美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。

 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。

 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤニヤ笑いを浮かべたり、荒い息を吐いたりして欲望をむき出しにしている。

 それもそのはずで、それぞれのブースに展示されているのは車でもゲームでもなく、少女たちだった。ほとんどがJC、中にはJSも混じっているようだ。それも選りすぐりの美少女たち。全員が一糸まとわぬ全裸で、首輪に繋がれた鎖でブースから逃げられないようになっている。

 ここは美少女のオークション会場なのである。建前としては出会い系のお見合いパーティーで、少女とデートする権利を競り落とすというものだった。だがその実態は、訳ありで売られてきたJCやJSを、好き放題に凌辱する権利がオークションにかけられているのだった。客となっている男たちは、多くが政財界の有力者である。ロリ○ンは法的に禁止されたはずだったが、このように地下の世界では脈々と生きながらえていたのだ。



「まったくひどい話だなあ、女の子を売り買いするなんて。世の中はどうなっているんだろう」

 真人はこの醜悪な光景を眺めながら、心の中でつぶやいた。中年や初老の男たちの中にあって、若い男……というかまだ子供なのだが、とにかく異質な存在なのは真人ただひとりだった。大会社の社長である父親は、このイベントの主催者のひとりだ。その父親から、

「おまえももう中○生だ。いずれは俺のあとを継がねばならんし、そろそろこういった世界も見ておくんだな」

 と言われて、この会場に連れてこられたのである。どういう事情か知らないが、自由を奪われて売り買いの対象にされ、なすすべもなくすすり泣いている少女たちを見ると、真人は義憤を感じないわけにはいかなかった。と言いつつ、彼の股間が大きくテントを張っているのは、生理現象として仕方のないことである。

 会場をぶらぶらと散策し、美少女を物色(?)していた真人の目に、よく知っている人物が飛び込んできた。

「先輩……志織先輩じゃないですか! こんなところで、一体何を……」

「ま、真人クン……いっ、いやあああっ、見ないで! お願いだから、見ないでえっ!!」

 それは、真人と同じ学園に通っている志織だった。真人の視線は、思わず憧れの先輩の裸体にくぎづけになった。着やせするタイプなのか、想像以上にむっちりした処女太りの肉体。そしてあどけない顔とは対照的に、股間はモジャモジャの剛毛でジャングル状態である。

 志織は激しく首を振って泣きじゃくるしかなかった。競りにかけられている少女たちは、直立の姿勢を保つことを強制されていて、手で胸やアソコを隠すのは絶対に厳禁とされているのだ。



 ちょうどそこへ、真人の父親が歩いてきた。

「どうだ真人、楽しんでるか? すばらしい美少女ぞろいだろう。好きなのをどれでも買っていいぞ」

「それどころじゃありませんよ、志織先輩はお父さんも知ってるでしょ。どうして彼女がここにいるんですか!」

「ややっ、きみは坂田物産のお嬢さんじゃないか。あのちびっこが、むっちりといい身体になったなあ……などと言っとる場合じゃない。坂田君もここの主催者のひとりだったんだが、このごろ経営が悪化しているとは聞いていた。しかし、娘を売り飛ばすところまで追いつめられたとは……そうだ、真人、いっそおまえがこのお嬢さんを競り落としたことにすればいいじゃないか。主催者権限でそれくらいのことはできるさ、手続きはしておいてやるから、彼女を保護してあげなさい」

 父親が行ってしまうと、ほどなくして、急に会場の照明が薄暗くなった。

 あちらこちらで少女の悲鳴が上がり、場内は異様な熱気に包まれはじめた。いわゆるデートタイムが始まったのだ。男たちは、それぞれ自分の競り落とした少女たちにのしかかり、醜悪な欲望を満たしにかかったのである。

「うわー、その場でやっちゃうのか。なんかもう無法地帯だなあ。こんな連中がこの国を動かしているなんて……」

「真人クン、こんなひどい場所、早く出ましょう。わたし、家に帰りたいわ……えっ、きゃっ、きゃあああっ!!」

 志織が何気なく横を見ると、真人がいそいそと服を脱ぎ去って全裸になっているではないか。中○生とは思えない巨根が反り返り、亀頭の先端からはダラダラと我慢汁が滴っている。

「なに言ってんですか、先輩。あなたはぼくに買われた奴隷なんですよ、家になんて帰れるわけないでしょう。オラ、さっさとくわえろよ、気のきかない奴隷だよな。いいですか、先輩は学園ではアイドル気取りだけど、選りすぐりの美少女がそろってるここでは、よくてせいぜい中の下ですからね。普通なら二束三文で売られて、その他大勢の乱交メンバーに入れられるんですよ。それをぼくが助けてあげたんですから、感謝してもらいたいですねー」

「むっ、むっ、むぐううっ!! ひゃっ、ひゃめてええっ、いやっ、いやあああ」

「そうそう、その調子ですよ、もっといい声で歌ってください。下手くそなフェラもリアルで、たまにはいいなー。でもみんなガンガンやってるのに、ぼくだけフェラじゃカッコ悪いしなあ。そろそろ、先輩の処女を貰うことにしましょうか」

「だめっ、それは……それだけは、絶対だめっ!! やめっ、やめてえっ、真人クンッ!!」



 いまや会場内はむせ返るような熱気に包まれている。少女たちの悲鳴やすすり泣く声、男どもの激しい息づかい、グチョグチョという水っぽい響きが、そこら一帯に響きわたっている。

 真人が志織の豊満な巨尻をバックから突きまくっていると、隣のブースにいた男が立ち上がった。JSらしい少女を駅弁で持ち上げて、激しく上下に揺すっている。最初は暗くてよく分からなかったが、よく見ると真人の父親だった。

「おー、やってるな。やっぱり巨尻デブはバック突きが最高だよな。こっちの無駄肉のないJSも面白いぞ、あとで交換しようじゃないか……ああ、そうだ、志織君、きみのパパだけど、なんでも会社が奇跡的に持ち直したとかで、さっき大喜びで何人も女の子を落札して、とっかえひっかえハメまくってたぞ」

「ひっ、ひどいわ!! なんなのよ、もう!! 抜いてっ、早く抜いてえっ!!」

 ビシッ!と真人の平手打ちが白い尻に叩き込まれ、志織はひいっと悲鳴を上げてエビぞった。

「奴隷が偉そうな口きくんじゃないですよ。さあ、自慢のヒップをもっと振ってくださいよ。これから、奥にいっぱい出してあげますからね」

「そうだ、真人、たっぷり中出しして、早いとこ孫の顔を見せてくれ。それが親孝行ってもんだぞ」

 馬鹿親子(?)はパンパンパンッとそれぞれの獲物をメチャクチャに突きまくり、膣内をぐりぐりとかき回した。親子だけに腰の動きもそっくりだ。少女たちの泣き声は一段と激しくなった。

「お、お父さん、ぼく、ぼく、もう出ちゃいますよ!! ううっ、だめだ、でっ出るうっ!!」

「俺もだっ、真人、一緒にイクぞ、くっ、くううううっ!!」

 どくん、どくん、どくん……父と子が同時に昇天した。

「いっ、いやっ、いやあああああっ!! こっ、この……キチガイ親子ーーっ!!」

 精子が注ぎ込まれる感覚に激しく巨尻を震わせた志織の、断末魔の悲鳴が空しく響きわたった。




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タグ : 美少女 陵辱


 放課後、校庭では生徒たちが元気にドッジボールやゴムとびに興じている。

 カタカタとランドセルを揺らして、亜矢は小走りに正門を出た。門によりかかるように、瑤子が待っていた。ふたりは低学年の頃からの親友同士で、○年生になって違うクラスになったものの、相変わらず仲がいい。

「どうだった? わたしの言ったとおりにやったらうまくできたでしょ」

「ううん、だめみたい。やり方がわかんなくて……わたし、才能ないのかなあ」

 瑤子はしょんぼりと歩き出しながらいった。彼女は優等生で、亜矢はどちらかといえば運動が得意なお転婆タイプだ。勉強の話ならば立場が逆になるのだが、この場合の話題はオナニーだった。瑤子は亜矢にオナニーを教えられ、机の角や登り棒である程度の快感を得るようになったものの、お豆をいじる本当のオナニーはどうしてもうまくいかないのだった。

「アソコ触るときにさー、緊張するからダメなんだよ。エッチな気分にならなくちゃねー。ほら、瑤子のママが箪笥に隠してたエロ本あったじゃない、あれ眺めてたらムラムラしてきて、自然にアソコをいじりたくなるんじゃないの」

「あー、あれダメだよ。こっそり見てることがバレちゃったみたいで、ママが全部捨てちゃったの」

「しょうがないなあ、じゃあ他のエロ本をゲットするしかないよねー。瑤子が見たいっていうんなら、わたし協力するよ」

「そりゃ見たいけど……でもどうするの? ときどき橋の下に落ちてるって男子が騒いでるけど、あんなのバッチイよ。今から拾いに行く? でも隠し場所に困っちゃうよねー。犬小屋の奥にでも突っ込んどこうか」

「そんなバッチイの拾わなくても、うちのお兄ちゃんドスケベだから、いくらでも持ってるよ。エロ本もDVDも、変なゲームだってあるんだから! 兄貴が大学から帰ってきちゃうと面倒だから、さっさと突撃して見ちゃおうよ!」

 亜矢はいつもの元気を発揮して、渋る瑤子の手を引っぱって、自宅への道を走り出した。



 亜矢と瑤子は、忍び足で俊夫の部屋に入っていった。

 夕刻のこの時間には俊夫はまだ大学だし、家には誰もいないのだから、忍び足になる必要はないのだが……JSふたりがこっそり大学生の部屋に忍び込み、エロ本を盗み見てオナニーしようというのだから、これは強い罪悪感にとらわれても仕方のないことだった。

 そして、このドキドキ感が強烈なオナニーの快感を呼ぶということを、亜矢は経験から知っていたのである。

 実際のところ、俊夫は亜矢の兄ではなくて、いとこだった。実家が地方にあるので、亜矢の家に間借りして大学に通っているのだ。だが本当の兄妹以上に仲がよくて、亜矢はいつもかわいがられ、甘やかされていた。だから部屋の中の勝手は知りぬいている。さっそくお気に入りのエロ本をベッドの下から取り出すと、お勧めのページを開いて瑤子の腕を引っぱった。

「ほら、見てごらんよ、これ凄いでしょ! 女の人が男の人のオチン○ンを口にくわえてるんだよ。わたしたちも大人になったら、旦那さんに毎日こんなことしてあげるんだよね」

「う、嘘よ……男の人の……を口でなんて……これ肝心なとこ見えないし、ほんとにはくわえてないんじゃないの」

「ほんとにくわえてるよー。この前、パパとママも同じことやってたもん。あ、そうだ、パソコンの中にさー、全部バッチリ写っちゃってるのがあるんだよ、あれ見たら瑤子でも絶対オナニーしたくなっちゃうね! でもわたし、パソコンできないから……エロいDVDでも見ようか、お股のところがモヤモヤってなってるけど、女の人がいじめられてアンアン泣くところが面白いんだよ!」

 亜矢は書棚の奥に隠してあったDVDを次々に取り出して、瑤子に手渡した。俊夫の趣味なのか、多くのタイトルがSMものかスカトロものである。そのパッケージは、このような商品を初めて目にする瑤子を仰天させるのに十分だった。

「こ、こんなの、犯罪じゃない。女の人を縛って、みんなでいじめて泣かすなんて……こんなことして逮捕されないのかなあ」

「相変わらずズレてるねー、瑤子は。男の人にいじめられると、めっちゃ気持ちいいんだよ。これみんな、気持ちよすぎて泣いてるんだからね!」

「そ、そうなんだ……でもさ、でもさ、オシ○コとかウ○チとかしちゃうのは、いくらなんでも……」



 ふたりが夢中で大騒ぎしていると、当然ながら時間が矢のように過ぎ去り、俊夫が大学から帰ってきてしまった。

「こらー、おまえたち! 人の部屋に勝手に入って何やってるんだ。あーあ、隠してたもの全部引っぱり出して、とっちらかしやがって……夜店じゃあるまいし、こんなにDVD並べてどうするんだよ」

「ごめんなさい、お兄ちゃん! 全部亜矢が悪いんです! 反省してますから、もうしませんから、だから、亜矢のお尻にいっぱいお仕置きしてください!」

 亜矢はいきなり立ち上がると、ミニスカの中に手を突っ込んで白パンツを一気に引き下ろした。パンツ半脱ぎの状態でスカートをまくり上げ、四つんばいになるや俊夫に向かってプリケツを突き出したのである。

 あまりのことに、瑤子はショックを受けて固まってしまった。

「本当に悪い子だな、亜矢は。今日はもう容赦しないからな」

 ようやくお肉のつきはじめた○年生の引き締まったお尻に、俊夫の平手打ちが飛んだ。ビシッ、ビシッ、と強烈なビンタが少女の尻に叩き込まれ、真っ赤な手のあとが無数についていく。

「ああああーーっ、いいっ、それいいっ!! お兄ちゃん、悪い子の亜矢をもっとぶって! もっといっぱいいじめて! ああーん、ぶってぶってーっ!! きっ、ギモヂいいーーーーっ!!」

 亜矢はそう叫ぶと、右手を股間に伸ばして、二枚貝とクリト○スを激しくこねくり回しはじめた。小○生の四つんばいオナニーだ。ものの一分もしないうちに幼いオルガス○スに達した亜矢は、訳の分からない声を上げながらブルブルッと尻を震わせた。



 恍惚の表情ですすり泣いている亜矢を見て、瑤子はようやくわれに返った。

「オナニーって、こんなふうにやるんだ……亜矢がここまでエッチな女の子だったなんて」

「ケツをぶったたかれて気持ちよくなるなんて、小○生のレベルじゃないよなー。こいつ、オナニーのしすぎでマ○コがバカになってるんだよ。こんなのは亜矢くらいの達人じゃないと無理だからね、瑤子ちゃんは、まずはしっかりお豆さんを開発することだ。ほら、パンツの上からアソコを触ってごらんよ。パンツ履いてたら恥ずかしくないだろ」

 実は十分恥ずかしいはずなのだが、亜矢の無様な姿を見た後では、完全に感覚が麻痺してしまっている。瑤子はおずおずとスカートを引き上げると、小さな手で股間をゆっくりとさすりはじめた。エッチな本やDVDパッケージ、さらに亜矢の無茶苦茶な逝きっぷりを見たために、興奮で充血したクリト○スが、いつもと違う快感をもたらしていった。

 背中がゾクゾクする感覚に、思わずああーっと声を上げてのけぞる。

 ふと違和感を感じて目を開けると、俊夫が瑤子のパンツに手をかけて、ゆっくり引き下ろそうとしているではないか。

「いっ、いやああっ、だめっ、パンツは……パンツはだめええっ! あああっ、はっ、恥ずかしいよう! 見ないで、アソコだけは見ないで!」

「またまたー、瑤子ったら、そういう甘ったれたこと言ってるからオナニーもできないんだよー。お兄ちゃん、こんなお嬢様はスパルタ式で一気にいっちゃおうよ!」

 いつの間にか復活した亜矢が、瑤子の上半身に回って両手をがっちり固定している。俊夫は瑤子の大股を開かせると、電マのスイッチを入れて、少女の無垢なツルツルマ○コにぐいっと押しつけた。文字通りの、リアル電気アンマだ。

「なにっ、なにっ、なにこれっ、あっ、あはははははっ、ひいっ、ひやあああっ、ひゃめっ、ひゃめーーーっ!!」

 登り棒感覚しか知らなかった○年生の股間が、一足飛びに女の絶頂を知って激しく痙攣した。少女の括約筋は制御を失って、オナラの音に続いて黄金色の液体がプシャーッと噴出する。それは、瑤子が蟻地獄のような快感の世界に足を踏み入れる、記念すべき最初の体験だった。



黒髪女子校生が似合うみなみ愛梨クン
このごろ急に美人になり、演技もうまくなった注目の女優です
ちょっとベッ○ーに似てると思うんだけどね(笑)

みなみ愛梨

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タグ : ロリ オナニー


 健治が部屋に入ってくると、優子は畳の上に慌てたように座りなおした。

 おかっぱの黒髪は乱れているし、白いグン○ンが露わになっていて、その中にスカートの裾がはさまっている。たったいま、慌ててパンツを履いたことは、誰の目にも明らかだった。

「ママなら買い物に行ってるよ。わ、わたし、宿題やらなくちゃ」

「ふーん、おまえ、またオナニーしてたのか。いくらなんでもやりすぎだぞ、週に二十回くらいオナってるんじゃないのか?」

「そんなにしてないよー。だいたい、エッチ星人のお兄ちゃんに言われたくないね!」

 優子はかわいい顔をぷっと膨らませた。彼女は○学○年生で、来年は中○生なのだが、とてもそんな高学年には見えない。成長前のつるぺた体型がすばらしく、無駄肉がなくて全身引き締まっている。健治は熟女好きであると同時にロリ娘にも目がないので、優子の少女ボディーは暇つぶしに最適のおもちゃだった。

「どうやらその顔じゃ、オナニーで満足できないみたいだな。たまにはアソコをレロレロしてやろうか。おまえ、お豆を舐められるとオシ○コ漏らして悦ぶド変態JSだからなー」

「それもいいけど……アレしてもらうと、ますますオナニー中毒になっちゃうんだよー。もうエロいこと以外何も考えられなくってさ、授業中もボーッとしちゃって、先生に怒られて最悪だよ。だいたいね、このごろママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。やり出すと何時間でもママの声が聞こえてくるし、家はギシギシ揺れるし、気になってゲームもできないんだからねっ」



 健治は近所に住む大学生で、建前上は優子の家庭教師だった。しかしその実態は、優子の母親・美里のセフレである。

 美里はまだ三十を過ぎたばかりの若さだが、夫の急死で未亡人になってしまった。そこへタイミングよく家庭教師としてやってきたのが健治だった。おとなしいタイプの熟女が大好物の健治は、美里の欲求不満につけこんで貞操を奪い、自慢の巨根とテクニックを駆使して、まだほとんど未開発だった美里に女の悦びを教え込んだのである。

 壁一枚を隔てた部屋で、健治と美里が毎日のようにガンガンやりまくるのだから、オナニーを覚えたばかりの優子にしてみればたまったものではなかった。妄想がさらに妄想を呼んで、優子は際限のないエンドレスのオナニー地獄にはまっていた。

「なるほど、おまえがドスケベなのは前から知ってたけど、まさかママの喘ぎ声をオカズにマン○リしてるとはなー。ひょっとしたら日本一の変態JSかも知れないな。それで、どうしたいんだ? 声だけじゃ満足できなくなったから、実際にママがセックスしてるところを覗き見したくなったのか。ママの本番をオカズをオナニーとは、さすがにマニアックだなあ」

「い、いくらわたしがエッチでも、そこまで変態じゃないよー。でもさー、ちらっと見えるなら見てもいいなー、なんちゃって」

「それならいい手があるぞ。俺とママが風呂に入ってる間に、こっそりクローゼットに隠れてろよ」

 健治はとんでもないことを言い出した。

 美里と健治は一緒にお風呂に入り、前戯やシックスナインでさんざんいちゃついてから、部屋に戻ってベッドでじっくり挿入するのがいつもの手順になっている。クローゼットはベッドのすぐ横にあるから、ふたりの性行為を観察するにはもってこいだ。

「そんな無茶なこと、できるわけないじゃない! お兄ちゃん、わたしを何だと思ってんの?」



 もうそろそろだ。

 暗いクローゼットの中で、優子はごくりと唾を飲み込んだ。ママのエッチをこっそり覗き見る……そんな馬鹿な真似ができるものか、と話を聞いたときには思ったのだが、頭の中はいやらしい妄想でいっぱいになってしまった。こうなると、宿題もゲームも全く手につかず、オナニーしようにも感覚が麻痺して、とても満足な快感は得られそうにない。

 優子は、ふたりがお風呂に入る音を聞くと、ハアハアと荒い息を吐きながら、足音を殺して寝室に忍び込んでいた。

 やがて、健治と美里が浴室から戻ってきた。

 美里は裸の身体にバスタオルを巻いた格好。健治は腰の部分をタオルで隠しただけで、股間が異常に盛り上がっている。風呂場でさんざん破廉恥な真似をしてきたとみえて、両者ともに汗にまみれて鼻息が荒い。ベッドまで待ちきれないのか、美里は健治に抱きついて猛然と唇を重ねた。舌と舌がネチョネチョと絡まりあう、大人のキス。小○生の優子が生まれて初めて目にする、軟体動物同士の戦いのようなベロチューだ。

 すぐにふたりの身体からタオルがずり落ち、美里の手が巨大な男性自身の先を弄びはじめた。

「もう我慢できないの、くださいっ、早くペ○スをください! たくましいオチン○ンを、美里のいやらしい黒マ○コにぶちこんでください! お願いよっ、犯して! わたしをメチャクチャに犯して!」

「ちょっと、そんな大声出したら、優子ちゃんに聞こえちゃいますよ」

「大丈夫よ、あの子はまだ子供だし、いつもゲームに夢中だから何も聞こえないわ。だから、はやくっ、はやく合体してください! わたしのスケベなマ○穴に精子をドピュドピュッっていっぱい注ぎ込んでください!」

 暗い空間で、優子は激しいショックを受けていた。普段から教育には厳しく、エッチなシーンの出てくるドラマを見ているだけで烈火のごとく怒るママが、こんないやらしいことを口にするなんて……。もはやわけもわからず、頭を殴られたような思いとともに、優子はふらふらとスカートとパンツを引き下ろし、自分の股間をいじりはじめていた。



「もういいぞ、出てこいよ」

 健治はクローゼットの中の優子に声をかけた。さまざまな体位で美里を弄び、突きまくった末に背面座位で結合部を見せつける、このタイミングを見はからっていたのだ。

 クローゼットが開いて、下半身丸出しの優子がふらふらと出てきた。オナニーのやりすぎで放心状態になっている。

「ゆっ、優子、どうしてっ! ……いやっ、いやああっ、見ないで、ママのこんな姿を見ないで! 部屋から出て行ってっ!」

「まあまあ、これも大事な性教育ですよ。男と女が合体したところを、しっかり見せてあげましょうよ。さあ優子クン、ママのエッチなお豆さんをレロレロして、気持ちよくしてあげなさい」

 優子は愛液でグチョグチョになった男女の結合部に顔を近づけると、母親のクリト○スをチロチロと舐めはじめた。

「やめてっ、やめてええっ、はっ恥ずかしい!! こんなところを、娘に見られるなんてっ! ああっ、だめっ、だめええっ、そこ、だめなのっ!! すぐにイキそうになっちゃうの!!」

「うわー、すげえなあ。小○生の娘にお豆を舐められて痙攣する母親って、ちょっと見られないシチュエーションだよね。よーし、優子、今度はお兄ちゃんのお尻の穴を舐めてくれないか」

 健治がバックの体勢に移行すると、優子は男性の筋肉質なヒップに顔を埋め、菊門に舌を伸ばした。指で自分のマ○コをクチュクチュといじりながら、舌先を懸命に男の肛門にねじ込んでくる。

「くうっ、JSのやわらかい舌が、俺のアヌスを……年増とロリを同時に味わえるなんて、さっ、最高だ!!」

「あっ、あああっ、優子! やめなさいっ、そんなこと、やめるのよっ! うあああっ、なにこれ、オチン○ンがますます硬くなって……たくましいっ! これがっ、これが欲しかったのよ、主人のと全然違うわ!! ビンビンのオチン○ンがっ! わたしのマ○コをメチャクチャにかきまわしてるの!! わたし、娘の見ている前で、天に昇っちゃうの!!」

 美里、そして優子がブルブルッと震えて昇天するのを見とどけてから、にやりと笑った健治は、未亡人の膣内に大量の精を解き放った。




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タグ : ロリ 人妻


 五時間目の水泳の授業が終わった。

 着替えを終えた男子たちと入れ替わりに、スク水を着た女子たちが教室に入ってきた。プールの更衣室は狭いので、授業前後の着替えは教室で行うことになっている。小○生とはいえ、高学年ともなれば男女一緒に着替えるわけにはいかない。だから男子が着替えている間、女子たちは水着姿のまま廊下で待っていたのだ。

 二十人ほどの女子たちが、談笑しながら着替えようとしたそのとき。

 いきなり教室の入口ががらりと開いて、担任教師の益田を先頭に、さきほど着替えを終わったはずの男子たちがどやどやと中に入ってきたではないか。まさに今にも水着を脱ごうとしていた女子たちは、一様に黙り込んで固まった。

「あー、そのまま続けてくれ。六時間目は保健体育だから、この機会を利用して性教育の授業をやるぞ。いいか、おまえたち男子は全員、女子が裸になるところを観察して、男女の体のちがいをしっかり頭に叩き込むように」

 などと言いながら、益田はビデオカメラを回しはじめた。



 20××年、日本の少子化と人口減少は深刻な社会問題となっていた。

 これを打開するため、日本社会は女性に対する扱いを原点に戻すことを余儀なくされた。すなわち、「女は産む機械」という真理の徹底と、それを実現するための男尊女卑社会の実現である。法律が改正されて、ほとんどのセクハラ行為は合法化され、一般的にはむしろ奨励されるにいたったのである。夫婦や恋人同士のセックスでは、中出しが当然のこととされた。

 特に、年齢的には性交予備軍(なんだそれ)である小○生に対しては、より実践的な性教育が求められていた。

 益田はあくまで教育のためにビデオカメラを回しながら、事務的な口調で言った。

「まずは女子のマ○コを見て、その形を知ることが大切だ。さあみんな、さっさとスク水を脱ぎなさい。おっと、タオルで身体を隠すのは校則違反だぞ。この前の職員会議で、女子は必ずスッポンポンのフル○ンになって着替えることに決まったんだからな」

「そんなの横暴です!絶対に認めませんから!教室から出て行ってください!」

 クラス委員の麻美が、前に進み出て言った。優等生らしく毅然とした態度である。彼女は普段から益田のセクハラ教育に不満を抱いていて、女子全員を代弁していつも抗議の声を上げている。

 ビシッ!と益田の容赦のない平手打ちが飛び、麻美の身体は教室の床に転がった。

「先生に殴られたわ、これは体罰だわ!」

「うるさいぞ! 性教育に従わない生徒に対する体罰は、法律で認められているんだ。おまえがさっきからグダグダ言ってるのは、全部違法行為なんだ。小○生でなければ逮捕されるところだぞ。おまえもクラス委員なら、みんなのお手本になって、とっとと水着を脱いでマ○コをおっぴろげるんだ。おまえのせいで授業がストップして、学級崩壊してるんだからな!」

「う、うう……ひどい……こんなの、ひどすぎる……」

 麻美は悔し涙を流しながら、肩紐を外してスク水をお腹まで引き下ろした。他の女子たちも、顔を真っ赤にし、すすり泣きを漏らしながらそれにならった。発育のよい麻美の胸はむっちりと成長しているが、中には男子と変わらないつるぺたの者も少なくない。

「そらそら、どうした。肝心のマ○コがまだ出てないぞ」

「ああ、いやよ、いやああ」

 二十人におよぶJSたちが、一斉に水着を引き下ろしてスッポンポンになるのは、まさに壮観と言うしかない光景だった。水泳で縮んでしまったはずの男子のオチン○ンは、いまやどれもこれもビンビンに勃起している。中には股間を押さえてうずくまっている男子がいるが、思わず達してしまったのかも知れない。



 そのときだった。

「なんだね、この騒ぎは。益田君、きみは授業中になんということをしているんだ」

「ああ、これは校長。実は実践的性教育の授業ということで、男女の肉体構造の違いを観察……」

「実践的性教育はともかく、いやがる生徒に裸を強制するのは、いささか問題があるんじゃないか。いかに女は産む機械の男尊女卑社会とはいえ、女子にも一応は基本的人権があるわけで……まあいい、くわしい話は校長室で聞こう」

 益田とクラス委員の麻美は、校長室で事情を聞かれることになった。

「なるほど、話はだいたい分かった。しかし生徒に手を上げるのは感心しないね。きみはどんなふうに殴ったんだ?」

「はあ、わたしもついカッとなって、このように小娘の頬っぺたを平手でビシッと」

 と言いながら、益田はさっきの情景を再現するように、もう一度麻美の顔にビンタを叩き込んだ。悲鳴を上げて倒れ込んだ麻美に、益田は馬乗りになって、さらにグーパンチを浴びせようとしたが、校長に止められて思いとどまった。

「きみきみ、パーはともかくグーはいかんよ、グーは。なるほど、それから全裸になることを強要したんだね、こんなふうに……さあ、さきほどの様子を再現するんだから、きみも手を貸して服をひん剥きたまえ」

「いやっ、いやあああ、やめてええ! 誰か来てえっ、おかあさーん!」



 JSがどんなに抵抗しても、おっさん二人の力に対抗できるはずもない。たちまちのうちに麻美はTシャツとミニスカを剥ぎ取られ、最後の一枚も校長の手によってずり下ろされてしまった。

「おー、こりゃJSにしてはむっちりのデカ尻だなあ、こういうデブすれすれの固太りは、わたしの大好物なんだよ。マ○毛は意外と生えてるな、○年生特有のチョビ髭ってやつだ。おい益田君、どうでもいいが、こうキンキン声でわめかれては耳がおかしくなりそうだ、なんとか黙らせてくれないか」

「はあ、何か口にぶちこむものはっと……やっぱりこれでしょうね」

「おいおい、大丈夫か? JSの口にそんなデカ○ラは……なんだ、もう奥まで突っ込んでやがる。じゃあ、こっちはクンニで楽しむとするか。あー、これはひどいなあ、お豆が相当に肥大しちゃってるよ、○年生のくせに毎日アソコをいじりまくってるせいだな、優等生ぶっていながら生まれついてのドスケベなんだね、きみは。ここは校長として、本物の女の悦びを教え込む義務があるから、今日は徹底的に舐めてあげようね」

 おっさん二人に上と下の口を同時に責められ、麻美は発育のいい身体をビクビクと痙攣させた。

「校長、このアマ感じてますよ。小○生のくせにイッちゃってますよ、生意気ですねえ」

「それはわたしのテクニックが卓越しているから……なんだ、益田君、もう出しちゃったのか? じゃあ交代だ、次はわたしが本当のフェラというものを教え込んでやろう。んん? 白目むいて気絶してるのか。こら小娘、起きろ、本番はこれからだぞ」

 頬をぴしゃぴしゃと叩かれて目を覚ました麻美の口に、今度は校長のイチモツがぶち込まれた。



 注・この作品は架空の未来世界を舞台にしたSFであり、登場キャラは全員成人しています(笑)



この世界の女王、言わずと知れたつぼみクン
千代の富士か白鵬かという絶対王者ですが、息の長い女優さんですね
かわいいからいいけど十年くらいロリ系やってるぞ

つぼみ

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タグ : 美少女 ロリ


 今日は日曜日。

 俊輔は静かな住宅街にある亜紀子の家を訪れていた。亜紀子は俊輔の通う中○校で生徒会長を務める優等生で、いわば学園アイドルといった存在。男子がおいそれと近寄れる女性ではないのだが、俊輔も生徒会で書記をしているので、毎日のように親しく言葉を交わす関係だった。

 上流家庭である亜紀子の家は、ちょっとしたお城のような威容をたたえている。生徒会の会合で何度か来たことのある俊輔は、いかにもお嬢様らしく清潔な勉強部屋に通された。お茶を持ってきたお手伝いが下がると、亜紀子と俊輔は真面目な顔をして正座の姿勢で向かい合った。

「今日は何のお話かしら?文化祭のこと?それとも、運動会のことで何か質問でも……」

「そうじゃないんです。ぼく、いつも先輩のヌードを想像しながらオナニーしてるんですけど、最近は妄想で抜くのにも飽きてきちゃったんで、本物の先輩のマ○コで中出ししたいなーと思って。ねえ先輩、一発……いえ二、三発やらせてくれませんか」

「なっ……なにを……」

 亜紀子は顔を真っ赤にしたまま、言葉を失った。学園アイドルを自認するお嬢様が、いきなりこんな無茶を言われたら驚愕するのも当然だろう。だが俊輔は、かわいい美少年顔を少しも変えずに追い討ちをかけた。

「先輩もぼくに負けず劣らずのオナニーマニアで変態のドスケベ星人なんだから、これは悪い話じゃないと思うんです。どうせ一晩に何回もオナニーするほど欲求不満状態なんでしょ、たまには男にガンガン突かれてストレス解消した方がいいですよ」

「やっ、やめて! それ以上いやらしいことを言うのなら、人を呼びますよ! あなたがそんな常軌を逸した人だとは思いませんでした。だいいち、わたし、オナ……そんな変な行為は、一度もしたことがありません!」

「へー、そんなこと言っていいんですか。ぼく、先輩のことは何もかも知ってるんですよ。この前、生徒会の集まりでみんなで先輩の家に来たでしょう。そのとき、ぼく、この部屋のあちこちに隠しカメラを仕込んでおいたんです。PCやスマホで電波を受信して、映像を録画できるようになってるんですよ。だから、先輩のオナニーシーンを何十時間ぶんも録画して、もうぼくのハードディスクはパンク寸前になってるんです。あれ全部、海外動画サイトに投稿しちゃうけど、いいですよね。先輩が四つんばいになって、マ○コとアヌスを同時に慰めてヨダレ垂らしてる映像を、ツ○ッターに流しても文句はないんですね」

「うっ、嘘よ! いいかげんなことを言わないで! そんなこと、あり得ません!」

「あーそうですか、あくまでしらばっくれるんですね」

 俊輔はスマホを取り出して、映像を再生した。そこには、あられもなく下半身を露出した亜紀子が両穴を指で慰めながら、押し殺した声で淫語を連発して乱れまくる、言い訳しようのない姿が鮮明に記録されていた。



「くっ、な、なにが……望みなの……」

「そうですねー、まずは、スカートとパンツを脱いで、下だけスッポンポンになってもらいましょうか」

 亜紀子が震える手でデニム地のスカート、そして清潔な白パンツを引き下ろすと、むっちりと成長したJCの下半身、美少女顔からは想像もつかないモジャモジャの股間が出現した。俊輔の手がお尻に伸びようとすると、亜紀子は女座りの体勢で後ずさりながら、必死の形相で訴えた。

「待って! いやよっ、セックスはいや! わ、わたし、結婚するまでは絶対に……」

「えーっ、先輩、変態のドスケベ星人のくせにそんなこと言うんですか。今日は先輩のエロマ○コにぶち込んで、抜かずの三発ですっきりするつもりだったのに、つまんないなあ。でも清純気取りの生徒会長がムッツリスケベというのも、シチュエーションとしてはそそりますよねー。まあいいや、今日はフェラ○オで勘弁してあげますよ」

「フェ、フェラ……まさか、そんなこと……お口で、男の人の……うそ、うそよ……」

「よく考えてください。先輩は処女を失うわけじゃないし、動画を拡散されることも阻止できるんです。おまけに、結婚したら旦那にすることになるフェラ○オを、今から練習できるんですから、これはもう丸もうけというべきでしょ」

 狡猾な後輩のよくわからない理屈に丸め込まれ、亜紀子はふらふらと、俊輔のズボンに手をかけた。ファスナーを下まで引き下ろし、思い切ってブリーフを下ろすと……ぷるんっ!とまるで音が鳴るような勢いで、少年の男性自身が目の前に躍り出た。

「なにこれ……お、大きい……信じられないわ……」

「ぼく、生まれつきオチン○ンが大きいんですよねー。中○校に入って、先輩でオナニーするようになってますます大きくなっちゃって、恥ずかしくて銭湯にも行けないんですよ。大人でもこんなのはちょっとないですからね。ぼくのオチン○ンがこんなになったのは、先輩の責任なんですから、しっかりご奉仕してもらいますよ」



 ぴちゃ、ぴちゃ……といやらしい唾液の音が、お嬢様の勉強部屋に響き渡る。

 俊輔に教えられるまま、亜紀子は巨大なイチモツを舐めあげ、舌先で鈴口を愛撫し、二つの袋を甘噛みし……むせ返りながら喉の奥までくわえ込んでいた。学園アイドルが後輩男子の男性自身をフェラご奉仕するという、信じられない光景が展開されているのだ。亜紀子に憧れている男子たちがこの姿を目にしたら、一体何を思うだろうか。

「うわー、すごいなあ。処女のくせして、フェラご奉仕がもうさまになってきてますよ。やっぱり先輩はあっちの方も優等生なんですねー。あれー、どうしたんですか、自分のアソコをいじったりして……男のものをくわえたら、興奮してきちゃったんですね。オナニーマニアの血が騒いじゃったってやつですか」

「ううっ……わたし、わたし、どうして……ちがうのに、わたしこんなエッチな女の子じゃないのに……」

「いまさらしらじらしいんですよ。わかりました、二人で一緒に気持ちよくなりましょう、シックスナインをさせてあげますよ」

 俊輔は亜紀子の豊満な下半身を引き寄せた。快感への渇望に抵抗することはできず、亜紀子はあられもなく大股を開くと、少年の顔にモジャモジャの股間を押しつけた。生徒会長の顔騎プレイである。

「ああっ、だめよ、だめです! 舌を入れないでっ! 膣は、膣はだめなんです!」

「それじゃあ、どこがいいんですか? はっきり言ってください。言わないと永久にお預けですよ、それでもいいんですね」

「そ、それは……ああっ、くっクリト○スを……クリト○スを、舐めてください……はっ、早く! わたしのお豆さんをレロレロって、舌でいやらしくいじめてください、もう、もう我慢が!」

「ほらほら、そんなこと言って、上のお口が留守になってますよ。あっ、そうだ、先輩はアナルオナニーが大好きでしたね、こっちもしっかりいじってあげないと、気持ちよくなれないんでしたっけ」

「むっ、むぐうううっ、らっらめええっ! お豆とお尻がっ! わたしのお豆とお尻があっ! 嘘よっ、こんなの嘘よ! デカ○ンの男の子が、わたしのマ○コとアヌスをメチャクチャにいじめてるの! いかされちゃう、わたし、後輩にいかされちゃう!」

「ぼ、ぼくも……もう限界ですよ、先輩! 出ちゃいます、先輩の口の中に大量に発射しちゃいます!」

 俊輔と亜紀子は、お互いの下半身にしがみついたまま、激しい絶頂に登りつめていった。この光景を、俊輔の仕込んだ隠しカメラが克明に記録していることは、今さら言うまでもなかった。



優等生を犯すのは男のロマンですね(俺だけか?)
人気女優が学園アイドルを演じる一連のシリーズ、今回の主演はこのはクン
見た目はロリだけど実はむっちりドスケベお姉さんというギャップがいいです

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