陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 休み時間の廊下には、行き交う生徒たちがあふれていた。

 体育の授業を終えた麻美は、音楽室のドアを開けた。音楽教師であり、麻美のクラス担任でもある小野寺から呼び出しを受けたからである。着替える時間がなかったので、彼女は体操服のままで廊下を急いできたのだ。この学園では、21世紀になった現在でもブルマを採用している。中○生の豊かな太股がむき出しになった様子は、部外者から見れば仰天ものかも知れないが、学園内ではまったく当たり前の光景だった。

 音楽室の中には、担任の小野寺の他に、もう一人の若い男性が座っていた。

「呼び出して悪かったね。この人はぼくの後輩で、○○学園で教えている滝川君だ。彼の学園では、きみのように成績優秀だが経済的に恵まれてない生徒を特待生として受け入れている。今日はきみの推薦入学の件について、相談に乗ってもらおうと思って呼んだのだよ」

「そうですか……でも、進学のことは、叔父や叔母と話し合ってからでないと……」

「そのことなら心配ないよ。さっき叔父さんに電話したんだが、授業料を免除してくれるんなら願ってもないことだと、快諾をいただいている。○○学園といえば名門だし、これ以上の話はないと思うんだがね」

 滝川という男は立ち上がり、戸惑っている麻美に近づいてきた。

「ただ、うちは文武両道の学園なので、健康面の審査が厳しいんだよ。ちょっとそのまま、くるっと回ってくれないかな……うん、なかなか均整のとれたいい身体をしている。これなら問題なさそうだね」

 と言いながら、滝川は麻美の脇腹にスタンガンを押し当てた。



 どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

 麻美は上半身に異様な感覚を覚えて目が覚めた。一瞬、自分の置かれた状況を理解することができなかった。全身はしびれていて、まだ満足に動かせない。しだいに頭がはっきりしてくると、全くありえない姿で床に寝転がっていることに気がついた。体操服は剥ぎ取られてパンツ一枚の状態。しかも……目の前では両方の乳首に、ふたりの男たちがむしゃぶりついているではないか。

「きゃっ、きゃあああ、いやあああああっ!!」

「おー、やっと目が覚めたのか。なかなか起きないもんだから、滝川君と一緒におまえの乳首を開発してやってたんだ。ほら、見てみろよ、もう3センチは勃ってるぞ。こんなに勃起したJCのB地区は、さすがの俺も初めて見たよ」

「なっ、なにっ? なにこれ? 嘘っ、嘘よーーーっ!!」

 麻美はじたばたと身をよじったが、身体はしびれたままだし、男ふたりに押さえつけられていては身動きもままならない。

「どこが嘘なんだよ、すげえなあ、この勃ち方は。乳首が今にもこぼれ落ちそうだ。しかし、服着てると一見巨乳に見えるけど、実際はほとんど胸囲じゃないか。こいつはよくあるデブの巨乳詐欺ってやつだよなー。もっとも、滝川君はロ○コンだから、こういうデブが大好物なんだろ」

 小野寺は、片方の乳首に夢中で吸いついている滝川に目をやった。

「いやー、先輩、ぽっちゃり巨尻デブのJCは最高っすよ。よくこんな上玉が見つかりましたねえ。この小娘に何やってもあとくされなしって、本当なんですか? そんなうまい話があるんですかねえ」

「それがあるんだよ。こいつの両親ってのが、揃いも揃ってパチスロ依存症のゲス野郎でな。借金取りに追い回されたあげくに、弟夫婦に娘を預けてドロンしちまったんだよ。食費だの教育費だのってやたら金がかかるんで、叔父夫婦もこのアマをもてあましててなあ、さっき電話したら、借金を肩代わりしてくれるんなら、たとえ○して裏山に埋めても文句言わないんだってよ。まったく、世の中にはひどいやつらがいるもんだよなあ」

「一番ひどいのは、教え子のJCに手をかける担任教師じゃないですか。ねえ先輩、B地区はこれくらいにして、そろそろご本尊を拝もうじゃないですか。ご開帳ですよご開帳!」

「そうだなあ、それじゃあここで除幕式といくか」



 ふたりの変態教師は、麻美の下半身にとりつくと、さっそく白パンツのゴムに手をかけた。少女にとってみれば、それは絶対に守らなくてはならない最後の砦である。ようやく自由が利きはじめた手でパンツを掴むと、脱がされまいと必死に引っぱり上げる。ちょっと見たところでは互角の引っぱりっこのようだが、ニヤニヤ笑いを浮かべているおやじどもは、もちろん手加減してこの綱引きを楽しんでいるのだった。

「いやああああっ、やめてええっ! それだけは……パンツだけは許してください!」

「ほーら、どうした? もっとしっかり引っぱらないと、ずり落ちちゃうぞー。大事なところが見えちゃうけど、いいのかな?」

「だめええっ! 絶対に……絶対にだめなのーーっ!!」

 小野寺は片手でパンツのゴムを引っぱりながら、もう片方の手ではスマホを操作して、麻美の泣き顔や乳房を何十枚も連写撮影している。

「ああっ、そ、そんな……先生、どうして、こんなひどいことを……」

「うわー、先輩、どういうことですかねえ、これは。口では嫌がってるくせに、だんだんアソコにしみができてきましたよ。こいつひょっとして、この状況で悦んでるんですか?」

「そりゃそうだろう。女にとっちゃ、パンツをずり下ろされる瞬間ってのは最高の花道だからな。ある意味、この時のために生きてるようなもんだ、アソコが臨戦態勢でグチョグチョになるのも当然のことさ」

「虫も殺さないかわいい顔して、メスブタってのはとんでもないですねえ。そういえば週刊誌で読んだんですけど、このごろのJCは九割以上が平気で円光してるそうじゃないですか。まったく許せませんねえ。教育者として、ここはしっかりお仕置きしとかないと」

「おまえ、どんな週刊誌読んでるんだよ」

 などと適当なことを言いながら、おっさんたちは麻美のパンツをじりじりと引き下げていった。

 全力をふりしぼって必死の抵抗を続けていた麻美だが、男ふたりの力には抗し得ないことを悟ると、断末魔のか細い泣き声を上げてぐったりと力を抜いた。女が堕ちた瞬間である。

「先輩、こいつ剛毛ですよ剛毛! こんなおとなしそうな顔して、アソコは真っ黒くろすけのモジャ公とは、とんだ優等生もあったもんですね。うわっ、ケツ毛までびっしりじゃないですか。股間にこんなものを持って、すました顔して毎日登校してるんですからねー、先輩、担任としてどういう教育をしてるんですか。お仕置きとして、アヌスを舐めてもいいでしょ、いいですよね! JCのケツ毛バーガーを味わってもいいですよねっ!」

「おまえ本当に肛門が好きだなあ、ほとんど病気だぞ。まあ待てよ、アヌスよりハマグリの方が先だ、ほら、写真撮るから大股開かせろよ。リベ○ジポ○ノに使う写真だから、顔とアソコがバッチリ写ってなきゃ意味ないだろ」

 麻美の頭の側に回った滝川が、両足首を持ったまま少女をあられもない大開脚の姿勢で固定した。すべての穴が丸見えになった瞬間、小野寺の構えたスマホの連写機能が再び炸裂した。

「やめてえええっ、はっ、恥ずかしい! 写真は……写真はいやあああっ!!」

「おー、マジ泣きのブサ顔がたまらんなあ。いいか、俺たちに逆らったら、二秒後にはこの写真と実名が世界中に拡散されて、おまえは淫乱JCとして何億人という男どものオカズにされるんだ。おまえのゲス親父も、どこかでこれを見てシコッてくれるかもな。もっとも、その頃にはおまえの両親は、怖いお兄さんに捕まって海の底にいるかも知れないが」

 スマホを置いた小野寺は、薄笑いを浮かべながら電動マッサージ器を取り上げた。


(つづく)



みなさん、ロリ○ンは病気ですよ。(おまえが言うな)
あくまでフィクションとして空想の世界で楽しみましょうね。
てなわけで、通販大魔王のオナホで気持ちいいオナニーをどうぞ!
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タグ : 美少女 陵辱

前作→ 女教師の凶悪エステ体験!熟女ボディーに教育的指導


 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



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タグ : 女教師 陵辱

前回のおはなし

ロリ○ン大学生の政樹は、血の繋がらない妹・美加のオナニーを目撃。その事実をネタに山の中に連れ出して、野外露出プレイにおよんだ。清純なJCである美加は、利尿剤入りのお茶を飲まされ、みずからパンツを引き下ろして大量放○してしまうのだった。



 政樹は美加の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引き回して歩きはじめた。飼い犬プレイというだけあって、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美加が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、かわいいだけに痛々しい。ついに最後の一枚である白パンツまで取り上げられ、一糸まとわぬスッポンポンの状態。少年のように引き締まったお尻の下、少女特有のやわらかな太股の間からは、薄い陰毛に覆われた二枚貝が露出している。

「お兄ちゃん……お兄ちゃん、もうやめて、許して……誰か来ちゃう……見られちゃうよお」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美加は子○もだから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、僕に命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美加がお外で素っ裸になってるところとか、平気で大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……言うことを聞くから、だから、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美加は必死で辺りをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という思いが、普段お高くとまっているJCの心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美加の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわす。四つんばいになった美加は、かわいいお尻を振って懸命についてきた。薄いマ○毛が風になびいて、小さなアヌスがヒクヒクしている。学園で美加に憧れている男子どもがこの光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。



「かなり疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄ちゃん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美加は、のろのろと立ち上がると、はっとしたように慌てて胸と股間を押さえた。犬から人間に戻って急に羞恥心も回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美加は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろん今は立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美加はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄ちゃん、もう十分でしょう。このことは誰にもいわないから……約束は守るから、パンツを……服を返して」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美加は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なぜ……」

「まだ分かってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったく俺も舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、乱暴しないで!」

「なんだよ、これは。グショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? これで優等生を気取ってるんだから、近ごろのJCは油断がならないよなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先が美加の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、幼い快感を引き出してゆく。家庭教師先で幾多の少女を手にかけてきた政樹は、処女マ○コの扱いにかけては熟達していた。JCを問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」



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「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。中○生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マ○ズリで鍛えてる美加ちゃんは違うねえ。んー、いきそうなのか? 天に昇るのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄ちゃんが!」

 政樹が取り出したのは、一見してセー○ームーンのフィギュアに見える玩具だった。だが実は、スイッチを入れるとブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、JCやJSの間でひそかな人気商品になっている。少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもなかった。

 数週間前、美加は友人とお金を出し合って、この電マをこっそり購入した。数々のJCたちの股間を慰めた末、数日前にようやく美加の手元に戻ってきたのを、ベッドの下に隠しておいたのである。もちろん、それを見逃す政樹ではなかった。

 幼い少女たちに人気のセー○ームーンのキャラが、いやらしく振動しながら美加のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ!! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買うなんて、とんでもないスケベ娘どもだなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ!! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……はうあーーーっ!!」



 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美加は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペニスが押し当てられ、女子中○生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取り戻した美加は、政樹の胸に手を突っぱって激しく抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけは許して! 絶対に……それだけはダメなのっ!!」

「ほー、おまえみたいな淫乱JCでも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういうポリシーなんだ?」

「何と言われても、入れるのだけは絶対にいやなんです!」

 もっとも、政樹自身も簡単に美加の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった義妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美加にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無○正AVを見て予習復習している美加ちゃんのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないで……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美加はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、美少女の精一杯の打算が、政樹には面白くてならない。男の舌が美加の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の幼い性感を引き出してゆく。美加はわけの分からないうめき声を上げると、意を決したように醜悪なペニスにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、はああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてなのに様になってるじゃないか。やっぱりJCの舌はやわらかくて最高だ。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるよ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、ロリは何と言ってもフェラが基本だよなー。美加のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美加は思わず、いやいやをして首を振った。その動作が強い刺激となり、フィニッシュの引き金になった。

「美加っ、かわいいよ、美加っ!! ううっ、でっ、出るよっ!!」

「むっ、むううううっ!!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美加の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



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さて、お高くとまった美少女の代表格といえば、坂口みほのクン
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タグ : 美少女 陵辱


 日曜日の郊外には、穏やかな日差しが降り注いでいた。

 車を降りた政樹と美加は、緑に囲まれた道を歩いて行った。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。ちょっとした山の中に踏み入っていることは明らかだった。

「ねえ、お兄ちゃん……どこまで行くの? 美加、もう疲れちゃったよー」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日はお兄ちゃんの言うとおりにするって約束だろ」

「う、うん……それは分かってるけどさあ」

 行き先が分からないので、美加は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではちょっとしたハイキングだ。

 美加のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、華奢な手足を露出したいかにもJCらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲み込んだ。美加が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔に押し倒して激しく犯していたところである。もちろん、真性のロリ○ンである政樹は、そんな芸のないハメ方をするつもりはない。

 だいいち、美加はその辺の二束三文のJCとは格が違う。ドラマで人気の有名子役にも似た、キリッとした美貌は高貴ささえ漂わせている。おとなしく気品のある美加に憧れる男子生徒は数知れなかった。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてから全てを奪うのが、政樹のモットーなのである。



 美加が政樹の「妹」になったのは、今から半年ほど前のことだ。

 大学生の政樹は父親と二人暮らしだった。その父親の再婚した相手の、連れ子が中○生の美加だったのである。有名大学の学生で秀才の上に、なかなかのイケメンである政樹に、美加はよくなついていた。実際は真性のロリ○ンであり犯罪者そのものの政樹だが、そんなそぶりは微塵ほども見せずにチャンスをうかがっていた。

 そして、そのチャンスはついに訪れたのだ。

 それは数日前のこと。いつもは帰りの遅い政樹だが、この日に限って夕方の早い時間に帰宅したのである。

 何気なく自室のドアを開けると、そこには美加の姿があった。テレビ画面には、政樹がコレクションしている無○正DVDの映像が映し出されており……美加の視線は、画面の中で展開されている激しい男女の行為に釘付けになっていた。少女の手は制服のスカートの中に差し入れられて、白パンツの上からしきりに股間を撫でさすっている。

 美加の手の動きが早くなり、やがてかわいい顎をのけぞらして絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おやー、美加ちゃん、なにしてるのかな?」

 政樹はわざとらしく声を上げながら、部屋に踏み込んだのだった。

 決定的な現場を押さえられた美加の慌てぶりはすさまじいものだった。自他ともに認める学園アイドルの美少女が、AVを見ながらオナニーしているところを目撃されたのだ。必死にスカートを下ろし、真赤に上気した顔を振ってごまかそうとしたが、これはどうにも否定しようがない。

「わ、わたし……ちがうの、これはちがうのっ、ただちょっと、アニメのDVDを見ようと思って」

「ふーん、美加はそんなエッチな子だったのか。これはママに報告しなきゃなー。このごろ美加の成績が下がったのはオナニーばかりしてるせいだって……なにしろ、僕は美加の面倒見るようにママから頼まれてるからなー」

「待って、待って! お願い、ママには言わないで! ママ、こんなことには凄く厳しいの。オナニーしてるなんて、もしママに知れたら、わたし、わたし……」

 泣きながら抱きついてきた美加を、思わずメチャクチャに犯したい衝動に駆られたが……ぐっと思いとどまった政樹は、ママには黙っていることを約束した。

「そのかわり、今度の日曜日、お兄ちゃんに付き合ってくれないか。僕が写真好きなの知ってるだろ、一度、美加をモデルに写真を撮りたいと思ってたんだ」

「う、うん、いいよ……ありがとう、お兄ちゃん!」

 こうして、美加は政樹とともに日曜日のドライブにやってきたのである。



 この場所は山というよりは、小高い丘という感じだった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。ちょっとしたハイキングには最適の、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあ美加の写真を撮るからね、服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なに言ってるの、お兄ちゃん! そんなことできないよ、できるわけないよ! 美加、ただ写真を撮るだけだって言うからついてきたのに……だいたい、ここ、お外じゃない、裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよなー。考えてみれば、美加はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、裸になんてなれないよな。わかった、家に帰って全部ママに打ち明けよう。美加が無○正AV見てオナニーばかりしてるってことも、僕が捨てたエッチな本を拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったなー、友達とお金を出し合って、通販で変なもの買ってたよね。あれ、受け取ったのが僕だからよかったけど、もしママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美加はなるべく木陰に隠れるようにして、Tシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。必死に胸と股間を隠している。真赤な顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。政樹は、お高くとまった美少女の美加が羞恥に震える姿が可愛くて仕方がなかった。

 彼女は夢にも知らないことだが、この山は政樹の家に代々相続されてきたもので、今は父親の名義になっている。つまりは私有地なので、真昼間に堂々と入ってくる者などいない。早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……ダメ、絶対ダメ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、許して……」

「うーん、まあいいか、それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から耳のついたカチューシャを取り出して、美加の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついた首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美加の脱いだ服をバッグの中にしまい込んだ。



「さあ、四つんばいになってごらん。美加ちゃんは今から僕の飼い犬だよ。言うことをきかないと、服を持ったままダッシュで山を降りちゃうぞ。そうすると、どういうことになるかな?」

「や、やめて! 意地悪なこと言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんなの恥ずかしいよお! 美加、犬じゃないもん、もうやだあ、お願いだから服を返して!」

「とか言いながら、お尻のあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだお茶には、強力な利尿剤が入ってたからね……遠慮しないでいいんだよ、美加は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美加は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に尿意をこらえている。目を見開き、舌を出して美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。すでに限界を超えていると見えて、パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄ちゃん……だめ、わたし、もうだめ、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、早く出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、立ってする方がいいよな。無○正AV見るのが大好きな、男子みたいな美加ちゃんのことだ、立ち小○なんてへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、させてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、こっちを見ないでえっ!!」

 真赤な顔で叫んだ美加は、オシ○コスタイルでしゃがむと、震える手で白パンツを引き下ろした。真っ白な引き締まったお尻が露出すると同時に、チョビ髭のような陰毛に覆われた幼い二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

(つづく)



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タグ : 美少女 陵辱


 部屋に紅茶を運んできた母親は、耕介の指導ぶりを誉めたたえた。

 耕介が家庭教師になって以来、麻美の成績が目に見えて上昇しているのだから、それも無理のないことだった。近所に住む大学生の耕介は、稀に見る秀才として町内でも有名だ。しかも美男子で礼儀正しく、麻美の母親は彼に絶対的な信頼を置いている。

 部屋から出て行こうとした母親に、麻美は何か言いたそうな顔をした。

「あ、あのね、ママ……わたし……わたし」

「どうしたの? テストの成績がよかったから、また何かおねだりしたいの?」

「う、ううん、なんでもない。この次も……がんばるから」

 母親がいなくなると、耕介は麻美の肩を抱きながら、耳元に話しかけた。

「どうした、ママに全部ぶちまけてもいいんだぞ。俺はもともとロリ○ンの犯罪者だからな、バレることは何とも思ってないんだ。ただし、おまえも共犯……いやむしろ、おまえの方が主犯だってことを忘れるな」

「なにを……言ってるの? 全部、あなたがやれっていうから……」

「おまえは金も受け取ったんだぞ。このことがバレたらもう学校には行けないし、親父も職場にはいられないだろうな。よくて一家離散ってところか」

 麻美は耕介の牝奴隷として、言いなりになって盗○に手を染めてきたのだ。学園の更衣室やトイレはおろか、修学旅行の入浴シーンまで撮影して、その貴重な映像を耕介に提供した。それらの映像は既に市場に出回って、ファンの間では有名なヒット作になっている。

 金を受け取ったといっても、耕介から渡されたのはほんのわずかな小遣い銭にすぎないのだが、追いつめられたJCにそんな冷静な判断はできなかった。



 麻美はたまりかねたように、椅子から立ち上がって机に手をついた。かわいい丸顔に脂汗が浮かんでいる。

「どうした、もう限界か? アヌスでいきそうなのか」

「とって、とってください……お願い、お尻の、これを……とって!」

「デカ尻をブルブルさせて、どうしちゃったのかな? どれどれ、見せてごらん」

 耕介は麻美の突き出されたお尻に手をかけると、無造作にスカートをまくり上げた。丸く円を描いたような豊満なヒップが露わになった。少女の小さな肛門にはローターが挿入され、ブルブルと無情な振動を続けていた。耕介は、コードを掴んでぐいっとローターを引き抜いてやった。

「ああっ、くうううっ……もういや、わたし、こんなことはいや! 悪いことも、エッチなこともしたくないの!」

「だったらママにでも警察にでも訴えるんだな。俺は止めないぞ。だがな、おまえをハメ撮りしたビデオは何十時間もあるし、放○に排○、もっと恥ずかしいところを撮ったものも山ほどあることを忘れるなよ。あれが全部裁判員の前で再生されて、ネットで世界中に拡散するんだ。おまえの実名もあっという間に公表されるだろうな」

「ああ……いや、いやああっ、やめて、もうやめて!」

 耕介はチャックを下ろして、激しく勃起したイチモツを取り出しながら、さらに耳元でささやきつづけた。

「いいんだな、やめてもいいんだな? 俺はこのまま帰っちゃうけど、それでいいのか?」

「だめっ、だめえええっ!! くうっ、い、入れて……ください……。先生の、たくましい……を麻美の、あ、アソコに……入れてください! はやく……はやくっ、わたし我慢できないっ、おあずけばかりじゃ、お、おかしく、なっちゃうっ!!」



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 麻美は顔を真っ赤にして、むっちりした桃尻を振って挿入をおねだりした。この数ヶ月、耕介に開発されて極限の快感を教え込まれた麻美は、もはやオナニー程度では満足できない身体になっていた。

「はっきり言ってみろ、何をどこに入れるんだ? 言えないのか? じゃあこれまでだな」

「待って、待って、言いますから! 先生の、お、オチン○ンを……麻美のす、スケベなマ○コに……ぶち込んでください」

「学園では優等生を気取ってるくせに、デカ尻放り出して淫語連発とはな。近ごろのJCは怖いねえ」

 グググッ……と耕介の巨大な男性自身が、女子中○生のマ○穴をバックから貫いた。ゆっくりと腰を引いて、入口のところにカリを引っかけ、そのまま動きを止めたと思いきや……麻美の豊満なヒップを掴んだ耕介は、激しく腰を打ちつけて女の一番深いところを突きまくる。

「あぐううっ、げっ、げええっ!! はげし……すぎるっ!!」

「いつ見ても凄いケツだな、おまえは。ペチャパイの幼○体型のくせして、尻だけはまるで熟女だぞ。おまけにケツ毛ボウボウときてる」

「い、言わないで……あううううっ!! お尻のことは……言わないでください!! あっ、あっ、あひいいいっ!!」

 麻美は巨尻にコンプレックスを感じている。だから、この言葉責めは何よりも効果があった。もっとも、耕介は麻美のJCらしからぬ見事な巨尻を気に入っていた。家庭教師として数々の少女を餌食にしている耕介が、麻美を特にかわいがっているのはこの尻のためなのである。



 椅子に腰かけた耕介の上に、麻美は抱きつくようにまたがりながら、ズボズボと性器を結合させた。いわゆる対面座位の体勢だ。ふたりとも着衣を着けたままなのは、誰かが入ってきた時の用心のためだった。

 耕介は正面から麻美を抱きしめ、唇を重ねて激しく舌を吸った。

 にちゃ、にちゃ、じゅる……。ナメクジのような二つの舌がいやらしくからみ合い、お互いの唾液を交換しあった。

「かわいいよ、麻美。今まで教えた生徒の中で、ルックスもアソコもおまえが最高だ」

「ああっ、先生っ、す、捨てないで!! 先生に嫌われたら、わたし、わたし……」

「おまえを捨てるわけないじゃないか。こんなに愛してるんだよ、麻美」

 と心にもないことを言いながら、耕介は麻美を捨てるタイミングと方法を考えていた。新しい家庭教師先で、目ぼしい少女を次々に毒牙にかけている耕介である。一人の女にいつまでもかかわり合っているわけにはいかない。だが、麻美は盗○の手先として、まだまだ利用価値がある。そのため、快楽で手なずけておく必要があったのだ。

 結合したまま立ち上がった耕介は、駅弁の体勢で麻美の身体をゆっさゆっさと突きまくった。

 スカートは無様にまくれ上がり、白い巨尻が激しく波打ちながら振動している。

「あっ、あっ、あっ、らめっ、らめっ、もう、もう、もう、いっ、いっちゃう、いっちゃう、先生、わたし」

「これか、これがいいのか? そんなにいいか。それじゃあ、ご近所のみなさんにも見てもらおうな」

 と言いながら、耕介はガラガラッと窓を開けた。といってもカーテンは閉めたままなので、外からはもちろん何も見えない。だが背中を向けて感じまくっている麻美には、そんなことは分からなかった。

「いやっ、いやあああっ、だめ、だめ、みっ、見られちゃう!!」

「おー、みんなおまえのデカ尻とケツ毛に注目してるぞ、すごい人だかりだぞ」

「やあああっ!! わたし、お嫁に、お嫁に……行けないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 極限の羞恥心が、麻美の快感を二倍にも三倍にも増幅するのだ。白目をむいてのけぞった少女の膣に、耕介は白濁液を大量に放出した。



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