忍ばせて廊下を進むと、子供部屋の扉を静かに開けた。

 滑り込むように室内に入り、小さな箱状の機械のスイッチを入れた。それは携帯型の照明装置だった。小型だが、ビデオ撮影には十分な明かりを供給することができる。白い光がピンポイントでベッドを照らした。

 この家の次女、小○六年生の早紀が静かに寝息を立てている。

 孝之が掛け布団をめくると、JS独特の華奢な身体が露わになった。

 早紀は姉の愛子とは対照的に活発な性格で、普段から孝之に対する興味を隠さなかった。すぐに抱きついてくるし、エッチな会話にも乗ってくる。そうやって親密な間柄になったのを見計らい、そろそろいけると判断した孝之は、この数日前から撮影を開始したのである。

 パジャマのボタンを外して胸をはだけると、つるぺたのバストの上に、蚊に刺されたあとのような乳首が浮かんでいる。

 孝之はビデオカメラを回しながら、指先で小さな乳首をくねくねと刺激してやった。

 寝ているはずの早紀の眉間に皺がより、小鼻がひくひくと動いた。

「あれー、寝てるはずなんだけどな……ひょっとして、起きてるのかな?」

 すると、早紀は小さく首を横に振った。孝之は吹き出しそうになったが、完全に眠っているというのがふたりの間の暗黙の了解なのである。

「やっぱり寝てるんだな。それじゃこっちも大丈夫だよな」

 と言いながら、孝之はパジャマのズボンを脱がしにかかった。早紀は自分からお尻を持ち上げて、男の作業に協力した。いかにもJSらしいグン○の白パンツが、照明の明かりの中に浮かび上がった。




 これまでも何度かこうやって撮影してきたが、つるぺたのオッパイとパンツまでが限度だった。今日はパンツを脱がしてアソコを撮影するのが目的である。さすがに騒ぎ出すかも知れず、その時は強硬な手段で黙らせる必要があった。深夜とはいえ、家の中には母親や姉がいるのだ。

 孝之がパンツのゴムに手をかけると、早紀はさすがに手を添えてきて、抵抗するようなそぶりを見せた。

 こういう場合にはアメとムチの二通りの手段があるが、孝之はアメの方を使うことにした。早紀の唇を、自らの唇でふさいだのである。

「むむむーっ、むふーっ、ら、らめーーーーっ!!」

 もちろんキスの経験などあるはずもない小○生である。すっかりパニックになり、首を振って逃れようとした早紀だったが、舌をねじ込まれて口の中を蹂躙されると、抵抗する気力を失ってしまった。女が堕ちる瞬間というのは大人も子供も同じである。

 早紀がぐったりと全身の力を抜いた瞬間、孝之の手がこれ見よがしに白パンツを引き下ろした。

「ああああっ、いやあっ、パンツはダメなの……見ないでえっ、恥ずかしいよお……」

 眠っているはずの早紀だが、もはや辛抱たまらず、両手で顔を覆ってか細い泣き声を上げる。

 男の手は容赦なく少女の両膝を掴み、真横へ押し開いた。JSの大開脚である。

 まだ一本の毛も生えてない無毛のマ○コが、孝之の目の前に出現した。



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 閉め切った浴室の中に、ぴちゃ、ぴちゃといういやらしい音が響きわたっている。

 室内はむっとした熱気に包まれていた。それは浴槽の湯気のせいだけではなく、軟体動物のようにからみ合う男女の激しい吐息のためだった。

 健一と佐知子は、朝から風呂場の中で抱き合い、何十分にもわたってお互いの舌を吸い合っていた。

 中○生の美樹は登校したが、佐知子の方は試験休みで家にいる。もちろん、健一は大学生なので基本的に暇である。それをいいことに、ふたりは美樹がいなくなるのを見はからって、いつものようにセックス三昧を決め込んでいるのだ。

 もっとも、今日健一にかわいがってもらう番の美樹がこの光景を見たら、さぞかし激怒することだろうが……。

 さすがに高○生だけあって、佐知子の尻は豊満そのものだ。アソコの毛は薄く、ぷっくりした少女らしい二枚貝がくっきりと見てとれる。クリト○スが肥大し、大陰唇がやや変形しているのは、健一に責められすぎたせいだろう。学園では成績のいい美少女で通っている佐知子が、実はセックス中毒の変態だと知ったら、クラスの男子たちはどう思うだろうか。

 佐知子の弱点は羞恥プレイである。特に、奥まで突かれながら淫語を言わされると滅法弱い。

 今まさに、健一は佐知子の豊かな尻をバックから抱えて、男性自身の名称を言わせようとしていた。

「オチン……いっいやああああ! 言えません! そんなこと、言えない……」

「そうか? 言えないんなら抜いちゃうよ。いいんだね、それじゃ抜いちゃおうっと」

「だめええっ! 抜かないで! 意地悪しないで! ああーっ、待って、待って!」

 巨大なカリが膣から抜けそうになった瞬間、健一は勢いをつけて腰を押しつけ、佐知子の一番深い部分までイチモツを突き入れる。ブブーッ、ブーッ!と女性にとって最も恥ずかしい空気音が、けたたましく響きわたった。いわゆるマ○屁である。佐知子のアソコは形状的にこの音が鳴りやすくできているようだった。

「いやあああっ! ちっちがうんです! この音は、ちがいますっ!」

「なにがちがうんだ? はっきり言ってみろよ、おらっ!!」

「ああっ、待ってーっ!! 抜かないでっ、抜いちゃダメなの!! おチ○ポ!! おチ○ポを抜いちゃいやーーっ!!」




 何度目かの激しい絶頂のあとで、佐知子は健一にしがみついて甘えかかりながら、耳元でささやいた。

「ねえ、健一さん……このごろ美樹のやつ、生意気じゃない? この辺で一発、締めといた方が本人のためじゃないかしら」

「そうだなあ、あいつも相当つけあがってきてることだし……久しぶりにアレをやってみるか。そういえば、おまえも生意気にかけては美樹どころじゃなかったよな。アレのおかげで目覚めるまでは、ひどいもんだったぞ」

「もう、恥ずかしいから言わないでよぉ!!」

 アレというのは浣腸プレイのことである。

 佐知子は健一によって強引に処女を奪われたが、依然として反抗的な態度を崩さなかった。ところが、拘束された上で浣腸され、その恥ずかしい模様を録画されるに至り、生来のMっ気に目覚めて完全に快楽の虜になったのだ。その浣腸プレイの場所が、まさにこのお風呂場だった。

「普段真面目ぶってる女ってのは、ひどい便秘と相場が決まってるからな……しかし凄かったよな、あのときのおまえの一本グソときたら……」

「やっ、やめてええっ!! ああーん、恥ずかしいこと言われると、また濡れてきちゃうよぉ」




 ここは郊外にある一軒家の別荘。

 周囲は深い緑に包まれていて、家の前を通る道路の彼方には、何キロにもわたって水田が広がっている。

 玄関脇にある瀟洒なバルコニーに、美樹は下半身を露出した状態で、立ちバックの姿勢で繋がれていた。格子状の手すりに手を突っ込んだところを、手錠で拘束されているので身動きもできない。

「なに……なによこれ……お兄ちゃん、お姉ちゃん、怖いよ、これ外してよー」

「それはできないなー。おまえがいい子になるように、これからみっちりお仕置きするんだからね」

「だって、もし誰かが通ったら……み、見えちゃうよ……」

「大丈夫だよ、そのときはお兄ちゃんもお姉ちゃんも、おまえを置いて家の中に隠れるからね」

 実のところ、この別荘は最近、姉妹の母親が購入したもの。私有地なので他人が立ち入ることはないし、隣家といっても何百メートルも離れている。だが、そのことは健一しか知らず、姉妹にも「知り合いの別荘」としか知らされてないのだった。

「ほらほら、そんなに腰を引いたら浣腸できないじゃないか。もっとかわいいお尻を突き出すんだよ……ダメだなあ、おい、佐知子……おまえ、妹に見本を見せてやれよ」

「わかったわ、ほら、美樹ちゃん……こうやって、ぐっといやらしくお尻を突き出すのよ」

 とお手本を示した佐知子の手に、ガチャリと手錠がかけられた。

「なっ、なによっ! どうしてわたしまで!! 今日は美樹を調教するはずよ、わたしは関係ないんだからっ」

 佐知子はしらじらしく抗議したが、さっきから健一が手錠をもう一つ用意していることを、横目でチラッと確認していたのである。しかもすぐにパンツを下ろせるように、いつもは履かないミニスカを着用しているのだ。




 美人姉妹のふたつのお尻が、断続的に痙攣している。

 浣腸液は直腸内に浸透して、かなりの時間が経っていた。限界が間近であることは明らかだった。これまでさまざまな少女を手にかけてきた健一だが、JKとJCの姉妹を同時に浣腸するのはさすがに初めての経験だった。

「もっとケツを突き出してみろよ。通行人のみなさんが、おまえたちのアヌスに注目してるぞ」

「いっ、いやっ、いやああああっ!!」

 号泣するふたりの肛門から、恥ずかしい空気音が漏れはじめていた。

「おっお兄ちゃん!! 美樹、もう生意気なことは言いませんから……なんでも言うこと聞きますから……お願い、トイレに、トイレに行かせてください!」

「健一さん!! わたしっ、どんなときでも絶対服従します!! 心からご奉仕します!! だからっ、だから助けて!!」

 姉妹は必死に哀願の言葉を繰り返す。健一はそれを聞きながら、満足そうに煙草の煙を吐きつつ、ビデオカメラを回している。

「うーん、絵的にもうひとつ面白くないなー。ここはひとつ、ケツをぶったたいてみるか」

「いやああっ、やめてえっ!! そんなことされたら……でっ、出ちゃうーーっ!!」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! ふたつの白いお尻に、革ベルトが容赦なく叩き込まれた。少女たちは肛門に力を入れるのに精一杯で、もはや声も出ない。

 先に陥落したのは美樹の方だった。声にならない声を上げて泣きじゃくりながら、遂にアヌスの力を緩め、生理現象に身を任せたのである。

「なんだよ、これは。ウサギのフンか? コロコロじゃねーか。これから、お姉ちゃんの得意の一本グソを見て、よく勉強するんだな」

「やっ、やめてっ、言わないで!! わたし、わたし……ああっ、もう、だっダメ……」

 激しく首を振った佐知子は、最後の抵抗とばかりに激しい空気音を漏らした。

 次の瞬間。ぶりぶりぶりぶり……。耳をふさぎたくなる音があたりに響きわたった。

 ドMの恍惚感に全身を貫かれた佐知子は、巨大な排泄物を放出した。




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 SMプレイの面白さは、お高くとまった美人を恥辱のズンドコに突き落とすところにある!
 てなわけで、みづなれいちゃんたち人気女優を責めまくる動画をご紹介だ
 でもアナルや排泄系はついていけませんよねー(おまえが言うな)




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