美少女

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 深夜、異様な寝苦しさを感じて、美幸は目が覚めた。

 子供部屋の真新しいベッドは寝心地がよく、朝まで何の心配もなくぐっすり眠れるはずだった。ところが、ふと目覚めてみると、どうしたことか部屋の明かりは煌々とともっていて、誰かが美幸の上にのしかかっている。

 しだいに頭がはっきりしてくると、状況が目に入ってきた。

 美幸はパジャマの上を脱がされて上半身裸になっており、兄の浩一が小さな乳首をレロレロと舐めているのだ。

「ちょっとお兄ちゃん、なにしてるの? やっ、やだああっ、そんなところ、舐めないでっ!」

「あー、目が覚めちゃったか。あんまり気持ちよさそうに寝てるもんだから、このまま起こさないでアソコやお尻の穴もペロペロしちゃおうかと思ったんだけど、やっぱり小○生は反応を見ながらじゃないとつまんないよねー。美幸は○年生のくせに、いつも自分でオッパイをいじりまくってたんだな。なんて悪い子なんだろうね。でも、貧乏人の楽しみはオナニーくらいしかないから、それも仕方ないか」

「なっ、なに言ってんの? わたし、そんなこと、したことないもん。オッパイなんて、くすぐったいだけで気持ちよくないもん、いやらしいことはやめてよっ、パパとママに言いつけるんだから!!」

「なにが気持ちよくないんだよ。乳首がこんなにビンビンになってるじゃないか。うわー、すげえなあ、胸はつるつるのぺったんこのくせして、B地区だけはオバサンみたいにコリコリになってるぞ。毎晩オナニーしてないとこんなにはならないよな。そうだ、両方の乳首を舐めてあげないと不公平だよねー。不公平はいけませんよ、公平な愛撫こそ民主主義の原則」

 と訳のわからんことを言いながら、浩一はもう一方の乳首にむしゃぶりついた。

「ひいっ、やっ、やめ……ああっ、いやよ、そんなの、気持ちよくなんかないんだからーっ」

 それまで児○施設にいた美幸が、新しい里親制度でこの秋月家にもらわれてきたのは、一週間前のことだった。あまりに快適で静かな暮らしに、美幸はほとんど夢見心地だった。施設にいた頃は周囲からのいじめもあったし、親の借金がらみで因縁をつけてくる怖い男たちもいた。そんな嫌なものから完全に遮断され、新しい両親と兄から可愛がられる幸福な生活へと舵を切った……はずだったのである。

「どうして……どうしてこんなことするの? お兄ちゃん、こんな人じゃないと思ってたのに……」

「どうしても何も、お兄ちゃんは小○生の女の子の裸が大好きな人なんだよ。特に美幸みたいにお尻がプリプリしてるぽっちゃりJSは大好物なんだ。これから、美幸ちゃんのマ○コやケツ穴をレロレロして、オシ○コやウ○コするところを全部ビデオに撮っちゃうからね。あんな貧乏人の小汚い施設にいたんじゃ、こんないい思いはできなかったから、きみは本当に幸せ者だよねー。さあて、そろそろパンツを脱いでかわいいハマグリさんを見せてもらおうか」

「やっ、やめてえっ、キチガイッ、変態っ!! いやよ、パンツは……パンツは絶対にいやああーっ!!」

 パンツのゴムに手をかける浩一と、最後の防衛線を死守しようとする美幸。ドタンバタンという激しい攻防の音が、部屋の中に響きわたった。



 さて、翌日の夕食時のことである。

 食卓には秋月家の両親と美幸の三人が座っていて、浩一はまだ大学から戻っていなかった。

 美幸はさんざんためらった末に、昨夜の出来事を新しいパパとママに打ち明けることにした。

「パパ、ママ、昨日の夜……お兄ちゃんがわたしにいやらしいことをしたの。わたしのパンツを脱がして、お、お尻やアソコの恥ずかしい写真を……」

「うーん、そりゃそうだろう。なにしろ美幸は、そのためにうちにもらわれてきたんだからなあ」

 とパパはビールを一気飲みしながら、いかにも人のよさそうな笑顔を見せて、当然のように言った。かたわらでは、ママが満足したように頷いている。美幸は足もとの地面がガラガラと崩れ落ちるような感覚を覚えた。

「あの、それって……どういう……」

「なんだ、美幸、施設の人から説明されてなかったのか。ほら、去年法律が改正されてセクハラOK、ロリは解禁、小○生にも中出し以外は何をしてもいいことになっただろう。憲法にも『女は産む機械』と明記されたよね。それを受けて、新しい里親制度ができたんだよ。美幸の本当の両親はパチスロ狂いで借金作って逃げちゃっただろ、それを国が肩代わりする見返りとして、おまえは奴隷としてうちで奉公することになったんだ。もちろん、主に浩一のおもちゃとしてご奉仕してもらうためなんだが、それさえきっちり果たせば、うちの娘として何不自由なく学校へも通えるんだ、こんな願ってもない話はないだろう」

 父親の説明に美幸が唖然としているところへ、浩一が帰ってきた。

「いやあ、昨夜は大変でしたよ。美幸のB地区をレロレロして、パンツを脱がすところまではいったんですけど、マジで引っかかれたんでマ○コ写真撮っただけで断念しちゃいました」

「こらこら、だらしがないぞ。ロリコンに妥協は禁物だ。しかし美幸もよくないなあ、適度に抵抗するのも大事だが、きりのいいところで観念して股を開くのが女のたしなみというものだ」

 酔った勢いで説教をはじめるのが父の癖である。それをたしなめるように母親が、

「浩ちゃんはよくやってますよ。塾講師のバイト先で小○生を物色したり、日曜日には噴水で当札したり大忙しなんだから。でも、美幸のことは猫かわいがりするばかりで、一向に手を出さないからハラハラしてたんですよ」

「そんな心配は取り越し苦労というものだよ、秋月家の男は代々、筋金入りのロリコンだ。おじいさんは都内随一の専門店、通称ロリコンタワーを経営していたし、ひいおじいさんはわが国のロリコンの草分けと言われるほどの偉人で、今度東京駅前に銅像が建つとか建たないとか。かく言うわたしも、家庭教師で教えていたJC時代の母さんに手を出したんだが……あの時の母さんは最高だったなあ、上と下の両方のお口で嬉し泣きして……」

「もう、いやですわ、子供たちの前でそんな」

 大笑いに包まれる食卓で、美幸はただひとり、口半開き状態で固まっていた。

 美幸がささやかな自分の荷物を持って、こっそりと家を出たのは、その夜のことである。

 幸福な境遇と思われたものは完全な錯覚であり、実際のところはとんだキチガイ一家に入り込んでしまったのだ。ぐずぐずしていると、今夜からでも本格的な調教が開始されてしまうだろう。ちょうど両親はテレビに見入っているし、浩一は風呂に入っている。逃げ出すのはこの時しかなかった。



 そのあとの記憶が、美幸の中では曖昧なのだった。

 家を出て駅まで行ったことは覚えている。他に行くところもないので、元の施設に戻ろうと路線表を見ていると、黒い背広を着た数人の男たちに取り囲まれた。

「美幸ちゃんだね、せっかく新しい家族ができたのに、逃げ出したりしちゃいけないなあ」

「あ、あのう……誰ですか?」

「さあ、おじさんたちと一緒に、いいところへ行きましょうねー」

 そこで口をふさがれ、薬か何かを嗅がされたのか、急に気が遠くなってしまったのである。

 気がつくと、美幸は暗い倉庫のようなところにいた。ベッドの上に寝かされ、両手両脚を大の字に縛られていて……なんと、衣服を全部脱がされて素っ裸にされていた。

 黒ずくめの男たちが、手に手に妙な道具を持って周囲を取り囲んでいる。

「おじさんたち、誰なの……どうしてこんなことするの……い、いやあ、見ないでっ、恥ずかしいよう!」

「お嬢ちゃんも馬鹿なことをしたもんだねえ、逃げ出さなければこんなことにはならなかったのに……といっても、たいていの子はすぐに怖気づいて逃げちゃうんだよねー。それを捕まえて従順な奴隷に教育するのが、おじさんたちの役目なんだ。きみはせっかくの里親制度を拒否しちゃったから、両親の借金を自分で返すことになったんだよ。まずエッチなビデオに何百本も出演して、そのあと毎日、エロいジジイどもに弄ばれるんだ。最後にボロボロになって使い物にならなくなったら、○されちゃうんだけどね」

「い、いやあああ……そんな、そんなのって……」

「こんなことなら、逃げないでいい子にしてればよかったよねー。ちょっとくらいエッチな目に遭っても、あとはパパやママ、お兄ちゃんに可愛がられて、学校に行けたし美味しいものも食べられたのに。でももう手遅れなんだよ。○年生ならセックスのことは知ってるよね、これから美幸ちゃんは、おじさんたちとセックスして一人前の女になるんだよー」

「やっ、やだあああっ!! そんなのいやああ!! 助けてっ、パパッ、ママッ、お兄ちゃんっ!!」

 美幸がまさに絶体絶命になった、その時。

「そこまでだ! 僕の妹に手を出すんじゃないっ!!」

「ああっ、お兄ちゃん、助けてえっ!!」

 倉庫の入口から颯爽と登場したのが、美幸の新しい兄となった浩一である。「やあっ」「とおーっ」という掛け声とともに、数人の男たちをあっという間に叩きのめし、美幸の拘束を解いて鮮やかに救出してしまった。

 美幸は裸のままで浩一に抱きついて泣きじゃくる。その頭をやさしく撫でながら、

「もう大丈夫だよ。美幸にはいつでもお兄ちゃんがついてるんだからね」

「お兄ちゃん、美幸が、美幸がまちがってたの。あんないいお家にもらわれたのに、こっそり逃げ出したりして……これからはいい子になるから、お兄ちゃんのためなら何でもするから、だから、だから、うっ、うええええええん!!」

 実際のところ、ここまでは計算どおりというか、思うツボの展開だった。この里親制度でもらわれた少女たちは、たいてい一度はビクついて逃げ出すのだが、それを保護するのが黒づくめの男たちの仕事。もちろん、さっきの立ち回りも馴れ合いの芝居であって、セクハラ以外にスポーツなどしたこともないおたく男の浩一が、そんなに強いなどあり得ない話だ。しかし小○生ならコロリと騙されて、もう二度と逃げ出そうという気は起こさないだろう。



 お風呂の洗い場で、美幸はその小さな口を駆使して、浩一の男性自身にご奉仕している。

 怒張した亀頭を懸命に頬張ったまま、鈴口からカリへと舌を微妙に動かすと、溢れ出た男の我慢汁が唾液と混ざり合ってグチョグチョと淫靡な音をたてた。

 かわいい丸顔を真赤にした美幸は、教えられたとおりに裏筋に沿って竿を舐め上げ、さらに身をかがめて玉袋を甘噛みした。小○生にしては巨大なプリケツが、浩一の目の前に高く掲げられた格好だ。手を伸ばして少女のアヌス、その向こうにある二枚貝へと指を這わせながら、

「上手だよ、美幸。フェラをすっかり覚えちゃったね。パンツ下ろされただけでべそかいてたのが、嘘みたいだよ」

「や、やだ、そのことは言わないでよ……もうあの時の美幸とはちがうもん。わたし、お兄ちゃんが喜んでくれるなら何でもするんだからっ、ねえ、出したいんでしょ、いつでもお口に出していいよ」

「うん、そうだね、でもその前に、美幸にもごほうびをあげようね」

 浩一はバスマットの上に横たわると、美幸の豊満な下半身を顔の前に引き寄せた。兄と妹のお風呂場シックスナインだ。少女の性感帯を知りぬいた凶悪な舌がぽってりしたワ○メに侵入し、女の弱点であるお豆を蹂躙してゆく。マ○コを攻撃されながらチ○ポにご奉仕するというシチュエーションに、女性の持つ本能的なM感覚を刺激されて、美幸は脊髄反射のように幼○体型の全身を震わせた。

「お兄ひゃん……らめっ、らめっ、そこらめっ、よすぎるっ! オナニーより百倍もいいっ! ああっ、もうっ、もうっ」

「うわー、美幸は本当にエッチだね、マ○コとお尻がヒクヒクしてるよ。小○生がこんなにエッチでいいのかな?」

「もうっ、もうらめっ、しっ死むーーーっ!! お兄ひゃん、お兄ひゃん、すっ、好きーーーーーーっ!!」

「かわいいよ、美幸っ、一緒に天に昇ろうねっ!! だっ、出すよっ!!」

 一足先に絶頂を迎えた美幸の口の中に、ビュクッ、ビュクッ!と白濁液が勢いよく放出された。肉づきのいい美幸のプリケツが、浩一の顔面にのしかかったままビクビクビク……と破廉恥行為の余韻を楽しむように痙攣した。



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 昼休み、校舎の屋上には暖かい日差しが照りつけていた。

 建物の陰に隠れるように、ぴったりと寄り添って顔をくっつけ合っている男女の姿があった。ここは学園の中等部なのでふたりは中○生、もちろん不純異性交遊ということになるが、屋上はもともと立ち入り禁止だ。この時間に誰かがやってくる気遣いはなく、したがっていかがわしい行為に及んでも邪魔が入ることはない。

 慎二は、目を閉じた真澄の唇にチュッチュッとついばむように触れたのち、ブチュッと本格的に接吻した。相思相愛の仲になってから、まだ日が浅い。キスをした回数も、ほんの数えるほどだ。やがて慎二の舌が、真澄の歯をツンツンと叩いて口の中に割って入り、少女のやわらかい舌を探し当てた。初めてのベロチューである。

「ああっ、らめっ、慎二クン……なに? なにをするの?」

「大人のキスですよ、先輩。どうして逃げるんです、先輩の唇は、誰のものですか?」

「そっ、それは……慎二クンの……あなただけのものです……」

 一度は顔をそむけた真澄だったが、意を決したように舌をからめての濃厚なキスに応じてきた。レロッレロッ、ピチャピチャと、ふたつの舌が二匹の軟体動物のようにいやらしくからみ合う。ふたりの鼻息が荒くなった。お互いを激しく求め合うという意味では、これはもう舌を使った本気の性交である。

 慎二の手が真澄のスカートの中に伸びてきた。指先がパンツ越しにゆっくりと女性自身をなぞった。

「いっ、いやあ……だめっ、だめよ、そんなこと……ああっ、慎二クン、わたしたち、まだ中○生……あっ、あっ、そこは!」

「せっ、先輩……先輩も、ぼくのアソコに触ってください」

「えっ!? あっ、ああっ、こ、こんなに……やっ、やだっ、わたし……どうしていいか、わ、わからない!」

「ああっ、そうです、ゆっくりさすって……ふああっ、先輩、ぼく、ぼく、パンツの中で出ちゃいそうです!」

 ふたりは延々とお互いの舌を吸い合い、下着越しに幼い性器を撫で合った。激しい興奮のもたらし我慢汁、いや本気汁で、どちらのパンツもいまやグショグショだ。少年と少女の関係がAからBへと進行していく、一番楽しくていやらしい時期と言えるだろう。このぶんだと、さらに先へと進むのもそう遠くはなさそうに見える……。



 予鈴が鳴ったので、慎二は一足先に階段を下りていった。

 他の生徒たちに怪しまれないように、真澄は数分の間隔を置いてから教室へ帰ることにした。屋上に居残ったまま、少年の甘いキスとやさしい愛撫の余韻に浸っていた、そのときである。

「ずいぶんお楽しみじゃないか。今度はかわいい顔した後輩をくわえ込んだのか、おまえも相当なタマだよな。てめー、俺の奴隷という立場を忘れてるんじゃないのか」

 担任教師の小野寺が、階下への出口をふさぐように立って、煙草の煙をふっと吐き出した。真澄の端正な顔がさっと青くなった。この男は、真澄がこの場で一番会いたくない男だったのである。

「あなたには関係ないでしょう! もうわたしに構わないでっ、これ以上つきまとうんなら、わたし、わたし……」

「どうするんだ? 俺のやったことを校長にでも言いつけるのか。こっちは別にそれでもいいんだぞ。さっきのかわいい彼氏に、おまえの正体がバレてもいいというんならな。そういや、さっきはずいぶんノリノリで清純な処女を演じてたじゃないか。そのおまえが、実はヤリ○ンの変態ドスケベ娘だとわかったら、無垢な少年はどう思うかな?」

「くっ、ひ、卑怯者……もとはといえば、全部あんたが無理矢理に……」

 真澄は一年ほど前、放課後の教室で小野寺に処女を奪われた。さらに、そのときに撮影された恥ずかしい写真をネタに、連日のように学園内でハメたおされ、変態行為を強要され、おぞましい快楽の奴隷にされてきたのである。小野寺に脅されるとすくみ上がり、すさまじい快感に縛りつけられてきた真澄だが、初めての恋を知ったせいか、この日ばかりは気迫が違っていた。

「ゆ、許さない……あんただけは絶対に許さないから! もうこうなったら、いっそ、こ、○してやるわっ!!」

「おいおい、落ち着けよ。俺はなにも、おまえの恋路を邪魔しようっていうんじゃない。しかし考えてもみろよ、このまま彼氏との関係が進んでいざ合体ってことになったら、おまえが処女どころかとんでもないヤリ○ン女だってことが一発でバレちゃうぞ。あの少年は真面目な中○生だからショックは大きいだろう。おそらく絶対に許してもらえないだろうなー。俺は担任としてそれを心配しているわけだよ」

「なっ、なにが心配よっ! あんたみたいな外道の口から、どうやったらそんな言葉が出るの!?」

「だから落ち着けって。そこでだ……駅前にでっかい病院があるだろう、あそこの院長は俺の高校の後輩なんだが……そいつに頼めば、一時的にだが処女に戻してもらえるっていうんだよ。どうだ、ここはひとつ交換条件といこうじゃないか。その医者を紹介するから、おれがおまえにやったことは全て水に流すと、これでどうかな」

 真澄は考え込んだ。小野寺の言うことは信用できないが、このままだと処女でないことが慎二にバレるのは、確かに時間の問題である。それだけは避けねばならない。それに、あの大病院を経営する医者ならば、この町の名士である。少なくとも、鬼畜教師よりは信用できるはずだ。

 思い迷った末、真澄は小野寺の話に乗ることにした。そのことで、さらなる蟻地獄に踏み込む結果になろうとは、このときはまだ知る由もない。



 翌日の放課後。

 小野寺は駅前の一等地にそびえ立つ大病院を訪れた。最上階にある院長室のドアを開くと、室内は異様な熱気に満ち、男女の激しい喘ぎ声が響きわたっている。部屋の中央に置かれたベッドの上で、全裸の男と女が汗だくになってからみ合っているのだった。

「なんだよー、もう勝手におっぱじめてやがったのか。まったく相変わらず気の早いやつだよ」

「やあ、これは先輩。この小娘は最高ですよ、使い込んでるわりには締まりもいいし、上の口は反抗的なのに下のお口は正直者ってところがいいですねー。これなら、うちの患者の金持ちジジイどもと円光させたら大評判になりますよ」

 院長の加川は、真澄の小ぶりなヒップを固定したまま下からガンガン突き上げながら言った。騎乗位から女性上位へと移行して、つるぺたの胸には不似合いなほど肥大化した乳首を吸い上げ、さらには首筋から唇へと、おっさんのいやらしい舌を縦横無尽に這わせてゆく。

「おいおい、いくらなんでも円光はマズいだろ。かりにも俺の教え子なんだからな。それに、ここまで開発するのにどれだけ手がかかったと思ってるんだ。……で、そのジジイってのはそんなに金持ってんのか?」

「ふっ、ふざけないでっ! あんたたちは狂ってるわ、キチガイよっ!! 処女に戻してやるっていうから……医者だっていうから信用して来たっていうのに、なんでこんな目に……くっ、あっ、ああああっ!! ふ、ふたりまとめて、絶対に○してやるっ!! この建物にもっ、火をつけてやるから覚えてなさいっ!! ああっ、あうっ、ひいっ、そんなに……そんなにされたらっ!!」

 怒りと快感で、真澄は完全に逆上している。放課後、この病院を訪れた真澄は、性器を診察するという言葉に乗せられて自らパンツを下ろしたのだった。若くして大病院を継いだ加川は、外見こそ実直な御曹司ふうだが、もちろん小野寺と同じ穴のムジナ。おっさんの指先と舌を駆使して、開発されたJCマ○コをビショビショの大洪水にすると、あとは訳のわからない道具をとっかえひっかえ、真澄を二度、三度と激しい絶頂に導いた。少女がわれに返ったときには、中年男の黒い巨根がズボズボと挿入され、既にメチャクチャなピストン運動が開始されていたのである。

 小野寺は背広を脱いで素っ裸になりながら、ニヤニヤ笑いを浮かべて言った。

「まあまあ、別におまえを騙したわけじゃないよ。ただ、このバカ医者は無類のJC好きなんで、ちょっとフライングしちゃったって話なんだ。連続イキが得意なおまえのことだ、このくらいのセックスで四回や五回達したくらいは、軽いウォーミングアップってもんじゃないか。さあて、約束どおりにおまえを処女に戻してやるとするか」

「ちょ、ちょっと、なに……なにをしているの? そんな、そんなところを……」

 真澄が怯えきった声を出したのも当然だった。小野寺は女性上位で貫かれている真澄の小ぶりなお尻に手を伸ばすと、アヌスをゆっくりと愛撫しはじめたのである。

「ヤリ○ンのおまえでも、さすがにこっちは未使用だからなー。つまりは処女ってことだろ。これからもう一回処女喪失させてやろうというんだから、俺くらい親切な男はいないよなあ。おー、だいぶほぐれてきたな、そろそろいけるかな?」

「まさか、う、嘘でしょ……やめて、いや、いやよ……お尻なんて、あり得ない、無理よっ、助けてっ、いっいやーーーーっ!! ぐええっ、ぎゃっ、ぎゃああああああああああっ!!」




 真澄の絶叫はすさまじいもので、普通なら通報されるレベルだったが、この院長室はこんなこともあろうかと(?)完全防音が施されている。そして、病院内でも特別の許可を得た場合でないかぎり、この最上階まで上がってくる者はいないのだった。

 三人の男女は体勢を変えて、今度は小野寺がベッドに横たわり、アヌスを貫かれた真澄と加川が対面座位で結合していた。もはや涙も涸れて、抗議の声を上げる気力も失った真澄は、二本の肉棒を呆然と受け入れる以外になすすべがない。

「先輩、このガキ、尻を犯されて感じてるみたいですよ。マ○コがさっきよりビショビショのグショグショになってるし……うわっ、自分からケツ振ってますよ、これどういうことなんでしょうねー」

「ドMド変態なのは知ってたが、一発目からケツで感じるとはなー。ちょっと動いてみるか」

 小野寺と加川は、呼吸を合わせて真澄の両穴を前と後ろからガンガン突きまくった。

「ひいっ、ひぎいいいっ、あああっ、かっ、感じるーーーっ!! どうして、どうしてなのっ、いやなのに、わたし、いやなのに、お尻とマ○コで、わたし、イカされちゃうっ!! ああっ、こんな、こんな気持ちいいことが、この世にあったなんてっ!! いいのっ、いいのっ、オチン○ンがいいのーーーっ!!」

「おー、ノッてきたなあ。タイミングよく特別ゲストも来たようだぞ」

 と小野寺がニヤつきながら呟いた、次の瞬間。院長室のドアがカチャリと開いて、制服姿の少年が入ってきた。腰を振りまくっていた真澄は、凍りついたように固まってしまった。それは真澄の彼氏の慎二だったのである。それでも、おっさんふたりの容赦のないピストン運動は止まることがない。

「いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、慎二クン、見ないでえっ!!」

「先輩……先生に呼ばれて、まさかと思って来てみたんだけど……先輩がこんな人だったなんて……これがあなたの本性だったんですね、ぼく、はっきり分かりましたよ」

「ちがうのよ、慎二クン、これはちがうのよっ! 待って、行かないでっ、ああっ、いっ、いくーーッ、行かないでっ、いくっ、いっちゃうーーっ、いくいくいくーーーーーーーーっ!!」

 少女の肉体を信じられない恍惚感が貫いた。ビクビクビクッと果てしなく痙攣を続ける真澄の両穴に、おっさん二人組は大量の精を解き放った。



 病院のロビーに下りてきた小野寺は、待っていた慎二に数枚の一万円札を手渡した。

「これであの小娘は完全な奴隷に仕上がったよ。少ないが、これは今回の報酬だ」

「えー、もう終わりですか。ぼくも一発発射したかったなあ」

「贅沢言ってんじゃねーよ、おまえほどの美少年なら、学園の女でも先生でもいくらでもやれるだろ。そうだ、他にも反抗的な奴隷がまだ何人かいるんだが、またおまえのルックスとテクニックでたらし込んでくれないか」

「いいですよ、バカ女の相手は面倒だけど、お小遣い稼ぎとしては最高ですからね」

 慎二は美しい顔にさわやかな笑顔を浮かべた。



栃ノ心の平幕優勝で意気上がる春日野親方(笑)
小兵の技巧派は春日野部屋の伝統ですよねー(やめなさい)

春日野結衣

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 さっきまではしゃいでいた生徒たちも、担任教師の姿を見ると途端に静かになり、おとなしく整列をはじめた。

 まだ真新しい体育館の床が、男女の足音に反応したようにキュッキュッと鳴る。やがて、担任の安田の前に、○年○組の三十人ほどの生徒がきれいに整列した。いつもと変わらない体育の授業である。

 とはいえ、少し普段とは違った部分もあることを、生徒たちは既に知っていた。今日から三学期。保健体育教育に力を入れているこの学園では、三学期の体育は毎年、男子に限って上半身裸で行うことになっているのだ。

「みんな分かってるな、寒さに負けない強い身体を作るため、今日から裸で体育をやるぞ。それから、これは職員会議で決まったことだが、今年からは男子だけじゃなく、女子も上半身裸でやるからなー。やっぱり女子といっても身体を鍛えることは大事だし、それに○年生ともなると、男女の違いを知ることも大切だ。ということで全員、体操服の上を脱ぎなさい」

 安田がパンパンと手を叩いたのを合図に、例年のことなので男子は何事もなく脱ぎはじめた。それでもやはり、女子たちが躊躇するのは仕方のないことだった。なにしろ高学年であり、成長期の女子が胸を露出するのには強い抵抗がある。しばらくみんな一様に、もじもじしながら顔を見合わせていた。

 たまりかねて、クラス委員の麻衣が前に進み出た。

「先生、そんなこと……できません。そんなの、セクハラだと思います」

 周囲から「そうよそうよ」「セクハラ反対」などといった声が上がり、体育館の中はにわかにざわついてきた。



 安田は何も答えず、ゆっくり麻衣に近づいたかと思うと、いきなりドテッ腹にドカッと蹴りを入れた。もちろん全く力は入れてないが、何と言っても相手は小○生女子であり、大人のおっさんのトーキックである。「げぼっ」とうめいて少女がうずくまるところを、短パンに包まれたピチピチした尻を、二度、三度とサッカーボールキックで蹴りまくった。さらに、背中に蝶野ばりのケンカキックを叩き込むと、麻衣のぷにぷにした身体はそのままごろりと前転した。

「ひいっ、やっ、やめ……先生、やめて……体罰は……体罰はいけないのに」

「聞いたふうな口をきくんじゃないぞ。いいかー、性教育に反抗したバカ生徒には、いくらでも体罰をやっていいことになったんだ。こうでもしないと、おまえらみたいなゆとりガキは永久にしつけられないからな。そういえば、おまえは前にも、男女平等は絶対に守れとかぬかしてたよなあ。よーし、おまえの望みどおりに男女平等は常に守ってやる。その上で、体操服の上を脱ぐのは絶対にいやだと言うんなら、これはしょうがないよな、女子には下を脱いで下半身スッポンポンになってもらおう」

「そ、そんな……無茶苦茶だわ……」

 麻衣は半ベソをかきながら、他の女子に助けられてようやく立ち上がった。女子たちの大半はヒックヒックとすすり泣いている。やがて、一同でひそひそと相談した末に、

「わ、わかりました……上を脱げばいいんでしょ! 脱ぎます! もう、それでいいです」

「あー、なんだー? なんでそんな偉そうな態度なんだ。俺は上を脱いでくれとお願いしたわけじゃないぞ、おまえのたっての望みをかなえるために、短パンとパンツを脱いでマ○コを出させてやるつもりだったんだ。その方がいいんじゃなかったのか? さあ、どうするんだ。なんなら、上も下も全部脱いでもいいんだぞ」

「ううっ、ごっ、ごめんなさい……お願いだから、上だけ、脱がせてください」

 女子たちは半泣きの情けない表情で、のそのそと体操服を脱いで上半身を露出した。さすがにまだ小○生なのでぺったんこの女子も多いが、中には大人顔負けの発育を示している者もいる。男子たちの視線は、パイオツのふくらみや淡いピンク色のB地区に吸い寄せられていた。思わず股間を押さえている連中は、授業中にもかかわらずつい勃起してしまったのだろう。

 そして、安田の視線は、いたぶりがいのあるクラス委員の麻衣に向けられていた。丸顔で固太り気味、往年の薬師丸ひ○子を思わせる美少女の麻衣は、安田が大好物としているタイプである。デブすれすれの健康的な身体にのっかった、いかにも軟らかそうな胸、生まれつき乳輪の大きい陥没した乳首もたまらない。安田はこういうぽっちゃりJSを毒牙にかけるために小○校教師になったという、とんでもない男だった。そして、ここまでは完全に計算どおりに事が運んでいるのだ。



 ある日の放課後。

 ホテルの一室は異様な熱気に包まれていた。

 部屋の中には少女たちの押し殺したような泣き声、そしてパシャパシャとシャッターを切る音が響いている。

 ベッドの上では三人のJSが、パンツ一枚の姿でさまざまなポーズをとらされていた。それを、中年のおやじ三人が、デジカメで縦横無尽に撮影するという、いかにもいかがわしい撮影会が開かれていたのである。しかも、少女たちが一枚脱ぐたびに、なぜかおっさんたちも一緒になって一枚ずつ脱いでいくので、今では撮影する側もブリーフ一丁という、往年の村西と○る状態(古い)。男どもの股間が不気味に盛り上がっていることは、性知識の乏しいJSたちからもはっきりと見て取れる。

 このおっさんたちは、安田とその同好の士である青木に佐藤。いずれもこの近隣にある小○校に勤務する教師だった。この連中はそれぞれが教え子をひとりずつ持ち寄って、定期的にJSの撮影会を開催している。まったく言語道断な話だが、これがすべて合法的に行われていることもまた事実だった。名目上は性教育授業に反抗した生徒の再教育であり、写真を撮っているのは保健体育の資料作成のため。正式の研究会として、残業手当まで出る始末だ。

「よーし、それじゃあそろそろ、パンツを脱いでもらおうか。○年生女子のマ○コの成長ぶりを、しっかり記録しないといけないからねー」

 安田の言葉にはっとした少女たちだったが、麻衣が素直にパンツを下ろすのを見て、他のふたりも渋々ながらそれに習った。体育の時間に足蹴にされたことが、麻衣にはよほどこたえたのだろう。この年頃の少女には、恫喝は絶対的な効果がある。

「ほう、安田先生のところはしつけが行き届いてますねー。しかも毎回上玉を連れてくる。この巨尻デブはまた絶品じゃないですか。JSはガリガリもいいけど、プリプリのぽっちゃりもたまらんですなあ」

「いやー、青木先生の連れてきた小娘も、無駄肉がなくて骨ばってるところが美味しそうですよ。まあそれにしても、どうしようもない反抗的なガキに再教育の機会を与えているんだから、われわれほど良心的な教師はいませんよねー」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、おやじどもはブリーフを脱ぎ去った。中年男の黒々とした男性自身、それもJSの裸体に興奮したビンビンのイチモツが、少女たちの目の前に突きつけられたのである。三人のJSはそれぞれ「ひいっ」と息を呑み、恐怖にガチガチと歯を打ち鳴らしながらも、初めて見る男性のチ○ポに釘付けになっていた。

「さあみんな、お股を開いてマ○コをしっかり見せるんだよ。先生に対して隠し事はいけませんよー。ほーら、カメラにかわいい顔を向けるんだ。そうそう、それでいいよ。これで顔とアソコがバッチリ写っちゃったからねー、これから先生たちに逆らったり反抗的な態度をとったりしたら、この恥ずかしい写真がネットを通じて世界中にバラまかれちゃうんだよ」



「佐藤先生、そういう言い方は誤解を招きますよ、これはあくまで保健体育の資料作成会ですからね。さあて、このあとはどうします? いつものようにスカ○ロといきますか、それとも、前回と同じく縛り上げて責めてみますか」

 と言いながら嬉々としてSMセットを取り出した安田に、青木は難色を示した。

「いやいや、過激なことはしばらく自重しましょうよ。ほら、前回縛ってぶっ叩いてたら、一匹○にそうになって大変だったじゃないですか。いくら合法でも○んじゃうと面倒だから、今日のところはフェラと素股で抜いてお開きってことに……って佐藤先生、もう覆いかぶさってるよ、しょうがない人だなあ。先生、だめですよ、いくらなんでも挿入だけはご法度ですから」

「えー、いいじゃないですか、出さなきゃいいでしょ。先っぽだけ入れて動かさないから……それもダメ? うーん、まあいいや、今日は穏便にフェラで楽しむことにしますか」

 何が穏便なんだかよくわからないが、教師たちはそれぞれの教え子の髪を引っつかんで顔を引き寄せると、小さなお口にデカ○ラを強引にねじ込んだ。仁王立ちのおっさん三人に、JS三人がひざまづいてフェラご奉仕という、まったくロリ好きにはたまらない構図である。

 少女たちは完全に抵抗する気力をなくしていた。激しく涙を流しながら、口をいっぱいに開いておやじどものチ○ポを受けいれている。それでも小○生の小さな口では、怒張した亀頭を含むのが精一杯だ。

 やがて、一同は思い思いの体位をとり、素股プレイへと移行していった。

 安田は麻衣の巨尻を楽しむために、バックの体勢で少女の太股の間に男性自身を潜り込ませた。安田が腰を入れるたび、愛液でグショグショになった麻衣のツル○ンの上を巨大な亀頭が滑っていき、その終点にあるクリト○スをググッと押し込んでは、再び来た道を戻ってゆく。そのうちに麻衣の口からは、拒絶とは違うなまめかしい声が漏れはじめた。

「先生……先生っ、わたしっ、変なの……気持ちが……あっ、アソコがっ……とっ、飛んじゃうっ、わたし飛んじゃうっ!」

「おー、このアマ感じてるよ、イッちゃってますよ。本当に悪い子だな、麻衣は。そんな悪い子にはお仕置きだぞ。そらっ、これか? これがいいのか?」

「あっ、あっ、あっ、先生っ、だめっ、やめっ……うっ、うああああっ、わたしっ、わたしっ」

 安田は麻衣のプリケツに猛然と腰を打ちつけた。自宅で嫁を相手にするときに比べると、数倍、数十倍の熱心さだ。息を呑んだ麻衣が、背中をビクビクと痙攣させるのを見届けてから、安田はイチモツを引き抜いて巨尻の上に精を放った。

 ふとわれに返ると、青木と佐藤は既に教え子のお腹の上に放出していて、煙草に火をつけて一服している。

 三人の教師たちの頭の中では、来月の会合に連れてくる教え子の物色が、早くも開始されていた。



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 静かな昼下がり、高級住宅街にある邸宅を訪れる人影があった。

 この家に住む夫妻は、訪問者を見て驚いた。いつも学園から派遣されてくるのは生活指導担当の屈強な教師だったのだが、今日やってきたのは制服に身を包んだ男子生徒。それも、女の子のように美しい顔をした小柄な少年だったのだ。

「校長先生のたっての頼みで、ぼくがお嬢さんと話し合いにきました。これが校長先生からの信任状です」

 と耕介は表情を変えずに淡々と説明した。どこからどう見ても、普通のかわいらしい中○生だ。それに対して、問題になっているのはこの家の娘である美里、こちらはいわゆるスケバンの不良少女で、近隣でも評判になっている札付きのワルだった。美里の父親は、その当然すぎる懸念を率直に口に出した。

「うーん、確かに正式の信任状のようですが……しかし、大丈夫ですかねえ。ご存知のとおり、娘は有名な問題児で、今では名の通った不良グループのリーダーにまでなってしまい、親の私も手がつけられません。男の先生が腕力で対抗しようとしても、逆にボコボコにやられて泣きながら逃げ帰る始末で……失礼ながら、きみのようなやさしそうな男の子が顔を見せると、火に油を注ぐことになるのでは……」

「そうでしょうねー、ぼく、スケバンの女の子ってよく知りませんけど、なんかおっかなそうですよね」

 と無邪気に言いながら、夫妻が止めるのも聞かずに、耕介は二階に上がっていく。勉強部屋のドアを無造作に開けると、「ちわー、手のつけられない不良娘を教育しにきましたー」などとふざけたことを口走りながら、ずんずんと美里の部屋の中に踏み込んでいった。

 ベッドに寝転んでいた美里は、起き上がって耕介を睨みつけた。さっさと早退して帰ってきたところらしく、確かに学園の制服を着ているのだが、スカートの丈はおそろしく長い。ふうっと煙を吐いてから煙草を灰皿でもみ消すと、

「なんだよー、てめーは。勝手に入ってきてただですむと思ってんのか? ぶっ○すぞ、このヤロー」

「うわあ、今どきスケバンって本当にいるんですね。70年代みたいでなんか感動しちゃうなー」

「ああ? そういや、てめえ学園で見たことあるぞ。かわいい顔した優等生とかいって、女子からキャーキャー言われてたやつだよなあ。そうか、今度はおまえが先公になんか言われてきたのかよ?」

「そのチリチリパーマはどうなんでしょうねー、普通にしてりゃちょっと石原さ○みちゃんみたいな美少女なのに、それじゃだいなしですよ。まあ、今日からぼくがしっかり教育して、素直ないい子にしてあげますから、どうでもいいんですけどねー。さてと、それじゃあまずは、服を脱いでスッポンポンになってもらいましょうか」

「てっ、てめえ、黙って聞いてりゃ……とぼけた顔してふざけたことぬかすんじゃねーぞ! あたしがちょっと声かけりゃ、百人からのメンバーが集まるんだからなっ」

「それいいですねえ、スケバンのおバカ娘を百人斬りって、ちょっと面白そうだな。ところで先輩はもちろん処女ですよね、オナニーくらいはガンガンやってるでしょうけど」

 遂にブチ切れた美里は、ベッド脇に立てかけてあったあった金属バット(なぜそんなものが?)を手に取ると、

「うりゃああ! ○ねやああっ!!」

 と叫びながら耕介に殴りかかった。



 そもそもの発端はこの日の午前中のこと。

 授業中にもかかわらず、耕介は突然、校長室に呼ばれたのだった。

「きみの評判はいろいろと耳に入ってるぞ。女の先生や女子生徒を、次から次にハメまくっているそうじゃないか」

「うわあ、バレてましたか」

「当たり前だ、あれだけやってバレない方がどうかしている。まったく中○生の分際でけしからん話だ。女教師や女生徒をハメるのは、校長である私だけの特権だというのに、それを貴様のような小僧が……しかも、どいつもこいつもイク瞬間に、『耕介クンの方が大きい』とか、わけのわからんことをほざきよる。一体どういうことなのかね、これは」

「どういうことと言われても……ぼく、生まれつきメチャクチャな巨根だし、セックスの天才だし、それに顔もいいですから、校長先生のようなジジイのフニャチンと比較されても困るんですけど」

「うるさーい、ふざけるなーっ、クソガキがっ、なかなか勃たないこっちの苦労も知らないで……ま、まあいい、本来なら退学処分で永久追放にするところだが、わたしの頼みを聞いてくれたら何もかも目をつぶろう、これからも自由に学園内のバカ女をハメたおしていい。これは、きみの自慢のチ○ポとセックステクニックを見込んでの依頼なのだ。手のつけられない不良の女子生徒がいるんだが……それをきみのチ○ポの力で、おとなしい素直な女の子に矯正してもらいたい!」

 というわけで、校長からじきじきに指令を受けて、耕介は美里の家に乗り込んだのである。

 

 さて、再び美里の部屋に目を転じると……。

 美里は金属バットを手に取ると、猛然と耕介に襲いかかった。喧嘩は場慣れしているし、普通の教師や男子生徒ならば、ちょいと脅しあげれば腰を抜かさんばかりに逃げ去るのが常である。

 ところが、どうしたことか耕介は顔色ひとつ変えることなく、金属バットの攻撃をひょいひょいとかわしながら、面白そうに部屋の中を跳ねまわっている。折を見ては美里の顔に往復ビンタを叩き込み、さらにはお尻をドカッと蹴り上げ、腹にパンチを一撃入れて、ベッドの上にノックアウトしてしまった。そのまま少女の身体に馬乗りになると、

「ぼく、小さい頃から親に武芸百般叩き込まれてて、メチャクチャな強さなんですよ。でも、最近の流行りはやっぱりバーリトゥードですよねー」

 と言いながら、美里の顔にエンドレスでグーパンチを入れはじめたのである。もちろん、力はほとんど入れてない形だけの攻撃なのだが、スケバン少女の心を折るにはそれで十分だった。

「てっ、てめー、こんなことして、生きて帰れると思ってんのかっ、絶対に……絶対に許さねーからなっ!」

「えー、なんですか? まだそんなこと言うんですか、これは教育が足りないようですね。もうちょっと念入りにぶん殴っておきますか」

「やめろっ、やめろよっ、このヤロー! あっ、ああっ、やめろっ、顔は、顔はやめろよおっ!!」

「顔はいやですか、じゃあこっちはどうですか?」

 この小柄な少年のどこにそんな力があるのか、耕介は美里の制服に手をかけると、いとも簡単にビリビリッと上衣を引き裂いた。さらにはスカートも容赦なく破って剥ぎ取ると、意外に少女っぽい白のブラとパンツが露わになった。

「きゃっ、きゃあああああっ!! いやあっ、いやああああああっ!!」

「おー、いい声で歌ってますねえ、女子はそうじゃなくてはいけませんよ。いいですか先輩、女は産む機械、ペ○スの奴隷として生まれついてるんですから、勘違いして偉そうな態度をとってると、こんなふうに天罰を受けちゃうんです。あー、まだ納得してないって顔ですね、それじゃあ、仕方がないからブラとパンツも取っちゃいましょう。はい、除幕式ーっと」

「やっ、やあああっ! いやよっ、それはいやあっ!! 納得しました、分かりましたから、もう許してっ、やめてえっ! 助けてっ、ママーーっ!!」



 さきほどまでとはうって変わって、部屋の中はすっかり静かになった。

 響いているのはピチャピチャという耕介の舌の音と、美里がヒイヒイとすすり泣く声ばかりだった。

 美里はベッドの上で四つんばいになり、JCらしく張りのあるヒップを高く掲げている。耕介は少女の尻の谷間に顔を埋め、無様にさらけ出された幼い二枚貝と汚れを知らないアヌスに、交互に舌を這わせていた。

「あんなスカート履いてたんじゃ分からないけど、先輩ってなかなかの巨尻ですねー。またこのオヤジみたいなケツ毛がいいんだな。これがスケバンのアヌスの味かー。ねえ先輩、男に全部の穴を見られる気分は最高でしょ。女は生まれつきドMだから、恥ずかしい目に遭わされるのが大好きなんですよね」

「そんなわけ……ないでしょう。もう、もうやめて……やめてください。お尻は、お尻は恥ずかしい……」

「なに言ってるんですか、今どきスケバンなんかやってる方がよっぽど恥ずかしいですよ。しかし、すごいなあ、マ○穴はグショグショの大洪水ですよ。うわあ、クリト○スがメチャクチャに肥大してますよ、こりゃ小さい時からいじりまくってたんですね。男まさりのスケバンが、男に犯されることを想像しながらオナニーしてたなんて、子分どもに知られたら示しがつかないんじゃないですか」

「いやあ、いやよ、意地悪なことは言わないで……なっ、なに!? なによそれっ」

 美里は、カチャカチャというベルトを外す音を聞いて、思わず後ろを振り向いた。耕介がズボンとブリーフを下ろすと、ぶるんっと音が鳴るような勢いで、激しく反り返った男性自身が出現したのである。それは想像を絶する巨根だった。男性経験のない美里にとって、それが初めて目にする勃起したペ○スだったのは、まさに悪夢というしかない。

「だっ、だめええええっ!! やめてええっ、いやああっ、それだけは、絶対にいやああっ!! パパーーっ、ママーーっ!!」

「うーん、そうですねえ……さすがに処女まで奪うのは気の毒だし……」

「そ、それじゃ、許してくれるんですね!?」

「なーんちゃって、世の中そんなに甘くないーー、せーの、ドン!!」

 耕介の巨根が、JCの処女マ○コを一気に貫いたのだから、これはたまったものではない。

「げえっ!! ぐっ、ぐげええっ!! ひどいっ、嘘つきっ、いやああっ、抜いてっ、早くっ、抜いてえっ、しっ、死ぬうっ!!」

「えー、なんですか? よく聞こえませんけど……奥までぶっこんでグリグリかきまわして? 子宮までガンガン突きまくるんですか? なるほど、こうですね?」

「ああっ、そんな!! ひっ、ひぎいいいいっ!! やめっ、やめてええっ、きっキチガイ!!」

 耕介は美里のプリケツを抱えると、ぱんぱんぱんっと激しく腰を叩きつけた。あん、あん、とスケバンらしからぬかわいい声で懸命に歌いながら、美里はだらしなく舌を突き出して、ブサ顔全開で号泣するしかなかった。

「ほら、よくなってきたでしょ。ぼくは生まれつきセックスの天才ですから、相手がスケバン処女だろうと幼○だろうと、きっちり女の悦びを教え込むのがモットーなんです。先輩はなかなか才能あるから、特別にいろんな体位をサービスしてあげますね」



 耕介が部屋に入ってから小一時間……。

 当初のドタンバタンという騒ぎから一転、すっかり静かになったのをいぶかしんで、夫妻はおそるおそる部屋のドアを開けた。

 そこには、確かに女らしく従順な娘に変貌した美里の姿があった。

「あっ、パパ、ママ……わたし、もう二度と生意気なことは言いません。だって……だってわたし、耕介クンのオチン○ンの奴隷なんですもの!」

 背面座位で結合した少年と少女の性器が、グチョグチュと激しい水音を立てながら、リズミカルなピストン運動を繰り返していた。夫妻の目は結合部に釘付けになった。耕介の絶妙な腰の動きが、娘のマ○コを文字通り蹂躙している。

「さあ先輩、ご両親の前で誓ってください。これからは素直ないい子になって、毎日ちゃんと学園に通ってぼくにご奉仕するって」

「ちっ、誓います! いい子になりますっ、だから、だから! 早くっ、早くくださいっ! 中にっ、美里の中にっ、ドピュドピュッって発射してくださいっ!!」

 任務完了に満足した耕介は、「そらよっ」と言いながら、JCの膣内に大量の精を放出した。



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 学園から帰宅すると、亜矢は勉強部屋にランドセルを投げ出した。

 足早に廊下を進んで、健二の部屋をカチャリと開いた。ドアを細めに開けて中に滑り込む。男くさい匂いに満ちた室内に入ると、期待に目を輝かせながら、部屋の中を見わたした。ここに来ると楽しくてゾクゾクしてしまう。いけないことだと分かっていながら、ついつい毎日足を運んでしまうのだった。

 亜矢は本棚の奥に隠されている、エッチなDVDに手を伸ばした。もちろん小○生が鑑賞していいものではない。肌をむき出しにした大人の女性が、とんでもないポーズをとっているパッケージばかりだ。今日はどれを見ようかと思案した亜矢だったが、いつもより時刻が遅いことに気がついた。再生機器を起動したり、お目当てのシーンを探したりしているうちに、健二が大学から帰ってくるかも知れない。

「んもー、帰りに寄り道なんかするんじゃなかったなー。ゆっくり見てる時間ないじゃない。しょーがないや、今日はこっちで我慢しよっと」

 DVD鑑賞を断念した亜矢は、身をかがめてベッドの下に手を伸ばした。引き出されてきたのは、エロ本の束だった。いつも見ていたお気に入りの雑誌がなくなっているので、ちょっとがっかりしたが、そのかわりに初めて見るSM本を発見した。裸の女の人が縄でがっちり縛られて、屈強な男どもにいたぶられて号泣しているやつだ。亜矢は夢中でページを繰りながら、ミニスカの中に小さな手を滑り込ませた。

「んっ、んっ、んっ……いやよ、そんなこと、やめて……ああっ、許して」

 写真の女性になりきったまま、亜矢はパンツの中へと指を伸ばしていった。一番敏感なお豆に触れる。と同時に片手で本のページをめくると、後半はロリ縛りの写真が掲載されていた。亜矢と同じ小○生にしか見えない、つるぺた幼○体型のモデルが、体操服姿で緊縛されながら複数の男たちに上と下の口を犯されている。肝心の部分は黒く塗りつぶされているし、具体的な行為はよく分からなかったが、そこに巨大なオチン○ンが存在することは亜矢にも理解できた。

「ああーっ、いやっ、いやああっ、マ○コが、マ○コがーーっ!! わたしもう、お嫁に行けないーーっ! ああっ、気持ちが……いいのっ、いいのっ、いっ、いくーーっ」

 擬似ロリモデルに感情移入した亜矢は、ビクビクと全身を震わせて絶頂を迎えた。そして、ひとときの満足感を味わいながら、依然としてパンツの中に手を突っ込んだまま、どさりと仰向けに転がった。

 ふと上を見ると、腕組みをした健二が仁王立ちの体勢で亜矢を見下ろしていた。



 フローリングの床の上に、亜矢は正座させられている。いつもはお転婆で明るい性格の娘なのだが、さすがに意気消沈したようで、顔を真っ赤にして神妙な表情を見せていた。

「しょうがないやつだなあ、おまえ、オナニーはきっぱりやめたんじゃなかったのかよ」

「やめたよー、やめたんだけどさー、クラスの子はみんなやってるし……わたしだけやらないの、なんか変じゃない。だから、寝る前にちょこっとだけアソコ触ってたらさー、お兄ちゃんが変なDVDとか本とか買ってくるし、テレビでエッチなドラマ見せられちゃうし、これじゃやるなって方が無理だよー。わたし悪くないもん。全部お兄ちゃんが悪いんだもん」

「おいおい、亜矢がオナニー中毒になってるのは、俺のせいなのかよ」

 健二は亜矢の兄ではなく、いとこである。実家は地方にあり、上京してからは伯父夫婦の家に下宿しながら有名私大に通っていた。同時に亜矢の家庭教師役も務めているのだが、亜矢は頭の回転が速いわりには集中力がなく、いまいち勉強に身が入らないところがあった。いろいろ問い詰めた末、その原因は幼い頃からの股間いじりという悪癖にある、と知った健二は、非情にも成績が上がるまでオナニー禁止を言い渡したのである。

 亜矢の方も、両親から成績のことで雷を落とされるのにはこりごりしていた。だから、一度はオナ禁を実行して勉強に身を入れはじめたのだが……さすがに○年生になると、周りの少女たちも軒並みオナニーの虜と化して、昼休みなどはその情報交換で持ちきりになる。となれば、もともと無類のオナニー好きであり、股間いじりのベテランである亜矢の、悪い血が騒ぎ出すのも仕方のないことだった。

「でもさー、わたしよくわかんないんだけど……みんな、オナニーすると死ぬほど気持ちいいって言うんだよ。そりゃあ、アソコいじってたらそこそこ気持ちよくはなるんだけどさ、そんなにメチャクチャいいのかなあ。昨日の夜だって、パパとママがエッチしてるの見ちゃったんだけど……」

「はあ? おまえ、人の部屋かきまわすだけじゃなくて、ノゾキまでやってんのか。おまえがどうしようもないドスケベなのは知ってたけど、こうなるともう変態の犯罪者だよな」

「見たくて見たわけじゃないよー、トイレに行こうと思ったら、ドアが開いてたんだよ。そしたらさ、ママがイナバウアーみたいに反り返っちゃって、死ぬー死んじゃうーって泣いてるんだよ。ねえ、どうやったらそんなに死ぬほど気持ちよくなるのかなあ。わたしのオナニーのやり方がまちがってるのかな。考え出したら、気になって勉強にならないよー。ねえ、お兄ちゃん、どう思う?」

「知るかよ、そんなこと。亜矢のドスケベとオナニー中毒は処置なしだってことは分かったよ。これじゃ、おまえの家庭教師なんかやっても無駄だよな。もう、このエロ本全部おまえにやるから、部屋にこもって一年中マ○コいじりしてろよ」

 健二はどさりとベッドに引っくり返った。



 その日の深夜のことである。

 なにやら全身に違和感を覚えて、亜矢は目が覚めた。

 暗いはずの部屋に、明るい一筋の照明がともっている。身体は動かない。というか、妙な体勢で拘束されていることに気がついた。亜矢はバンザイした格好で、両手首を縄跳びで縛られているのだ。その縄の先は、頭上にあるベッドの木枠にくくりつけられている。

 そして、誰かが亜矢の上半身にのしかかっていて……露わになった乳首をチロチロと舐めているではないか。

「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん、なにやってんの!? わたし、なんでこんな……」

「んーー? やっと目が覚めたのか? いやなー、おまえが死ぬほど気持ちよくならないと勉強できないっていうもんだから、本当の気持ちよさを教えてやることにしたんだよ。俺も亜矢の家庭教師として責任重大だからな」

 だんだん頭がはっきりしてきた亜矢は、そこでようやく、自分がグン○ン一枚だけの裸になっていることを見てとった。

「やっ、やだあああっ、やめてえっ、オッパイなんか、くすぐったいだけで気持ちよくないよおっ! お兄ちゃんの変態っ、スケベッ、ママに言いつけちゃうからっ」

「いいのか、そんなこと言って。おまえの成績がひどいのは、幼○園の頃からマ○コばかりいじってたせいだって、あの厳しいママにバレてもいいんだな。おー、どうした? 途端におとなしくなったな。うわっ、すげー、これ見てみろよ。オッパイはつるつるのぺったんこなのに、乳首はギンギンのビンビンになっちゃったぞ、こんなJSはちょっといないだろうなー」

「えっ? あっ、い、いやあああっ! なに、なにこれ?」

 健二は亜矢の両方の乳首を執拗に舐め上げ、吸い上げて極限まで勃起させてやった。さらに首筋、腋の下にも唇と舌を這わせ、乳臭い小○生女子の匂いをさんざん満喫した。亜矢はくすぐったさに身をよじりながら、必死に声を殺して耐えていたが、健二の手がパンツのゴムにかかると、さすがにじたばたと抵抗をはじめた。

「いやっ、いやあっ、パンツは……パンツはやめてえっ」

「ほらほら、そんな大声出したらパパとママが起きてきちゃうぞ。といってもふたりは今ごろ夫婦エッチに夢中だから、少々騒いでも気がつかないだろうなー。さーて、オナニー狂いのドスケベ小○生のアソコはどんなふうになってるのか、見せてもらおうねー」

「ああっ、ああーーっ、いっ、いやっ、いやああああっ」

 と泣き声を上げて抵抗しつつも、パンツが脱げやすいように、自分からヒョイと腰を持ち上げる呼吸は見事なものである。おそらく、この動作は女のDNAの中に刻み込まれた本能なのだろう。



 グン○ンを剥ぎ取られた亜矢は、M字に両脚を開いて、女の子の一番恥ずかしい部分をぱっくりと晒すことになった。

 全く無駄肉のない、少年のように引き締まった身体をしている。だが、その股間にあるのはもちろんオチン○ンではなくて、意外にぽってりと女らしさをたたえた二枚貝だった。土手のあたりから、ちょぼちょぼと発毛が始まっている。いかにオナニー好きでスケベ娘の亜矢といえども、生えかけマ○コを異性に見られる恥ずかしさは、言語を絶するものがあるだろう。

「見ないでえっ、お願い、そこだけは見ないでえっ!」

「あー、これはダメだなー、オナニーのしすぎでマ○コが変形しちゃってるよ。JSのくせに、真っ黒になってるじゃないか。これじゃまるでオバさんのアソコだぞ。うわあ、お豆さんが大きくなりすぎて、ハマグリからはみ出してるよ。こんな恥ずかしいマ○コしてたんじゃ、亜矢はもうお嫁に行けないなー」

 などと、いいかげんなことを言って亜矢をいたぶりながら、健二は電動マッサージ器のスイッチを入れた。

「なに……なにそれ……お兄ちゃん、怖いよー、痛いことはやめてよお」

「痛くなんかないよ、これを使うと、死ぬほど気持ちよくなれるんだよ。オナニーで気持ちよくなれないのは、アソコがバカになって感覚が麻痺してるからだ。これでもっと強い刺激を与えてやればいいんだよ。友達とかママが死ぬーって言ってた意味が、これで亜矢にも分かるだろうよ」

 不気味に振動する電マの先端が、ゆっくりとJSの肥大した陰核○皮に押し当てられた。

 ものの三十秒もしないうちに、亜矢は大きく目を見開き、華奢な下半身をガクガクと震わせはじめた。

「ひいーーーーっ!! ひぐうううううっ!! あうっ、あひいいーーーっ!!」

「うん? どうした、イクのか? 天に昇りそうか? そうか、じゃあ、やめちゃおーっと」

「ええっ? どっ、どうしてっ、どうしてーーーーっ!!」

 それは生き地獄というべき寸止めプレイだった。亜矢はこれまでの人生で初めて味わう、すさまじい上昇曲線に小さな全身をのたうたせ……歓喜の寸前で三度、四度とおあずけを食わされた。涙とヨダレと鼻水で、せっかくの美少女顔をグシャグシャにした小○生女子は、柔らかい身体を弓なりにしてブリッジの体勢で処女マ○コを突き出し、メチャクチャに腰を振りながら懇願した。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、亜矢、いい子になるから……毎日勉強もするから、だから……アソコを、アソコをいじめてーーっ!! はやくっ、はやくーーっ、亜矢、亜矢、このままじゃアタマがおかしくなっちゃうよーーーっ!!」

「おー、こりゃさすがに限界みたいだな。それじゃあここらでイカせてやるか」

「ああーーーっ、それっ、それいいーーーーっ!! マ○コがっ、マ○コがこわれるーーっ、しっ、死ぬーーーーっ!!」

 亜矢の全身を、これまでに経験したことのない絶頂感が貫いた。と同時に、大量のオシ○コがベッドの上に噴出した。



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