アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

CategoryJC 1/4

JC屈辱のモリマンアナル調教!清純気取りの好色少女

 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむ...

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JCスケバン凌辱調教!不良少女の剛毛巨尻

 静かな昼下がり、高級住宅街にある邸宅を訪れる人影があった。 この家に住む夫妻は、訪問者を見て驚いた。いつも学園から派遣されてくるのは生活指導担当の屈強な教師だったのだが、今日やってきたのは制服に身を包んだ男子生徒。それも、女の子のように美しい顔をした小柄な少年だったのだ。「校長先生のたっての頼みで、ぼくがお嬢さんと話し合いにきました。これが校長先生からの信任状です」 と耕介は表情を変えずに淡々と...

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清純JC浣腸地獄!美少女悶絶のケツ毛披露

 美也子が連れてこられたのは、郊外に建つ瀟洒な一軒屋だった。 白い壁に囲まれた殺風景な部屋には、四方八方にビデオカメラが設置されている。なにやらいかがわしいものを撮影するための部屋であることは、中○生の美也子が見ても一目瞭然である。こんな場所で怪しげな中年男と二人きりになれば、普通の女子ならば怯んだりパニックになったりするところだろうが、彼女の心は揺るがなかった。 美しい黒髪に、深キ○ンを思わせる端...

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美少女JCおねだり電マ遊戯!オナニーを覚えたいけない股間

 真理子はひとつため息をつくと、緊張した表情で呼び鈴を押した。 勝手知ったる家なので、別に緊張することはないのだが、前回のいきさつがいきさつだけに……そして、今回の目的が目的だけに、とても平静ではいられないのだった。 すぐに玄関が開いて、修一の母が顔を出した。真理子の顔に浮かんでいる緊張感にはまるで気づくこともなく、いつものように笑いかけた。「あら、真理子ちゃん、いらっしゃい。しばらく遊びに来なかっ...

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美少女JCオークション!童顔剛毛の先輩を後ろから前から

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 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤ...

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