美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 秋月は由美のおかっぱの黒髪を掴むと、下半身に向かって教え子の顔を引き寄せた。

 顔をしかめながらなすがままにされていた由美だったが、その先にある物を見てはっと息を呑んだ。それは、生まれて初めて目にする大人の男性自身、しかもこれ以上ないほど激しく猛り狂った暴力装置である。

「先生、なにっ? なにするのっ?」

「なにもクソもあるか。オナニー狂いの○年生なら、聞いたことくらいあるだろう。フェラ○オするんだよ。おまえのかわいいお口で、先生のイチモツをペロペロして気持ちよくするんだ。おらっ、さっさとくわえるんだよ」

「いっ、いやっいやあああっ! そんなこと、できないっ! くっくわえるなんて、そんなの、嘘よっ」

「ほー、先生の言うことがきけないとはなー、とんだわがまま娘もあったもんだ。まったく、ゆとり教育ってのはろくでもないよなあ、ここはひとつ、素直になるってことを身体で覚えさせないといけないようだ」

 などと適当なことを言いながら、秋月は由美の頭をぐいっと押さえつけた。○学生女子が大人の力に逆らえるはずもない。由美の無垢な唇に、我慢汁でテカテカになった凶悪な亀頭が押し当てられ、そのままぐいぐいと口の中にねじ込まれていく。

「むぐっ、むぐうああああっ、ひゃっひゃめてー、あぐうううっ、ひやあああああっ」

「おー、結構奥まで入るじゃねえか。絶対に歯を立てるんじゃないぞ。俺は気が短いんだ。噛んだら容赦なく○すからな!」

「ひっ、ひいいっ」

 びくっと震え上がった由美は、嘘のように従順になった。秋月は笑いがこみ上げるのを抑えられない。この年頃の女子には、ハッタリを効かせた脅しが最も効果がある。

 由美は命じられるまま、鈴口、カリ、裏筋と夢中で舌を動かして、秋月の男性自身に奉仕している。全く無駄肉のないスレンダー○学生(しかも教え子)が、亀甲縛りで拘束された上、完全に屈服してイチモツをくわえているのだ。ロリ○ン教師として、これ以上の至福の瞬間はないだろう。

「きめの細かい舌触りがたまらんなあ。年増もいいが、フェラはやっぱりJSが最高だっ。おー、お馬鹿娘のおまえにしては、なかなか覚えが早いじゃないか。あっちの方だけは優等生ってやつか。よしよし、よくご奉仕しているから、ごほうびをあげようね」

 秋月はまるで少年のような由美のお尻を引き寄せると、シックスナインの体勢に移行……と思いきや、そのまま少女の華奢な身体を逆さまに担ぎ上げ、ベッドから降りて床の上に立ち上がった。プロレスで言えばツームストン・パイルドライバーの体勢である。イチモツをくわえたままのJSを逆立ちさせて部屋を歩き回るという、前代未聞のプレイだ。

「むっむぎゅうううっ、ひやああっ、ひゃめっ、ひゃめてええっ」

「ええっ、なんだって? そうか、そんなに嬉しいのか。マ○汁が溢れて洪水になってるじゃないか。これはいかんなあ、先生が全部舐めてあげよう」

「はがあああっ、きっ、気持ちがっ! しぇんしぇい、それっ、らめっ、気持ちがあっ! あひいい、でっ、出るうっ」

 幼い絶頂とともに、プシャアアアアッと噴水のように液体がほとばしり出て、秋月の顔面を容赦なく濡らした。歓喜の放○である。数知れないほどの教え子にさまざまなプレイを施してきた秋月だが、○学生の聖水をこれほどまともに浴びたという経験は、それほど多くない。

「くううっ、これはたまらんっ! ぶち込んで中出ししたいが、さすがにそれやっちゃうと違法だしなあ……あー、でもやりたいなあ、やっちゃうと懲戒免職で退職金パーだけど、やるだけの価値はあるよなあ」

 と内心の葛藤を口に出してブツブツ言いながら、秋月は由美の身体をベッドに放り投げた。少女に大股を開かせると、我慢汁と由美の唾液でベトベトのネチョネチョになった巨大なイチモツを、小さな膣口に押し当てる。

「いっ、いやああっ、先生! やめてっ、せ、セックスは……だめええっ、それだけはいやああっ」

「心配するな、本当には入れないよ。法律が改正されていい世の中になったが、JSに挿入するのだけはアウトだからな。でもこれはギリギリでセーフなんだよなー」

 少女の膣に潜り込もうとした亀頭が、ギリギリで挿入を回避すると、愛液でニュルッと滑って方向を代えた。そのまま突進してクリト○スをグーッと押しつぶした。秋月が腰を引くと、怒張した亀頭が少女マ○コの上を蹂躙するように縦断し、再び膣口にターゲットを定めて先っぽ挿入の体勢に入る。

「おおっ、入るか? このまま入っちゃうかな?」

「いやああっ、やめて、やめてええっ」

「なーんちゃってな。やっぱ懲戒免職はマズいから、JCになるまで挿入中出しはやめとこう」

 秋月は由美の太股を抱え込んでイチモツを包むと、高速の素股プレイに移行した。ズリュッ、ズリュッといやらしい音が部屋の中に響き渡り、○学生のお豆が激しく攻撃されてゆく。

「あうっ、あうあうあうっ、先生っ、なにこれっ、飛んじゃう! 由美、飛んじゃうよーっ、わけが、わから……」

 白目をむいた由美が、ビクビクッと生意気にも全身を痙攣させて昇天した。

「すげえなあ、○学生のマジイキかよ。おまえはお馬鹿だけど、エッチにかけては本当に優等生だな。大変よくできましたっと」

 由美の引き締まったお腹の、かわいいおへその辺りを目がけて、秋月は激しく精をぶちまけた。



俺は春日野結衣が好きだ
明るいロリッ娘をガンガン責める爽快感というべきか…
大相撲の春日野部屋とは特に関係はないようだ

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 担任教師・秋月の手で全裸にひん剥かれた由美は、小さな手で必死になって胸と股間を隠そうとしている。

 教室でお尻を露出させられるお仕置きを経験しているとはいえ、密室で男に服を脱がされるのは、もちろん初めての経験だ。○学○年生といえば、人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だろう。いやいやをして首を振ったせいで、おかっぱの黒髪は乱れ、恥ずかしさのあまり全身が真っ赤に染まっている。

「おまえは本当に悪い生徒だからなー、担任としてみっちり指導する義務があるんだ。まずは身体検査からはじめようか」

 などと言いながら、秋月は両手の指で由美の顔から首筋、上半身をゆっくりとくすぐりはじめた。触れるか触れないかという柔らかなタッチで、少女の脇の下、平らな胸、腰へと絶妙の愛撫をくわえてゆく。

 長年の教師生活で、数知れない教え子をその手にかけてきた秋月のフィンガーテクニックは、まさに悪魔の指だった。

「ひっ、ひああああっ、くすぐったいよお……やめてっ、先生、いやらしいことは、やめてえっ!」

 由美の小柄でスレンダーな裸体が、ラブホテルのベッドの上で魚のようにびくびくと跳ねる。快楽だけを追求するための淫靡な空間で、素っ裸の少女がかわいい顎をのけぞらせて、担任の思うがままになっているのだ。ロリ○ン教師としては、まさに教員冥利に尽きるといったところだろう。

「どういうことなんだ、これは? ぺったんこのくせして、乳首がビンビンに勃ってるじゃないか。いつも自分でいじってるんだろう。なんていやらしい子なんだ。これは教育上見逃せないなあ、こっちも念入りに調査しないとな」

 秋月の手が下半身に伸びた。思わず逃れようとした由美だったが、男の力にかなうはずはない。秋月はうむを言わさず教え子に大股を開かせると、股間に顔を埋めてこれ見よがしにクンクンと匂いを嗅いだ。少女らしくぽってりした二枚貝を押し開くと、親にも見せたことのない奥の奥までじっくりと観察した。

 なぜか異常に発達した陰○包皮に、中年男の鼻の先がコツコツと触れて微妙な刺激を与えてゆく。

「いやああっ、見ないでっ、そんな、そんなところ……はっ、恥ずかしい!!」

「やっぱりオナニーのしすぎだな、これは。いじりすぎてお豆が腫れ上がってるじゃないか。どうせ、おまえの家は貧乏だからオナニーの他に何の楽しみもないんだろう。週に何回マ○ズリするんだ、先生に言ってみろ」

「そっ、そんなこと、わたし、しませんっ」

「ほー、そういうこと言うのか。下のお口からこんなにヨダレ垂らしながら、先生に向かってしらばっくれるとは、大した度胸だよな。これはしっかり根性を叩き直さないと、二、三年もしたら平気で円光するヤリ○ンになっちゃうなー。しょうがない、手荒な真似だけはしたくなかったが、これもおまえの将来のためだ」



 さすがの変態教師・秋月も、教え子のJSを亀甲縛りに拘束するのは久しぶりのことだ。無駄肉ひとつない、少年のような体型をした由美の柔肌に縄が食い込むのを見ると、ぶち込んで中出ししたくなる欲望を抑えられなかった。だが、それはさすがに違法なので(合意の上で縛るのはOK)、まずはスパンキングで我慢することにした。

 スレンダーでちびっこの由美だが、○年生だけにヒップには見事な成長の兆しがある。

 ベッドに幼い顔を伏せ、プリケツだけを高く掲げた由美に、秋月の容赦のない平手打ちが叩き込まれていった。

「あああっ、ひいっ、許して、先生……許してください!」

「まったく、とんでもない変態JSだな、おまえは。ケツを叩かれたいばっかりに、毎日わざと宿題を忘れてくるんだからな。クラス全員の前でパンツ下ろして、興奮してアソコをビショビショにしてる○学生なんて、日本中探してもおまえだけだぞ。おらっ、これか? これをしてほしかったのか?」

 ビシッ、ビシッ、バシッと、教室の時とは比べものにならない激しい平手打ちが、少女のかわいいお尻に真っ赤な手の跡を形づくっていく。

「いいっ、いいのっ、先生、由美、由美、先生にぶたれるのが、好きなの!……ぶって、もっとぶってっ」

「そうか、これが好きなのか。やっぱりオナニーしてたんだな。毎日アソコをグショグショにして、家に帰ってから夢中になってアソコをいじってたんだな! どんなことを想像しながらオナニーするんだ?」

「そ、それは……ドラマのエッチなシーンとか……ひああっ! く、クラスの男子の、お……オチン○ンとかを思い出して……」

 がっちりと縄で縛られ、尻を容赦なく叩かれた由美は、もはや自分でも何を言っているか分からなかった。秋月に命じられるままに隠語を連発し、恥ずかしいポーズで大量の写真を撮られたことも、ほとんど記憶に残っていない。縛られたままの状態で、ぐったりと横になっている自分に気がついたとき……目の前に、今まで見たこともない異様な物体が突き出されていたのである。

「えっ、ええっ!? 先生、なに、なに、それ……」

「そうか、大人の物を見るのは初めてなんだな。いいか、これがおまえを天国に連れて行ってくれるご主人様だ。まずは挨拶がわりに、口で気持ちよくしてもらおうか」

 いつの間にか全裸になった秋月は、ベッドに身を横たえると、由美のおかっぱの掴んで下半身へと引き寄せた。

(つづく)



緊縛はAVの基本プレイですが、美少女の縛りは意外に少ないです
臼井あいみは別名・高橋さやか、元Jアイドルのロリッ娘
ぷにぷにしたボディーを縛るのは犯罪的で楽しいですね

臼井あいみ

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タグ : 美少女 陵辱


 休み時間の廊下には、行き交う生徒たちがあふれていた。

 体育の授業を終えた麻美は、音楽室のドアを開けた。音楽教師であり、麻美のクラス担任でもある小野寺から呼び出しを受けたからである。着替える時間がなかったので、彼女は体操服のままで廊下を急いできたのだ。この学園では、21世紀になった現在でもブルマを採用している。中○生の豊かな太股がむき出しになった様子は、部外者から見れば仰天ものかも知れないが、学園内ではまったく当たり前の光景だった。

 音楽室の中には、担任の小野寺の他に、もう一人の若い男性が座っていた。

「呼び出して悪かったね。この人はぼくの後輩で、○○学園で教えている滝川君だ。彼の学園では、きみのように成績優秀だが経済的に恵まれてない生徒を特待生として受け入れている。今日はきみの推薦入学の件について、相談に乗ってもらおうと思って呼んだのだよ」

「そうですか……でも、進学のことは、叔父や叔母と話し合ってからでないと……」

「そのことなら心配ないよ。さっき叔父さんに電話したんだが、授業料を免除してくれるんなら願ってもないことだと、快諾をいただいている。○○学園といえば名門だし、これ以上の話はないと思うんだがね」

 滝川という男は立ち上がり、戸惑っている麻美に近づいてきた。

「ただ、うちは文武両道の学園なので、健康面の審査が厳しいんだよ。ちょっとそのまま、くるっと回ってくれないかな……うん、なかなか均整のとれたいい身体をしている。これなら問題なさそうだね」

 と言いながら、滝川は麻美の脇腹にスタンガンを押し当てた。



 どれくらいの時間が過ぎたのだろう。

 麻美は上半身に異様な感覚を覚えて目が覚めた。一瞬、自分の置かれた状況を理解することができなかった。全身はしびれていて、まだ満足に動かせない。しだいに頭がはっきりしてくると、全くありえない姿で床に寝転がっていることに気がついた。体操服は剥ぎ取られてパンツ一枚の状態。しかも……目の前では両方の乳首に、ふたりの男たちがむしゃぶりついているではないか。

「きゃっ、きゃあああ、いやあああああっ!!」

「おー、やっと目が覚めたのか。なかなか起きないもんだから、滝川君と一緒におまえの乳首を開発してやってたんだ。ほら、見てみろよ、もう3センチは勃ってるぞ。こんなに勃起したJCのB地区は、さすがの俺も初めて見たよ」

「なっ、なにっ? なにこれ? 嘘っ、嘘よーーーっ!!」

 麻美はじたばたと身をよじったが、身体はしびれたままだし、男ふたりに押さえつけられていては身動きもままならない。

「どこが嘘なんだよ、すげえなあ、この勃ち方は。乳首が今にもこぼれ落ちそうだ。しかし、服着てると一見巨乳に見えるけど、実際はほとんど胸囲じゃないか。こいつはよくあるデブの巨乳詐欺ってやつだよなー。もっとも、滝川君はロ○コンだから、こういうデブが大好物なんだろ」

 小野寺は、片方の乳首に夢中で吸いついている滝川に目をやった。

「いやー、先輩、ぽっちゃり巨尻デブのJCは最高っすよ。よくこんな上玉が見つかりましたねえ。この小娘に何やってもあとくされなしって、本当なんですか? そんなうまい話があるんですかねえ」

「それがあるんだよ。こいつの両親ってのが、揃いも揃ってパチスロ依存症のゲス野郎でな。借金取りに追い回されたあげくに、弟夫婦に娘を預けてドロンしちまったんだよ。食費だの教育費だのってやたら金がかかるんで、叔父夫婦もこのアマをもてあましててなあ、さっき電話したら、借金を肩代わりしてくれるんなら、たとえ○して裏山に埋めても文句言わないんだってよ。まったく、世の中にはひどいやつらがいるもんだよなあ」

「一番ひどいのは、教え子のJCに手をかける担任教師じゃないですか。ねえ先輩、B地区はこれくらいにして、そろそろご本尊を拝もうじゃないですか。ご開帳ですよご開帳!」

「そうだなあ、それじゃあここで除幕式といくか」



 ふたりの変態教師は、麻美の下半身にとりつくと、さっそく白パンツのゴムに手をかけた。少女にとってみれば、それは絶対に守らなくてはならない最後の砦である。ようやく自由が利きはじめた手でパンツを掴むと、脱がされまいと必死に引っぱり上げる。ちょっと見たところでは互角の引っぱりっこのようだが、ニヤニヤ笑いを浮かべているおやじどもは、もちろん手加減してこの綱引きを楽しんでいるのだった。

「いやああああっ、やめてええっ! それだけは……パンツだけは許してください!」

「ほーら、どうした? もっとしっかり引っぱらないと、ずり落ちちゃうぞー。大事なところが見えちゃうけど、いいのかな?」

「だめええっ! 絶対に……絶対にだめなのーーっ!!」

 小野寺は片手でパンツのゴムを引っぱりながら、もう片方の手ではスマホを操作して、麻美の泣き顔や乳房を何十枚も連写撮影している。

「ああっ、そ、そんな……先生、どうして、こんなひどいことを……」

「うわー、先輩、どういうことですかねえ、これは。口では嫌がってるくせに、だんだんアソコにしみができてきましたよ。こいつひょっとして、この状況で悦んでるんですか?」

「そりゃそうだろう。女にとっちゃ、パンツをずり下ろされる瞬間ってのは最高の花道だからな。ある意味、この時のために生きてるようなもんだ、アソコが臨戦態勢でグチョグチョになるのも当然のことさ」

「虫も殺さないかわいい顔して、メスブタってのはとんでもないですねえ。そういえば週刊誌で読んだんですけど、このごろのJCは九割以上が平気で円光してるそうじゃないですか。まったく許せませんねえ。教育者として、ここはしっかりお仕置きしとかないと」

「おまえ、どんな週刊誌読んでるんだよ」

 などと適当なことを言いながら、おっさんたちは麻美のパンツをじりじりと引き下げていった。

 全力をふりしぼって必死の抵抗を続けていた麻美だが、男ふたりの力には抗し得ないことを悟ると、断末魔のか細い泣き声を上げてぐったりと力を抜いた。女が堕ちた瞬間である。

「先輩、こいつ剛毛ですよ剛毛! こんなおとなしそうな顔して、アソコは真っ黒くろすけのモジャ公とは、とんだ優等生もあったもんですね。うわっ、ケツ毛までびっしりじゃないですか。股間にこんなものを持って、すました顔して毎日登校してるんですからねー、先輩、担任としてどういう教育をしてるんですか。お仕置きとして、アヌスを舐めてもいいでしょ、いいですよね! JCのケツ毛バーガーを味わってもいいですよねっ!」

「おまえ本当に肛門が好きだなあ、ほとんど病気だぞ。まあ待てよ、アヌスよりハマグリの方が先だ、ほら、写真撮るから大股開かせろよ。リベ○ジポ○ノに使う写真だから、顔とアソコがバッチリ写ってなきゃ意味ないだろ」

 麻美の頭の側に回った滝川が、両足首を持ったまま少女をあられもない大開脚の姿勢で固定した。すべての穴が丸見えになった瞬間、小野寺の構えたスマホの連写機能が再び炸裂した。

「やめてえええっ、はっ、恥ずかしい! 写真は……写真はいやあああっ!!」

「おー、マジ泣きのブサ顔がたまらんなあ。いいか、俺たちに逆らったら、二秒後にはこの写真と実名が世界中に拡散されて、おまえは淫乱JCとして何億人という男どものオカズにされるんだ。おまえのゲス親父も、どこかでこれを見てシコッてくれるかもな。もっとも、その頃にはおまえの両親は、怖いお兄さんに捕まって海の底にいるかも知れないが」

 スマホを置いた小野寺は、薄笑いを浮かべながら電動マッサージ器を取り上げた。


(つづく)



みなさん、ロリ○ンは病気ですよ。(おまえが言うな)
あくまでフィクションとして空想の世界で楽しみましょうね。
しかし、あいりみくは懐かしいなあ

あいりみく

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タグ : 美少女 陵辱

 静かな夕刻、学校から帰った美代子は、家の中には入らず玄関先にずっとたたずんでいた。

 幼なじみの祐輔の帰りを待っていたのである。祐輔の家はここから百メートルほど先なので、帰宅するときには美代子の家の前を必ず通ることになっていた。

 しばらくして、確かに祐輔は姿を見せたのだが……なんと、同級生らしい女子と肩を寄せ合い、いちゃいちゃと話をしながら歩いている。その女子は曲がり角で別れて去っていったのだが、去り際には祐輔の頬にチュッとキスをしたではないか。

 美代子のかわいい顔に、思わず嫉妬の色が浮かんだ。祐輔の方がひとつ年下だが、ふたりは小さい時からの仲良しで、中○生になった今では相思相愛。将来を誓い合った仲なのだ。

 素知らぬ顔で歩いてきた祐輔は、美代子には見向きもせずに通り過ぎようとした。

「ちょ、待てよ! いつまでわたしのこと無視する気なの? もういいかげんに機嫌直してよー」

「なんですか、先輩。ぼくになにか用でもあるんですか」

「そんな言い方やめてよ! いつものようにミヨッペでいいからー、ミヨスケでもミヨブタでもいいからさー、もう仲直りしようよ!」

「そんなこと言われてもなあ……浮気されたうえにあんなひどいこと言われたんだから、ぼくもう立ち直れないくらい傷ついちゃったしなあ……」

 と祐輔は意地悪く言った。先週、学園の中庭を歩いていた祐輔は、美代子がイケメンの先輩と楽しそうに話をしている場面に遭遇した。そこで思わずいつものように「ミヨッペ」と呼んだところ、美代子は「先輩に対して何ですか、その態度は」とたしなめたのである。それ以来、祐輔は美代子を無視しつづけているのだ。もっとも、これは焦らされれば焦らされるほど喜ぶという、美代子のMっ気を利用したプレイなのだが……。

「そんな、浮気だなんて……部活の先輩に偶然会ったんだもん、あの場合、しょうがないじゃない。ね、もう他の男子とは口もききませんから、二度と生意気なことは言いませんから、許してください!」

 美代子は祐輔の腕にすがりつくように、強引に家の中に引き入れた。といっても小さい頃からの仲良しなので、お互いの家に遊びに行くのはいつものことだ。とりあえず部屋で教科書やノートを広げ、勉強するようなふりをしたところへ、美代子の母親がおやつを持って入ってきた。

「ふたりで一緒に勉強するの? 感心ねえ。じゃあ美代子、ママこれからパートに行ってくるから」



 バタン!と玄関のドアが閉まるのを聞くと同時に、ふたりは激しく抱き合って、顔をぶつけるように唇を重ねた。

 チュッ、チュッ、ネチョネチョッ!と唇や舌がいやらしく絡み合う音が、部屋の中に響きわたる。お互いの舌を吸い合うのは一週間ぶりだ。ハアハアと呼吸も荒く、頬や鼻をあわただしく舐めあいながら、少年と少女は相手の制服を脱がしにかかった。

 まだ男としては成長前である祐輔と、ブラも必要ないつるぺたの美代子は、そっくりの上半身をしている。パンツ一丁になり、膝立ちの姿勢で抱き合うと、微かに隆起した乳首と乳首がこすれ合い、ふたりの背すじに電撃のような快感をもたらした。

「むうっ、むふーー」と喘ぎとも鼻息ともつかない声をたてながら、ふたりはお互いの最後の一枚に手をかけた。パンツが膝まで下がると同時に、両者は足をばたつかせて自分で最後の布きれを振り払い、抱き合ったまま床の上に転がった。そのままドタンバタンと、マウントポジションを求めての攻防に突入した。素っ裸の中○生男女が勉強部屋でプロレスごっこという、教育上看過できない破廉恥行為である。

 しばらくは互角の攻防で上になったり下になったりしていたが、美代子のスタミナが先に切れるのは仕方のないことだった。中盤からは祐輔が一方的に関節技をかけるようになり、とどめのチキンウイング・フェイスロックで固められると、美代子は必死に声を殺しながら、おびただしい涙を流して歓喜にヒイヒイとすすり泣いた。

 祐輔の幼い男性自身はまだ無毛で、普段は仮性○茎の状態だが、このときとばかりに見事に剥け上がって激しく勃起し、先端から透明な液を滴らしている。一方、美代子の股間には淡い陰毛が生えかけて、まさに秘密の花園状態。こちらも興奮のあまり充血しきった陰核○皮が、外からはっきりと確認できる。

「祐ちゃん……祐ちゃん、アレしようよ! わたしもう、我慢できないよ! お願い、お願いだから!」



 祐輔が床の上に寝転がり、逆向きに覆いかぶさった美代子が、少年の唇にむしゃぶりついた。ふたりはお互いの身体に舌を這わせながら、一番大切な部分を目指してじりじりと進んでいった。ふたり同時に同じ箇所を舐めながら、最終的にシックスナインに到達するというゲームである。

 祐輔の舌先が円を描くように、美代子の普段は陥没している乳首を舐め上げた。

「ミヨッペの乳首、ビンビンに勃ってきたよ。ペチャパイだけど乳首だけはでかいんだよな。自分でいじりすぎなんじゃないか? 低学年の時からいじってたもんなあ」

「ゆ、祐ちゃんだって、男のくせに乳首で感じちゃってるじゃない! オナニーのときいつも触ってるんでしょ」

 美代子のやわらかな舌が祐輔のB地区を翻弄すると、まだ白っぽいペ○スから透明な液体がドクドクと溢れ出した。

 数十分も上半身をレロレロと舐め合った舌先が、ようやく股間の本丸に向かって進攻を開始した。といっても、攻める先はもっぱら下腹部や太股の付け根である。性器を口にするのは、いよいよ最後の瞬間だけという決まりなのだ。

 祐輔と美代子はお医者さんごっこの経験は長かったが、シックスナインを覚えたのはほんの数ヶ月前にすぎない。中○生になった祐輔がパソコンを買ってもらい、ふたりでエロサイトを見るようになってはじめて、オナニーによる絶頂を覚え、男女の真の快楽を知ったのだ。経験の浅いふたりの幼い性器は、まだまだコントロールが効かなかった。興奮した状態で下手に触ると、一瞬にしてエクスタシーに達してしまうおそれがあった。

「祐ちゃん! ダメだからっ、そっちはダメだからね! 絶対、いやなんだからあっ!」

 祐輔の舌が目指す場所を察知して、美代子はパニックになったように声を上げた。祐輔はかまわずに少女の小さなアヌスへと舌を潜り込ませる。軟体動物のようにレロレロとのたうちながら、皺の一本一本まで丹念に舐め上げていった。

「これがミヨッペの味かー、おいしいよ、美代子……」

「あああっ、いやああっ、はっ、恥ずかしい! ダメよ、そこは、そこだけはダメなの!」

「ミヨッペ、ぼっ、ぼくのお尻の穴も、なっ舐めて! はやくっ、舐めてよ!」

「いやよ、いやっ……できない、こんな、こんなはしたないこと……」

 と表面だけはいやがりながら、美代子は満を持して祐輔の肛門に舌を這わせた。もとより、アヌスといえば少年にとって最大の弱点のひとつである。声変わり前のなまめかしい声ですすり泣いた祐輔は、無駄肉のない華奢な身体を震わせてビクビクと悶えに悶えた。幼いペ○スが若鮎のように跳ねて、美代子の喉のあたりを激しく叩く。

 ふたりの忍耐はもはや限界だった。合図をしたわけでもないのに、息の合った幼なじみの信頼のなせる技か、祐輔の舌は少女マ○コに、美代子の舌は少年チ○ポに、同時に最後の攻撃をかけたのだった。喜びの時は一瞬にして訪れた。

「あひいいっ、お豆さんがっ、お豆さんが! ごめんねっ、祐ちゃん、ごめんねっ、美代子、先に……先に、いっちゃいますうっ、いっ、いくうううっ、ぐううううっ!!」

 祐輔の目の前で、少女らしくぽってりした二枚貝がヒクヒクと痙攣して、マ○屁ともオナラともつかない空気音が漏れて出た。全身を緊張させた美代子が、男性自身を吸い上げるようにかわいい口を引きしぼった。裏筋が少女の上顎にこすりつけられ、決定的な刺激を与えたのである。

「み、ミヨッペ!! 口の中に、出ちゃう! で、で、出るうっ、いっ、いくよおっ!! ミヨッペ、すっ好きだあああっ!!」

 メチャクチャな量の精液が、美代子の口の中に放出された。ドクン、ドクン……といつまでも終わりそうにない男性器の痙攣が、少女の温かい粘膜に包まれたまま、果てしなく続いていた。



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 静かな住宅街に、子供たちの楽しそうな歓声が響いている。

 帰宅してランドセルを置いた美咲は、外へ飛び出していきたい衝動に駆られたのだが、両親のことを思い出してここは我慢することにした。快楽に抗しきれない性格の美咲にしては、なかなか殊勝な態度だった。このところ成績がひどく下がったので、パパとママからことあるごとにこっぴどく叱られていたのである。

「んもー、腹立つなあ! わたし悪くないのに! 全部お兄ちゃんが悪いのに!」

 ぶつぶつと恨みごとをつぶやきながら、美咲は机に向かって宿題を解いていった。しかし、どうしても気分が乗らなかった。やっぱり大好きなオナニーをしないことには、勉強もはかどらない。股間に指を伸ばしかけたものの、そのままアソコをいじる気にもならなかった。

「ダメだなあ、あれ見ないと、気持ちよくなれないよー。気持ちよくなれないと勉強にならないし……勉強のためだもん、ちょっとくらいいいよねー、どうせお兄ちゃん、まだ大学から帰らないんだし」

 美咲は勝手なことを自分に言い聞かせると、ノートの上にシャーペンを投げ出し、廊下に出た。隣の俊輔の部屋に滑り込む。いつものように本棚からDVDを抜き取って、震える指でテレビのスイッチを入れた。セットしたDVDの映像が流れはじめた。裸の男女がわけの分からない体勢でからみ合う、無○正のAVである。もちろん小○生の見ていいものではない。

 膝立ちの姿勢で映像に見入っている美咲は、無意識のうちにパンツをずり下げ、股間を激しくいじりはじめた。クチュッ、クチュッと恥ずかしい水音が響きわたる。真っ赤に上気した顔が上下に揺れて、おかっぱの髪はボサボサに乱れている。右手はお豆を、左手はTシャツの上から乳首を、それぞれ手馴れた動作で円を描くように愛撫してゆく。

 バックから激しく突かれ、泣き声を上げるAV女優に、美咲は完全になりきっていた。

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、いいっ、いじめて、もっといじめてっ……いっ、いくっ、いっちゃうよーっ」

「こらこら、人の部屋で勝手にいくんじゃないよ!」

 後ろから声をかけられた拍子に、びっくりした美咲は、そのまま絶頂に達して後ろにひっくり返ってしまった。



 俊輔は美咲のいとこである。実家は地方にあるので、美咲の家に下宿して大学に通っている。

 この男は、ひとことで言うと真性のロ○コン。アルバイトで塾講師や家庭教師をしながら、教え子のJCやJSを毒牙にかけ、けしからん映像を撮るのが趣味という凶悪な輩である。有名大学の学生でなかなかのイケメンであり、誰からも信用されるのでさらに始末が悪かった。そんな俊輔が美少女の美咲に目をつけないわけがなかい。何も知らないJSだった美咲に、手はじめとしてオナニーの快感を教え込んだのが、他ならない俊輔だったのだ。

 しかし、ここで少々計算が狂ってしまった。

 快楽の虜になった美咲は、俊輔の予想を超えてオナニー中毒になってしまい、勉強も手につかないほどのめりこんでしまったのだ。成績下降は両親の知るところとなって、ひどいお説教を食らった美咲は、エッチと決別することを俊輔に宣言したのである。

「んもー、お兄ちゃんがあんなこと教えるからいけないんだよ! 美咲がバカになっちゃったの、全部お兄ちゃんの責任なんだからね! わたしもう、一生オナニーなんてしないし、エッチな本もDVDも絶対見ないんだから! だから、お兄ちゃんもわたしにかまわないでよねっ!」

「ほー、そりゃ偉いなあ。でも生まれつきドスケベでオナニー星人の美咲が、いつまで我慢できるかな? 長くて三日ってところだろうな。一週間もったら、ごほうびに何でも買ってやるよ」

「馬鹿にしないでよっ、一週間くらいなによっ。もし我慢できなかったら、何でも言うこときいてやるからっ!」

 売り言葉に買い言葉みたいに、美咲も思わず啖呵を切ってしまったのである。それが今から三日前のことだったのだが……。

「ちくしょー、バレたとあっちゃしょうがない、アソコをいじるなり、レロレロするなり、お兄ちゃんの好きなようにしてよ!」

「バーカ、そんなことしてもおまえが喜ぶばっかりで、ちっともお仕置きにならないじゃないか。美咲にお仕置きするとなれば、やっぱりあれしかないよなー」

 俊輔のにやにや笑いを見て、美咲は期待と不安に思わずゴクリと唾を呑み込んだ。



 次の日曜日、俊輔は美咲を車に乗せて、郊外の町へと走っていった。

 着いた先はとあるスーパー銭湯だった。料金を払った俊輔は、美咲の手を引っぱってずんずんと男湯の方に入っていく。エッチ星人の美咲とはいえ、これにはびっくり仰天してしまった。

「ちょっと、なにしてんの? 女湯はあっちだよ! わたしこっちには入れないんだよ!」

「ここは小○生までは混浴OKなんだよ。ほら見ろよ、女子もいっぱい入ってるだろ。でも、さすがに○年生は美咲だけだろうなー。こんなところを同級生の男子に見られたら、明日学園で大評判になるだろうな」

「いっ、いやあっ……男湯なんて無理だよー、許してよー」

 美咲は顔を真っ赤にして抵抗したが、何でも言うことをきくという約束をしたのも事実だった。オナニー好きでエッチ大好きな美咲にとって、男湯に興味のないわけはないのだが……それ以上に、彼女は羞恥プレイには滅法弱いという弱点がある。おまけに、○学○年生といえば人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だ。

 勇気をふりしぼってパンツ一丁になった美咲は、ガクガクと震える手で最後の一枚を引きおろした。と同時に、「うっ」とうめいて可愛いお尻を痙攣させた。大勢の男性に囲まれて全裸になるというシチュエーションに、恥ずかしさのあまり軽く達してしまったようだ。だが俊輔の調教はまだはじまったばかりだった。

「よーし、それじゃあ男湯の中を軽く一周してみようか。おっと、オッパイとアソコを隠すのは反則だぞ。丸出しで見せつけながら歩くんだ。美咲の大好きな生チ○ポがいっぱい見られるんだから、最高の気分だろ」

「いやああ……許して、お兄ちゃん、もう許して……見てるよ、みんなが美咲のこと見てるよ!」

「おー、すげえ、全員おまえのモリ○ンに視線くぎづけだぞ。高学年のくせに男湯に入って平気でマ○コ丸出しにするなんて、とんでもない変態娘だと思われてるだろうなー」

「やだあああっ、もう、お嫁にいけないよーっ!」

 実際のところ、ここではJSの姿など珍しくもないので、誰も美咲のことは気にもとめてなかった。さすがに高学年女子はほかにいなかったが、小柄でつるぺたの上に全く生えてもいない美咲だから、低学年と言えばそれで通るのだ。だが、すさまじい羞恥心でパニックになっている小○生には、冷静な判断などできるはずもない。男湯を一周する頃には美咲の股間はグショグショで、愛液が内腿を伝って流れ落ちているありさまだった。



 俊輔は、放心状態の美咲を一番隅の洗い場へ連れていった。

 すぐ脇にミストサウナの個室があり、この場所はちょうど完全な死角になっている。

「さすがスーパー銭湯だな、シャワーの水圧も半端じゃないぞ。ほら、アソコに当ててみろよ」

「えっ、アソコに……あっ、あっ、なにっ、なにこれっ!」

 オシ○コ座りの姿勢でシャワーを股間に当てた美咲は、その強烈な水圧のために、ものの三十秒もしないうちに天に昇ってしまったのである。

「やだっ、また、またいっちゃう! 止まらないよ!……何回でもいっちゃうよ! アソコがっ、アソコがバカになっちゃうよ!」

 JSが男湯でオナニー、しかも連続イキとくればまさに前代未聞だろう。美咲はだらしなく口を開けてブサ顔を全開にし、華奢な下半身をガンガンと前後に揺さぶりながら快感をむさぼっている。幼い括約筋は完全にコントロールを失い、波のように押し寄せる絶頂感と同時に、オシ○コやオナラを無様に放出していた。

 美咲はわれを忘れていて、このままだと大声でも出しかねない。さすがにもう限界のようだった。俊輔は美咲の口をふさぐと、手を引っぱってミストサウナの個室に入った。小窓から外をうかがって、近くに他の客は一人もいないことを確認した。

「美咲があんまりかわいいから、お兄ちゃんビンビンに勃起しちゃったよ。このままじゃとても人前に出ていけないよなー。美咲のお口ですっきりさせてくれないか」

「ええっ? う、うん、いいけど……スーパー銭湯って、恥ずかしいけど気持ちいいね。来週もまた来ようよー」

「なんだよ、全然お仕置きになってないじゃねーか、このドスケベ娘!」

 苦笑をもらした俊輔は美咲の顔を引き寄せると、小さな口の中に巨大なイチモツをねじ込んだ。



こういちの☆AV名作劇場!!

やっとPCが動くようになったので、更新できました(Vサイン)
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