美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の郊外には、穏やかな日差しが降り注いでいた。

 車を降りた政樹と美加は、緑に囲まれた道を歩いて行った。やがてアスファルトの舗装路が砂利道に変わり、上り坂の傾斜がきつくなっていく。ちょっとした山の中に踏み入っていることは明らかだった。

「ねえ、お兄ちゃん……どこまで行くの? 美加、もう疲れちゃったよー」

「もうちょっとの辛抱だよ。喉が渇いたんなら、このお茶でも飲んでろよ。今日はお兄ちゃんの言うとおりにするって約束だろ」

「う、うん……それは分かってるけどさあ」

 行き先が分からないので、美加は不安になっているようだ。こんな山の中まで来るとは思ってもみなかった。郊外までドライブというから、Tシャツとミニスカという軽装で出てきたのに、これではちょっとしたハイキングだ。

 美加のすべすべした頬に、汗が光っている。美しい黒髪をお下げに編んで、華奢な手足を露出したいかにもJCらしい姿に、政樹は思わず生唾を飲み込んだ。美加が戸籍上とはいえ妹という関係でなかったら、とうの昔に押し倒して激しく犯していたところである。もちろん、真性のロリ○ンである政樹は、そんな芸のないハメ方をするつもりはない。

 だいいち、美加はその辺の二束三文のJCとは格が違う。ドラマで人気の有名子役にも似た、キリッとした美貌は高貴ささえ漂わせている。おとなしく気品のある美加に憧れる男子生徒は数知れなかった。こんなハイレベルの少女には、最高の恥辱を味わわせてから全てを奪うのが、政樹のモットーなのである。



 美加が政樹の「妹」になったのは、今から半年ほど前のことだ。

 大学生の政樹は父親と二人暮らしだった。その父親の再婚した相手の、連れ子が中○生の美加だったのである。有名大学の学生で秀才の上に、なかなかのイケメンである政樹に、美加はよくなついていた。実際は真性のロリ○ンであり犯罪者そのものの政樹だが、そんなそぶりは微塵ほども見せずにチャンスをうかがっていた。

 そして、そのチャンスはついに訪れたのだ。

 それは数日前のこと。いつもは帰りの遅い政樹だが、この日に限って夕方の早い時間に帰宅したのである。

 何気なく自室のドアを開けると、そこには美加の姿があった。テレビ画面には、政樹がコレクションしている無○正DVDの映像が映し出されており……美加の視線は、画面の中で展開されている激しい男女の行為に釘付けになっていた。少女の手は制服のスカートの中に差し入れられて、白パンツの上からしきりに股間を撫でさすっている。

 美加の手の動きが早くなり、やがてかわいい顎をのけぞらして絶頂を迎えようとした、そのとき。

「おやー、美加ちゃん、なにしてるのかな?」

 政樹はわざとらしく声を上げながら、部屋に踏み込んだのだった。

 決定的な現場を押さえられた美加の慌てぶりはすさまじいものだった。自他ともに認める学園アイドルの美少女が、AVを見ながらオナニーしているところを目撃されたのだ。必死にスカートを下ろし、真赤に上気した顔を振ってごまかそうとしたが、これはどうにも否定しようがない。

「わ、わたし……ちがうの、これはちがうのっ、ただちょっと、アニメのDVDを見ようと思って」

「ふーん、美加はそんなエッチな子だったのか。これはママに報告しなきゃなー。このごろ美加の成績が下がったのはオナニーばかりしてるせいだって……なにしろ、僕は美加の面倒見るようにママから頼まれてるからなー」

「待って、待って! お願い、ママには言わないで! ママ、こんなことには凄く厳しいの。オナニーしてるなんて、もしママに知れたら、わたし、わたし……」

 泣きながら抱きついてきた美加を、思わずメチャクチャに犯したい衝動に駆られたが……ぐっと思いとどまった政樹は、ママには黙っていることを約束した。

「そのかわり、今度の日曜日、お兄ちゃんに付き合ってくれないか。僕が写真好きなの知ってるだろ、一度、美加をモデルに写真を撮りたいと思ってたんだ」

「う、うん、いいよ……ありがとう、お兄ちゃん!」

 こうして、美加は政樹とともに日曜日のドライブにやってきたのである。



 この場所は山というよりは、小高い丘という感じだった。一面に樹木が生い茂っていて、崖下を見るとゆったりと川が流れている。ちょっとしたハイキングには最適の、緑に囲まれた別天地だ。

「もうこの辺でいいだろう。じゃあ美加の写真を撮るからね、服を脱いで裸になってもらおうか」

「えっ、ええーっ? なに言ってるの、お兄ちゃん! そんなことできないよ、できるわけないよ! 美加、ただ写真を撮るだけだって言うからついてきたのに……だいたい、ここ、お外じゃない、裸になんて……」

「んー、そうか、そうだよなー。考えてみれば、美加はそういうことが一番恥ずかしい年頃だし、裸になんてなれないよな。わかった、家に帰って全部ママに打ち明けよう。美加が無○正AV見てオナニーばかりしてるってことも、僕が捨てたエッチな本を拾ってきて、ベッドの下に隠してることも。それから、まだあったなー、友達とお金を出し合って、通販で変なもの買ってたよね。あれ、受け取ったのが僕だからよかったけど、もしママにバレてたら……」

「いっ、いやっ、やめて……わかったから! 言うとおりにするから! だから、ママには言わないで!」

 美加はなるべく木陰に隠れるようにして、Tシャツとミニスカを脱ぎ去り、パンツ一丁の姿になった。必死に胸と股間を隠している。真赤な顔を左右に振って、誰か人が来ないか気にしているようだ。政樹は、お高くとまった美少女の美加が羞恥に震える姿が可愛くて仕方がなかった。

 彼女は夢にも知らないことだが、この山は政樹の家に代々相続されてきたもので、今は父親の名義になっている。つまりは私有地なので、真昼間に堂々と入ってくる者などいない。早朝に山菜取りの老人が立ち入るくらいのものだ。

「まだ裸になってないぞ。大事なものが一枚残ってるじゃないか」

「これは……ダメ、絶対ダメ! もうこれ以上は……無理よ、お願い、許して……」

「うーん、まあいいか、それじゃあ仕上げに、これをつけようね」

 政樹はバッグの中から耳のついたカチューシャを取り出して、美加の頭にかぶせた。さらに、引き綱のついた首輪を、少女のか細い首にはめた。それから美加の脱いだ服をバッグの中にしまい込んだ。



「さあ、四つんばいになってごらん。美加ちゃんは今から僕の飼い犬だよ。言うことをきかないと、服を持ったままダッシュで山を降りちゃうぞ。そうすると、どういうことになるかな?」

「や、やめて! 意地悪なこと言わないで! ああ……いやよ、いやあ、こんなの恥ずかしいよお! 美加、犬じゃないもん、もうやだあ、お願いだから服を返して!」

「とか言いながら、お尻のあたりがもじもじしてるじゃないか。わかってるよ、オシ○コがしたいんだろう。さっき飲んだお茶には、強力な利尿剤が入ってたからね……遠慮しないでいいんだよ、美加は犬なんだから、どこでオシ○コしたっていいんだよ」

 美加は地面に四つんばいになったまま、両手両膝を踏んばって懸命に尿意をこらえている。目を見開き、舌を出して美少女にはあるまじきブサ顔全開だ。すでに限界を超えていると見えて、パンツの股間にはうっすらとしみができていた。

「お兄ちゃん……だめ、わたし、もうだめ、我慢が……我慢が……」

「無理すると身体に毒だよ、早く出しちゃえよ。犬だから片足上げてするか? あ、そうだ、立ってする方がいいよな。無○正AV見るのが大好きな、男子みたいな美加ちゃんのことだ、立ち小○なんてへっちゃらだよね」

「やめて……そのことは言わないで……ああ、もう、もう……お願いします、普通に、普通に、させてください……ひいいっ、ああっ、いやああっ、出るっ、出ちゃうっ、見ないで、こっちを見ないでえっ!!」

 真赤な顔で叫んだ美加は、オシ○コスタイルでしゃがむと、震える手で白パンツを引き下ろした。真っ白な引き締まったお尻が露出すると同時に、チョビ髭のような陰毛に覆われた幼い二枚貝から、黄金色の液体がすばらしい勢いで噴出した。

(つづく)



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タグ : 美少女 陵辱


 シャワーの湯が勢いよく流れ落ちる。

 美沙子の弾力のある若々しい肌は、水気を弾きながら桜色に輝いている。すばらしいプロポーションの美沙子に憧れる男子生徒は数多かった。だが、アイドルなみの美人なのにおっとり屋で天然ボケの彼女は、同じ高○の男子にはまるで興味がない。仲良しの弟・隆志といつもべったりであることを、友人たちからしばしばからかわれていた。

 やがて、美沙子の手が豊かな胸に伸びてきた。バストは見事に育っているものの、乳首は陥没している。指先でツンツンと突っついているうち、しだいに充血した乳首が大きく勃ち上がってきた。

「あん……ああん……」

 自分でかすかに声を出してみる。まったくの奥手で性に関してはあやふやな知識しかない美沙子だったが、テレビドラマのエッチなシーンに刺激されて、ときどきこうして乳首やアソコを触るようになってきたのだ。そんな恥ずかしい一人遊びをしながら、心の中に思い描くのは、弟の隆志のことだった。

 小さい頃、一緒にお風呂に入った時に見た隆志の裸体が、美沙子の唯一のオカズなのだ。

 美沙子の指が、いよいよ股間の秘部に触れようとした、そのとき……。

 ドアがカチャリと音をたてた。

「誰? 誰かそこにいるの?」

 慌てて廊下の方に目をやると、ばたばたと逃げていく隆志の背中が見えた。美沙子の頭の中は激しく混乱していた。恥ずかしい姿を……それも単なる裸ではなく、オナニーしているところを見られたというショックもあったが、隆志が覗きをしていたという事実による衝撃も大きかった。もはやオナニーどころではなく、美沙子はあわただしく身体を拭いて服を着た。



 隆志の部屋で正座した美沙子は、いつもの面倒見のいいお姉さんそのものだった。少し顔は紅潮しているが、それは裸を見られたという恥ずかしさのせいだった。

「ねえ、隆志ちゃん。どうしてあんなことしたの? そりゃ、男の子がそういうことに興味があるってことは、姉ちゃんも聞いたことあるけど……隆志ちゃんはコソコソそんな真似をする子じゃないよね? 近ごろ、なんだか変だよ。学園で何かあったんじゃないの?」

「実は、ぼく……ぼく、クラスでいじめられてて……それで、姉ちゃんに……」

「ええっ? いじめられてるの? 隆志ちゃんをいじめるなんて絶対許せないよ、姉ちゃん、中○部の先生ならよく知ってるから、明日話しに行ってこようか? 悪い子にはお仕置きしなきゃ!」

「やめてよー、そんなことしたら、ぼく余計にいじめられるんだからね。ただ……姉ちゃんにお願いがあって……。ぼく、女の人のこと全然知らなくて……みんなは女の子のアソコがどうなってるのか知ってるけど、ぼくだけ知らないから、それが原因でいじめられてるんだ。だから、姉ちゃんのアソコ、見せてくれないかな」

「えっ、ええーーーっ!! あ、アソコって……」

 美沙子はびっくりした。と同時に、少しほっとしたのも確かだった。隆志がお風呂を覗いていたのは、いじめから逃れたい一心からだったのだ。最愛の弟が、ニュースに出てくるような変態の覗き屋であるはずがない。

「でも、だ、だめだよ……アソコを見せるなんて……そんなこと、できないわ」

「そうか……そうだよね、いくらお姉ちゃんでも、こんな時にはぼくを助けてくれないよね。仕方ないから、クラスの女の子に頼んで見せてもらうことにするよ」

「ええっ! そんなの……だめっ、だめだから! んもう、ちょっと見るだけよ、ちょっとだけなんだからね!」

 クラスの女の子と言われた途端に、美沙子は激しい嫉妬心に駆られて訳が分からなくなった。他の女子と隆志がそんなエッチなことをするなど、想像しただけで血が逆流してしまう。顔を真っ赤にして立ち上がった美沙子は、スカートの中に手を入れて、白パンツをするすると引き下ろした。


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 M字に開いた美沙子の両脚の間を、隆志がしげしげと覗き込んでいる。

 美沙子は耳の先まで真赤になって、ときどきいやいやをするように首を振っていたが、それでも自分からスカートを引き上げ、弟の観察に協力していた。

「へえ、女子のアソコってこんなふうになってたのかー。お姉ちゃん、思ったより毛深いんだね。昔、一緒にお風呂に入ったときはツルツルだったのに、今はお尻までボウボウに毛が生えてるよ。あっ、これがクリト○スっていうんだよね。なんか大きくなってるよ。さっきお風呂でいじってたからかな?」

「も、もういいでしょう……もう十分見たよね? 姉ちゃん、恥ずかしいから……」

「あっ、まだダメだよー、ここをいじるとどうなるのか、しっかり観察しておかないと、またいじめられちゃうんだからね」

 隆志は指先で、美沙子の敏感なお豆をクネクネと刺激しはじめた。

「あっ、あっ、あっ、やあああああん! なにっ、なによこれ? あっ、あひいいいん!」

「うわっ、すごいや、姉ちゃんのマ○コ、口パクパクさせてるよ。ちょっと触っただけなのに、ビショビショのグチョグチョになっちゃった。姉ちゃん、真面目な顔してドスケベだったんだねー。今度はこれを使ってみるね」

 と言いながら、隆志はどこからかローターを取り出してきた。ブイイイイイン!と不気味な音をたてながら振動する先端部分を、円を描くようにじらしながらクリト○スにあてがう。

「なにっ? それ、なんなの? ちょっと隆志ちゃん、なにするつもり? 怖いよ、姉ちゃん怖いよ!! あっ、あっ、ああっ、あくうううっ、飛んじゃうっ、そんなことされたら、変に……なっちゃう!! ひっ、ひいいいっ!!」

 美沙子は全身をのけぞらせて昇天した。これまで、ときどき秘部を軽くいじることはあったが、それはオナニーと言えるほどのものではない。本格的に女の悦びを経験するのは、これが生まれて初めてだった。



 しばらくのあいだ、美沙子は額に汗を浮かべて震えながら、生涯初の絶頂感の余韻に浸っていた。ようやくわれに返って身体を起こすと、目の前には見たことのない奇怪な物体が突き出されていた。

 隆志がズボンとブリーフを脱いで、下半身丸出しになっている。

 いかにも少年らしいほっそりとした下半身は、姉の目から見ても惚れ惚れするような美しさだ。ところが、その股間には何だかわからない、変な形状をした物体がついていて、今や天を衝くような勢いで反り返っていた。

「隆志ちゃん……それは、ま、まさか……でも、でも、そんなわけ……」

「なにぶつぶつ言ってんの? これはオチン○ンに決まってるじゃないか。いくら奥手の姉ちゃんでも、それくらい知ってるでしょ」

「えっ、ええーっ? でも、隆志ちゃんのオチン○ンは、ちっちゃくてドングリみたいで……」

「いつの話してんだよ。ぼくばっかり女子のアソコに触ってたんじゃ不公平だよね。男女平等の世の中だし、姉ちゃんにも男子のアソコを研究させてあげないとねー。だから、今度は姉ちゃんの番だよ、オチン○ンをお口で気持ちよくしてよ」

「お口でって……どういうこと? えっ、えっ、なに? むっ、むぐうううっ、らめっ、らめっ、やめっ」

 隆志は美沙子のおかっぱの黒髪を掴むと、ぐっと顔を引き寄せて口の中にイチモツをねじ込んだ。あまりのことに抵抗する美沙子だったが、それでも最愛の弟のことを気遣って、チ○ポに歯を立てないよう配慮しているところがいじらしい。

「そうだよ、舌で、先の部分をくすぐるようにして……今度は、裏筋から根元までレロレロって舐め上げてみて……いいよ、最高だよっ、姉ちゃんの舌、すべすべしててクラスの女子よりずっと気持ちいいよ! もっと奥まで突っ込んでいいよね」

「むうっ、むうううっ、げえっ、げぼっ、らめえええっ」

「うわーっ、粘膜がからみついて……上あごのザラザラがまたいいんだよねー、マ○コとはちがった気持ちよさだよ。姉ちゃん、ぼくもうイキそうだよ、お口の中に出しちゃっていい? えっ、なに、首を振ってるってことは、いっぱい出していいってこと? わかった、じゃあ思いっきり出すからね! あっ、くうっ、でっ、出るよ、姉ちゃん、姉ちゃん、すっ、好きだよ!!」

「むっ、むぐうううっ、むあああああっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン……隆志の精子が、姉の喉の奥に何度も叩きつけられた。

「全部飲むんだよ、姉ちゃん。ちゃんと飲んだら、もっといいことをいっぱいしてあげるからね!」

 美沙子は弟の引き締まったお尻にしがみついて、涙目になりながら、こくりと頷くだけだった。



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 とにかく、彼女のアソコが見たい一心だったのだ(笑)
 ちびっこロリ系だが当時すでに26歳の年増だったとは……

鈴木ありさ

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タグ : 美少女 ショタ


 部屋に紅茶を運んできた母親は、耕介の指導ぶりを誉めたたえた。

 耕介が家庭教師になって以来、麻美の成績が目に見えて上昇しているのだから、それも無理のないことだった。近所に住む大学生の耕介は、稀に見る秀才として町内でも有名だ。しかも美男子で礼儀正しく、麻美の母親は彼に絶対的な信頼を置いている。

 部屋から出て行こうとした母親に、麻美は何か言いたそうな顔をした。

「あ、あのね、ママ……わたし……わたし」

「どうしたの? テストの成績がよかったから、また何かおねだりしたいの?」

「う、ううん、なんでもない。この次も……がんばるから」

 母親がいなくなると、耕介は麻美の肩を抱きながら、耳元に話しかけた。

「どうした、ママに全部ぶちまけてもいいんだぞ。俺はもともとロリ○ンの犯罪者だからな、バレることは何とも思ってないんだ。ただし、おまえも共犯……いやむしろ、おまえの方が主犯だってことを忘れるな」

「なにを……言ってるの? 全部、あなたがやれっていうから……」

「おまえは金も受け取ったんだぞ。このことがバレたらもう学校には行けないし、親父も職場にはいられないだろうな。よくて一家離散ってところか」

 麻美は耕介の牝奴隷として、言いなりになって盗○に手を染めてきたのだ。学園の更衣室やトイレはおろか、修学旅行の入浴シーンまで撮影して、その貴重な映像を耕介に提供した。それらの映像は既に市場に出回って、ファンの間では有名なヒット作になっている。

 金を受け取ったといっても、耕介から渡されたのはほんのわずかな小遣い銭にすぎないのだが、追いつめられたJCにそんな冷静な判断はできなかった。



 麻美はたまりかねたように、椅子から立ち上がって机に手をついた。かわいい丸顔に脂汗が浮かんでいる。

「どうした、もう限界か? アヌスでいきそうなのか」

「とって、とってください……お願い、お尻の、これを……とって!」

「デカ尻をブルブルさせて、どうしちゃったのかな? どれどれ、見せてごらん」

 耕介は麻美の突き出されたお尻に手をかけると、無造作にスカートをまくり上げた。丸く円を描いたような豊満なヒップが露わになった。少女の小さな肛門にはローターが挿入され、ブルブルと無情な振動を続けていた。耕介は、コードを掴んでぐいっとローターを引き抜いてやった。

「ああっ、くうううっ……もういや、わたし、こんなことはいや! 悪いことも、エッチなこともしたくないの!」

「だったらママにでも警察にでも訴えるんだな。俺は止めないぞ。だがな、おまえをハメ撮りしたビデオは何十時間もあるし、放○に排○、もっと恥ずかしいところを撮ったものも山ほどあることを忘れるなよ。あれが全部裁判員の前で再生されて、ネットで世界中に拡散するんだ。おまえの実名もあっという間に公表されるだろうな」

「ああ……いや、いやああっ、やめて、もうやめて!」

 耕介はチャックを下ろして、激しく勃起したイチモツを取り出しながら、さらに耳元でささやきつづけた。

「いいんだな、やめてもいいんだな? 俺はこのまま帰っちゃうけど、それでいいのか?」

「だめっ、だめえええっ!! くうっ、い、入れて……ください……。先生の、たくましい……を麻美の、あ、アソコに……入れてください! はやく……はやくっ、わたし我慢できないっ、おあずけばかりじゃ、お、おかしく、なっちゃうっ!!」



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 麻美は顔を真っ赤にして、むっちりした桃尻を振って挿入をおねだりした。この数ヶ月、耕介に開発されて極限の快感を教え込まれた麻美は、もはやオナニー程度では満足できない身体になっていた。

「はっきり言ってみろ、何をどこに入れるんだ? 言えないのか? じゃあこれまでだな」

「待って、待って、言いますから! 先生の、お、オチン○ンを……麻美のす、スケベなマ○コに……ぶち込んでください」

「学園では優等生を気取ってるくせに、デカ尻放り出して淫語連発とはな。近ごろのJCは怖いねえ」

 グググッ……と耕介の巨大な男性自身が、女子中○生のマ○穴をバックから貫いた。ゆっくりと腰を引いて、入口のところにカリを引っかけ、そのまま動きを止めたと思いきや……麻美の豊満なヒップを掴んだ耕介は、激しく腰を打ちつけて女の一番深いところを突きまくる。

「あぐううっ、げっ、げええっ!! はげし……すぎるっ!!」

「いつ見ても凄いケツだな、おまえは。ペチャパイの幼○体型のくせして、尻だけはまるで熟女だぞ。おまけにケツ毛ボウボウときてる」

「い、言わないで……あううううっ!! お尻のことは……言わないでください!! あっ、あっ、あひいいいっ!!」

 麻美は巨尻にコンプレックスを感じている。だから、この言葉責めは何よりも効果があった。もっとも、耕介は麻美のJCらしからぬ見事な巨尻を気に入っていた。家庭教師として数々の少女を餌食にしている耕介が、麻美を特にかわいがっているのはこの尻のためなのである。



 椅子に腰かけた耕介の上に、麻美は抱きつくようにまたがりながら、ズボズボと性器を結合させた。いわゆる対面座位の体勢だ。ふたりとも着衣を着けたままなのは、誰かが入ってきた時の用心のためだった。

 耕介は正面から麻美を抱きしめ、唇を重ねて激しく舌を吸った。

 にちゃ、にちゃ、じゅる……。ナメクジのような二つの舌がいやらしくからみ合い、お互いの唾液を交換しあった。

「かわいいよ、麻美。今まで教えた生徒の中で、ルックスもアソコもおまえが最高だ」

「ああっ、先生っ、す、捨てないで!! 先生に嫌われたら、わたし、わたし……」

「おまえを捨てるわけないじゃないか。こんなに愛してるんだよ、麻美」

 と心にもないことを言いながら、耕介は麻美を捨てるタイミングと方法を考えていた。新しい家庭教師先で、目ぼしい少女を次々に毒牙にかけている耕介である。一人の女にいつまでもかかわり合っているわけにはいかない。だが、麻美は盗○の手先として、まだまだ利用価値がある。そのため、快楽で手なずけておく必要があったのだ。

 結合したまま立ち上がった耕介は、駅弁の体勢で麻美の身体をゆっさゆっさと突きまくった。

 スカートは無様にまくれ上がり、白い巨尻が激しく波打ちながら振動している。

「あっ、あっ、あっ、らめっ、らめっ、もう、もう、もう、いっ、いっちゃう、いっちゃう、先生、わたし」

「これか、これがいいのか? そんなにいいか。それじゃあ、ご近所のみなさんにも見てもらおうな」

 と言いながら、耕介はガラガラッと窓を開けた。といってもカーテンは閉めたままなので、外からはもちろん何も見えない。だが背中を向けて感じまくっている麻美には、そんなことは分からなかった。

「いやっ、いやあああっ、だめ、だめ、みっ、見られちゃう!!」

「おー、みんなおまえのデカ尻とケツ毛に注目してるぞ、すごい人だかりだぞ」

「やあああっ!! わたし、お嫁に、お嫁に……行けないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 極限の羞恥心が、麻美の快感を二倍にも三倍にも増幅するのだ。白目をむいてのけぞった少女の膣に、耕介は白濁液を大量に放出した。



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 ロリぽっちゃりで好きだったのが「あいりみく」という女優さん
 ちょっと懐メロという感じの人なんだが、ぷにぷにでおいしそうだった
 わりとすぐ消えちゃったけど、忘れがたいアイドルであった

あいりみく

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タグ : 美少女 陵辱


 綾はかわいく頬っぺたをふくらませて、横目でこちらを見ている。

 いつもなら勇作の姿を見ると抱きついてきて、ゲームやプロレスごっこの相手をせがむのだが、今日はなにやら雲ゆきが怪しかった。

 勇作は大学生で、いとこの綾は○学○年生である。綾の母親が今晩家を空けるので、用心のために泊まりにきてくれと頼まれたのだ。大学の授業を終えてやってきてみると、綾は勉強部屋に座ってなにやらプンスカしている、というのが現在の状況だった。

「んもー、最悪だよ。テストの点がメチャクチャに悪くてさ、ママに一日中おこごと食らっちゃって、おやつも抜きにされて、ゲームも禁止されちゃったんだよ。なにもかも全部、お兄ちゃんのせいなんだからね」

「なんで俺のせいなんだよ。おかしいなあ、綾の成績は持ち直したはずだぞ」

 それは半年ほど前のこと。○年生になったからそろそろいいだろう、というよく分からない理由で、勇作は綾にオナニーの仕方を教えたのである。根が隠れエッチだった綾は、まさにお猿と化して昼夜を問わずにマ○ズリにふけり、授業中はほとんど放心状態で成績は当然のように壊滅してしまった。

 さすがに責任を感じた勇作は、綾にオナニー禁止を勧告したので、どうやらテストの成績は向上したのだったが……。

「それがさー、この前の連休に、パパが単身赴任から帰ってたでしょ。そしたらパパとママがねー、まあそのー、やってるわけですよ」

「やるって、なにをだよ……あ、そうか、でも夫婦だからセックスくらいするだろう。するなっていう方が酷だよな。なるほど、綾はパパとママのエッチをこっそり覗いてオナニーしてたのかー。おまえが日本一のドスケベ小○生なのは知ってたけど、そこまでエッチな女だったとはなあ」

「バカ言わないでよー、いくらわたしでも、そんなことしないよう! ただねー、この前雷が鳴ってたじゃない。わたし、怖くてママのベッドで寝たんだよねー。それで夜中に目が覚めたら、もうガンガンやってるわけよ。ママがガニ股でわけの分かんない格好して、イナバウワーみたいに反っちゃって、わたしの目の前で、その、アソコ同士が合体しちゃってるわけですよー」



 その光景にショックを受けて以来、再びオナニーの虜になってしまった綾は、エロいこと以外は何も考えられなくなってしまった。学園でも休み時間ごとにトイレでクリト○スをいじらないことには、気持ちが収まらない始末である。前にもまして授業内容は頭の中を素通りしてしまい、テストの点数は信じられない低空飛行を示すようになった。

「こんなんじゃ勉強なんてやってられないでしょ。それに、オナニーも中毒になっちゃって、いまいち気持ちよくなれないんだよね。なんかもう最低! それもこれも、全部お兄ちゃんが悪いんだから! あー腹立つなあ!」

「わかったわかった、責任とって、今日は俺がアソコをみっちりかわいがってやるよ。それですっきりしたら、勉強にも身が入るってわけだよな。じゃあ、何からはじめようか、縄跳びで全身縛ってみるか。やっぱりお豆をレロレロするのがいいか? でも、この前おまえ、白目むいて大量失禁しちゃったからなあ、ああいうのは勘弁しろよ」

「やめてよっ!! あのときはベッドがビショビショになって、ママにバレそうで大変だったんだからね。もうスケベなことは完全にやめたの! 二度とオナニーもしないし、お兄ちゃんとも絶交するんだから! 今日からわたしにかまわないでよねっ」

「えー、せっかく来てやったのになあ。久しぶりにお風呂場エッチして遊ぼうぜ」

「そんなこと、するわけないだろーっ!!」



 その夜、勇作が風呂場で身体を洗っていると、カチャッとドアが開いて全裸の綾が入ってきた。

「なんだよ、俺とは絶交したんじゃないのか? 用がないんなら出てってくださいよ」

「そんな意地悪言わないでよー。やっぱりちょっとだけ、お豆をいじいじしてほしいなー、なんちゃって。お兄ちゃんにエッチしてもらわないと、イライラして宿題もできないんだよ。このままじゃ不登校になっちゃうよ、全部お兄ちゃんの責任だからね!」

「なんだよ、結局俺が悪いのかよ。まあいいや、かわいがってやるから来いよ」

 綾は喜びに顔を輝かせて、ぶつかるように抱きついてきた。つるぺたの胸では成長しかけた乳首が、早くも勃起している。勇作の唇にむしゃぶりつくと、鼻息も荒く懸命に舌を入れてきた。

「むうっ、むふーーーっ!! れろっ、れろれろ……あなたっ、あなたーーーっ、愛してるーーっ」

 綾はすっかりママになりきっているらしい。ふたりは三十分ばかりもお互いの舌をいやらしく吸い合い、交代で首筋や乳首を舐めっこしてじゃれあった。いまや勇作の男性自身も、綾のマ○コも我慢汁でヌルヌル状態である。

 勇作は綾を膝の上に抱きかかえると、大きく脚を開かせて指でクリト○スをいじりはじめた。半年ほど前、この体勢で綾にオナニーの仕方を仕込んだのである。だから、これが少女にとって一番安心できる姿勢なのだった。

「ああっ、くっくううっ!! お兄ちゃん、うますぎるよーっ!!綾、お兄ちゃんのことだけ想像してオナニーしてるんだよ! ほかの男子なんて全然興味ないの、わたし、お兄ちゃんと結婚するんだからっ!!」

「えー、そうなのか? でも、俺は綾みたいなドスケベ女はいやだなあ。家事もしないでオナニーばっかりするんだろ?」

「いっ、意地悪ーーっ!! 嫌いっ、嫌いよっ!! ああっ、でっでもっ、くうううっ!! 意地悪なところが……すっ好きいっ!!」



 綾は立ち上がると姿勢を変え、小○生にしてはむっちりと豊満なヒップを下ろした。このまま素股で性器同士をこすり合わせて絶頂を迎えるのが、ふたりにとっての擬似的な本番行為なのだった。だが綾はいつもとは違い、大きく太股を開いてあられもないガニ股の体勢になった。

「ママがね、このポーズでセックスしてたんだよ! 大人って偉そうなこと言ってるくせに、自分はムッツリスケベなんだから、ずるいよね!」

 綾が腰を落とすと、勇作の亀頭がクリト○スを押しつぶすように、小○生の股間に食い込んでいく。

「はっ、はあああああっ!! これ、気持ちいいっ、よすぎるうっ!! マ○コが、マ○コが変になっちゃう!! お兄ちゃん、綾、綾、もうダメなのっ!! 死ぬっ、死んじゃうーーーっ!! ああっ、チン○ンが、チン○ンが綾のお豆さんをっ!! もうっ、わけが分かんないっ!! ひあああああっ!!」

 少女の身体が激しく反り返ったかと思うと、コントロールを失った股間から黄金色の液体が激しくほとばしり出て……やがて綾は自分のオシ○コの上にばったりと倒れ込んだ。

 ふっくらと盛り上がったお尻が、勇作の目の前でぷるぷると震えている。

「おーい、俺まだイッてないんだけど……尻コキで出しちゃうけど、いいよな? あー、もう聞こえてないか」

 勇作は、イチモツを綾のお尻のワレメにはさんで、腰を激しく動かしてピストン運動した。

「綾はほんとにかわいいなあ。おまえとお風呂遊びするのは最高だよ……ううっ、あ、綾っ!!」

 小○生の肉付きのいいヒップに、白い液体が大量に放出された。



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 俺にとって2010年代最高のアイドルは前田陽菜だった
 童顔むっちり系で巨尻というのが好きなのである
 こ○もが一生懸命にセックスしているヤバさがよかった(年増だけどね)

前田陽菜

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 健二は屈託のない足どりで廊下を歩いていった。

 上級生・下級生の区別なく、女子たちの視線が健二の顔に注がれる。女の子と見まちがうばかりの美少年であるうえに、学園始まって以来の秀才だから、それも無理のないことだった。もちろん、外見の美しさから性格を推しはかることはできない。ましてや、彼が特異な趣味と特技の持ち主であることなど、誰ひとり想像もしないのだった。

 生徒会室のドアを開けると、健二は中に入った。室内では、生徒会長の優子が、他の生徒会役員たちと話し合っていた。健二の姿を見て、優子はすっくと立ち上がった。学園随一の才媛らしく、優雅な動作である。長い髪、古風な黒縁の眼鏡が、いかにも冷静沈着なお嬢様という風情を引き立たせている。

「あら、あなた……たしか写真部の部長さんだったわね。何かご用?」

「はい、文化祭の予算について質問したいことがあったもので……」

「そう? じゃあちょっと待ってね、いま関係書類を捜すから」

 優子は後ろを向いて、書類戸棚の中を探りはじめた。そのとき、昼休みの終わりを告げる予鈴が鳴って、生徒会役員たちはあわただしく部屋を出て行った。

 健二は優子に近づくと、むっちりした下半身を覆うスカートを、いきなり乱暴にまくり上げた。良家の令嬢らしい清楚な白パンツが出現した。

「ああっ、だめ!! だめよ、学園でこんなこと……もういやよ、絶対にいや。終わりにしましょう。これ以上そんなことするんなら、わたし、わたし……覚悟があります!」

「先輩がいやだというんなら、僕は何もしませんよ。わかりました、それじゃ、今日で終わりにします。だから、最後にもう一回だけ、ね、いいでしょう、先輩」

「あっ、くっくうっ、耳は……耳はだめえ……今日だけよ、一回だけですからね……」

 優子がしぼり出すようにそう言ったとき、健二の指はすでに少女の白パンツのゴムにかかっていた。豊満な尻、そして太股の上をこれ見よがしに引き下ろして、足から引き抜くとすかさず匂いをかいだ。

「うわあ……なんだこれ、グショグショですよ、先輩。授業中、ずっとエッチなことばかり考えてたんですね。生徒会長がアソコを大洪水にして、他の生徒たちに申し訳が立つんですか? 罰としてパンツは没収しますからね」

「ああん、じらさないで、はやく、はやくイカせてください! オナニーじゃ満足できないの、健二クンにイカせてもらわないと、本当には気持ちよくなれないんです! お願いですから、お豆さんを……わたしのいやらしいお豆さんをいじってください!」

「さあて、どうしようかなあ。もう授業が始まるし……もう終わりにしようって言い出したのは先輩だしなあ」

「い、意地悪言わないで! ここでやめられたら、わたし、気が狂ってしまうわ!」

 にやりと笑った健二の指が、じらしにじらした末にやっと優子の股間に伸びてきたとき……五時間目の開始を告げるチャイムの音が鳴り響いた。



 健二の特技は女を絶頂に導くことである。これは生まれついての才能というほかなかった。

 生徒会長の優子が、健二の毒牙にかけられたのは三ヶ月ほど前のことだった。

 真面目一方でオナニーすら知らなかった少女が、一足飛びに極限のエクスタシーを覚えたのである。しかも、健二の生まれ持った悪魔のようなテクニックにさらされ、普通の女性が何十年もかけて味わう快楽を短期間にむさぼりつくすことになった。少女が快感の虜になるのは当然のことである。



 放課後、優子と健二は肩を並べて、校庭の脇を外れまで歩いていった。

 ふたりとも、手には運動会に使う旗やプラカードを抱えている。これはどこからどう見ても、いらなくなった用具を片づけているようにしか映らない。

 他の生徒に挨拶されると、優子はいつものようにお高くとまった仕草で「ごきげんよう」などと返すのだが、そのじつスカートの下にパンツは履いておらず、股間はビショビショに濡れまくって愛液が太股から垂れているありさまである。

 昼休みの愛撫では寸止めを連発されたあげく、ついに絶頂にはいけずじまいだったので、いまや優子は欲求不満のあまりキレる寸前の状態だった。それを全く表情に出さないところが、さすがにお嬢様であり生徒会長であるといったところだ。

 校庭の一番奥にあるプールの裏手にまわると、プールサイドの下が用具置き場になっている。校舎脇にある体育倉庫には運動部員たちの出入があるが、こんな外れまでやってくる生徒はまず存在しないと言ってよかった。

 用具置き場に入って扉を閉めると、優子は持っていた道具を投げ捨てて、健二の首にすがりついてきた。積極的に唇を重ね、女の方から舌をねじ入れてくる。すさまじく濃厚で激しい接吻である。

 れろれろっ、ぬるっ、ぬちゃっ! 少年と少女の舌がいやらしくからみ合い、唾液を交換し合った。

「ああーっ、あふううっ、くださいっ!! もう生意気なことは言いませんから、健二クンに絶対服従を誓いますから、はやくっください!!  お願いですから、ズコズコッて突きまくってメチャクチャにいかせてくださいっ!! ああーん、何してるのっ、したいんでしょっ!! していいのよ、犯してよっ、はやくうっ!!」

 背中を向けた優子は自分からスカートをたくし上げた。白い豊満なヒップが、薄暗い室内に浮かび上がる。そのままぐっと尻を突き出して、飛び箱に両手を突くと股を半開きにした。生徒会長の立ちバックおねだりだ。



 チャックを下ろして、美少年顔には不似合いなほどの巨根を取り出しながら、健二はまだじらしプレイをやめなかった。

「えー、ボクわからないや、何をどうすればいいんでしたっけ? はっきり言ってくれませんか、先輩……えっ、言えないんですか? じゃあ僕、塾の時間だから帰りますね」

「くっ、ま、まだそんなことを……かわいい顔して、あ、悪魔、鬼っ……言います、言いますから! お、オチン○ン……健二クンのたくましいオチン○ンを、優子の、す、スケベなマ○コに……ぶち込んでください……い、言ったわよ、言ったんだから、ケチケチしないで!! はやくっ、はやく頂戴よ!!」

「まあいいでしょう、先輩にキレられても困りますから、特別に入れてあげますよ」

 健二は生徒会長の充実しきった巨尻を引き寄せると、イチモツを女性の奥深くまで突き入れ、微妙な回転をまじえながら激しく腰を打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「あっ、ああああっ、あんっ、あんっ、いくっ、いくいくっ……ああっ、またっ、またいっちゃうっ、なにこれっ、止まらない、わたし何回でも……だめよ、だめ、よすぎるっ、よすぎて、しっ死んじゃうーーっ!! ひああああっ、またあっ、もうやだっ……」

「うわー、じらしすぎたせいか、先輩のマ○コ、完全にバカになっちゃってますね。こんな女子○生はじめて見ましたよ。これでお嬢様とか生徒会長とか威張ってるんだから、とんでもないですねー。今日は別れるとか言われて腹立ったから、中に出しちゃいますよ」

「だめよ、中はだめ!! 絶対に、絶対に外に出して!! あっ、あっ、あん、あん、外に、外にっ」

「ええっ、なんですか? 奥に? 絶対奥に出すんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないっ、いっ、いっ、いっくーーーーっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン、ドクン……。

 ふたりがすさまじい恍惚に震えたそのとき、生徒の下校をうながす放送が遠くから聞こえてきた。



こういちの☆AV名作劇場!!
 わが青春のAVをご紹介するこのコーナー
 今日のお題は究極のアイドル・愛内希クンだっ(どんどんどん、ぱふっぱふっ)
 やはりモザ入りだと地味になってしまいますけど、これは名作!
 なにしろ俺が百回以上オカズにした一作ですからねー

愛内希

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