年上

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第10回



 朝、ベッドの中で目を覚ました浩輔は、ふうっとため息を漏らした。

「夢か……。しかし、ひどいというか、とことんまでくだらない夢だったなあ。ああいうのを本当の悪夢というんだろうな。SFとかエロゲーとか、変なものを見すぎてるのがいけないのか……これからは受験勉強に専念しよう。それにしても、われながらよくあんな馬鹿な設定を思いついたもんだ。エロパワーで宇宙を支配する神様とか、JSに射精しないと地球が消滅するとか、それからあのイカれた娘もぶっとんでたなー。まあ実在しないから、今さらどうでもいいんだけどね」

 ぶつぶつととりとめもないことを呟きながら、憧れの美里先輩をオカズに早朝オナニーでもしようかと思った、そのとき。

 なにやら下半身に、ぷにぷにしたものが押しつけられる感触があった。足の方がいやに盛り上がっている。首をひねりながら布団をはぐってみると……そこにはむっちりボディーの全裸娘が、浩輔のイチモツを枕に熟睡しているではないか。

「うっ、うわああああっ! なんだよっ、夢じゃなかったのか! こらっバカ娘、人のベッドで何してるんだ!」

「ああっ、もう、浩輔様……昨日は宇宙エネルギーを使いすぎてくたくたなんですから、もうちょっと寝かせてください」

「寝るんなら自分の部屋で寝ろよ。だいたい、なんで僕まで素っ裸にされてるんだ?」

「うーん、うるさいなあ……おやすみのフェラご奉仕しようと思ったけど、眠いから途中でやめたんですよ。浩輔様のビンビンのナニから、いい具合にドスケベ光線が放出されてるから、こうやってると熟睡できるんですよねー」

 それだけ言い終わると、由紀は浩輔の股間に顔を埋めて、再び眠り込んでしまった。


 そのとき、トントンとドアをノックする音がした。誰だいまごろ……と考えるまでもなく、親代わりで叔母の圭子さんに決まっている。

「ちょっと浩輔クン、なに騒いでるのよ。そろそろ起きないと遅れるわよ」

「あー、はい、いま起きるから……ちょ、ちょっと待って、開けちゃダメですよ!!」

「ふふふ、なーにを恥ずかしがってるのかなー」

 圭子は楽しそうにそう言って、ガチャガチャとノブを回した。こんな場面を見られるわけにはいかない。由紀のぷにぷにした肉体をはねのけると、浩輔はベッドから飛び降りてドアを押さえに走ったが、一歩遅かった。

 開け放たれたドアから入ってきた圭子と、すさまじく勃起した浩輔の男性自身が、まともにご対面してしまったのである。

 一瞬の沈黙ののち。

「きゃっ、きゃあああああああああっ!!」

「いえ、叔母さん、これは……なんでもないんですよ、単なる生理現象というやつで、ちょっと異常に大きいかも知れないけど、それはなりゆきからこうなっているだけであって、もともとは普通サイズだし色もこんなじゃないし……」

 なんか昨日から、こんな言い訳ばかりしているような気がするなあ……と浩輔は頭を振りながら、なんとか圭子をなだめて部屋から押し出そうとした。ところが、圭子は浩輔の手をすり抜けると、しゃがみこんで下半身にしがみついてきた。

「ちょっと、叔母さん、なにしてるんですか! 目つきがおかしいですよ、やめてください、くわえちゃダメですって!」

「おっ、オチン○ン!! たくましいオチン○ン!! これがほしかったの、ずっとほしかったのよ!!」

 なにしろ、浩輔はドスケベパワーで宇宙を支配する神様である。しかも神様になりたてで力の制御ができてない。ビンビンに勃起したイチモツからはメチャクチャな分量のセックスエネルギーが放出されていて、それは欲求不満のオールドミスにはあまりにも刺激が強すぎたのである。

 圭子は訳の分からない隠語を連発しながら、みずからタイトスカートを大きく引き上げた。

「叔母さん、やめてください……う、うわっ、熟女パンツに黒パンストだよ、すげーっ!! け、毛が……モジャモジャのマ○毛がところどころはみ出して……なんてエッチなんだ!」

「早くっ、早くっ、わたしのいやらしいマ○コに、でっかいオチ○ポをぶちこんでっ、かき回してっ!!」

「うわわっ、そんなところを押しつけたら……なんだよこれ、クリト○スがギンギンに肥大して、パンツとパンストの上からでも形が分かっちゃうじゃないですか」

「ひぎゃあああっ、いくうっ、わたし、もういっちゃうーーーっ!!」

「ええっ? 何もしてないのに達しちゃうんですか? 叔母さんって真面目な顔してすましてるのに、ホントにエッチなんですね。まあ、その齢になっても結婚できないから、欲求不満の隠れドスケベになっちゃうのも無理ないけど……オナニーは週に何回してるんですか?」

「あぐうううっ、な、七回よ、毎晩よっ……あああっ、またっ、またいっちゃう!! これが、これが好きなのっ、子供たちのことなんてどうでもいいのっ、マ○コがっ、マ○コが気持ちよければ他に何もいらないのっ!!」

「うわー、根っからのドスケベなんですね、叔母さんって。偉そうに親代わりとか言って僕に説教しながら、心の中ではいやらしいことばかり考えてたんですね。叔母さんのパイオツ、すげーやわらかいっス」

 浩輔はイチモツで圭子の股間を刺激しながら、むっちりした巨乳を執拗にもみしだいている。

 気がつくと、後ろから由紀が背中をツンツンと突っついていた。

「ちょっと、浩輔様。なにやってるんですか!」

「なにって……叔母さんが何もしてないのにイキまくるんだよ。面白いからついやめられなくって……」

「エネルギー全開にしすぎなんですよ。圭子さん、もう気絶しちゃってるじゃないですか」

 そういえば、圭子はいつの間にか白目をむいて泡を吹いている。やはり結婚したくてもできないオールドミスには、神様のエロパワー直撃は強烈すぎたようだ。

「このぶんじゃ今の記憶は完全に消えてますね。このまま寝かせといて大丈夫ですから、わたしたちはそろそろ登校しましょう。わたしも浩輔様と同じ学園の中等部に通っているという設定ですので」

「えー、おまえと一緒に登校するのか? 友達に噂とかされたら恥ずかしいんだけどな」

「そんな、とき○モみたいなこと言ってないで、さっさと行きますよ!」




DMMの月額動画で抜き抜き!
AVステーション

タグ : 年上


 平日の午前中、通りには人影もまばらである。

 大通りからも住宅地からも少し離れた、ちょっと怪しい歓楽街の外れに、知る人ぞ知る店がある。ぶっちゃけて言えばアダルトショップだ。いかがわしいビデオや書籍、大人がひそかに楽しむための玩具をこっそりと大量に販売していた。

 ちょっと周囲を見わたしてから、隆志は店の中に滑り込んだ。昨日、学園の定期試験が終わって、今日は休みである。もちろん高○生がこんな店に入っていいわけはないのだが、隆志はこの店の店主と顔見知りで、今や常連客。いけないオモチャを毎月のように購入しているのだった。

「あれえ……おじさん、いないのかな?」

 店の中に客は一人もおらず、レジも無人だった。まあいいや、そのうち帰ってくるだろう……と隆志は気にもとめず、いつものようにアダルトグッズの物色に集中した。隆志は優等生でしかも美少年。クラスの女子たちの視線を集める存在だったが、実はアナルオナニーのマニアだった。このところは、極太バイブを使ったお尻開発に凝っている。

 ようやくオナニーのお供にする玩具を選び出すと、隆志は店の奥に声をかけた。

「おじさん、お客ですよー。誰もいないと無用心ですよ!」

「はーい、今いきますよー。あー、めんどくさいなあ……」

 とぶつぶつぼやきながら奥から出てきたのは、若い女性だった。それも隆志のよく知っている娘……マンションの隣の部屋に住んでいる、女子大生の美沙子ではないか。

「うわあっ、なんで美沙子姉さんがここに……」

「バイトだよ、バイト。おっさんがいない間、店を任されちゃってさ。それより、いかんなあ、青少年。真昼間からこんないかがわしい店に出入りして、極太バイブを買うとはどういうことなんだ? わたしはキミのご両親から、くれぐれも面倒見るように言われてるっていうのに」



 隆志の両親は仕事で海外に行っており、その間は隣に住む美沙子が保護者代わりという存在なのだった。ちょっと来いや!と美沙子は隆志の耳を引っぱって、店の奥にある畳敷きの部屋に連れ込んでいった。普段から、この女性の言うことには絶対に逆らえない。しかも現場を押さえられたのだから、もはや言いなりになるしかなかった。

「分かってるよね、いけない子にはお仕置きだよ。さあ、お尻を出しなさい」

「ううっ、かんべんしてよー。もうこんなところには来ないから、許してよ!」

「そうはいかないね、こっちも保護者としての責任があるんだから。こらこら、お尻ペンペンで許してもらえると思ってるのか? お尻を出せと言ったら本当に出すんだよ。ほら、さっさとパンツを下ろすの!!」

「えっ、ええーっ? 美沙子姉さん、なっ何言ってんの!?」

 隆志の華奢な身体に後ろから抱きついた美沙子は、キャッキャッと笑い声を上げながら少年のベルトを外し、ジーパンとブリーフを一気に引き下ろした。無駄肉のない引き締まったお尻が、薄暗い部屋の中に露出した。

「うわーっ、美少年のプリケツだよ、こいつはたまらんなあ。学園でキミに憧れてる小娘どもがこれを見たら、みんな辛抱たまらずにオナニーに狂うだろうなあ。よーし、せっかくだから、この極太バイブでお楽しみといくか!」

「ちょっと待ってよ! そんな太いの無理だから、入らないから!」

「何言ってんの、てめえで買っといて入らないわけないだろうが! 幸いここはアダルトショップだから、ローションには事欠かないからなー、たっぷり塗りたくってと……そらよっ、思いっきりくわえ込みな!!」

 激しく振動する巨大なバイブが、少年の肛門にズルッズルッと吸い込まれていった。




「うわわっ、なによこれ! 手を放してんのに奥までガッチリ掴んじゃってるじゃないの。アヌスがバリバリに開発された男子高○生なんて、エロ漫画以外で初めて見たよ。すっげー、こりゃもう我慢できないわ」

「ああーっ、美沙子姉さんっ、いくいくっ、ボクお尻でいっちゃうよーっ!!」

「ええっ!? まだ勃起もしてないのに、肛門だけでいっちゃうの? おわっ、すげえ、おまけに連続イキかよ。プリケツが痙攣しちゃってるじゃない!! こいつは本物の変態だな。おーっ、きたきた、きましたよー。やっと巨根がビンビンになってきたね。そうこなくちゃいけない」

 美沙子はスカートをたくし上げると、いやらしいパンツをするすると下ろした。隆志が初めて目にする女性の二枚貝が、目の前にパックリとご開帳だ。少年の若々しいオチン○ンは、これ以上ないまでに勃起して我慢汁を滴らせている。

「ほら、入れたいんだろ? 挿入したいんだろ? 一気にズボッといけよ、男になっちゃえよ!!」

「だっ、ダメだよそんなの!! ボク、初体験は彼女とするんだから、なんで美沙子姉さんとなんか……」

「おー、ひどい言われようだね。じゃあいいや、先っぽだけ、ちょっとだけ突っ込んでみなよ。それ以上は強制しないからさ」

 という甘い言葉に釣られて、ついつい亀頭を押し当てたのが運の尽き。いらっしゃーい!!とばかりに美沙子に腰を抱え込まれ、ズルズルッとマ○コの奥まで突き立てるはめになったのも、当然の成り行きであった。

「ひどいよおっ、嘘つきっ!! ボクの童貞を返せっ、この泥棒!!」

「とかなんとか言いながら、腰はガンガン動いてるじゃないの。なっ、なによこれ、デカ○ンがGスポットに当たって……バイブの振動が、子宮にビリビリ響いてきて……くうっ、いいよーっ、よすぎるうっ!!」

「姉さん、ボク、ボク、お尻とオチン○ンで同時にいっちゃうよおっ!! ああーん、もうダメっ、でっ出るっ!!」

「我慢して!! ギリギリまで我慢したら最高に気持ちよくなれるんだから!! ほら、乳首のいじりっこするよ!!」



 このバカップル(?)がガンガンと下半身をぶつけあっていた、そのとき……。

 店のレジには客の列ができていた。

「あのー、お取り込み中のところアレですが……そろそろ会計してもらいたいんですけど」

「まあまあ、面白いからもうしばらく見物していましょうよ」

 客たちが覗き込んでいるとも知らず、隆志と美沙子はお互いの舌をむさぼり合いながら、ヒイヒイと泣き声をもらしてすさまじい絶頂に達していた。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
きれいなお姉さんで思い出すのは、何と言ってもみづなれいちゃんですね
このお顔で淫語叫んでのドMプレイにはびっくりしてしまいます

ドマゾ淫語中毒症候群 みづなれい

みづなれい(みずなれい)




タグ : 年上 ショタ


 朝、信二は顔面に違和感を覚えて目が覚めた。

 顔全体になにやらジョリジョリしたものが触っている。目を開けて意識がはっきりしてくると、すぐ頭上に何やら見覚えのある黒ずんだ二枚貝が揺れていた。ジャングルのような剛毛に覆われている。

 びっくりしてガバッと飛び起きようとすると、その勢いで鼻の先が女子穴に食い込んだ。ああんっ、と美香子が甘ったるい歓声を上げた。

「姉ちゃんっ! 朝っぱらからぼくの部屋で何してんのっ、しかもノーパンで!!」

「なにって、おはようのシックスナインで起こしてあげようと思って……フェラの方がよかったかな?」

「もう勘弁してよー。昨日の今日なんだからね、これからは自重するってあれほど約束したのに!」

 信二にしてみれば、昨日は最悪の日だった。仲直りしようと早紀が家まで来たのはよかったが、美香子をバックで突きまくっている決定的瞬間を目撃され、さらに早紀の顔に精子をぶっかけてしまったのである。そのあとの混乱と早紀の逆上ぶりについては、もはや思い出したくもなかった。

「だから姉ちゃんも反省してるのよ。学校では自重しますって。授業時間中は挿入しないし、放課後も生ハメ中出しはなるべく自粛するから、そのぶん家ではガンガンやっていいってことで……」

「全然反省してないだろっ!」

 という会話のあいだにも、美香子は信二の朝勃ちしたイチモツを舌先でチロチロと刺激しつづけている。

「ほーら、たまんなくなってきただろ、少年。姉ちゃんのアヌスを舐めてくれたら、お口で一本抜いてやるぞー」

「もうやめてよー、遅刻するよっ!!」




 ふたりは仲良く一緒に家を出た。

 同じ学園に通っているのだから当然なのだが、美人教師と美少年の取り合わせは、近所の人目を引く。特に美香子はタイトスカートでビシッと決めていて、どこからどう見ても理知的なインテリ女性である。この外見を見て、弟との変態セックスに明け暮れるどうしようもない不良教師という正体に気づく者はいない。

 電車を降りた姉と弟は、広い公園の敷地内に入っていった。公園の遊歩道が通学路になっていて、同じ学園の生徒たちが大勢歩いている。美香子に挨拶する者、信二のことを羨ましそうに見ている男子たちなど、いつもと変わらぬ光景だ。

「あー、だめ、アソコがジンジンしてきたよ。信ちゃんが中途半端に舐めるもんだから、姉ちゃんまるで蛇の生殺し状態だよ。ねえ、登校する前にその辺のホテルで一発決めていこうか」

「一発決めるって、それが女の先生の言うことかよ。職員用トイレでオナニーでもすればいいじゃんか」

「うーん、このごろオナニーじゃ満足できないんだよね。やっぱり信二のイチモツじゃないと……わかった、ホテルとは言わないから、そこいらの植え込みのなかで性器相互愛撫して素股で一本ってところで手を打とうじゃないか」

「手を打とうじゃないかじゃねーよ。たまにはエロい話から離れてよ!」

 などと、延々と無茶なことを言い合いながら歩いているのだが、遠目には美女と美少年が高尚なことを話し合っているとしか見えないのだった。

 そのとき、ふたりの後ろからエヘンッとかわいい咳払いが聞こえてきた。

 早紀が真っ赤な顔でふたりを睨みつけている。

「あ、あのー、先輩……おはようございます」

 ふたりを無視して通り過ぎようとした早紀だったが、たまりかねたように振り返ると、信二に顔をくっつけて叫んだ。

「あ、あんたたち……なに考えてんのっ、頭がおかしいんじゃないの? 姉と弟であんな、い、いやらしいことして……変態よっ、犯罪よっ、キチガイだわっ!!」

「あー、ひとつ言っとくけどね、わたしと信ちゃんは血がつながってないの。だからやりたいだけズッコンバッコンやっていいし、中出ししても妊娠してもいいの。おわかりかな、小娘君」

「い、いいわけないでしょっ! あんた姉なのよ、教師なのよ、そこんとこ分かってる?」

「でもねえ、弟のチ○ポは姉ちゃんのもの、っていうことわざもあるわけだし……」

「ねえよっ、そんなことわざ!!」

 などと、女ふたりが言い争いしているうちに、他の生徒たちは学園への道を行ってしまい、遊歩道にはいつの間にか三人だけが取り残されていた。

「姉ちゃん、先輩……もうなんでもいいから、登校しようよ。完全に遅刻しちゃったよ……」





 カーテンの閉まった部屋は薄暗くて、ムード満点だ。

 学園ではいま、午後の授業が始まった頃だろう。信二と早紀は、ふたりで示し合わせて早退して、信二の部屋で抱き合い、激しく舌を吸い合っていた。

 信二の舌が、早紀のピンク色の乳首をじらすように舐め上げた。ああ、と声を漏らしてのけぞった早紀が、信二の頭を抱きしめる。信二の手は早紀の下半身に伸びて、最後に残ったパンツを引き下ろしにかかった。

「ま、待って、待ってよぉ、やっぱり、ダメよっダメ!! それだけはダメなのっ!!」

「先輩、この期に及んでまだそんなこと言ってるんですか!! 決心したんじゃなかったんですか?」

「決心……したけどぉ、やっぱり結婚するまでダメなの!! 結婚したらしてもいいから、それまではエッチなことは我慢しようよ。信二君も姉さんとエッチするのやめて、まともな男の子に戻ってよ。ね、ふたりで明るく禁欲生活」

「そんなわけにいくかよっ! ふざけるなっ、女はハメられてナンボだろうが!!」

「いやーっ、やめてー、痴○、強○魔、誰か助けてー、信二君がキレちゃったよーっ」

 パンツのゴムをめぐってふたりがドタンバタンと、いちゃいちゃじゃれ合っていた、そのとき……。

「はーい、そこまで。学園を抜け出して不純異性交遊はいけませんよ」

 ドアの入口に、なぜか美香子が立っていた。既に服を脱ぎ去って、下着だけになっている。

「うわあっ、姉ちゃん! なにしてるんだよっ、授業はどうしたの?」

「それはこっちのセリフだぞ、不良少年。せっかくの処女なんだから、処女のままとっとけよ。その方が、いざってときには高く売れるんだから。それより、こんなこともあろうかと、この前買っといたSMセットを使ってみようぜ。処女の縛りってのもなかなか面白そうじゃないか?」

「先輩を縛っちゃうの? うーん、その発想はなかったなあ」

 信二は目を輝かせた。

「ちょっと信二君、何考えてんの? わたしたちの初体験はどうなったのよ、えっ、なに、なによこれ……」




 がっちりと亀甲縛りされ、後ろ手に拘束された早紀が、床に顔を突っ伏してお尻を突き出している。学園でも評判の美少女にはあられもない体勢だ。

 美香子と信二は、それぞれ手にロウソクを持っている。ぼとっぼとっと落ちるロウが、早紀の白い背中やヒップに灼熱の責め苦を与えるのだった。

「ひっ、ひいいいっ、熱いっ、熱いよお……あぎいいっ、許して、もう許してえっ……」

「おー、すごいエビぞってるね。若いから身体が柔らかいよ。信ちゃん、鞭でケツをぶったたいてみなよ。この手の女はすぐ従順になって股開いちゃうからさ」

「姉ちゃん……あんた、それ絶対教師のセリフじゃないぞ。でも最高だなあ、先輩のお尻を鞭でぶったたけるなんて」

 信二は黒光りのする鞭を、ヒュッと風を切る音を立てながら振り下ろした。

 ビシイッ!! 激しい衝撃に、早紀の肉づきのいいヒップがぶるぶると震えた。

「ああああっ、信二君!! もう生意気なことは言いません、なんでも言うことを聞きます、だから、だから、もうやめて……鞭は、鞭だけは勘弁して……」

「ええっ? なんですか? もっと激しくぶったたいて? ケツにあとがつくくらい強くですか?」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩けば叩くほどに、興奮した信二のイチモツは硬く激しく反りかえってゆく。亀頭の先からはダラダラと大量の我慢汁が流れ落ちている。

「うわー、ぼく、もうたまんないよ! 入れたいっ、マ○コにぶち込んで思いっきり中出ししたいよっ!!」

「よーし、そろそろ姉ちゃんと一発決めるか!」

 信二と美香子は激しくベロチューすると、そのまま訳のわからない体勢で合体してしまった。放置された早紀は、姉と弟の濃厚なセックスを横で見ているしかなかった。

「ちょっと……わたし、なにしに来たのよ……このキチガイ姉弟、いいかげんにしろーっ!!」



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 人気抜群の美熟女・篠田あゆみクンが姉さん女房になってご奉仕する一作
 このルックスでドM、命令されればなんでもやっちゃうんだから驚きですよねー
 篠田あゆみちゃんが引退するって本当ですか?




タグ : 年上 女教師


 昼休みをむかえて、学園の中は静かなざわめきに包まれている。

 薄暗い体育倉庫の中には、高い窓からうっすらと日が差していた。外はぽかぽかとした陽気だが、室内ではふたりの男女が恋をささやき合っていて、いまやアツアツの状態だ。

 信二は早紀の耳元で甘い言葉をささやいてから、ゆっくりと唇を重ねた。早紀は憧れの上級生だったが、今では相思相愛の仲。こうして抱きしめてみると、小柄な身体はいかにも少女らしく、若さあふれる肌はピチピチしている。思わず信二の股間の物体が大きくなってきた。

「先輩……早紀、ぼく、もう……」

「むっ、むむむーっ、信二君、ちょ、ちょっと……」

 背中を抱いていた信二の手が下におりて、円を描くように引き締まったヒップを撫で上げた。指がスカートの中に入っていく。抗議の声を上げようとした早紀の唇をふたたびふさぐと、今度は口の中に舌割り込ませた。と同時に、信二の指は早紀のお尻のワレメをなぞりながら、じらすように前の方へと侵攻していく。

 早紀は顔をそむけてキスから逃れると、信二を突き飛ばした。

「いいかげんにして! 見損なったわ、信二君がそんないやらしいことする人だったなんて!」

「なに言ってるんですか? 先輩はぼくの彼女なんでしょ、だったらお尻とかアソコさわるくらい普通じゃないですか」

「ふっ、普通じゃないわよ! わたし、結婚するまで男の人とはそんなことしませんから!」

「ええっ? じゃあ挿入は……」

「挿……するわけないだろっ!! 信二君なんて嫌いよ、不潔、変態っ」

 早紀はきれいな黒髪を揺らして、体育倉庫から出て行ってしまった。




 ひとりぽつんと取り残された信二が、ズボンの中で勃起したイチモツをどうしたものかと考えていると……。

 飛び箱の向こうで、人影がむっくりと起き上がった。

「振られたな、少年。泣くなよ、自殺するなよ、人生は長いんだから」

「うわっ……姉ちゃん、なんでここに……」

 突然現れた人物は、この学園の英語教師である吉川美香子先生。教師であると同時に、戸籍上は一応、信二の姉である。といっても、いろいろと訳ありの姉弟なのだが……。

 美香子は見た目だけはキリッとした美人先生だが、その実態は全くやる気のない不良教師で、家では変態的なオナニーにうつつをぬかす淫乱で、しかも極度の年下好き。だが、そんな正体を知っているのは、この世で信二ただひとりなのだった。誰もが美香子の見た目に騙されていて、きれいな姉を持つ信二は級友から羨ましがられている。

 どうやら、午前中から体育倉庫のマットの上で昼寝をしていたらしい。乱れた髪をかき上げた美香子は、煙草をくわえて火をつけた。

「困ったもんだよねー、ああいう思わせぶりだけでヤラせない女ってのは。まあ強引に処女膜をぶち破るのも、プレイとしては面白いんじゃないの? なんなら姉ちゃんが手を貸そうか」

「それが教師のセリフかよ! 早紀先輩は、あんたみたいな変態とは違うんだからね」

「そういう信二も、あの子から変態よばわりされたてじゃないの。確かに、学園で白昼堂々とチ○ポおったててるんだから、とんでもない変態だよねー。それどうするのよ? 我慢できないんだろ、姉ちゃんがレロレロしてやるから、出してすっきりしちゃえよ!」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、美香子は信二のズボンのチャックに手をかけた。

「ちょっと、姉ちゃん! ま、まずいよ、教師が学園で近親○姦って、そっちの方がとんでもないぞ!」

「まあまあ、いいからいいから……おおー、我慢汁ドクドクじゃないか。これは射精しないと身体に毒だぞ」

「やめてーっ!!」




 美香子と信二は血がつながっていない。

 だからエッチなことをしてもいいというわけではないのだが、一緒に暮らすようになって五年あまり、ふたりは姉と弟という関係で、ありとあらゆる不届きな行為を繰り返してきた。

 当時まだ高○生だった美香子は、父親の再婚には反対だった。しかし、再婚相手の女性に美少年の子供がいることを知ると、よだれを垂らさんばかりの勢いで縁談をまとめ上げてしまった。もともと小○生をオカズにオナニーするほどのショタコンだった美香子が、信二という格好のおもちゃを手に入れてしまったのだから、これはたまったものではない。

 おとなしく人見知りのする性格だった信二を、最初から美香子は猫かわいがりに弄んだ。信二が中○生になった時にはオナニーを教え込み、高○進学祝いに童貞を奪い、さらに自らは大学を出ると、コネというコネを総動員して信二のいる学園に教師として赴任してきたのだった。

「信二……信ちゃん、姉ちゃんのマ○コが最高だろ? あんな高慢女のことなんか忘れちゃえよ、あの手の顔は、どうせ締まりもよくないんだから」

「ね、姉ちゃん、そんなにされたら、また出ちゃうよーっ」

「いいよ、姉ちゃんのお口に何回でも出していいんだからね。信二のためなら、いくらでも舐めてあげるんだから!」

 ここは自宅の信二の部屋。

 美香子と信二は、暗くなりかけた部屋の中で、素っ裸でシックスナインに興じていた。

 父親は海外に単身赴任していたが、美香子が社会人になったのをいい機会と、母親も海外に行ってしまった。おかげでこの姉弟は誰はばかることなく、昼夜を問わずに破廉恥行為に及ぶようになったのだ。

「ああーっ、信二、アヌスを舐めて! 姉ちゃんの恥ずかしいお尻の穴を! そうよっ、舌先でほじるように!」

「ね、姉ちゃん! おいしいよっ、姉ちゃんのお尻!! これが、先生の味なんだね。こんな淫乱の変態女が、学園では清純な先生だと思われてるんだから、笑っちゃうよね」

「ひっ、ひいいいっ、それいいっ!! 信ちゃんが……弟がっ、聖職者であるわたしのケツの穴をっ! もうだめだ、たまんないよーっ、入れてっ! バックから思いっきりぶち込んでよっ!!」




 静かな住宅街に夕闇が忍び寄っている。

 早紀は長いこと思い悩んだあげくに、ようやく決心したように、信二の家の呼び鈴を押した。

 何度押しても応答がない。ドアノブを握ると、カチャリとドアが開いた。

「あのう、信二君……いるんでしょう。もう一度、よく話し合いたいの。怒ってないで、出てきてよう……もう、わたしが悪かったから、お願いだから無視しないでよ」

 半泣きで呼びかける早紀だったが……ふと耳をすますと、家の中から男女のうめき声が聞こえてきた。

「や、やだっ、まさか……強盗にでも入られたんじゃ……」

 おそるおそる上がりこんだ早紀は、声のする方へと廊下を進んでいった。何度か来たことのある、信二の部屋から異様な声がしているようだ。早紀は思い切って、ぱっとドアを開いた。

 目に飛び込んできた光景は、早紀の想像をはるかに超えたものだった。

 素っ裸の男女が汗だくになって結合している。それも、学園で英語を教えている吉川先生を、弟の信二がガニ股で腰を落としながら、角度をつけて突いては抜く動作を繰り返しているのだった。

「先生……信二君……こっ、これは……」

「あぐううっ、い、いらっしゃい……今こういう状況で信二もわたしも忙しいから……台所でジュースでも飲んでてくれる? あっ、ち、ちがうのよ、この音は……いわゆるマ○屁ってやつで……信ちゃん! わざと空気入れるの、やめてよっ!!」

 信二が妙な角度をつけて抜いては突き入れるで、美香子のアソコからはすさまじい空気音が響いている。いかに美香子が変態とはいえ、この音を弟やその彼女に聞かれるのは恥ずかしい。その羞恥心は括約筋の収縮に直結した。

「姉ちゃんっ、そんなに締めたら、ぼく、で、出ちゃうよっ! 中に出しちゃうよぉっ!!」

「いいよ、中出ししていいんだからっ、姉弟だからって遠慮はいらないんだよ。姉ちゃん、信二の赤ちゃん産みたいのっ!! 出してっ、子宮にぶっかけて!!」

「ああああっ、吸いつくよーーっ!! 姉ちゃん!! 先輩っ!! いっいくうううっ!!」

 美香子と信二が声を合わせて絶頂のときを告げ、ぶるぶるっと震えた。次の瞬間、思いっきり引き抜かれた信二の男性自身から、すばらしい勢いで白い液体が放出された。

 部屋の中で完全に硬直している早紀の美しい顔に、大量の精子が振りかかった。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 極上ゴージャスボディーの霧島さくらちゃんが降臨
 このパイオツは反則だ!久々にボリューム感のある女を見ましたね




タグ : 年上 女教師


 昼休みになり、教室では生徒たちがくつろいだ雰囲気で昼食をとりはじめている。

 健司は美咲が作った弁当を食べるのが日課だった。いつものように、待ち合わせ場所の屋上へ行こうと腰を上げた、ちょうどそのとき。

 他のクラスの友人が駆け込んできた。

「おーい、健司。下におまえの姉さんが来てるぞ。噂どおりすごい美人だよな。プロポーションも抜群だし。ああいうのを大和撫子っていうんだろうなー」

「大和撫子? そうかなあ……どっちかといえばお転婆娘だと思うけど」

 美咲は確かに美人だが、どっちかといえば可愛らしいタイプである。プロポーションに関して言えば、はっきり言ってペチャパイであって、抜群というにはほど遠い。

 首を捻りながら階段を下りていくと、下駄箱のところにカッコいい服装をした亜紀子がいた。大勢の女生徒たち、さらには何人かの先生もまじえて、人ごみに取り囲まれている。つい数ヶ月前まではこの学園の生徒で、運動部の花形であり生徒会長もしていた亜紀子だから、相変わらずすばらしい人気である。

 健司を見つけると、亜紀子はお嬢さまらしく優雅に手を振った。

「もう健ちゃんったら、ダメじゃないの、お弁当忘れて行って。お姉ちゃん、ついでがあったから持ってきてあげたわよ……それじゃ、みなさん、弟とふたりっきりの水入らずで、姉弟の語らいがありますので、これで」

 と亜紀子は健司の腕をとると、そのまま廊下をすいすいと歩いていった。




 廊下を曲がって周囲に人影がなくなると、亜紀子は健司を引っぱって、手近にあった視聴覚室に滑り込んだ。視聴覚室とは名ばかりで、ここは近年の少子化にともなってできた空き教室である。

「なんだよ、大学はどうしたの? 弁当なら美咲姉ちゃんが……」

「んもー、それが許せないんだな! 毎日美咲の作ったお弁当食べて、昼休みにはふたりでイチャイチャして! わたしだけいつものけものじゃないの。お昼はあんな貧相な弁当じゃなくて、亜紀子を食べて!!」

「亜紀子姉ちゃん! また訳のわかんないことを……姉ちゃんって、そういうこと言わなきゃ普通のいい人なのに……」

「健ちゃん! いつも言ってるでしょ、姉ちゃんじゃなくて、亜紀子って呼び捨てにしてよね。『おい』でも『おまえ』でもいいよ。そしたら姉ちゃんは『あなた』って呼ぶから。どうせ結婚するんだから、今から慣れとかないとねー」

 ふたりの唇が重なり合って、舌と舌が軟体動物のようにネチョネチョ、グチョグチョとお互いを吸いあった。亜紀子の薄化粧の甘い香りが、健司の鼻腔を刺激する。制服のズボンに包まれた下半身は、テントのように大きく盛りあがっていた。

 亜紀子はタイトスカートをまくり上げると、パンストとパンツを器用に引き下ろした。

「いっ入れて!! 健ちゃんのたくましいオチン○ンを、亜紀子の中に……早くっ、早く、もう我慢が……」

「はーい、そこまでー!!」

 ガラッと入口が開いて、美咲が入ってきた。

「なっ……美咲! どうしてここが……」

「まったく、油断も隙もないんだから! 今日はわたしが健ちゃんとエッチする番なんだからね、お姉ちゃんはさっさと大学に戻りなさいよ。健ちゃん、早くしないと五時間目の水泳に遅れるわよ!」

 美咲は健司の耳を引っぱって廊下に出た。そこへ、亜紀子を探している後輩の女子集団がやってきたので、

「あんたたち、亜紀子先輩ならこの教室にいるわよー」

「ちょっと、美咲! なんてことを! 待って、やめて、止めて、来ないでーっ」

 亜紀子が必死にパンツとパンストを履いている隙に、美咲と健司は廊下を走っていった。




 五時間目の体育は、二クラス合同で水泳の授業である。

 健司が気持ちよく五十メートルを泳いで水から上がったとき、体育の先生が近づいてきた。

「おい、おまえの姉さん……いやイトコか? どっちでもいいけど、気分が悪くなったって言って先に上がったぞ。おまえ、保健室までついて行ってやれ」

「は、はい……」

 なんだかさっきと似たようなパターンである。健司がいやな予感を覚えながらプールをあとにすると、更衣室の前でスク水を着た美咲がうずくまっていた。

「美咲姉ちゃん、どうしたの? お腹が痛いの? 気分が悪いの?」

「ううー、健ちゃん、お願い。さすって……前の方をさすって……」

「さするって、この辺? もっと下?」

「も、もっと下……もっと、ずっと下……そう、そのワレメのあたりが苦しいの。健ちゃんのオチン○ンで中までガンガンさすってーっ、なーんちゃって!」

 健司はため息をついた。姉妹だから思考パターンが同じなのか、さっきからこんなことばかり繰り返しているような気がする。

 ふたりはビート板やコースロープをしまってある倉庫の中に入っていった。美咲は鼻息も荒く、ハアハアと喘ぎながら、水に濡れたスクール水着を力まかせに脱ぎ去った。その余勢をかって、健司の海パンをズルッと引き下ろした。

「なっ、なによーこれ、ドングリ? 小○生の股間?」

「しょうがないだろ、水に入ってたら縮んでこうなっちゃうんだよ。だから、もうやめようよ」

「そうはいかないわよ! 亜紀子姉とばっかりイチャイチャして、こっちは腹が立ってるんだからね!」




 美咲は、寒さで小さくなってしまった健司の男性自身を口にふくんだ。やがて、口内の温かさと献身的な舌技のおかげで、ムクムクと巨大化し、本来の反り身を取り戻してきた。よしよし、と満足した美咲は、既にビショビショになっているマ○コをあてがうと、騎乗位でゆっくりと腰を沈めていった。

「ね、姉ちゃん、ダメだよ、マズいよ、学園内でこんなこと……」

「とか言いながら、腰の動きが凄いじゃない! なんか、いつもと違うよぉ、健ちゃんのオチン○ン、いつもよりたくましくなってる! やっぱり、誰かに見られたらって思うと興奮しちゃうよね!」

「うっ、ああっ、ぼくもう、出ちゃう! 美咲姉ちゃんの中に、発射しちゃうよ!」

「いいよ、出して、出して、いっぱい発射して! 健ちゃんの精子をちょうだい!!」

 ふたりが同時に絶頂に達しようとした、その寸前の一瞬。

 ガタガタッと扉が開いて、美咲の友達がビート板を取りにきた。

 慌てて立ち上がった美咲は、その辺に散乱しているビート板やコースロープを手当たり次第にかぶせて、健司の裸体を隠した。

「美咲、保健室に行ったんじゃなかったの? こんなところで裸になってなにしてんのよ?」

「い、いやその、意識モウロウとしちゃって、更衣室と間違えちゃった、あはは……」

 と笑ってごまかす美咲の足元で、健司の男性自身から精子が勢いよくほとばしり出た。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 ついに引退を表明したみづなれいちゃん
 きれいなお姉さんという印象がこれほど強い女優さんは他にいませんね
 温故知新ではないけど、改めて作品を見てみたくなる人です




タグ : 年上 ショタ