陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 
長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第4回

前回のお話 美少女JK剛毛全開の大股開き!無垢な股間を直撃するバイブ


第一章  その4



 それから一週間後。

 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。

 そんな平和でのどかな雰囲気の中、道ゆく男性どもの視線という視線は、ただひとりの女性の姿に釘づけになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで八十年代のお立ち台からタイムスリップしてきたかのような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよくわからないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いてふくらみの半分以上を露出していて、テレビで人気のセクシータレントも真っ青というほどのサービスぶりだ。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、時おりヒップの肉がちらちらと見えそうになるが、そのじつ何も見えてないという、男ごころをどこまでも引きつける演出が心憎かった。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「ああっ」とうめいて、歩調を緩める。そしてふたたび、気を取りなおしたようにモンロー・ウォークを再開するのだった。

「どうしたんだ、元気がなくなってきたじゃないか。もっと自慢のケツを思いっきり振るんだよ。そんなことじゃ学園アイドルの名が泣くぞ」

 無関係の通行人を装いながら、政樹は女性の脇にすっと近づいて耳元にささやいた。言うまでもなく、このセクシーな女性の正体は美里である。前回の野外調教ですさまじい女の悦びを教えられた彼女は、今では完全に兄の奴隷になり下がっていた。胸や尻をほとんど露出して人前に出るなど、清純な女子高生にとっては耐えがたい屈辱のはずだが、そのあとに待ち受ける政樹の愛撫を想像すれば、何を命令されても黙って従うしかなかった。なにしろ、兄の絶妙なテクニックがもたらす快感は、オナニーの十倍と言ってもけっして誇張ではないのだ。

「お兄さん……ああ、助けて……もう許してください……家に帰ってから、どんな調教でも受けます。ふたりっきりの時なら、どんなはしたない真似でもしますから……お願い、もう許して、お外はもういやなんです」

 美里の全身からは変な汗がにじみ出ている。サングラスに隠された顔は激しく紅潮していて、よく見ると全身が小刻みに痙攣していた。

 それもそのはずで、タイトなスーツの下には何も履いてない状態なのである。つまり、ノーパンで人ごみの中を歩いているのだ。ほんの少しでもバランスを崩したら……ちょっと強い風でも吹いて裾がめくれたなら、女として絶対に見られてはならない部分が満天下にさらされてしまう。女子高生といえば、人生のうちで最も羞恥心の強い年頃である。もしこれほどの群集に秘部を見られるようなことになったら、美里はもう生きてはいられないだろう。

「そろそろ、ただノーパンで歩くのにも飽きてきたようだな。よし、今度は歩道橋を上がるんだ」

「いっ、いやよ……いや、無理です……そんなこと、できない!」

「そうか、美里がいやだっていうんなら、ぼくたちの関係もこれまでだな。パパとママに今までのことをすべて打ち明けて、家を出て行くことにするよ。それでいいんだね」

 そのことを持ち出されると、美里に選択の余地はなかった。彼女はもはや、兄の調教がもたらす桁はずれの快楽から逃れられなくなっている。ましてや、両親に何もかも打ち明けるなどは論外な話だった。

「わ、わかったから……何でもするから、そ、そんなこと言わないでください」

 美里は意を決したように、ゆっくりと歩道橋を上りはじめた。変装の奥に隠された愛らしい顔が引きつっている。

「ああーっ、見えちゃう……ダメ、ダメなの……見えちゃうわ……」

「大丈夫だ、ギリギリで見えてないよ。スケベなおやじどもが、一斉におまえのデカ尻に注目してるけどな。どうせ見えたところで、ケツ毛までボウボウの恥ずかしいアソコを誇る美里クンのことだ。みんな、黒いTバックでも履いてると思うだろうよ」

「いっ、言わないで……毛深いことは気にしてるんです、どうか口にしないでください……ああっ、わたし、アソコが、アソコが……」

 政樹のたび重なる言葉責めで、美里のマ○コはビショビショになっている。太股を伝って流れ落ちた我慢汁……いや本気汁が、午後の日差しを浴びてキラキラと光っていた。そろそろ仕上げにかかる頃合いだな、と政樹は思った。




 都心の中央にオアシスのように存在する公園、その奥は長い遊歩道になっていて、深い緑に包まれている。

 休日だけあって、公園入口近くの広場は家族連れでにぎわっていた。だが数キロにもおよぶウォーキング・コースには、さすがに人影はまばらだった。

 遊歩道のあいだに設けられた築山の上で、政樹は美里の股間を執拗に愛撫している。美里はボディコン・スーツの裾をまくりあげて下半身を露出し、肉づきのいいヒップをあられもなく突き出していた。年齢の割にはふさふさに生えそろった秘密の花園と、その奥でヒクヒクと息づく幼いマ○コが、誰に見られるかもわからない野外で白日のもとにさらされているのだ。

 政樹のフィンガーテクニックは、まさに悪魔そのものだった。

 この男は生まれつきセックスの天才であるらしく、女を絶頂に導くことなど何の造作もなかった。だが、美里が今にも達しそうになるとすかさず指を引っ込め、さきほどから三度四度と少女にエクスタシーのお預けを食らわせていた。

「ああっ、どうして……お願いです、はやくっ、はやく終わらせてください……」

「おー、もう恥も外聞もなくなってきたな。イキたいのか? そんなに達したいのか? じゃあ、どこをどうしてほしいのかはっきり言ってみろ。みんなに聞こえるように大声でだ」

「そ、そんな……ああっ、オ、オマ○コを……お豆さんを、もっといじって……」

「おいおい、誰かこっちへ来るぞ。そんなこと大声で言っていいのか?」

「いっ、いやっ、いやああああっ」

 金髪のカツラに覆われた美里の愛らしい顔が、じっとりと脂汗で濡れている。それはいつ果てるともなく繰り返される寸止めプレイのせいだけではなかった。少女の幼い性器ばかりではなく、汚れを知らないアヌスもまた切迫していたのである。

 美里の直腸には、浣腸液がたっぷり注入されていたのだ。

 兄による寸止め愛撫は、快楽であると同時に拷問でもあった。絶頂に達しないかぎりこの責め苦が終わることはなく、美里が解放されることはないのだった。

「ああ、ひどいわ、どうして……どうしてこんなことを……」

「前々から、一度おまえにこれをしてみたかったんだ。ちやほやされてお高くとまっている女が、どんな顔して人前で排○するのか見てみたくてね。ぼくのことを憎んでも、嫌いになってもいいんだぞ。そのときは、おまえを捨てて家を出て行くだけだからな」

「いっ、言わないで……そんな意地悪なことは言わないでくださいっ」

 犬のようなみじめな四つんばいの姿勢で、美里は涙を流してすすり泣いた。限界の時は刻一刻と近づいていた。たとえここで解放されたとしても、数百メートルも先にあるトイレまでたどり着くことは不可能だろう。だが、負け戦であることが確定していても、美里は戦いを放棄するわけにはいかなかった。男性の目の前で……それも最愛の兄が見ている前で、この世で一番無様な姿をさらけ出すなど、清純な女子高生には絶対に耐えられないことである。

 顎を突き出してガクガクと痙攣する妹の姿に満足したように、政樹は薄笑いを浮かべながらズボンのチャックを引き下ろした。ビンビンに勃起した巨大な男性自身で、美里の巨尻をポンポンと叩いた。

「それじゃ、そろそろ美里の処女をいただくとしようか。おまえもこのごろ色気づいてきたからな、ぐずぐずしてるうちに他の男に奪われたりしたら大変だ」

「そっ、そんなっ! この状況で、そんなことっ、待って、待ってください!」

 激しく首を振っていやいやをしながらも、美里はむっちりした太腿をみずから開いて、びしょびしょに濡れた処女マ○コを突き出した。たとえ理性では拒んでいても、一旦臨戦態勢に入った女性器が目の前の肉棒を拒否することはできない。それは陥落した女の性というものであり、美里のようにまだ男性経験のない少女の場合も、けっして例外ではなかった。

 政樹は美里のすばらしい巨尻を抱えると、いまやグショグショになった膣口を亀頭でなぶるように弄んだ。必死に排○をこらえる肛門がヒクヒクと震え、恥ずかしい空気音がブッブッと漏れ出たその瞬間……凶悪なペニスが美里の処女膜を一気に突き破ったのである。

「げっ、げええええっ! ぐっ、ぐげええっ、抜いてっ、抜いてえっ! お願いです、抜いてくださいっ、でないと、わたし、わたしっ」

「ええっ、なんだって? よく聞こえんなあ。根元まで思いっきりぶち込んで、子宮をメチャメチャに突きまくって? そうか、これがいいんだな、こうかっ、こうかっ」

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、と政樹の玉袋がリズミカルに美里の土手を叩いた。

「ひいいいいっ、うげえええっ、だめっ、もうだめっ、出るっ、出ちゃううっ、出ちゃいますうっ!」

「ああ? 何が出るって? はっきり言ってもらわないとわからないなあ」

「そんな、そんなこと……ああっ、ひぎいいいいっ、いっ、言います、言いますから……美里、美里、ウ、ウン○が……ウン○が漏れちゃうのっ、お兄さんっ、お兄さんっ、お願いですから、今すぐ美里から離れて目をそらしてください! ああっ、もっ、もう! 来てるの、そこまで来てるの!」

「ほおー、ご主人様にバックで突いてもらいながら平気でウ○コをぶっかけようとは、とんでもないメス奴隷もあったもんだよなあ。いいぞ、ぶっかけてみろよ。おすまし美少女の節操のない大量排○を見せてもらおうじゃねーか」

「いやっ、いやあああっ、それだけは、それだけはいやあああっ。お兄さん、ああっ、美里、美里もう、わけが、わから……好きなの、好きっ、好きっ、好きーーーーーっ!」

「ううっ、す、吸いつくっ! お子ちゃまのくせに男をガッチリくわえ込んでるぞ、なんてスケベなマ○コなんだっ、美里っ、美里! おまえは最高の奴隷だ、い、イクよっ、くっ、くうううううっ!」

 絶頂が訪れる寸前、政樹は巨大なイチモツをズボッと引き抜くと、妹の白い巨尻の上に精を解き放った。美里は意味のわからない叫び声を上げながら、背中をのけぞらせてビクンビクンと痙攣した。最愛の兄に激しく犯された悦びと、肛門の力がついに最後の時を迎えた絶望感に全身を貫かれ、瞬間的に自我を完全に喪失した。と同時に、それまで彼女を支配していた奇怪な呪縛が一気に崩壊したのである。

「あ、あなたは……お兄さんじゃない……。パパに連れ子なんていなかった……誰なの? あなたは誰なの?」

 振り向いた美里の目に映る政樹が、寂しげに微笑んだように見えた。その姿が午後の日差しに溶け込んで、ゆっくりとかすんでゆく。
「行かないで……あなたが誰であってもかまわない……いつまでもそばにいて、わたしをいじめてほしいの……。好きなのよ、愛しているの!」

 流れ落ちる涙の向こうに、兄の姿が完全に消え去ったとき……激しい破裂音とともに、学園アイドルの野外排○が開始された。



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長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第3回


前回のお話→ 兄萌え妹オナニー遊戯!暴かれた密やかな快楽



第一章  その3


 兄と妹の野外調教プレイは、いつ果てるともなく続いていた。

 政樹は美里の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引きまわして歩きはじめた。四つんばいになった美里を従順な飼い犬に見たてて、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美里が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、なまじかわいいだけになおさら痛々しく見える。

「そうだ、犬がパンツを履いているなんて変だよね。犬は犬らしくスッポンポンにならなくちゃ。さあ、その余計な布きれを取っちゃえよ」

「いっ、いやああ……許して、それだけは許して……」

 と口では懇願の言葉を漏らしながら、美里は兄に命じられるまま、最後の砦である純白の下着をするすると脱ぎ去ってしまった。恥ずかしいオナニーを見られ、今また放○シーンを目撃されたことにより、政樹の言うことには絶対に逆らえないという錯覚を抱いているのだ。ついに白パンツまで取り上げられ、野外でありながら一糸まとわぬ全裸になってしまった美里は、無様な姿で地面に這いつくばっている。美しい顔とはアンバランスな巨尻の奥、少女特有のむっちりした太股のあいだからは、ボウボウの剛毛に覆われた女性器が露出していた。

「美里は本当に悪い子だな。虫も殺さないようなおすまし顔して、アソコはモジャモジャの黒ジャングルじゃないか。うわー、ケツ毛までびっしりだぞ、とんだ女子高生もあったもんだよな。やっぱり、毎日オナニーばかりしてるとこんなふうになるんだろうな」

「もうやめて、意地悪なことは言わないで……ああ、もう許してください……誰か来ちゃう……みっ、見られちゃう!」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美里はまだまだはめを外したい年頃だから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、ぼくに命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美里がお外で素っ裸になってるところとか、平気で巨尻を出して大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……せめて、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美里は必死であたりをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という切羽つまった思いが、普段お高くとまっている女子高生の心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美里の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわしていった。四つんばいになった美里は、プリプリした巨尻を振って懸命についてくる。ボウボウの陰毛が風になびいて、汚れを知らないアヌスはヒクヒクと収縮している。学園で美里に憧れている男子どもがこのとんでもない光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。




「だいぶ疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄さん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美里は、のろのろとした動作で立ち上がったが、ふいにはっとしたように胸と股間を押さえた。犬から人間に戻った途端、羞恥心も一足飛びに回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美里は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろんいまでは立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美里はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄さん、も、もう十分でしょう。パンツを……服を返してください」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美里は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なんで……どうして、こんなっ」

「まだわかってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったくおれも舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ、バカ犬。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、もう生意気なことは言いませんから、だから乱暴しないで……」

「なんだよ、これは。アソコがグショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? ところかまわずオナニーしたくなっちゃう淫乱女なのか? こんなマ○コを引っさげて優等生を気どってるんだから、近ごろのJKは油断がならないよな。こういうふしだら女を放っとくと、金をもらって中年男に平気で股を開くアバズレができあがるんだろうなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先は美里の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、甘美きわまる女の快感を引き出していった。経験の浅い少女を問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。かつて味わったことのない感覚に翻弄され、美里は脊髄反射のように背中をビクつかせ、激しくエビぞりながら悶えた。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」

「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。女子高生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マンズリで鍛えてる美里ちゃんは違うねえ。んー、イキそうなのか? 天に昇るのか? そうか、じゃあ、やめちゃおーっと」

「ああっ、どうしてっ、どうしてっ! いかせてくださいっ、ひと思いに、いかせてっ、いきたいのっ!」

「そんなにイキたいのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄さんが!」

 政樹が取り出したのは、一見したところ人気アニメキャラのフィギュアに見える玩具だった。だがその実体は、スイッチを入れると全体がブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、いまや女子中高生たちの間でひそかな人気商品になっている。もちろん、少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもないことだった。

 数週間前、美里は学園の友人たちとお小遣いを出し合って、この電動マッサージ器をこっそり購入した。それからしばらくのあいだ、何人もの乙女たちの股間をさんざん慰めた末、数日前にようやく美里の手元に戻ってきたのである。美里が政樹の部屋でAVを見ていたように、政樹も美里の部屋にあるいかがわしいグッズについては熟知しているのだ。

 少女たちに人気のアニメキャラが、いやらしく振動しながら美里のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買いあさってるんだから、とんでもないスケベ娘どもだよなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ! お豆がっ、お豆がっ! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……イッ、イクウウッーーーっ!」




 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美里は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペ○スが押し当てられ、女子高生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取りもどした美里は、政樹の胸に手を突っぱって抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけはダメっ! 兄妹でそんなことっ!」

「ほー、おまえみたいな淫乱女にも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういう価値基準なんだ?」

「な、何と言われても、それだけは……いっ、入れるのだけは……他のことなら何をされても仕方がないけど、い、一線を越えることだけは許されないわ」

 この期におよんでも正論を述べるところなど、誰もが憧れる学園アイドルの面目躍如といったところだろう。もっとも、政樹自身も簡単に美里の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美里にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無臭性AVを見て予習復習している勉強熱心な美里クンのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないでください……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美里はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、無垢な美少女にしてみれば精一杯の抵抗が、政樹には面白くてならない。男の舌が美里の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の強烈な性感を引き出していった。美里はわけのわからないうめき声を上げると、意を決したように兄のペ○スにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、ああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてのフェラなのにさまになってるじゃないか。やっぱり女子高生の舌はやわらかくて最高だなー。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるぞ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、JKは何と言ってもフェラが基本だよなー。美里のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美里は思わず、いやいやをして首を振った。その不意の動作が強い刺激となって発射直前の亀頭を責めたて、はからずもフィニッシュの引き金になった。

「美里っ、かわいいよ、ぼくの美里っ! ううっ、でっ、出るよっ!」

「ひやっ、ひやあああっ、むっ、むううううっ!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美里の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



次回のお話 美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体



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 チャイムの音が鳴り響いて、六時間目の体育の授業が終わった。

 生徒たちはふざけ合いながら、校庭から校舎の方へ戻ってゆく。これから帰りの会までの間、十五分ほど清掃の時間になるのだ。他の女子たちと談笑しながら歩き出した美貴は、担任教師の江上に呼び止められた。

「すまないが、体育倉庫の整理を手伝ってくれないか。もうすぐ運動会だろう、今のうちに、いろいろ必要なものを出しておかないといけないからな」

「はい、わかりました、先生」

 美貴はクラス委員なので、こんなふうに用事を言いつかるのはいつものことだった。何の疑いも抱くことなく、江上のあとについてグラウンド脇の倉庫に入っていく。さらさらとしたおかっぱの黒髪、大きな目はクリッとして愛らしい。体型はぽっちゃりで固太り気味、クラス一の巨尻はまさに江上の大好物そのものだった。

 この○学○年生とはとても思えない豊満なヒップを、今どき珍しい紺ブルマがさらに際だたせていた。

 もはや全国から姿を消したかに思えるブルマだが、私立の学園では独自の方針からあえて採用しているところがいくつかある。美貴の通っている小○校もそのひとつだった。毎年のように女性教諭からブルマ廃止論が提案されるのだが、「伝統のよさを残すため」「女らしさの養成に不可欠」などと、さまざまな理由をつけておっさん教師どもがブルマを強引に存続させている。江上はその急先鋒だった。なにしろ、彼はJSの尻を味わいたい一心で教師になったという、とんでもない男である。

「この奥に万国旗がしまってあるんだ。ぼくは入れないから、もぐって引っぱり出してくれないかな」

 跳び箱や丸めたマットなどがひしめく倉庫の片隅に、ほんのわずかな空間があいている。なるほど、これは大人が入り込むのはとても無理な狭さだった。美貴はぷにぷにした身体をかがめると、暗い隙間に頭を突っ込んで四つんばいで進んでいった。ブルマの繊維がパンパンに張って、○年生のお尻のワ○メと股間の二枚貝がくっきりと浮かび上がった。

「先生、なにもありませんけど……あっ、なっ、なに? なに? いやっ、いやあっ」

「小○生でこのケツは反則だよなー。いたずらしてくださいとおねだりしてるようなもんだ。こんな小娘のくせして、本能的にデカ尻を振って男を誘ってるんだから、まったく女は油断も隙もないよな」

 江上の下半身が美貴のお尻にぴったりと密着して、JSの固太りの身体はまったく身動きもできない。おっさん教師のいやらしい掌が、ぐっと突き出された格好のプリケツを縦横無尽に這いまわり、さらにときどき股間の秘部もじらすように撫でさする。ブルマの繊維ごしにマ○コの形状を存分に味わう……これこそ、JS好きなら誰もが夢に見る置換行為だ。

「やめてえっ、やめて、そんなところ……いやああっ、変態っ、ドスケベッ、キチガイッ!」

「先生に向ってなんだ、その言い草は。これはたっぷりお仕置きしないといけないが……まあいいや、せっかくのブルマ巨尻だから、まずは匂いを嗅ぐのが基本だよなー」

 江上は美貴の豊満すぎるこ○もヒップに顔を埋めると、わざとクンクンと鼻の音をたてて深呼吸を繰り返した。

「いやっ、いやあああっ、匂いは……匂いは嗅がないでえっ! だめっ、それだめなのーーっ」

「なんでダメなんだ? 匂いを嗅がれたら困るわけでもあるのか? そうか、わかったぞ、オナラしちゃったんだな。おまえみたいなおすまし女は便秘と相場が決まってるからな、いつも腹がパンパンに張ってるから、ところかまわずオナラぶっぱなしてるんだろう。まったく、とんでもないクラス委員もあったもんだぜ」

「ちっ、ちが……オナラなんてしないもんっ! わたしっ、そんなことしたことないもんっ!」

「ほー、そうなのかー? してないんなら、じかに匂いを嗅いでも何の問題もないってことだよな」

 江上はブルマとグンパンのゴムに手をかけると、するするする……と下に向かって引き下ろしていった。小○生の無垢な白いヒップが、薄暗い体育倉庫の中にくっきりとその姿を現してゆく。お尻のワ○メと汚れを知らないアヌスが完全に出現すると、そのあとに続くのは少女らしくぽってりした無毛マ○コだ。美貴にしてみれば、一切の抵抗するすべを持たぬまま、四つんばいの姿勢でブルマとパンツを膝まで引き下げられてしまったのである。

 変態教師の荒い息が、アヌスや局部にふーふーと吹きつけられ、そのたびに美貴はビクッと全身をのけぞらせた。江上はこれ以上ないほどに顔を近づけて、女にとって一番恥ずかしい部分を観察しているのだ。

 半ば失神したように息を呑んでいた美貴だが、江上の指が性器のワ○メに伸びてくると、ふいにはっとしたように大声を張り上げた。

「いやっ、いやあああっ、たっ、助けてえっ! 誰かっ来てえーーーーっ!」

「うるさいんだよっ、このアマ! 黙れよっ、黙れってのがわからないのか」

 江上の往復ビンタが、プリプリに張りきったヒップの肉に叩きつけられた。ビシビシビシッ、ビシビシッと容赦のないお仕置きの張り手が、白い巨尻に紅葉のような手形を刻んでゆく。力を入れているわけでもないが、響き渡る音だけは物凄く、ましてや小○生女子の美貴にしてみれば、他人に殴られるのは生まれて初めての経験だ。

「ひっ、ひいいいっ……叩くのは……叩くのはやめて……」

 江上は美貴の膝まで引き下ろされたブルマとパンツを掴むと、狭い空間からJSの身体をずるずると引きずり出した。そのまま後ろから羽交い絞めにして、太い腕を美貴の首にまわして顎をぐりぐりと締め上げた。スパンキングがよほどこたえたのか、美貴は激しく泣きじゃくりながらも必死になって声を殺している。

「なんだこれは、ケツを叩かれて気持ちよくなったのか? アソコがグショ濡れになってるじゃねーか。こりゃ相当オナニーをやり込んでるなあ、虫も殺さない顔して、とんでもないドスケベ娘だ。こんなガキをほっとくと、あと二、三年もすれば平気でお股開いて円光するようになっちゃうからなー、担任として、ここはしっかり教育的指導を入れておく義務があるぞ」

「許して……先生、許してください……言うとおりにするから……おねがいだから、もう乱暴しないで」

「やっと自分の立場がわかってきたようだな。いいか、このことを誰かに喋ったら……○すぞ」

 耳元でそう囁かれ、美貴は恐怖に全身をぶるぶる震わせた。文字通り子供だましの脅しなのだが、小○生相手にはこういう単純なハッタリの方が効果があることを、江上は長い経験から知り抜いているのだ。江上が教え子を解放すると同時に、清掃時間の終了を告げるチャイムの音が響きはじめた。




 美貴の愛らしい丸顔は涙でグショグショに濡れているが、そんなことを意に介する江上ではない。

 江上はブリーフ一丁でベッドの上に大の字になっており、軽く顎をしゃくって次の行為をうながした。美貴はおずおずと小さな舌を伸ばして、担任教師の乳首をチロチロと舐め上げてゆく。小○生の柔らかい舌の感触は絶妙そのものだ。男の乳首が急速にむくむくと隆起して、さすがの江上も思わず「ううーっ」と声を上げた。

 体育倉庫での一件のあと、校長先生か両親に相談していれば、江上は免職になって美貴は救われていたのである。だが、優等生の美貴は「エッチなことをされた女の子」という評判が立つのをおそれ……なによりも「このことを喋ったら○すぞ」という脅しに屈して、泣き寝入りの道を選んでしまった。こうなると、あとは変態教師の思うツボだった。日曜日の今日、江上の自宅マンションに連れ込まれた美貴は、大股開きで何十枚もの写真を撮られ、アソコをさんざんいじり倒されたあげく、ご奉仕プレイを強要されることになったのである。

 江上の裸の上半身にのしかかっている美貴は、Tシャツを胸までたくし上げられ、下半身はスッポンポンという無様そのものの状態だった。ぽっちゃり固太り体型なので、一見巨乳に見えるが、実は大部分が胸囲でオッパイは申し訳程度にすぎない。腰のくびれはなくて反則的巨尻とむっちりした太腿が、健康的なお肉をもてあますようにたたえている。デブ好きのロリコンにとって、これほど美味しい体型はないだろう。

 江上のブリーフはこれ以上ないほどに盛り上がり、一番尖った部分からなにか液体のようなものが染み出している。男の乳首を懸命に舐め上げながら、美貴はおっさんの盛り上がった股間にちらちらと視線を走らせずにはいられなかった。

「くっ、くううっ、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなー。これだけで発射しちまいそうだ。よーし、そろそろお口でご奉仕してもらおうか」

「ええっ? ど、どういう……ことですか?」

 美貴はおどおどした顔で聞き返した。○年生なので保健の授業でセックスについて習ったことはあるものの、もちろんフェラチオなどといった行為は想像したこともない。耳元で具体的な手順を教えられると、あまりのことに美貴の顔から血の気が引いていった。男子がオシ○コする部分に口をつけるなど、JSの理解をはるかに超えた変態プレイとしか言いようがない。しかし、江上からふたたびのスパンキングをほのめかされると、顔を引きつらせながら担任教師のブリーフに手をかけるしかなかった。

 中央部の大きく盛り上がったブリーフを、小さな手で懸命に引きおろすと……ぶるんっと空気を震わせながら、激しく勃起した男性自身が美貴の目の前に出現した。同級生男子のオチン○ンとは似ても似つかない、凶悪そのものの形状だ。見るのも初めてであるこんな恐ろしいシロモノを、口にくわえろというのは小○生には無理な相談だろう。

「どうした? さっさとやれよ。それとも、またお尻を叩いてもらいたいのか? なんなら、もっと痛いことをしてもいいんだぞ。猛犬をしつける鞭でぶったたいてやろうか」

「いっ、いやああっ、痛いのはいやなの……でも、でも、そんなこと……オチン○ンを、お口でなんて……ううっ、えっぐ、えっぐ、ま、ママーーーっ」

「そのママも、パパのオチン○ンを毎晩くわえてるんだよ、こんなふうにな!」

 江上は美貴のさらさらしたおかっぱ頭をひっつかむと、少女の顔を力まかせに股間に引き寄せ、巨大なイチモツを口の中にねじ込んだ。

「むっ、むうううーーーーっ、ひっ、ひやあああっ、ひゃめれーーーーーっ!」

「おーー、いいぞー、その調子だ。カリの部分を舌でかきまわすんだ。どうした、もっと奥まで入るだろう。思いっきり口を開けるんだよ、ぐっと吸い込んでみろ」

「ぐっ、ぐええええっ、無理っ、無理っ、息が、息がーーーっ」

「おー、いっちょまえに舌先を痙攣させて鈴口攻めか。ご奉仕のツボがわかってるじゃないか。やっぱり女は産む機械だから、どうやったら男が悦ぶか生まれつき知ってるんだろうなー。おまえは勉強だけじゃなくてフェラも優等生だから、特別にシックスナインでイカせてやろう。さあ、そのまま先生の顔にまたがるんだ」

 江上の言っている意味を理解すると、美貴はまたしても愕然とした。だが、拒否すればどんな痛い目に遭わされるかわかったものではない。小さなお口に男のイチモツをくわえたまま、美貴はのろのろと身体の向きを変えた。かなりの躊躇ののち、意を決したように大股を開いて、江上の顔の上に豊満な尻を落としていった。江上は美貴のヒップをがっちりと拘束して、ぽってりした無毛マ○コにゆっくりと口づけする。美貴は思わず男性自身を口から離して、背中をのけぞらせた。

「あっ、あっ、いやっ、ひっ、ひいいいいーーーーっ!」

「あー、これはダメだな、オナニーのしすぎで大陰唇がひん曲がってるじゃないか。こんなんじゃ恥ずかしくてお嫁に行けないぞ。先生が正しいオナニーのやり方を教えてあげようね。いいかー、このお豆の皮を剥いて、本体をこんなふうにだなー」

「だめっ、先生、そこだめっ、ああっ、ひあっ、気持ちが……気持ちがっ、もうっ、もうっ!」

「そらそら、お口がお留守になってるぞ。しっかりくわえるんだ!」

「ひっ、むっ、むぐううっ」

 はっとしたようにチ○ポをくわえ直した美貴は、次の瞬間、むっちりした肉体をぶるぶるっと痙攣させて天に昇った。クリ本体を刺激されてからまだ三十秒も経っていない。コントロールを失った幼いマ○コとアヌスが、江上の前でヒクヒクと収縮を繰り返して、オナラともマ○屁ともつかない音を漏らしている。

「まったく、はしたない女だな、おまえは。しかし、ダメな教え子ほど可愛いっていうからな、これからみっちり仕込んでやるよ」

 江上は思わず苦笑しながら、煙草に火をつけた。ぐったりしている美貴はそのままに、自分でガンガンと腰を振り、教え子の小さな口の中に大量に発射して果てた。



名作AV紹介コーナー

このコーナーでは、拙者のここ十数年のオナペット(死語)をご紹介していきたいと思います。昔のAV女優はよく知らん、という人の参考になればいいかと……そんな参考はいらないような気もしますが(笑)。

まずは美少女アイドルなのに過激プレイをやっちゃう、新ジャンルのハシリみたいな乙井なずなクン。この人が出てきたときにはかなりびっくりしました。この顔でなんでこんな無茶を……と本気で心配(?)したものです。僕の中では、現在に通じるハイレベルな過激AVは乙井なずなから始まったのですねー。

ただ、あんまり古い人なんで単独作品が残ってなくて、オムニバスになっちゃいました。これはこれで人気女優がいっぱい出てるからお得かも知れませんね。

乙井なずな

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長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第一回



 第一章  学園アイドル野外調教・兄萌え妹の堕ちた蟻地獄



「警部、この前お話した件ですが……」

「例の、連続少女凌辱事件とかいうやつかね? しかしね、亜矢子君……いや本城刑事。被害届も出されていないし、何の証拠もなければはっきりした形の証人もいない、そんな雲をつかむような曖昧模糊とした話を、事件として取りあげるわけにはいかないよ。きみのような優秀な刑事の言うことだから、裏でひそかに調べるぶんにはこれまで大目に見てきたが、そろそろ上層部で問題になりはじめている。このままでは、きみを刑事に推薦したわたしの立場というものが……」

「いえ、警部、非常に断片的ではあるんですが、証拠はあります。犯人の指紋や体液も見つかっていますし、被害者の証言もいくつか……それは確かに、証言とは言えないような頼りない記憶にすぎませんが、とにかくそれらを繋ぎあわせることで、少しずつ事件の全容が見えてきているんです。どうかこのまま、捜査を続けさせてください」

「そう言ってもなあ……そもそも、きみは十何件にものぼる同一犯による凌辱事件の存在を主張しているわけだが、被害に遭ったとはっきり自覚している少女がただのひとりもいないというのは、こりゃ一体どういうわけなんだ? 全員が偶然、事件のあとで記憶喪失になったとでも言うつもりかね?」

「そこなんです、警部。この事件の謎を解く鍵は、まさにそこにあるんです!」



      1



 日曜日の郊外には、初夏の穏やかな日差しが降りそそいでいた。

 近くに遊園地があるせいか、幹線道路は家族連れを乗せた車で渋滞している。その混雑を避けるように、政樹は軽自動車を人気の少ない一般道へと走らせていった。東京都下とはいっても、奥多摩まで来ると人家はまばらとなり、鬱蒼と茂った竹薮や林にさえぎられて周囲は昼間でも薄暗い。

 車を降りた政樹と妹の美里は、緑に囲まれた道を歩いていった。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。登山とまではいかないが、ちょっとした山の中ほどまで踏み入っていることは明らかだった。

「あの、お兄さん……どこまで行くんですか? わたし、ちょっと疲れちゃったみたい」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日は一日、ぼくの言うとおりにするって約束だろ」

「え、ええ……それはわかってるんだけど」

 行き先がわからないので、美里は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではかなり本格的なハイキングだ。

 美里のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、ぷにぷにした手足を露出したいかにもJKらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲みこんだ。美里が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔にもっと簡単な手法で純潔を奪い、その肉体を味わいつくしていただろう。もちろん、政樹はこのかわいい「妹」に対して、そんな芸のない犯し方をするつもりは毛頭なかった。ここで安易な手を使ったりしたら、いくら欲望が満たされたとしても、わざわざ兄の立場になった甲斐がない。

 だいいち、美里はその辺の二束三文の女子校生とは格が違っている。このところドラマで人気の出てきた女優を思わせるキリッとした美貌にくわえ、育ちのよさと礼儀正しさを身につけた彼女は、どこか高貴な雰囲気さえ漂わせている。明るい性格で清純可憐な美少女である美里に憧れを抱く男子生徒は、いまや学園内には数えきれない。おそらくクラスの男子のほとんどが、美里のことを想像しながら毎日のオナニーに励んでいることだろう。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてからすべてを奪うのが、それ相応の礼儀というものだ。



 かなり高みまで登ってきたとはいっても、この場所は山というよりは小高い丘と言った方が正しかった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。休日を利用してのハイキングにはもってこいの、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあこれから、美里の写真を撮るからね。服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なにを言ってるの、お兄さん! そんなことできないわ、できるわけないでしょう。わたし、ただ写真を撮るだけだっていうからついてきたのに……だいたい、ここはお外じゃない、こんなところで裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよな。考えてみれば、美里はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、外で裸になんてなれないよな。わかった、家に帰ってなにもかもママに打ちあけよう。美里が毎日、いやらしいAVを見てオナニーばかりしてるってことも、ぼくが捨てたエッチな本をわざわざ拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったな、いつだったか友達とお金を出しあって、通販で変なもの買ってたよね。あれ、たまたま受けとったのがぼくだからよかったけど、もしあの厳しいママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美里は大きな木の陰に隠れながら、おずおずとした手つきでTシャツとミニスカを脱ぎ去った。ゆっくりと政樹の前に現れたときには、情けないパンツ一丁の姿になっていた。小さな両手で必死に胸と股間を隠している。真赤になった顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。お高くとまった美少女の美里が羞恥に震える姿が、政樹にはいとおしくて仕方がなかった。

 美里は夢にも知らないことだが、この山は彼女の家に代々相続されてきたもので、今は母親の名義になっている。つまりはあたり一帯が私有地なので、こんな真昼間に堂々と入ってくる者などいるはずもない。せいぜい、早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……だめよ、絶対にだめ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、これだけは許して……」

「うーん、まあいいか。それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から犬の耳をかたどったカチューシャを取り出して、美里の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついたビニール製の首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美里の脱いだ服を拾い上げ、バッグの中にしまい込んだ。

「さあ、四つんばいになってごらん。美里クンは今からぼくの飼い犬だよ。言うことをきかないと、きみの服を持ったままダッシュで山を降りちゃうからね。そうすると、どういうことになるかはわかるよな? パンツ一丁の格好で家まで歩いて帰ることになるんだぞ」

「や、やめて! もう意地悪なことは言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんな恥ずかしいこと……もう、もういやです、写真を撮るとは言ったけど、こんなことをするなんて約束しなかったわ! お願いだから服を返して! 返してくれないと、わ、わたしにも考えがあります!」

「とかなんとかカッコいいこと言いながら、自慢のヒップのあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだペットボトルのお茶には、利尿剤がたっぷり入ってたからね。これはメチャクチャに強力な薬だから、人間の意志で我慢しようとしても無駄なんだ。山を降りて何キロも行かないとトイレなんてないし、この場で出しちゃうしか道はないんだよ。さあ、はやくしちゃえよ。遠慮するなんて、兄妹のあいだで水臭いじゃないか。それに今の美里は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美里は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に○意をこらえている。大きな目を見ひらき舌を出して、美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。身体の震えに連動して、形のいいバストがぷるぷると上下に揺れているが、もはやそんなものを隠す余裕すらなくなったようだ。すでに忍耐の限界を超えていると見えて、純白の木綿パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄さん……だめ、わたし、もうだめです、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、さっさと出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、どうせなら立ってする方がいいよな。無○正AVを見るのが大好きな、まるで男子みたいな美里ちゃんのことだ、お外で立ち小○くらいへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、座ってさせてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、お兄さん、こっちを見ないでえっ! すっ、少しのあいだだけ、向こうを向いていてください!」

 真赤な顔で叫んだ美里は、ぶるぶると震えながら和式スタイルでしゃがみこむと、おぼつかない手で白パンツを一気に引きおろした。真っ白な巨尻が露出すると同時に、美少女顔からは想像もつかない剛毛に覆われた二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

「ああああっ、いやっ、いやあああっ……はっ、恥ずかしいっ!」



次回のお話 兄萌え美少女オナニー遊戯!暴かれた密やかな快楽


(作者より)

 どうも、こういちです。今回から長編を公開していきたいと思いまして、まあ従来のJSもの短編と交互にやっていく感じ。これまで、出版されるかなーと思ったらやっぱり没になった長編がいろいろあるので、この際一挙大公開するのもいいかなと。

 なんで出版されないかというと、平気でJSやJCものを書くからです(笑)。あと女性の人権は一切考慮しておらず、クライマックスはだいたいオシ○コかウ○コになっちゃうので、これではなかなかメジャーな方へは行けません。それから昨今のラノベ的な書き方が全然できませんからねー。どうせ80年代に生きてるから、ラノベなんて知ったこっちゃないんですけどね。

 さて今回の作品は、これまで書いた短編のシチュエーションを再構成して長編を作ってみました、というちょっと変わった一作。だから一部短編と重複するシーンや表現がありますが、そういうものだと思ってください。



昔はブルマなんて当たり前の光景でしたが……
こんなものがエロの対象になる日が来ようとは

ブルマ

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 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。

 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。

 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむように触れたのち、ブチュッと本格的に接吻した。相思相愛の仲になってから、まだ日が浅い。キスをした回数も、ほんの数えるほどだ。やがて慎二の舌が、真澄の歯をツンツンと叩いて口の中に割って入り、少女のやわらかい舌を探し当てた。初めてのベロチューである。

「ああっ、らめっ、慎二クン……なに? なにをするの?」

「大人のキスですよ、先輩。どうして逃げるんです、先輩の唇は、誰のものですか?」

「そっ、それは……慎二クンの……あなただけのものです……」

 一度は顔をそむけた真澄だったが、意を決したように舌をからめての濃厚なキスに応じてきた。レロッレロッ、ピチャピチャと、ふたつの舌が二匹の軟体動物のようにいやらしくからみ合う。ふたりの鼻息が荒くなった。お互いを激しく求め合うという意味では、これはもう舌を使った本気の性交である。

 慎二の手が真澄のスカートの中に伸びてきた。指先がパンツ越しにゆっくりと女性自身をなぞった。

「いっ、いやあ……だめっ、だめよ、そんなこと……ああっ、慎二クン、わたしたち、まだ中○生……あっ、あっ、そこは!」

「せっ、先輩……先輩も、ぼくのアソコに触ってください」

「えっ!? あっ、ああっ、こ、こんなに……やっ、やだっ、わたし……どうしていいか、わ、わからない!」

「ああっ、そうです、ゆっくりさすって……ふああっ、先輩、ぼく、ぼく、パンツの中で出ちゃいそうです!」

 ふたりは延々とお互いの舌を吸い合い、下着越しに幼い性器を撫で合った。激しい興奮のもたらし我慢汁、いや本気汁で、どちらのパンツもいまやグショグショだ。少年と少女の関係がAからBへと進行していく、一番楽しくていやらしい時期と言えるだろう。このぶんだと、さらに先へと進むのもそう遠くはなさそうに見える……。



 予鈴が鳴ったので、慎二は一足先に階段を下りていった。

 他の生徒たちに怪しまれないように、真澄は数分の間隔を置いてから教室へ帰ることにした。屋上に居残ったまま、少年の甘いキスとやさしい愛撫の余韻に浸っていた、そのときである。

「ずいぶんお楽しみじゃないか。今度はかわいい顔した後輩をくわえ込んだのか、おまえも相当なタマだよな。てめー、俺の奴隷という立場を忘れてるんじゃないのか」

 担任教師の小野寺が、階下への出口をふさぐように立って、煙草の煙をふっと吐き出した。真澄の端正な顔がさっと青くなった。この男は、真澄がこの場で一番会いたくない男だったのである。

「あなたには関係ないでしょう! もうわたしに構わないでっ、これ以上つきまとうんなら、わたし、わたし……」

「どうするんだ? 俺のやったことを校長にでも言いつけるのか。こっちは別にそれでもいいんだぞ。さっきのかわいい彼氏に、おまえの正体がバレてもいいというんならな。そういや、さっきはずいぶんノリノリで清純な処女を演じてたじゃないか。そのおまえが、実はヤリ○ンの変態ドスケベ娘だとわかったら、無垢な少年はどう思うかな?」

「くっ、ひ、卑怯者……もとはといえば、全部あんたが無理矢理に……」

 真澄は一年ほど前、放課後の教室で小野寺に処女を奪われた。さらに、そのときに撮影された恥ずかしい写真をネタに、連日のように学園内でハメたおされ、変態行為を強要され、おぞましい快楽の奴隷にされてきたのである。小野寺に脅されるとすくみ上がり、すさまじい快感に縛りつけられてきた真澄だが、初めての恋を知ったせいか、この日ばかりは気迫が違っていた。

「ゆ、許さない……あんただけは絶対に許さないから! もうこうなったら、いっそ、こ、○してやるわっ!!」

「おいおい、落ち着けよ。俺はなにも、おまえの恋路を邪魔しようっていうんじゃない。しかし考えてもみろよ、このまま彼氏との関係が進んでいざ合体ってことになったら、おまえが処女どころかとんでもないヤリ○ン女だってことが一発でバレちゃうぞ。あの少年は真面目な中○生だからショックは大きいだろう。おそらく絶対に許してもらえないだろうなー。俺は担任としてそれを心配しているわけだよ」

「なっ、なにが心配よっ! あんたみたいな外道の口から、どうやったらそんな言葉が出るの!?」

「だから落ち着けって。そこでだ……駅前にでっかい病院があるだろう、あそこの院長は俺の高校の後輩なんだが……そいつに頼めば、一時的にだが処女に戻してもらえるっていうんだよ。どうだ、ここはひとつ交換条件といこうじゃないか。その医者を紹介するから、おれがおまえにやったことは全て水に流すと、これでどうかな」

 真澄は考え込んだ。小野寺の言うことは信用できないが、このままだと処女でないことが慎二にバレるのは、確かに時間の問題である。それだけは避けねばならない。それに、あの大病院を経営する医者ならば、この町の名士である。少なくとも、鬼畜教師よりは信用できるはずだ。

 思い迷った末、真澄は小野寺の話に乗ることにした。そのことで、さらなる蟻地獄に踏み込む結果になろうとは、このときはまだ知る由もない。



 翌日の放課後。

 小野寺は駅前の一等地にそびえ立つ大病院を訪れた。最上階にある院長室のドアを開くと、室内は異様な熱気に満ち、男女の激しい喘ぎ声が響きわたっている。部屋の中央に置かれたベッドの上で、全裸の男と女が汗だくになってからみ合っているのだった。

「なんだよー、もう勝手におっぱじめてやがったのか。まったく相変わらず気の早いやつだよ」

「やあ、これは先輩。この小娘は最高ですよ、使い込んでるわりには締まりもいいし、上の口は反抗的なのに下のお口は正直者ってところがいいですねー。これなら、うちの患者の金持ちジジイどもと円光させたら大評判になりますよ」

 院長の加川は、真澄の小ぶりなヒップを固定したまま下からガンガン突き上げながら言った。騎乗位から女性上位へと移行して、つるぺたの胸には不似合いなほど肥大化した乳首を吸い上げ、さらには首筋から唇へと、おっさんのいやらしい舌を縦横無尽に這わせてゆく。

「おいおい、いくらなんでも円光はマズいだろ。かりにも俺の教え子なんだからな。それに、ここまで開発するのにどれだけ手がかかったと思ってるんだ。……で、そのジジイってのはそんなに金持ってんのか?」

「ふっ、ふざけないでっ! あんたたちは狂ってるわ、キチガイよっ!! 処女に戻してやるっていうから……医者だっていうから信用して来たっていうのに、なんでこんな目に……くっ、あっ、ああああっ!! ふ、ふたりまとめて、絶対に○してやるっ!! この建物にもっ、火をつけてやるから覚えてなさいっ!! ああっ、あうっ、ひいっ、そんなに……そんなにされたらっ!!」

 怒りと快感で、真澄は完全に逆上している。放課後、この病院を訪れた真澄は、性器を診察するという言葉に乗せられて自らパンツを下ろしたのだった。若くして大病院を継いだ加川は、外見こそ実直な御曹司ふうだが、もちろん小野寺と同じ穴のムジナ。おっさんの指先と舌を駆使して、開発されたJCマ○コをビショビショの大洪水にすると、あとは訳のわからない道具をとっかえひっかえ、真澄を二度、三度と激しい絶頂に導いた。少女がわれに返ったときには、中年男の黒い巨根がズボズボと挿入され、既にメチャクチャなピストン運動が開始されていたのである。

 小野寺は背広を脱いで素っ裸になりながら、ニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「まあまあ、別におまえを騙したわけじゃないよ。ただ、このバカ医者は無類のJC好きなんで、ちょっとフライングしちゃったって話なんだ。連続イキが得意なおまえのことだ、このくらいのセックスで四回や五回達したくらいは、軽いウォーミングアップってもんじゃないか。さあて、約束どおりにおまえを処女に戻してやるとするか」

「ちょ、ちょっと、なに……なにをしているの? そんな、そんなところを……」

 真澄が怯えきった声を出したのも当然だった。小野寺は女性上位で貫かれている真澄の小ぶりなお尻に手を伸ばすと、アヌスをゆっくりと愛撫しはじめたのである。

「ヤリ○ンのおまえでも、さすがにこっちは未使用だからなー。つまりは処女ってことだろ。これからもう一回処女喪失させてやろうというんだから、俺くらい親切な男はいないよなあ。おー、だいぶほぐれてきたな、そろそろいけるかな?」

「まさか、う、嘘でしょ……やめて、いや、いやよ……お尻なんて、あり得ない、無理よっ、助けてっ、いっいやーーーーっ!! ぐええっ、ぎゃっ、ぎゃああああああああああっ!!」




 真澄の絶叫はすさまじいもので、普通なら通報されるレベルだったが、この院長室はこんなこともあろうかと(?)完全防音が施されている。そして、病院内でも特別の許可を得た場合でないかぎり、この最上階まで上がってくる者はいないのだった。

 三人の男女は体勢を変えて、今度は小野寺がベッドに横たわり、アヌスを貫かれた真澄と加川が対面座位で結合していた。もはや涙も涸れて、抗議の声を上げる気力も失った真澄は、二本の肉棒を呆然と受け入れる以外になすすべがない。

「先輩、このガキ、尻を犯されて感じてるみたいですよ。マ○コがさっきよりビショビショのグショグショになってるし……うわっ、自分からケツ振ってますよ、これどういうことなんでしょうねー」

「ドMド変態なのは知ってたが、一発目からケツで感じるとはなー。ちょっと動いてみるか」

 小野寺と加川は、呼吸を合わせて真澄の両穴を前と後ろからガンガン突きまくった。

「ひいっ、ひぎいいいっ、あああっ、かっ、感じるーーーっ!! どうして、どうしてなのっ、いやなのに、わたし、いやなのに、お尻とマ○コで、わたし、イカされちゃうっ!! ああっ、こんな、こんな気持ちいいことが、この世にあったなんてっ!! いいのっ、いいのっ、オチン○ンがいいのーーーっ!!」

「おー、ノッてきたなあ。タイミングよく特別ゲストも来たようだぞ」

 と小野寺がニヤつきながら呟いた、次の瞬間。院長室のドアがカチャリと開いて、制服姿の少年が入ってきた。腰を振りまくっていた真澄は、凍りついたように固まってしまった。それは真澄の彼氏の慎二だったのである。それでも、おっさんふたりの容赦のないピストン運動は止まることがない。

「いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、慎二クン、見ないでえっ!!」

「先輩……先生に呼ばれて、まさかと思って来てみたんだけど……先輩がこんな人だったなんて……これがあなたの本性だったんですね、ぼく、はっきり分かりましたよ」

「ちがうのよ、慎二クン、これはちがうのよっ! 待って、行かないでっ、ああっ、いっ、いくーーッ、行かないでっ、いくっ、いっちゃうーーっ、いくいくいくーーーーーーーーっ!!」

 少女の肉体を信じられない恍惚感が貫いた。ビクビクビクッと果てしなく痙攣を続ける真澄の両穴に、おっさん二人組は大量の精を解き放った。



 病院のロビーに下りてきた小野寺は、待っていた慎二に数枚の一万円札を手渡した。

「これであの小娘は完全な奴隷に仕上がったよ。少ないが、これは今回の報酬だ」

「えー、もう終わりですか。ぼくも一発発射したかったなあ」

「贅沢言ってんじゃねーよ、おまえほどの美少年なら、学園の女でも先生でもいくらでもやれるだろ。そうだ、他にも反抗的な奴隷がまだ何人かいるんだが、またおまえのルックスとテクニックでたらし込んでくれないか」

「いいですよ、バカ女の相手は面倒だけど、お小遣い稼ぎとしては最高ですからね」

 慎二は美しい顔にさわやかな笑顔を浮かべた。



栃ノ心の平幕優勝で意気上がる春日野親方(笑)
小兵の技巧派は春日野部屋の伝統ですよねー(やめなさい)

春日野結衣

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