2016年07月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 中○校は静かな住宅街の中にある。上品な家並みに、傾きかけた陽光が差していた。

 授業を終えた綾子は、級友たちに挨拶して正門を出た。お下げに編んだ黒髪が、美しく輝いている。優等生で清楚な雰囲気の綾子に憧れる男子生徒は数多かった。

 校舎から離れたところまで来ると、周囲を見回しながら足どりを速め、路地を抜けて裏道に出た。宮部の車が停まっている。新進気鋭の若い企業家らしい、一点の汚れもない高級スポーツカーである。

 綾子は表情を殺して助手席に乗り込んだ。

 だが、その顔は激しく上気していて、息づかいも荒くなっている。

「言いつけは守ったのか? 今日一日、ノーパンで過ごしたんだろうな」

「はい……言うとおりにしました、だから、だから……」

 宮部は綾子のスカートの中に、乱暴に手を滑り込ませた。年齢の割にはボウボウに生えそろった少女の股間が、グショグショに濡れている。

 新開発の媚薬によって、初体験で極限の快楽を与えられた綾子の性器は、発作的に激しい痙攣を起こして勝手にアクメを求めてしまう。綾子は休み時間のたびに、トイレに駆け込んで指でみずからを慰めていた。しかし、オナニーの絶頂程度では到底満足できるものではなかった。宮部の性技によってもたらされる快感は、軽くその数十倍に達するのだ。

 宮部はペットボトルに入った液体をちらつかせた。

「おまえのほしいものはここにあるぞ。これがほしいんだろう?」

「あああっ、あうううううっ……いやよ、いや。で、でも、ほ、ほしいの……はぐううう」

 綾子はわけのわからない声を上げた。理性は破廉恥な行為を完全に拒んでいる。だが肉体は極限の快楽を求めて悶えているのだ。そして、宮部の楽しみもまた、少女の葛藤につけ込むところに生まれるのだった。




 宮部の車は、多摩川べりの路上に停車した。

 もっと下流まで行けば釣り人で賑わっているのだが、上流のこのあたりは葦が生い茂っていて、河川敷に人影はない。土手の上をジョギング愛好者がときどき通りかかるくらいだろう。

「このあたりでいいだろう。さあ、スカートを脱ぐんだ」

「い、いやです……こんなところではいや……」

 真っ赤になった顔を振って拒む綾子だったが、肉体は媚薬に支配されている。何のためらいもない手つきで制服のスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの状態になってしまった。ふさふさのアンダーヘアーが、愛液に濡れて皮膚にべったりとへばりついている。

「よし、そのまま川べりまで下りて、そのまま戻って来い。そうしたら望みどおりにハメてやるよ」

「そ、そんな……誰かに見られちゃう……」

「大丈夫だよ、周りには誰もいないし、この辺はおまえのアソコみたいに草ボウボウだ。万が一誰かに見られても、まさかケツ丸出しだと思うやつはいないさ」

「いやよ、いやああ、許して、許してください」

 いくら理性が拒絶しても、綾子の身体は快楽を得るためならどんな行為も受け入れてしまう。下半身スッポンポンで車を降りた綾子は、腰の上まで葦の生い茂った河川敷を、ゆっくりとした足どりで下っていった。

 やがて、綾子が川べりまでたどりついたとき……。

 ふいにエンジンの音がして、宮部の車ははるか彼方へと走り去ってしまったのである。

「待って! 待って! お願いです、行かないで!!」

 十分後、車は何事もなかったかのように戻ってきた。

 綾子には、その十分が数時間にも感じられた。葦の中にうずくまって身を隠しながら、恥ずかしさと情けなさ、そして波のように全身に襲ってくるすさまじい性的欲望に耐えながら、声を殺してすすり泣いているしかなかった。

「頭隠してなんとやらだな、遠くからケツが丸見えだぞ。しかし、女子中○生の無様な姿ってのは、まったくこたえられんな。どうした、下のお口も嬉しさのあまり号泣状態か? 我慢汁で水たまりができてるじゃないか。清純なJCが実はセックス狂いのメスブタだと知ったら、学校でおまえに憧れてる男子はどう思うかな」

「もうやめて……もういじめないで……ひと思いに入れてください……ああ、はやく、はやく……」




 郊外にあるショッピングセンターの駐車場では、華やかなイベントが行われていた。

 仮設のステージの上で、人気アイドルグループが歌と踊りを披露している。ステージの周囲には、夜だというのにびっしりと観客が集まっていた。このあとに開催される花火大会のために、立錐の余地もないほどの人出だった。

 あたりにはたくさんの夜店が出て、まるで昼間のお祭りのような騒ぎだ。

 その駐車場の一番奥手、巨大な広告看板の裏手で、綾子は一糸まとわぬ全裸になっていた。

 明るいイベント場とは対照的に、隅の方は完全な真っ暗闇である。だから誰かに見られることはないし、たとえ視界に入ったとしても、人がいるとは判別できないだろう。だが、当の綾子にはそんな冷静な判断はできなかった。看板の隙間をとおして、華やかな騒ぎの様子が見える。その人だかりの中には、中○校の級友も数多く含まれているのだ。

「お願いです、やめてください……友達に見られちゃう! こんなところを見られたら、わたし……」

「いいじゃないか。ありのままのおまえを見せてやれよ」

「いやっ、そんなのは、いやああっ!! ああっ、くうううっ、感じるーーーっ!!」

 宮部は少女の小ぶりな尻を抱えて、暗闇の中で立ちバックで突きまくっている。綾子は全裸だが、責めている宮部の方は服を着たまま、チャックを下ろしてイチモツだけを取り出して事に及んでいた。仮に誰かに気づかれて騒ぎになったりしたら、裸の綾子を放り出して自分だけ人ごみに紛れればいいのだ。

 さっきから綾子は四度、五度と絶頂を迎えていたが、媚薬によって性欲が極限まで高められた肉体は、まだ少しも満足していなかった。JCの理性はこの行為を心から嫌悪している。だが、目と鼻の先に大勢の級友がいるという焦りが、ただでさえ凄まじい快感にさらに拍車をかけていた。

 綾子の喘ぎ声は絶叫に近くなってきた。今のところ、ショーの喧騒にかき消されているものの、このままでは誰かに気づかれるかも知れない。宮部は綾子の口を押さえ、さらにピストン運動を速める。

「ひぎいいいっ、いぐっ、いぐっ、いぐっ、うげえええっ!!」

 くぐもった声を上げてまたしても達した綾子の華奢な身体を、宮部は前から抱きかかえ、駅弁の体位に移行した。




「なに? なに? い、いやですっ、こんな格好はいやっ!!」

「せっかく夜店がいっぱい出てるからな、弁当屋も出した方がいいんじゃないか?」

「ま、待って、なにを……なにをするの? そんなっ、うそ、うそ!!」

 宮部は綾子を駅弁で抱え上げたまま、看板で隠された空間の外へと歩き出した。宮部の身体にしがみついたまま、綾子はパニックを起こして激しく首を振った。

「おー、みんながおまえのケツに注目してるぞ。かわいいアヌスをもっと見せてやろうじゃないか」

「やめてええっ、わたし、わたし……もう、死にたいっ!!」

 実際にはフェンスで覆われた死角の方へ歩いていったのだが、混乱している綾子には、そんなことに気づく余裕もなかった。しかも、言葉では一貫して拒否しながら、自分から腰を振りまくってさらなる絶頂を求めつづけているのだ。

「もう……おしまいだわ……わたしもう、お嫁に行けないわ……」

「バカかおまえは。両親ともに最低のクズ野郎で、中○生のくせにセックス狂いのおまえが、お嫁に行けるとでも思ってたのか。まあ心配するな、当分はおれの奴隷としてかわいがってやるよ。このマ○コがユルユルになるまではな」

 この日、十数回目の激しい波に全身を貫かれ、綾子はだらしなく舌を出して痙攣した。そのタイミングで宮部がイチモツをズボッと引き抜く。地面に尻もちをついた綾子の股間から、すさまじい勢いで潮が噴き出した。

 と同時に、頭上の空に打ち上げ花火の美しい花が咲いた。



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タグ : 美少女 陵辱


 都心近くにある豪奢なマンションの一室。

 窓からは皇居の緑、官庁街のたたずまいが見渡せる。宮部はまだ若い男だが、こんな一等地に住んでさまざまなビジネスを展開するやり手なのだ。

 ソファに腰かけた綾子は、身を固くしたまま上目遣いで相手を見つめていた。お下げに編んだ黒髪が美しい。頬の肉はぷにぷにしていていかにも少女らしく、キリッとした清楚な表情が中○校の古風な制服とよくマッチしていた。

「そんなに緊張することはないよ。なにもとって食おうというんじゃない。きみのお父さんのことについて、話を聞いておきたいと思っただけなんだ」

「父のことは、なにも知りません。一年くらい会ってもいないし……父が悪いことをしたというのなら、わたしなりに謝罪したいと思いますけど、でも、母とわたしではお金も返せないし……」

 そこまで言って、綾子は何かに気づいたようにはっとした。金が返せないというのなら、身体で払えということなのか……。だが、そんな心配を打ち消すように、宮部は微笑を浮かべてグラスに飲み物を注いだ。

「お金の心配はしなくていいんだよ。わたしは、お父さんがいなくなってきみたち親子が困っているんじゃないかと思っていたんだ。なんとか助けてあげたいと思ってるんだよ、それが社長としての義務だからね。さあ、飲みなさい。これは、今度わが社で売り出す清涼飲料水だ。ほんのちょっとだけアルコールが入っているが、酔っ払うというほどではない。緊張がとれて気分が楽になるよ」

 と言いながら、宮部は自分のグラスに注いだ飲み物を口にした。綾子もつられるように、同じ飲料を飲んだ。確かに口あたりがよく、気分がすっきりするようだ。喉が渇いていた綾子は、グラスの中身の大半を飲み干していた。

 綾子の父は会社の金を横領して、そのまま行方をくらませてしまった。

 社長の宮部は、この事件をまだ表沙汰にはしていない。その代わり、今後のことについて綾子と話がしたいと言ってきたのである。綾子はかなりの覚悟をしてこの場所に来たのだが、宮部の態度は紳士的で優しいものだった。




「それじゃあこの辺で、本題に入ろうか。きみも中○生なら、オナニーはするんだろ? 週に何回くらいするんだ?」

「なっ……なにを……」

 綾子は真っ赤になった。中○生女子というのは性的な言葉には敏感で、おまけに羞恥心はきわめて強い年頃だ。オナニーなどという言葉を耳にしただけで、カッと頭に血がのぼってしまう。ましてや、社会的地位のある人間が平気でそんな言葉を口にするなど、思いもよらないことだった。

「まだ処女だろうから、バイブを突っ込んだりはしないんだろうな。指でクリトリスをいじるのか。きみのママも旦那に逃げられて、今では毎晩オナニー狂いなんだろ。母と娘がオナニーマニアとは、凄い家庭だよな」

「や、やめてっ! いやらしいことは言わないでください!」

「とかなんとか言いながら、早くもアソコは大洪水じゃないのか。いつもやってるように、ここでオナニーして見せろよ」

「だっ、だれがそんなこと!!」

 叫ぶように否定した綾子だったが、どうしたことなのか、両手が勝手に動いてみずからの小ぶりな乳房を揉みしだきはじめたのである。綾子はあまりのことに愕然とした。

「な、なんでわたし……どうしてなの、手が、勝手に……」

「さっきおまえが飲んだのは、新開発された媚薬なんだよ。男が飲んでもなんてことはないが、女が飲むと性欲が数十倍に増幅されて、身体が反射的に快感を求めてしまうんだ。ほら、一番気持ちいところをいじりたくなってきただろう」

 綾子の右手はスカートの中に伸びて、純白のパンツの上からじらすようにワレメをなぞりはじめている。やがて、指がパンツのゴムの間から内部に滑り込み、少女マ○コをじかに愛撫しはじめた。クチュ、クチュ、といやらしい水音が早くも響いている。

「そうか、綾子くんは真面目そうな顔して、いつもこんなふうにオナニーしていたのか」

「ちがいます! わたし、こんなこと……いやよ、こんなのはいや! いやなのに、したくないのに、どうして……」

「わたしは何も強制してないよ。いやならこのまま帰っていいんだからね。でも、もっと気持ちよくなりたいんなら、パンツを脱いでお尻を出しなさい。どうするかは、あくまで綾子くんの自由だけどね」

「いやよ、いやあああ、そんなこと、絶対に……絶対に……ああっ」




 綾子はテーブルの上に四つんばいになり、白いヒップを露出している。自分の手で引き下ろしたパンツは、片足の足首に引っかかったままだ。きれいにひだのついたスカートは腰までまくり上げられ、女子中○生にはあられもない体勢である。

「どうして……どうしてわたし……」

「わたしは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、きみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。ふふふ、凄い格好だね、全部の穴が丸見えになっている。こんな無様な姿は、親にだってみせたことがないだろう」

「い、いやあ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔してアソコはモジャモジャの真っ黒なんだね。クラスでも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな……マ○コにくらべると、お尻の穴はピンクできれいだねー」

 宮部は綾子のアヌスに顔を近づけると、わざと鼻の音をたてて匂いをかいだ。ゆっくりと舌を伸ばして、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!!」

「これがお高くとまった中○生の味か……熟女のアヌスとはちがって、初々しさがたまらんな。わたしはきみのような若い子のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ!! あなたは変態よっ、変質者だわ!!」

「その変質者にケツの穴を舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰かな? こっちの穴は大洪水じゃないか。これはどういうことなんだ? 入れてくださいって言ってるのかな?」

 宮部はぐっしょりと濡れた綾子の処女マ○コに指をあてがった。ヒクヒクと収縮する二枚貝が、宮部の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、それだけは……わたし、もうこんなこと、したくない!!」

 だがその言葉とは裏腹に、綾子はみずから尻を高く掲げ、大股を開いて男を受け入れる姿勢をとった。




 宮部の勃起したイチモツが、綾子の膣口に押し当てられた。いよいよその時が来たのだ。

「ああ……助けて、ママ……」

「ひとつ言っとくがな、おまえはお袋に売られたんだよ。最初はおまえのママを風俗で働かせる予定だったんだが、どうしてもいやだってゴネやがってな。そのかわりにおまえを好きにしていいって、ちゃんと了解を得てるんだ。両親ともにとんだクズ野郎だな、おまえの家庭は」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎる……」

「まあそう悲観することはない。おまえの人生は地獄だが、下半身だけは天国に連れて行ってやるよ」

 宮部の凶悪なペ○スが、JCの処女マ○コの内部に容赦なく侵攻した。

「げ、げえっ、ひぎいいいいいっ! いやああああっ、抜いてっ、抜いてえええっ!!」

「えー、なんだって? 奥まで一気にぶち込んで?」

 ニヤリと笑った宮部が、腰をぶつけるように根元まで突き入れると、綾子は白目をむいてグイグイと激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、媚薬によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、処女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。

「凄いなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。おれもいろんなメスをハメてきたが、こんなJCを見たのは初めてだよ、何もしてないのに連続イキしちゃってるんじゃないか? 真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いなあ」

「もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」

「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!!」

「うわっ、キツいぞ!! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、綾子の女性自身は宮部のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ビクビクと痙攣した内部が再び勃起を促し、みずから第二回戦へと導いていったのである。



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タグ : 美少女 陵辱


 とある週末、俊介は亜紀の家を久しぶりに訪れた。

 普段は数日おきに泊まりに来るのだが、ここのところは大学の試験やら合宿やらが続いたので、二週間ぶりの訪問になる。

 居間に入っていくと、亜紀がなにやら不機嫌そうな顔をしていた。心なしか、顔色がよくないようだ。かわいい頬をぷっと膨らませて、うらめしそうに俊介の方を見つめている。

「どうしたんだ、そんな仏頂面して……あ、そうか、しばらく舐めてやらなかったからなー。亜紀のことだから、アソコがムズムズして死にそうなんだろ。してやるからパンツ脱げよ」

「んもー、そういうこと言うの、やめてよね。わたしもう、今度こそスケベなことは絶対やめたんだからね! お兄ちゃんなんか相手にしないんだから! オナニーだって二度としないんだから! 亜紀、普通の女の子に戻るの!」

「ほー、そいつは偉いなあ。それで、オナニーはいつからやめてるんだ?」

「それは、三時間前からだけど……」

 亜紀が俊介のクンニで初めて絶頂を味わったのは、今からひと月ほど前のことだ。それ以来、俊介が家に来るたびに股間をレロレロされ、亜紀の性感は一気に開発されていった。

 三度目にクンニを受けた際には、小○生のくせに生意気にも白目をむいて痙攣してしまったのである。その夜はアソコがドクンドクンと脈打って眠ることができず、夜中に俊介を起こして再度のクンニをおねだりする始末だった。俊介もさすがにつきあい切れないので、亜紀にオナニーのやり方を教えることにした。

 こうして、亜紀はようやく自分の指でクリト○スをいじることを覚えたのだったが……。

 如何せん、最初に俊介から受けた刺激が強すぎた。亜紀に言わせれば「アソコがバカになってしまった」のだ。なにしろ、普通の女性が何十年もかかって経験する強烈な快感を、小○生がいっぺんに味わってしまったのである。

 亜紀は重度のオナニー中毒になり、昼夜を問わずに自分の股間を慰めつづけることになったのだ。




「まあ、それは予想できたよな。もともと亜紀はドスケベ星人だから」

「他人事みたいに言わないでよぉ! もとはといえば、全部お兄ちゃんが悪いんだからね。先週なんかメチャクチャだったんだよ。オナニーのこと以外何も考えられなくなって、授業中でもアソコをいじりたくなっちゃうんだもん。おかげでテストは全然できなくて、ママにカミナリ落とされて、もう最悪だったんだから!!」

 思い悩んだ亜紀は、友人たちに相談することにした。これがよくなかった。高学年の女子だから、早熟な子は多かれ少なかれオナニーの虜になっている頃合いだ。

 亜紀としては、オナニーをやめる方法を教わるつもりだったのだが、

「ゲームのコントローラーでブルブル震えるやつがあるでしょ。あれをアソコに当てると気持ちいいよ」

「ゆるキャラの人形でパンツの上からグリグリしたら、よすぎて涙がでちゃった」

 などと各人のオナニー秘術を教え込まれるありさまだ。そんな話にますます刺激を受けて、気がつくと一日に三度も四度もオナニーしてしまっている。さすがに、こんなことではまともにお嫁に行けなくなるのではないか、という不安が頭に浮かんできた。

「確かにそうだよな、おれもオナニー中毒の変態女とは結婚したくないし」

「お兄ちゃんが一番の変態のくせにっ! とにかくっ、わたしエッチなことは何もかも全部やめることにしたんだから。お兄ちゃんも、変なこと考えないでわたしに勉強だけ教えてよねっ」

「こっちは別にいいけど……でも残念だよなー、今日は久しぶりに亜紀と一緒にお風呂に入って、いろいろいいことをしてやろうと思ってたんだけどな」

「お、お風呂で? どうせまたエッチなことなんでしょ! わたしいやだからね、誰がお兄ちゃんなんかと一緒に、お風呂なんて……」

 と言いながら、亜紀は真っ赤な顔をして太股をこすりあわせた。アソコがじわりと湿ってきたのは間違いなかった。




 ふたりが一緒にお風呂に入るのは数年ぶりである。

 亜紀の身体は、女性としての本当の発育はまだ始まっていない。だが全体にむっちりと肉がついていて、お尻のボリュームもなかなか、まさに処女太りという体格だ。俊介にとっては大好物の少女体型だった。

 俊介は亜紀のふっくらした肉体を、膝に乗せるようにだっこすると、舌を差し入れて大人のキスの洗礼を浴びせた。戸惑ったようにビクッとした亜紀だが、すぐにオッパイや股間を隠すことも忘れ、俊介の首にかじりつくように抱きついてきた。

「んんーーー、むふーーーっ!!」

 くぐもったような息を漏らしながら、亜紀は俊介の舌に必死で吸いついている。ぐりぐりとこすりつけられた小さな乳首が、しだいに勃起しはじめていた。

「わたし、お兄ちゃんと結婚しようかな。だって、結婚したら毎日いろんなエッチなことしてもらえるんでしょ!」

「別におれじゃなくたって、誰にでもしてもらえるだろ」

「でもぉ、お兄ちゃんが世界で一番ドスケベ人間だし、結構カッコいいし、やっぱりお兄ちゃんがいいよー」

 俊介は亜紀の美しい黒髪をつかむと、ぐいっと下半身の方へ誘導した。そこには、亜紀が生まれて初めて目にする異様な物体が待ち受けていた。亜紀の目は明らかに怯えていた。小○校で男子のオチン○ンを目にしたことはあるが、大人のそれもビンビンに勃起したイチモツなど、これまで想像すらしたことがなかったのだ。

「ええっ? 男の人の……を、お口で、するの?」

「亜紀だってアソコを舐められると気持ちいいだろ。それと同じだよ。お兄ちゃんも亜紀に舐めてもらいたいんだ」

「あ、そうか、そうなんだね! でも、こんな大きいの、亜紀のお口に入らないよー」

「アイスを舐めるときみたいにすればいいんだよ。唇とか舌を使って、ペロペロってしてごらん」




 小○生のぷにぷにした唇が亀頭を包み込む。きめの細かい舌がぎこちなく裏筋を舐め上げ、尿道口をためらうようにツンツンと突っついた。高学年女子のフェラ。少女好きならば誰もが夢に見るプレイである。

 巨大なイチモツをもてあますように愛撫しながら、亜紀は上目遣いに「これでいい?」と言いたそうに俊介を見た。頭を撫でてやると、亜紀はホッとしたように上気した顔で微笑んだ。あまりのかわいさに、俊介のタマタマがキューッと吊り上がり、じわじわと射精感が湧き上がってきた。

「亜紀、四つんばいになってごらん」

「ええっ、な、なにするの? あっ、そんな、ダメだよ……セックスは、無理だから! そんな大きいの、絶対入らないんだからっ、亜紀、裂けちゃうよ、死んじゃうよぉ!!」

 俊介が男性自身をマ○コにあてがうと、亜紀はちょっとパニックになった。小○校高学年だから、保健の授業で性交について一応の知識を得ているようだ。

「大丈夫だよ、本当にはしないから。こうやって、オチン○ンとマ○コをこすりあわせて、一緒に気持ちよくなろうね」

 ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ……。大陰唇の中をかきわけるように進んだ肉棒が、クリト○スを押しつぶすように食い込み、ゆっくりと後退してゆく。体勢としてはバック突きだが、実際には素股プレイというやつだ。ふたりの我慢汁、いや本気汁が、絶妙の潤滑剤となってこの行為を助けている。

「おああああっ、なにっ? なによこれっ!! お兄ちゃん、よすぎるよっ、頭の中がジンジンして……亜紀、ほんとにバカになっちゃうよーっ! ひいいいっ、くうううっ、しっ死むーーーーーーっ!!」

 俊介がイチモツをすっと引き抜いて、亜紀の肉づきのいいヒップに白い液体を放った。

 次の瞬間、顎をのけぞらせてビクビクと痙攣した亜紀は、歓喜の叫びとともに股間から黄金色の液体を噴き出した。



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 日曜日、住宅地は静けさに包まれている。

 勉強部屋で算数の問題を解いていた亜紀は、シャーペンを置いてため息をつくと、かたわらにいる俊介にささやいた。

「ねえお兄ちゃん……やっぱりちょっとだけ、アレしてくれないかなあ」

「なんだよ、やめたんじゃなかったのか? マジな顔して偉そうなこと言ってから、まだ一日も経ってないぞ。おまえ、小○生のくせに本当のドスケベなんだな」

「ちがいますぅ! ちょっとムズムズして勉強にならないから、スッキリしたいって思っただけなの。だいたい、わたしがこんな悪い子になっちゃったの、全部お兄ちゃんのせいなんだからっ。成績は下がっちゃうし、ママには叱られるし、もう最低! だからお兄ちゃんには、わたしをスッキリさせて勉強できるようにする責任があるんだからね」

 そう言いながら亜紀は、デニム地のミニスカをまくり上げた。白いグン○ンの股間が、早くも少し濡れているようだ。亜紀のかわいい顔は上気して、鼻息も荒くなっている。もはや一刻も我慢できないといった雰囲気である。

「ちょっと待て、落ち着けよ。まだ叔母さん、家にいるんだからな。……わかったよ、してやるから、今はパンツをしまっとけって」

 ふたりがひそひそ声でもめていると、廊下を歩いてくる足音が聞こえてきた。

 ドアが開いて、亜紀の母親の美佐子が、紅茶とケーキを持って入ってきた。

「俊介さん、悪いわね、いつも面倒かけて。この子、どういうわけか算数の成績が急に下がっちゃって……先生の話だと、授業中もなんだかボーッとしてるっていうし、一体どうしたっていうのかしら。亜紀、お兄ちゃんにしっかり教わるのよ。今度あんな成績とったら許さないからっ」

「わかってますって。今日はお兄ちゃん、亜紀にみっちり教えてくれるって約束してくれたもん!」




 お兄ちゃんと呼んでいるが、俊介は亜紀の兄ではない。近所に住むいとこである。

 亜紀の父親は単身赴任中。母の美佐子は、亜紀の手がかからなくなったので、最近になって仕事に復帰した。女性ながら大工場のエンジニアを務めている。勤務はシフト制なので夜勤の日があり、そんな時は大学生の俊介が泊まりに来ることになっていた。

 美佐子が仕事に出かけると、それを待ちかねたように亜紀は床に寝転がった。スカートをめくってパンツを露出すると、M字に大股をおっぴろげた。

 亜紀はキリッとした顔だちの美少女タイプで、三つ編みに編んだ黒髪が美しい。小○校高学年になって、身体全体にむっちりと肉がつきはじめている。特に近ごろはヒップや太股の充実度がすばらしく、俊介は思わず下半身に見とれてごくっと唾を飲んだ。

「してやるのはいいけどさ、おれのお願いもきいてくれよな」

「え……う、うん、いいよ。わかったから、ねえ、早く! 早く亜紀のアソコをいじめてよー!」

 俊介は亜紀の両方の足首を持つと、股間にかかとを押しつけ、ぐりぐりと振動を与えはじめた。いわゆる電気アンマである。数ヶ月前、まだオナニーはおろか登り棒の気持ちよさも知らなかった亜紀に、この遊びを教えたのがほかならぬ俊介だった。それ以来、亜紀は股間から生まれる快感の虜になり、いまや勉強も手につかないほどのめりこんでいるのだった。

「あはははははっ、気持ちいいっ! お兄ちゃん、最高だよ、アソコがとろけちゃうよーっ!! こんないいこと、やめられるわけないよ! 亜紀、亜紀、算数できなくてもいいっ! 好きなの、これが好きなのっ!!」

「しょうがないやつだな、絶対やらないって言ったのはなんだったんだよ」

 亜紀のグン○ンが、ワレメに沿ってじっとりと濡れている。小○生のくせに本気汁を出しているのだ。しかし、亜紀の場合はただ電気アンマの気持ちよさに夢中になっているだけであって、まだ本当に性的な領域には踏み込んでいなかった。オナニーも知らないし、絶頂に達したこともないのだ。

 いい具合にむっちりと育ってきた亜紀を見ながら、そろそろいろんなことを教え込む時期だな、と俊介は思った。




「ほら、約束だぞ、はやくしろよ」

「わかってるよー。わかってるけどさ、こんなの恥ずかしいよぉ」

 亜紀は俊介に背中を向けると、うずくまってもじもじしている。

 電気アンマで気持ちよくしてもらう代わりに、裸になって写真を撮らせるという約束をしていたのだ。亜紀は俊介と一緒にお風呂に入ったこともあるし、軽い気持ちで請け合ったのだが……一緒に入浴したのは何年も前の話であって、高学年になった今では、服を脱ぐのは自分でも信じられないくらい恥ずかしい行為なのだった。

 顔を真っ赤にしながらTシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。亜紀の心はそこでくじけてしまい、膨らみはじめた胸を隠しながら小さくなってしまったのである。

「どうした? 約束破るんなら、もうアレやってやらないからな。それでもいいんだな」

 と言いながら、俊介はスマホで半裸の亜紀を撮影しつづけていた。

「それは……やだよぉ! でも、でも……いくらなんでも、パンツは脱げないよ。お兄ちゃん、これで許してぇ」

 大股広げて電気アンマされるのは平気なのに、パンツを脱ぐのはNGらしい。もっとも、小○校高学年といえば、人生のうちでも最も羞恥心が強くなる年頃だ。男性にアソコをじかに見られるなんて、これまで想像したこともないのだろう。

「いやならしょうがないけどさ。でも残念だなあ。アレの十倍くらい気持ちよくなる方法を、亜紀に教えてやろうと思ったんだけどな……」

「アレの十倍? う、うそだよ、そんなのあるわけないよ! アレより十倍も気持ちよくなったら、亜紀死んじゃうよーっ」

「うそだと思うのは亜紀の勝手だよな。パンツ脱がないやつには教えてやれないし」

 亜紀はしばらく躊躇していたが、やがて立ち上がると、おずおずとパンツのゴムに手をかけた。震える手でグン○ンをゆっくりと引き下ろした。いかにも高学年女子らしい、固太りのヒップが露わになった。




 俊介にアソコを観察されながら、亜紀は思わず両手で顔を覆った。

 M字開脚はいつもと一緒なのだが、今度は素っ裸で、一番恥ずかしい部分を凝視されているのだ。

 二枚貝は少女らしく肉厚でぽってりしていて、まだ発毛は始まっていなかった。電気アンマの余韻が残る女子穴はぐっしょりと濡れて、ヒクヒクと脈打っている。

「亜紀はオナニーしたことないんだったな。オナニーって言葉は知ってるよな?」

「う、うん……雑誌に書いてあるし、友達もそんなこと話してるけど……アソコを自分でさわるんだよね? でもさ、亜紀はいつもお兄ちゃんにしてもらってるし……」

「アレはオナニーとはちょっとちがうんだよ。今日は亜紀に、ほんとの気持ちよさを教えてやるよ」

 亜紀は電気アンマで気持ちよくなってはいるが、それはアヌスや蟻の門渡りへの刺激による快感にすぎない。俊介は亜紀の股間に顔を近づけると、二枚貝に唇をあてがい、ワレメに舌を割り込ませた。

「お、お兄ちゃん、なにしてるの? そんなところ、きっ汚いよっ! ダメだよ、やめてーーっ」

 口では抵抗しながら、亜紀の下半身は自分から俊介の顔に押しつけられ、太股はビクンビクンと震えている。やがて俊介の舌先が、発達した陰核包皮を探り当て、ぐるぐると円を描くように敏感なお豆を攻略していった。

 亜紀は初めての感覚に息を呑んだ。これまでにドラマや漫画で目にしたエロチックなシーンが、次から次へと頭の中をぐるぐると駆けめぐった。

「お兄ちゃん、怖いよっ、亜紀、バカになっちゃうよーっ!! 頭の中がエッチなことでいっぱいになって……ひあああっ、飛んじゃう! 亜紀、どっかへ飛んで行っちゃうよーーーっ!!」

 俊介の舌先に、これまでとは明らかに違う痙攣が伝わってきた。少女の汚れのないマ○コとアヌスが同時に収縮を繰り返している。小○生女子が生まれて初めて経験する絶頂感だった。



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タグ : 美少女 ロリ


 朝、信二は顔面に違和感を覚えて目が覚めた。

 顔全体になにやらジョリジョリしたものが触っている。目を開けて意識がはっきりしてくると、すぐ頭上に何やら見覚えのある黒ずんだ二枚貝が揺れていた。ジャングルのような剛毛に覆われている。

 びっくりしてガバッと飛び起きようとすると、その勢いで鼻の先が女子穴に食い込んだ。ああんっ、と美香子が甘ったるい歓声を上げた。

「姉ちゃんっ! 朝っぱらからぼくの部屋で何してんのっ、しかもノーパンで!!」

「なにって、おはようのシックスナインで起こしてあげようと思って……フェラの方がよかったかな?」

「もう勘弁してよー。昨日の今日なんだからね、これからは自重するってあれほど約束したのに!」

 信二にしてみれば、昨日は最悪の日だった。仲直りしようと早紀が家まで来たのはよかったが、美香子をバックで突きまくっている決定的瞬間を目撃され、さらに早紀の顔に精子をぶっかけてしまったのである。そのあとの混乱と早紀の逆上ぶりについては、もはや思い出したくもなかった。

「だから姉ちゃんも反省してるのよ。学校では自重しますって。授業時間中は挿入しないし、放課後も生ハメ中出しはなるべく自粛するから、そのぶん家ではガンガンやっていいってことで……」

「全然反省してないだろっ!」

 という会話のあいだにも、美香子は信二の朝勃ちしたイチモツを舌先でチロチロと刺激しつづけている。

「ほーら、たまんなくなってきただろ、少年。姉ちゃんのアヌスを舐めてくれたら、お口で一本抜いてやるぞー」

「もうやめてよー、遅刻するよっ!!」




 ふたりは仲良く一緒に家を出た。

 同じ学園に通っているのだから当然なのだが、美人教師と美少年の取り合わせは、近所の人目を引く。特に美香子はタイトスカートでビシッと決めていて、どこからどう見ても理知的なインテリ女性である。この外見を見て、弟との変態セックスに明け暮れるどうしようもない不良教師という正体に気づく者はいない。

 電車を降りた姉と弟は、広い公園の敷地内に入っていった。公園の遊歩道が通学路になっていて、同じ学園の生徒たちが大勢歩いている。美香子に挨拶する者、信二のことを羨ましそうに見ている男子たちなど、いつもと変わらぬ光景だ。

「あー、だめ、アソコがジンジンしてきたよ。信ちゃんが中途半端に舐めるもんだから、姉ちゃんまるで蛇の生殺し状態だよ。ねえ、登校する前にその辺のホテルで一発決めていこうか」

「一発決めるって、それが女の先生の言うことかよ。職員用トイレでオナニーでもすればいいじゃんか」

「うーん、このごろオナニーじゃ満足できないんだよね。やっぱり信二のイチモツじゃないと……わかった、ホテルとは言わないから、そこいらの植え込みのなかで性器相互愛撫して素股で一本ってところで手を打とうじゃないか」

「手を打とうじゃないかじゃねーよ。たまにはエロい話から離れてよ!」

 などと、延々と無茶なことを言い合いながら歩いているのだが、遠目には美女と美少年が高尚なことを話し合っているとしか見えないのだった。

 そのとき、ふたりの後ろからエヘンッとかわいい咳払いが聞こえてきた。

 早紀が真っ赤な顔でふたりを睨みつけている。

「あ、あのー、先輩……おはようございます」

 ふたりを無視して通り過ぎようとした早紀だったが、たまりかねたように振り返ると、信二に顔をくっつけて叫んだ。

「あ、あんたたち……なに考えてんのっ、頭がおかしいんじゃないの? 姉と弟であんな、い、いやらしいことして……変態よっ、犯罪よっ、キチガイだわっ!!」

「あー、ひとつ言っとくけどね、わたしと信ちゃんは血がつながってないの。だからやりたいだけズッコンバッコンやっていいし、中出ししても妊娠してもいいの。おわかりかな、小娘君」

「い、いいわけないでしょっ! あんた姉なのよ、教師なのよ、そこんとこ分かってる?」

「でもねえ、弟のチ○ポは姉ちゃんのもの、っていうことわざもあるわけだし……」

「ねえよっ、そんなことわざ!!」

 などと、女ふたりが言い争いしているうちに、他の生徒たちは学園への道を行ってしまい、遊歩道にはいつの間にか三人だけが取り残されていた。

「姉ちゃん、先輩……もうなんでもいいから、登校しようよ。完全に遅刻しちゃったよ……」





 カーテンの閉まった部屋は薄暗くて、ムード満点だ。

 学園ではいま、午後の授業が始まった頃だろう。信二と早紀は、ふたりで示し合わせて早退して、信二の部屋で抱き合い、激しく舌を吸い合っていた。

 信二の舌が、早紀のピンク色の乳首をじらすように舐め上げた。ああ、と声を漏らしてのけぞった早紀が、信二の頭を抱きしめる。信二の手は早紀の下半身に伸びて、最後に残ったパンツを引き下ろしにかかった。

「ま、待って、待ってよぉ、やっぱり、ダメよっダメ!! それだけはダメなのっ!!」

「先輩、この期に及んでまだそんなこと言ってるんですか!! 決心したんじゃなかったんですか?」

「決心……したけどぉ、やっぱり結婚するまでダメなの!! 結婚したらしてもいいから、それまではエッチなことは我慢しようよ。信二君も姉さんとエッチするのやめて、まともな男の子に戻ってよ。ね、ふたりで明るく禁欲生活」

「そんなわけにいくかよっ! ふざけるなっ、女はハメられてナンボだろうが!!」

「いやーっ、やめてー、痴○、強○魔、誰か助けてー、信二君がキレちゃったよーっ」

 パンツのゴムをめぐってふたりがドタンバタンと、いちゃいちゃじゃれ合っていた、そのとき……。

「はーい、そこまで。学園を抜け出して不純異性交遊はいけませんよ」

 ドアの入口に、なぜか美香子が立っていた。既に服を脱ぎ去って、下着だけになっている。

「うわあっ、姉ちゃん! なにしてるんだよっ、授業はどうしたの?」

「それはこっちのセリフだぞ、不良少年。せっかくの処女なんだから、処女のままとっとけよ。その方が、いざってときには高く売れるんだから。それより、こんなこともあろうかと、この前買っといたSMセットを使ってみようぜ。処女の縛りってのもなかなか面白そうじゃないか?」

「先輩を縛っちゃうの? うーん、その発想はなかったなあ」

 信二は目を輝かせた。

「ちょっと信二君、何考えてんの? わたしたちの初体験はどうなったのよ、えっ、なに、なによこれ……」




 がっちりと亀甲縛りされ、後ろ手に拘束された早紀が、床に顔を突っ伏してお尻を突き出している。学園でも評判の美少女にはあられもない体勢だ。

 美香子と信二は、それぞれ手にロウソクを持っている。ぼとっぼとっと落ちるロウが、早紀の白い背中やヒップに灼熱の責め苦を与えるのだった。

「ひっ、ひいいいっ、熱いっ、熱いよお……あぎいいっ、許して、もう許してえっ……」

「おー、すごいエビぞってるね。若いから身体が柔らかいよ。信ちゃん、鞭でケツをぶったたいてみなよ。この手の女はすぐ従順になって股開いちゃうからさ」

「姉ちゃん……あんた、それ絶対教師のセリフじゃないぞ。でも最高だなあ、先輩のお尻を鞭でぶったたけるなんて」

 信二は黒光りのする鞭を、ヒュッと風を切る音を立てながら振り下ろした。

 ビシイッ!! 激しい衝撃に、早紀の肉づきのいいヒップがぶるぶると震えた。

「ああああっ、信二君!! もう生意気なことは言いません、なんでも言うことを聞きます、だから、だから、もうやめて……鞭は、鞭だけは勘弁して……」

「ええっ? なんですか? もっと激しくぶったたいて? ケツにあとがつくくらい強くですか?」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩けば叩くほどに、興奮した信二のイチモツは硬く激しく反りかえってゆく。亀頭の先からはダラダラと大量の我慢汁が流れ落ちている。

「うわー、ぼく、もうたまんないよ! 入れたいっ、マ○コにぶち込んで思いっきり中出ししたいよっ!!」

「よーし、そろそろ姉ちゃんと一発決めるか!」

 信二と美香子は激しくベロチューすると、そのまま訳のわからない体勢で合体してしまった。放置された早紀は、姉と弟の濃厚なセックスを横で見ているしかなかった。

「ちょっと……わたし、なにしに来たのよ……このキチガイ姉弟、いいかげんにしろーっ!!」



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タグ : 年上 女教師


 昼休みをむかえて、学園の中は静かなざわめきに包まれている。

 薄暗い体育倉庫の中には、高い窓からうっすらと日が差していた。外はぽかぽかとした陽気だが、室内ではふたりの男女が恋をささやき合っていて、いまやアツアツの状態だ。

 信二は早紀の耳元で甘い言葉をささやいてから、ゆっくりと唇を重ねた。早紀は憧れの上級生だったが、今では相思相愛の仲。こうして抱きしめてみると、小柄な身体はいかにも少女らしく、若さあふれる肌はピチピチしている。思わず信二の股間の物体が大きくなってきた。

「先輩……早紀、ぼく、もう……」

「むっ、むむむーっ、信二君、ちょ、ちょっと……」

 背中を抱いていた信二の手が下におりて、円を描くように引き締まったヒップを撫で上げた。指がスカートの中に入っていく。抗議の声を上げようとした早紀の唇をふたたびふさぐと、今度は口の中に舌割り込ませた。と同時に、信二の指は早紀のお尻のワレメをなぞりながら、じらすように前の方へと侵攻していく。

 早紀は顔をそむけてキスから逃れると、信二を突き飛ばした。

「いいかげんにして! 見損なったわ、信二君がそんないやらしいことする人だったなんて!」

「なに言ってるんですか? 先輩はぼくの彼女なんでしょ、だったらお尻とかアソコさわるくらい普通じゃないですか」

「ふっ、普通じゃないわよ! わたし、結婚するまで男の人とはそんなことしませんから!」

「ええっ? じゃあ挿入は……」

「挿……するわけないだろっ!! 信二君なんて嫌いよ、不潔、変態っ」

 早紀はきれいな黒髪を揺らして、体育倉庫から出て行ってしまった。




 ひとりぽつんと取り残された信二が、ズボンの中で勃起したイチモツをどうしたものかと考えていると……。

 飛び箱の向こうで、人影がむっくりと起き上がった。

「振られたな、少年。泣くなよ、自殺するなよ、人生は長いんだから」

「うわっ……姉ちゃん、なんでここに……」

 突然現れた人物は、この学園の英語教師である吉川美香子先生。教師であると同時に、戸籍上は一応、信二の姉である。といっても、いろいろと訳ありの姉弟なのだが……。

 美香子は見た目だけはキリッとした美人先生だが、その実態は全くやる気のない不良教師で、家では変態的なオナニーにうつつをぬかす淫乱で、しかも極度の年下好き。だが、そんな正体を知っているのは、この世で信二ただひとりなのだった。誰もが美香子の見た目に騙されていて、きれいな姉を持つ信二は級友から羨ましがられている。

 どうやら、午前中から体育倉庫のマットの上で昼寝をしていたらしい。乱れた髪をかき上げた美香子は、煙草をくわえて火をつけた。

「困ったもんだよねー、ああいう思わせぶりだけでヤラせない女ってのは。まあ強引に処女膜をぶち破るのも、プレイとしては面白いんじゃないの? なんなら姉ちゃんが手を貸そうか」

「それが教師のセリフかよ! 早紀先輩は、あんたみたいな変態とは違うんだからね」

「そういう信二も、あの子から変態よばわりされたてじゃないの。確かに、学園で白昼堂々とチ○ポおったててるんだから、とんでもない変態だよねー。それどうするのよ? 我慢できないんだろ、姉ちゃんがレロレロしてやるから、出してすっきりしちゃえよ!」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、美香子は信二のズボンのチャックに手をかけた。

「ちょっと、姉ちゃん! ま、まずいよ、教師が学園で近親○姦って、そっちの方がとんでもないぞ!」

「まあまあ、いいからいいから……おおー、我慢汁ドクドクじゃないか。これは射精しないと身体に毒だぞ」

「やめてーっ!!」




 美香子と信二は血がつながっていない。

 だからエッチなことをしてもいいというわけではないのだが、一緒に暮らすようになって五年あまり、ふたりは姉と弟という関係で、ありとあらゆる不届きな行為を繰り返してきた。

 当時まだ高○生だった美香子は、父親の再婚には反対だった。しかし、再婚相手の女性に美少年の子供がいることを知ると、よだれを垂らさんばかりの勢いで縁談をまとめ上げてしまった。もともと小○生をオカズにオナニーするほどのショタコンだった美香子が、信二という格好のおもちゃを手に入れてしまったのだから、これはたまったものではない。

 おとなしく人見知りのする性格だった信二を、最初から美香子は猫かわいがりに弄んだ。信二が中○生になった時にはオナニーを教え込み、高○進学祝いに童貞を奪い、さらに自らは大学を出ると、コネというコネを総動員して信二のいる学園に教師として赴任してきたのだった。

「信二……信ちゃん、姉ちゃんのマ○コが最高だろ? あんな高慢女のことなんか忘れちゃえよ、あの手の顔は、どうせ締まりもよくないんだから」

「ね、姉ちゃん、そんなにされたら、また出ちゃうよーっ」

「いいよ、姉ちゃんのお口に何回でも出していいんだからね。信二のためなら、いくらでも舐めてあげるんだから!」

 ここは自宅の信二の部屋。

 美香子と信二は、暗くなりかけた部屋の中で、素っ裸でシックスナインに興じていた。

 父親は海外に単身赴任していたが、美香子が社会人になったのをいい機会と、母親も海外に行ってしまった。おかげでこの姉弟は誰はばかることなく、昼夜を問わずに破廉恥行為に及ぶようになったのだ。

「ああーっ、信二、アヌスを舐めて! 姉ちゃんの恥ずかしいお尻の穴を! そうよっ、舌先でほじるように!」

「ね、姉ちゃん! おいしいよっ、姉ちゃんのお尻!! これが、先生の味なんだね。こんな淫乱の変態女が、学園では清純な先生だと思われてるんだから、笑っちゃうよね」

「ひっ、ひいいいっ、それいいっ!! 信ちゃんが……弟がっ、聖職者であるわたしのケツの穴をっ! もうだめだ、たまんないよーっ、入れてっ! バックから思いっきりぶち込んでよっ!!」




 静かな住宅街に夕闇が忍び寄っている。

 早紀は長いこと思い悩んだあげくに、ようやく決心したように、信二の家の呼び鈴を押した。

 何度押しても応答がない。ドアノブを握ると、カチャリとドアが開いた。

「あのう、信二君……いるんでしょう。もう一度、よく話し合いたいの。怒ってないで、出てきてよう……もう、わたしが悪かったから、お願いだから無視しないでよ」

 半泣きで呼びかける早紀だったが……ふと耳をすますと、家の中から男女のうめき声が聞こえてきた。

「や、やだっ、まさか……強盗にでも入られたんじゃ……」

 おそるおそる上がりこんだ早紀は、声のする方へと廊下を進んでいった。何度か来たことのある、信二の部屋から異様な声がしているようだ。早紀は思い切って、ぱっとドアを開いた。

 目に飛び込んできた光景は、早紀の想像をはるかに超えたものだった。

 素っ裸の男女が汗だくになって結合している。それも、学園で英語を教えている吉川先生を、弟の信二がガニ股で腰を落としながら、角度をつけて突いては抜く動作を繰り返しているのだった。

「先生……信二君……こっ、これは……」

「あぐううっ、い、いらっしゃい……今こういう状況で信二もわたしも忙しいから……台所でジュースでも飲んでてくれる? あっ、ち、ちがうのよ、この音は……いわゆるマ○屁ってやつで……信ちゃん! わざと空気入れるの、やめてよっ!!」

 信二が妙な角度をつけて抜いては突き入れるで、美香子のアソコからはすさまじい空気音が響いている。いかに美香子が変態とはいえ、この音を弟やその彼女に聞かれるのは恥ずかしい。その羞恥心は括約筋の収縮に直結した。

「姉ちゃんっ、そんなに締めたら、ぼく、で、出ちゃうよっ! 中に出しちゃうよぉっ!!」

「いいよ、中出ししていいんだからっ、姉弟だからって遠慮はいらないんだよ。姉ちゃん、信二の赤ちゃん産みたいのっ!! 出してっ、子宮にぶっかけて!!」

「ああああっ、吸いつくよーーっ!! 姉ちゃん!! 先輩っ!! いっいくうううっ!!」

 美香子と信二が声を合わせて絶頂のときを告げ、ぶるぶるっと震えた。次の瞬間、思いっきり引き抜かれた信二の男性自身から、すばらしい勢いで白い液体が放出された。

 部屋の中で完全に硬直している早紀の美しい顔に、大量の精子が振りかかった。



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タグ : 年上 女教師


 放課後になり、生徒たちは徐々に下校しはじめていた。

 だがそれでも、かなりの者がまだ校内に残っていて、校庭でドッジボールやゴムとにび興じている。夏なので日が長く、これから遊ぶ時間はたっぷり残っているのだ。

 級友たちにまじって階段を下りてきた彩香は、さりげないそぶりで下駄箱脇の女子トイレに入った。個室の鍵をかけると、担任教師の高木から渡された小さなグッズを取り出した。これは、高木が電気街で買ってきた盗○用の超小型カメラ……にさらに細工を施したものだ。

 最近は悪徳教師による盗○事件があとを絶たない。したがって、生半可に設置したのではすぐにカメラを発見されてしまう。また、男性教師が女子トイレに入ってカメラを仕掛けること自体、この状況では不可能だ。そこで、高木は彩香に命令して、隠しカメラを取りつける作業をやらせることにしたのだ。

 高木によって性の快感を教え込まれ、いまや快楽の虜になった彩香は、命令にそむくことはできない。

 隠しカメラの細工は精緻をきわめたもので、ドアのちょうつがいの金具に偽装している。既についている金具の上からかぶせるだけだ。よほど注意して見ても、これが盗○用のカメラだと気がつく者はいないだろう。

 このトイレは、高学年の生徒たちが使っている下駄箱のすぐ横にある。教室から階段を下りてきた生徒、さらには校庭で遊んでいる女子たちが、次々に利用することになる、いわば絶好の穴場だった。しかし、最初の犠牲者になったのは、カメラを仕掛けた彩香本人だった。撮影テストを兼ねて自ら実験台になるように、これも高木から命令されていたのだ。

 彩香はカメラの向こうで高木が凝視していることを知りながら、スカートをまくり上げ、パンツを引き下ろした。かわいい顔を真っ赤に染めると、和式トイレにしゃがんで、意を決したように放○をはじめた。

「ああ、いやあ……」

 すさまじい羞恥心とともに、捨て鉢なまでの快感が下半身を包み込み、彩香は思わず顔をのけぞらせた。




 彩香が視聴覚室に戻ってくると、高木はノートパソコンを操作して、盗○映像の撮影に熱中していた。

 視聴覚室というのは名ばかりで、近年の少子化によってできた単なる空き教室である。こういう教室は、誰にも何の用もないので訪れる者もなく、悪事を働くには都合がよかった。

「先生、言われたとおりにやりました……これでいいですか?」

「ああ、よくやったぞ。いくら警戒しているとはいえ、まさか優等生のおまえがカメラを仕込むとは誰も思わないだろうな。アングルも最高だ。これはたまらん……」

 ノートパソコンに見入りながら、高木は感嘆の声を上げた。長年にわたって破廉恥な映像を撮りつづけてきた高木だが、この動画は今までで最高の傑作と言ってよかった。なにしろ、こうして眺めている間にも、高学年女子が次から次に入ってきては、無造作にパンツを下ろしてマ○コを丸出しにしているのだ。

 少女の無防備きわまる放○シーンは、高木にとって大好物のひとつだった。しかも、この学園には良家の子女が多い。いやが上にも想像力が喚起される。

「先生、ご褒美に……ね、いいでしょう?」

 彩香は高木にすり寄って、下半身をこすりつけてきた。小○生のくせに、生意気にも目がうるんでいる。ここ数日、高木のクンニによるあのすさまじい絶頂感はおあずけになっていた。彩香は家に帰ってから二度、三度と狂ったようにオナニーを繰り返していたが、変態教師の悪魔のようなテクニックには及ぶべくもない。

「そうだな、久しぶりにイカせてやるか……しかし、この教室だと味気ないし、下手をすれば誰かが通りかかるかも知れない。もっと思いっきりエッチなことができる場所へ行こうか」

 高木は、彩香をつれて廊下に出た。




 校舎の外れに、畳敷きの教室がある。

 ここは生徒たちからは茶道教室と呼ばれていた。茶道や華道などのクラブ活動に使用する教室なのだが、近年は男女平等云々の声が大きく、女子に限定したクラブ活動は廃れる傾向にあった。したがって、ここ数年この教室は全く使われていない。

 高木にとって、生徒にエロい行為をするのにこれほど好都合な教室もなかった。

 畳の上で四つんばいになった彩香は、年齢のわりに豊満なヒップをあられもなく突き出している。スカートは腰までまくり上げられ、グン○ンはとうに取り去られて、白いお尻が露出していた。

 高木の悪魔のような舌先は、少女の汚れのないアヌスをさんざん弄んだのち、ようやく柔らかな二枚貝へと触手を伸ばしていった。高木は彩香の性感帯を既に知り抜いている。熟練の変態男の前では、○学○年生の彩香は掌の上で転がされているようなものだった。

「先生、先生、だめっだめっ、マ○コが……彩香のマ○コがぁっ!!」

「マ○コがどうしたんだ? はっきり言ってみろよ。ん、なんだって? ダメなのか? やめるのか?」

「やめちゃいやああっ!! とろけるっ、マ○コがとろけちゃうよぉっ!!」

 何度目かの絶頂を迎えた彩香が、痙攣しながら畳の上に突っ伏した、その時。

 ガラリッ!! 突然、引き戸が開かれた。

 入ってきたのは二十代の女性教師、恵子先生だった。

「高木先生……こっ、これは、どういうことですか!! 生徒を相手に、なんてことを!!」

「やあ、これは恵子先生じゃないですか。こんな時間に、こんなところで何をなさっているんです? ああ、そういえば恵子先生は、校舎の戸締まり担当でしたね。嫁き遅れでデートの予定もないからって、仕事を押しつけられたそうで……」

「ふざけないでください!! 高木先生っ、あなたの行動は前々からおかしいと思っていましたが、やっぱりこのような卑劣な行為を……今すぐに、責任をとって辞職してください!!」




 恵子先生は顔を真っ赤にして詰め寄ったが、高木は動じるそぶりも見せなかった。

「先生、まあ落ち着いてください。年増とはいってもせっかくの美人なんですから、そんなに怒っては台無しですよ」

 と言いながら、高木は恵子先生に足払いをかけた。畳の上に横倒しになった女の身体に馬乗りになると、すかさずビシッビシッと往復ビンタを叩き込んだ。力を入れているわけではないので痛くはないのだが、親にも叩かれたことのないインテリ女教師だ。頬を張られた精神的ショックは計り知れず、一瞬にして抵抗する気力もなくしてしまった。

 高木の手が女のスカートの中に伸びて、あっという間にお洒落なパンツをむしり取った。

「ああっ、な、なにを……」

 と恵子先生が口を開けたところへ、丸めたパンツを押し込んで、両脚を担ぐように大股を開かせる。

「うわー、なんですかこれは、相当使い込んでますねえ。ビラビラの形が崩れてますよ。パンツ脱がされただけでビショビショになるって、どういうことなんですか? こんなマ○コで処女だの清純だのと気取ってるなんて、図々しいにもほどがありますよね。ついでにペチャパイも見せてもらいましょうか」

 高木は恵子先生の清楚なブラウスと、パットの入ったブラを乱暴にまくり上げた。恵子先生がいやいやをするように首を振ると、口に押し込められていたパンツが弾けとんだ。

「うわっ、乳首も真っ黒ですね。おい佐藤、恵子先生のオッパイを吸ってやれよ。先生は男にはさんざん吸われてきたけど、結婚できないから子供に吸われたことはないという、かわいそうな女なんだ。こんな女にならないように気をつけろよ」

「やっ、やめてーーっ、だめっ、吸っちゃだめ……たっ、高木先生、なにをっ、なにをしているのっ?」

「なにって、この状況だと挿入するしかないでしょう。しかし、先生もとんでもないですねー、人に向かって偉そうに説教しながら、アソコは大洪水ってどういうことですか。お高くとまった女に限って下のお口は正直者ってやつですか。すごいなあ、何もしてないのにチ○コを引っぱり込んでいきますよ。こいつはとんだヤリ○ン淫乱教師ですね」

「い、いいかげんなことを言わないで! わたし、男性経験なんて、あ、ありま……あっ、くううっ、そんなに動いたら、わたし、わたし……」

 女の脚を肩に担いで、高木はガニ股で腰を落としながら激しく突きまくった。彩香は、高木の露出した尻に顔を埋めて、柔らかな舌先を男のタマタマ、さらに肛門へと伸ばしていった。

「くううっ、こ、これはたまらんっ!! 最高だぞ、小○生のアヌス舐めは最高だ!! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃいそうだ。恵子先生、中に発射してもいいですよね!!」

「だめよっ、だめ! 中は、中はダメなのーーーっ!! ああっ、ああっ、いっ、いぐうううううっ!!」

 男女の断末魔が教室内に響いたとき……校庭からは、放課後の遊びに興じる生徒たちの歓声が遠く聞こえていた。



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 以前は制服の似合う真面目っ子という印象でしたが、今やきれいなお姉さん!




タグ : ロリ 陵辱


 六時間目の体育は、水泳の授業である。

 小○校も高学年になると、さすがに男女一緒に着替えるわけにはいかない。水着に着替えた男子たちは一足早くプールに向かって駆けてゆき、それまで廊下で待っていた女子たちが、交代で教室に入ってきた。プールにも更衣室はあるのだが、狭いので使われていなかった。原則として、生徒たちはそれぞれの教室で着替えることになっていた。

 この年頃の女子は羞恥心が特に強い。ほとんどの生徒は、身体にタオルをきっちりと巻きつけて、できるだけ肌が見えないようにして着替えている。だが中には活発な女子もいて、男子なみにわざと素っ裸になって受けを狙う者、思わずタオルがはだけてスッポンポンになってしまう者など、ハプニング続出で教室の中は笑いが絶えなかった。

 担任教師の高木は、この室内の光景を隣の空き教室で凝視していた。

 あらかじめ教室の四方に隠しカメラを仕掛けておき、女子生徒の着替えシーンを後ろから前からしっかりレンズにとらえている。その映像が、ノートパソコンに転送されているのだ。

 高木は水泳の授業のたびに、女子の着替えを克明に記録していた。その中から、好みのタイプの女子生徒をピックアップして、毒牙にかけようというのだ。高木は生まれついてのロリ○ンであり、その趣味を満足させるために小○校教師になったという、言語道断な男なのだった。

 そして、そうした破廉恥行為……いや犯罪行為を、教師になって以来何年ものあいだ、毎年繰り返してきたのだから恐れ入る。なぜこの男が逮捕されずに野放しになっているのかは不明だが……。

 やがて、高木は満足したように頷いた。今年の獲物に狙いを定めたのである。




 水泳の授業はふたつのクラスが合同で行うことになっている。

 高木はジャージ姿のまま、プールサイドで生徒たちの姿を眺めていた。もうひとりの担任が体育担当の女性教師で、水着姿でプールに入って指導している。当面、高木にやることはなかった。

 そのかわり、高木はターゲットの観察を怠らなかった。

 今回の獲物は、おとなしい優等生タイプの佐藤彩香だ。小○生にしては発育がよく、むっちりした巨尻が高木の好みだった。デブではないが固太りの健康的な少女は、この変態男の大好物である。挿入はまだ無理だろうが、素股でバックから突きまくって、号泣するところに顔射するのがお気に入りのプレイだった。それを想像するだけで、ジャージの中でイチモツが勃起してくる。

 生徒たちはとにかくふざけ合い、プールサイドから突き飛ばし合ったりしているが、おとなしい性格の彩香は一ヶ所でじっとしていた。見ると、水の吹き出し口にお尻を当てて、ひそかに目をうるませている。高学年女子にはありがちな、秘密の簡易オナニースポットだ。

 高木は思わずニヤリとほくそ笑んだ。

「おい、佐藤。きみのクロールのフォームだけど、もっと手をこう……」

 授業が終わりかけた頃、高木は彩香を呼び止めて、熱心にコーチするようなふりをして話を長引かせた。そうしている間に、他の生徒たちはプールを出て校舎の方へ歩いて行ってしまった。

 周囲に誰もいなくなるのを待って、高木は彩香の耳元でささやいた。

「さっきプールの中でオナニーしていたね? アソコに水を当てて気持ちよくなっていたんだろう」

「えっ……わ、わたし、そんなこと、してません……」

「先生は全部知ってるんだよ。きみは前からオナニー中毒で、どうしてもやめられないんだよね。実は、保健の先生から頼まれてるんだ。そういう悪い子がいたらすぐに報告してくれってね。このままだと、職員会議やPTAの総会で、きみの名前が読み上げられることになっちゃうよ」

 もちろん、全部大嘘の口から出まかせである。だがこの程度の嘘でも小○生を騙すには十分だった。彩香はかわいい顔を青くして、すがるように高木を見つめた。

「そんなの、困ります……そんな恥ずかしいことがママに知れたら、わたし……ど、どうしよう」

「先生もそんなことになってほしくないんだ。どうすればいいか、一緒に考えてみようね」




 高木は彩香をつれて、女子更衣室に入っていった。プールの更衣室は使用されてないので、ここなら秘密の話し合いにもってこいだ。

「それで、週に何回くらいオナニーしてるんだ?」

「それは……五回、い、いえ四回です……」

「ずいぶんやってるんだな。やっぱりオナニー中毒なんじゃないか。保健の先生には黙っててあげるけど、しかしそんなにオナニーばかりしてるんじゃ、アソコの形が変わっちゃってるかも知れないな。一応、調べておく必要がある。水着を脱ぎなさい」

「えっ、ええっ? でも、そんな……」

「ちゃんと調べておかないと、取り返しのつかないことになるよ。お嫁に行けなくなってもいいんだね?」

 この年頃の少女にとって、お嫁に行けなくなるというのは、まさに悪魔の言葉と言ってよかった。彩香は恐怖にとらわれたように、高木の言いなりになって肩ひもを外し、そのままずるずると水着を脱ぎ去って、スッポンポンになってしまった。

 高木は彩香の股間に顔を寄せると、ワレメを凝視した。ぷっくりと肉づきのいい少女マ○コだ。ぽつりぽつりと、発毛が始まっている。教師の指がワレメを割って奥に進むと、彩香は「ああん」と声を出して身をよじった。

「うーん、これはいけないね。やっぱり、困ったことになってるよ」

「そ、そうなんですか?」

「もっとよく調べてみる必要があるなあ。いつもはどんなふうにオナニーしてるんだ? ここでやってみろよ」

「えっ、ここでですか?」




 彩香はさすがに躊躇したが、大人の男性に強く命令されると、この年齢の女子は断れないものだ。気がつくと更衣室の床に寝転がり、M字に脚を開いて指先で陰核包皮をいじっていた。○学○年生が教師の前で大股を開き、白昼堂々オナニーをしている……世の中でこれほどけしからん図式も珍しいだろう。

「緊張しているせいか、うまくできないみたいだね。先生が手伝ってあげよう」

「ええっ、いいです、いやーっ、やめてっ、先生、先生!!」

「そんなこと言っていいのか? 職員会議に名前が出ちゃうぞ。オナニー中毒の恥ずかしい小○生だって、町じゅうの評判になっちゃうけど、それでもいいんだね?」

 高木のいやらしい舌が、少女の大陰唇を割り込むように侵入して、ゆっくりと陰核包皮を舐め上げ、やがてクリト○ス本体を攻撃しはじめた。はじめての刺激に、彩香は背中を大きくのけぞらせ、息を呑んだまま硬直していた。

「おおー、すごいなあ、大洪水じゃないか。いつもながら、小○生のお味はたまらんなー。どうした、イキそうなのか? 天の上まで昇りそうか? マ○コもアヌスもヒクヒクしてるじゃないか。ガキンチョでもオナニーで鍛えるとこんなになっちゃうんだなー、女ってのは恐ろしいねえ」

 やがて、少女が幼い絶頂を迎えたことが、高木の舌にはっきりと伝わってきた。高木は教え子の顔にぶっかけるため、ジャージを下ろして巨大な男性自身を取り出した。



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 朝、俊輔が洗面所に行くと、亜矢が顔を洗っていた。

 いつもは軽口をたたいたり、ふざけて抱きついてきたりするのだが、今日の亜矢は様子が違っている。俊輔を見ると急に目を伏せ、真っ赤になってうつむいてしまった。

 昨日の一件があるので、それも無理のないことだった。亜矢は俊輔のクンニによって二度も三度もすさまじい絶頂に達して、失禁した末に最後は気を失ってしまったのである。三十分ほどしてようやく気がついたが、そのあとの亜矢はまるで上の空だった。宿題は手につかないし、夕食もほとんど喉を通らない。

 だが、亜矢のマ○コは夜になっても痙攣がおさまらず、どうにもたまらずに、寝床に入ってから何度もオナニーで自分を慰めなくてはならなかった。

「どうした、亜矢。朝から乳首が勃ってるじゃないか。まだエッチがしたりないのか?」

 俊輔は、亜矢のスカートの中に手を伸ばした。いろいろな少女を陵辱してきた俊輔だが、さすがに小○生の失神を見たのは初めてのことだった。それだけ、亜矢は弄びがいのあるオモチャと言えた。

 一瞬、恍惚の表情で股を開きかけた亜矢だったが、思い直したように手を払いのけた。

「もうヤダ、わたしもうやめたんだからね! お兄ちゃんとはエッチなことしないの!」

「えー、なんでだ? 気持ちよかっただろ? おまえ泣いて喜んでたじゃないか」

「そりゃ気持ちはいいけど……でもお兄ちゃんムチャクチャするんだもん。あんなことしてたら、わたしバカになっちゃうよ。だからもうやめたの! これからは、エッチなことなんて考えない普通の子になるんだからね」

「そうか? こっちは別にいいけどな。亜矢は気持ちよくなるとオシ○コもらしちゃうから、やめてくれた方がおれも助かるよ」

「や、やだっ、それは言わないでよー」

 亜矢はこれ以上ないほど顔を真っ赤にして、俊輔の胸をドンドンと叩いた。




 翌日の土曜日。

 亜矢の両親は、二人で旅行に出かけていった。俊輔がいるから家は大丈夫と判断したので、新婚旅行以来十数年ぶりに、夫婦水入らずの時間を持つことにしたのだ。

 一方、エッチなことはやめたと宣言した亜矢だったが……。

 それからわずか一日、亜矢は思いつめたように、もじもじしながら俊輔の部屋を訪れた。

「あのう、お兄ちゃん……」

「どうした、宿題か? ゲームやるのか? 用がないんならあっち行ってろよな、おれはビデオ見るので忙しいんだから」

 と言いながら、俊輔はPC画面にDVDを映し出した。何と今度は、モザイクなしのモロ見えの裏ビデオだ。それを見た亜矢は口をぽかんと開けたまま、しばらく身動きすることも忘れていた。

「う、うそでしょ、これって、ほんとにやってるの? でもさ、保健の授業で習ったよ。セックスって、子供を作るときにするんだよね?」

「それはそうだけど、子供を作らなくても、気持ちよくなりたい時にはいつでもやるんだよ。亜矢が毎日オナニーするのと一緒だな。今ごろ、パパとママもホテルでこんなふうに、凄い格好でセックスしてるんだよ」

「う……そ、そう、なんだ……」

 亜矢はミニスカから伸びた太股をこすり合わせた。マ○コがすでにぐっしょり濡れているのは間違いない。

「ねえ、お兄ちゃん……やっぱり、ちょっとだけ、してもいいよ……亜矢、もう我慢が……」

「えー? なんのことだ? はっきり言ってもらわないと分からないなあ」

「い、意地悪しないでよぉ、マ○コを……レロレロって舐めてほしいの! オナニーじゃ気持ちよくなれないんだもん、亜矢、やりたくて頭が変になりそうだよ……ねえ、お願いだから、アソコ舐めてよぉ! もう偉そうなこと言わないからさあ」




 亜矢の身体には無駄な肉がほとんどない。胸はつるぺただし、お尻は小ぶりで男子のようだ。

 お風呂の洗い場で素っ裸になった亜矢は、四つんばいになってヒップを高く掲げている。後方からは全部の穴が丸見え状態だ。高学年女子にはあられもない体勢と言ってよかった。

 ロリ○ンの外道で、さまざまな悪行を重ねてきた俊輔だが、小○生と一緒に公然と入浴するという機会は珍しかった。これも叔父夫婦が浮かれて旅行に行ってくれたおかげである。彼らも現在は水入らずの激しいセックスを楽しんでいるのだろうが、留守宅で娘が変態男の餌食にされているとは夢にも思っていないだろう。

 俊輔の舌先が亜矢のお尻のワレメをなぞり、小○生の汚れのないアヌスを突っつくように舐めまわした。

「お、お兄ちゃん、やめて……そんなところ、恥ずかしいし、き、汚いよう……」

「とか言いながら、お尻の穴がヒクヒクしてるぞ。オシ○コだけじゃなくてウ○チまでしちゃうんじゃないだろうな」

「もう、それは言わないで……ああーん、もっと前の方を……マ○コを舐めてよぉ」

「わかってるって。でもその前に、お兄ちゃんのアソコも気持ちよくしてくれないか」




 俊輔はマットの上に横たわると、亜矢の華奢な腰を引き寄せ、シックスナインの体勢になった。亜矢の目の前に、ビンビンに勃起して脈打っている大人の男性自身が突きつけられる。もちろん、小○生女子にとっては生まれて初めて目にする物体だ。

「ひいっ、お、大きいよお……これ、ど、どうするの? 亜矢、セックスなんてできないよ」

「亜矢の口で舐めてくれよ。お兄ちゃんが亜矢のアソコを舐めたら気持ちよくなるだろ? あれとおんなじだよ」

「ああ、そうか、分かった。オナニーのお手伝いをすればいいんだね!」

 亜矢の小さな口が、巨大なイチモツにむしゃぶりついた。だが小○生の口では、亀頭をくわえるのがやっとだった。柔らかな舌先が、尿道や裏筋をぎこちなくくすぐる。口の中の粘膜が、亀頭の敏感な肌にからみついて絶妙の感覚を生み出している。少女の鼻息がタマタマに吹きつけられ、徐々に射精感が高まってきた。

 俊輔は身体を折り曲げるようにして、亜矢のマ○コに舌を這わせた。小○生とのシックスナインという、ロリ○ンには憧れのプレイである。亜矢がくぐもったような泣き声を上げて、激しく呼吸しながらチ○ポを吸い上げた。

 俊輔は、亜矢の細い身体を抱きかかえて、そのまま身体を起こして立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢だ。舌をねじ込むようにして、少女の無垢な膣口を責めたてた。

「らめっ、らめっ、お兄ちゃん、こっ怖いよーっ!! 下ろしてーっ、やめてーっ、やめないでーっ!! 気持ちいいっ、亜矢、亜矢、しっ、死むーーーーーっ!!」

 ビクビクビクッと痙攣した亜矢の股間から、またしてもオシ○コが噴き出して俊輔の顔を濡らした。

 苦笑した俊輔は、腰を落とすようにしてイチモツを亜矢の口に深く突き入れると、思う存分に精を解き放った。



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 風呂から上がった俊輔は、素早く服を着ると廊下を忍び足で進んでいった。

 時刻は八時少し前だ。いつもなら、あと十数分は浴室にいて、脱衣所で髪を乾かしたりするところだ。今日は普段より早めに部屋へ戻ることにしたのである。

 閉めたはずの自室のドアが、少し開いている。隙間から覗き込むと、部屋の中で小○生の亜矢が、食い入るような目でエロ本に見入っていた。俊輔が入浴しているこの時間、亜矢は毎日のようにこっそり部屋に入って、エロ本やアダルト漫画を盗み見ているのだ。もっとも、好奇心旺盛な亜矢が興味を示すように、いかがわしい本を見えるところにバラまいておいたのだが……。

 やがて、亜矢の右手がミニスカートの中に伸びていった。白いグン○ンの股間を、円を描くようにゆっくりと撫ではじめる。指がおずおずとパンツの中に滑り込み、感極まったように目を閉じた亜矢が、ため息をつきながらかわいい顔をのけぞらせた。手の動きが次第に速くなってゆく。小○生のオナニーという決定的な瞬間だ。

 幼い悦びが一段落つくのを見はからって、俊輔は声をかけた。

「おーい、亜矢。人の部屋でなにしてるんだー?」

 亜矢は俊輔に声をかけられて、一瞬固まってしまった。慌ててエロ本を後ろに隠すと、スカートの乱れを必死に直して、乱れたおかっぱの髪を整えた。

「ごっ、ごめんなさい……ゲームを借りようと思ったんだけど、なかなか見つからなくて」

「ほんとかー? エッチな本とか見てたんじゃないのかな?」

「そ、そんなもの、見るわけないよ! お兄ちゃんみたいなエッチ星人と一緒にしないでよねっ。わたし、お風呂に入らなきゃ!」

 と真っ赤になって言い訳しながら、亜矢はバタバタと部屋を出ていってしまった。

 このような軽口をたたき合えるくらいに親密になったのは、ここ最近のことだ。おとなしい性格で人見知りするたちの亜矢は、俊輔に興味があるのは見え見えなのに、以前は口もきこうとしなかったのである。俊輔の地道な努力が実を結んできたということだ。




 俊輔は地方の出身で、東京の大学に入ってからは叔父夫婦の家に下宿している。

 つまり、小○生の亜矢はいとこにあたる。いとこといっても東京と地方に離れていたので、それまでは全く面識がなく、上京して初めて顔を合わせたのだ。

 有名私大の学生でルックスもいい俊輔は、叔父や叔母からは絶大な信頼を得ている。しかし、俊輔の実態はその信用とは180°真逆だった。

 この男は真性のロリ○ンであり、正真正銘の外道だったからである。

 俊輔の守備範囲は小○校高学年から中○生だった。家庭教師や学習塾のアルバイト先で、数々の少女たちを毒牙にかけてきたが、いとこの亜矢に対しては慎重を期する必要があった。この家に世話になっている以上は、まさか強引にパンツを引き下ろしたり、恫喝して言うことをきかせたりするわけにはいかない。

 あくまで、亜矢が自主的にエロい行為に目覚めたという体裁をとる必要があった。

 四六時中一緒にいるのだから、慌てる必要はない。もっと大きくなれば本番行為に及ぶことも可能だし、快楽を教え込んで性奴隷にするのもたやすいことだ。だが、小○生には小○生ならではの調教の仕方というものがある。

 幸いなことに、亜矢は高学年になってエッチなことに異常に興味を持ちはじめ、オナニーを覚えるまでになってきた。

 こうなれば、もはや俊輔の思うツボと言ってよかった。




 翌日の夕方。

 この時間になると、亜矢が宿題の分からないところを教わりにやってくる。その頃あいを見はからい、俊輔はPC画面にアダルトDVDの映像を映し出した。モザイクの入った何の変哲もないAVだが、小○生には刺激十分だろう。

 そのうちに、バタバタという音がして、亜矢が部屋に入ってきた。

「お兄ちゃん、算数教えてよ!……う、うわっ、なに見てんのよ、エッチ、ドスケベ!!」

「なにって、おまえ知らないのか? アダルトビデオっていうんだよ」

「そんなことくらい知ってるよ。もう、お兄ちゃんの変態! ママに言いつけちゃうからね!!」

「そうかー? おれもおまえの秘密知ってるぞ。学校の昇り棒でアソコが気持ちよくなって、それからオナニーがやめられなくなったんだよな。これも叔母さんに言いつけちゃおうかな」

 俊輔はあてずっぽうを言ったのだが、どうやら図星だったようだ。亜矢のかわいい顔がすっと青ざめた。

「わ、わたし、そんなことしないもん! なんのことだか分かんないもん!!」

「ふーん、そうか……お兄ちゃん、オナニーよりも十倍も気持ちよくなる方法知ってるんだけどなー。亜矢に教えてやろうと思ったんだけど、嘘つくんならやめようかな」

「待って、待ってよぉ、十倍って、本当なの?」

「亜矢はオナニーなんてしないから関係ないんだろ。でも、これを知らないとお嫁に行けなくなるかもな」

 亜矢の顔色が変わった。俊輔は、家庭教師先でこの年頃の少女を次々に手にかけてきただけに、服従させるツボを知り抜いている。特に小○校高学年の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは絶対的な問題なのだ。

「本当のこと言うから……だから……お嫁に行けるように、教えてよぉ。亜矢ね、お、オナニーが癖になって、やめられないの……」




 俊輔の舌が小○生の舌を吸いたて、歯ぐき、下顎とまんべんなく愛撫した。亜矢のぺったんこの胸の上で、小さな乳首が勃っているのがTシャツの上からでも見てとれる。

「これが大人のキスだよ。気持ちいいだろ?」

「気持ちいいけど……こんなの、変だよ。ほんとに大人はこんなことするの?」

「パパとママも毎晩やってるんだよ。でも、これからが本番だからね」

 俊輔は亜矢の柔らかな耳を甘噛みしてから、首筋に唇を這わせながらレロレロと舐めあげた。少女の喉の奥からくぐもったような声が漏れる。と同時に、俊輔の指は亜矢の下半身に下りていった。股間のワレメをなぞるように、強弱をつけながらくっきりと盛り上がった女性自身をくすぐり、撫でさすった。

 もちろん、亜矢はこんな愛撫を受けるのは生まれて初めてだ。すでに普段のオナニーで得られる快感よりも、はるかに高いレベルのエクスタシーを感じていた。

「おっおあああああっ……なに? なにこれ? お兄ちゃん、亜矢、おかしくなっちゃうよ!」

「パンツは邪魔だから、脱いじゃおうね」

「やっ、やだあーーっ、パンツは……パンツはダメなのぉっ!!」

 などと口では拒否しながら、亜矢は自分からお尻を持ち上げて、俊輔の作業に協力した。誰に教わったわけでもないのにこうした手管を見せるのは、女としての本能のなせる業かも知れない。

 俊輔は、亜矢の口にハンカチをくわえさせると、少女の両膝に手をかけてマ○コを観察した。

「亜矢は本当にはしたない子だな……○学○年生にもなって、下のお口からこんなにヨダレを垂らしてるなんて。このことをママに報告したらどうなるかな? 亜矢は大人のキスが好きなんだろ? お兄ちゃんが、こっちの口にもいっぱいキスしてあげようね」

「むむむっ、むーーーーっ!!」

 亜矢はいやいやをするように首を横に振った。しかし、その仕草とは裏腹に、両脚は自分から大きく開かれ、まだ発毛には少し間のあるぷっくりした子ど○マ○コが、俊輔の目の前に丸出しになった。

 たっぷりとじらしながら近づいていった俊輔の唇が、少女の敏感なお豆をついばんだ、次の瞬間。

 激しくのけぞって硬直した亜矢の股間から、黄金色の液体が歓喜の噴水となって飛び散った。




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