OL

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 ホテルのベッドの上で、亜矢子は巨尻を露出している。

 下半身スッポンポンの状態で四つんばいになり、タオルで後ろ手に縛られているのだ。上半身は清楚なOL制服だが、下は性器もアヌスも丸見えの状態。これは弟の健輔の大好物なのだった。

 健輔は姉の豊満な尻を唇で弄んでから、肛門に顔を寄せて大きく呼吸を繰り返した。

「やっ、やだっ、健ちゃん……そんなところ、匂いを嗅がないで!」

「お姉ちゃんのお尻の匂い、最高だよ。大人の匂いっていうかさ……この匂いはJKには出せないんだよねー。ずっと安物の事務用椅子に座って蒸れてるのがいいのかなあ」

「いやぁ……変なこと言わないでよお……」

 ポツポツとケツ毛の生えたアヌスを、健輔の舌が皺の一本一本まで丹念に舐め上げてゆく。やがて、健輔の攻撃目標はぐっしょりと濡れた女性自身へと移っていった。

「ああっ、くうううっ!! 健ちゃん……姉ちゃんもうダメなの、我慢できないのよ! さっきからずっとおあずけなんだもん! ねえっ、じらさないで……ひと思いにぶち込んで!」

「ええっ? わかんないなあ……何をどこにぶち込むって?」

「お願い、意地悪しないで。健ちゃんのオチン○ンを、お姉ちゃんのお、オ××コにぶち込んでください!」




 亜矢子が顔を真っ赤にしてそう懇願したとき。

 バッグの中で亜矢子の携帯が鳴った。健輔がそれを取り出して応答した。

「社長さんからだよ。今晩、お見合いの相手の人が来るんだって。……お姉ちゃん、断ってなかったんだね。ぼくに嘘ついてたんだね」

「そんな! そんなはずないわ! わたし、断った……つもりだったのに」

「ふーん、そんなこと言って、ぼくに黙ってその男と会うつもりだったんじゃないか。それでムードがよくなったら、キスしたりセックスしたりしたかも知れないよね」

「そんなことしないわよ! わたし健ちゃん以外の男性とは……」

「ダメだよ、ぼくもうキレたからね。お姉ちゃんにはお仕置きが必要だな」

 健輔は亜矢子のスカート、パンツ、パンストを拾い集めると、ひとまとめにして脇に抱えた。

「ぼく、これ持って帰るからね。お姉ちゃん、下半身スッポンポンで会社に戻りなよ。じゃあね!」

「ちょっと! ちょっと待って! 健ちゃん、許して、許してください! もう絶対に嘘はつきません、健ちゃんのためなら何でもしますから! お願いだから、お姉ちゃんを置いていかないでーーーっ!!!」

 亜矢子は涙を流しながら必死に訴えた。

 気がつくと、健輔が脇に座ってやさしく頭を撫でていた。

「ううっ、お姉ちゃん、こんなに健ちゃんのこと好きなのに……どうして……どうしていじめるの?」

「もとはといえばお姉ちゃんが悪いんだよ。だってぼく、お姉ちゃんに童貞奪われて、傷ものにされちゃったんだからね。それを償ってもらうまで、お姉ちゃんはぼくの奴隷なんだ」




 亜矢子と健輔は、もともと非常に仲のいい姉弟だった。

 といっても、もちろん最初から近親○姦を楽しんでいたわけではない。

 健輔が○学校に進学してからしばらく経ったある日のこと。健輔は風邪でひどい熱を出して寝込んでいた。弟思いの亜矢子は、様子を見るために会社を早退して帰宅した。

 全身が汗でびしょ濡れなのを見かねて、亜矢子は弟の身体をタオルで拭いてやることにした。

 健輔を裸にして全身を拭いてやっているうち……亜矢子は少年のあまりのかわいさに頭に血が昇ってしまった。ようするに、弟に萌えすぎておかしくなってしまったのだ。

 気がつくと、男の乳首をチロチロと舐めていたのである。

「お、お姉ちゃん、なにしてるの? ……ぼく、変だよ! アソコが、アソコが変な感じだよ!!」

 健輔の下半身は……つい最近皮が剥けたばかりの幼い男性自身は、すさまじい勢いで直立していた。

「ぼ、ぼく、オチンチンが大きくなりすぎて……気持ちが変なんだ……どうなっちゃうのかな……」

「大丈夫だよ、姉ちゃんにまかせて! 姉ちゃんが治してあげるからね!」

 亜矢子はパンツを下ろすと、弟の上に騎乗位でまたがった。まだ精通さえ知らなかった健輔のチ○コは、姉の毛マ○コの中にズブズブと吸い込まれていった。

 これが、姉弟の初めての合体だった。




 亜矢子の巨尻に向かって、健輔はガニ股で腰を落としていった。

「入れようかなあ、どうしようかなあ……やっぱりやめとこう」

「ううううっ、あうううううっ、もう、いじめないで……早く……早く……あぐうううっ」

 膣口を軽く突っついただけで、またしても腰を引く。この執拗な動作を、さっきから十回以上繰り返している。亜矢子の股間の下には、滴り落ちた本気汁で大きなしみができていた。

「お姉ちゃん、本当に反省してる? 心を入れ換える?」

「はいっ、反省してます……もう二度と、健ちゃんに嘘はつきません。だから、だからオチン○ンを……」

「あー、でも昼休みの時間、終わっちゃったね。お姉ちゃん会社があるから、これでやめようよ」

「そっ、そんなっ!!」

「なーんてわけはないよねっ」

 健輔は、変な角度をつけてグーッと腰を沈めていった。じらしにじらした末の、唐突な挿入だ。

「あああああっ、ひいいいいいいいいっ!!! いっ、いやあああああっ!!」

「いやなの? それじゃあ抜いちゃおっと」

 カリ首ギリギリまでイチモツを引き抜くと、ふたたび一気に奥まで突き込む。この動きを繰り返しているうち、変な角度のために空気が入ったとみえて、ブッ、ブーッ!と大音響が鳴りひびきはじめた。いわゆるマ○屁、女性にとっては最も聞かれたくない音である。特に、おとなしい性格の亜矢子には死ぬほど恥ずかしい音だった。

「すごいなあ、お姉ちゃんのマ○屁は天下一品だよね。この音を録音してお見合い相手に聞かせたら、どう思うかな?」

「あああっ、言わないで! 意地悪なことは、言わないでっ!! だめっ、だめよ、やめてーっ、やめないでーっ、それ、いいっ、いいっ」

「うわー、奥の方がキューッと吸いついてきてるよ。お姉ちゃんって、ほんとに好きなんだね」

「ああっ、もうダメ、死ぬっ、死ぬっ、出して……健ちゃん、姉ちゃんの中に……射精してっ!!」

 ブーーーッ!!とこれまでにない激しいマ○屁が鳴りひびいて、亜矢子が巨尻を激しく痙攣させて天に昇った。健輔は片膝をつくと、姉のお尻にガンガンガンと下半身をぶつけた。

 ドピュッ、ドピュッ、ドクン、ドクン、ドクン……。亜矢子の子宮をめがけて、大量の白濁液が一気に放出された。



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タグ : 年上 OL


 亜矢子の職場は、それほど大きくない経理関係の事務所だ。

 小ぢんまりした瀟洒な建物、家庭的な雰囲気で居心地のいい会社だった。午前中の仕事を終えた亜矢子のところに、先輩の女子社員が近づいてきた。

「表に弟さんが来てるわよ。とってもかわいいのね、なんか羨ましくなっちゃった」

「あら、そうですか? それじゃわたし、ちょっと出てきます。1時までには戻りますから……」

 それを耳にとめた社長が、

「いいよいいよ、このごろ残業続きだからね。遅くなってもいいから、しばらくその辺で遊んでおいでよ」

 と笑って言ってくれたのも、家族的な雰囲気の職場ならではのことだった。

 亜矢子が玄関まで出てみると、弟の健輔が立っていた。ジーパンにジャケットというラフな格好である。今日は平日だから亜矢子は出勤して働いているのだが、健輔の方は学園が試験休みなので、呑気に出歩いているのだろう。

「ごめんね、お姉ちゃん、呼び出したりして。ぼく、お姉ちゃんとやりたくなっちゃったんだ……」

「もう、健ちゃんったらドスケベなんだから……。エッチなら帰ってからいくらでもできるじゃない。今日はお父さんもお母さんも遅いから、お風呂でマットプレイしてあげようと思ってたのに」

「うーん、でもさ……OL制服のお姉ちゃんと合体してみたくなって……コスプレみたいで興奮するんだよね。タイトスカートだから、姉ちゃん自慢の巨尻がぴっちりしてていやらしいんだよ。お尻のワレメなんか浮き出てるもんね」

「やだー、気にしてるんだからね! 恥ずかしいこと言わないでよっ」

 ふたりはしばらくの間、肩を並べて通りを歩いていった。角を曲がって会社から見えないところまで来ると、身体を寄せ合って手をつないだ。亜矢子はエッチできるという興奮で、顔は上気して息が荒くなっている。

「ねえ、ちょっと時間あるから、ホテル行こっか」

「ホテルもいいけど、ちょっと外で遊んでみようよ。お姉ちゃん、誰かに見られるのが大好きだからね」

「やだよぉ、そんなの好きじゃないよー」

 真っ赤になって抗議する亜矢子だったが、股間が一気に濡れてくるのが自分でもわかった。




 正午をまわった時間なので、公園には人が多かった。

 ベンチには昼休みでくつろぐ会社員たちの姿が見える。また、ここは駅からの通り道になっているので、通行人も途切れることがない。

 だが、公園の奥に少し踏み込むと、そこは緑にあふれる静かな空間だった。特に遊歩道から外れた場所には、ほとんど人が踏み入ることがない。草木がちょっとした森のように生い茂っている。

 そこは亜矢子と健輔にとって、ふたりっきりになれる秘密の穴場なのだった。

 ふたりはおたがいをむさぼるように、激しく舌を吸い合い、顔を、首筋を舐め合った。さんざん唾液を交換したのち、亜矢子はひざまずいて、健輔のズボンのチャックを下ろした。まだ成長途上だが、反りかえるように激しく勃起した男性自身が現れる。ああー、とため息をついた亜矢子は、いとおしそうに竿に唇を這わせ、ゆっくりと亀頭を口にふくんだ。

「むっ、むっ、むふうーーーっ……健ひゃんのオヒンヒン、たくまひいーっ!!」

 ぴちゃっ、ぴちゃっ、レロレロレロッ……。姉の健気すぎる舌技が、ビンビンになった弟のチ○ポに懸命のご奉仕を繰り返す。

 頃合いを見て、亜矢子は立ち上がると、健輔に豊満なお尻を向けた。木の幹に手をついて、グッとヒップを突き出す。この姿勢でバックから挿入するのが、外でするときの姉弟のいつもの手順なのだった。

 亜矢子は自慢の巨尻をふりふりと揺すって、甘えた声を出した。

「ああーん、健ちゃん! 来て、早く、来て……たくましいオチン○ンを、姉ちゃんに突っ込んで!」

「うーん、どうしようかなあ……ぼく知ってるんだよ。お姉ちゃん、昨日お見合いしたんだよね。ぼくに内緒で、嬉しそうな顔して知らない男と会って、そいつとセックスすることを想像してたんだよね。なんだか許せないな。お姉ちゃんがそういうなつもりなら、ぼく、もうエッチしてあげるのやめようかなー」

「ま、待ってよーっ。あれは社長さんから言われて断れなかったから……ちょっと形式だけのお見合いを……もうすんだ話なんだからね。健ちゃんに心配かけないために、黙ってただけなんだからぁ!!」

「ふうん、本当かな……」

「本当よっ、本当なんだから!! 健ちゃんが気を悪くしたんなら謝るから。姉ちゃん何でもするから……だから、だから、意地悪なこと言わないで、早くオチン○ンを……くっください!!」

 健輔はしばらく考えていたが、やがて亜矢子のお尻をポンポンと叩いて、

「わかった、お姉ちゃんがそこまで言うんなら、もう怒らないよ。そのかわり、ここでオシ○コして見せてよ」




「ええーっ!? お、オシ○コ? ここでするの?」

 亜矢子は躊躇した。弟の健輔とは毎日のように破廉恥な行為を繰り返しているが、さすがに排泄を見せたことはこれまで一度もない。また、亜矢子はもともと、おとなしくておしとやかなタイプなので、羞恥プレイには強い抵抗を感じるのだった。

 もちろん、健輔はそんな亜矢子の性格を計算して、そんなことを言っているのだ。

「ぼくはお姉ちゃんの誠意が見たいだけなんだよ。なんならウ○チでもいいし、下半身スッポンポンで公園を一周してもらってもいいんだ。でも大好きなお姉ちゃんのことだからね、この際大まけにまけて、ここでオシ○コするだけでいいや」

「ううー……で、でもぉ、お外でオシ○コなんて……」

「いやならいいんだよ。ぼく、これで帰るからね。同級生の女の子とデートしてエッチするからいいよ。二股かけるお姉ちゃんより、そっちの方がずっと気持ちいいもんね」

「も、もう言わないで! 二股じゃないんだからっ、わたし、健ちゃんのことしか考えてないんだからっ!!……や、約束、よ。オシ○コしたら、機嫌直して姉ちゃんにオチン○ン、入れてくれるのね? 本当なのね?」

 亜矢子はOL制服のタイトスカートを、腰までまくり上げた。

 反則的に豊満な下半身が、黒パンストに覆われている。亜矢子は震える手でパンストとパンツを一緒に引き下ろし、白い巨尻を白日のもとに露出した。太股の間からふさふさの陰毛、きれいなピンクの二枚貝がのぞいている。

 亜矢子は生い茂る緑の中に、ゆっくりとしゃがみ込んだ。肉づきのいい下半身が、ますます丸っこく強調される。

 うら若いOLが、野外でヒップを丸出しにしてしゃがんでいるのだ。女としてこれほど恥ずかしい体勢はないだろう。

「どうしたの? オシ○コはまだかなー? しないんなら、ぼく帰るけど」

「待って、待って、するから! だから、だから、お願いよ、オチン○ンを……絶対よ……」

「わかってるって。だけど笑っちゃうよね。会社の社長さんも同僚のみんなも、お姉ちゃんのこと処女だと信じてるんだから。本当は、オチン○ンぶち込んでもらうためには野外放○もしちゃうような淫乱ドスケベ女なのにね」

「いっ、言わないで!! 意地悪なことは言わないで……ああっ、でっ出るよーーっ!!」

 シャアアアアアアアアアアッ!!

 亜矢子の豊かな太股の間から、恥ずかしすぎる液体が勢いよく放出された。

 羞恥に巨尻を震わせている亜矢子の頭を撫でて、健輔はようやく優しい口調でささやいた。

「すっごくかわいいよ、お姉ちゃん。これから、ホテルでいっぱいハメてあげるからね」



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タグ : 年上 OL


(前回のお話)
 父親が再婚したため、俺には血のつながらない姉妹ができた。姉の啓子はむっちりボディーのOLで、妹の良美は成長前の○学生だ。俺はまず啓子の処女を奪い、卓越したセックステクニックを駆使して女の悦びを教え込んだ。次は蕾のような良美の肉体を味わうつもりだ。まさに外道である。



 啓子は自分から四つんばいになると、豊満な尻を高く掲げて、ぶるぶると小刻みに揺らした。早く挿入してほしい、もう一刻も待てないという合図だ。

 上半身はOL制服で決めているが、腰から下はスッポンポンの状態。股間にびっしりと生えた陰毛が、ケツ毛までつながっている。当人がお高くとまった美人顔であるだけに、無様さがさらに際だっている。こういうのをあられもない格好というのだろう。

 俺は肥大したクリト○スを亀頭でつんつんと突っつき、先っぽを膣口にあてがっては遠ざけるという動作を繰り返した。どうして、という顔でうらめしそうにこちらを振り返る啓子。

「おまえのユルマ○コに突っ込むのにも飽きてきたなあ……はやいとこ、良美の○学生のキツ○ンにぶちこみたいぜ。今日帰ったら、さっそくやっちまうか」

「なっ、なにを言っているの? 良美には手を出さない約束じゃないですか!」

「どうした、いやにムキになるじゃないか。妹に嫉妬してるのか」

「そんなのじゃありません、わたしは……」

 顔を真っ赤にして反論をはじめようとした啓子に、俺は角度をつけてイチモツを突き入れた。ブブッ、ブウーーーーッ!! すさまじいマ○屁の音が鳴りひびく。もちろん、わざと空気が入るようにしているのだ。女にとって、これ以上に恥ずかしい音はない。ましてや、清純を気取っている啓子には効果抜群だ。

「あああああっ!! いやっ、いやあああああ!!」

「相変わらず、いい音ぶっぱなしてるじゃないか。これは何の音なんだ? さあ、はっきり言ってみろ」

 俺はさらに空気が入るように、軽く抜いては深く突き込む動作を繰り返した。ブブーッ、ブブーッ、ブブーッ!! 止まらないマ○屁の恥ずかしさと、増幅してゆく快感に耐えきれず、啓子は涙を流しながら訳のわからない声を上げた。

「はがあああああ!! そんなっ、そんなっ、あうああああ!! わたし、わたしもう!!」

「中に出すぞ、良美。おまえはヤリ○ンの啓子と違って最高だよ。良美、良美、ううっ!!」

 わざと妹の名前を叫びながら、俺は啓子の巨尻を抱えて激しく放出した。




 今は会社の昼休みの時間だ。

 クズのニートである俺は、啓子から小遣いをせしめるために電話で呼び出して、そのままホテルへ引っぱっていったのだ。

 さんざんハメたおした末に、俺は啓子の財布から万札を何枚か抜き取った。啓子はだらしなく尻を露出したまま、ベッドの上で呆然としている。俺が良美の名前を呼びながらハメたことが、相当なショックだったようだ。

 既に昼休みは終わっている。ようやくパンツとスカートを履いた啓子は、逃げるように職場へと戻っていった。……と見せかけて、途中から道を変えた。どうやら、あわてて自宅へ帰るつもりらしい。啓子の挙動がおかしかったことは、先刻ご承知だ。俺は気づかれないようにあとをつけていった。

 自宅には、ちょうど試験休みの良美がひとりでいる。

「あれっ、お姉ちゃん。こんな時間にどうしたの? なにか忘れ物?」

「良美、今すぐにこの家を出ましょう。こんなところに……あの男のそばにいちゃいけないわ。身のまわりのものをまとめて、叔母さんの家に行くのよ。さあ、早くして!!」

「急になに言ってるのよ。ちょっと落ち着いてよー。あっ、お兄ちゃんだ」

 良美の声に、啓子が驚いて振り返った瞬間。

 俺は啓子の脇腹にスタンガンを押し当てた。




 啓子が意識を取り戻したのは、かなりの時間が経ってからだった。状況を把握するまでに、さらに時間がかかった。

 裸にされて後ろ手に縛られていることにも驚いただろうが……目の前で繰り広げられている光景は、とうてい現実とは思えなかったことだろう。なにしろ、俺と良美が素っ裸でつながっている真っ最中だったのだから。

 俺は良美の両足を肩に担ぎ上げ、○学生のキツマ○コの奥まで男性自身を突きこんで、ぐりぐりと腰を回転させていた。良美はだらしなく口を開いて、だらだらとヨダレを垂らしている。ほとんどぺったんこの胸に、小さな苺のような乳首がビンビンに勃起しているのが、かえっていやらしい。

「なっ、なにを……ひどい、ひどい、なんてひどいことを……」

 啓子はやっとのことで声をしぼり出した。

「おっ、お姉ちゃんが目が覚めたようだぞ。良美、セックスを覚えた感想はどうなんだ? お姉ちゃんに聞かせてやれよ」

「あ、はい……セックスは、い、痛いけど、気持ちいいです。こんな気持ちいいことが、この世にあったなんて……」

「さすがに淫乱のお姉ちゃんの妹だよな。初めてだっていうのに何回もイッちゃうなんて、そんな○学生はなかなかいないぞ。これまでに何回イッたんだ?」

「ご、五回、イキました……あっ、あああっ、また、イキそうです、お兄ちゃん、良美、またイッっちゃう」

 俺は良美の華奢な身体を抱え上げると、改めて背面座位で挿入した。啓子から結合部が丸見えだ。良美は狂ったように、小ぶりな尻を上下左右に振った。覚えたばかりの大人の快感に我を忘れている。

 啓子がじたばたともがいた。顔は怒りに震えているが、アソコはぐっしょり濡れているようだ。

「殺してやる……殺してやるわ」

「おお、そいつは怖いなあ。でもその前に、俺たちはもう一回、一緒に天に昇ろうか。ね、良美」

「は、はいっ!! ああっ、ああっ、ああっ、死ぬっ、死ぬっ、そんなにされたら、良美、死んじゃいます!!」

 ○学生のちびっこボディーがビクビクビクッと痙攣した瞬間、俺はイチモツをズボッと引き抜いた。良美の股間から吹き上がった大量の潮と、俺の精液とが空中で混ざり合う。

 どばっ、どばっ。俺と良美の混合液が、怒りに燃えた啓子の顔にまともにぶっかけられた。




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 往年のアイドル・篠めぐみ(碧しの)と、童顔NO.1川越ゆいがOLレズプレイ。
 とにかくこの二人の美人ぶりがすばらしく、思わずフル勃起しちゃいます。
 川越ゆい大好きなんだけど、DTIではほぼこれ一作だけ。契約上の問題でしょうが、残念だなー。

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タグ : OL ロリ 陵辱


 啓子は絶頂寸前のうめき声を上げた。

 俺はわざと膣からチ○ポを引き抜こうとした。啓子は後ろ手に俺の衣服をつかんで引き止める。口ではいやがっていても、身体は正直な女なのだ。

 OLの啓子は出勤前のビシッと決まった服装だったが、今では尻を突き出して俺のペ○スを立ちバックで受け入れている。無様きわまりない格好だ。タイトスカートは腰までめくれ上がり、パンストとパンツは膝まで下ろした状態である。

「お姉ちゃん、早くしないと遅れちゃうよー」

 妹の良美が玄関から呼んでいる。いつもカッコいい憧れの存在である姉が、出社直前に俺の部屋でハメられているとは夢にも思っていない。

「ダメよ、ダメ。良美にバレちゃうわ。もう、もうやめて……」

「そうか、やめてもいいんだな。それなら抜いちゃうぞ。でもこんなところでやめるのは、淫乱のおまえには耐えられないだろうな。また会社のトイレでオナニーすることになるぞ」

「わ、わたし、そんなこと、してない……」

「そうなのか? 昨日おまえが出て行ったあとで、おまえの愛用のバイブがなくなってたぞ。あんなものを会社に持って行く必要がどこにあるんだ? お高くとまってるくせに、本物のドスケベだな、おまえは。朝からエクスタシーを感じないと満足できないんだからな」

 俺はほとんど腰を動かしてないが、啓子は巨尻を必死で振っている。清純ぶったOLの反則的なデカ尻は最高だ。ケツ毛の生えたアヌスがいやらしい。啓子は観念したようにささやいた。

「お願い、イカせて……早く、早くイカせてください!!」




 戸籍上でいえば、啓子は俺の姉、良美は妹である。

 この姉妹と俺とは、血がつながっていない。俺の父親と姉妹の母親が結婚したので、一年ほど前から家族として一緒に暮らすことになった。

 俺ははっきり言ってクズのニートだが、セックスだけは異常にうまかった。さっそく清楚なOLだった啓子の処女を奪って、女の悦びをたっぷりと教え込んだ。今では、啓子は会社の給料を俺に貢いでいる。これまで想像もしていなかったほどの快感を、毎日のように与えてやっているのだから、それくらいの金はもらって当然だろう。

 妹の良美はまだ○学生だ。

 豊満な肉体を持つ姉と違って、良美は成長前の棒きれのような身体である。だが、そのつるぺたなところがたまらない。

 良美は俺のことを、やさしく頼りがいのあるお兄さんだと思っている。クズニートの俺にしてみれば少々面はゆいのだが、それならそれで別のやりようがある。

 俺はある日、台所でひとりでいたセーラー服の良美を、後ろから抱きしめた。

「あっ、お兄さん、なにを……ダメよ、そんな、ダメ」

「良美……僕、良美のことが好きなんだ。好きでたまらないんだよ」

「お兄さん……あっ、むむっ、むううう!!」

 俺は良美の無垢な唇を奪った。ぷにぷにした唇の感触を楽しんだのち、歯のあいだを割って入るように舌を差し入れた。良美はびっくりして、俺を突き放そうともがいた。やがて、男の力にはかなわないとわかると、ぐったりと身体を預けて、恥ずかしそうに柔らかい舌で応じてきた。

 レロレロ、ピチャピチャ。はしたない唾液の交換。良美は俺の背中に手を回して、細い下半身をぴったりと押しつけてきている。ときどき上半身をむずむずと動かすのは、セーラー服の下で幼い乳首が勃っているせいだろう。

 いずれこの小娘もたっぷり陵辱するが、今のところはこれでいい。良美をエサにして、啓子をたっぷりいじめるのが、俺の当面の目的なのだ。




「お願い、ここではやめて……良美が起きちゃうわ。他のことなら言うとおりにするから、ここでするのだけはやめて」

 啓子は声を殺して訴えた。だが、下手に抵抗することはできない。どたばたと身体を動かせば、ベッドが揺れて良美に気づかれてしまうからだ。俺は啓子のパジャマを脱がし、パンツのゴムに手をかけた。啓子は口ではいやがりながら、自分から腰を浮かせて俺に協力した。

 ここは姉妹の部屋。二段ベッドの下段である。上では良美がすやすやと寝息をたてている。

「おまえ、良美に俺の悪口を吹き込んでるそうだな。ふたりで家を出ようと計画しているらしいじゃないか。俺も舐められたもんだよ……おまえらのためを思って、これまで良美には手を出さなかったというのに、その恩を仇で返すとはな」

「なにを言ってるの……もとはといえば、全部あなたが……わたしのすべてを奪ったんじゃないですか」

「ほおー、この期におよんで口ごたえか。よーし、もうブチきれたからな、俺の好きな体位でガンガンやるぞ」

 俺の好きな体位といえば、後背位と背面騎乗位だ。そんな格好でガンガン突きまくられたら、ベッドは地震のように大揺れだろう。いくら部活で疲れていて寝つきのいい良美でも、目が覚めるに決まっている。

「やめて、お願い、やめてください。謝りますから、もう口ごたえしませんから、だから許して」

「まあいいだろう。今日のところはシックスナインで許してやるよ。さあ、俺を満足させてみろ」

 啓子は音を立てないように身体の向きを変えると、俺の男性自身を口にふくんだ。女の匂いにあふれる啓子の股間が、俺の顔面に覆いかぶさる。口と舌を駆使しての相互愛撫に、俺たちの性器はどちらも我慢汁でビショビショになった。

 しかし、単なるシックスナインでは面白くない。俺は啓子の膣に、バイブを突っ込んでスイッチを入れた。

 ブイイイイイイイイイイン!!!

「だめっ、やっ、やめっ……はうっ、はうああああっ!!! いくっ、いくっ、いくっ、イグイグーーーー!!」

「……お姉ちゃん、いまなにか言った?」

「なっ……なんでもないわ、なんでもないから、ああうっ、おっ、おやすみなさいね」

「そう? じゃあ、おやすみー」

 蒲団を噛みしめた啓子は、豊満なヒップをブルブルと震わせながら絶頂に達した。あまりの痙攣に、ブッ、ブッ、とマ○屁が漏れて出ている。

 俺は苦笑しながら、啓子の口の奥を目がけて思う存分に射精した。



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 今回の作品の元ネタにもなった、思い出深い一作。
 美人姉妹を陵辱するというのは男のロマンですよねー(って俺だけ?)
 ちなみに黒崎セシルは綾瀬ティアラ、愛花沙也は秋元まゆ花の新しい芸名ですよ。
黒崎セシル

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タグ : OL 陵辱


(前回のお話)
 美人OLの美加は、893の金を持ち逃げした父親の代わりに、数々の辱めを受けることになった。借金を肩代わりした三上に駅弁で突かれるかたわらでは、美加の溺愛する弟で○学生の信一が、アヌスを巨大なイチモツで貫かれた。屈辱の絶望にまみれながら、姉と弟は同時に絶頂に達するのだった。



 静かな地下室の中には、数機のライトが煌々とともって、中央にいる人物たちを照らし出していた。

 四方からビデオカメラが撮影をつづけている。

 床の上には、信一がその華奢な身体を横たえていた。まだ陰毛も生えそろってない○学生の股間。しかし、幼さの残る白っぽいペ○スはビンビンに勃起して、天を衝くようにそそり立っている。これから経験する初めてのセックスを期待して、ドクンドクンと激しく脈打っていた。

 信一のすぐ上には、美加の若さにあふれる肉体があった。それは異様な光景だった。あぐらをかく格好でガッチリと拘束された美加が、信一の下半身のすぐ上に吊り下げられているのだ。

 美加を吊り下げた縄を引くのは、屈強な身体を持った裸の男たちだ。彼らが手に持った縄を緩めれば、美加の身体は床に向かって落ちてゆき、ちょうど信一のペ○スと合体するように位置調整がなされていた。

 これは、姉と弟が泣きながら懇願したプレイだった。

「ああ、早く、早く……信ちゃんの童貞チ○ポを、わたしのマ○コで食べさせてください! お願いです、早く、くださいっ!!」

「ぼく、ぼく、お姉ちゃんの中に入れたいです!! オチン○ンを、オチン○ンを入れさせて!!」

 顔を真っ赤にして近親○姦を望む姉と弟。だが、ゆっくりと下りてきた美加の女性自身は、信一の亀頭に触れるか触れないかという位置でぴたりと止まってしまった。先っぽがお豆をかすかにくすぐる。これは姉弟にとって、残酷な蛇の生殺し状態だった。

「きみたちはそんなに近親○姦したかったんですか。どうしようもない変態姉弟ですねえ」

 三上が、美加と信一のヒクヒク痙攣している性器を眺めながら、呆れたように苦笑した。

「信ちゃんの童貞チ○ポは、姉であるわたしだけのものです!! 他の女に取られるなんていや!! わたし、信ちゃんとセックスすることだけを想像しながら、いつもオナニーしてたんです」

「ぼくも、お姉ちゃんの着替えを覗いたり、パンツの匂いをかいだりしながらオナニーしてたんだよ。お姉ちゃん以外と初体験するなんて、絶対いやだと思ってたんだ!!」

「信ちゃん!!……三上さん、わたし、なんでもしますから!! どんなはしたないプレイでも、オシ○コでもウ○チでもなんでもするから、だから、だから、弟と……信ちゃんと合体させてください!!」

 腕組みをして考えていた三上は、口の端にニヤリと笑いを浮かべた。




 それからしばらくして……。

 地下ビデオの闇マーケットに、異色の作品が登場してひそかなヒットを飛ばしていた。

 そこに登場するのは美しい若い女と、女によく似た顔だちのかわいらしい少年だった。ふたりは拘束されてさまざまな玩具で性器を弄ばれ、激しく鞭打たれて泣き叫んだあげくに、浣腸されて恥辱の極限の姿をさらした。

 この作品は、登場する男女の美しい容貌と、妥協のない本物のプレイぶりが高い評価を受けていた。

 さらに、女と少年は全身を黒いマントに包んで、夜の公園に出没するようになった。通行人やカップルに出会うと、マントを広げて一糸まとわぬ身体を見せるのだ。これは、新宿の美しすぎる変質者として、都市伝説にも似た話題にのぼっていた。一説によると、少年の方はまだ満足に毛も生えてないという……。

 もちろん、これらの一部始終も隠しカメラで撮影されていて、いずれは新作として闇ルートに出回ることになる。




「信ちゃん、ああああっ、信ちゃん、そうよ!! そこよ、そのまま、来て!!」

「こっ、ここでいいの? あっ、お姉ちゃん、入っちゃう!! オチン○ンがお姉ちゃんの中に入っちゃう!!」

 ようやく交尾することを許された美加と信一。

 ぶつけるように唇を重ねると、お互いの舌を狂ったようにむさぼり合う。相手の身体をすみずみまで舐めまわし、性器を相互愛撫したのち、またねっとりと唾液を交換した。そして、あまりの興奮でグチョグチョになったそれぞれの秘部を、ついにひとつにする瞬間がやってきたのだ。

「ああああああっ、お姉ちゃん、ぼく我慢できないよ、すぐに出ちゃうよお!!!」

「いいのよっ、出して!! 姉ちゃんの中に全部出していいんだからね!!! 信ちゃんっ、信ちゃんっ!!!」

 美加と信一が悦びの絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おっと、ふたりだけで気持ちよくなろうなんて、虫がよすぎですよ」

 三上の反りかえったイチモツが、信一のアヌスにズズッと侵入した。

「ああああああああああっ!! だっ、だめーーーっ!! ぼく、お尻は、お尻は、だめなのーーっ!! オチン○ンとお尻の、両方でイッちゃうーーーっ、いっ、イクーーー!!」

「なに? なに? 信ちゃん、なにこれっ、すごい、すごい、ああっ、お姉ちゃんもう、もう!!」

 二本のチ○コと一個のマ○コ、そして少年のアヌスが、同時に最高の瞬間を迎えた。



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