ショタ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 平日の午前中、通りには人影もまばらである。

 大通りからも住宅地からも少し離れた、ちょっと怪しい歓楽街の外れに、知る人ぞ知る店がある。ぶっちゃけて言えばアダルトショップだ。いかがわしいビデオや書籍、大人がひそかに楽しむための玩具をこっそりと大量に販売していた。

 ちょっと周囲を見わたしてから、隆志は店の中に滑り込んだ。昨日、学園の定期試験が終わって、今日は休みである。もちろん高○生がこんな店に入っていいわけはないのだが、隆志はこの店の店主と顔見知りで、今や常連客。いけないオモチャを毎月のように購入しているのだった。

「あれえ……おじさん、いないのかな?」

 店の中に客は一人もおらず、レジも無人だった。まあいいや、そのうち帰ってくるだろう……と隆志は気にもとめず、いつものようにアダルトグッズの物色に集中した。隆志は優等生でしかも美少年。クラスの女子たちの視線を集める存在だったが、実はアナルオナニーのマニアだった。このところは、極太バイブを使ったお尻開発に凝っている。

 ようやくオナニーのお供にする玩具を選び出すと、隆志は店の奥に声をかけた。

「おじさん、お客ですよー。誰もいないと無用心ですよ!」

「はーい、今いきますよー。あー、めんどくさいなあ……」

 とぶつぶつぼやきながら奥から出てきたのは、若い女性だった。それも隆志のよく知っている娘……マンションの隣の部屋に住んでいる、女子大生の美沙子ではないか。

「うわあっ、なんで美沙子姉さんがここに……」

「バイトだよ、バイト。おっさんがいない間、店を任されちゃってさ。それより、いかんなあ、青少年。真昼間からこんないかがわしい店に出入りして、極太バイブを買うとはどういうことなんだ? わたしはキミのご両親から、くれぐれも面倒見るように言われてるっていうのに」



 隆志の両親は仕事で海外に行っており、その間は隣に住む美沙子が保護者代わりという存在なのだった。ちょっと来いや!と美沙子は隆志の耳を引っぱって、店の奥にある畳敷きの部屋に連れ込んでいった。普段から、この女性の言うことには絶対に逆らえない。しかも現場を押さえられたのだから、もはや言いなりになるしかなかった。

「分かってるよね、いけない子にはお仕置きだよ。さあ、お尻を出しなさい」

「ううっ、かんべんしてよー。もうこんなところには来ないから、許してよ!」

「そうはいかないね、こっちも保護者としての責任があるんだから。こらこら、お尻ペンペンで許してもらえると思ってるのか? お尻を出せと言ったら本当に出すんだよ。ほら、さっさとパンツを下ろすの!!」

「えっ、ええーっ? 美沙子姉さん、なっ何言ってんの!?」

 隆志の華奢な身体に後ろから抱きついた美沙子は、キャッキャッと笑い声を上げながら少年のベルトを外し、ジーパンとブリーフを一気に引き下ろした。無駄肉のない引き締まったお尻が、薄暗い部屋の中に露出した。

「うわーっ、美少年のプリケツだよ、こいつはたまらんなあ。学園でキミに憧れてる小娘どもがこれを見たら、みんな辛抱たまらずにオナニーに狂うだろうなあ。よーし、せっかくだから、この極太バイブでお楽しみといくか!」

「ちょっと待ってよ! そんな太いの無理だから、入らないから!」

「何言ってんの、てめえで買っといて入らないわけないだろうが! 幸いここはアダルトショップだから、ローションには事欠かないからなー、たっぷり塗りたくってと……そらよっ、思いっきりくわえ込みな!!」

 激しく振動する巨大なバイブが、少年の肛門にズルッズルッと吸い込まれていった。




「うわわっ、なによこれ! 手を放してんのに奥までガッチリ掴んじゃってるじゃないの。アヌスがバリバリに開発された男子高○生なんて、エロ漫画以外で初めて見たよ。すっげー、こりゃもう我慢できないわ」

「ああーっ、美沙子姉さんっ、いくいくっ、ボクお尻でいっちゃうよーっ!!」

「ええっ!? まだ勃起もしてないのに、肛門だけでいっちゃうの? おわっ、すげえ、おまけに連続イキかよ。プリケツが痙攣しちゃってるじゃない!! こいつは本物の変態だな。おーっ、きたきた、きましたよー。やっと巨根がビンビンになってきたね。そうこなくちゃいけない」

 美沙子はスカートをたくし上げると、いやらしいパンツをするすると下ろした。隆志が初めて目にする女性の二枚貝が、目の前にパックリとご開帳だ。少年の若々しいオチン○ンは、これ以上ないまでに勃起して我慢汁を滴らせている。

「ほら、入れたいんだろ? 挿入したいんだろ? 一気にズボッといけよ、男になっちゃえよ!!」

「だっ、ダメだよそんなの!! ボク、初体験は彼女とするんだから、なんで美沙子姉さんとなんか……」

「おー、ひどい言われようだね。じゃあいいや、先っぽだけ、ちょっとだけ突っ込んでみなよ。それ以上は強制しないからさ」

 という甘い言葉に釣られて、ついつい亀頭を押し当てたのが運の尽き。いらっしゃーい!!とばかりに美沙子に腰を抱え込まれ、ズルズルッとマ○コの奥まで突き立てるはめになったのも、当然の成り行きであった。

「ひどいよおっ、嘘つきっ!! ボクの童貞を返せっ、この泥棒!!」

「とかなんとか言いながら、腰はガンガン動いてるじゃないの。なっ、なによこれ、デカ○ンがGスポットに当たって……バイブの振動が、子宮にビリビリ響いてきて……くうっ、いいよーっ、よすぎるうっ!!」

「姉さん、ボク、ボク、お尻とオチン○ンで同時にいっちゃうよおっ!! ああーん、もうダメっ、でっ出るっ!!」

「我慢して!! ギリギリまで我慢したら最高に気持ちよくなれるんだから!! ほら、乳首のいじりっこするよ!!」



 このバカップル(?)がガンガンと下半身をぶつけあっていた、そのとき……。

 店のレジには客の列ができていた。

「あのー、お取り込み中のところアレですが……そろそろ会計してもらいたいんですけど」

「まあまあ、面白いからもうしばらく見物していましょうよ」

 客たちが覗き込んでいるとも知らず、隆志と美沙子はお互いの舌をむさぼり合いながら、ヒイヒイと泣き声をもらしてすさまじい絶頂に達していた。



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 玄関のチャイムが鳴った。

 母親に招き入れられて、制服姿の健司が居間に入ってきた。

 こたつの上に教科書とノートを広げて、優子は数学の問題に取り組んでいる。幼なじみの健司と優子は、放課後にはどちらかの家に行って一緒に勉強するのが日課だった。二人とも小さい頃から仲がよく、成績もトップクラスなので、どちらの両親もその訪問を歓迎していた。

「優子、お母さんパートに行ってくるわね。喧嘩しないで勉強するのよ」

「はーい、分かってますって」

 優子の母親が家を出て行き、家の中は健司と優子の二人きりになった。それまで熱心に問題を解いていた優子は、ふいにシャーペンを健司の頬に押し当てた。

「ずいぶん遅かったじゃないの。また女子たちからちやほやされて、鼻の下伸ばしてたんでしょ、ホントいやらしいんだから!」

「そ、そんなことないよ、僕、優子のために急いで帰って来たんだから……」

「ああ? 優子だあ? 呼び捨てかよ! ちゃんと教えただろうが、もう忘れたのか?」

「ごめんなさい、ゆ、優子お姉ちゃん……」

「あー、もういいよ、さっさと脱げよ。ほら、マッパになっちまえよ」

 健司は立ち上がると、おずおずと制服を脱ぎはじめた。中○生の身体には余計な肉が一切ついておらず、育ちはじめた骨格がまだ初々しさを漂わせている。少女のような整った顔だちは、常にクラスの女子たちの注目を集めていた。

 やがて、健司はブリーフ一枚の姿になってしまった。いかにも頼りなさそうに立っている健司に、優子は薄笑いを投げかけた。

「まだ脱いでないじゃない。わたしはマッパになれって言ったのよ」

「そんな……これは、だっだめええっ」

 慌てて後ろを向いた健司に、優子はすばやく抱きついて、するりとブリーフを下ろした。少年の白いプリケツが露わになった。女の目から見ても思わずごくりと唾を呑みそうになるほどの、倒錯的な光景だ。

 ピシィ! バシッ! とお尻に優子の平手打ちが飛んだ。

「ああっ、いやあああっ、やめてえっ!」

「これか? これが気持ちいいのか? いやならどうしてチ○ポがビンビンになってるんだ? こっ、この、ド変態!!」

 優子は男性のイチモツをいじりながら、健司の形のいいお尻に顔を埋めた。JCのやわらかな舌先が、肛門の皺を一本一本丹念になぞってゆく。そして遂に、恥ずかしい菊門の中心に割って入ってきた。

「だめえっ、そこだめっ、お尻はっ、お尻はだめなのっ!!」

「んー? どこがだめだって? 女にケツの穴舐められてイキそうになってんのか? とんだ優等生もあったもんだよな。ほら、いっちゃえよ、思いっきりぶちまけてみろよ」

「ああっ、いくっ、いっちゃう、お姉ちゃんにお尻を舐められて、ぼく、いっイクーーーっ!!」

 ドクン、ドクン……と優子の手の中に勢いよく液体が発射された。




 射精が一段落すると、健司は全裸のままで仁王立ちした。発射したばかりだというのに、若さあふれるイチモツはまたしても上を向いて反りかえっている。

 優子はさっきまでとはうって変わった表情で、上目遣いに健司を見た。その顔は真っ赤に赤面している。

「これで……いいですか?」

「ダメだな。言うことがワンパターンだし、いじり方は下手くそだし、全然興奮しないよ。明日からは他の女にやらせようか」

「そっ、そんなこと言わないで! 一生懸命やりますから、わたし……健ちゃんに嫌われたら……」

「健ちゃんだと? おまえもずいぶん偉くなったもんだよな」

「ごめんなさいっ!! 健司様……お願いします、わたしを……優子のいやらしいアソコを、どうかかわいがってください。もう、もう我慢が……」

 健司は優子のミニスカートを乱暴にたくし上げると、パンツのゴムに手をかけた。

「相変わらず綿パンかよ、まるで小○生だよな。まあ、つるぺたのおまえにはお似合いだ……うわっ、なんだよこれは。まだ何もしてないのに、毛マ○コがグチョグチョの大洪水じゃないか。大陰唇はいじりすぎて形が変わってるし、クリト○スは肥大しちゃって、おまけに熟女マ○コみたいに真っ黒だぞ。これはもうお嫁に行けないな」

「ひ、ひどい……どうしてそんなこと言うの? わたし、わたし、将来は健ちゃん、いえ健司様と……」

「ほー、ヤリ○ンのメスブタの分際で、俺と結婚するつもりだったのか。だけど、俺はおしとやかなお嬢様タイプが好きなんだよ。結婚するまで処女を守ってるような真面目な女と交際したいんだ」

「ううっ、ひどいわ……だって、だって……あなたが無理矢理、わたしの処女を……」

「喜んで股を開いたのは、どこのどいつなんだよ。まあいいや、おまえのユル○ンも、ときどきは退屈しのぎにハメて遊んでやるから心配するな。さてと、今日はやさしくするのと、激しくするのとどっちがいい? 好きな方を選ばせてやるよ」

「や、やさしく……やさしく、してください……」

「ええ? なんだって? 思いっきり乱暴にぶち込んでほしいのか」

 健司は優子の両脚を肩に担ぎ上げると、ビショビショに濡れそぼった少女の奥深くを目がけ、イチモツを一気に突っ込んだ。そのまま腰をぐりぐりとグラインドさせながら、強弱をつけて激しく突きまくる。

「ぐっ、ぐえっ、ひいいっ、ひぎいいいいっ!! 当たるうっ!! 子宮に、当たってるうっ!! あああっ、だめ、だめ、中はダメッ、外にっ……外に出してえっ!!」

「わかったよ、おまえがそこまで言うんなら、特別に中出ししてやろう」

「いっ、いやああああっ、だめええええっ、赤ちゃんがっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。幼なじみの二人は、お互いの舌を吸い合いながら全身を痙攣させた。




「もう、健ちゃん、意地悪プレイがうますぎるよー。真に迫りすぎてて、わたしホントに泣いちゃったよ。こんなこと、どこで覚えてくるの?」

「それは内緒だよ。でも気持ちよかっただろ?」

「そりゃ気持ちいいけどさ……でも、やっぱり変態みたいでやだよ。わたし、普通のエッチが一番いいな……ね、アソコを舐めっこしようか!」

 もどかしそうに服を脱ぎ去って全裸になった優子は、シックスナインの体勢で健司の上にまたがった。ここからようやく、幼なじみの本番セックスがはじまるのだ。



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 昼休みになり、教室では生徒たちがくつろいだ雰囲気で昼食をとりはじめている。

 健司は美咲が作った弁当を食べるのが日課だった。いつものように、待ち合わせ場所の屋上へ行こうと腰を上げた、ちょうどそのとき。

 他のクラスの友人が駆け込んできた。

「おーい、健司。下におまえの姉さんが来てるぞ。噂どおりすごい美人だよな。プロポーションも抜群だし。ああいうのを大和撫子っていうんだろうなー」

「大和撫子? そうかなあ……どっちかといえばお転婆娘だと思うけど」

 美咲は確かに美人だが、どっちかといえば可愛らしいタイプである。プロポーションに関して言えば、はっきり言ってペチャパイであって、抜群というにはほど遠い。

 首を捻りながら階段を下りていくと、下駄箱のところにカッコいい服装をした亜紀子がいた。大勢の女生徒たち、さらには何人かの先生もまじえて、人ごみに取り囲まれている。つい数ヶ月前まではこの学園の生徒で、運動部の花形であり生徒会長もしていた亜紀子だから、相変わらずすばらしい人気である。

 健司を見つけると、亜紀子はお嬢さまらしく優雅に手を振った。

「もう健ちゃんったら、ダメじゃないの、お弁当忘れて行って。お姉ちゃん、ついでがあったから持ってきてあげたわよ……それじゃ、みなさん、弟とふたりっきりの水入らずで、姉弟の語らいがありますので、これで」

 と亜紀子は健司の腕をとると、そのまま廊下をすいすいと歩いていった。




 廊下を曲がって周囲に人影がなくなると、亜紀子は健司を引っぱって、手近にあった視聴覚室に滑り込んだ。視聴覚室とは名ばかりで、ここは近年の少子化にともなってできた空き教室である。

「なんだよ、大学はどうしたの? 弁当なら美咲姉ちゃんが……」

「んもー、それが許せないんだな! 毎日美咲の作ったお弁当食べて、昼休みにはふたりでイチャイチャして! わたしだけいつものけものじゃないの。お昼はあんな貧相な弁当じゃなくて、亜紀子を食べて!!」

「亜紀子姉ちゃん! また訳のわかんないことを……姉ちゃんって、そういうこと言わなきゃ普通のいい人なのに……」

「健ちゃん! いつも言ってるでしょ、姉ちゃんじゃなくて、亜紀子って呼び捨てにしてよね。『おい』でも『おまえ』でもいいよ。そしたら姉ちゃんは『あなた』って呼ぶから。どうせ結婚するんだから、今から慣れとかないとねー」

 ふたりの唇が重なり合って、舌と舌が軟体動物のようにネチョネチョ、グチョグチョとお互いを吸いあった。亜紀子の薄化粧の甘い香りが、健司の鼻腔を刺激する。制服のズボンに包まれた下半身は、テントのように大きく盛りあがっていた。

 亜紀子はタイトスカートをまくり上げると、パンストとパンツを器用に引き下ろした。

「いっ入れて!! 健ちゃんのたくましいオチン○ンを、亜紀子の中に……早くっ、早く、もう我慢が……」

「はーい、そこまでー!!」

 ガラッと入口が開いて、美咲が入ってきた。

「なっ……美咲! どうしてここが……」

「まったく、油断も隙もないんだから! 今日はわたしが健ちゃんとエッチする番なんだからね、お姉ちゃんはさっさと大学に戻りなさいよ。健ちゃん、早くしないと五時間目の水泳に遅れるわよ!」

 美咲は健司の耳を引っぱって廊下に出た。そこへ、亜紀子を探している後輩の女子集団がやってきたので、

「あんたたち、亜紀子先輩ならこの教室にいるわよー」

「ちょっと、美咲! なんてことを! 待って、やめて、止めて、来ないでーっ」

 亜紀子が必死にパンツとパンストを履いている隙に、美咲と健司は廊下を走っていった。




 五時間目の体育は、二クラス合同で水泳の授業である。

 健司が気持ちよく五十メートルを泳いで水から上がったとき、体育の先生が近づいてきた。

「おい、おまえの姉さん……いやイトコか? どっちでもいいけど、気分が悪くなったって言って先に上がったぞ。おまえ、保健室までついて行ってやれ」

「は、はい……」

 なんだかさっきと似たようなパターンである。健司がいやな予感を覚えながらプールをあとにすると、更衣室の前でスク水を着た美咲がうずくまっていた。

「美咲姉ちゃん、どうしたの? お腹が痛いの? 気分が悪いの?」

「ううー、健ちゃん、お願い。さすって……前の方をさすって……」

「さするって、この辺? もっと下?」

「も、もっと下……もっと、ずっと下……そう、そのワレメのあたりが苦しいの。健ちゃんのオチン○ンで中までガンガンさすってーっ、なーんちゃって!」

 健司はため息をついた。姉妹だから思考パターンが同じなのか、さっきからこんなことばかり繰り返しているような気がする。

 ふたりはビート板やコースロープをしまってある倉庫の中に入っていった。美咲は鼻息も荒く、ハアハアと喘ぎながら、水に濡れたスクール水着を力まかせに脱ぎ去った。その余勢をかって、健司の海パンをズルッと引き下ろした。

「なっ、なによーこれ、ドングリ? 小○生の股間?」

「しょうがないだろ、水に入ってたら縮んでこうなっちゃうんだよ。だから、もうやめようよ」

「そうはいかないわよ! 亜紀子姉とばっかりイチャイチャして、こっちは腹が立ってるんだからね!」




 美咲は、寒さで小さくなってしまった健司の男性自身を口にふくんだ。やがて、口内の温かさと献身的な舌技のおかげで、ムクムクと巨大化し、本来の反り身を取り戻してきた。よしよし、と満足した美咲は、既にビショビショになっているマ○コをあてがうと、騎乗位でゆっくりと腰を沈めていった。

「ね、姉ちゃん、ダメだよ、マズいよ、学園内でこんなこと……」

「とか言いながら、腰の動きが凄いじゃない! なんか、いつもと違うよぉ、健ちゃんのオチン○ン、いつもよりたくましくなってる! やっぱり、誰かに見られたらって思うと興奮しちゃうよね!」

「うっ、ああっ、ぼくもう、出ちゃう! 美咲姉ちゃんの中に、発射しちゃうよ!」

「いいよ、出して、出して、いっぱい発射して! 健ちゃんの精子をちょうだい!!」

 ふたりが同時に絶頂に達しようとした、その寸前の一瞬。

 ガタガタッと扉が開いて、美咲の友達がビート板を取りにきた。

 慌てて立ち上がった美咲は、その辺に散乱しているビート板やコースロープを手当たり次第にかぶせて、健司の裸体を隠した。

「美咲、保健室に行ったんじゃなかったの? こんなところで裸になってなにしてんのよ?」

「い、いやその、意識モウロウとしちゃって、更衣室と間違えちゃった、あはは……」

 と笑ってごまかす美咲の足元で、健司の男性自身から精子が勢いよくほとばしり出た。



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 ついに引退を表明したみづなれいちゃん
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 ガチャリと部屋のドアを開けると、健司はあたりの様子をうかがった。

 この家の夫婦、健司にとって叔父と叔母にあたるふたりは、仕事で帰りは深夜になるから除外していい。問題なのは娘たちである。

 姉の亜紀子はさきほど風呂に入ったようだ。風呂場の方からはシャワーの音が聞こえている。妹の美咲は、台所でなにやらせっせと作業をしている。お菓子作りが趣味なので、明日部活に持って行くクッキーでも焼いているのだろう。

 つまり、今から二十分から三十分くらいはこっちに対するガードが甘くなる。このわずかなチャンスを逃す手はなかった。

 健司は部屋のドアを閉めた。鍵がついてないのが残念だが、居候の身でありながら個室を与えられているのはありがたいことだった。この家の娘である亜紀子と美咲は、ふたりひと部屋で二段ベッドで寝ているのだ。

 もっとも、この待遇のよさは、健司が姉妹のどちらかと結婚することを前提にしたものらしいが……。

 とにかく、数少ないチャンスを与えられた健司は、もどかしそうにズボンとパンツを引き下ろした。久しぶりのオナニータイムだ。自分の好きなオカズを思い描きながら、じっくりと思いのままにチ○コをいじっていいのだ。そう考えただけで、少年の男性自身はこれ以上ないほどにビンビンに勃起してしまう。

 今日のオカズは……理知的な女性である英語の恵子先生と、学園では男子の憧れの的である由里香先輩だ。ふたりとも、健司の想像の中ではおしとやかで奥ゆかしい女性であって、この家の姉妹とは正反対である。健司は、妄想の女性ふたりに両乳首を舐められることを想像しながら、Tシャツの上から胸をゆっくりとなぞった。

 ビクンビクンと男性自身が脈打って、早くも我慢汁があふれ出してきた。




 健司が家庭の事情から、叔父夫婦の厄介になるようになって十年になる。もう完全にこの家の子供と言ってよかった。

 叔父たちにとっても、姉妹にしても健司が当家の跡とりであることは規定路線である。姉の亜紀子は大学生で、大学や近所の人々の間では清純なお嬢さまで通っている。見た目はプロポーション抜群の美人。一方、妹の美咲はどちらかといえばお転婆で、活発な性格だった。学年は健司と一緒だが、学園では健司の姉と称している。

 健司は長年にわたって、ふたりの姉から猫かわいがりされ、いじりまくられて暮らしてきた。ところが、現在では下半身を集中的にいじられている。姉妹の許可なしにオナニーすることは禁止。夜中にもどちらかが定期的に見回りにくるので、こっそりしごいている暇もなかった。

 この数少ないチャンスに、思春期まっただなかの健司が食いつくのは当然のことだった。

 大量の我慢汁で、健司の掌はもはやグチョグチョだ。

 健司のTシャツはまくり上げられ、左手の指が勃起した乳首を執拗に愛撫している。

「先生……先輩……ぼく、ぼくもう……あっ、ああーん!!」

 タマタマがキューッと釣り上がって、射精感がじわりとチ○コに上がってきた。健司がいよいよ手の動きを速めて、フィニッシュへの道を急ごうとした、その時。

「けーんーちゃーん!! なにしてるのかなー?」

「うっ、うわわわーっ!!」

 目を開けると、エプロン姿の美咲が腕組みしている。健司にクッキーの味見をしてもらおうと部屋に入ってきたのだ。

 美咲は廊下に飛び出すと、電話台の下に常備してある金属製の洗面器とスリコギを手に取った。

 カンカンカンカン!! 非常事態を知らせる半鐘(?)の音が、家の中に響きわたった。




 部屋の真ん中で、健司は全裸で正座させられている。

 姉妹の許可なくオナニーするという大罪を犯したのだから、それも当然だった。しおらしく正座しているのだが、股間のイチモツだけは天を衝く勢いで直立し、男性の威厳を誇示しているのが滑稽だった。

 美咲は学園の制服にエプロンを着けた姿だが、姉の亜紀子の方は風呂場から直行したので、裸の上にバスタオル一枚という格好だ。胸元からくっきりした谷間が見えている。

 年上らしく落ち着いた口調で、亜紀子は言った。

「健ちゃんも年頃なんだから、オナニーしたくなるのはしょうがないわね。完全オナ禁なんて、ちょっと厳しいこと言いすぎたわ。でも、問題は誰をオカズにやってたかってことよね」

「それは、もちろん、亜紀子姉ちゃんのことを想像して……」

「嘘よ! さっきシゴキながら先生とか先輩とか言ってたもん!」

 と美咲がいたずらっぽく言った。この娘は健司がかわいくて仕方がないので、常にいたぶる口実を探している。同時に、健司の保護者も任じているのだが……。

「先生って、年増の英語教師のこと? これは健ちゃんでも見逃すわけにはいかないわね。お仕置きよ。お姉ちゃんがみっちり締め上げて、本当の大人の味ってものを教えてあげるから、覚悟なさい」

 亜紀子は健司にのしかかった。バスタオルをまくって豊満なヒップを露出すると、ガニ股になって背面騎乗位の姿勢で腰を沈めていった。

「ああっ、ずるーい! 最初から脱いでるなんて反則よ!!」

「どうせ今日はわたしが健ちゃんとエッチする番なんだからね。美咲はわたしたち夫婦のセックスを見ながら、そっちでマ○ズリでもしてればいいよ」

「誰が夫婦よっ!! んもー、わたし、こっちがあるからいいもん!!」

 美咲はするっとパンツを脱ぎ去ると、健司の顔の上にまたがった。マ○コで鼻と口をふさがれた健司が、くぐもった声を上げながら床の上をタップした。

「こっこらーっ!! 降りなさい! クンニは大好物だから、あとに取っといたのに!!」

 と背中ごしに怒りの声を浴びせながら、亜紀子は巨尻を上下左右に振りまくる。やがて三人は、呼吸を合わせて同時に天に昇った。なんだかんだ言いながら、三人ともそれぞれの感度や性感帯を知りぬいているのだ。



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 満員電車は静かなリズムを刻みながら、次の駅を目指していた。

 ちょうど通勤時間なので、車内はぎっしりと乗客であふれ、身動きすることもできない。

 入口ドアの近くに立った恵子は、ゆっくりと忍びよってくる手の感触に、ビクッと身体を震わせた。恵子は若いOLで、あどけない顔をした清楚な美人タイプだ。巨乳巨尻のむっちりした肉体を、地味な色のスーツに包んでいる。

 ちょうど真後ろに、制服を着た高○生の少年が立っている。この少年の手が、恵子の豊満な尻を撫でさすり、やがて丈の短いタイトスカートの中に侵攻してきた。

 ぴったりと閉じ合わされた太股をさわさわと愛撫する。すると、肉づきのいい恵子の両脚が次第に左右に開いていった。少年の指は上方へと這い進んだ。そして突き当たる。そこに当然あるべき、布の感触がなかった。なんとこのOLは、ノーパンで満員電車に乗っているのだ。

 しかし、そのことに驚いた様子もなく、指は恵子のアヌス、二枚貝、そして早くもビンビンに勃起したクリト○スを縦横無尽に攻撃した。まるで、勝手知った家の中を自由に歩きまわるかのような巧妙さだ。

 恵子の鼻息がだんだんと荒くなり、少年の指は女の本気汁でぐっしょりと濡れ、絶頂の時が近づいてきた……。




 そのとき、ふたりの近くに立っていた中年サラリーマンが、ふいに声を上げた。

「きみ! 何をしているんだ! その女の人に痴○をはたらいているんだろう!」

「いえ、ぼくは別に……」

「しらばっくれるんじゃない! さあ、次の駅で降りるんだ!」

 中年男は少年の肩を掴んだ。身動きも難しい密閉空間の中で、恵子はぐいっと身体を回して、中年サラリーマンを押し返した。

「やめてください。この子は○漢なんかじゃありません、わたしの弟です。スカートがめくれそうになったので、直してもらっていたんです。それでお尻を触ったように見えたんでしょう」

「え、そ、そうでしたか」

 中年サラリーマンは、思わぬ展開にたじろいだ。

 駅で電車を降りると、少年……恵子の弟、周介は姉に言った。

「ねえ、もうこんなのいやだよ。明日からもうやらないからね」

「なに言ってんの、やめられるわけないでしょ、弟に痴○されるのって、オナニーの何倍も気持ちいいんだからね。あーあ、今日はあのおっさんのおかげでイキそびれちゃったなー。ね、通勤前に、ホテルで一本抜いて行こっか!」

 駅を出て大通りを歩きながら、恵子は周介の腕にしがみついている。そんなふたりを見て、すれちがう通行人が珍しそうに視線を送っていた。

「そんなことできるわけないでしょ! ぼく今日テストなんだからね」

「あーん、わかったよ、じゃあそこの公園で、軽くベロチューだけ……」




 その日の深夜。

 恵子は懐中電灯とデジカメを手に、周介の部屋に忍び込んだ。

 周介の学園ではちょうど試験の真っ最中だ。さっきまで熱心に試験勉強していた周介は、今はベッドの上で静かに寝息をたてている。

 弟の幼い顔を懐中電灯で照らして、しばらく恍惚の表情を浮かべてから、

「か……かわいい!」

 と恵子は呟いた。極度のブラコンで周介を溺愛している恵子は、やっていることはほとんど変質者と同じである。ハアハアと荒い息を吐きながら、眠っている弟の掛け布団を剥いだ。恵子はパジャマ姿だが、周介の方はランニングシャツとトランクスだけの格好だった。

 ゆっくりとランニングシャツをまくり上げる。まだ華奢な胸板に、男の乳首がふたつ申し訳程度に浮かんでいる。指先で軽くいじると、周介はくすぐったそうに身じろぎした。

 次はいよいよパンツである。

 トランクスのゴムに手を掛けると、ずりずりと膝の下まで一気に引き下ろした。

「周ちゃんのオチン○ン、かわいいよ! 姉ちゃん会いたかったんだからね!」

 などと言いながら、パシャパシャとフラッシュをたいて写真を撮りまくった。タマタマから竿にかけて撫で上げると、眠っているくせにあっという間にビンビンに勃起してしまった。

「なんだよこれ、前よりずっと大きくなってるじゃない! オナニーばっかりやってるからかな? まさか彼女でもできたんじゃないでしょうね!」




 恵子は、周介の乳首をレロレロと舐めながら、掌で竿から亀頭にかけてグイグイと愛撫した。

 これだけ大騒ぎしていれば、さすがに周介も目が覚めてしまう。

「う、うーん……うわっ、姉ちゃん、またそんなことして! ぼく明日も試験なんだからね、勘弁してよー。だいたい、なんでこんな時間ばっかり狙ってくるんだよ!」

「いやその、無抵抗の少年を陵辱するのも面白いかなー、なんて思って……」

「また訳のわかんないことを……そんなだから彼氏もできないしお嫁にも行けないんだよ」

「姉ちゃんお嫁になんか行かないもん! 周ちゃんが結婚したら新婚旅行についてって3Pするんだから! ほっといてよね!」

 何を放っておくのかまったく分からないが、恵子はパジャマのズボンとパンツを一緒にズルッと脱ぎ去って、豊満な下半身を丸出しにした。そのまま周介にお尻を向けると、男性自身を手に取るや、背面騎乗位の格好で腰を落としていった。

「姉ちゃん! 試験中は本番禁止だって、あれほど約束……」

「これは後ろ向きだから本番じゃないんだよ。チューしながら正常位で入れるのが姉ちゃんにとっての本番なの。だからセーフ! 物言いつかず、軍配どおり!」

 などとほざきながら、結合部とアヌスを弟に見せつけるように、見事にまん丸く肉のついた巨尻を上下に振りまくった。

「うわあああああっ、そんなに動いたら、すぐいっちゃうよーっ! 出るっ、出ちゃうーーっ!!」

「ね、姉ちゃんも! 周ちゃんと一緒に! いっ、イグゥーーーッ!!!」

 姉と弟はビクビクと全身を震わせて、同時に絶頂を迎えた。

「ふう、気持ちよかったねー。一本抜いてスッキリしたところで、いよいよ本番いってみようか!」



私の好きなAVご紹介コーナー!!
なにかと話題を撒いている麻生希ちゃん
AV女王の一人であることはまちがいないっ!




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