2016年06月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 放課後、校舎の中は静寂に包まれている。

 生徒の姿もまばらになった廊下を歩いて、芦田幸子は写真部部室の前に立った。美しい黒髪が肩にかかっている。キリッとした理知的な容貌は、学年を問わず男子生徒の憧れの的だった。成績優秀であるばかりか人望も厚く、生徒会長を務める才媛だ。

 幸子は引き戸を開けて、部室の中に入っていった。部屋の中では写真部員の田中祐輔がひとりで待っていた。幸子が来るのを待ち受けていたのか、入口の前で腕組みしている。

「田中君……コンクールに入選したんですってね。生徒会長として、お祝いを言わせてもらうわ。それから……この前、ちょっと失礼なことを言ったけど、あのときのことははっきり謝罪します。これで水に流してくれるわね」

 プライドの高い幸子が、後輩の前で頭を下げた。たいていの者なら逆に恐縮してしまうだろう。だが祐輔は納得しなかった。

「水に流すってどういうことですか? ぼくはあのとき、大勢の前で侮辱されて、笑いものにされたんですよ。それに、先輩はぼくがコンクールに入選したら、奴隷になるって約束しましたよね。生徒会長ともあろう人が、約束を破るんですか?」

「あ、あれは……ものの弾みというか、言葉の綾というか……みんなが笑ってるから、ついあんなこと言っちゃったの。でも、まさか本当に奴隷になるなんて、そんなことできるわけないし……」

「開き直ってうやむやにするつもりですか? 先輩、あのときぼくのことをオタクとかマニアとか言って馬鹿にしましたよね。そういう態度をとるんなら、こっちにも考えがありますよ。ぼくはオタクだから、先輩の着替えシーンとかパンチラとか、何百枚も写真に撮ってるんですよ。これ全部ネットに流しちゃっていいんですね」

「そんな……脅迫する気なの?」




 事の発端は数ヶ月前。

 写真部員の祐輔は、文化祭の展示に広い教室を割り当ててほしいと、生徒会に頼んだのである。だが、写真部はたいした実績もなく、展示しても人気もないだろうということで、旧校舎のトイレ脇にある、誰も訪れそうにない小さな教室しか使わせてもらえなかった。

 そのことはまだしも、その生徒会の話し合いの場で、祐輔はオタクとかマニアとかさんざん馬鹿にされ、生徒会役員たちから嘲笑を浴びたのだ。おまけに、ものの弾みとはいえ、生徒会長の幸子は「あなたがコンクールに入選でもしたら、奴隷になってさしあげるわ」という言葉を吐いた。その発言は、一同のさらなる爆笑を呼んだのだった。

 もとより、誰もがその場の笑い話だと思った。

 ところが昨日、状況を一変させる知らせが届いた。祐輔の作品が学生写真コンクールに入選したのである。

「わかりました。約束は約束よね。それで、わたしに何をしろっていうの?」

「そうですね、まず先輩には、この場で裸になってもらいましょうか」

「ええっ!? そんな……そんなこと、できるわけが……」

「ぼくはなにもいやらしい気持ちで言ってるんじゃないんです。あのとき、ぼくは恥をかかされました。だから、先輩にも恥ずかしい思いをしてもらいたいんです。一度だけ裸になってくれたら、全部水に流していいと思ってます」

 幸子は激しく躊躇した。この年頃の少女にとって、男の見ている前で裸になるというのは、地面が裂けるにも等しいありえない行為だった。

「一度だけ裸になれば……それだけで、許してくれるのね……」

 顔を真っ赤に染めて、震える手で幸子は制服を脱ぎはじめた。




 下手なアイドルよりも美しい顔をした幸子は、制服姿は清純そのものだ。

 だが着痩せするたちなのか、いざ下着姿になってみるとその肉体はむっちりと成熟していて、巨乳巨尻ぶりが際だっている。幸子は意を決してブラのホックを外した。グッと上を向いた若々しい乳房が、ぷるるんと揺れながら出現した。慌てて両手で隠した幸子は、背中を向けてうずくまった。

「は、裸になったわよ。これで許してくれるわね!」

「なに訳のわかんないこと言ってるんですか。まだ肝心のものが一枚残ってますよ」

「ううっ、無茶言わないで! 脱げるわけ……ないでしょう! これは……これだけは絶対にダメ……」

「ほら、すぐそうやって約束を破るでしょう。これは先輩がぼくのことをオタクだと思って馬鹿にしてる証拠です。ぼくもうブチキレましたから、何がなんでも脱いでもらいますからね」

 祐輔は、幸子のパンツのゴムに手をかけた。胸を隠しながら後ろに手をやってパンツを防衛するのだから、幸子の体勢には無理がありすぎる。前のめりになってドサッと床に突っ伏すと、丸く円を描いた巨尻を無様にも突き上げることになった。これでは、パンツを引き下ろしてくださいと言っているようなものだ。

 女としての最後の砦である布きれが、するりと膝まで引き下げられた。

「あああっ!! ダメッ、だめなの!! パンツは、パンツはーーーっ!!」

「うわーっ、先輩のアソコってボウボウのモジャモジャだったんですね。学園アイドルを気取っている生徒会長さんが、実はとんだケツ毛バーガーだったなんて……これは先輩に憧れている男子全員に知らせてあげないと」

 祐輔は自慢の一眼レフを構えると、幸子の股間にピントを合わせてパシャパシャと撮りまくった。

「いやあーーーーっ!! やめてえーーーっ!! 写真は撮らないでえっ!!」

 ガラリッ!と入口が開いて、先生が入ってきたのは、まさにその瞬間だった。




 部室に入ってきたのは、写真部顧問の加奈子先生だった。

 まだ若い独身の加奈子先生は、この室内の異様な光景に目を丸くした。

「あなたたち、神聖な学園でなんて真似をしてるのよ! ちょっと田中君、これはどういうことなの?」

「先生、助けてください! 田中君がわたしにいやらしいことを……」

「まったく、きみはそうやってすぐにいやらしい写真を撮りたがるんだからっ! いつも言ってるでしょ、ただエッチなだけでは感動がないって。もっと被写体の感情が出るギリギリまで痛めつけてから撮らないとねー。だから、わたしが買ってきたSMグッズを使いなさいってあれほど言ってあるのに!」

 加奈子先生はロッカーを開けると、鞭にロウソク、手錠、浣腸器といったSMグッズを次々に取り出した。

「先生……なんですかそれ……まさか、それでわたしを……」

「先輩、この先生はキチ×イですから、見つかったのが不幸と諦めた方がいいですよ。ぼくも入学してすぐに童貞を奪われて、そのあと縛られてロウソク責めされて浣腸されて、しばらく頭がおかしくなっちゃいましたから。まったく、なんでこんなケダモノみたいなオバサンがクビにならないんでしょうねー」

「田中君、言いたいことはそれだけかしら……あとで覚えてらっしゃい」

 と不気味に微笑みながら、加奈子先生は黒光りする鞭をヒュッと振り下ろした。

 ビシーッ!! 幸子の豊満な尻が衝撃に震え、白い肌にくっきりと赤い跡がついた。

「ひっ、ひいいいいいっ!!」

「おー、いい音させてるじゃないの。やっぱり若い子のお尻は弾力が違うわねー。それじゃ本格的にいくわよ」

 ビシッ、ビシッ、ビシーン!! 二度三度と叩き込まれる強烈な打撃に、幸子の成長しきった裸体がエビぞってのけぞる。

 次の瞬間。

 生徒会長のジャングルのような股間から、黄金色の液体が勢いよく噴出した。

「あらあら、もう出しちゃったの? 思ったより堪え性のない子ねえ……まあいいわ、被写体としてはまあまあだったでしょ、ちゃんと撮れた? じゃあ元気に次のプレイいってみようか!」

 しかし、当の幸子は白目をむき、だらしなく舌を出して失神していた。



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タグ : 陵辱 女教師


 夕暮れどき、町には夜の闇が忍び寄っている。

 裕也は大学の講義が終わると、アパートには帰らずに、学校の近くにある叔父の家に直行した。玄関の呼び鈴を押したが、反応がない。

 この時間なら、いとこの夏子がいるはずだが……そんなに広い家でもないのだから、聞こえないはずはない。これだけ呼んでも出てこないところを見ると、いつものようにテレビに夢中になっているか、あるいは別のことに熱中しているのかも知れない。

 夏子の父親は単身赴任中。だから現在は母と娘がふたりで住んでいる。夏子の母親、つまり裕也の叔母は、娘の手がかからなくなったので、最近になって看護婦の仕事に復帰した。夜勤で家を留守にする時には、親戚で大学生の裕也が泊まりにくることになっていた。

 裕也は叔母から渡されている合鍵を使って、勝手知ったる家の中に入った。

 静かに廊下を進んで居間に入ると、やはり夏子はいた。パッチリとした瞳を大きく見開いて、テレビ画面を食い入るように見つめている。

 だが、そこに映っているのは普通のテレビ番組ではなく、アダルトビデオだった。もちろん、小○生の夏子が視聴していいものではない。

 先週、裕也は夏子から、アニメのDVDを貸してほしいと頼まれた。それでいくつか持ってきてやった中に、こっそりAVを紛れこませていたのだ。

 夏子は学園では真面目ぶっているが、高学年になった今ではエッチなことで頭がいっぱいだ。AVを手にすれば食いつくに決まっている。しかも、そのAVは夏子によく似た顔だちの小柄な女優が、おっさんたちにいたぶられるという内容だ。もともとMっ気の強い夏子は、主演女優に感情移入して興奮するにちがいない。

 裕也の計算は当たっていた。夏子は正座していた状態から徐々に腰を持ち上げ、右手でパンツの上から股間をさすりはじめている。やがて、もどかしそうに膝までパンツを下ろすと、大股を開いて寝転がり、本格的なオナニーの体勢に入った。




 そこで裕也は玄関まで引き返し、わざとらしく大声を出しながら廊下をドタドタと歩いていった。

「おーい、夏子、いるかー」

 夏子は必死にパンツを引き上げ、スカートの乱れを直した。顔は真っ赤になっている。そうやってどうにかオナニーはごまかしたが、テレビ画面にはAVのとんでもない映像が映し出され、女性の喘ぎ声が響きわたっていた。

「こっ、これはちがうの! 間違えて再生しちゃったんだからっ! お兄ちゃんが悪いのよ、こんなエッチなもの持ってくるから……」

 夏子は慌ててテレビを消した。ミニスカの後ろの方がまくれ上がって、半分ずれた白パンツが丸見えになっている。

「ふーん、俺のせいかよ、まあいいけどな。どっちにしても、このことは叔母さんに報告しないといけないなあ。夏子のことは、どんなことでも知らせるようにってきつく言われてるし……」

「ま、待って、待ってよぉ……ママに知れたらメチャクチャに叱られちゃうよー。ママ、こういうことにはすっごく厳しいんだから。ねえお兄ちゃん、お願いだからママには黙っててよー、夏子にできることなら何でもするから!」

 叔母が厳しいのは裕也も知っている。だから夏子は学園では真面目な優等生で通っているし、その反動で隠れドスケベ娘になってしまったのだ。

「そうだなあ……お兄ちゃんと一緒にお風呂に入ってくれたら、黙っててやってもいいよ」

「ええーっ、そんなの恥ずかしいよ! お風呂ってことはハダカになるんでしょ、やだよー」

「俺はエッチな気持ちで言ってるんじゃないんだよ。一人っ子で弟も妹もいないから、一度でいいから夏子と一緒にお風呂に入って洗いっこしてみたかっただけなんだ。夏子がいやだっていうんなら、俺は別にいいよ」




 夕食を終えて、裕也が風呂に入っていると……。

 カチャッとドアが開いて、夏子がおそるおそる入ってきた。もちろんスッポンポンだ。両手で胸とアソコを隠して、前かがみになっている。といっても、隠すようなオッパイもないし毛もまったく生えてない。

「あ、洗いっこするだけだからね、変なことしていじめちゃやだよ。約束だからね、あのこと、ママには内緒に……」

「わかってるよ。さあ、背中を流してやるからここに座れよ」

 裕也はタオルで夏子の小さな背中を洗いはじめた。夏子は相変わらず、ない胸を押さえて硬くなっている。小○生といえども高学年である。おそらく人生のうちで一番羞恥心の強い年頃だろう。

「あー、これはダメだな、タオルじゃ汚れが落ちないや。仕方がないから、こっちにしよう」

 と裕也は言って、夏子のうなじに唇を這わせ、舌をレロレロと動かした。

「ひやあああっ、お兄ちゃん、なにやってんの! そんな洗い方ってないよお!」

「これが新しい洗い方なんだよ。きれいになるし気持ちよくなるし、いいことばかりだろ。こら、動くんじゃないよ。おとなしくしてないと、ママにバラしちゃうぞ。夏子がエロビデオ見ながらオナニーしてたことも」

「な、なんでそれを……いやあああん、やめてえ、そんなっ、腋の下なんてダメだよお!」

 夏子はじたばたともがいて逃げようとしたが、大学生の男性に抱きかかえられると、身動きすることも不可能だった。観念した夏子はぐったりと力を抜いて、両手で顔を覆いながら、裕也のなすがままにお尻を突き上げた。大人の女でいえば「堕ちた」状態である。




 裕也の唇は夏子の足首から太股を這い上がり、小ぶりなヒップに達すると、汚れのないアヌスに侵攻した。その恥ずかしい箇所を存分に舐めまわしたあと、いよいよ女性の秘部に向かって這い寄っていく。

「いやあああ、そこは、やめてええ……」

 喘ぐようにそう訴えながら、夏子は自分から大股を開いて、男の唇と舌を待ちうけた。○学○年生ながらオナニーの虜になっている夏子には、秘部に絶技が加えられることで、どんな結果が訪れるのかをよく知っていた。

 だが、裕也の唇は期待に反して、夏子の股間を素通りしてもう片方の太股へと降りていってしまった。

 やがて、再び上昇してきた口と舌が、こんどこそ局部をとらえるかと思いきや……今度は腰から背中へと逃げていってしまう。

「ああーん、どうして!? お兄ちゃん、そっちじゃないよお! なんで意地悪するの?」

「おまえがいやだって言うからやめたんじゃないか。してほしいんならはっきり言えよ。どこをどうしてほしいんだ? 言わないともうやめちゃうからな。やめてもいいんだな?」

「ダメええっ! マ○コよ、マ○コを舐めてよお!! 夏子のマ○コをチュッチュッってして、それからレロレロってしてほしいの! もう、ママに叱られてもいいから……どうなってもいいから、マ○コをメチャメチャにいじめてください!」

 夏子はヤケクソになったようにマ○コを連発した。普段の優等生ぶりからは想像もつかないキレっぷりだ。それでもご近所に聞こえないように声を殺しているのは、まだ理性が残っているのだろう。

 裕也は夏子を仰向けにすると、両足首を掴んで左右に思いっきり開かせた。美少女にはあられもない大開脚だ。

「だらしない子だなあ、夏子は。下のお口からこんなにヨダレを垂らしちゃって……お兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

 裕也の唇が陰核包皮をついばむように吸い上げ、いやらしい舌先が最も敏感な突起を押し込んだ。

 わけのわからない声を上げて、夏子は背中をのけぞらせながら硬直した。次の瞬間、凄い勢いで吹き上がったオシ○コが、裕也の顔面を直撃した。



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タグ : 美少女 ロリ


 満員電車は静かなリズムを刻みながら、次の駅を目指していた。

 ちょうど通勤時間なので、車内はぎっしりと乗客であふれ、身動きすることもできない。

 入口ドアの近くに立った恵子は、ゆっくりと忍びよってくる手の感触に、ビクッと身体を震わせた。恵子は若いOLで、あどけない顔をした清楚な美人タイプだ。巨乳巨尻のむっちりした肉体を、地味な色のスーツに包んでいる。

 ちょうど真後ろに、制服を着た高○生の少年が立っている。この少年の手が、恵子の豊満な尻を撫でさすり、やがて丈の短いタイトスカートの中に侵攻してきた。

 ぴったりと閉じ合わされた太股をさわさわと愛撫する。すると、肉づきのいい恵子の両脚が次第に左右に開いていった。少年の指は上方へと這い進んだ。そして突き当たる。そこに当然あるべき、布の感触がなかった。なんとこのOLは、ノーパンで満員電車に乗っているのだ。

 しかし、そのことに驚いた様子もなく、指は恵子のアヌス、二枚貝、そして早くもビンビンに勃起したクリト○スを縦横無尽に攻撃した。まるで、勝手知った家の中を自由に歩きまわるかのような巧妙さだ。

 恵子の鼻息がだんだんと荒くなり、少年の指は女の本気汁でぐっしょりと濡れ、絶頂の時が近づいてきた……。




 そのとき、ふたりの近くに立っていた中年サラリーマンが、ふいに声を上げた。

「きみ! 何をしているんだ! その女の人に痴○をはたらいているんだろう!」

「いえ、ぼくは別に……」

「しらばっくれるんじゃない! さあ、次の駅で降りるんだ!」

 中年男は少年の肩を掴んだ。身動きも難しい密閉空間の中で、恵子はぐいっと身体を回して、中年サラリーマンを押し返した。

「やめてください。この子は○漢なんかじゃありません、わたしの弟です。スカートがめくれそうになったので、直してもらっていたんです。それでお尻を触ったように見えたんでしょう」

「え、そ、そうでしたか」

 中年サラリーマンは、思わぬ展開にたじろいだ。

 駅で電車を降りると、少年……恵子の弟、周介は姉に言った。

「ねえ、もうこんなのいやだよ。明日からもうやらないからね」

「なに言ってんの、やめられるわけないでしょ、弟に痴○されるのって、オナニーの何倍も気持ちいいんだからね。あーあ、今日はあのおっさんのおかげでイキそびれちゃったなー。ね、通勤前に、ホテルで一本抜いて行こっか!」

 駅を出て大通りを歩きながら、恵子は周介の腕にしがみついている。そんなふたりを見て、すれちがう通行人が珍しそうに視線を送っていた。

「そんなことできるわけないでしょ! ぼく今日テストなんだからね」

「あーん、わかったよ、じゃあそこの公園で、軽くベロチューだけ……」




 その日の深夜。

 恵子は懐中電灯とデジカメを手に、周介の部屋に忍び込んだ。

 周介の学園ではちょうど試験の真っ最中だ。さっきまで熱心に試験勉強していた周介は、今はベッドの上で静かに寝息をたてている。

 弟の幼い顔を懐中電灯で照らして、しばらく恍惚の表情を浮かべてから、

「か……かわいい!」

 と恵子は呟いた。極度のブラコンで周介を溺愛している恵子は、やっていることはほとんど変質者と同じである。ハアハアと荒い息を吐きながら、眠っている弟の掛け布団を剥いだ。恵子はパジャマ姿だが、周介の方はランニングシャツとトランクスだけの格好だった。

 ゆっくりとランニングシャツをまくり上げる。まだ華奢な胸板に、男の乳首がふたつ申し訳程度に浮かんでいる。指先で軽くいじると、周介はくすぐったそうに身じろぎした。

 次はいよいよパンツである。

 トランクスのゴムに手を掛けると、ずりずりと膝の下まで一気に引き下ろした。

「周ちゃんのオチン○ン、かわいいよ! 姉ちゃん会いたかったんだからね!」

 などと言いながら、パシャパシャとフラッシュをたいて写真を撮りまくった。タマタマから竿にかけて撫で上げると、眠っているくせにあっという間にビンビンに勃起してしまった。

「なんだよこれ、前よりずっと大きくなってるじゃない! オナニーばっかりやってるからかな? まさか彼女でもできたんじゃないでしょうね!」




 恵子は、周介の乳首をレロレロと舐めながら、掌で竿から亀頭にかけてグイグイと愛撫した。

 これだけ大騒ぎしていれば、さすがに周介も目が覚めてしまう。

「う、うーん……うわっ、姉ちゃん、またそんなことして! ぼく明日も試験なんだからね、勘弁してよー。だいたい、なんでこんな時間ばっかり狙ってくるんだよ!」

「いやその、無抵抗の少年を陵辱するのも面白いかなー、なんて思って……」

「また訳のわかんないことを……そんなだから彼氏もできないしお嫁にも行けないんだよ」

「姉ちゃんお嫁になんか行かないもん! 周ちゃんが結婚したら新婚旅行についてって3Pするんだから! ほっといてよね!」

 何を放っておくのかまったく分からないが、恵子はパジャマのズボンとパンツを一緒にズルッと脱ぎ去って、豊満な下半身を丸出しにした。そのまま周介にお尻を向けると、男性自身を手に取るや、背面騎乗位の格好で腰を落としていった。

「姉ちゃん! 試験中は本番禁止だって、あれほど約束……」

「これは後ろ向きだから本番じゃないんだよ。チューしながら正常位で入れるのが姉ちゃんにとっての本番なの。だからセーフ! 物言いつかず、軍配どおり!」

 などとほざきながら、結合部とアヌスを弟に見せつけるように、見事にまん丸く肉のついた巨尻を上下に振りまくった。

「うわあああああっ、そんなに動いたら、すぐいっちゃうよーっ! 出るっ、出ちゃうーーっ!!」

「ね、姉ちゃんも! 周ちゃんと一緒に! いっ、イグゥーーーッ!!!」

 姉と弟はビクビクと全身を震わせて、同時に絶頂を迎えた。

「ふう、気持ちよかったねー。一本抜いてスッキリしたところで、いよいよ本番いってみようか!」



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タグ : ショタ OL


 秋山の家は豪奢なマンションだった。

 応接室のソファーで向かい合いながら、麻美は秋山の人となりを観察した。一見したところでは、真面目そうな青年に見えた。

 父の友人だったというこの男は、まだ若いがさまざまなビジネスを展開しているという。親戚から敬遠されてきた麻美たち姉妹を引き取ることになったのも、財力に余裕があるからなのだろう。

 麻美は中○生だ。お下げに編んだ黒髪が、清楚な雰囲気を際だたせている。古風なセーラー服に、眼鏡がよく似合う少女である。隣に座っている美佐はまだ小○生。しっかり者ではあるが、環境の急激な変化についていけず、どこかおどおどしているようだ。

 美佐のためにも、わたしがしっかりしなければ、と麻美は思った。

「きみたちは何も心配することはないんだよ。亡くなったお父さんにはとてもお世話になったんだ。だから、その恩返しとしてきみたちを引き取ることにした。この家から今までどおり、学校に通えばいいんだからね」

「はい、ありがとうございます。わたしもできるだけ家のお手伝いをしますから」

 と麻美は健気にも言った。父親が急死してから三ヶ月、親戚の間をたらい回しにされてきた姉妹が、ようやく落ち着けることになったのだ。

「それじゃ美佐ちゃん、隣の部屋でテレビでも見てくつろいでいてくれないかな。おじさんは、お姉さんとこれからのことについてお話があるからね」




 美佐はようやくほっとしたような表情を見せて、部屋から出ていった。

「麻美くん、だったね。ちょっと立ち上がって、その場でぐるっと回ってみてくれ」

「はい? こ、こうですか?」

「ふーん、まあまあだな。このごろの中○生はあっちの方も進んでるって話だけど、オナニーは週に何回くらいするんだ? かなりやり込んでるみたいだが」

「なっ、なにを言ってるんですか?」

 麻美は真っ赤になった。エッチな言葉を聞いただけでも動揺してしまう年頃だ。しかもこの状況で、思いもよらない人物から卑猥なことを言われたのだから、平静でいろという方が無理な相談だった。

「脱げよ。裸になれって言ってるんだ。今からおまえのマ○コを、使えるように仕込んでやるよ」

「やめてください! そんなひどいことを言われる筋合いは……」

 立ち上がった秋山の平手打ちが飛んだ。麻美は床にドサッと倒れ込んだ。きれいなひだのついたスカートがめくれて、まばゆいばかりの白パンツが露出する。

 秋山は、丸く円を描いたような麻美のお尻に蹴りを叩き込んだ。

「パイオツはまだまだだが、ケツの方はなかなかじゃないか。おら、立てよ小娘、さっさとスッポンポンになるんだよ。おまえがいやだって言うんなら、代わりに美佐をひん剥くからな。それでもいいのか? おれはどっちかといえばJSの方が好みなんだよ。それを特別にJCで我慢してやろうというんだ、ありがたく思うんだな」




 麻美の美しい両眼から、あふれ出た涙がこぼれ落ちる。

 声を出すことはできなかった。美佐が不審に思って入ってくれば、問答無用でターゲットを小○生に切り替えるぞ、と脅されていたのだ。

 セーラー服も、ブラとパンツも脱ぎ去った麻美は、全身に革製の拘束具をはめられていた。いわゆるボンテージというやつだ。後ろに回した両手には手錠をかけられ、応接室のテーブルの上で顔を突っ伏して、お尻だけを高く差し上げていた。

「おとなしそうな顔して、アソコはオナニーで相当使い込んでるみたいだな。マ○毛もモジャモジャじゃないか。これじゃスク水着たら真っ黒に透けちゃうだろう。多分、おまえの股間を見て男子がひそひそ噂してるぞ」

「や、やめて……恥ずかしいことは、言わないでください……」

「とか言いながら、マ○コは大洪水になってるじゃないか。お高くとまった女ほど、下のお口は正直者ってやつだな。さてと、調教の定番といえばやっぱりロウソクだよな。心配しなくていいぞ、これはテレビでよくやってる、熱くないロウソクだからな」

 麻美の肉づきのいいお尻に、ロウがたらたらと滴りおちた。

「ひぎいいいいっ!! 熱い、熱いよう!!」

「ほらほら、そんな大声出したら、びっくりして美佐が入ってきちゃうぞ」

「だ、だめ……美佐だけは……妹にはひどいことしないでえ……」

 などと声を殺して訴えているあいだにも、ロウソクからは灼熱の液体が、容赦なく少女の臀部を責めつづけている。

「ああああああっ、許してぇ、許してください……」





 秋山の責めはさらに続いた。

 ロウソクのあとは電マ、そしてお尻への鞭打ちにいたって、麻美はとうとうオシ○コを漏らしてしまった。

「声を出さずによくがんばるじゃないか。麻美くんは本当に妹思いなんだね。その調子で最後までいけるかな? いよいよ仕上げに入るよ」

 秋山はズボンを下ろした。激しく怒張した大人の男性自身が出現した。もちろん、麻美にとっては生まれて初めて目にする奇怪な物体である。だが、中○生の麻美には、それが何を意味するかははっきりと分かっていた。

「いっ、いやああ……それだけはいやです! ほかのことなら何でもしますから、だから、それだけは……お願いです、どうか許して……」

「そうだなあ、そんなかわいい顔で、真顔でお願いされたら仕方ないなあ……まあ、きみも中○生だから、処女を失うというのはなによりも辛いだろうし、ここは勘弁してあげよう」

「ほっ、本当ですか!」

「バーカ、そんな都合のいい話が、この世の中にあるわけないだろうがっ! おまえの処女膜はおれに破られるために存在してるんだよ!」

 次の瞬間、秋山の凶悪なイチモツが、麻美の汚れない膣を一気に突き破った。

「あがあああああ!! ひいいいいっ、ひどいっ、嘘つきっ、人でなしーーっ!! わたし、わたし、もうお嫁に……」

「おまえはもともとお嫁になんか行ける立場じゃないんだよ。おまえら姉妹は、親戚の間で厄介者扱いされて、結局おれに金で売られたんだ。おまえの親父はおれのロリ○ン仲間だったからな、娘が同好の士にハメられて本望なんじゃないか?」

「そんな、そんな、ひどすぎるぅ!!! あああああっ、だめえーーーーっ!!!」

 麻美はあまりの痛みに、とうとう絶叫を漏らしてしまった。

 その声を聞いて美佐が入ってきたとき、麻美はすでに気を失っていた。



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 清楚でスレンダーで高嶺の花(古い)タイプなのがそそりますねー




タグ : 美少女 陵辱


 ノートの上にシャーペンを投げ出して、美里ははあーっとため息をついた。

 耕介は笑い出しそうになった。こういうときの美里は、たいていエッチな悩みを抱えている。こういうときは、どうした?などと尋ねたりしないのがコツである。喋りたくてうずうずしている美里は、知らん顔されるとむきになって、自分から余計なことまで喋ってしまうのだ。

「ねえお兄ちゃん、SMって知ってる?」

「エフエム? ラジオのことか」

「そうじゃなくって、ほら、女の人が裸になって縛られてるエッチな雑誌とか、あるじゃない。この前、お父さんの本棚見てたら、奥の方にそういう雑誌を隠してたんだよねー」

 お兄ちゃんと呼ばれているが、耕介は美里の兄ではない。近所に住む高○生だ。名門進学校に通っていて成績のいい耕介は、ときどき美里の勉強を見てやっている。美里は小○校高学年で、おませで頭の回転は速いのだが、あわてんぼうの性格のせいか、どうも算数が苦手なのだった。

 美里は少し赤い顔をして、声をひそめながら言った。

「そしたらさ、この前、夜中にトイレに行こうとしたら……見ちゃったんだよね。お父さんが、お母さんのこと、そのSM雑誌みたいに縛って、耳元でエッチなこと言って泣かしてたの」

「なんだよ、美里、おまえ覗きの趣味があったのか」

「たまたま見えただけだよー。そのときは、お母さんかわいそうって思ったんだけど……朝になったらさ、お母さんが『またやりましょうね』なんて言ってて、どっちかというとお父さんの方が嫌がってるんだよ。あれって、どういうことなんでしょうね?」




 ガチャっとドアが開いて、美里の母親が紅茶とケーキを持ってきた。

 まだ30代の若さで、おとなしそうな美人である。思いもかけずSMプレイの話を聞かされたあとだったので、耕介は胸がドキドキした。

「美里、ちゃんと勉強してる? お母さん、これからパートに行ってくるからね。耕介君、この子のことお願いね、言うこと聞かないときは、ビシビシお仕置きしちゃっていいから」

 美里の母親は冗談を言って、笑いながら行ってしまった。しかしそんな冗談も、なにやら意味深に聞こえてしまう。

 気がつくと、耕介は軽く勃起していたのだが……そんなことは知るよしもなく、美里は話を再開した。

「それでさ、わたし思うんだけど……SMっていうのは、いじめられてる女の人が気持ちよくなっちゃうんじゃないかなあ。ほら、わたしもよくお兄ちゃんにいじめられて泣かされるじゃない」

「俺はかわいい美里をいじめたことなんてないけどなあ」

「よく言いますね、いじめっ子のお兄さん!」

 耕介は思わずほくそ笑んだ。美里がエッチな話をはじめると、耕介は言葉責めでどんどん美里を追いつめて、最終的には泣かしてしまうのだ。もっとも、これは暗黙の了解にのっとったふたりのゲームなのだ。泣いている美里の頭を撫でて、おでこにチュッとキスしてやるのが、ゲーム終了の合図なのだった。

「わたし、お兄ちゃんに意地悪なこと言われると、なんかゾクゾクしてアソコが気持ちよくなっちゃうんだよねー。裸で縛られたりしたら、どうなっちゃうのかな。なんて考えただけでドキドキして、授業中もボーっとなっちゃうの」

「うーん、それじゃ、一回縛られてみたらいいんじゃないか。縛ってやるから裸になれよ」




 さすがに美里は二の足を踏んだ。小○校高学年といえば、羞恥心が特に強くなる年頃だ。

「ええー? そんなのやだよ、恥ずかしいもん」

「素っ裸になれなんて言ってないよ。ちょっと真似をするだけなんだから、身体検査のときに服を脱ぐだろ、あの調子で脱げばいいんだよ。俺がなわとびで縛ってやるからさ」

「う、うん、じゃあちょっと真似っこするだけだよ」

 美里はTシャツを脱いで上半身裸になると、意を決したようにミニスカートも取り去った。白いパンツ一丁の格好だ。耳の先まで顔を真っ赤にして、両手で胸を隠している。といっても、隠すほどのものは何もなく、見事なまでのつるぺただった。

「俺はおまえの算数よりも、オッパイの方が心配だよ。これほどまっ平らな胸って、男子でも少ないんじゃないか?」

「もう、そのことは言わないでよー。わたしだって気にしてるんだから!」

 はやくも言葉責めをはじめながら、耕介は美里の胸の位置を強調するように、なわとびを使って上半身を縛った。余った部分で両手を後ろ手に拘束する。パンツ一丁の小○生が緊縛され、床に突っ伏してお尻を突き出しているという、言語道断な体勢が出来上がった。

「それじゃちょっと質問してみようか。美里はお父さんのSM雑誌を見ながらオナニーしたんだよね」

「そ、そんなこと、してないよぉ……」

「そうかー? 嘘つくんなら、このまま帰っちゃうけど、それでもいいんだな?」

「ああーん、待って、待って! しっ、しました! 美里は……オナニーしました」

「やっぱりしたんじゃないか。お母さんの言ってたとおり、美里みたいな悪い子にはお仕置きが必要だな」

 耕介はズボンのベルトを引き抜いて、ヒュッ、ヒュッと音を立てながら宙を叩いた。




 耕介の指が美里のパンツのゴムにかかった。ゆっくり引き下ろすと、小ぶりな白いお尻があらわになった。この姿勢だと、かわいいアヌスも幼い二枚貝も丸見えだ。

「いやあ……お尻は恥ずかしいの! お願い、見ないで、もう分かったからほどいてよぉ!!」

 美里の懇願には耳を貸さず、耕介はベルトを振り下ろした。

 ビシッ!! 小気味のいい音とともに、少女の桃尻に衝撃が走った。革のベルトなので乾いたすばらしい音が響きわたるものの、手加減しているから実際の痛みはほとんどないはずだ。

 だが、小○生女子のM願望を刺激するには十分すぎるほどの衝撃だった。

「ひいいいいいっ!! お兄ちゃん、ぶって、もっとぶって!! アソコが、アソコがジンジンしちゃうの!!」

 ビシッ! ビシッ! ビシッ!

 何度もお尻を叩かれた美里は、恥ずかしいポーズでいじめられる悦びに号泣しながら、全身を震わせて悶えた。

「うわっ、くそっ、もう我慢できないよ!」

 耕介は、思わずすさまじい衝動に駆られて、ズボンとパンツを引き下ろした。激しく勃起したペ○スの先を、少女のお尻のワレメにこすりつけ、ガンガンと前後に動かした。

「えっ、なに? やだっ、お兄ちゃん、なにしてるの!?」

 次の瞬間、大量の精液が解き放たれて、美里の華奢な背中の上に飛び散った。

 はあはあと荒い息を吐いている耕介に、美里はにっこりと微笑んで言った。

「お兄ちゃん、SMって気持ちいいね。また……やろうね!」



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タグ : 美少女 ロリ


 部屋の引き戸をガラッと開けて、葵が入ってきた。

「健司クーン、お風呂行こうよ!」

 子供用の浴衣に羽織を着けて、なかなかかわいいいでたちだ。小○生の葵はそれでいいが、中○生になった健司は、おやじくさい浴衣を着る気にはなれなかった。だから宿に着いてからずっと、ジーパンとTシャツで通している。

 そういえば、葵の面倒を見るようにと、双方の親たちから言われていたのだ。寝転んでいた健司は、身体を起こしてタオルと石鹸を取り出した。せっかく温泉に来たのだから、風呂に入らなければつまらない……というのは言い訳であって、ある理由から、健司は朝から何度も風呂に浸かっていた。今度は葵を連れて行くのも面白いだろう。

 健司と葵は近所に住む幼なじみだ。というか父親同士が親友なので、家族ぐるみで仲がよい。今回も、両方の家族が一緒になって温泉にやってきた。

 だが親たちは近くにある神社仏閣めぐりに行ってしまい、健司は葵を押しつけられた格好だった。

 といっても兄妹以上の間柄だし、いじめ甲斐のあるかわいい葵と一緒なのだから、健司に不満はなかった。




 旅館の廊下を歩いて男湯の前まで来たとき、ふいに健司が言った。

「なあ葵、おまえも男湯に入らないか? 小○生だから大丈夫だろ」

「ええっ? でもォ、それはまずいんじゃないかなあ……」

「そんなことないよ。ほら見てみろよ、高学年の女子も結構入ってるぞ」

 男湯の脱衣所を覗き込みながら、葵は躊躇した。低学年の頃ならば、父親と一緒に男湯に入った経験はある。しかし、現在の葵は○年生だ。町の銭湯で男湯に入ろうとしたら、絶対に入口でとがめられるだろう。ところが、旅先の温泉旅館となると、少々事情が違ってくるようだった。

 確かに、家族と一緒に入っている小○生女子はかなりいるようだ。中には葵よりも発育のいい子もいる。

「んもー、健司クンが何回もお風呂に入るの、このためだったんだね。健司クンのドスケベ!!」

「ちょっとした目の保養だよ。それより、ほら、男湯の方が女湯より広いだろ。ミストサウナもジャングル風呂もあるんだぞ。だから、おまえもこっちに入れよ」

「うーん、恥ずかしいけど……まあいいか!」

 葵は健司と並んで、脱衣所で浴衣を脱いだ。もちろんブラはまだつけてない。パンツは小○生らしく、白のデカパンである。思い切ってパンツを引き下ろすと、まだツルツルの股間があらわになった。

「おー、まだ全然生えてないな。これなら男湯に入っても怒られる心配はないね。でも葵はやっぱりデカ尻だなあ。体育の時なんか、全員おまえのお尻に視線釘づけなんじゃないか」

「もう、こっち見るなーっ、エッチ!」

 と真っ赤になりながら、葵は健司の股間を横目でチェックした。さすがに中○生だけに、しっかり生えているし皮も剥けている。同級生男子のオチン○ンとはまったく違うモノのようだった。




 最初は胸や股間を必死に隠していた葵だったが、すぐにそんなことはどうでもよくなってしまった。

 他の小○生女子たちが堂々と出しているので、自分だけ隠しているのが馬鹿らしくなってきたのだ。健司が指摘したとおり、葵はお尻の大きいことが悩みの種だった。そのかわり胸はぺったんこに近く、発毛もまだである。クラスの友達の中には、早くもボウボウに生えている子もいるのだが……。

 そんな悩みもひととき忘れて、葵はいっちょまえに温泉を満喫していた。

 湯に浸かり、ミストサウナを体験して、あちこち眺めてまわっているうち、健司の姿が見えなくなってしまった。

「あれえ、健司クン、どこ行ったのかな? まだ上がってないはずだけどな……」

 あたりをキョロキョロと見まわしていた、そのとき。

 それまで静かでなごやかだった浴場の中が、急に騒がしくなってきた。かなり酒の入った団体客がどやどやとなだれ込んできたかと思うと、まだ飲み足りないのか、風呂場で酒盛りをはじめたのである。

 悪質なおやじどもというやつだった。旅館の従業員に注意されても罵声を浴びせるばかり。あまりのひどい雰囲気に、家族連れは次々に出て行ってしまった。

「おい見ろよ、かわいい女の子がいるぞ。お嬢ちゃん、おじさんにお酌してくれや」

「やっ、やだーーーっ!!」

 おっさんの気持ち悪い手でペロン!とお尻を撫でられた葵は、おやじ軍団の爆笑を背中に浴びながら、悲鳴を上げて風呂場の奥へと逃げていった。




 気がつくと、あたりは薄暗くなっていた。木が生い茂っていて、照明も抑え目になっている。葵は男湯の奥にあるジャングル風呂に走り込んできたのだ。

「おーい、葵、なに泣いてるんだ?」

 誰もいないジャングル風呂の中で、健司だけがただひとり、ゆったりと湯船に浸かっている。

 葵は湯船に飛び込むと、そのまま健司に抱きついた。

「あーん、健司クン、怖かったよー。どこかのおやじにお尻撫でられちゃった。気持ち悪いよお、まだおっさんの手の感じが残ってるの。お願いだから、健司クン、わたしのお尻撫でて!」

 なんだかよく分からないが、健司の手で「上書き」すれば、おっさんの手の感触が消えるという理屈らしい。健司は手を伸ばすと、首にすがりついた葵のお尻をさわさわと撫でてやった。

「このへんかな? あとはこのへんだな」

 健司の指先が、お尻のワレメを伝って前の方に侵攻していった。少女らしいぷっくりした二枚貝、さらにはまだ莢に包まれたままの最も敏感な突起を、じらすように愛撫していく。

「ああっ、いやああっ、そこは……そこはちがうよぉ!!」

「おおっ、なんか指先がヌルヌルしてきたぞ。これはお湯じゃないよな。ぺったんこのくせに、乳首が勃ってきてるじゃないか。小○生なのにちょっと触っただけでこれだもんなー、さすがにオナニー中毒の葵さんはちがいますねー」

「いっ、言わないで……そのことは、もう言わないでよぉ……」

 先日、健司が葵の家に遊びに行ったら、葵は部屋で夢中になって、大きなぬいぐるみに股間をこすりつけていた。それ以来、健司は葵のことを「オナニー中毒」とか「オナニー星人」などと呼んでからかっているのだ。

「あああっ、だめっ、だめっ、健司クン、葵、葵もう……あっ、くううううううっ!!」

 葵は健司の身体にしがみついたまま、湯船の中で絶頂に達した。

「なによお、健司クンだって、アソコこんなにビンビンにしてるじゃない! ね、パパやママたち、当分帰ってきそうもないから……部屋でエッチなことして遊ぼうか!」



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タグ : 美少女 ロリ


 高い窓からうっすらと日が差している。

 薄暗い図書館の中には物音ひとつなかった。今日は日曜日なので、登校している生徒はほとんどいない。図書委員の由美は、休みを利用して学園の図書館の書庫整理をすることになっていた。

 どうやら、少し早く来すぎてしまったようだ。

 他の図書委員はまだ誰も姿を見せていない。仕事の手順は分かっているので、由美はひとりで先に整理をはじめることにした。

 学園の中○部に通っている由美は、小柄で華奢な身体をしている。丸顔に眼鏡がよく似合っていた。美しい黒髪をお下げに編んでいて、いかにも読書好きの文学少女という雰囲気を際だたせていた。

「あらっ、なにかしら?」

 由美は手を止めて、思わずひとりごとを言った。書庫の片隅に、古びた書類棚のようなものがある。木製の観音扉を開くと、中から何冊もの雑誌がバサバサッと落ちてきた。

 それがなんであるのか、まだ中○生の由美にもすぐに分かった。いわゆるエロ本である。どれも表紙には大胆なポーズをとった女性モデルが写っていた。生徒たちから没収したいかがわしい雑誌を、ここにしまってあるのだろう。

 一冊を拾い上げて、由美は思い切って中を見てみた。中○生としては当然の好奇心である。

 次の瞬間、由美は息を呑んで凍りついた。それはモザイクの入ってない、ノーカットの裏本だったのだ。

(なによ、なんなの、これ……まさか、これが男の人のオチン○ン?)

 それは、由美が生まれて初めて目にする大人の男性自身だった。しかもこれ以上ないほどビンビンに勃起している。心臓をバクバクさせながら、震える指でページをめくった。由美にも、クラスに憧れの男子がいる。その子もアソコはこんなふうになっているのだろうか。そう考えると、由美の幼い股間は甘い感覚にキューンとなってきた。

 思わずスカートの中に手が伸びていった。

 パンツの上から、股間のワレメを指先でなぞる。膣口からじわりと液体がにじみ出てくるのが分かった。由美はかわいい顎をのけぞらせて、ガクガクと下半身を震わせた。




 まさにそのとき。

「こんなところで、なにをしているのかな?」

 その声は、図書館の責任者で風紀係も担当している桜井先生だった。まだ若い独身の男性教師で、整った優しそうな顔をしているので、女生徒たちからは人気がある。

「い、いえ、わたし、その……書庫の整理を……」

 由美の手からエロ本が落ちて、バサッと音を立てた。床の上には何冊もの同様の雑誌が散乱している。

「それはここにしまってあった、青少年が見てはいけない雑誌じゃないか。きみのような優等生が、こっそりそんなものを見ながら学園でオナニーしてるなんて……これは職員会議で報告しなきゃならないねー」

「ま、待ってください! わたし、オ……そんなこと、してません!」

「本当かな? まあいい、オナニーしていたかしてなかったか、きみのアソコを調べてみれば分かることだ。もしも濡れていたら、先生に嘘をついた罰としてお仕置きだからね」

「あ、いえっ……わ、わたし、してました……オナニー、していたことは認めます。でも、これは偶然……」

 桜井はにやりとほくそ笑んだ。真っ赤になって言葉を二転三転させている由美は、もはや術中にはまったも同然だった。

「きみは普段は真面目ぶっているけど、ずいぶんオナニーが好きなんだね。週に何回オナニーするんだ?」

「そ、それは……三回……い、いえ、二回です」

「本当はもっとやってるんじゃないのか? まあいい、いつもどんなふうにやっているのか、ここでやって見せてみなさい」




 由美は机の上に座って、M字に脚を開いている。

 どうしてこんなことになってしまったのか。いつの間にか、桜井の口車に乗ってしまったのだ。「風紀係として、女子がどんなふうに性欲を処理しているのか知っておく必要がある」「オナニーしてみせれば全部不問にしよう」といった言葉を浴びせられ、ふらふらとパンツを脱いでしまったのである。

 由美の二枚貝は少女らしくぽってりしていて、陰毛はまだうっすらとしか生えていなかった。

 自分の部屋でいつもやっているように、左手で大陰唇や蟻の門渡りをさすりながら、右手の指先で発達しはじめたクリト○スをゆっくりと刺激する。

 少女の息が荒くなってきて、クチュクチュといやらしい水音が響きはじめた。

「ああっ、はあ、はあ、先生……もう許して……もういいでしょう……」

「さすがに緊張しているせいで、最後まではイケないみたいだね。ぼくが気持ちよくしてあげよう。さあ、お尻をこっちに突き出してごらん」




 桜井は由美に立ちバックの姿勢をとらせると、ズボンのチャックを下ろした。エロ本で見たものよりも、さらに巨大な大人のイチモツが出現した。

「ま、まさか、セックス……するんですか? だめっ、それだけは、ぜったいにだめです!!」

「大丈夫だよ、本当には挿入しないからね。こうやって、男と女のアソコをこすり合わせると、とても気持ちよくなれるんだよ」

 桜井は男性自身を由美の太股の間にはさみ、マ○コの表面に沿って前後運動をはじめた。つまり素股である。

「あっ、ああああっ、すごいっ、それ気持ちいい!! なにこれっ、わたし飛んじゃう!」

「ね、すごくいいだろう? 遠慮しないで、イッちゃっていいんだよ」

「だめっ、わたし、いってしまいます! いくっいくっいっくーーっ!!」

 背中をのけぞらして絶頂に達した由美に、桜井は耳元でささやきかけた。

「オナニーより何倍も気持ちよかっただろ。もう一回しようか」

「はい……」

 ぼーっとした顔でこっくりと頷く由美に満足して、桜井は素股のピストン運動を再開した。ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ……両者の我慢汁が潤滑剤になって、性器同士の摩擦運動はさらにスピードを増していった。

 そのうちに、故意にか偶然か、桜井のイチモツの角度が微妙にずれていったことに、由美は気づかなかった。

「あれっ、先っぽが入っちゃったぞ。まあいいか、せっかくだから奥まで入れちゃおう」

 ぐぐぐーっ、ズズン!! 教師の巨大な男性自身が、中○生の処女マ○コを一気に貫いて根元までぶち込まれた。

「あっ、ひっ、ひぎいいいいいっ!! うぐうううっ、ひ、ひどいいっ!! 入れないって言ったのに、嘘つきーーー!!!」

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ……。桜井は由美の小ぶりなヒップに、リズミカルに腰をぶつけた。静かな書庫に少女の絶望的な嗚咽が響きわたった。次の瞬間、桜井は中○生の膣内に、思いっきり精子をぶちまけて果てたのだった。



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タグ : 美少女 陵辱


 午前中の授業が終わった。

 昼休みになり、教室で弁当を食べる者、購買部へパンを買いに走る者、生徒たちはそれぞれに食欲を満たしはじめている。圭介は、いつもなら五月の作ってきた弁当を食べるところだったが、この前の日曜日から五月とは絶交状態だった。

 なにしろ、風呂場で母親の良子に尻コキされている衝撃シーンを見られてしまったのだ。

 逆上した五月は大変な剣幕で、「不潔っ、最低っ、大嫌いっ、顔も見たくないわっ」と叫んで、圭介を家から追い出してしまった。五月の怒りも当然だろうが、圭介もこれでは納得がいかなかった。あれは良子の罠にかかったようなものだ。だから、意地でも五月に頭を下げるつもりはなかった。

(それにしても、腹減ったなあ。食堂でうどんでも食べようかな……。でもメチャクチャ混んでるだろうな)

 教室を出たところで、真っ赤な顔をした五月と出くわした。無視しようとした圭介の首根っこを引っつかみ、五月はずんずんと屋上に上がっていった。下手に逆らうと刺されそうな、なんとも危ない雰囲気だ。




「この前は、わたしちょっと言いすぎたわ。あとで聞いたら、全部ママが仕組んだことだったのね。だから……け、圭介君さえよければ、また以前みたいに、特別にお弁当作ってきてあげてもいいのよ。その、あ、あなたが心から謝ってくれれば、だけど」

 圭介は、無理して強がっている五月がかわいくて仕方がなかった。しかし、ここはあえて突き放すことにした。冷たくされたときの五月の反応がまた、わかりやすくて面白いからだ。

「先輩はぼくの顔も見たくないんでしたよね。それじゃ、ぼくもう行きますから」

「待って! 待ってよう! 待ってください!……お願いだから、わたしのこと無視しないで……ひどいこと言ったのは謝ります。もう二度と生意気なことは言いません。だから、嫌いにならないで! 圭介君に嫌われたら、わたし、わたし、生きていけないわ! ここから飛び降りて死んじゃうんだから!! 圭介君の、人殺しィ!!」

 五月は圭介にしがみついてきた。ぶつけるように唇を重ね合い、いやらしく舌を吸い合う。レロレロ、ピチャピチャとおたがいを味わうように、ふたつの舌が縦横無尽にうごめいて愛撫を交わしあった。

「圭介君、お尻が好きなんでしょ? わたしのお尻、いくらでもさわっていいんだからね! ママみたいに大きくないけど、形にはちょっと自信があるんだから!」

 五月は自分で制服のスカートをまくり上げた。圭介の手がお尻に伸びると、そこには布の感触がなかった。白昼堂々、女子高○生が学園でノーパン状態である。

「先輩……朝からずっとノーパンだったんですか?」

「えへへ、圭介君にさわってほしくて、家で脱いできたの。電車で痴○にあったらどうしようかと思っちゃった……あっ、ああーん、そ、そこっ、恥ずかしいよう!」




 圭介の指先が、少女のお尻の割れ目を這ってアヌスへ、さらにその先にある秘密の花園へと進もうとしたとき……。

 ピンポンパンポーン!と校内放送が鳴りわたった。圭介に職員室まで来るように、という放送だ。

 お尻丸出しの五月を残して、圭介は階段を下りていった。職員室の前で、担任の慶子先生が腕組みして待ちかまえていた。この先生は五月や圭介が所属する新聞部の顧問なので、ふたりが相思相愛であることを知っている。

「あなたたち、喧嘩したんですって? 原因については詳しく知らないし、わたしの立場でこんなこと言うのはどうかと思うけど……軽率な行動をとるのは、男としてどうかと思うわ。あなたたち、お似合いのカップルじゃないの。どうしてあんないい子がいながら浮気なんて……」

「ちょっと先生、ぼく浮気なんてしてませんよ。それに、もう仲直りしてるし……」

「嘘おっしゃい! ちゃんとネタは上がってるんだから! しかし、どうして男ってこうなのかしらねー。五月さんのお母さまが、心配のあまりこうして出向いて来てくださってるのよ!」

 慶子先生は、圭介を応接室に引っぱっていった。そこには、ハンカチで涙をぬぐっている良子の姿があった。

「うわあっ、出たっ!!」

「しばらく応接室使っていいから、よく謝罪して、よく話し合うのね!」

「待ってください、先生、ぼくを置いていかないで! ひとりにしないでー」

 ふたりっきりになると、良子は黙ってタイトスカートを脱ぎ去った。その下は、やはりというかもちろんと言うべきか、ノーパンの生巨尻である。母と娘だから行動パターンが同じなのか、圭介はふたたびお尻と対峙することになった。

「ふふっ、こうでもしないとふたりっきりになれないもんね! ゆっくりこの前の続きを楽しみましょ」

「先生を呼びますよ! 大声を出しますからね!」

「いいわよー。でも、この状況を見て、先生方はどっちの言うことを信用するかしらねえ」

 この前とまったく同じ展開である。ちがっていたのは、このタイミングで五月が登場したことだった。

「ママッ!! いいかげんにしてよねっ、学園まで押しかけてきて、お尻なんか出しちゃって、恥ずかしいと思わないの?」

「くそっ、いいところで……」

「ママには負けないんだからっ! 圭介君には、五月のお尻で気持ちよくなってもらうんだからね!」

 五月は制服のスカートを取り去って、母親同様、下半身スッポンポンになってしまった。




 一本の男性自身をはさんで、ふたつの桃尻が上下運動を繰り返している。母と娘によるダブルの尻コキだ。

 良子と五月に続いて、圭介もズボンとパンツを脱いで下半身を露出していた。というか、母娘に無理に脱がされてしまったのだが……。応接室の床に横になった圭介に、左右からふたつのお尻が、イチモツをはさみ込むように攻撃をかけていた。

 背中合わせになった母と娘は、中腰のガニ股で汗だくになって桃尻を上下させている。

「ねえ圭介君、やっぱり大人のお尻の方が好みよねー。小娘の貧弱な青いケツなんてダメよねー」

「バカ言わないでよっ! わたしのお尻は小さいけど、ママと違ってキュッと上向いてるんだからっ。おばさんの垂れ尻じゃ、圭介君は全然感じないんだから! ね、どっちがいいのかはっきり言ってよ!」

 当の圭介にしてみれば、それどころではなかった。ドクドクとあふれ出た大量の我慢汁が、母娘のお尻の割れ目にたまって、絶妙のヌルヌル状態を作り出している。さらには、両者が腰を上げるたび、ふたつの女性自身が丸見えになるのだ。

「もうダメ……先輩、おばさま、ぼくもう……ああーん、ふたりとも、どっちのお尻も最高です……いっ、いくっ、いっちゃうーっ、もう、でっ出ちゃうよーっ!!!」

 ふたつのお尻の割れ目から突き出した亀頭から、一気に放出された大量の精液が、母娘の頭の上に降りそそいだ。



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 印象としては「おバカ巨乳」という感じですかねー 明るいとこがよかったです




タグ : 年上 人妻


 日曜日の午後、住宅地は静寂に包まれている。

 この日、圭介は五月の家を初めて訪れていた。

 一緒に試験勉強をするというたてまえである。もっとも、五月は圭介にとって、学園の先輩だった。五月も成績は悪くないが、圭介の方は学年トップの秀才だ。だからセンター試験の出題範囲である一年生の問題に関しては、もっぱら年下の圭介の方が教え役に回るのだった。

 もうひとつ付け加えるなら、圭介と五月は今では単なる先輩・後輩ではなくて、相思相愛の間柄だった。これまで、何度かキスを交わしてはいたものの、ふたりとも晩生なのでそれ以上の関係にはなかなか進めなかった。五月の部屋でふたりっきりになれる今日は、ふたりの仲が進展するチャンスかも知れない。

 テーブルに並んで座りながら、しだいに両者の顔が接近してゆく。

「ダメよ、ダメ。模擬試験が近いんだから、余計なことしてないで勉強しなきゃ!」

 と言いながら、真っ赤になった五月は目を閉じて、かわいい唇をぐっと突き出した。こんな調子で、今日は五回も六回もキスをおねだりしている。

「そんなこと言って、先輩、さっきから全然進まないじゃないですか。早くこの問題解いてくださいよ」

「やだ、先輩じゃなくて五月って呼ぶ約束よ。せめてキスの時だけでも呼び捨てにしてよね」

「じゃ、じゃあ……五月」

「圭介君。五月の唇は、永久に圭介君だけのものですからね。いっぱいいっぱい、かわいがってください!」




 圭介は五月を引き寄せて唇を重ねた。これまでのようなチュッという軽いキスではなくて、グッと口を押しつけ、さらに舌を割り込ませてゆく。五月は驚いてビクッと反応したが、すぐに圭介の背中に手をまわしながら、恥ずかしそうに舌で応酬してきた。

 ふたりの舌が軟体動物のように動いて、執拗に唾液を交換する。

 レロレロ、ピチャピチャ……とおたがいの舌を延々と吸い合うはしたない音が、静かな勉強部屋に鳴りひびいた。

 圭介の唇は五月の耳、頬、首筋を這いすすみ、掌が少女らしい小ぶりな乳房に伸びた。さすがに五月は軽く抵抗した。

「いっ、いやあ……わたし……胸、小さいから、恥ずかしいです。お願い、や、やめて……」

「ええ? やめちゃうの? 五月のオッパイは、誰のものかな?」

「そ、それは……圭介君の、圭介君だけのものです……」

「ぼくのものなら、さわっても別に問題ないよね」

「ああん、それは、理屈ではそうですけど……ああっ、だっだめっ、そこ、だめなんです!」

 五月は抵抗するようなそぶりを見せながら、実は乳首が圭介の掌にクリーンヒットするように、身体の角度を調節していた。口からは泣き笑いのような喘ぎ声が漏れる。AからBへと関係が進んでゆく、恋人同士には最も楽しい瞬間だ。

 さらに圭介の手は五月の下半身に伸びていった。清潔な木綿のパンツの上から、少女の一番恥ずかしい部分をゆっくりと撫で上げる。

「い、いやあっ、そこだけは……やめて、許してください、はっ恥ずかしいわ!」

 鼻にかかった声で甘えながら、五月は自分から大きく股を開いた。




 そのとき。

 廊下をわざと音を立ててバタバタと歩いてくる者があった。

 五月の母親の良子だ。

 ふたりが慌てて飛び離れると同時に、ガチャっとドアが開いて、紅茶を持った良子が入ってきた。

「ママったら!! 入ってこないでって、あれほど言っといたのに!」

「あらー、なんだかお邪魔だったみたいね。でも五月、そろそろピアノのレッスンの時間じゃないの。先生をお待たせしちゃ悪いわ、早く行ってすませてらっしゃい」

「えーっ、今日はせっかく圭介君が来てるのに……一回くらい休んでもいいじゃない!」

 と五月はぶつぶつと不平を言ったものの、小さい頃から一度も休んだことがないという大切なレッスンだ。

「ごめんね圭介君、一時間で戻ってくるから。……ママが何か言っても、絶対相手にしちゃダメよ。変なこと言い出すかも知れないけど、無視するのよ、ママこのごろ頭がおかしいから!」

 妙なことを言い残して、家から飛び出していった。

 五月の部屋にひとりで取り残されたのが、圭介である。

 しばらく数学の問題を解いていると、部屋の外から良子の声が聞こえてきた。

「ねえ圭介君、ちょっと手を貸してくれないかしら?」

 廊下に出て、ひとつひとつ部屋を回ってみたが、良子の姿はなかった。最後に浴室へ行ってみると、ドアの向こうからシャワーの水音にまじって、「ここよ、圭介君、はやくー」という声がする。

 ガチャリ。ドアを開けると、こちらを向いて全身にシャワーを浴びている、素っ裸の良子が出現した。

「うっ、うわあっ!!」

 慌てて出ていこうとした圭介を、良子が手首をつかんで引っぱり込んだ。




 ピチャッ、ピチャッ!!

 良子が絶妙な舌技を駆使して、圭介のイチモツをフェラチオしている。

 圭介はなすすべもなく、服を脱いで良子と一緒に入浴するはめになってしまった。なんとか逃れようとした圭介だったが、

「脱がないと大声出すわよ。ご近所の人がみんなやって来るわ。何も知らない人がこの場面を見たら、どちらの言うことを信用するかしらねー」

 などとやんわりと脅迫されると、命令に従わないわけにはいかなかったのだ。

 良子にしてみれば、夫を亡くしてから八年ぶりに味わう男性自身である。娘が連れてきた彼氏が、まさに好みのタイプど真ん中の美少年だったのだ。これはどんな手を使ってでもくわえ込むしかない。

「もうイキそうなの? かわいいタマタマがキューッってつり上がってるぞ」

「ああーん、おばさまー、ぼく、ぼくもう出ちゃうよー」

「ふふっ、かわいいっ! ねえ、五月とはまだしてないんでしょ。童貞クンがいきなり処女とやるのは大変だから、おばさんが筆下ろししてあげましょうね。さ、いくわよーっ」

 すばらしい巨尻を向けた良子は、ガニ股になってゆっくりと腰を落とした。背面騎乗位で圭介の童貞をいただこうというのだ。いま、まさに熟女マ○コが童貞チ○ポを食べちゃおうとした、その瞬間。

「こらーっ、そこっ!! なにをやっとるかーっ!!」

 息せき切って、顔を真っ赤にした五月が風呂場に飛び込んできた。

 びっくりした拍子に良子のお尻の角度がずれて、ヒップの割れ目に圭介のイチモツが滑り込んだ。いわゆる尻コキ状態である。

「ああっ、おばさまっ!! それ、それがいいのっ!!」

「ええっ? こっ、これがいいのね! お尻でチ○ポをこすってほしいのね!!」

 良子はここぞとばかりに猛然と巨尻を振った。熟女の豊満なお尻の割れ目が、圭介のオチン○ンの裏筋をこすり上げるように、凄いスピードで上下運動を繰り返す。経験のない圭介にはたまったものではなかった。

「いいかげんにしなさーい!!」

 五月の絶叫がお風呂場に響きわたった、次の一瞬。

「ああーん、おっ、おばさまーっ!! 出ちゃいますぅ!!」

 圭介の泣き声とともに、大量の精液が熟女の背中にぶちまけられた。



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タグ : 年上 人妻


 放課後、掃除当番も終わり、生徒たちは帰宅をはじめていた。

 美幸は親友の恭子に目くばせすると、赤いランドセルを背負って教室を出た。できるだけ平静をよそおいながら、早足で校庭に出る。ドッジボールに興じる男子、ゴムとびをしている女子たちはいるが、登り棒は誰も使っていない。

「やったね、貸し切りだ!」

 と美幸は恭子に言った。小○校といっても高学年なので、女子の中には登り棒の快感を覚えはじめている者もいるようだ。だが、それはまだ体育の時間に限って、ひそかに気持ちよさを味わうという段階なのだろう。放課後にわざわざ登り棒を楽しもうという者は、美幸と恭子のほかにはまだいないようだった。

「登り棒がブームになったら、行列ができちゃうだろうね。毎日貸し切りってわけにはいかなくなるよ」

「もう、美幸ったら……こんなの、ブームになるわけないじゃない」

「なんでー? こんなに気持ちいいのにー」

 ふたりは股間を棒にこすりつけながら、ゆっくりと上に登っていった。お転婆な美幸と、おしとやかな優等生の恭子。対照的な性格のふたりだが、登り棒が縁で親友同士になり、今はおたがいにオナニーの情報を交換し合う仲だった。

 下から見れば、ミニスカからパンツ丸出し状態である。もちろん、小○生にはそんなことは関係がない。

 てっぺん近くまで登った両者は、せーのっ、と合図をして同時に滑り下りはじめた。アソコの摩擦で微妙にブレーキをかけながら、かなりのスピードで下りてゆく。お尻の周囲にひやっとする感覚があり、発達しはじめたクリト○スがビリビリと震えた。

「はああああああああっ!!」

 ふたりの口から、笑い声とも泣き声ともつかない悲鳴が漏れた。地上まで降りると、顔を見合わせてくすくすと笑い合い、すぐさま再び登りはじめる。調子がよければ、三回目くらいで軽い絶頂が訪れるだろう。




 帰り道、ふたりの小○生の股間には、まだじんじんとする快感が残っていた。

 恭子は上気した顔のままで、思い出したように言った。

「ねえ美幸……二組の米田先生のこと、聞いた?」

「ああ、居残りのお仕置きのことでしょ? みんな噂してるよ、ひどいよね!」

 米田先生は隣の二組の担任をしている中年の男性教師だ。女子生徒の間ではセクハラ教師とか、変態とか呼ばれている。職員の間では、何度かその素行が問題になったことがあるらしい。

 このところ、隣のクラスの「居残り」のことが、美幸たちの間でも話題になっていた。宿題を忘れた生徒は、放課後に居残りをさせられる。そこまではどのクラスも同じなのだが、米田のやり方はいっぷう変わっていた。残された者は男子も女子もなく、全員が下半身スッポンポンになることを強要されて、罰としてお尻を叩かれるのだという。

「ひどいけど……二組の子、ちょっとうらやましいよね」

 優等生の恭子がとんでもないことを言い出したので、美幸はびっくりした。

「ええっ? お尻ぶたれるのがうらやましいの? でも先生にも男子にも、アソコ見られちゃうんだよ。そんなの絶対やだよー」

「そりゃいやだけど、でも、男子の前でパンツ脱ぐの想像したら、わたしアソコがキューンとなっちゃうんだ。昨日なんか、その場面を想像しながらオナニーしちゃったのよ」

「うーん、そういえば、すごいエッチだよね。たしかにうらやましいかも」

 美幸はつぶやいた。公然と男子にアソコを見られたり、逆に男子のオチン○ンをじっくり眺めたりする機会は、自分たちには絶対にないのだ。複数の男子に見つめられながらパンツを脱ぐところを想像すると、美幸は強いオナニー衝動に襲われた。

「ねえ、なんか面白そうだね。わたしたちも、お尻ペンペンされてみよっか!」




 隆は腕組みをして首をひねっていた。

 まだ状況がよく飲み込めない。高校生の隆は、試験勉強で忙しかった。部屋で数学の問題を解いていると、妹の美幸とその親友の恭子が入ってきた。そこまではよくある展開だった。

 ところが、小○生ふたりは何やらわけの分からないことを言って、スカートとパンツを脱いで下半身丸出しになってしまったのだ。その結果として、ふたつの未発達なお尻が目の前に並んでいるのだった。

「お尻は分かったけど……これを俺にどうしろっていうの?」

「だからー、わたしと恭子のお尻を思いっきりペンペンしてほしいの! お仕置きの罰ゲームなの!」

「お仕置きねえ……恭子ちゃんのお尻も叩いていいんだね?」

「は、はい、お願いします」

 恭子はこれ以上ないほど真っ赤になっている。というのも、前からひそかに隆のことが好きだったのだ。お尻ならまだしも、アソコを見せる勇気はなくて、小さな手で必死に股間を隠していた。

「いまいち釈然としないけど、かわいい妹の頼みだからなあ。わかったよ、いくぞ」

 ビシッ! ビシッ! バシッ! 隆はふたりのJSのお尻に、交互に強烈なビンタを叩き込んだ。

「ああああっ!! ひいいいいいいいっ!!」

 美幸と恭子の股間には、登り棒オナニーの余韻が残っている。その上に、男性の前で下半身を露出する恥ずかしさ、スパンキングの屈辱的な気持ちよさがプラスされたのだ。完全にMっ気を刺激されたJSたちは、涙を流しながら悦びに震えた。




「ねえ、兄貴、久しぶりにアレやってよぉ」

 と甘えた声を出しながら、美幸が大股を開いた。股間はまだツルツルの無毛地帯である。

「アレかあ? いいけど、おまえ気持ちよくなるとオシ○コ漏らしちゃうからなー。自分で掃除しろよ」

「やだー、漏らしたのは一回だけじゃない!」

 隆は電動マッサージ器を取り出した。いわゆる電マである。これは勉強で肩が凝ったときに使用していたものだが、あるとき冗談で美幸の股間に当てたら、それ以来病みつきになって、毎日のようにおねだりされる始末だ。

 しかし、いつもはパンツの上から当てているものを、今日はじかにマ○コを刺激するのだ。美幸はひとたまりもなく、メチャクチャに悶えはじめた。

「ひぎいいいいいっ、ああああああああっ!! すっすごいいーーっ! 死ぬっ死んじゃうっ!!」

 結局、ほんの二分ほどで全身を硬直させて、ビクビクとアクメを迎えてしまった。

「じゃあ、次は恭子の番ね」

「わ、わたしはいいよ……いいですから、遠慮しますから……」

 と言うのを兄と妹のふたりがかりで足を開かせ、これまたつるつるのマ○コに初めての電マをあてがった。すさまじい快感に全身を貫かれたことは覚えているが、それからあとのことは、恭子にはまったく記憶がなかった。

 これはあとで聞かされた話だが、おしとやかな恭子が「オ××コ」「オチ○ポ」「オナニー大好き」などとあられもない言葉を大声で叫ぶので、ご近所の手前、美幸が口を押さえなければならなかったほどだ。

 股間から電マを離したあとも絶頂感はおさまらず、まな板の上で跳ねる魚のように、いつまでもブルブルと下半身を痙攣させて震えつづけた。恭子がようやく意識を取り戻したのは、三十分近くも経ったあとのことだった。

「さてお嬢さん方。お仕置きプレイを楽しんだところで、そろそろ俺の方もなんとかしてもらいましょうか」

 隆はズボンとパンツを下ろした。明らかに小○生のものとは違う、ビンビンに勃起した男性自身が出現した。

 美幸と恭子の視線は、その異様な物体に釘付けになっている。これから攻守交替して、JSふたりで巨大なイチモツにサービスするのだ。女子小○生の好奇心には、まだまだ休息の時は訪れないようである。




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