美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 教室では今日もいつものように、午後のホームルームが行われていた。いわゆる「帰りの会」というやつである。

 本来なら一番リラックスできる時間帯なのに、生徒たちの表情は硬かった。このときばかりは、私語をする者もなく、女子たちはみんな凍りついたように、担任教師の言葉……というより死刑宣告をじっと待っているのだった。

 もったいぶったように時間を取ってから、クラス担任の秋月は出席簿を開き、本日生け贄になる女子の名前を発表する。

「よーし、それじゃあお仕置きの時間だな。呼ばれた者は前に出て、お尻を出しなさい」

 今日もお仕置きされる女子の名前が、五人ばかり読み上げられた。宿題を忘れた者は当然呼ばれるのだが、優等生の女子であっても、なんだかんだと難癖をつけられて呼ばれてしまう。結局、女子全員が順番に、このお仕置きタイムの餌食になることに決まっているのだった。

 教室の前に出た女子たちは、黒板の前に後ろ向きに並ぶと、おずおずとスカートのホックを外した。ぱさり、と音を立ててミニスカが床の上に落ちる。この段階で泣いている女子もいるが、秋月は少しも容赦しなかった。担任に促された生徒たちは、震える指でパンツのゴムに手を掛け、ゆっくりと膝まで引き下ろした。

 ○学○年生女子のお尻が五つ、神聖な教室で露わになるとんでもない瞬間だ。席に座った男子たちは、息をすることも忘れて、並んだ桃尻に見入っていた。

 秋月のお仕置きが始まった。女子たちが黒板に手をついて可愛いお尻を突き出すと同時に、教師の掌がビシッ、ビシッと順番に往復ビンタを食らわせてゆく。JSの無垢なプリケツに、真っ赤な手の跡がついて、少女の息を呑むような悲鳴とすすり泣きの声が上がった。そして、列の最後に並んだ由美の番になった。

「おまえはまた宿題やってこなかったのか。しょうがないやつだな、今日は念入りにお仕置きしてやるから、覚悟しろよ」

 由美には父親がなく、母親は看護婦で家にほとんどいない。弟妹の面倒を見ながら忙しく家事もやっているので、つい宿題を忘れてしまうのだが……そんなことで手加減をくわえるような秋月ではなかった。

 細身だがプリッと発達した由美のお尻に、秋月は三往復の平手打ちを浴びせた。そして、最後の一撃の際に、感極まった由美が思わず、

「ひっ、ひいいっ……い、いいっ!」

 と歓喜の声を漏らすのを聞き逃さなかった。秋月は、由美を抱き起こすようなふりをしながら、Tシャツに包まれたノーブラの胸をまさぐった。オッパイはたいして膨らんでもいないが、乳首だけが激しく勃起している。このぶんでは、股間がぐっしょり濡れていることは確実だった。

「おまえはどうしようもない問題児だから、あとでみっちりお説教してやる。放課後残ってろよ」




 ひと昔前ならば、このようなキチ○イ担任の無法な行動は激しく糾弾され、秋月は重罪に問われただろう。だが、現実にはこれが合法であるばかりか、彼は教育熱心な教師として評判なのだった。

 20××年、少子化に歯止めをかけるため、法律が大幅に改正された。性犯罪に対する罰則は大きく緩められて、学校や職場でのセクハラは事実上、完全に容認されるようになったのである。それは、究極の男尊女卑社会の実現だった。さすがに置換は違法行為とされたが、罰則規定は撤廃されたため、電車やバスは実質的に無法地帯と化した。

 そして、その影響の波は○学校に特に大きく押し寄せた。

 もともと秋月は、少女好きが高じて教師になったという真性の犯罪者である。したがって、この法改正によって彼はまさに水を得た魚となった。

 体育の時間には、女子に上半身裸、ブルマ一丁の服装を強制するのはまだまだ序の口。水泳の授業の際には、女子全員をスッポンポンで着替えさせ、その模様を「保健体育の教材作り」の名目で克明にビデオ撮影するなど、合法の名の下に破廉恥の限りを尽くすのだった。

 女子たちの間に不満がなかったわけはないのだが、訴えようにも罪状そのものが存在しない。セクハラOKとなれば、これほど教育熱心な担任教師は他にいないのである。




 夕刻、秋月は車の助手席に由美を乗せると、ホテル街へと赴いた。

 未○年者との交際が合法になったせいか、中年男とJK、またはJCといったカップルが多く見受けられる。だが、さすがにJSをつれてこんな場所に来る者はあまりない。

 実際、担任教師が教え子のJSをホテルに連れ込んだとなれば、バレたら多少の問題になるだろうが……それでも個別指導と言えば名目は立つし、あくまで挿入はしなかったと言い張れば不問に付されるだろう。改正された法律では、合意の上なら挿入以外は何をやっても合法なのである(すばらしい時代になったものだ)。

 秋月は由美をホテルの一室に連れ込むと、いきなりベッドの上に突き倒してのしかかった。さっそく服を脱がせにかかる。

「いっ、いやああ、やめてっ! 先生っ、いやらしいことは、やめてえええっ!!」

「ほーら、暴れると服をビリビリに破いちゃうぞ、いいのかな? 素っ裸でここに置き去りにして帰っちゃうぞ。町の中をスッポンポンで歩いて帰ることになるけど、それでもいいんだな?」

「うっ、ううっ、そんな……」

 耳元でそう言われると、由美はぐったりと力を抜くしかなかった。

 Tシャツ、スカートを剥ぎ取られ、最後の一枚となった白いグン○ンが、男の手でするすると引き下ろされた。

(つづく)



 どうも、こういちです。

 いろいろあって、なかなか更新できません。なんとか週一くらいのペースで書いていきたいと思っています。

 前の続きを書くつもりでしたが、もう忘れちゃったので別のを書きました。言っときますけど、JSというのは全く架空の成人女性のことですんで、その点誤解しないでくださいね(笑)。



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 静かな夕刻、学校から帰った美代子は、家の中には入らず玄関先にずっとたたずんでいた。

 幼なじみの祐輔の帰りを待っていたのである。祐輔の家はここから百メートルほど先なので、帰宅するときには美代子の家の前を必ず通ることになっていた。

 しばらくして、確かに祐輔は姿を見せたのだが……なんと、同級生らしい女子と肩を寄せ合い、いちゃいちゃと話をしながら歩いている。その女子は曲がり角で別れて去っていったのだが、去り際には祐輔の頬にチュッとキスをしたではないか。

 美代子のかわいい顔に、思わず嫉妬の色が浮かんだ。祐輔の方がひとつ年下だが、ふたりは小さい時からの仲良しで、中○生になった今では相思相愛。将来を誓い合った仲なのだ。

 素知らぬ顔で歩いてきた祐輔は、美代子には見向きもせずに通り過ぎようとした。

「ちょ、待てよ! いつまでわたしのこと無視する気なの? もういいかげんに機嫌直してよー」

「なんですか、先輩。ぼくになにか用でもあるんですか」

「そんな言い方やめてよ! いつものようにミヨッペでいいからー、ミヨスケでもミヨブタでもいいからさー、もう仲直りしようよ!」

「そんなこと言われてもなあ……浮気されたうえにあんなひどいこと言われたんだから、ぼくもう立ち直れないくらい傷ついちゃったしなあ……」

 と祐輔は意地悪く言った。先週、学園の中庭を歩いていた祐輔は、美代子がイケメンの先輩と楽しそうに話をしている場面に遭遇した。そこで思わずいつものように「ミヨッペ」と呼んだところ、美代子は「先輩に対して何ですか、その態度は」とたしなめたのである。それ以来、祐輔は美代子を無視しつづけているのだ。もっとも、これは焦らされれば焦らされるほど喜ぶという、美代子のMっ気を利用したプレイなのだが……。

「そんな、浮気だなんて……部活の先輩に偶然会ったんだもん、あの場合、しょうがないじゃない。ね、もう他の男子とは口もききませんから、二度と生意気なことは言いませんから、許してください!」

 美代子は祐輔の腕にすがりつくように、強引に家の中に引き入れた。といっても小さい頃からの仲良しなので、お互いの家に遊びに行くのはいつものことだ。とりあえず部屋で教科書やノートを広げ、勉強するようなふりをしたところへ、美代子の母親がおやつを持って入ってきた。

「ふたりで一緒に勉強するの? 感心ねえ。じゃあ美代子、ママこれからパートに行ってくるから」



 バタン!と玄関のドアが閉まるのを聞くと同時に、ふたりは激しく抱き合って、顔をぶつけるように唇を重ねた。

 チュッ、チュッ、ネチョネチョッ!と唇や舌がいやらしく絡み合う音が、部屋の中に響きわたる。お互いの舌を吸い合うのは一週間ぶりだ。ハアハアと呼吸も荒く、頬や鼻をあわただしく舐めあいながら、少年と少女は相手の制服を脱がしにかかった。

 まだ男としては成長前である祐輔と、ブラも必要ないつるぺたの美代子は、そっくりの上半身をしている。パンツ一丁になり、膝立ちの姿勢で抱き合うと、微かに隆起した乳首と乳首がこすれ合い、ふたりの背すじに電撃のような快感をもたらした。

「むうっ、むふーー」と喘ぎとも鼻息ともつかない声をたてながら、ふたりはお互いの最後の一枚に手をかけた。パンツが膝まで下がると同時に、両者は足をばたつかせて自分で最後の布きれを振り払い、抱き合ったまま床の上に転がった。そのままドタンバタンと、マウントポジションを求めての攻防に突入した。素っ裸の中○生男女が勉強部屋でプロレスごっこという、教育上看過できない破廉恥行為である。

 しばらくは互角の攻防で上になったり下になったりしていたが、美代子のスタミナが先に切れるのは仕方のないことだった。中盤からは祐輔が一方的に関節技をかけるようになり、とどめのチキンウイング・フェイスロックで固められると、美代子は必死に声を殺しながら、おびただしい涙を流して歓喜にヒイヒイとすすり泣いた。

 祐輔の幼い男性自身はまだ無毛で、普段は仮性○茎の状態だが、このときとばかりに見事に剥け上がって激しく勃起し、先端から透明な液を滴らしている。一方、美代子の股間には淡い陰毛が生えかけて、まさに秘密の花園状態。こちらも興奮のあまり充血しきった陰核○皮が、外からはっきりと確認できる。

「祐ちゃん……祐ちゃん、アレしようよ! わたしもう、我慢できないよ! お願い、お願いだから!」



 祐輔が床の上に寝転がり、逆向きに覆いかぶさった美代子が、少年の唇にむしゃぶりついた。ふたりはお互いの身体に舌を這わせながら、一番大切な部分を目指してじりじりと進んでいった。ふたり同時に同じ箇所を舐めながら、最終的にシックスナインに到達するというゲームである。

 祐輔の舌先が円を描くように、美代子の普段は陥没している乳首を舐め上げた。

「ミヨッペの乳首、ビンビンに勃ってきたよ。ペチャパイだけど乳首だけはでかいんだよな。自分でいじりすぎなんじゃないか? 低学年の時からいじってたもんなあ」

「ゆ、祐ちゃんだって、男のくせに乳首で感じちゃってるじゃない! オナニーのときいつも触ってるんでしょ」

 美代子のやわらかな舌が祐輔のB地区を翻弄すると、まだ白っぽいペ○スから透明な液体がドクドクと溢れ出した。

 数十分も上半身をレロレロと舐め合った舌先が、ようやく股間の本丸に向かって進攻を開始した。といっても、攻める先はもっぱら下腹部や太股の付け根である。性器を口にするのは、いよいよ最後の瞬間だけという決まりなのだ。

 祐輔と美代子はお医者さんごっこの経験は長かったが、シックスナインを覚えたのはほんの数ヶ月前にすぎない。中○生になった祐輔がパソコンを買ってもらい、ふたりでエロサイトを見るようになってはじめて、オナニーによる絶頂を覚え、男女の真の快楽を知ったのだ。経験の浅いふたりの幼い性器は、まだまだコントロールが効かなかった。興奮した状態で下手に触ると、一瞬にしてエクスタシーに達してしまうおそれがあった。

「祐ちゃん! ダメだからっ、そっちはダメだからね! 絶対、いやなんだからあっ!」

 祐輔の舌が目指す場所を察知して、美代子はパニックになったように声を上げた。祐輔はかまわずに少女の小さなアヌスへと舌を潜り込ませる。軟体動物のようにレロレロとのたうちながら、皺の一本一本まで丹念に舐め上げていった。

「これがミヨッペの味かー、おいしいよ、美代子……」

「あああっ、いやああっ、はっ、恥ずかしい! ダメよ、そこは、そこだけはダメなの!」

「ミヨッペ、ぼっ、ぼくのお尻の穴も、なっ舐めて! はやくっ、舐めてよ!」

「いやよ、いやっ……できない、こんな、こんなはしたないこと……」

 と表面だけはいやがりながら、美代子は満を持して祐輔の肛門に舌を這わせた。もとより、アヌスといえば少年にとって最大の弱点のひとつである。声変わり前のなまめかしい声ですすり泣いた祐輔は、無駄肉のない華奢な身体を震わせてビクビクと悶えに悶えた。幼いペ○スが若鮎のように跳ねて、美代子の喉のあたりを激しく叩く。

 ふたりの忍耐はもはや限界だった。合図をしたわけでもないのに、息の合った幼なじみの信頼のなせる技か、祐輔の舌は少女マ○コに、美代子の舌は少年チ○ポに、同時に最後の攻撃をかけたのだった。喜びの時は一瞬にして訪れた。

「あひいいっ、お豆さんがっ、お豆さんが! ごめんねっ、祐ちゃん、ごめんねっ、美代子、先に……先に、いっちゃいますうっ、いっ、いくうううっ、ぐううううっ!!」

 祐輔の目の前で、少女らしくぽってりした二枚貝がヒクヒクと痙攣して、マ○屁ともオナラともつかない空気音が漏れて出た。全身を緊張させた美代子が、男性自身を吸い上げるようにかわいい口を引きしぼった。裏筋が少女の上顎にこすりつけられ、決定的な刺激を与えたのである。

「み、ミヨッペ!! 口の中に、出ちゃう! で、で、出るうっ、いっ、いくよおっ!! ミヨッペ、すっ好きだあああっ!!」

 メチャクチャな量の精液が、美代子の口の中に放出された。ドクン、ドクン……といつまでも終わりそうにない男性器の痙攣が、少女の温かい粘膜に包まれたまま、果てしなく続いていた。



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タグ : 美少女 ショタ


 静かな住宅街に、子供たちの楽しそうな歓声が響いている。

 帰宅してランドセルを置いた美咲は、外へ飛び出していきたい衝動に駆られたのだが、両親のことを思い出してここは我慢することにした。快楽に抗しきれない性格の美咲にしては、なかなか殊勝な態度だった。このところ成績がひどく下がったので、パパとママからことあるごとにこっぴどく叱られていたのである。

「んもー、腹立つなあ! わたし悪くないのに! 全部お兄ちゃんが悪いのに!」

 ぶつぶつと恨みごとをつぶやきながら、美咲は机に向かって宿題を解いていった。しかし、どうしても気分が乗らなかった。やっぱり大好きなオナニーをしないことには、勉強もはかどらない。股間に指を伸ばしかけたものの、そのままアソコをいじる気にもならなかった。

「ダメだなあ、あれ見ないと、気持ちよくなれないよー。気持ちよくなれないと勉強にならないし……勉強のためだもん、ちょっとくらいいいよねー、どうせお兄ちゃん、まだ大学から帰らないんだし」

 美咲は勝手なことを自分に言い聞かせると、ノートの上にシャーペンを投げ出し、廊下に出た。隣の俊輔の部屋に滑り込む。いつものように本棚からDVDを抜き取って、震える指でテレビのスイッチを入れた。セットしたDVDの映像が流れはじめた。裸の男女がわけの分からない体勢でからみ合う、無○正のAVである。もちろん小○生の見ていいものではない。

 膝立ちの姿勢で映像に見入っている美咲は、無意識のうちにパンツをずり下げ、股間を激しくいじりはじめた。クチュッ、クチュッと恥ずかしい水音が響きわたる。真っ赤に上気した顔が上下に揺れて、おかっぱの髪はボサボサに乱れている。右手はお豆を、左手はTシャツの上から乳首を、それぞれ手馴れた動作で円を描くように愛撫してゆく。

 バックから激しく突かれ、泣き声を上げるAV女優に、美咲は完全になりきっていた。

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、いいっ、いじめて、もっといじめてっ……いっ、いくっ、いっちゃうよーっ」

「こらこら、人の部屋で勝手にいくんじゃないよ!」

 後ろから声をかけられた拍子に、びっくりした美咲は、そのまま絶頂に達して後ろにひっくり返ってしまった。



 俊輔は美咲のいとこである。実家は地方にあるので、美咲の家に下宿して大学に通っている。

 この男は、ひとことで言うと真性のロ○コン。アルバイトで塾講師や家庭教師をしながら、教え子のJCやJSを毒牙にかけ、けしからん映像を撮るのが趣味という凶悪な輩である。有名大学の学生でなかなかのイケメンであり、誰からも信用されるのでさらに始末が悪かった。そんな俊輔が美少女の美咲に目をつけないわけがなかい。何も知らないJSだった美咲に、手はじめとしてオナニーの快感を教え込んだのが、他ならない俊輔だったのだ。

 しかし、ここで少々計算が狂ってしまった。

 快楽の虜になった美咲は、俊輔の予想を超えてオナニー中毒になってしまい、勉強も手につかないほどのめりこんでしまったのだ。成績下降は両親の知るところとなって、ひどいお説教を食らった美咲は、エッチと決別することを俊輔に宣言したのである。

「んもー、お兄ちゃんがあんなこと教えるからいけないんだよ! 美咲がバカになっちゃったの、全部お兄ちゃんの責任なんだからね! わたしもう、一生オナニーなんてしないし、エッチな本もDVDも絶対見ないんだから! だから、お兄ちゃんもわたしにかまわないでよねっ!」

「ほー、そりゃ偉いなあ。でも生まれつきドスケベでオナニー星人の美咲が、いつまで我慢できるかな? 長くて三日ってところだろうな。一週間もったら、ごほうびに何でも買ってやるよ」

「馬鹿にしないでよっ、一週間くらいなによっ。もし我慢できなかったら、何でも言うこときいてやるからっ!」

 売り言葉に買い言葉みたいに、美咲も思わず啖呵を切ってしまったのである。それが今から三日前のことだったのだが……。

「ちくしょー、バレたとあっちゃしょうがない、アソコをいじるなり、レロレロするなり、お兄ちゃんの好きなようにしてよ!」

「バーカ、そんなことしてもおまえが喜ぶばっかりで、ちっともお仕置きにならないじゃないか。美咲にお仕置きするとなれば、やっぱりあれしかないよなー」

 俊輔のにやにや笑いを見て、美咲は期待と不安に思わずゴクリと唾を呑み込んだ。



 次の日曜日、俊輔は美咲を車に乗せて、郊外の町へと走っていった。

 着いた先はとあるスーパー銭湯だった。料金を払った俊輔は、美咲の手を引っぱってずんずんと男湯の方に入っていく。エッチ星人の美咲とはいえ、これにはびっくり仰天してしまった。

「ちょっと、なにしてんの? 女湯はあっちだよ! わたしこっちには入れないんだよ!」

「ここは小○生までは混浴OKなんだよ。ほら見ろよ、女子もいっぱい入ってるだろ。でも、さすがに○年生は美咲だけだろうなー。こんなところを同級生の男子に見られたら、明日学園で大評判になるだろうな」

「いっ、いやあっ……男湯なんて無理だよー、許してよー」

 美咲は顔を真っ赤にして抵抗したが、何でも言うことをきくという約束をしたのも事実だった。オナニー好きでエッチ大好きな美咲にとって、男湯に興味のないわけはないのだが……それ以上に、彼女は羞恥プレイには滅法弱いという弱点がある。おまけに、○学○年生といえば人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だ。

 勇気をふりしぼってパンツ一丁になった美咲は、ガクガクと震える手で最後の一枚を引きおろした。と同時に、「うっ」とうめいて可愛いお尻を痙攣させた。大勢の男性に囲まれて全裸になるというシチュエーションに、恥ずかしさのあまり軽く達してしまったようだ。だが俊輔の調教はまだはじまったばかりだった。

「よーし、それじゃあ男湯の中を軽く一周してみようか。おっと、オッパイとアソコを隠すのは反則だぞ。丸出しで見せつけながら歩くんだ。美咲の大好きな生チ○ポがいっぱい見られるんだから、最高の気分だろ」

「いやああ……許して、お兄ちゃん、もう許して……見てるよ、みんなが美咲のこと見てるよ!」

「おー、すげえ、全員おまえのモリ○ンに視線くぎづけだぞ。高学年のくせに男湯に入って平気でマ○コ丸出しにするなんて、とんでもない変態娘だと思われてるだろうなー」

「やだあああっ、もう、お嫁にいけないよーっ!」

 実際のところ、ここではJSの姿など珍しくもないので、誰も美咲のことは気にもとめてなかった。さすがに高学年女子はほかにいなかったが、小柄でつるぺたの上に全く生えてもいない美咲だから、低学年と言えばそれで通るのだ。だが、すさまじい羞恥心でパニックになっている小○生には、冷静な判断などできるはずもない。男湯を一周する頃には美咲の股間はグショグショで、愛液が内腿を伝って流れ落ちているありさまだった。



 俊輔は、放心状態の美咲を一番隅の洗い場へ連れていった。

 すぐ脇にミストサウナの個室があり、この場所はちょうど完全な死角になっている。

「さすがスーパー銭湯だな、シャワーの水圧も半端じゃないぞ。ほら、アソコに当ててみろよ」

「えっ、アソコに……あっ、あっ、なにっ、なにこれっ!」

 オシ○コ座りの姿勢でシャワーを股間に当てた美咲は、その強烈な水圧のために、ものの三十秒もしないうちに天に昇ってしまったのである。

「やだっ、また、またいっちゃう! 止まらないよ!……何回でもいっちゃうよ! アソコがっ、アソコがバカになっちゃうよ!」

 JSが男湯でオナニー、しかも連続イキとくればまさに前代未聞だろう。美咲はだらしなく口を開けてブサ顔を全開にし、華奢な下半身をガンガンと前後に揺さぶりながら快感をむさぼっている。幼い括約筋は完全にコントロールを失い、波のように押し寄せる絶頂感と同時に、オシ○コやオナラを無様に放出していた。

 美咲はわれを忘れていて、このままだと大声でも出しかねない。さすがにもう限界のようだった。俊輔は美咲の口をふさぐと、手を引っぱってミストサウナの個室に入った。小窓から外をうかがって、近くに他の客は一人もいないことを確認した。

「美咲があんまりかわいいから、お兄ちゃんビンビンに勃起しちゃったよ。このままじゃとても人前に出ていけないよなー。美咲のお口ですっきりさせてくれないか」

「ええっ? う、うん、いいけど……スーパー銭湯って、恥ずかしいけど気持ちいいね。来週もまた来ようよー」

「なんだよ、全然お仕置きになってないじゃねーか、このドスケベ娘!」

 苦笑をもらした俊輔は美咲の顔を引き寄せると、小さな口の中に巨大なイチモツをねじ込んだ。



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タグ : 美少女 ロリ


 午後の授業が終わり、生徒たちは思い思いに下校をはじめていた。

 元気のいい男子たちは、ランドセルを放り出して校庭でドッジボールやサッカーに興じている。まだ十分に日は高く、ぽかぽかした陽気は放課後の遊びを楽しむのにもってこいだった。

 亜紀は校舎の出口で級友たちに別れを告げると、美佐子の手を引っぱって、こっそり校舎裏へ向かった。敷地内の一角に、新しい校舎の建設が進んでいる。外観はほとんど出来上がって、今は内装工事を行っているのだ。

 さっきまで休憩していた作業員たちが、仕事を再開するために新校舎に入っていったのを、亜紀は二階の窓から目ざとく確認していた。

「早く早く、もうすぐ始まっちゃうよ!」

「もう、亜紀ったら……ねえ、あんなことやめようよー、立ち入り禁止だし、誰かに見られたら……」

 優等生の美佐子は気乗り薄の様子だったが、亜紀はいつものようにノリノリだった。このところ毎日、放課後には二人で秘密の楽しみを味わうのが日課になっている。活発でお転婆な亜紀と、おとなしくて育ちのいい美佐子は性格も外見も対照的だが、なぜか気が合って無二の親友同士なのである。

 新校舎の出入口に、立ち入り禁止を示すプラスチック製の棒が張り巡らされている。これは小○生の腰の高さくらいで、またいで足の間にはさむのにちょうどよかった。

 亜紀は大胆にもミニスカートをまくり上げ、パンツを丸出しにして棒にまたがった。プラスチック管に股間がぐっと押し当てられる。しばらく躊躇していた美佐子も、亜紀にうながされておずおずと棒をまたいだ。ふたりが管に股間を押しつけたそのとき、まさに工事が再開されたのだった。

 ドリルが壁に穴を開ける騒音が響きわたるとともに、プラスチック管を伝わって、微妙にして絶妙な振動がJSの無垢なマ○コを直撃したのである。

「あっ、ああああっ! 響くっ、アソコに響くよう!」

 ふたりの小○生は、同時に甲高い声を漏らした。

 美佐子の肉づきのいいお尻が、思わずビクビクと震える。

 オナニーという言葉さえ知らなかった奥手な美佐子が、亜紀からこの遊びを教わったのはほんの一週間前のことだったが、彼女はその気持ちよさに恐怖を感じはじめていた。放課後近くになると、いけない股間遊びを期待してアソコがジンジンと疼きはじめる。このままではエッチな子になってしまう……そんなうしろめたさが、この遊戯をさらに甘美なものにしているのだった。

 美佐子がふと顔を上げると、亜紀の様子がおかしいことに気がついた。美少女と言っていい亜紀なのに、その顔は真赤になって激しくゆがみ、目を見開いてだらしなく舌を出している。

「亜紀……亜紀ったら、どうしちゃったの?」

「んん……ああ? あっ、ごめんごめん。あんまり気持ちよすぎて、ついマジイキしそうになっちゃった。いくらなんでも学園でマジイキはマズいよねー。でもさ、いつブルブルッてくるか分からないから、オナニーとかバイブなんかと違ってドキドキしちゃうんだよ」

 亜紀が照れ隠しのようにまくしたてる言葉を聞いても、美佐子にはほとんど意味が分からなかった。なにしろ、先日の保健の授業で、生まれて初めてセックスの知識を得たという奥手な少女なのだ。

「マジ……イキってなに? アソコが気持ちいいのはなんとなく分かるけど……」

「うーん、つまりだねー、美佐子はまだ知らないだろうけど……アソコの突き出たお豆のところを、指とか道具とかでいじいじするわけよ。そしたら、この何十倍も……死んじゃいそうになるくらい気持ちよくなるんだよ」

「この何十倍も……気持ちいいの? そんなの嘘よ、そんなことあり得ないわよ!」

「なんて言えばいいのかなー。ほら、映画とかドラマでエッチなシーンがあるなじゃい。よく女の人が、男の人に押さえつけられてアーンアーンって泣いてるでしょ。あれさー、いやなんじゃなくて、気持ちよすぎて泣いてるんだよ、泣いちゃうくらい気持ちいいってことなのよ、わかる?」

 美佐子は、まだ信じられないと言いたそうに首をひねっている。亜紀はプラスチックの管から降りると、美佐子の手を引っぱった。

「んもー、しょうがないなあ。こうなったら実際に見せてやりますか」



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 住宅街にあるごく普通のアパート。

 合鍵を使ってドアを開けた亜紀は、いかにも勝手知ったようにずかずかと上がり込み、尻込みしている美佐子を手招きした。

「ほら、こっち来てごらんよ。エロ本がいっぱい落ちてるから。エッチなDVDもあるよ。男ってホント、どうしようもないドスケベだよねー。えーと、あれどこに隠したのかな、アソコが全部写っちゃってる本があるんだよ!」

「ち、ちょっと、亜紀……勝手に上がり込んで、まずいんじゃないの?」

 ここは亜紀のいとこで大学生の隆志が住んでいる部屋だ。亜紀はときどき勉強を教わりに来るので、合鍵をもらっているのである。美佐子も亜紀と一緒にドライブに連れて行ってもらったことがあるので、隆志のことは知っている。というか、美佐子は隆志にちょっと憧れていて、いつも妹のように可愛がられている亜紀に嫉妬することもあった。

 ふたりが無○正のエロ本を見て息を呑んでいると、やがて隆志が大学から帰ってきた。

「おいおい、しょうがないなあ、人の家をかきまわしたりして……今日はふたりお揃いでどうしたんだ?」

「んーとねー、美佐子が……オナニーでイクのが分からないっていうのよ。だから、実際に見せてあげるのが手っ取り早いかなあ、なーんて思って、お兄ちゃんにいつものアレ、やってほしいんだー」

「そんなこと言って、おまえがイキたいだけじゃないか、この淫乱娘!」

「えっへへ、バレちゃってますか?」

 と言いながら、亜紀はミニスカをまくり上げて、無造作にするするとグン○ンを引き下ろした。あろうことか、隆志の前で大股を開いて無毛のこ○もマ○コを晒したのである。美佐子がびっくりしたことは言うまでもない。

「亜紀……なに、なにやってるの? アソコが、見えちゃってるよ、男の人に見られてるよ!」

「キャーキャー騒がないでよお、大事なのはこれからなんだからねっ」

 そのあとに繰り広げられた展開を、美佐子は頭を殴られるようなショックとともに目撃した。隆志がローターを駆使して亜紀のクリト○スを攻撃し、亜紀は恥ずかしい淫語を連発しながら、魚のように全身をビクつかせて天に昇ったのである。



 美佐子がわれに返ると、亜紀は身体をエビぞらせたまま、白目をむいて硬直していた。

「亜紀……亜紀、大丈夫?」

「あー、しばらくほっとけばいいよ。こいつ、イッたあとはこうなっちゃうんだから。しかし、失神しちゃう小○生なんて日本中でもそうそういないだろうなあ……さあて、次は美佐子ちゃんに気持ちいいことを教えてあげようね」

「わ、わたしはいいです! 興味もないし、亜紀についてきただけだから……」

「そうかー? でもいいのかな、ちゃんと気持ちよくなる練習をしておかないと、将来お嫁に行けなくなっちゃうんだけどなー」

 そう言われて、美佐子はつい固まってしまった。この年頃の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは最高の大問題なのだ。海千山千のロリ○ンである隆志が、このチャンスを逃すわけはなかった。

「じゃあ、まずはパンツ脱いじゃおうねー。おおっ、クマさん柄とはマニアックだね。やっぱりJSたるもの、パンツは柄物だよなー」

「いやっ、いやああっ、パンツは、パンツはだめですっ」

 いやいやをするように抵抗する美佐子だったが、もちろん小○生が大人の腕力かなうはずはない。しかも、嫌がるそぶりを見せながら、隆志の手がパンツのゴムにかかると、脱げやすいように自分から腰を持ち上げてしまったのである。この動作は女のDNAに備わった本能なのかも知れない。

「おー、ぴったり合わさったきれいなマ○スジだね。発育のいい美佐子ちゃんだけど、まだ全然生えてないのかー。ローターは刺激が強すぎるから、舌でレロレロしてあげようね。優等生のお味はどうかなー?」

「いっ、いやあああっ! だめっだめっ、そんなところ、汚いですっ! ああっ、くううっ、はっ、恥ずかしい! お母さーん!!」



 亜紀はようやく意識を取り戻した。

 まだ絶頂感の余韻が残る身体を起こして、ぼんやりと辺りを見回した。美佐子のすすり泣く声、さらにピチャピチャという何かを舐めるような音が、部屋の中に響いている。

 目をこすってよく見ると、豊満なお尻を丸出しにした美佐子が、四つんばいの姿勢で隆志の前に全ての穴をさらけ出しているではないか。隆志の舌はJSのアヌス、大陰唇、膣穴、さらには幼い陰核包皮を、ロリ○ンのテクニックを駆使して縦横に弄んでいた。発育のいい小○生のお尻に顔を埋めてのクンニ……それはこの道の愛好者にとっては至高のプレイである。

「うわっ、すげー、わたしそんな格好で舐めてもらったことないよ! お兄ちゃん、わたしもわたしもっ! ねえ美佐子、男の人にアソコを舐められて、どんな気持ち?」

「ううっ、こんないいことが……この世にあったなんて……これが、マジイキなのね? わたしも……ま、マジイキ、しちゃうっ、ああっ、もう、もう、だめえええっ!!」

 美佐子が柔軟な身体をのけぞらせて昇天すると同時に、少女の股間からすばらしい勢いで大量のオシ○コが噴出した。



こういちの☆AV名作劇場!!
先日、西川ゆいちゃんがタイーホされちゃいましたね orz
カリビアン○ムの一連の騒動の流れだと思いますが……
ぽっちゃり型でいいケツしてて、俺はゆいちゃん大好きなんですよねー

西川ゆい

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 シャワーの湯が勢いよく流れ落ちる。

 美沙子の弾力のある若々しい肌は、水気を弾きながら桜色に輝いている。すばらしいプロポーションの美沙子に憧れる男子生徒は数多かった。だが、アイドルなみの美人なのにおっとり屋で天然ボケの彼女は、同じ高○の男子にはまるで興味がない。仲良しの弟・隆志といつもべったりであることを、友人たちからしばしばからかわれていた。

 やがて、美沙子の手が豊かな胸に伸びてきた。バストは見事に育っているものの、乳首は陥没している。指先でツンツンと突っついているうち、しだいに充血した乳首が大きく勃ち上がってきた。

「あん……ああん……」

 自分でかすかに声を出してみる。まったくの奥手で性に関してはあやふやな知識しかない美沙子だったが、テレビドラマのエッチなシーンに刺激されて、ときどきこうして乳首やアソコを触るようになってきたのだ。そんな恥ずかしい一人遊びをしながら、心の中に思い描くのは、弟の隆志のことだった。

 小さい頃、一緒にお風呂に入った時に見た隆志の裸体が、美沙子の唯一のオカズなのだ。

 美沙子の指が、いよいよ股間の秘部に触れようとした、そのとき……。

 ドアがカチャリと音をたてた。

「誰? 誰かそこにいるの?」

 慌てて廊下の方に目をやると、ばたばたと逃げていく隆志の背中が見えた。美沙子の頭の中は激しく混乱していた。恥ずかしい姿を……それも単なる裸ではなく、オナニーしているところを見られたというショックもあったが、隆志が覗きをしていたという事実による衝撃も大きかった。もはやオナニーどころではなく、美沙子はあわただしく身体を拭いて服を着た。



 隆志の部屋で正座した美沙子は、いつもの面倒見のいいお姉さんそのものだった。少し顔は紅潮しているが、それは裸を見られたという恥ずかしさのせいだった。

「ねえ、隆志ちゃん。どうしてあんなことしたの? そりゃ、男の子がそういうことに興味があるってことは、姉ちゃんも聞いたことあるけど……隆志ちゃんはコソコソそんな真似をする子じゃないよね? 近ごろ、なんだか変だよ。学園で何かあったんじゃないの?」

「実は、ぼく……ぼく、クラスでいじめられてて……それで、姉ちゃんに……」

「ええっ? いじめられてるの? 隆志ちゃんをいじめるなんて絶対許せないよ、姉ちゃん、中○部の先生ならよく知ってるから、明日話しに行ってこようか? 悪い子にはお仕置きしなきゃ!」

「やめてよー、そんなことしたら、ぼく余計にいじめられるんだからね。ただ……姉ちゃんにお願いがあって……。ぼく、女の人のこと全然知らなくて……みんなは女の子のアソコがどうなってるのか知ってるけど、ぼくだけ知らないから、それが原因でいじめられてるんだ。だから、姉ちゃんのアソコ、見せてくれないかな」

「えっ、ええーーーっ!! あ、アソコって……」

 美沙子はびっくりした。と同時に、少しほっとしたのも確かだった。隆志がお風呂を覗いていたのは、いじめから逃れたい一心からだったのだ。最愛の弟が、ニュースに出てくるような変態の覗き屋であるはずがない。

「でも、だ、だめだよ……アソコを見せるなんて……そんなこと、できないわ」

「そうか……そうだよね、いくらお姉ちゃんでも、こんな時にはぼくを助けてくれないよね。仕方ないから、クラスの女の子に頼んで見せてもらうことにするよ」

「ええっ! そんなの……だめっ、だめだから! んもう、ちょっと見るだけよ、ちょっとだけなんだからね!」

 クラスの女の子と言われた途端に、美沙子は激しい嫉妬心に駆られて訳が分からなくなった。他の女子と隆志がそんなエッチなことをするなど、想像しただけで血が逆流してしまう。顔を真っ赤にして立ち上がった美沙子は、スカートの中に手を入れて、白パンツをするすると引き下ろした。


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 M字に開いた美沙子の両脚の間を、隆志がしげしげと覗き込んでいる。

 美沙子は耳の先まで真赤になって、ときどきいやいやをするように首を振っていたが、それでも自分からスカートを引き上げ、弟の観察に協力していた。

「へえ、女子のアソコってこんなふうになってたのかー。お姉ちゃん、思ったより毛深いんだね。昔、一緒にお風呂に入ったときはツルツルだったのに、今はお尻までボウボウに毛が生えてるよ。あっ、これがクリト○スっていうんだよね。なんか大きくなってるよ。さっきお風呂でいじってたからかな?」

「も、もういいでしょう……もう十分見たよね? 姉ちゃん、恥ずかしいから……」

「あっ、まだダメだよー、ここをいじるとどうなるのか、しっかり観察しておかないと、またいじめられちゃうんだからね」

 隆志は指先で、美沙子の敏感なお豆をクネクネと刺激しはじめた。

「あっ、あっ、あっ、やあああああん! なにっ、なによこれ? あっ、あひいいいん!」

「うわっ、すごいや、姉ちゃんのマ○コ、口パクパクさせてるよ。ちょっと触っただけなのに、ビショビショのグチョグチョになっちゃった。姉ちゃん、真面目な顔してドスケベだったんだねー。今度はこれを使ってみるね」

 と言いながら、隆志はどこからかローターを取り出してきた。ブイイイイイン!と不気味な音をたてながら振動する先端部分を、円を描くようにじらしながらクリト○スにあてがう。

「なにっ? それ、なんなの? ちょっと隆志ちゃん、なにするつもり? 怖いよ、姉ちゃん怖いよ!! あっ、あっ、ああっ、あくうううっ、飛んじゃうっ、そんなことされたら、変に……なっちゃう!! ひっ、ひいいいっ!!」

 美沙子は全身をのけぞらせて昇天した。これまで、ときどき秘部を軽くいじることはあったが、それはオナニーと言えるほどのものではない。本格的に女の悦びを経験するのは、これが生まれて初めてだった。



 しばらくのあいだ、美沙子は額に汗を浮かべて震えながら、生涯初の絶頂感の余韻に浸っていた。ようやくわれに返って身体を起こすと、目の前には見たことのない奇怪な物体が突き出されていた。

 隆志がズボンとブリーフを脱いで、下半身丸出しになっている。

 いかにも少年らしいほっそりとした下半身は、姉の目から見ても惚れ惚れするような美しさだ。ところが、その股間には何だかわからない、変な形状をした物体がついていて、今や天を衝くような勢いで反り返っていた。

「隆志ちゃん……それは、ま、まさか……でも、でも、そんなわけ……」

「なにぶつぶつ言ってんの? これはオチン○ンに決まってるじゃないか。いくら奥手の姉ちゃんでも、それくらい知ってるでしょ」

「えっ、ええーっ? でも、隆志ちゃんのオチン○ンは、ちっちゃくてドングリみたいで……」

「いつの話してんだよ。ぼくばっかり女子のアソコに触ってたんじゃ不公平だよね。男女平等の世の中だし、姉ちゃんにも男子のアソコを研究させてあげないとねー。だから、今度は姉ちゃんの番だよ、オチン○ンをお口で気持ちよくしてよ」

「お口でって……どういうこと? えっ、えっ、なに? むっ、むぐうううっ、らめっ、らめっ、やめっ」

 隆志は美沙子のおかっぱの黒髪を掴むと、ぐっと顔を引き寄せて口の中にイチモツをねじ込んだ。あまりのことに抵抗する美沙子だったが、それでも最愛の弟のことを気遣って、チ○ポに歯を立てないよう配慮しているところがいじらしい。

「そうだよ、舌で、先の部分をくすぐるようにして……今度は、裏筋から根元までレロレロって舐め上げてみて……いいよ、最高だよっ、姉ちゃんの舌、すべすべしててクラスの女子よりずっと気持ちいいよ! もっと奥まで突っ込んでいいよね」

「むうっ、むうううっ、げえっ、げぼっ、らめえええっ」

「うわーっ、粘膜がからみついて……上あごのザラザラがまたいいんだよねー、マ○コとはちがった気持ちよさだよ。姉ちゃん、ぼくもうイキそうだよ、お口の中に出しちゃっていい? えっ、なに、首を振ってるってことは、いっぱい出していいってこと? わかった、じゃあ思いっきり出すからね! あっ、くうっ、でっ、出るよ、姉ちゃん、姉ちゃん、すっ、好きだよ!!」

「むっ、むぐうううっ、むあああああっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン……隆志の精子が、姉の喉の奥に何度も叩きつけられた。

「全部飲むんだよ、姉ちゃん。ちゃんと飲んだら、もっといいことをいっぱいしてあげるからね!」

 美沙子は弟の引き締まったお尻にしがみついて、涙目になりながら、こくりと頷くだけだった。



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 俺が動画サイトを見はじめるきっかけとなった女優が鈴木ありさである
 とにかく、彼女のアソコが見たい一心だったのだ(笑)
 ちびっこロリ系だが当時すでに26歳の年増だったとは……

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