陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
前作→ 女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験


 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



こういちの☆AV名作劇場!!
 女教師の似合う女優で、一番好きなのは大場ゆいである
 170cmの長身でしかも巨尻!ケツのいやらしさが最高だ
 顔もなかなかエッチで、ちょっとソ○ンに似ている……古いか(笑)

大場ゆい

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タグ : 女教師 陵辱


 薄暗い地下室の中央に、まばゆいライトが当てられている。

 光の中に浮かび上がっているのは、ひとりの若い女性の姿だった。むっちりとした身体を黒いスーツに包んでいる。タイトスカートから伸びた太股が、痛々しいほどに白く輝いていた。

 女性は二人の屈強な男たちに腕をねじり上げられ、身動きを封じられている。だが、キリッとした美しい表情には、屈服の色は少しも浮かんでいなかった。彼女……聖子はとある公的組織の秘密捜査官。スーパーレディーの異名をとり、数々の悪を壊滅させてきた正義のヒロインも、ついに捕らわれの身となり、麻薬組織のボスの前に引き出されたのである。

 女から少し離れた壁際で椅子に腰掛け、悪の巨魁である宮島はブランデーグラスを傾けた。部屋の中には部下たちがびっしりと居並んでいて、聖子がここから脱出することは絶対に不可能と思われた。

「さすがのスーパーレディーも、こうなると形無しですね。それでは、あなたの所属する機関の秘密を喋ってもらいましょうか」

「あんたバカ? かりにも秘密捜査官のわたしが、そんなことを喋るわけがないでしょう。覚悟はとっくにできているわ、さっさと殺しなさい!」

「おー、これはすばらしい剣幕ですねえ。やはりそうでなくてはいけません。私は知りたいことはどんな手を使ってでも聞き出す主義です。これから、あなたの下のお口に聞いてみるつもりですので、そっちの覚悟もしておいた方がいいですよ」

 宮島の言葉を聞いても、聖子は余裕の態度を崩さなかった。

「そんな下劣な脅しに乗ると思ってるの? 辱めを受けるくらいなら、自分で命を絶つわ。それくらいの用意はしてあるのよ」

「もちろんわかってますよ。でも、あれを見てもそんな強気な態度がとれますか?」

 宮島がパチンと指を鳴らすと、壁の一角にかかっていたスクリーンが持ち上がった。その場所はマジックミラーになっており、隣の部屋の様子がくっきりと見通せる。

 数人の男たちに囲まれて、不安そうな顔をしたセーラー服の少女が、ソファーに腰掛けている。

「み、美香! どうして、どうしてあの子が! あの子は関係ないでしょう、この……この、卑怯者っ!!」

「あなたが自殺するようなことがあれば、最愛の妹さんに身代わりになってもらいますよ。さあ、どうしますか? われわれに服従を誓って調教を受けることを、約束してもらいましょうか」

 聖子は青ざめた顔で、静かにうなずくしかなかった。



 捕らわれた女性捜査官は、生まれたままの姿を後ろ手に縛られ、台の上にM字開脚でしゃがんでいた。いわゆるところの放○スタイルである。放○と○便の二者択一を迫られ、仕方なく前者を選んだのだった。

「いけませんねえ、手入れしてないからモジャモジャのボウボウじゃないですか。彼氏はいないという噂ですが、これまでの経験人数は何人ですか? あー、嘘はいけませんよ、本当のことを言わないと、妹さんが困ったことになりますからね」

「くっ……それは……ふ、ふたり、です」

「なるほど、お高くとまって処女を気取っていながら、裏では二人の男にホイホイ股を開いていたんですね。とんだ破廉恥捜査官もあったもんだ。それで、現在は彼氏がいないから、自分で自分を慰めているわけですか。いやらしいオナニーは週に何回するんです?」

「うっ、ううっ……さ、三回……いいえ、道具なんて……ゆ、指だけです、本当です! もうやめて! 恥ずかしいことは聞かないで! しますから! すればいいんでしょう!」

 だがいざとなると、大勢の男たちの見ている前で恥ずかしい液体を放出する勇気が、どうしても出てこないのだった。

「おい誰か、妹を引っぱってきて代わりをさせてやれ」

「待って、待って、何でもするから! 妹にだけは手を出さないでっ! ああっ、いや、いや、いやあああああっ!!」

 部屋の中に激しい水音が響きわたった。聖子の顔はこれ以上ないまでに真赤に色づいている。

「こりゃすごい、さんざん我慢しただけあって、物凄い量が出ちゃいましたねー。さて、前の方がすっきりしたところで、ついでに後ろの方も全部出してもらいましょうか」

「そんなっ、やっ、約束がちがいます! どちらかをすればいいっていうから、わたし、し、したのに!!」

「それはあなたの自由意志で放○したってことでしょう。ということは、われわれの意思も尊重してもらわないと、民主的とは言えませんよねー。おい、浣○の用意だ、ビデオカメラも忘れるなよ」

「ひどい、ひどすぎます!! ああっ、ゆるしてっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、それだけはやめてーーっ!!」



 聖子の哀願も、男たちのSっ気を刺激するばかりで逆効果だった。無残にも、大勢の見守る前で尻を高く掲げた聖子は、大量の浣○液を注入されてしまったのだ。

「あっ、あぐうううっ……ひぎいいいいいっ、でっ、出ちゃう……もう、出ちゃうーーっ……助けて、お願い、トイレに……いかせてください……」

「どうですか、苦しいでしょう。そろそろ、あなたの組織の秘密を喋る気になりましたか? ……まだみたいですね、それじゃあ、妹さんにもここへ来てもらって、姉妹並んで大量○便してもらいましょうか。もちろん、映像はネットで世界中に配信しますよ」

「ひっ、人でなし!! 妹には……てっ、手を出さないって約束だったのに……ああっ、待って、待ってください、喋ります、何もかも喋りますから、い、妹だけは……」

 聖子はついに宮島の脅しに屈して、彼女が所属する組織の機密事項を口にしてしまったのである。

「こっ、これで……満足したでしょう!! 妹を自由にして!! はやくっ、はやくトイレに行かせてよ!!」

「そうですねえ、どうしましょうか。おい、おまえたち、満足したか? なに、満足してない? 誰一人満足してないのか。やっぱり○便シーンを見ないと気持ちが収まらないか。うーん、そうなると、多数決だからどうしようもないなー、この国は民主主義だから、ルールは守らないとな」

「なっ、なにを……言ってるの? そんな、無茶苦茶な理屈が……やっ、約束じゃない、トイレに、トイレにっ!!」

「ああ、約束ね。わかりました、これがあなたのトイレですよ」

 聖子のお尻の下に、洗面器が置かれた。

「あっ、あぐううっ、なんて……なんてやつらなの!! 絶対に許さない、○してやる!! ああっ、もう、げっ限界……わたし、わたし……いやよ、いやあっ、見ないで、見ないでください、ああっ、だめっ、だめええええっ、出るううううっ!!」

 地下室の中に恐るべき破裂音が鳴り響いて、美女のありえない○便シーンがビデオカメラに記録された。

 だが、姉妹を襲う悪夢の饗宴は、まだはじまったばかりなのだ。



こういちの☆AV名作劇場!!
 十年ほど前、俺のアイドル的存在だった愛原つばさクン
 のちにセレブっぽい芸風になりましたが、この時期はJKふうで出てました
 動画サイトを見はじめた拙者の原点みたいな女神のひとりだ

愛原つばさ

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 昼休みになり、生徒たちは校庭でドッジボールやサッカーに興じている。

 歓声と明るい雰囲気に包まれた敷地内にあって、美沙はただひとり、鉄棒の支柱にもたれてぼんやりしていた。小柄だがキリッとした目が印象的な、普段はいたって明るい少女である。それがこのところ、妙に言葉数も少なく沈みがちだった。

 そんな美沙に話しかけたのが、親友の良恵である。優等生で冷静沈着タイプ。育ちもよくてクラス委員も務めており、引っつめ髪に銀縁の眼鏡がよく似合う。

「ねえ良恵……このこと、誰にも喋らないって約束してくれる? こんな恥ずかしいこと、ママや先生に知られたら、わたし……」

「なに言ってんの、あんたとわたしの仲じゃないの。誰にも喋るわけないよ! 全部話しちゃいなよ!」

「じ、実はね……」



 美沙の両親は早くに離婚して、長いこと母と娘の二人暮らしだった。ところが、数ヶ月前に縁談があって、ある会社の重役をしている男性と、母が再婚したのである。その男性は母親よりもかなり年配で、大学生になる息子がいた。○学○年生の美沙よりもかなり年上の兄ができたことになる。

 新しい父親も兄もそろってなかなかのハンサムで、やさしそうな雰囲気だった。これからの幸せを予感させながら、新しい家族の初日の夜は更けてゆき、美沙は眠りについた。

 ふと目が覚めたのは、明け方近くになってからのことである。

「えっ、なに? なんなの?」

 一体何が起こっているのか、美沙にはしばらく理解できなかった。やがて頭がはっきりしてくると、自分にライトが当てられていることが分かった。その光の中に、自分の姿がくっきりと浮かび上がっている。

 なんとしたことか、美沙はパジャマもパンツも脱がされて全裸になっていた。しかも、M字に大股を開いて、女子の一番恥ずかしい部分を全開にしているのだ。

 そして、その足元では……。

 新たに美沙の兄になった大学生の孝介が、デジカメを構えてしきりにシャッターを押している。

「お、お兄ちゃん……なに? なにしてるの?……い、いやよっ、いや!! そんなところ、写真に撮らないでっ!! やめてえっ、恥ずかしいっ!!」

「もう何十枚も撮っちゃったよ。美沙ちゃんって、ちびっこのくせにもう毛が生えかかってるんだね。○年生なら、そろそろオナニーを覚えた頃かな? 今度はお豆さんの感度を調べてみようね」

「えっ、ええっ? なにするの? そんな……そんなところ、触っちゃだめだよ、オシ○コするところだよ……やめてっ、やめて、お兄ちゃん!!」

「ここはオシ○コするだけの場所じゃないんだよ。保健体育で習っただろ? これは女の子が気持ちよくなるためのスイッチなんだよ」

「あっ、ああっ、ええっ? なに、なにこれっ!! アソコが、アソコがーーっ!!」

 これまで幾多の少女を手玉にとってきたロリ○ンの孝介である。美沙を初めての絶頂に導くまでに、さして時間はかからなかった。その日から、美沙はさまざまな恥ずかしいポーズを強要されて写真を取られ、股間を弄ばれるという毎日を繰り返していた。誰かに相談しようにも、すでに何百枚もの局部写真を撮られているという弱みがある。さらに、孝介の愛撫によって引き起こされる快感はすさまじく、今の美沙はその気持ちよさの虜になっているのだ。



「こんな無茶苦茶な話がありますか? 完全に犯罪ですよ! ただではすみませんよ!」

「分かったよ、いたずらが過ぎたことは認める。デジカメの写真も全部消去するから……」

 孝介の部屋で、良恵は大変な剣幕で怒りまくっていた。優等生で学級委員タイプだけに、理路整然とした口調は大学生をも黙らせる説得力がある。

「あなたの言うことは信用できません。私が消去します。デジカメはどこにあるんですか」

「その後ろの棚に置いてあるよ」

 と言われて、思わず振り向いたのが悪かった。敵に背中を見せるところなどは、やはりまだまだ○学生である。孝介はすかさず少女の華奢な腕を後ろからねじり上げると、ガチャリと手錠をかけた。良恵は前方につんのめり、むっちりとしたヒップと太股がロリ○ン男の前にさらけ出される格好となった。

 孝介は良恵のミニスカをこれ見よがしにまくり上げると、豊かなお尻を覆っている白パンツをするするとずり下ろしていった。無惨にも露出したアヌス、そしてオ××コを、スマホで容赦なく撮りまくる。

「いやっ、いやあああああっ!! 助けてっ、誰か来てえっ!! はっ、恥ずかしい……」

「おー、こりゃすげーや、もうケツ毛まで生えてんのか。バックもいいけど、やっぱりマ○コは前から撮らなきゃなー。さーて、パックリ大股開いてもらいましょうかねー」

「やめてえっ、だめえええっ!! 変態、ドスケベ、けだものーーっ、絶対許さないから!!」

「そんなこと言っていいのかな? このボタンひとつ押したら、きみの恥ずかしいマ○コ写真がネットにバラまかれちゃうんだよ。きみはエッチな小○生として世界中で有名になっちゃうねー。そうなると、もうお嫁にはいけないなー」

 そう言いながら、孝介はズボンのチャックを下ろした。ギンギンに怒張した男性自身が、天を衝かんばかりの勢いで飛び出してくる。

「ひっ、ひいいいっ……いやっ、いやよ……セックスは、いやあっ、それだけは、許して……」

「心配するな、本当に入れやしないよ……さしあたってはな」

 孝介はイチモツを良恵の太股にはさむと、モリ○ンの上を滑らせるようにピストン運動を開始した。いわゆる素股プレイである。膨張した亀頭が少女の陰核○皮を押し込み、蹂躙してからゆっくりとくすぐるように引っ込んでゆく。両者の愛液が絶妙の潤滑油となり、摩擦運動を加速度的に速めていった。

「ああっ、ああああっ、あっ、あっ、そんなっ!! いやなのに、わたし、いやなのにっ!!」

「オナニーより百倍もいいだろう? きみがお豆いじりの大好きな女の子だってことは、一目見て分かったよ」

「ひっ、ひいいっ、飛んじゃうっ!! わたし、わたし、飛んじゃうよーっ!!」



 良恵が絶頂感とともに激しくエビ反るのを眺めながら、孝介は少女のお腹の上に白い液を放出した。

 いつの間にか、孝介の肩に後ろから美沙が抱きついている。

「ね、わたしの言ったとおりでしょ。良恵って、真面目な顔して隠れドスケベなんだよね。たぶん、こうなるのを期待して来たんだよ。わざわざ一番かわいいパンツ履いてたしねー」

「またおまえの友達で、よさそうなのがいたら連れてきてくれよな」

「うーん、いいけどー……たまにはわたしもかわいがってよね! お兄ちゃん、このごろちっとも美沙をかまってくれないんだから」

 いたずらっぽく笑うと、美沙はスカートの中に手を入れて、するするとパンツを引き下ろした。



こういちの☆AV名作劇場!!
 今回から国内ものにシフトして再スタートしまーす
 まずは俺のオールタイム・ベストワン作品からご紹介しよう
 ぽっちゃり時代の伊藤青葉こそ、擬似ロリAVの最高峰である!
 この種の作品はモザイク入りだとインパクト不足になってしまうけどね

伊藤青葉

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タグ : 美少女 陵辱


 校門を出たところで、沙耶香は友達と別れて一人で歩き出した。なにやら浮かぬ顔である。

 あどけない顔に成長期のスレンダーな身体。名門校の制服と古風な学生カバンが、いかにもお嬢さんらしい彼女の雰囲気によくマッチしていた。

 少し歩いたところで、沙耶香は後ろから呼び止められた。担任の吉野先生だ。まだ若いが頼りがいのある教師で、女子の間ではなかなか人気がある。

「君の友達が噂をしているのを聞いたよ。なんだか、悩んでいるようだね」

「い、いえ、わたし……」

「よかったら僕に話してみなさい。どんなことでも全力で力になるからね」

 学校近くの喫茶店で、迷った末に沙耶香は全てを打ち明けた。先日、彼女は学園のトイレで盗○の被害にあったらしいのだ。らしい、というのは自分でもはっきりしないのだが、仕切りの隙間からスマホがのぞいていて、確かに撮影されたような気がする、というのだった。

「あんな恥ずかしい写真が、もしネットにばらまかれたりしたら……クラスメートに見られたりしたら、わたし、もうお嫁に行けません。そんなことになるんなら、死んだほうがましです……先生、わたし、わたし、どうしよう……」

 女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。ましてやおとなしいお嬢様タイプの沙耶香にとって、その言葉は決して大げさなものではなかった。

「わかった。なんとか犯人を見つけ出して、画像が流出しないように手を打とう。でもその前に、本当に盗○されたのかどうか、よく調べてみる必要があるな。これから、現場のトイレに行ってみようじゃないか」



 この時間になると、校内には職員も生徒もほとんど残ってない。

 校舎の外れにある、事件の現場となった女子トイレに赴いた二人は、個室のひとつに入っていった。

「なるほど、この隙間からスマホが見えていたんだね。盗○された可能性は十分にあるな……それで、君はそのとき、どっちの方をしていたのかね? つまり、オシ○コをしていたのか、それとも……」

「なっ、なにを……そんなことが、関係あるんですか?」

「関係あるよ、撮影する角度も変わってくるからね。下手をしたら、誰かを冤罪で告発することにもなるんだよ。そこははっきりさておく必要があるんだ」

「そ、それは……し、小の方……です」

 沙耶香は真赤になって口ごもりながら答えた。JCにとってはこれ以上なく恥ずかしい質問だろう。

「本当だね。ひょっとしたら、法廷の場で同じことを聞かれるかも知れないよ。もし嘘を言っているのなら、君も罪に問われることになるけど、それでいいんだね」

「う、ううっ……それは、その……ごめんなさい、実は、お、大きい方を……」

「したんだな、ウ○コをしたんだな。お嬢様ぶってとりすましているくせに、平気で学園のトイレで大量にウ○コしているところを、ばっちり盗○されてしまったんだね。このことがみんなに知られたら、大変な評判になるだろうな」

 吉野は沙耶香の耳元で破廉恥な言葉を繰り返し、少女をどんどん追いつめていった。学園でウ○コをしたからといって、別にどうということはないのだが、このシチュエーションで教師にささやかれると、無垢なJCは自分が悪いことをしたかのような錯覚にとらわれてしまう。

「しかし、このままでは本当に盗○されたかどうか、はっきりしないなあ。当時の状況を忠実に再現する必要がある。それじゃ、実際にパンツを下ろしてしゃがんでもらおうか」

「なっ、何を言っているんですか、先生! そんなこと、できるわけないでしょう!」

「そうか、それじゃ、法廷で何十人という関係者の前で、パンツを下ろして実演することになるけど、それでいいんだね。いまこの場でやって見せれば、僕一人に見られるだけですむんだよ。君は大勢の前でお尻やアソコを露出して、テレビで実名報道されることが望みなんだね?」

「ちっ、違います、違いますけど……先生の言っていることは、何か変です! わたし、もういいですから、帰らせてください!」

「本当に帰れるのかな? さっきからなんだか、下半身がもじもじしてるじゃないか。本当はパンツを下ろしてしゃがみたくて仕方がないんだろう。僕にはちゃんと分かってるんだよ」



 真赤になった沙耶香の美しい顔に、妙な脂汗が浮かんでいる。さきほどから何やらお腹のあたりを押さえて、荒い息を吐いているのを吉野は見逃さなかった。

「もう限界なんだろう。さっき喫茶店で飲んだ紅茶には、強力な下剤が入っていたんだよ。あの店主は僕と同好の士でねえ、なんでもSMショーで使う業務用とか言ってたけど、一体何の業務なんだか」

「ううっ、あああっ、わたし、わたし、どうしたら……先生、お願い、です……ここから出て行って、わたしを一人にさせて……」

「クククッ、かわいい教え子が苦しんでいるのに、置き去りにするなんて残酷なことはできないよ。さあ、観念してパンツを下ろすんだよ。それともおもらししちゃうかね? 小さい子じゃあるまいし、その齢でおもらしはキツいよねー」

「ああっ、でも、でも……い、いやあああっ、できない! 絶対、絶対、それだけは、いやなのーっ!!」

 かわいい顎をのけぞらせて耐えていた沙耶香だが、もはや他に選択肢はなかった。思考力も失ったように、震える手で慌しくパンツを引き下ろすと、真っ白な尻を露出してしゃがみ込んだ。と同時に……。

「だめっ、だめっ、わたしもう、出ちゃう、出ちゃう、あああっ……お、おかあさーん!!」

 ぶりっぶりっぶりゅりゅりゅりゅっ!! ぶばばばばっ!! ぶりりっぶりっ!!

「おー、すげえなあ、JCの生○便だよ。やっぱり、こういうのは盗○よりも実際に見ないとなー。ああっ、もう辛抱たまらん。お腹がすっきりしたところで、先生の下半身もすっきりさせてもらおうか」

 吉野はチャックを下ろして、黒光りする凶悪な大人のイチモツを取り出した。

「いやっ、いやあああっ!! むっ、むぐうううううっ!!」

 小さな口に男性自身をねじこまれた沙耶香は、激しく首を振っていやいやした。しかし吉野に髪をつかまれて頭を固定されると、放心したように舌を使ってご奉仕しはじめたのだった。

 腸内の固形物は出つくしていたが、強力下剤の威力はまだ健在だった。激しい蠕動によって、女性にとっては絶対に聞かれたくない空気音が、いつ果てるともなく鳴り響いている。

「おー、こりゃすげえなあ、恥も外聞もなくぶっぱなしてくれるじゃないか。まあ、男の前で平気で大量○便する沙耶香クンのことだ、このくらいは当たり前だよな。フェラテクは全然なっちゃいないが……卒業するまでにはみっちり仕込んでやるよ」

 吉野はスマホで教え子の痴態を撮影しながら、喉の奥深くに大量の液体を放出した。




 こういちです☆読んでくれてありがとうございます
 来年もまた、見てくださいね!(ふんがっくっくっ)
DVD/CDレンタル(22万タイトル以上!!)

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 理恵子は一流企業で受付嬢をやっている。美しいストレートヘアーと清楚な顔だちに憧れる男は数多かった。

 だが、スーツに包まれた肉体はむっちりと成熟していて、女の色香を遺憾なく発揮している。男に命令されて一枚、また一枚と脱いでいくうち、香水と汗の相まったむせ返るような匂いが立ちのぼった。

 ブラウスも黒パンストも脱ぎ去った理恵子は、ブラとパンツだけの姿になった。胸と股間を手で隠しながら、消え入りそうな声で呟いた。

「これ以上は……脱げません。あなたの手で、脱がしてください……」

「そうか、分かったよ。俺が脱がしてやろう」

 男は、下半身を露出してぐったりしている智美を放り出すと、立ち上がって理恵子のブラに手をかけた。次の瞬間、理恵子の肘打ちが男のみぞおちに炸裂した。

「智美、今よっ、逃げて!!」

 だが、男は少しもひるまずに理恵子に足ばらいをかけ、床に転がった女の顔に激しく往復ビンタを叩き込んだ。たまらずうつぶせになった理恵子の、脇腹に容赦のない蹴りが二度、三度と入れられた。お尻丸出しのまま這って逃げようとした智美の足をつかんで、ぐいと引き寄せるや、中○生の豊満な桃尻にビシッ、ビシッと強烈なスパンキングが飛んだ。

「ひああああっ、痛いっ、痛いよう、お姉ちゃん!」

「やめてっ、妹に乱暴しないで!! 何でも言うことをききますから、やめてください……」

 しかし、男の執拗な攻撃は止まらない。智美のプリケツには紅葉のような真っ赤な手の跡が無数につき、新たな打撃が加えられるたび、突き出された少女の下半身がビクビクと痙攣し、肛門もマ○コも小刻みに開閉するのだった。

「おバカな姉ちゃんのおかげでとんだ目に遭ったな。恨むんなら空気の読めないバカ姉を恨めよ。しかし、ケツを叩かれてマ○コをヒクヒクさせるって、どういうJCだよ。ムチムチの姉ちゃんにドMの妹かー、こいつはまとめて味見するのも悪くないな」



 部屋の中には、男が携帯を操作する音が響いていた。

 全裸になり四つんばいになった理恵子の充実しきったお尻の上に、智美の肉付きのよい若さあふれるプリケツが積み重なっている。つまり、親亀の上に子亀という状態である。

 美人姉妹の穴という穴が全て露わになったところを、男が携帯で記念撮影しているのだ。

 理恵子の成熟した大人の女性自身も、智美のチョビ髭に覆われた子○もマ○コも、男の愛撫によってグショグショに濡れそぼっていた。

「やっぱり挿入するなら、姉ちゃんの大人マ○コだよなー。なんだよこれは、お高くとまった顔で処女を気取ってるくせして、下のお口は使い込まれて真っ黒くろすけじゃねーか。こいつは使い込みの容疑でお仕置きだな」

「や、やめて……妹の前で、恥ずかしいことは言わないでください……」

「そらそら、ブチ込むぞオラ! せーの!……なーんちゃってな」

 理恵子に挿入しかかったイチモツを急に引き抜くと、上方に狙いを変えて、智美の膣にズボッと突き刺した。

「ひっ、ひあああああっ、は、入ってくるうっ!! お、お姉ちゃーん!!」

「うわっ、簡単に奥まで入っちゃったぞ。こりゃ普段から相当ズッコンバッコンやりまくってるなあ。とんだヤリ○ンJCもあったもんだよな。姉も姉なら妹も妹ってやつか」

「ああっ、そんな、そんなっ!! ひいいいっ、大きいっ、大きすぎるよおっ!!」

 中○生の巨尻を抱えて、ぱんっぱんっぱんっとメチャクチャに突きまくる。

 ふと視線を下げると、理恵子がうらめしそうにこちらを見つめていた。

「どうした、入れてほしいのか? でもなあ、JCに比べると年増女は締まりがいまいちだし、わざわざぶち込む価値があるかな?」

「ひ、ひどいっ、そんな子○もよりも、わたしの方がずっと……い、いえ、別に入れてほしくなんか……」

「そうかあ? いやならいいんだぞ」

 と言うがはやいか、男はふいにイチモツを引き抜くと、今度は理恵子の秘部に一気通貫! 縦横上下動をまじえながら、ガンガンガンと蹂躙しまくった。

「あぐうううっ、こっ、こんな動きは……はっ初めて! そんなにされたら、わたし、しっ死ぬっ、死んじゃうっ!!」

 ふたつのマ○コを往復してハメたおすこと小一時間……。

 度重なる絶頂の末、理恵子は激しく潮を吹いて失神した。男は改めて智美にバックから挿入すると、JCの小柄な肉体を抱え上げ、背面からの駅弁という言語道断な体勢でゆっさゆっさとピストンしはじめた。

 智美は白目をむいてヨダレを垂らし、美少女も台無しのアヘ顔状態で声も出ない。

「どうした、もう限界か? 姉ちゃんに続いて、おまえもあっちの世界に行っちまったか? まあいいや、今日はJCに大量中出しといくか」

 ドクン、ドクン、ドクン!! と幼い子宮に大量の白濁液が放出され、陵辱の宴はようやく終了した。



 覆面を脱いだ信一は、ぐったりと床に倒れている姉妹の隣に身を投げ出して寝転んだ。

「しかし、疲れるなあ……毎日これやらされるんだもん。休む暇はないし、姉と妹がそろってドMの変態だなんて、人には絶対に言えないし……」

 高○生の信一は、父親が姉妹の母と再婚した一年ほど前から、ふたりのオモチャにされてご奉仕セックスをやらされているのだ。しかも、リクエストされるのは変態プレイばかりときている。

 信一にのしかかってキスしながら、理恵子がなまめかしい笑みを浮かべた。

「なに言ってんの、美人姉妹と毎日エッチできるんだから、こんないい役回りはないじゃない。でも、ひどいよ信ちゃん、このごろ智美にばっかり中出ししてさ。姉ちゃんのこと無視してるんじゃないの?」

「それはわたしが可愛いからでしょ! ね、お兄ちゃん、ごはん食べたあと、兄と妹の近親○姦プレイで楽しもうよ」

「ダメよ、今日はわたしと、お風呂で新婚夫婦のイチャイチャごっこして遊ぶんだから!」

 もう勘弁してください……と呟きながら、信一の男性自身はまたしても激しく勃起しているのだった。



こういち☆通信
 このところ「ガンダム00」というアニメを見ていまーす。「俺が、俺たちがガンダムだ」というセリフがカッコいいですねー。
 当サイト的には「俺が、俺たちがオナニーだ」という感じでしょうか。←バカ


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