陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
前回のおはなし

ロリ○ン大学生の政樹は、血の繋がらない妹・美加のオナニーを目撃。その事実をネタに山の中に連れ出して、野外露出プレイにおよんだ。清純なJCである美加は、利尿剤入りのお茶を飲まされ、みずからパンツを引き下ろして大量放○してしまうのだった。



 政樹は美加の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引き回して歩きはじめた。飼い犬プレイというだけあって、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美加が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、かわいいだけに痛々しい。ついに最後の一枚である白パンツまで取り上げられ、一糸まとわぬスッポンポンの状態。少年のように引き締まったお尻の下、少女特有のやわらかな太股の間からは、薄い陰毛に覆われた二枚貝が露出している。

「お兄ちゃん……お兄ちゃん、もうやめて、許して……誰か来ちゃう……見られちゃうよお」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美加は子○もだから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、僕に命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美加がお外で素っ裸になってるところとか、平気で大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……言うことを聞くから、だから、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美加は必死で辺りをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という思いが、普段お高くとまっているJCの心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美加の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわす。四つんばいになった美加は、かわいいお尻を振って懸命についてきた。薄いマ○毛が風になびいて、小さなアヌスがヒクヒクしている。学園で美加に憧れている男子どもがこの光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。



「かなり疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄ちゃん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美加は、のろのろと立ち上がると、はっとしたように慌てて胸と股間を押さえた。犬から人間に戻って急に羞恥心も回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美加は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろん今は立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美加はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄ちゃん、もう十分でしょう。このことは誰にもいわないから……約束は守るから、パンツを……服を返して」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美加は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なぜ……」

「まだ分かってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったく俺も舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、乱暴しないで!」

「なんだよ、これは。グショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? これで優等生を気取ってるんだから、近ごろのJCは油断がならないよなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先が美加の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、幼い快感を引き出してゆく。家庭教師先で幾多の少女を手にかけてきた政樹は、処女マ○コの扱いにかけては熟達していた。JCを問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」



フルーツメールでお小遣い稼ぎ!(登録無料)
フルーツメール



「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。中○生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マ○ズリで鍛えてる美加ちゃんは違うねえ。んー、いきそうなのか? 天に昇るのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄ちゃんが!」

 政樹が取り出したのは、一見してセー○ームーンのフィギュアに見える玩具だった。だが実は、スイッチを入れるとブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、JCやJSの間でひそかな人気商品になっている。少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもなかった。

 数週間前、美加は友人とお金を出し合って、この電マをこっそり購入した。数々のJCたちの股間を慰めた末、数日前にようやく美加の手元に戻ってきたのを、ベッドの下に隠しておいたのである。もちろん、それを見逃す政樹ではなかった。

 幼い少女たちに人気のセー○ームーンのキャラが、いやらしく振動しながら美加のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ!! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買うなんて、とんでもないスケベ娘どもだなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ!! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……はうあーーーっ!!」



 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美加は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペニスが押し当てられ、女子中○生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取り戻した美加は、政樹の胸に手を突っぱって激しく抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけは許して! 絶対に……それだけはダメなのっ!!」

「ほー、おまえみたいな淫乱JCでも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういうポリシーなんだ?」

「何と言われても、入れるのだけは絶対にいやなんです!」

 もっとも、政樹自身も簡単に美加の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった義妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美加にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無○正AVを見て予習復習している美加ちゃんのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないで……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美加はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、美少女の精一杯の打算が、政樹には面白くてならない。男の舌が美加の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の幼い性感を引き出してゆく。美加はわけの分からないうめき声を上げると、意を決したように醜悪なペニスにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、はああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてなのに様になってるじゃないか。やっぱりJCの舌はやわらかくて最高だ。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるよ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、ロリは何と言ってもフェラが基本だよなー。美加のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美加は思わず、いやいやをして首を振った。その動作が強い刺激となり、フィニッシュの引き金になった。

「美加っ、かわいいよ、美加っ!! ううっ、でっ、出るよっ!!」

「むっ、むううううっ!!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美加の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



こういちの☆AV名作劇場!!
PCが死亡したので、なかなか更新できません orz
さて、お高くとまった美少女の代表格といえば、坂口みほのクン
こんなお嬢様タイプの女のアヌスをレロレロしたいです

みほの

無料サンプルはこちら!!→ 坂口みほのの凄テクを我慢できれば…

タグ : 美少女 陵辱


 日曜日の郊外には、穏やかな日差しが降り注いでいた。

 車を降りた政樹と美加は、緑に囲まれた道を歩いて行った。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。ちょっとした山の中に踏み入っていることは明らかだった。

「ねえ、お兄ちゃん……どこまで行くの? 美加、もう疲れちゃったよー」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日はお兄ちゃんの言うとおりにするって約束だろ」

「う、うん……それは分かってるけどさあ」

 行き先が分からないので、美加は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではちょっとしたハイキングだ。

 美加のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、華奢な手足を露出したいかにもJCらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲み込んだ。美加が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔に押し倒して激しく犯していたところである。もちろん、真性のロリ○ンである政樹は、そんな芸のないハメ方をするつもりはない。

 だいいち、美加はその辺の二束三文のJCとは格が違う。ドラマで人気の有名子役にも似た、キリッとした美貌は高貴ささえ漂わせている。おとなしく気品のある美加に憧れる男子生徒は数知れなかった。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてから全てを奪うのが、政樹のモットーなのである。



 美加が政樹の「妹」になったのは、今から半年ほど前のことだ。

 大学生の政樹は父親と二人暮らしだった。その父親の再婚した相手の、連れ子が中○生の美加だったのである。有名大学の学生で秀才の上に、なかなかのイケメンである政樹に、美加はよくなついていた。実際は真性のロリ○ンであり犯罪者そのものの政樹だが、そんなそぶりは微塵ほども見せずにチャンスをうかがっていた。

 そして、そのチャンスはついに訪れたのだ。

 それは数日前のこと。いつもは帰りの遅い政樹だが、この日に限って夕方の早い時間に帰宅したのである。

 何気なく自室のドアを開けると、そこには美加の姿があった。テレビ画面には、政樹がコレクションしている無○正DVDの映像が映し出されており……美加の視線は、画面の中で展開されている激しい男女の行為に釘付けになっていた。少女の手は制服のスカートの中に差し入れられて、白パンツの上からしきりに股間を撫でさすっている。

 美加の手の動きが早くなり、やがてかわいい顎をのけぞらして絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おやー、美加ちゃん、なにしてるのかな?」

 政樹はわざとらしく声を上げながら、部屋に踏み込んだのだった。

 決定的な現場を押さえられた美加の慌てぶりはすさまじいものだった。自他ともに認める学園アイドルの美少女が、AVを見ながらオナニーしているところを目撃されたのだ。必死にスカートを下ろし、真赤に上気した顔を振ってごまかそうとしたが、これはどうにも否定しようがない。

「わ、わたし……ちがうの、これはちがうのっ、ただちょっと、アニメのDVDを見ようと思って」

「ふーん、美加はそんなエッチな子だったのか。これはママに報告しなきゃなー。このごろ美加の成績が下がったのはオナニーばかりしてるせいだって……なにしろ、僕は美加の面倒見るようにママから頼まれてるからなー」

「待って、待って! お願い、ママには言わないで! ママ、こんなことには凄く厳しいの。オナニーしてるなんて、もしママに知れたら、わたし、わたし……」

 泣きながら抱きついてきた美加を、思わずメチャクチャに犯したい衝動に駆られたが……ぐっと思いとどまった政樹は、ママには黙っていることを約束した。

「そのかわり、今度の日曜日、お兄ちゃんに付き合ってくれないか。僕が写真好きなの知ってるだろ、一度、美加をモデルに写真を撮りたいと思ってたんだ」

「う、うん、いいよ……ありがとう、お兄ちゃん!」

 こうして、美加は政樹とともに日曜日のドライブにやってきたのである。



 この場所は山というよりは、小高い丘という感じだった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。ちょっとしたハイキングには最適の、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあ美加の写真を撮るからね、服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なに言ってるの、お兄ちゃん! そんなことできないよ、できるわけないよ! 美加、ただ写真を撮るだけだって言うからついてきたのに……だいたい、ここ、お外じゃない、裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよなー。考えてみれば、美加はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、裸になんてなれないよな。わかった、家に帰って全部ママに打ち明けよう。美加が無○正AV見てオナニーばかりしてるってことも、僕が捨てたエッチな本を拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったなー、友達とお金を出し合って、通販で変なもの買ってたよね。あれ、受け取ったのが僕だからよかったけど、もしママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美加はなるべく木陰に隠れるようにして、Tシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。必死に胸と股間を隠している。真赤な顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。政樹は、お高くとまった美少女の美加が羞恥に震える姿が可愛くて仕方がなかった。

 彼女は夢にも知らないことだが、この山は政樹の家に代々相続されてきたもので、今は父親の名義になっている。つまりは私有地なので、真昼間に堂々と入ってくる者などいない。早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……ダメ、絶対ダメ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、許して……」

「うーん、まあいいか、それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から耳のついたカチューシャを取り出して、美加の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついた首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美加の脱いだ服をバッグの中にしまい込んだ。



「さあ、四つんばいになってごらん。美加ちゃんは今から僕の飼い犬だよ。言うことをきかないと、服を持ったままダッシュで山を降りちゃうぞ。そうすると、どういうことになるかな?」

「や、やめて! 意地悪なこと言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんなの恥ずかしいよお! 美加、犬じゃないもん、もうやだあ、お願いだから服を返して!」

「とか言いながら、お尻のあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだお茶には、強力な利尿剤が入ってたからね……遠慮しないでいいんだよ、美加は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美加は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に尿意をこらえている。目を見開き、舌を出して美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。すでに限界を超えていると見えて、パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄ちゃん……だめ、わたし、もうだめ、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、早く出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、立ってする方がいいよな。無○正AV見るのが大好きな、男子みたいな美加ちゃんのことだ、立ち小○なんてへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、させてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、こっちを見ないでえっ!!」

 真赤な顔で叫んだ美加は、オシ○コスタイルでしゃがむと、震える手で白パンツを引き下ろした。真っ白な引き締まったお尻が露出すると同時に、チョビ髭のような陰毛に覆われた幼い二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

(つづく)



ゲットマネーでお小遣い稼ぎ!(登録無料)
お小遣い稼ぎならポイントサイトGetMoney!

タグ : 美少女 陵辱


 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



ECナビでお小遣い稼ぎ!(登録無料)




 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



こういちの☆AV名作劇場!!
 究極のロリフェイスで一世を風靡した(多分)木村つな
 デビュー当時から反則的巨尻には定評がありました
 このごろは全体にふっくらしてきて責められっぷりがよくなりましたね

木村つな

 無料サンプルはこちら!!→ 木村つな 女子校生引き裂きアナル拷姦

タグ : ロリ 女教師


 薄暗い地下室の中央に、まばゆいライトが当てられている。

 光の中に浮かび上がっているのは、ひとりの若い女性の姿だった。むっちりとした身体を黒いスーツに包んでいる。タイトスカートから伸びた太股が、痛々しいほどに白く輝いていた。

 女性は二人の屈強な男たちに腕をねじり上げられ、身動きを封じられている。だが、キリッとした美しい表情には、屈服の色は少しも浮かんでいなかった。彼女……聖子はとある公的組織の秘密捜査官。スーパーレディーの異名をとり、数々の悪を壊滅させてきた正義のヒロインも、ついに捕らわれの身となり、麻薬組織のボスの前に引き出されたのである。

 女から少し離れた壁際で椅子に腰掛け、悪の巨魁である宮島はブランデーグラスを傾けた。部屋の中には部下たちがびっしりと居並んでいて、聖子がここから脱出することは絶対に不可能と思われた。

「さすがのスーパーレディーも、こうなると形無しですね。それでは、あなたの所属する機関の秘密を喋ってもらいましょうか」

「あんたバカ? かりにも秘密捜査官のわたしが、そんなことを喋るわけがないでしょう。覚悟はとっくにできているわ、さっさと殺しなさい!」

「おー、これはすばらしい剣幕ですねえ。やはりそうでなくてはいけません。私は知りたいことはどんな手を使ってでも聞き出す主義です。これから、あなたの下のお口に聞いてみるつもりですので、そっちの覚悟もしておいた方がいいですよ」

 宮島の言葉を聞いても、聖子は余裕の態度を崩さなかった。

「そんな下劣な脅しに乗ると思ってるの? 辱めを受けるくらいなら、自分で命を絶つわ。それくらいの用意はしてあるのよ」

「もちろんわかってますよ。でも、あれを見てもそんな強気な態度がとれますか?」

 宮島がパチンと指を鳴らすと、壁の一角にかかっていたスクリーンが持ち上がった。その場所はマジックミラーになっており、隣の部屋の様子がくっきりと見通せる。

 数人の男たちに囲まれて、不安そうな顔をしたセーラー服の少女が、ソファーに腰掛けている。

「み、美香! どうして、どうしてあの子が! あの子は関係ないでしょう、この……この、卑怯者っ!!」

「あなたが自殺するようなことがあれば、最愛の妹さんに身代わりになってもらいますよ。さあ、どうしますか? われわれに服従を誓って調教を受けることを、約束してもらいましょうか」

 聖子は青ざめた顔で、静かにうなずくしかなかった。



 捕らわれた女性捜査官は、生まれたままの姿を後ろ手に縛られ、台の上にM字開脚でしゃがんでいた。いわゆるところの放○スタイルである。放○と○便の二者択一を迫られ、仕方なく前者を選んだのだった。

「いけませんねえ、手入れしてないからモジャモジャのボウボウじゃないですか。彼氏はいないという噂ですが、これまでの経験人数は何人ですか? あー、嘘はいけませんよ、本当のことを言わないと、妹さんが困ったことになりますからね」

「くっ……それは……ふ、ふたり、です」

「なるほど、お高くとまって処女を気取っていながら、裏では二人の男にホイホイ股を開いていたんですね。とんだ破廉恥捜査官もあったもんだ。それで、現在は彼氏がいないから、自分で自分を慰めているわけですか。いやらしいオナニーは週に何回するんです?」

「うっ、ううっ……さ、三回……いいえ、道具なんて……ゆ、指だけです、本当です! もうやめて! 恥ずかしいことは聞かないで! しますから! すればいいんでしょう!」

 だがいざとなると、大勢の男たちの見ている前で恥ずかしい液体を放出する勇気が、どうしても出てこないのだった。

「おい誰か、妹を引っぱってきて代わりをさせてやれ」

「待って、待って、何でもするから! 妹にだけは手を出さないでっ! ああっ、いや、いや、いやあああああっ!!」

 部屋の中に激しい水音が響きわたった。聖子の顔はこれ以上ないまでに真赤に色づいている。

「こりゃすごい、さんざん我慢しただけあって、物凄い量が出ちゃいましたねー。さて、前の方がすっきりしたところで、ついでに後ろの方も全部出してもらいましょうか」

「そんなっ、やっ、約束がちがいます! どちらかをすればいいっていうから、わたし、し、したのに!!」

「それはあなたの自由意志で放○したってことでしょう。ということは、われわれの意思も尊重してもらわないと、民主的とは言えませんよねー。おい、浣○の用意だ、ビデオカメラも忘れるなよ」

「ひどい、ひどすぎます!! ああっ、ゆるしてっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、それだけはやめてーーっ!!」



 聖子の哀願も、男たちのSっ気を刺激するばかりで逆効果だった。無残にも、大勢の見守る前で尻を高く掲げた聖子は、大量の浣○液を注入されてしまったのだ。

「あっ、あぐうううっ……ひぎいいいいいっ、でっ、出ちゃう……もう、出ちゃうーーっ……助けて、お願い、トイレに……いかせてください……」

「どうですか、苦しいでしょう。そろそろ、あなたの組織の秘密を喋る気になりましたか? ……まだみたいですね、それじゃあ、妹さんにもここへ来てもらって、姉妹並んで大量○便してもらいましょうか。もちろん、映像はネットで世界中に配信しますよ」

「ひっ、人でなし!! 妹には……てっ、手を出さないって約束だったのに……ああっ、待って、待ってください、喋ります、何もかも喋りますから、い、妹だけは……」

 聖子はついに宮島の脅しに屈して、彼女が所属する組織の機密事項を口にしてしまったのである。

「こっ、これで……満足したでしょう!! 妹を自由にして!! はやくっ、はやくトイレに行かせてよ!!」

「そうですねえ、どうしましょうか。おい、おまえたち、満足したか? なに、満足してない? 誰一人満足してないのか。やっぱり○便シーンを見ないと気持ちが収まらないか。うーん、そうなると、多数決だからどうしようもないなー、この国は民主主義だから、ルールは守らないとな」

「なっ、なにを……言ってるの? そんな、無茶苦茶な理屈が……やっ、約束じゃない、トイレに、トイレにっ!!」

「ああ、約束ね。わかりました、これがあなたのトイレですよ」

 聖子のお尻の下に、洗面器が置かれた。

「あっ、あぐううっ、なんて……なんてやつらなの!! 絶対に許さない、○してやる!! ああっ、もう、げっ限界……わたし、わたし……いやよ、いやあっ、見ないで、見ないでください、ああっ、だめっ、だめええええっ、出るううううっ!!」

 地下室の中に恐るべき破裂音が鳴り響いて、美女のありえない○便シーンがビデオカメラに記録された。

 だが、姉妹を襲う悪夢の饗宴は、まだはじまったばかりなのだ。



こういちの☆AV名作劇場!!
 十年ほど前、俺のアイドル的存在だった愛原つばさクン
 のちにセレブっぽい芸風になりましたが、この時期はJKふうで出てました
 動画サイトを見はじめた拙者の原点みたいな女神のひとりだ

愛原つばさ

 無料サンプルはこちら!!→ JKつばさ十六女十八女2

タグ : 陵辱


 昼休みになり、生徒たちは校庭でドッジボールやサッカーに興じている。

 歓声と明るい雰囲気に包まれた敷地内にあって、美沙はただひとり、鉄棒の支柱にもたれてぼんやりしていた。小柄だがキリッとした目が印象的な、普段はいたって明るい少女である。それがこのところ、妙に言葉数も少なく沈みがちだった。

 そんな美沙に話しかけたのが、親友の良恵である。優等生で冷静沈着タイプ。育ちもよくてクラス委員も務めており、引っつめ髪に銀縁の眼鏡がよく似合う。

「ねえ良恵……このこと、誰にも喋らないって約束してくれる? こんな恥ずかしいこと、ママや先生に知られたら、わたし……」

「なに言ってんの、あんたとわたしの仲じゃないの。誰にも喋るわけないよ! 全部話しちゃいなよ!」

「じ、実はね……」



 美沙の両親は早くに離婚して、長いこと母と娘の二人暮らしだった。ところが、数ヶ月前に縁談があって、ある会社の重役をしている男性と、母が再婚したのである。その男性は母親よりもかなり年配で、大学生になる息子がいた。○学○年生の美沙よりもかなり年上の兄ができたことになる。

 新しい父親も兄もそろってなかなかのハンサムで、やさしそうな雰囲気だった。これからの幸せを予感させながら、新しい家族の初日の夜は更けてゆき、美沙は眠りについた。

 ふと目が覚めたのは、明け方近くになってからのことである。

「えっ、なに? なんなの?」

 一体何が起こっているのか、美沙にはしばらく理解できなかった。やがて頭がはっきりしてくると、自分にライトが当てられていることが分かった。その光の中に、自分の姿がくっきりと浮かび上がっている。

 なんとしたことか、美沙はパジャマもパンツも脱がされて全裸になっていた。しかも、M字に大股を開いて、女子の一番恥ずかしい部分を全開にしているのだ。

 そして、その足元では……。

 新たに美沙の兄になった大学生の孝介が、デジカメを構えてしきりにシャッターを押している。

「お、お兄ちゃん……なに? なにしてるの?……い、いやよっ、いや!! そんなところ、写真に撮らないでっ!! やめてえっ、恥ずかしいっ!!」

「もう何十枚も撮っちゃったよ。美沙ちゃんって、ちびっこのくせにもう毛が生えかかってるんだね。○年生なら、そろそろオナニーを覚えた頃かな? 今度はお豆さんの感度を調べてみようね」

「えっ、ええっ? なにするの? そんな……そんなところ、触っちゃだめだよ、オシ○コするところだよ……やめてっ、やめて、お兄ちゃん!!」

「ここはオシ○コするだけの場所じゃないんだよ。保健体育で習っただろ? これは女の子が気持ちよくなるためのスイッチなんだよ」

「あっ、ああっ、ええっ? なに、なにこれっ!! アソコが、アソコがーーっ!!」

 これまで幾多の少女を手玉にとってきたロリ○ンの孝介である。美沙を初めての絶頂に導くまでに、さして時間はかからなかった。その日から、美沙はさまざまな恥ずかしいポーズを強要されて写真を取られ、股間を弄ばれるという毎日を繰り返していた。誰かに相談しようにも、すでに何百枚もの局部写真を撮られているという弱みがある。さらに、孝介の愛撫によって引き起こされる快感はすさまじく、今の美沙はその気持ちよさの虜になっているのだ。



「こんな無茶苦茶な話がありますか? 完全に犯罪ですよ! ただではすみませんよ!」

「分かったよ、いたずらが過ぎたことは認める。デジカメの写真も全部消去するから……」

 孝介の部屋で、良恵は大変な剣幕で怒りまくっていた。優等生で学級委員タイプだけに、理路整然とした口調は大学生をも黙らせる説得力がある。

「あなたの言うことは信用できません。私が消去します。デジカメはどこにあるんですか」

「その後ろの棚に置いてあるよ」

 と言われて、思わず振り向いたのが悪かった。敵に背中を見せるところなどは、やはりまだまだ○学生である。孝介はすかさず少女の華奢な腕を後ろからねじり上げると、ガチャリと手錠をかけた。良恵は前方につんのめり、むっちりとしたヒップと太股がロリ○ン男の前にさらけ出される格好となった。

 孝介は良恵のミニスカをこれ見よがしにまくり上げると、豊かなお尻を覆っている白パンツをするするとずり下ろしていった。無惨にも露出したアヌス、そしてオ××コを、スマホで容赦なく撮りまくる。

「いやっ、いやあああああっ!! 助けてっ、誰か来てえっ!! はっ、恥ずかしい……」

「おー、こりゃすげーや、もうケツ毛まで生えてんのか。バックもいいけど、やっぱりマ○コは前から撮らなきゃなー。さーて、パックリ大股開いてもらいましょうかねー」

「やめてえっ、だめえええっ!! 変態、ドスケベ、けだものーーっ、絶対許さないから!!」

「そんなこと言っていいのかな? このボタンひとつ押したら、きみの恥ずかしいマ○コ写真がネットにバラまかれちゃうんだよ。きみはエッチな小○生として世界中で有名になっちゃうねー。そうなると、もうお嫁にはいけないなー」

 そう言いながら、孝介はズボンのチャックを下ろした。ギンギンに怒張した男性自身が、天を衝かんばかりの勢いで飛び出してくる。

「ひっ、ひいいいっ……いやっ、いやよ……セックスは、いやあっ、それだけは、許して……」

「心配するな、本当に入れやしないよ……さしあたってはな」

 孝介はイチモツを良恵の太股にはさむと、モリ○ンの上を滑らせるようにピストン運動を開始した。いわゆる素股プレイである。膨張した亀頭が少女の陰核○皮を押し込み、蹂躙してからゆっくりとくすぐるように引っ込んでゆく。両者の愛液が絶妙の潤滑油となり、摩擦運動を加速度的に速めていった。

「ああっ、ああああっ、あっ、あっ、そんなっ!! いやなのに、わたし、いやなのにっ!!」

「オナニーより百倍もいいだろう? きみがお豆いじりの大好きな女の子だってことは、一目見て分かったよ」

「ひっ、ひいいっ、飛んじゃうっ!! わたし、わたし、飛んじゃうよーっ!!」



 良恵が絶頂感とともに激しくエビ反るのを眺めながら、孝介は少女のお腹の上に白い液を放出した。

 いつの間にか、孝介の肩に後ろから美沙が抱きついている。

「ね、わたしの言ったとおりでしょ。良恵って、真面目な顔して隠れドスケベなんだよね。たぶん、こうなるのを期待して来たんだよ。わざわざ一番かわいいパンツ履いてたしねー」

「またおまえの友達で、よさそうなのがいたら連れてきてくれよな」

「うーん、いいけどー……たまにはわたしもかわいがってよね! お兄ちゃん、このごろちっとも美沙をかまってくれないんだから」

 いたずらっぽく笑うと、美沙はスカートの中に手を入れて、するするとパンツを引き下ろした。



こういちの☆AV名作劇場!!
 今回から国内ものにシフトして再スタートしまーす
 まずは俺のオールタイム・ベストワン作品からご紹介しよう
 ぽっちゃり時代の伊藤青葉こそ、擬似ロリAVの最高峰である!
 この種の作品はモザイク入りだとインパクト不足になってしまうけどね

伊藤青葉

 詳細ページはこちら→ 伊藤青葉 Honey Pot 10 AOBA

タグ : 美少女 陵辱