陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 秋月は由美のおかっぱの黒髪を掴むと、下半身に向かって教え子の顔を引き寄せた。

 顔をしかめながらなすがままにされていた由美だったが、その先にある物を見てはっと息を呑んだ。それは、生まれて初めて目にする大人の男性自身、しかもこれ以上ないほど激しく猛り狂った暴力装置である。

「先生、なにっ? なにするのっ?」

「なにもクソもあるか。オナニー狂いの○年生なら、聞いたことくらいあるだろう。フェラ○オするんだよ。おまえのかわいいお口で、先生のイチモツをペロペロして気持ちよくするんだ。おらっ、さっさとくわえるんだよ」

「いっ、いやっいやあああっ! そんなこと、できないっ! くっくわえるなんて、そんなの、嘘よっ」

「ほー、先生の言うことがきけないとはなー、とんだわがまま娘もあったもんだ。まったく、ゆとり教育ってのはろくでもないよなあ、ここはひとつ、素直になるってことを身体で覚えさせないといけないようだ」

 などと適当なことを言いながら、秋月は由美の頭をぐいっと押さえつけた。○学生女子が大人の力に逆らえるはずもない。由美の無垢な唇に、我慢汁でテカテカになった凶悪な亀頭が押し当てられ、そのままぐいぐいと口の中にねじ込まれていく。

「むぐっ、むぐうああああっ、ひゃっひゃめてー、あぐうううっ、ひやあああああっ」

「おー、結構奥まで入るじゃねえか。絶対に歯を立てるんじゃないぞ。俺は気が短いんだ。噛んだら容赦なく○すからな!」

「ひっ、ひいいっ」

 びくっと震え上がった由美は、嘘のように従順になった。秋月は笑いがこみ上げるのを抑えられない。この年頃の女子には、ハッタリを効かせた脅しが最も効果がある。

 由美は命じられるまま、鈴口、カリ、裏筋と夢中で舌を動かして、秋月の男性自身に奉仕している。全く無駄肉のないスレンダー○学生(しかも教え子)が、亀甲縛りで拘束された上、完全に屈服してイチモツをくわえているのだ。ロリ○ン教師として、これ以上の至福の瞬間はないだろう。

「きめの細かい舌触りがたまらんなあ。年増もいいが、フェラはやっぱりJSが最高だっ。おー、お馬鹿娘のおまえにしては、なかなか覚えが早いじゃないか。あっちの方だけは優等生ってやつか。よしよし、よくご奉仕しているから、ごほうびをあげようね」

 秋月はまるで少年のような由美のお尻を引き寄せると、シックスナインの体勢に移行……と思いきや、そのまま少女の華奢な身体を逆さまに担ぎ上げ、ベッドから降りて床の上に立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢である。イチモツをくわえたままのJSを逆立ちさせて部屋を歩き回るという、前代未聞のプレイだ。

「むっむぎゅうううっ、ひやああっ、ひゃめっ、ひゃめてええっ」

「ええっ、なんだって? そうか、そんなに嬉しいのか。マ○汁が溢れて洪水になってるじゃないか。これはいかんなあ、先生が全部舐めてあげよう」

「はがあああっ、きっ、気持ちがっ! しぇんしぇい、それっ、らめっ、気持ちがあっ! あひいい、でっ、出るうっ」

 幼い絶頂とともに、プシャアアアアッと噴水のように液体がほとばしり出て、秋月の顔面を容赦なく濡らした。歓喜の放○である。数知れないほどの教え子にさまざまなプレイを施してきた秋月だが、○学生の聖水をこれほどまともに浴びたという経験は、それほど多くない。

「くううっ、これはたまらんっ! ぶち込んで中出ししたいが、さすがにそれやっちゃうと違法だしなあ……あー、でもやりたいなあ、やっちゃうと懲戒免職で退職金パーだけど、やるだけの価値はあるよなあ」

 と内心の葛藤を口に出してブツブツ言いながら、秋月は由美の身体をベッドに放り投げた。少女に大股を開かせると、我慢汁と由美の唾液でベトベトのネチョネチョになった巨大なイチモツを、小さな膣口に押し当てる。

「いっ、いやああっ、先生! やめてっ、せ、セックスは……だめええっ、それだけはいやああっ」

「心配するな、本当には入れないよ。法律が改正されていい世の中になったが、JSに挿入するのだけはアウトだからな。でもこれはギリギリでセーフなんだよなー」

 少女の膣に潜り込もうとした亀頭が、ギリギリで挿入を回避すると、愛液でニュルッと滑って方向を代えた。そのまま突進してクリト○スをグーッと押しつぶした。秋月が腰を引くと、怒張した亀頭が少女マ○コの上を蹂躙するように縦断し、再び膣口にターゲットを定めて先っぽ挿入の体勢に入る。

「おおっ、入るか? このまま入っちゃうかな?」

「いやああっ、やめて、やめてええっ」

「なーんちゃってな。やっぱ懲戒免職はマズいから、JCになるまで挿入中出しはやめとこう」

 秋月は由美の太股を抱え込んでイチモツを包むと、高速の素股プレイに移行した。ズリュッ、ズリュッといやらしい音が部屋の中に響き渡り、○学生のお豆が激しく攻撃されてゆく。

「あうっ、あうあうあうっ、先生っ、なにこれっ、飛んじゃう! 由美、飛んじゃうよーっ、わけが、わから……」

 白目をむいた由美が、ビクビクッと生意気にも全身を痙攣させて昇天した。

「すげえなあ、○学生のマジイキかよ。おまえはお馬鹿だけど、エッチにかけては本当に優等生だな。大変よくできましたっと」

 由美の引き締まったお腹の、かわいいおへその辺りを目がけて、秋月は激しく精をぶちまけた。



俺は春日野結衣が好きだ
明るいロリッ娘をガンガン責める爽快感というべきか…
大相撲の春日野部屋とは特に関係はないようだ

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 担任教師・秋月の手で全裸にひん剥かれた由美は、小さな手で必死になって胸と股間を隠そうとしている。

 教室でお尻を露出させられるお仕置きを経験しているとはいえ、密室で男に服を脱がされるのは、もちろん初めての経験だ。○学○年生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だろう。いやいやをして首を振ったせいで、おかっぱの黒髪は乱れ、恥ずかしさのあまり全身が真っ赤に染まっている。

「おまえは本当に悪い生徒だからなー、担任としてみっちり指導する義務があるんだ。まずは身体検査からはじめようか」

 などと言いながら、秋月は両手の指で由美の顔から首筋、上半身をゆっくりとくすぐりはじめた。触れるか触れないかという柔らかなタッチで、少女の脇の下、平らな胸、腰へと絶妙の愛撫をくわえてゆく。

 長年の教師生活で、数知れない教え子をその手にかけてきた秋月のフィンガーテクニックは、まさに悪魔の指だった。

「ひっ、ひああああっ、くすぐったいよお……やめてっ、先生、いやらしいことは、やめてえっ!」

 由美の小柄でスレンダーな裸体が、ラブホテルのベッドの上で魚のようにびくびくと跳ねる。快楽だけを追求するための淫靡な空間で、素っ裸の少女がかわいい顎をのけぞらせて、担任の思うがままになっているのだ。ロリ○ン教師としては、まさに教員冥利に尽きるといったところだろう。

「どういうことなんだ、これは? ぺったんこのくせして、乳首がビンビンに勃ってるじゃないか。いつも自分でいじってるんだろう。なんていやらしい子なんだ。これは教育上見逃せないなあ、こっちも念入りに調査しないとな」

 秋月の手が下半身に伸びた。思わず逃れようとした由美だったが、男の力にかなうはずはない。秋月はうむを言わさず教え子に大股を開かせると、股間に顔を埋めてこれ見よがしにクンクンと匂いを嗅いだ。少女らしくぽってりした二枚貝を押し開くと、親にも見せたことのない奥の奥までじっくりと観察した。

 なぜか異常に発達した陰○包皮に、中年男の鼻の先がコツコツと触れて微妙な刺激を与えてゆく。

「いやああっ、見ないでっ、そんな、そんなところ……はっ、恥ずかしい!!」

「やっぱりオナニーのしすぎだな、これは。いじりすぎてお豆が腫れ上がってるじゃないか。どうせ、おまえの家は貧乏だからオナニーの他に何の楽しみもないんだろう。週に何回マ○ズリするんだ、先生に言ってみろ」

「そっ、そんなこと、わたし、しませんっ」

「ほー、そういうこと言うのか。下のお口からこんなにヨダレ垂らしながら、先生に向かってしらばっくれるとは、大した度胸だよな。これはしっかり根性を叩き直さないと、二、三年もしたら平気で円光するヤリ○ンになっちゃうなー。しょうがない、手荒な真似だけはしたくなかったが、これもおまえの将来のためだ」



 さすがの変態教師・秋月も、教え子のJSを亀甲縛りに拘束するのは久しぶりのことだ。無駄肉ひとつない、少年のような体型をした由美の柔肌に縄が食い込むのを見ると、ぶち込んで中出ししたくなる欲望を抑えられなかった。だが、それはさすがに違法なので(合意の上で縛るのはOK)、まずはスパンキングで我慢することにした。

 スレンダーでちびっこの由美だが、○年生だけにヒップには見事な成長の兆しがある。

 ベッドに幼い顔を伏せ、プリケツだけを高く掲げた由美に、秋月の容赦のない平手打ちが叩き込まれていった。

「あああっ、ひいっ、許して、先生……許してください!」

「まったく、とんでもない変態JSだな、おまえは。ケツを叩かれたいばっかりに、毎日わざと宿題を忘れてくるんだからな。クラス全員の前でパンツ下ろして、興奮してアソコをビショビショにしてる○学生なんて、日本中探してもおまえだけだぞ。おらっ、これか? これをしてほしかったのか?」

 ビシッ、ビシッ、バシッと、教室の時とは比べものにならない激しい平手打ちが、少女のかわいいお尻に真っ赤な手の跡を形づくっていく。

「いいっ、いいのっ、先生、由美、由美、先生にぶたれるのが、好きなの!……ぶって、もっとぶってっ」

「そうか、これが好きなのか。やっぱりオナニーしてたんだな。毎日アソコをグショグショにして、家に帰ってから夢中になってアソコをいじってたんだな! どんなことを想像しながらオナニーするんだ?」

「そ、それは……ドラマのエッチなシーンとか……ひああっ! く、クラスの男子の、お……オチン○ンとかを思い出して……」

 がっちりと縄で縛られ、尻を容赦なく叩かれた由美は、もはや自分でも何を言っているか分からなかった。秋月に命じられるままに隠語を連発し、恥ずかしいポーズで大量の写真を撮られたことも、ほとんど記憶に残っていない。縛られたままの状態で、ぐったりと横になっている自分に気がついたとき……目の前に、今まで見たこともない異様な物体が突き出されていたのである。

「えっ、ええっ!? 先生、なに、なに、それ……」

「そうか、大人の物を見るのは初めてなんだな。いいか、これがおまえを天国に連れて行ってくれるご主人様だ。まずは挨拶がわりに、口で気持ちよくしてもらおうか」

 いつの間にか全裸になった秋月は、ベッドに身を横たえると、由美のおかっぱの掴んで下半身へと引き寄せた。

(つづく)



緊縛はAVの基本プレイですが、美少女の縛りは意外に少ないです
臼井あいみは別名・高橋さやか、元Jアイドルのロリッ娘
ぷにぷにしたボディーを縛るのは犯罪的で楽しいですね

臼井あいみ

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 休み時間の廊下には、行き交う生徒たちがあふれていた。

 体育の授業を終えた麻美は、音楽室のドアを開けた。音楽教師であり、麻美のクラス担任でもある小野寺から呼び出しを受けたからである。着替える時間がなかったので、彼女は体操服のままで廊下を急いできたのだ。この学園では、21世紀になった現在でもブルマを採用している。中○生の豊かな太股がむき出しになった様子は、部外者から見れば仰天ものかも知れないが、学園内ではまったく当たり前の光景だった。

 音楽室の中には、担任の小野寺の他に、もう一人の若い男性が座っていた。

「呼び出して悪かったね。この人はぼくの後輩で、○○学園で教えている滝川君だ。彼の学園では、きみのように成績優秀だが経済的に恵まれてない生徒を特待生として受け入れている。今日はきみの推薦入学の件について、相談に乗ってもらおうと思って呼んだのだよ」

「そうですか……でも、進学のことは、叔父や叔母と話し合ってからでないと……」

「そのことなら心配ないよ。さっき叔父さんに電話したんだが、授業料を免除してくれるんなら願ってもないことだと、快諾をいただいている。○○学園といえば名門だし、これ以上の話はないと思うんだがね」

 滝川という男は立ち上がり、戸惑っている麻美に近づいてきた。

「ただ、うちは文武両道の学園なので、健康面の審査が厳しいんだよ。ちょっとそのまま、くるっと回ってくれないかな……うん、なかなか均整のとれたいい身体をしている。これなら問題なさそうだね」

 と言いながら、滝川は麻美の脇腹にスタンガンを押し当てた。



 どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

 麻美は上半身に異様な感覚を覚えて目が覚めた。一瞬、自分の置かれた状況を理解することができなかった。全身はしびれていて、まだ満足に動かせない。しだいに頭がはっきりしてくると、全くありえない姿で床に寝転がっていることに気がついた。体操服は剥ぎ取られてパンツ一枚の状態。しかも……目の前では両方の乳首に、ふたりの男たちがむしゃぶりついているではないか。

「きゃっ、きゃあああ、いやあああああっ!!」

「おー、やっと目が覚めたのか。なかなか起きないもんだから、滝川君と一緒におまえの乳首を開発してやってたんだ。ほら、見てみろよ、もう3センチは勃ってるぞ。こんなに勃起したJCのB地区は、さすがの俺も初めて見たよ」

「なっ、なにっ? なにこれ? 嘘っ、嘘よーーーっ!!」

 麻美はじたばたと身をよじったが、身体はしびれたままだし、男ふたりに押さえつけられていては身動きもままならない。

「どこが嘘なんだよ、すげえなあ、この勃ち方は。乳首が今にもこぼれ落ちそうだ。しかし、服着てると一見巨乳に見えるけど、実際はほとんど胸囲じゃないか。こいつはよくあるデブの巨乳詐欺ってやつだよなー。もっとも、滝川君はロ○コンだから、こういうデブが大好物なんだろ」

 小野寺は、片方の乳首に夢中で吸いついている滝川に目をやった。

「いやー、先輩、ぽっちゃり巨尻デブのJCは最高っすよ。よくこんな上玉が見つかりましたねえ。この小娘に何やってもあとくされなしって、本当なんですか? そんなうまい話があるんですかねえ」

「それがあるんだよ。こいつの両親ってのが、揃いも揃ってパチスロ依存症のゲス野郎でな。借金取りに追い回されたあげくに、弟夫婦に娘を預けてドロンしちまったんだよ。食費だの教育費だのってやたら金がかかるんで、叔父夫婦もこのアマをもてあましててなあ、さっき電話したら、借金を肩代わりしてくれるんなら、たとえ○して裏山に埋めても文句言わないんだってよ。まったく、世の中にはひどいやつらがいるもんだよなあ」

「一番ひどいのは、教え子のJCに手をかける担任教師じゃないですか。ねえ先輩、B地区はこれくらいにして、そろそろご本尊を拝もうじゃないですか。ご開帳ですよご開帳!」

「そうだなあ、それじゃあここで除幕式といくか」



 ふたりの変態教師は、麻美の下半身にとりつくと、さっそく白パンツのゴムに手をかけた。少女にとってみれば、それは絶対に守らなくてはならない最後の砦である。ようやく自由が利きはじめた手でパンツを掴むと、脱がされまいと必死に引っぱり上げる。ちょっと見たところでは互角の引っぱりっこのようだが、ニヤニヤ笑いを浮かべているおやじどもは、もちろん手加減してこの綱引きを楽しんでいるのだった。

「いやああああっ、やめてええっ! それだけは……パンツだけは許してください!」

「ほーら、どうした? もっとしっかり引っぱらないと、ずり落ちちゃうぞー。大事なところが見えちゃうけど、いいのかな?」

「だめええっ! 絶対に……絶対にだめなのーーっ!!」

 小野寺は片手でパンツのゴムを引っぱりながら、もう片方の手ではスマホを操作して、麻美の泣き顔や乳房を何十枚も連写撮影している。

「ああっ、そ、そんな……先生、どうして、こんなひどいことを……」

「うわー、先輩、どういうことですかねえ、これは。口では嫌がってるくせに、だんだんアソコにしみができてきましたよ。こいつひょっとして、この状況で悦んでるんですか?」

「そりゃそうだろう。女にとっちゃ、パンツをずり下ろされる瞬間ってのは最高の花道だからな。ある意味、この時のために生きてるようなもんだ、アソコが臨戦態勢でグチョグチョになるのも当然のことさ」

「虫も殺さないかわいい顔して、メスブタってのはとんでもないですねえ。そういえば週刊誌で読んだんですけど、このごろのJCは九割以上が平気で円光してるそうじゃないですか。まったく許せませんねえ。教育者として、ここはしっかりお仕置きしとかないと」

「おまえ、どんな週刊誌読んでるんだよ」

 などと適当なことを言いながら、おっさんたちは麻美のパンツをじりじりと引き下げていった。

 全力をふりしぼって必死の抵抗を続けていた麻美だが、男ふたりの力には抗し得ないことを悟ると、断末魔のか細い泣き声を上げてぐったりと力を抜いた。女が堕ちた瞬間である。

「先輩、こいつ剛毛ですよ剛毛! こんなおとなしそうな顔して、アソコは真っ黒くろすけのモジャ公とは、とんだ優等生もあったもんですね。うわっ、ケツ毛までびっしりじゃないですか。股間にこんなものを持って、すました顔して毎日登校してるんですからねー、先輩、担任としてどういう教育をしてるんですか。お仕置きとして、アヌスを舐めてもいいでしょ、いいですよね! JCのケツ毛バーガーを味わってもいいですよねっ!」

「おまえ本当に肛門が好きだなあ、ほとんど病気だぞ。まあ待てよ、アヌスよりハマグリの方が先だ、ほら、写真撮るから大股開かせろよ。リベ○ジポ○ノに使う写真だから、顔とアソコがバッチリ写ってなきゃ意味ないだろ」

 麻美の頭の側に回った滝川が、両足首を持ったまま少女をあられもない大開脚の姿勢で固定した。すべての穴が丸見えになった瞬間、小野寺の構えたスマホの連写機能が再び炸裂した。

「やめてえええっ、はっ、恥ずかしい! 写真は……写真はいやあああっ!!」

「おー、マジ泣きのブサ顔がたまらんなあ。いいか、俺たちに逆らったら、二秒後にはこの写真と実名が世界中に拡散されて、おまえは淫乱JCとして何億人という男どものオカズにされるんだ。おまえのゲス親父も、どこかでこれを見てシコッてくれるかもな。もっとも、その頃にはおまえの両親は、怖いお兄さんに捕まって海の底にいるかも知れないが」

 スマホを置いた小野寺は、薄笑いを浮かべながら電動マッサージ器を取り上げた。


(つづく)



みなさん、ロリ○ンは病気ですよ。(おまえが言うな)
あくまでフィクションとして空想の世界で楽しみましょうね。
しかし、あいりみくは懐かしいなあ

あいりみく

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前作→ 女教師の凶悪エステ体験!熟女ボディーに教育的指導


 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



こういちの☆AV名作劇場!!
 巨尻フェチの拙者が一番お世話になっている巨尻女優といえば、本澤朋美である
 ベテランの域に入ってきたのに、相変わらず初々しいところがそそるのじゃー
 セーラー服・眼鏡・巨尻というとりあわせがたまらんのう

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前回のおはなし

ロリ○ン大学生の政樹は、血の繋がらない妹・美加のオナニーを目撃。その事実をネタに山の中に連れ出して、野外露出プレイにおよんだ。清純なJCである美加は、利尿剤入りのお茶を飲まされ、みずからパンツを引き下ろして大量放○してしまうのだった。



 政樹は美加の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引き回して歩きはじめた。飼い犬プレイというだけあって、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美加が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、かわいいだけに痛々しい。ついに最後の一枚である白パンツまで取り上げられ、一糸まとわぬスッポンポンの状態。少年のように引き締まったお尻の下、少女特有のやわらかな太股の間からは、薄い陰毛に覆われた二枚貝が露出している。

「お兄ちゃん……お兄ちゃん、もうやめて、許して……誰か来ちゃう……見られちゃうよお」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美加は子○もだから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、僕に命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美加がお外で素っ裸になってるところとか、平気で大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……言うことを聞くから、だから、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美加は必死で辺りをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という思いが、普段お高くとまっているJCの心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美加の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわす。四つんばいになった美加は、かわいいお尻を振って懸命についてきた。薄いマ○毛が風になびいて、小さなアヌスがヒクヒクしている。学園で美加に憧れている男子どもがこの光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。



「かなり疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄ちゃん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美加は、のろのろと立ち上がると、はっとしたように慌てて胸と股間を押さえた。犬から人間に戻って急に羞恥心も回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美加は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろん今は立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美加はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄ちゃん、もう十分でしょう。このことは誰にもいわないから……約束は守るから、パンツを……服を返して」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美加は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なぜ……」

「まだ分かってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったく俺も舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、乱暴しないで!」

「なんだよ、これは。グショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? これで優等生を気取ってるんだから、近ごろのJCは油断がならないよなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先が美加の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、幼い快感を引き出してゆく。家庭教師先で幾多の少女を手にかけてきた政樹は、処女マ○コの扱いにかけては熟達していた。JCを問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」



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「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。中○生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マ○ズリで鍛えてる美加ちゃんは違うねえ。んー、いきそうなのか? 天に昇るのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄ちゃんが!」

 政樹が取り出したのは、一見してセー○ームーンのフィギュアに見える玩具だった。だが実は、スイッチを入れるとブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、JCやJSの間でひそかな人気商品になっている。少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもなかった。

 数週間前、美加は友人とお金を出し合って、この電マをこっそり購入した。数々のJCたちの股間を慰めた末、数日前にようやく美加の手元に戻ってきたのを、ベッドの下に隠しておいたのである。もちろん、それを見逃す政樹ではなかった。

 幼い少女たちに人気のセー○ームーンのキャラが、いやらしく振動しながら美加のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ!! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買うなんて、とんでもないスケベ娘どもだなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ!! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……はうあーーーっ!!」



 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美加は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペニスが押し当てられ、女子中○生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取り戻した美加は、政樹の胸に手を突っぱって激しく抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけは許して! 絶対に……それだけはダメなのっ!!」

「ほー、おまえみたいな淫乱JCでも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういうポリシーなんだ?」

「何と言われても、入れるのだけは絶対にいやなんです!」

 もっとも、政樹自身も簡単に美加の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった義妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美加にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無○正AVを見て予習復習している美加ちゃんのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないで……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美加はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、美少女の精一杯の打算が、政樹には面白くてならない。男の舌が美加の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の幼い性感を引き出してゆく。美加はわけの分からないうめき声を上げると、意を決したように醜悪なペニスにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、はああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてなのに様になってるじゃないか。やっぱりJCの舌はやわらかくて最高だ。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるよ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、ロリは何と言ってもフェラが基本だよなー。美加のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美加は思わず、いやいやをして首を振った。その動作が強い刺激となり、フィニッシュの引き金になった。

「美加っ、かわいいよ、美加っ!! ううっ、でっ、出るよっ!!」

「むっ、むううううっ!!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美加の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



こういちの☆AV名作劇場!!
PCが死亡したので、なかなか更新できません orz
さて、お高くとまった美少女の代表格といえば、坂口みほのクン
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タグ : 美少女 陵辱

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