アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

Tag年上 1/6

ブラコン女刑事の野外調教・ヒロインの心に眠るショタ食い願望

長編小説  冥(くら)き淫虐の仮面  第13回前回のお話はこちら→ 美姉妹の巨尻を襲う卑劣な遊戯・羞恥の果てに横たわる極限の悦楽「亜矢子君、あらゆる角度から検討してみたんだが、やはりきみの申し出を許可することはできない。犯人のふところに飛び込んで直接接触しようなんて、やはりどう考えても危険すぎる。相手は普通の人間ではない、われわれの想像を超える能力を持った桁はずれの異常者なんだぞ」「しかし、他に方...

  •  -
  •  -

美人教師の燃え上がる欲望・教え子の巨根が暴く清純派の正体

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第9回前回のお話 野外調教の果てに待ち受ける恍惚!少女悶絶の花火大会 第三章  美姉妹無残・悦楽と恥辱の饗宴「警部、会議の方はいかがでしたか? 捜査本部設置の件については……」「ダメだ。捜査本部は却下されたし、われわれが表だって動くこと自体、慎むようにと釘を刺されたよ。しかし、これはきみの主張が荒唐無稽だという理由からではない。むしろその逆だな。どうもここにきて風...

  •  -
  •  -

全裸お仕置き野外調教!変態姉弟禁断の羞恥プレイ

(前回のつづき) 温かい日差しに包まれた郊外の湖畔で、男子中○生が全裸になっている。 水遊びではめを外したと言えば、一応筋は通るかも知れない。しかし事態はそんな生易しいものではなく、全く無駄肉のない雅人の肉体を、義姉の景子がいじり倒しながら耳元で卑猥な言葉をささやきかけ、かたや少年の無毛チ○ポはビンビンに勃起して激しく脈動しているのだ。 雅人の興奮度は頂点に近かったが、いくら中○生とはいっても、上半...

  •  -
  •  -

全裸お仕置き野外調教!おねショタ歓喜の言葉責め

 都心から郊外へと続く、深い緑に包まれた道を、軽自動車が走っていく。 運転しているのは、若いOLの景子だった。助手席には、弟で中○生の雅人が、なにやら神妙な顔つきで座っている。いつもは仲良しで、すぐにふざけあってじゃれ合うふたりが、会話を交わすこともなく押し黙ったまま、ただ並んでじっとしているのだった。 相当の距離を走ってから、雅人がようやく口を開いた。「ねえ、どこまで行くんだよー。こんなところ、な...

  •  -
  •  -

ロリか熟女か!?宇宙分け目の超絶大射精 その1

長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第10回 朝、ベッドの中で目を覚ました浩輔は、ふうっとため息を漏らした。「夢か……。しかし、ひどいというか、とことんまでくだらない夢だったなあ。ああいうのを本当の悪夢というんだろうな。SFとかエロゲーとか、変なものを見すぎてるのがいけないのか……これからは受験勉強に専念しよう。それにしても、われながらよくあんな馬鹿な設定を思いついたもんだ。エロパワーで宇宙を支配す...

  •  0
  •  -