陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。

 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。

 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむように触れたのち、ブチュッと本格的に接吻した。相思相愛の仲になってから、まだ日が浅い。キスをした回数も、ほんの数えるほどだ。やがて慎二の舌が、真澄の歯をツンツンと叩いて口の中に割って入り、少女のやわらかい舌を探し当てた。初めてのベロチューである。

「ああっ、らめっ、慎二クン……なに? なにをするの?」

「大人のキスですよ、先輩。どうして逃げるんです、先輩の唇は、誰のものですか?」

「そっ、それは……慎二クンの……あなただけのものです……」

 一度は顔をそむけた真澄だったが、意を決したように舌をからめての濃厚なキスに応じてきた。レロッレロッ、ピチャピチャと、ふたつの舌が二匹の軟体動物のようにいやらしくからみ合う。ふたりの鼻息が荒くなった。お互いを激しく求め合うという意味では、これはもう舌を使った本気の性交である。

 慎二の手が真澄のスカートの中に伸びてきた。指先がパンツ越しにゆっくりと女性自身をなぞった。

「いっ、いやあ……だめっ、だめよ、そんなこと……ああっ、慎二クン、わたしたち、まだ中○生……あっ、あっ、そこは!」

「せっ、先輩……先輩も、ぼくのアソコに触ってください」

「えっ!? あっ、ああっ、こ、こんなに……やっ、やだっ、わたし……どうしていいか、わ、わからない!」

「ああっ、そうです、ゆっくりさすって……ふああっ、先輩、ぼく、ぼく、パンツの中で出ちゃいそうです!」

 ふたりは延々とお互いの舌を吸い合い、下着越しに幼い性器を撫で合った。激しい興奮のもたらし我慢汁、いや本気汁で、どちらのパンツもいまやグショグショだ。少年と少女の関係がAからBへと進行していく、一番楽しくていやらしい時期と言えるだろう。このぶんだと、さらに先へと進むのもそう遠くはなさそうに見える……。



 予鈴が鳴ったので、慎二は一足先に階段を下りていった。

 他の生徒たちに怪しまれないように、真澄は数分の間隔を置いてから教室へ帰ることにした。屋上に居残ったまま、少年の甘いキスとやさしい愛撫の余韻に浸っていた、そのときである。

「ずいぶんお楽しみじゃないか。今度はかわいい顔した後輩をくわえ込んだのか、おまえも相当なタマだよな。てめー、俺の奴隷という立場を忘れてるんじゃないのか」

 担任教師の小野寺が、階下への出口をふさぐように立って、煙草の煙をふっと吐き出した。真澄の端正な顔がさっと青くなった。この男は、真澄がこの場で一番会いたくない男だったのである。

「あなたには関係ないでしょう! もうわたしに構わないでっ、これ以上つきまとうんなら、わたし、わたし……」

「どうするんだ? 俺のやったことを校長にでも言いつけるのか。こっちは別にそれでもいいんだぞ。さっきのかわいい彼氏に、おまえの正体がバレてもいいというんならな。そういや、さっきはずいぶんノリノリで清純な処女を演じてたじゃないか。そのおまえが、実はヤリ○ンの変態ドスケベ娘だとわかったら、無垢な少年はどう思うかな?」

「くっ、ひ、卑怯者……もとはといえば、全部あんたが無理矢理に……」

 真澄は一年ほど前、放課後の教室で小野寺に処女を奪われた。さらに、そのときに撮影された恥ずかしい写真をネタに、連日のように学園内でハメたおされ、変態行為を強要され、おぞましい快楽の奴隷にされてきたのである。小野寺に脅されるとすくみ上がり、すさまじい快感に縛りつけられてきた真澄だが、初めての恋を知ったせいか、この日ばかりは気迫が違っていた。

「ゆ、許さない……あんただけは絶対に許さないから! もうこうなったら、いっそ、こ、○してやるわっ!!」

「おいおい、落ち着けよ。俺はなにも、おまえの恋路を邪魔しようっていうんじゃない。しかし考えてもみろよ、このまま彼氏との関係が進んでいざ合体ってことになったら、おまえが処女どころかとんでもないヤリ○ン女だってことが一発でバレちゃうぞ。あの少年は真面目な中○生だからショックは大きいだろう。おそらく絶対に許してもらえないだろうなー。俺は担任としてそれを心配しているわけだよ」

「なっ、なにが心配よっ! あんたみたいな外道の口から、どうやったらそんな言葉が出るの!?」

「だから落ち着けって。そこでだ……駅前にでっかい病院があるだろう、あそこの院長は俺の高校の後輩なんだが……そいつに頼めば、一時的にだが処女に戻してもらえるっていうんだよ。どうだ、ここはひとつ交換条件といこうじゃないか。その医者を紹介するから、おれがおまえにやったことは全て水に流すと、これでどうかな」

 真澄は考え込んだ。小野寺の言うことは信用できないが、このままだと処女でないことが慎二にバレるのは、確かに時間の問題である。それだけは避けねばならない。それに、あの大病院を経営する医者ならば、この町の名士である。少なくとも、鬼畜教師よりは信用できるはずだ。

 思い迷った末、真澄は小野寺の話に乗ることにした。そのことで、さらなる蟻地獄に踏み込む結果になろうとは、このときはまだ知る由もない。



 翌日の放課後。

 小野寺は駅前の一等地にそびえ立つ大病院を訪れた。最上階にある院長室のドアを開くと、室内は異様な熱気に満ち、男女の激しい喘ぎ声が響きわたっている。部屋の中央に置かれたベッドの上で、全裸の男と女が汗だくになってからみ合っているのだった。

「なんだよー、もう勝手におっぱじめてやがったのか。まったく相変わらず気の早いやつだよ」

「やあ、これは先輩。この小娘は最高ですよ、使い込んでるわりには締まりもいいし、上の口は反抗的なのに下のお口は正直者ってところがいいですねー。これなら、うちの患者の金持ちジジイどもと円光させたら大評判になりますよ」

 院長の加川は、真澄の小ぶりなヒップを固定したまま下からガンガン突き上げながら言った。騎乗位から女性上位へと移行して、つるぺたの胸には不似合いなほど肥大化した乳首を吸い上げ、さらには首筋から唇へと、おっさんのいやらしい舌を縦横無尽に這わせてゆく。

「おいおい、いくらなんでも円光はマズいだろ。かりにも俺の教え子なんだからな。それに、ここまで開発するのにどれだけ手がかかったと思ってるんだ。……で、そのジジイってのはそんなに金持ってんのか?」

「ふっ、ふざけないでっ! あんたたちは狂ってるわ、キチガイよっ!! 処女に戻してやるっていうから……医者だっていうから信用して来たっていうのに、なんでこんな目に……くっ、あっ、ああああっ!! ふ、ふたりまとめて、絶対に○してやるっ!! この建物にもっ、火をつけてやるから覚えてなさいっ!! ああっ、あうっ、ひいっ、そんなに……そんなにされたらっ!!」

 怒りと快感で、真澄は完全に逆上している。放課後、この病院を訪れた真澄は、性器を診察するという言葉に乗せられて自らパンツを下ろしたのだった。若くして大病院を継いだ加川は、外見こそ実直な御曹司ふうだが、もちろん小野寺と同じ穴のムジナ。おっさんの指先と舌を駆使して、開発されたJCマ○コをビショビショの大洪水にすると、あとは訳のわからない道具をとっかえひっかえ、真澄を二度、三度と激しい絶頂に導いた。少女がわれに返ったときには、中年男の黒い巨根がズボズボと挿入され、既にメチャクチャなピストン運動が開始されていたのである。

 小野寺は背広を脱いで素っ裸になりながら、ニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「まあまあ、別におまえを騙したわけじゃないよ。ただ、このバカ医者は無類のJC好きなんで、ちょっとフライングしちゃったって話なんだ。連続イキが得意なおまえのことだ、このくらいのセックスで四回や五回達したくらいは、軽いウォーミングアップってもんじゃないか。さあて、約束どおりにおまえを処女に戻してやるとするか」

「ちょ、ちょっと、なに……なにをしているの? そんな、そんなところを……」

 真澄が怯えきった声を出したのも当然だった。小野寺は女性上位で貫かれている真澄の小ぶりなお尻に手を伸ばすと、アヌスをゆっくりと愛撫しはじめたのである。

「ヤリ○ンのおまえでも、さすがにこっちは未使用だからなー。つまりは処女ってことだろ。これからもう一回処女喪失させてやろうというんだから、俺くらい親切な男はいないよなあ。おー、だいぶほぐれてきたな、そろそろいけるかな?」

「まさか、う、嘘でしょ……やめて、いや、いやよ……お尻なんて、あり得ない、無理よっ、助けてっ、いっいやーーーーっ!! ぐええっ、ぎゃっ、ぎゃああああああああああっ!!」




 真澄の絶叫はすさまじいもので、普通なら通報されるレベルだったが、この院長室はこんなこともあろうかと(?)完全防音が施されている。そして、病院内でも特別の許可を得た場合でないかぎり、この最上階まで上がってくる者はいないのだった。

 三人の男女は体勢を変えて、今度は小野寺がベッドに横たわり、アヌスを貫かれた真澄と加川が対面座位で結合していた。もはや涙も涸れて、抗議の声を上げる気力も失った真澄は、二本の肉棒を呆然と受け入れる以外になすすべがない。

「先輩、このガキ、尻を犯されて感じてるみたいですよ。マ○コがさっきよりビショビショのグショグショになってるし……うわっ、自分からケツ振ってますよ、これどういうことなんでしょうねー」

「ドMド変態なのは知ってたが、一発目からケツで感じるとはなー。ちょっと動いてみるか」

 小野寺と加川は、呼吸を合わせて真澄の両穴を前と後ろからガンガン突きまくった。

「ひいっ、ひぎいいいっ、あああっ、かっ、感じるーーーっ!! どうして、どうしてなのっ、いやなのに、わたし、いやなのに、お尻とマ○コで、わたし、イカされちゃうっ!! ああっ、こんな、こんな気持ちいいことが、この世にあったなんてっ!! いいのっ、いいのっ、オチン○ンがいいのーーーっ!!」

「おー、ノッてきたなあ。タイミングよく特別ゲストも来たようだぞ」

 と小野寺がニヤつきながら呟いた、次の瞬間。院長室のドアがカチャリと開いて、制服姿の少年が入ってきた。腰を振りまくっていた真澄は、凍りついたように固まってしまった。それは真澄の彼氏の慎二だったのである。それでも、おっさんふたりの容赦のないピストン運動は止まることがない。

「いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、慎二クン、見ないでえっ!!」

「先輩……先生に呼ばれて、まさかと思って来てみたんだけど……先輩がこんな人だったなんて……これがあなたの本性だったんですね、ぼく、はっきり分かりましたよ」

「ちがうのよ、慎二クン、これはちがうのよっ! 待って、行かないでっ、ああっ、いっ、いくーーッ、行かないでっ、いくっ、いっちゃうーーっ、いくいくいくーーーーーーーーっ!!」

 少女の肉体を信じられない恍惚感が貫いた。ビクビクビクッと果てしなく痙攣を続ける真澄の両穴に、おっさん二人組は大量の精を解き放った。



 病院のロビーに下りてきた小野寺は、待っていた慎二に数枚の一万円札を手渡した。

「これであの小娘は完全な奴隷に仕上がったよ。少ないが、これは今回の報酬だ」

「えー、もう終わりですか。ぼくも一発発射したかったなあ」

「贅沢言ってんじゃねーよ、おまえほどの美少年なら、学園の女でも先生でもいくらでもやれるだろ。そうだ、他にも反抗的な奴隷がまだ何人かいるんだが、またおまえのルックスとテクニックでたらし込んでくれないか」

「いいですよ、バカ女の相手は面倒だけど、お小遣い稼ぎとしては最高ですからね」

 慎二は美しい顔にさわやかな笑顔を浮かべた。



栃ノ心の平幕優勝で意気上がる春日野親方(笑)
小兵の技巧派は春日野部屋の伝統ですよねー(やめなさい)

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 さっきまではしゃいでいた生徒たちも、担任教師の姿を見ると途端に静かになり、おとなしく整列をはじめた。

 まだ真新しい体育館の床が、男女の足音に反応したようにキュッキュッと鳴る。やがて、担任の安田の前に、○年○組の三十人ほどの生徒がきれいに整列した。いつもと変わらない体育の授業である。

 とはいえ、少し普段とは違った部分もあることを、生徒たちは既に知っていた。今日から三学期。保健体育教育に力を入れているこの学園では、三学期の体育は毎年、男子に限って上半身裸で行うことになっているのだ。

「みんな分かってるな、寒さに負けない強い身体を作るため、今日から裸で体育をやるぞ。それから、これは職員会議で決まったことだが、今年からは男子だけじゃなく、女子も上半身裸でやるからなー。やっぱり女子といっても身体を鍛えることは大事だし、それに○年生ともなると、男女の違いを知ることも大切だ。ということで全員、体操服の上を脱ぎなさい」

 安田がパンパンと手を叩いたのを合図に、例年のことなので男子は何事もなく脱ぎはじめた。それでもやはり、女子たちが躊躇するのは仕方のないことだった。なにしろ高学年であり、成長期の女子が胸を露出するのには強い抵抗がある。しばらくみんな一様に、もじもじしながら顔を見合わせていた。

 たまりかねて、クラス委員の麻衣が前に進み出た。

「先生、そんなこと……できません。そんなの、セクハラだと思います」

 周囲から「そうよそうよ」「セクハラ反対」などといった声が上がり、体育館の中はにわかにざわついてきた。



 安田は何も答えず、ゆっくり麻衣に近づいたかと思うと、いきなりドテッ腹にドカッと蹴りを入れた。もちろん全く力は入れてないが、何と言っても相手は小○生女子であり、大人のおっさんのトーキックである。「げぼっ」とうめいて少女がうずくまるところを、短パンに包まれたピチピチした尻を、二度、三度とサッカーボールキックで蹴りまくった。さらに、背中に蝶野ばりのケンカキックを叩き込むと、麻衣のぷにぷにした身体はそのままごろりと前転した。

「ひいっ、やっ、やめ……先生、やめて……体罰は……体罰はいけないのに」

「聞いたふうな口をきくんじゃないぞ。いいかー、性教育に反抗したバカ生徒には、いくらでも体罰をやっていいことになったんだ。こうでもしないと、おまえらみたいなゆとりガキは永久にしつけられないからな。そういえば、おまえは前にも、男女平等は絶対に守れとかぬかしてたよなあ。よーし、おまえの望みどおりに男女平等は常に守ってやる。その上で、体操服の上を脱ぐのは絶対にいやだと言うんなら、これはしょうがないよな、女子には下を脱いで下半身スッポンポンになってもらおう」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ……」

 麻衣は半ベソをかきながら、他の女子に助けられてようやく立ち上がった。女子たちの大半はヒックヒックとすすり泣いている。やがて、一同でひそひそと相談した末に、

「わ、わかりました……上を脱げばいいんでしょ! 脱ぎます! もう、それでいいです」

「あー、なんだー? なんでそんな偉そうな態度なんだ。俺は上を脱いでくれとお願いしたわけじゃないぞ、おまえのたっての望みをかなえるために、短パンとパンツを脱いでマ○コを出させてやるつもりだったんだ。その方がいいんじゃなかったのか? さあ、どうするんだ。なんなら、上も下も全部脱いでもいいんだぞ」

「ううっ、ごっ、ごめんなさい……お願いだから、上だけ、脱がせてください」

 女子たちは半泣きの情けない表情で、のそのそと体操服を脱いで上半身を露出した。さすがにまだ小○生なのでぺったんこの女子も多いが、中には大人顔負けの発育を示している者もいる。男子たちの視線は、パイオツのふくらみや淡いピンク色のB地区に吸い寄せられていた。思わず股間を押さえている連中は、授業中にもかかわらずつい勃起してしまったのだろう。

 そして、安田の視線は、いたぶりがいのあるクラス委員の麻衣に向けられていた。丸顔で固太り気味、往年の薬師丸ひ○子を思わせる美少女の麻衣は、安田が大好物としているタイプである。デブすれすれの健康的な身体にのっかった、いかにも軟らかそうな胸、生まれつき乳輪の大きい陥没した乳首もたまらない。安田はこういうぽっちゃりJSを毒牙にかけるために小○校教師になったという、とんでもない男だった。そして、ここまでは完全に計算どおりに事が運んでいるのだ。



 ある日の放課後。

 ホテルの一室は異様な熱気に包まれていた。

 部屋の中には少女たちの押し殺したような泣き声、そしてパシャパシャとシャッターを切る音が響いている。

 ベッドの上では三人のJSが、パンツ一枚の姿でさまざまなポーズをとらされていた。それを、中年のおやじ三人が、デジカメで縦横無尽に撮影するという、いかにもいかがわしい撮影会が開かれていたのである。しかも、少女たちが一枚脱ぐたびに、なぜかおっさんたちも一緒になって一枚ずつ脱いでいくので、今では撮影する側もブリーフ一丁という、往年の村西と○る状態(古い)。男どもの股間が不気味に盛り上がっていることは、性知識の乏しいJSたちからもはっきりと見て取れる。

 このおっさんたちは、安田とその同好の士である青木に佐藤。いずれもこの近隣にある小○校に勤務する教師だった。この連中はそれぞれが教え子をひとりずつ持ち寄って、定期的にJSの撮影会を開催している。まったく言語道断な話だが、これがすべて合法的に行われていることもまた事実だった。名目上は性教育授業に反抗した生徒の再教育であり、写真を撮っているのは保健体育の資料作成のため。正式の研究会として、残業手当まで出る始末だ。

「よーし、それじゃあそろそろ、パンツを脱いでもらおうか。○年生女子のマ○コの成長ぶりを、しっかり記録しないといけないからねー」

 安田の言葉にはっとした少女たちだったが、麻衣が素直にパンツを下ろすのを見て、他のふたりも渋々ながらそれに習った。体育の時間に足蹴にされたことが、麻衣にはよほどこたえたのだろう。この年頃の少女には、恫喝は絶対的な効果がある。

「ほう、安田先生のところはしつけが行き届いてますねー。しかも毎回上玉を連れてくる。この巨尻デブはまた絶品じゃないですか。JSはガリガリもいいけど、プリプリのぽっちゃりもたまらんですなあ」

「いやー、青木先生の連れてきた小娘も、無駄肉がなくて骨ばってるところが美味しそうですよ。まあそれにしても、どうしようもない反抗的なガキに再教育の機会を与えているんだから、われわれほど良心的な教師はいませんよねー」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、おやじどもはブリーフを脱ぎ去った。中年男の黒々とした男性自身、それもJSの裸体に興奮したビンビンのイチモツが、少女たちの目の前に突きつけられたのである。三人のJSはそれぞれ「ひいっ」と息を呑み、恐怖にガチガチと歯を打ち鳴らしながらも、初めて見る男性のチ○ポに釘付けになっていた。

「さあみんな、お股を開いてマ○コをしっかり見せるんだよ。先生に対して隠し事はいけませんよー。ほーら、カメラにかわいい顔を向けるんだ。そうそう、それでいいよ。これで顔とアソコがバッチリ写っちゃったからねー、これから先生たちに逆らったり反抗的な態度をとったりしたら、この恥ずかしい写真がネットを通じて世界中にバラまかれちゃうんだよ」



「佐藤先生、そういう言い方は誤解を招きますよ、これはあくまで保健体育の資料作成会ですからね。さあて、このあとはどうします? いつものようにスカ○ロといきますか、それとも、前回と同じく縛り上げて責めてみますか」

 と言いながら嬉々としてSMセットを取り出した安田に、青木は難色を示した。

「いやいや、過激なことはしばらく自重しましょうよ。ほら、前回縛ってぶっ叩いてたら、一匹○にそうになって大変だったじゃないですか。いくら合法でも○んじゃうと面倒だから、今日のところはフェラと素股で抜いてお開きってことに……って佐藤先生、もう覆いかぶさってるよ、しょうがない人だなあ。先生、だめですよ、いくらなんでも挿入だけはご法度ですから」

「えー、いいじゃないですか、出さなきゃいいでしょ。先っぽだけ入れて動かさないから……それもダメ? うーん、まあいいや、今日は穏便にフェラで楽しむことにしますか」

 何が穏便なんだかよくわからないが、教師たちはそれぞれの教え子の髪を引っつかんで顔を引き寄せると、小さなお口にデカ○ラを強引にねじ込んだ。仁王立ちのおっさん三人に、JS三人がひざまづいてフェラご奉仕という、まったくロリ好きにはたまらない構図である。

 少女たちは完全に抵抗する気力をなくしていた。激しく涙を流しながら、口をいっぱいに開いておやじどものチ○ポを受けいれている。それでも小○生の小さな口では、怒張した亀頭を含むのが精一杯だ。

 やがて、一同は思い思いの体位をとり、素股プレイへと移行していった。

 安田は麻衣の巨尻を楽しむために、バックの体勢で少女の太股の間に男性自身を潜り込ませた。安田が腰を入れるたび、愛液でグショグショになった麻衣のツル○ンの上を巨大な亀頭が滑っていき、その終点にあるクリト○スをググッと押し込んでは、再び来た道を戻ってゆく。そのうちに麻衣の口からは、拒絶とは違うなまめかしい声が漏れはじめた。

「先生……先生っ、わたしっ、変なの……気持ちが……あっ、アソコがっ……とっ、飛んじゃうっ、わたし飛んじゃうっ!」

「おー、このアマ感じてるよ、イッちゃってますよ。本当に悪い子だな、麻衣は。そんな悪い子にはお仕置きだぞ。そらっ、これか? これがいいのか?」

「あっ、あっ、あっ、先生っ、だめっ、やめっ……うっ、うああああっ、わたしっ、わたしっ」

 安田は麻衣のプリケツに猛然と腰を打ちつけた。自宅で嫁を相手にするときに比べると、数倍、数十倍の熱心さだ。息を呑んだ麻衣が、背中をビクビクと痙攣させるのを見届けてから、安田はイチモツを引き抜いて巨尻の上に精を放った。

 ふとわれに返ると、青木と佐藤は既に教え子のお腹の上に放出していて、煙草に火をつけて一服している。

 三人の教師たちの頭の中では、来月の会合に連れてくる教え子の物色が、早くも開始されていた。



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前回のお話→ 女教師のSM課外授業!新学期だからぶってぶって


 ここは高級料亭の一室。

 見事な築山や植え込みで飾られた庭には、ぽかぽかとした春の日差しが照りつけている。

 この静寂に包まれた空間で、美鈴先生は二十数度目のお見合いに臨んでいた。外見的には綾瀬は○かに似た美女であり、学園では清楚な処女として人気のある美鈴だったが、その実態は婚期を逃しかけて焦りまくっているオールドミス。おまけに、教え子の外道・啓介クンになんだかんだと毎日ハメ撮りされて、極限の快楽にうち震えるダメ女だった。

 そんな状況を打破しようと、今日は勝負パンツに勝負スーツで、文字通り最後の勝負に出た……はずだったのだが、いざお見合いの席に出た美鈴の意気は上がらなかった。それどころか、全身は変な汗にじっとりと濡れ、指先も唇もわなわなと震え、ときどき「あうっ」「あひっ」「だめえっ」などと奇声を上げる始末。

 さすがに、隣に居並ぶ両親や仲人が不審の目を向けはじめたので、

「ごっ、ごめんなさい、いつも生徒たち相手に大きな声出してるもんだから、あっ、あははは……ちょっとお化粧を直してきます」

 とその場をごまかして、よたよたとした足どりで廊下に出た。そこで手首をつかまれ、隣の座敷にぐいっと引っぱり込まれた。

「どうしたんですか先生。逃げるのはルール違反ですよ、あと一時間は我慢してもらわないと」

 と啓介は、手に持ったビデオカメラで美鈴のお尻をツンツンと突っつきながら、いたずらっぽく言った。美鈴はこのお見合いに臨む前に、強力な利尿剤を飲まされていたのだ。しかも、途中でトイレに行くことは禁止されている。もはや膀胱はパンパンで、いつ暴発してもおかしくない状態である。

「も、もう許して……限界なんだから、もれちゃうんだから!! ビデオ撮るんなら学園でいくらでも撮ればいいでしょ、あんたどうしてこんなとこまでついてくるのよ! 不法侵入よっ、プライバシーの侵害よっ!!」

「残念でした、この料亭もうちが経営してて、ぼくは若社長だから自由に出入りできるんですよ。まあ、この町の大きな施設は全部うちの傘下ですから、どこでやっても同じなんですけどね。それに、ぼくの大事な奴隷である美鈴先生がお見合いするっていうんだから、これは克明に記録しておくのがぼくの義務ですよねー」

「だっ、誰が奴隷なのよっ!! 毎日毎日、わたしを騙してハメ撮りして……キミのようなキチガイ外道は、じっ、地獄に落ちれば……ああっ、もう無理っ、だめっ、漏れるっ、らめえええっ!!」



 美鈴は畳の上を這うようにして縁側から庭に降りると、タイトスカートをまくり上げて巨尻を露出し、この日のためにと履き込んできた勝負パンツを自らの手で引き下ろした。まさに間一髪。無様にケツ毛バーガーを披露した女教師の股間から、すばらしい勢いで黄金色の液体がほとばしり出た。隣の座敷からはギリギリで死角になっているし、庭の池には水が流れ込んでいるので、少々ジョボジョボと音がしたとしても、気づかれる心配はないだろう。

 お見合いの席で女の先生が野外放○……このあり得ない光景の一部始終を、啓介がしっかりカメラに収めていることは、今さら言うまでもなかった。

「うわー、こりゃすごいや。先生くらいの達人になると、もう恥も外聞もないんですね。せっかく勝負パンツ履くんだから、せめてケツ毛くらい剃ればいいのに……ああそうか、ぼくがケツ毛好きだから、わざとボウボウにしてるんですね。先生のそういうかわいいところが好きですよ」

「ふっ、ふざけないで!! この悪魔っ、異常変質者っ、人でなしっ!! ぜ、絶対に許さない……」

 怒りに震えた美鈴先生は、パンツ半脱ぎのままで縁側から這い上がってきた。いつものおふざけのハメ撮りとは訳がちがって、今日は人生の一発勝負を賭けたお見合いなのである。

 ところが、まさにキレかけた美鈴だったが、啓介を見て思わず硬直してしまった。その手には浣腸器が握られていたのだ。しかも、その先からは浣腸液がぽたぽたとしたたり落ちている。それが何を意味しているかは、啓介の変態プレイを熟知している美鈴には説明の必要もなかった。

「へえー、いいんですか、そういうこと言って。オシ○コしたら次は何をするか、ちょっと想像力を働かせれば分かると思うんですけどねー。清純な処女で通ってる女の先生が、お見合いの席でウ○コ漏らしたなんてことになると、これは学園でも町じゅうでも大評判になるでしょうね。ウ○コ先生なんて渾名をつけられて、結婚どころか教師を続けるのも無理ってことになるでしょうけど、それでいいんですね、ブスッと一本注入しちゃいますよ」

「ひ、卑怯者……あっ、い、いえ、待って、待って、ちょっと言いすぎました。謝りますから、それだけは……他のことならなんでもするから、お願いよ、それだけは……」



 お化粧直しから戻ってきた美鈴は、平静を装いながら再び席に着いた。

 綾瀬は○か似の美人顔に微笑を浮かべたその外見からは、今しがた庭で野外放○を披露したことなど、全く想像もつかない。さっきまでの強烈な切迫感はおかげで払拭されていたのだが、今度は別の意味を持った変な汗で、オールドミスの女体はじっとりと濡れていた。

 浣腸を勘弁してもらう交換条件として、股間に極太バイブを挿入していたのである。

 このバイブは輸入もので、普通の日本人女性は入れただけで悶絶してしまうほどの代物。啓介の異常な巨根に慣れている美鈴でさえ、少し油断すれば妙な声を上げてしまうほどだった。しかも、隣の部屋にいる啓介が、リモコンで動作をコントロールしているのだ。

「いいですか、先生。あの男が趣味を聞いてきたら、大声でオナニーと答えるんですよ。そして、もしプロポーズされたらマ○コを連発してください。いつも学園で叫んでるから、なんてことはないでしょう。結婚は人生の重大事です、ここはひとつ、先生の本当の姿を見てもらう必要がありますからねー」

「ばっ、馬鹿言わないでっ! そんなこと、言えるわけが……ああーーーっ、すごっ、きっ、効くーーーっ!!」

 反論しようとするたびに、極太バイブのスイッチを入れられて、すさまじい快感に屈服してしまったのである。このダメ女ぶりにつけこまれ、啓介に遊ばれているのは自分でも分かっているのだが……。

 見合い相手である野上青年は、ごく普通の公務員だった。もちろんのこと、月並みで当たり前の質問にとんでもない地雷が仕掛けられているなど、これっぽっちも知る由はない。

「ところで、美鈴さんのご趣味は……」

「そっ、それは……オ、オ、……(無理よっ、言えるわけないでしょう)……その、お料理……」

 次の瞬間、股間のバイブが一気にMAXレベルで振動した。回転とピストン運動を兼ね備え、膣・クリ・アナル三点同時責めのすぐれものだ。しかも、達しそうになるとピタリと停止するという、啓介熟練の寸止めプレイつきである。二度、三度と絶頂をはぐらかされた美鈴は、犬のように舌を出したまま、テーブルの角をつかんでガクガクと下半身を上下させた。

「ひっ、ひぐううっ……うあっ、なぜそんなっ……あっ、いえ、ちがうんです、シャックリが止まらなくて……ああっ、あううう、もうやめてっ、この、この、テクニシャン!!」



 美鈴の挙動がいささか変ではあるものの、いいムードだというので両親や仲人たちは出て行ってしまった。いわゆる「あとは若い者にまかせて、邪魔者は退散」というやつである。

 美鈴のルックスと清楚な雰囲気にメロメロになっている野上青年は、いきなり女教師の手を取って、

「美鈴さん……どうかぼくと、結婚を前提としてお付き合いを……」

「ああっ、ああっ、ダメ、ダメよ……それだけは、いくらなんでも、それだけはダメっ!!」

 股間のバイブがビクビクッと振動を繰り返しながら、淫語の連発を要求している。

「だ、ダメなんですか……そうですか、残念です」

「いえっ、そうじゃないの!! あっ、ああーーっ、無理よっ、絶対にダメッ……あ、待ってください、そうじゃなくて……いやよっ、そんなこと、できるわけないでしょう、いいかげんにしてーーーーっ!!」

 気がつくと見合い相手は部屋を出て行ったあとで、美鈴は中腰の姿勢で固まったまま、閑散とした室内に一人残されていた。

 縁側から入ってきた啓介が、硬直している美鈴のスカートをまくり上げ、パンツを無造作に引き下ろした、畳の上にドサリとバイブが落ちた。啓介はズボンのチャックを下ろして、かわいい顔に似合わない巨根を取り出しながら、

「残念でしたねー、先生。まあ、あの手の顔は短小だしセックスも淡白ですから、極太好きの先生とは結婚してもうまくいくはずないですよ。破談になってよかったんじゃないですか」

「だっ、誰のせいでこうなったのよ! もうっ、どうでもいいからっ、さっさとぶち込みなさいよっ!! こうなったら、せめてイカせてもらわないと割に合わないわっ!!」

「そんなふうにすねてる先生は最高ですよ。それじゃお望みどおりに」

 啓介のそそり立った男性自身が、グショグショの大洪水になった美鈴の黒マ○コに吸い込まれていく。

「ああーーっ!! きっ、きたーーーっ!! 啓介クンの、おチ○ポ!! たっ、たくましい!! バイブなんかとは全然ちがうっ!!」

「忘れないでくださいよ、先生はぼくのチ○ポの奴隷なんですからね。結婚なんかできなくても、ぼくが愛人にしてときどきハメてあげますから、心配することないですよ。でも齢が二十歳も違うんじゃ、本妻にするのはちょっと無理かな」

「だっ、誰が二十も違うのよっ!! あんた、わたしを一体いくつだと……あっ、あっ、ああっ!! いいの、それがいいのっ!! いくっ、いくっ、イグッ、奥にっ、奥にっ、出してっ、精子をっ、啓介クンの精子をくださいいいっ!!!」

 お尻丸出し立ちバックの体勢で、巨尻をメチャクチャに振りながら、美鈴は頂点に昇りつめた。



いまや人気絶頂の羽田真里こと向井藍クン
普通っぽいルックスにショートカットがたまらんねー

向井藍

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 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。

 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。

 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤニヤ笑いを浮かべたり、荒い息を吐いたりして欲望をむき出しにしている。

 それもそのはずで、それぞれのブースに展示されているのは車でもゲームでもなく、少女たちだった。ほとんどがJC、中にはJSも混じっているようだ。それも選りすぐりの美少女たち。全員が一糸まとわぬ全裸で、首輪に繋がれた鎖でブースから逃げられないようになっている。

 ここは美少女のオークション会場なのである。建前としては出会い系のお見合いパーティーで、少女とデートする権利を競り落とすというものだった。だがその実態は、訳ありで売られてきたJCやJSを、好き放題に凌辱する権利がオークションにかけられているのだった。客となっている男たちは、多くが政財界の有力者である。ロリ○ンは法的に禁止されたはずだったが、このように地下の世界では脈々と生きながらえていたのだ。



「まったくひどい話だなあ、女の子を売り買いするなんて。世の中はどうなっているんだろう」

 真人はこの醜悪な光景を眺めながら、心の中でつぶやいた。中年や初老の男たちの中にあって、若い男……というかまだ子供なのだが、とにかく異質な存在なのは真人ただひとりだった。大会社の社長である父親は、このイベントの主催者のひとりだ。その父親から、

「おまえももう中○生だ。いずれは俺のあとを継がねばならんし、そろそろこういった世界も見ておくんだな」

 と言われて、この会場に連れてこられたのである。どういう事情か知らないが、自由を奪われて売り買いの対象にされ、なすすべもなくすすり泣いている少女たちを見ると、真人は義憤を感じないわけにはいかなかった。と言いつつ、彼の股間が大きくテントを張っているのは、生理現象として仕方のないことである。

 会場をぶらぶらと散策し、美少女を物色(?)していた真人の目に、よく知っている人物が飛び込んできた。

「先輩……志織先輩じゃないですか! こんなところで、一体何を……」

「ま、真人クン……いっ、いやあああっ、見ないで! お願いだから、見ないでえっ!!」

 それは、真人と同じ学園に通っている志織だった。真人の視線は、思わず憧れの先輩の裸体にくぎづけになった。着やせするタイプなのか、想像以上にむっちりした処女太りの肉体。そしてあどけない顔とは対照的に、股間はモジャモジャの剛毛でジャングル状態である。

 志織は激しく首を振って泣きじゃくるしかなかった。競りにかけられている少女たちは、直立の姿勢を保つことを強制されていて、手で胸やアソコを隠すのは絶対に厳禁とされているのだ。



 ちょうどそこへ、真人の父親が歩いてきた。

「どうだ真人、楽しんでるか? すばらしい美少女ぞろいだろう。好きなのをどれでも買っていいぞ」

「それどころじゃありませんよ、志織先輩はお父さんも知ってるでしょ。どうして彼女がここにいるんですか!」

「ややっ、きみは坂田物産のお嬢さんじゃないか。あのちびっこが、むっちりといい身体になったなあ……などと言っとる場合じゃない。坂田君もここの主催者のひとりだったんだが、このごろ経営が悪化しているとは聞いていた。しかし、娘を売り飛ばすところまで追いつめられたとは……そうだ、真人、いっそおまえがこのお嬢さんを競り落としたことにすればいいじゃないか。主催者権限でそれくらいのことはできるさ、手続きはしておいてやるから、彼女を保護してあげなさい」

 父親が行ってしまうと、ほどなくして、急に会場の照明が薄暗くなった。

 あちらこちらで少女の悲鳴が上がり、場内は異様な熱気に包まれはじめた。いわゆるデートタイムが始まったのだ。男たちは、それぞれ自分の競り落とした少女たちにのしかかり、醜悪な欲望を満たしにかかったのである。

「うわー、その場でやっちゃうのか。なんかもう無法地帯だなあ。こんな連中がこの国を動かしているなんて……」

「真人クン、こんなひどい場所、早く出ましょう。わたし、家に帰りたいわ……えっ、きゃっ、きゃあああっ!!」

 志織が何気なく横を見ると、真人がいそいそと服を脱ぎ去って全裸になっているではないか。中○生とは思えない巨根が反り返り、亀頭の先端からはダラダラと我慢汁が滴っている。

「なに言ってんですか、先輩。あなたはぼくに買われた奴隷なんですよ、家になんて帰れるわけないでしょう。オラ、さっさとくわえろよ、気のきかない奴隷だよな。いいですか、先輩は学園ではアイドル気取りだけど、選りすぐりの美少女がそろってるここでは、よくてせいぜい中の下ですからね。普通なら二束三文で売られて、その他大勢の乱交メンバーに入れられるんですよ。それをぼくが助けてあげたんですから、感謝してもらいたいですねー」

「むっ、むっ、むぐううっ!! ひゃっ、ひゃめてええっ、いやっ、いやあああ」

「そうそう、その調子ですよ、もっといい声で歌ってください。下手くそなフェラもリアルで、たまにはいいなー。でもみんなガンガンやってるのに、ぼくだけフェラじゃカッコ悪いしなあ。そろそろ、先輩の処女を貰うことにしましょうか」

「だめっ、それは……それだけは、絶対だめっ!! やめっ、やめてえっ、真人クンッ!!」



 いまや会場内はむせ返るような熱気に包まれている。少女たちの悲鳴やすすり泣く声、男どもの激しい息づかい、グチョグチョという水っぽい響きが、そこら一帯に響きわたっている。

 真人が志織の豊満な巨尻をバックから突きまくっていると、隣のブースにいた男が立ち上がった。JSらしい少女を駅弁で持ち上げて、激しく上下に揺すっている。最初は暗くてよく分からなかったが、よく見ると真人の父親だった。

「おー、やってるな。やっぱり巨尻デブはバック突きが最高だよな。こっちの無駄肉のないJSも面白いぞ、あとで交換しようじゃないか……ああ、そうだ、志織君、きみのパパだけど、なんでも会社が奇跡的に持ち直したとかで、さっき大喜びで何人も女の子を落札して、とっかえひっかえハメまくってたぞ」

「ひっ、ひどいわ!! なんなのよ、もう!! 抜いてっ、早く抜いてえっ!!」

 ビシッ!と真人の平手打ちが白い尻に叩き込まれ、志織はひいっと悲鳴を上げてエビぞった。

「奴隷が偉そうな口きくんじゃないですよ。さあ、自慢のヒップをもっと振ってくださいよ。これから、奥にいっぱい出してあげますからね」

「そうだ、真人、たっぷり中出しして、早いとこ孫の顔を見せてくれ。それが親孝行ってもんだぞ」

 馬鹿親子(?)はパンパンパンッとそれぞれの獲物をメチャクチャに突きまくり、膣内をぐりぐりとかき回した。親子だけに腰の動きもそっくりだ。少女たちの泣き声は一段と激しくなった。

「お、お父さん、ぼく、ぼく、もう出ちゃいますよ!! ううっ、だめだ、でっ出るうっ!!」

「俺もだっ、真人、一緒にイクぞ、くっ、くううううっ!!」

 どくん、どくん、どくん……父と子が同時に昇天した。

「いっ、いやっ、いやあああああっ!! こっ、この……キチガイ親子ーーっ!!」

 精子が注ぎ込まれる感覚に激しく巨尻を震わせた志織の、断末魔の悲鳴が空しく響きわたった。




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 マンションの一室に、カーテンの隙間から西陽が差している。

 中○校の制服を着た姿で、美由紀はビデオカメラの前に立ちつくしていた。遂に決心をして、学園からこの部屋に直行してみたものの、いざカメラを前にすると心がくじけてしまったのだ。

 学園では清純な優等生タイプで通っている美由紀である。まだ告白はしていないが、相思相愛の男子生徒もいるのだ。そんなJCがカメラの前で裸になるなど、通常では思いもよらない異常事態だろう。だが、美由紀にはそうしなければならない理由があった。

 この部屋の主である、中年男の奥田が、意地の悪い笑いを浮かべながら言った。

「さあ、どうしたんだ? 両親のためなら何でもすると、偉そうに啖呵を切ったのは嘘だったのか?」

「う、嘘じゃありません! 嘘じゃありませんけど……もう一度、確認しておきたいんです。本当に、わたしが……あなたの言うことをきけば、パパとママの借金をなかったことにしてくれるんですね」

「もちろんだよ。きみのご両親は、結構な額の借金を作って雲隠れしてしまった。いま、怖いお兄さんたちが血眼になってふたりを探している。このままだとすぐに見つかって、下手をしたらコンクリートの重石をつけられて東京湾に沈むことになるだろう。きみがぼくの条件を飲むのなら、借金を全部肩代わりしてあげよう。あんな博打狂いのゲス親でも古い友人だし、ぼくはきみのことを姪のように可愛く思っているからね。ただし、ぼくに逆らったり、この部屋から一歩でも出たりしたら、話はそれで終わりだ」

「わ、わかりました……それから、あの約束も守ってくれますね。は、裸になって、恥ずかしいポーズをするのは受け入れますけど、わたしには指一本触れないってこと……あと、そのビデオは他の誰にも見せないということを……」

「約束は守るよ、きみが従順であるかぎり、ね。それじゃ、そろそろ脱いでもらおうか」

 美由紀は意を決したようにきつい表情をして、震える手で中○校の制服を脱ぎはじめた。



 ビデオカメラは無慈悲に回りつづけている。

 小柄でスレンダーな美由紀の胸は、あるかないか分からないほどに小ぶりである。実際にはブラジャーをつける必要もないほどだ。恥ずかしさに全身朱に染まりながら、お洒落なブラを取り去った少女は、ピンク色の微かな突起を両腕で隠しながらうずくまった。

 このいかにも成長前を思わせるJC体型が、ロリ○ンの奥田にはこたえられない。

「どうした、もう終わりか? 肝心の一枚が残ってるぞ」

「これは……これだけは……パンツだけは許してください」

「そうか、そういうことなら話はなかったことにするか。ぼくは別に困らないからね」

「待って、待ってください! 脱ぎます、脱ぎますから!」

 真っ赤な顔でいやいやをしながら、美由紀は最後の一枚に手をかけた。ためらいながらするするとパンツを引き下ろす動作が、ロリ○ンのSっ気にますます油を注ぐ。まだくびれもできてないウエスト、少年のように無駄肉のない腰から太股のライン、いずれも奥田の大好物である。

「おとなしい顔をしていながら、アソコは剛毛のジャングルじゃないか。とんだ優等生もあったもんだな。スク水を着たら股間が真っ黒に透けて見えて、男子の間でひそかに評判になるタイプだな」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないでください……言われたとおり、裸になりました。だから、だからこれで……」

「何を虫のいいことを言ってるんだ。この程度で借金がチャラになると思ってるのか。こんなのはほんの序の口だからね、なにしろご両親の命がかかってるんだ、きみにもそれなりに身体を張ってもらわないとなー。そうだな、まずは、いつもやっているように、オナニーをしてもらおうか。どうせ貧乏で他に娯楽もないから、毎日マン○リばかりやってるんだろ?」

「そんな、そんなこと、できるわけが……あ、待って、待って、逆らったわけじゃありません、でも、でも、わたし……」



 初めて手にするローターで、幼い陰核を自ら刺激した美由紀は、われを忘れて二度、三度と頂点に達した。

 さらに、奥田に命じられるまま、M字開脚の姿勢でオシ○コを吹き上げた。

「だんだんプレイぶりが堂に入ってきたじゃないか。その調子で仕上げといこうか。さあ、お尻を突き出してごらん」

「ああ、いや、いやよ、それは許して……浣腸はいや……」

 と口では拒絶するようなことを言いながら、美由紀は自分から四つんばいになって引き締まったヒップを突き出した。迫ってくる浣腸器の感触を期待しているのか、小さな蕾がヒクヒクとうごめいている。

 羞恥心が消えたわけではないが、オナニー、放○とカメラの前で非常識な姿をさらすうち、美由紀の感覚は麻痺してもはや捨て鉢な気持ちになっていた。考えようによっては、この程度の痴態をさらすだけで両親の借金がチャラになるなら、安いものではないか。黙っていれば奥田以外にこの行為を知る者はいないし、処女を失うわけでもないのだ。

 少女の肛門に大量の浣腸液を注入した奥田は、JCの打算を見透かしたように言った。

「いかんなあ、清純な中○生がそんなふうに恥じらいをなくしては。まあ、そろそろマンネリで飽きてくるだろうと思ったんで、特別にゲストを呼んでおいたんだ。きみのその情けない姿を、最愛の相手にじっくり見てもらうんだな」

 ガチャリ、とドアが開いて、中○校の制服をきた少年が入ってきた。

「せ、先輩……なんて……なんて格好をしてるんですか……」

「た、隆志くん……どうして……いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、お願い、見ないでえっ!!」



 全裸で四つんばいになっているとんでもない姿を、相思相愛の少年に見られた美由紀は、必死で秘部を隠そうとした。だが、浣腸の効果は限界に近づいていた。少しでも身体を動かすと、アヌスからとんでもないものを噴出してしまう。まさかJCが好きな男子の前で大量排○するわけにもいくまい。

「美由紀クンはねえ、お金のためなら何でもする女の子なんだよ。今日もカメラの前で裸になって、オナニーや放○シーンを撮影していたんだ。これだから女ってのは怖いよねー。きみは今日まで、彼女の外見にすっかり騙されていたんだよ」

「先輩、そんなの嘘でしょう……嘘だと言ってください! さあ、服を着て、ぼくと一緒に帰りましょう」

 と言われても、美由紀はこの部屋から出るわけにはいかなかった。それどころか、隆志にちょっとでも触れられただけで、切羽詰まった肛門が最後の瞬間を迎えてしまう。

「いやあっ、来ないで、わたしに触らないで! あっ、ち、ちがうの、そうじゃないのよ、わたし、わたし、確かに事情があってビデオは撮ったけど……これだけは信じて、わたし処女だから! あなたを裏切るようなことは何もしてないから!」

「そうですか。やっぱり先輩って、そういう人だったんですね」

 隆志は美由紀に軽蔑するような視線を投げかけると、肩を落として部屋から出て行った。

「あーあ、嫌われちゃったね。そんな格好で処女とか言っても全然説得力ないからなー。まあ彼氏には、うちの女どもの中から適当なのをみつくろって童貞喪失させてあげるから、それで機嫌も直るだろうよ」

「ううっ、ひどい……ひどすぎるわ……」

「おー、マジ泣きか。いい表情だなあ、こいつはぼくひとりで見るのはもったいないから、ネットでライブ中継するべきだなー。あ、心配いらないよ、ライブといっても海外サイトだから日本人はそんなに見てないからね。まあ動画は数日で国内に出回っちゃうだろうけど」

「なっ、何を……言っているの? 約束が……ああっ、もう、わたし、限界……いやよ、いやあああっ、ネットは、ネットはやめて、そんなことになったら、わたしもうお嫁に……ああっ、隆志くんっ、わたし、処女なのに、きれいな身体なのに……だめっ、だめっ、もうだめ、出ちゃう、出ちゃうの……あああっ、でっ、出るうっ!!」

 ネット中継などは真っ赤な嘘だが、JCの羞恥心を刺激するには十分すぎた。無様なブサ顔全開で号泣し、スレンダーな身体を痙攣させて悶えた美由紀は、すさまじい快感にうち震えながら大量の汚物をぶちまけた。



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佳苗るか

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