アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

Erotic Novels of Japanese Pretty Girls

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美人教師の燃え上がる欲望・教え子の巨根が暴く清純派の正体

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第9回前回のお話 野外調教の果てに待ち受ける恍惚!少女悶絶の花火大会 第三章  美姉妹無残・悦楽と恥辱の饗宴「警部、会議の方はいかがでしたか? 捜査本部設置の件については……」「ダメだ。捜査本部は却下されたし、われわれが表だって動くこと自体、慎むようにと釘を刺されたよ。しかし、これはきみの主張が荒唐無稽だという理由からではない。むしろその逆だな。どうもここにきて風...

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全裸お仕置き野外調教!変態姉弟禁断の羞恥プレイ

(前回のつづき) 温かい日差しに包まれた郊外の湖畔で、男子中○生が全裸になっている。 水遊びではめを外したと言えば、一応筋は通るかも知れない。しかし事態はそんな生易しいものではなく、全く無駄肉のない雅人の肉体を、義姉の景子がいじり倒しながら耳元で卑猥な言葉をささやきかけ、かたや少年の無毛チ○ポはビンビンに勃起して激しく脈動しているのだ。 雅人の興奮度は頂点に近かったが、いくら中○生とはいっても、上半...

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全裸お仕置き野外調教!おねショタ歓喜の言葉責め

 都心から郊外へと続く、深い緑に包まれた道を、軽自動車が走っていく。 運転しているのは、若いOLの景子だった。助手席には、弟で中○生の雅人が、なにやら神妙な顔つきで座っている。いつもは仲良しで、すぐにふざけあってじゃれ合うふたりが、会話を交わすこともなく押し黙ったまま、ただ並んでじっとしているのだった。 相当の距離を走ってから、雅人がようやく口を開いた。「ねえ、どこまで行くんだよー。こんなところ、な...

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ロリか熟女か!?宇宙分け目の超絶大射精 その1

長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第10回 朝、ベッドの中で目を覚ました浩輔は、ふうっとため息を漏らした。「夢か……。しかし、ひどいというか、とことんまでくだらない夢だったなあ。ああいうのを本当の悪夢というんだろうな。SFとかエロゲーとか、変なものを見すぎてるのがいけないのか……これからは受験勉強に専念しよう。それにしても、われながらよくあんな馬鹿な設定を思いついたもんだ。エロパワーで宇宙を支配す...

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おねショタお仕置きアナル調教!ボクのお尻が壊れちゃう

 平日の午前中、通りには人影もまばらである。 大通りからも住宅地からも少し離れた、ちょっと怪しい歓楽街の外れに、知る人ぞ知る店がある。ぶっちゃけて言えばアダルトショップだ。いかがわしいビデオや書籍、大人がひそかに楽しむための玩具をこっそりと大量に販売していた。 ちょっと周囲を見わたしてから、隆志は店の中に滑り込んだ。昨日、学園の定期試験が終わって、今日は休みである。もちろん高○生がこんな店に入って...

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