羞恥

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 美也子が連れてこられたのは、郊外に建つ瀟洒な一軒屋だった。

 白い壁に囲まれた殺風景な部屋には、四方八方にビデオカメラが設置されている。なにやらいかがわしいものを撮影するための部屋であることは、中○生の美也子が見ても一目瞭然である。こんな場所で怪しげな中年男と二人きりになれば、普通の女子ならば怯んだりパニックになったりするところだろうが、彼女の心は揺るがなかった。

 美しい黒髪に、深キ○ンを思わせる端正な顔だちは、一目見ただけで身分の違いを感じさせるものだった。たいていの男ならば、その気高い視線に圧倒されて目をそらしてしまうだろう。

「まず、わけを聞かせてもらいましょうか。わたしをこんなところに拉致して、ただですむと思ってるの?」

「なかなか見上げた態度だよ、お嬢様はそうでなくてはいけない。内心はビクビクなんだろうけどね」

 佐藤はほくそ笑みながら言った。この家の持ち主であると同時に、女を仕込むプロの職人である。この男がどんな仕事を請け負っているのか、今まで何人の少女を手にかけてきたのか、美也子にはもちろん知る由もなかった。というよりも、上流階級の令嬢としてちやほやされて育ってきた美也子は、この世界の裏に悦楽に満ちたもうひとつの社会があることも、まだ知ってはいないのだ。

 昨日から、美也子をめぐる環境は一変していた。

 夕食の後、いつもなら静かな団欒のひとときであるはずの時間に、両親から涙ながらに別れの言葉を告げられたのである。次の瞬間、居間の中に無骨な男たちがどかどかと入ってきて、うむを言わせずに少女を家から引っぱりだし、車の中に押し込めたのだった。抗議する暇も、泣きわめく余裕もなかった。



「さてと、まずは服を脱いでもらおうか。生まれたままの姿を、カメラの前に晒すんだ」

「なっ……なにを、言ってるの?」

 美也子は、高級な布地のブラウスとデニムのミニスカに包まれた全身をかき抱くように、両腕を胸の前で交差させた。

「といっても、ご令嬢にいきなり脱げと言うのも気の毒だ。その辺のチャラい小娘なら、まず服を引き裂いてひん剥くところだが、一応は事情を知らせておいた方がいいだろう。きみのパパの会社は、今日明日にも倒産するというヤバい状況でね。特別な融資を得るための条件として、娘を売り渡すことに合意したんだよ。そして僕は、きみがちゃんとした売り物になるように、行儀作法とかその他いろいろな技術を教えるのが役目の教育係と、まあだいたいそういうわけだ」

「う、うそよ……パパが、わたしを売るなんて……そんなこと、これは何かのまちがいだわ」

 美也子の目の色に、初めて恐怖と動揺が浮かんだ。その一瞬の隙を見逃す佐藤ではない。これまで少女を手玉に取り、屈服させることで飯を食ってきた男である。いきなり美也子の胸ぐらをつかむと、往復ビンタを叩き込んだ。思わず床に倒れこんだ少女の華奢な体に、尻といわず脇腹といわず滅多やたらに蹴りを入れると、さらに真っ白な頬を靴の裏で踏みつけにしてグリグリと体重をかけた。

「あぐうううっ、やめてえっ……どうして、こんなことを……」

 もっとも、佐藤の方はほとんど力を入れていない。乱暴な行為に見えても肉体的ダメージは全くないのだが、なにしろ上から目線でしか物事を見たことがない令嬢である。他人から殴られるのも、足蹴にされるのも生まれて初めてのことだ。

「脱ぎたくないんなら別にいいんだぞ。俺は穏便にヌードモデルで稼がせてやろうと思ったんだが、いやなら仕方がない。その時は、おまえは乱交パーティーの賑やかし要員になって、いろんなジジイどもに取っかえひっかえハメられるんだ。その方がいいんだな?」

「うう……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから……乱暴しないで……ああっ、顔は……顔はやめて……」



 気丈なことを言っていても、やはりまだ中○生である。勇気をふりしぼり、全く無駄肉のないスレンダーな上半身を晒してみたものの、最後の一枚を脱ぐ決心はどうしてもつかなかった。

「どうした? まだ大事なものが残ってるぞ。そうか、脱ぐ気がないのか、俺をバカにするんならそれでいいんだ。今すぐどこかの助平ジジイにセックス奴隷として売り渡すだけだからな」

「ああ、待って、待ってください……ぬ、脱げば……いいんでしょう!」

 美也子は純白のパンツに手をかけると、小刻みに震えながらゆっくりと引き下ろした。全身の肌が朱に染まっている。小ぶりなお尻はツンと上を向いて、弾けんばかりの若さを自己主張しているようだ。男の前で一糸まとわぬ姿になるなど、まともなJCには想像もつかない事態だった。それからの美也子はほとんど失神状態でさまざまなポーズを撮影され、佐藤から「ちょっと縛ってみようか」と言われたときにも、言葉の意味を理解することができない有様だった。

 はっと気がつくと、美也子は亀甲縛りに縄をかけられ、両手を背中で拘束されていた。

「なっ、なに? それは、なんなの?」

「見たとおりの、浣腸器ってやつだよ。どんなタカビーで生意気な女も、こいつを使えばたいていはおとなしくなるからね。偉そうなこと言ってるお嬢様がどんな顔して排○なさるのか、余すところなく撮影してやるよ。清純JCのウン○ビデオは、特に高年齢層に受けるんだよな」

「いやあっ、いやっ、いやよ!! それだけは、絶対にいや!! ほっ他のことなら何でもしますから、浣……それだけは許して! お願い、一生のお願いです!!」

「一生のお願いときたか、岩崎○子じゃあるまいし(古い)、中○生に一生と言われてもな……まあそこまで言うんなら、ウン○をするかオシ○コをするか、特別にどっちかを選ばせてやろう。どちらがやりたいんだ?」

「くうっ、そ、それは……わかったわ、小の方を、すっ、すればいいんでしょ!……あっ、い、いえ、お、オシ○コを……どうかオシ○コを、させてください……」

 それは言語道断な光景だった。汚れを知らない女子中○生が全裸で亀甲縛りにされ、台の上でM字に大股を開いているのだ。浣腸よりはましと放○を選択したものの、いざ股間にカメラを向けられると、恥ずかしい行為に及ぶ勇気はたちまち砕けてしまった。声を殺して号泣しながら、美也子は美しい顔を左右に振った。黒髪が乱れて凄絶なまでの可憐さを演出している。

「ちやほやされておすまし顔してるくせに、アソコはボウボウの剛毛じゃないか。ケツ毛までびっしりかよ、これじゃまるでオヤジのケツだぞ。とんだお嬢様もあったもんだよな。右の大陰唇が開き気味なのは、右手でオナニーするからだろう。ということは、左手でオッパイをいじるんだな。そういえば、左のB地区がいやに肥大してるぞ」

「も、もうやめて……意地悪なことは言わないでください! しますから、オシ○コしますから!!」

 シャアアアアアアッ!! と遂に黄金色の液体が噴出した。美也子は涙を流しながら、かわいい顎をのけぞらせた。



「男が見ている前で、大股開いて平気で放○とはな、たいしたお嬢様だよ。まあ、予定外にいい映像が撮れたから、それでよしとするか」

「なっ、なんとでも言えばいいでしょう……言われたとおりオシ○コしたんだから、これで十分なはずよ。早く縄を解いて、自由にしてください」

 そう言い放った美也子は、佐藤の方を見て思わず青くなった。あれほどの決意で放○シーンを披露したというのに、男の方は相変わらず、てきぱきと浣腸器の準備を続けているのだ。

「ど、どういうつもりなの……それでは約束がちがいます!」

「バカかおまえは。オシ○コはおまえがどうしてもやりたいというから、特別にさせてやったんだ。いわばおまえの自由な意思で放○したんだよ。そうなると、次は俺の意思も尊重してもらわないとな。片方の意見だけ一方的に取り上げるのは、民主主義にも男女平等にも反するからなあ」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ、この、ケダモノ!! キチガイ!! いやっ、誰か、たっ、助けて!!」

「映画やドラマなら、ここで都合よく助けが来るんだろうがな。しかし現実はこれだよ」

 床の上に突っ伏して、小ぶりなヒップを高く差し上げた状態で、美也子は大量の浣腸液を注入されてしまった。しだいに変な汗が全身をじっとりと濡らし、状況は切迫してゆく。美しい顔を無様にゆがめ、歯を食いしばって絶望的な努力を続ける清純JCの姿を、部屋の四方に据えつけられたカメラが冷酷に記録しているのだった。

「ああっ、あぐうううっ、おっ、お願いです……トイレに……トイレに行かせて……一生の、お願い……」

「おまえは一生のお願いが何回あるんだよ。おー、すげえなあ、さすがにお嬢様だけあってがんばるじゃないか。普通の女ならとっくにぶちまけてるところだが、ご令嬢は肛門までお高くとまってるらしい。しかし、いくらなんでも限界だろう、さっきからオナラが漏れまくってるじゃないか。そら、全部出して楽になっちまえよ」

「くううっ、だっ誰が……許さない、絶対に許さないわ……○してやるっ、覚えてなさい!」

「あー、まだそんなこと言う元気があるのか。どうやら上流階級には並の浣腸では足りないようだな、もう一本いっとくか、その方が景気よくいっぱい出るし、ビデオの値打ちも上がるだろうしな」

「ええっ、まっ、待ってください! うそです! 素直になりますから、言うことを聞きますから! だからっ、だからっ、ああっ、だめっ、もうだめ……出ちゃう、出ちゃうの、だめなのに、ああーーーっ、いやあああっ、出るううううっ!!」

 中○生の華奢な身体が大きくエビぞり、絶望と恍惚感に全身がブルブルッと震えた。冷酷な破裂音と少女の悲鳴に続いて、大量の排○物が放出された。



新年一発目からスカ○ロかいっ
では、お口直しにオシ○コものをどうぞ(やめんかーっ)

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 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。
 そんなのどかな雰囲気の中、中年おやじどもの視線は、一人の女性の姿に釘付けになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで80年代のお立ち台からタイムスリップしてきたような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよく分からないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いて、叶○妹も真っ青というほどの露出ぶり。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、ヒップの肉がちらちらと見えている。一瞬「ノーパンか?」と錯覚させておいて、Tバックを履いています安心してください、と言わんばかりの演出が心憎い。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「うっ」とうめいて、歩調を緩めた。

「どうしたんですか、先生。お尻の振り方がおざなりになってますよ。自慢のケツをもっと強調してくださいよ」

「も、もう無理よ……ああうっ、いっ、いかせて! いじめないで、ひっ、ひと思いにいかせて頂戴!」

 小声で必死の懇願を続けているのは、中○校で英語を教えている景子先生である。Tバックのパンツの中には、リモコンで動作するローター……いわゆるとびっこが仕込まれていて、かたわらで教え子の耕介が、スイッチを入れたり切ったりしているのだった。耕介はまだ中○生のあどけないおたく少年だが、女をいかせることにかけては生まれつき天才的な技を持っている。絶頂寸前でスイッチを切るのは朝飯前だった。景子先生のマ○コはいまや愛液でグショグショになっていて、そのうちに太股を伝っていやらしい液体が垂れてくるだろう。

 清純そのものの若い教師で、誰もが処女だと疑わない景子先生(事実、処女なのだが)が、茶髪のカツラとボディコンスーツで悩殺美女を演じているのは、もちろん耕介の命令だった。

 おたく少年でカメラ小僧の耕介は、非の打ちどころのないお嬢様を気取っていた景子先生をストー○ーした末に、職員用トイレでオナニーを楽しんでいる姿を当札することに成功したのだ。その恥ずかしい映像を公表しない代わりに、景子先生は耕介の言いなりになることを受け入れた。ただひとつ、処女だけは絶対に守りぬくことを条件にして……。



「どうしてここまで処女にこだわるんですかねー。僕は先生と一発やらせてくれたら、画像もビデオも全部消去して、あとは一切かかわり合わないつもりだったんですよ。こんなことになったのは、先生が頑固で時代遅れなせいですからね」

「なっ、なんと言われても、これだけは譲れないわ……結婚するまでは、絶対に処女のままで……あっ、くううっ!」

 Tバックを下ろして無様に巨尻を露出した景子先生の股間から、激しく振動を続けるローターが転がり落ちた。結局、歩行者天国では十数回も寸止めを繰り返され、絶頂にはいけずじまいだった。聖職者にはあられもないポーズで地面に突っ伏し、尻だけを高く差し上げた景子先生は、恥も外聞もなく股を広げてヒップを上下に振った。耕介のフィンガーテクニックを求める必死のアピールだ。

 ここは繁華街を外れたところにある児○公園。休日ということもあって、のんびりと散歩や遊びに興じる親子連れが多い。その中心にある鬱蒼とした植え込みの中で、女の先生が下半身をまる出しにして教え子の愛撫を要求している。一体、誰がそんなシチュエーションを想像するだろうか。

「うわー、なんですかこれは。下のお口からヨダレを垂れ流してますよ。そんなにイキたいんですか? 先生のくせに、そんなにしてまで気持ちよくなりたいんですか」

「はやく……はやく、じらさないでっ、お豆を……これ以上寸止めされたら、気がおかしく……あっ、あひいいいっ」

「これですか? これが欲しかったんですか? しかし清純気取りの景子先生が、子供の頃から筋金入りのオナニーマニアとはびっくりですよねー。そんなにエッチに興味があるんなら、処女にこだわることないでしょ。本当はチ○ポが欲しくてたまらないんでしょ、いっそ挿入しちゃいましょうよ」

「だめっ、挿入だけはだめっ、ああっ、それいいっ!! だめよっ、いいっ、いいっ、ぎもぢいいっ!!」

 耕介は女を悦ばせることにかけては天才である。度重なる寸止めで半ばおかしくなった女教師を、最高のエクスタシーに導くなどは赤子の手をひねるより簡単なことだ。やがて、景子先生のマ○コと肛門が、コントロールを失ったように開閉を繰り返しながら、ブッブッと訳の分からない空気音を噴出した。

「やあああっ、止まらないっ!! イキすぎて……死ぬっ、死んじゃうっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるっ!!」

「ちょっと先生、そんな大声出したら通報されちゃいますよ。先生の実名がテレビと新聞に出ちゃうけど、いいんですか? ……って全然聞いちゃいないや。うわーすげえ、オシ○コ漏らしちゃったよ」




 翌日、体育館で行われた全校集会で、景子先生は壇上に上がった。昨日とはうって変わってストレートの黒髪、清楚なスーツに身を包んでいる。彼女が真面目で清純な女性であることを疑う者は、耕介の他にはいなかった。

 その耕介は、生徒会役員という立場から、この集会の司会役を務めている。生活指導を担当している景子先生に、インタビュー形式で校則について尋ねるというのが、この全校集会の主旨だった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、私の説明を終わり……」

「えーと、先生、ゲームセンターの出入りについてですけど……」

 景子先生はマイクのスイッチを切ると、耕介の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許して……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう!! ああっもうそこまで、きっ、きてるの!!」

「いっそここでぶちまけたらどうですか? 清純そのものの先生が、全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、これから百年くらいはこの学園の語り草になるでしょうね」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、外道!!」

 と文句を言ったところで、強烈な便意がやわらぐわけではなかった。景子先生はこの壇上に上がる前、舞台袖で耕介から強力な浣腸液を注入されていたのである。

 強引に話を終わらせた景子先生は、しずしずとした足どりでステージから降りた。全身からじっとりと変な汗が出ている。体育館を出ると、前かがみになって無様にお腹を押さえ、よろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、遂に歩行も困難になってしまった。

「もう限界なんでしょう? ここでしちゃえばいいじゃないですか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになりますよ」

 顔を上げると、耕介がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けている。後輩に集会の進行役を任せて、ダッシュで先回りしていたのだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行って……ああっ、もう、もうっ!」

「そうですねえ……それじゃあ、僕をフェラチオでイカせてくれたら、特別にトイレに連れてってあげますよ」

 景子先生は、訳の分からない声を上げながら、耕介のチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園で女の先生が、教え子の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかない光景だが、景子先生にしてみれば、これ以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、生徒の男性自身をこすり上げる先生だったが、耕介はことエッチに関しては生まれついての天才である。射精をコントロールするなどは基本中の基本だ。さんざんじらしまくった挙句、ついに絶望の表情を浮かべた景子先生の顔に、満を持して大量の精液をぶちまけた。

「ひっ、ひいいっ!! だめえっ、わたし、わたし、もう、だっだめええええっ!!」

 断末魔の悲鳴を上げた景子先生は、タイトスカートをたくし上げて巨尻を丸出しにすると、震える手でお洒落なパンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!!と神聖な学園構内には絶対にあり得ない音が鳴り響き、美人女教師の大量○泄という惨事が繰り広げられたのである。

「うわーっ、こりゃあすごいや。顔面にぶっかけられたまま野外で大○する女の先生なんて、AVでもなかなかないですよ。ここまでやっといて処女にこだわるってのも、どうなんでしょうねー。ねえ先生、いまどんな気持ちですか?……あ、やっぱり全然聞いちゃいませんね」

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した景子先生は、だらしなく舌を出したまま、巨尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。



大場ゆいはベテランになって良さがでてきました
このいやらしい巨尻がたまらんのですねー

大場ゆい

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 マンションの一室に、カーテンの隙間から西陽が差している。

 中○校の制服を着た姿で、美由紀はビデオカメラの前に立ちつくしていた。遂に決心をして、学園からこの部屋に直行してみたものの、いざカメラを前にすると心がくじけてしまったのだ。

 学園では清純な優等生タイプで通っている美由紀である。まだ告白はしていないが、相思相愛の男子生徒もいるのだ。そんなJCがカメラの前で裸になるなど、通常では思いもよらない異常事態だろう。だが、美由紀にはそうしなければならない理由があった。

 この部屋の主である、中年男の奥田が、意地の悪い笑いを浮かべながら言った。

「さあ、どうしたんだ? 両親のためなら何でもすると、偉そうに啖呵を切ったのは嘘だったのか?」

「う、嘘じゃありません! 嘘じゃありませんけど……もう一度、確認しておきたいんです。本当に、わたしが……あなたの言うことをきけば、パパとママの借金をなかったことにしてくれるんですね」

「もちろんだよ。きみのご両親は、結構な額の借金を作って雲隠れしてしまった。いま、怖いお兄さんたちが血眼になってふたりを探している。このままだとすぐに見つかって、下手をしたらコンクリートの重石をつけられて東京湾に沈むことになるだろう。きみがぼくの条件を飲むのなら、借金を全部肩代わりしてあげよう。あんな博打狂いのゲス親でも古い友人だし、ぼくはきみのことを姪のように可愛く思っているからね。ただし、ぼくに逆らったり、この部屋から一歩でも出たりしたら、話はそれで終わりだ」

「わ、わかりました……それから、あの約束も守ってくれますね。は、裸になって、恥ずかしいポーズをするのは受け入れますけど、わたしには指一本触れないってこと……あと、そのビデオは他の誰にも見せないということを……」

「約束は守るよ、きみが従順であるかぎり、ね。それじゃ、そろそろ脱いでもらおうか」

 美由紀は意を決したようにきつい表情をして、震える手で中○校の制服を脱ぎはじめた。



 ビデオカメラは無慈悲に回りつづけている。

 小柄でスレンダーな美由紀の胸は、あるかないか分からないほどに小ぶりである。実際にはブラジャーをつける必要もないほどだ。恥ずかしさに全身朱に染まりながら、お洒落なブラを取り去った少女は、ピンク色の微かな突起を両腕で隠しながらうずくまった。

 このいかにも成長前を思わせるJC体型が、ロリ○ンの奥田にはこたえられない。

「どうした、もう終わりか? 肝心の一枚が残ってるぞ」

「これは……これだけは……パンツだけは許してください」

「そうか、そういうことなら話はなかったことにするか。ぼくは別に困らないからね」

「待って、待ってください! 脱ぎます、脱ぎますから!」

 真っ赤な顔でいやいやをしながら、美由紀は最後の一枚に手をかけた。ためらいながらするするとパンツを引き下ろす動作が、ロリ○ンのSっ気にますます油を注ぐ。まだくびれもできてないウエスト、少年のように無駄肉のない腰から太股のライン、いずれも奥田の大好物である。

「おとなしい顔をしていながら、アソコは剛毛のジャングルじゃないか。とんだ優等生もあったもんだな。スク水を着たら股間が真っ黒に透けて見えて、男子の間でひそかに評判になるタイプだな」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないでください……言われたとおり、裸になりました。だから、だからこれで……」

「何を虫のいいことを言ってるんだ。この程度で借金がチャラになると思ってるのか。こんなのはほんの序の口だからね、なにしろご両親の命がかかってるんだ、きみにもそれなりに身体を張ってもらわないとなー。そうだな、まずは、いつもやっているように、オナニーをしてもらおうか。どうせ貧乏で他に娯楽もないから、毎日マン○リばかりやってるんだろ?」

「そんな、そんなこと、できるわけが……あ、待って、待って、逆らったわけじゃありません、でも、でも、わたし……」



 初めて手にするローターで、幼い陰核を自ら刺激した美由紀は、われを忘れて二度、三度と頂点に達した。

 さらに、奥田に命じられるまま、M字開脚の姿勢でオシ○コを吹き上げた。

「だんだんプレイぶりが堂に入ってきたじゃないか。その調子で仕上げといこうか。さあ、お尻を突き出してごらん」

「ああ、いや、いやよ、それは許して……浣腸はいや……」

 と口では拒絶するようなことを言いながら、美由紀は自分から四つんばいになって引き締まったヒップを突き出した。迫ってくる浣腸器の感触を期待しているのか、小さな蕾がヒクヒクとうごめいている。

 羞恥心が消えたわけではないが、オナニー、放○とカメラの前で非常識な姿をさらすうち、美由紀の感覚は麻痺してもはや捨て鉢な気持ちになっていた。考えようによっては、この程度の痴態をさらすだけで両親の借金がチャラになるなら、安いものではないか。黙っていれば奥田以外にこの行為を知る者はいないし、処女を失うわけでもないのだ。

 少女の肛門に大量の浣腸液を注入した奥田は、JCの打算を見透かしたように言った。

「いかんなあ、清純な中○生がそんなふうに恥じらいをなくしては。まあ、そろそろマンネリで飽きてくるだろうと思ったんで、特別にゲストを呼んでおいたんだ。きみのその情けない姿を、最愛の相手にじっくり見てもらうんだな」

 ガチャリ、とドアが開いて、中○校の制服をきた少年が入ってきた。

「せ、先輩……なんて……なんて格好をしてるんですか……」

「た、隆志くん……どうして……いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、お願い、見ないでえっ!!」



 全裸で四つんばいになっているとんでもない姿を、相思相愛の少年に見られた美由紀は、必死で秘部を隠そうとした。だが、浣腸の効果は限界に近づいていた。少しでも身体を動かすと、アヌスからとんでもないものを噴出してしまう。まさかJCが好きな男子の前で大量排○するわけにもいくまい。

「美由紀クンはねえ、お金のためなら何でもする女の子なんだよ。今日もカメラの前で裸になって、オナニーや放○シーンを撮影していたんだ。これだから女ってのは怖いよねー。きみは今日まで、彼女の外見にすっかり騙されていたんだよ」

「先輩、そんなの嘘でしょう……嘘だと言ってください! さあ、服を着て、ぼくと一緒に帰りましょう」

 と言われても、美由紀はこの部屋から出るわけにはいかなかった。それどころか、隆志にちょっとでも触れられただけで、切羽詰まった肛門が最後の瞬間を迎えてしまう。

「いやあっ、来ないで、わたしに触らないで! あっ、ち、ちがうの、そうじゃないのよ、わたし、わたし、確かに事情があってビデオは撮ったけど……これだけは信じて、わたし処女だから! あなたを裏切るようなことは何もしてないから!」

「そうですか。やっぱり先輩って、そういう人だったんですね」

 隆志は美由紀に軽蔑するような視線を投げかけると、肩を落として部屋から出て行った。

「あーあ、嫌われちゃったね。そんな格好で処女とか言っても全然説得力ないからなー。まあ彼氏には、うちの女どもの中から適当なのをみつくろって童貞喪失させてあげるから、それで機嫌も直るだろうよ」

「ううっ、ひどい……ひどすぎるわ……」

「おー、マジ泣きか。いい表情だなあ、こいつはぼくひとりで見るのはもったいないから、ネットでライブ中継するべきだなー。あ、心配いらないよ、ライブといっても海外サイトだから日本人はそんなに見てないからね。まあ動画は数日で国内に出回っちゃうだろうけど」

「なっ、何を……言っているの? 約束が……ああっ、もう、わたし、限界……いやよ、いやあああっ、ネットは、ネットはやめて、そんなことになったら、わたしもうお嫁に……ああっ、隆志くんっ、わたし、処女なのに、きれいな身体なのに……だめっ、だめっ、もうだめ、出ちゃう、出ちゃうの……あああっ、でっ、出るうっ!!」

 ネット中継などは真っ赤な嘘だが、JCの羞恥心を刺激するには十分すぎた。無様なブサ顔全開で号泣し、スレンダーな身体を痙攣させて悶えた美由紀は、すさまじい快感にうち震えながら大量の汚物をぶちまけた。



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ロリ顔なのにテクニシャンというギャップがいいですね

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 行きつけの医院の前まで来て、加奈子は足を止めた。

 休診の札はかかってないが、中の電気は消えていて薄暗い。いつもにぎやかな待合室にも、人はいないようだ。

(先生、いないのかな? 仕方ないな、今日はもう帰ろう)

 そう思って引き返そうとしたとき、入口の扉が開いた。白衣を着た若い男が現れた。医者のようだが、これまで一度も見たことのない男だ。戸惑っている加奈子に、男はにっこりと微笑んで話しかけてきた。

「加奈子さんだね。ここの先生から聞いているよ。……実はね、急な話なんだが、先生はしばらくの間、海外に行くことになったんだ。ぼくはそのあいだ留守を預かることになった、医師の白崎だ」

「そうだったんですか……あの、でも今日はわたし、これで失礼します」

「まあそう言わないで、中に入るだけ入ってくれないか。最初の患者に逃げられたなんて、世間体がよくないし、それになんだか恥ずかしいじゃないか」

 そう言われると、人のいい加奈子はしいて断ることもできなかった。少女は気の進まない足取りで、白崎の後につづいていつもの診察室に入っていった。黒いセミロングの髪に、セーラー服が似合っている。おとなしい優等生の加奈子に憧れる男子は数多い。



 加奈子が躊躇するのには、それだけの理由があった。

 この医院に通っているのは、お尻にできた大きなおできを診てもらうためなのだ。いつもは女の先生の診察だから、恥ずかしさも我慢できた。しかし、若い男の医師に患部をさらすのは、少女には抵抗がありすぎる。

 そんな加奈子の気持ちを見透かしたように、白崎医師はカルテを見ながら事務的な口調でいった。

「恥ずかしがることはないんだよ、ぼくは医者なんだからね。それに、ちゃんと診察しておかないと、取り返しのつかないことになるよ。もしも全身に転移したりしたら、お嫁に行けなくなっちゃうだろう?」

「は、はい……それは、そうですけど」

「それじゃ、患部をよく診てみたいからね、寝台の上に四つんばいになってごらん」

 お嫁に行けなくなる……少女はこの言葉に敏感に反応した。犬のように四つんばいになった加奈子の、肉づきのいいお尻が盛り上がる。きれいなひだのついたスカートを、白崎は無造作にまくり上げた。何の変哲もない木綿の白いパンツが、加奈子の清楚な雰囲気を際だたせている。



「うーん、これじゃよく見えないな……もっと寝台に突っ伏してくれないか」

「こ、こうですか?」

 加奈子は上半身を寝台にぺったりと伏して、お尻を大きく突き出す格好になった。次の瞬間、がちゃり、がちゃり、という音がして、両方の足首が止め具のようなものに固定された。

「なに? なんですか、これは? どうして、こんな……」

「診察中に動くと危ないからね。さあ、両手をうしろにまわして……」

「あっ、なにを!! これって、手錠じゃないですか!!」

 全身を拘束されて、少女はさすがに不審を抱きはじめた。もぞもぞと身をよじって、なんとか逃れようとこころみる。白崎はそんなことには少しもかまわずに、どれどれ、と言いながら加奈子の白パンツを一気に膝まで引き下げた。

「ああっ、ダメッ」

 少女の口から思わず声が漏れる。蕾のようなきれいなアヌスが露わになった。その下にはピンク色をした、まだあどけない二枚貝が淡い陰毛に包まれてヒクヒクと脈打っている。

「ああ、これはよくないねえ……こっちにも転移しちゃってるよ。よく調べてみないといけないなあ」

 白崎の指が、患部からお尻の割れ目へと移り、だんだんと前へ回って少女の女性自身に押し当てられた。最も敏感な突起を探し当てると、くねくねと前後運動を開始する。無垢な少女には刺激の強すぎる、大人のすさまじいテクニックだ。普段のオナニーでは経験したことのない強烈な快感に、加奈子は思わず身体を震わせた。

「あああっ!! そんな、そんなこと……。お尻のおできと、なにか関係があるんですか!?」

「関係は大いにあるよ。ほら、病気のせいで、お股から悪い液がしみ出してきてるじゃないか。すごいなあ、まるで洪水だよ。これは身体の中に悪い物がたまっているせいだな。全部出してしまう必要があるね」

「ええっ? なにを言っているの?……なんですか、それは!? まっ、まさか……」

 いつの間に用意したのだろう。白崎の手には浣腸器が握られていた。ぶすり。間髪をいれずに加奈子の肛門に浣腸器の先が突き刺さり、冷たい液体が一気に注入されていった。

「ああっ、あああああーっ、なんで、なんでこんなことを!! いやっ、いやあああ!!」



 加奈子の額に脂汗が浮かんでいる。我慢ももう限界だ。

「うううーっ、あああーっ、お願い、です……トイレに……トイレに行かせてください。もう、もう出ちゃいます……」

「心配することはないよ。さあ、この洗面器に全部出してしまうんだ」

 加奈子が目を開けると、白崎がビデオカメラを構えてこちらを撮影しているではないか。

「なっ、なにを……なにをしているの!?」

「ああ、これはちょっとした学術研究用の撮影だよ。あとでみんなで見ようと思ってね。きみのようなかわいい女の子の恥ずかしいビデオは、ほうぼうから引っ張りだこなんだ」

「いっ、いやあああ!! 嫌よ、嫌。ビデオだけは……ビデオだけは許して!!」

「そうだなあ……これからぼくの奴隷になって、いうことを聞くというのなら、このビデオは公開しない。トイレにも行かせてあげよう。早く決断した方がいいよ。まあ、ぼくはどっちになったところで痛くもかゆくもないんだけどね」

 加奈子は歯をくいしばってこらえている。眉間に皺がより、くしゃくしゃの表情をしていて、これでは清楚な美少女顔も台無しだ。ひくひくと痙攣をはじめたアヌスからは、他人に聞かれてはならない空気の漏れる音が断続的に響きはじめていた。

 もう少女には思考力も残っていなかった。

「ああっ、わかりました!! いうことを聞きますっ、奴隷になりますから、だからっ、トイレに、トイレに!!」

 加奈子が必死の形相でそう叫んだ、次の瞬間。すさまじい破裂音とともに、少女の望みを打ち砕く決定的なシーンが、ビデオカメラの前で展開されたのである。

「ああああああーっ!! そんな、そんな、いやあああああーっ!!」

「こりゃ残念だね、加奈子くん。別の意味でお嫁に行けなくなっちゃったな」

 すばらしい光景を撮影しながら、白崎はこらえきれずに笑いを浮かべた。このビデオは闇ルートで高く売れる。この女は調教すればいろいろなことに使えるぞ。ルックスはいいし、従順だし、結構な拾い物だ。さて、まずはお味をみてみることにするか。

 改めてカメラを三脚に据えると、白崎はズボンを下ろし、激しく怒張した男性自身を取り出した。



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