陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 マンションの一室に、カーテンの隙間から西陽が差している。

 中○校の制服を着た姿で、美由紀はビデオカメラの前に立ちつくしていた。遂に決心をして、学園からこの部屋に直行してみたものの、いざカメラを前にすると心がくじけてしまったのだ。

 学園では清純な優等生タイプで通っている美由紀である。まだ告白はしていないが、相思相愛の男子生徒もいるのだ。そんなJCがカメラの前で裸になるなど、通常では思いもよらない異常事態だろう。だが、美由紀にはそうしなければならない理由があった。

 この部屋の主である、中年男の奥田が、意地の悪い笑いを浮かべながら言った。

「さあ、どうしたんだ? 両親のためなら何でもすると、偉そうに啖呵を切ったのは嘘だったのか?」

「う、嘘じゃありません! 嘘じゃありませんけど……もう一度、確認しておきたいんです。本当に、わたしが……あなたの言うことをきけば、パパとママの借金をなかったことにしてくれるんですね」

「もちろんだよ。きみのご両親は、結構な額の借金を作って雲隠れしてしまった。いま、怖いお兄さんたちが血眼になってふたりを探している。このままだとすぐに見つかって、下手をしたらコンクリートの重石をつけられて東京湾に沈むことになるだろう。きみがぼくの条件を飲むのなら、借金を全部肩代わりしてあげよう。あんな博打狂いのゲス親でも古い友人だし、ぼくはきみのことを姪のように可愛く思っているからね。ただし、ぼくに逆らったり、この部屋から一歩でも出たりしたら、話はそれで終わりだ」

「わ、わかりました……それから、あの約束も守ってくれますね。は、裸になって、恥ずかしいポーズをするのは受け入れますけど、わたしには指一本触れないってこと……あと、そのビデオは他の誰にも見せないということを……」

「約束は守るよ、きみが従順であるかぎり、ね。それじゃ、そろそろ脱いでもらおうか」

 美由紀は意を決したようにきつい表情をして、震える手で中○校の制服を脱ぎはじめた。



 ビデオカメラは無慈悲に回りつづけている。

 小柄でスレンダーな美由紀の胸は、あるかないか分からないほどに小ぶりである。実際にはブラジャーをつける必要もないほどだ。恥ずかしさに全身朱に染まりながら、お洒落なブラを取り去った少女は、ピンク色の微かな突起を両腕で隠しながらうずくまった。

 このいかにも成長前を思わせるJC体型が、ロリ○ンの奥田にはこたえられない。

「どうした、もう終わりか? 肝心の一枚が残ってるぞ」

「これは……これだけは……パンツだけは許してください」

「そうか、そういうことなら話はなかったことにするか。ぼくは別に困らないからね」

「待って、待ってください! 脱ぎます、脱ぎますから!」

 真っ赤な顔でいやいやをしながら、美由紀は最後の一枚に手をかけた。ためらいながらするするとパンツを引き下ろす動作が、ロリ○ンのSっ気にますます油を注ぐ。まだくびれもできてないウエスト、少年のように無駄肉のない腰から太股のライン、いずれも奥田の大好物である。

「おとなしい顔をしていながら、アソコは剛毛のジャングルじゃないか。とんだ優等生もあったもんだな。スク水を着たら股間が真っ黒に透けて見えて、男子の間でひそかに評判になるタイプだな」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないでください……言われたとおり、裸になりました。だから、だからこれで……」

「何を虫のいいことを言ってるんだ。この程度で借金がチャラになると思ってるのか。こんなのはほんの序の口だからね、なにしろご両親の命がかかってるんだ、きみにもそれなりに身体を張ってもらわないとなー。そうだな、まずは、いつもやっているように、オナニーをしてもらおうか。どうせ貧乏で他に娯楽もないから、毎日マン○リばかりやってるんだろ?」

「そんな、そんなこと、できるわけが……あ、待って、待って、逆らったわけじゃありません、でも、でも、わたし……」



 初めて手にするローターで、幼い陰核を自ら刺激した美由紀は、われを忘れて二度、三度と頂点に達した。

 さらに、奥田に命じられるまま、M字開脚の姿勢でオシ○コを吹き上げた。

「だんだんプレイぶりが堂に入ってきたじゃないか。その調子で仕上げといこうか。さあ、お尻を突き出してごらん」

「ああ、いや、いやよ、それは許して……浣腸はいや……」

 と口では拒絶するようなことを言いながら、美由紀は自分から四つんばいになって引き締まったヒップを突き出した。迫ってくる浣腸器の感触を期待しているのか、小さな蕾がヒクヒクとうごめいている。

 羞恥心が消えたわけではないが、オナニー、放○とカメラの前で非常識な姿をさらすうち、美由紀の感覚は麻痺してもはや捨て鉢な気持ちになっていた。考えようによっては、この程度の痴態をさらすだけで両親の借金がチャラになるなら、安いものではないか。黙っていれば奥田以外にこの行為を知る者はいないし、処女を失うわけでもないのだ。

 少女の肛門に大量の浣腸液を注入した奥田は、JCの打算を見透かしたように言った。

「いかんなあ、清純な中○生がそんなふうに恥じらいをなくしては。まあ、そろそろマンネリで飽きてくるだろうと思ったんで、特別にゲストを呼んでおいたんだ。きみのその情けない姿を、最愛の相手にじっくり見てもらうんだな」

 ガチャリ、とドアが開いて、中○校の制服をきた少年が入ってきた。

「せ、先輩……なんて……なんて格好をしてるんですか……」

「た、隆志くん……どうして……いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、お願い、見ないでえっ!!」



 全裸で四つんばいになっているとんでもない姿を、相思相愛の少年に見られた美由紀は、必死で秘部を隠そうとした。だが、浣腸の効果は限界に近づいていた。少しでも身体を動かすと、アヌスからとんでもないものを噴出してしまう。まさかJCが好きな男子の前で大量排○するわけにもいくまい。

「美由紀クンはねえ、お金のためなら何でもする女の子なんだよ。今日もカメラの前で裸になって、オナニーや放○シーンを撮影していたんだ。これだから女ってのは怖いよねー。きみは今日まで、彼女の外見にすっかり騙されていたんだよ」

「先輩、そんなの嘘でしょう……嘘だと言ってください! さあ、服を着て、ぼくと一緒に帰りましょう」

 と言われても、美由紀はこの部屋から出るわけにはいかなかった。それどころか、隆志にちょっとでも触れられただけで、切羽詰まった肛門が最後の瞬間を迎えてしまう。

「いやあっ、来ないで、わたしに触らないで! あっ、ち、ちがうの、そうじゃないのよ、わたし、わたし、確かに事情があってビデオは撮ったけど……これだけは信じて、わたし処女だから! あなたを裏切るようなことは何もしてないから!」

「そうですか。やっぱり先輩って、そういう人だったんですね」

 隆志は美由紀に軽蔑するような視線を投げかけると、肩を落として部屋から出て行った。

「あーあ、嫌われちゃったね。そんな格好で処女とか言っても全然説得力ないからなー。まあ彼氏には、うちの女どもの中から適当なのをみつくろって童貞喪失させてあげるから、それで機嫌も直るだろうよ」

「ううっ、ひどい……ひどすぎるわ……」

「おー、マジ泣きか。いい表情だなあ、こいつはぼくひとりで見るのはもったいないから、ネットでライブ中継するべきだなー。あ、心配いらないよ、ライブといっても海外サイトだから日本人はそんなに見てないからね。まあ動画は数日で国内に出回っちゃうだろうけど」

「なっ、何を……言っているの? 約束が……ああっ、もう、わたし、限界……いやよ、いやあああっ、ネットは、ネットはやめて、そんなことになったら、わたしもうお嫁に……ああっ、隆志くんっ、わたし、処女なのに、きれいな身体なのに……だめっ、だめっ、もうだめ、出ちゃう、出ちゃうの……あああっ、でっ、出るうっ!!」

 ネット中継などは真っ赤な嘘だが、JCの羞恥心を刺激するには十分すぎた。無様なブサ顔全開で号泣し、スレンダーな身体を痙攣させて悶えた美由紀は、すさまじい快感にうち震えながら大量の汚物をぶちまけた。



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 放課後、生徒の多くは帰宅して、校舎内には静寂が訪れていた。

 静かに廊下を歩いてきた綾は、少し躊躇してからとある教室の引き戸を開いた。教室のプレートには「カウンセリング・ルーム」の文字があった。生徒たちのさまざまな悩みを相談するため、今年から設置された部屋である。

 部屋の中に入って、綾は一瞬、びくっとした。いつもの女の先生ではなく、若い男性のカウンセラーが座っていたからだ。

「あのう……美佐子先生は……」

「ああ、美佐子先生なら、先週結婚されてね。今ごろは海外で新婚旅行の最中だよ。ぼくはその間の代わりとして、臨時にこの学校に配属された吉川だ、よろしくね」

 綾がどうしようかとためらっているうちに、吉川はファイルを開いて、過去の相談内容に目を通した。

「きみは……綾君だったね、美佐子先生から聞いてるよ。えーと、小○校の頃からオナニーがやめられなくなって、ずっと悩んでいたんだね。でも、最近その癖は直ったという話だけど、また何か悩み事ができたのかな?」

 吉川の言うとおり、綾は小○校高学年の頃に登り棒で快感を知り、級友に教えられるままにオナニーの虜になってしまった。それ以来、勉強はほとんど手につかず、成績は急降下。中○校に入っても悪癖はおさまるどころか、快感を求める気持ちはエスカレートするばかりだった。遂には休み時間にもトイレで股間を慰めるようになり、思い余って美佐子先生に相談したのである。

 その結果、数ヶ月前にオナニー癖はおさまり、成績も上昇傾向を見せていたのだが……。



「あのう……一ヶ月前に、ママが再婚したんです。それで、夜中に変な声がするから、廊下に出てみたら、寝室のドアが開いてて……そのう、新しいパパとママが、ベッドで……」

「なるほど、激しい性行為の真っ最中だったんだね。思春期の娘がいる家で、そんなあからさまにガンガンやるのは問題だなあ。子供に対する影響というものを考えないと。それで、パパとママはどんな体位で結合していたの?」

「そ、それは……ママが上になって、泣きながら大きいお尻をメチャクチャに上下に振って……それから、犬みたいな格好したところを、パパが後ろからお尻を抱えて……あの、こ、こんなことが関係あるんですか?」

「それは大いにあるよ。とにかくきみは、パパとママの激しい夜の夫婦生活を覗き見して、ショックを受けたせいでまたオナニー中毒のドスケベ娘に逆戻りしちゃったんだね。えーと、週に何回マ○ズリしてるんだっけ……一日に二回三回は当たり前か、それで、やりすぎてアソコの形が変形してきて、心配になって相談にきたというわけだね」

 吉川はファイルに記入し終わると、部屋の隅にあるベッドに綾を導いた。

「それじゃあ、アソコがどんなふうに変形しちゃったのか調べてみよう。パンツを脱いで横になりなさい」

「い、いいです……わたし、今日はこれで帰りますから!」

「そうかい? でもそうなると、ぼくの力で解決できなかったことになるから、オナニー中毒の件とか夫婦セックスを覗いてたこととか、全部ご両親と教育委員会に報告しなきゃならなくなるよ。それでもいいんだね」

 うっ、と綾は固まってしまった。恥ずかしいカウンセリングの内容を大勢の人間に知られてしまうか、若い男性の前でパンツを下ろすか……これは究極の選択だった。綾は幼い美少女顔を真っ赤にしてためらった末、震える手をおずおずと制服のスカートの中に入れると、白い木綿パンツを引き下ろした。



 吉川は綾の股間に顔を近づけると、わざとらしくクンクンと匂いをかいだ。

 上半身はセーラー服、下半身は丸出しのJCが、神聖な校舎内で大股開きの出産スタイルで秘部をさらけ出している。まさに言語道断の光景である。綾は真っ赤な顔を両手で覆ってすすり泣いているが、それも変態男のSっ気に火をつけるばかりだった。

「なんだこりゃ、幼い顔してアソコはモジャモジャじゃないか。修学旅行でお風呂に入ったら俄然注目されるタイプだな。うわー、こりゃダメだ、クリト○スが巨大化しちゃってるよ。あといつも右手でマ○ズリしてるから、右の大○唇がめくれちゃってるな。このままじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないから、正しいオナニーの仕方を教えてあげようね」

 と言いながら、吉川はどこからか取り出したローターのスイッチを入れて、肥大したお豆にいきなりぐいっと押し当てた。

「ええっ、あああっ、いやあああっ、だめっ、だめっ、それだめ!! お豆さんは敏感すぎて……ああっ、いくっ、いくいくっ、わたしすぐいっちゃうの!!」

 びくっ、びくびくっと華奢な肉体を魚のようにばたつかせて、綾はあっけなく昇天してしまった。

「うわー、ホントにすぐイッちゃったよ。まだ三十秒も経ってないぞ。こりゃーアソコが完全にバカになってるなー。頭もバカだけどアソコもおバカって、ゆとり教育ってのは本当にどうしようもないよな。こういうバカ娘が平気で円光するようになるんだよなー。おおっ、なんだ?連続イキか?痙攣アクメか?おまえまるで中年女じゃねーか……って全然聞いちゃいねえか」



 ローター、電マ、クンニで四回五回と絶頂に達した綾は、放心状態で息をするのがやっとである。

 気がつくと四つんばいの体勢で、小ぶりな尻を高く差し上げ、男の前で無様に肛門をさらけ出していた。吉川のいやらしい舌先が、少女の無垢なアヌスを絶妙のタッチで蹂躙していく。

「このJCの味だけはたまらんなあ。こりゃすげえや、肛門とマ○コがヒクヒク連動して、男を誘ってるじゃないか。鯉の呼吸だな、まるで。どういうJCなんだおまえは、こんなのAVでしか見たことないぞ。そうか、そんなにぶち込んでほしいのか」

「えっ、ええっ? なに? なにしてるんですか!?」

 われに返った綾が、はっと振り向こうとしたその瞬間。

 吉川のギンギンに怒張した暴力装置が、少女のあどけない二枚貝を問答無用で突き破って、一気に侵攻した。

「げっ、げええっ!! ひっひぎいいいいいっ、あぐうううっ、いやああ、抜いてえっ 抜いてえっ!!」

「えっ、なんだって? 根元までぶち込んでガンガン動いて? そうか、ママと同じ格好で犯されるのがそんなに嬉しいのか。でも、さすがのママもこんなポーズはしなかったんだろ?」

 吉川は綾の細身の身体を抱えると、背面座位へと移行した。さらに綾の腕を引くように背中を引き寄せる。男と女の秘部がガッチリ結合したまま、やわらかいJCの上半身が激しくエビぞって、荒川○香ばりのイナバウアーの体勢になった。

「あがあああああっ、いやああああっ、やめてえっ、きっキチ○イ!! もうやめてっ、許してください!!」

「新婚旅行中の美佐子先生も、ちょうど今ごろ濃厚なセックスでよがり狂ってるんだろうなー。でもまさか新婚初夜でこんな体位はないだろうけど……いや、最近のバカップルは分からんぞ、いきなりこれくらい腰を振るかもな」

 吉川は綾の華奢な腰を手で固定すると、メチャクチャな勢いで腰を突き上げた。

 口半開きで半ば失神したJCをがっちり抱き寄せ、吉川は「そらよっ」と言いながら奥深くに大量放出して果てた。



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 休み時間の廊下には、行き交う生徒たちがあふれていた。

 体育の授業を終えた麻美は、音楽室のドアを開けた。音楽教師であり、麻美のクラス担任でもある小野寺から呼び出しを受けたからである。着替える時間がなかったので、彼女は体操服のままで廊下を急いできたのだ。この学園では、21世紀になった現在でもブルマを採用している。中○生の豊かな太股がむき出しになった様子は、部外者から見れば仰天ものかも知れないが、学園内ではまったく当たり前の光景だった。

 音楽室の中には、担任の小野寺の他に、もう一人の若い男性が座っていた。

「呼び出して悪かったね。この人はぼくの後輩で、○○学園で教えている滝川君だ。彼の学園では、きみのように成績優秀だが経済的に恵まれてない生徒を特待生として受け入れている。今日はきみの推薦入学の件について、相談に乗ってもらおうと思って呼んだのだよ」

「そうですか……でも、進学のことは、叔父や叔母と話し合ってからでないと……」

「そのことなら心配ないよ。さっき叔父さんに電話したんだが、授業料を免除してくれるんなら願ってもないことだと、快諾をいただいている。○○学園といえば名門だし、これ以上の話はないと思うんだがね」

 滝川という男は立ち上がり、戸惑っている麻美に近づいてきた。

「ただ、うちは文武両道の学園なので、健康面の審査が厳しいんだよ。ちょっとそのまま、くるっと回ってくれないかな……うん、なかなか均整のとれたいい身体をしている。これなら問題なさそうだね」

 と言いながら、滝川は麻美の脇腹にスタンガンを押し当てた。



 どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

 麻美は上半身に異様な感覚を覚えて目が覚めた。一瞬、自分の置かれた状況を理解することができなかった。全身はしびれていて、まだ満足に動かせない。しだいに頭がはっきりしてくると、全くありえない姿で床に寝転がっていることに気がついた。体操服は剥ぎ取られてパンツ一枚の状態。しかも……目の前では両方の乳首に、ふたりの男たちがむしゃぶりついているではないか。

「きゃっ、きゃあああ、いやあああああっ!!」

「おー、やっと目が覚めたのか。なかなか起きないもんだから、滝川君と一緒におまえの乳首を開発してやってたんだ。ほら、見てみろよ、もう3センチは勃ってるぞ。こんなに勃起したJCのB地区は、さすがの俺も初めて見たよ」

「なっ、なにっ? なにこれ? 嘘っ、嘘よーーーっ!!」

 麻美はじたばたと身をよじったが、身体はしびれたままだし、男ふたりに押さえつけられていては身動きもままならない。

「どこが嘘なんだよ、すげえなあ、この勃ち方は。乳首が今にもこぼれ落ちそうだ。しかし、服着てると一見巨乳に見えるけど、実際はほとんど胸囲じゃないか。こいつはよくあるデブの巨乳詐欺ってやつだよなー。もっとも、滝川君はロ○コンだから、こういうデブが大好物なんだろ」

 小野寺は、片方の乳首に夢中で吸いついている滝川に目をやった。

「いやー、先輩、ぽっちゃり巨尻デブのJCは最高っすよ。よくこんな上玉が見つかりましたねえ。この小娘に何やってもあとくされなしって、本当なんですか? そんなうまい話があるんですかねえ」

「それがあるんだよ。こいつの両親ってのが、揃いも揃ってパチスロ依存症のゲス野郎でな。借金取りに追い回されたあげくに、弟夫婦に娘を預けてドロンしちまったんだよ。食費だの教育費だのってやたら金がかかるんで、叔父夫婦もこのアマをもてあましててなあ、さっき電話したら、借金を肩代わりしてくれるんなら、たとえ○して裏山に埋めても文句言わないんだってよ。まったく、世の中にはひどいやつらがいるもんだよなあ」

「一番ひどいのは、教え子のJCに手をかける担任教師じゃないですか。ねえ先輩、B地区はこれくらいにして、そろそろご本尊を拝もうじゃないですか。ご開帳ですよご開帳!」

「そうだなあ、それじゃあここで除幕式といくか」



 ふたりの変態教師は、麻美の下半身にとりつくと、さっそく白パンツのゴムに手をかけた。少女にとってみれば、それは絶対に守らなくてはならない最後の砦である。ようやく自由が利きはじめた手でパンツを掴むと、脱がされまいと必死に引っぱり上げる。ちょっと見たところでは互角の引っぱりっこのようだが、ニヤニヤ笑いを浮かべているおやじどもは、もちろん手加減してこの綱引きを楽しんでいるのだった。

「いやああああっ、やめてええっ! それだけは……パンツだけは許してください!」

「ほーら、どうした? もっとしっかり引っぱらないと、ずり落ちちゃうぞー。大事なところが見えちゃうけど、いいのかな?」

「だめええっ! 絶対に……絶対にだめなのーーっ!!」

 小野寺は片手でパンツのゴムを引っぱりながら、もう片方の手ではスマホを操作して、麻美の泣き顔や乳房を何十枚も連写撮影している。

「ああっ、そ、そんな……先生、どうして、こんなひどいことを……」

「うわー、先輩、どういうことですかねえ、これは。口では嫌がってるくせに、だんだんアソコにしみができてきましたよ。こいつひょっとして、この状況で悦んでるんですか?」

「そりゃそうだろう。女にとっちゃ、パンツをずり下ろされる瞬間ってのは最高の花道だからな。ある意味、この時のために生きてるようなもんだ、アソコが臨戦態勢でグチョグチョになるのも当然のことさ」

「虫も殺さないかわいい顔して、メスブタってのはとんでもないですねえ。そういえば週刊誌で読んだんですけど、このごろのJCは九割以上が平気で円光してるそうじゃないですか。まったく許せませんねえ。教育者として、ここはしっかりお仕置きしとかないと」

「おまえ、どんな週刊誌読んでるんだよ」

 などと適当なことを言いながら、おっさんたちは麻美のパンツをじりじりと引き下げていった。

 全力をふりしぼって必死の抵抗を続けていた麻美だが、男ふたりの力には抗し得ないことを悟ると、断末魔のか細い泣き声を上げてぐったりと力を抜いた。女が堕ちた瞬間である。

「先輩、こいつ剛毛ですよ剛毛! こんなおとなしそうな顔して、アソコは真っ黒くろすけのモジャ公とは、とんだ優等生もあったもんですね。うわっ、ケツ毛までびっしりじゃないですか。股間にこんなものを持って、すました顔して毎日登校してるんですからねー、先輩、担任としてどういう教育をしてるんですか。お仕置きとして、アヌスを舐めてもいいでしょ、いいですよね! JCのケツ毛バーガーを味わってもいいですよねっ!」

「おまえ本当に肛門が好きだなあ、ほとんど病気だぞ。まあ待てよ、アヌスよりハマグリの方が先だ、ほら、写真撮るから大股開かせろよ。リベ○ジポ○ノに使う写真だから、顔とアソコがバッチリ写ってなきゃ意味ないだろ」

 麻美の頭の側に回った滝川が、両足首を持ったまま少女をあられもない大開脚の姿勢で固定した。すべての穴が丸見えになった瞬間、小野寺の構えたスマホの連写機能が再び炸裂した。

「やめてえええっ、はっ、恥ずかしい! 写真は……写真はいやあああっ!!」

「おー、マジ泣きのブサ顔がたまらんなあ。いいか、俺たちに逆らったら、二秒後にはこの写真と実名が世界中に拡散されて、おまえは淫乱JCとして何億人という男どものオカズにされるんだ。おまえのゲス親父も、どこかでこれを見てシコッてくれるかもな。もっとも、その頃にはおまえの両親は、怖いお兄さんに捕まって海の底にいるかも知れないが」

 スマホを置いた小野寺は、薄笑いを浮かべながら電動マッサージ器を取り上げた。


(つづく)



みなさん、ロリ○ンは病気ですよ。(おまえが言うな)
あくまでフィクションとして空想の世界で楽しみましょうね。
しかし、あいりみくは懐かしいなあ

あいりみく

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前回のおはなし

ロリ○ン大学生の政樹は、血の繋がらない妹・美加のオナニーを目撃。その事実をネタに山の中に連れ出して、野外露出プレイにおよんだ。清純なJCである美加は、利尿剤入りのお茶を飲まされ、みずからパンツを引き下ろして大量放○してしまうのだった。



 政樹は美加の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引き回して歩きはじめた。飼い犬プレイというだけあって、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美加が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、かわいいだけに痛々しい。ついに最後の一枚である白パンツまで取り上げられ、一糸まとわぬスッポンポンの状態。少年のように引き締まったお尻の下、少女特有のやわらかな太股の間からは、薄い陰毛に覆われた二枚貝が露出している。

「お兄ちゃん……お兄ちゃん、もうやめて、許して……誰か来ちゃう……見られちゃうよお」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美加は子○もだから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、僕に命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美加がお外で素っ裸になってるところとか、平気で大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……言うことを聞くから、だから、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美加は必死で辺りをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という思いが、普段お高くとまっているJCの心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美加の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわす。四つんばいになった美加は、かわいいお尻を振って懸命についてきた。薄いマ○毛が風になびいて、小さなアヌスがヒクヒクしている。学園で美加に憧れている男子どもがこの光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。



「かなり疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄ちゃん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美加は、のろのろと立ち上がると、はっとしたように慌てて胸と股間を押さえた。犬から人間に戻って急に羞恥心も回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美加は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろん今は立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美加はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄ちゃん、もう十分でしょう。このことは誰にもいわないから……約束は守るから、パンツを……服を返して」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美加は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なぜ……」

「まだ分かってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったく俺も舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、乱暴しないで!」

「なんだよ、これは。グショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? これで優等生を気取ってるんだから、近ごろのJCは油断がならないよなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先が美加の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、幼い快感を引き出してゆく。家庭教師先で幾多の少女を手にかけてきた政樹は、処女マ○コの扱いにかけては熟達していた。JCを問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」



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「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。中○生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マ○ズリで鍛えてる美加ちゃんは違うねえ。んー、いきそうなのか? 天に昇るのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄ちゃんが!」

 政樹が取り出したのは、一見してセー○ームーンのフィギュアに見える玩具だった。だが実は、スイッチを入れるとブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、JCやJSの間でひそかな人気商品になっている。少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもなかった。

 数週間前、美加は友人とお金を出し合って、この電マをこっそり購入した。数々のJCたちの股間を慰めた末、数日前にようやく美加の手元に戻ってきたのを、ベッドの下に隠しておいたのである。もちろん、それを見逃す政樹ではなかった。

 幼い少女たちに人気のセー○ームーンのキャラが、いやらしく振動しながら美加のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ!! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買うなんて、とんでもないスケベ娘どもだなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ!! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……はうあーーーっ!!」



 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美加は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペニスが押し当てられ、女子中○生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取り戻した美加は、政樹の胸に手を突っぱって激しく抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけは許して! 絶対に……それだけはダメなのっ!!」

「ほー、おまえみたいな淫乱JCでも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういうポリシーなんだ?」

「何と言われても、入れるのだけは絶対にいやなんです!」

 もっとも、政樹自身も簡単に美加の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった義妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美加にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無○正AVを見て予習復習している美加ちゃんのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないで……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美加はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、美少女の精一杯の打算が、政樹には面白くてならない。男の舌が美加の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の幼い性感を引き出してゆく。美加はわけの分からないうめき声を上げると、意を決したように醜悪なペニスにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、はああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてなのに様になってるじゃないか。やっぱりJCの舌はやわらかくて最高だ。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるよ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、ロリは何と言ってもフェラが基本だよなー。美加のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美加は思わず、いやいやをして首を振った。その動作が強い刺激となり、フィニッシュの引き金になった。

「美加っ、かわいいよ、美加っ!! ううっ、でっ、出るよっ!!」

「むっ、むううううっ!!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美加の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



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タグ : 美少女 陵辱


 日曜日の郊外には、穏やかな日差しが降り注いでいた。

 車を降りた政樹と美加は、緑に囲まれた道を歩いて行った。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。ちょっとした山の中に踏み入っていることは明らかだった。

「ねえ、お兄ちゃん……どこまで行くの? 美加、もう疲れちゃったよー」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日はお兄ちゃんの言うとおりにするって約束だろ」

「う、うん……それは分かってるけどさあ」

 行き先が分からないので、美加は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではちょっとしたハイキングだ。

 美加のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、華奢な手足を露出したいかにもJCらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲み込んだ。美加が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔に押し倒して激しく犯していたところである。もちろん、真性のロリ○ンである政樹は、そんな芸のないハメ方をするつもりはない。

 だいいち、美加はその辺の二束三文のJCとは格が違う。ドラマで人気の有名子役にも似た、キリッとした美貌は高貴ささえ漂わせている。おとなしく気品のある美加に憧れる男子生徒は数知れなかった。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてから全てを奪うのが、政樹のモットーなのである。



 美加が政樹の「妹」になったのは、今から半年ほど前のことだ。

 大学生の政樹は父親と二人暮らしだった。その父親の再婚した相手の、連れ子が中○生の美加だったのである。有名大学の学生で秀才の上に、なかなかのイケメンである政樹に、美加はよくなついていた。実際は真性のロリ○ンであり犯罪者そのものの政樹だが、そんなそぶりは微塵ほども見せずにチャンスをうかがっていた。

 そして、そのチャンスはついに訪れたのだ。

 それは数日前のこと。いつもは帰りの遅い政樹だが、この日に限って夕方の早い時間に帰宅したのである。

 何気なく自室のドアを開けると、そこには美加の姿があった。テレビ画面には、政樹がコレクションしている無○正DVDの映像が映し出されており……美加の視線は、画面の中で展開されている激しい男女の行為に釘付けになっていた。少女の手は制服のスカートの中に差し入れられて、白パンツの上からしきりに股間を撫でさすっている。

 美加の手の動きが早くなり、やがてかわいい顎をのけぞらして絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おやー、美加ちゃん、なにしてるのかな?」

 政樹はわざとらしく声を上げながら、部屋に踏み込んだのだった。

 決定的な現場を押さえられた美加の慌てぶりはすさまじいものだった。自他ともに認める学園アイドルの美少女が、AVを見ながらオナニーしているところを目撃されたのだ。必死にスカートを下ろし、真赤に上気した顔を振ってごまかそうとしたが、これはどうにも否定しようがない。

「わ、わたし……ちがうの、これはちがうのっ、ただちょっと、アニメのDVDを見ようと思って」

「ふーん、美加はそんなエッチな子だったのか。これはママに報告しなきゃなー。このごろ美加の成績が下がったのはオナニーばかりしてるせいだって……なにしろ、僕は美加の面倒見るようにママから頼まれてるからなー」

「待って、待って! お願い、ママには言わないで! ママ、こんなことには凄く厳しいの。オナニーしてるなんて、もしママに知れたら、わたし、わたし……」

 泣きながら抱きついてきた美加を、思わずメチャクチャに犯したい衝動に駆られたが……ぐっと思いとどまった政樹は、ママには黙っていることを約束した。

「そのかわり、今度の日曜日、お兄ちゃんに付き合ってくれないか。僕が写真好きなの知ってるだろ、一度、美加をモデルに写真を撮りたいと思ってたんだ」

「う、うん、いいよ……ありがとう、お兄ちゃん!」

 こうして、美加は政樹とともに日曜日のドライブにやってきたのである。



 この場所は山というよりは、小高い丘という感じだった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。ちょっとしたハイキングには最適の、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあ美加の写真を撮るからね、服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なに言ってるの、お兄ちゃん! そんなことできないよ、できるわけないよ! 美加、ただ写真を撮るだけだって言うからついてきたのに……だいたい、ここ、お外じゃない、裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよなー。考えてみれば、美加はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、裸になんてなれないよな。わかった、家に帰って全部ママに打ち明けよう。美加が無○正AV見てオナニーばかりしてるってことも、僕が捨てたエッチな本を拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったなー、友達とお金を出し合って、通販で変なもの買ってたよね。あれ、受け取ったのが僕だからよかったけど、もしママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美加はなるべく木陰に隠れるようにして、Tシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。必死に胸と股間を隠している。真赤な顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。政樹は、お高くとまった美少女の美加が羞恥に震える姿が可愛くて仕方がなかった。

 彼女は夢にも知らないことだが、この山は政樹の家に代々相続されてきたもので、今は父親の名義になっている。つまりは私有地なので、真昼間に堂々と入ってくる者などいない。早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……ダメ、絶対ダメ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、許して……」

「うーん、まあいいか、それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から耳のついたカチューシャを取り出して、美加の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついた首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美加の脱いだ服をバッグの中にしまい込んだ。



「さあ、四つんばいになってごらん。美加ちゃんは今から僕の飼い犬だよ。言うことをきかないと、服を持ったままダッシュで山を降りちゃうぞ。そうすると、どういうことになるかな?」

「や、やめて! 意地悪なこと言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんなの恥ずかしいよお! 美加、犬じゃないもん、もうやだあ、お願いだから服を返して!」

「とか言いながら、お尻のあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだお茶には、強力な利尿剤が入ってたからね……遠慮しないでいいんだよ、美加は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美加は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に尿意をこらえている。目を見開き、舌を出して美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。すでに限界を超えていると見えて、パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄ちゃん……だめ、わたし、もうだめ、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、早く出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、立ってする方がいいよな。無○正AV見るのが大好きな、男子みたいな美加ちゃんのことだ、立ち小○なんてへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、させてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、こっちを見ないでえっ!!」

 真赤な顔で叫んだ美加は、オシ○コスタイルでしゃがむと、震える手で白パンツを引き下ろした。真っ白な引き締まったお尻が露出すると同時に、チョビ髭のような陰毛に覆われた幼い二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

(つづく)



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