羞恥

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 マンションの一室に、カーテンの隙間から西陽が差している。

 中○校の制服を着た姿で、美由紀はビデオカメラの前に立ちつくしていた。遂に決心をして、学園からこの部屋に直行してみたものの、いざカメラを前にすると心がくじけてしまったのだ。

 学園では清純な優等生タイプで通っている美由紀である。まだ告白はしていないが、相思相愛の男子生徒もいるのだ。そんなJCがカメラの前で裸になるなど、通常では思いもよらない異常事態だろう。だが、美由紀にはそうしなければならない理由があった。

 この部屋の主である、中年男の奥田が、意地の悪い笑いを浮かべながら言った。

「さあ、どうしたんだ? 両親のためなら何でもすると、偉そうに啖呵を切ったのは嘘だったのか?」

「う、嘘じゃありません! 嘘じゃありませんけど……もう一度、確認しておきたいんです。本当に、わたしが……あなたの言うことをきけば、パパとママの借金をなかったことにしてくれるんですね」

「もちろんだよ。きみのご両親は、結構な額の借金を作って雲隠れしてしまった。いま、怖いお兄さんたちが血眼になってふたりを探している。このままだとすぐに見つかって、下手をしたらコンクリートの重石をつけられて東京湾に沈むことになるだろう。きみがぼくの条件を飲むのなら、借金を全部肩代わりしてあげよう。あんな博打狂いのゲス親でも古い友人だし、ぼくはきみのことを姪のように可愛く思っているからね。ただし、ぼくに逆らったり、この部屋から一歩でも出たりしたら、話はそれで終わりだ」

「わ、わかりました……それから、あの約束も守ってくれますね。は、裸になって、恥ずかしいポーズをするのは受け入れますけど、わたしには指一本触れないってこと……あと、そのビデオは他の誰にも見せないということを……」

「約束は守るよ、きみが従順であるかぎり、ね。それじゃ、そろそろ脱いでもらおうか」

 美由紀は意を決したようにきつい表情をして、震える手で中○校の制服を脱ぎはじめた。



 ビデオカメラは無慈悲に回りつづけている。

 小柄でスレンダーな美由紀の胸は、あるかないか分からないほどに小ぶりである。実際にはブラジャーをつける必要もないほどだ。恥ずかしさに全身朱に染まりながら、お洒落なブラを取り去った少女は、ピンク色の微かな突起を両腕で隠しながらうずくまった。

 このいかにも成長前を思わせるJC体型が、ロリ○ンの奥田にはこたえられない。

「どうした、もう終わりか? 肝心の一枚が残ってるぞ」

「これは……これだけは……パンツだけは許してください」

「そうか、そういうことなら話はなかったことにするか。ぼくは別に困らないからね」

「待って、待ってください! 脱ぎます、脱ぎますから!」

 真っ赤な顔でいやいやをしながら、美由紀は最後の一枚に手をかけた。ためらいながらするするとパンツを引き下ろす動作が、ロリ○ンのSっ気にますます油を注ぐ。まだくびれもできてないウエスト、少年のように無駄肉のない腰から太股のライン、いずれも奥田の大好物である。

「おとなしい顔をしていながら、アソコは剛毛のジャングルじゃないか。とんだ優等生もあったもんだな。スク水を着たら股間が真っ黒に透けて見えて、男子の間でひそかに評判になるタイプだな」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないでください……言われたとおり、裸になりました。だから、だからこれで……」

「何を虫のいいことを言ってるんだ。この程度で借金がチャラになると思ってるのか。こんなのはほんの序の口だからね、なにしろご両親の命がかかってるんだ、きみにもそれなりに身体を張ってもらわないとなー。そうだな、まずは、いつもやっているように、オナニーをしてもらおうか。どうせ貧乏で他に娯楽もないから、毎日マン○リばかりやってるんだろ?」

「そんな、そんなこと、できるわけが……あ、待って、待って、逆らったわけじゃありません、でも、でも、わたし……」



 初めて手にするローターで、幼い陰核を自ら刺激した美由紀は、われを忘れて二度、三度と頂点に達した。

 さらに、奥田に命じられるまま、M字開脚の姿勢でオシ○コを吹き上げた。

「だんだんプレイぶりが堂に入ってきたじゃないか。その調子で仕上げといこうか。さあ、お尻を突き出してごらん」

「ああ、いや、いやよ、それは許して……浣腸はいや……」

 と口では拒絶するようなことを言いながら、美由紀は自分から四つんばいになって引き締まったヒップを突き出した。迫ってくる浣腸器の感触を期待しているのか、小さな蕾がヒクヒクとうごめいている。

 羞恥心が消えたわけではないが、オナニー、放○とカメラの前で非常識な姿をさらすうち、美由紀の感覚は麻痺してもはや捨て鉢な気持ちになっていた。考えようによっては、この程度の痴態をさらすだけで両親の借金がチャラになるなら、安いものではないか。黙っていれば奥田以外にこの行為を知る者はいないし、処女を失うわけでもないのだ。

 少女の肛門に大量の浣腸液を注入した奥田は、JCの打算を見透かしたように言った。

「いかんなあ、清純な中○生がそんなふうに恥じらいをなくしては。まあ、そろそろマンネリで飽きてくるだろうと思ったんで、特別にゲストを呼んでおいたんだ。きみのその情けない姿を、最愛の相手にじっくり見てもらうんだな」

 ガチャリ、とドアが開いて、中○校の制服をきた少年が入ってきた。

「せ、先輩……なんて……なんて格好をしてるんですか……」

「た、隆志くん……どうして……いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、お願い、見ないでえっ!!」



 全裸で四つんばいになっているとんでもない姿を、相思相愛の少年に見られた美由紀は、必死で秘部を隠そうとした。だが、浣腸の効果は限界に近づいていた。少しでも身体を動かすと、アヌスからとんでもないものを噴出してしまう。まさかJCが好きな男子の前で大量排○するわけにもいくまい。

「美由紀クンはねえ、お金のためなら何でもする女の子なんだよ。今日もカメラの前で裸になって、オナニーや放○シーンを撮影していたんだ。これだから女ってのは怖いよねー。きみは今日まで、彼女の外見にすっかり騙されていたんだよ」

「先輩、そんなの嘘でしょう……嘘だと言ってください! さあ、服を着て、ぼくと一緒に帰りましょう」

 と言われても、美由紀はこの部屋から出るわけにはいかなかった。それどころか、隆志にちょっとでも触れられただけで、切羽詰まった肛門が最後の瞬間を迎えてしまう。

「いやあっ、来ないで、わたしに触らないで! あっ、ち、ちがうの、そうじゃないのよ、わたし、わたし、確かに事情があってビデオは撮ったけど……これだけは信じて、わたし処女だから! あなたを裏切るようなことは何もしてないから!」

「そうですか。やっぱり先輩って、そういう人だったんですね」

 隆志は美由紀に軽蔑するような視線を投げかけると、肩を落として部屋から出て行った。

「あーあ、嫌われちゃったね。そんな格好で処女とか言っても全然説得力ないからなー。まあ彼氏には、うちの女どもの中から適当なのをみつくろって童貞喪失させてあげるから、それで機嫌も直るだろうよ」

「ううっ、ひどい……ひどすぎるわ……」

「おー、マジ泣きか。いい表情だなあ、こいつはぼくひとりで見るのはもったいないから、ネットでライブ中継するべきだなー。あ、心配いらないよ、ライブといっても海外サイトだから日本人はそんなに見てないからね。まあ動画は数日で国内に出回っちゃうだろうけど」

「なっ、何を……言っているの? 約束が……ああっ、もう、わたし、限界……いやよ、いやあああっ、ネットは、ネットはやめて、そんなことになったら、わたしもうお嫁に……ああっ、隆志くんっ、わたし、処女なのに、きれいな身体なのに……だめっ、だめっ、もうだめ、出ちゃう、出ちゃうの……あああっ、でっ、出るうっ!!」

 ネット中継などは真っ赤な嘘だが、JCの羞恥心を刺激するには十分すぎた。無様なブサ顔全開で号泣し、スレンダーな身体を痙攣させて悶えた美由紀は、すさまじい快感にうち震えながら大量の汚物をぶちまけた。



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 行きつけの医院の前まで来て、加奈子は足を止めた。

 休診の札はかかってないが、中の電気は消えていて薄暗い。いつもにぎやかな待合室にも、人はいないようだ。

(先生、いないのかな? 仕方ないな、今日はもう帰ろう)

 そう思って引き返そうとしたとき、入口の扉が開いた。白衣を着た若い男が現れた。医者のようだが、これまで一度も見たことのない男だ。戸惑っている加奈子に、男はにっこりと微笑んで話しかけてきた。

「加奈子さんだね。ここの先生から聞いているよ。……実はね、急な話なんだが、先生はしばらくの間、海外に行くことになったんだ。ぼくはそのあいだ留守を預かることになった、医師の白崎だ」

「そうだったんですか……あの、でも今日はわたし、これで失礼します」

「まあそう言わないで、中に入るだけ入ってくれないか。最初の患者に逃げられたなんて、世間体がよくないし、それになんだか恥ずかしいじゃないか」

 そう言われると、人のいい加奈子はしいて断ることもできなかった。少女は気の進まない足取りで、白崎の後につづいていつもの診察室に入っていった。黒いセミロングの髪に、セーラー服が似合っている。おとなしい優等生の加奈子に憧れる男子は数多い。



 加奈子が躊躇するのには、それだけの理由があった。

 この医院に通っているのは、お尻にできた大きなおできを診てもらうためなのだ。いつもは女の先生の診察だから、恥ずかしさも我慢できた。しかし、若い男の医師に患部をさらすのは、少女には抵抗がありすぎる。

 そんな加奈子の気持ちを見透かしたように、白崎医師はカルテを見ながら事務的な口調でいった。

「恥ずかしがることはないんだよ、ぼくは医者なんだからね。それに、ちゃんと診察しておかないと、取り返しのつかないことになるよ。もしも全身に転移したりしたら、お嫁に行けなくなっちゃうだろう?」

「は、はい……それは、そうですけど」

「それじゃ、患部をよく診てみたいからね、寝台の上に四つんばいになってごらん」

 お嫁に行けなくなる……少女はこの言葉に敏感に反応した。犬のように四つんばいになった加奈子の、肉づきのいいお尻が盛り上がる。きれいなひだのついたスカートを、白崎は無造作にまくり上げた。何の変哲もない木綿の白いパンツが、加奈子の清楚な雰囲気を際だたせている。



「うーん、これじゃよく見えないな……もっと寝台に突っ伏してくれないか」

「こ、こうですか?」

 加奈子は上半身を寝台にぺったりと伏して、お尻を大きく突き出す格好になった。次の瞬間、がちゃり、がちゃり、という音がして、両方の足首が止め具のようなものに固定された。

「なに? なんですか、これは? どうして、こんな……」

「診察中に動くと危ないからね。さあ、両手をうしろにまわして……」

「あっ、なにを!! これって、手錠じゃないですか!!」

 全身を拘束されて、少女はさすがに不審を抱きはじめた。もぞもぞと身をよじって、なんとか逃れようとこころみる。白崎はそんなことには少しもかまわずに、どれどれ、と言いながら加奈子の白パンツを一気に膝まで引き下げた。

「ああっ、ダメッ」

 少女の口から思わず声が漏れる。蕾のようなきれいなアヌスが露わになった。その下にはピンク色をした、まだあどけない二枚貝が淡い陰毛に包まれてヒクヒクと脈打っている。

「ああ、これはよくないねえ……こっちにも転移しちゃってるよ。よく調べてみないといけないなあ」

 白崎の指が、患部からお尻の割れ目へと移り、だんだんと前へ回って少女の女性自身に押し当てられた。最も敏感な突起を探し当てると、くねくねと前後運動を開始する。無垢な少女には刺激の強すぎる、大人のすさまじいテクニックだ。普段のオナニーでは経験したことのない強烈な快感に、加奈子は思わず身体を震わせた。

「あああっ!! そんな、そんなこと……。お尻のおできと、なにか関係があるんですか!?」

「関係は大いにあるよ。ほら、病気のせいで、お股から悪い液がしみ出してきてるじゃないか。すごいなあ、まるで洪水だよ。これは身体の中に悪い物がたまっているせいだな。全部出してしまう必要があるね」

「ええっ? なにを言っているの?……なんですか、それは!? まっ、まさか……」

 いつの間に用意したのだろう。白崎の手には浣腸器が握られていた。ぶすり。間髪をいれずに加奈子の肛門に浣腸器の先が突き刺さり、冷たい液体が一気に注入されていった。

「ああっ、あああああーっ、なんで、なんでこんなことを!! いやっ、いやあああ!!」



 加奈子の額に脂汗が浮かんでいる。我慢ももう限界だ。

「うううーっ、あああーっ、お願い、です……トイレに……トイレに行かせてください。もう、もう出ちゃいます……」

「心配することはないよ。さあ、この洗面器に全部出してしまうんだ」

 加奈子が目を開けると、白崎がビデオカメラを構えてこちらを撮影しているではないか。

「なっ、なにを……なにをしているの!?」

「ああ、これはちょっとした学術研究用の撮影だよ。あとでみんなで見ようと思ってね。きみのようなかわいい女の子の恥ずかしいビデオは、ほうぼうから引っ張りだこなんだ」

「いっ、いやあああ!! 嫌よ、嫌。ビデオだけは……ビデオだけは許して!!」

「そうだなあ……これからぼくの奴隷になって、いうことを聞くというのなら、このビデオは公開しない。トイレにも行かせてあげよう。早く決断した方がいいよ。まあ、ぼくはどっちになったところで痛くもかゆくもないんだけどね」

 加奈子は歯をくいしばってこらえている。眉間に皺がより、くしゃくしゃの表情をしていて、これでは清楚な美少女顔も台無しだ。ひくひくと痙攣をはじめたアヌスからは、他人に聞かれてはならない空気の漏れる音が断続的に響きはじめていた。

 もう少女には思考力も残っていなかった。

「ああっ、わかりました!! いうことを聞きますっ、奴隷になりますから、だからっ、トイレに、トイレに!!」

 加奈子が必死の形相でそう叫んだ、次の瞬間。すさまじい破裂音とともに、少女の望みを打ち砕く決定的なシーンが、ビデオカメラの前で展開されたのである。

「ああああああーっ!! そんな、そんな、いやあああああーっ!!」

「こりゃ残念だね、加奈子くん。別の意味でお嫁に行けなくなっちゃったな」

 すばらしい光景を撮影しながら、白崎はこらえきれずに笑いを浮かべた。このビデオは闇ルートで高く売れる。この女は調教すればいろいろなことに使えるぞ。ルックスはいいし、従順だし、結構な拾い物だ。さて、まずはお味をみてみることにするか。

 改めてカメラを三脚に据えると、白崎はズボンを下ろし、激しく怒張した男性自身を取り出した。



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