女教師

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
前作→ 女教師の凶悪エステ体験!熟女ボディーに教育的指導


 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



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タグ : 女教師 陵辱

前作→ 女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験


 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



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 顔もなかなかエッチで、ちょっとソ○ンに似ている……古いか(笑)

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タグ : 女教師 陵辱


 とあるマンションの一室。

 由美子はコートのポケットから合鍵を取り出すと、ガチャリと玄関のドアを開けた。勝手知ったるよその家に平気で上がり込むと、廊下をズンズンと歩いて、突き当たりにある部屋に滑り込んだ。

 ここは健介の勉強部屋である。思ったとおり、健介はベッドの上で大の字になっていい気持ちで眠っている。いかにも高○生男子らしい、あどけない寝顔だ。

 由美子は健介のつるつるした頬を突っついてクスクス笑い、ふいにコートを脱いだ。

 なんと、その下にはエプロン以外に何も着ていない。若い娘にはあられもない、正義の裸エプロン状態だ。そして、片手にはデジカメを持っている。常識で考えれば痴女そのものだが、健介の家ではこのところ、こうしたプレイ(?)が当たり前のことになっていた。

「うーん、やっぱりまずは、男の子の元気な朝勃ちを記念撮影しなきゃねー」

 と訳の分からんことをつぶやいた由美子は、健介のパジャマのズボンを脱がしにかかった。ブリーフを軽く引き下ろしただけで、ギンギンに勃起した男性自身が天を衝かんばかりに直立した。

「おー、今日も勃ってるねー。タワーリング・インフェルノ、東京スカイツリー、神をも畏れぬ直立不動だね」

 少年のイチモツをいろいろな角度から撮影して、さらに由美子はナニに頬ずりすると、根元から亀頭に向かって舌先でチロチロと舐め上げていった。

「軌道エレベーター、上昇しまーす」

「うわあああっ、なにやってんですか、先生! しかもまた、人の家で素っ裸になって!」

「素っ裸じゃないもーん、裸エプロンだもん。男の子はこういうの大好きなんでしょ。健介クンに元気になってもらいたくてこの格好してみたんだけど、下半身はもともと元気だったみたいね、ちょっと残念」

「いや、元気とかなんとかじゃなくて、これは男の生理現象であって……うわっ、朝からくわえちゃダメだからっ! こんなことばかりやってるから、僕たちこのところ毎日遅刻してるんですよ。昨日、校長先生に怒られたの、もう忘れたんですか!」

「あんなハゲチャビン、関係ないもん。先生、朝御飯まだなのよ、健介クンのミルクいっぱい飲ませてー」

「だから、そういうことはやめなさい!」



 由美子は同じマンションに住んでいる。健介が通っている学園の英語教師だ。

 数ヶ月前、健介の両親は仕事の都合で海外に赴くことになった。高○生の身で一人暮らしをすることになった健介の、保護者代わりに指名されたのが由美子だった。なにしろ学園の教師であるし、すぐ近所というのも都合がいい。真面目で清楚な印象の由美子は、健介の両親から絶大な信用を得ていたのである。

 それが大きな間違いだった。

 健介と由美子は、学園で人目を忍んで乳繰り合う仲だったのである。

 自宅で堂々とエッチできるようになると、由美子の暴走は止まらなくなってきた。もともと真面目一方のカタブツ女だっただけに、反動でブチ切れた状態だ。もっとも、無類の女好きで、学園の教師や女生徒に次々と手を出してきた健介にしてみれば、ちょっと遊びのつもりで処女を奪っただけの話だったのだが……。

「真面目な人間が切れると怖いなあ。由美子先生があんな無茶苦茶なドスケベだったとは……。なんとかしてブレーキをかける方法はないもんだろうか」

 ぶつぶつとつぶやきながら、健介はパジャマを脱いだ。といっても、下半身は由美子によって露出させられているのだが。

 制服を着ようとベッドから立ち上がると、開け放たれたドアの向こうから、シャーシャーと水音が聞こえてきた。浴室で由美子がシャワーを浴びているのだ。

「でも誘惑には勝てないんだよなー。これも男の生理現象というやつです」

 健介は手に取った制服を放り出し、シャツを脱いで全裸になった。



 シャワーの湯はさきほどから際限もなく流れ落ちている。

 浴室の床に座り込んだ健介と由美子は、壁にもたれて並んだ体勢で、お互いの舌を激しく吸い合っていた。

 れろれろれろっ、ぴちゃぴちゃ! にゅるっにゅるっ! 男女の舌と舌が軟体動物のようにいやらしくからみ合う。これはもはや、舌を使っての濃厚なセックスと言ってよかった。

 健介の手は由美子の小ぶりな乳房を愛撫し、さらに下へ下へと侵攻を進めていく。由美子の指も、それにならうように少年の乳首をまさぐっているが、まだまだ技術的にはぎこちなかった。

「ああーん、健介クン、テクニシャンすぎるよ! こんなこと、どこで覚えてくるの? わたし以外の他の女の子と、毎日エッチしまくってるんじゃないの?」

「全部先生のためなんですよ。先生に気持ちよくなってもらうために、他の女を使って鍛えてるんです」

「もう、そんなこと言って、女ったらしなんだからっ! 先生は健介クンに処女を捧げて、ずっと健介クン一筋なのにっ!!」

 ふたりの指がおたがいの秘部に伸びていった。教師と生徒のけしからん性器相互愛撫である。舌と舌は依然として、れろれろ・ぴちゃぴちゃと執拗にからみ合いつづけている。男と女の我慢汁が、床の上で混ざり合いながら流れていった。



「ねえ、もう入れていいでしょ? 先生もう我慢できないの、健介クンのペ○スがほしいの! いいよね、入れてもいいよね!?」

「あー、でもー、もうこの辺でやめないと遅刻しちゃうしなー。今日はクラスの女の子に中出しするつもりだったし、先生に出しちゃうのはもったいないなー。年増のマ○コよりJKの方が締まりもいいし、ケツも垂れてないし」

「いっ、意地悪言わないでっ!! ここでやめられたら気が狂っちゃう、授業になんかならないわよ!! 昨日なんか、職員用トイレでずっとオナニーしてたんだからっ! もうやだっ、はやく頂戴っ、オチ○ポ、オチ○ポを先生の黒マ○コにぶち込んで頂戴っ!!」

 完全にキレた由美子が、大声で隠語を絶叫しはじめた。このままでは近所に聞かれてしまうだろう。健介は由美子の口を手でふさぐと、背面座位で結合することを許可した。狂喜した由美子は、あられもないガ二股の体勢でズボズボと腰を沈めていった。

「入ってくるーっ!! 健介クンのたくましいペ○スが、わたしのマ○コにっ!! あひいいっ、いいよっ、よすぎるーっ!! 聖職者であるわたしの一番恥ずかしい部分を、教え子のオチン○ンがグチャグチャにかき回してるのっ!! 何も考えられないっ、懲戒免職になってもいいのっ、精子が、健介クンの精子がほしいの!!」

「おー、朝からマジ逝きですか、先生。腰の動きが半端ないですよ、聖職者がこんなことでいいんですかねー。でも、年増の垂れかけたケツもたまにはいいなー。せっかくだから、登校前の同時昇天といきますか」

「ああああっ、いいっ、いいっ、一緒に、一緒に、いくっ、いくいくいくーっ!!」

 硬直したまま痙攣している由美子の奥深くに、健介は「そらよっ」と声をかけながら精を解き放った。

「まずいなあ、完全に遅刻ですよ、先生」

「も、もういい……一時間目は自習でいいよ、どうせ、腰が抜けて立てないから……こっちも、ふたりで自習しよっか」

 床の上に倒れこんだまま、ふたりの舌が再びぴちゃぴちゃとからみ合った。



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 放課後、校舎内に残っている生徒は多くない。

 グラウンドからは運動部員たちの声がかすかに響いてくるものの、校舎の外れにある教室は静かそのものだった。

 さきほどから、啓介は畳敷きの部屋に正座させられている。ここは華道や茶道に使用する教室なのだが、少子化によって生徒数が減少し、また男女平等を叫ぶ教師がいたりして、そういった部活は廃れてしまっていた。

 啓介の目の前には、美鈴先生が腕組みして座っている。眼鏡のよく似合う、小柄で理知的な女教師だ。若いわりには生徒の相談によく乗るので、男女を問わずに人気の高い先生だった。

「どうしてあんなことをしたのか、わけを話してごらんなさい。ちゃんと話してくれたら、この場だけで穏便にすませてあげるから。だいたい、優等生のあなたが、なんでトイレ盗○なんて……」

「ぼく、童貞で、彼女も全然できなくて……どうしても女の人のアソコが見たくて、それで……」

「もう、しょうがないわね。そんな暗いことしてるから彼女ができないんじゃないの」

「このままじゃ、ぼく気が変になってしまいます。その辺の道端にいる小○生に襲いかかるかもしれません。だから、そうならないように、先生……お願いします、先生のアソコを見せてください!」

 と言うが早いか、啓介は美鈴先生の小柄な肉体にのしかかり、タイトスカートの中に手を突っ込んだ。



「ちょ、ちょっと!! 馬鹿なことしないでっ、大声を出すわよ、人が大勢来てもいいの?」

「先生ってオナニーマニアなんですよねー、独身が長いからですか? でも学園のロッカーに極太バイブやアナルプラグを入れておくのはマズいですよ、中にはストー○ーみたいな生徒もいるんですから。確かに職員用トイレは、授業中にオナニーするには最適かもしれませんけどねえ」

「ど、どうしてそれを……ああっ、いやあああ」

 美鈴先生の小ぶりなヒップから、パンツがするりと引き下ろされた。

「うわー、なんですか、このデカパンは。いくら学生時代以来、男に全く縁がないからって、ここまで女を捨ててはいけませんよ、先生。どこで誰に見られるか分からないんですからね」

「いやっ、いやあああっ、見ないで! 見ないでえええっ!!」

「すごいなあ、女の人のアソコってこんなふうになってるのかー。忘れないように写真撮っときますね。一枚だけだし、顔も写らないから大丈夫ですよねー」

 啓介は携帯のボタンを押した。パシャパシャパシャ……と連射機能でいろんな角度から何十枚も、女の秘部が撮影されてゆく。美鈴先生は逃れようとじたばたもがいているが、男子高○生に押さえつけられては身動きできるものではない。



「あー、ダメですよ先生。バタバタ動くから、アソコと一緒に先生の顔が写っちゃったじゃないですか。ついでにこのボタン押したら、ネットを通じて世界中に拡散しちゃうんですけど……そんなひどいことはしませんよ、ぼくは先生が大好きですから。でもなんか我慢できなくなってきたなー、ここでオナニーしちゃっていいですか」

 と言い終わらないうちに、啓介は制服のズボンとブリーフを引き下ろしていた。かわいい顔に似合わず、すさまじいまでの巨根がお腹にくっつきそうなくらいに激しく反り返って勃起している。美鈴先生は、ゴクリと息を飲み込んだ。学生時代以来、久しぶりに見る男性自身だ。しかも、こんな巨大なものは今までお目にかかったことがない。

「ねえ先生、セックスってどこに入れるんですか? 本当には入れませんから、位置だけ教えてください。教えてくれないと、ぼく小○生相手に犯罪に走っちゃいますよ。先生が質問に答えてくれないからだって供述しますからね。生徒を無視した先生って評判が立って、テレビや週刊誌のレポーターが押し寄せますけど、いいんですね。ここですか? ここですね?」

「ううっ、お、教えるだけよ、教えるだけだからね。もっと……下の方よ」

「下ですか? 下っていうと、地球の引力が働く方向ですよねー」

 啓介がググッと下向き(?)に腰を沈めると、巨大な男性自身は先生の大人マ○コにめりめりっと沈み込んでいった。

「いやああっ、入れないって言ったのに、嘘つきっ!! やめてええっ、抜いて、抜いてえええっ!!」

「ダメですよ、先生。そんなに締めつけたら全然抜けないや。これは一旦奥まで突っ込んで、よくかきまわしてから引き抜く必要がありますね。もっと腰を回転させた方が抜けやすいかな?」



「あぐうううっ、それダメ、やめてええっ、こんなの、こんなのは……ああっ、久しぶりっ、男の人の、たくましいおチ○ポがっ、わたしの中をメチャクチャにかきまわして……わたし、教師なのに、聖職者なのに、生徒のチン○ンでいかされちゃうっ!!」

「ええっ、もういっちゃうの? すごいなあ、まるで淫乱じゃないですか。先生がこんなエッチでいいんですか?」

 啓介の腰は微妙に角度を変えながら、美鈴先生の下半身にガンガンと打ちつけられている。

「ダメッ、ダメッ、いくっ、いくいくいっちゃうーーーっ、イッグーーーッ!!」

「うわあ、ホントにいっちゃったよ。よっぽど男に飢えてたんですねー。まあ、十回以上お見合いしても貰い手がないっていうんだから、オナニーに狂うのも仕方ないですよねー。ほら先生、本番はまだこれからですよ、抜かないで四つんばいになってください」

 こうなっては、理知的な女の先生も形無しである。小ぶりなヒップを丸出しにして、無様に肛門までさらしたあられもない姿勢で、改めて後背位で突きまくられることになった。

「やっぱり年増女の垂れかけただらしないケツは最高だなあ。さすがに女を捨ててるだけあって、マ○毛もケツ毛も手入れしないでボウボウなのがリアルでいいんですよ。先生、結構美人なのにどうして結婚できないのか教えてあげましょうか? それはね、たいていの男はもっと若い女のプリケツが好みだからですよ」

「ひどい……ひどすぎるわ……だいたい、あなた、どこが童貞なのよっ」

「うーん、学園の美人教師はだいたいやったんですけど、年増はカウントしないことにしてるんで、このところ若い女に関しては童貞なんですよ。まあ心配しなくても、ぼくみたいにオバさん趣味の男もいますから、先生のような垂れ乳垂れケツゆる○ンの女でも、そのうちセフレくらいはできるんじゃないですかね、結婚するのは無理としても」

「ううっ、ひどいっ……鬼っ、人でなしっ!! くうううっ、あああっ、また……またいっちゃうよおっ!!」

 かわいい顔に笑いを浮かべた啓介は、美鈴先生の絶頂にタイミングを合わせて、膣の奥に大量の精を解き放った。



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 朝、信二は顔面に違和感を覚えて目が覚めた。

 顔全体になにやらジョリジョリしたものが触っている。目を開けて意識がはっきりしてくると、すぐ頭上に何やら見覚えのある黒ずんだ二枚貝が揺れていた。ジャングルのような剛毛に覆われている。

 びっくりしてガバッと飛び起きようとすると、その勢いで鼻の先が女子穴に食い込んだ。ああんっ、と美香子が甘ったるい歓声を上げた。

「姉ちゃんっ! 朝っぱらからぼくの部屋で何してんのっ、しかもノーパンで!!」

「なにって、おはようのシックスナインで起こしてあげようと思って……フェラの方がよかったかな?」

「もう勘弁してよー。昨日の今日なんだからね、これからは自重するってあれほど約束したのに!」

 信二にしてみれば、昨日は最悪の日だった。仲直りしようと早紀が家まで来たのはよかったが、美香子をバックで突きまくっている決定的瞬間を目撃され、さらに早紀の顔に精子をぶっかけてしまったのである。そのあとの混乱と早紀の逆上ぶりについては、もはや思い出したくもなかった。

「だから姉ちゃんも反省してるのよ。学校では自重しますって。授業時間中は挿入しないし、放課後も生ハメ中出しはなるべく自粛するから、そのぶん家ではガンガンやっていいってことで……」

「全然反省してないだろっ!」

 という会話のあいだにも、美香子は信二の朝勃ちしたイチモツを舌先でチロチロと刺激しつづけている。

「ほーら、たまんなくなってきただろ、少年。姉ちゃんのアヌスを舐めてくれたら、お口で一本抜いてやるぞー」

「もうやめてよー、遅刻するよっ!!」




 ふたりは仲良く一緒に家を出た。

 同じ学園に通っているのだから当然なのだが、美人教師と美少年の取り合わせは、近所の人目を引く。特に美香子はタイトスカートでビシッと決めていて、どこからどう見ても理知的なインテリ女性である。この外見を見て、弟との変態セックスに明け暮れるどうしようもない不良教師という正体に気づく者はいない。

 電車を降りた姉と弟は、広い公園の敷地内に入っていった。公園の遊歩道が通学路になっていて、同じ学園の生徒たちが大勢歩いている。美香子に挨拶する者、信二のことを羨ましそうに見ている男子たちなど、いつもと変わらぬ光景だ。

「あー、だめ、アソコがジンジンしてきたよ。信ちゃんが中途半端に舐めるもんだから、姉ちゃんまるで蛇の生殺し状態だよ。ねえ、登校する前にその辺のホテルで一発決めていこうか」

「一発決めるって、それが女の先生の言うことかよ。職員用トイレでオナニーでもすればいいじゃんか」

「うーん、このごろオナニーじゃ満足できないんだよね。やっぱり信二のイチモツじゃないと……わかった、ホテルとは言わないから、そこいらの植え込みのなかで性器相互愛撫して素股で一本ってところで手を打とうじゃないか」

「手を打とうじゃないかじゃねーよ。たまにはエロい話から離れてよ!」

 などと、延々と無茶なことを言い合いながら歩いているのだが、遠目には美女と美少年が高尚なことを話し合っているとしか見えないのだった。

 そのとき、ふたりの後ろからエヘンッとかわいい咳払いが聞こえてきた。

 早紀が真っ赤な顔でふたりを睨みつけている。

「あ、あのー、先輩……おはようございます」

 ふたりを無視して通り過ぎようとした早紀だったが、たまりかねたように振り返ると、信二に顔をくっつけて叫んだ。

「あ、あんたたち……なに考えてんのっ、頭がおかしいんじゃないの? 姉と弟であんな、い、いやらしいことして……変態よっ、犯罪よっ、キチガイだわっ!!」

「あー、ひとつ言っとくけどね、わたしと信ちゃんは血がつながってないの。だからやりたいだけズッコンバッコンやっていいし、中出ししても妊娠してもいいの。おわかりかな、小娘君」

「い、いいわけないでしょっ! あんた姉なのよ、教師なのよ、そこんとこ分かってる?」

「でもねえ、弟のチ○ポは姉ちゃんのもの、っていうことわざもあるわけだし……」

「ねえよっ、そんなことわざ!!」

 などと、女ふたりが言い争いしているうちに、他の生徒たちは学園への道を行ってしまい、遊歩道にはいつの間にか三人だけが取り残されていた。

「姉ちゃん、先輩……もうなんでもいいから、登校しようよ。完全に遅刻しちゃったよ……」





 カーテンの閉まった部屋は薄暗くて、ムード満点だ。

 学園ではいま、午後の授業が始まった頃だろう。信二と早紀は、ふたりで示し合わせて早退して、信二の部屋で抱き合い、激しく舌を吸い合っていた。

 信二の舌が、早紀のピンク色の乳首をじらすように舐め上げた。ああ、と声を漏らしてのけぞった早紀が、信二の頭を抱きしめる。信二の手は早紀の下半身に伸びて、最後に残ったパンツを引き下ろしにかかった。

「ま、待って、待ってよぉ、やっぱり、ダメよっダメ!! それだけはダメなのっ!!」

「先輩、この期に及んでまだそんなこと言ってるんですか!! 決心したんじゃなかったんですか?」

「決心……したけどぉ、やっぱり結婚するまでダメなの!! 結婚したらしてもいいから、それまではエッチなことは我慢しようよ。信二君も姉さんとエッチするのやめて、まともな男の子に戻ってよ。ね、ふたりで明るく禁欲生活」

「そんなわけにいくかよっ! ふざけるなっ、女はハメられてナンボだろうが!!」

「いやーっ、やめてー、痴○、強○魔、誰か助けてー、信二君がキレちゃったよーっ」

 パンツのゴムをめぐってふたりがドタンバタンと、いちゃいちゃじゃれ合っていた、そのとき……。

「はーい、そこまで。学園を抜け出して不純異性交遊はいけませんよ」

 ドアの入口に、なぜか美香子が立っていた。既に服を脱ぎ去って、下着だけになっている。

「うわあっ、姉ちゃん! なにしてるんだよっ、授業はどうしたの?」

「それはこっちのセリフだぞ、不良少年。せっかくの処女なんだから、処女のままとっとけよ。その方が、いざってときには高く売れるんだから。それより、こんなこともあろうかと、この前買っといたSMセットを使ってみようぜ。処女の縛りってのもなかなか面白そうじゃないか?」

「先輩を縛っちゃうの? うーん、その発想はなかったなあ」

 信二は目を輝かせた。

「ちょっと信二君、何考えてんの? わたしたちの初体験はどうなったのよ、えっ、なに、なによこれ……」




 がっちりと亀甲縛りされ、後ろ手に拘束された早紀が、床に顔を突っ伏してお尻を突き出している。学園でも評判の美少女にはあられもない体勢だ。

 美香子と信二は、それぞれ手にロウソクを持っている。ぼとっぼとっと落ちるロウが、早紀の白い背中やヒップに灼熱の責め苦を与えるのだった。

「ひっ、ひいいいっ、熱いっ、熱いよお……あぎいいっ、許して、もう許してえっ……」

「おー、すごいエビぞってるね。若いから身体が柔らかいよ。信ちゃん、鞭でケツをぶったたいてみなよ。この手の女はすぐ従順になって股開いちゃうからさ」

「姉ちゃん……あんた、それ絶対教師のセリフじゃないぞ。でも最高だなあ、先輩のお尻を鞭でぶったたけるなんて」

 信二は黒光りのする鞭を、ヒュッと風を切る音を立てながら振り下ろした。

 ビシイッ!! 激しい衝撃に、早紀の肉づきのいいヒップがぶるぶると震えた。

「ああああっ、信二君!! もう生意気なことは言いません、なんでも言うことを聞きます、だから、だから、もうやめて……鞭は、鞭だけは勘弁して……」

「ええっ? なんですか? もっと激しくぶったたいて? ケツにあとがつくくらい強くですか?」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩けば叩くほどに、興奮した信二のイチモツは硬く激しく反りかえってゆく。亀頭の先からはダラダラと大量の我慢汁が流れ落ちている。

「うわー、ぼく、もうたまんないよ! 入れたいっ、マ○コにぶち込んで思いっきり中出ししたいよっ!!」

「よーし、そろそろ姉ちゃんと一発決めるか!」

 信二と美香子は激しくベロチューすると、そのまま訳のわからない体勢で合体してしまった。放置された早紀は、姉と弟の濃厚なセックスを横で見ているしかなかった。

「ちょっと……わたし、なにしに来たのよ……このキチガイ姉弟、いいかげんにしろーっ!!」



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