陵辱

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
前回のおはなし

ロリ○ン大学生の政樹は、血の繋がらない妹・美加のオナニーを目撃。その事実をネタに山の中に連れ出して、野外露出プレイにおよんだ。清純なJCである美加は、利尿剤入りのお茶を飲まされ、みずからパンツを引き下ろして大量放○してしまうのだった。



 政樹は美加の首にはめられた首輪にビニール製のリードをつなぐと、山道を引き回して歩きはじめた。飼い犬プレイというだけあって、お散歩の時間という趣向である。

 キリッとした美少女顔の美加が、犬の耳をかたどった馬鹿げたカチューシャをつけているのが、かわいいだけに痛々しい。ついに最後の一枚である白パンツまで取り上げられ、一糸まとわぬスッポンポンの状態。少年のように引き締まったお尻の下、少女特有のやわらかな太股の間からは、薄い陰毛に覆われた二枚貝が露出している。

「お兄ちゃん……お兄ちゃん、もうやめて、許して……誰か来ちゃう……見られちゃうよお」

「大丈夫だよ、誰か来たら、川で水遊びしていたと言えばいいんだ。美加は子○もだから、それで多分見逃してもらえるよ。もし警察に通報されてもすぐに釈放されるって。もっとも、パパとママ、担任の先生は警察署に呼ばれるだろうけどね」

「いっ、いやあ……」

「そうなったら、僕に命令されたって正直に言えばいいんだよ。でも、そうなると今日撮影した写真を、証拠物件として押収されちゃうなあ。美加がお外で素っ裸になってるところとか、平気で大量にオシ○コする決定的瞬間とか」

「やめて……もうやめて……言うことを聞くから、だから、せめてパンツを……」

 と消え入りそうな声で懇願しながら、美加は必死で辺りをきょろきょろと見まわしている。こんな姿を人に見られたら……という思いが、普段お高くとまっているJCの心をいっぱいに満たしているのだ。政樹は笑いをこらえるのに苦労した。この場所は実のところ私有地なのだから、他人が入ってくる心配はないのだ。

 美加の心配をよそに、政樹はリードを引っぱって、山道や草むらを縦横無尽に引きまわす。四つんばいになった美加は、かわいいお尻を振って懸命についてきた。薄いマ○毛が風になびいて、小さなアヌスがヒクヒクしている。学園で美加に憧れている男子どもがこの光景を見たら、ショックのあまり射精してしまうかも知れない。



「かなり疲れたようだね。膝が痛いだろう、もう立って歩いてもいいよ」

「はい……お兄ちゃん……いえ、ご、ご主人様」

 涙で顔をぐしゃぐしゃにした美加は、のろのろと立ち上がると、はっとしたように慌てて胸と股間を押さえた。犬から人間に戻って急に羞恥心も回復したようだ。だがリードを握る政樹の力が緩んだわけではなかった。美加は首輪をぐいぐいと引っぱられて、山林の中にある木造の粗末な小屋の中に引っぱり込まれた。

 ここは昔の炭焼き小屋である。昭和の中ごろまでは使われていたようだが、もちろん今は立ち入る者もなく荒れ果てている。

 やっと屋内に入ることができて、美加はほっとしたようだ。

「ねえ、お兄ちゃん、もう十分でしょう。このことは誰にもいわないから……約束は守るから、パンツを……服を返して」

 ビシッ!と政樹の平手打ちが飛んで、美加は畳敷きの部屋に倒れ込んだ。

「あうっ、な、なぜ……」

「まだ分かってないようだな。飼い犬のくせにご主人様に対して要求を出すとは、まったく俺も舐められたもんだぜ。おら、股を開くんだよ。オナニー中毒になったいやらしいマ○コをしっかり見せてみろ」

「ううっ、ご、ごめんなさい! ごめんなさい! 謝りますから、乱暴しないで!」

「なんだよ、これは。グショグショの大洪水になって、太股まで糸引いてるじゃないか。お外でマッパになっただけで興奮しちゃったのか? これで優等生を気取ってるんだから、近ごろのJCは油断がならないよなー」

 などといいかげんなことを言いながら、政樹の指先が美加の無垢な二枚貝をクチュクチュと刺激して、幼い快感を引き出してゆく。家庭教師先で幾多の少女を手にかけてきた政樹は、処女マ○コの扱いにかけては熟達していた。JCを問答無用で絶頂に導くその技術は、まさに悪魔の指と言ってよかった。

「あっ、あっ、あっ、ああっ、なにっ、なにこれ! こんなの……こんなの、初めて!」



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「自分でいじるより何十倍もいいだろう。おー、いっちょまえにのけぞってるじゃないか。中○生でここまで開発されたクリも珍しいよな。さすがに毎日マ○ズリで鍛えてる美加ちゃんは違うねえ。んー、いきそうなのか? 天に昇るのか? それじゃあ、仕上げはやっぱりこれだよなー」

「ああっ、それは! どうしてっ……どうしてそれを、お兄ちゃんが!」

 政樹が取り出したのは、一見してセー○ームーンのフィギュアに見える玩具だった。だが実は、スイッチを入れるとブルブルと振動するというシロモノだ。肩こりのためのマッサージ器という建前で、JCやJSの間でひそかな人気商品になっている。少女たちがこれを何のために使用するかは、改めて言うまでもなかった。

 数週間前、美加は友人とお金を出し合って、この電マをこっそり購入した。数々のJCたちの股間を慰めた末、数日前にようやく美加の手元に戻ってきたのを、ベッドの下に隠しておいたのである。もちろん、それを見逃す政樹ではなかった。

 幼い少女たちに人気のセー○ームーンのキャラが、いやらしく振動しながら美加のクリト○スを直撃した。

「ひっ、ひいいいいいっ!! だめっ、だめっ、そんな……そんなにされたら、お豆さんが……こわれるうっ!!」

「こんなエッチなおもちゃを通販で買うなんて、とんでもないスケベ娘どもだなあ。校長先生に言いつけてやろうか? 職員会議やPTA総会で問題になってもいいのか? んん? なんだ、全然聞いちゃいねーじゃねえか」

「いいの、いいの、よすぎるうっ!! 死ぬっ、死ぬっ、死ぬっ、息が、できないっ……はうあーーーっ!!」



 どれくらいの時間が経ったのだろうか。

 意識朦朧とした状態で、全身にありとあらゆる愛撫を受けた美加は、何度も激しい絶頂に達して……はっと気がついたときには、全裸になった政樹に騎乗位でまたがっていた。まさに膣口に巨大なペニスが押し当てられ、女子中○生の処女マ○コを貫こうとしている。

 突然理性を取り戻した美加は、政樹の胸に手を突っぱって激しく抵抗した。

「いやよっ、いやです! それだけは許して! 絶対に……それだけはダメなのっ!!」

「ほー、おまえみたいな淫乱JCでも貞操観念があるのか。しかし兄貴の見ている前でオナニーして野外露出して、大量に放○したあげくにバイブで逝きまくったくせして、挿入だけはダメってのは一体どういうポリシーなんだ?」

「何と言われても、入れるのだけは絶対にいやなんです!」

 もっとも、政樹自身も簡単に美加の処女を奪うつもりはなかった。このお高くとまった義妹を、羞恥のどん底に叩き込んで楽しむことが彼の目的なのだ。そのためにも、美加にはまだまだ清純な存在でいてもらわねばならない。

「よし、まあいいだろう。今日のところはシックスナインで勘弁してやろう。シックスナインは知ってるよな、毎日、無○正AVを見て予習復習している美加ちゃんのことだから、そういうことには誰よりも詳しいはずだ」

「言わないでっ!……もうそのことは、言わないで……何でも言うとおりにしますから、意地悪はやめて……」

 美加はおずおずと身体の向きを変えると、両脚を開いて政樹の顔の上にまたがった。挿入を回避するためならなんでもやるという、美少女の精一杯の打算が、政樹には面白くてならない。男の舌が美加の二枚貝からアヌスへと執拗に這いまわり、またしても少女の幼い性感を引き出してゆく。美加はわけの分からないうめき声を上げると、意を決したように醜悪なペニスにむしゃぶりついた。

「むっ、むうううっ! あっ、はああああっ、むぐううううっ!」

「さすがにAVで勉強してるだけあって、初めてなのに様になってるじゃないか。やっぱりJCの舌はやわらかくて最高だ。ほら、もっと喉の奥までくわえ込むんだよ!」

「そんな、む、無理……げっ、げぼっ」

「なにが無理だよ、普通に入るじゃねえか。おー、すげえ、クリを舐めるたびに喉の奥が痙攣してるよ、お豆と喉が連動してんのかな。いやあ、たまらん、ロリは何と言ってもフェラが基本だよなー。美加のかわいい顔にかけるつもりだったけど、兄妹でそれは失礼だから、お口の中にいっぱい出してあげるからね、全部飲むんだよ」

 美加は思わず、いやいやをして首を振った。その動作が強い刺激となり、フィニッシュの引き金になった。

「美加っ、かわいいよ、美加っ!! ううっ、でっ、出るよっ!!」

「むっ、むううううっ!!」

 大量の精子が一挙に放出されて、美加の喉の奥に何度も何度も激しく叩きつけられた。



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タグ : 美少女 陵辱


 日曜日の郊外には、穏やかな日差しが降り注いでいた。

 車を降りた政樹と美加は、緑に囲まれた道を歩いて行った。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。ちょっとした山の中に踏み入っていることは明らかだった。

「ねえ、お兄ちゃん……どこまで行くの? 美加、もう疲れちゃったよー」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日はお兄ちゃんの言うとおりにするって約束だろ」

「う、うん……それは分かってるけどさあ」

 行き先が分からないので、美加は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではちょっとしたハイキングだ。

 美加のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、華奢な手足を露出したいかにもJCらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲み込んだ。美加が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔に押し倒して激しく犯していたところである。もちろん、真性のロリ○ンである政樹は、そんな芸のないハメ方をするつもりはない。

 だいいち、美加はその辺の二束三文のJCとは格が違う。ドラマで人気の有名子役にも似た、キリッとした美貌は高貴ささえ漂わせている。おとなしく気品のある美加に憧れる男子生徒は数知れなかった。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてから全てを奪うのが、政樹のモットーなのである。



 美加が政樹の「妹」になったのは、今から半年ほど前のことだ。

 大学生の政樹は父親と二人暮らしだった。その父親の再婚した相手の、連れ子が中○生の美加だったのである。有名大学の学生で秀才の上に、なかなかのイケメンである政樹に、美加はよくなついていた。実際は真性のロリ○ンであり犯罪者そのものの政樹だが、そんなそぶりは微塵ほども見せずにチャンスをうかがっていた。

 そして、そのチャンスはついに訪れたのだ。

 それは数日前のこと。いつもは帰りの遅い政樹だが、この日に限って夕方の早い時間に帰宅したのである。

 何気なく自室のドアを開けると、そこには美加の姿があった。テレビ画面には、政樹がコレクションしている無○正DVDの映像が映し出されており……美加の視線は、画面の中で展開されている激しい男女の行為に釘付けになっていた。少女の手は制服のスカートの中に差し入れられて、白パンツの上からしきりに股間を撫でさすっている。

 美加の手の動きが早くなり、やがてかわいい顎をのけぞらして絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おやー、美加ちゃん、なにしてるのかな?」

 政樹はわざとらしく声を上げながら、部屋に踏み込んだのだった。

 決定的な現場を押さえられた美加の慌てぶりはすさまじいものだった。自他ともに認める学園アイドルの美少女が、AVを見ながらオナニーしているところを目撃されたのだ。必死にスカートを下ろし、真赤に上気した顔を振ってごまかそうとしたが、これはどうにも否定しようがない。

「わ、わたし……ちがうの、これはちがうのっ、ただちょっと、アニメのDVDを見ようと思って」

「ふーん、美加はそんなエッチな子だったのか。これはママに報告しなきゃなー。このごろ美加の成績が下がったのはオナニーばかりしてるせいだって……なにしろ、僕は美加の面倒見るようにママから頼まれてるからなー」

「待って、待って! お願い、ママには言わないで! ママ、こんなことには凄く厳しいの。オナニーしてるなんて、もしママに知れたら、わたし、わたし……」

 泣きながら抱きついてきた美加を、思わずメチャクチャに犯したい衝動に駆られたが……ぐっと思いとどまった政樹は、ママには黙っていることを約束した。

「そのかわり、今度の日曜日、お兄ちゃんに付き合ってくれないか。僕が写真好きなの知ってるだろ、一度、美加をモデルに写真を撮りたいと思ってたんだ」

「う、うん、いいよ……ありがとう、お兄ちゃん!」

 こうして、美加は政樹とともに日曜日のドライブにやってきたのである。



 この場所は山というよりは、小高い丘という感じだった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。ちょっとしたハイキングには最適の、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあ美加の写真を撮るからね、服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なに言ってるの、お兄ちゃん! そんなことできないよ、できるわけないよ! 美加、ただ写真を撮るだけだって言うからついてきたのに……だいたい、ここ、お外じゃない、裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよなー。考えてみれば、美加はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、裸になんてなれないよな。わかった、家に帰って全部ママに打ち明けよう。美加が無○正AV見てオナニーばかりしてるってことも、僕が捨てたエッチな本を拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったなー、友達とお金を出し合って、通販で変なもの買ってたよね。あれ、受け取ったのが僕だからよかったけど、もしママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美加はなるべく木陰に隠れるようにして、Tシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。必死に胸と股間を隠している。真赤な顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。政樹は、お高くとまった美少女の美加が羞恥に震える姿が可愛くて仕方がなかった。

 彼女は夢にも知らないことだが、この山は政樹の家に代々相続されてきたもので、今は父親の名義になっている。つまりは私有地なので、真昼間に堂々と入ってくる者などいない。早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……ダメ、絶対ダメ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、許して……」

「うーん、まあいいか、それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から耳のついたカチューシャを取り出して、美加の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついた首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美加の脱いだ服をバッグの中にしまい込んだ。



「さあ、四つんばいになってごらん。美加ちゃんは今から僕の飼い犬だよ。言うことをきかないと、服を持ったままダッシュで山を降りちゃうぞ。そうすると、どういうことになるかな?」

「や、やめて! 意地悪なこと言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんなの恥ずかしいよお! 美加、犬じゃないもん、もうやだあ、お願いだから服を返して!」

「とか言いながら、お尻のあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだお茶には、強力な利尿剤が入ってたからね……遠慮しないでいいんだよ、美加は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美加は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に尿意をこらえている。目を見開き、舌を出して美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。すでに限界を超えていると見えて、パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄ちゃん……だめ、わたし、もうだめ、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、早く出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、立ってする方がいいよな。無○正AV見るのが大好きな、男子みたいな美加ちゃんのことだ、立ち小○なんてへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、させてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、こっちを見ないでえっ!!」

 真赤な顔で叫んだ美加は、オシ○コスタイルでしゃがむと、震える手で白パンツを引き下ろした。真っ白な引き締まったお尻が露出すると同時に、チョビ髭のような陰毛に覆われた幼い二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

(つづく)



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 部屋に紅茶を運んできた母親は、耕介の指導ぶりを誉めたたえた。

 耕介が家庭教師になって以来、麻美の成績が目に見えて上昇しているのだから、それも無理のないことだった。近所に住む大学生の耕介は、稀に見る秀才として町内でも有名だ。しかも美男子で礼儀正しく、麻美の母親は彼に絶対的な信頼を置いている。

 部屋から出て行こうとした母親に、麻美は何か言いたそうな顔をした。

「あ、あのね、ママ……わたし……わたし」

「どうしたの? テストの成績がよかったから、また何かおねだりしたいの?」

「う、ううん、なんでもない。この次も……がんばるから」

 母親がいなくなると、耕介は麻美の肩を抱きながら、耳元に話しかけた。

「どうした、ママに全部ぶちまけてもいいんだぞ。俺はもともとロリ○ンの犯罪者だからな、バレることは何とも思ってないんだ。ただし、おまえも共犯……いやむしろ、おまえの方が主犯だってことを忘れるな」

「なにを……言ってるの? 全部、あなたがやれっていうから……」

「おまえは金も受け取ったんだぞ。このことがバレたらもう学校には行けないし、親父も職場にはいられないだろうな。よくて一家離散ってところか」

 麻美は耕介の牝奴隷として、言いなりになって盗○に手を染めてきたのだ。学園の更衣室やトイレはおろか、修学旅行の入浴シーンまで撮影して、その貴重な映像を耕介に提供した。それらの映像は既に市場に出回って、ファンの間では有名なヒット作になっている。

 金を受け取ったといっても、耕介から渡されたのはほんのわずかな小遣い銭にすぎないのだが、追いつめられたJCにそんな冷静な判断はできなかった。



 麻美はたまりかねたように、椅子から立ち上がって机に手をついた。かわいい丸顔に脂汗が浮かんでいる。

「どうした、もう限界か? アヌスでいきそうなのか」

「とって、とってください……お願い、お尻の、これを……とって!」

「デカ尻をブルブルさせて、どうしちゃったのかな? どれどれ、見せてごらん」

 耕介は麻美の突き出されたお尻に手をかけると、無造作にスカートをまくり上げた。丸く円を描いたような豊満なヒップが露わになった。少女の小さな肛門にはローターが挿入され、ブルブルと無情な振動を続けていた。耕介は、コードを掴んでぐいっとローターを引き抜いてやった。

「ああっ、くうううっ……もういや、わたし、こんなことはいや! 悪いことも、エッチなこともしたくないの!」

「だったらママにでも警察にでも訴えるんだな。俺は止めないぞ。だがな、おまえをハメ撮りしたビデオは何十時間もあるし、放○に排○、もっと恥ずかしいところを撮ったものも山ほどあることを忘れるなよ。あれが全部裁判員の前で再生されて、ネットで世界中に拡散するんだ。おまえの実名もあっという間に公表されるだろうな」

「ああ……いや、いやああっ、やめて、もうやめて!」

 耕介はチャックを下ろして、激しく勃起したイチモツを取り出しながら、さらに耳元でささやきつづけた。

「いいんだな、やめてもいいんだな? 俺はこのまま帰っちゃうけど、それでいいのか?」

「だめっ、だめえええっ!! くうっ、い、入れて……ください……。先生の、たくましい……を麻美の、あ、アソコに……入れてください! はやく……はやくっ、わたし我慢できないっ、おあずけばかりじゃ、お、おかしく、なっちゃうっ!!」



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 麻美は顔を真っ赤にして、むっちりした桃尻を振って挿入をおねだりした。この数ヶ月、耕介に開発されて極限の快感を教え込まれた麻美は、もはやオナニー程度では満足できない身体になっていた。

「はっきり言ってみろ、何をどこに入れるんだ? 言えないのか? じゃあこれまでだな」

「待って、待って、言いますから! 先生の、お、オチン○ンを……麻美のす、スケベなマ○コに……ぶち込んでください」

「学園では優等生を気取ってるくせに、デカ尻放り出して淫語連発とはな。近ごろのJCは怖いねえ」

 グググッ……と耕介の巨大な男性自身が、女子中○生のマ○穴をバックから貫いた。ゆっくりと腰を引いて、入口のところにカリを引っかけ、そのまま動きを止めたと思いきや……麻美の豊満なヒップを掴んだ耕介は、激しく腰を打ちつけて女の一番深いところを突きまくる。

「あぐううっ、げっ、げええっ!! はげし……すぎるっ!!」

「いつ見ても凄いケツだな、おまえは。ペチャパイの幼○体型のくせして、尻だけはまるで熟女だぞ。おまけにケツ毛ボウボウときてる」

「い、言わないで……あううううっ!! お尻のことは……言わないでください!! あっ、あっ、あひいいいっ!!」

 麻美は巨尻にコンプレックスを感じている。だから、この言葉責めは何よりも効果があった。もっとも、耕介は麻美のJCらしからぬ見事な巨尻を気に入っていた。家庭教師として数々の少女を餌食にしている耕介が、麻美を特にかわいがっているのはこの尻のためなのである。



 椅子に腰かけた耕介の上に、麻美は抱きつくようにまたがりながら、ズボズボと性器を結合させた。いわゆる対面座位の体勢だ。ふたりとも着衣を着けたままなのは、誰かが入ってきた時の用心のためだった。

 耕介は正面から麻美を抱きしめ、唇を重ねて激しく舌を吸った。

 にちゃ、にちゃ、じゅる……。ナメクジのような二つの舌がいやらしくからみ合い、お互いの唾液を交換しあった。

「かわいいよ、麻美。今まで教えた生徒の中で、ルックスもアソコもおまえが最高だ」

「ああっ、先生っ、す、捨てないで!! 先生に嫌われたら、わたし、わたし……」

「おまえを捨てるわけないじゃないか。こんなに愛してるんだよ、麻美」

 と心にもないことを言いながら、耕介は麻美を捨てるタイミングと方法を考えていた。新しい家庭教師先で、目ぼしい少女を次々に毒牙にかけている耕介である。一人の女にいつまでもかかわり合っているわけにはいかない。だが、麻美は盗○の手先として、まだまだ利用価値がある。そのため、快楽で手なずけておく必要があったのだ。

 結合したまま立ち上がった耕介は、駅弁の体勢で麻美の身体をゆっさゆっさと突きまくった。

 スカートは無様にまくれ上がり、白い巨尻が激しく波打ちながら振動している。

「あっ、あっ、あっ、らめっ、らめっ、もう、もう、もう、いっ、いっちゃう、いっちゃう、先生、わたし」

「これか、これがいいのか? そんなにいいか。それじゃあ、ご近所のみなさんにも見てもらおうな」

 と言いながら、耕介はガラガラッと窓を開けた。といってもカーテンは閉めたままなので、外からはもちろん何も見えない。だが背中を向けて感じまくっている麻美には、そんなことは分からなかった。

「いやっ、いやあああっ、だめ、だめ、みっ、見られちゃう!!」

「おー、みんなおまえのデカ尻とケツ毛に注目してるぞ、すごい人だかりだぞ」

「やあああっ!! わたし、お嫁に、お嫁に……行けないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 極限の羞恥心が、麻美の快感を二倍にも三倍にも増幅するのだ。白目をむいてのけぞった少女の膣に、耕介は白濁液を大量に放出した。



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 ロリぽっちゃりで好きだったのが「あいりみく」という女優さん
 ちょっと懐メロという感じの人なんだが、ぷにぷにでおいしそうだった
 わりとすぐ消えちゃったけど、忘れがたいアイドルであった

あいりみく

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前作→ 女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験


 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



こういちの☆AV名作劇場!!
 女教師の似合う女優で、一番好きなのは大場ゆいである
 170cmの長身でしかも巨尻!ケツのいやらしさが最高だ
 顔もなかなかエッチで、ちょっとソ○ンに似ている……古いか(笑)

大場ゆい

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タグ : 女教師 陵辱


 薄暗い地下室の中央に、まばゆいライトが当てられている。

 光の中に浮かび上がっているのは、ひとりの若い女性の姿だった。むっちりとした身体を黒いスーツに包んでいる。タイトスカートから伸びた太股が、痛々しいほどに白く輝いていた。

 女性は二人の屈強な男たちに腕をねじり上げられ、身動きを封じられている。だが、キリッとした美しい表情には、屈服の色は少しも浮かんでいなかった。彼女……聖子はとある公的組織の秘密捜査官。スーパーレディーの異名をとり、数々の悪を壊滅させてきた正義のヒロインも、ついに捕らわれの身となり、麻薬組織のボスの前に引き出されたのである。

 女から少し離れた壁際で椅子に腰掛け、悪の巨魁である宮島はブランデーグラスを傾けた。部屋の中には部下たちがびっしりと居並んでいて、聖子がここから脱出することは絶対に不可能と思われた。

「さすがのスーパーレディーも、こうなると形無しですね。それでは、あなたの所属する機関の秘密を喋ってもらいましょうか」

「あんたバカ? かりにも秘密捜査官のわたしが、そんなことを喋るわけがないでしょう。覚悟はとっくにできているわ、さっさと殺しなさい!」

「おー、これはすばらしい剣幕ですねえ。やはりそうでなくてはいけません。私は知りたいことはどんな手を使ってでも聞き出す主義です。これから、あなたの下のお口に聞いてみるつもりですので、そっちの覚悟もしておいた方がいいですよ」

 宮島の言葉を聞いても、聖子は余裕の態度を崩さなかった。

「そんな下劣な脅しに乗ると思ってるの? 辱めを受けるくらいなら、自分で命を絶つわ。それくらいの用意はしてあるのよ」

「もちろんわかってますよ。でも、あれを見てもそんな強気な態度がとれますか?」

 宮島がパチンと指を鳴らすと、壁の一角にかかっていたスクリーンが持ち上がった。その場所はマジックミラーになっており、隣の部屋の様子がくっきりと見通せる。

 数人の男たちに囲まれて、不安そうな顔をしたセーラー服の少女が、ソファーに腰掛けている。

「み、美香! どうして、どうしてあの子が! あの子は関係ないでしょう、この……この、卑怯者っ!!」

「あなたが自殺するようなことがあれば、最愛の妹さんに身代わりになってもらいますよ。さあ、どうしますか? われわれに服従を誓って調教を受けることを、約束してもらいましょうか」

 聖子は青ざめた顔で、静かにうなずくしかなかった。



 捕らわれた女性捜査官は、生まれたままの姿を後ろ手に縛られ、台の上にM字開脚でしゃがんでいた。いわゆるところの放○スタイルである。放○と○便の二者択一を迫られ、仕方なく前者を選んだのだった。

「いけませんねえ、手入れしてないからモジャモジャのボウボウじゃないですか。彼氏はいないという噂ですが、これまでの経験人数は何人ですか? あー、嘘はいけませんよ、本当のことを言わないと、妹さんが困ったことになりますからね」

「くっ……それは……ふ、ふたり、です」

「なるほど、お高くとまって処女を気取っていながら、裏では二人の男にホイホイ股を開いていたんですね。とんだ破廉恥捜査官もあったもんだ。それで、現在は彼氏がいないから、自分で自分を慰めているわけですか。いやらしいオナニーは週に何回するんです?」

「うっ、ううっ……さ、三回……いいえ、道具なんて……ゆ、指だけです、本当です! もうやめて! 恥ずかしいことは聞かないで! しますから! すればいいんでしょう!」

 だがいざとなると、大勢の男たちの見ている前で恥ずかしい液体を放出する勇気が、どうしても出てこないのだった。

「おい誰か、妹を引っぱってきて代わりをさせてやれ」

「待って、待って、何でもするから! 妹にだけは手を出さないでっ! ああっ、いや、いや、いやあああああっ!!」

 部屋の中に激しい水音が響きわたった。聖子の顔はこれ以上ないまでに真赤に色づいている。

「こりゃすごい、さんざん我慢しただけあって、物凄い量が出ちゃいましたねー。さて、前の方がすっきりしたところで、ついでに後ろの方も全部出してもらいましょうか」

「そんなっ、やっ、約束がちがいます! どちらかをすればいいっていうから、わたし、し、したのに!!」

「それはあなたの自由意志で放○したってことでしょう。ということは、われわれの意思も尊重してもらわないと、民主的とは言えませんよねー。おい、浣○の用意だ、ビデオカメラも忘れるなよ」

「ひどい、ひどすぎます!! ああっ、ゆるしてっ、それだけは……他のことなら何でもしますから、それだけはやめてーーっ!!」



 聖子の哀願も、男たちのSっ気を刺激するばかりで逆効果だった。無残にも、大勢の見守る前で尻を高く掲げた聖子は、大量の浣○液を注入されてしまったのだ。

「あっ、あぐうううっ……ひぎいいいいいっ、でっ、出ちゃう……もう、出ちゃうーーっ……助けて、お願い、トイレに……いかせてください……」

「どうですか、苦しいでしょう。そろそろ、あなたの組織の秘密を喋る気になりましたか? ……まだみたいですね、それじゃあ、妹さんにもここへ来てもらって、姉妹並んで大量○便してもらいましょうか。もちろん、映像はネットで世界中に配信しますよ」

「ひっ、人でなし!! 妹には……てっ、手を出さないって約束だったのに……ああっ、待って、待ってください、喋ります、何もかも喋りますから、い、妹だけは……」

 聖子はついに宮島の脅しに屈して、彼女が所属する組織の機密事項を口にしてしまったのである。

「こっ、これで……満足したでしょう!! 妹を自由にして!! はやくっ、はやくトイレに行かせてよ!!」

「そうですねえ、どうしましょうか。おい、おまえたち、満足したか? なに、満足してない? 誰一人満足してないのか。やっぱり○便シーンを見ないと気持ちが収まらないか。うーん、そうなると、多数決だからどうしようもないなー、この国は民主主義だから、ルールは守らないとな」

「なっ、なにを……言ってるの? そんな、無茶苦茶な理屈が……やっ、約束じゃない、トイレに、トイレにっ!!」

「ああ、約束ね。わかりました、これがあなたのトイレですよ」

 聖子のお尻の下に、洗面器が置かれた。

「あっ、あぐううっ、なんて……なんてやつらなの!! 絶対に許さない、○してやる!! ああっ、もう、げっ限界……わたし、わたし……いやよ、いやあっ、見ないで、見ないでください、ああっ、だめっ、だめええええっ、出るううううっ!!」

 地下室の中に恐るべき破裂音が鳴り響いて、美女のありえない○便シーンがビデオカメラに記録された。

 だが、姉妹を襲う悪夢の饗宴は、まだはじまったばかりなのだ。



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 十年ほど前、俺のアイドル的存在だった愛原つばさクン
 のちにセレブっぽい芸風になりましたが、この時期はJKふうで出てました
 動画サイトを見はじめた拙者の原点みたいな女神のひとりだ

愛原つばさ

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