女教師

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 朝、信二は顔面に違和感を覚えて目が覚めた。

 顔全体になにやらジョリジョリしたものが触っている。目を開けて意識がはっきりしてくると、すぐ頭上に何やら見覚えのある黒ずんだ二枚貝が揺れていた。ジャングルのような剛毛に覆われている。

 びっくりしてガバッと飛び起きようとすると、その勢いで鼻の先が女子穴に食い込んだ。ああんっ、と美香子が甘ったるい歓声を上げた。

「姉ちゃんっ! 朝っぱらからぼくの部屋で何してんのっ、しかもノーパンで!!」

「なにって、おはようのシックスナインで起こしてあげようと思って……フェラの方がよかったかな?」

「もう勘弁してよー。昨日の今日なんだからね、これからは自重するってあれほど約束したのに!」

 信二にしてみれば、昨日は最悪の日だった。仲直りしようと早紀が家まで来たのはよかったが、美香子をバックで突きまくっている決定的瞬間を目撃され、さらに早紀の顔に精子をぶっかけてしまったのである。そのあとの混乱と早紀の逆上ぶりについては、もはや思い出したくもなかった。

「だから姉ちゃんも反省してるのよ。学校では自重しますって。授業時間中は挿入しないし、放課後も生ハメ中出しはなるべく自粛するから、そのぶん家ではガンガンやっていいってことで……」

「全然反省してないだろっ!」

 という会話のあいだにも、美香子は信二の朝勃ちしたイチモツを舌先でチロチロと刺激しつづけている。

「ほーら、たまんなくなってきただろ、少年。姉ちゃんのアヌスを舐めてくれたら、お口で一本抜いてやるぞー」

「もうやめてよー、遅刻するよっ!!」




 ふたりは仲良く一緒に家を出た。

 同じ学園に通っているのだから当然なのだが、美人教師と美少年の取り合わせは、近所の人目を引く。特に美香子はタイトスカートでビシッと決めていて、どこからどう見ても理知的なインテリ女性である。この外見を見て、弟との変態セックスに明け暮れるどうしようもない不良教師という正体に気づく者はいない。

 電車を降りた姉と弟は、広い公園の敷地内に入っていった。公園の遊歩道が通学路になっていて、同じ学園の生徒たちが大勢歩いている。美香子に挨拶する者、信二のことを羨ましそうに見ている男子たちなど、いつもと変わらぬ光景だ。

「あー、だめ、アソコがジンジンしてきたよ。信ちゃんが中途半端に舐めるもんだから、姉ちゃんまるで蛇の生殺し状態だよ。ねえ、登校する前にその辺のホテルで一発決めていこうか」

「一発決めるって、それが女の先生の言うことかよ。職員用トイレでオナニーでもすればいいじゃんか」

「うーん、このごろオナニーじゃ満足できないんだよね。やっぱり信二のイチモツじゃないと……わかった、ホテルとは言わないから、そこいらの植え込みのなかで性器相互愛撫して素股で一本ってところで手を打とうじゃないか」

「手を打とうじゃないかじゃねーよ。たまにはエロい話から離れてよ!」

 などと、延々と無茶なことを言い合いながら歩いているのだが、遠目には美女と美少年が高尚なことを話し合っているとしか見えないのだった。

 そのとき、ふたりの後ろからエヘンッとかわいい咳払いが聞こえてきた。

 早紀が真っ赤な顔でふたりを睨みつけている。

「あ、あのー、先輩……おはようございます」

 ふたりを無視して通り過ぎようとした早紀だったが、たまりかねたように振り返ると、信二に顔をくっつけて叫んだ。

「あ、あんたたち……なに考えてんのっ、頭がおかしいんじゃないの? 姉と弟であんな、い、いやらしいことして……変態よっ、犯罪よっ、キチガイだわっ!!」

「あー、ひとつ言っとくけどね、わたしと信ちゃんは血がつながってないの。だからやりたいだけズッコンバッコンやっていいし、中出ししても妊娠してもいいの。おわかりかな、小娘君」

「い、いいわけないでしょっ! あんた姉なのよ、教師なのよ、そこんとこ分かってる?」

「でもねえ、弟のチ○ポは姉ちゃんのもの、っていうことわざもあるわけだし……」

「ねえよっ、そんなことわざ!!」

 などと、女ふたりが言い争いしているうちに、他の生徒たちは学園への道を行ってしまい、遊歩道にはいつの間にか三人だけが取り残されていた。

「姉ちゃん、先輩……もうなんでもいいから、登校しようよ。完全に遅刻しちゃったよ……」





 カーテンの閉まった部屋は薄暗くて、ムード満点だ。

 学園ではいま、午後の授業が始まった頃だろう。信二と早紀は、ふたりで示し合わせて早退して、信二の部屋で抱き合い、激しく舌を吸い合っていた。

 信二の舌が、早紀のピンク色の乳首をじらすように舐め上げた。ああ、と声を漏らしてのけぞった早紀が、信二の頭を抱きしめる。信二の手は早紀の下半身に伸びて、最後に残ったパンツを引き下ろしにかかった。

「ま、待って、待ってよぉ、やっぱり、ダメよっダメ!! それだけはダメなのっ!!」

「先輩、この期に及んでまだそんなこと言ってるんですか!! 決心したんじゃなかったんですか?」

「決心……したけどぉ、やっぱり結婚するまでダメなの!! 結婚したらしてもいいから、それまではエッチなことは我慢しようよ。信二君も姉さんとエッチするのやめて、まともな男の子に戻ってよ。ね、ふたりで明るく禁欲生活」

「そんなわけにいくかよっ! ふざけるなっ、女はハメられてナンボだろうが!!」

「いやーっ、やめてー、痴○、強○魔、誰か助けてー、信二君がキレちゃったよーっ」

 パンツのゴムをめぐってふたりがドタンバタンと、いちゃいちゃじゃれ合っていた、そのとき……。

「はーい、そこまで。学園を抜け出して不純異性交遊はいけませんよ」

 ドアの入口に、なぜか美香子が立っていた。既に服を脱ぎ去って、下着だけになっている。

「うわあっ、姉ちゃん! なにしてるんだよっ、授業はどうしたの?」

「それはこっちのセリフだぞ、不良少年。せっかくの処女なんだから、処女のままとっとけよ。その方が、いざってときには高く売れるんだから。それより、こんなこともあろうかと、この前買っといたSMセットを使ってみようぜ。処女の縛りってのもなかなか面白そうじゃないか?」

「先輩を縛っちゃうの? うーん、その発想はなかったなあ」

 信二は目を輝かせた。

「ちょっと信二君、何考えてんの? わたしたちの初体験はどうなったのよ、えっ、なに、なによこれ……」




 がっちりと亀甲縛りされ、後ろ手に拘束された早紀が、床に顔を突っ伏してお尻を突き出している。学園でも評判の美少女にはあられもない体勢だ。

 美香子と信二は、それぞれ手にロウソクを持っている。ぼとっぼとっと落ちるロウが、早紀の白い背中やヒップに灼熱の責め苦を与えるのだった。

「ひっ、ひいいいっ、熱いっ、熱いよお……あぎいいっ、許して、もう許してえっ……」

「おー、すごいエビぞってるね。若いから身体が柔らかいよ。信ちゃん、鞭でケツをぶったたいてみなよ。この手の女はすぐ従順になって股開いちゃうからさ」

「姉ちゃん……あんた、それ絶対教師のセリフじゃないぞ。でも最高だなあ、先輩のお尻を鞭でぶったたけるなんて」

 信二は黒光りのする鞭を、ヒュッと風を切る音を立てながら振り下ろした。

 ビシイッ!! 激しい衝撃に、早紀の肉づきのいいヒップがぶるぶると震えた。

「ああああっ、信二君!! もう生意気なことは言いません、なんでも言うことを聞きます、だから、だから、もうやめて……鞭は、鞭だけは勘弁して……」

「ええっ? なんですか? もっと激しくぶったたいて? ケツにあとがつくくらい強くですか?」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! 叩けば叩くほどに、興奮した信二のイチモツは硬く激しく反りかえってゆく。亀頭の先からはダラダラと大量の我慢汁が流れ落ちている。

「うわー、ぼく、もうたまんないよ! 入れたいっ、マ○コにぶち込んで思いっきり中出ししたいよっ!!」

「よーし、そろそろ姉ちゃんと一発決めるか!」

 信二と美香子は激しくベロチューすると、そのまま訳のわからない体勢で合体してしまった。放置された早紀は、姉と弟の濃厚なセックスを横で見ているしかなかった。

「ちょっと……わたし、なにしに来たのよ……このキチガイ姉弟、いいかげんにしろーっ!!」



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タグ : 年上 女教師


 昼休みをむかえて、学園の中は静かなざわめきに包まれている。

 薄暗い体育倉庫の中には、高い窓からうっすらと日が差していた。外はぽかぽかとした陽気だが、室内ではふたりの男女が恋をささやき合っていて、いまやアツアツの状態だ。

 信二は早紀の耳元で甘い言葉をささやいてから、ゆっくりと唇を重ねた。早紀は憧れの上級生だったが、今では相思相愛の仲。こうして抱きしめてみると、小柄な身体はいかにも少女らしく、若さあふれる肌はピチピチしている。思わず信二の股間の物体が大きくなってきた。

「先輩……早紀、ぼく、もう……」

「むっ、むむむーっ、信二君、ちょ、ちょっと……」

 背中を抱いていた信二の手が下におりて、円を描くように引き締まったヒップを撫で上げた。指がスカートの中に入っていく。抗議の声を上げようとした早紀の唇をふたたびふさぐと、今度は口の中に舌割り込ませた。と同時に、信二の指は早紀のお尻のワレメをなぞりながら、じらすように前の方へと侵攻していく。

 早紀は顔をそむけてキスから逃れると、信二を突き飛ばした。

「いいかげんにして! 見損なったわ、信二君がそんないやらしいことする人だったなんて!」

「なに言ってるんですか? 先輩はぼくの彼女なんでしょ、だったらお尻とかアソコさわるくらい普通じゃないですか」

「ふっ、普通じゃないわよ! わたし、結婚するまで男の人とはそんなことしませんから!」

「ええっ? じゃあ挿入は……」

「挿……するわけないだろっ!! 信二君なんて嫌いよ、不潔、変態っ」

 早紀はきれいな黒髪を揺らして、体育倉庫から出て行ってしまった。




 ひとりぽつんと取り残された信二が、ズボンの中で勃起したイチモツをどうしたものかと考えていると……。

 飛び箱の向こうで、人影がむっくりと起き上がった。

「振られたな、少年。泣くなよ、自殺するなよ、人生は長いんだから」

「うわっ……姉ちゃん、なんでここに……」

 突然現れた人物は、この学園の英語教師である吉川美香子先生。教師であると同時に、戸籍上は一応、信二の姉である。といっても、いろいろと訳ありの姉弟なのだが……。

 美香子は見た目だけはキリッとした美人先生だが、その実態は全くやる気のない不良教師で、家では変態的なオナニーにうつつをぬかす淫乱で、しかも極度の年下好き。だが、そんな正体を知っているのは、この世で信二ただひとりなのだった。誰もが美香子の見た目に騙されていて、きれいな姉を持つ信二は級友から羨ましがられている。

 どうやら、午前中から体育倉庫のマットの上で昼寝をしていたらしい。乱れた髪をかき上げた美香子は、煙草をくわえて火をつけた。

「困ったもんだよねー、ああいう思わせぶりだけでヤラせない女ってのは。まあ強引に処女膜をぶち破るのも、プレイとしては面白いんじゃないの? なんなら姉ちゃんが手を貸そうか」

「それが教師のセリフかよ! 早紀先輩は、あんたみたいな変態とは違うんだからね」

「そういう信二も、あの子から変態よばわりされたてじゃないの。確かに、学園で白昼堂々とチ○ポおったててるんだから、とんでもない変態だよねー。それどうするのよ? 我慢できないんだろ、姉ちゃんがレロレロしてやるから、出してすっきりしちゃえよ!」

 などと無茶苦茶なことを言いながら、美香子は信二のズボンのチャックに手をかけた。

「ちょっと、姉ちゃん! ま、まずいよ、教師が学園で近親○姦って、そっちの方がとんでもないぞ!」

「まあまあ、いいからいいから……おおー、我慢汁ドクドクじゃないか。これは射精しないと身体に毒だぞ」

「やめてーっ!!」




 美香子と信二は血がつながっていない。

 だからエッチなことをしてもいいというわけではないのだが、一緒に暮らすようになって五年あまり、ふたりは姉と弟という関係で、ありとあらゆる不届きな行為を繰り返してきた。

 当時まだ高○生だった美香子は、父親の再婚には反対だった。しかし、再婚相手の女性に美少年の子供がいることを知ると、よだれを垂らさんばかりの勢いで縁談をまとめ上げてしまった。もともと小○生をオカズにオナニーするほどのショタコンだった美香子が、信二という格好のおもちゃを手に入れてしまったのだから、これはたまったものではない。

 おとなしく人見知りのする性格だった信二を、最初から美香子は猫かわいがりに弄んだ。信二が中○生になった時にはオナニーを教え込み、高○進学祝いに童貞を奪い、さらに自らは大学を出ると、コネというコネを総動員して信二のいる学園に教師として赴任してきたのだった。

「信二……信ちゃん、姉ちゃんのマ○コが最高だろ? あんな高慢女のことなんか忘れちゃえよ、あの手の顔は、どうせ締まりもよくないんだから」

「ね、姉ちゃん、そんなにされたら、また出ちゃうよーっ」

「いいよ、姉ちゃんのお口に何回でも出していいんだからね。信二のためなら、いくらでも舐めてあげるんだから!」

 ここは自宅の信二の部屋。

 美香子と信二は、暗くなりかけた部屋の中で、素っ裸でシックスナインに興じていた。

 父親は海外に単身赴任していたが、美香子が社会人になったのをいい機会と、母親も海外に行ってしまった。おかげでこの姉弟は誰はばかることなく、昼夜を問わずに破廉恥行為に及ぶようになったのだ。

「ああーっ、信二、アヌスを舐めて! 姉ちゃんの恥ずかしいお尻の穴を! そうよっ、舌先でほじるように!」

「ね、姉ちゃん! おいしいよっ、姉ちゃんのお尻!! これが、先生の味なんだね。こんな淫乱の変態女が、学園では清純な先生だと思われてるんだから、笑っちゃうよね」

「ひっ、ひいいいっ、それいいっ!! 信ちゃんが……弟がっ、聖職者であるわたしのケツの穴をっ! もうだめだ、たまんないよーっ、入れてっ! バックから思いっきりぶち込んでよっ!!」




 静かな住宅街に夕闇が忍び寄っている。

 早紀は長いこと思い悩んだあげくに、ようやく決心したように、信二の家の呼び鈴を押した。

 何度押しても応答がない。ドアノブを握ると、カチャリとドアが開いた。

「あのう、信二君……いるんでしょう。もう一度、よく話し合いたいの。怒ってないで、出てきてよう……もう、わたしが悪かったから、お願いだから無視しないでよ」

 半泣きで呼びかける早紀だったが……ふと耳をすますと、家の中から男女のうめき声が聞こえてきた。

「や、やだっ、まさか……強盗にでも入られたんじゃ……」

 おそるおそる上がりこんだ早紀は、声のする方へと廊下を進んでいった。何度か来たことのある、信二の部屋から異様な声がしているようだ。早紀は思い切って、ぱっとドアを開いた。

 目に飛び込んできた光景は、早紀の想像をはるかに超えたものだった。

 素っ裸の男女が汗だくになって結合している。それも、学園で英語を教えている吉川先生を、弟の信二がガニ股で腰を落としながら、角度をつけて突いては抜く動作を繰り返しているのだった。

「先生……信二君……こっ、これは……」

「あぐううっ、い、いらっしゃい……今こういう状況で信二もわたしも忙しいから……台所でジュースでも飲んでてくれる? あっ、ち、ちがうのよ、この音は……いわゆるマ○屁ってやつで……信ちゃん! わざと空気入れるの、やめてよっ!!」

 信二が妙な角度をつけて抜いては突き入れるで、美香子のアソコからはすさまじい空気音が響いている。いかに美香子が変態とはいえ、この音を弟やその彼女に聞かれるのは恥ずかしい。その羞恥心は括約筋の収縮に直結した。

「姉ちゃんっ、そんなに締めたら、ぼく、で、出ちゃうよっ! 中に出しちゃうよぉっ!!」

「いいよ、中出ししていいんだからっ、姉弟だからって遠慮はいらないんだよ。姉ちゃん、信二の赤ちゃん産みたいのっ!! 出してっ、子宮にぶっかけて!!」

「ああああっ、吸いつくよーーっ!! 姉ちゃん!! 先輩っ!! いっいくうううっ!!」

 美香子と信二が声を合わせて絶頂のときを告げ、ぶるぶるっと震えた。次の瞬間、思いっきり引き抜かれた信二の男性自身から、すばらしい勢いで白い液体が放出された。

 部屋の中で完全に硬直している早紀の美しい顔に、大量の精子が振りかかった。



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タグ : 年上 女教師


 午後の授業の終わりを告げるベルが鳴った。

 六時間目の美術の時間が終わり、生徒たちはガヤガヤと談笑しながら教室を出て行った。一旦廊下に出た卓也は、他の生徒がいなくなる頃あいを見はからって、再び美術教室に戻ってきた。

 教卓の陰で、佐知子先生がへたり込んでいる。ボディコンふうのスーツにタイトなミニスカート。開いた膝の間からのぞいた下着に、ぐっしょりとしみができている。

「どうしました、先生……おっと、とびっこのスイッチを切るのを忘れてました。それじゃあ、アソコがどうなっかた見てみましょう、パンツを脱いでください」

「い、いやよ……こんなところで、いや……」

 と口では拒みながら、佐知子先生はあわただしくタイトスカートをまくり上げて、ビショビショになったパンツを下ろした。とびっこが股間から床に落ち、先生は思わず「はあああ」と声を漏らした。モジャモジャの毛マ○コを突き出すようにして、卓也の愛撫を求めている。もう一刻も我慢できないといった様子である。

 それも無理のないことだった。昼休みには空き教室で抱き合って舌を吸い合い、クリト○スに執拗な刺激を受けたのだが、卓也の悪魔のような指は達しそうになると動きを止めてしまう。そのようにして、一時間の間じらされまくって、ついに一度も絶頂を迎えないまま午後の授業に突入した。




 五時間目、六時間目は美術の授業だった。授業中はとびっこを装着することを強要されている。卓也がリモコンのスイッチを操作するのだが、ここでも佐知子先生の感度を知り抜いているかのように、いつも絶頂直前で動作をストップするのだった。

「お願いよ、イカせて……ひと思いにイカせて頂戴。どうして意地悪するの? これじゃ生殺しじゃないの……昨日も、一昨日も、わたしを無視して授業が終わるとさっさと帰っちゃって……」

「なに言ってるんですか。学園でエッチなことはしたくないと言ってたのは先生の方ですよ。だからぼくは、先生の気持ちを尊重してソフトなプレイをやってるんです。いやがっている先生とやるより、同級生の女子とデートした方が楽しいですからね。JKと比べたら先生は垂れ乳だし、アソコも使い込みすぎて真っ黒だし……」

 と言いながら、卓也は佐知子先生に四つんばいの姿勢をとらせ、肉づきのいいヒップに唇を這わせた。アヌスから蟻の門渡りへと、絶妙の動きで舌が侵攻してゆく。色素の沈殿した大人マ○コからしたたる本気汁が、床の上に水溜りを作っていた。

「ああーっ、舐めて! 舐めてください! 早く、早くわたしのアソコを……」

「うーん、どうしようかなあ……年増のマ○コにも飽きてきたしなあ」

「どうして……どうしてなの! 卓也君、先生もう気が狂っちゃうわ! オナニーじゃ満足できないの、卓也君にしてもらわないと、本当にはイケないのよ! もうじらさないで、お豆さんをメチャクチャにいじめて! たっ、卓也君のたくましいオチン○ンを、先生の中にぶち込んでください!! ほしいのっ、オチン○ンがほしいの!!」

 佐知子先生は真っ赤な顔で淫語を連発した。学園では清純で通っている彼女が、ここまでキレるのはよくよくのことだ。卓也の連日にわたる調教の成果が出てきたということだろう。それだけ、卓也は生まれつきすばらしいセックステクニックを持っているということだった。

「わかりました、そこまで言うんなら入れてあげますよ。でも、こんな美術教室じゃ味気ないから、もっと興奮できる場所へ行きましょうよ」




 佐知子先生と卓也は、階段を下りて渡り廊下を進み、中庭を横切っていった。

 卓也は写真部の部長であり、佐知子先生は顧問だから、ふたり一緒に歩いていても怪しまれることはない。ただ、美女と美少年の取り合わせである。すれちがう男子生徒は佐知子先生に、女子は卓也に注目するのは当然だった。

 平静を装っているが、佐知子先生の胸は高鳴り、手は小刻みに震えていた。タイトなミニスカを履いているその下は、ノーパンなのである。少しでもバランスを崩したら、真っ黒な股間が露わになってしまう。すれちがう生徒たちに微笑んで挨拶を返しながら、佐知子先生の太股を伝って愛液が流れ落ちていた。

「卓也君、どこまで行く気なの? マズいわ、見えちゃうわよ。もう許して……せめてパンツを履かせて……」

「すぐそこですよ。きっと先生も、メチャクチャに興奮すると思いますよ」

 卓也は重々しいドアを開けて、部屋の中に入った。佐知子先生は、さすがにたじろいだ。顔が青ざめている。

「どういうつもりなの? ここって……校長室じゃないの」

「大丈夫、校長先生は昨日から出張してて留守だし、掃除当番はうちのクラスが受け持ってるんです。今日はぼくがやるからと言って、他のみんなには帰ってもらいました。だから、誰も入ってきませんよ。校長室で生徒にハメられるなんて、最高のシチュエーションでしょ。教師として、これ以上ドキドキする場所はないはずですよ」

「そ、それは、そうだけど……で、でも……いくらなんでも……」

 躊躇する佐知子先生に対して、卓也はズボンのチャックを下ろすと、若々しい男性自身を取り出した。大人のそれとは違って、まだ美しいピンク色だ。見事に勃起して反りかえり、ドクンドクンと脈打っている。

「これがほしかったんでしょ? いらないんですか? このままやめてもいいんですか?」

「ああ……お、おチ○ポ……卓也君の、たくましいおチ○ポ……」

 佐知子先生は、喉の奥から訳のわからない声を上げると、ひざまずいて卓也の股間に顔を埋めた。




 応接セットのソファーに座った卓也の上に、背中を向けた佐知子先生がガニ股でまたがっている。

 さっきから、卓也は全く腰を動かしていなかった。佐知子先生はスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの無様な格好で、顔を真っ赤にして豊満な尻を上下させている。

「誰かに見られたら……他の先生に知られたら、おしまいだわ……ああ、どうしよう」

「ぼくは平気ですよ。そのときは、佐知子先生に誘惑されて断れなかったって言うから。でもデジカメやスマホを調べられたら、先生の放○シーンとかアソコのアップとか、いろいろ見られちゃいますね。車の中でマ○コを連発した時の声も録音してるんですよ。あれ、職員会議で再生されたら困っちゃうなー」

「や、やめて……そんなこと、言わないで……」

 卓也の恥ずかしい言葉責めが、佐知子先生をすさまじい快感へと導いてゆく。実のところ、卓也はこっそり入口のドアに鍵を掛けておいたのだ。すぐに誰かが入ってくることはあり得ないのだが、もちろん佐知子先生はそんなことは知らなかった。

「やっぱり校長室だと興奮するんですね。先生、いつもより締まりが凄いですよ。奥の方から吸いついて引っぱり込んでるじゃないですか。年増の使い込んだアソコは、JKとはひと味ちがうなあ……今日はよくがんばってくれたから、ご褒美に中に出してあげますよ、最後はどんな体位がいいですか?」

「ま、前からが……前からがいいの! 先生にベロチューしながら、しゃ、射精してください!」

 佐知子先生は挿入したまま身体の向きを変えると、卓也にのしかかるように抱きついてきた。卓也は佐知子先生のはだけた胸元からのぞく乳房に吸いつき、固くしこった乳首を舌で存分に転がした。その間にも女は必死に腰を上下させて、絶頂への坂を急速に駆け上がっていく。

「先生、かわいいよ……これからも、いっぱい犯してあげるからね」

「たっ、卓也君!! わたし、どうなってもいいの!! 精子を、精子をくださいっ!!」

 ふたりの舌がいやらしくからみあい、慌しく唾液が交換された。次の瞬間、教師と教え子はこれまでにない絶頂感に貫かれて、お互いの身体にしがみついたままビクン、ビクンと痙攣した。



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 このタイミングでこの商品紹介はいかがなものか……と思うんだが
 美女のマ○コに罪はない!(?)




タグ : 女教師 ショタ


 休日、郊外の公園は大勢の人で賑わっていた。

 卓也は自慢のデジカメのシャッターを切った。天気がいいこの日は、野外で風景写真を撮るのにもってこいだ。卓也は学園の写真部に所属している。といっても、今年は他に部員がおらず、部長である卓也ひとりきりの活動だった。今日は顧問の佐知子先生と一緒に、日曜日を利用して景色のいい公園にやってきた。

 佐知子先生は今年学園に赴任したばかりの新任教師。美術大学で写真を専攻していたので、卓也にとってはコーチ役だ。卓也がシャッターを切るたびに、技術的なことをあれこれと指導している。

 どちらかといえばスレンダーで清楚な雰囲気の佐知子先生は、学園でも評判の美人だった。色白の顔に古風な引っつめ髪、ちょっと昔の女優を思わせるキリッとした聖女タイプだ。手取り足取り卓也を指導しながら、思わず胸が教え子の身体に触れることがあり、心なしか頬が赤らんでいる。卓也も女子に人気の美少年なので、この光景を誰かに見られたら騒ぎになるだろう。

「先生、山の上まで行ってみましょうよ。緑をバックに先生を撮りたいんです」

「そうね、今度は人物写真の撮り方を教えてあげるわ」

 公園の奥手にはちょっとした山があり、山頂まで遊歩道が続いている。もっとも、こっちの方は施設や売店があるわけではないので、わざわざ登ってくる人は少なかった。山頂近くでさすがに疲れて休憩をとる佐知子先生に、卓也は水筒を差し出した。

「どうぞ、先生。お茶を入れてきました。魔法瓶だからよく冷えてますよ」

「ありがとう。卓也君って気が利くのね」

 佐知子先生は水筒のお茶をごくごくと飲み干した。お茶の中に、強烈な効果の利尿剤が混ぜられていることなど、知るよしもなかった。




 帰り道、佐知子先生は立ち止まり、もじもじしはじめた。

「た、卓也君……この辺に、トイレ……ないかしら?」

「トイレですか? 山を下りないとないですね。ここからだと2キロくらいかなあ……」

「そ、そんなに……遠いの?」

 近いも遠いもなかった。佐知子先生はすさまじい尿意に襲われて、もはや一歩も進むことができなかったのだ。少しでも身動きすれば、取り返しのつかない事態を招いてしまう。まさか教師ともあろう者がおもらしして、下半身ビショ濡れの状態で衆目の中に入っていくこともできない。

「仕方ないですね、ここでするしかありませんよ。ぼく、向こうを向いてますから」

「ううっ……は、恥ずかしいけど、それしかないようね。こ、こっち、見ないでね」

 佐知子先生は、遊歩道脇の草むらで背中を向けると、スカートをまくり上げ、パンツを下ろしてしゃがみ込んだ。と同時にすばらしい勢いでオシ○コがほとばしり出た。恥ずかしい水音が響きわたる。顔を真っ赤に染めた佐知子先生が、安堵の快感に思わず顎をのけぞらせた、その時。

 パシャッ、パシャッと連続でシャッターを切る音がした。

「たっ、卓也君! 何を……何をしているの!?」

「何をって、見てのとおりですよ。佐知子先生の放○シーンという、決定的瞬間を撮影しているんです。先生って着痩せするたちなんですか? なかなかのデカ尻じゃないですか。うわー、ケツ毛も生えてるんだ」

「そっ、そんなところを撮らないで! お尻は……お尻はダメなのっ!!」

「そりゃそうですよねー。やっぱり、放○シーンは前から撮らないと……」

「そ、そういう問題じゃ……い、いやあああっ!! やめてっ、前は、前はやめてえええっ!!!」




 夜が来て、あたりはすっかり暗くなった。

 河川敷には花火大会を楽しむために、人々が集まってきている。屋台も出てかなりの賑わいだ。人ごみのなかには、学園の生徒たちもかなりの数が含まれているようだ。

 少し離れた土手の上の道に、佐知子先生の軽自動車が停まっている。この辺は真っ暗で誰からも気づかれることはないが、もしも学園関係者が車内を覗いたら仰天しただろう。佐知子先生が教え子と唇を吸いあっているのだ。

 ぴちゃっ、ぴちゃっ、といやらしく舌をからめる音が、車の中に響いている。卓也の手は佐知子先生の股間の茂みを、絶妙なタッチでまさぐっていた。

「だっ、ダメよ、ダメ……こんなところ、もし誰かに見られたら……」

「先生がホテルに行くのはどうしても嫌だって言うからですよ。気持ちはわかりますけどね。生徒とホテルに行ったら懲戒免職っていう決まりがあるんでしょう。でも、男が見ている前で平気で放○して、カーセックスもして、ホテルに行くのだけはNGなんてどういうポリシーなんですか。ひょっとして、先生って見られるのが好きなタイプなんですか?」

 と言いながら、卓也は佐知子先生のはだけた胸から小ぶりな乳房を引き出した。すでに乳首はビンビンに勃起して、今にもこぼれ落ちそうなほどだ。

「先生のオッパイ、噂ほどは垂れてないじゃないですか。無理して寄せて上げてるから、その反動で垂れて見えるんですよね。宿泊学習で一緒にお風呂に入った女子たちが、ペチャパイとか垂れ乳とか、ひどいこと言ってましたよ。女の嫉妬って怖いですね」

「ううっ、もうやめて……恥ずかしいことは、言わないで……」

「とか言いながら、アソコが大洪水になってますよ。これは相当やり込んでますねえ、マ○コがぱっくり開いて、アヌスと一緒にヒクヒク痙攣してるじゃないですか。これで清純とか処女とか気取ってるんだから、図々しいにもほどがありますよ」

 卓也は佐知子先生の黒髪を掴んで、股間に顔を引き寄せた。




 シートを後ろに倒して横たわった卓也に、佐知子先生は大股を開いてまたがった。

 若々しい男性自身は天を衝かんばかりの勢いで直立している。佐知子先生はゆっくりと腰を静めていった。ぐっしょりと濡れた大人の毛マ○コが、教え子のチ○ポをくわえ込んで強烈に締め上げる。ほんの数十メートル先には、花火大会を見物する学園の生徒たちが大勢集まっている。そんな場所で、教師と生徒が合体しているのだ。

「ああーっ、いけないわ、こんなこと……わたし、わたし、したくないのに! 絶対にダメなのに!」

「うわっ、締めつけますねえ、先生。腰つきも半端じゃないや。学生時代はずいぶんやりまくってたんでしょうねー。今までの経験人数は何人ですか? 十人や二十人は軽いんじゃないですか」

「そ、そんなわけないでしょう! わたしを何だと思って……あっ、あああああっ、そこ、そこダメッ」

 佐知子先生は背中をのけぞらして硬直した。早くも達してしまったのである。

「ツボに当たったみたいですね。ぼくって生まれつき、セックスが上手いらしいんですよ。先生の前任者だった女の先生とやった時には、抜かないで何回イカセられるか実験してみたんです。そしたらその先生、七回連続でイッちゃって、それから頭がおかしくなって休職しちゃいましたけどね」

 達した余韻でまだ痙攣している佐知子先生を、卓也は下からガシガシと突き上げた。暗闇の中で、軽自動車が上下にゆらゆらと揺れる。

「やめてえっ、もう無理、もうやめてっ、マ○コが、マ○コが、壊れるーーっ!!」

「ヤリ○ンの先生が、このくらいで壊れるわけないでしょう。でも凄い締めつけだなあ、JKなみにキツいですよ。先生、そんなに中出ししてほしいんですか」

「ちっ、ちがうわっ、ダメよ、中は、中はダメなの!! お願いよ、外に、外に!!」

「ええ? なんですか? 奥に発射するんですね、わかりました」

「そんなこと、言ってないーーっ!! あっ、あっくうううううっ、いっイグウウウウッ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。教え子のチ○ポから発射された大量の精子が、教師の子宮を激しく叩いた。



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 こんなかわいい子が、あんなことやこんなことするなんて想像できます?
 それがやっちゃうんですよねー ほんと、女は恐ろしいですな




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 夜になり、キャンプ場は深い闇に包まれている。

 キャンプで夜となれば、当然メインのイベントであるキャンプファイアーが行われる。洋介はクラス委員なので、夕方からその準備に大忙しだった。他の級友たちに作業を任して、一番高いところにある教員用テントに足を運んだのは、あたりが完全に真っ暗になった頃だった。

 テントに入ると、横山先生が缶ビールを飲みながら、ノートパソコンに映し出された映像に見入っていた。

「おっ、いいところに来たな。今ちょうど生中継やってるぞ。こんな物凄い動画はそうそうないだろうな」

 洋介は先生の隣に座って、ノートパソコンを覗き込んだ。そこには言語道断なシーンが、高画質で展開されていた。大量の女子生徒たちの入浴シーン、もちろん生中継なので丸見えのもろ出しである。

 このキャンプ場は、山の上にテントを張るスペースが設けられている。ふもとには通常の宿泊施設があって、生徒たちは山を下りて、そこの浴場を使って入浴することになっていた。現在は女子が全員でお風呂に入る時間だった。その中には、洋介に処女を奪われて言いなりになった芦田小百合がいる。

 小百合は石鹸箱に仕込んだ超小型カメラを持って入浴しており、命令されたとおり、クラスメートひとりひとりを前から後ろから克明に撮影しているのだった。

「おい、どうした。顔色が悪いぞ。映像が凄すぎておかしくなっちゃったか?」

「先生……オナニーしてもいいですか」

「馬鹿野郎、精子の無駄遣いするんじゃないよ。本番までとっとけ。入浴シーンくらいでそんなこと言ってたら、こっちの映像を見たらショック死するんじゃないか?」




 横山先生は、ノートパソコンを操作して動画を切り替えた。それは既に編集されたもので、昼間に女子用簡易トイレを盗○した決定的瞬間だった。クラスの女子たち全員が、次から次に入ってきてはジャージとパンツを下ろしてしゃがみ込み、無防備に勢いよく放○する模様が鮮明に映し出されている。それも前と後ろの両方からだ……。

 洋介は股間を押さえてうずくまった。さすがに射精はしてないが、大量にあふれ出た我慢汁でジャージの前にしみができている。

「すいません、ぼく、軽くイッちゃいました」

「しょうがないやつだなあ……まあ、若いからそれも当然だよな。しかし、肝心の綾子先生がまったく映ってないんだよ。あのアマ、どうやらこっちの計画に気づいているらしい。わざわざ管理事務所の職員用トイレを使ってるし、風呂も体育施設のシャワーですませているようだ。ヤリ○ンのくせにお高くとまりやがって……」

 綾子先生は20代後半の女性教師で、清純な美人として生徒たちから絶大な人気がある。横山先生と洋介の悪だくみコンビは、普段から綾子先生を盗○しようとさまざまな手を施してきたが、相手はガードが固くて、なかなか決定的瞬間を撮影できないのだった。

 横山先生は、綾子先生のことをかなりのヤリ○ンで腹黒い女だと分析している。洋介ともども、今回のキャンプに万全を期して準備万端整えてきたのだが、綾子先生は隙を見せなかった。一番低い位置にあるテントで女子生徒たちと一緒に寝起きしていて、盗○カメラを仕掛けた場所には上がってもこない。

「もう綾子先生は諦めましょうよ。これだけ凄い動画が撮れたんだから、大成功じゃないですか」

「そんなわけにいくかよ! このクソ暑い中を、何のためのこんな山の中まで来たと思ってるんだ。あのアマのアソコを撮るためだぞ。人間、目先の成功にとらわれて本来の目的を見失ってはいかん。……おい、小娘をもう一回引っぱってこい。おまえの言うことなら何でもきくんだ、利用しない手はない」

「また超小型カメラを仕込むんですか?」

「もう盗○なんてまどろっこしいことはやめだ。……やってしまおう」




 ふもと近くにある広場では、キャンプファイアーが行われていた。

 中央で炎が大きく燃え上がり、それを取り囲んだ生徒たちが歌を歌い、ふざけあって楽しんでいる。

 その輪の中に座っていた綾子先生のもとに、芦田小百合が走ってきた。小百合は耳元でひそひそとささやいた。

「綾子先生、洋介くんが急にお腹が痛くなったって言って、なんだか苦しそうなんです。すぐ来てください!」

「まあ、洋介くんが? 姿が見えないと思ったけど……どこにいるの?」

 山の上にある教員用テントに、綾子先生が駆けつけたとき……洋介は背中を向けて横たわり、身体をくの字に曲げてうずくまっていた。

「洋介くん、どうしたの? 苦しいの?」

「綾子先生、ぼく、ぼく……アソコが急に大きくなっちゃって……助けてください!」

 こっちを向いた洋介の股間からは、ビンビンに勃起した男性自身が露出していた。そんなものをいきなり目の前に突きつけられて、綾子先生は目を見張った。

「きゃっ、きゃああああああっ!!」

「なにがきゃあですか、別に初めて見たわけでもないでしょう。それとも、今まで見た中で一番大きかったですか?」

 洋介は綾子先生の髪の毛を掴むと、顔を股間に押しつけた。ぷにぷにした頬に亀頭が食い込む。と同時に、洋介の伸びた手が綾子先生のジャージのズボンを引き下ろした。教育者にはあるまじきエロい下着が露わになった。

「やっ、やめなさーい!!」

 と口を開いたのがまずかった。洋介のイチモツはその拍子に喉の奥へとズボッと突っ込まれ……その決定的瞬間を、芦田小百合の携帯カメラがパシャパシャととらえたのである。そのタイミングで、打ち合わせどおりに横山先生が登場した。

「綾子先生、困りますねえ。学校行事の最中に、生徒を相手にそんな破廉恥行為に及ぶとは……この写真を職員会議に提出したら、軽くて懲戒免職、悪くすればマスコミが押しよせて、先生のお顔が週刊誌に載っちゃうんじゃないかなあ」





 広場ではキャンプファイアーが最高潮を迎えている。

 一方、山の上にある教員用テントの中でも、裸の男女たちの宴がクライマックスに近づいていた。薄明かりの中で四人の男女が複雑にからみ合い、腰を振りまくっている。このテントを外から見たものがあれば、幻燈でも映しているように見えただろう。

 床に横たわった横山先生の上に、女性上位で綾子先生が乗っかっている。横山の激しい腰の動きに合わせて、毛むくじゃらの大人マ○コがグッチャグッチャと泡を立てんばかりの勢いでいやらしい音を響かせていた。その綾子先生の背中の上に、芦田小百合が大きく脚を開いて、犬のような姿勢で突っ伏していた。まるで、親亀の上に子亀という状態だ。

 熟しきった綾子先生の肉体に比べると、小百合の身体はペチャパイで華奢そのものだ。しかし、そのぶん初々しさと、若さあふれる肌の張りがある。小百合の小ぶりなお尻を抱えながら、洋介がバックから挿入してゆっくりと出し入れしていた。

 狭いテントの中に、感極まった女たちの泣き声と、射精をこらえる男たちの唸り声が断続的に響いていた。

「思ったとおり、綾子先生は相当なヤリ○ンですねえ。奥の方から男をくわえ込んで放さないって感じじゃないですか。おい、洋介、そろそろ交代しようぜ。おまえも綾子先生のイソギンチャクみたいなマ○コを味わってみろよ」

「ま、待って……待って……いくらなんでも、生徒とそんなこと……」

「とかなんとか言いながら、また本気汁があふれ出してきてますよ。正直に言ってくださいよ、綾子先生も、前から教え子のチ○ポを味わってみたかったんでしょ」

「そ、それは……そうですけど……」

 などと言っているうちに、洋介が綾子先生に、横山が小百合にのしかかって、第二ラウンドが始まった。

「うっ、うわーっ、なんですかこれ……綾子先生のが、ぼくに吸いついて……い、いやらしすぎますよ!」

「それが大人のマ○コってやつだ。こっちの小娘マ○コも、一本調子だけどキツくって捨てがたいな!」

 男ふたりは女たちの脚を大きく抱え上げて、競うようにガンガンと奥まで突きまくった。

「あああっ、ダメよっ、ダメ、洋介くん! 教え子のおチ○ポに……いっいかされちゃうっ!!」

「先生、そこっ、そこダメなのーっ!! 許して、もう許してっ、わたし、わたし!!」

 のけぞって号泣する女たちの奥深くに、横山と洋介は同時に精を解き放った。はるか遠くから、生徒たちの汚れのない歌声がかすかに聞こえていた。



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