人妻

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 午前中の授業が終わった。

 昼休みになり、教室で弁当を食べる者、購買部へパンを買いに走る者、生徒たちはそれぞれに食欲を満たしはじめている。圭介は、いつもなら五月の作ってきた弁当を食べるところだったが、この前の日曜日から五月とは絶交状態だった。

 なにしろ、風呂場で母親の良子に尻コキされている衝撃シーンを見られてしまったのだ。

 逆上した五月は大変な剣幕で、「不潔っ、最低っ、大嫌いっ、顔も見たくないわっ」と叫んで、圭介を家から追い出してしまった。五月の怒りも当然だろうが、圭介もこれでは納得がいかなかった。あれは良子の罠にかかったようなものだ。だから、意地でも五月に頭を下げるつもりはなかった。

(それにしても、腹減ったなあ。食堂でうどんでも食べようかな……。でもメチャクチャ混んでるだろうな)

 教室を出たところで、真っ赤な顔をした五月と出くわした。無視しようとした圭介の首根っこを引っつかみ、五月はずんずんと屋上に上がっていった。下手に逆らうと刺されそうな、なんとも危ない雰囲気だ。




「この前は、わたしちょっと言いすぎたわ。あとで聞いたら、全部ママが仕組んだことだったのね。だから……け、圭介君さえよければ、また以前みたいに、特別にお弁当作ってきてあげてもいいのよ。その、あ、あなたが心から謝ってくれれば、だけど」

 圭介は、無理して強がっている五月がかわいくて仕方がなかった。しかし、ここはあえて突き放すことにした。冷たくされたときの五月の反応がまた、わかりやすくて面白いからだ。

「先輩はぼくの顔も見たくないんでしたよね。それじゃ、ぼくもう行きますから」

「待って! 待ってよう! 待ってください!……お願いだから、わたしのこと無視しないで……ひどいこと言ったのは謝ります。もう二度と生意気なことは言いません。だから、嫌いにならないで! 圭介君に嫌われたら、わたし、わたし、生きていけないわ! ここから飛び降りて死んじゃうんだから!! 圭介君の、人殺しィ!!」

 五月は圭介にしがみついてきた。ぶつけるように唇を重ね合い、いやらしく舌を吸い合う。レロレロ、ピチャピチャとおたがいを味わうように、ふたつの舌が縦横無尽にうごめいて愛撫を交わしあった。

「圭介君、お尻が好きなんでしょ? わたしのお尻、いくらでもさわっていいんだからね! ママみたいに大きくないけど、形にはちょっと自信があるんだから!」

 五月は自分で制服のスカートをまくり上げた。圭介の手がお尻に伸びると、そこには布の感触がなかった。白昼堂々、女子高○生が学園でノーパン状態である。

「先輩……朝からずっとノーパンだったんですか?」

「えへへ、圭介君にさわってほしくて、家で脱いできたの。電車で痴○にあったらどうしようかと思っちゃった……あっ、ああーん、そ、そこっ、恥ずかしいよう!」




 圭介の指先が、少女のお尻の割れ目を這ってアヌスへ、さらにその先にある秘密の花園へと進もうとしたとき……。

 ピンポンパンポーン!と校内放送が鳴りわたった。圭介に職員室まで来るように、という放送だ。

 お尻丸出しの五月を残して、圭介は階段を下りていった。職員室の前で、担任の慶子先生が腕組みして待ちかまえていた。この先生は五月や圭介が所属する新聞部の顧問なので、ふたりが相思相愛であることを知っている。

「あなたたち、喧嘩したんですって? 原因については詳しく知らないし、わたしの立場でこんなこと言うのはどうかと思うけど……軽率な行動をとるのは、男としてどうかと思うわ。あなたたち、お似合いのカップルじゃないの。どうしてあんないい子がいながら浮気なんて……」

「ちょっと先生、ぼく浮気なんてしてませんよ。それに、もう仲直りしてるし……」

「嘘おっしゃい! ちゃんとネタは上がってるんだから! しかし、どうして男ってこうなのかしらねー。五月さんのお母さまが、心配のあまりこうして出向いて来てくださってるのよ!」

 慶子先生は、圭介を応接室に引っぱっていった。そこには、ハンカチで涙をぬぐっている良子の姿があった。

「うわあっ、出たっ!!」

「しばらく応接室使っていいから、よく謝罪して、よく話し合うのね!」

「待ってください、先生、ぼくを置いていかないで! ひとりにしないでー」

 ふたりっきりになると、良子は黙ってタイトスカートを脱ぎ去った。その下は、やはりというかもちろんと言うべきか、ノーパンの生巨尻である。母と娘だから行動パターンが同じなのか、圭介はふたたびお尻と対峙することになった。

「ふふっ、こうでもしないとふたりっきりになれないもんね! ゆっくりこの前の続きを楽しみましょ」

「先生を呼びますよ! 大声を出しますからね!」

「いいわよー。でも、この状況を見て、先生方はどっちの言うことを信用するかしらねえ」

 この前とまったく同じ展開である。ちがっていたのは、このタイミングで五月が登場したことだった。

「ママッ!! いいかげんにしてよねっ、学園まで押しかけてきて、お尻なんか出しちゃって、恥ずかしいと思わないの?」

「くそっ、いいところで……」

「ママには負けないんだからっ! 圭介君には、五月のお尻で気持ちよくなってもらうんだからね!」

 五月は制服のスカートを取り去って、母親同様、下半身スッポンポンになってしまった。




 一本の男性自身をはさんで、ふたつの桃尻が上下運動を繰り返している。母と娘によるダブルの尻コキだ。

 良子と五月に続いて、圭介もズボンとパンツを脱いで下半身を露出していた。というか、母娘に無理に脱がされてしまったのだが……。応接室の床に横になった圭介に、左右からふたつのお尻が、イチモツをはさみ込むように攻撃をかけていた。

 背中合わせになった母と娘は、中腰のガニ股で汗だくになって桃尻を上下させている。

「ねえ圭介君、やっぱり大人のお尻の方が好みよねー。小娘の貧弱な青いケツなんてダメよねー」

「バカ言わないでよっ! わたしのお尻は小さいけど、ママと違ってキュッと上向いてるんだからっ。おばさんの垂れ尻じゃ、圭介君は全然感じないんだから! ね、どっちがいいのかはっきり言ってよ!」

 当の圭介にしてみれば、それどころではなかった。ドクドクとあふれ出た大量の我慢汁が、母娘のお尻の割れ目にたまって、絶妙のヌルヌル状態を作り出している。さらには、両者が腰を上げるたび、ふたつの女性自身が丸見えになるのだ。

「もうダメ……先輩、おばさま、ぼくもう……ああーん、ふたりとも、どっちのお尻も最高です……いっ、いくっ、いっちゃうーっ、もう、でっ出ちゃうよーっ!!!」

 ふたつのお尻の割れ目から突き出した亀頭から、一気に放出された大量の精液が、母娘の頭の上に降りそそいだ。



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 印象としては「おバカ巨乳」という感じですかねー 明るいとこがよかったです




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 日曜日の午後、住宅地は静寂に包まれている。

 この日、圭介は五月の家を初めて訪れていた。

 一緒に試験勉強をするというたてまえである。もっとも、五月は圭介にとって、学園の先輩だった。五月も成績は悪くないが、圭介の方は学年トップの秀才だ。だからセンター試験の出題範囲である一年生の問題に関しては、もっぱら年下の圭介の方が教え役に回るのだった。

 もうひとつ付け加えるなら、圭介と五月は今では単なる先輩・後輩ではなくて、相思相愛の間柄だった。これまで、何度かキスを交わしてはいたものの、ふたりとも晩生なのでそれ以上の関係にはなかなか進めなかった。五月の部屋でふたりっきりになれる今日は、ふたりの仲が進展するチャンスかも知れない。

 テーブルに並んで座りながら、しだいに両者の顔が接近してゆく。

「ダメよ、ダメ。模擬試験が近いんだから、余計なことしてないで勉強しなきゃ!」

 と言いながら、真っ赤になった五月は目を閉じて、かわいい唇をぐっと突き出した。こんな調子で、今日は五回も六回もキスをおねだりしている。

「そんなこと言って、先輩、さっきから全然進まないじゃないですか。早くこの問題解いてくださいよ」

「やだ、先輩じゃなくて五月って呼ぶ約束よ。せめてキスの時だけでも呼び捨てにしてよね」

「じゃ、じゃあ……五月」

「圭介君。五月の唇は、永久に圭介君だけのものですからね。いっぱいいっぱい、かわいがってください!」




 圭介は五月を引き寄せて唇を重ねた。これまでのようなチュッという軽いキスではなくて、グッと口を押しつけ、さらに舌を割り込ませてゆく。五月は驚いてビクッと反応したが、すぐに圭介の背中に手をまわしながら、恥ずかしそうに舌で応酬してきた。

 ふたりの舌が軟体動物のように動いて、執拗に唾液を交換する。

 レロレロ、ピチャピチャ……とおたがいの舌を延々と吸い合うはしたない音が、静かな勉強部屋に鳴りひびいた。

 圭介の唇は五月の耳、頬、首筋を這いすすみ、掌が少女らしい小ぶりな乳房に伸びた。さすがに五月は軽く抵抗した。

「いっ、いやあ……わたし……胸、小さいから、恥ずかしいです。お願い、や、やめて……」

「ええ? やめちゃうの? 五月のオッパイは、誰のものかな?」

「そ、それは……圭介君の、圭介君だけのものです……」

「ぼくのものなら、さわっても別に問題ないよね」

「ああん、それは、理屈ではそうですけど……ああっ、だっだめっ、そこ、だめなんです!」

 五月は抵抗するようなそぶりを見せながら、実は乳首が圭介の掌にクリーンヒットするように、身体の角度を調節していた。口からは泣き笑いのような喘ぎ声が漏れる。AからBへと関係が進んでゆく、恋人同士には最も楽しい瞬間だ。

 さらに圭介の手は五月の下半身に伸びていった。清潔な木綿のパンツの上から、少女の一番恥ずかしい部分をゆっくりと撫で上げる。

「い、いやあっ、そこだけは……やめて、許してください、はっ恥ずかしいわ!」

 鼻にかかった声で甘えながら、五月は自分から大きく股を開いた。




 そのとき。

 廊下をわざと音を立ててバタバタと歩いてくる者があった。

 五月の母親の良子だ。

 ふたりが慌てて飛び離れると同時に、ガチャっとドアが開いて、紅茶を持った良子が入ってきた。

「ママったら!! 入ってこないでって、あれほど言っといたのに!」

「あらー、なんだかお邪魔だったみたいね。でも五月、そろそろピアノのレッスンの時間じゃないの。先生をお待たせしちゃ悪いわ、早く行ってすませてらっしゃい」

「えーっ、今日はせっかく圭介君が来てるのに……一回くらい休んでもいいじゃない!」

 と五月はぶつぶつと不平を言ったものの、小さい頃から一度も休んだことがないという大切なレッスンだ。

「ごめんね圭介君、一時間で戻ってくるから。……ママが何か言っても、絶対相手にしちゃダメよ。変なこと言い出すかも知れないけど、無視するのよ、ママこのごろ頭がおかしいから!」

 妙なことを言い残して、家から飛び出していった。

 五月の部屋にひとりで取り残されたのが、圭介である。

 しばらく数学の問題を解いていると、部屋の外から良子の声が聞こえてきた。

「ねえ圭介君、ちょっと手を貸してくれないかしら?」

 廊下に出て、ひとつひとつ部屋を回ってみたが、良子の姿はなかった。最後に浴室へ行ってみると、ドアの向こうからシャワーの水音にまじって、「ここよ、圭介君、はやくー」という声がする。

 ガチャリ。ドアを開けると、こちらを向いて全身にシャワーを浴びている、素っ裸の良子が出現した。

「うっ、うわあっ!!」

 慌てて出ていこうとした圭介を、良子が手首をつかんで引っぱり込んだ。




 ピチャッ、ピチャッ!!

 良子が絶妙な舌技を駆使して、圭介のイチモツをフェラチオしている。

 圭介はなすすべもなく、服を脱いで良子と一緒に入浴するはめになってしまった。なんとか逃れようとした圭介だったが、

「脱がないと大声出すわよ。ご近所の人がみんなやって来るわ。何も知らない人がこの場面を見たら、どちらの言うことを信用するかしらねー」

 などとやんわりと脅迫されると、命令に従わないわけにはいかなかったのだ。

 良子にしてみれば、夫を亡くしてから八年ぶりに味わう男性自身である。娘が連れてきた彼氏が、まさに好みのタイプど真ん中の美少年だったのだ。これはどんな手を使ってでもくわえ込むしかない。

「もうイキそうなの? かわいいタマタマがキューッってつり上がってるぞ」

「ああーん、おばさまー、ぼく、ぼくもう出ちゃうよー」

「ふふっ、かわいいっ! ねえ、五月とはまだしてないんでしょ。童貞クンがいきなり処女とやるのは大変だから、おばさんが筆下ろししてあげましょうね。さ、いくわよーっ」

 すばらしい巨尻を向けた良子は、ガニ股になってゆっくりと腰を落とした。背面騎乗位で圭介の童貞をいただこうというのだ。いま、まさに熟女マ○コが童貞チ○ポを食べちゃおうとした、その瞬間。

「こらーっ、そこっ!! なにをやっとるかーっ!!」

 息せき切って、顔を真っ赤にした五月が風呂場に飛び込んできた。

 びっくりした拍子に良子のお尻の角度がずれて、ヒップの割れ目に圭介のイチモツが滑り込んだ。いわゆる尻コキ状態である。

「ああっ、おばさまっ!! それ、それがいいのっ!!」

「ええっ? こっ、これがいいのね! お尻でチ○ポをこすってほしいのね!!」

 良子はここぞとばかりに猛然と巨尻を振った。熟女の豊満なお尻の割れ目が、圭介のオチン○ンの裏筋をこすり上げるように、凄いスピードで上下運動を繰り返す。経験のない圭介にはたまったものではなかった。

「いいかげんにしなさーい!!」

 五月の絶叫がお風呂場に響きわたった、次の一瞬。

「ああーん、おっ、おばさまーっ!! 出ちゃいますぅ!!」

 圭介の泣き声とともに、大量の精液が熟女の背中にぶちまけられた。



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(前回のお話)
 有名大学の学生である「俺」は、○学生の綾の家庭教師をしている。綾の母親で未亡人の美栄子と不適切な関係を結び、勉強部屋の隣で三十路女の肉体を楽しんでいた。一方で、綾の幼いハマグリをクンニ責めで弄び、未成熟な身体に女の悦びを教え込んでいた。とんだ家庭教師もあったものである。



 俺は全身にシャワーを浴びた。熱い湯の感触が心地よい。

 さすがに少し疲れてきた。未亡人と小娘の両方を相手にしているのだから、それも当然だろう。どちらも隠れドスケベで、セックスに興味津々なんだから恐れ入る。これは、適当なところでおさらばした方がいいようだ。

 などと思いながらも、俺はあの母娘の家で風呂に入っているのだ。今日は綾の誕生日だそうで、一緒に夕食をご馳走になることになった。その前にひと風呂浴びていらっしゃい、と言われるとなりゆき上、断るわけにもいかない。もちろん、美栄子はそのあとの「大人のお楽しみ」も計算に入れているのだろう。

 俺が逃げ出す算段を考えていると、ふいに浴室のドアが開いた。

 おまたせー、などとほざきながら、素っ裸の綾が入ってきた。○学生特有の折れてしまいそうな身体を、まったく隠そうともしていない。

「バカ、おまえ、なにしてるんだ! これはさすがにマズいだろう!!」

「大丈夫だって。ママはお料理にかかったら、一時間くらいは台所から出てこないんだから。脱いだ服は洗濯機に隠してきたから、わたしがいるなんて絶対バレないよ!」

 綾は甘えた声を出して、俺の身体にしがみついてきた。意に反して(?)早くも勃起したチ○ポが、○学生のやわらかなお腹にググッと食い込む。

「あははは、もう先っぽから糸引いてるよ。ねえ先生、わたし、先生とセックスしたい。お願い、綾の処女を奪って!!」

 とんでもないことだ。指マ○やクンニならともかく、本番などとは……いくら俺が外道であっても、○学生の処女膜にぶちこむような鬼畜な真似はできない。(もうすでに鬼畜なことをやっているわけだが)



 俺は綾のまな板のような胸に唇を寄せると、陥没した乳首を舌先で刺激してやった。ピンクのB地区がぷっくりと隆起して、つるぺたの上に苺を乗せたような形になった。

「おっ、いっちょまえに勃ってきたぞ。ぺったんこのくせに、乳首だけは一人前だな」

「やっ、やだっ、恥ずかしい。わたし、すぐ勃っちゃうんだ……水泳の時なんか、目立って大変なんだからっ。うわっ、うわっ、だめ、だめだよーーー、なんか、オシ○コ出ちゃいそう。やーーーん、漏れちゃうよぉ」

 俺は掌と指を使って綾の股間、小ぶりなお尻、そして少女のアヌスを微妙なタッチでさすってやった。綾は経験したことのない感触に、下半身の力が入らなくなったとみえて、ひどいガニ股の体勢で腰をぶるぶる震わせた。美少女にはあられもない格好である。

 もはや辛抱たまらず、俺は綾の髪を引っつかみ、かわいい顔を引き寄せた。フェラをさせて口の中に出すことにしたのだ。

 そのときだった。脱衣所の方から、美栄子の甘ったるい声が聞こえてきた。

「先生、お湯加減はいかがですか? ……あのう、よろしかったら、ふふ、わたしも一緒に入ろうかしら」

「い、いえ、それは……ちょっとマズいんじゃあ……」

「綾のことだったら大丈夫ですよ。あの子、この時間は部屋でスマホ見てますから、いくら呼んだって出てきませんわ。ちょっと恥ずかしいけど……お背中、流してさしあげますね」

 カチャッとドアが開いて、素っ裸の美栄子が入ってくるのと、やはり全裸の綾が窓から外へ転がり出るのと、ほとんど同時だった。窓の外には塀があるので、這うように縁側からリビングに回れば、誰にも見られずに部屋まで逃げ込めるだろう。

 タオルで前を隠した美栄子は、ビンビンになった俺のイチモツに目を見張った。こうなったら、疑問を抱かれる前にとりあえずやってしまうしかない。俺はうむをいわさず美栄子の唇をふさいだ。




「ああっ、声が、声が出ちゃう……綾に聞かれたら、わたし……だめです、いけませんわ、まだ明るいうちから、お風呂でこんなことを……やめて、やめてください、わたし、お背中を流すだけのつもりだったのに」

 などと言いたいことをほざきながら、美栄子は豊満な尻をメチャクチャに振った。

 壁に手をついた姿勢で、いわゆる立ちバックの体勢だ。熟女の巨尻はさすがに○学生とは比べものにならない迫力である。俺はケツ毛の生えたアヌスを鑑賞しながら、三十路女の吸いつくような膣内を堪能していた。

 そのとき、俺の背中をツンツンと突っつくものがあった。

 振り返ると、綾が立っている。相変わらず素っ裸のままだ。俺は腰を振りながらも仰天した。

(ばっ、バカ!! さっさと服着て部屋に引っ込んでろよ!!)

(えーーずるいよーー、先生とママだけ楽しむなんてぇ!! あたし先生の弱いとこ、知ってるんだからね、こうしてやるぞ!)

 綾はしゃがみこむと、俺の尻に顔を押しつけた。舌を伸ばして、アヌスをレロレロと舐める。弱点を責められた俺は、ううーーと唸りながら思わず股間に力をこめた。

「ああああっ、すごい、すごいわ、いいのーーーー、それいいーーー!! もっと、もっと激しく突いてください!!」

 美栄子は背中をのけぞらせて、ひいーひいーと喉を鳴らして喘いだ。綾はといえば、俺の肛門を舐めまわしながら、右手で自分の股間を、左手ではピンクの乳首を懸命に慰めている。

「もう、もうダメです!! わたし、わたし、達してしまいます!! お願い、わたしの中に……しゃ、射精、してください」

 美栄子が豊満な身体を震わせて昇天した瞬間、俺は熟女の子宮をめがけて精を解き放った。そして、綾の○学生の肉体もまた、われわれと同時に訪れた絶頂感に痙攣していたのである。

「はあっ、はあっ、はあっ……あっ、あのう、いま、綾の声が聞こえませんでした?」

「き、気のせいですよ、気のせい!」

 と言いながら振り返ると、あまりの快感に腰が抜けてしまった綾が、這うようにして浴室を出ていくのが見えた。




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 さんざんじらしにじらした末に、俺は美栄子のパンツを引き下ろした。

 熟女特有の豊満な尻が露わになった。アヌスの周囲にぽつぽつと毛が生えているのがリアルだ。その下にある成熟しきった女性自身は、モジャモジャの陰毛まですでにぐっしょりと濡れている。

 美栄子はソファーの上で四つんばいになって、巨尻を突き出していた。スカートは腰までまくり上げられ、むっちりした下半身を丸出しにしている。俺はチュッチュッと尻にキスを繰り返してから、アヌスへと舌を這わせた。レロレロと三十路女の肛門を存分に味わった。

「いや、いやああ、そんなところ、きっ、汚い、です……」

「奥さんの身体に汚いところなんてありませんよ。とてもきれいだし、かわいいですよ、奥さん」

「そんな、そんなこと……お願い、美栄子って呼んで」

「美栄子!」

 女は感激のあまり、背中をぶるぶるっと震わせた。中年の女は、自分が男に飽きられることを恐れている。だからときどき、美味しいことを言っておだてあげておくことが必要だ。いい気になり、のぼせ上がった女ほど都合のいい相手はない。

 俺は熟女の匂いにあふれる二枚貝に目標を移した。この女と関係を持ってから一ヶ月、もう肉体の泣きどころは熟知している。男に飢えた貪欲な膣に舌を出し入れしては、敏感な突起をつんつんと突っつく。充血した陰核本体が、はやくもぷっくりと勃起している。旦那を亡くしてから、何年もの間オナニーに狂っていたのだろう。

 隣の部屋には美栄子の娘がいるので、お互いに大声を出すことはできない。

 みずからの指を噛んで声を殺した美栄子は、俺の舌技がもたらす快感の波に喘ぎながら、やがて一筋の涙を流して昇天した。

 そのまま美栄子は、お尻丸出しの無様な格好で余韻を味わっていたが、やがて向き直って俺の股間に手を伸ばした。チャックを下ろして、激しく勃起した俺の男性自身をいとおしそうに取り出した。

「い、いやらしい女だとお思いにならないで……これは、お、お礼です」

 美栄子は意を決したように、目をつぶって俺のイチモツにむしゃぶりついた。貞淑な女をもって認じていた美栄子が、こんな積極的な行為に出ることは珍しい。これまで、抱き合うときも常に完全本マグロ状態だったのだ。欲望の虜になってきたということだろう。

 そうなればなったで面白いのだが、オバさんがセックスに本気になると手に負えなくなる。俺はこれまでの経験から、そのことをよく知っていた。美栄子は四十にはまだ間がある若さで、これまでで最高の上玉であるが、適当なところで切り捨てなくてはならないだろう。俺は女の必死なフェラチオを楽しみながら、見切りどきについて考えていた。




「ねえ、先生……先生とママ、ちょっと激しすぎだよぉ……隣の部屋にいるんだからね、全部まる聞こえなんだからっ」

 勉強机に座ってシャーペンを走らせていた綾は、顔を上げてそんなことを言い出した。きれいに整ったおかっぱ頭に、ふっくらした丸顔が赤くほてっている。ドラマで人気者になった有名子役に似て、お人形のようなキリッとした顔だちだ。

「なんだよ、覗き見してたのか。綾ってほんとにエッチなんだな」

「覗き見なんてしてないけどさあ……気になって勉強にならないよ。どんなことしてるんだろうって考えたら……だって、ママはものすごく真面目で厳しい人なのよ。そのママが、あんないやらしい声出すなんて、信じられないよ」

 綾はミニスカから伸びた太股をもじもじさせながら言った。

 有名大学の学生である俺は、○学生の綾の家庭教師をしている。進路についての相談とかなんとか理由をつけて、ときどき隣の部屋へ行っては母親の美栄子とけしからん真似をしているわけだ。いくら声を殺していても、隣とは薄い壁一枚を隔てただけである。おそらく、綾は壁に耳をくっつけて全部聞いているのだろう。

「いやらしいのは綾も一緒じゃないか。これはきっと、遺伝だな」

「あっ……むっ、むむーーーっ!!」

 俺は綾の顔に近づくと、すばやく唇を重ねた。強引に舌を差し入れて、上あごや歯ぐきをくすぐる。軽く抵抗した綾だが、すぐにぐったりとなって身体をあずけると、自分の舌でおずおずと応じてきた。臨戦態勢に入った女の反応だ。さすがに母娘だけあって、この辺の反応の仕方はよく似ている。




 ベッドの上に横たわった綾は、真っ赤になった顔を両手で覆った。ふー、ふーとくぐもった息づかいが漏れている。

 俺は綾のミニスカを持ち上げると、パンツのゴムに手をかけた。いかにも子供っぽいグ○ゼのデカパンだ。○学生女子ならもうちょっとお洒落な下着を着けてもよさそうなものだが、厳しい美栄子が許さないらしい。

「いやあっ……パンツは、パンツはダメなのーーーー」

 声を殺してそう訴えながらも、綾はこちらが脱がしやすいように、ちゃっかり腰を持ち上げている。母親もそうだが、こいつのド助平ぶりもだんだん手に負えなくなってきた。深入りしないよう、警戒しなければならない。と言いつつ、すでに深入りしてしまっているのだが……。

 俺は綾のパンツを足首まで引き下げると、両膝をつかんで大股を開かせた。ぷっくりした若いハマグリは、まだちょぼちょぼとしか発毛していない。発達の著しい陰核包皮に息を吹きかけると、綾は無駄肉のないおなかを波打たせて悶えた。

「先生、恥ずかしい……恥ずかしいよう!! そんなところ、見ないでぇ……もう許して」

「綾の下のお口からヨダレが垂れてるよ。こっちの口にもキスしてあげようか。それとも、もうやめちゃおうか。綾がいやならやめちゃうけど……」

「やめないで!! 先生、綾の下のお口に、いっぱいキスしてください!!」

 俺は綾の敏感なお豆、膣口、汚れのないアヌスへと存分に舌を這わせた。

 綾がハンカチを口にくわえ、無言ですすり泣きながら絶頂を迎えた、次の瞬間……。外の廊下を歩いてくる足音が響いてきた。

 ガチャリとドアが開き、紅茶とケーキを持って美栄子が入ってきた。

 ベッドから飛び跳ねた綾は、なに食わぬ顔で勉強机に向かっている。俺も横で適当なことを言いながら、熱心に指導しているふりをした。こうしていながらも綾はノーパンだし、アソコはぐっしょり濡れ濡れ状態。足首にはグ○ゼのパンツが引っかかったままだ。

「ふたりとも、そんなに根をつめちゃダメよ。たまには息抜きしなさいね」

 美栄子はそう言って、満足そうに部屋を出ていった。

「うん、わかった。ねえ先生、ママもああ言ってることだし、ちょっと抜き抜きしよっか。抜き抜き!!」

 綾は愛らしい顔でにっこりと微笑んだ。



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 清楚な奥さんとして近所でも評判の、景子の顔がだらしなくゆがんでいる。

 懸命に口を開いて、昭夫の巨大なイチモツを頬張っているのだ。教えられたとおり、カリの周辺や裏筋を舌先でチロチロと刺激する。ビクビクと脈打つ男性自身が、支配者のように景子の小さな口を犯している。

 景子にとって、これがはじめて経験するフェラチオだった。この齢になって、ようやく味わう男性自身。夫はセックスに淡白なだけでなく、潔癖症のせいか性器を刺激しあうことに嫌悪を抱いているようだった。床についた景子が、行為を求めて夫の股間に手を伸ばそうとすると、何をするんだ、という目で見返されることがあった。

 恥ずかしさと屈辱を感じながら、男性器に対する渇望は日ごとに大きくなっていったのである。

(ああ、これが、これが、男の人のオチン○ンの味……)

 昭夫はニヤリと笑って、喉の奥までイチモツを突き入れた。

「ううっ!? ゲ、ゲホッ、ゲホッ……」

「おっと、叔母さんにはちょっと刺激が強すぎましたか? フェラは下手くそだけど、初めてにしてはよくやってますよ。ご褒美に一回出してあげますから、全部飲んでください」

「えっ? ええーっ!? むっ、むむむうううーっ!!」

 口の中に昭夫の精液が、大量に放出された。目を見開いたまま呆然とそれを飲みほした景子に、昭夫は追い討ちをかけるように言った。

「さて、こんどは叔母さんの番ですよ。オナニーのしすぎで肥大しちゃったお豆を舐めてあげますからね。さあ、足を大きく開いてください」

「い、いやあ……そんな、そんなこと、はっ恥ずかしい!!」

「女子大生のアソコはきれいなピンクだけど、叔母さんのはさすがに真っ黒ですねえ。おとなしそうな顔して、ケツ毛までボウボウじゃないですか。うわー、匂いも凄いなー。これが熟女のアソコの匂いですね」

「いっ、言わないでっ!! これ以上、恥ずかしいことは言わないで!!」

 昭夫の舌が景子の大きなクリトリスを愛撫し、さらに膣口からアヌスへと、ナメクジのように這いまわった。景子は、これまた生まれて初めて体験するクンニリングスに悶え狂い、二度、三度と絶頂に達したのだった。

「やっぱり鍛えてるだけあって、クリは敏感ですね。全部知ってますよ、ネット通販でローターを買ってるんでしょう。ここに隠してあるってことも分かってるんですよ」

 昭夫はソファーのクッションをめくり上げた。恥ずかしい大人の玩具が現れる。ああ……と顔を覆って景子は身を固くした。女にとって、オナニーの秘密を知られることほど屈辱的なことはない。

「でもこれって、クリを刺激する道具ばかりですね。叔母さんは中イキを経験したことがないんでしょう。ぼくが教えてあげますよ、さあ、ベッドで続きをやりましょうか」

 景子は真っ赤になりながら、小さくうなずくしかなかった。



 寝室のベッドの上。夫婦の神聖なこの場所で、夫以外の男と素っ裸で抱き合っている……。景子は期待と絶望で、目がくらむような思いだった。

 昭夫の絶妙な愛撫でグショ濡れになった景子の局部が、男性自身の侵入を待ってヒクヒクとうごめいている。

「あああっ、待って、待って……ダメよ、やっぱりダメ、挿入は、挿入だけはやめて!」

「何言ってるんですか。フェラもクンニもやって、何回もイキまくったくせに、今さら貞淑な女性を気取ったって遅いですよ。ほら、しっかり食べてください」

 ズズッ。ズズズズーッ!! 夫のものとは比べるべくもない、昭夫の巨大で凶悪なイチモツが、愛液で洪水のようになった景子の二枚貝を割って一気に侵入してきた。景子にとって、これは二度目の処女喪失だった。

「ぐぐぐぐーっ、あああああああーっ!! おっ、大きい!! 大きすぎるーっ!!!」

「どうですか、叔母さん。感じるでしょう、これが女の悦びですよ。ぼくはクズみたいな人間ですけど、セックスのテクニックだけは自信があるんです。大学の女の子たちも、みんな涙を流して悦んでくれますからね」

「うわあっ、うわあっ、なによこれ、来ちゃう、なにかが来ちゃうーっ!!」

「もう中イキを覚えちゃいましたか。やっぱりエッチですねー叔母さんは。次は、連続イキをさせてあげますよ」

「ああっ、ああっ、ああっ、わたし、わたし……死ぬっ、死ぬっ、死んじゃうーっ!!」

 昭夫は景子を弄ぶように、さまざまな体位で突きまくった。バック、側位、立位、駅弁……と姿勢を変えて、女の内部をかきまわすように刺激をつづけた。最後に対面座位で十数回目の絶頂を迎えたとき、景子は白目をむいて、舌をだらしなく垂らしながら痙攣していた。

「叔母さんの身体、最高ですよ。いかにもくたびれた主婦って感じがたまんないな。垂れた貧乳も黒いデカ乳首もエッチだし……女子大生のピチピチの肉体もいいけど、熟女もたまにはいいですねー。おっと、もう聞こえちゃいませんか」

 呆れたように笑いを漏らすと、昭夫は景子の胎内に、大量の白い液体をぶちまけた。



人妻ものなら定評のパコパコママ!!



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