2016年05月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 そっとドアを開けて、茜は英一の部屋に滑り込んだ。

 小○生の茜は、兄の英一よりも帰宅が早い。兄が帰ってくるまでには、まだ一時間くらいの余裕があるはずだ。

 茜は兄のベッドに横になった。枕に顔を埋めて匂いを嗅ぐ。英一のことを考えていると、股間からキューンとした甘い感覚が湧き上がってきた。すさまじいまでのオナニー衝動が、○学○年生の少女を襲った。

(わたし、何考えてるの? ダメよ、こんなところで、そんなエッチなことしちゃダメ。ダメなのに……)

 仰向けになった茜は、デニム地のミニスカートの中に手を入れた。パンツのゴムに指をかけて、膝下まで一気に引き下ろすと、片方の足を引き抜いた。あられもなく大股を開いて、右手でもぞもぞと股間を撫でる。

 ビビッと電気が走るように、快感が背筋から脳天まで突き抜けた。

 もう我慢することは不可能だ。それは茜自身が一番よく知っていた。せめて自分の部屋に戻ってやればいいのだが、そのわずかな辛抱もできない。少女の頭の中はオナニーでいっぱいになっているのだ。

(ああーん、お兄ちゃん、お兄ちゃん!! 茜を、メチャクチャにしてーーーっ!!)

 想像の中で、英一は茜に激しいキスをしている。茜は虚空に向かって唇を突き出し、左手でまだ膨らんでいない自分の胸を揉みしだいた。右手は無毛の大陰唇を弄び、やがて最も敏感な部分を探し当てる。

 クチュッ、クチュッ、クチュッ……。

 恥ずかしい音が鳴りひびき、お豆をいじる指の動きが速くなっていった。茜は真っ赤に上気した顔をのけぞらせ、荒い息を吐きながら、高まってくる快感を満喫した。

 空想の中の英一は、茜の自由を奪って、いたぶるように股間を責めたてている。セックスという具体的な行為は、小○生の茜にはまだよく分からない。ただ、大好きな男性に責められているという悦びが、少女に激しい興奮をもたらしているのだ。

(ああっ、ダメよ、ダメ!! お兄ちゃん、そんなにされたら、茜、おかしくなっちゃうーーーっ!!)

 遂に訪れた最高の瞬間。茜は目を見開いて硬直したまま、すばらしい快感に身をまかせた。




 気がつくと、あれから一時間近く経っていた。

 茜ははっとしたように身を起こした。オナニーの余韻に浸っているうち、少しうとうとしてしまったようだ。

 慌ててパンツを履き、ベッドから飛び降りた。兄のベッドの上で、下半身丸出しで大股を開いて寝ていたのである。こんなところを見られたら、言い訳のしようがない。

 そそくさと廊下に出たとき、玄関の開く音がした。実にきわどいタイミングで、兄の英一が帰ってきたのだ。

 笑顔で出迎えようとした茜だったが、すぐにその表情は固まってしまった。英一の幼なじみで同級生の志織が一緒だったからである。

 英一は茜の頭を撫でて言った。

「今から志織と宿題やるからな。終わったら、茜も一緒にゲームしようね」

「あら茜ちゃん、こんにちは。おじゃまするわね」

 志織は微笑しながら、意味ありげな視線を茜に投げかけた。英一は気がついていないが、志織は何かにつけて、茜にライバル意識をむき出しにしているのだ。

 小○校の頃は、英一はいつも志織と一緒に遊んでいた。今はそのポジションを茜に奪われているので、巻き返しを狙っているのだろう。茜には、志織の心に渦巻いている嫉妬心が、手に取るように分かるのだった。

 しばらくして……。

 そろそろ宿題が終わった頃合いを見て、茜は英一の部屋に向かった。

 ドアの隙間から中を覗き込んで、思わず息を呑んだ。

 英一と志織が、おたがいの唇を重ねあっていたのだ。しかも、志織は英一の手を取って、自分の豊かな胸へと導いている。想像の中で茜を愛撫した兄の手が、今は現実に志織の胸を揉んでいるのだった。

 呆然と立ちすくんでいる茜に、志織は唇を離すことなく、勝ち誇ったような視線を送った。





 英一と茜が兄妹になってから、まだ一年ほどしか経っていなかった。

 英一の父と茜の母が再婚したのである。だから、兄と妹といっても血はつながってない。

 ○学生の茜は、当初は両親と同じ寝室で寝ていた。ところが、夜中にふと目を覚ますと、父と母は激しい行為の真っ最中だったりする。新婚だから当然といえば当然なのだが、茜は身動きもできぬまま、ひたすら眠ったふりをしながら、夫婦の営みの一部始終を聞きつづけなくてはならない。

 そこで、「勉強がはかどるから」とか何とか口実をつけて、茜は一人部屋をもらうことになった。以前は暗闇が怖いとか雷が怖いとか言って、一人で寝られなかった茜のことだ。両親は少し驚いたが、新婚夫婦にすればもちろんその方が都合がいいし、茜がそれだけ大人になったのは喜ばしいことだった。

 しかし、一人部屋をもらったことによって、茜のオナニー癖は一気に進行することになった。

 それまでは、学校の登り棒で軽い快感を感じるにすぎなかった。ところが、ここ数ヶ月の間にクリをいじって絶頂に達することを覚え、兄の部屋に忍び込んでは快楽に浸るようになり、寝床に入ってからも二度、三度といけない行為を繰り返してしまう。

(わたし……オナニーがやめられない病気なんだわ。こんなことがお兄ちゃんに知れたら、絶対嫌われちゃう……)




 自室を出た茜は、風呂場へ向かった。

 共稼ぎの両親は、深夜にならないと帰宅しない。兄と二人の夕食を終えたあと、先に茜が風呂に入るのがいつもの決まりごとだった。

 だが、今日は宿題に手間どったため、かなり時刻が遅くなってしまった。脱衣所のドアを開けると、先に英一が入っていることが分かった。洗い場からはシャワーの大きな音が聞こえている。曇りガラスの向こうに、肌色の人影が見えた。

(わたし……見たい! お兄ちゃんの裸が見たい! ああっ、どうしてなの? なんでわたし、こんなエッチな子になっちゃったんだろう……)

 いけないと思いながらも、欲望には勝てなかった。震える手で、茜は浴室の扉を小さく開けた。

 そこには、大好きな英一の裸体が……あった。その姿を見て、茜はまたしても驚愕した。英一は膝をついてうずくまり、勃起した男性自身を懸命に慰めていたのである。それが男の子のオナニーであることは、○学生の茜にも分かった。

(お、お兄ちゃんが、お兄ちゃんが、あんなことを……)

 英一の引き締まった裸体は美しかった。茜は思わず指をパンツの中に潜り込ませて、兄の動きに合わせてクリト○スをいじりはじめた。兄と妹のシンクロしてのオナニーだ。

 英一は秘術の限りをつくして、何度も射精衝動を回避し、我慢汁にヌルヌルになった亀頭を刺激しつづけた。しかし遂に最後の時がきた。尻を震わせ、背筋を反らせて射精の瞬間を迎えたのだ。

「ううっ、出るっ! 出るよっ、志織!!」

 ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!……。

 茜も兄と同時に昇天した。それはあまりにも惨めな絶頂だった。兄は自分ではなく、志織の名前を呼びながら果てたのだ。だが、その惨めさが少女のMっ気を刺激して、いつもの数倍の快感をもたらしたことも、また事実だった。



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タグ : ロリ オナニー


 翌朝。

 俺は知佳に対してさらなる作戦をしかけるべく、台所で待ち伏せした。

 昨夜は知佳の大股を開かせて、恥ずかしい写真を大量に撮影したのである。さらにフィンガーテクニックによる絶頂も教えてやった。あのお高くとまった知佳がどんな反応を示すのか、考えただけでも俺の男性自身はビンビンに反りかえる。

 ところが、やってきたのは母親の節子の方だった。

 俺に豊満な身体をぶつけるようにしながら、耳元で恨み言をささやいた。

「昨日はとうとう来てくださらなかったんですね。このごろ、なんだか冷たいです。わたしに飽きたのですか……」

 飽きたもなにも、もともと俺の本命は○学生の知佳の方だ。俺は真性のロ○コンであって、オバさんを抱くのはそのついでにすぎない。しかし現状では、節子にわずかでも疑いを抱かせることは避けなくてはならなかった。

 俺は節子の口を唇でふさいだ。豊かな尻を愛撫して、ケツの割れ目に沿って指を動かし、年増の二枚貝を下着の上からゆっくりと撫でさする。

「なにをするんですか……やめてください、いやらしい! ああっそんな! 知佳に……知佳に見られたら……」

 と言いながら、節子は自分からパンツを下ろして片足から引き抜き、スカートをまくり上げてデカ尻を突き出した。

 なりゆき上、相手をしてやらないわけにもいかない。俺はしゃがみこむと、バックから未亡人のアヌス、色素の沈殿した黒マ○コを舌でレロレロと弄んでやった。

 ここはちょうどシステムキッチンの陰になっているので、たとえ知佳が入ってきても、節子が一人で洗い物をしているようにしか見えない。

「ああっ、ひっ、ひどい! ひどい人!……女の弱みにつけこんで、いつもいやらしいことを……もうやめて! いやあっ、そこは……そこだけはやめてください!」

 節子は完全に自分の世界に浸りながら、俺が舐めやすいように脚をガニ股に開いている。

 俺は○学生の無毛のアソコに触りたいのだ。それがどうして、朝っぱらから未亡人のボウボウのケツ毛に顔を埋めなくてはならないのか。確かに、これはこれで面白いと言えないこともないのだが……。




 節子が舌技で絶頂に達するのを見届けると、俺はそそくさと台所をあとにした。

 この未亡人は一回昇天すると、しばらくはその余韻に浸るために動けなくなってしまう。

 知佳は玄関で運動靴を履いているところだった。朝は低血圧なのか、朝食を食べずに登校することが多い。ミニスカートを履いて赤いランドセルを背負った○学○年生を見ると、俺のロ○コン魂が燃え上がってしまう。といって、まさかこの場で押し倒すわけにもいくまい。まずは反応を見てからかうのが目的である。

 俺は知佳のランドセルを、後ろから軽く押さえつけた。こうすると、○学生の力では身動きできなくなる。

「知佳ちゃん、ゆうべはよく眠れたかな? 夜中に目が覚めなかった?」

「はい……一度も目は覚めませんでした……」

 知佳は顔を真っ赤にしながら、ぬけぬけと答えた。あそこまで大股を開いてクリ逝きまで経験しておきながら、この態度をとるプライドの高さがこの娘のいいところだ。こういうお高くとまった女は俺の大好物である。

 俺は知佳の動きを封じたまま、スカートに手をさしのべた。お尻の割れ目に沿ってグ○パンの中に指を滑り込ませる。やはりオバさんの股間とは大違いだ。アヌスもマ○コもつるつるのすべすべ、正義の無毛地帯である。

 恥ずかしいお豆をいじられると、知佳は膝をガクガクさせた。

「分からないことがあれば、お兄さんに聞くんだよ。何でも教えてあげるからね」

「は、はい……」

 俺が手を引き抜くと、知佳はスカートをまくって、ずれたグ○パンを直しながら小走りに家を出て行った。





 知佳が算数の教科書を持って俺の部屋に来たのは、その夜のことだ。

 俺は知佳を後ろから抱きすくめると、Tシャツの上から乳首をいじってやった。

「教えてほしいのは、ここかな?」

「あん、く、くすぐったい……そこじゃありません、もっと……下の方です」

「下の方かー、それじゃ、この辺だな」

 と俺は知佳のおへそをこちょこちょした。知佳は真っ赤な顔を横に振って、泣き笑いを浮かべながら、

「もっと……ずっと下を教えてください……」

「えー、どこだよ、はっきり言わないと分からないぞ。はっきり言わないとやめちゃうけど、いいんだな?」

「あーん、もう!! マ○コ!! 知佳のマ○コをいじめてください!!」

 プライドの高い少女が、遂に堕ちた瞬間だ。これが女を落とす醍醐味と言えるだろう。俺は知佳にのしかかって四つんばいにさせると、ミニスカのホックを外して剥ぎ取り、やや乱暴にグ○パンを引き下ろした。

「ああんっ、そんな、恥ずかしい……」

「かわいいよ、知佳。お兄さんと、アソコをさわりっこしようね」





 俺はジーパンとブリーフを脱ぎ去った。ちょうどそのときである。

 部屋をノックする音がした。誰だ、と考えるまでもない、もちろん母親の節子だ。

 俺は知佳の小さな身体を抱き上げると、かたわらのクローゼットに放り込んだ。スカートとグ○パンをベッドの下に隠した瞬間、ガチャリとドアが開いて、節子が入ってきた。

「あの、お風呂が空いたので、お知らせしようと思って……」

 などともっともらしいことを言っているが、全裸にバスタオル一枚という恐ろしいスタイルである。

 節子は、下半身スッポンポンの俺を見て目を丸くした。状況が状況だけに、俺の男性自身はこれ以上ないほどギンギンに勃起している。

「あー、その、なんだ……ちょっとムラムラしてきたので、軽くオナニーを……」

「まあ、いやらしい! 男の人って、どうしてそうなんですか? まったく、見境がないんだから!」

 とほざきながら、節子は俺の前にひざまずいて、いきなりフェラチオをおっぱじめた。クローゼットのまん前である。中にいる知佳が、思わずごくりと息を呑むのが分かった。

「むっ、むむーっ、いけません、だめですわっ、ああーーっ、やめて、そんなことしないでーっ!!」

 節子は自分からバスタオルをはだけると、クローゼットにもたれかかる格好でM字に開脚した。熟女マ○コはすでにグショグショで、本気汁が床に滴っている。

 どうにも致し方ない。俺はオバさんの豊満な肉体にのしかかると、そのまま正常位で挿入した。クローゼットに顔を押しつける格好になった。内部では、知佳が母親と全く同じポーズをとって、自分の指で股間を慰めている。

「ああああっ!! いけませんわ、そんなっ!! ひどい、あなたはけだものです!! ああっ、わたし、そんなつもりじゃなかったのに、無理に犯されて……ああああーーーっ、もう、もう、だめっ、いくっ、いくっ、いくいく死ぬーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッと俺が節子の中に精を解き放つと同時に……あられもなく大開脚した母と娘は、クローゼットの外と内で同時に全身を震わせた。



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タグ : 美少女 人妻


 節子の巨尻はすばらしいボリュームだ。すさまじいと言った方が当たっている。

 普段は清楚な未亡人でおとなしい三十路女なのだが、火がつくとわれを忘れてしまうようだ。なにしろ、旦那を亡くしてから八年ぶりにありついた男の生チ○ポである。もう逃したくないという思いで必死なのだろう。

 俺はただ後ろを向くように促しただけなのだが、この女は無様に巨尻を突き上げて、マ○毛・ケツ毛ともにボウボウの股間を見せつけるように晒している。そんな体勢をとりながらも、「いけません、やめてください」「娘に聞かれたらどうしましょう」などと心にもないことを口走っているのだから偉いものだ。

 もっとも、下のお口の方はヨダレを垂らしながら、別のことを主張しているようだが……。

 俺は苦笑しながら節子のデカ尻を抱えて、亀頭を膣口にあてがった。

「いやよ、いや……挿入だけは絶対にダメなんです。一線を超えることは許されないわ」

 と言いながら、女は自分から豊かな尻をグググッと突き出した。俺の男性自身は節子の奥深くまで突き刺さり、プリプリした熟女マ○コに締めつけられる。毎晩こうやってズコズコやっているんだから、今さら一線を超えるも何もないのだが、女の中では無理に犯されているというストーリーなのかも知れない。

「ああああーっ!! やめて、やめてください!! ひどいわ、あんまりです……いやーーっ、動かさないで!! 抜いて、早く抜いてください!!」

 節子は大声を上げてよがりながら、豊満な尻を前後左右にメチャクチャに振りまくった。近所に聞こえるというほどではないだろうが、これだけ派手に歌っていては、娘の知佳には確実に聞こえている。

 というか、知佳はドアの隙間から覗いているのだ。

 俺は知佳に、今夜母親とエッチすることをほのめかしておいたし、わざとドアを少し開けておいたのである。

 知佳へのサービスに、俺は背面座位に体位を変えた。この体勢ならば、入口の方から結合部が丸見えだ。○学○年生の知佳が男女の合体部分を目の当たりにするのは、これが人生初だろう。闇の中で息を呑んでいる少女に見せつけるように、俺は猛然と腰を振ってやった。

「ああああっ、だめっだめっ、わたし、もう達してしまいます!! お願いです、中に……中に発射してください!!」

 何も知らない母親が、○学生の娘の目の前で歓喜の声を上げながら昇天した。




 俺はある有名大学の大学院に籍を置いている。

 この家は、俺の下宿先だ。いわゆる昔ながらの学生下宿というやつである。民家の一室を学生に貸しているのだが、こういうタイプの下宿はこのところ、めっきり借り手がなくなった。みんなマンションやちょっとしたアパートを借りるからだ。

 したがって、その気になれば格安の値段で間借りすることができる。ワンルームマンションの十分の一くらいの値段で借りられる上に、未亡人と○学生のおまけがついているのだから、これはこたえられない。

 もっとも、真性のロ○コンである俺にとって、本命はあくまで○学○年生の知佳の方だ。

 母親はつけたしなのだが、それでも穴としての使い道はあるし、知佳を釣るエサにもなるだろう。おれはさっそく、母親で未亡人の三十路女・節子を快楽の虜にして、破廉恥な行為を知佳に見せつける作戦に出た。

 知佳はセミロングの黒髪が美しい美少女タイプだ。

 いつも無口でおすまし顔をしていて、俺がいやらしいことを言うと、そのたびに軽蔑したようにキッと睨みつけてくる。こういう優等生気取りの女は、はっきり言って俺の大好物である。偉そうな顔を見せれば見せるほどに、征服して服従させたくなる欲望が強まってくるのだ。

 力ずくで陵辱するのは簡単なのだが、それではあまりに芸がない。少女の羞恥心を煽りながら、じわじわと追い込んでいくのがロ○コンの王道というものだろう。





 母親と俺の野獣のような姿を見て以来、知佳はセックスに強い興味を示しはじめた。

 俺はわざと忘れたふりをして、脱衣カゴの中に男物のブリーフを放り出しておいた。朝、顔を洗いに来た知佳が、それを手にとって食い入るように眺めている。引っくり返したり、匂いを嗅いだりしているのだ。

「知佳ちゃん、なにをしているのかな?」

「あっ! い、いいえ、別に……わたし、その、歯磨きをしようと思って……」

「あれえー、それは、お兄さんのパンツじゃないのかなー? 知佳ちゃんが、どうしてそんなものを持っているの?」

 知佳は答えに窮して真っ赤になっている。○学校高学年の女子にとって、男の口からパンツという言葉を聞くだけで、どうしようもなく恥ずかしくなるのだろう。追いつめられた少女の顔は最高だ。やがて知佳は、ブリーフを放り出して半泣きで逃げていった。

 それから数日後。

 俺は部屋の床にエロ本を無造作にばら撒き、ドアを半開きにして外出した。

 案の定、しばらくして戻ってきてみると、部屋の中では知佳がエロ本を読みふけっていた。スカートの中に手を入れて、パンツの上から股間をもぞもぞと触っている。

 俺が部屋に入ってきたときの、知佳の狼狽ぶりは見ものだった。

「あれ、知佳ちゃんじゃないか。人の部屋に勝手に入るのはよくないな」

「ごっ、ごめんなさい……あの、ドアが開いていて、何か落ちていたから、お片づけしようと思って……い、いま入ったばっかりなんです、本当です!」

「うーん、まあいいや。あー、その本、お兄さんもう捨てようと思ってたんだ。知佳ちゃん、代わりに捨てておいてくれないかな」

「は、はいっ、それじゃ……」

 知佳はエロ本を手に持ったまま、ドタドタと逃げるように出ていった。

 俺はすかさず、FMラジオのスイッチを入れた。このラジオを使えば、知佳の部屋に仕掛けた隠しマイクの音声を拾うことができるのだ。

 思ったとおり、部屋に戻った知佳は、さっきのエロ本を見ながらオナニーをはじめたようだ。

「はあ、はあ、はあ……んっ、んっ、んっ、んっ」

 ヘッドホン越しに、少女のくぐもった荒い息使いが聞こえてくる。俺はその音声をオカズに一本抜くことにした。




 深夜、俺は懐中電灯とデジカメを手に、知佳の部屋に忍び込んだ。

 知佳はベッドの上で静かに寝息を立てている。

 蒲団をめくると、かわいいパジャマに身を包んだ○学○年生の華奢な身体が出現した。

 パジャマのボタンを外し、下着をめくり上げる。ぺったんこの胸に申し訳程度の乳首がくっついている。無駄な肉というものはどこにもない。ロ○コンにはこたえられない至高の光景だ。

 上半身を写真に収めた俺は、つづいて下半身の観察にとりかかった。

 パジャマのズボンに手をかけて、ゆっくりと引き下ろす。どういうわけなのか、脱がしやすいように軽く腰が持ち上がっている。

「おかしいなあ、寝てるはずなんだがなあ……」

 と呟きながら、俺はグ○パンのゴムを掴んだ。またしても、お尻がすっと持ち上がる。俺はパンツを引き下ろして、足から取り去った。これで下半身はスッポンポンだ。

「ほんとに寝てるのかな? おい、寝てるよな」

 知佳が目を閉じたまま軽くうなずいた。

 俺は知佳の脚をM字に開かせると、まだ無毛の局部をデジカメで何十枚も撮影した。パシャッ、パシャッとフラッシュの音がするたび、知佳の顔がビクッとするのが面白い。

「どうせ寝てるんだから、こんなことしても気がつかないよな」

 まだ発育途上の陰核包皮に指を当てて、ゆっくりと円を描くように動かしてゆく。

「んんんーーーっ!! だめっ、だめっ、それだめっ……」

「こらこら、寝てるやつが声出したら変だろう」

「だって、だって……あひいっ、ひやあああああっ」

 知佳はかわいい顔をのけぞらせて、涙を流しながらブルブルと震えた。どうやら達してしまったようだ。俺は片手で少女の局部を刺激しつづけながら、もう片方の手ではデジカメのシャッターを切りつづけている。




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タグ : ロリ 人妻


 お弁当を食べ終わると、由紀は今日も屋上へ上がって行った。

 いつものように卓也と舌を吸い合いながらキスして、おたがいの恥ずかしい部分を思う存分に愛撫しあうのだ。そう考えると、由紀の股間はジュンと湿ってくるのだった。

 ところが……。

 今日に限って、いつまで待っても卓也は来ない。

(どうしたのかなあ……黙ってすっぽかす卓也君じゃないのに……)

 ちょっと心配になって階段を下りてきたところに、仲のいい級友数人と出くわした。さすがに最近は、彼女たちには卓也との仲がバレている。友人たちは、冷やかしと嫉妬の混じった目で由紀を眺めて、肘で突っついた。

「おやー、由紀お姉さん。これから愛しい卓也君とラブラブのおデートですかー? もうキスくらいしたんじゃないの?」

「やめてよー、わたしたち、そんなんじゃないんだからね!」

 まさかベロチューはおろか、お互いの性器をクチュクチュしあう仲だとは言えない。

「あ、でもさっき、古い校舎で卓也君見かけたよ。慶子先生に肩を抱かれて音楽室に……あれっ、由紀?」

 友人の言葉を最後まで聞かずに、由紀は猛然と駆け出した。なにやらいやーな予感がする。慶子先生は地味な大和撫子タイプだが、どうも目つきが怪しくて、得体の知れないところがあった。




 旧校舎は今ではあまり使われていない。

 ところどころに破損の目立つ廊下を、由紀は全速力で走って音楽室を目指した。 

 音楽室というプレートは掛かっているものの、実際には音楽準備室という感じだった。今では音楽の授業は、新校舎にできた多目的室で行われている。だから、学園の敷地の中でも一番隅に当たるこの部屋には、立ち寄る者もほとんどいなかった。

 大きなドアを開けて、滑り込むように中に入った。

 カーテンが閉まっていて薄暗い。明るい廊下から急に暗い部屋に入ったので、目が慣れるまで少し時間がかかった。大きなピアノの向こうから、人間のうめき声のようなものが聞こえている。

「卓也君、そこにいるの? きみが来ないから、わたし心配して……」

 ゆっくりと歩を進めて、ピアノの周囲を回りこんだ由紀は、息を呑んで立ちすくんだ。

 それは衝撃の光景だった。ふたりの人間が、全裸でつながっていたのだ。

「なっ、なによこれ……なにをしているの……」

 それが男女の普通のセックスだったなら、ショックではあってもまだ頭で理解することができただろう。だが、目の前で展開されているのは、正常な交尾とはとても見えないシロモノだった。

 慶子先生が股間に何かを装着して、卓也のお尻を突きまくっていたのである。

 四つんばいになった卓也は、無駄肉のない形のいいヒップを高く突き上げて、涙でグシャグシャになった顔に歓喜の表情を浮かべている。口から垂れたヨダレが、床の上に水たまりを作っていた。

 慶子先生は、卓也のお尻をペチペチと叩きながら勝ちほこったように言った。

「おー、やっと来たな小娘。悪いけど、わたしたちずっと前からこういう関係なのよね。ほら卓也クン、大好きなお姉さんに何とか言ってやったらどう?」

「先輩……ごめんなさい、ぼく、ぼく……いいのーーっ、お尻がいいのーっ!! ああっ、いっちゃう、ぼく、先生に責められてお尻でいっちゃうのーーーっ!!」

「そんな……いやよ、卓也君、いっ、いやーーーっ!!」

 由紀が音楽室から駆け出して行くと同時に、卓也は引き締まったヒップを震わせて天に昇った。




 卓也の部屋には夕陽が差し込んでいる。

 卓也と由紀は、正座したまま向き合っていた。

 衝撃の光景を目撃した由紀は、そのまま学園を早退した。家に帰ると蒲団をかぶって横になったのだが、お尻を突かれて悦んでいる卓也の姿が頭から離れなかった。

(卓也君、あんなに乱れちゃって……かわいい、かわいすぎる!! もっ、もう辛抱たまらん!!)

 と中年男みたいなことを呟いて、由紀はさきほどの卓也の姿をオカズにオナニーしてしまった。二度、三度とお豆をいじりまくって絶頂に達したのだが、湧き上がる欲望は静まる気配もない。いうなれば卓也に萌え狂ってしまったのだ。

 もはや実物に会わないことにはおさまらなくなって、由紀は卓也の家まで押しかけてきたのだった。

「あの、先輩……あんなところを見られてしまって、ぼく、もう先輩に合わせる顔もなくて……」

「卓也君。あなたがあのオバさんに、お尻の処女を奪われたという事情は理解したわ。年増の教師とあんないやらしいことをしていたなんて、正直はらわたが煮えくり返るけど……きみのイキ顔がかわいかったから許します!!」

「ゆ、許すんですか?」

「許します。所詮、お尻はお尻、男の子の一番大切な部分ではないはずです。それで……その、肝心の方はどうなの? あの年増教師と、ほ、本番セックス、したの?」

「いえ、それはしてませんけど……」

「チャーンス!! 天はわれを見放してなかったっ!!」

 由紀はすっくと立ち上がると、制服のスカートを脱ぎ去った。なんと下はノーパンで、縮れた淡い茂みが丸見えだ。オナニーのしすぎでグショグショになった二枚貝を全開にして、卓也に飛びかかっていった。




 卓也から手紙を受け取った慶子先生は、校庭脇にある体育倉庫の扉を開けた。

 埃っぽい倉庫の中に入ると、そっと扉を閉めた。今は午前の授業中。校庭で体育の授業は行われておらず、不意に誰かがやってくるという心配もない。こっそりエッチなことをするには都合がよかった。

「お待たせー、卓也クン!! 今日もいっぱいかわいがって、いかせてあげるからね」

 と浮かれた声を出して、暗い室内に目を凝らした慶子先生は、思わずはっと息を呑んだ。

 素っ裸の卓也と由紀が、今まさにセックスの真っ最中だったのである。由紀の両脚を肩に担ぐようにして、深く挿入した卓也がガンガンと腰を振っているのだ。

「遅かったわね、先生。このとおり、卓也君の童貞チ○ポは、わたしが美味しくいただきました」

「くっ……やるな、小娘。オチン○ンがもうちょっと育ってから、満を持して童貞を奪うつもりだったのに……好きなものは後に残しておくという、わたしの奥ゆかしい性格が裏目に出てしまったようね。でも、まだ互角よ。お尻の処女はわたしが頂いたんだから、これで一対一のタイスコアなんだからね!!」

 慶子先生は、手に持っていたバッグからペニバンを取り出した。スカート、パンスト、パンツをすばらしい速さで脱ぎ去って、下半身スッポンポンになるや、ペニバンをがっちりと装着した。0.05秒とはいかないが、まさに神速の変身である。

「わかってるわね、小娘。どちらが卓也君を気持ちよくさせられるか、女と女の勝負よ!!」

 ズズズン!! 卓也のアヌスに巨大な張り型がぶちこまれた。三人合体の完成だ。

「ああああっ、先輩っ、先生っ……こんな、こんなの、ダメだよっ!!……前が、後ろが、ぼっぼく、変になるうーーっ!!チ○ポで、お尻で、いっちゃう……いっイッグーーーーーッ!!」

 前と後ろの両方で達した卓也は、体操マットの上でヒクヒクと全身を震わせていた。

「ねえ卓也君、わたしのマ○コの方がよかったよね。年増のお尻責めなんて飽きちゃったよねー」

「なに言ってんの!! 今のは完全に先生のテクニックでイったのよ!! もうっ、こうなったら前と後ろ交代しましょ。今度はわたしのマ○コで、本当の大人の味を教えてあげるんだからっ!!」

「望むところよ、年増教師なんかに負けるもんですか!!」

 まだ絶頂の余韻から抜けきってない卓也のチ○ポとアヌスに、新たな攻撃が開始された。



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 昼休み、学園の校舎内は明るいざわめきの中にあった。

 屋上は立ち入り禁止なので、ふたりっきりになるには都合がいい。卓也と由紀は、壁にもたれて身体を寄せ合いながら、甘い言葉をささやき合っていた。初夏のぽかぽかした陽気に照らされて、両者ともに顔が真っ赤になっている。

 卓也は由紀に顔を近づけると、ぷにぷにした唇にチュッとキスした。由紀は卓也の首に腕を回して、ギュッと強く顔を押しつける。由紀の方が先に舌を差し入れた。卓也もおずおずとそれに応じ、ふたりはレロレロとお互いの舌を吸いあった。いつ果てるともない、執拗な唾液の交換。鼻と鼻がこすれ合い、相手の呼吸が顔にかかる。

 ようやく唇を離すと、由紀はキラキラした目で卓也を見つめながら言った。

「卓也君、お願い。由紀のことを、いっぱいかわいがってください」

「はい、先輩……」

「こらこら、先輩じゃないでしょ。え、エッチなことするときは、由紀って呼び捨てにする約束だぞ」

「ご、ごめんなさい……由紀」

 由紀は嬉しさのあまり、背筋にゾクゾクするものを感じた。卓也は学園始まって以来の優等生で、評判の美少年だ。クラスの女子たちの間でも噂の的になっている。こんなところを級友たちが見たら、嫉妬に狂うことだろう。

 ふたりがラブラブな関係になってから数ヶ月。初めてキスしたのはひと月前のことだ。両者ともにおとなしくて晩生な性格なので、そこから先に進むのには躊躇があった。いわゆるペッティング、Bの関係になるにはしばらく時間がかかった。回数を重ねることで、それもようやく慣れてきたようである。

 卓也の手が、由紀の小ぶりな乳房を愛撫した。制服とブラジャーの上からでも、まだ成長途上にある乳首がビンビンに勃起しているのがわかる。卓也は由紀の首筋に唇を這わせながら、スカートの中へと指先を進めていった。

「ああっ、あっあっ……そう、そこが……感じるの! 好きよ、好きっ! わたし、卓也君になら何をされてもいいの!」

「先輩……ゆ、由紀! お願い、ぼくのを……触って」

「はっはい!! 由紀、いっぱいご奉仕しますから、気持ちよくなってくださいね……」

 卓也の指先は、由紀のパンツの奥にあるお豆を愛撫した。由紀の小さな掌が、ズボンのチャックから露出した少年の男性自身を握りしめる。

 ふたりは舌を激しくからめ合いながら、幼い絶頂の瞬間を迎えた。




 昼休みはもう終わりに近かった。

 性器相互愛撫で満足を得たふたりは、午後の授業に備えてそろそろ教室に戻ることにした。

「じゃあ卓也君、わたし、先に降りるね。友達に見られたら、面倒なことになっちゃうから」

 由紀は立ち上がると、卓也のおでこ、鼻、唇と順番にキスして、照れたように笑いながら階下へ降りていった。ひるがえったスカートが、少女の爽やかな匂いをあとに残した。

 やがて、卓也も頃合いを見はからって校舎内に入り、階段を下りる。下の階まで来たとき、ふいにびっくりして足を止めた。

 若い女性が腕組みして廊下を塞いでいたからだ。

 それは、音楽の慶子先生だった。キリッとした顔の清楚な美人である。理知的な雰囲気をもった大和撫子タイプで、大声を出したり感情的になったりすることのない、クールさを絵に描いたような女性だ。

「そういうことなの。このところ音楽室に来ないと思ったら、あんな子とイチャイチャ乳繰りあっていたのね……そんなこと、わたしが許すとでも思ってるの? さあ、こっちへいらっしゃい!!」

「先生、ぼく、今から授業が……」

「ほーー、先輩とはさんざんいやらしい真似をしておいて、このわたしの誘いは断るっていうの? きみもちょっと見ないあいだに、ずいぶん偉くなったものよねー」

 慶子先生は、卓也の首根っこを引っつかむと、校舎の一番隅にある音楽室へと引っぱっていった。




「先生……ぼく、もういやです。あんなことは、したくありません……」

「あんなことって何? はっきり言ってごらんなさい」

「お、お尻を……いじめられるのは、もういやなんです。ぼく、普通の男の子になりたい。由紀先輩とは、真剣にお付き合いしてるんです。だから、もう先生とは……」

 慶子先生は、卓也を後ろから抱きしめると、制服のズボンに包まれたお尻をいやらしくさすった。指先が肛門を探し当てる。それだけで卓也はビクビクッと震えた。

 清楚でクールな外見からは想像もつかないことだが、慶子先生は無類の年下好きで、しかも変態だった。かわいい男子生徒のアヌスに異常な性欲を感じるという趣味があり、その欲望を果たすためならば手段を選ばないのだ。

「へえー、あの小娘とセックスしたいから、邪魔者のわたしにはいなくなれっていうの……これまでの恩も忘れて、よくもそんなひどいことが言えたものよねー」

「せ、先生に何の恩があるっていうんですか。入学した時から、ずっとひどいことばかり……」

「お尻を開発して、気持ちよくしてあげた恩があるでしょうが! 何が普通の男の子に戻りたいよ、あんたはキャンディーズかよ! 一度でもアナル感覚を知ったものが、そう簡単にこの世界から足を洗えると思ってんのか? オラ、脱げよ! さっさとケツ出せって言ってるんだよ!!」

 慶子先生はハイヒールの足を振り上げ、卓也のお尻にすばらしい切れ味のケンカキックを叩き込んだ。

 卓也は泣きながらベルトを外し、ズボンとブリーフを下ろした。若さにあふれる少年のプリケツが出現した。

 慶子先生の指が、卓也のアヌスをクネクネと刺激しながら、奥へ奥へと吸い込まれてゆく。

「あっ、ああああああっ……先生っ、そこダメ!! ぼく、そこを触られるとダメになっちゃうの!!」

「いいのよ、ダメになっていいの。先生の前では、いっぱい乱れていいんだからね。あんな小娘とエッチして、これほどの気持ちよさを味わうことができるのかな? きみはもう、アナルでしか最高になれない身体になっちゃったのよ!」




 学園はいまや六時間目の授業に入っているだろうが、この音楽室だけはそんな時間割から隔絶されていた。

 全裸になった卓也は、ピアノの上に手をついてお尻を突き出している。少年の男性自身はこれ以上ないほどに勃起して、亀頭の先からは大量の我慢汁が滴り落ちていた。

 慶子先生もスーツ、下着と脱ぎ去っていたが、その下半身には異様なものを装着していた。

 いわゆるペニバンである。男性のペ○スをかたどった巨大な張り型が、無駄肉のないスレンダーな女性の股間にそびえ立っているのだ。このペニバンは、女性側にも挿入用の突起がついている。それは一種のバイブレーターになっていて、ペ○ス部分が圧迫を受けると同時にブルブルと振動して、女性にも快感を与えるという仕組みになっていた。

 つまり、ショタを責めるSの悦びと、物理的な女性の快感とを同時に味わうことができるのだった。

 慶子先生は舌なめずりしながら、卓也の耳元でささやいた。

「ほら、どうした? 欲しいんだろ? ちゃんとおねだりしてみろよ」

「ううっ、い、入れてください……ぼくのお、お尻に、たくましいぺ○スをぶち込んでください……はやく、はやく、ああっ、もうぼく我慢が……」

「そうか、そんなにこれが欲しいのか。それじゃあ、あの先輩と別れるって誓えよ。そうしたら入れてやるよ」

「そんな、そんなこと……できない……」

「ああ、そうかい。別にいいんだよ、欲しくないんなら、やめちゃってもいいんだからな。じゃあ、やめちゃおうっと」

「いっいやああっ、入れて、入れてくださいいいっ、お願いっ!!」

「もうダメだ、絶対に入れてやらないからな……なーんちゃって!!」

 慶子先生はニヤリと笑うと、愛撫でほぐれ切った卓也のアヌスに、巨大な張り型を一気にぶち込んだ。

「あっ、あひいいいいいいいいっ!! かっ、かっ、感じるーーーーっ!!」

 卓也は勃起しきった男性自身をビクビク震わせて、お尻で天に昇った。すぐに二度目、三度目の絶頂が訪れる。

「あなた、本当に先生と手を切るつもりなの? この気持ちよさを忘れることができるの?」

 慶子先生のささやき声が、卓也の耳元で意地悪く響いていた。




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 薄暗い部屋に、電気マッサージ器の振動音が不気味に響いている。

 いわゆる電マ責めだ。これまでオナニーすら知らなかった○学生の愛佳は、小野寺の開発によって早くも連続イキを覚えていた。この世にこれほど気持ちいいことがあったとは……。それは、物心ついて以来、ひたすら不幸な目にばかり遭ってきた少女にとって、生まれて初めて感じる女性としての悦びだった。

 と同時に、激しい憎しみと屈辱も積み重なっていた。

 どんなひどい仕打ちにも耐えるが、挿入だけは許さない。それは愛佳の精一杯の抵抗であり、逆転の時を信じての作戦でもあった。

「ひあああああああっ!! またっ、またっ、わたし……いっちゃう、いくいく、いっくーーーーっ!!!」

 愛佳は胸の薄い華奢な身体をエビ反らして、何度目かの絶頂を迎えた。

 少女の肉体はベッドに大の字に拘束されている。○学生にはあられもない大股開きで、年齢のわりにしっかり生えそろったモジャモジャの陰毛が、洪水のように流れ出る女の愛液でべったりと皮膚に貼りついていた。

 小野寺はさまざまな電マやローターを駆使して、飽くことなく愛佳を責めつづけた。年齢的には中年のはずだが、筋骨隆々の身体は若者のように引き締まっていて、たくましい男性自身は怒りに燃えるように天を突き上げている。その亀頭からにじみ出た我慢汁で、先端部分は不気味に黒光りしていた。

「もうすっかり女の悦びを覚えてしまったようだね。それじゃ、今度は僕のモノを満足させてもらおうか。愛佳のかわいいお口で、しっかりご奉仕するんだよ」

「むっ、むううううっ!! げっ、げほっ、げほっ!!」

 仰向けになった愛佳の口に、小野寺は巨大なイチモツをぶち込んだ。同時に、両手で○学生の首を軽く絞めることを忘れなかった。少しでも歯を立てるような真似をしたら、首をへし折るぞという脅しだ。幼い頃より怖い男たちに脅されてきた愛佳にとって、この恫喝は絶対的な効果があった。




「げほっ、げほっ……待って、待ってください先生。わたし、ご奉仕しますから……だから、せめて縄をほどいてください。もう生意気なことは言わないし、抵抗もしないと誓いますから」

「そうだなあ……前よりは素直になってきたし、ほどいてやってもいいだろう」

 女の快感に目覚め、従順になってきた愛佳を信用した小野寺は、手足を拘束していた縄をほどいた。

 愛佳はこのチャンスを待っていた。

 世間なみのお稽古事などには縁のなかった愛佳だが、小さい頃から唯一習っていたのが、空手だったのである。

「くたばれっ、この変態ロ○コン!! はあああああっ!!」

 すばらしい気合の声とともに、小野寺の顔面とボディーに正拳突きを叩き込み、さらに回し蹴りで男の身体を跳ね飛ばした。

 うずくまる小野寺を見るや、このときとばかりにドアから廊下へと走り出て、他の部屋に走りこんで着るものを探した。

 ところが、ない! 衣服の類いは見事になにもない。そうこうするうち、小野寺が自分を探す足音が聞こえてきた。もはや仕方がなかった。愛佳は一糸まとわぬ素っ裸のまま、忌まわしい屋敷から外へと脱出したのだった。




 それほど高くない太陽がまぶしかった。

 時間の観念などはとっくに失くなっていたが、どうやら今は朝であるようだ。周囲は樹木の生い茂った森、というより山の中で、湾曲した一本道が伸びていた。

 ここへ連れられてきたときにちらりと辺りを見ただけで、愛佳に土地カンは全くない。ただ、全裸の姿で、しかも裸足で、緑深く道すらもない森の中を逃げるのは無理だということが分かった。少女は羞恥心を捨てて、舗装された道を全力で駆けた。誰かに出会いさえすれば、警察に通報してもらえる。それで変態のロ○コン男から逃れることができるのだ。

 朝日を浴びながら、愛佳は必死で走った。スッポンポンの女子○学生が白昼、髪を振り乱して路上を駆けているのだ。それはある種ユーモラスな光景だった。だが、少女にとっては生死をかけた逃避行だった。

 一キロも走った頃……。

 ようやく人に出会った。それは三十代くらいの女性で……草木の手入れをしている。そこは民家の庭のような場所だった。バーベキューかホームパーティーをするためのものか、庭先に大きな木製のテーブルがあった。

 上品そうなその女性は、作業の手を止めて愛佳を見つめた。

「まあ……そんな格好で、なにかあったの?」

「たっ、助けてください……変質者に捕まって、いやらしいことをされて……この近くに、ロ○コンの変態がいるんです! 警察に、電話してください……」

「大丈夫よ、もう大丈夫だから、落ち着いて、事情を話してちょうだい」

 女性は持っていたペットボトルの飲み物を愛佳に飲ませ、なだめるように少女の背中をさすった。

 愛佳は小野寺から受けた仕打ちを包み隠さずに語った。もう羞恥心もためらいもない。あるのは激しい怒りだけだった。

「親切そうな顔をして、わたしに睡眠薬を飲ませて……あいつだけは、絶対に許さない! 地獄に落としてやる! この手で○してやりたい!!」

「ふーーん、そうなの……この子、こんなこと言ってるけど、どうします、あなた?」

 女性の呼びかけに応えるように、家の奥から見覚えのある人物が出てきた。





 愛佳は息を呑んで凍りついた。

 出てきた人物は、まさに小野寺その人だった。やはり素っ裸で、男性自身は相変わらずビンビンに勃起している。

「ど、どうして……なんでここにいるの……」

「山道をがんばってずいぶん走ったんだね。残念だけど、ここはうちの裏庭なんだよ。きみはぐるっと一回りして、もとのところへ帰ってきたってわけだ。あー、言っとくけど、この山は全部僕の私有地だから、ふもとまで下りないと誰にも会えないよ」

「そ、そんな……奥さんは死んだって言ってたのに……」

「まあひどい、わたしまた死んじゃったの? ほんとにあなたって人は、いいかげんなことばっかり!」

「まあまあ、生意気な小娘を騙すためだからいいじゃないか。……それより愛佳クン、そろそろ効いてきたんじゃないかな。妻はかわいい子には僕よりずっと残酷でねえ、睡眠薬なんて甘っちょろいものは飲ませてもらえないんだよ。あれは凄い効き目だからなあ、おそらく、もう一歩も歩けないんじゃないかな」

 小野寺の言ったとおりだった。愛佳のお腹はグルグルとすさまじい音を立てていて、今にも全てが噴き出しそうになっている。さきほどの飲み物の中には、強力な下剤が入っていたのだ。

「うっ、うううーーーっ!! ひっ、ひどい、ひどすぎる……あんたたちは、おっ鬼よっ、悪魔よっ!!」

「鬼とか悪魔とか、たいそうな言われようだなあ。僕はちょっと○学生が好きなだけの、いたって普通の人間なんだが……」

「ロ○コンの変態男が、なに言ってんだか。病気よ、あなたは」

 と笑いまじりにつぶやきながら、小野寺の妻はビデオカメラを構えた。

 小野寺は木製のテーブルの上で、愛佳の両脚を担ぎ上げるようにしてのしかかった。

「おまえのヘナチョコ空手などは痛くも痒くもないが、恩を仇で返した罪は許せないな。おまえの大事な処女膜をぶち破って思い知らせてやるからな、自分の置かれた立場を、よーく噛みしめるんだぞ」

「いやあああっ!! やめてーーーーっ!! わたし、わたし、でっ出ちゃうーーーっ、あっあぎいいいい、痛いいいいっ!! ひいいいいっ、出るうううううっ!!」

 愛佳の膣に男性自身がぶち込まれると同時に、アヌスからはすさまじい勢いで排○が開始された。




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タグ : 美少女 陵辱


 この家へ来てからしばらくの間、愛佳は心を開こうとしなかった。

 これまでの身の上を考えると、それも仕方のないことだった。父親が莫大な借金を作ったために、一家は何年もの間、夜逃げ同然の逃亡生活を続けてきた。それでも怖い男たちは居場所を突き止め、昼夜を問わず恫喝と暴力を繰り返す。遂に家族は離散し、幼い愛佳は親戚のもとをたらいまわしにされてきたのだ。

 とうとう行き場所のなくなった愛佳を、大学教授の小野寺が里親として引き取ることになった。

 小野寺が亡くなった妻の話を聞かせたとき、愛佳の表情はようやくほぐれた。自分のことを語りはじめ、少しだが笑顔を見せるようになり、夜の食卓に着くことになった。それは、愛佳が引き取られてから三日目のことだった。

「このカレーライスは、僕が作ったんだよ。毒なんか入ってないからね、ほらこのとおり」

 小野寺はおどけたように言って、自分の皿のカレーをぱくぱくと食べた。愛佳はようやく○学生らしくクスクスと愛らしく笑った。これまで意地を張って何も食べなかったので、お腹は空ききっている。スプーンを取ると、すばらしい勢いで食欲を満たしはじめた。

「すごくおいしいです。ちょっと辛いけど」

 ごくごくと水を飲んでから、愛佳は少し恥ずかしそうに言った。

「本当のことを言うと……先生のことが、怖かったんです。家に借金を取りに来る人たちに、いつも言われてました。今にお前は売られるんだ。ロ○コンや、へ、変態のところに売られて、ひどい目に遭うんだって……それで、わたし……」

「心配しなくても、僕は普通の人間だよ。ロ○コンなんかじゃないさ」

「そうですよね! 先生はとても親切でやさしい……」

 そのとき、ふいに愛佳は意識を失い、椅子の背もたれにどさりと華奢な身体を投げ出した。

「カレーに毒は入ってないよ。そのかわり、水の中には睡眠薬が入ってるんだ」




 冷たい床の上で、愛佳は目を覚ました。

 起き上がろうとして、身体の自由が利かないことに気がついた。両手は後ろ手に手錠で拘束されている。首にはぴったりと首輪がはめられていて、部屋の隅にあるベッドに鎖でつながれていた。

 すぐ目の前に小野寺がいる。三脚にビデオカメラをセットしているようだ。

「先生……これは、どういうことですか。わたし、いったい……」

「もうわかってるだろう? きみは僕のところへ売られてきたんだよ。怖いお兄さんたちの言っていたことは本当だったってわけだ。まあ、今までのひどい境遇から考えて、これは当然の成り行きだよね。不幸な星の元に生まれた人間が、そう簡単に幸せになれるわけがないってことだな」

「くっ……だましたのね! やっぱり、あなたもロ○コンの変態だったのね!」

「人聞きの悪いことを言わないでもらいたいな。僕はロ○コンなんかじゃないよ。ロ○コンっていうのは、小○生とかちっちゃな女の子に欲情する異常性欲者のことだよ。僕はきみのようにしっかり育った○学生を味わうのが大好きな、いたって正常な人間なんだからね」

「お、鬼っ、悪魔!! 絶対に……絶対に許さない!!」

「おー、威勢がいいねえ。そういう元気のいい優等生タイプは、僕の一番の大好物だよ。でも、そんな偉そうなことをほざいていられる立場かな。自分の姿をよく見てごらんよ」

 小野寺にそう指摘されて、愛佳は初めて視線を下げ、自分の身体に目をやった。

 なんということか。衣服はすべて剥ぎ取られ、愛佳はパンツ一枚だけの裸体にされていたのである。




 ○学生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。そんな乙女がパンツ一丁にされるというのは拷問にも等しい。

 愛佳は小野寺に背を向けると、必死で前を隠すようにしてうずくまった。顔は真っ赤になっているが、悲鳴を上げたりせずに一点を睨みつけているのは、この少女の気の強さのなせる技だろう。

「愛佳はオッパイはかわいそうなくらいぺったんこだね。クラスでも一番のペチャパイなんじゃないか? そのかわり、お尻の方はなかなかのデカ尻だな。体育の時なんか、男子が陰で笑ってるんだろうな」

「いや……やめて……」

「それだけぺったんこだと、ブラなんて必要ないと思うけどね。ああそうか、何か入れてるのかー」

「い、入れてないわ! もうやめて! 胸のことは言わないでください!」

「思ったとおり、すました顔していてもペチャパイのコンプレックスは相当なものだね。でもお尻がデカいからいいじゃないか。さーて、愛佳クン自慢の巨尻を、じかに拝ませてもらうとするかな」

「いやっ、いやあああーーーっ!! 許して、それだけは許して!!」

 小野寺は、愛佳の形のいいお尻を覆う白い布に手をかけた。○学生のパンツを引き下ろす瞬間は、いつもこたえられない。少女が抵抗するすべもなく、恥ずかしい部分を晒して絶望に包まれる一瞬。支配する側とされる側がはっきりと明らかになる一瞬だ。




「お顔に似合わず、アソコの毛はボウボウのフサフサじゃないか。○学生のくせにケツ毛までびっしりとはな。優等生の股間がこんなになってるとは、クラスの男子は想像もしてないだろうねー」

「ううっ……もうやめて……意地悪なことは、言わないでください……」

「アソコを見られると、すっかりしおらしくなったな。強気なことを言っていても、所詮女は男にひん剥かれてナンボってことだ。さてと、これからどうするかな。じゃじゃ馬娘を服従させるためには、まず処女を奪うのが常套手段なんだが……」

 それを聞いて、愛佳の顔からすっと血の気が引いていった。

「い、いやよ、それだけはいや。絶対にいやです。他のことなら何でもしますから、だから、だから……」

「まあ○学生だからな、処女を奪われるのは耐えられないだろう。僕も鬼じゃないからね、かわいい愛佳のために譲歩してもいいよ。となると、考えられるプレイとしては鞭打ちか浣腸だな。どちらか好きな方を選んでいいぞ」

 これは究極の選択だろう。最高の苦痛が伴う鞭打ちプレイ、そして最も恥ずかしい姿を晒すことになる浣腸プレイの二者択一だ。

 悔しさと屈辱に涙を流しながら、愛佳は小さな声で言った。

「む、鞭に……鞭にしてください」

「ほお、そうか。そんなに鞭が欲しいのか。おまえがそこまで泣いて頼むんなら仕方がない。特別にそのデカ尻を鞭でぶっ叩いてやろう。ただし、泣きを入れるなよ。ちょっとでも泣きごとをほざいたら、容赦なくマ○コにぶち込むからな」

 小野寺は黒光りのする長い鞭の柄の部分を握ると、大きく反動をつけて、形のいい愛佳の尻に強烈な一撃を叩き込んだ。

 ビシィイイイイイイイッ!!!

「ひっ、ひいいいいいいいいっ!!!」

 バシッ、バシッ、ビシッ!!! 生き物のようにしなった鞭が、○学生のプリケツを何度もぶっ叩く。

「あうっ、あうっ、あぎいいいいいいいいっ!!」

 訳のわからない悲鳴を上げて、愛佳は豊かな尻をビクビクと震わせ、股間から黄金色の液体を噴出した。

「なんだよー、放○プレイはこのあとのお楽しみだったのに、こいつ先に出しちまいやがった。おーい、愛佳、本番はまだこれからだぞ、呑気に寝てるんじゃないよ」

 あまりの痛みに気を失った愛佳の、無様に突き出された巨尻に、小野寺はドカッと蹴りを入れた。



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タグ : 美少女 陵辱


 昼休み、沙織はふらふらとした足取りで、屋上への階段を上っていった。

 かわいい顔は少し青ざめている。今日はどんないやらしいことをされるのかという不安、そしてすさまじい快感に対する期待が、その幼い表情に浮かんでいた。

 屋上は危険なので立ち入り禁止になっている。だが出口のドアは開いていた。ここの鍵を管理しているのが、他ならぬ山崎先生なのだ。

 沙織の姿を見ると、山崎先生は吸っていた煙草を投げ捨てて踏み消した。

「ちゃんと言いつけを守っただろうな? 家でオナニーはしなかったな」

「は、はい……しませんでした……」

「本当か? 本当にしてないんだな。もしも嘘だったら、またお尻ペンペンするからな」

「ひっ……ごっごめんなさい! 一回だけ……しました」

 沙織は正直に白状した。してないと言い張っても分からないのだが、スパンキングの恐怖は○学生に植えつけられている。今の沙織は、恐怖と快楽で山崎先生に支配されているのだった。

 放課後、週に一、二回のペースで、沙織は山崎に幼い肉体を弄ばれていた。ローターで陰核包皮を責められるたび、信じられないレベルの全身アクメを体験していたのである。帰宅してからも身体のうずきは消えることがなく、仕方なく自分の指で慰めようとするのだが……先生から与えられるメチャクチャな気持ちよさには及ぶべくもないのだった。

「お、お願い、先生……してください……アレをしてください……沙織、もうがまんできなくて……」

「アレってなんだよ。はっきり言ってみろ」

「そ、それは……沙織の、あ、アソコを、ブルブルする道具で……いじめてください」

「ふーん、そんなにしてほしいのか。わかった、パンツ脱げよ」

「はっ、はい!!」

 沙織は喜びに震える手で、もどかしそうにパンツを引き下ろし、足から引き抜いた。目覚めたばかりの○学生の性欲が、旺盛なはずの羞恥心を完全に上回っているのだ。

 だが、山崎先生は沙織の脱いだグ○パンをポケットにしまっただけで、何もしようとはしなかった。期待に震えている沙織に向かって、冷たく言い放った。

「これから放課後まで、ノーパンで過ごすんだ。そうしたら、ご褒美にアレをしてやろう」




 長い昼休みは、沙織にとって地獄の時間だった。

 普段じっとしていてもパンツの見えそうなミニスカートを履いている。少しでも余計な動きをすれば、ノーパンであることがバレてしまうのだ。下手をすれば、椅子に掛けているだけでも見えてしまうかも知れない。

 意地悪な男子にスカートめくりなどされたら最後だ。ノーパン女の汚名は一生消えないだろう。

 他の生徒たちは校庭を走りまわって遊んでいる。もちろん、その仲間に入ることは不可能だった。ドッジボールも、ゴムとびも絶対に無理だった。沙織にできることは、教室の壁際に立ってじっとしながら、時間の経過を待つことだけだった。

 午後からの算数の授業のとき、山崎先生は沙織を指名した。

「きみは算数が得意だったね。前に出てこの問題を解いてみなさい」

「ええっ?……は、はい」

 沙織は泣きそうな顔で、ひどい内股で黒板まで歩いていった。成績のいい沙織にとって、問題を解くこと自体はなんでもない。しかしこの状況は最悪だった。チョークで答えを書こうと、少し伸び上がっただけでミニスカがぐっと持ち上がってしまう。

「あー、これじゃ後ろの方の生徒が見えないなー。椅子の上に上がって書けよ」

「そ、そんな……もう許して……い、いえ、先生……この問題は、わ、わかりません」

「わからないのか。しょうがないなー、ちゃんと予習しとけよ。あとで教えてやるから、先生のところに来なさい」

 沙織は真っ赤になった顔に泣き笑いの表情を浮かべて、席へ戻っていった。まるで洪水のようにグショグショになったマ○コからは、愛液が太股を伝って流れ落ちていた。




 放課後、町は夕闇に沈んでいる。

 山崎先生の愛車は、助手席に沙織を乗せて町なかから郊外へと疾走した。いつもなら沙織は塾を終えて家に帰る時間だが、共稼ぎの両親は夜遅くならないと帰宅しないので、ドライブをしてもとがめられることはなかった。

 山崎は、運転しながら片手で沙織の太股やお尻を愛撫することを忘れなかった。

 沙織も、手が伸びてくるたびにノーパンの股間を全開にして待ち受けている。しかし、先生の指先は、○学生の大陰唇に触れそうになるスレスレで引き返して、逃げていってしまうのだった。

「ああーーん、どうして!!」

 少女の口から恨みの言葉が漏れる。まだ発毛もしていないプリプリしたハマグリから、女の我慢汁が大量にしたたり落ちて、シートに水溜りを作っていた。




 やがて、山崎先生は車を停めた。

 ここは郊外にある巨大なショッピングセンターの駐車場だ。店舗の前にある広場では、人気アイドルグループのイベントが行われている。仮設舞台の近くにはものすごい人だかりができていた。その周囲には、たくさんの屋台が出ている。ちょっとしたお祭りさながらの賑わいである。

 それに比べて、はるか後方にある駐車場の奥の方は、まったくの暗闇と言ってよかった。

「沙織は男のオチン○ンが大好きだったね。特別に見せてあげよう。これが大人のオチン○ンだよ」

「ひっ、ひいっ……」

 車内灯に浮かび上がる巨大な男性自身に、沙織は思わず息を呑んだ。クラスメートの小さなオチン○ンとはまるで次元の違う、恐ろしい形相をした怪物そのものだ。○学生女子にとって、それは大人の扉の向こう側にある異物だった。

「もう○年生なんだから、セックスは知ってるよね。これを女のマ○コに入れるんだよ。今から沙織の中に入れちゃおうか」

「む、無理です……こんな大きいの、絶対入らない……沙織、死んじゃう……」

「うーん、そうだなあ。○学生にはちょっと無理かな。とりあえず、沙織にはお口でしてもらおうね」

「ええっ、なっなに!? どういうことですか?」

 山崎先生は、沙織のおかっぱの黒髪を掴むと、乱暴に顔を引き寄せた。少女の小さな口に、うむを言わせずに凶悪なイチモツをねじ込んだ。○学生の口では亀頭をくわえるのが精一杯だった。沙織は声にならない泣き声を上げたが、もちろん男の力の前では抵抗するすべもない。

「舌を使って裏筋を舐めるんだ。絶対に噛むなよ、噛んだら○すぞ……よしよし、いいぞ。さすがに沙織は優等生だから、エッチも覚えが早いなあ。ご褒美にマ○コをいっぱいいじめてあげようね」

 満足そうにそう言って、山崎先生は沙織の小柄な身体を逆さまに抱き上げた。座席に座ったままでの、シックスナインの体勢だ。プロレス技で言えばツームストン・パイルドライバーである。ミニスカは完全にめくれ上がり、ノーパンの下半身が山崎の目の前で丸出しになっている。

 先生のいやらしい舌が、○学生の二枚貝、アヌス、そして一番敏感な突起を執拗に責めたてた。じらしにじらされた末に経験する、はじめてのクンニだ。沙織はものの数秒で最初の絶頂を迎え、さらに二度、三度と連続で天に昇った。

「しぇんしぇい……ひぇんひぇい……もう、らめっ、らめっ、らめっ、沙織、しっ死むーーーーーっ!!」

 こいつはすばらしい上玉だが、スケベ娘すぎてちょっと飽きてきたな。そろそろ、次の獲物を物色するか……。そんなことを考えながら、山崎先生は沙織の口の中に思う存分に射精した。



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 放課後、学園に残っている生徒は少なくなってきた。

 日が傾きかけた校庭では、数人の生徒がサッカーに興じている。ついさきほど、下校をうながす放送があったので、ほどなくボールを片付けて帰途に着くだろう。

 このタイミングを見はからって、沙織は下駄箱の横にある男子トイレにそっと入り込んだ。個室の中に入って、鍵をかける。このところ毎日、同じ時間に同じ行動をとっていた。どうしようもなくエッチではしたない真似だと分かってはいたが、幼い股間にキュンキュンと湧き上がってくるオナニー衝動には勝てなかったのだ。

 下駄箱の脇にボールをしまう籠がある。男子たちはここにサッカーボールを投げ込むと、たいていいつも、隣にあるトイレで用を足してから帰るのだ。

 今日も五、六人の男子がどやどやとトイレに入ってきた。半ズボンのチャックを下ろして、小さなオチン○ンを取り出し、シャーッと放○をはじめる。その光景を、個室の隙間から沙織は息を殺して覗き見ていた。

 角度的にいって、肝心のオチン○ンはちらりとしか見えない。

 そのもどかしさが、沙織の興奮をさらにかきたてる。少女の指がミニスカの中へと伸び、グ○パンのゴムの間を縫って、まだ発毛もしていない女子の秘部にたどりついた。恥ずかしいお豆を探し当てた。オナニータイムのはじまりだ。




 沙織が自慰の快感に身をゆだねはじめた時……。

 男子のうちのひとりが、とんでもない大声を上げた。

「おーい、見ろよ! 誰かウ○コしてるぞ! 誰だよーっ、出て来いよ、このウ○コ野郎!!」

「水ぶっかけてやろうぜ! ホース引っぱってこいよ!」

 他の男子たちも一緒になって、個室のドアをガンガンと蹴りはじめた。個室で用を足した者はいじめの対象になるのが、男子の間の決まりごとなのだ。これまではたまたま見過ごされていたが、悪いことに今日の男子たちは、クラスにおけるいじめっ子グループどもだった。沙織が中にいることがバレたら、どんな目に遭わされるか分からない。

 沙織は青くなった。もはやオナニーどころではなかった。絶望感でほとんど漏らしそうだ。

 そのとき、大人の声が聞こえてきたのは、まさに天の助けというべきだった。

「こらっ、馬鹿な真似はやめないかっ!! 人がトイレに入っているのがそんなに面白いのか!!」

 担任の山崎先生の声だ。まだ若いがっしりした体格の男性教諭で、ちょっと甘いマスクをしているためか、クラスの女子や女の先生方の視線を集める存在だった。

 山崎先生にしばらく叱られたのち、いじめっ子たちはすごすごとトイレを出て帰宅していった。

「もういいぞ、出てきなさい」

 ガチャリ。個室のドアを開けて、沙織が中から出てきた。真っ赤な顔でうつむいている。憧れの先生にとんでもないところを見つかったのだ。ある意味、男子たちに見つかるよりも恥ずかしい状況だった。




 静まり返った教室で、沙織は山崎先生と二人っきりで向き合っていた。

「きみは昨日も一昨日も男子トイレから出てきたね。中で何をしていたのかな?」

「わ、わたし、女子トイレと間違えて、それで……」

「先生に向かって嘘はいけないな。さっきの水泳の時間にも、こっそり男子更衣室に入って、みんなのパンツを取り出して見ていたじゃないか。僕はちゃんと知ってるんだよ。さあ、隠さないで全部言うんだ」

「ううっ……わたし、わたし……エッチな気持ちになると我慢ができなくて……男の子のオチン○ンがどうしても見たくて、それで……」

「オチン○ンを見ながら、こっそりオナニーしていたんだね」

 沙織は顔を真っ赤に染めたまま、こくりと頷いた。

「そういうことに興味のある年頃だし、オナニーしたくなるのは仕方がないな。でも、覗きは犯罪だよ。教え子が犯罪者になったら、僕も責任を取らなくてはならない。そんなことにならないように、今のうちにしっかりお仕置きしておく必要があるね。……さあ、お尻を出しなさい」

 頼りがいのある山崎先生に毅然とした口調で言われると、逆らうことはできなかった。沙織はおずおずとミニスカートをまくり上げ、グン○のデカパンを露わにすると、後ろをむいて机に手をついた。

 山崎先生はパンツのゴムに手をかけて、躊躇なく膝下まで引き下げた。

「ああっ、い、いやあああっ」

「本当にお尻を出さないと、お仕置きの意味がないからね」

 ピシィッ!! ピシィッ!! ピシィッ!! ○学生の真っ白なプリケツに、男性教師の容赦のない平手打ちが叩き込まれた。




 沙織の肉づきのいいお尻は、手のあとがついて真っ赤に色づいている。

 十数発ものスパンキングを食らった○学生は、お尻丸出しのまま、両手で顔を覆ってすすり泣いていた。

 しかし、山崎先生のお仕置きは、これで終わったわけではなかった。

「それじゃ、机の上に座って、アソコを見せてみなさい」

「えっ、ええっ!? そんな……そんなこと……いやよ、いや!!」

「言うとおりにしないと、ご両親や校長先生に報告することになるよ。それでもいいんだね?」

 沙織はM字開脚の体勢をとらされた。○学○年生のマ○コは完全に無毛でつるつるである。あまりの恥ずかしさに、沙織は両手で隠した顔を左右にふるふると振った。

「なんなんだ、これは。グショグショに濡れてるじゃないか。先生は真面目な気持ちで、きみにいい子になってもらいたくて罰を与えているというのに……こんなときにも、まだエッチなことを考えていたのか?」

「ちっ、ちがいます!! これは、ちがうんです!!」

「何がちがうんだ? 先生、きみには失望したよ。教え子がこんないやらしい子だったとは……」

 山崎先生は、ズボンのポケットからなにやら丸っこい物体を取り出した。スイッチを入れる。ウイイイイイイイン!!と振動するピンクローターが、○学生の発展途上の陰核包皮を直撃した。

「ああああああっ!! ひやああああっ!! あふううううううっ!!」

「罰として、これからオナニーは絶対禁止だよ。どうしてもやりたくなったら、先生がイカせてあげるからね。どうだい、男にされるとオナニーよりもずっと気持ちいいだろう……って、もう聞こえてないか」

 沙織の幼い肉体は、初めての全身アクメに貫かれてビクビクと痙攣していた。



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 沙耶香はいつものように、ベランダから隆の部屋に入っていった。

 夕刻、マンションの中は静まり返っている。住民の多くは外出しているし、沙耶香の両親も夜遅くならないと帰ってこない。部屋に居残ってゴロゴロしているのは、暇を持て余している大学生の隆か、○学生の沙耶香くらいのものだ。

 隆は届いたばかりの荷物を開封していた。

 その腰のあたりに抱きつきながら、沙耶香は甘えた声を出した。

「ねえ、お兄ちゃーん、もういいでしょー、沙耶香のアソコいじってよ」

「なんだ、もう我慢できなくなったのか? ほんとにおまえは、○学生のくせにドスケベだなあ」

 隆のクンニによって初めての絶頂を味わってからというもの、沙耶香は覚えたてのオナニーの虜になっていた。しかし、自分の指ではそこそこの快感しか得られない。先日、隆にイカされた時のメチャクチャな気持ちよさには比べるべくもなかった。

 だから、毎日のように隣の部屋を訪れては、アソコいじりをおねだりしている。しかし隆は太股やお尻をさわってじらすばかりで、肝心のオ××コには触れてくれないのだった。

「そんなこと言ってーーいじわるばっかり!! ねえ、はやく、はやくぅーーー、沙耶香気が狂っちゃうよ」

「まあ待てよ。さっきいいものが届いたんだ。これを使うと、この前よりも十倍くらい気持ちよくなれるんだ。ドMの沙耶香のために、わざわざ高いお金かけて買ったんだぞ。なあ、使ってみようよ」

「どえむってなに? この前の十倍も気持ちいいってほんとかなあ……なんかおっかなそうだよ」

 沙耶香は、箱の中から出てきたソフトSMセットに恐る恐るさわりながら言った。




「おっかないことなんかないって。女なら誰でも泣いて喜ぶんだよ。沙耶香はお兄ちゃんにいじわるされると、アソコがキューンとなっちゃうだろ。あれがドMってやつだ。すごくいい女って意味だよ。ほら、早いとこ裸になれよ」

「ええっ? う、うん……いいけど」

 ちょっと恥ずかしそうにしながらも、沙耶香はTシャツとミニスカートを脱ぎ、お尻を向けながらグ○パンを引き下ろした。まったく無駄肉のない少年のような身体は、つるつるの肌と相まって倒錯的に美しかった。

 命令どおり四つんばいになった沙耶香に、隆はなんと首輪をはめたのである!

「なっ、なに、これ! 沙耶香、ワンちゃんじゃないよ! やだよー、とってよー!!」

「今から沙耶香はワンちゃんなんだよ。犬の耳もつけようね。おー、メチャメチャ似合ってるぞ。あと尻尾もあるけど、アヌスにぶち込むタイプか……○学生だから、これは勘弁しといてやるよ。さあて、これでメス犬沙耶香のできあがりだ。ちょっとその辺を散歩してみようか」

 隆は引き綱を引っぱって、玄関の方へ沙耶香を引きずっていった。

「やめてっ、やめてよー!! 沙耶香、犬じゃないもん!! こんなこと、絶対やだもん!!」

「ああそうか? それじゃ、もう二度とアソコにはさわってやらないからな。これからは沙耶香が遊びにきても、完全無視するからな。それでもいいのか」

「ええー、そんなのやだーーっ!! わ、わかったから……ちょっとだけ、ワンちゃんになるから」

「こらこら、おまえは犬なんだぞ。返事はワンだろ!」

「わ、ワン!!」




 隆に引きずられて、素っ裸の沙耶香は廊下の端まで這っていった。

 人の気配を気にしながら、小ぶりなお尻を揺らして這い進む沙耶香に、隆は含み笑いを禁じえなかった。かわいい○学生の沙耶香をいたぶるのが、心底面白くてたまらないのだ。

「お兄ちゃん、こんなのマズいよ……もし誰か来たら、わたし……」

「大丈夫だって。この階の住民は全員外出していて、6時すぎないと誰も帰ってこないんだよ。ほら、しっかり散歩しないと、アソコをさわってやらないぞ」

 沙耶香は引き綱に引かれ、廊下をあと戻りした。エレベーターの前まで来たとき、沙耶香は心臓が止まりそうになった。1階、2階、3階……ランプが移動している。誰かが上がってくるのだ。

 はっと振り向くと、そこに隆はおらず、引き綱が投げ捨てられてあった。バタンと隆の部屋のドアが閉じられた。沙耶香はスッポンポンの状態で、犬の耳と首輪をつけて、廊下にただひとりで放置されてしまったのだ。沙耶香の部屋の玄関には、中から鍵がかかっている。

 沙耶香は必死で隆の部屋のドアを叩いた。

「お兄ちゃん! お兄ちゃん! お願いだから開けて!! もうダメ、誰か上がってきちゃう、見られちゃうよーっ!!」

 ポーン!とチャイムが鳴ってエレベーターが開き、近所の奥さんが出てくるのと……隆が沙耶香を部屋の中に引き入れるのと、ほとんど同時と言ってよかった。間一髪、見られずにすんだというところだ。




 四つんばいの姿勢のままで、沙耶香は目を見開いて小さなお尻を震わせていた。

 すさまじい絶望感から急に解放されたショックで、軽く達してしまったのだ。開いた口からは荒い息が漏れていて、乳首はビンビンに勃起している。

「気持ちよかっただろ。沙耶香はドMだから、いじわるされると感じちゃうんだよ。しかしドMの○学生ってのもすごいよなー。ほら、もうアソコがグショグショになってるじゃないか」

 隆は愛犬へのご褒美とばかりに、愛液にまみれた沙耶香のクリト○スをクネクネと刺激してやった。さらに膣口、アヌスへといやらしく舌を這わせて、少女の快感を全開に引き出していく。

「お兄ちゃん、気持ちいいよーー、そこいいーーっ!! あああああっ、沙耶香、沙耶香、またイッちゃうーーー!!」

「おーー、すげえな、○学○年生の連続アクメかよ。オナニーでイケないって悩んでたのが嘘みたいだな。じゃあ仕上げに、こいつも使ってみるか」

 隆が箱から取り出したのは、おもちゃの手錠……それにソフトSM用の鞭だった。短めで先端がばらけたタイプだ。

 後ろ手に手錠をかけられ、小ぶりなお尻を突き出した沙耶香に、隆は鞭を叩き込んだ。

 ビシィッ!! ビシィッ!! ビシィッ!!

「はぎゃあああっ、やめてぇっーー!! もういじめないでぇーーーっ!!」

「こらっ、犬のくせに人間の言葉を喋っちゃダメじゃないか。いじめられて気持ちいいんだろ?」

「わ、ワンッ!! 気持ち……よすぎるーーーっ!!」

 沙耶香は背中をのけぞらせて何度目かの絶頂を迎えた。と同時に、尻をビクビクと震わせながら、股間から大量のオシ○コを放出した。



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