2016年04月

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 ラブホテルのベッドの上で、浅野は激しく腰を振った。

 ○学生の由香の身体は、無駄肉がなくて華奢そのもの。お尻は少年のように引き締まっていて、ピンク色の二枚貝にはまだうっすらとしか毛が生えていない。だが、浅野に開発されたおかげで、感覚は一人前だった。このごろは中イキ、連続イキも覚えている。

 由香は枕に顔を伏せ、両手の指でシーツをわしづかみにしている。あられもなく突き出した○学生の尻を、教師の浅野がバックから突きまくっていた。男のものをくわえ込んだ狭い女性自身が、さらに握力を増すように締めつけてくる。少女の絶頂が近いのだ。

「おーー、すごい締めつけだ。このキツさは○学生じゃないと味わえないんだよなー。音楽の麗子先生のマ○コもなかなかだけど、美人といっても年増だからな、もうひとつユルいんだよ。その点おまえは……おっ、どうした、イキそうなのか?」

 由香はヒイヒイと息を吐き出しながら、二度、三度と首を縦に振った。

「そうかそうか、イキそうか。それじゃあ、抜いちゃおうっと」

「あああっ、そんな……どうして、どうして……お願いです、イカせてください。わたしもう我慢できないんです、意地悪しないで、ひと思いにイカせてください」

「それはおまえの返事を聞いてからだ。さあ、どうするんだ? 言うとおりにするのか、しないのか。断るというんなら、俺はこれで帰るからな」

「いやよ、いやです……こんなところでやめられたら、わたし……わかりました、明日、麻衣子を呼び出せばいいんですね? それだけでいいんですね? 麻衣子にひどいことしないって、約束してくれますか」

 浅野は返答の代わりに、反りかえった男性自身を由香のオ××コに深く突き込んだ。

「やあああああああっ、それいいっ!! いくっ、いくっ、いくっ、イックウウウウーーーーーーー!!!」




 翌日。

 親友の由香から電話を受けて、麻衣子は指定の場所に出向いた。

 美術教師で写真部顧問の浅野が、麻衣子の写真を撮りたいというのだ。浅野は何度もコンクールに入賞している有名なアマチュア写真家でもあった。休日を利用して、豊かな自然をバックに教え子の写真を撮りたい。その話には、不審を抱くようなふしはどこにもなかった。

 麻衣子は、なんの疑いを持つこともなく、由香と一緒に浅野の愛車に乗り込んだ。

 車で高速を飛ばして郊外へ出向き、緑のあふれる公園で浅野は精力的に撮影した。

「おかげでいい写真が撮れたよ。さすがに麻衣子君は評判の美人だから、僕もちょっと調子に乗って撮りすぎたようだ。疲れただろう、せっかくの休みなのに悪かったね」

「いいえ、いいんです、先生。それに、親友の由香の頼みですからね」

 美しい笑顔を見せてにっこりと笑う麻衣子。自慢の黒髪をお下げに編んでいる。少し垂れ気味のぱっちりとした目がチャーム・ポイントだ。いかにも育ちのよさそうな清楚なルックスに、ひそかに憧れる男子生徒は数知れなかった。

 額の汗を拭き、手渡されたジュースを飲みほした麻衣子に、浅野は言った。

「今度はもうちょっと、山の奥まで行ってみようか。深い緑をバックに撮りたいんだ。由香君、きみはここにいて、機材の番をしていてくれないかな」

「……はい。わかりました、先生」




 麻衣子は山の中で立ち止まると、前かがみになった。顔色が変わっている。

「どうかしたのかな、麻衣子君」

「先生、わたし……その、お、おトイレに、い、行きたくなって……」

「トイレなら、さっきの公園まで戻ればあるよ。ほんの五百メートルくらいの距離だろう。でも、きみはもう一歩も歩けないんじゃないかな。さっきのジュースに入っていた利尿剤は強力だからね。SMショーの人たちが使う業務用って話だから……一体なんの業務なんだろうねえ」

 くくくっ、と笑いをもらす浅野を、麻衣子は初めて疑いの目で見返した。なんと、浅野は苦しんでいる麻衣子にカメラを向けているではないか。

「先生っ、ま、まさか先生は……」

「さあ、ここで放○しちゃうんだよ。おもらししても別にいいけどね、そんな子は僕の車に乗せるわけにはいかないから、置いて帰っちゃうよ。ほらほら、観念するんだ。もうあと何秒も我慢できないはずだよ」

「ひっ、ひどい、ひどいわ……ああああ、わたし、わたし、どうしよう……」

 しかし、麻衣子には選択の余地はなかった。顔を真っ赤に染め、いやいやをするように首を振った麻衣子は、少女らしいデニム地のミニスカをまくり上げ、純白のパンツを膝まで下ろしてしゃがみ込んだ。

 次の瞬間、激しい水音を立てて、黄金色の液体がほとばしり出た。すさまじい勢いだ。

 パシャ、パシャ、パシャ!! 浅野が位置を変えながら、連続でシャッターを切る。

「由香君と違って、きみはなかなかの巨尻だね。かわいい顔して、アソコは結構ボウボウじゃないか」

「いっ、いやあああ……こんなところを、撮らないで……ああああ、なんで、なんで、わたし、止まらない……」




 ようやく大量の放○を終えた麻衣子は、お尻を出した無様な姿勢のまま、ただ呆然と硬直していた。

 浅野はそのお下げの黒髪をつかんで、無垢な美少女顔を引き寄せる。麻衣子の目の前には、ズボンのチャックから露出した巨大なイチモツがドクン、ドクンと脈打っていた。

「そら、これが男のモノだよ。しっかりくわえるんだ!!」

「なっ、なに? なに? むっ、むっ、むぐううううーーーーーっ!!」

「おおう、こりゃいい。やっぱり○学生のフェラは最高だな。舌のやわらかさがたまらんよ」

 清純な女子○学生にとって、これは想像を絶することだった。男性自身を目にすることすら初めての経験なのに、その小さな口に凶悪なチ○ポをねじこまれてしまったのだ。

 パシャ、パシャ、パシャ。

 かたわらで音がした。涙でかすむ視界の端に、カメラを構えている由香の姿が映った。

「ごめんね、麻衣子。わたし、先生の言うこときかないと、抱いてもらえなくなっちゃうの。だから……」

「彼女はとんでもないドスケベで、セックスの虜なんだ。今では僕の忠実な奴隷なんだよ。気持ちよくなるためなら親友でも裏切ってしまうなんて、○学生のくせに、女の欲望ってのは怖いよね。もっとも、麻衣子君もこれからそうなるんだけどね」

 にやりと笑いを浮かべた浅野は、麻衣子の汚れを知らない口の中に、大量の精液を放出した。




タグ : 美少女 ロリ 陵辱


(前回のお話)

 周一は聖子先輩と相思相愛の仲。今日こそ初エッチで童貞喪失だ!と意気込んだものの、おカタい先輩に拒まれてあえなく肩透かしを食ってしまった。がっくりする周一を慰めようと、従姉の恵が騎乗位で乗っかってめでたく(?)合体。同時昇天したその瞬間を、部屋に戻ってきた聖子に目撃されてしまった。イヤハヤ南友。



 ベッドの上に身体を投げ出した周一は、目をつぶって頭を抱えた。もはや起き上がる気力もない。

「もうダメだあーー、この世の終わりだ、日本沈没だ、ノストラダムスの大予言だーーー」

 なにやら言うことが古くさいが、とにかく自分の置かれた状況に対して完全に絶望しているようだ。あんな決定的シーンを聖子に目撃されたのだから、無理もないことだった。素っ裸で騎乗位で恵とセックスしているところを―――それもふたり一緒に達する瞬間を見られてしまったのだ。

「全部姉ちゃんのせいなんだ。あいつ、ムッツリスケベでちょっと頭がおかしいからなあ……あーあ、小さい時から姉ちゃんには足を引っぱられっぱなしだよ」

「誰がムッツリスケベだって? 誰が頭がおかしいって?」

 恵の声がして、顔面にムニュッとなにか柔らかいものがのしかかってきた。目を開けると……それは恵のお尻だった。学園の女子の中でも目立ってむっちりした巨尻を、周一が見まちがうはずはない。それもミニスカをまくり上げ、ノーパンの状態でゆっさゆっさと揺らしている。

「姉ちゃん!! なにやってるんだよ、こんな時に……しかも、なんでノーパン?」

「いやその……周ちゃんに元気になってもらいたくて。姉ちゃんのお尻、昔から大好きでしょ、だから励ましの顔騎プレイをちょっとやってみようかなーーーって」

「なにわけのわからないことを!! だいたい、なにもかも姉ちゃんが悪いんだぞ。おかげで僕、あれから聖子先輩に全然口もきいてもらえなくて……うわわわっ、やっ、やめっ!!」

 恵は身体を倒してシックスナインの体勢になると、チャックを下ろして周一の男性自身を引っぱり出した。れろれろ、はむはむ、とお口で愛撫してやると、あっという間にむくむくと硬くなってきた。まったく、思春期の男の子の下半身ほど無節操なものはない。

「こんなことやってる場合じゃないのに……もう、姉ちゃんのバカヤロー、許さないからな」

 周一は恵のジャングルのような股間に顔を押しつけると、円を描くようにして敏感なお豆を押しつぶした。恵がくぐもった声を上げて巨尻を震わせる。周一の舌は何度も膣口を出入りしたのち、恥ずかしいアヌスを目指して這い進んだ。そこは女子○生にとっては性器以上にタブーの場所である。

「ああっ、周ちゃん!! そこは……そこは……あっ、あああああっ!!」



 昼休み、学園の校舎の屋上。

 ようやく呼び出しに応じた聖子は、待っていた周一と恵に冷ややかな視線を向けた。

「今さらなんの話があるっていうの? あんなシーンを見せつけておいて……だいたい、あんたたち気が狂ってるんじゃないの? 昼間っから素っ裸で、それも姉弟でセ、セックス、するなんて……」

「先輩、あれははずみというか、事故なんです。姉ちゃんこのごろ、ちょっとおかしくて、それで」

「そうなの、全部わたしが悪いのよ!! だから周ちゃんのことを許してあげて。あっ、それから、わたしと周ちゃんは、本当は姉弟じゃなくていとこ同士なの。周ちゃんの両親が借金で……あ、それはいいや、つまり従姉弟だから、エッチしちゃっても別に問題ないわけで……」

 論点が完全にずれている。というか、問題は大ありだろう……。呆れ返る聖子に向かって、恵は土下座した。

「ね、聖子、このとおり謝りますから。わたしもう、周ちゃんと本番セックスはしませんから」

「ちょっと、恵、土下座なんてやめてよ……なに? 本番ってなんだよ」

「おわびのしるしに、このとおりアソコを丸めて坊主になりました」

 恵は制服のスカートをめくった。モジャモジャのマ○毛が完全になくなって、見事なパイパンである。

「姉ちゃん!! なんで学校でもノーパンなんだよっ!!」




 周一の手と唇が、聖子の全身をまんべんなくなぞった。固く隆起したピンクの乳首を、やさしく吸い上げる。夢のような瞬間だ。

 聖子はにっこり微笑みかけると、太股を開いて男を受け入れる体勢になった。

 執拗なまでの相互愛撫で、ふたりの性器は濡れ濡れになっている。

「周一君、わたしたち、これでやっとひとつになれるのね」

「うん、もう邪魔が入ることはないよ。さすがに姉ちゃんも、気をきかせて外へ出て行ったみたいだし……」

「ああ、来て、周一君。聖子のしょ、処女を、もらってください。や、やさしくしてね……」

 聖子の太股を抱えるように、周一は腰をググッと押し進めた。恋人同士の、歓喜の初合体。ぎしっ、ぎしっ、ぎしっ、とベッドが揺れる。聖子の初々しい反応を眺めながら、高まっていく射精感を確かめた、そのとき。

 メリメリメリッ!! ひびわれの入っていた壁が真っ二つに破れたかと思うと、下半身スッポンポンの恵がごろりと転がり込んできた。聞き耳をたてながらオナニーしていたら、つい壁に体重をかけすぎたらしい。

 突き倒された周一のイチモツが、聖子の膣からズボッと抜ける。

「うわああっ、いっ、イクうううううーーーっ!!」

 すさまじい勢いで発射された精液が、恵の顔面に直撃した。ジャストミートのぶっかけだ。

「ああっ、周ちゃんの、周ちゃんの、精子!! わたしもっ、わたしもイッちゃうよーーーーっ!!」

 ビクン、ビクン、ビクン、と巨尻を震わせた恵が、精液まみれの顔をのけぞらせて天に昇った。

「恵っ!! あんた、わざとやってるでしょ!! もうやだーーっ、こんな生活!!」

 周一の童貞に続いて、初めての受精まで横取りされた聖子の叫び声が、部屋の中に響きわたった。




タグ : 美少女 年上


 恵は自室のベッドに寝転がり、枕をギュッと抱きしめた。

 隣の部屋からは、周一と聖子の声が聞こえてくる。声をひそめてささやき合い、くすくすと笑い合っていたかと思えば、ときどき静かになる。おそらく抱き合っているか、唇を重ねているかしているのだろう。

 いつものことだが、恵の頭に血がのぼり、ガンガンと耳鳴りがした。周一は仲良しの従弟であり、聖子は無二の親友だ。そのふたりは付き合っていて、学園では誰もがうらやむラブラブなカップルだった。今日も聖子は恵の家に遊びにきたのだが、ちょっと顔を出しただけで、すぐに周一の部屋に引きこもってしまったのだ。

 姉弟同然に育った周一だが、実際の関係は従姉弟同士である。恋人にもなれるし、結婚だってできる。そう思って、それを心の支えにして生活してきた恵だったが、現実はあまりに厳しい。

 恵はどうにもたまらなくなって起き上がると、壁に顔を近づけた。

 壁にはひびわれによって生じた隙間があり、隣の部屋を覗き込むことができた。

(やだ……わたし、なんてはしたないことをしてるのかしら)

 従弟と親友がいちゃついているのを、隙間から覗いている自分。そのシチュエーションを思うと、恵はどうしようもなくみじめになった。けっして不美人ではなく、成績もいい恵だったが、どこか性格に暗いところがある。だから大好きな周一にもアピールできないし、積極的な行動に出ることができないのだった。

 恵は、自己嫌悪を感じながらも、目を凝らして隣の部屋を覗いた。床の上に寝転んだ周一と聖子が、抱き合ってキスを交わしている。ときどき舌を差し入れあって、ピチャピチャと音を立てながら、おたがいの唾液を交換していた。

 周一の手が聖子の豊かな胸を愛撫している。手の動きに合わせて、聖子の身体が波打つように震える。

 恵は思わずスカートをまくり上げると、みずからのパンツを引き下ろした。細く縮れたジャングルのような股間が露わになった。

(わたし……わたし、最低の女だわ……。周ちゃんと聖子のエッチを覗きながらオナニーしちゃうなんて……)

 壁の隙間から目を離すことなく、恵はまる出しになった白いお尻を後方に突き出して、指先で敏感なお豆さんをまさぐった。周一に愛撫されることを想像しながら、手馴れた動作でマ○コの快感を高めていった。




 周一はズボンのチャックを下ろすと、勃起した男性自身を取り出した。自分の手で軽く握りしめ、上下にシコシコとこすった。目にはちょっと涙が浮かんでいる。

 聖子はもう部屋の中にはいない。逃げるように帰ってしまったのだ。今日こそ聖子と結ばれるはずだったのに……。

 憧れの先輩である聖子と、相思相愛の仲になれた。今では学園でも公認の美男美女のカップルだ。だが聖子はお嬢様育ちなだけに、どうしても頭が固いところがあった。キスを受け入れるまでにも、ずいぶん時間がかかったのだ。

 そして今日。

 周一の手が太股からスカートの中へと進んだとき、聖子は真顔になってきっぱりと、それ以上の行為を拒んだのだった。

「わたし、周一君のことは大好きよ。だけど、○校生がこんなことをするのはよくないわ。欲望のままに行動するなんて、けだもののやることよ。わたしたちは、結婚するまでは清い関係でいましょうね」

 そんな聖子の言葉を思い出しながら、周一は怒りにまかせて自分の竿をしごいた。

(なんだよっ! どうせ、僕はけだものだよ!!)

 ガチャリ。ドアが開いて、恵が入ってきた。

「うっ、うわああっ。なんだよお、ノックくらいしろよっ!!」

 周一は慌ててイチモツをしまいこもうとしたが、我慢汁がドクドクと溢れるくらいに興奮しまくっているチ○ポは、もはやどこにも隠しようがない。

 恵は周一の上にのしかかった。自分の手でスカートをまくり上げる。モジャモジャの陰毛が露わになって、周一の勃起した男性自身がジャングルの中に飲み込まれてゆく。

「かわいそうな周ちゃん……姉ちゃんが慰めてあげるからね。聖子にしたかったことを、なんでも姉ちゃんにしていいんだよ。泣かないで、周ちゃん。わたしがあなたの童貞をもらってあげるから。あんな女のことなんかほっといて、姉ちゃんの身体で気持ちよくなって」

「なっ、なに言ってんだよ!! 僕と姉ちゃんは……」

「従姉弟同士、だよね。だからセックスしてもいいのよ。赤ちゃんができたって大丈夫なんだから!!」

 それは大丈夫ではないだろうが……この状況で理性を働かせて自重することは、ビンビンに直立した周一の男性自身には不可能なことだった。




 恵は女子○生にはあられもないガニ股になると、ゆっくりと腰を沈めていった。

 周一の亀頭が恵の膣口にあてがわれる。

 数十分にもおよぶ執拗なシックスナインのおかげで、ふたりの性器は本気汁に溢れかえり、グチョグチョに濡れていた。あとは合体するだけだ。

 ググググーーーッ、ズズーー、ズボッ!! 周一の童貞チ○ポが、恵の処女マ○コを強引に貫いた。いやこの場合、上に乗っかった恵が強引に貫かれたというべきだろうか。

「いっ、痛いっ、痛いっ、痛いよお、周ちゃーーーーん!!!」

「姉ちゃん、だっ、大丈夫?」

「痛いけど……痛いけど、気持ちいい!! なによこれ、メチャクチャにいいじゃない!!」

「僕も、僕も気持ちいいよ!! 信じられないよ、女の子の中がこんなにいいなんて!! オナニーの十倍くらい気持ちいいね!!」

「百倍、千倍、マン……マ○コがっ、マ○コがおかしくなるう!! よすぎるっ!! こんなの反則、よすぎるよお!!」

 思いなおした聖子が、周一の部屋に引き返してきたのは、ちょうどこの時だった。

「周一君、考えてみたんだけど……わたしが間違ってたわ。あなたの思いを受けとめられなくてごめんなさい。わたし、周一君になら、すべてをあげても……」

 聖子はドアを開けて部屋の中に入った。

 まさにその瞬間。騎乗位でプリケツを振った恵は、髪を振り乱しながら絶頂に達した。周一のチ○ポから放出された大量の精液が、恵の膣内にドクン、ドクンと激しく叩きつけられた。




タグ : 年上 美少女


(前回のお話)
 有名大学の学生である「俺」は、○学生の綾の家庭教師をしている。綾の母親で未亡人の美栄子と不適切な関係を結び、勉強部屋の隣で三十路女の肉体を楽しんでいた。一方で、綾の幼いハマグリをクンニ責めで弄び、未成熟な身体に女の悦びを教え込んでいた。とんだ家庭教師もあったものである。



 俺は全身にシャワーを浴びた。熱い湯の感触が心地よい。

 さすがに少し疲れてきた。未亡人と小娘の両方を相手にしているのだから、それも当然だろう。どちらも隠れドスケベで、セックスに興味津々なんだから恐れ入る。これは、適当なところでおさらばした方がいいようだ。

 などと思いながらも、俺はあの母娘の家で風呂に入っているのだ。今日は綾の誕生日だそうで、一緒に夕食をご馳走になることになった。その前にひと風呂浴びていらっしゃい、と言われるとなりゆき上、断るわけにもいかない。もちろん、美栄子はそのあとの「大人のお楽しみ」も計算に入れているのだろう。

 俺が逃げ出す算段を考えていると、ふいに浴室のドアが開いた。

 おまたせー、などとほざきながら、素っ裸の綾が入ってきた。○学生特有の折れてしまいそうな身体を、まったく隠そうともしていない。

「バカ、おまえ、なにしてるんだ! これはさすがにマズいだろう!!」

「大丈夫だって。ママはお料理にかかったら、一時間くらいは台所から出てこないんだから。脱いだ服は洗濯機に隠してきたから、わたしがいるなんて絶対バレないよ!」

 綾は甘えた声を出して、俺の身体にしがみついてきた。意に反して(?)早くも勃起したチ○ポが、○学生のやわらかなお腹にググッと食い込む。

「あははは、もう先っぽから糸引いてるよ。ねえ先生、わたし、先生とセックスしたい。お願い、綾の処女を奪って!!」

 とんでもないことだ。指マ○やクンニならともかく、本番などとは……いくら俺が外道であっても、○学生の処女膜にぶちこむような鬼畜な真似はできない。(もうすでに鬼畜なことをやっているわけだが)



 俺は綾のまな板のような胸に唇を寄せると、陥没した乳首を舌先で刺激してやった。ピンクのB地区がぷっくりと隆起して、つるぺたの上に苺を乗せたような形になった。

「おっ、いっちょまえに勃ってきたぞ。ぺったんこのくせに、乳首だけは一人前だな」

「やっ、やだっ、恥ずかしい。わたし、すぐ勃っちゃうんだ……水泳の時なんか、目立って大変なんだからっ。うわっ、うわっ、だめ、だめだよーーー、なんか、オシ○コ出ちゃいそう。やーーーん、漏れちゃうよぉ」

 俺は掌と指を使って綾の股間、小ぶりなお尻、そして少女のアヌスを微妙なタッチでさすってやった。綾は経験したことのない感触に、下半身の力が入らなくなったとみえて、ひどいガニ股の体勢で腰をぶるぶる震わせた。美少女にはあられもない格好である。

 もはや辛抱たまらず、俺は綾の髪を引っつかみ、かわいい顔を引き寄せた。フェラをさせて口の中に出すことにしたのだ。

 そのときだった。脱衣所の方から、美栄子の甘ったるい声が聞こえてきた。

「先生、お湯加減はいかがですか? ……あのう、よろしかったら、ふふ、わたしも一緒に入ろうかしら」

「い、いえ、それは……ちょっとマズいんじゃあ……」

「綾のことだったら大丈夫ですよ。あの子、この時間は部屋でスマホ見てますから、いくら呼んだって出てきませんわ。ちょっと恥ずかしいけど……お背中、流してさしあげますね」

 カチャッとドアが開いて、素っ裸の美栄子が入ってくるのと、やはり全裸の綾が窓から外へ転がり出るのと、ほとんど同時だった。窓の外には塀があるので、這うように縁側からリビングに回れば、誰にも見られずに部屋まで逃げ込めるだろう。

 タオルで前を隠した美栄子は、ビンビンになった俺のイチモツに目を見張った。こうなったら、疑問を抱かれる前にとりあえずやってしまうしかない。俺はうむをいわさず美栄子の唇をふさいだ。




「ああっ、声が、声が出ちゃう……綾に聞かれたら、わたし……だめです、いけませんわ、まだ明るいうちから、お風呂でこんなことを……やめて、やめてください、わたし、お背中を流すだけのつもりだったのに」

 などと言いたいことをほざきながら、美栄子は豊満な尻をメチャクチャに振った。

 壁に手をついた姿勢で、いわゆる立ちバックの体勢だ。熟女の巨尻はさすがに○学生とは比べものにならない迫力である。俺はケツ毛の生えたアヌスを鑑賞しながら、三十路女の吸いつくような膣内を堪能していた。

 そのとき、俺の背中をツンツンと突っつくものがあった。

 振り返ると、綾が立っている。相変わらず素っ裸のままだ。俺は腰を振りながらも仰天した。

(ばっ、バカ!! さっさと服着て部屋に引っ込んでろよ!!)

(えーーずるいよーー、先生とママだけ楽しむなんてぇ!! あたし先生の弱いとこ、知ってるんだからね、こうしてやるぞ!)

 綾はしゃがみこむと、俺の尻に顔を押しつけた。舌を伸ばして、アヌスをレロレロと舐める。弱点を責められた俺は、ううーーと唸りながら思わず股間に力をこめた。

「ああああっ、すごい、すごいわ、いいのーーーー、それいいーーー!! もっと、もっと激しく突いてください!!」

 美栄子は背中をのけぞらせて、ひいーひいーと喉を鳴らして喘いだ。綾はといえば、俺の肛門を舐めまわしながら、右手で自分の股間を、左手ではピンクの乳首を懸命に慰めている。

「もう、もうダメです!! わたし、わたし、達してしまいます!! お願い、わたしの中に……しゃ、射精、してください」

 美栄子が豊満な身体を震わせて昇天した瞬間、俺は熟女の子宮をめがけて精を解き放った。そして、綾の○学生の肉体もまた、われわれと同時に訪れた絶頂感に痙攣していたのである。

「はあっ、はあっ、はあっ……あっ、あのう、いま、綾の声が聞こえませんでした?」

「き、気のせいですよ、気のせい!」

 と言いながら振り返ると、あまりの快感に腰が抜けてしまった綾が、這うようにして浴室を出ていくのが見えた。




タグ : 人妻 美少女


 さんざんじらしにじらした末に、俺は美栄子のパンツを引き下ろした。

 熟女特有の豊満な尻が露わになった。アヌスの周囲にぽつぽつと毛が生えているのがリアルだ。その下にある成熟しきった女性自身は、モジャモジャの陰毛まですでにぐっしょりと濡れている。

 美栄子はソファーの上で四つんばいになって、巨尻を突き出していた。スカートは腰までまくり上げられ、むっちりした下半身を丸出しにしている。俺はチュッチュッと尻にキスを繰り返してから、アヌスへと舌を這わせた。レロレロと三十路女の肛門を存分に味わった。

「いや、いやああ、そんなところ、きっ、汚い、です……」

「奥さんの身体に汚いところなんてありませんよ。とてもきれいだし、かわいいですよ、奥さん」

「そんな、そんなこと……お願い、美栄子って呼んで」

「美栄子!」

 女は感激のあまり、背中をぶるぶるっと震わせた。中年の女は、自分が男に飽きられることを恐れている。だからときどき、美味しいことを言っておだてあげておくことが必要だ。いい気になり、のぼせ上がった女ほど都合のいい相手はない。

 俺は熟女の匂いにあふれる二枚貝に目標を移した。この女と関係を持ってから一ヶ月、もう肉体の泣きどころは熟知している。男に飢えた貪欲な膣に舌を出し入れしては、敏感な突起をつんつんと突っつく。充血した陰核本体が、はやくもぷっくりと勃起している。旦那を亡くしてから、何年もの間オナニーに狂っていたのだろう。

 隣の部屋には美栄子の娘がいるので、お互いに大声を出すことはできない。

 みずからの指を噛んで声を殺した美栄子は、俺の舌技がもたらす快感の波に喘ぎながら、やがて一筋の涙を流して昇天した。

 そのまま美栄子は、お尻丸出しの無様な格好で余韻を味わっていたが、やがて向き直って俺の股間に手を伸ばした。チャックを下ろして、激しく勃起した俺の男性自身をいとおしそうに取り出した。

「い、いやらしい女だとお思いにならないで……これは、お、お礼です」

 美栄子は意を決したように、目をつぶって俺のイチモツにむしゃぶりついた。貞淑な女をもって認じていた美栄子が、こんな積極的な行為に出ることは珍しい。これまで、抱き合うときも常に完全本マグロ状態だったのだ。欲望の虜になってきたということだろう。

 そうなればなったで面白いのだが、オバさんがセックスに本気になると手に負えなくなる。俺はこれまでの経験から、そのことをよく知っていた。美栄子は四十にはまだ間がある若さで、これまでで最高の上玉であるが、適当なところで切り捨てなくてはならないだろう。俺は女の必死なフェラチオを楽しみながら、見切りどきについて考えていた。




「ねえ、先生……先生とママ、ちょっと激しすぎだよぉ……隣の部屋にいるんだからね、全部まる聞こえなんだからっ」

 勉強机に座ってシャーペンを走らせていた綾は、顔を上げてそんなことを言い出した。きれいに整ったおかっぱ頭に、ふっくらした丸顔が赤くほてっている。ドラマで人気者になった有名子役に似て、お人形のようなキリッとした顔だちだ。

「なんだよ、覗き見してたのか。綾ってほんとにエッチなんだな」

「覗き見なんてしてないけどさあ……気になって勉強にならないよ。どんなことしてるんだろうって考えたら……だって、ママはものすごく真面目で厳しい人なのよ。そのママが、あんないやらしい声出すなんて、信じられないよ」

 綾はミニスカから伸びた太股をもじもじさせながら言った。

 有名大学の学生である俺は、○学生の綾の家庭教師をしている。進路についての相談とかなんとか理由をつけて、ときどき隣の部屋へ行っては母親の美栄子とけしからん真似をしているわけだ。いくら声を殺していても、隣とは薄い壁一枚を隔てただけである。おそらく、綾は壁に耳をくっつけて全部聞いているのだろう。

「いやらしいのは綾も一緒じゃないか。これはきっと、遺伝だな」

「あっ……むっ、むむーーーっ!!」

 俺は綾の顔に近づくと、すばやく唇を重ねた。強引に舌を差し入れて、上あごや歯ぐきをくすぐる。軽く抵抗した綾だが、すぐにぐったりとなって身体をあずけると、自分の舌でおずおずと応じてきた。臨戦態勢に入った女の反応だ。さすがに母娘だけあって、この辺の反応の仕方はよく似ている。




 ベッドの上に横たわった綾は、真っ赤になった顔を両手で覆った。ふー、ふーとくぐもった息づかいが漏れている。

 俺は綾のミニスカを持ち上げると、パンツのゴムに手をかけた。いかにも子供っぽいグ○ゼのデカパンだ。○学生女子ならもうちょっとお洒落な下着を着けてもよさそうなものだが、厳しい美栄子が許さないらしい。

「いやあっ……パンツは、パンツはダメなのーーーー」

 声を殺してそう訴えながらも、綾はこちらが脱がしやすいように、ちゃっかり腰を持ち上げている。母親もそうだが、こいつのド助平ぶりもだんだん手に負えなくなってきた。深入りしないよう、警戒しなければならない。と言いつつ、すでに深入りしてしまっているのだが……。

 俺は綾のパンツを足首まで引き下げると、両膝をつかんで大股を開かせた。ぷっくりした若いハマグリは、まだちょぼちょぼとしか発毛していない。発達の著しい陰核包皮に息を吹きかけると、綾は無駄肉のないおなかを波打たせて悶えた。

「先生、恥ずかしい……恥ずかしいよう!! そんなところ、見ないでぇ……もう許して」

「綾の下のお口からヨダレが垂れてるよ。こっちの口にもキスしてあげようか。それとも、もうやめちゃおうか。綾がいやならやめちゃうけど……」

「やめないで!! 先生、綾の下のお口に、いっぱいキスしてください!!」

 俺は綾の敏感なお豆、膣口、汚れのないアヌスへと存分に舌を這わせた。

 綾がハンカチを口にくわえ、無言ですすり泣きながら絶頂を迎えた、次の瞬間……。外の廊下を歩いてくる足音が響いてきた。

 ガチャリとドアが開き、紅茶とケーキを持って美栄子が入ってきた。

 ベッドから飛び跳ねた綾は、なに食わぬ顔で勉強机に向かっている。俺も横で適当なことを言いながら、熱心に指導しているふりをした。こうしていながらも綾はノーパンだし、アソコはぐっしょり濡れ濡れ状態。足首にはグ○ゼのパンツが引っかかったままだ。

「ふたりとも、そんなに根をつめちゃダメよ。たまには息抜きしなさいね」

 美栄子はそう言って、満足そうに部屋を出ていった。

「うん、わかった。ねえ先生、ママもああ言ってることだし、ちょっと抜き抜きしよっか。抜き抜き!!」

 綾は愛らしい顔でにっこりと微笑んだ。



タグ : 美少女 人妻


(前回のお話)
 美人OLの美加は、893の金を持ち逃げした父親の代わりに、数々の辱めを受けることになった。借金を肩代わりした三上に駅弁で突かれるかたわらでは、美加の溺愛する弟で○学生の信一が、アヌスを巨大なイチモツで貫かれた。屈辱の絶望にまみれながら、姉と弟は同時に絶頂に達するのだった。



 静かな地下室の中には、数機のライトが煌々とともって、中央にいる人物たちを照らし出していた。

 四方からビデオカメラが撮影をつづけている。

 床の上には、信一がその華奢な身体を横たえていた。まだ陰毛も生えそろってない○学生の股間。しかし、幼さの残る白っぽいペ○スはビンビンに勃起して、天を衝くようにそそり立っている。これから経験する初めてのセックスを期待して、ドクンドクンと激しく脈打っていた。

 信一のすぐ上には、美加の若さにあふれる肉体があった。それは異様な光景だった。あぐらをかく格好でガッチリと拘束された美加が、信一の下半身のすぐ上に吊り下げられているのだ。

 美加を吊り下げた縄を引くのは、屈強な身体を持った裸の男たちだ。彼らが手に持った縄を緩めれば、美加の身体は床に向かって落ちてゆき、ちょうど信一のペ○スと合体するように位置調整がなされていた。

 これは、姉と弟が泣きながら懇願したプレイだった。

「ああ、早く、早く……信ちゃんの童貞チ○ポを、わたしのマ○コで食べさせてください! お願いです、早く、くださいっ!!」

「ぼく、ぼく、お姉ちゃんの中に入れたいです!! オチン○ンを、オチン○ンを入れさせて!!」

 顔を真っ赤にして近親○姦を望む姉と弟。だが、ゆっくりと下りてきた美加の女性自身は、信一の亀頭に触れるか触れないかという位置でぴたりと止まってしまった。先っぽがお豆をかすかにくすぐる。これは姉弟にとって、残酷な蛇の生殺し状態だった。

「きみたちはそんなに近親○姦したかったんですか。どうしようもない変態姉弟ですねえ」

 三上が、美加と信一のヒクヒク痙攣している性器を眺めながら、呆れたように苦笑した。

「信ちゃんの童貞チ○ポは、姉であるわたしだけのものです!! 他の女に取られるなんていや!! わたし、信ちゃんとセックスすることだけを想像しながら、いつもオナニーしてたんです」

「ぼくも、お姉ちゃんの着替えを覗いたり、パンツの匂いをかいだりしながらオナニーしてたんだよ。お姉ちゃん以外と初体験するなんて、絶対いやだと思ってたんだ!!」

「信ちゃん!!……三上さん、わたし、なんでもしますから!! どんなはしたないプレイでも、オシ○コでもウ○チでもなんでもするから、だから、だから、弟と……信ちゃんと合体させてください!!」

 腕組みをして考えていた三上は、口の端にニヤリと笑いを浮かべた。




 それからしばらくして……。

 地下ビデオの闇マーケットに、異色の作品が登場してひそかなヒットを飛ばしていた。

 そこに登場するのは美しい若い女と、女によく似た顔だちのかわいらしい少年だった。ふたりは拘束されてさまざまな玩具で性器を弄ばれ、激しく鞭打たれて泣き叫んだあげくに、浣腸されて恥辱の極限の姿をさらした。

 この作品は、登場する男女の美しい容貌と、妥協のない本物のプレイぶりが高い評価を受けていた。

 さらに、女と少年は全身を黒いマントに包んで、夜の公園に出没するようになった。通行人やカップルに出会うと、マントを広げて一糸まとわぬ身体を見せるのだ。これは、新宿の美しすぎる変質者として、都市伝説にも似た話題にのぼっていた。一説によると、少年の方はまだ満足に毛も生えてないという……。

 もちろん、これらの一部始終も隠しカメラで撮影されていて、いずれは新作として闇ルートに出回ることになる。




「信ちゃん、ああああっ、信ちゃん、そうよ!! そこよ、そのまま、来て!!」

「こっ、ここでいいの? あっ、お姉ちゃん、入っちゃう!! オチン○ンがお姉ちゃんの中に入っちゃう!!」

 ようやく交尾することを許された美加と信一。

 ぶつけるように唇を重ねると、お互いの舌を狂ったようにむさぼり合う。相手の身体をすみずみまで舐めまわし、性器を相互愛撫したのち、またねっとりと唾液を交換した。そして、あまりの興奮でグチョグチョになったそれぞれの秘部を、ついにひとつにする瞬間がやってきたのだ。

「ああああああっ、お姉ちゃん、ぼく我慢できないよ、すぐに出ちゃうよお!!!」

「いいのよっ、出して!! 姉ちゃんの中に全部出していいんだからね!!! 信ちゃんっ、信ちゃんっ!!!」

 美加と信一が悦びの絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おっと、ふたりだけで気持ちよくなろうなんて、虫がよすぎですよ」

 三上の反りかえったイチモツが、信一のアヌスにズズッと侵入した。

「ああああああああああっ!! だっ、だめーーーっ!! ぼく、お尻は、お尻は、だめなのーーっ!! オチン○ンとお尻の、両方でイッちゃうーーーっ、いっ、イクーーー!!」

「なに? なに? 信ちゃん、なにこれっ、すごい、すごい、ああっ、お姉ちゃんもう、もう!!」

 二本のチ○コと一個のマ○コ、そして少年のアヌスが、同時に最高の瞬間を迎えた。



タグ : OL 陵辱


 白い壁に囲まれた、無機質的な部屋の中。

 美加は身体を固くしたまま、うつむいてじっと立っていた。美しい顔が青ざめている。

「さあ、どうするんですか? 残り時間はどんどん少なくなっていきますよ」

 正面の椅子に腰掛けた三上が、笑いをふくんだ声で言った。しみひとつない真っ白なスーツに身を包み、髪をオールバックになでつけている。大企業の御曹司らしく物腰は柔らかだったが、サングラスの奥に光る目は冷酷そのものだ。

 ここは都内にある、とあるビルの地下。たったひとつの出口であるドアは、美加のすぐ近くにあった。しかし、その外には屈強な男たちが何人も控えている。かよわいOLの美加がこの窮地から脱出することは、絶対に不可能だった。

「言うとおりにすれば、許してくださるんですね? 一切あとくされなく、わたしたちとは縁を切ってくださるんですね?」

「もちろん、わたしに二言はありませんよ。あなたにも、大切な弟さんにも迷惑をかけることはないし、二度とお会いすることはありません。命にかけて約束します」

「わ……わかり……ました」

 美加は震える指で、OL制服を脱ぎはじめた。




 失踪した父親の消息がわかった……そう知らされて、美加はここへやって来たのである。

 会社の昼休みを利用して、少し事情を聞くだけのつもりで出てきたのだ。ところが、待っていた三上という男から聞かされたのは、思いもよらない――想像するだけで目まいのするような話だった。

「あなたのお父さんですがねえ……ギャンブルに狂ってほうぼうに莫大な借金を作ったあげく、裏シンジケートの金を持って逃げちゃったんですよ。そのために、ある筋から大変な怒りを買ってまして、このままではあなたも、あなたが可愛がっている弟さんも、身辺に危険がおよびかねない状況なんですよ」

「そんなっ! わたしはともかく、弟には無関係です。お金なら、わたしがなんとか……」

「といっても、OLのあなたに返せるような額でもありませんしね。まあ、お父さんはわたしの父の友人でしたし、そのよしみで借金は肩代わりして、その筋の方はどうにかなだめておきましょう。その代わりといってはなんですが……美加さん、あなたにも誠意を見せてもらいたいのです」

「なにを……なにをすればいいんですか」

「難しいことではありません。この部屋には四方にビデオカメラが置いてあります。その前で、服を脱いで素っ裸になってください。ただそれだけです。ただし、タイムリミットは五分です。それを一秒でも過ぎたら、このお話はなかったことにさせていただきます」




 上着にスカート、白いブラウスを脱いだ美加は、躊躇しながらも黒パンストを取り去った。残っているのは、いかにも清潔そうなブラジャーとパンツだけだった。

 手を後ろにまわしてブラを外そうとする。しかし、そこまでが限界だった。かすかな音を立てて回る四台のビデオカメラを前にして、清純な若い女性の心はくじけてしまったのだ。耳の先まで真っ赤になった顔を覆い、美加は泣きながらその場にうずくまった。

「許して……もう、これで許してください」

「残念。五分すぎちゃいましたよ。お話はこれでご破算ですね」

 立ち上がった三上は、無造作に手を伸ばすと、ブラのホックを外して美加の身体からむしりとった。あどけない顔とは不釣合いな巨乳が、ぷるん、と音をたてそうな勢いで露わになった。

「ああっ、そんな!」

「自分で脱げないんだから仕方ないですよね。手伝ってあげますよ」

 三上の手が美加のパンツのゴムにかかった。必死に抵抗する美加だったが、男の力の前では無力も同然だ。足からパンツを引き抜かれると、美加は両手で乳房と秘部を隠しながら、前のめりにうずくまった。美しく円を描いた豊満なお尻が、滑稽なくらい見事に盛り上がっている。

 三上の手には、いつの間にか鞭が握られていた。

「わたしはあなたに誠意を見せてほしかっただけなんです。ただ裸になっていれば、それですべてを水に流していた。いまごろあなたは、何事もなく帰途についていたんだ。しかし、あなたはわたしの思いやりを裏切りました。今からその報いを受けてもらいます」

 ヒュッと風の鳴る音がした。美加の豊かなヒップに、ピシッと冷たい音を立てて鞭が打ち込まれた。

「ひいいいいいいいいっ!! ふっふぎゃあああああ!!」

 美加はわけのわからない悲鳴を上げて、背中をのけぞらせた。鞭の痛みは、瞬間的なものとしては他の追随を許さないという。薄笑いを浮かべながら、三上は二度、三度と、美しいOLの肉づきのよい尻を打ちすえた。




「できません……そんなこと、やっぱりできません……」

 美加はすすり泣きながら訴えた。

 後ろ手に縛られ、台の上にあがった美加は、両足をM字に開いた格好でしゃがんでいる。ふさふさした陰毛に覆われた女性自身が丸見えだ。この状態で、カメラの前で放○することを命じられたのである。

「困った人だなあ。お高くとまった美人OLのプライドってやつですかね? あれもできない、これもできないでは話になりませんよ。仕方がない、こうなったら別の趣向を用意しましょうか」

 三上はパンパンと手を叩いた。ドアが開いて、全裸の男性がふたり、部屋に入ってきた。

 ひとりは三上の部下である筋骨隆々の男。そしてもうひとりは……まだ○学生くらいの華奢な少年だった。上半身を縄でがっちりと縛られ、かわいい顔を真っ赤に染めている。こんな状況にありながら、成長途上にあるペ○スはビンビンに勃起していた。

 美加は息を呑んだ。その少年こそ、美加が普段から溺愛している弟の信一だったのだ。

「信ちゃん!! おっ、弟になんてことを……鬼っ、悪魔っ、けだものよ、あなたたちは!!」

「これも全部、あなたが招いたことなんですよ、美加さん。あなたが最初から言うことをきいていれば、こんな手は使わずにすんだんです。……もうそっちの準備はいいようだな。それじゃ、信一君の[処女]を奪ってさしあげなさい」

「かしこまりました」

 屈強な男が信一の小ぶりなお尻を抱えると、巨大な肉棒をアヌスにあてがった。腰を沈めてゆっくりと挿入する。

「おっ、お姉ちゃーーん!! いっ痛い、痛い、痛いよーーー!!!」

「信ちゃん!! 信ちゃん!! やめてーーっ、やめてーーっ!! 弟だけは……弟にはひどいことしないで!! 何でもします、言うことをききますから、もうやめてください!!」

「後悔先に立たず。理解するのがちょっとだけ遅かったですね」

 そう言いながら、三上も服を脱ぎ去って全裸になった。M字開脚状態の美加に、黒光りのする男性自身をググッと挿入した。そのまま駅弁に持ち上げて、信一に見せつけるようにゆっさゆっさと腰を振った。

「ああっ、ああっ、ああっ、そんなっ、そんなっ!! 見ないで信ちゃん!! わたし、わたし、イッちゃう!! 恥ずかしいのに、こんなに恥ずかしいのに、イッちゃうーーーーー!!!」

「お姉ちゃん、お姉ちゃん、ぼく、ぼく、お尻がっ、お尻が変なの……どうしよう!! 来ちゃう、なにかが来ちゃう!! ああああーーーっ!!」

 次の瞬間、美加の膣と信一のアヌスに、男たちの白濁液がドクンドクンと注ぎ込まれた。




タグ : OL 陵辱


(前回のお話)
 ○学生の龍也は、ショ○コン音楽教師・亜矢子に童貞を奪われたが、今では天才的なセックステクニックを駆使して亜矢子を逝かせまくっている。その一方で、血のつながらない姉である夏希の処女を奪い、毎晩のように快楽をむさぼり合っていた。



 学園の敷地の外れにある、体育倉庫の中……。

 薄暗い室内には、古びて使われなくなった体育用具が、無造作に放り込まれていた。ここは校舎からは遠く離れていて、取り壊し前の古い施設が並んでいる場所なので、訪れる者はめったにいなかった。

 その倉庫の奥、体操マットの上で、龍也と夏希は狂ったように交尾していた。

 今は授業中。それぞれの教室を抜け出してきて、姉と弟が公然とセックスしているのだ。近親○姦、それも学園の敷地内で……その異常なシチュエーションが、興奮をさらに高めて快感を何倍にもふくらませる。

「龍也ーーっ、龍也ーーっ、お姉ちゃん、また逝っちゃう!! マ○コが、マ○コがバカになっちゃうーーっ!!」

「いいよ、バカになっちゃいなよ。お姉ちゃんが逝くとこ見るの、好きなんだ。お姉ちゃんつるぺたでちびっこだから、○学生とセックスしてるみたいで興奮するんだよ」

「もうっ、意地悪なこと言わないで……これでも、胸がないの気にしてるんだからっ!!」

 龍也は、正常位から夏希の腰を持ち上げるように突いていたが、やがて後背位、背面騎乗位へと巧みに姿勢を変えた。その間に夏希は三回、四回と絶頂に達して、無駄肉のない華奢な背中をビクビクッと震わせる。

 やがて、龍也は夏希の身体を自分の上に引き倒した。いわゆる撞木(しゅもく)反りの体勢である。反りかえった巨大な男性自身を姉の膣内に突き入れながら、指先で乳首とクリト○スをまさぐった。まるで中年男性のような執拗な愛撫だ。

「ひっ、ひいいいいいっ!! ○学生のくせに、なんてテクニシャンなの!? ほんと、龍也はエッチにかけては天才なんだね!!」

 夏希は大股を開いて大きくのけぞり、よだれを垂らしながら快感に没頭した。



 そのとき、倉庫の扉がガラッと開いた。

「ちょっと、あんたたち!! 学校でなんてことしてるのよっ!!」

 亜矢子先生が、仁王立ちしながらふたりを見下ろしている。豊満なボディーをスーツに包んでいて、女子○生とはひと味もふた味も違うカッコよさだ。

「うわあっ、お姉ちゃん、ヤバいよ。先生だよ」

「あららーー、見つかっちゃったか。テヘッ」

 夏希は悪びれた様子もなくそう言って、ペロッと舌を出した。そのあいだにも、姉弟はちゃっかり腰を振りつづけている。狭い倉庫内に、グチョッ、グチョッといういやらしい音が響きわたった。

「こっ、こらっ、いいかげんにやめないか!! そもそも、あなたたち姉弟じゃないの。これは近親○姦よ!!」

「そのことならご心配なく。わたしと龍也は血がつながってませんから。それに、弟のチ○ポはお姉ちゃんのものという決まりですから。龍也も年増の先生とやるより、若いピチピチした女子○生とやった方が気持ちいいって言ってます」

「んまあ!! 龍也君、それってどういうことなの!? キミを男にしてあげたのはわたしなのに……そんな体位、わたしにはしてくれたことないじゃないの。キイーーーー、くやしいーーーーっ!!」

「へへーんだ、おばちゃんのヒステリーはみっともないねーーーと」

 亜矢子と夏希が低レベルの言い合いをつづけているあいだも、龍也は姉の膣内を絶妙のテクニックでかき回しつづけた。もはや何度目だかわからないエクスタシーの波が、夏希に襲いかかった。

「あああーーっ!! いい、いいよーー、龍也、それいいーーーっ!! お姉ちゃん、また逝っちゃうーーーー!!」

「お姉ちゃん、かわいいよ、お姉ちゃん。次は先生もまぜて三人で気持ちよくなろうよ!!」

「いやよっ、いや!! それはいやっ、いいっ、いいっ、いやよ、イクッ、イクッ、イッグーーーーーッ!!!」

 亜矢子先生は真っ赤になってキレた。

「おまえら、いいかげんにしろーーーっ!!」




 その日の放課後、音楽室である。

 素っ裸になった龍也は、目の前の光景を満足したように眺めた。巨大な男性自身はビンビンに勃起していて、亀頭の先からは我慢汁がドクドクと垂れている。

 息も絶え絶えになった亜矢子が、喘ぐように言った。

「ちょっと、龍也君。こんな格好させて、これからどうする気なの?」

「そうだよ、いくらなんでも、こんなの恥ずかしいよお」

 夏希も不安そうな声を出す。亜矢子も夏希も、三人が組んずほぐれつで演じた相互愛撫とシックスナインで、何度も絶頂に達していまやぐったりしている。

 龍也の目の前では、亜矢子が豊満な肉体で四つんばいになっていて、その背中の上に夏希がのしかかっていた。まるで親亀の上に子亀といった様相だ。ふたりの美尻が積み重なり、ふたつのグショ濡れのマ○コが縦に並んでいる。亜矢子のそれは毛むくじゃらで黒ずんでいるが、夏希の二枚貝は毛も薄くてピンク色だった。

「ふたりともじっとしててね。ぼく、これ一回やってみたかったんだ!」

 龍也は亜矢子の熟女マ○コに、フル勃起したイチモツを突き入れた。亜矢子が歓声を上げる、と次の瞬間、龍也はチ○ポをズボッと引き抜いて、今度は夏希の若々しい女性自身に挿入する。ひやーーーっと声を上げる夏希。

 さまざまな角度をつけて、ふたつの膣に交互に肉棒を突き刺し、引き抜いてはまた突き入れる。

 ずぼっ、ずぼっ、ずぼっ!! そのうちに、空気が入ったふたりのオ××コからは、ブッ、ブッ、ブーッとすさまじい破裂音が響きはじめた。女にとっては一番恥ずかしい音、いわゆるマ○屁のハーモニーだ。

「うわあーー、すごいなあ。先生もお姉ちゃんも、こんなときに平気でオナラしちゃう人だったんだ」

「ちっ、ちがうのよ龍也君!! これはオナラじゃないの!!」

「龍也!! 龍也!! お姉ちゃん、絶対にオナラなんかしないわ!! 信じて、お姉ちゃんを信じて!!」

 真っ赤になって否定し、首を振っていやいやするふたりの女を、龍也は調子にのって交互に突きまくった。

「ああーーーっ、龍也君、先生もうっ!! おチ○ポがーーっ、マ○コがーーっ、ああーー、おチ○ポだめーーーっ!! 出して、先生の中にぶちまけてっ!!」

「龍也っ、龍也っ、ダメよ!! お姉ちゃんの中にっ、わたしの中に出して!! 早くっ、早くっ、あああああーっ!!」

「うーん、どっちにしようかなあ……」

 亜矢子と夏希がビクビクと痙攣しながら昇天するのを見届けた龍也は、縦に並んだふたつのオ××コに向かって、大量の精液を平等にぶっかけた。



タグ : 年上 女教師


 放課後の音楽室。カーテンのわずかな隙間から、傾きかけた日が差している。

 運動場では部活に励む生徒たちの声が響いていた。校内は解放感の中でざわついている。だが、校舎のはずれにある音楽室には、この時間に近寄る生徒も職員もいなかった。

「ああっ、ああっ、ああっ、すごい、すごい!! 龍也君のオチン○ンが!! たくましいオチン○ンがわたしの中で!!」

 音楽教師である亜矢子の声が、教室の中に響きわたった。この音楽室は完全防音が自慢だった。声楽の心得のある亜矢子先生がどんなに声をはり上げても、外に聞こえる心配はない。

 亜矢子はピアノに両手をつき、豊満なヒップを突き出していた。

 タイトスカートは腰までまくれ上がり、黒パンストと黒いパンツは脱ぎ捨てられて、無造作に床に投げ出されていた。ウエーブのついた長い髪が、ストロークに合わせて揺れる。男子生徒の憧れのまとである亜矢子の、こんな痴態を想像してオナニーする者は数多い。しかし、実際にその味を知っている生徒は、龍也ひとりなのだ。

 龍也はかわいい童顔に汗を浮かべながら、しなやかな腰を亜矢子の巨尻に叩きつけた。それからぐるぐると円を描くように、内部の敏感なスポットを探りながらのグラインド運動に移行する。

「いやああああ!! それ、それダメーーッ!! 信じられないっ、どこで、どこでこんなことを……」




 龍也はまだ○学生。だがすさまじいテクニックの持ち主だった。

 数ヶ月前には、ショ○コンの亜矢子に無理矢理に童貞を奪われて泣きべそをかいていたものだが、今では少年にはあり得ないほどの巨根を駆使して、亜矢子の肉体を完全に支配していた。生まれつきセックスの天才なのだろう。

 女の泣きどころを激しく責めたのち、亜矢子が達しそうになるとぴたりと動きを止める。

「あああっ、どうして、どうしてそんなっ!! お願い、逝かせて!! ひと思いに逝かせてください!!」

「ええっ、なになに? 抜いてください? それじゃあ、抜いちゃおうっと!」

「いやよ、いやあ!! 意地悪しないで、わたし逝きたい!! はあっ、はあっ、はあっ……どうして意地悪ばかりするの? 龍也君、素直でいい子なのに、どうしてエッチの時だけはこんな……」

「なに言ってるんですか。これは全部先生に教わったんですよ。……うわあ、なんだこりゃ、先生のアソコ、ぼくに吸いついてきてますよ。よっぽどいいんですね。わかりました、それじゃ、一緒に天に昇りましょうか、先生」

「天に、天に、昇っちゃうーーーーーっ!! わたし、死ぬ、死ぬ、死ぬーーーーっ!!!」

「ぼくも一緒に!! うっ、ううーーーっ!!!」

 ○学生のペ○スから大量の白濁液が放出されて、女教師の子宮に叩きつけられた。




 日が完全に落ちかけた頃……。

 龍也は学園の正門を出た。

 門柱にもたれて、姉の夏希が待っていた。学生カバンを身体の前に持ったまま歩き出し、横目でじろっと龍也を睨みつける。

「今日もずいぶん激しかったみたいだけど……ムチムチの女の先生のお味は、どうだった?」

「うーん、まあまあかな。巨乳巨尻はすごいんだけど、やっぱり年増だよね。お肉は垂れぎみだし、乳首も真っ黒だし……でも、アソコにくわえ込んだら、ギュッと握るみたいな感じになるんだ。あれ、よっぽど男のモノに飢えてるんだね」

「なーに言ってるんだか。龍也がドスケベで、いつでもどこでもやりたいのは分かるけど、禁断の関係っていうのはよくないわよ。実によくないね、これは」

 夏希は龍也と同じ学園の、高○部の生徒である。

 ふたりが通っている学園は一貫教育を売りにしていて、中○部と高○部は同じ敷地内にあって校舎も隣接している。実質的には六年間ひとつながりの同じ学校と言ってよかった。

 夏希と龍也は血のつながらない姉弟だが、小さいときからとても仲が良かった。龍也が亜矢子先生とセックスしていることを知っているのは、夏希ただひとりだった。

「ねえ、もうあんな先生相手にするの、やめちゃいなよ。あんなのただのショ○コンじゃないの」

「そんなこと言って、お姉ちゃん、妬いてるんだね」

「ばっ、バカ言わないでよねっ!! なんでわたしが妬かなくちゃならないのよっ!!」

 夏希は顔を真っ赤にしながら、両手で持った学生カバンを振り回して、龍也のお尻を叩いた。




 深夜。

 ギシギシギシ、とベッドが揺れる。

 騎乗位でまたがった夏希は、小ぶりなお尻をリズミカルに振った。ぺったんこの胸が汗で濡れている。無駄肉のまったくない引き締まった肉体は、昼間に抱いた亜矢子先生の豊満さとは好対照だった。

 龍也は夏希を抱き寄せると、唇をふさいだ。こうしないと夏希は大声を出すからだ。両親に聞かれるのは、絶対に避けなくてはならない。

 少年の腰が突き上げるように激しく動いた。

「むっ、むっ、むっ、むーーーーーっ!! らめっ、らめっ、らめっ!!!」

 口をふさがれながらも、くぐもった声で喘ぎに喘ぐ夏希。アソコの内部が、龍也の巨大なイチモツをくわえたままビクビクと痙攣をはじめている。何度目かの絶頂が、それも一番大きな波が訪れようとしていた。

 数ヶ月前、龍也は亜矢子に童貞を奪われた。そこで学んだテクニックを使って、今度は龍也が夏希の処女を奪ったのだった。もともと仲良し姉弟だったふたりは、それ以来セックスにのめりこみ、両親が寝静まったあとで毎晩のように快楽をむさぼり合っていたのである。

「龍也、龍也、お姉ちゃん、もうダメ……お願いよ、一緒に、一緒に逝って!! 中に出して、ね、お姉ちゃんの中に、精子を全部ぶちまけて!!」

「ええっ? でも、お姉ちゃんの中に出すのはマズいよ……」

「なによっ、年増の先生には出せるのに、お姉ちゃんには出せないの? 大丈夫、今日は大丈夫なんだからっ、命令よ、中に、中に出しなさい!!」

「わっ、わかったよ、中に……中に出すよっ!!」

 姉弟はお互いの舌を激しく吸いながら、ガンガンと華奢な腰と腰をぶつけ合った。

 やがて、どちらからともなく断末魔のうめき声を発して、相手にしがみついたまま全身を痙攣させた。夏希が声を殺してすすり泣く。ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ!!! 龍也は姉の膣内に精を解き放った。






タグ : 年上 女教師


(前回のおはなし)
 泰雄はさえないオタク男。義理の妹である美歩は成績優秀で人気者の美少女だが、実はひそかにアナルオナニーに熱中していた。その秘密のシーンを録画した泰雄は、さらなる陵辱行為を企て、美歩の寝室に侵入して義妹のアヌスに狂暴なイチモツをぶち込んだのだった。



 午前中、学園の校舎内では授業が行われている。

 敷地内は静寂に包まれながら、夏の強い日差しにさらされていた。運動場の彼方にあるプールから、水泳の授業を行っている生徒たちの明るい歓声が、わずかに聞こえていた。

 美歩は制服を着たままプールサイドに立っていた。体調が悪いと言って水泳を休んだのだ。活発でスポーツ万能の美歩が体育を見学するのは珍しいことだったが、女子だからそんな日もあるだろう、と誰も気には留めなかった。

 生徒たちがプールに飛び込むたび、水音が上がる。笑いあう級友たちの声。

 そんな明るい雰囲気に背を向けて、美歩はそっとプールサイドをあとにした。

 人目を気にしながら、男子更衣室の前に立った。携帯を取り出して、耳に当てる。

「お兄ちゃん……言われたとおり、更衣室に来たけど、でも、わたし……」

「さっさと中に入るんだよ、ぐずぐずするな。アナルで悦んでるオナニービデオをばらまいてもいいのか? ……さあ、どうするんだ。返事をしろ」

「……はい、わかりました。入ります」




 美歩はあたりをきょろきょろと見てから、男子更衣室の中にそっと入り込んだ。雑然とした部屋の中には、むっとするような男の匂いがこもっている。

 携帯から、泰雄の声が意地悪く響いてきた。

「どうだ、男が裸になる部屋の感想は。ドスケベで変態のおまえにはこたえられない場所だろう。よし、それじゃ、おまえが憧れている同級生の脱いだ服を探せ」

「そ、そんな人、いないわ!!」

「おまえの秘密は全部知ってると言っただろう。なんなら俺が言ってやろうか、おまえがいつもボーッとなって見つめている相手は、同じクラスの……」

「やめてっ!! 言うとおりにするから、もうやめて……」

 真っ赤になった美歩は、憧れている同級生男子の着衣を探した。名札のついたバッグの中に、それはあった。制服のシャツにズボン、それに下着……少年らしい白のブリーフだ。そのことを報告すると、泰雄はとんでもないことを言ってきた。

「よし、そのブリーフを頭からかぶるんだ。そのまま、男の匂いをかぎながらオナニーしろ」

「そっ、そんな……そんな無茶なこと、できるわけないわ!! お願い、お兄ちゃん、もう許して!! 家に帰ってからなら何でもするから、学校では変なことをさせないで!!」




 くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ。

 緊張のせいでオナニーははかどらなかったが、ようやくアソコが濡れてきた。湧き上がる蜜を利用して、敏感なお豆をゆっくりと愛撫する。

 美歩は男子更衣室の床に座り込み、脚を大きくM字に広げていた。脱いだパンツが片足に引っかかっていて、顔には男もののブリーフをかぶっている。誰からも好かれる学園アイドルにはあり得ない光景だった。

「はあ、はあ、はあ、お兄ちゃん、もういいでしょう……誰かに見られたら、わたし……」

「ダメだ、イクまで続けろ。途中でやめたら許さないからな!!」

「そんな、そんな、あああああっ!! なにこれ、いつもと違うわ、恥ずかしいのに、感じる、感じるーーーっ!!」

「おい、美歩、大変だ。授業が終わったらしいぞ。男子が全員、更衣室に向かってる。ヤバい、早く逃げろ!!」

「えっ、ええーっ!! いやあ、いやあーーーーーっ!!」

 美歩は立ち上がると、おぼつかない足どりで小さな窓に駆け寄り、上半身を突っ込んで部屋から飛び出した。ブリーフをかぶった頭から地面に落ち、スカートがめくれ上がって白いお尻が丸出しになる。ガニ股に開いた脚の間から、性器と陰毛がのぞいた。片足には脱いだパンツを引っかけたままだ。

 そのまま美歩は三点倒立の格好で固まってしまった。無様きわまりない状態だ。

「あははははははは!! そんな格好を人前でさらすようになったら、人間おしまいだな」

 目の前で、ビデオカメラを構えた泰雄が笑い転げている。




「ママ……わたし、ママに相談したいことがあるの」

 夕食のあと、泰雄が部屋に戻るのを見届けてから、美歩は母の慶子にささやいた。

「なあに? 大事なお話?」

「女同士の、秘密の話なの。聞いてくれる?」

「わかったわ。それじゃ、久しぶりに一緒にお風呂に入りましょうか。お風呂の中なら、ふたりっきりで何でも話せるでしょ」

 美歩は慶子にすべてを打ち明けることにした。もうこれ以上、自宅や学校で泰雄に陵辱される生活は耐えられない。そのためには、恥ずかしいことであろうと、なにもかもさらけ出す覚悟だったのだ。

「ママ、わたしよ。入るわね」

 脱衣所で裸になった美歩は、浴室のドアをガチャリと開けた。中に踏み込んで、愕然とした。

 浴室の洗い場では、慶子の豊満な尻を泰雄がバックから突きまくっていたのだ。声を殺して感じまくる慶子は、やがてぶるぶると全身を震わせて達してしまった。熟女の愛液の匂いが、お風呂場にたちこめる。

「残念だったな。おまえのママは、ずっと前から俺の忠実な奴隷なんだよ」

「はあっ、はあっ、はあっ……ごめんなさいね、美歩。わたし、もうこの人のチ○ポなしでは生きていけないの。美歩もわたしに似て、エッチなことが大好きなんですってね。こうなったら、三人で一緒に気持ちよくなりましょうね」

「ちょうどいい機会だ、この辺で、おまえの処女でもいただくことにするか」

 呆然と立ちすくんでいた美歩を、泰雄は強引に引き寄せた。

「いやあああ!! やめてーっ、ママ、助けてーっ!! それだけは、それだけは許してーーーっ!!」

「なに言ってやがるんだ。男の下着をオカズに学校でオナニーしたり、アナルセックスされても平気なド変態のくせしやがって、処女喪失だけはいやだとは、一体どんな貞操観念してるんだよ!! おらおらっ、いくぜ、しっかりくわえこめ!!」

「ああああああああっ!! ひっ、ひぎいいいいいいい!!」

 めりめりっと音を立てるように、巨大な男性自身が美歩の処女膜をぶち破った。






タグ : 美少女 陵辱

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