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美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。

 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。

 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむように触れたのち、ブチュッと本格的に接吻した。相思相愛の仲になってから、まだ日が浅い。キスをした回数も、ほんの数えるほどだ。やがて慎二の舌が、真澄の歯をツンツンと叩いて口の中に割って入り、少女のやわらかい舌を探し当てた。初めてのベロチューである。

「ああっ、らめっ、慎二クン……なに? なにをするの?」

「大人のキスですよ、先輩。どうして逃げるんです、先輩の唇は、誰のものですか?」

「そっ、それは……慎二クンの……あなただけのものです……」

 一度は顔をそむけた真澄だったが、意を決したように舌をからめての濃厚なキスに応じてきた。レロッレロッ、ピチャピチャと、ふたつの舌が二匹の軟体動物のようにいやらしくからみ合う。ふたりの鼻息が荒くなった。お互いを激しく求め合うという意味では、これはもう舌を使った本気の性交である。

 慎二の手が真澄のスカートの中に伸びてきた。指先がパンツ越しにゆっくりと女性自身をなぞった。

「いっ、いやあ……だめっ、だめよ、そんなこと……ああっ、慎二クン、わたしたち、まだ中○生……あっ、あっ、そこは!」

「せっ、先輩……先輩も、ぼくのアソコに触ってください」

「えっ!? あっ、ああっ、こ、こんなに……やっ、やだっ、わたし……どうしていいか、わ、わからない!」

「ああっ、そうです、ゆっくりさすって……ふああっ、先輩、ぼく、ぼく、パンツの中で出ちゃいそうです!」

 ふたりは延々とお互いの舌を吸い合い、下着越しに幼い性器を撫で合った。激しい興奮のもたらし我慢汁、いや本気汁で、どちらのパンツもいまやグショグショだ。少年と少女の関係がAからBへと進行していく、一番楽しくていやらしい時期と言えるだろう。このぶんだと、さらに先へと進むのもそう遠くはなさそうに見える……。



 予鈴が鳴ったので、慎二は一足先に階段を下りていった。

 他の生徒たちに怪しまれないように、真澄は数分の間隔を置いてから教室へ帰ることにした。屋上に居残ったまま、少年の甘いキスとやさしい愛撫の余韻に浸っていた、そのときである。

「ずいぶんお楽しみじゃないか。今度はかわいい顔した後輩をくわえ込んだのか、おまえも相当なタマだよな。てめー、俺の奴隷という立場を忘れてるんじゃないのか」

 担任教師の小野寺が、階下への出口をふさぐように立って、煙草の煙をふっと吐き出した。真澄の端正な顔がさっと青くなった。この男は、真澄がこの場で一番会いたくない男だったのである。

「あなたには関係ないでしょう! もうわたしに構わないでっ、これ以上つきまとうんなら、わたし、わたし……」

「どうするんだ? 俺のやったことを校長にでも言いつけるのか。こっちは別にそれでもいいんだぞ。さっきのかわいい彼氏に、おまえの正体がバレてもいいというんならな。そういや、さっきはずいぶんノリノリで清純な処女を演じてたじゃないか。そのおまえが、実はヤリ○ンの変態ドスケベ娘だとわかったら、無垢な少年はどう思うかな?」

「くっ、ひ、卑怯者……もとはといえば、全部あんたが無理矢理に……」

 真澄は一年ほど前、放課後の教室で小野寺に処女を奪われた。さらに、そのときに撮影された恥ずかしい写真をネタに、連日のように学園内でハメたおされ、変態行為を強要され、おぞましい快楽の奴隷にされてきたのである。小野寺に脅されるとすくみ上がり、すさまじい快感に縛りつけられてきた真澄だが、初めての恋を知ったせいか、この日ばかりは気迫が違っていた。

「ゆ、許さない……あんただけは絶対に許さないから! もうこうなったら、いっそ、こ、○してやるわっ!!」

「おいおい、落ち着けよ。俺はなにも、おまえの恋路を邪魔しようっていうんじゃない。しかし考えてもみろよ、このまま彼氏との関係が進んでいざ合体ってことになったら、おまえが処女どころかとんでもないヤリ○ン女だってことが一発でバレちゃうぞ。あの少年は真面目な中○生だからショックは大きいだろう。おそらく絶対に許してもらえないだろうなー。俺は担任としてそれを心配しているわけだよ」

「なっ、なにが心配よっ! あんたみたいな外道の口から、どうやったらそんな言葉が出るの!?」

「だから落ち着けって。そこでだ……駅前にでっかい病院があるだろう、あそこの院長は俺の高校の後輩なんだが……そいつに頼めば、一時的にだが処女に戻してもらえるっていうんだよ。どうだ、ここはひとつ交換条件といこうじゃないか。その医者を紹介するから、おれがおまえにやったことは全て水に流すと、これでどうかな」

 真澄は考え込んだ。小野寺の言うことは信用できないが、このままだと処女でないことが慎二にバレるのは、確かに時間の問題である。それだけは避けねばならない。それに、あの大病院を経営する医者ならば、この町の名士である。少なくとも、鬼畜教師よりは信用できるはずだ。

 思い迷った末、真澄は小野寺の話に乗ることにした。そのことで、さらなる蟻地獄に踏み込む結果になろうとは、このときはまだ知る由もない。



 翌日の放課後。

 小野寺は駅前の一等地にそびえ立つ大病院を訪れた。最上階にある院長室のドアを開くと、室内は異様な熱気に満ち、男女の激しい喘ぎ声が響きわたっている。部屋の中央に置かれたベッドの上で、全裸の男と女が汗だくになってからみ合っているのだった。

「なんだよー、もう勝手におっぱじめてやがったのか。まったく相変わらず気の早いやつだよ」

「やあ、これは先輩。この小娘は最高ですよ、使い込んでるわりには締まりもいいし、上の口は反抗的なのに下のお口は正直者ってところがいいですねー。これなら、うちの患者の金持ちジジイどもと円光させたら大評判になりますよ」

 院長の加川は、真澄の小ぶりなヒップを固定したまま下からガンガン突き上げながら言った。騎乗位から女性上位へと移行して、つるぺたの胸には不似合いなほど肥大化した乳首を吸い上げ、さらには首筋から唇へと、おっさんのいやらしい舌を縦横無尽に這わせてゆく。

「おいおい、いくらなんでも円光はマズいだろ。かりにも俺の教え子なんだからな。それに、ここまで開発するのにどれだけ手がかかったと思ってるんだ。……で、そのジジイってのはそんなに金持ってんのか?」

「ふっ、ふざけないでっ! あんたたちは狂ってるわ、キチガイよっ!! 処女に戻してやるっていうから……医者だっていうから信用して来たっていうのに、なんでこんな目に……くっ、あっ、ああああっ!! ふ、ふたりまとめて、絶対に○してやるっ!! この建物にもっ、火をつけてやるから覚えてなさいっ!! ああっ、あうっ、ひいっ、そんなに……そんなにされたらっ!!」

 怒りと快感で、真澄は完全に逆上している。放課後、この病院を訪れた真澄は、性器を診察するという言葉に乗せられて自らパンツを下ろしたのだった。若くして大病院を継いだ加川は、外見こそ実直な御曹司ふうだが、もちろん小野寺と同じ穴のムジナ。おっさんの指先と舌を駆使して、開発されたJCマ○コをビショビショの大洪水にすると、あとは訳のわからない道具をとっかえひっかえ、真澄を二度、三度と激しい絶頂に導いた。少女がわれに返ったときには、中年男の黒い巨根がズボズボと挿入され、既にメチャクチャなピストン運動が開始されていたのである。

 小野寺は背広を脱いで素っ裸になりながら、ニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「まあまあ、別におまえを騙したわけじゃないよ。ただ、このバカ医者は無類のJC好きなんで、ちょっとフライングしちゃったって話なんだ。連続イキが得意なおまえのことだ、このくらいのセックスで四回や五回達したくらいは、軽いウォーミングアップってもんじゃないか。さあて、約束どおりにおまえを処女に戻してやるとするか」

「ちょ、ちょっと、なに……なにをしているの? そんな、そんなところを……」

 真澄が怯えきった声を出したのも当然だった。小野寺は女性上位で貫かれている真澄の小ぶりなお尻に手を伸ばすと、アヌスをゆっくりと愛撫しはじめたのである。

「ヤリ○ンのおまえでも、さすがにこっちは未使用だからなー。つまりは処女ってことだろ。これからもう一回処女喪失させてやろうというんだから、俺くらい親切な男はいないよなあ。おー、だいぶほぐれてきたな、そろそろいけるかな?」

「まさか、う、嘘でしょ……やめて、いや、いやよ……お尻なんて、あり得ない、無理よっ、助けてっ、いっいやーーーーっ!! ぐええっ、ぎゃっ、ぎゃああああああああああっ!!」




 真澄の絶叫はすさまじいもので、普通なら通報されるレベルだったが、この院長室はこんなこともあろうかと(?)完全防音が施されている。そして、病院内でも特別の許可を得た場合でないかぎり、この最上階まで上がってくる者はいないのだった。

 三人の男女は体勢を変えて、今度は小野寺がベッドに横たわり、アヌスを貫かれた真澄と加川が対面座位で結合していた。もはや涙も涸れて、抗議の声を上げる気力も失った真澄は、二本の肉棒を呆然と受け入れる以外になすすべがない。

「先輩、このガキ、尻を犯されて感じてるみたいですよ。マ○コがさっきよりビショビショのグショグショになってるし……うわっ、自分からケツ振ってますよ、これどういうことなんでしょうねー」

「ドMド変態なのは知ってたが、一発目からケツで感じるとはなー。ちょっと動いてみるか」

 小野寺と加川は、呼吸を合わせて真澄の両穴を前と後ろからガンガン突きまくった。

「ひいっ、ひぎいいいっ、あああっ、かっ、感じるーーーっ!! どうして、どうしてなのっ、いやなのに、わたし、いやなのに、お尻とマ○コで、わたし、イカされちゃうっ!! ああっ、こんな、こんな気持ちいいことが、この世にあったなんてっ!! いいのっ、いいのっ、オチン○ンがいいのーーーっ!!」

「おー、ノッてきたなあ。タイミングよく特別ゲストも来たようだぞ」

 と小野寺がニヤつきながら呟いた、次の瞬間。院長室のドアがカチャリと開いて、制服姿の少年が入ってきた。腰を振りまくっていた真澄は、凍りついたように固まってしまった。それは真澄の彼氏の慎二だったのである。それでも、おっさんふたりの容赦のないピストン運動は止まることがない。

「いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、慎二クン、見ないでえっ!!」

「先輩……先生に呼ばれて、まさかと思って来てみたんだけど……先輩がこんな人だったなんて……これがあなたの本性だったんですね、ぼく、はっきり分かりましたよ」

「ちがうのよ、慎二クン、これはちがうのよっ! 待って、行かないでっ、ああっ、いっ、いくーーッ、行かないでっ、いくっ、いっちゃうーーっ、いくいくいくーーーーーーーーっ!!」

 少女の肉体を信じられない恍惚感が貫いた。ビクビクビクッと果てしなく痙攣を続ける真澄の両穴に、おっさん二人組は大量の精を解き放った。



 病院のロビーに下りてきた小野寺は、待っていた慎二に数枚の一万円札を手渡した。

「これであの小娘は完全な奴隷に仕上がったよ。少ないが、これは今回の報酬だ」

「えー、もう終わりですか。ぼくも一発発射したかったなあ」

「贅沢言ってんじゃねーよ、おまえほどの美少年なら、学園の女でも先生でもいくらでもやれるだろ。そうだ、他にも反抗的な奴隷がまだ何人かいるんだが、またおまえのルックスとテクニックでたらし込んでくれないか」

「いいですよ、バカ女の相手は面倒だけど、お小遣い稼ぎとしては最高ですからね」

 慎二は美しい顔にさわやかな笑顔を浮かべた。



栃ノ心の平幕優勝で意気上がる春日野親方(笑)
小兵の技巧派は春日野部屋の伝統ですよねー(やめなさい)

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タグ : 美少女 陵辱


 静かな昼下がり、高級住宅街にある邸宅を訪れる人影があった。

 この家に住む夫妻は、訪問者を見て驚いた。いつも学園から派遣されてくるのは生活指導担当の屈強な教師だったのだが、今日やってきたのは制服に身を包んだ男子生徒。それも、女の子のように美しい顔をした小柄な少年だったのだ。

「校長先生のたっての頼みで、ぼくがお嬢さんと話し合いにきました。これが校長先生からの信任状です」

 と耕介は表情を変えずに淡々と説明した。どこからどう見ても、普通のかわいらしい中○生だ。それに対して、問題になっているのはこの家の娘である美里、こちらはいわゆるスケバンの不良少女で、近隣でも評判になっている札付きのワルだった。美里の父親は、その当然すぎる懸念を率直に口に出した。

「うーん、確かに正式の信任状のようですが……しかし、大丈夫ですかねえ。ご存知のとおり、娘は有名な問題児で、今では名の通った不良グループのリーダーにまでなってしまい、親の私も手がつけられません。男の先生が腕力で対抗しようとしても、逆にボコボコにやられて泣きながら逃げ帰る始末で……失礼ながら、きみのようなやさしそうな男の子が顔を見せると、火に油を注ぐことになるのでは……」

「そうでしょうねー、ぼく、スケバンの女の子ってよく知りませんけど、なんかおっかなそうですよね」

 と無邪気に言いながら、夫妻が止めるのも聞かずに、耕介は二階に上がっていく。勉強部屋のドアを無造作に開けると、「ちわー、手のつけられない不良娘を教育しにきましたー」などとふざけたことを口走りながら、ずんずんと美里の部屋の中に踏み込んでいった。

 ベッドに寝転んでいた美里は、起き上がって耕介を睨みつけた。さっさと早退して帰ってきたところらしく、確かに学園の制服を着ているのだが、スカートの丈はおそろしく長い。ふうっと煙を吐いてから煙草を灰皿でもみ消すと、

「なんだよー、てめーは。勝手に入ってきてただですむと思ってんのか? ぶっ○すぞ、このヤロー」

「うわあ、今どきスケバンって本当にいるんですね。70年代みたいでなんか感動しちゃうなー」

「ああ? そういや、てめえ学園で見たことあるぞ。かわいい顔した優等生とかいって、女子からキャーキャー言われてたやつだよなあ。そうか、今度はおまえが先公になんか言われてきたのかよ?」

「そのチリチリパーマはどうなんでしょうねー、普通にしてりゃちょっと石原さ○みちゃんみたいな美少女なのに、それじゃだいなしですよ。まあ、今日からぼくがしっかり教育して、素直ないい子にしてあげますから、どうでもいいんですけどねー。さてと、それじゃあまずは、服を脱いでスッポンポンになってもらいましょうか」

「てっ、てめえ、黙って聞いてりゃ……とぼけた顔してふざけたことぬかすんじゃねーぞ! あたしがちょっと声かけりゃ、百人からのメンバーが集まるんだからなっ」

「それいいですねえ、スケバンのおバカ娘を百人斬りって、ちょっと面白そうだな。ところで先輩はもちろん処女ですよね、オナニーくらいはガンガンやってるでしょうけど」

 遂にブチ切れた美里は、ベッド脇に立てかけてあったあった金属バット(なぜそんなものが?)を手に取ると、

「うりゃああ! ○ねやああっ!!」

 と叫びながら耕介に殴りかかった。



 そもそもの発端はこの日の午前中のこと。

 授業中にもかかわらず、耕介は突然、校長室に呼ばれたのだった。

「きみの評判はいろいろと耳に入ってるぞ。女の先生や女子生徒を、次から次にハメまくっているそうじゃないか」

「うわあ、バレてましたか」

「当たり前だ、あれだけやってバレない方がどうかしている。まったく中○生の分際でけしからん話だ。女教師や女生徒をハメるのは、校長である私だけの特権だというのに、それを貴様のような小僧が……しかも、どいつもこいつもイク瞬間に、『耕介クンの方が大きい』とか、わけのわからんことをほざきよる。一体どういうことなのかね、これは」

「どういうことと言われても……ぼく、生まれつきメチャクチャな巨根だし、セックスの天才だし、それに顔もいいですから、校長先生のようなジジイのフニャチンと比較されても困るんですけど」

「うるさーい、ふざけるなーっ、クソガキがっ、なかなか勃たないこっちの苦労も知らないで……ま、まあいい、本来なら退学処分で永久追放にするところだが、わたしの頼みを聞いてくれたら何もかも目をつぶろう、これからも自由に学園内のバカ女をハメたおしていい。これは、きみの自慢のチ○ポとセックステクニックを見込んでの依頼なのだ。手のつけられない不良の女子生徒がいるんだが……それをきみのチ○ポの力で、おとなしい素直な女の子に矯正してもらいたい!」

 というわけで、校長からじきじきに指令を受けて、耕介は美里の家に乗り込んだのである。

 

 さて、再び美里の部屋に目を転じると……。

 美里は金属バットを手に取ると、猛然と耕介に襲いかかった。喧嘩は場慣れしているし、普通の教師や男子生徒ならば、ちょいと脅しあげれば腰を抜かさんばかりに逃げ去るのが常である。

 ところが、どうしたことか耕介は顔色ひとつ変えることなく、金属バットの攻撃をひょいひょいとかわしながら、面白そうに部屋の中を跳ねまわっている。折を見ては美里の顔に往復ビンタを叩き込み、さらにはお尻をドカッと蹴り上げ、腹にパンチを一撃入れて、ベッドの上にノックアウトしてしまった。そのまま少女の身体に馬乗りになると、

「ぼく、小さい頃から親に武芸百般叩き込まれてて、メチャクチャな強さなんですよ。でも、最近の流行りはやっぱりバーリトゥードですよねー」

 と言いながら、美里の顔にエンドレスでグーパンチを入れはじめたのである。もちろん、力はほとんど入れてない形だけの攻撃なのだが、スケバン少女の心を折るにはそれで十分だった。

「てっ、てめー、こんなことして、生きて帰れると思ってんのかっ、絶対に……絶対に許さねーからなっ!」

「えー、なんですか? まだそんなこと言うんですか、これは教育が足りないようですね。もうちょっと念入りにぶん殴っておきますか」

「やめろっ、やめろよっ、このヤロー! あっ、ああっ、やめろっ、顔は、顔はやめろよおっ!!」

「顔はいやですか、じゃあこっちはどうですか?」

 この小柄な少年のどこにそんな力があるのか、耕介は美里の制服に手をかけると、いとも簡単にビリビリッと上衣を引き裂いた。さらにはスカートも容赦なく破って剥ぎ取ると、意外に少女っぽい白のブラとパンツが露わになった。

「きゃっ、きゃあああああっ!! いやあっ、いやああああああっ!!」

「おー、いい声で歌ってますねえ、女子はそうじゃなくてはいけませんよ。いいですか先輩、女は産む機械、ペ○スの奴隷として生まれついてるんですから、勘違いして偉そうな態度をとってると、こんなふうに天罰を受けちゃうんです。あー、まだ納得してないって顔ですね、それじゃあ、仕方がないからブラとパンツも取っちゃいましょう。はい、除幕式ーっと」

「やっ、やあああっ! いやよっ、それはいやあっ!! 納得しました、分かりましたから、もう許してっ、やめてえっ! 助けてっ、ママーーっ!!」



 さきほどまでとはうって変わって、部屋の中はすっかり静かになった。

 響いているのはピチャピチャという耕介の舌の音と、美里がヒイヒイとすすり泣く声ばかりだった。

 美里はベッドの上で四つんばいになり、JCらしく張りのあるヒップを高く掲げている。耕介は少女の尻の谷間に顔を埋め、無様にさらけ出された幼い二枚貝と汚れを知らないアヌスに、交互に舌を這わせていた。

「あんなスカート履いてたんじゃ分からないけど、先輩ってなかなかの巨尻ですねー。またこのオヤジみたいなケツ毛がいいんだな。これがスケバンのアヌスの味かー。ねえ先輩、男に全部の穴を見られる気分は最高でしょ。女は生まれつきドMだから、恥ずかしい目に遭わされるのが大好きなんですよね」

「そんなわけ……ないでしょう。もう、もうやめて……やめてください。お尻は、お尻は恥ずかしい……」

「なに言ってるんですか、今どきスケバンなんかやってる方がよっぽど恥ずかしいですよ。しかし、すごいなあ、マ○穴はグショグショの大洪水ですよ。うわあ、クリト○スがメチャクチャに肥大してますよ、こりゃ小さい時からいじりまくってたんですね。男まさりのスケバンが、男に犯されることを想像しながらオナニーしてたなんて、子分どもに知られたら示しがつかないんじゃないですか」

「いやあ、いやよ、意地悪なことは言わないで……なっ、なに!? なによそれっ」

 美里は、カチャカチャというベルトを外す音を聞いて、思わず後ろを振り向いた。耕介がズボンとブリーフを下ろすと、ぶるんっと音が鳴るような勢いで、激しく反り返った男性自身が出現したのである。それは想像を絶する巨根だった。男性経験のない美里にとって、それが初めて目にする勃起したペ○スだったのは、まさに悪夢というしかない。

「だっ、だめええええっ!! やめてええっ、いやああっ、それだけは、絶対にいやああっ!! パパーーっ、ママーーっ!!」

「うーん、そうですねえ……さすがに処女まで奪うのは気の毒だし……」

「そ、それじゃ、許してくれるんですね!?」

「なーんちゃって、世の中そんなに甘くないーー、せーの、ドン!!」

 耕介の巨根が、JCの処女マ○コを一気に貫いたのだから、これはたまったものではない。

「げえっ!! ぐっ、ぐげええっ!! ひどいっ、嘘つきっ、いやああっ、抜いてっ、早くっ、抜いてえっ、しっ、死ぬうっ!!」

「えー、なんですか? よく聞こえませんけど……奥までぶっこんでグリグリかきまわして? 子宮までガンガン突きまくるんですか? なるほど、こうですね?」

「ああっ、そんな!! ひっ、ひぎいいいいっ!! やめっ、やめてええっ、きっキチガイ!!」

 耕介は美里のプリケツを抱えると、ぱんぱんぱんっと激しく腰を叩きつけた。あん、あん、とスケバンらしからぬかわいい声で懸命に歌いながら、美里はだらしなく舌を突き出して、ブサ顔全開で号泣するしかなかった。

「ほら、よくなってきたでしょ。ぼくは生まれつきセックスの天才ですから、相手がスケバン処女だろうと幼○だろうと、きっちり女の悦びを教え込むのがモットーなんです。先輩はなかなか才能あるから、特別にいろんな体位をサービスしてあげますね」



 耕介が部屋に入ってから小一時間……。

 当初のドタンバタンという騒ぎから一転、すっかり静かになったのをいぶかしんで、夫妻はおそるおそる部屋のドアを開けた。

 そこには、確かに女らしく従順な娘に変貌した美里の姿があった。

「あっ、パパ、ママ……わたし、もう二度と生意気なことは言いません。だって……だってわたし、耕介クンのオチン○ンの奴隷なんですもの!」

 背面座位で結合した少年と少女の性器が、グチョグチュと激しい水音を立てながら、リズミカルなピストン運動を繰り返していた。夫妻の目は結合部に釘付けになった。耕介の絶妙な腰の動きが、娘のマ○コを文字通り蹂躙している。

「さあ先輩、ご両親の前で誓ってください。これからは素直ないい子になって、毎日ちゃんと学園に通ってぼくにご奉仕するって」

「ちっ、誓います! いい子になりますっ、だから、だから! 早くっ、早くくださいっ! 中にっ、美里の中にっ、ドピュドピュッって発射してくださいっ!!」

 任務完了に満足した耕介は、「そらよっ」と言いながら、JCの膣内に大量の精を放出した。



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タグ : 美少女 ショタ


 美也子が連れてこられたのは、郊外に建つ瀟洒な一軒屋だった。

 白い壁に囲まれた殺風景な部屋には、四方八方にビデオカメラが設置されている。なにやらいかがわしいものを撮影するための部屋であることは、中○生の美也子が見ても一目瞭然である。こんな場所で怪しげな中年男と二人きりになれば、普通の女子ならば怯んだりパニックになったりするところだろうが、彼女の心は揺るがなかった。

 美しい黒髪に、深キ○ンを思わせる端正な顔だちは、一目見ただけで身分の違いを感じさせるものだった。たいていの男ならば、その気高い視線に圧倒されて目をそらしてしまうだろう。

「まず、わけを聞かせてもらいましょうか。わたしをこんなところに拉致して、ただですむと思ってるの?」

「なかなか見上げた態度だよ、お嬢様はそうでなくてはいけない。内心はビクビクなんだろうけどね」

 佐藤はほくそ笑みながら言った。この家の持ち主であると同時に、女を仕込むプロの職人である。この男がどんな仕事を請け負っているのか、今まで何人の少女を手にかけてきたのか、美也子にはもちろん知る由もなかった。というよりも、上流階級の令嬢としてちやほやされて育ってきた美也子は、この世界の裏に悦楽に満ちたもうひとつの社会があることも、まだ知ってはいないのだ。

 昨日から、美也子をめぐる環境は一変していた。

 夕食の後、いつもなら静かな団欒のひとときであるはずの時間に、両親から涙ながらに別れの言葉を告げられたのである。次の瞬間、居間の中に無骨な男たちがどかどかと入ってきて、うむを言わせずに少女を家から引っぱりだし、車の中に押し込めたのだった。抗議する暇も、泣きわめく余裕もなかった。



「さてと、まずは服を脱いでもらおうか。生まれたままの姿を、カメラの前に晒すんだ」

「なっ……なにを、言ってるの?」

 美也子は、高級な布地のブラウスとデニムのミニスカに包まれた全身をかき抱くように、両腕を胸の前で交差させた。

「といっても、ご令嬢にいきなり脱げと言うのも気の毒だ。その辺のチャラい小娘なら、まず服を引き裂いてひん剥くところだが、一応は事情を知らせておいた方がいいだろう。きみのパパの会社は、今日明日にも倒産するというヤバい状況でね。特別な融資を得るための条件として、娘を売り渡すことに合意したんだよ。そして僕は、きみがちゃんとした売り物になるように、行儀作法とかその他いろいろな技術を教えるのが役目の教育係と、まあだいたいそういうわけだ」

「う、うそよ……パパが、わたしを売るなんて……そんなこと、これは何かのまちがいだわ」

 美也子の目の色に、初めて恐怖と動揺が浮かんだ。その一瞬の隙を見逃す佐藤ではない。これまで少女を手玉に取り、屈服させることで飯を食ってきた男である。いきなり美也子の胸ぐらをつかむと、往復ビンタを叩き込んだ。思わず床に倒れこんだ少女の華奢な体に、尻といわず脇腹といわず滅多やたらに蹴りを入れると、さらに真っ白な頬を靴の裏で踏みつけにしてグリグリと体重をかけた。

「あぐうううっ、やめてえっ……どうして、こんなことを……」

 もっとも、佐藤の方はほとんど力を入れていない。乱暴な行為に見えても肉体的ダメージは全くないのだが、なにしろ上から目線でしか物事を見たことがない令嬢である。他人から殴られるのも、足蹴にされるのも生まれて初めてのことだ。

「脱ぎたくないんなら別にいいんだぞ。俺は穏便にヌードモデルで稼がせてやろうと思ったんだが、いやなら仕方がない。その時は、おまえは乱交パーティーの賑やかし要員になって、いろんなジジイどもに取っかえひっかえハメられるんだ。その方がいいんだな?」

「うう……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから……乱暴しないで……ああっ、顔は……顔はやめて……」



 気丈なことを言っていても、やはりまだ中○生である。勇気をふりしぼり、全く無駄肉のないスレンダーな上半身を晒してみたものの、最後の一枚を脱ぐ決心はどうしてもつかなかった。

「どうした? まだ大事なものが残ってるぞ。そうか、脱ぐ気がないのか、俺をバカにするんならそれでいいんだ。今すぐどこかの助平ジジイにセックス奴隷として売り渡すだけだからな」

「ああ、待って、待ってください……ぬ、脱げば……いいんでしょう!」

 美也子は純白のパンツに手をかけると、小刻みに震えながらゆっくりと引き下ろした。全身の肌が朱に染まっている。小ぶりなお尻はツンと上を向いて、弾けんばかりの若さを自己主張しているようだ。男の前で一糸まとわぬ姿になるなど、まともなJCには想像もつかない事態だった。それからの美也子はほとんど失神状態でさまざまなポーズを撮影され、佐藤から「ちょっと縛ってみようか」と言われたときにも、言葉の意味を理解することができない有様だった。

 はっと気がつくと、美也子は亀甲縛りに縄をかけられ、両手を背中で拘束されていた。

「なっ、なに? それは、なんなの?」

「見たとおりの、浣腸器ってやつだよ。どんなタカビーで生意気な女も、こいつを使えばたいていはおとなしくなるからね。偉そうなこと言ってるお嬢様がどんな顔して排○なさるのか、余すところなく撮影してやるよ。清純JCのウン○ビデオは、特に高年齢層に受けるんだよな」

「いやあっ、いやっ、いやよ!! それだけは、絶対にいや!! ほっ他のことなら何でもしますから、浣……それだけは許して! お願い、一生のお願いです!!」

「一生のお願いときたか、岩崎○子じゃあるまいし(古い)、中○生に一生と言われてもな……まあそこまで言うんなら、ウン○をするかオシ○コをするか、特別にどっちかを選ばせてやろう。どちらがやりたいんだ?」

「くうっ、そ、それは……わかったわ、小の方を、すっ、すればいいんでしょ!……あっ、い、いえ、お、オシ○コを……どうかオシ○コを、させてください……」

 それは言語道断な光景だった。汚れを知らない女子中○生が全裸で亀甲縛りにされ、台の上でM字に大股を開いているのだ。浣腸よりはましと放○を選択したものの、いざ股間にカメラを向けられると、恥ずかしい行為に及ぶ勇気はたちまち砕けてしまった。声を殺して号泣しながら、美也子は美しい顔を左右に振った。黒髪が乱れて凄絶なまでの可憐さを演出している。

「ちやほやされておすまし顔してるくせに、アソコはボウボウの剛毛じゃないか。ケツ毛までびっしりかよ、これじゃまるでオヤジのケツだぞ。とんだお嬢様もあったもんだよな。右の大陰唇が開き気味なのは、右手でオナニーするからだろう。ということは、左手でオッパイをいじるんだな。そういえば、左のB地区がいやに肥大してるぞ」

「も、もうやめて……意地悪なことは言わないでください! しますから、オシ○コしますから!!」

 シャアアアアアアッ!! と遂に黄金色の液体が噴出した。美也子は涙を流しながら、かわいい顎をのけぞらせた。



「男が見ている前で、大股開いて平気で放○とはな、たいしたお嬢様だよ。まあ、予定外にいい映像が撮れたから、それでよしとするか」

「なっ、なんとでも言えばいいでしょう……言われたとおりオシ○コしたんだから、これで十分なはずよ。早く縄を解いて、自由にしてください」

 そう言い放った美也子は、佐藤の方を見て思わず青くなった。あれほどの決意で放○シーンを披露したというのに、男の方は相変わらず、てきぱきと浣腸器の準備を続けているのだ。

「ど、どういうつもりなの……それでは約束がちがいます!」

「バカかおまえは。オシ○コはおまえがどうしてもやりたいというから、特別にさせてやったんだ。いわばおまえの自由な意思で放○したんだよ。そうなると、次は俺の意思も尊重してもらわないとな。片方の意見だけ一方的に取り上げるのは、民主主義にも男女平等にも反するからなあ」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ、この、ケダモノ!! キチガイ!! いやっ、誰か、たっ、助けて!!」

「映画やドラマなら、ここで都合よく助けが来るんだろうがな。しかし現実はこれだよ」

 床の上に突っ伏して、小ぶりなヒップを高く差し上げた状態で、美也子は大量の浣腸液を注入されてしまった。しだいに変な汗が全身をじっとりと濡らし、状況は切迫してゆく。美しい顔を無様にゆがめ、歯を食いしばって絶望的な努力を続ける清純JCの姿を、部屋の四方に据えつけられたカメラが冷酷に記録しているのだった。

「ああっ、あぐうううっ、おっ、お願いです……トイレに……トイレに行かせて……一生の、お願い……」

「おまえは一生のお願いが何回あるんだよ。おー、すげえなあ、さすがにお嬢様だけあってがんばるじゃないか。普通の女ならとっくにぶちまけてるところだが、ご令嬢は肛門までお高くとまってるらしい。しかし、いくらなんでも限界だろう、さっきからオナラが漏れまくってるじゃないか。そら、全部出して楽になっちまえよ」

「くううっ、だっ誰が……許さない、絶対に許さないわ……○してやるっ、覚えてなさい!」

「あー、まだそんなこと言う元気があるのか。どうやら上流階級には並の浣腸では足りないようだな、もう一本いっとくか、その方が景気よくいっぱい出るし、ビデオの値打ちも上がるだろうしな」

「ええっ、まっ、待ってください! うそです! 素直になりますから、言うことを聞きますから! だからっ、だからっ、ああっ、だめっ、もうだめ……出ちゃう、出ちゃうの、だめなのに、ああーーーっ、いやあああっ、出るううううっ!!」

 中○生の華奢な身体が大きくエビぞり、絶望と恍惚感に全身がブルブルッと震えた。冷酷な破裂音と少女の悲鳴に続いて、大量の排○物が放出された。



新年一発目からスカ○ロかいっ
では、お口直しにオシ○コものをどうぞ(やめんかーっ)

おし○こ

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タグ : 美少女 羞恥


 真理子はひとつため息をつくと、緊張した表情で呼び鈴を押した。

 勝手知ったる家なので、別に緊張することはないのだが、前回のいきさつがいきさつだけに……そして、今回の目的が目的だけに、とても平静ではいられないのだった。

 すぐに玄関が開いて、修一の母が顔を出した。真理子の顔に浮かんでいる緊張感にはまるで気づくこともなく、いつものように笑いかけた。

「あら、真理子ちゃん、いらっしゃい。しばらく遊びに来なかったけど、修一と喧嘩でもしたの?」

「あはは、まさかー、そんなことするわけないですよー。学校がいろいろ忙しくて。今日は久しぶりに、修ちゃんと一緒に試験勉強しようと思って……」

 などと適当なことを言いながら、自分の家と同様に知り抜いた幼なじみの家に上がると、真理子はできるだけ普通の足取りを装って廊下を進んだ。勉強部屋のドアを開ける。修一はベッドに寝転んで漫画を読んでいたが、真理子が入ってくる気配を感じても、声をかけられても、こちらに顔を向けようともしなかった。

「なんだよー、いいかげん無視するのやめてよね、わざわざ謝りに来たんだからなー」

「ふーん、あなた、どちらさまでしたっけ? 僕は幼なじみからビンタ食らって絶交された哀れな男なんですけど」

「もう、それは言わないでよねー、わたしも悪かったって思ってるんだからさ」



 ことの起こりはひと月ほどまえのことだ。

 ふたりは幼なじみで、真理子の方が一歳上なのだが、小さい頃から何をするのも一緒というほどの仲良しである。もちろん、将来結婚するという約束もしている。とはいっても、ふたりともまだ中○生だけに性に関する知識は乏しく、修一はようやくオナニーを覚えたばかりだったし、真理子に至っては真面目一方で完全なる奥手。修一がお婆ちゃんからもらったという電動マッサージ器を見ても、その器具の持つ特別な意味については、まるで気づくことがなかった。

「おまえ本当に何も知らないんだな。これでいろんなところをマッサージすると、すっごく気持ちよくなるんだよ」

「へえ、そうなの? じゃあやってみてよ、わたしこのごろ部活で肩が凝ってるから」

 などと言いながら、肩や首筋に振動を受けているうちはよかったのだが……。まさか不気味な唸りを上げる電マが、スカートの中に潜り込んできて、小○校時代の登り棒感覚しか知らない少女の股間を刺激しようなどとは、真理子はその瞬間まで思いもしなかったのである。

「ちょっと、なにしてんのっ、変なとこに当てないでよっ!キャハハハッ、くすぐったいよっ、やめっ、やめてっ、えっ、ひっ、ひあっ?」

 真理子の表情は笑顔のままで硬直し、華奢なJCの身体が脊髄反射のようにビクビクと痙攣した。少女の頭の中は真っ白になり、股間から背骨を伝って上ってきたすさまじい恍惚感が、脳天に達して弾け飛んだ。それまで何も知らなかった無垢な子供マ○コが、一足飛びに最高の女の悦びを味わったのである。

 気がつくと、真理子はだらしなく大股を開いてすすり泣いていて、なんとベッドの上にオシ○コを漏らしていた。

 幼なじみ同士とはいえ彼女はJCであり、人生でも最も羞恥心の強い年頃である。男子の前で放○するなどは、世界の崩壊にも等しいありえないほどの恥辱だった。真理子は苦しまぎれというか、照れかくしに修一の頬にビンタを叩き込むと、

「もうバカ!変態!最低男!死んじゃえ!修ちゃんとは絶交だからねっ!」

 と滅多やたらに叫んで部屋から飛び出していったのだった。




「それで、僕はどうすりゃいいんでしょうねー? もうあんなことはしませーん、って泣きながら真理子お嬢様に誓えばいいんですか?」

「そんな言い方しないでよー、いつものようにマリッペでもマリブタでもいいからさー。……それで、あのう、ものは相談なんですけどねー旦那、例の電動なんちゃらっていうの、またわたくしめにやってもらえませんかねー、なーんつって」

「はあ? おまえなに言ってんだ? この前ビンタ食らわして、月に代わって絶交よっとか怒鳴ったてやつが、どの口でそういうことぬかすわけ?」

 それは下のお口ですとも言えずに、真理子はもじもじと太股をこすり合わせた。とにかく、一刻も早く電マ刺激を受けたくて、股間がドキドキと脈打っている。おそらく、我慢汁でパンツにしみができているだろう。

 それまで全く性知識のなかった真理子だが、電マで最高の絶頂感を味わったのを契機に、突然そっち方面の興味にとりつかれてしまった。順番が逆と言うほかないのだが、友達にいろいろと教えを乞い、雑誌で知識を仕入れたりして、遅ればせながらめでたくオナニーの虜と相成ったのである。

 射精で終了する男子と違って、覚えたてのJCの自慰行為は区切りが難しい。毎晩ベッドの中で、ドラマのエッチなシーンや修一の裸体をオカズに際限なく股間を慰める真理子だったが、やればやるほど欲求不満にとりつかれてしまう。それだけ、最初に味わった電マの絶頂感が、言語を絶するほどにすさまじかったのだ。

 やがて、修一の母がパートに出かけたのをきっかけに、中○生カップルの破廉恥遊戯が開始された。

 ミニスカをまくり上げ、あれらもなく大開脚した真理子のアソコは既にぐっしょりと濡れて、二枚貝の形がくっきりと浮かび上がっている。しかも充血して勃起した陰核○皮が、薄手の布を突き破らんばかりに存在を主張していた。

「ひああああっ、くううっ、それっ、それいいっ……なんでっ、なんでいいところでやめるの? 修ちゃん、じらすのが……うますぎるよっ、テクニシャンすぎるっ、この電マ名人っ! こんなのおかしいよ、まさか、他の女の子といつもこんなこと……あああっ、またそんな、卑怯者、男なら正々堂々とお豆にとどめを刺しなさいよっ!!」

「正々堂々ってなんだよ。お豆に当ててほしいのか? じゃあパンツ脱げよ」

「ええっ? やっ、やだああああ、そんな、できないよう、恥ずかしいよー!!」



 真理子はもどかしそうな手つきでミニスカを取り去ると、パンツを一気に引き下ろした。

 小さい頃には一緒にお風呂に入ったものだが、中○生になってからマ○コを晒すのは初めてだ。さすがにチョビ髭のような陰毛が生えかかっていて、いくら相手が修一でも、通常なら下着を下ろすなどとても無理な話だった。しかし、今の真理子はクリト○スに電マの刺激を受けたい一心に支配された、いわば性欲の奴隷そのものである。

 修一の愛撫は巧妙をきわめていて、真理子の二枚貝、膣口、アヌスへとまんべんなく振動を加えたのち、肝心のお豆だけは素通りしておへその周辺をかわいがったかと思うと、太股に下りてお股の周囲をぐるぐるとめぐり、核心部分にだけは絶対に到達しない。この徹底した寸止めじらしプレイに、ついに真理子はブチ切れた。

「もうやだっ、お豆を!! お豆をいじめてよおっ!! お豆お豆お豆ーーーーっ!!」

 と絶叫するや、修一の手から電マをひったくって、女子の一番敏感な部分にぐいっと押し当てた。

「あああーーーっ!! いっ、いぐーーーーーーっ!!」

「うわーっ、すげえなあ、マリッペ……おまえって、こんなドスケベだったのかよ。ぼっ僕も、我慢できなくなっちゃったよ!!」

 修一はジーパンを脱ぐと、少年らしいブリーフをいそいそと引き下ろした。ぷるんっと音を立てそうな勢いで、まだ成長途上ながらこれ以上なく興奮した、白っぽい男性自身が露出する。

 修一と真理子の唇が重なり合った。ぴちゃぴちゃ、じゅるるっ、とお互いの舌と舌が激しくからみ合う。ぶいーーーーん!!といやらしく振動を続ける電マに、少年と少女の幼い性器がサンドイッチの格好で押し当てられた。

「もうっ、もうらめーーーっ!! 修ちゃん、修ちゃん、すっ、好きーーーーっ!!!」

 先に昇天した真理子が大きくのけぞると同時に、電マの圧迫から解放された少年チ○ポから、白い液体がすばらしい勢いで噴き出した。

「うわああっ、とっ、止まらないよっ、マリッペ!! 出すぎて、僕、死んじゃうよーっ!!」

 恍惚の表情で固まっている真理子の全身に、宙を飛んだ精子が際限なく降り注いだ。




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タグ : ロリ 電マ


 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。

 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。

 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤニヤ笑いを浮かべたり、荒い息を吐いたりして欲望をむき出しにしている。

 それもそのはずで、それぞれのブースに展示されているのは車でもゲームでもなく、少女たちだった。ほとんどがJC、中にはJSも混じっているようだ。それも選りすぐりの美少女たち。全員が一糸まとわぬ全裸で、首輪に繋がれた鎖でブースから逃げられないようになっている。

 ここは美少女のオークション会場なのである。建前としては出会い系のお見合いパーティーで、少女とデートする権利を競り落とすというものだった。だがその実態は、訳ありで売られてきたJCやJSを、好き放題に凌辱する権利がオークションにかけられているのだった。客となっている男たちは、多くが政財界の有力者である。ロリ○ンは法的に禁止されたはずだったが、このように地下の世界では脈々と生きながらえていたのだ。



「まったくひどい話だなあ、女の子を売り買いするなんて。世の中はどうなっているんだろう」

 真人はこの醜悪な光景を眺めながら、心の中でつぶやいた。中年や初老の男たちの中にあって、若い男……というかまだ子供なのだが、とにかく異質な存在なのは真人ただひとりだった。大会社の社長である父親は、このイベントの主催者のひとりだ。その父親から、

「おまえももう中○生だ。いずれは俺のあとを継がねばならんし、そろそろこういった世界も見ておくんだな」

 と言われて、この会場に連れてこられたのである。どういう事情か知らないが、自由を奪われて売り買いの対象にされ、なすすべもなくすすり泣いている少女たちを見ると、真人は義憤を感じないわけにはいかなかった。と言いつつ、彼の股間が大きくテントを張っているのは、生理現象として仕方のないことである。

 会場をぶらぶらと散策し、美少女を物色(?)していた真人の目に、よく知っている人物が飛び込んできた。

「先輩……志織先輩じゃないですか! こんなところで、一体何を……」

「ま、真人クン……いっ、いやあああっ、見ないで! お願いだから、見ないでえっ!!」

 それは、真人と同じ学園に通っている志織だった。真人の視線は、思わず憧れの先輩の裸体にくぎづけになった。着やせするタイプなのか、想像以上にむっちりした処女太りの肉体。そしてあどけない顔とは対照的に、股間はモジャモジャの剛毛でジャングル状態である。

 志織は激しく首を振って泣きじゃくるしかなかった。競りにかけられている少女たちは、直立の姿勢を保つことを強制されていて、手で胸やアソコを隠すのは絶対に厳禁とされているのだ。



 ちょうどそこへ、真人の父親が歩いてきた。

「どうだ真人、楽しんでるか? すばらしい美少女ぞろいだろう。好きなのをどれでも買っていいぞ」

「それどころじゃありませんよ、志織先輩はお父さんも知ってるでしょ。どうして彼女がここにいるんですか!」

「ややっ、きみは坂田物産のお嬢さんじゃないか。あのちびっこが、むっちりといい身体になったなあ……などと言っとる場合じゃない。坂田君もここの主催者のひとりだったんだが、このごろ経営が悪化しているとは聞いていた。しかし、娘を売り飛ばすところまで追いつめられたとは……そうだ、真人、いっそおまえがこのお嬢さんを競り落としたことにすればいいじゃないか。主催者権限でそれくらいのことはできるさ、手続きはしておいてやるから、彼女を保護してあげなさい」

 父親が行ってしまうと、ほどなくして、急に会場の照明が薄暗くなった。

 あちらこちらで少女の悲鳴が上がり、場内は異様な熱気に包まれはじめた。いわゆるデートタイムが始まったのだ。男たちは、それぞれ自分の競り落とした少女たちにのしかかり、醜悪な欲望を満たしにかかったのである。

「うわー、その場でやっちゃうのか。なんかもう無法地帯だなあ。こんな連中がこの国を動かしているなんて……」

「真人クン、こんなひどい場所、早く出ましょう。わたし、家に帰りたいわ……えっ、きゃっ、きゃあああっ!!」

 志織が何気なく横を見ると、真人がいそいそと服を脱ぎ去って全裸になっているではないか。中○生とは思えない巨根が反り返り、亀頭の先端からはダラダラと我慢汁が滴っている。

「なに言ってんですか、先輩。あなたはぼくに買われた奴隷なんですよ、家になんて帰れるわけないでしょう。オラ、さっさとくわえろよ、気のきかない奴隷だよな。いいですか、先輩は学園ではアイドル気取りだけど、選りすぐりの美少女がそろってるここでは、よくてせいぜい中の下ですからね。普通なら二束三文で売られて、その他大勢の乱交メンバーに入れられるんですよ。それをぼくが助けてあげたんですから、感謝してもらいたいですねー」

「むっ、むっ、むぐううっ!! ひゃっ、ひゃめてええっ、いやっ、いやあああ」

「そうそう、その調子ですよ、もっといい声で歌ってください。下手くそなフェラもリアルで、たまにはいいなー。でもみんなガンガンやってるのに、ぼくだけフェラじゃカッコ悪いしなあ。そろそろ、先輩の処女を貰うことにしましょうか」

「だめっ、それは……それだけは、絶対だめっ!! やめっ、やめてえっ、真人クンッ!!」



 いまや会場内はむせ返るような熱気に包まれている。少女たちの悲鳴やすすり泣く声、男どもの激しい息づかい、グチョグチョという水っぽい響きが、そこら一帯に響きわたっている。

 真人が志織の豊満な巨尻をバックから突きまくっていると、隣のブースにいた男が立ち上がった。JSらしい少女を駅弁で持ち上げて、激しく上下に揺すっている。最初は暗くてよく分からなかったが、よく見ると真人の父親だった。

「おー、やってるな。やっぱり巨尻デブはバック突きが最高だよな。こっちの無駄肉のないJSも面白いぞ、あとで交換しようじゃないか……ああ、そうだ、志織君、きみのパパだけど、なんでも会社が奇跡的に持ち直したとかで、さっき大喜びで何人も女の子を落札して、とっかえひっかえハメまくってたぞ」

「ひっ、ひどいわ!! なんなのよ、もう!! 抜いてっ、早く抜いてえっ!!」

 ビシッ!と真人の平手打ちが白い尻に叩き込まれ、志織はひいっと悲鳴を上げてエビぞった。

「奴隷が偉そうな口きくんじゃないですよ。さあ、自慢のヒップをもっと振ってくださいよ。これから、奥にいっぱい出してあげますからね」

「そうだ、真人、たっぷり中出しして、早いとこ孫の顔を見せてくれ。それが親孝行ってもんだぞ」

 馬鹿親子(?)はパンパンパンッとそれぞれの獲物をメチャクチャに突きまくり、膣内をぐりぐりとかき回した。親子だけに腰の動きもそっくりだ。少女たちの泣き声は一段と激しくなった。

「お、お父さん、ぼく、ぼく、もう出ちゃいますよ!! ううっ、だめだ、でっ出るうっ!!」

「俺もだっ、真人、一緒にイクぞ、くっ、くううううっ!!」

 どくん、どくん、どくん……父と子が同時に昇天した。

「いっ、いやっ、いやあああああっ!! こっ、この……キチガイ親子ーーっ!!」

 精子が注ぎ込まれる感覚に激しく巨尻を震わせた志織の、断末魔の悲鳴が空しく響きわたった。




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