美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 健二は屈託のない足どりで廊下を歩いていった。

 上級生・下級生の区別なく、女子たちの視線が健二の顔に注がれる。女の子と見まちがうばかりの美少年であるうえに、学園始まって以来の秀才だから、それも無理のないことだった。もちろん、外見の美しさから性格を推しはかることはできない。ましてや、彼が特異な趣味と特技の持ち主であることなど、誰ひとり想像もしないのだった。

 生徒会室のドアを開けると、健二は中に入った。室内では、生徒会長の優子が、他の生徒会役員たちと話し合っていた。健二の姿を見て、優子はすっくと立ち上がった。学園随一の才媛らしく、優雅な動作である。長い髪、古風な黒縁の眼鏡が、いかにも冷静沈着なお嬢様という風情を引き立たせている。

「あら、あなた……たしか写真部の部長さんだったわね。何かご用?」

「はい、文化祭の予算について質問したいことがあったもので……」

「そう? じゃあちょっと待ってね、いま関係書類を捜すから」

 優子は後ろを向いて、書類戸棚の中を探りはじめた。そのとき、昼休みの終わりを告げる予鈴が鳴って、生徒会役員たちはあわただしく部屋を出て行った。

 健二は優子に近づくと、むっちりした下半身を覆うスカートを、いきなり乱暴にまくり上げた。良家の令嬢らしい清楚な白パンツが出現した。

「ああっ、だめ!! だめよ、学園でこんなこと……もういやよ、絶対にいや。終わりにしましょう。これ以上そんなことするんなら、わたし、わたし……覚悟があります!」

「先輩がいやだというんなら、僕は何もしませんよ。わかりました、それじゃ、今日で終わりにします。だから、最後にもう一回だけ、ね、いいでしょう、先輩」

「あっ、くっくうっ、耳は……耳はだめえ……今日だけよ、一回だけですからね……」

 優子がしぼり出すようにそう言ったとき、健二の指はすでに少女の白パンツのゴムにかかっていた。豊満な尻、そして太股の上をこれ見よがしに引き下ろして、足から引き抜くとすかさず匂いをかいだ。

「うわあ……なんだこれ、グショグショですよ、先輩。授業中、ずっとエッチなことばかり考えてたんですね。生徒会長がアソコを大洪水にして、他の生徒たちに申し訳が立つんですか? 罰としてパンツは没収しますからね」

「ああん、じらさないで、はやく、はやくイカせてください! オナニーじゃ満足できないの、健二クンにイカせてもらわないと、本当には気持ちよくなれないんです! お願いですから、お豆さんを……わたしのいやらしいお豆さんをいじってください!」

「さあて、どうしようかなあ。もう授業が始まるし……もう終わりにしようって言い出したのは先輩だしなあ」

「い、意地悪言わないで! ここでやめられたら、わたし、気が狂ってしまうわ!」

 にやりと笑った健二の指が、じらしにじらした末にやっと優子の股間に伸びてきたとき……五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 健二の特技は女を絶頂に導くことである。これは生まれついての才能というほかなかった。

 生徒会長の優子が、健二の毒牙にかけられたのは三ヶ月ほど前のことだった。

 真面目一方でオナニーすら知らなかった少女が、一足飛びに極限のエクスタシーを覚えたのである。しかも、健二の生まれ持った悪魔のようなテクニックにさらされ、普通の女性が何十年もかけて味わう快楽を短期間にむさぼりつくすことになった。少女が快感の虜になるのは当然のことである。



 放課後、優子と健二は肩を並べて、校庭の脇を外れまで歩いていった。

 ふたりとも、手には運動会に使う旗やプラカードを抱えている。これはどこからどう見ても、いらなくなった用具を片づけているようにしか映らない。

 他の生徒に挨拶されると、優子はいつものようにお高くとまった仕草で「ごきげんよう」などと返すのだが、そのじつスカートの下にパンツは履いておらず、股間はビショビショに濡れまくって愛液が太股から垂れているありさまである。

 昼休みの愛撫では寸止めを連発されたあげく、ついに絶頂にはいけずじまいだったので、いまや優子は欲求不満のあまりキレる寸前の状態だった。それを全く表情に出さないところが、さすがにお嬢様であり生徒会長であるといったところだ。

 校庭の一番奥にあるプールの裏手にまわると、プールサイドの下が用具置き場になっている。校舎脇にある体育倉庫には運動部員たちの出入があるが、こんな外れまでやってくる生徒はまず存在しないと言ってよかった。

 用具置き場に入って扉を閉めると、優子は持っていた道具を投げ捨てて、健二の首にすがりついてきた。積極的に唇を重ね、女の方から舌をねじ入れてくる。すさまじく濃厚で激しい接吻である。

 れろれろっ、ぬるっ、ぬちゃっ! 少年と少女の舌がいやらしくからみ合い、唾液を交換し合った。

「ああーっ、あふううっ、くださいっ!! もう生意気なことは言いませんから、健二クンに絶対服従を誓いますから、はやくっください!!  お願いですから、ズコズコッて突きまくってメチャクチャにいかせてくださいっ!! ああーん、何してるのっ、したいんでしょっ!! していいのよ、犯してよっ、はやくうっ!!」

 背中を向けた優子は自分からスカートをたくし上げた。白い豊満なヒップが、薄暗い室内に浮かび上がる。そのままぐっと尻を突き出して、飛び箱に両手を突くと股を半開きにした。生徒会長の立ちバックおねだりだ。



 チャックを下ろして、美少年顔には不似合いなほどの巨根を取り出しながら、健二はまだじらしプレイをやめなかった。

「えー、ボクわからないや、何をどうすればいいんでしたっけ? はっきり言ってくれませんか、先輩……えっ、言えないんですか? じゃあ僕、塾の時間だから帰りますね」

「くっ、ま、まだそんなことを……かわいい顔して、あ、悪魔、鬼っ……言います、言いますから! お、オチン○ン……健二クンのたくましいオチン○ンを、優子の、す、スケベなマ○コに……ぶち込んでください……い、言ったわよ、言ったんだから、ケチケチしないで!! はやくっ、はやく頂戴よ!!」

「まあいいでしょう、先輩にキレられても困りますから、特別に入れてあげますよ」

 健二は生徒会長の充実しきった巨尻を引き寄せると、イチモツを女性の奥深くまで突き入れ、微妙な回転をまじえながら激しく腰を打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「あっ、ああああっ、あんっ、あんっ、いくっ、いくいくっ……ああっ、またっ、またいっちゃうっ、なにこれっ、止まらない、わたし何回でも……だめよ、だめ、よすぎるっ、よすぎて、しっ死んじゃうーーっ!! ひああああっ、またあっ、もうやだっ……」

「うわー、じらしすぎたせいか、先輩のマ○コ、完全にバカになっちゃってますね。こんな女子○生はじめて見ましたよ。これでお嬢様とか生徒会長とか威張ってるんだから、とんでもないですねー。今日は別れるとか言われて腹立ったから、中に出しちゃいますよ」

「だめよ、中はだめ!! 絶対に、絶対に外に出して!! あっ、あっ、あん、あん、外に、外にっ」

「ええっ、なんですか? 奥に? 絶対奥に出すんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン、ドクン……。

 ふたりがすさまじい恍惚に震えたそのとき、生徒の下校をうながす放送が遠くから聞こえてきた。



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 昼休みを迎え、学園は静かなざわめきに包まれている。

 食堂へ急ぐ者、売店に並ぶ者、弁当を食べながら談笑する者など、それぞれに自由な時間をすごしていた。

 ゆったりとした生徒たちの流れを縫うように、麻衣子はひとり早足で廊下を歩いていった。愛らしい丸顔に、均整のとれた小柄な体型。最上級生だがその美少女ぶりは際立っていて、学園ではアイドル的な人気がある。

 だが、麻衣子の顔にいつもの笑顔はなく、こわばった表情が少し青ざめているようだ。歩き方もなにかぎこちなく、時折スカートの前や後ろを押さえている仕草が、なにやら意味ありげだった。

 友人たちに声をかけられても生返事を返しながら、麻衣子は一番上の階まで上がっていった。きょろきょろと辺りを見まわして、屋上へと続く階段を上る。

 明るい屋上に出ると、祐輔が壁にもたれて腕組みしていた。

「ずいぶん遅かったですね、先輩。僕、もう待ちくたびれちゃって、パンツを校庭に投げようかと思ってたんですよ」

「や、やめて……これでも急いで来たんだから! お願い、もうブラとパンツを返して……五時間目は体育なのよ、このままじゃ、ノーパンノーブラだってことがバレちゃう……そんな恥ずかしいことになったら、わたし……」

「どうするんですか? 飛び降りて○んじゃいますか。でも、○体がノーパンで、しかもアソコがビショビショだったら、警察もびっくりするでしょうねー。まあいいや、まずは、本当に午前中ノーパンノーブラで通したのかどうか、証拠を見せてもらいますよ。制服を脱いでください、先輩」

「そ、そんな……まさか、ここで……だめよ、誰か来ちゃう! 見られちゃうよ!」

「誰も来ませんよ、屋上は立ち入り禁止になってるんだから。いやなら先輩とはもうこれまでですからね。僕、頭にきてるんですよ、先輩、昨日、どこかの男子と一緒に嬉しそうに帰ってたでしょう。先輩のこと信じてたのに、まさか堂々と浮気されるとは思わなかったな」

「浮気だなんて……昨日は部活の子とたまたま一緒になっただけで……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから! 怒らないで、許してください!」



 麻衣子はなるべく建物の陰になるように、おずおずと制服の上着、ブラウスを脱ぎ、スカートを取り去った。下には何も着けていない。白昼堂々、学園内でJKがスッポンポンになるという、ありえない光景が出現した。

「うわー、マ○汁垂れまくりだなあ。太股を伝って流れ落ちてますよ。ノーパンで授業を受けながら、エッチなことばかり考えてたんですね。先輩、オナニー禁止の言いつけはちゃんと守ったんでしょうね?」

「は、はい……祐輔クンの命令どおり、ずっと我慢してました」

「本当ですか? 昨日の男をオカズに、帰ってからマ○ズリしまくったんじゃないですか? なんかお豆が腫れ上がって大きくなってますよ。先輩はドスケベだから、学園中のいろんな男子をズリネタにしてるんでしょう」

「そ、そんなことありません! わたし、自分でするときは、祐輔クンのことだけを想像して……だから、だから……じらさないで、はやく、わたしのアソコをいじめてください!」

「うーん、どうしようかなあ。先輩の黒マ○コにも飽きちゃったし、新入生のきれいな生えかけマ○コの方がいじり甲斐があるし……」

「ひっ、ひどい……どうして、どうしてそんな意地悪ばかり……わたし、祐輔クンに捨てられたら……ううっ!!」

 麻衣子のきれいな目から涙があふれ出た。学園アイドルとも言うべき彼女が、スッポンポンになって股間をビショビショにしながら号泣しているのだ。麻衣子に憧れている男子たちがこの光景を見たら仰天することだろう。

「まあ、その様子じゃ本当に言いつけを守ったみたいですね。今日はごほうびにシックスナインをしてあげますよ」

「ああ、祐輔クン!! うっ、嬉しいっ!!」



 コンクリートの上に横たわった祐輔のイチモツを、麻衣子の小さな口が懸命にご奉仕している。

 全裸で上になっている麻衣子の引き締まった下半身が、大胆にも祐輔の顔の上に覆いかぶさっていた。先輩と後輩のシックスナイン、それも学園の屋上で繰り広げられる究極の破廉恥プレイである。

 祐輔の舌は、麻衣子のアヌス、膣口、尿道口と順調に愛撫を続けたが、肝心のお豆に触れようとするたび、じらすように遠ざかってしまう。絶頂の波に乗ろうとした瞬間、無残にもはぐらかされてしまうという生殺しを十数回も続けられ、麻衣子は気が狂いそうになっていた。

 少年のように小ぶりな麻衣子のヒップが、快感に飢えてガクガクと震えている。

「あひいいっ、どうしてっ、どうしてえっ!! いかせてっ!! ひと思いにいかせてください!!」

「だめですよ、そう簡単にはいかせてあげませんからね。先輩みたいな浮気者のビッチ女には、お仕置きが必要ですから。さあ、四つんばいになって、恥ずかしい穴を全部僕に見せてください」

「ああ、いや、いやよ! こんな恥ずかしい格好はいや! 許して、もう他の男子と一緒に帰ったりしませんから、祐輔クン以外には目もくれませんから、あっ、あああああっ!!」

 れろっ、れろれろっ……。祐輔の舌先が、少女アヌスの皺の一本一本を丹念になぞり、やがて肛門の内部へと侵入をこころみる。JKにとってこれ以上に恥ずかしい箇所はない。

「うわっ、なんだこりゃ。先輩、まだ何もしてないのに、もう潮吹いちゃってるじゃないですか。ケツの穴舐められてイッちゃったんですか? とんだ学園アイドルもあったもんですね」

「もう、じらさないで……はやく、い、入れて、ください……そこじゃないっ!、そこじゃなくて、アソコに!!」

「アソコってどこですか? 具体的に言ってくれないと分からないんですよねー、えっ、なんですか、聞こえないなあ(外道)」

「ああーん、オ××コ!! オ××コよ!! わたしのはしたない黒マ○コに、オチン○ンをぶち込んで、ガンガン突いてほしいのっ!! オチン○ンを頂戴っ!!」

 美少女にはあられもないブサ顔全開で、麻衣子は絶叫した。祐輔は苦笑しながら麻衣子の口をふさぐと、そらよっ!と言いながら激しく勃起した男性自身を挿入した。既に軽く達していた麻衣子が、連続イキの波に飲み込まれたとき、五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 校舎内は静まり返っている。もう午後の授業が始まっているのだ。

 祐輔と麻衣子は手をつないで、足音を忍ばせながら階段を下りていった。ふたりは幼なじみで相思相愛。そのことは学園の生徒も先生もみんな知ってるので、たとえこの姿を見られても、別にとがめだてられることもないだろう。

「すっかり遅くなっちゃったな。ちょっと調子に乗ってやりすぎちゃいましたね」

「祐ちゃんノリノリなんだもん。ほんとドスケベなんだからっ! まあ気持ちよかったからいいけどね。ねえ、次はわたしがご主人様で、祐ちゃんが奴隷の役だからね。今日からオナニー禁止だよ」

「それはキツいなあ。今度からオナ禁ルールはやめましょうよー」

「ダメよ、我慢しといていっぱい出すのが面白いんだからっ。でも、わたしをオカズにするんなら、一回くらいは許すけどね!」

 ふたりはいちゃいちゃと笑い合いながら、教室のある階下へと戻っていった。



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 いつものように水道橋駅近くで昼食をとった俺は、職場のビルへと続く立体交差の階段を上がった。

 正直、俺は気分が悪かった。うだつの上がらない中年サラリーマンで、出世の見込みはない。ただ一つの楽しみといえば美少女を鑑賞することだが、それも今日まで。明日からこの趣味は違法になってしまうのだ。

 そう、今日は2014年7月14日。明日になれば自動ポ○ノの単純所持が禁止になるという。ズリネタを法律で規制しようというのだから、もはや無茶苦茶である。などと怒ってみたところで、虫ケラのような俺に何ができるわけでもない。長いものには巻かれるしかないのが現実だ。

 むしゃくしゃしながら前方を見ると、階段の上にふたり連れのJCがいた。どちらもけしからんミニスカで、お子ちゃまらしからぬお洒落なパンツが丸見え……いや、見てくださいと懇願しているかのようだ。

 これは撮影するしかあるまい。とスマホを取り出して構えたところに、制服警官が駆け下りてきたからたまらない。

「おい、あんた! 何をしてるんだっ!」

「いや、これは、その」

 あたふたと後ずさった瞬間、当然の成り行きとして足を踏み外した俺は、後ろ向きに階段を転げ落ちたのだった。




 まったくひどい目に遭った。弱り目に祟り目とはこのことだろう。

 だが幸いにして怪我はなかったようだし、意識もはっきりしている。記憶障害もないようだ。俺は職場へ帰るところで、ここは水道橋。目の前には東京ドームが……ない!! まさか、あんなでっかい建物が消えてなくなるなんて……周囲はまるで見たこともない景色だ。

 いや、見たことはある。というか、これは学生時代にいやというほど見慣れた風景ではないか。東京ドームの代わりに目の前をふさいでいるでっかい建物、これは子供の頃から何度も来たことのある、後楽園球場!!

 唖然となりながら、俺はふらふらと水道橋駅へ歩いて行った。

 駅の売店には、阪神タイガースの快進撃を伝えるスポーツ紙が並んでいた。俺は階段から転げ落ちた拍子に、1985年にタイムスリップしてしまったのである。




 俺は勝手知ったる伯山通りを歩いて行った。

 まさに80年代、バブル全盛時代の風景である。

 神保町交差点の手前に、学生時代に行きつけだったビニ本屋が存在した。本来の世界では十年以上前に閉店してしまったが、もちろんこの時代には健在である。

 松田聖子の曲が流れている店内に入ると、29年前のパラダイスが目の前に広がった。煙草の煙がもくもくと立ち込めている。若いバイト店員にも見覚えがあった。当時学生だった俺は、ここで毎日のようにズリネタを漁っていたものだ。

 本の並んだ棚を見て、俺は息を呑んだ。

 あの伝説の写真集「君はキ○リ」が1000円だと!? 無修正ものだと2万はくだらない代物で、たいていは3、4万のぼったくり価格をつけて古本屋の高いところに飾ってある商品である。ということは……と俺はキョロキョロと視線を走らせた。あった!! 他の英○三部作が、それぞれ800円で無造作に立てかけられている。

 さらに、デビュー間もない頃の倉橋の○みが1800円! 清岡○子のプチ○マトは一冊300円で、売れ残りの段ボールの中に投げ込まれているし、その脇で誰の目にもつかずに束になっているのは、ま、まさか輸入物の(以下略)。

 やはり、ここは全てが合法の世界なのだ。いや、これこそが本来あるべき正常な世界。美少女の宝石箱やー。

 俺は立ったまましばらく気を失っていたが、次の瞬間、目の色を変えて次々にお宝を引っつかむと、レジへと突進した。




 再び水道橋駅前まで戻ってきた俺は、両手に大量の紙包みを抱えていた。

 荷物の中身は、もちろん貴重な写真集である。

 しかし、どうしたものだろう……。とビル街の階段を登りながら、俺はつぶやいていた。確かにお宝を手に入れてはみたものの、この時代ではありきたりの商品であって、珍しくもなんともないのである。仮に1999年11月の、法施行以前にタイムスリップできれば、このお宝を高値で売り払ってひと財産作ることもできるのだが。

 その時である。

 バタバタという音がして、さっきのビニ本店員を先頭に、大勢の男たちがこちらへ駆けてくるではないか。

「あっ、あいつです! あの男がニセ札を使ったんです!!」

 し、しまった! さきほど、俺は一万円札で買い物をしたのだ。この時代、すでにお札の顔は福沢諭吉になっているものの、2014年に流通している一万円札とはデザインが違う。つまり、この世界で未来のお金を使うとニセ札使いになってしまうのだ。

 慌てて階段を駆け上がろうとした俺は、またしても足を踏み外し……。

「いやああっ、やめて、止めて、助けてー」

 大きな包みを両脇に抱えたまま、ゴロゴロと後方回転して落下していった。




 気がつくと、警官が俺を揺り起こしていた。

 周囲は夜の闇に包まれていて、ライトアップされた東京ドームが美しく浮かび上がっている。

「だめですよ、こんなところで寝ちゃ……おや、これは何ですか? まさか違法なものじゃないでしょうね」

 警官は、破れた紙包みを手に取った。貴重な写真集がバラバラとこぼれ落ちた。

「いけませんねえ、こういうものを持ち歩いては……いいですか、今日中に処分してくださいよ。明日以降、こういったものを所持していたら違法になりますからね」

「は、はい、わかってます。いま捨てにいくところだったんです」

 もう一度階段から落ちたら、また1985年に戻れるのだろうか? 少し甘酸っぱい気持ちで、俺はそんなことを考えていた。




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 今日は祝日だ。

 好天にも恵まれ、繁華街は大勢の群集で賑わっている。

 愛子は大通りの歩道をゆっくりと歩いて行った。美しい黒髪をお下げに結んでいる。フリルのついたブラウスにミニスカート、キャラもののポシェットを掛けている。いかにも清楚なJCそのものといった外見だ。

 だが、愛子の全身からは変な汗がにじみ出ていた。心なしか顔は赤らんでいて、ぱっちりとした瞳には涙が浮かんでいる。

 それもそのはずで、ミニスカートの下には何も履いてない状態なのである。つまり、ノーパンで人ごみの中を歩いているのだ。このキリッとした顔の美少女が実はパンツを履いてないなどとは、周囲にいる者は夢にも思ってないことだろう。

 少女の下半身がガクガクと震えている。

 ほんの少しでもバランスを崩したら……ちょっと強い風が吹いたなら、女として絶対に見られてはならない部分が満天下に晒されてしまうのだ。女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。そんなことになっては、もう生きてはいられないだろう。

 すぐ真後ろを歩いている孝之が、愛子の耳元に口を寄せてささやいた。

「そろそろノーパンにも慣れてきたようだな。よし、今度は歩道橋を上がるんだ」

「いやよ……いや、無理です……そんなこと、できない!」

「そうか、おまえがいやだっていうんなら、早紀にやらせるからな。それでもいいんだな。まあ、おれはJS好きだからその方が好都合だ。あいつのつる○ンを見れば世のロリ○ンどもは大喜びするだろうよ」

 妹の名前を出されると、愛子に選択の余地はなかった。もっとも、早紀は既に快楽の虜になっていて孝之の言いなりである。おそらく、何を命令されても嬉々として従うにちがいない。

「わ、わかったから……何でもするから、早紀には手を出さないで!」

 愛子は意を決したように歩道橋を上った。かわいい顔が引きつっている。

「ああーっ、見えちゃう……見えちゃうよぉ……」

「大丈夫だ、ギリギリで見えてないよ。スケベなおやじどもが、一斉におまえのデカ尻に注目してるけどな。どうせ見えたところで、ケツ毛までボウボウの恥ずかしいアソコを誇るおまえのことだ。みんな、黒いTバックでも履いてると思うだろうよ」

「いっ、言わないで……意地悪なことは言わないで……わたし、アソコが、アソコが……」

 度重なる言葉責めで、幼いマ○コはビショビショになっている。太股を伝って流れ落ちたマ○汁が、日差しを浴びてキラキラと光っていた。そろそろ次の段階に進む頃合いだな、と孝之はほくそ笑みながら思った。




 公園の奥は遊歩道になっていて、深い緑に包まれている。

 ジョギングやウォーキングをする者がときどき通りかかるだけで、ほとんど人影はなかった。

 遊歩道から少し離れた場所にあるベンチで、孝之は愛子の股間を執拗に愛撫している。愛子は自らの手でスカートをまくりあげて下半身を露出し、肉づきのいい太股をあられもなく開いていた。年齢の割にはふさふさに生え揃ったジャングルのようなマ○コが、誰が通るかも分からない野外で白日のもとに晒されているのだ。

 孝之のフィンガーテクニックは、まさに悪魔そのものだった。

 この男は生まれつきセックスの天才であるらしく、女を絶頂に導くことは何の造作もなかった。だが、愛子が今にも達しそうになると指を引っ込め、さきほどから三度四度と少女にエクスタシーのお預けを食わせていた。

「ああっ、どうして……イカせて……お願いです、ひと思いにイカせてくださいっ」

「おー、もう恥も外聞もなくなってきたな。イキたいのか? そんなにイキたいのか? じゃあ、どこをどうしてほしいのかはっきり言ってみろ。みんなに聞こえるように大声でだ」

「そ、そんな……ああっ、お、オ○ンコを……お豆さんを、いじって……」

「おいおい、誰かこっちへ来るぞ。そんなこと大声で言っていいのか?」

「いっ、いやっ、いやああああっ」

 通行人が通りかかると、孝之は愛子の唇を奪って、抱き合っているカップルのようなふりをした。この公園は格好のデートコースなので、そうした光景は決して珍しくない。

 舌を差し入れられて、最初は嫌がっていた愛子だが、やがて舌を使って応じてくるようになった。濃厚なキスを受けると、女は身体が臨戦態勢に入ってしまう。それはまだJCにすぎない愛子も例外ではなかった。幼い股間は今や大洪水となり、豊かな陰毛が皮膚にべったりと貼りついている。

「わたし、わたしもう……我慢が……我慢が……お願いよ、じらさないで、早くっ!!」

「まあいいだろう、イカせてやるよ。その前に、ここでオシ○コしてみせろ」

「えっ、ええっ!?」

 女子中○生にはとんでもない命令なのだが、絶頂感を得ることしか考えられない愛子は、それを断ることができなかった。顔を真っ赤にして地面にしゃがみ込もうとした少女に、孝之は追い討ちをかけた。

「座るんじゃない、立ってやるんだよ。おれに向かって偉そうに意見する男まさりの愛子君のことだ、公園で立ち○便するくらい何でもないだろう。嫌なら早紀がすることになるんだぞ、分かってるな」

「分かったわ、分かったわよ……すればいいんでしょ、でも約束して! 早紀には絶対に……」

「ああ? おまえなんか勘違いしてるんじゃないか? 上から目線で注文つけられる立場なのか?」

「くっ……お、お願いします……何でも言うことをききますから、妹には、なにもしないでください」

「まあいいだろう、そこまでお願いされたら仕方がない。今日のところはおまえのモジャモジャなマ○コで我慢するとしよう。特別に、愛子君がオシ○コするところをスマホで記念撮影してあげようね」

 恥ずかしさと屈辱で顔を真っ赤にした愛子の目から、涙が溢れ出した。と同時に、ジャングルのような股間から、黄金色の液体が激しくほとばしり出た。



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 孝之は早紀の耳の穴に舌を差し入れ、さらに耳たぶを引っぱるように甘噛みした。

 大人の女性にとって耳は重要な性感帯だが、それは少女の場合も同じである。ただ、くすぐったさが先に立って快感を認識できないだけだ。極限のくすぐったさを通り越したとき、初めての感覚が早紀の肉体を覆い尽くし、少女の全身に鳥肌が立った。

「お兄ちゃん、変だよ……早紀、早紀、エッチなことで頭がいっぱいになっちゃう!」

 思わずかわいい顎をのけぞらせるのを見逃さず、孝之は早紀の首筋に唇を這わせ、舌をいやらしく動かした。少女の下半身に下りた指先が、つるつるの女性器を上下に撫で上げる。早紀の華奢な身体がビクンビクンと反応した。

「だっ、だめーっ、そんなところ……そこは、オシ○コするところだよ……」

「そうかー? じゃあここはどうなんだ?」

 孝之の指が、発達しはじめたばかりの陰核包皮を探り当てた。軽く指を押し当てたまま、ゆっくりとじらすように円を描きはじめる。

「ひいっ、ひああああああっ」

「お兄ちゃんは知ってるんだよ。早紀はここをいじるのが大好きなんだよね。ここを机の角に当ててグリグリするのが癖になっちゃってるんだろ。学校でもいつもやってるもんだから、男子が早紀のこと、ドスケベ女って噂してたぞ」

「うっ、嘘! 嘘よお……」

「何が嘘なんだよ、いじりすぎてお豆さんが大きくなっちゃってるじゃないか。こんな小○生が他にいるのかよ。うわー、すごいなあ、下のお口からヨダレがダラダラ垂れてるぞ。そうか、こっちのお口にもキスしてほしいんだね」

「ええっ、な、なに? ああーっ、ダメだよお兄ちゃん! そんなところ、汚いよぉ!!」

 孝之は早紀の両脚を大きく開かせると、大陰唇にチュッと接吻した。緊張のあまり少女のアヌスがヒクヒクと収縮し、それに合わせて幼い二枚貝がビクビクと開いたり閉じたりを繰り返す。男の凶悪な舌先が膣口、アヌスと強弱をつけて這いまわった。

 小○生の股間がマ○汁でグチョグチョになったのを見はからい、唇と舌がやっとのことで肥大したお豆の攻略に取りかかった。

「ああーん、許してえっ、そこはっ、そこはっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したらママやお姉ちゃんが起きてくるぞ。早紀がドスケベだってことがバレてもいいのかな?」

「あうっ、あうっ、やめてえっ!! やーん、やめないでえっ!!」

 恥ずかしさと気持ちよさで言葉を失った早紀は、身体を弓のようにしならせてエビぞり、両手でシーツを掴んだままバタンバタンと飛び跳ねたのち、やがてぐったりと動かなくなった。

 筋肉のコントロールを完全に失ったマ○コから、二度三度と軽くオシ○コが漏れて出た。




 翌朝、孝之は二階の自室から階下に下りていった。

 忙しい母親は既に出勤したあとで、ちょうど早紀が登校するところだった。

 玄関で靴を履こうとして孝之の姿を見ると、早紀はランドセルを揺らして廊下を駆けてきた。顔は真っ赤に上気して、目がとろんとしている。孝之の身体にギュッとしがみついた早紀の、小さな乳首が勃起しているのが、シャツの上からでも分かった。

「アレ、気持ちよかっただろ。今晩またしようね」

「うん、お兄ちゃん……」

「このことはふたりだけの秘密だよ。誰かにバレたら、もう早紀のアソコをレロレロできなくなっちゃうよ」

「そんなのやだよー。早紀、誰にも言わないからね、だから、またいっぱいいやらしいことして!」

 早紀が家を出て行くのを見届けて、孝之は再び二階に上がっていった。今日は午前中の講義はない。こんな日の大学生はいたって暇である。

 中○校の制服を着た愛子が、孝之を追って二階に上がってきた。もっとも、さっきからこの娘にじっと睨まれていることは、孝之としても承知していた。ある意味予定通りである。

 部屋に入ってきた愛子は、いつものキリッとした表情をさらにキツくして言った。

「わたし、ゆうべ見たんです……あなたが早紀にいやらしいことをしているのを!」

「ふーん、それで?」

「このまま黙って出て行ってください! そうしたら、わたし誰にも何も言いません。出て行かないのなら、このことをママに……警察に言います!」

「そうか、それじゃ仕方がないな。わかったよ、きみの言うとおりにしよう」

 そう言って、ほっとした愛子が気を緩めた瞬間、孝之はすかさず足払いをかけた。

 床の上に倒れ込んだ愛子に、馬乗りになって体重をかけた。成人男性に本気で押さえ込まれては、JCとしては身動きできるものではない。

「なっ、なにをするのっ! 大声を出すわよ!」

「まったく、このごろの女はつけ上がったやつばかりだが、小娘までこんな口をきくようになっちゃ世も末だよな。頭にきたから、いっそこのまま○してやろうか」

 孝之は愛子の細い首に両手を添えて、首を絞めるふりをした。もちろん芝居である。真性のロリ○ンである孝之が、美少女の処女マ○コをみすみすこの世から消し去るような真似をするはずはない。

 そうとは知らない少女の目に、恐怖の色が浮かんだ。

「いっ、いやあああっ、やめて……お願い、○さないで……」

「いいか、騒ぎになって困るのはおまえの方だからな。おれはおまえと早紀の恥ずかしい写真を何千枚も撮ってるんだ。おまえの恥ずかしい秘密も知ってるぞ。どうしようもないオナニー狂いだってこともな。ボウボウのマ○毛が映った写真がスライドで大写しにされて、裁○員たちの目に晒されても平気なのか?」

「ああ……そんな、そんなこと……いやああ、ゆ、許して……」

 孝之の言っていることはほとんど口から出まかせなのだが、恐怖にとらわれた少女からは判断力が失われている。

「そんな目に遭いたくなかったら、おれの言うことをきくんだ。わかったな?」

 愛子は怯えきった目を見開いたまま、わけも分からずにこくりと頷いた。




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