女教師

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 木々のあいだを縫って強い日差しが照りつけている。

 初秋とはいっても、まだ空気には夏の匂いが残っているようだ。ビデオカメラを回す啓介の額には、かなり大量の汗が浮かんでいる。モデルになってポーズをとっている綾子先生も、腋の下に汗がにじんでいるのをひそかに気にしているようだ。

「この辺で休憩にしましょうか。ずいぶん歩いたから疲れたでしょう」

 啓介はバッグから飲み物のペットボトルを出して、綾子先生に手渡した。綾子はハンカチで顔の汗をぬぐっているが、さすがに大学出たての若い教師だけあって、すっぴんに近い薄化粧のようだ。そのあたりが白粉の匂いをプンプンさせているおばさん教師たちとはひと味もふた味も違うところである。

「まだ疲れてなんかいないわよ。でも、暑いから喉が渇いちゃった。……啓介君って、勉強だけじゃなくてカメラやビデオも得意なのね、先生ちょっと驚いたわ。なんでもできちゃうスーパーマンだから、女子からモテモテなのよね」

「そんなことありませんよ。ぼく、女の子にもてたことなんてないし、彼女もいないんですから」

 啓介と綾子先生は、ペットボトルの飲み物を一気飲みしながらしばらく談笑した。

 ふたりは放課後の時間を利用して、学園の裏山でビデオ撮影をしているのだ。啓介は高○部の学園祭実行委員。この秋に開催される学園祭で上映するイメージビデオを作製するため、若い英語教師の綾子にモデルになってくれるように頼み込んだ。綾子は教師として赴任したばかりの、文字通りのピチピチギャル(死語)であり、沢口○子か深田○子かといわれる美貌は女優になってもおかしくないほどで、他校からも見物人がくるほどの人気だった。しかも、チャラチャラとしたところが全くない、清純の国から清純を広めにきたような女性であるから、学園祭のヒロインにはうってつけである。

 男子生徒とふたりでビデオ撮影と聞けば、若い教師なら少し躊躇するところだろう。だが啓介は成績抜群の優等生だし、撮影場所は学園の裏山だ。綾子自身、モデルに選ばれて嬉しくないわけがない。ということで断る理由はなにもなく、今日の撮影と相成ったわけである。



 やがて撮影は再開されたが、そのあたりから綾子はなにやらもじもじしはじめた。

 笑顔が妙に引きつっていて、美しい表情に浮き出した汗はさきほどとは違って、じっとりべたついている。

「け、啓介君……わ、悪いんだけど、ちょっとビデオを止めてくれる……。先生、あの、と、トイレに行きたいの……この近くに、トイレ、ないかしら」

「トイレですかー? うーん、それなら学園まで降りないとありませんねー。なにしろこんな山の中だから」

 学園の裏山というので軽く考えていたが、ちょっとした標高のある山だし、ふたりは若さにまかせてずいぶん上まで上がってきている。急いで下まで降りても二十分や三十分はかかるだろう。もちろん、何の施設もないこんな山の中に、都合よくトイレなどあるはずもなかった。

「どうしても我慢できないんですか? それじゃ、ここでしちゃうしかありませんね。誰かが見てるわけじゃないし、文句が出るわけでもないから、それもいいんじゃないですか」

「ううっ、し、仕方がないわね……じゃあ啓介君、せ、先生、ここで、その、するから……一足先に下へ降りてくれる?」

 啓介が山道を降りてゆくのを見届けると、綾子はスカートをまくり上げ、震える手ももどかしそうにパンツを膝まで引き下ろした。もはや一刻の猶予もない。荒い息を吐きながらその場にしゃがみ込むと同時に、すばらしい勢いで股間から液体がほとばしり出る。

 ふうっ、と安堵と快感のため息をもらした綾子は、なにやらジーーッという小さな物音を耳にして、後方を振り返った。

 なんとそこには、ビデオカメラを構えた啓介が、綾子の豊満なヒップとそこから溢れ出る液体を一心に撮影しているではないか。

「きゃっ、きゃあああっ! いやあああっ! なにを……なにをしているのっ!」

「なにって、先生をモデルにしてビデオを撮ってるんですよ。今日はいくらでも撮っていいって快諾してくれたじゃないですか。それに、この山道は運動部員がトレーニングに使ってますからねー、先生の放○シーンを見られたら大変だから、ぼくが見張りを務めてあげようと思いまして」

「なにが見張りよっ、やめてっ撮らないで! ヒップは、ヒップはいやあああっ!」

「ああ、そうですねー、やっぱり放○シーンを撮るんなら、前からアップでバッチリ撮らないと面白くないですよね。いやあ、先生もすました顔して、そっちの方はなかなかの玄人ですね」

 などとわけのわからないことを言いながら、啓介は前に回って綾子の股間にピントを合わせた。

「うわー、すげー、ボウボウのモジャモジャだよ。先生ってマ○毛の手入れをしないタイプなんですね。やっぱり、この方が自然でいいですよねー。しかし、それにしても物凄い量のオシ○コが出てますね。さっきの飲み物に業務用の利尿剤を入れておいた甲斐がありました。でも業務用って、一体なんの業務なんでしょうねー」

「やめてえええっ! そんなところっ、撮っちゃだめええっ! あああっ、わたし、わたし、とっ止まらないっ!」

 女優の沢口○子に似ていると言われる美しい顔を、これ以上ないほどに紅潮させて左右に振りながら、綾子はオシ○コを止めようと下半身に力を入れた。だが女性のオシ○コは絶対に途中では止まらないし、パニックを起こした肛門の筋肉が本人の意思とは関係なく伸縮して、ブッ、ブッ、という激しい空気音をかき鳴らしてしまったのである。

「ちっ、ちがうのっ! 今のはちがうのよっ! 忘れてっ、啓介君、今の音は忘れて頂戴っ!」

「そんなこと言われても、全部ビデオに記録されてますからねえ。ちなみに、先生ってオナニーは週に何回するんですか? このクリの発達具合から見て、毎晩二回三回は当たり前って感じですけど」

「そっ、そんなにするわけないでしょう! しゅ、週に二回だけよっ!」

「初めてオナニーしたのはいつでしたか?」

「しょ、小○校4年生のときよっ! ああっ、なんで、なんで、どうして止まらないのっ!」

 完全に混乱した綾子先生は、啓介が繰り出す恥ずかしい質問に反射的に答えてゆく。もはやビデオ撮影の主旨が完全に違ったものになっているのだが、学園マドンナの魅力を余すところなく記録するという意味では、大成功と言えるのかも知れない。




 啓介に促されて、綾子先生は胸を覆っていた両手をおずおずと下におろした。

 ここは校舎の外れにある、華道や茶道に使用する畳敷きの教室。

 清純そのものの美しい顔は、いまや朱に染まったように真っ赤だ。生徒たち全員が憧れる美人教師が、一糸まとわぬ……と言いたいところだが、かろうじてパンツ一丁だけは許されてヌードになっているのだ。啓介の回すビデオカメラが、その無様きわまる姿を冷酷に記録しつづけている。

 今日は日曜日なので、学園内は閑散としている。それでも、部活に来ている生徒はいくらかいるので、大声を出せば誰かが駆けつけてくるだろう。だが綾子は事を荒立てることを拒んで、啓介の言いなりになってヌードを撮らせることに同意したのだ。

「これで……これで満足でしょう……や、約束よ、はやく……あのビデオを消去して!」

「なに言ってるんですか、こんなのはまだまだ序の口ですよ。しかし、びっくりしちゃったなあ、先生のオッパイって、見事なまでの貧乳じゃないですか。なかなかのプロポーションだっていう評判なのに、実は詰め物でごまかしてる上げ底巨乳だったなんて、生徒たちにバレたら大騒ぎになるでしょうねー」

「や、やめて……意地悪なことは言わないで……」

「うーん、こんなんじゃ絵的に全然面白くないしなあ……しょうがないから、ちょっと縛ってみましょうか」

 どこから持ってきたのか、啓介は荒縄を取り出すと、綾子の上半身をぐるぐると縛りはじめた。突然のことに呆然となっている綾子は、抵抗することも声を上げることもできない。またたく間に、女教師の上半身は器用に亀甲縛りで締め上げられ、さらに残りの縄が背中で交差した両手をがっちりと拘束した。

 つまり、パンツ一枚の美人女教師が、神聖な校舎内でSMプレイまがいに縛り上げられてしまったのだ。

「ほら、こうするとぺったんこの胸も、ちょっとは盛り上がって見えるでしょう。ぼくって根っからのフェミニストだから、先生のコンプレックスを軽減しようといろいろ考えてるんですよ。うわー、オッパイは貧弱だけど、乳首は真っ黒だし乳輪はバカでっかいですよ、こりゃー相当いじくりまくってますね。B地区がビンビンに勃っちゃってますけど、これどうしたんですか? まさか、縛られて興奮したんじゃないでしょうね。清純な綾子先生に限って、そんなはしたないことはないと思いますけど」

「やめてっ、いいかげんにしなさい! わたし、もう約束は果たしたわ! こ、これ以上……これ以上変な真似をするのなら、大声を出して人を呼ぶわよ!」

「いいですよ、呼んでください。先生がパンツ一丁で亀甲縛りされているのを見て、みんなはどんなふうに思いますかねー。なんなら警察呼んでもいいですよ。そうしたら、ビデオカメラに保存されてる映像を調べられちゃいますね。女の先生が男子生徒の見ている前で平気で大量に野外放○して、オナラをぶっぱなしてドヤ顔してる決定的瞬間が、法廷で上映されるけどいいんですね?」

「だっ、誰がドヤ顔なんかしたのよっ! 全部キミの悪だくみで……ああっ、なっ、なにを!」

 啓介は綾子の美しい黒髪を無造作に引っつかむと、そのままぐいっと前に引き倒した。両手を後ろで拘束されている女教師は、バランスを崩して畳の上にどさりと突っ伏す。顔と上半身を床にぺったりとつけたまま、一枚の布きれに守られた豊満なヒップを高く差し上げているという、聖職者にはあられもない体勢をとることになったのである。

「先生、これはどういうことですか? アソコがビショビショのグショグショになってますよ。ぼく、童貞だから意味がわからないや。これはじかに見てよく観察しないといけませんよねー。生徒の疑問に答えるのは先生の義務であることだし」

「やめてっ、やめなさい! 約束がちがうわっ、パンツは脱がないでいいっていうから……ああっ、嘘つきっ! いやっ、いやよっ、いやあああっ」

「約束がちがうのは先生の方ですよ。オッパイを撮らせるって言っておきながら、オッパイなんて全然ないじゃないですか。これは悪質なパイオツ詐欺ですよ。マ○コで損害賠償するのは当たり前ですよね。しかし、先生のような美人が、ヘソまであるデカパン履いてるっていうのも、一周まわって逆にそそりますよねー」

 などと適当なことを言いながら、啓介は綾子の巨尻から最後の一枚である布きれをするすると引き下ろした。

「うわー、アヌスもマ○コもきれいですねー、もっと使い込んで真っ黒になってるかと思ったんですけど。すげーなあ、上と下の穴が同時にヒクヒクッて収縮してますよ。これって、まさか男を誘ってるんですか? そんなはずはないですよねえ、先生って、もちろん処女なんでしょ」

「あっ、当たり前でしょう! しょ、処女に決まってるわ! って、あんたなにしてるの!?」

 ジーッとチャックを下ろす音がして、ふと後方を振り返ると、啓介が制服ズボンとパンツを膝まで下ろしているではないか。美少年顔からは想像もつかない巨根が、お腹につくほどの勢いでそそり立ち、亀頭の先からは我慢汁がたっぷりとしたたっている。

「先生がそう言うんだから処女なんでしょうけど、もしそうじゃなかったら大変なことになりますからねー。聖職者が生徒を平気で騙して、図々しく処女を気取って勤務してるなんて、同義的に許されることじゃありませんよ。嘘か本当か、一応挿入してみたら分かりますからね、それじゃあ、せーの、ドンッ!」

「待って、待って、やっ、やめっ……あっ、あひいいいっ!」

「あれれ、なんだこりゃ、なんの抵抗もなくスルッと入っちゃいましたよ、先生」

 啓介はバックから挿入すると、綾子の巨尻を引き寄せて奥深くを執拗に突きまくった。さらに浅い位置まで抜いてから、女のGスポットを擦り上げながら子宮を圧迫し、ふたたびゆっくり抜くと見せかけてまたしても奥へ進行するという、高等テクニックで女教師の内部を責め立てる。綾子は二度、三度と絶頂に昇りつめたが、啓介は角度を変えスピードを変えて、一片の容赦もなく女を手玉に取りつづけている。

 やがて、白目をむいてぐったりした綾子の股間から、ゴボッゴボッと泡が立ちはじめた。

「すごいなあ、潮吹いてんのにまだ吸いついてるよ。こんな処女がどこにいるんですか。先生、正直に言ってください、今までの経験人数は何人ですか?」

「くうっ、ああっ……さ、三人よ! もう……ダメ、もう、許して……ああっ、まっ、またっ! いかされちゃうっ! 聖職者のわたしがっ、教え子のたくましいおチ○ポでいかされちゃうっ!」

「これだから女は信用できませんねー、清純だの処女だのとおすまし顔で授業やりながら、裏では三本のチ○ポをかわるがわるくわえ込んで、毎晩ガンガンやりまくってたんですね。でも正直に言ってくれたから、ご褒美に中出ししてあげますね!」

「ダメよっ、中はっ……中はダメッ、ダメッ、ああっ、それっ、それいいっ、イグウウウウッ!」

 ドクンッ、ドクンッ、ドクンッ……といつ果てるともない射精に、啓介と綾子は硬直したように震えながら、極限の快楽にいつまでも浸りきっていた。ふたりの傍らに置かれたビデオカメラが、このけしからん交尾の一部始終を記録していることは、改めて言うまでもないことだった。



名作AV紹介コーナー

たまには新しい女優さんを(笑)。と言いつつ、姫川ゆうなクンも既に大スターの貫禄ですね。
幼い顔だちと充実したケツの対比が最高です。

姫川ゆうな

無料サンプルはこちら→ 姫川ゆうな いつでも中出しさせてくれるJKアイドル


タグ : 女教師 羞恥


前回のお話→ 女教師のSM課外授業!新学期だからぶってぶって


 ここは高級料亭の一室。

 見事な築山や植え込みで飾られた庭には、ぽかぽかとした春の日差しが照りつけている。

 この静寂に包まれた空間で、美鈴先生は二十数度目のお見合いに臨んでいた。外見的には綾瀬は○かに似た美女であり、学園では清楚な処女として人気のある美鈴だったが、その実態は婚期を逃しかけて焦りまくっているオールドミス。おまけに、教え子の外道・啓介クンになんだかんだと毎日ハメ撮りされて、極限の快楽にうち震えるダメ女だった。

 そんな状況を打破しようと、今日は勝負パンツに勝負スーツで、文字通り最後の勝負に出た……はずだったのだが、いざお見合いの席に出た美鈴の意気は上がらなかった。それどころか、全身は変な汗にじっとりと濡れ、指先も唇もわなわなと震え、ときどき「あうっ」「あひっ」「だめえっ」などと奇声を上げる始末。

 さすがに、隣に居並ぶ両親や仲人が不審の目を向けはじめたので、

「ごっ、ごめんなさい、いつも生徒たち相手に大きな声出してるもんだから、あっ、あははは……ちょっとお化粧を直してきます」

 とその場をごまかして、よたよたとした足どりで廊下に出た。そこで手首をつかまれ、隣の座敷にぐいっと引っぱり込まれた。

「どうしたんですか先生。逃げるのはルール違反ですよ、あと一時間は我慢してもらわないと」

 と啓介は、手に持ったビデオカメラで美鈴のお尻をツンツンと突っつきながら、いたずらっぽく言った。美鈴はこのお見合いに臨む前に、強力な利尿剤を飲まされていたのだ。しかも、途中でトイレに行くことは禁止されている。もはや膀胱はパンパンで、いつ暴発してもおかしくない状態である。

「も、もう許して……限界なんだから、もれちゃうんだから!! ビデオ撮るんなら学園でいくらでも撮ればいいでしょ、あんたどうしてこんなとこまでついてくるのよ! 不法侵入よっ、プライバシーの侵害よっ!!」

「残念でした、この料亭もうちが経営してて、ぼくは若社長だから自由に出入りできるんですよ。まあ、この町の大きな施設は全部うちの傘下ですから、どこでやっても同じなんですけどね。それに、ぼくの大事な奴隷である美鈴先生がお見合いするっていうんだから、これは克明に記録しておくのがぼくの義務ですよねー」

「だっ、誰が奴隷なのよっ!! 毎日毎日、わたしを騙してハメ撮りして……キミのようなキチガイ外道は、じっ、地獄に落ちれば……ああっ、もう無理っ、だめっ、漏れるっ、らめえええっ!!」



 美鈴は畳の上を這うようにして縁側から庭に降りると、タイトスカートをまくり上げて巨尻を露出し、この日のためにと履き込んできた勝負パンツを自らの手で引き下ろした。まさに間一髪。無様にケツ毛バーガーを披露した女教師の股間から、すばらしい勢いで黄金色の液体がほとばしり出た。隣の座敷からはギリギリで死角になっているし、庭の池には水が流れ込んでいるので、少々ジョボジョボと音がしたとしても、気づかれる心配はないだろう。

 お見合いの席で女の先生が野外放○……このあり得ない光景の一部始終を、啓介がしっかりカメラに収めていることは、今さら言うまでもなかった。

「うわー、こりゃすごいや。先生くらいの達人になると、もう恥も外聞もないんですね。せっかく勝負パンツ履くんだから、せめてケツ毛くらい剃ればいいのに……ああそうか、ぼくがケツ毛好きだから、わざとボウボウにしてるんですね。先生のそういうかわいいところが好きですよ」

「ふっ、ふざけないで!! この悪魔っ、異常変質者っ、人でなしっ!! ぜ、絶対に許さない……」

 怒りに震えた美鈴先生は、パンツ半脱ぎのままで縁側から這い上がってきた。いつものおふざけのハメ撮りとは訳がちがって、今日は人生の一発勝負を賭けたお見合いなのである。

 ところが、まさにキレかけた美鈴だったが、啓介を見て思わず硬直してしまった。その手には浣腸器が握られていたのだ。しかも、その先からは浣腸液がぽたぽたとしたたり落ちている。それが何を意味しているかは、啓介の変態プレイを熟知している美鈴には説明の必要もなかった。

「へえー、いいんですか、そういうこと言って。オシ○コしたら次は何をするか、ちょっと想像力を働かせれば分かると思うんですけどねー。清純な処女で通ってる女の先生が、お見合いの席でウ○コ漏らしたなんてことになると、これは学園でも町じゅうでも大評判になるでしょうね。ウ○コ先生なんて渾名をつけられて、結婚どころか教師を続けるのも無理ってことになるでしょうけど、それでいいんですね、ブスッと一本注入しちゃいますよ」

「ひ、卑怯者……あっ、い、いえ、待って、待って、ちょっと言いすぎました。謝りますから、それだけは……他のことならなんでもするから、お願いよ、それだけは……」



 お化粧直しから戻ってきた美鈴は、平静を装いながら再び席に着いた。

 綾瀬は○か似の美人顔に微笑を浮かべたその外見からは、今しがた庭で野外放○を披露したことなど、全く想像もつかない。さっきまでの強烈な切迫感はおかげで払拭されていたのだが、今度は別の意味を持った変な汗で、オールドミスの女体はじっとりと濡れていた。

 浣腸を勘弁してもらう交換条件として、股間に極太バイブを挿入していたのである。

 このバイブは輸入もので、普通の日本人女性は入れただけで悶絶してしまうほどの代物。啓介の異常な巨根に慣れている美鈴でさえ、少し油断すれば妙な声を上げてしまうほどだった。しかも、隣の部屋にいる啓介が、リモコンで動作をコントロールしているのだ。

「いいですか、先生。あの男が趣味を聞いてきたら、大声でオナニーと答えるんですよ。そして、もしプロポーズされたらマ○コを連発してください。いつも学園で叫んでるから、なんてことはないでしょう。結婚は人生の重大事です、ここはひとつ、先生の本当の姿を見てもらう必要がありますからねー」

「ばっ、馬鹿言わないでっ! そんなこと、言えるわけが……ああーーーっ、すごっ、きっ、効くーーーっ!!」

 反論しようとするたびに、極太バイブのスイッチを入れられて、すさまじい快感に屈服してしまったのである。このダメ女ぶりにつけこまれ、啓介に遊ばれているのは自分でも分かっているのだが……。

 見合い相手である野上青年は、ごく普通の公務員だった。もちろんのこと、月並みで当たり前の質問にとんでもない地雷が仕掛けられているなど、これっぽっちも知る由はない。

「ところで、美鈴さんのご趣味は……」

「そっ、それは……オ、オ、……(無理よっ、言えるわけないでしょう)……その、お料理……」

 次の瞬間、股間のバイブが一気にMAXレベルで振動した。回転とピストン運動を兼ね備え、膣・クリ・アナル三点同時責めのすぐれものだ。しかも、達しそうになるとピタリと停止するという、啓介熟練の寸止めプレイつきである。二度、三度と絶頂をはぐらかされた美鈴は、犬のように舌を出したまま、テーブルの角をつかんでガクガクと下半身を上下させた。

「ひっ、ひぐううっ……うあっ、なぜそんなっ……あっ、いえ、ちがうんです、シャックリが止まらなくて……ああっ、あううう、もうやめてっ、この、この、テクニシャン!!」



 美鈴の挙動がいささか変ではあるものの、いいムードだというので両親や仲人たちは出て行ってしまった。いわゆる「あとは若い者にまかせて、邪魔者は退散」というやつである。

 美鈴のルックスと清楚な雰囲気にメロメロになっている野上青年は、いきなり女教師の手を取って、

「美鈴さん……どうかぼくと、結婚を前提としてお付き合いを……」

「ああっ、ああっ、ダメ、ダメよ……それだけは、いくらなんでも、それだけはダメっ!!」

 股間のバイブがビクビクッと振動を繰り返しながら、淫語の連発を要求している。

「だ、ダメなんですか……そうですか、残念です」

「いえっ、そうじゃないの!! あっ、ああーーっ、無理よっ、絶対にダメッ……あ、待ってください、そうじゃなくて……いやよっ、そんなこと、できるわけないでしょう、いいかげんにしてーーーーっ!!」

 気がつくと見合い相手は部屋を出て行ったあとで、美鈴は中腰の姿勢で固まったまま、閑散とした室内に一人残されていた。

 縁側から入ってきた啓介が、硬直している美鈴のスカートをまくり上げ、パンツを無造作に引き下ろした、畳の上にドサリとバイブが落ちた。啓介はズボンのチャックを下ろして、かわいい顔に似合わない巨根を取り出しながら、

「残念でしたねー、先生。まあ、あの手の顔は短小だしセックスも淡白ですから、極太好きの先生とは結婚してもうまくいくはずないですよ。破談になってよかったんじゃないですか」

「だっ、誰のせいでこうなったのよ! もうっ、どうでもいいからっ、さっさとぶち込みなさいよっ!! こうなったら、せめてイカせてもらわないと割に合わないわっ!!」

「そんなふうにすねてる先生は最高ですよ。それじゃお望みどおりに」

 啓介のそそり立った男性自身が、グショグショの大洪水になった美鈴の黒マ○コに吸い込まれていく。

「ああーーっ!! きっ、きたーーーっ!! 啓介クンの、おチ○ポ!! たっ、たくましい!! バイブなんかとは全然ちがうっ!!」

「忘れないでくださいよ、先生はぼくのチ○ポの奴隷なんですからね。結婚なんかできなくても、ぼくが愛人にしてときどきハメてあげますから、心配することないですよ。でも齢が二十歳も違うんじゃ、本妻にするのはちょっと無理かな」

「だっ、誰が二十も違うのよっ!! あんた、わたしを一体いくつだと……あっ、あっ、ああっ!! いいの、それがいいのっ!! いくっ、いくっ、イグッ、奥にっ、奥にっ、出してっ、精子をっ、啓介クンの精子をくださいいいっ!!!」

 お尻丸出し立ちバックの体勢で、巨尻をメチャクチャに振りながら、美鈴は頂点に昇りつめた。



いまや人気絶頂の羽田真里こと向井藍クン
普通っぽいルックスにショートカットがたまらんねー

向井藍

無料サンプルはこちら→ 向井藍 ベリーショート美少女

タグ : 陵辱 ショタ


 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。
 そんなのどかな雰囲気の中、中年おやじどもの視線は、一人の女性の姿に釘付けになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで80年代のお立ち台からタイムスリップしてきたような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよく分からないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いて、叶○妹も真っ青というほどの露出ぶり。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、ヒップの肉がちらちらと見えている。一瞬「ノーパンか?」と錯覚させておいて、Tバックを履いています安心してください、と言わんばかりの演出が心憎い。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「うっ」とうめいて、歩調を緩めた。

「どうしたんですか、先生。お尻の振り方がおざなりになってますよ。自慢のケツをもっと強調してくださいよ」

「も、もう無理よ……ああうっ、いっ、いかせて! いじめないで、ひっ、ひと思いにいかせて頂戴!」

 小声で必死の懇願を続けているのは、中○校で英語を教えている景子先生である。Tバックのパンツの中には、リモコンで動作するローター……いわゆるとびっこが仕込まれていて、かたわらで教え子の耕介が、スイッチを入れたり切ったりしているのだった。耕介はまだ中○生のあどけないおたく少年だが、女をいかせることにかけては生まれつき天才的な技を持っている。絶頂寸前でスイッチを切るのは朝飯前だった。景子先生のマ○コはいまや愛液でグショグショになっていて、そのうちに太股を伝っていやらしい液体が垂れてくるだろう。

 清純そのものの若い教師で、誰もが処女だと疑わない景子先生(事実、処女なのだが)が、茶髪のカツラとボディコンスーツで悩殺美女を演じているのは、もちろん耕介の命令だった。

 おたく少年でカメラ小僧の耕介は、非の打ちどころのないお嬢様を気取っていた景子先生をストー○ーした末に、職員用トイレでオナニーを楽しんでいる姿を当札することに成功したのだ。その恥ずかしい映像を公表しない代わりに、景子先生は耕介の言いなりになることを受け入れた。ただひとつ、処女だけは絶対に守りぬくことを条件にして……。



「どうしてここまで処女にこだわるんですかねー。僕は先生と一発やらせてくれたら、画像もビデオも全部消去して、あとは一切かかわり合わないつもりだったんですよ。こんなことになったのは、先生が頑固で時代遅れなせいですからね」

「なっ、なんと言われても、これだけは譲れないわ……結婚するまでは、絶対に処女のままで……あっ、くううっ!」

 Tバックを下ろして無様に巨尻を露出した景子先生の股間から、激しく振動を続けるローターが転がり落ちた。結局、歩行者天国では十数回も寸止めを繰り返され、絶頂にはいけずじまいだった。聖職者にはあられもないポーズで地面に突っ伏し、尻だけを高く差し上げた景子先生は、恥も外聞もなく股を広げてヒップを上下に振った。耕介のフィンガーテクニックを求める必死のアピールだ。

 ここは繁華街を外れたところにある児○公園。休日ということもあって、のんびりと散歩や遊びに興じる親子連れが多い。その中心にある鬱蒼とした植え込みの中で、女の先生が下半身をまる出しにして教え子の愛撫を要求している。一体、誰がそんなシチュエーションを想像するだろうか。

「うわー、なんですかこれは。下のお口からヨダレを垂れ流してますよ。そんなにイキたいんですか? 先生のくせに、そんなにしてまで気持ちよくなりたいんですか」

「はやく……はやく、じらさないでっ、お豆を……これ以上寸止めされたら、気がおかしく……あっ、あひいいいっ」

「これですか? これが欲しかったんですか? しかし清純気取りの景子先生が、子供の頃から筋金入りのオナニーマニアとはびっくりですよねー。そんなにエッチに興味があるんなら、処女にこだわることないでしょ。本当はチ○ポが欲しくてたまらないんでしょ、いっそ挿入しちゃいましょうよ」

「だめっ、挿入だけはだめっ、ああっ、それいいっ!! だめよっ、いいっ、いいっ、ぎもぢいいっ!!」

 耕介は女を悦ばせることにかけては天才である。度重なる寸止めで半ばおかしくなった女教師を、最高のエクスタシーに導くなどは赤子の手をひねるより簡単なことだ。やがて、景子先生のマ○コと肛門が、コントロールを失ったように開閉を繰り返しながら、ブッブッと訳の分からない空気音を噴出した。

「やあああっ、止まらないっ!! イキすぎて……死ぬっ、死んじゃうっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるっ!!」

「ちょっと先生、そんな大声出したら通報されちゃいますよ。先生の実名がテレビと新聞に出ちゃうけど、いいんですか? ……って全然聞いちゃいないや。うわーすげえ、オシ○コ漏らしちゃったよ」




 翌日、体育館で行われた全校集会で、景子先生は壇上に上がった。昨日とはうって変わってストレートの黒髪、清楚なスーツに身を包んでいる。彼女が真面目で清純な女性であることを疑う者は、耕介の他にはいなかった。

 その耕介は、生徒会役員という立場から、この集会の司会役を務めている。生活指導を担当している景子先生に、インタビュー形式で校則について尋ねるというのが、この全校集会の主旨だった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、私の説明を終わり……」

「えーと、先生、ゲームセンターの出入りについてですけど……」

 景子先生はマイクのスイッチを切ると、耕介の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許して……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう!! ああっもうそこまで、きっ、きてるの!!」

「いっそここでぶちまけたらどうですか? 清純そのものの先生が、全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、これから百年くらいはこの学園の語り草になるでしょうね」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、外道!!」

 と文句を言ったところで、強烈な便意がやわらぐわけではなかった。景子先生はこの壇上に上がる前、舞台袖で耕介から強力な浣腸液を注入されていたのである。

 強引に話を終わらせた景子先生は、しずしずとした足どりでステージから降りた。全身からじっとりと変な汗が出ている。体育館を出ると、前かがみになって無様にお腹を押さえ、よろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、遂に歩行も困難になってしまった。

「もう限界なんでしょう? ここでしちゃえばいいじゃないですか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになりますよ」

 顔を上げると、耕介がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けている。後輩に集会の進行役を任せて、ダッシュで先回りしていたのだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行って……ああっ、もう、もうっ!」

「そうですねえ……それじゃあ、僕をフェラチオでイカせてくれたら、特別にトイレに連れてってあげますよ」

 景子先生は、訳の分からない声を上げながら、耕介のチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園で女の先生が、教え子の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかない光景だが、景子先生にしてみれば、これ以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、生徒の男性自身をこすり上げる先生だったが、耕介はことエッチに関しては生まれついての天才である。射精をコントロールするなどは基本中の基本だ。さんざんじらしまくった挙句、ついに絶望の表情を浮かべた景子先生の顔に、満を持して大量の精液をぶちまけた。

「ひっ、ひいいっ!! だめえっ、わたし、わたし、もう、だっだめええええっ!!」

 断末魔の悲鳴を上げた景子先生は、タイトスカートをたくし上げて巨尻を丸出しにすると、震える手でお洒落なパンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!!と神聖な学園構内には絶対にあり得ない音が鳴り響き、美人女教師の大量○泄という惨事が繰り広げられたのである。

「うわーっ、こりゃあすごいや。顔面にぶっかけられたまま野外で大○する女の先生なんて、AVでもなかなかないですよ。ここまでやっといて処女にこだわるってのも、どうなんでしょうねー。ねえ先生、いまどんな気持ちですか?……あ、やっぱり全然聞いちゃいませんね」

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した景子先生は、だらしなく舌を出したまま、巨尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。



大場ゆいはベテランになって良さがでてきました
このいやらしい巨尻がたまらんのですねー

大場ゆい

無料サンプルはこちら→ 大場ゆい はだかの奥様

タグ : 女教師 羞恥

前作→ 女教師の凶悪エステ体験!熟女ボディーに教育的指導


 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



こういちの☆AV名作劇場!!
 巨尻フェチの拙者が一番お世話になっている巨尻女優といえば、本澤朋美である
 ベテランの域に入ってきたのに、相変わらず初々しいところがそそるのじゃー
 セーラー服・眼鏡・巨尻というとりあわせがたまらんのう

本澤朋美

無料サンプルはこちら→ 本澤朋美 パイパンのロリ地味子

タグ : 女教師 陵辱

前作→ 女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験


 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



こういちの☆AV名作劇場!!
 大場ゆいといえば170cmの長身でしかも巨尻!
 顔もなかなかエッチで、ちょっとソ○ンに似ている……古いか(笑)

大場ゆい

無料サンプルはこちら→ 大場ゆい 再生して3分で抜けます

タグ : 女教師 陵辱