アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

TagOL 1/2

おねショタ破廉恥交尾!お姉ちゃんはブラコン星人

 満員電車は静かなリズムを刻みながら、次の駅を目指していた。 ちょうど通勤時間なので、車内はぎっしりと乗客であふれ、身動きすることもできない。 入口ドアの近くに立った恵子は、ゆっくりと忍びよってくる手の感触に、ビクッと身体を震わせた。恵子は若いOLで、あどけない顔をした清楚な美人タイプだ。巨乳巨尻のむっちりした肉体を、地味な色のスーツに包んでいる。 ちょうど真後ろに、制服を着た高○生の少年が立ってい...

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OL美女は奴隷志願!?おねショタ羞恥の巨尻突き その2

 ホテルのベッドの上で、亜矢子は巨尻を露出している。 下半身スッポンポンの状態で四つんばいになり、タオルで後ろ手に縛られているのだ。上半身は清楚なOL制服だが、下は性器もアヌスも丸見えの状態。これは弟の健輔の大好物なのだった。 健輔は姉の豊満な尻を唇で弄んでから、肛門に顔を寄せて大きく呼吸を繰り返した。「やっ、やだっ、健ちゃん……そんなところ、匂いを嗅がないで!」「お姉ちゃんのお尻の匂い、最高だよ。大...

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OL美女は奴隷志願!?おねショタ羞恥の巨尻突き その1

 亜矢子の職場は、それほど大きくない経理関係の事務所だ。 小ぢんまりした瀟洒な建物、家庭的な雰囲気で居心地のいい会社だった。午前中の仕事を終えた亜矢子のところに、先輩の女子社員が近づいてきた。「表に弟さんが来てるわよ。とってもかわいいのね、なんか羨ましくなっちゃった」「あら、そうですか? それじゃわたし、ちょっと出てきます。1時までには戻りますから……」 それを耳にとめた社長が、「いいよいいよ、この...

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巨乳OLつるぺた美少女まとめて鬼畜陵辱プレイ その2

(前回のお話) 父親が再婚したため、俺には血のつながらない姉妹ができた。姉の啓子はむっちりボディーのOLで、妹の良美は成長前の○学生だ。俺はまず啓子の処女を奪い、卓越したセックステクニックを駆使して女の悦びを教え込んだ。次は蕾のような良美の肉体を味わうつもりだ。まさに外道である。 啓子は自分から四つんばいになると、豊満な尻を高く掲げて、ぶるぶると小刻みに揺らした。早く挿入してほしい、もう一刻も待てな...

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巨乳OLつるぺた美少女まとめて鬼畜陵辱プレイ その1

 啓子は絶頂寸前のうめき声を上げた。 俺はわざと膣からチ○ポを引き抜こうとした。啓子は後ろ手に俺の衣服をつかんで引き止める。口ではいやがっていても、身体は正直な女なのだ。 OLの啓子は出勤前のビシッと決まった服装だったが、今では尻を突き出して俺のペ○スを立ちバックで受け入れている。無様きわまりない格好だ。タイトスカートは腰までめくれ上がり、パンストとパンツは膝まで下ろした状態である。「お姉ちゃん、早く...

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