JS

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の午後、スーパー銭湯は家族連れで賑わっている。

 美由紀は入口正面の番台で料金を払いながら、さりげなさを装って、

「お父さんが先に入ってるの。わたしも男湯に入っていいよねー」

 といかにも楽しそうな口調で自己申告した。店主は何の疑いも抱かずに「ああ、いいよ」と答える。この銭湯は小○生までは混浴OKという建前だ。もっとも、現実には低学年に限っての話なのだが、○年生の美由紀は小柄で胸も全然膨らんでいないので、二、三歳は幼く見える。嬉々として男湯の方に足を運んでいっても、不審に思う者は誰一人としていなかった。

 もちろん、父親が来ているというのは真っ赤な嘘である。美由紀の心臓はバクバク、まさにドキがムネムネ状態だった。脱衣所で大勢の男性に囲まれながら服を脱いでゆくという、シチュエーションのいやらしさだけで股間に甘い感覚がキュンキュンと広がってゆく。グンパン一枚になった美由紀は、真っ赤に上気した顔で周囲を見わたしたのち、目をつぶって最後の砦である布きれを膝まで引き下ろした。

「あっ、あうううっ……」

 軽い恍惚状態に全身を貫かれ、美由紀はかわいい顎をのけぞらせながら小さく声を漏らした。



 銭湯の男湯に入るというのは、半年くらい前に学園のクラスで流行した一種の肝試しだった。○年生のJSといえば、エッチなことに興味津々の年頃だ。このごろ増えてきたファミリー向けの巨大銭湯ならば、小○生が混浴してもとがめられることはない、という事実を利用して、度胸試しと好奇心を満たす目的で男湯に突撃するのが流行ったのである。

 流行が去ってからも、美由紀はこの楽しみを捨てることができなかった。大勢の男性に囲まれながらパンツを下ろす瞬間の恍惚感は、普段のオナニーでは得られない強烈な体験なのだ。

 彼女は日曜日ごとに、友達とスーパー銭湯に行くと言って家を出ては、さまざまなお風呂屋の男湯に潜入するのを繰り返していた。近所の銭湯だとクラスの男子と鉢合わせする恐れがあるので、なるべく遠くまで行く必要がある。今日などは、わざわざバスに乗って隣の市まで出向いてきたのだった。

(わたし、どうなっちゃうんだろう……いくらなんでもエッチすぎるよー。もう、こんなことやめなくちゃいけないのに……でも、でも、やっぱりやめられないよー。わたし、こんなスケベのままじゃお嫁に行けなくなっちゃう……)

 激しい悦びとうしろめたさが入り混じった、なんとも言えない心理状態で、美由紀は椅子に腰掛けたまま大股を全開にした。激しくほとばしり出るシャワーのお湯を、女子の一番恥ずかしい部分に直撃させる。

(ひっ、ひああああっ、気持ちいいーーっ! なんで、なんでこんなに気持ちいいの?)

 思わず声が漏れそうになる。美由紀がいるのは広大なスーパー銭湯の隅っこの洗い場である。ここは他人からは完全な死角になっていると同時に、室内全体が見わたせるという最高の位置にあった。視界に入ってくる男性の多くはハゲたおっさんたちなのだが、日曜日ということもあって家族連れも大勢訪れている。美由紀のお目当ては、高○生や中○生くらいの男子だ。無駄肉のない美しい肉体に、成長途上にある少年らしいオチン○ンがくっついていて、エッチな好奇心のかたまりであるJSの目を釘づけにするのだった。

 最初の頃は、そんな年上のお兄さんたちのオチン○ンを目に焼きつけておいて、帰宅してからオナニーのオカズにするのが決まりごとだった。ところが、このごろは銭湯にいながらにしてオナニー衝動に襲われるようになってきた。そしてついに辛抱できなくなって、大胆にもシャワーによる股間刺激をはじめてしまったのだ。

 家のお風呂場とは比べものにならない、強烈な水圧が美由紀のぽってりしたつる○ンを責めたてる。

(わたしっ、わたしっ、おかしくなるーーっ、キチガイになっちゃう! もうっ、もうどうなってもいいーーっ!!)

 美由紀はタイルの上にシャワーを放り出すと、指先でクリト○スをメチャクチャにいじりはじめた。○学○年生の女子が、銭湯の男湯でオチン○ンを覗き見しながら本気オナニーだ。少女にとってこれ以上はしたない真似は考えられないほどの暴挙だったが、美由紀の小柄な身体は隅っこの洗い場に隠されていて、この破廉恥行為は誰の目にも触れてないのだった。

「ああっ、だめっ、いっ……イグウウッ」

 声にならない声をかすかに漏らして、華奢な上半身をのけぞらせた、次の瞬間。幼い股間から全身へと、これまで経験したことのない強烈なエクスタシーが大波のように広がっていった。○年生にして初めて味わう、真の女の悦びだ。美由紀はだらしなくヨダレを垂らしながら、小さなヒップだけを椅子の上に残したまま、無様にも前方にがっくりと倒れ伏した。その間にも、すさまじい快感は二度、三度と背筋から脳天へと駆け上がり続けている。

「おいおい、なにやってんだおまえ。いくらなんでもお風呂屋さんでオナニーしちゃマズいだろ」

「えっ、ええっ!?」

 後ろから声をかけられて、美由紀は冷水を浴びたようにビクッとしながら身を起こした。

 そこにいるのは、従兄で大学生の真一だった。いつも勉強を教えてもらっているし、両親が留守の日には泊まりにきてくれたりして、美由紀とは兄妹同然の仲である。どうやら、洗い場の真後ろにあるミストサウナの個室から、JSオナニーの一部始終を目撃していたようだ。

 狼狽した美由紀は、胸と股間を両手で隠しながらうずくまった。といっても、隠すほどのものは何もないのだが……。

「やっ、いやああっ、みっ見ないでっ! お兄ちゃんのエッチ! 変態! ドスケベ!」

「今さら何言ってんだよ、変態ドスケベはおまえの方だろう。しかし、美由紀がエッチなのは前から知ってたけど、風呂屋で覗きをやりながらオナニーとはなあ……これって完全に犯罪だぞ」

「のっ、覗きなんかじゃないもんっ。わたし、普通にお風呂に入ってるだけだもん。小○生は混浴OKだもんね!」

「なにが混浴OKだ、ひとりで男湯に突撃する○年生女子がどこにいるんだよ。おまけに中○生男子のチ○ポをガン見しながら、アソコいじってマジイキしてんじゃねーか。これは見逃すわけにいかないな、帰ったら叔母さんに報告するからな」

 真一にそう言われて、美由紀は青くなった。彼女の母親はこういう方面には異常に厳しくて、ちょっとエッチな少女漫画を見ていてもお説教を食らうほどなのだ。スーパー銭湯の男湯でオナニーしていたなどと聞いたら、泡を吹いて卒倒するかも知れない。

「ね、ねえお兄ちゃん……お願いだから、ママにだけは言わないでよー。こんなことがママにバレたら、わたし……黙っててくれたら、わたしなんでもするからさー、ね、いいでしょ!」

「うーん、そうだなあ。他ならない美由紀のお願いだからなー。なんでもするっていうのは、嘘じゃないよな」

 ニヤリと笑った真一は、美由紀の華奢な手首をつかんで引っぱった。



 ミストサウナの個室は、顔の位置に小さなガラス窓があるだけで、内部は完全に隠されている。

 だから、全裸で仁王立ちしている真一に、JSがしがみついてチロチロと乳首を舐めていても、誰一人として気がつく者はなかった。

 小○生女子の柔らかい舌がぎこちなく這いまわり、男の敏感な乳首にたまらない刺激を与えてゆく。美由紀の両腕は真一の背中に回され、洗濯板のような胸と無駄肉のないお腹が、男性の下腹部をゆっくりと行き来している。ロリコンなら誰もが夢に見るシチュエーションだ。

 真一の男性自身はみるみるうちに膨張して、巨大化した亀頭が美由紀のぷにぷにした腹にぐぐっと食い込んできた。スーパー銭湯に通って男性のチ○ポを盗み見ている美由紀だが、勃起した状態の大人のペ○スを目にするのは初めてのことだ。

「ひっ、ひいっ……大きい……これが、男の人の……」

「ふう、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなあ。これだけで出ちゃいそうだぞ……なあ美由紀、今度は、お兄ちゃんのアソコを口でしてくれないか」

「えっ、ええっ!? お、お口で……でも、そんなこと、まさか、お、オチン○ンをお口でなんて……」

「オナニー好きの美由紀ならわかるだろ、アソコをいじると気持ちよくなるのは、男も一緒なんだ。ちゃんと気持ちよくしてくれたらママには黙っててやるし、ご褒美にあとで美由紀のマ○コを舐めてやるよ」

「えっ、ほ、本当に……お兄ちゃんが、美由紀のマ○コを……約束だよ、約束やぶっちゃいやだよ……」

 オチン○ンを口でくわえるなど、小○生にしてみれば絶対にありえない行為なのだが、快感の誘惑には勝てなかった。自分の指で触っただけであれほど気持ちよくなる部分を、真一が舐めてくれるというのだ。美由紀は興奮に息を弾ませながらひざまずくと、不気味にそそり立ったチ○ポの先に、おずおずと口をつけた。

 それを待っていたように、真一は美由紀の髪の毛を掴んで、ぐっと腰を押し出すようにイチモツをねじ込んだのである。

「むっ、むふううっ、ぐええっ、お兄ひゃん、ひゃめ、ひゃめれーーっ、息が、息がーーーっ」

「そ、そうだっ、舌を全体に絡ませて……うわっ、喉の奥が吸いついてくるっ、さすがに小○生だ、中がつるつるしてて、年増女と感触が全然違うぞっ! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃう!」

「お兄ひゃんっ、お兄ひゃん、もうらめっ、ゆるひてーーーーっ」

「美由紀っ! 美由紀っ! いっ、いくぞっ、全部飲めよっ、くっ、くうううっ!」

 JSの狭い口の中をメチャクチャにかきまわした末、真一は美由紀の頭を両手でがっちりと固定しながら、喉の奥に大量の白濁液を解き放った。



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 チャイムの音が鳴り響いて、六時間目の体育の授業が終わった。

 生徒たちはふざけ合いながら、校庭から校舎の方へ戻ってゆく。これから帰りの会までの間、十五分ほど清掃の時間になるのだ。他の女子たちと談笑しながら歩き出した美貴は、担任教師の江上に呼び止められた。

「すまないが、体育倉庫の整理を手伝ってくれないか。もうすぐ運動会だろう、今のうちに、いろいろ必要なものを出しておかないといけないからな」

「はい、わかりました、先生」

 美貴はクラス委員なので、こんなふうに用事を言いつかるのはいつものことだった。何の疑いも抱くことなく、江上のあとについてグラウンド脇の倉庫に入っていく。さらさらとしたおかっぱの黒髪、大きな目はクリッとして愛らしい。体型はぽっちゃりで固太り気味、クラス一の巨尻はまさに江上の大好物そのものだった。

 この○学○年生とはとても思えない豊満なヒップを、今どき珍しい紺ブルマがさらに際だたせていた。

 もはや全国から姿を消したかに思えるブルマだが、私立の学園では独自の方針からあえて採用しているところがいくつかある。美貴の通っている小○校もそのひとつだった。毎年のように女性教諭からブルマ廃止論が提案されるのだが、「伝統のよさを残すため」「女らしさの養成に不可欠」などと、さまざまな理由をつけておっさん教師どもがブルマを強引に存続させている。江上はその急先鋒だった。なにしろ、彼はJSの尻を味わいたい一心で教師になったという、とんでもない男である。

「この奥に万国旗がしまってあるんだ。ぼくは入れないから、もぐって引っぱり出してくれないかな」

 跳び箱や丸めたマットなどがひしめく倉庫の片隅に、ほんのわずかな空間があいている。なるほど、これは大人が入り込むのはとても無理な狭さだった。美貴はぷにぷにした身体をかがめると、暗い隙間に頭を突っ込んで四つんばいで進んでいった。ブルマの繊維がパンパンに張って、○年生のお尻のワ○メと股間の二枚貝がくっきりと浮かび上がった。

「先生、なにもありませんけど……あっ、なっ、なに? なに? いやっ、いやあっ」

「小○生でこのケツは反則だよなー。いたずらしてくださいとおねだりしてるようなもんだ。こんな小娘のくせして、本能的にデカ尻を振って男を誘ってるんだから、まったく女は油断も隙もないよな」

 江上の下半身が美貴のお尻にぴったりと密着して、JSの固太りの身体はまったく身動きもできない。おっさん教師のいやらしい掌が、ぐっと突き出された格好のプリケツを縦横無尽に這いまわり、さらにときどき股間の秘部もじらすように撫でさする。ブルマの繊維ごしにマ○コの形状を存分に味わう……これこそ、JS好きなら誰もが夢に見る置換行為だ。

「やめてえっ、やめて、そんなところ……いやああっ、変態っ、ドスケベッ、キチガイッ!」

「先生に向ってなんだ、その言い草は。これはたっぷりお仕置きしないといけないが……まあいいや、せっかくのブルマ巨尻だから、まずは匂いを嗅ぐのが基本だよなー」

 江上は美貴の豊満すぎるこ○もヒップに顔を埋めると、わざとクンクンと鼻の音をたてて深呼吸を繰り返した。

「いやっ、いやあああっ、匂いは……匂いは嗅がないでえっ! だめっ、それだめなのーーっ」

「なんでダメなんだ? 匂いを嗅がれたら困るわけでもあるのか? そうか、わかったぞ、オナラしちゃったんだな。おまえみたいなおすまし女は便秘と相場が決まってるからな、いつも腹がパンパンに張ってるから、ところかまわずオナラぶっぱなしてるんだろう。まったく、とんでもないクラス委員もあったもんだぜ」

「ちっ、ちが……オナラなんてしないもんっ! わたしっ、そんなことしたことないもんっ!」

「ほー、そうなのかー? してないんなら、じかに匂いを嗅いでも何の問題もないってことだよな」

 江上はブルマとグンパンのゴムに手をかけると、するするする……と下に向かって引き下ろしていった。小○生の無垢な白いヒップが、薄暗い体育倉庫の中にくっきりとその姿を現してゆく。お尻のワ○メと汚れを知らないアヌスが完全に出現すると、そのあとに続くのは少女らしくぽってりした無毛マ○コだ。美貴にしてみれば、一切の抵抗するすべを持たぬまま、四つんばいの姿勢でブルマとパンツを膝まで引き下げられてしまったのである。

 変態教師の荒い息が、アヌスや局部にふーふーと吹きつけられ、そのたびに美貴はビクッと全身をのけぞらせた。江上はこれ以上ないほどに顔を近づけて、女にとって一番恥ずかしい部分を観察しているのだ。

 半ば失神したように息を呑んでいた美貴だが、江上の指が性器のワ○メに伸びてくると、ふいにはっとしたように大声を張り上げた。

「いやっ、いやあああっ、たっ、助けてえっ! 誰かっ来てえーーーーっ!」

「うるさいんだよっ、このアマ! 黙れよっ、黙れってのがわからないのか」

 江上の往復ビンタが、プリプリに張りきったヒップの肉に叩きつけられた。ビシビシビシッ、ビシビシッと容赦のないお仕置きの張り手が、白い巨尻に紅葉のような手形を刻んでゆく。力を入れているわけでもないが、響き渡る音だけは物凄く、ましてや小○生女子の美貴にしてみれば、他人に殴られるのは生まれて初めての経験だ。

「ひっ、ひいいいっ……叩くのは……叩くのはやめて……」

 江上は美貴の膝まで引き下ろされたブルマとパンツを掴むと、狭い空間からJSの身体をずるずると引きずり出した。そのまま後ろから羽交い絞めにして、太い腕を美貴の首にまわして顎をぐりぐりと締め上げた。スパンキングがよほどこたえたのか、美貴は激しく泣きじゃくりながらも必死になって声を殺している。

「なんだこれは、ケツを叩かれて気持ちよくなったのか? アソコがグショ濡れになってるじゃねーか。こりゃ相当オナニーをやり込んでるなあ、虫も殺さない顔して、とんでもないドスケベ娘だ。こんなガキをほっとくと、あと二、三年もすれば平気でお股開いて円光するようになっちゃうからなー、担任として、ここはしっかり教育的指導を入れておく義務があるぞ」

「許して……先生、許してください……言うとおりにするから……おねがいだから、もう乱暴しないで」

「やっと自分の立場がわかってきたようだな。いいか、このことを誰かに喋ったら……○すぞ」

 耳元でそう囁かれ、美貴は恐怖に全身をぶるぶる震わせた。文字通り子供だましの脅しなのだが、小○生相手にはこういう単純なハッタリの方が効果があることを、江上は長い経験から知り抜いているのだ。江上が教え子を解放すると同時に、清掃時間の終了を告げるチャイムの音が響きはじめた。




 美貴の愛らしい丸顔は涙でグショグショに濡れているが、そんなことを意に介する江上ではない。

 江上はブリーフ一丁でベッドの上に大の字になっており、軽く顎をしゃくって次の行為をうながした。美貴はおずおずと小さな舌を伸ばして、担任教師の乳首をチロチロと舐め上げてゆく。小○生の柔らかい舌の感触は絶妙そのものだ。男の乳首が急速にむくむくと隆起して、さすがの江上も思わず「ううーっ」と声を上げた。

 体育倉庫での一件のあと、校長先生か両親に相談していれば、江上は免職になって美貴は救われていたのである。だが、優等生の美貴は「エッチなことをされた女の子」という評判が立つのをおそれ……なによりも「このことを喋ったら○すぞ」という脅しに屈して、泣き寝入りの道を選んでしまった。こうなると、あとは変態教師の思うツボだった。日曜日の今日、江上の自宅マンションに連れ込まれた美貴は、大股開きで何十枚もの写真を撮られ、アソコをさんざんいじり倒されたあげく、ご奉仕プレイを強要されることになったのである。

 江上の裸の上半身にのしかかっている美貴は、Tシャツを胸までたくし上げられ、下半身はスッポンポンという無様そのものの状態だった。ぽっちゃり固太り体型なので、一見巨乳に見えるが、実は大部分が胸囲でオッパイは申し訳程度にすぎない。腰のくびれはなくて反則的巨尻とむっちりした太腿が、健康的なお肉をもてあますようにたたえている。デブ好きのロリコンにとって、これほど美味しい体型はないだろう。

 江上のブリーフはこれ以上ないほどに盛り上がり、一番尖った部分からなにか液体のようなものが染み出している。男の乳首を懸命に舐め上げながら、美貴はおっさんの盛り上がった股間にちらちらと視線を走らせずにはいられなかった。

「くっ、くううっ、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなー。これだけで発射しちまいそうだ。よーし、そろそろお口でご奉仕してもらおうか」

「ええっ? ど、どういう……ことですか?」

 美貴はおどおどした顔で聞き返した。○年生なので保健の授業でセックスについて習ったことはあるものの、もちろんフェラチオなどといった行為は想像したこともない。耳元で具体的な手順を教えられると、あまりのことに美貴の顔から血の気が引いていった。男子がオシ○コする部分に口をつけるなど、JSの理解をはるかに超えた変態プレイとしか言いようがない。しかし、江上からふたたびのスパンキングをほのめかされると、顔を引きつらせながら担任教師のブリーフに手をかけるしかなかった。

 中央部の大きく盛り上がったブリーフを、小さな手で懸命に引きおろすと……ぶるんっと空気を震わせながら、激しく勃起した男性自身が美貴の目の前に出現した。同級生男子のオチン○ンとは似ても似つかない、凶悪そのものの形状だ。見るのも初めてであるこんな恐ろしいシロモノを、口にくわえろというのは小○生には無理な相談だろう。

「どうした? さっさとやれよ。それとも、またお尻を叩いてもらいたいのか? なんなら、もっと痛いことをしてもいいんだぞ。猛犬をしつける鞭でぶったたいてやろうか」

「いっ、いやああっ、痛いのはいやなの……でも、でも、そんなこと……オチン○ンを、お口でなんて……ううっ、えっぐ、えっぐ、ま、ママーーーっ」

「そのママも、パパのオチン○ンを毎晩くわえてるんだよ、こんなふうにな!」

 江上は美貴のさらさらしたおかっぱ頭をひっつかむと、少女の顔を力まかせに股間に引き寄せ、巨大なイチモツを口の中にねじ込んだ。

「むっ、むうううーーーーっ、ひっ、ひやあああっ、ひゃめれーーーーーっ!」

「おーー、いいぞー、その調子だ。カリの部分を舌でかきまわすんだ。どうした、もっと奥まで入るだろう。思いっきり口を開けるんだよ、ぐっと吸い込んでみろ」

「ぐっ、ぐええええっ、無理っ、無理っ、息が、息がーーーっ」

「おー、いっちょまえに舌先を痙攣させて鈴口攻めか。ご奉仕のツボがわかってるじゃないか。やっぱり女は産む機械だから、どうやったら男が悦ぶか生まれつき知ってるんだろうなー。おまえは勉強だけじゃなくてフェラも優等生だから、特別にシックスナインでイカせてやろう。さあ、そのまま先生の顔にまたがるんだ」

 江上の言っている意味を理解すると、美貴はまたしても愕然とした。だが、拒否すればどんな痛い目に遭わされるかわかったものではない。小さなお口に男のイチモツをくわえたまま、美貴はのろのろと身体の向きを変えた。かなりの躊躇ののち、意を決したように大股を開いて、江上の顔の上に豊満な尻を落としていった。江上は美貴のヒップをがっちりと拘束して、ぽってりした無毛マ○コにゆっくりと口づけする。美貴は思わず男性自身を口から離して、背中をのけぞらせた。

「あっ、あっ、いやっ、ひっ、ひいいいいーーーーっ!」

「あー、これはダメだな、オナニーのしすぎで大陰唇がひん曲がってるじゃないか。こんなんじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないぞ。先生が正しいオナニーのやり方を教えてあげようね。いいかー、このお豆の皮を剥いて、本体をこんなふうにだなー」

「だめっ、先生、そこだめっ、ああっ、ひあっ、気持ちが……気持ちがっ、もうっ、もうっ!」

「そらそら、お口がお留守になってるぞ。しっかりくわえるんだ!」

「ひっ、むっ、むぐううっ」

 はっとしたようにチ○ポをくわえ直した美貴は、次の瞬間、むっちりした肉体をぶるぶるっと痙攣させて天に昇った。クリ本体を刺激されてからまだ三十秒も経っていない。コントロールを失った幼いマ○コとアヌスが、江上の前でヒクヒクと収縮を繰り返して、オナラともマ○屁ともつかない音を漏らしている。

「まったく、はしたない女だな、おまえは。しかし、ダメな教え子ほど可愛いっていうからな、これからみっちり仕込んでやるよ」

 江上は思わず苦笑しながら、煙草に火をつけた。ぐったりしている美貴はそのままに、自分でガンガンと腰を振り、教え子の小さな口の中に大量に発射して果てた。



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このコーナーでは、拙者のここ十数年のオナペット(死語)をご紹介していきたいと思います。昔のAV女優はよく知らん、という人の参考になればいいかと……そんな参考はいらないような気もしますが(笑)。

まずは美少女アイドルなのに過激プレイをやっちゃう、新ジャンルのハシリみたいな乙井なずなクン。この人が出てきたときにはかなりびっくりしました。この顔でなんでこんな無茶を……と本気で心配(?)したものです。僕の中では、現在に通じるハイレベルな過激AVは乙井なずなから始まったのですねー。

ただ、あんまり古い人なんで単独作品が残ってなくて、オムニバスになっちゃいました。これはこれで人気女優がいっぱい出てるからお得かも知れませんね。

乙井なずな

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タグ : 美少女 陵辱


 赤いランドセルがカタカタと揺れる。

 静かな高級住宅街を抜けて、夏美は足早に家路を急いでいた。今日は従兄の大学生・達也が勉強を教えに来る日なのだ。もちろん○学○年生の夏美は遊びたい盛りだし、もともと活発な性格である。まだ日は高く、校庭では級友たちが放課後遊びに興じているので、すっぽかしたいのはやまやまだったが……厳しい母親の手前、そういうわけにもいかなかった。なにしろ、このところ成績は下がり気味だし、それ以上にママに逆らえない深い事情もある。

 心なしか夏美の顔は少し青ざめている。ときどき歩調を緩めては、ふっとため息をついて顔をしかめた。それは勉強がいやだとか、早く帰宅するのが不満だとか、そんな理由からではなかった。

「もうダメだよー。このままじゃ夏美、気が狂って死んじゃうよー。なんでこんなことになったのかなあ」

 夏美は、大好きなオナニーを一週間も我慢しているのだった。股間いじりの悪癖がママにバレてしまい、以後絶対に自慰行為をしませんと約束させられてしまったのだから、もう最悪である。

 おかっぱの黒髪にキリッとした美少女顔の夏美は、クラスでもリーダー格の人気者だ。お金持ちの娘で明るい性格、有名子役みたいな美人とくれば、彼女に憧れを抱いている男子が数多いのも頷けるだろう。ところが、そんな学園アイドルみたいな夏美が、スケベな股間いじりを禁止されて悶々としているなどと、一体誰が想像するだろうか。実際、何食わぬ顔をして授業を受けているものの、休み時間になるとトイレに駆け込んでクリト○スをこね回したくなる衝動に襲われるのを、必死に耐える一週間だったのだ。

「うー、もうこれ以上ガマンできないよー。達也クンに相談してみようかなあ、でもなあ……こんな恥ずかしいこと、男の人には言えないし……」

 実の兄のように仲良しの達也になら、悩みを相談してもいいかも知れない。大学生の達也は、父親を早くに亡くした夏美にとってみればただひとりの頼れる男性である。エッチな悩みを打ち明けることを想像して、その恥ずかしさと淫靡さに、夏美のアソコがドクンと脈打った。




 玄関のドアを開けて、夏美はちょっと意外そうな顔をした。

 既に達也が来ているとみえて、スニーカーが脱ぎ捨ててある。達也は親戚だし、家の合鍵を持っているので、そのことは特に驚くにはあたらない。しかし、その脇には母親の亜希子のハイヒールがあるではないか。

「達也クン、もう来てるんだ……あれえ、ママ、今日は遅くなるって言ってたのに……」

 亜希子は有名な教育評論家だ。四十前の若さでなかなかの美貌ということもあって、テレビのワイドショーなどではかなりの売れっ子である。今日もテレビ局で番組の収録があると言って出かけたので、夜遅くまで帰らないものと思い込んでいたのだ。

 首をひねりながら廊下を進んだ夏美は、母親の寝室の前で思わず足を止めた。

 わずかに開かれたドアの隙間から、男女の妙な声が聞こえてくる。夏美はドアを少し開くと、部屋の中を何気なく覗き込んだ。

 次の瞬間、○学○年生の両眼に飛び込んできたのは、ガッチリと結合した男と女の性器だった。

 全裸でベッドに横たわった達也の上に、これまた素っ裸になった亜希子が乗っかり、いわゆる女性上位で合体して激しく腰をぶつけ合っていたのである。夏美は両者の足元に身をひそめたまま、しぶきを飛ばしてピストン運動を続ける結合部をまともに目撃することになった。

「ああっ、た、たくましいっ! 主人より何倍も大きいわっ! オチン○ンがっ、若いオチン○ンがわたしの中をっ!」

「うわー、なんですかこれは、メチャクチャに吸いついてますよ。叔母さん、よっぽどたまってたんですねー。しかし、テレビで不純異性交遊はダメとか言ってる人が、チ○ポくわえ込んで腰振ってるんだからとんでもないよなあ。教育評論家がこんなにドスケベでいいんですか?」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないで! そっ、それいいっ! もっと奥まで突きまくってーーっ!」

 あとの声は聞こえなくなり、ねちょっ、じゅるっという水音にかき消された。おそらく、舌を差し入れ合っての激しいディープキスに没頭しているのだろう。その間にも、亜希子の熟女らしいむっちりした巨尻は、節操なく上下に弾みながら快楽をむさぼっている。やがて、亜希子はメス犬のような情けない声を上げて背中をのけぞらせ、下半身を激しく痙攣させた。母親が女の悦びに打ち震えているのだということが、○学生の夏美にもはっきりとわかった。

「あああっ、もうやめて、わたしイッたわ、イッたのよ、もう堪忍して! あの子が……夏美が帰ってくるわ、こっ、こんなところを見られたら……」

「見せてあげればいいじゃないですか。これも立派な性教育ですよ」

「ダメよっ、ダメ! あの子にだけは……夏美にだけはこんな姿を……もうやめてっ、死ぬっ、死ぬっ、気持ちよすぎるっ! もっと、もっと! ああっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるうっ! 出してっ、中にっ、中にっ!」

 いやらしく合体した男女の性器が、ふたたび際限のない摩擦運動へと突入していった。夏美はその一部始終を、ほんの一メートルほどの位置で凝視しているのだ。ミニスカの下のグンパンは、にじみ出した我慢汁でお尻方面までグショグショの状態。わけのわからない体位へと移行して、淫語を連発しながら快感をむさぼるママの姿を目にしながら、夏美はそろそろと廊下を後ずさっていった。




 夏美が母親の亜希子からオナニー禁止を言いわたされたのは、一週間ほど前のことだった。

 低学年の頃から座布団を股間にはさんで楽しむ癖のあった夏美だが、○年生になると陰核包皮が目に見えて発達してきて、ちょっとした刺激にも股間いじり衝動をかきたてられるようになった。それにくわえて、周囲の級友たちもオナニーに目覚める年頃だ。昼休みなどはそれぞれが編み出した秘術の情報交換で持ちきりとなり、夏美はいやおうなしに本格的なオナニー生活にひきずり込まれていったのである。

 クリト○ス刺激で初めての絶頂を知ってからは、坂を転げ落ちるように激しい快感の虜となってしまった。この世にこんないいことがあったなんて……ママが留守がちなのをいいことに、昼夜を問わず自宅ではところかまわずパンツを下ろしてオナニーするのが日課になり、一日に二回三回と絶頂に達するのは当たり前。ついにはオナニー以外はどうでもいいことに思えてきた。この錯覚が思わぬ油断と悲劇を招いたのだが……。

 一週間前、夏美はお風呂の洗い場であられもなく大股を開いて、いつものクリいじりに没頭していた。まさに最高潮を迎えようとしたそのとき、ガチャリとドアが開いて、鬼の形相の亜希子が入ってきたのである。

 そのあとは悪夢というか最悪というか、座敷に何時間も正座させられて、雷のようなお説教を浴び続けることになった。「女のくせにそんないやらしいことを」「わたしの娘がこれほどはしたない子だったなんて」「このままでは不良になるわ」「まともな結婚なんてできなくなるわよ」などと叱責の言葉を山ほど食らった末に、もちろんオナニーは以後永久に禁止、お小遣いも停止されてしまったのだから、これはもはや救いようがないと言うしかない。

(なによー、わたしにはオナニー禁止とか言っといて、自分ばっかり気持ちいいことして……ママったらズルいよー!)

 勉強部屋で机の前に座っても、夏美は完全に上の空だった。厳格だと思っていた母親のとんでもない痴態を目撃したのだから、それも無理のないことだった。○学生の夏美は、もちろんAVなど一度も見たことがないし、大人の具体的なセックスシーンを想像したこともないほどだったのだ。せいぜいクラスの男子が橋の下で拾ってきたエロ本を、こわごわ覗き込むくらいが精一杯だったのである。

 そんな夏美のことを見透かしたように、達也は耳元で意味ありげに呟いた。

「やっぱり勉強どころじゃないか。無理もないよなあ、ママのあんな無様なところを見ちゃったんだから。でも、大人のセックスを覗き見するなんて、○学生にしてはよくない趣味だぞ」

「達也クン……し、知ってたの?」

「あんなところに突っ立ってガン見してるんだから、気がつかない方がどうかしてるよ。もっとも、ママは俺のチ○ポに夢中だったみたいだけどな。さすがに親子だけあって、ドスケベなところはそっくりだよなー。でも夏美もかわいそうだよね、あんなエッチシーンを目の前で見せつけられて興奮しまくってるのに、肝心のオナニーは禁止だなんて」

「ううっ、ど、どうしてそれを……」

「ママがなにもかも白状しちゃったんだよ。テレビではあんなに真面目ぶってお高くとまってるのに、チ○ポのためならどんなはしたない真似でもするし、おまえの秘密も全部喋っちゃうんだから、困った叔母さんだよねー」

 達也の口が夏美の耳たぶを甘噛みした。夏美は雷に打たれたように華奢な身体をのけぞらせ、ひいいーーっ、と情けない声を上げた。興奮が極限を超えたために、たったそれだけの刺激で軽く達してしまったのだ。

「全部分かってるんだぞ、オナニーがしたいけどできないんだろう? おまえにとって、ママの命令は絶対だからなー。でも、自分でいじらなきゃセーフなんだよな、だから俺がアソコいじりをお手伝いしてやるよ。オナニーの何倍も気持ちよくなれるんだよ、さっきのママみたいに、死ぬー死んじゃうーって叫んじゃうくらいにね……」

「えっ、ええっ? なに? 達也クン、なに言ってるの?」

 振り向こうとした夏美のうなじから背中へと、達也の唇がいやらしく這い下りた。びくっ、びくびくっ、とJSの幼い肉体が痙攣して、夏美の目の前は真っ白になった。




 ふとわれに返ると、夏美はベッドに横たわっていて、達也の大きな身体が完全に覆いかぶさっている。

 達也は夏美の無垢な唇を堪能したのち、ゆっくりと舌を差し入れていった。JSの柔らかい舌と、ちょっと乳くさい口内を縦横無尽にいたぶりつくす。ロリコンなら誰もが夢に見る行為だ。夏美の小さな両手が、達也の胸を押しのけようと必死に力を込めているのだが、脱力してべったりとのしかかった大人の男性の肉体である。少女の腕力ではびくともするものではなかった。

「むうっ、むふううっ、ひゃっ、ひゃめてーーっ……あっ、あっ、いっ、いやあああ……おっぱいは、くすぐったいからいやなのおーー」

「あー、これはいけないなあ。ぺったんこの洗濯板に、蚊に刺されたようなB地区か。夏美はマ○コばかり開発して、パイオツいじりがお留守になってるんだなー。○年生にもなってこれじゃ恥ずかしいから、俺がレロレロして大きくしてあげようねー」

「ひっ、ひやああっ、へ、変態! ママに言いつけてやるからっ」

 Tシャツは首までたくし上げられ、無駄肉のない上半身が丸出しになっている。達也の容赦のない唇が、あるのかないのか分からない少女の乳首に吸いついて、舌と唾液を駆使しながら初めての感覚を引き出していった。脊髄反射のようにのけぞる夏美の身体をがっちり拘束して、達也はJSの腋の下からおへそまで執拗に舐めまわした。夏美のすすり泣きの声には、嫌悪だけではない甘ったるいものが混じりはじめている。こんな状況でも男に媚びてかわいい声を出してしまうのは、女のDNAに刻み込まれた本能なのだろう。

 だが、やがて達也の手がミニスカの下のグンパンに伸びると、さすがに本気の抵抗モードに入った。いかにエッチに興味があるとはいっても、男にパンツを脱がされるなど、女子○学生には絶対に受け入れられないことである。

「うわー、なんだこりゃ。水につかったみたいにパンツ全体がグショグショじゃないか。こんなの履いてたら風邪ひいちゃうぞ、さあ、お兄ちゃんが脱がしてあげようねー」

「いやよっ、いやああ、絶対にいやっ、パンツだけは、だめええっ!」

 夏美にしてみれば命がけの抵抗なのだが、成人男性から見ればもちろん無力に等しかった。最初から達也の掌の上で踊っているようなものだ。しばらくのあいだ適当にじたばたと暴れさせてから、達也は満を持してパンツのゴムに手をかけると、力の差を見せつけるように白い布きれをするりと取り去った。

 両足首を持って大股を開かせると、達也はJSのつるつるの股間に顔を寄せた。

「あああっ、ああっ、そんなっ……いやあっ、見ないでっ、見ないでよおっ」

「どれどれ、オナニー中毒のドスケベ娘のアソコはどんなふうになってるのかな。いじりすぎて変形なんかしてたら、お嫁に行けなくなっちゃうからねー、ここは家庭教師として、しっかり観察しないといけないな。うーん、我慢汁があふれすぎて、ビショ濡れでよく分からんなあ。よしよし、僕が舌で全部舐め取ってあげようね」

「えっ、ええっ、そんなところ、汚いよおっ、オシ○コするところだよ! うそっ、うそうそっ!」

 少女の幼い二枚貝を割り込むように、男の舌が上下に這いまわったのち、最も敏感な部分に到達した。舌先が陰核包皮を剥き上げて、小刻みに震えながらクリの本体を押しつぶすように責めたてる。

「ひっ、ひいいいいいっ! そっ、それ、ぎっ、ぎもぢいいーーーーっ! 死ぬっ、わたし死んじゃうっ!」

 夏美の身体は硬直したままベッドの上で二度、三度と弾み……括約筋のコントロールを失った幼い股間から、プシャアアアッ!と素晴らしい勢いで○学生の聖水が吹き上がった。

 おっとっと、と危うく失禁の直撃をよけた達也は、白目をむいて歓喜する夏美の姿をスマホで撮影しながら、母の亜希子を混ぜた3Pで楽しむ計画に没頭していた。




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 深夜、異様な寝苦しさを感じて、美幸は目が覚めた。

 子供部屋の真新しいベッドは寝心地がよく、朝まで何の心配もなくぐっすり眠れるはずだった。ところが、ふと目覚めてみると、どうしたことか部屋の明かりは煌々とともっていて、誰かが美幸の上にのしかかっている。

 しだいに頭がはっきりしてくると、状況が目に入ってきた。

 美幸はパジャマの上を脱がされて上半身裸になっており、兄の浩一が小さな乳首をレロレロと舐めているのだ。

「ちょっとお兄ちゃん、なにしてるの? やっ、やだああっ、そんなところ、舐めないでっ!」

「あー、目が覚めちゃったか。あんまり気持ちよさそうに寝てるもんだから、このまま起こさないでアソコやお尻の穴もペロペロしちゃおうかと思ったんだけど、やっぱり小○生は反応を見ながらじゃないとつまんないよねー。美幸は○年生のくせに、いつも自分でオッパイをいじりまくってたんだな。なんて悪い子なんだろうね。でも、貧乏人の楽しみはオナニーくらいしかないから、それも仕方ないか」

「なっ、なに言ってんの? わたし、そんなこと、したことないもん。オッパイなんて、くすぐったいだけで気持ちよくないもん、いやらしいことはやめてよっ、パパとママに言いつけるんだから!!」

「なにが気持ちよくないんだよ。乳首がこんなにビンビンになってるじゃないか。うわー、すげえなあ、胸はつるつるのぺったんこのくせして、B地区だけはオバサンみたいにコリコリになってるぞ。毎晩オナニーしてないとこんなにはならないよな。そうだ、両方の乳首を舐めてあげないと不公平だよねー。不公平はいけませんよ、公平な愛撫こそ民主主義の原則」

 と訳のわからんことを言いながら、浩一はもう一方の乳首にむしゃぶりついた。

「ひいっ、やっ、やめ……ああっ、いやよ、そんなの、気持ちよくなんかないんだからーっ」

 それまで児○施設にいた美幸が、新しい里親制度でこの秋月家にもらわれてきたのは、一週間前のことだった。あまりに快適で静かな暮らしに、美幸はほとんど夢見心地だった。施設にいた頃は周囲からのいじめもあったし、親の借金がらみで因縁をつけてくる怖い男たちもいた。そんな嫌なものから完全に遮断され、新しい両親と兄から可愛がられる幸福な生活へと舵を切った……はずだったのである。

「どうして……どうしてこんなことするの? お兄ちゃん、こんな人じゃないと思ってたのに……」

「どうしても何も、お兄ちゃんは小○生の女の子の裸が大好きな人なんだよ。特に美幸みたいにお尻がプリプリしてるぽっちゃりJSは大好物なんだ。これから、美幸ちゃんのマ○コやケツ穴をレロレロして、オシ○コやウ○コするところを全部ビデオに撮っちゃうからね。あんな貧乏人の小汚い施設にいたんじゃ、こんないい思いはできなかったから、きみは本当に幸せ者だよねー。さあて、そろそろパンツを脱いでかわいいハマグリさんを見せてもらおうか」

「やっ、やめてえっ、キチガイッ、変態っ!! いやよ、パンツは……パンツは絶対にいやああーっ!!」

 パンツのゴムに手をかける浩一と、最後の防衛線を死守しようとする美幸。ドタンバタンという激しい攻防の音が、部屋の中に響きわたった。



 さて、翌日の夕食時のことである。

 食卓には秋月家の両親と美幸の三人が座っていて、浩一はまだ大学から戻っていなかった。

 美幸はさんざんためらった末に、昨夜の出来事を新しいパパとママに打ち明けることにした。

「パパ、ママ、昨日の夜……お兄ちゃんがわたしにいやらしいことをしたの。わたしのパンツを脱がして、お、お尻やアソコの恥ずかしい写真を……」

「うーん、そりゃそうだろう。なにしろ美幸は、そのためにうちにもらわれてきたんだからなあ」

 とパパはビールを一気飲みしながら、いかにも人のよさそうな笑顔を見せて、当然のように言った。かたわらでは、ママが満足したように頷いている。美幸は足もとの地面がガラガラと崩れ落ちるような感覚を覚えた。

「あの、それって……どういう……」

「なんだ、美幸、施設の人から説明されてなかったのか。ほら、去年法律が改正されてセクハラOK、ロリは解禁、小○生にも中出し以外は何をしてもいいことになっただろう。憲法にも『女は産む機械』と明記されたよね。それを受けて、新しい里親制度ができたんだよ。美幸の本当の両親はパチスロ狂いで借金作って逃げちゃっただろ、それを国が肩代わりする見返りとして、おまえは奴隷としてうちで奉公することになったんだ。もちろん、主に浩一のおもちゃとしてご奉仕してもらうためなんだが、それさえきっちり果たせば、うちの娘として何不自由なく学校へも通えるんだ、こんな願ってもない話はないだろう」

 父親の説明に美幸が唖然としているところへ、浩一が帰ってきた。

「いやあ、昨夜は大変でしたよ。美幸のB地区をレロレロして、パンツを脱がすところまではいったんですけど、マジで引っかかれたんでマ○コ写真撮っただけで断念しちゃいました」

「こらこら、だらしがないぞ。ロリコンに妥協は禁物だ。しかし美幸もよくないなあ、適度に抵抗するのも大事だが、きりのいいところで観念して股を開くのが女のたしなみというものだ」

 酔った勢いで説教をはじめるのが父の癖である。それをたしなめるように母親が、

「浩ちゃんはよくやってますよ。塾講師のバイト先で小○生を物色したり、日曜日には噴水で当札したり大忙しなんだから。でも、美幸のことは猫かわいがりするばかりで、一向に手を出さないからハラハラしてたんですよ」

「そんな心配は取り越し苦労というものだよ、秋月家の男は代々、筋金入りのロリコンだ。おじいさんは都内随一の専門店、通称ロリコンタワーを経営していたし、ひいおじいさんはわが国のロリコンの草分けと言われるほどの偉人で、今度東京駅前に銅像が建つとか建たないとか。かく言うわたしも、家庭教師で教えていたJC時代の母さんに手を出したんだが……あの時の母さんは最高だったなあ、上と下の両方のお口で嬉し泣きして……」

「もう、いやですわ、子供たちの前でそんな」

 大笑いに包まれる食卓で、美幸はただひとり、口半開き状態で固まっていた。

 美幸がささやかな自分の荷物を持って、こっそりと家を出たのは、その夜のことである。

 幸福な境遇と思われたものは完全な錯覚であり、実際のところはとんだキチガイ一家に入り込んでしまったのだ。ぐずぐずしていると、今夜からでも本格的な調教が開始されてしまうだろう。ちょうど両親はテレビに見入っているし、浩一は風呂に入っている。逃げ出すのはこの時しかなかった。



 そのあとの記憶が、美幸の中では曖昧なのだった。

 家を出て駅まで行ったことは覚えている。他に行くところもないので、元の施設に戻ろうと路線表を見ていると、黒い背広を着た数人の男たちに取り囲まれた。

「美幸ちゃんだね、せっかく新しい家族ができたのに、逃げ出したりしちゃいけないなあ」

「あ、あのう……誰ですか?」

「さあ、おじさんたちと一緒に、いいところへ行きましょうねー」

 そこで口をふさがれ、薬か何かを嗅がされたのか、急に気が遠くなってしまったのである。

 気がつくと、美幸は暗い倉庫のようなところにいた。ベッドの上に寝かされ、両手両脚を大の字に縛られていて……なんと、衣服を全部脱がされて素っ裸にされていた。

 黒ずくめの男たちが、手に手に妙な道具を持って周囲を取り囲んでいる。

「おじさんたち、誰なの……どうしてこんなことするの……い、いやあ、見ないでっ、恥ずかしいよう!」

「お嬢ちゃんも馬鹿なことをしたもんだねえ、逃げ出さなければこんなことにはならなかったのに……といっても、たいていの子はすぐに怖気づいて逃げちゃうんだよねー。それを捕まえて従順な奴隷に教育するのが、おじさんたちの役目なんだ。きみはせっかくの里親制度を拒否しちゃったから、両親の借金を自分で返すことになったんだよ。まずエッチなビデオに何百本も出演して、そのあと毎日、エロいジジイどもに弄ばれるんだ。最後にボロボロになって使い物にならなくなったら、○されちゃうんだけどね」

「い、いやあああ……そんな、そんなのって……」

「こんなことなら、逃げないでいい子にしてればよかったよねー。ちょっとくらいエッチな目に遭っても、あとはパパやママ、お兄ちゃんに可愛がられて、学校に行けたし美味しいものも食べられたのに。でももう手遅れなんだよ。○年生ならセックスのことは知ってるよね、これから美幸ちゃんは、おじさんたちとセックスして一人前の女になるんだよー」

「やっ、やだあああっ!! そんなのいやああ!! 助けてっ、パパッ、ママッ、お兄ちゃんっ!!」

 美幸がまさに絶体絶命になった、その時。

「そこまでだ! 僕の妹に手を出すんじゃないっ!!」

「ああっ、お兄ちゃん、助けてえっ!!」

 倉庫の入口から颯爽と登場したのが、美幸の新しい兄となった浩一である。「やあっ」「とおーっ」という掛け声とともに、数人の男たちをあっという間に叩きのめし、美幸の拘束を解いて鮮やかに救出してしまった。

 美幸は裸のままで浩一に抱きついて泣きじゃくる。その頭をやさしく撫でながら、

「もう大丈夫だよ。美幸にはいつでもお兄ちゃんがついてるんだからね」

「お兄ちゃん、美幸が、美幸がまちがってたの。あんないいお家にもらわれたのに、こっそり逃げ出したりして……これからはいい子になるから、お兄ちゃんのためなら何でもするから、だから、だから、うっ、うええええええん!!」

 実際のところ、ここまでは計算どおりというか、思うツボの展開だった。この里親制度でもらわれた少女たちは、たいてい一度はビクついて逃げ出すのだが、それを保護するのが黒づくめの男たちの仕事。もちろん、さっきの立ち回りも馴れ合いの芝居であって、セクハラ以外にスポーツなどしたこともないおたく男の浩一が、そんなに強いなどあり得ない話だ。しかし小○生ならコロリと騙されて、もう二度と逃げ出そうという気は起こさないだろう。



 お風呂の洗い場で、美幸はその小さな口を駆使して、浩一の男性自身にご奉仕している。

 怒張した亀頭を懸命に頬張ったまま、鈴口からカリへと舌を微妙に動かすと、溢れ出た男の我慢汁が唾液と混ざり合ってグチョグチョと淫靡な音をたてた。

 かわいい丸顔を真赤にした美幸は、教えられたとおりに裏筋に沿って竿を舐め上げ、さらに身をかがめて玉袋を甘噛みした。小○生にしては巨大なプリケツが、浩一の目の前に高く掲げられた格好だ。手を伸ばして少女のアヌス、その向こうにある二枚貝へと指を這わせながら、

「上手だよ、美幸。フェラをすっかり覚えちゃったね。パンツ下ろされただけでべそかいてたのが、嘘みたいだよ」

「や、やだ、そのことは言わないでよ……もうあの時の美幸とはちがうもん。わたし、お兄ちゃんが喜んでくれるなら何でもするんだからっ、ねえ、出したいんでしょ、いつでもお口に出していいよ」

「うん、そうだね、でもその前に、美幸にもごほうびをあげようね」

 浩一はバスマットの上に横たわると、美幸の豊満な下半身を顔の前に引き寄せた。兄と妹のお風呂場シックスナインだ。少女の性感帯を知りぬいた凶悪な舌がぽってりしたワ○メに侵入し、女の弱点であるお豆を蹂躙してゆく。マ○コを攻撃されながらチ○ポにご奉仕するというシチュエーションに、女性の持つ本能的なM感覚を刺激されて、美幸は脊髄反射のように幼○体型の全身を震わせた。

「お兄ひゃん……らめっ、らめっ、そこらめっ、よすぎるっ! オナニーより百倍もいいっ! ああっ、もうっ、もうっ」

「うわー、美幸は本当にエッチだね、マ○コとお尻がヒクヒクしてるよ。小○生がこんなにエッチでいいのかな?」

「もうっ、もうらめっ、しっ死むーーーっ!! お兄ひゃん、お兄ひゃん、すっ、好きーーーーーーっ!!」

「かわいいよ、美幸っ、一緒に天に昇ろうねっ!! だっ、出すよっ!!」

 一足先に絶頂を迎えた美幸の口の中に、ビュクッ、ビュクッ!と白濁液が勢いよく放出された。肉づきのいい美幸のプリケツが、浩一の顔面にのしかかったままビクビクビク……と破廉恥行為の余韻を楽しむように痙攣した。



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 さっきまではしゃいでいた生徒たちも、担任教師の姿を見ると途端に静かになり、おとなしく整列をはじめた。

 まだ真新しい体育館の床が、男女の足音に反応したようにキュッキュッと鳴る。やがて、担任の安田の前に、○年○組の三十人ほどの生徒がきれいに整列した。いつもと変わらない体育の授業である。

 とはいえ、少し普段とは違った部分もあることを、生徒たちは既に知っていた。今日から三学期。保健体育教育に力を入れているこの学園では、三学期の体育は毎年、男子に限って上半身裸で行うことになっているのだ。

「みんな分かってるな、寒さに負けない強い身体を作るため、今日から裸で体育をやるぞ。それから、これは職員会議で決まったことだが、今年からは男子だけじゃなく、女子も上半身裸でやるからなー。やっぱり女子といっても身体を鍛えることは大事だし、それに○年生ともなると、男女の違いを知ることも大切だ。ということで全員、体操服の上を脱ぎなさい」

 安田がパンパンと手を叩いたのを合図に、例年のことなので男子は何事もなく脱ぎはじめた。それでもやはり、女子たちが躊躇するのは仕方のないことだった。なにしろ高学年であり、成長期の女子が胸を露出するのには強い抵抗がある。しばらくみんな一様に、もじもじしながら顔を見合わせていた。

 たまりかねて、クラス委員の麻衣が前に進み出た。

「先生、そんなこと……できません。そんなの、セクハラだと思います」

 周囲から「そうよそうよ」「セクハラ反対」などといった声が上がり、体育館の中はにわかにざわついてきた。



 安田は何も答えず、ゆっくり麻衣に近づいたかと思うと、いきなりドテッ腹にドカッと蹴りを入れた。もちろん全く力は入れてないが、何と言っても相手は小○生女子であり、大人のおっさんのトーキックである。「げぼっ」とうめいて少女がうずくまるところを、短パンに包まれたピチピチした尻を、二度、三度とサッカーボールキックで蹴りまくった。さらに、背中に蝶野ばりのケンカキックを叩き込むと、麻衣のぷにぷにした身体はそのままごろりと前転した。

「ひいっ、やっ、やめ……先生、やめて……体罰は……体罰はいけないのに」

「聞いたふうな口をきくんじゃないぞ。いいかー、性教育に反抗したバカ生徒には、いくらでも体罰をやっていいことになったんだ。こうでもしないと、おまえらみたいなゆとりガキは永久にしつけられないからな。そういえば、おまえは前にも、男女平等は絶対に守れとかぬかしてたよなあ。よーし、おまえの望みどおりに男女平等は常に守ってやる。その上で、体操服の上を脱ぐのは絶対にいやだと言うんなら、これはしょうがないよな、女子には下を脱いで下半身スッポンポンになってもらおう」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ……」

 麻衣は半ベソをかきながら、他の女子に助けられてようやく立ち上がった。女子たちの大半はヒックヒックとすすり泣いている。やがて、一同でひそひそと相談した末に、

「わ、わかりました……上を脱げばいいんでしょ! 脱ぎます! もう、それでいいです」

「あー、なんだー? なんでそんな偉そうな態度なんだ。俺は上を脱いでくれとお願いしたわけじゃないぞ、おまえのたっての望みをかなえるために、短パンとパンツを脱いでマ○コを出させてやるつもりだったんだ。その方がいいんじゃなかったのか? さあ、どうするんだ。なんなら、上も下も全部脱いでもいいんだぞ」

「ううっ、ごっ、ごめんなさい……お願いだから、上だけ、脱がせてください」

 女子たちは半泣きの情けない表情で、のそのそと体操服を脱いで上半身を露出した。さすがにまだ小○生なのでぺったんこの女子も多いが、中には大人顔負けの発育を示している者もいる。男子たちの視線は、パイオツのふくらみや淡いピンク色のB地区に吸い寄せられていた。思わず股間を押さえている連中は、授業中にもかかわらずつい勃起してしまったのだろう。

 そして、安田の視線は、いたぶりがいのあるクラス委員の麻衣に向けられていた。丸顔で固太り気味、往年の薬師丸ひ○子を思わせる美少女の麻衣は、安田が大好物としているタイプである。デブすれすれの健康的な身体にのっかった、いかにも軟らかそうな胸、生まれつき乳輪の大きい陥没した乳首もたまらない。安田はこういうぽっちゃりJSを毒牙にかけるために小○校教師になったという、とんでもない男だった。そして、ここまでは完全に計算どおりに事が運んでいるのだ。



 ある日の放課後。

 ホテルの一室は異様な熱気に包まれていた。

 部屋の中には少女たちの押し殺したような泣き声、そしてパシャパシャとシャッターを切る音が響いている。

 ベッドの上では三人のJSが、パンツ一枚の姿でさまざまなポーズをとらされていた。それを、中年のおやじ三人が、デジカメで縦横無尽に撮影するという、いかにもいかがわしい撮影会が開かれていたのである。しかも、少女たちが一枚脱ぐたびに、なぜかおっさんたちも一緒になって一枚ずつ脱いでいくので、今では撮影する側もブリーフ一丁という、往年の村西と○る状態(古い)。男どもの股間が不気味に盛り上がっていることは、性知識の乏しいJSたちからもはっきりと見て取れる。

 このおっさんたちは、安田とその同好の士である青木に佐藤。いずれもこの近隣にある小○校に勤務する教師だった。この連中はそれぞれが教え子をひとりずつ持ち寄って、定期的にJSの撮影会を開催している。まったく言語道断な話だが、これがすべて合法的に行われていることもまた事実だった。名目上は性教育授業に反抗した生徒の再教育であり、写真を撮っているのは保健体育の資料作成のため。正式の研究会として、残業手当まで出る始末だ。

「よーし、それじゃあそろそろ、パンツを脱いでもらおうか。○年生女子のマ○コの成長ぶりを、しっかり記録しないといけないからねー」

 安田の言葉にはっとした少女たちだったが、麻衣が素直にパンツを下ろすのを見て、他のふたりも渋々ながらそれに習った。体育の時間に足蹴にされたことが、麻衣にはよほどこたえたのだろう。この年頃の少女には、恫喝は絶対的な効果がある。

「ほう、安田先生のところはしつけが行き届いてますねー。しかも毎回上玉を連れてくる。この巨尻デブはまた絶品じゃないですか。JSはガリガリもいいけど、プリプリのぽっちゃりもたまらんですなあ」

「いやー、青木先生の連れてきた小娘も、無駄肉がなくて骨ばってるところが美味しそうですよ。まあそれにしても、どうしようもない反抗的なガキに再教育の機会を与えているんだから、われわれほど良心的な教師はいませんよねー」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、おやじどもはブリーフを脱ぎ去った。中年男の黒々とした男性自身、それもJSの裸体に興奮したビンビンのイチモツが、少女たちの目の前に突きつけられたのである。三人のJSはそれぞれ「ひいっ」と息を呑み、恐怖にガチガチと歯を打ち鳴らしながらも、初めて見る男性のチ○ポに釘付けになっていた。

「さあみんな、お股を開いてマ○コをしっかり見せるんだよ。先生に対して隠し事はいけませんよー。ほーら、カメラにかわいい顔を向けるんだ。そうそう、それでいいよ。これで顔とアソコがバッチリ写っちゃったからねー、これから先生たちに逆らったり反抗的な態度をとったりしたら、この恥ずかしい写真がネットを通じて世界中にバラまかれちゃうんだよ」



「佐藤先生、そういう言い方は誤解を招きますよ、これはあくまで保健体育の資料作成会ですからね。さあて、このあとはどうします? いつものようにスカ○ロといきますか、それとも、前回と同じく縛り上げて責めてみますか」

 と言いながら嬉々としてSMセットを取り出した安田に、青木は難色を示した。

「いやいや、過激なことはしばらく自重しましょうよ。ほら、前回縛ってぶっ叩いてたら、一匹○にそうになって大変だったじゃないですか。いくら合法でも○んじゃうと面倒だから、今日のところはフェラと素股で抜いてお開きってことに……って佐藤先生、もう覆いかぶさってるよ、しょうがない人だなあ。先生、だめですよ、いくらなんでも挿入だけはご法度ですから」

「えー、いいじゃないですか、出さなきゃいいでしょ。先っぽだけ入れて動かさないから……それもダメ? うーん、まあいいや、今日は穏便にフェラで楽しむことにしますか」

 何が穏便なんだかよくわからないが、教師たちはそれぞれの教え子の髪を引っつかんで顔を引き寄せると、小さなお口にデカ○ラを強引にねじ込んだ。仁王立ちのおっさん三人に、JS三人がひざまづいてフェラご奉仕という、まったくロリ好きにはたまらない構図である。

 少女たちは完全に抵抗する気力をなくしていた。激しく涙を流しながら、口をいっぱいに開いておやじどものチ○ポを受けいれている。それでも小○生の小さな口では、怒張した亀頭を含むのが精一杯だ。

 やがて、一同は思い思いの体位をとり、素股プレイへと移行していった。

 安田は麻衣の巨尻を楽しむために、バックの体勢で少女の太股の間に男性自身を潜り込ませた。安田が腰を入れるたび、愛液でグショグショになった麻衣のツル○ンの上を巨大な亀頭が滑っていき、その終点にあるクリト○スをググッと押し込んでは、再び来た道を戻ってゆく。そのうちに麻衣の口からは、拒絶とは違うなまめかしい声が漏れはじめた。

「先生……先生っ、わたしっ、変なの……気持ちが……あっ、アソコがっ……とっ、飛んじゃうっ、わたし飛んじゃうっ!」

「おー、このアマ感じてるよ、イッちゃってますよ。本当に悪い子だな、麻衣は。そんな悪い子にはお仕置きだぞ。そらっ、これか? これがいいのか?」

「あっ、あっ、あっ、先生っ、だめっ、やめっ……うっ、うああああっ、わたしっ、わたしっ」

 安田は麻衣のプリケツに猛然と腰を打ちつけた。自宅で嫁を相手にするときに比べると、数倍、数十倍の熱心さだ。息を呑んだ麻衣が、背中をビクビクと痙攣させるのを見届けてから、安田はイチモツを引き抜いて巨尻の上に精を放った。

 ふとわれに返ると、青木と佐藤は既に教え子のお腹の上に放出していて、煙草に火をつけて一服している。

 三人の教師たちの頭の中では、来月の会合に連れてくる教え子の物色が、早くも開始されていた。



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