陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 昼休みになり、生徒たちは校庭でドッジボールやサッカーに興じている。

 歓声と明るい雰囲気に包まれた敷地内にあって、美沙はただひとり、鉄棒の支柱にもたれてぼんやりしていた。小柄だがキリッとした目が印象的な、普段はいたって明るい少女である。それがこのところ、妙に言葉数も少なく沈みがちだった。

 そんな美沙に話しかけたのが、親友の良恵である。優等生で冷静沈着タイプ。育ちもよくてクラス委員も務めており、引っつめ髪に銀縁の眼鏡がよく似合う。

「ねえ良恵……このこと、誰にも喋らないって約束してくれる? こんな恥ずかしいこと、ママや先生に知られたら、わたし……」

「なに言ってんの、あんたとわたしの仲じゃないの。誰にも喋るわけないよ! 全部話しちゃいなよ!」

「じ、実はね……」



 美沙の両親は早くに離婚して、長いこと母と娘の二人暮らしだった。ところが、数ヶ月前に縁談があって、ある会社の重役をしている男性と、母が再婚したのである。その男性は母親よりもかなり年配で、大学生になる息子がいた。○学○年生の美沙よりもかなり年上の兄ができたことになる。

 新しい父親も兄もそろってなかなかのハンサムで、やさしそうな雰囲気だった。これからの幸せを予感させながら、新しい家族の初日の夜は更けてゆき、美沙は眠りについた。

 ふと目が覚めたのは、明け方近くになってからのことである。

「えっ、なに? なんなの?」

 一体何が起こっているのか、美沙にはしばらく理解できなかった。やがて頭がはっきりしてくると、自分にライトが当てられていることが分かった。その光の中に、自分の姿がくっきりと浮かび上がっている。

 なんとしたことか、美沙はパジャマもパンツも脱がされて全裸になっていた。しかも、M字に大股を開いて、女子の一番恥ずかしい部分を全開にしているのだ。

 そして、その足元では……。

 新たに美沙の兄になった大学生の孝介が、デジカメを構えてしきりにシャッターを押している。

「お、お兄ちゃん……なに? なにしてるの?……い、いやよっ、いや!! そんなところ、写真に撮らないでっ!! やめてえっ、恥ずかしいっ!!」

「もう何十枚も撮っちゃったよ。美沙ちゃんって、ちびっこのくせにもう毛が生えかかってるんだね。○年生なら、そろそろオナニーを覚えた頃かな? 今度はお豆さんの感度を調べてみようね」

「えっ、ええっ? なにするの? そんな……そんなところ、触っちゃだめだよ、オシ○コするところだよ……やめてっ、やめて、お兄ちゃん!!」

「ここはオシ○コするだけの場所じゃないんだよ。保健体育で習っただろ? これは女の子が気持ちよくなるためのスイッチなんだよ」

「あっ、ああっ、ええっ? なに、なにこれっ!! アソコが、アソコがーーっ!!」

 これまで幾多の少女を手玉にとってきたロリ○ンの孝介である。美沙を初めての絶頂に導くまでに、さして時間はかからなかった。その日から、美沙はさまざまな恥ずかしいポーズを強要されて写真を取られ、股間を弄ばれるという毎日を繰り返していた。誰かに相談しようにも、すでに何百枚もの局部写真を撮られているという弱みがある。さらに、孝介の愛撫によって引き起こされる快感はすさまじく、今の美沙はその気持ちよさの虜になっているのだ。



「こんな無茶苦茶な話がありますか? 完全に犯罪ですよ! ただではすみませんよ!」

「分かったよ、いたずらが過ぎたことは認める。デジカメの写真も全部消去するから……」

 孝介の部屋で、良恵は大変な剣幕で怒りまくっていた。優等生で学級委員タイプだけに、理路整然とした口調は大学生をも黙らせる説得力がある。

「あなたの言うことは信用できません。私が消去します。デジカメはどこにあるんですか」

「その後ろの棚に置いてあるよ」

 と言われて、思わず振り向いたのが悪かった。敵に背中を見せるところなどは、やはりまだまだ○学生である。孝介はすかさず少女の華奢な腕を後ろからねじり上げると、ガチャリと手錠をかけた。良恵は前方につんのめり、むっちりとしたヒップと太股がロリ○ン男の前にさらけ出される格好となった。

 孝介は良恵のミニスカをこれ見よがしにまくり上げると、豊かなお尻を覆っている白パンツをするするとずり下ろしていった。無惨にも露出したアヌス、そしてオ××コを、スマホで容赦なく撮りまくる。

「いやっ、いやあああああっ!! 助けてっ、誰か来てえっ!! はっ、恥ずかしい……」

「おー、こりゃすげーや、もうケツ毛まで生えてんのか。バックもいいけど、やっぱりマ○コは前から撮らなきゃなー。さーて、パックリ大股開いてもらいましょうかねー」

「やめてえっ、だめえええっ!! 変態、ドスケベ、けだものーーっ、絶対許さないから!!」

「そんなこと言っていいのかな? このボタンひとつ押したら、きみの恥ずかしいマ○コ写真がネットにバラまかれちゃうんだよ。きみはエッチな小○生として世界中で有名になっちゃうねー。そうなると、もうお嫁にはいけないなー」

 そう言いながら、孝介はズボンのチャックを下ろした。ギンギンに怒張した男性自身が、天を衝かんばかりの勢いで飛び出してくる。

「ひっ、ひいいいっ……いやっ、いやよ……セックスは、いやあっ、それだけは、許して……」

「心配するな、本当に入れやしないよ……さしあたってはな」

 孝介はイチモツを良恵の太股にはさむと、モリ○ンの上を滑らせるようにピストン運動を開始した。いわゆる素股プレイである。膨張した亀頭が少女の陰核○皮を押し込み、蹂躙してからゆっくりとくすぐるように引っ込んでゆく。両者の愛液が絶妙の潤滑油となり、摩擦運動を加速度的に速めていった。

「ああっ、ああああっ、あっ、あっ、そんなっ!! いやなのに、わたし、いやなのにっ!!」

「オナニーより百倍もいいだろう? きみがお豆いじりの大好きな女の子だってことは、一目見て分かったよ」

「ひっ、ひいいっ、飛んじゃうっ!! わたし、わたし、飛んじゃうよーっ!!」



 良恵が絶頂感とともに激しくエビ反るのを眺めながら、孝介は少女のお腹の上に白い液を放出した。

 いつの間にか、孝介の肩に後ろから美沙が抱きついている。

「ね、わたしの言ったとおりでしょ。良恵って、真面目な顔して隠れドスケベなんだよね。たぶん、こうなるのを期待して来たんだよ。わざわざ一番かわいいパンツ履いてたしねー」

「またおまえの友達で、よさそうなのがいたら連れてきてくれよな」

「うーん、いいけどー……たまにはわたしもかわいがってよね! お兄ちゃん、このごろちっとも美沙をかまってくれないんだから」

 いたずらっぽく笑うと、美沙はスカートの中に手を入れて、するするとパンツを引き下ろした。



こういちの☆AV名作劇場!!
 今回から国内ものにシフトして再スタートしまーす
 まずは俺のオールタイム・ベストワン作品からご紹介しよう
 ぽっちゃり時代の伊藤青葉こそ、擬似ロリAVの最高峰である!
 この種の作品はモザイク入りだとインパクト不足になってしまうけどね

伊藤青葉

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 校門を出たところで、沙耶香は友達と別れて一人で歩き出した。なにやら浮かぬ顔である。

 あどけない顔に成長期のスレンダーな身体。名門校の制服と古風な学生カバンが、いかにもお嬢さんらしい彼女の雰囲気によくマッチしていた。

 少し歩いたところで、沙耶香は後ろから呼び止められた。担任の吉野先生だ。まだ若いが頼りがいのある教師で、女子の間ではなかなか人気がある。

「君の友達が噂をしているのを聞いたよ。なんだか、悩んでいるようだね」

「い、いえ、わたし……」

「よかったら僕に話してみなさい。どんなことでも全力で力になるからね」

 学校近くの喫茶店で、迷った末に沙耶香は全てを打ち明けた。先日、彼女は学園のトイレで盗○の被害にあったらしいのだ。らしい、というのは自分でもはっきりしないのだが、仕切りの隙間からスマホがのぞいていて、確かに撮影されたような気がする、というのだった。

「あんな恥ずかしい写真が、もしネットにばらまかれたりしたら……クラスメートに見られたりしたら、わたし、もうお嫁に行けません。そんなことになるんなら、死んだほうがましです……先生、わたし、わたし、どうしよう……」

 女子中○生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃である。ましてやおとなしいお嬢様タイプの沙耶香にとって、その言葉は決して大げさなものではなかった。

「わかった。なんとか犯人を見つけ出して、画像が流出しないように手を打とう。でもその前に、本当に盗○されたのかどうか、よく調べてみる必要があるな。これから、現場のトイレに行ってみようじゃないか」



 この時間になると、校内には職員も生徒もほとんど残ってない。

 校舎の外れにある、事件の現場となった女子トイレに赴いた二人は、個室のひとつに入っていった。

「なるほど、この隙間からスマホが見えていたんだね。盗○された可能性は十分にあるな……それで、君はそのとき、どっちの方をしていたのかね? つまり、オシ○コをしていたのか、それとも……」

「なっ、なにを……そんなことが、関係あるんですか?」

「関係あるよ、撮影する角度も変わってくるからね。下手をしたら、誰かを冤罪で告発することにもなるんだよ。そこははっきりさておく必要があるんだ」

「そ、それは……し、小の方……です」

 沙耶香は真赤になって口ごもりながら答えた。JCにとってはこれ以上なく恥ずかしい質問だろう。

「本当だね。ひょっとしたら、法廷の場で同じことを聞かれるかも知れないよ。もし嘘を言っているのなら、君も罪に問われることになるけど、それでいいんだね」

「う、ううっ……それは、その……ごめんなさい、実は、お、大きい方を……」

「したんだな、ウ○コをしたんだな。お嬢様ぶってとりすましているくせに、平気で学園のトイレで大量にウ○コしているところを、ばっちり盗○されてしまったんだね。このことがみんなに知られたら、大変な評判になるだろうな」

 吉野は沙耶香の耳元で破廉恥な言葉を繰り返し、少女をどんどん追いつめていった。学園でウ○コをしたからといって、別にどうということはないのだが、このシチュエーションで教師にささやかれると、無垢なJCは自分が悪いことをしたかのような錯覚にとらわれてしまう。

「しかし、このままでは本当に盗○されたかどうか、はっきりしないなあ。当時の状況を忠実に再現する必要がある。それじゃ、実際にパンツを下ろしてしゃがんでもらおうか」

「なっ、何を言っているんですか、先生! そんなこと、できるわけないでしょう!」

「そうか、それじゃ、法廷で何十人という関係者の前で、パンツを下ろして実演することになるけど、それでいいんだね。いまこの場でやって見せれば、僕一人に見られるだけですむんだよ。君は大勢の前でお尻やアソコを露出して、テレビで実名報道されることが望みなんだね?」

「ちっ、違います、違いますけど……先生の言っていることは、何か変です! わたし、もういいですから、帰らせてください!」

「本当に帰れるのかな? さっきからなんだか、下半身がもじもじしてるじゃないか。本当はパンツを下ろしてしゃがみたくて仕方がないんだろう。僕にはちゃんと分かってるんだよ」



 真赤になった沙耶香の美しい顔に、妙な脂汗が浮かんでいる。さきほどから何やらお腹のあたりを押さえて、荒い息を吐いているのを吉野は見逃さなかった。

「もう限界なんだろう。さっき喫茶店で飲んだ紅茶には、強力な下剤が入っていたんだよ。あの店主は僕と同好の士でねえ、なんでもSMショーで使う業務用とか言ってたけど、一体何の業務なんだか」

「ううっ、あああっ、わたし、わたし、どうしたら……先生、お願い、です……ここから出て行って、わたしを一人にさせて……」

「クククッ、かわいい教え子が苦しんでいるのに、置き去りにするなんて残酷なことはできないよ。さあ、観念してパンツを下ろすんだよ。それともおもらししちゃうかね? 小さい子じゃあるまいし、その齢でおもらしはキツいよねー」

「ああっ、でも、でも……い、いやあああっ、できない! 絶対、絶対、それだけは、いやなのーっ!!」

 かわいい顎をのけぞらせて耐えていた沙耶香だが、もはや他に選択肢はなかった。思考力も失ったように、震える手で慌しくパンツを引き下ろすと、真っ白な尻を露出してしゃがみ込んだ。と同時に……。

「だめっ、だめっ、わたしもう、出ちゃう、出ちゃう、あああっ……お、おかあさーん!!」

 ぶりっぶりっぶりゅりゅりゅりゅっ!! ぶばばばばっ!! ぶりりっぶりっ!!

「おー、すげえなあ、JCの生○便だよ。やっぱり、こういうのは盗○よりも実際に見ないとなー。ああっ、もう辛抱たまらん。お腹がすっきりしたところで、先生の下半身もすっきりさせてもらおうか」

 吉野はチャックを下ろして、黒光りする凶悪な大人のイチモツを取り出した。

「いやっ、いやあああっ!! むっ、むぐうううううっ!!」

 小さな口に男性自身をねじこまれた沙耶香は、激しく首を振っていやいやした。しかし吉野に髪をつかまれて頭を固定されると、放心したように舌を使ってご奉仕しはじめたのだった。

 腸内の固形物は出つくしていたが、強力下剤の威力はまだ健在だった。激しい蠕動によって、女性にとっては絶対に聞かれたくない空気音が、いつ果てるともなく鳴り響いている。

「おー、こりゃすげえなあ、恥も外聞もなくぶっぱなしてくれるじゃないか。まあ、男の前で平気で大量○便する沙耶香クンのことだ、このくらいは当たり前だよな。フェラテクは全然なっちゃいないが……卒業するまでにはみっちり仕込んでやるよ」

 吉野はスマホで教え子の痴態を撮影しながら、喉の奥深くに大量の液体を放出した。




 こういちです☆読んでくれてありがとうございます
 来年もまた、見てくださいね!(ふんがっくっくっ)
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タグ : 美少女 陵辱


 理恵子は一流企業で受付嬢をやっている。美しいストレートヘアーと清楚な顔だちに憧れる男は数多かった。

 だが、スーツに包まれた肉体はむっちりと成熟していて、女の色香を遺憾なく発揮している。男に命令されて一枚、また一枚と脱いでいくうち、香水と汗の相まったむせ返るような匂いが立ちのぼった。

 ブラウスも黒パンストも脱ぎ去った理恵子は、ブラとパンツだけの姿になった。胸と股間を手で隠しながら、消え入りそうな声で呟いた。

「これ以上は……脱げません。あなたの手で、脱がしてください……」

「そうか、分かったよ。俺が脱がしてやろう」

 男は、下半身を露出してぐったりしている智美を放り出すと、立ち上がって理恵子のブラに手をかけた。次の瞬間、理恵子の肘打ちが男のみぞおちに炸裂した。

「智美、今よっ、逃げて!!」

 だが、男は少しもひるまずに理恵子に足ばらいをかけ、床に転がった女の顔に激しく往復ビンタを叩き込んだ。たまらずうつぶせになった理恵子の、脇腹に容赦のない蹴りが二度、三度と入れられた。お尻丸出しのまま這って逃げようとした智美の足をつかんで、ぐいと引き寄せるや、中○生の豊満な桃尻にビシッ、ビシッと強烈なスパンキングが飛んだ。

「ひああああっ、痛いっ、痛いよう、お姉ちゃん!」

「やめてっ、妹に乱暴しないで!! 何でも言うことをききますから、やめてください……」

 しかし、男の執拗な攻撃は止まらない。智美のプリケツには紅葉のような真っ赤な手の跡が無数につき、新たな打撃が加えられるたび、突き出された少女の下半身がビクビクと痙攣し、肛門もマ○コも小刻みに開閉するのだった。

「おバカな姉ちゃんのおかげでとんだ目に遭ったな。恨むんなら空気の読めないバカ姉を恨めよ。しかし、ケツを叩かれてマ○コをヒクヒクさせるって、どういうJCだよ。ムチムチの姉ちゃんにドMの妹かー、こいつはまとめて味見するのも悪くないな」



 部屋の中には、男が携帯を操作する音が響いていた。

 全裸になり四つんばいになった理恵子の充実しきったお尻の上に、智美の肉付きのよい若さあふれるプリケツが積み重なっている。つまり、親亀の上に子亀という状態である。

 美人姉妹の穴という穴が全て露わになったところを、男が携帯で記念撮影しているのだ。

 理恵子の成熟した大人の女性自身も、智美のチョビ髭に覆われた子○もマ○コも、男の愛撫によってグショグショに濡れそぼっていた。

「やっぱり挿入するなら、姉ちゃんの大人マ○コだよなー。なんだよこれは、お高くとまった顔で処女を気取ってるくせして、下のお口は使い込まれて真っ黒くろすけじゃねーか。こいつは使い込みの容疑でお仕置きだな」

「や、やめて……妹の前で、恥ずかしいことは言わないでください……」

「そらそら、ブチ込むぞオラ! せーの!……なーんちゃってな」

 理恵子に挿入しかかったイチモツを急に引き抜くと、上方に狙いを変えて、智美の膣にズボッと突き刺した。

「ひっ、ひあああああっ、は、入ってくるうっ!! お、お姉ちゃーん!!」

「うわっ、簡単に奥まで入っちゃったぞ。こりゃ普段から相当ズッコンバッコンやりまくってるなあ。とんだヤリ○ンJCもあったもんだよな。姉も姉なら妹も妹ってやつか」

「ああっ、そんな、そんなっ!! ひいいいっ、大きいっ、大きすぎるよおっ!!」

 中○生の巨尻を抱えて、ぱんっぱんっぱんっとメチャクチャに突きまくる。

 ふと視線を下げると、理恵子がうらめしそうにこちらを見つめていた。

「どうした、入れてほしいのか? でもなあ、JCに比べると年増女は締まりがいまいちだし、わざわざぶち込む価値があるかな?」

「ひ、ひどいっ、そんな子○もよりも、わたしの方がずっと……い、いえ、別に入れてほしくなんか……」

「そうかあ? いやならいいんだぞ」

 と言うがはやいか、男はふいにイチモツを引き抜くと、今度は理恵子の秘部に一気通貫! 縦横上下動をまじえながら、ガンガンガンと蹂躙しまくった。

「あぐうううっ、こっ、こんな動きは……はっ初めて! そんなにされたら、わたし、しっ死ぬっ、死んじゃうっ!!」

 ふたつのマ○コを往復してハメたおすこと小一時間……。

 度重なる絶頂の末、理恵子は激しく潮を吹いて失神した。男は改めて智美にバックから挿入すると、JCの小柄な肉体を抱え上げ、背面からの駅弁という言語道断な体勢でゆっさゆっさとピストンしはじめた。

 智美は白目をむいてヨダレを垂らし、美少女も台無しのアヘ顔状態で声も出ない。

「どうした、もう限界か? 姉ちゃんに続いて、おまえもあっちの世界に行っちまったか? まあいいや、今日はJCに大量中出しといくか」

 ドクン、ドクン、ドクン!! と幼い子宮に大量の白濁液が放出され、陵辱の宴はようやく終了した。



 覆面を脱いだ信一は、ぐったりと床に倒れている姉妹の隣に身を投げ出して寝転んだ。

「しかし、疲れるなあ……毎日これやらされるんだもん。休む暇はないし、姉と妹がそろってドMの変態だなんて、人には絶対に言えないし……」

 高○生の信一は、父親が姉妹の母と再婚した一年ほど前から、ふたりのオモチャにされてご奉仕セックスをやらされているのだ。しかも、リクエストされるのは変態プレイばかりときている。

 信一にのしかかってキスしながら、理恵子がなまめかしい笑みを浮かべた。

「なに言ってんの、美人姉妹と毎日エッチできるんだから、こんないい役回りはないじゃない。でも、ひどいよ信ちゃん、このごろ智美にばっかり中出ししてさ。姉ちゃんのこと無視してるんじゃないの?」

「それはわたしが可愛いからでしょ! ね、お兄ちゃん、ごはん食べたあと、兄と妹の近親○姦プレイで楽しもうよ」

「ダメよ、今日はわたしと、お風呂で新婚夫婦のイチャイチャごっこして遊ぶんだから!」

 もう勘弁してください……と呟きながら、信一の男性自身はまたしても激しく勃起しているのだった。



こういち☆通信
 このところ「ガンダム00」というアニメを見ていまーす。「俺が、俺たちがガンダムだ」というセリフがカッコいいですねー。
 当サイト的には「俺が、俺たちがオナニーだ」という感じでしょうか。←バカ


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タグ : 陵辱

 夕刻を迎え、住宅街は静けさに包まれていた。

 智美は居間の大型テレビでゲームに熱中していた。両親は仕事で海外に行っているし、OLの姉はまだ帰宅していない。中○生の智美が宿題もせずにゲームにハマっていても、今のところ叱られる心配はないのだった。

 画面に集中するあまり、しばらくの間、他のことは何も目に入らなくなっていた。ふと気がつくと、覆いかぶさる人影が手元を暗くしている。姉が帰って来たのかと、何気なく振り返ってみて……智美は思わず息を呑んだ。

 そこにいたのは、背の高い男性だった。プロレスラーのような覆面をかぶっている。

「だれっ? だれなのっ!?」

 慌てて立ち上がろうとした智美を、男は後ろから羽交い絞めにした。少女が悲鳴を上げかけた瞬間、口の中に布切れのようなものが突っ込まれ、さらに猿ぐつわをかまされてしまった。もはや、助けを呼ぶことはできない。



 するりっ、と男の手が智美のTシャツをたくし上げた。まだブラの必要もない、成長がはじまる前の胸板が露わになった。

「おー、こいつは見事なちっぱいだなー。乳首はピンク色で、おまけに陥没しちゃってるじゃないか。これじゃ子供ができた時に困るだろう。特別サービスで大きくしてあげようねー」

 男は、智美の胸にポチッとついている申し訳程度の乳首を、いやらしい指使いでクネクネと刺激していった。少女にとって、オッパイは恥ずかしさの象徴であるとともに聖域である。顔を真っ赤にして抵抗する智美だったが、中○生の華奢な身体では男の力をはねのけることは不可能である。

「なんだよこれは、ちょっと触ったらすぐビンビンに勃起しちゃったじゃねーか。普段から相当いじりたおしてる証拠だよな。お子ちゃまのくせに毎日オナニーばかりやってるんだろう。週に何回やるんだ? 4回か、5回か?」

「むっ、むぐううっ、むおううううううっ!」

 智美は必死に首を横に振った。乳首をいじられ、エッチな質問をされて、耳の先まで真っ赤になっている。

「うん? どうしたんだ? そうかそうか、上のお口をふさがれたんで、下の口で主張したいんだな」

 姿勢を変えた男は、智美を畳の上に寝かせると、上から体重をかけてのしかかってきた。激しく勃起した乳首にレロレロと舌を這わせながら、その手は下の方に伸びてミニスカの中に忍び込んだ。少女にとって最後の砦である、純白の綿パンツに男の手がかけられた。

「むうううううっ、ひやっ、ひやああああっ!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。パンツを下ろされる瞬間ってのは、女にとっての最高の花道だからなー。中○生のガキのくせして、脱げやすいように自分からケツを持ち上げちゃってるじゃないか。こいつは生まれついての女の本能ってやつだな。さあーて、お子ちゃまのチョビ髭マ○コをじっくり観察させてもらおうか」



 智美は真っ赤な顔を左右に激しく振りながら、涙を流して抵抗したが、男の顔は容赦なく中○生のスッポンポンの股間に埋められていく。敏感な少女のお豆を男の鼻先がクネクネと刺激すると同時に、いやらしい舌が幼い膣口に侵入していった。智美の抵抗は次第に力を失い、喉の奥からはそれまでとは違うなまめかしい声が響きはじめた。

「おいおい、自分から大股開いておねだりかよ。それになんだよ、このマ○コは……たったこれだけの愛撫でヒクヒク痙攣してるじゃねえか。おまえ、JCのくせしてとんだヤリ○ンビッチらしいなあ。まあいいや、そろそろ、現役中○生の締めつけ具合を楽しませてもらうとするか」

「いっ、いやああああっ、やめてっ、それだけは……他のことならなんでもするから、それだけは許してえっ!!」

 ようやく猿ぐつわが外れた少女の口から、哀願の声が漏れた。

 男はこれ見よがしにチャックを下ろすと、巨大な大人のイチモツを智美の顔に突きつけながら言った。

「なんでもするんだな? よし、それじゃあまずは、そのかわいいお口で気持ちよくしてもらおうか」



 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ……。

 丸出しのお尻を高く掲げた姿勢で、智美は男性自身を必死に頬張っている。その閉じられた両眼からは、涙の筋が滴り落ちていた。口や舌の動きが止まると、男の伸ばした手が智美の桃尻にぴしゃりと飛ぶ。

「いいぞ、だいぶ板についてきたようだな。一回口の中に出してから本番といこうぜ」

「もう……もう、許して……ああ、こんなことは、もういや……」

 玄関の開く音がして、姉の理恵子が帰って来たのは、ちょうどそのときだった。

「智美! あなた、また宿題もしないで……」

 と言葉をかけながら居間に入ってきた理恵子は、この異常な光景を見てはっと立ちすくんだ。

「おー、なんだよ、カワイコちゃん(死語)がもう一匹いたのか。おっと、動くなよ。ちょっとでも変な真似をしたら、妹の首をへし折るからな。さあて、ムチムチのお姉ちゃんにも服を脱いでもらいましょうか」



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 年増になってますますいい味出してきましたねー
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 夕刻の静まり返った旧校舎、かつての校長室には、男女の熱気が充満していた。

 その光景は壮観と言ってよかった。

 あどけない顔をしたふたりの女子中○生が、全裸の姿で後ろ手に縛られ、机の上にM字開脚の姿勢で拘束されているのだ。ぽっちゃり型の綾は年齢の割にアソコの毛はフサフサで、大きめの乳首が目立っている。かたや、千佳の方は対照的にスレンダーな肉体で、申し訳程度の陰毛がもやもやと生えているにすぎない。

 ロリ○ンにはこたえられない少女たちの肢体を、ふたりの変態教師は煙草を吸いながら鑑賞しつつ、次に行うプレイについて思いをめぐらせていた。

 一方で、少女たちはこの隙をついてひそひそと言葉を交わし合っていた。

「綾、さっきはひどいことを言ってごめんね。ふたりで力を合わせて、ここから逃げ出そうよ」

「うん、わかった……ふたり一緒に声を出したら、誰かが気づいてくれるかも知れないわ」

 綾と千佳は、タイミングを合わせて「誰か助けて!!」と叫び声を上げはじめた。

「松本先生、どうします? 小娘どもが調子に乗ってますよ。まあ、ここは旧校舎の外れだし、この部屋は防音になってるので、外に声が聞こえることはないんですけどね……」

「ガキが調子づくと癖になりますからねー、こういうときは二、三発張り倒せばいいんですよ……あーっと、グーはダメです、パーでお願いしますよ、せっかくの上玉に傷がつくともったいないでしょ」

「ええっ、パーですかあ? つまらんなあ」

 青木は、綾と千佳の顔面に往復ビンタを叩き込んだ。さして力を入れて叩いたわけではないが、なにしろ大人の男性の掌だ。パンパンと乾いたきれいな音が響きわたる。少女たちにしてみれば、顔を殴られるのは今までの人生で初めてのことだった。一瞬のうちに意気消沈した綾と千佳は、声を殺してすすり泣くしかなかった。

「おーい、さっきまでの威勢はどうしたんだ? もっと大声出してみろよ」

 松本はそう言いながら、指先で千佳のぺったんこの胸をなぞった。くすぐったさに千佳の身体がビクンと跳ねる。

「青木先生、次はこれでいきましょう」

 松本はニヤリと笑って、少女の身体をくすぐりはじめた。



 青木が綾の身体を、松本が千佳の身体をそれぞれくすぐっている。

 触れるか触れないかの強さで腋の下に手を這わせ、さらに胸から腹へと微妙なタッチで延々といたぶり続ける。

 このプレイは、とりわけ敏感なJCたちにとっては拷問に等しかった。普通ならば激しい泣き笑いの声を上げて騒ぎたてるところだが、少女たちは声を出すことを禁じられていた。これは変態教師ふたりの勝負なのである。

「いいか、絶対に声を出すんじゃないぞ。先に声を出した方は、罰として浣腸するからな」

 そう申し渡されると、どんなに苦しくても声を発することはできなかった。ふたりとも美少女顔を無様にゆがめ、ブサ顔全開でだらしなく舌を出しながら、ヒイヒイと呼吸音を辛うじて出しながら悶絶するしかない。

「さっきは力を合わせて逃げようとかなんとか、もっともらしいこと言ってたよな……それが浣腸と聞いたらこのザマだから、女の友情ってのは脆いもんだ。親友を蹴落として自分だけ助かろうというんだからな、ガキとはいえ女は怖いよ」

 青木に耳元でささやかれ、綾は抗議するように、泣きながら首を横に振った。だが声を発することはできないのだ。

 青木の指は下半身に降りてきて、綾の一番恥ずかしい部分を絶妙のタッチでくすぐり続けている。

 やがて、綾は喉の奥でひいいいいっとうめくと、豊満な尻を震わせて股間から黄金色の液体を放出してしまった。

「松本先生、こっちはオシ○コ漏らしちゃいましたよ。そちらのガリガリ娘はどうですか?」

「いやー、青木先生、これ見てくださいよ」

 千佳の方は、下半身を責められてくすぐったさとは違う反応を示していた。さすがに小○校の頃からオナニー狂いというだけあって、肥大したクリト○スをいじられて感じてしまったのである。

 真っ赤な顔をして唇を噛んだ千佳は、必死に声を殺したまま、スレンダーな肉体を震わせて絶頂に達した。

「教師にくすぐられてイッちゃうJCなんて、ちょっといませんよ。この勝負はこっちの勝ちですな」

「いやいや、こっちは放○ですよ。女子中○生の放○シーンといえばロリ○ンの憧れじゃないですか。これはどう考えても、うちのデブの勝ちですよ」

「仕方ありませんねー、それじゃ喧嘩両成敗ということで、公平にふたりとも浣腸しちゃいますか。なぜか浣腸器も二つあることですし」




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ロリ顔つるぺたでパイパン!という激ヤバ路線の本命・春日野結衣ちゃん
今やこのジャンル(?)では小西まりえと並ぶ売れっ子ですよね

春日野結衣

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