女教師

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 日曜日の歩行者天国は、休日を楽しむ親子連れでごった返している。
 そんなのどかな雰囲気の中、中年おやじどもの視線は、一人の女性の姿に釘付けになっていた。

 ワンレンの茶髪に身体のラインがくっきりと浮かび上がるボディコン・スーツ。まるで80年代のお立ち台からタイムスリップしてきたような、時代遅れで大胆きわまりないファッションだ。サングラスをかけていて素顔はよく分からないが、うら若い美人のようである。胸元はぱっくりと開いて、叶○妹も真っ青というほどの露出ぶり。さらにお尻を覆うタイトな布はまさにギリギリで、ヒップの肉がちらちらと見えている。一瞬「ノーパンか?」と錯覚させておいて、Tバックを履いています安心してください、と言わんばかりの演出が心憎い。

 女性はわざとらしく巨尻を振って歩きながら、ときどき小さく「うっ」とうめいて、歩調を緩めた。

「どうしたんですか、先生。お尻の振り方がおざなりになってますよ。自慢のケツをもっと強調してくださいよ」

「も、もう無理よ……ああうっ、いっ、いかせて! いじめないで、ひっ、ひと思いにいかせて頂戴!」

 小声で必死の懇願を続けているのは、中○校で英語を教えている景子先生である。Tバックのパンツの中には、リモコンで動作するローター……いわゆるとびっこが仕込まれていて、かたわらで教え子の耕介が、スイッチを入れたり切ったりしているのだった。耕介はまだ中○生のあどけないおたく少年だが、女をいかせることにかけては生まれつき天才的な技を持っている。絶頂寸前でスイッチを切るのは朝飯前だった。景子先生のマ○コはいまや愛液でグショグショになっていて、そのうちに太股を伝っていやらしい液体が垂れてくるだろう。

 清純そのものの若い教師で、誰もが処女だと疑わない景子先生(事実、処女なのだが)が、茶髪のカツラとボディコンスーツで悩殺美女を演じているのは、もちろん耕介の命令だった。

 おたく少年でカメラ小僧の耕介は、非の打ちどころのないお嬢様を気取っていた景子先生をストー○ーした末に、職員用トイレでオナニーを楽しんでいる姿を当札することに成功したのだ。その恥ずかしい映像を公表しない代わりに、景子先生は耕介の言いなりになることを受け入れた。ただひとつ、処女だけは絶対に守りぬくことを条件にして……。



「どうしてここまで処女にこだわるんですかねー。僕は先生と一発やらせてくれたら、画像もビデオも全部消去して、あとは一切かかわり合わないつもりだったんですよ。こんなことになったのは、先生が頑固で時代遅れなせいですからね」

「なっ、なんと言われても、これだけは譲れないわ……結婚するまでは、絶対に処女のままで……あっ、くううっ!」

 Tバックを下ろして無様に巨尻を露出した景子先生の股間から、激しく振動を続けるローターが転がり落ちた。結局、歩行者天国では十数回も寸止めを繰り返され、絶頂にはいけずじまいだった。聖職者にはあられもないポーズで地面に突っ伏し、尻だけを高く差し上げた景子先生は、恥も外聞もなく股を広げてヒップを上下に振った。耕介のフィンガーテクニックを求める必死のアピールだ。

 ここは繁華街を外れたところにある児○公園。休日ということもあって、のんびりと散歩や遊びに興じる親子連れが多い。その中心にある鬱蒼とした植え込みの中で、女の先生が下半身をまる出しにして教え子の愛撫を要求している。一体、誰がそんなシチュエーションを想像するだろうか。

「うわー、なんですかこれは。下のお口からヨダレを垂れ流してますよ。そんなにイキたいんですか? 先生のくせに、そんなにしてまで気持ちよくなりたいんですか」

「はやく……はやく、じらさないでっ、お豆を……これ以上寸止めされたら、気がおかしく……あっ、あひいいいっ」

「これですか? これが欲しかったんですか? しかし清純気取りの景子先生が、子供の頃から筋金入りのオナニーマニアとはびっくりですよねー。そんなにエッチに興味があるんなら、処女にこだわることないでしょ。本当はチ○ポが欲しくてたまらないんでしょ、いっそ挿入しちゃいましょうよ」

「だめっ、挿入だけはだめっ、ああっ、それいいっ!! だめよっ、いいっ、いいっ、ぎもぢいいっ!!」

 耕介は女を悦ばせることにかけては天才である。度重なる寸止めで半ばおかしくなった女教師を、最高のエクスタシーに導くなどは赤子の手をひねるより簡単なことだ。やがて、景子先生のマ○コと肛門が、コントロールを失ったように開閉を繰り返しながら、ブッブッと訳の分からない空気音を噴出した。

「やあああっ、止まらないっ!! イキすぎて……死ぬっ、死んじゃうっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるっ!!」

「ちょっと先生、そんな大声出したら通報されちゃいますよ。先生の実名がテレビと新聞に出ちゃうけど、いいんですか? ……って全然聞いちゃいないや。うわーすげえ、オシ○コ漏らしちゃったよ」




 翌日、体育館で行われた全校集会で、景子先生は壇上に上がった。昨日とはうって変わってストレートの黒髪、清楚なスーツに身を包んでいる。彼女が真面目で清純な女性であることを疑う者は、耕介の他にはいなかった。

 その耕介は、生徒会役員という立場から、この集会の司会役を務めている。生活指導を担当している景子先生に、インタビュー形式で校則について尋ねるというのが、この全校集会の主旨だった。

「……そういうわけで、みなさんは中○生の本分を守って、不純異性交遊を慎まなくてはなりません。以上で、私の説明を終わり……」

「えーと、先生、ゲームセンターの出入りについてですけど……」

 景子先生はマイクのスイッチを切ると、耕介の耳元で声を震わせてささやいた。

「もっ、もう許して……これ以上長びいたら……でっ出ちゃう!! ああっもうそこまで、きっ、きてるの!!」

「いっそここでぶちまけたらどうですか? 清純そのものの先生が、全校生徒の前で大量のウ○コを漏らすなんて、これから百年くらいはこの学園の語り草になるでしょうね」

「ひっ、ひどい……鬼っ、悪魔っ、外道!!」

 と文句を言ったところで、強烈な便意がやわらぐわけではなかった。景子先生はこの壇上に上がる前、舞台袖で耕介から強力な浣腸液を注入されていたのである。

 強引に話を終わらせた景子先生は、しずしずとした足どりでステージから降りた。全身からじっとりと変な汗が出ている。体育館を出ると、前かがみになって無様にお腹を押さえ、よろよろとトイレを目指した。ところが、体育館は敷地の外れに建っているので、一番近いトイレまでたっぷり百メートルはある。近道をとろうとプレハブの部室棟の裏へ回り、花壇の上を半ば這うように進んでいたが、遂に歩行も困難になってしまった。

「もう限界なんでしょう? ここでしちゃえばいいじゃないですか。ちょうど花壇だから、いい肥やしになりますよ」

 顔を上げると、耕介がこともあろうにビデオカメラを構えて待ち受けている。後輩に集会の進行役を任せて、ダッシュで先回りしていたのだ。

「おっ、お願い、トイレに……トイレに、連れて行って……ああっ、もう、もうっ!」

「そうですねえ……それじゃあ、僕をフェラチオでイカせてくれたら、特別にトイレに連れてってあげますよ」

 景子先生は、訳の分からない声を上げながら、耕介のチャックを下ろした。もはや自分が何をしているのかという自覚すらなかった。学園で女の先生が、教え子の勃起したチ○ポに口でご奉仕する……無茶の極みと言うしかない光景だが、景子先生にしてみれば、これ以外に助かる道はないのだ。

 必死の形相で口をすぼめ、生徒の男性自身をこすり上げる先生だったが、耕介はことエッチに関しては生まれついての天才である。射精をコントロールするなどは基本中の基本だ。さんざんじらしまくった挙句、ついに絶望の表情を浮かべた景子先生の顔に、満を持して大量の精液をぶちまけた。

「ひっ、ひいいっ!! だめえっ、わたし、わたし、もう、だっだめええええっ!!」

 断末魔の悲鳴を上げた景子先生は、タイトスカートをたくし上げて巨尻を丸出しにすると、震える手でお洒落なパンツを膝まで一気に引き下ろした。と同時に、ぶりゅっぶりゅっぶりゅりゅりゅっ!!と神聖な学園構内には絶対にあり得ない音が鳴り響き、美人女教師の大量○泄という惨事が繰り広げられたのである。

「うわーっ、こりゃあすごいや。顔面にぶっかけられたまま野外で大○する女の先生なんて、AVでもなかなかないですよ。ここまでやっといて処女にこだわるってのも、どうなんでしょうねー。ねえ先生、いまどんな気持ちですか?……あ、やっぱり全然聞いちゃいませんね」

 すさまじい解放感と極限の羞恥心で思わず昇天した景子先生は、だらしなく舌を出したまま、巨尻を震わせながら絶頂感の余韻に浸っていた。



大場ゆいはベテランになって良さがでてきました
このいやらしい巨尻がたまらんのですねー

大場ゆい

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タグ : 女教師 羞恥

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 新学期を迎え、学園内は活気に沸きたっていた。

 桜の花びらが舞い散る中、初々しい新入生たちが歓声を上げながら走りすぎる。

 学園の女性教師・美鈴も、どことなくうきうきした気持ちで廊下を歩いていった。年度も新たになったことだし、これからいっそう婚活に力を入れ、できれば玉の輿に乗りたいものだ。軽い足取りで階段を上りながら、美鈴はふと、なにかがおかしいことに気がついた。

「そうだわ、啓介クン……あのバカ、新学期になってから全然姿を見せないけど、どうしちゃったのかしら。具合でも悪くなって寝込んでるんじゃ……別に心配する必要もないんだけどね」

 新学期ともなれば、啓介のことだから、新しい罠を考案して美鈴を陵辱するのがいつものことなのだが……どうしたことか、ここまで数日を経過してもその姿さえ見せない。憎い相手とはいえ、こうなると気になってそわそわしてしまう。美鈴は廊下で女生徒たちをつかまえ、それとなく聞いてみた。

「ねえ、あなたたち、啓介クン見なかった?」

「そういえば、屋上の方に行きましたよ。なんか元気がなくて、様子がおかしかったなあ。ひょっとしたら飛び降り自殺でもしたりして、まさかねー、キャハハハ」

 女生徒たちの笑い声を背中に受けながら、美鈴はいそいそと屋上に上がっていった。

 啓介は手すりにもたれてぼんやりしている。

「こんなところで何してんのよ。元気ないじゃない、いつものドスケベ星人はどうしちゃったの?」

「先生……ぼく、これまでのことを反省したんです。そろそろ将来のことも考えないといけないし。それで、先生のハメ撮り映像でいっぱいになってるハードディスクを捨てようと思ったんだけど、思い出の詰まった大事なものだから、どうしてもできなくて……ねえ先生、お願いです、これまで迷惑をかけてきた先生の手で、ハードディスクを破壊してくれませんか」

「まあ、そうだったの。キミにしては殊勝な心がけね。これまでムチャクチャなことされてきて、正直腹が立ってたけど、キミもかわいい教え子に変わりはないし……いいわ、先生が手を貸してあげる」



 啓介に導かれて、美鈴は写真部の部室にやってきた。

「その机の下に置いてあるのが、ぼくのハードディスクです。ここにぼくの全てが詰まってるんです」

「これね、わかったわ、先生が叩き壊してあげるわ!」

 美鈴が机の下に潜り込もうと四つんばいになった、そのとき。ガチャリという音がして、女教師の両足首に鉄の足かせがはめ込まれた。美鈴は犬のような無様な体勢で、身体の自由を奪われてしまったのである。と言ってもいつものことなので、美鈴はテヘペロという感じで半笑いを浮かべた。

「やだーっ、わたしとしたことが、こんな単純な罠に引っかかるなんて……いやよ、いやっ、新学期早々、ハメ撮りはやめてー」

「先生、わざとやってるでしょう。あなたには女性としての慎みはないんですか。毎日ぼくにハメ撮りされるのを、オナニーの代わりにして悦んでるんじゃないですか。ぼく、先生には失望しちゃいましたよ」

「な、なに言ってるの? 悦んでるわけないでしょう! わたし、キミにエッチなことされるのが嫌でたまらなくて……」

「そうですか? じゃあ、これは何ですか」

 啓介は美鈴のタイトスカートを無造作にまくり上げた。黒のレースにフリルのついた、いやらしいハイレグのパンツが露わになった。これはどう見ても勝負パンツであって、女の先生が学校に履いてくるような代物ではない。

「先生、ひょっとして、朝からぼくにハメられる気満々で登校してるんですか」

「ちがうの、これはちがうのよ! いつ見られてもいいように、女のたしなみとして……」

 啓介は無造作にパンツを引き下ろすと、露出した美鈴の尻を平手でビシビシと叩いた。女の先生のヒップを、教え子が手加減なしに往復ビンタである。

「やめてええっ、乱暴は……乱暴はやめて! 啓介クン、どうしたの? 目が怖いわ、いやよ、こんなの啓介クンじゃないわよ!」

「他人にぶたれたのは生まれて初めてなんでしょ? そんなふうに甘やかされて育ったから、いい齢してお嫁にも行けないダメ女ができちゃったんですよ。あれー、マジ泣きですか。インテリを気取ってる先生が、生徒にケツを叩かれて号泣ですか。まあいいや、せっかくだから、もうちょっといい声で歌ってもらいますよ」

 啓介はバッグから黒光りする鞭を取り出してきた。思わず息を呑んだ美鈴が、何かを言おうとしたその時。

 ビシイイイイッ!! 宙を切り裂いてうなりを上げた鞭が、オールドミスの垂れかけた尻にジャストミートしたのである。

「ひっ、ひいいいいっ!! いやああああっ!! ごめんなさいっ、気に入らないところがあるなら謝ります、だから、だから、鞭はやめてえっ、痛い、痛い、痛いいいっ、お母さーーーん!!」

「なにがお母さんですか、味噌のCMじゃあるまいし(古いって)。あー、こりゃダメだ、ケツに鞭の痕がついちゃったよ。これは一生とれないなー。先生、もう結婚は諦めた方がいいですね。新婚初夜にこんなお尻を見せられたら、旦那はびっくり仰天しちゃいますよ。まあ先生は変態だから、見られて興奮するタイプなんでしょうけどね」

「ひどい、ひどいわ……この、ひ、人でなしっ!!」

 鞭とはいっても通販で手軽に買えるおもちゃのSMグッズなので、少々叩いたところで痕などつくはずはないのだが……このプレイにのめりこんでいる美鈴はマジで号泣し、何度目かの鞭攻撃で全身をビクビク震わせて、軽く絶頂に達してしまった。



「あれれ……どういうことですか、ケツをぶったたかれてイッちゃったんですか? 聖職者がこんなエッチなことでいいんですかねー。うわー、なんだこりゃ、アソコが鯉の口みたいにパクパクしてますよ。触ってもいないのにグショグショですよ」

 と適当なことを言いながら、啓介はゆっくりと制服のズボン、さらにはブリーフを引き下ろした。美少年顔からは想像もつかない、激しく反り返った巨根が出現した。

「ああああ……くっ、ください! 啓介クン、先生もう我慢が……わたし、ダメなの、啓介クンにハメ撮りされないと満足できないの、だから、だから……」

「ええ? なんですって? なにが欲しいんですか? はっきり言わないとやめて帰っちゃいますよ」

「けっ啓介クンの……たくましい、お、オチ○ポを……ああ、早く、早く……美鈴のいやらしい黒マ○コに、そ、挿入……」

「うーん、どうしようかなあ。新任のピチピチした先生も来たことだし、今さら年増のユル○ンに入れるのもなあ」

 啓介はそそり立ったイチモツの、不気味にテカテカと光る亀頭部分を、美鈴の膣口にチョコチョコと入れたり出したりした。

「やあああん、じらさないでっ! ひと思いにぶちこんでください! なんでも言うことをききます、もう生意気な口はききませんっ、啓介クンの奴隷になりますから……チ○ポを! チ○ポを頂戴! マ○コにチ○ポを早くっ、チ○ポ! マ○コ!」

「うわー、美鈴先生ブチキレちゃったよ。年増がキレたら手がつけられないなあ。これですか? これが欲しいんですか?」

「あああっ、入ってくるっ! たっ、たくましいっ!! くああああっ、いくっ、いくっ、すぐいっちゃうっ!!」

「えっ、いっちゃうんですか? じゃあ抜いちゃおっと……なーんちゃってね」

 一旦抜きかけた男性自身を、勢いをつけて根元まで挿入。そのまま激しいビートで際限なく腰を叩きつけ、女教師のくたびれかけたヒップを存分に蹂躙した。

「げっ、げえっ、ぐげええええっ、当たる、当たってるっ、子宮が、子宮が、壊れる……出して! 出してよっ、中にぶちまけて、精子を、精子を全部っ、あっ、あぎあああっ、いぐっ、いぐいぐっ、しっ死ぬーーーーっ!!」

「うわわわっ、なんだこりゃ、先生、いくらなんでも締めすぎですよ! ヤバいよ、腰が、腰が吸いつけられて……ぼ、ぼくも、いっちゃうよっ、いっ、いっ、イグーーーーーーッ!!」

 わけの分からない声を上げた女教師と生徒のバカップルは、がっちり繋がったまますすり泣きながら、それから数十分にわたって絶頂感の余韻を味わいつづけた。



「どうですか、先生……キャラ設定を変えるとメチャクチャ気持ちいいでしょ」

「そりゃ確かに気持ちいいけど……でもこんなのイヤよ。やっぱり啓介クンには、ふざけながらハメ撮りされる方がいいわ」

「ということは、これからもハメ撮りはしてもいいってことですね」

「そんなわけないでしょ! もう、バカ……」

 美鈴は啓介の首を抱え込んで唇を重ねた。どちらからともなく、舌と舌がネチョネチョといやらしくからみ合った。



こういちの☆AV名作劇場!!
 巨尻フェチの拙者が一番お世話になっている巨尻女優といえば、本澤朋美である
 ベテランの域に入ってきたのに、相変わらず初々しいところがそそるのじゃー
 セーラー服・眼鏡・巨尻というとりあわせがたまらんのう

本澤朋美

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タグ : 女教師 陵辱


 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



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 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



こういちの☆AV名作劇場!!
 究極のロリフェイスで一世を風靡した(多分)木村つな
 デビュー当時から反則的巨尻には定評がありました
 このごろは全体にふっくらしてきて責められっぷりがよくなりましたね

木村つな

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前作→ 女教師の凌辱課外授業!熟れた女体にセンター試験


 高○教師・美鈴は、日曜日を利用してエステサロンを訪れることにした。

 キリッとした清楚系の美人なのに、どうも縁談がうまくいかないのは、女を磨く努力が足りないためではないか……とかねてから考えていたのである。同僚教師たちにくらべて、美貌で劣っているとは思わない。なのに、なぜわたしだけ結婚できず彼氏もいないのか。そのイライラを発散する意味もかねて、エステ体験に臨むことにしたのだ。

 タイミングのいいことに、受け持ちクラスの女生徒から無料体験のチラシをもらった。それによると、美鈴の住んでいるマンションと同じ町内にある店のようだ。

「生徒たちが絶対おすすめって言ってたしなあ……初回無料なら、ダメもとで行ってみようかしら」

 期待しないで出かけた美鈴だったが、無料にしては驚くほど本格的なサービスだった。ベテラン女性の手によって全身をマッサージされ、すっかり気持ちよくなった美鈴は、そのままうとうとと眠り込んでしまったのである。



 眠っていたのは短い時間だったはずだが、美鈴は状況を理解するまでにしばらく時間がかかった。

「ああ、そうだわ、わたし……エステに来て、あんまり疲れてたから、つい眠ってしまって……」

「先生、普段からストレスたまりすぎなんですよ。やっぱり、彼氏もできない年増女の焦りってのは、半端ないプレッシャーなんでしょうねー」

 これは、どこかで聞いたことのある男の子の声……と考えるまでもなく、美鈴の学園の生徒である啓介だった。ベッドの足もとの方に陣取って、あわただしくデジカメのシャッターを切っている。

「けっ、啓介クン! あんた、こんなところでなにやってんの!? 不法侵入よ、出てってよ!!」

「あれっ、聞いてませんでした? このエステサロンはうちが経営してて、僕はここでは若社長って呼ばれてるんですよ。ぜひ先生に来てもらいたくて、女子に頼んでタダ券渡してもらったんですけど、やっぱりのこのこ来ちゃいましたねー。先生って、いつもカッコつけて気取ってるから、こういう無様なポーズがほんとによく似合いますよね。僕、思わずオナニーしたくなっちゃいました」

 と妙なことを言われて、美鈴はようやく自分の姿に気がついた。さきほどまで着けていたはずの下着も剥ぎ取られてスッポンポンの状態。しかも、両手両足を大の字で拘束され、大股開きの出産スタイルをさらしているのだ。



「いっ、いやあああっ、見ないで、撮らないで、外してっ、これを今すぐ外しなさい! どうして、どうしてこんなことをするの!?」

「実は僕、童貞で……どうしても女の人のアソコを見たくて、それで仕方なく……」

「嘘おっしゃい!! この前もそんないいかげんなこと言って、わたしをさんざんハメたおしたじゃないの! あんな中年男みたいなテクニックの童貞がどこにいるっているのよ! あんた、かわいい顔してやることが悪どすぎるわよ、学園の女子を片っ端からやりまくってるんじゃないの?」

「それほどでもないですよー。でも、この前は面白かったですね、先生、最後は淫語連発しながら何度もチ○ポをおねだりしましたよね。あのときのビデオあるけど、見ます? 見ませんか、まあいいや、今日も四方の壁にカメラを仕込んでますから、いいのが撮れますよ。僕、悪徳エステもののAVが大好きで、一回先生でやってみたかったんだよなー」

「ふざけるなっ、もう二度とあんたの言いなりになんか……」

「へえー、これでもですか?」

 啓介の手がゆっくりと下がってくると、ブルブルと振動するローターが美鈴の毛マムコを目指して降りてきた。熟女の成熟しきった大陰唇、クリト○スをぎりぎりのところで避けて、再び上昇してゆく。と思いきや、またしても下降して、ぷっくりしたお豆に触れようと近づいてくる。啓介は絶妙の技術で、この寸止めローター責めを延々繰り返した。

「あっ、ああああっ、どうして、どうしてっ!! 蛇の生殺しはやめてえっ!!」

「先生、まだ全然触ってないんですよ。この大洪水はどういうことなんですか? 聖職者がこんなにエッチでいいんですか」

「くっ、くああああっ、だめえ、いくっ、いくうううううっ!!」

「うわっすげえなあ、指一本触れてないのに潮吹いちゃったよ。どんだけ欲求不満なんですか。さて次は、低周波治療器を試してみましょうか。僕、AVでいつも見てるんだけど、あんなにメチャクチャに逝っちゃうのは多分やらせですよねー。どうせやらせだから、いきなり最強でいってみますね」



 啓介は美鈴のクリト○スに低周波治療器のパッドを貼り付けると、「ポチッとな!」と言いながらスイッチを入れた。わけが分からずに不安そうだった美鈴が、いきなり脊髄反射のように全身を弓なりに反らして硬直した。

「ひっ、ひぎああああ、ぐえええええっ、やめてっ、やめ、やめ……げえっ、げぼっ」

「うわー、ブリッジだよ、ブリッジ。反り返ってますよ。女の先生が、教え子に真っ黒なモリ○ン突き出して、潮吹きながら痙攣しちゃってるよ。こんなの歴史上でも前代未聞だろうなあ。大丈夫ですか、先生、オナラがぶりぶり漏れてますけど」

「止めてっ、スイッチを……切って!! 死ぬっ、死ぬっ、あひいっ、出るうっ!!」

 ブシャーーーーッ!!と大量のオシ○コが噴出して、その水の勢いがパッドを吹き飛ばしてしまった。美鈴はだらしなく舌を出したアヘ顔で、激しい連続イキの余韻を味わっている。

「先生、勘弁してくださいよ、婚期を逃したらもう恥も外聞もなくなったんですか? あーあ、部屋の中ビショビショだよ、これ僕が掃除するんですよ、若社長なのになあ」

 などとぶつぶつ文句を言いながら、啓介はリモコンのスイッチを入れた。このベッドは啓介の特製で、拘束された足の部分だけが大きく持ち上がる仕掛けになっている。いわば、自動マングリ返し機能つきである。

「出ましたよ、美人教師のケツ毛かー。先生のケツ毛バーガーは、いつ見ても最高ですよ。先生、アヌスは処女なんでしょ、僕、先生の処女を奪いたいなあ。ねえ、お尻に入れてもいいでしょ、いいですよね、入れますよ」

「ちょっと、なにパンツ下ろしてんの!! やめなさいっ、そこはダメ!! 絶対だめよっ、そんなの人間のすることじゃないわ!! やめてっ、いやー、やめてー!! お願い、お願いです、マ○コに!! マ○コに挿入してください!! マ○コ!! マ○コ!! 絶対マ○コに入れて!!」

 これこそ啓介の思うつぼだった。美鈴はまたしても淫語を連発して挿入をねだるという、教師にあるまじき姿をビデオに収められてしまったのだ。にやりと笑った啓介の、美少年にしては異常に大きい男性自身が、今や愛液で泡立つ美鈴の膣口に飲み込まれていった。

 教師と生徒の破廉恥行為は、これから文字通り本番を迎えるのだった。



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 とあるマンションの一室。

 由美子はコートのポケットから合鍵を取り出すと、ガチャリと玄関のドアを開けた。勝手知ったるよその家に平気で上がり込むと、廊下をズンズンと歩いて、突き当たりにある部屋に滑り込んだ。

 ここは健介の勉強部屋である。思ったとおり、健介はベッドの上で大の字になっていい気持ちで眠っている。いかにも高○生男子らしい、あどけない寝顔だ。

 由美子は健介のつるつるした頬を突っついてクスクス笑い、ふいにコートを脱いだ。

 なんと、その下にはエプロン以外に何も着ていない。若い娘にはあられもない、正義の裸エプロン状態だ。そして、片手にはデジカメを持っている。常識で考えれば痴女そのものだが、健介の家ではこのところ、こうしたプレイ(?)が当たり前のことになっていた。

「うーん、やっぱりまずは、男の子の元気な朝勃ちを記念撮影しなきゃねー」

 と訳の分からんことをつぶやいた由美子は、健介のパジャマのズボンを脱がしにかかった。ブリーフを軽く引き下ろしただけで、ギンギンに勃起した男性自身が天を衝かんばかりに直立した。

「おー、今日も勃ってるねー。タワーリング・インフェルノ、東京スカイツリー、神をも畏れぬ直立不動だね」

 少年のイチモツをいろいろな角度から撮影して、さらに由美子はナニに頬ずりすると、根元から亀頭に向かって舌先でチロチロと舐め上げていった。

「軌道エレベーター、上昇しまーす」

「うわあああっ、なにやってんですか、先生! しかもまた、人の家で素っ裸になって!」

「素っ裸じゃないもーん、裸エプロンだもん。男の子はこういうの大好きなんでしょ。健介クンに元気になってもらいたくてこの格好してみたんだけど、下半身はもともと元気だったみたいね、ちょっと残念」

「いや、元気とかなんとかじゃなくて、これは男の生理現象であって……うわっ、朝からくわえちゃダメだからっ! こんなことばかりやってるから、僕たちこのところ毎日遅刻してるんですよ。昨日、校長先生に怒られたの、もう忘れたんですか!」

「あんなハゲチャビン、関係ないもん。先生、朝御飯まだなのよ、健介クンのミルクいっぱい飲ませてー」

「だから、そういうことはやめなさい!」



 由美子は同じマンションに住んでいる。健介が通っている学園の英語教師だ。

 数ヶ月前、健介の両親は仕事の都合で海外に赴くことになった。高○生の身で一人暮らしをすることになった健介の、保護者代わりに指名されたのが由美子だった。なにしろ学園の教師であるし、すぐ近所というのも都合がいい。真面目で清楚な印象の由美子は、健介の両親から絶大な信用を得ていたのである。

 それが大きな間違いだった。

 健介と由美子は、学園で人目を忍んで乳繰り合う仲だったのである。

 自宅で堂々とエッチできるようになると、由美子の暴走は止まらなくなってきた。もともと真面目一方のカタブツ女だっただけに、反動でブチ切れた状態だ。もっとも、無類の女好きで、学園の教師や女生徒に次々と手を出してきた健介にしてみれば、ちょっと遊びのつもりで処女を奪っただけの話だったのだが……。

「真面目な人間が切れると怖いなあ。由美子先生があんな無茶苦茶なドスケベだったとは……。なんとかしてブレーキをかける方法はないもんだろうか」

 ぶつぶつとつぶやきながら、健介はパジャマを脱いだ。といっても、下半身は由美子によって露出させられているのだが。

 制服を着ようとベッドから立ち上がると、開け放たれたドアの向こうから、シャーシャーと水音が聞こえてきた。浴室で由美子がシャワーを浴びているのだ。

「でも誘惑には勝てないんだよなー。これも男の生理現象というやつです」

 健介は手に取った制服を放り出し、シャツを脱いで全裸になった。



 シャワーの湯はさきほどから際限もなく流れ落ちている。

 浴室の床に座り込んだ健介と由美子は、壁にもたれて並んだ体勢で、お互いの舌を激しく吸い合っていた。

 れろれろれろっ、ぴちゃぴちゃ! にゅるっにゅるっ! 男女の舌と舌が軟体動物のようにいやらしくからみ合う。これはもはや、舌を使っての濃厚なセックスと言ってよかった。

 健介の手は由美子の小ぶりな乳房を愛撫し、さらに下へ下へと侵攻を進めていく。由美子の指も、それにならうように少年の乳首をまさぐっているが、まだまだ技術的にはぎこちなかった。

「ああーん、健介クン、テクニシャンすぎるよ! こんなこと、どこで覚えてくるの? わたし以外の他の女の子と、毎日エッチしまくってるんじゃないの?」

「全部先生のためなんですよ。先生に気持ちよくなってもらうために、他の女を使って鍛えてるんです」

「もう、そんなこと言って、女ったらしなんだからっ! 先生は健介クンに処女を捧げて、ずっと健介クン一筋なのにっ!!」

 ふたりの指がおたがいの秘部に伸びていった。教師と生徒のけしからん性器相互愛撫である。舌と舌は依然として、れろれろ・ぴちゃぴちゃと執拗にからみ合いつづけている。男と女の我慢汁が、床の上で混ざり合いながら流れていった。



「ねえ、もう入れていいでしょ? 先生もう我慢できないの、健介クンのペ○スがほしいの! いいよね、入れてもいいよね!?」

「あー、でもー、もうこの辺でやめないと遅刻しちゃうしなー。今日はクラスの女の子に中出しするつもりだったし、先生に出しちゃうのはもったいないなー。年増のマ○コよりJKの方が締まりもいいし、ケツも垂れてないし」

「いっ、意地悪言わないでっ!! ここでやめられたら気が狂っちゃう、授業になんかならないわよ!! 昨日なんか、職員用トイレでずっとオナニーしてたんだからっ! もうやだっ、はやく頂戴っ、オチ○ポ、オチ○ポを先生の黒マ○コにぶち込んで頂戴っ!!」

 完全にキレた由美子が、大声で隠語を絶叫しはじめた。このままでは近所に聞かれてしまうだろう。健介は由美子の口を手でふさぐと、背面座位で結合することを許可した。狂喜した由美子は、あられもないガ二股の体勢でズボズボと腰を沈めていった。

「入ってくるーっ!! 健介クンのたくましいペ○スが、わたしのマ○コにっ!! あひいいっ、いいよっ、よすぎるーっ!! 聖職者であるわたしの一番恥ずかしい部分を、教え子のオチン○ンがグチャグチャにかき回してるのっ!! 何も考えられないっ、懲戒免職になってもいいのっ、精子が、健介クンの精子がほしいの!!」

「おー、朝からマジ逝きですか、先生。腰の動きが半端ないですよ、聖職者がこんなことでいいんですかねー。でも、年増の垂れかけたケツもたまにはいいなー。せっかくだから、登校前の同時昇天といきますか」

「ああああっ、いいっ、いいっ、一緒に、一緒に、いくっ、いくいくいくーっ!!」

 硬直したまま痙攣している由美子の奥深くに、健介は「そらよっ」と声をかけながら精を解き放った。

「まずいなあ、完全に遅刻ですよ、先生」

「も、もういい……一時間目は自習でいいよ、どうせ、腰が抜けて立てないから……こっちも、ふたりで自習しよっか」

 床の上に倒れこんだまま、ふたりの舌が再びぴちゃぴちゃとからみ合った。



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