美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 住宅街は夕方の日差しに包まれて、平和そのものだった。

 大学の授業を終えた高志は、アパートへは帰らずに郊外にある親戚の家を訪れていた。いとこで小○生である美樹に、算数を教えるのが主な理由だった。美樹は高志のことを兄のように慕っているし、家庭教師代わりに勉強を見てもらえるとあって、美樹の母親である叔母も高志には全幅の信頼を寄せている。

 高志が勉強部屋に入っていくと、美樹は壁にもたれてボーッとしていた。いつもなら飛びかかってきてプロレスごっこをおねだりするのに、今日は全く覇気がない。長澤ま○みを思わせるプリプリした丸顔も、なにやら青白くて目の下には隈ができている。

「どうしたんだ、そんなにぐったりして……そうかー、欲求不満なんだな。おまえみたいなエッチ星人は、オナニーじゃ満足できないんだろう。よしよし、俺がマ○コをいじって気持ちよくしてやるよ」

「やっ、やめてよーっ! そういうエッチなこと言うからわたし……だいたい、全部お兄ちゃんが悪いんだからねっ。もー、お兄ちゃんの言うことなんか信じたわたしがバカだったよー。もうメチャクチャだよ! このままじゃわたし死んじゃうよー。死んだら化けて出てやるからねっ!」

 高志の言ったとおり美樹はエッチ星人なのだが、そのじつ奥手で真面目っ子である。これをやるとスッキリするぞ、と高志にそそのかされ、○年生になってようやくオナニーを覚えたものの、オッパイやアソコを触らせることはいまだに拒みつづけていた。真性のロリコンであり少女愛好家の高志は、美樹のパンツの下にある秘部に到達するため、あの手この手と策を練っている最中だったのだが……。ここにきて、なにやら面白い展開になってきたようである。

「先月だけど、パパが単身赴任から帰ってたじゃない。そしたらさあ、パパとママ、もう凄いんだよ。家がギシギシ揺れちゃって、地震かと思って目が覚めたんだけどさ、隣からママのエロい声が聞こえてくるわけですよー」

「そりゃあしょうがないよな、まだまだ新婚だし、久しぶりの夫婦エッチだし。それで、おまえは壁に耳を押しつけてマン○リしちゃったんだな。まったくどうしようもない変態だよな、パパとママをオカズにオナニーするなんて」

「そ、そんなこと……そりゃあ、したけどさー。でもわたしが変態だからじゃないよお、あんなにギシギシやるのが悪いんだよ。あれ聞いたら誰でもオナニーしたくなっちゃうよ」



 美樹の母が再婚したのは一年ほど前のこと。ほどなく新しいパパは遠方に赴任してしまい、帰ってくるのは数週間に一度というペースなのである。そして夫婦の寝室は、美樹の勉強部屋から薄い壁ひとつ隔てた隣の一室だ。すぐ隣で三十代の新婚夫婦がガンガンやるのだから、オナニーの虜になりかかっていた小○生にしてみればたまったものではない。美樹はこのひと月ほど、完全なオナニー中毒になって休みなしに股間を慰め続けていたというのである。

「少なくても四、五回はオナニーしないと収まらないんだよ……ううん、週じゃなくて一日に四、五回。授業中でも我慢できなくなって、休み時間になったらトイレに走って行ってやっちゃうんだけど……やればやるほど頭がモヤモヤってなって、ますますやりたくなっちゃうんだよねー。ママのエッチな声が耳について離れなくって」

「すげーなあ、美樹がドスケベなのは知ってたけど、これじゃまるでお猿さんだよな。確かにこのままじゃ死んじゃうぞ、俺にも責任があるから、なんとかすっきりする方法を考えないとなあ……といってもおまえのドスケベは生まれつきだから治らないけどな」

 と言いながら、高志はバッグの中から小さな物体を取り出した。壁にポスターなどを留める画鋲のように見えるが、これこそ最新の当札グッズ。超小型のボディーにカメラと録画機器が内蔵されている。実のところ、高志はこの隠しカメラを勉強部屋に設置して、美樹のオナニーシーンを隠し○りするつもりだったのだが、別の思わぬ使い道が見つかったわけである。

「要するにだな、ママの声だけしか聞こえないから、逆に想像力がかきたてられてオナニー中毒になっちゃうんだよ。いっそのこと、どんなふうにガンガンやってるのか全部見ちゃえばすっきりするってもんだ。このカメラをパパとママの寝室に仕込んで、ふたりがギシギシやってるところをバッチリ録画しちゃおうぜ」

「なっ、なに言ってんのお兄ちゃん? いくらわたしがスケベだからって、そんな無茶苦茶なこと、できるわけ……」

「ふーん、それじゃ、美樹は大人がどんなふうにセックスするのか、見たくないっていうんだな。見たくないんなら、別にいいけどさ。明日からも頭の中モヤモヤで、学園でところかまわずマン○リしてればいいさ」

「ま、待ってよお、誰も見たくないなんて……そりゃあちょっとは……メチャメチャ見たいです」



 美樹が高志のアパートを訪れたのは、次の日曜日のことだった。

 前日、計画どおり(?)にパパが赴任先から帰ってきて、家はギシギシ揺れるしアンアンという声は聞こえるし、美樹が一晩中オナニーしまくったのもいつもと一緒だったが、ただひとつの違いは寝室に仕掛けられたカメラだった。超小型とはいえ、軽く十時間や二十時間は連続撮影が可能だ。昨日の夕食後、美樹はこっそり夫婦の寝室に忍び込んで、超小型カメラのスイッチを入れておいたのである。

 美樹から受け取った小さな物体を、高志はノートパソコンに接続した。

 パソコン画面に、小○生の娘によって当札された両親の姿が再生された。それは、美樹の生涯を通しても、最も衝撃的な映像と言うべきだった。クラスの男子が拾ってきたエロ本くらいは見たことがあるものの、AVの存在さえ具体的には知らなかった無垢なJSである。それがいきなり、たまりにたまった欲望を追求しあう両親の性交シーンを見せられたのだ。

「うわー、こりゃすげえなあ……おとなしくて真面目な叔母さんが、あんなことするなんて」

「うう……うああああ……なに、なにこれ」

 美樹にしてみれば、地面が崩れてなくなったような感覚だったのだろう。かわいい目を見開き、口を半開きにしたまま、無意識のうちにスカートの中に手を差し入れて股間をさすっている。

 もちろんモザイクなどは入っていない、本物のモロ見えビデオである。AVなど飽きるほど見てきて食傷気味の高志でさえ、思わず理性を失いそうになるほどの物凄さだった。美樹のパパとママは、呆れるほど執拗にお互いの性器を愛撫しあったのち、ようやく夫婦合体に至った。正常位、後背位、騎乗位といった基本的な体位は当然のこと、やがてふたりは訳のわからないポーズで結合したまま、いろいろな液にまみれて痙攣号泣しはじめた。

 カメラに全く気づいてないママが、ブサ顔をどアップにしたまま、とんでもない淫語を連呼している。

「やっぱりなあ……美樹がオナニー中毒のドスケベ星人なのは、ママに似たんだな」

「ああ……ああ……わたし、わたし……」

 パンツごしのオナニーでビクビクッと達した美樹は、ショックで軽く気を失ってしまった。



 気がつくと美樹は床の上に寝転がっていて、高志の身体が上からのしかかっていた。

 Tシャツをまくり上げて、JSの乳首をチロチロと舐めあげている。まるで虫刺され跡のような、しかも陥没していたはずのB地区が、いまやビンビンに勃起して肥大しているではないか。

「いっ、いやあああっ、お兄ちゃん、なにしてんのっ!! やめてっ、やめてよおっ、くっくすぐったいよお!!」

 美樹は高志をはらいのけようと、必死に手を突っ張ったが、もちろん大人の男の前では無力も同然である。それでもじたばたと全身をばたつかせ、両手両脚を使って脱出を試みる。いくらオナニー中毒のスケベ娘といっても、実際に身体を触られるとなれば小○生女子には大問題だ。しかし、やがて高志が耳元に口を寄せて、

「美樹、すごくかわいいよ……おまえが一番好きなんだ」

 などと心にもない甘い言葉をささやくと、ぐったりと力を抜いて逆にしがみついてきた。女が陥落する瞬間というのは、大人も子供も同じである。すかさず高志は美樹の唇を奪った。ねじ込むように舌を差し入れると、驚いてビクビクと全身を震わせたものの、すぐに小さな舌でおずおずと応酬してきた。にちゃにちゃっ、レロレロとJSの口の中をさんざん堪能したのち、高志は美樹のスカートの中に手を差し入れ、パンツのゴムに手をかけた。

 もはや美樹には抵抗する気力はない。白いグン○ンがするすると剥ぎ取られ、まだ全く生えてないつるつるのマ○コが露わになった。両膝を持って大股を開かせ、夢に見た少女の秘部に顔を寄せる。

「ホントに悪い子だな、美樹は。こんなにヨダレを垂らして……ビチャビチャのグショグショじゃないか。お兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

「えっ、えっ、なに? あっ、やっ、やだっ、そんなところっ!! ああっ、ひっ、ひいいいっ!!」

 膣口に軽く舌を出し入れしたのち、高志は少女の弱点を攻略にかかった。肥大しまくった美樹の陰核○皮をむいて、本体を露出してやると、舌先で円を描くように刺激しはじめた。

「おっ、おあああっ、すっ、すごっ……お兄ちゃん、オナニーと、全然、ちがっ……ああーーーっ、やああああーーーっ!!」

 ものの一分もたたないうちに、美樹は白目をむいて痙攣した。それは一日に四回も五回も繰り返すオナニーとはまるでレベルの違う、初めて味わう本当の女の悦びだった。



みなさん、ロリコンは病気ですよ(笑)
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 天窓から午後の日差しがうっすらと差し込んでいるが、部屋の中は薄暗かった。

 暗くカビくさい室内に、少女の白い巨尻が浮かび上がっている。むっちりした二つのお肉をかき分けて、真人は汚れのないアヌスに舌を這わせた。小○生女子の肛門が、恥ずかしさと気持ちよさにヒクヒクと収縮する。四つんばいでお尻を突き出した和美も、巨尻に顔を埋めた真人も、下半身だけスッポンポンというなんとも情けない格好で、いまや行為に夢中で全身汗だく状態だ。

「真人クン……そこは、だっだめだよー、汚いよ! ウン○するところだよ!」

「和美のお尻はきれいだよ。ぼく、和美のお尻の穴を舐めるのが一番好きなんだ。なんたって、クラス一のデカ尻だもんなー。体育の時なんか、みんなおまえのブルマに視線釘づけになってるぞ。先生も口半開きで見てるしな」

「もう、それは言わないでよお、気にしてるんだからね。修学旅行のお風呂は大変だったんだから。和美のお化けヒップなんて宣伝されて、他のクラスの子も見にくるんだよ。ねえー、真人クン、お尻より……やっぱりアソコがいいよ、アソコをいっぱいレロレロってしてほしいなあ」

「ほんとドスケベだな、和美は。そんなんだからデカ尻になっちゃうんだよ。まあいいか、でもその前に、ぼくのお尻も舐めてくれよな」

 ようやく攻守交替である。それまでとは逆に、今度は真人が四つんばいの恥ずかしいポーズになって、和美が少年の引き締まったヒップに顔を埋めることになった。もとより、小○生男子にとってアヌスは最も敏感な部位である。JSのやわらかな舌先でツンツンされると、真人は少女のような声変わり前の声を上げて身をよじった。

 真人の股間はまだ発達途上だが、○年生になってからは竿が急激に大きさを増し、皮がむけて亀頭が露出するまでになっている。今もまさに激しく勃起してビクビクと脈動しているのだが、まだ精通には至っていなかった。

「うわっ、和美……上手だよ、最高だよっ、お尻が……気持ちいいよおっ!!」



 ここは山の中にある炭焼き小屋で、戦前に建てられた古いものだが、さすがに80年代の現在では廃屋になっている。その二階が真人と和美の放課後の遊び場、いわば秘密基地なのだった。

 といっても、この山自体が真人の家の私有地。真人は両親の許可を得て、この小屋にマンガやトランプ、野球盤、怪獣カードなどを持ち込んで遊び場にしているのであって、実は秘密でもなんでもないのだが、やっていることは確かに秘密の行為だった。私有地だから他人が入ってくることはないし、放課後のこの時間ならば共働きの両親にも絶対にバレることはない。小○生のお医者さんごっこに、これほど適した場所は他にないだろう。

 しかし、○年生になった二人の行為は、このところお医者さんごっこの域を逸脱した過激なものになっていた。以前はお互いのアソコを見せ合うだけだったものが、いまやアナル舐めとクンニで和美が絶頂に達するまで続けるのが、当たり前の手順になっている。これは、早熟な和美が真人よりもひと足早くオナニーを覚え、快楽の虜になったことが影響していた。

「ああーん、そこっ、そこだよーっ! お豆さんを、舌でググーッて押し込んで……もっと、もっとレロレローッて!!」

 古畳の上に大股開きで寝転がった和美が、真人のクンニで悦びの声を上げて大きくエビぞったその時。

 トントンと梯子段に足音が響いて、ひとりの少女が上がってきた。

「こらーっ、そこの二人!! わたしをのけものにして、なに勝手にいいことやってんのよーっ!!」

「あれー、幸子じゃない……今ごろ何しにきたの? あんた忙しいんでしょ、別に来なくていいのにー。真人クンにはわたしがアソコとお尻舐めてもらうから、そっちは好きなだけ塾でも何でも行ってガリ勉してりゃいいじゃん。なんなら、塾の先生にパンツでも見せてやったら喜ぶんじゃないの、このごろロリコンって流行ってるんでしょ」

 悪びれもせずに言いたいことだけいうと、和美は再び「ああーん」とわざとらしい声を出してのけぞった。

「馬鹿にしないでよっ、もとはといえば、真人とエッチごっこしてたのはわたしなんですからねっ。和美はあとから入ってきて、最初はパンツ脱ぐのもいやだってブーブー言ってたくせにっ。真人っ、そんなお尻星人と遊んでたら、デブがうつっちゃうよ。舐めるんならわたしのお尻舐めてよね」

「残念でしたー、真人クンは和美のお尻舐めるのが一番好きって言ってくれるもん!」



 小○生三人の三角関係なのだが、これはある意味修羅場というやつだった。

 もともと、真人と幸子は家が近所ということもあって、幼なじみの仲良しである。兄妹以上の仲というか、大人になったら結婚する約束もしているほどだ。当初はふたりでこの秘密基地にこもり、アソコを見せ合うお医者さんごっこに興じていたのだった。そこに幸子の親友である和美がくわわって、三人で下半身を露出する平和な日々がしばらく続いたのだが……。

 ○年生になり、私立の中○校を受験することになった幸子は、塾通いが忙しくなって秘密基地遊びから離脱してしまった。それ以来、和美のやりたい放題がはじまったわけで、昨今流行りの二時間ドラマふうに言えば、和美の方が「このドロボウ猫」ということになる。

 榊原○恵に似たぽっちゃりお転婆娘の和美に対して、幸子の方は歌手の岩崎○美を思わせるキリッとした優等生。好対照のいいコンビなのだが、小○生ながらエッチに関しては一歩も譲るわけにいかないのが、女の性というやつだろう。

 幸子はもどかしそうな手つきで、タイトなミニスカと純白のグン○ンを脱ぎ去ると、小ぶりなおヒップを真人の前に突き出した。

「ほらー、舐めなさいよ! 真人の大好きなお尻を、いくらでもペロペロしていいんだよ!」

「そんなガリガリ娘のお尻はいやだよねー。真人クンは和美のお尻が大好物だもんね!!」

 和美も負けてはいない。すっくと立ち上がるや、自慢(?)の巨尻を突き出して、真人の顔面に押しあてた。お尻フェチの少年にしてみれば、これは生涯最高にして空前絶後の状況かも知れなかった。JSのふたつの生尻が、右と左の頬っぺたにぐいぐいと押しつけられ、顔をサンドイッチにしながらアナル舐めを要求しているのだ。

 さあどっちにするの!と少女ふたりが真人のほうを振り返ってみると、当の真人はついに辛抱たまらなくなったと見えて、ビンビンに勃起した幼い肉棒を、ぎこちない手つきで必死にこすり上げていた。やがて、うっとうめいた真人のチン○の先から、ドクドクと透明な液体が流れ出した。まだオナニーのやり方が分からず、達することができないのが真人の悩みだったのである。



「なによー、それならそうと言えばいいのに。ねー、和美」

「そうよ、わたしと幸子はオナニーのベテランなんだから。気持ちよくなる方法なら、いくらでも教えてあげるよ!」

 いまや三人とも服を全て脱ぎ去って、あられもないスッポンポンの姿で横になっている。大の字に寝そべった真人に、右側から幸子が、左からは和美が寄り添って、男子の両方の乳首をレロレロと舌先でご奉仕していた。あるのかないのか分からないほどだった男のB地区が、今では激しく充血し勃起している。

「うわっ、ああっ、ああーん、だめだっ、だめだよーっ!! ぼく、ぼくっ、もうっ」

 真人は女の子のような声を出して、背中を浮かせて反り返った。少女のふたつの掌が、まだ発育途上にある少年チン○を、絶妙の連携で刺激している。幸子も和美も、自分のクリト○スをいじって絶頂に達することにかけては熟練の域にあった。そのテクニックを亀頭に対して応用しているだけなのだが、力まかせの無骨な刺激しか知らなかった真人にとって、これは一種のカルチャーショックだったのだろう。

 ぐちょっ、ぐちょっ、と少女たちの手の中で我慢汁が恥ずかしい音をたてる。

「あっ、あっ、ああっ、出ちゃうよっ!! なにかが出ちゃうよおっ!!」

「真人っ、はっきりさせなさいよ! わたしと和美とどっちがいいの?」

「そうだよっ、はっきりしてよね、真人クン!!」

 三人が顔を寄せ合って、それぞれの突き出した舌が三匹の軟体動物のようにネチョネチョと絡み合った。

「幸子も、和美も……どっちも、すっ、好きだーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクッ……両手でふたりのJSを抱きしめながら、真人は腰をビクビクと痙攣させて、初めての精子を盛大に放出した。



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 美也子が連れてこられたのは、郊外に建つ瀟洒な一軒屋だった。

 白い壁に囲まれた殺風景な部屋には、四方八方にビデオカメラが設置されている。なにやらいかがわしいものを撮影するための部屋であることは、中○生の美也子が見ても一目瞭然である。こんな場所で怪しげな中年男と二人きりになれば、普通の女子ならば怯んだりパニックになったりするところだろうが、彼女の心は揺るがなかった。

 美しい黒髪に、深キ○ンを思わせる端正な顔だちは、一目見ただけで身分の違いを感じさせるものだった。たいていの男ならば、その気高い視線に圧倒されて目をそらしてしまうだろう。

「まず、わけを聞かせてもらいましょうか。わたしをこんなところに拉致して、ただですむと思ってるの?」

「なかなか見上げた態度だよ、お嬢様はそうでなくてはいけない。内心はビクビクなんだろうけどね」

 佐藤はほくそ笑みながら言った。この家の持ち主であると同時に、女を仕込むプロの職人である。この男がどんな仕事を請け負っているのか、今まで何人の少女を手にかけてきたのか、美也子にはもちろん知る由もなかった。というよりも、上流階級の令嬢としてちやほやされて育ってきた美也子は、この世界の裏に悦楽に満ちたもうひとつの社会があることも、まだ知ってはいないのだ。

 昨日から、美也子をめぐる環境は一変していた。

 夕食の後、いつもなら静かな団欒のひとときであるはずの時間に、両親から涙ながらに別れの言葉を告げられたのである。次の瞬間、居間の中に無骨な男たちがどかどかと入ってきて、うむを言わせずに少女を家から引っぱりだし、車の中に押し込めたのだった。抗議する暇も、泣きわめく余裕もなかった。



「さてと、まずは服を脱いでもらおうか。生まれたままの姿を、カメラの前に晒すんだ」

「なっ……なにを、言ってるの?」

 美也子は、高級な布地のブラウスとデニムのミニスカに包まれた全身をかき抱くように、両腕を胸の前で交差させた。

「といっても、ご令嬢にいきなり脱げと言うのも気の毒だ。その辺のチャラい小娘なら、まず服を引き裂いてひん剥くところだが、一応は事情を知らせておいた方がいいだろう。きみのパパの会社は、今日明日にも倒産するというヤバい状況でね。特別な融資を得るための条件として、娘を売り渡すことに合意したんだよ。そして僕は、きみがちゃんとした売り物になるように、行儀作法とかその他いろいろな技術を教えるのが役目の教育係と、まあだいたいそういうわけだ」

「う、うそよ……パパが、わたしを売るなんて……そんなこと、これは何かのまちがいだわ」

 美也子の目の色に、初めて恐怖と動揺が浮かんだ。その一瞬の隙を見逃す佐藤ではない。これまで少女を手玉に取り、屈服させることで飯を食ってきた男である。いきなり美也子の胸ぐらをつかむと、往復ビンタを叩き込んだ。思わず床に倒れこんだ少女の華奢な体に、尻といわず脇腹といわず滅多やたらに蹴りを入れると、さらに真っ白な頬を靴の裏で踏みつけにしてグリグリと体重をかけた。

「あぐうううっ、やめてえっ……どうして、こんなことを……」

 もっとも、佐藤の方はほとんど力を入れていない。乱暴な行為に見えても肉体的ダメージは全くないのだが、なにしろ上から目線でしか物事を見たことがない令嬢である。他人から殴られるのも、足蹴にされるのも生まれて初めてのことだ。

「脱ぎたくないんなら別にいいんだぞ。俺は穏便にヌードモデルで稼がせてやろうと思ったんだが、いやなら仕方がない。その時は、おまえは乱交パーティーの賑やかし要員になって、いろんなジジイどもに取っかえひっかえハメられるんだ。その方がいいんだな?」

「うう……ぬ、脱ぎます、脱ぎますから……乱暴しないで……ああっ、顔は……顔はやめて……」



 気丈なことを言っていても、やはりまだ中○生である。勇気をふりしぼり、全く無駄肉のないスレンダーな上半身を晒してみたものの、最後の一枚を脱ぐ決心はどうしてもつかなかった。

「どうした? まだ大事なものが残ってるぞ。そうか、脱ぐ気がないのか、俺をバカにするんならそれでいいんだ。今すぐどこかの助平ジジイにセックス奴隷として売り渡すだけだからな」

「ああ、待って、待ってください……ぬ、脱げば……いいんでしょう!」

 美也子は純白のパンツに手をかけると、小刻みに震えながらゆっくりと引き下ろした。全身の肌が朱に染まっている。小ぶりなお尻はツンと上を向いて、弾けんばかりの若さを自己主張しているようだ。男の前で一糸まとわぬ姿になるなど、まともなJCには想像もつかない事態だった。それからの美也子はほとんど失神状態でさまざまなポーズを撮影され、佐藤から「ちょっと縛ってみようか」と言われたときにも、言葉の意味を理解することができない有様だった。

 はっと気がつくと、美也子は亀甲縛りに縄をかけられ、両手を背中で拘束されていた。

「なっ、なに? それは、なんなの?」

「見たとおりの、浣腸器ってやつだよ。どんなタカビーで生意気な女も、こいつを使えばたいていはおとなしくなるからね。偉そうなこと言ってるお嬢様がどんな顔して排○なさるのか、余すところなく撮影してやるよ。清純JCのウン○ビデオは、特に高年齢層に受けるんだよな」

「いやあっ、いやっ、いやよ!! それだけは、絶対にいや!! ほっ他のことなら何でもしますから、浣……それだけは許して! お願い、一生のお願いです!!」

「一生のお願いときたか、岩崎○子じゃあるまいし(古い)、中○生に一生と言われてもな……まあそこまで言うんなら、ウン○をするかオシ○コをするか、特別にどっちかを選ばせてやろう。どちらがやりたいんだ?」

「くうっ、そ、それは……わかったわ、小の方を、すっ、すればいいんでしょ!……あっ、い、いえ、お、オシ○コを……どうかオシ○コを、させてください……」

 それは言語道断な光景だった。汚れを知らない女子中○生が全裸で亀甲縛りにされ、台の上でM字に大股を開いているのだ。浣腸よりはましと放○を選択したものの、いざ股間にカメラを向けられると、恥ずかしい行為に及ぶ勇気はたちまち砕けてしまった。声を殺して号泣しながら、美也子は美しい顔を左右に振った。黒髪が乱れて凄絶なまでの可憐さを演出している。

「ちやほやされておすまし顔してるくせに、アソコはボウボウの剛毛じゃないか。ケツ毛までびっしりかよ、これじゃまるでオヤジのケツだぞ。とんだお嬢様もあったもんだよな。右の大陰唇が開き気味なのは、右手でオナニーするからだろう。ということは、左手でオッパイをいじるんだな。そういえば、左のB地区がいやに肥大してるぞ」

「も、もうやめて……意地悪なことは言わないでください! しますから、オシ○コしますから!!」

 シャアアアアアアッ!! と遂に黄金色の液体が噴出した。美也子は涙を流しながら、かわいい顎をのけぞらせた。



「男が見ている前で、大股開いて平気で放○とはな、たいしたお嬢様だよ。まあ、予定外にいい映像が撮れたから、それでよしとするか」

「なっ、なんとでも言えばいいでしょう……言われたとおりオシ○コしたんだから、これで十分なはずよ。早く縄を解いて、自由にしてください」

 そう言い放った美也子は、佐藤の方を見て思わず青くなった。あれほどの決意で放○シーンを披露したというのに、男の方は相変わらず、てきぱきと浣腸器の準備を続けているのだ。

「ど、どういうつもりなの……それでは約束がちがいます!」

「バカかおまえは。オシ○コはおまえがどうしてもやりたいというから、特別にさせてやったんだ。いわばおまえの自由な意思で放○したんだよ。そうなると、次は俺の意思も尊重してもらわないとな。片方の意見だけ一方的に取り上げるのは、民主主義にも男女平等にも反するからなあ」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ、この、ケダモノ!! キチガイ!! いやっ、誰か、たっ、助けて!!」

「映画やドラマなら、ここで都合よく助けが来るんだろうがな。しかし現実はこれだよ」

 床の上に突っ伏して、小ぶりなヒップを高く差し上げた状態で、美也子は大量の浣腸液を注入されてしまった。しだいに変な汗が全身をじっとりと濡らし、状況は切迫してゆく。美しい顔を無様にゆがめ、歯を食いしばって絶望的な努力を続ける清純JCの姿を、部屋の四方に据えつけられたカメラが冷酷に記録しているのだった。

「ああっ、あぐうううっ、おっ、お願いです……トイレに……トイレに行かせて……一生の、お願い……」

「おまえは一生のお願いが何回あるんだよ。おー、すげえなあ、さすがにお嬢様だけあってがんばるじゃないか。普通の女ならとっくにぶちまけてるところだが、ご令嬢は肛門までお高くとまってるらしい。しかし、いくらなんでも限界だろう、さっきからオナラが漏れまくってるじゃないか。そら、全部出して楽になっちまえよ」

「くううっ、だっ誰が……許さない、絶対に許さないわ……○してやるっ、覚えてなさい!」

「あー、まだそんなこと言う元気があるのか。どうやら上流階級には並の浣腸では足りないようだな、もう一本いっとくか、その方が景気よくいっぱい出るし、ビデオの値打ちも上がるだろうしな」

「ええっ、まっ、待ってください! うそです! 素直になりますから、言うことを聞きますから! だからっ、だからっ、ああっ、だめっ、もうだめ……出ちゃう、出ちゃうの、だめなのに、ああーーーっ、いやあああっ、出るううううっ!!」

 中○生の華奢な身体が大きくエビぞり、絶望と恍惚感に全身がブルブルッと震えた。冷酷な破裂音と少女の悲鳴に続いて、大量の排○物が放出された。



新年一発目からスカ○ロかいっ
では、お口直しにオシ○コものをどうぞ(やめんかーっ)

おし○こ

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 風呂から上がった慎一は、タオルで髪を拭きながら居間に入っていった。
 テーブルの上に教科書とノートを開いて、妹の美奈子が宿題をしている。慎一の姿を見ると、美奈子はなぜか顔を真赤にして視線を伏せた。

「おっ、算数やってるのか。美奈子は算数が苦手だったな、お兄ちゃんが教えてやるよ」

 肩まで伸びたおかっぱ頭とぷにぷにした丸顔が、テレビで活躍している人気子役に似ている。大学生でたまにしか実家に帰って来ない慎一は、○学○年生になる美奈子がかわいくて仕方がない。妹の華奢な背中に身体を密着させて座ると、後ろから覗き込むように宿題を教えはじめた。

 JSの乳くさい匂いが鼻をつき、慎一は思わず押し倒したくなる衝動を覚えた。両親はまだ仕事から帰っていない。けしからん行為に及ぶ絶好のチャンスではあるのだが、騒ぎ出されたり言いつけられたりしては厄介だ。真性のロリコンで鬼畜そのものの慎一だが、そのくらいの分別は辛うじて残っている。ここはぐっと思いとどまると、算数を真面目に教えるふりをしながら、美奈子のうなじや耳たぶに、これ見よがしに息を吹きかけはじめた。

 頬を赤く染めた美奈子が、ミニスカートから伸びた太股をもじもじとこすり合わせるのが分かった。慎一は、美奈子がエッチなことに並々ならぬ興味を抱いていること、覚えたばかりのオナニーが病みつきになっていることを知っている。そして、両者の関係は単なる兄と妹ではなかった。それを語るには、まず複雑な家庭環境から説明しなければならない。



 美奈子は慎一の本当の妹ではない。数ヶ月前、慎一の父親と美奈子の母親が再婚して、急に兄と妹の関係になったのだ。一見ハンサムで優しい大学生の慎一に、美奈子はよくなついていた。だがその優しい兄の正体は、家庭教師先で教え子のJCやJSを手にかけ、とんでもない動画を撮影するのが何よりの趣味という、凶悪な少女愛好家だった。このような男を兄に持ったのは、美少女JSにとってみればまさに運の尽きというものだろう。

 慎一に入浴を促されて、美奈子はぎこちなく立ち上がると風呂場へ向かった。一方の慎一は自室に戻ると、PCのスイッチを入れた。風呂の洗い場には超小型の隠しカメラがいくつも仕掛けられていて、さまざまな角度で撮影された映像をPCで受信できるようになっている。

 PCモニターには、身体を洗っている美奈子の一糸まとわぬ姿が映し出されていた。無駄肉のほとんどない、見事なまでの幼○体型だ。それでも、丸く円を描いたようなヒップは、女らしいふくらみを示しはじめている。

 やがて、美奈子の指が股間に伸びていった。うっすらと生えかけた陰部を、くねくねといやらしい手つきで自ら慰めはじめたではないか。まさにロリコン垂涎の、JSオナニー生中継である。友達に教わったのか雑誌で知ったのか、とにかく覚えたばかりの手慣れない自慰なのだが、それだけにストレートに快感を追い求める姿が健気でいじらしい。片膝を立てた姿勢で必死に股間を愛撫していた美奈子は、そのうちに四つんばいになって、育ちはじめたヒップを高く差し上げた。

「んっ、んっ、んっ、ああっ、ああっ……おっ、お兄ちゃん」

 声を殺して幼い絶頂に達した美奈子は、バスマットの上に上気した顔を伏せてぐったりとなった。無様に差し上げられたヒップがピクピクと震えている。だらしなく開かれた股の間から、黄金色の液体がシャーッと放出された。突然の解放感と信じられない歓喜のもたらす、少女の放○シーンだった。



 深夜、美奈子の勉強部屋のドアがカチャリと開いた。

 足音を忍ばせて部屋の中に入ってきたのは、兄の慎一である。撮影用の照明スタンドをベッド脇に置くと、スイッチを入れて妹の寝姿を照らし出した。美奈子はあどけない表情で、静かに寝息を立てている。

 慎一はゆっくりと布団を剥いだ。少女の華奢な肉体を包んでいるパジャマのボタンを順番に外し、躊躇なく左右にはだけた。まだほとんどぺったんこの○年生の乳房と無駄肉のないお腹が、照明の明かりの中に露出した。慎一は自慢の一眼レフを構えると、パシャパシャと一気に十数枚を撮影するや、今度はパジャマのズボンに手をかけた。

 下半身に手が伸びると、美奈子はいやいやをするように首を振って軽く抵抗した。

「あれえ、変だなあ……ひょっとして、起きてるのかな? 起きてるんならエッチなことはできないよなー」

 すると、美奈子は小さくぷるぷると首を振った。

「なんだ、寝てるのか。寝てるんだな?」

 少女はこくこくと頷いた。慎一はそれに気を良くしたのか、美奈子のパジャマとパンツのゴムにいっぺんに手をかけて、引き下ろしにかかった。一瞬、いやあ、と声が漏れるが、ぐったりと力を抜いた美奈子は、自分からお尻を持ち上げて慎一の行為を手助けした。観念した少女が局部を晒すのは、ロリコンには常にこたえられない瞬間である。



 慎一は眠ったままの(?)美奈子に大股を開かせると、一眼レフとデジタルビデオカメラで少女マ○コを縦横無尽に撮影した。それから発達しはじめた陰核○皮を剥いて本体を露出してやり、舌先でチロチロと突っつきはじめた。「あっあっ」という小さな叫びとともに、スレンダーな下半身が鮎のように跳ね上がるのが面白くてたまらない。

「ほら、隣の部屋でギシギシいってるだろ、パパとママがおっぱじめたみたいだぞ。いくら新婚でも、娘の隣で毎晩ガンガンやるのはやりすぎだよな。うわー、あの真面目なママが、あんな凄い声出すなんてなあ。美奈子がドスケベのオナニー中毒なのは、ママゆずりなんだなー。お風呂で四つんばいでオナニーして、気持ちよすぎてオシ○コもらしちゃう小○生なんてほかにいないぞ」

「どっ、どうしてそれを……」

「こらこら、おまえは眠ってるんだろ、目を開けちゃダメじゃないか。おっ、なんかパンパンパンッって音がしだしたぞ。バックから巨尻を突いてるんだな。それじゃ美奈子も、ママと一緒にワンちゃんのポーズになってみようか」

 小○生の丸っこいプリケツと汚れを知らないアヌスは、じかに目にするとまた格別の壮観である。チャックを下ろして巨大な男性自身を露出した慎一は、愛液でヌルヌルになった美奈子の股間に、その黒光りのするイチモツをねじ込んでいった。

「ええっ、なっ、なに、なに? やめてっ、ダメだよ、セックスは、ダメっ、無理……」

「大丈夫だよ、これはセックスじゃなくて、美奈子の大好きなオナニーをお手伝いしてあげるだけだよ」

 ずりゅっ、ずりゅっと少女マ○コの上を滑った男性自身が、勃起したクリト○スを押しつぶすようにこすり上げたかと思うと、巨大なカリを引っかけながら再び後戻りしていく。JSのアソコを使用したけしからん素股プレイだ。

「ひあっ、くうっ、あああっ、お兄ちゃん、ダメッ、ダメッ、美奈子もう、変になっちゃう、ああっ、ひいいいっ!!」

 隣の部屋からは、ママが昇天の自己申告をする声が聞こえてきた。そのあられもない言葉を耳にしながら、娘のJSもビクビクと全身を震わせながら天に昇った。

 母娘の同時絶頂に苦笑を漏らしながら、慎一は美奈子のプリケツの上に勢いよく精を解き放った。




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 ここは東京湾の埋立地にある巨大なイベント会場。

 普段はプロレスやテニスのビッグマッチ、おたく向けのイベントなどで賑わっているこの建物だが、今日はいささか様子が違っていた。広い館内には何十ものブースが設けられていて、そのひとつひとつに人だかりができている。その多くは中年から初老の男たちだ。

 一見、車とかゲームの展示会のような雰囲気なのだが、それにしては男たちの様相が異常だった。みんないやらしいニヤニヤ笑いを浮かべたり、荒い息を吐いたりして欲望をむき出しにしている。

 それもそのはずで、それぞれのブースに展示されているのは車でもゲームでもなく、少女たちだった。ほとんどがJC、中にはJSも混じっているようだ。それも選りすぐりの美少女たち。全員が一糸まとわぬ全裸で、首輪に繋がれた鎖でブースから逃げられないようになっている。

 ここは美少女のオークション会場なのである。建前としては出会い系のお見合いパーティーで、少女とデートする権利を競り落とすというものだった。だがその実態は、訳ありで売られてきたJCやJSを、好き放題に凌辱する権利がオークションにかけられているのだった。客となっている男たちは、多くが政財界の有力者である。ロリ○ンは法的に禁止されたはずだったが、このように地下の世界では脈々と生きながらえていたのだ。



「まったくひどい話だなあ、女の子を売り買いするなんて。世の中はどうなっているんだろう」

 真人はこの醜悪な光景を眺めながら、心の中でつぶやいた。中年や初老の男たちの中にあって、若い男……というかまだ子供なのだが、とにかく異質な存在なのは真人ただひとりだった。大会社の社長である父親は、このイベントの主催者のひとりだ。その父親から、

「おまえももう中○生だ。いずれは俺のあとを継がねばならんし、そろそろこういった世界も見ておくんだな」

 と言われて、この会場に連れてこられたのである。どういう事情か知らないが、自由を奪われて売り買いの対象にされ、なすすべもなくすすり泣いている少女たちを見ると、真人は義憤を感じないわけにはいかなかった。と言いつつ、彼の股間が大きくテントを張っているのは、生理現象として仕方のないことである。

 会場をぶらぶらと散策し、美少女を物色(?)していた真人の目に、よく知っている人物が飛び込んできた。

「先輩……志織先輩じゃないですか! こんなところで、一体何を……」

「ま、真人クン……いっ、いやあああっ、見ないで! お願いだから、見ないでえっ!!」

 それは、真人と同じ学園に通っている志織だった。真人の視線は、思わず憧れの先輩の裸体にくぎづけになった。着やせするタイプなのか、想像以上にむっちりした処女太りの肉体。そしてあどけない顔とは対照的に、股間はモジャモジャの剛毛でジャングル状態である。

 志織は激しく首を振って泣きじゃくるしかなかった。競りにかけられている少女たちは、直立の姿勢を保つことを強制されていて、手で胸やアソコを隠すのは絶対に厳禁とされているのだ。



 ちょうどそこへ、真人の父親が歩いてきた。

「どうだ真人、楽しんでるか? すばらしい美少女ぞろいだろう。好きなのをどれでも買っていいぞ」

「それどころじゃありませんよ、志織先輩はお父さんも知ってるでしょ。どうして彼女がここにいるんですか!」

「ややっ、きみは坂田物産のお嬢さんじゃないか。あのちびっこが、むっちりといい身体になったなあ……などと言っとる場合じゃない。坂田君もここの主催者のひとりだったんだが、このごろ経営が悪化しているとは聞いていた。しかし、娘を売り飛ばすところまで追いつめられたとは……そうだ、真人、いっそおまえがこのお嬢さんを競り落としたことにすればいいじゃないか。主催者権限でそれくらいのことはできるさ、手続きはしておいてやるから、彼女を保護してあげなさい」

 父親が行ってしまうと、ほどなくして、急に会場の照明が薄暗くなった。

 あちらこちらで少女の悲鳴が上がり、場内は異様な熱気に包まれはじめた。いわゆるデートタイムが始まったのだ。男たちは、それぞれ自分の競り落とした少女たちにのしかかり、醜悪な欲望を満たしにかかったのである。

「うわー、その場でやっちゃうのか。なんかもう無法地帯だなあ。こんな連中がこの国を動かしているなんて……」

「真人クン、こんなひどい場所、早く出ましょう。わたし、家に帰りたいわ……えっ、きゃっ、きゃあああっ!!」

 志織が何気なく横を見ると、真人がいそいそと服を脱ぎ去って全裸になっているではないか。中○生とは思えない巨根が反り返り、亀頭の先端からはダラダラと我慢汁が滴っている。

「なに言ってんですか、先輩。あなたはぼくに買われた奴隷なんですよ、家になんて帰れるわけないでしょう。オラ、さっさとくわえろよ、気のきかない奴隷だよな。いいですか、先輩は学園ではアイドル気取りだけど、選りすぐりの美少女がそろってるここでは、よくてせいぜい中の下ですからね。普通なら二束三文で売られて、その他大勢の乱交メンバーに入れられるんですよ。それをぼくが助けてあげたんですから、感謝してもらいたいですねー」

「むっ、むっ、むぐううっ!! ひゃっ、ひゃめてええっ、いやっ、いやあああ」

「そうそう、その調子ですよ、もっといい声で歌ってください。下手くそなフェラもリアルで、たまにはいいなー。でもみんなガンガンやってるのに、ぼくだけフェラじゃカッコ悪いしなあ。そろそろ、先輩の処女を貰うことにしましょうか」

「だめっ、それは……それだけは、絶対だめっ!! やめっ、やめてえっ、真人クンッ!!」



 いまや会場内はむせ返るような熱気に包まれている。少女たちの悲鳴やすすり泣く声、男どもの激しい息づかい、グチョグチョという水っぽい響きが、そこら一帯に響きわたっている。

 真人が志織の豊満な巨尻をバックから突きまくっていると、隣のブースにいた男が立ち上がった。JSらしい少女を駅弁で持ち上げて、激しく上下に揺すっている。最初は暗くてよく分からなかったが、よく見ると真人の父親だった。

「おー、やってるな。やっぱり巨尻デブはバック突きが最高だよな。こっちの無駄肉のないJSも面白いぞ、あとで交換しようじゃないか……ああ、そうだ、志織君、きみのパパだけど、なんでも会社が奇跡的に持ち直したとかで、さっき大喜びで何人も女の子を落札して、とっかえひっかえハメまくってたぞ」

「ひっ、ひどいわ!! なんなのよ、もう!! 抜いてっ、早く抜いてえっ!!」

 ビシッ!と真人の平手打ちが白い尻に叩き込まれ、志織はひいっと悲鳴を上げてエビぞった。

「奴隷が偉そうな口きくんじゃないですよ。さあ、自慢のヒップをもっと振ってくださいよ。これから、奥にいっぱい出してあげますからね」

「そうだ、真人、たっぷり中出しして、早いとこ孫の顔を見せてくれ。それが親孝行ってもんだぞ」

 馬鹿親子(?)はパンパンパンッとそれぞれの獲物をメチャクチャに突きまくり、膣内をぐりぐりとかき回した。親子だけに腰の動きもそっくりだ。少女たちの泣き声は一段と激しくなった。

「お、お父さん、ぼく、ぼく、もう出ちゃいますよ!! ううっ、だめだ、でっ出るうっ!!」

「俺もだっ、真人、一緒にイクぞ、くっ、くううううっ!!」

 どくん、どくん、どくん……父と子が同時に昇天した。

「いっ、いやっ、いやあああああっ!! こっ、この……キチガイ親子ーーっ!!」

 精子が注ぎ込まれる感覚に激しく巨尻を震わせた志織の、断末魔の悲鳴が空しく響きわたった。




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