人妻

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 健治が部屋に入ってくると、優子は畳の上に慌てたように座りなおした。

 おかっぱの黒髪は乱れているし、白いグン○ンが露わになっていて、その中にスカートの裾がはさまっている。たったいま、慌ててパンツを履いたことは、誰の目にも明らかだった。

「ママなら買い物に行ってるよ。わ、わたし、宿題やらなくちゃ」

「ふーん、おまえ、またオナニーしてたのか。いくらなんでもやりすぎだぞ、週に二十回くらいオナってるんじゃないのか?」

「そんなにしてないよー。だいたい、エッチ星人のお兄ちゃんに言われたくないね!」

 優子はかわいい顔をぷっと膨らませた。彼女は○学○年生で、来年は中○生なのだが、とてもそんな高学年には見えない。成長前のつるぺた体型がすばらしく、無駄肉がなくて全身引き締まっている。健治は熟女好きであると同時にロリ娘にも目がないので、優子の少女ボディーは暇つぶしに最適のおもちゃだった。

「どうやらその顔じゃ、オナニーで満足できないみたいだな。たまにはアソコをレロレロしてやろうか。おまえ、お豆を舐められるとオシ○コ漏らして悦ぶド変態JSだからなー」

「それもいいけど……アレしてもらうと、ますますオナニー中毒になっちゃうんだよー。もうエロいこと以外何も考えられなくってさ、授業中もボーッとしちゃって、先生に怒られて最悪だよ。だいたいね、このごろママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。やり出すと何時間でもママの声が聞こえてくるし、家はギシギシ揺れるし、気になってゲームもできないんだからねっ」



 健治は近所に住む大学生で、建前上は優子の家庭教師だった。しかしその実態は、優子の母親・美里のセフレである。

 美里はまだ三十を過ぎたばかりの若さだが、夫の急死で未亡人になってしまった。そこへタイミングよく家庭教師としてやってきたのが健治だった。おとなしいタイプの熟女が大好物の健治は、美里の欲求不満につけこんで貞操を奪い、自慢の巨根とテクニックを駆使して、まだほとんど未開発だった美里に女の悦びを教え込んだのである。

 壁一枚を隔てた部屋で、健治と美里が毎日のようにガンガンやりまくるのだから、オナニーを覚えたばかりの優子にしてみればたまったものではなかった。妄想がさらに妄想を呼んで、優子は際限のないエンドレスのオナニー地獄にはまっていた。

「なるほど、おまえがドスケベなのは前から知ってたけど、まさかママの喘ぎ声をオカズにマン○リしてるとはなー。ひょっとしたら日本一の変態JSかも知れないな。それで、どうしたいんだ? 声だけじゃ満足できなくなったから、実際にママがセックスしてるところを覗き見したくなったのか。ママの本番をオカズをオナニーとは、さすがにマニアックだなあ」

「い、いくらわたしがエッチでも、そこまで変態じゃないよー。でもさー、ちらっと見えるなら見てもいいなー、なんちゃって」

「それならいい手があるぞ。俺とママが風呂に入ってる間に、こっそりクローゼットに隠れてろよ」

 健治はとんでもないことを言い出した。

 美里と健治は一緒にお風呂に入り、前戯やシックスナインでさんざんいちゃついてから、部屋に戻ってベッドでじっくり挿入するのがいつもの手順になっている。クローゼットはベッドのすぐ横にあるから、ふたりの性行為を観察するにはもってこいだ。

「そんな無茶なこと、できるわけないじゃない! お兄ちゃん、わたしを何だと思ってんの?」



 もうそろそろだ。

 暗いクローゼットの中で、優子はごくりと唾を飲み込んだ。ママのエッチをこっそり覗き見る……そんな馬鹿な真似ができるものか、と話を聞いたときには思ったのだが、頭の中はいやらしい妄想でいっぱいになってしまった。こうなると、宿題もゲームも全く手につかず、オナニーしようにも感覚が麻痺して、とても満足な快感は得られそうにない。

 優子は、ふたりがお風呂に入る音を聞くと、ハアハアと荒い息を吐きながら、足音を殺して寝室に忍び込んでいた。

 やがて、健治と美里が浴室から戻ってきた。

 美里は裸の身体にバスタオルを巻いた格好。健治は腰の部分をタオルで隠しただけで、股間が異常に盛り上がっている。風呂場でさんざん破廉恥な真似をしてきたとみえて、両者ともに汗にまみれて鼻息が荒い。ベッドまで待ちきれないのか、美里は健治に抱きついて猛然と唇を重ねた。舌と舌がネチョネチョと絡まりあう、大人のキス。小○生の優子が生まれて初めて目にする、軟体動物同士の戦いのようなベロチューだ。

 すぐにふたりの身体からタオルがずり落ち、美里の手が巨大な男性自身の先を弄びはじめた。

「もう我慢できないの、くださいっ、早くペ○スをください! たくましいオチン○ンを、美里のいやらしい黒マ○コにぶちこんでください! お願いよっ、犯して! わたしをメチャクチャに犯して!」

「ちょっと、そんな大声出したら、優子ちゃんに聞こえちゃいますよ」

「大丈夫よ、あの子はまだ子供だし、いつもゲームに夢中だから何も聞こえないわ。だから、はやくっ、はやく合体してください! わたしのスケベなマ○穴に精子をドピュドピュッっていっぱい注ぎ込んでください!」

 暗い空間で、優子は激しいショックを受けていた。普段から教育には厳しく、エッチなシーンの出てくるドラマを見ているだけで烈火のごとく怒るママが、こんないやらしいことを口にするなんて……。もはやわけもわからず、頭を殴られたような思いとともに、優子はふらふらとスカートとパンツを引き下ろし、自分の股間をいじりはじめていた。



「もういいぞ、出てこいよ」

 健治はクローゼットの中の優子に声をかけた。さまざまな体位で美里を弄び、突きまくった末に背面座位で結合部を見せつける、このタイミングを見はからっていたのだ。

 クローゼットが開いて、下半身丸出しの優子がふらふらと出てきた。オナニーのやりすぎで放心状態になっている。

「ゆっ、優子、どうしてっ! ……いやっ、いやああっ、見ないで、ママのこんな姿を見ないで! 部屋から出て行ってっ!」

「まあまあ、これも大事な性教育ですよ。男と女が合体したところを、しっかり見せてあげましょうよ。さあ優子クン、ママのエッチなお豆さんをレロレロして、気持ちよくしてあげなさい」

 優子は愛液でグチョグチョになった男女の結合部に顔を近づけると、母親のクリト○スをチロチロと舐めはじめた。

「やめてっ、やめてええっ、はっ恥ずかしい!! こんなところを、娘に見られるなんてっ! ああっ、だめっ、だめええっ、そこ、だめなのっ!! すぐにイキそうになっちゃうの!!」

「うわー、すげえなあ。小○生の娘にお豆を舐められて痙攣する母親って、ちょっと見られないシチュエーションだよね。よーし、優子、今度はお兄ちゃんのお尻の穴を舐めてくれないか」

 健治がバックの体勢に移行すると、優子は男性の筋肉質なヒップに顔を埋め、菊門に舌を伸ばした。指で自分のマ○コをクチュクチュといじりながら、舌先を懸命に男の肛門にねじ込んでくる。

「くうっ、JSのやわらかい舌が、俺のアヌスを……年増とロリを同時に味わえるなんて、さっ、最高だ!!」

「あっ、あああっ、優子! やめなさいっ、そんなこと、やめるのよっ! うあああっ、なにこれ、オチン○ンがますます硬くなって……たくましいっ! これがっ、これが欲しかったのよ、主人のと全然違うわ!! ビンビンのオチン○ンがっ! わたしのマ○コをメチャクチャにかきまわしてるの!! わたし、娘の見ている前で、天に昇っちゃうの!!」

 美里、そして優子がブルブルッと震えて昇天するのを見とどけてから、にやりと笑った健治は、未亡人の膣内に大量の精を解き放った。




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タグ : ロリ 人妻


 午前中の授業が終わった。

 昼休みになり、教室で弁当を食べる者、購買部へパンを買いに走る者、生徒たちはそれぞれに食欲を満たしはじめている。圭介は、いつもなら五月の作ってきた弁当を食べるところだったが、この前の日曜日から五月とは絶交状態だった。

 なにしろ、風呂場で母親の良子に尻コキされている衝撃シーンを見られてしまったのだ。

 逆上した五月は大変な剣幕で、「不潔っ、最低っ、大嫌いっ、顔も見たくないわっ」と叫んで、圭介を家から追い出してしまった。五月の怒りも当然だろうが、圭介もこれでは納得がいかなかった。あれは良子の罠にかかったようなものだ。だから、意地でも五月に頭を下げるつもりはなかった。

(それにしても、腹減ったなあ。食堂でうどんでも食べようかな……。でもメチャクチャ混んでるだろうな)

 教室を出たところで、真っ赤な顔をした五月と出くわした。無視しようとした圭介の首根っこを引っつかみ、五月はずんずんと屋上に上がっていった。下手に逆らうと刺されそうな、なんとも危ない雰囲気だ。




「この前は、わたしちょっと言いすぎたわ。あとで聞いたら、全部ママが仕組んだことだったのね。だから……け、圭介君さえよければ、また以前みたいに、特別にお弁当作ってきてあげてもいいのよ。その、あ、あなたが心から謝ってくれれば、だけど」

 圭介は、無理して強がっている五月がかわいくて仕方がなかった。しかし、ここはあえて突き放すことにした。冷たくされたときの五月の反応がまた、わかりやすくて面白いからだ。

「先輩はぼくの顔も見たくないんでしたよね。それじゃ、ぼくもう行きますから」

「待って! 待ってよう! 待ってください!……お願いだから、わたしのこと無視しないで……ひどいこと言ったのは謝ります。もう二度と生意気なことは言いません。だから、嫌いにならないで! 圭介君に嫌われたら、わたし、わたし、生きていけないわ! ここから飛び降りて死んじゃうんだから!! 圭介君の、人殺しィ!!」

 五月は圭介にしがみついてきた。ぶつけるように唇を重ね合い、いやらしく舌を吸い合う。レロレロ、ピチャピチャとおたがいを味わうように、ふたつの舌が縦横無尽にうごめいて愛撫を交わしあった。

「圭介君、お尻が好きなんでしょ? わたしのお尻、いくらでもさわっていいんだからね! ママみたいに大きくないけど、形にはちょっと自信があるんだから!」

 五月は自分で制服のスカートをまくり上げた。圭介の手がお尻に伸びると、そこには布の感触がなかった。白昼堂々、女子高○生が学園でノーパン状態である。

「先輩……朝からずっとノーパンだったんですか?」

「えへへ、圭介君にさわってほしくて、家で脱いできたの。電車で痴○にあったらどうしようかと思っちゃった……あっ、ああーん、そ、そこっ、恥ずかしいよう!」




 圭介の指先が、少女のお尻の割れ目を這ってアヌスへ、さらにその先にある秘密の花園へと進もうとしたとき……。

 ピンポンパンポーン!と校内放送が鳴りわたった。圭介に職員室まで来るように、という放送だ。

 お尻丸出しの五月を残して、圭介は階段を下りていった。職員室の前で、担任の慶子先生が腕組みして待ちかまえていた。この先生は五月や圭介が所属する新聞部の顧問なので、ふたりが相思相愛であることを知っている。

「あなたたち、喧嘩したんですって? 原因については詳しく知らないし、わたしの立場でこんなこと言うのはどうかと思うけど……軽率な行動をとるのは、男としてどうかと思うわ。あなたたち、お似合いのカップルじゃないの。どうしてあんないい子がいながら浮気なんて……」

「ちょっと先生、ぼく浮気なんてしてませんよ。それに、もう仲直りしてるし……」

「嘘おっしゃい! ちゃんとネタは上がってるんだから! しかし、どうして男ってこうなのかしらねー。五月さんのお母さまが、心配のあまりこうして出向いて来てくださってるのよ!」

 慶子先生は、圭介を応接室に引っぱっていった。そこには、ハンカチで涙をぬぐっている良子の姿があった。

「うわあっ、出たっ!!」

「しばらく応接室使っていいから、よく謝罪して、よく話し合うのね!」

「待ってください、先生、ぼくを置いていかないで! ひとりにしないでー」

 ふたりっきりになると、良子は黙ってタイトスカートを脱ぎ去った。その下は、やはりというかもちろんと言うべきか、ノーパンの生巨尻である。母と娘だから行動パターンが同じなのか、圭介はふたたびお尻と対峙することになった。

「ふふっ、こうでもしないとふたりっきりになれないもんね! ゆっくりこの前の続きを楽しみましょ」

「先生を呼びますよ! 大声を出しますからね!」

「いいわよー。でも、この状況を見て、先生方はどっちの言うことを信用するかしらねえ」

 この前とまったく同じ展開である。ちがっていたのは、このタイミングで五月が登場したことだった。

「ママッ!! いいかげんにしてよねっ、学園まで押しかけてきて、お尻なんか出しちゃって、恥ずかしいと思わないの?」

「くそっ、いいところで……」

「ママには負けないんだからっ! 圭介君には、五月のお尻で気持ちよくなってもらうんだからね!」

 五月は制服のスカートを取り去って、母親同様、下半身スッポンポンになってしまった。




 一本の男性自身をはさんで、ふたつの桃尻が上下運動を繰り返している。母と娘によるダブルの尻コキだ。

 良子と五月に続いて、圭介もズボンとパンツを脱いで下半身を露出していた。というか、母娘に無理に脱がされてしまったのだが……。応接室の床に横になった圭介に、左右からふたつのお尻が、イチモツをはさみ込むように攻撃をかけていた。

 背中合わせになった母と娘は、中腰のガニ股で汗だくになって桃尻を上下させている。

「ねえ圭介君、やっぱり大人のお尻の方が好みよねー。小娘の貧弱な青いケツなんてダメよねー」

「バカ言わないでよっ! わたしのお尻は小さいけど、ママと違ってキュッと上向いてるんだからっ。おばさんの垂れ尻じゃ、圭介君は全然感じないんだから! ね、どっちがいいのかはっきり言ってよ!」

 当の圭介にしてみれば、それどころではなかった。ドクドクとあふれ出た大量の我慢汁が、母娘のお尻の割れ目にたまって、絶妙のヌルヌル状態を作り出している。さらには、両者が腰を上げるたび、ふたつの女性自身が丸見えになるのだ。

「もうダメ……先輩、おばさま、ぼくもう……ああーん、ふたりとも、どっちのお尻も最高です……いっ、いくっ、いっちゃうーっ、もう、でっ出ちゃうよーっ!!!」

 ふたつのお尻の割れ目から突き出した亀頭から、一気に放出された大量の精液が、母娘の頭の上に降りそそいだ。



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 先ごろ惜しくも引退してしまった、スタイル抜群美女の舞咲みくにちゃん
 印象としては「おバカ巨乳」という感じですかねー 明るいとこがよかったです




タグ : 年上 人妻


 日曜日の午後、住宅地は静寂に包まれている。

 この日、圭介は五月の家を初めて訪れていた。

 一緒に試験勉強をするというたてまえである。もっとも、五月は圭介にとって、学園の先輩だった。五月も成績は悪くないが、圭介の方は学年トップの秀才だ。だからセンター試験の出題範囲である一年生の問題に関しては、もっぱら年下の圭介の方が教え役に回るのだった。

 もうひとつ付け加えるなら、圭介と五月は今では単なる先輩・後輩ではなくて、相思相愛の間柄だった。これまで、何度かキスを交わしてはいたものの、ふたりとも晩生なのでそれ以上の関係にはなかなか進めなかった。五月の部屋でふたりっきりになれる今日は、ふたりの仲が進展するチャンスかも知れない。

 テーブルに並んで座りながら、しだいに両者の顔が接近してゆく。

「ダメよ、ダメ。模擬試験が近いんだから、余計なことしてないで勉強しなきゃ!」

 と言いながら、真っ赤になった五月は目を閉じて、かわいい唇をぐっと突き出した。こんな調子で、今日は五回も六回もキスをおねだりしている。

「そんなこと言って、先輩、さっきから全然進まないじゃないですか。早くこの問題解いてくださいよ」

「やだ、先輩じゃなくて五月って呼ぶ約束よ。せめてキスの時だけでも呼び捨てにしてよね」

「じゃ、じゃあ……五月」

「圭介君。五月の唇は、永久に圭介君だけのものですからね。いっぱいいっぱい、かわいがってください!」




 圭介は五月を引き寄せて唇を重ねた。これまでのようなチュッという軽いキスではなくて、グッと口を押しつけ、さらに舌を割り込ませてゆく。五月は驚いてビクッと反応したが、すぐに圭介の背中に手をまわしながら、恥ずかしそうに舌で応酬してきた。

 ふたりの舌が軟体動物のように動いて、執拗に唾液を交換する。

 レロレロ、ピチャピチャ……とおたがいの舌を延々と吸い合うはしたない音が、静かな勉強部屋に鳴りひびいた。

 圭介の唇は五月の耳、頬、首筋を這いすすみ、掌が少女らしい小ぶりな乳房に伸びた。さすがに五月は軽く抵抗した。

「いっ、いやあ……わたし……胸、小さいから、恥ずかしいです。お願い、や、やめて……」

「ええ? やめちゃうの? 五月のオッパイは、誰のものかな?」

「そ、それは……圭介君の、圭介君だけのものです……」

「ぼくのものなら、さわっても別に問題ないよね」

「ああん、それは、理屈ではそうですけど……ああっ、だっだめっ、そこ、だめなんです!」

 五月は抵抗するようなそぶりを見せながら、実は乳首が圭介の掌にクリーンヒットするように、身体の角度を調節していた。口からは泣き笑いのような喘ぎ声が漏れる。AからBへと関係が進んでゆく、恋人同士には最も楽しい瞬間だ。

 さらに圭介の手は五月の下半身に伸びていった。清潔な木綿のパンツの上から、少女の一番恥ずかしい部分をゆっくりと撫で上げる。

「い、いやあっ、そこだけは……やめて、許してください、はっ恥ずかしいわ!」

 鼻にかかった声で甘えながら、五月は自分から大きく股を開いた。




 そのとき。

 廊下をわざと音を立ててバタバタと歩いてくる者があった。

 五月の母親の良子だ。

 ふたりが慌てて飛び離れると同時に、ガチャっとドアが開いて、紅茶を持った良子が入ってきた。

「ママったら!! 入ってこないでって、あれほど言っといたのに!」

「あらー、なんだかお邪魔だったみたいね。でも五月、そろそろピアノのレッスンの時間じゃないの。先生をお待たせしちゃ悪いわ、早く行ってすませてらっしゃい」

「えーっ、今日はせっかく圭介君が来てるのに……一回くらい休んでもいいじゃない!」

 と五月はぶつぶつと不平を言ったものの、小さい頃から一度も休んだことがないという大切なレッスンだ。

「ごめんね圭介君、一時間で戻ってくるから。……ママが何か言っても、絶対相手にしちゃダメよ。変なこと言い出すかも知れないけど、無視するのよ、ママこのごろ頭がおかしいから!」

 妙なことを言い残して、家から飛び出していった。

 五月の部屋にひとりで取り残されたのが、圭介である。

 しばらく数学の問題を解いていると、部屋の外から良子の声が聞こえてきた。

「ねえ圭介君、ちょっと手を貸してくれないかしら?」

 廊下に出て、ひとつひとつ部屋を回ってみたが、良子の姿はなかった。最後に浴室へ行ってみると、ドアの向こうからシャワーの水音にまじって、「ここよ、圭介君、はやくー」という声がする。

 ガチャリ。ドアを開けると、こちらを向いて全身にシャワーを浴びている、素っ裸の良子が出現した。

「うっ、うわあっ!!」

 慌てて出ていこうとした圭介を、良子が手首をつかんで引っぱり込んだ。




 ピチャッ、ピチャッ!!

 良子が絶妙な舌技を駆使して、圭介のイチモツをフェラチオしている。

 圭介はなすすべもなく、服を脱いで良子と一緒に入浴するはめになってしまった。なんとか逃れようとした圭介だったが、

「脱がないと大声出すわよ。ご近所の人がみんなやって来るわ。何も知らない人がこの場面を見たら、どちらの言うことを信用するかしらねー」

 などとやんわりと脅迫されると、命令に従わないわけにはいかなかったのだ。

 良子にしてみれば、夫を亡くしてから八年ぶりに味わう男性自身である。娘が連れてきた彼氏が、まさに好みのタイプど真ん中の美少年だったのだ。これはどんな手を使ってでもくわえ込むしかない。

「もうイキそうなの? かわいいタマタマがキューッってつり上がってるぞ」

「ああーん、おばさまー、ぼく、ぼくもう出ちゃうよー」

「ふふっ、かわいいっ! ねえ、五月とはまだしてないんでしょ。童貞クンがいきなり処女とやるのは大変だから、おばさんが筆下ろししてあげましょうね。さ、いくわよーっ」

 すばらしい巨尻を向けた良子は、ガニ股になってゆっくりと腰を落とした。背面騎乗位で圭介の童貞をいただこうというのだ。いま、まさに熟女マ○コが童貞チ○ポを食べちゃおうとした、その瞬間。

「こらーっ、そこっ!! なにをやっとるかーっ!!」

 息せき切って、顔を真っ赤にした五月が風呂場に飛び込んできた。

 びっくりした拍子に良子のお尻の角度がずれて、ヒップの割れ目に圭介のイチモツが滑り込んだ。いわゆる尻コキ状態である。

「ああっ、おばさまっ!! それ、それがいいのっ!!」

「ええっ? こっ、これがいいのね! お尻でチ○ポをこすってほしいのね!!」

 良子はここぞとばかりに猛然と巨尻を振った。熟女の豊満なお尻の割れ目が、圭介のオチン○ンの裏筋をこすり上げるように、凄いスピードで上下運動を繰り返す。経験のない圭介にはたまったものではなかった。

「いいかげんにしなさーい!!」

 五月の絶叫がお風呂場に響きわたった、次の一瞬。

「ああーん、おっ、おばさまーっ!! 出ちゃいますぅ!!」

 圭介の泣き声とともに、大量の精液が熟女の背中にぶちまけられた。



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タグ : 年上 人妻


 翌朝。

 俺は知佳に対してさらなる作戦をしかけるべく、台所で待ち伏せした。

 昨夜は知佳の大股を開かせて、恥ずかしい写真を大量に撮影したのである。さらにフィンガーテクニックによる絶頂も教えてやった。あのお高くとまった知佳がどんな反応を示すのか、考えただけでも俺の男性自身はビンビンに反りかえる。

 ところが、やってきたのは母親の節子の方だった。

 俺に豊満な身体をぶつけるようにしながら、耳元で恨み言をささやいた。

「昨日はとうとう来てくださらなかったんですね。このごろ、なんだか冷たいです。わたしに飽きたのですか……」

 飽きたもなにも、もともと俺の本命は○学生の知佳の方だ。俺は真性のロ○コンであって、オバさんを抱くのはそのついでにすぎない。しかし現状では、節子にわずかでも疑いを抱かせることは避けなくてはならなかった。

 俺は節子の口を唇でふさいだ。豊かな尻を愛撫して、ケツの割れ目に沿って指を動かし、年増の二枚貝を下着の上からゆっくりと撫でさする。

「なにをするんですか……やめてください、いやらしい! ああっそんな! 知佳に……知佳に見られたら……」

 と言いながら、節子は自分からパンツを下ろして片足から引き抜き、スカートをまくり上げてデカ尻を突き出した。

 なりゆき上、相手をしてやらないわけにもいかない。俺はしゃがみこむと、バックから未亡人のアヌス、色素の沈殿した黒マ○コを舌でレロレロと弄んでやった。

 ここはちょうどシステムキッチンの陰になっているので、たとえ知佳が入ってきても、節子が一人で洗い物をしているようにしか見えない。

「ああっ、ひっ、ひどい! ひどい人!……女の弱みにつけこんで、いつもいやらしいことを……もうやめて! いやあっ、そこは……そこだけはやめてください!」

 節子は完全に自分の世界に浸りながら、俺が舐めやすいように脚をガニ股に開いている。

 俺は○学生の無毛のアソコに触りたいのだ。それがどうして、朝っぱらから未亡人のボウボウのケツ毛に顔を埋めなくてはならないのか。確かに、これはこれで面白いと言えないこともないのだが……。




 節子が舌技で絶頂に達するのを見届けると、俺はそそくさと台所をあとにした。

 この未亡人は一回昇天すると、しばらくはその余韻に浸るために動けなくなってしまう。

 知佳は玄関で運動靴を履いているところだった。朝は低血圧なのか、朝食を食べずに登校することが多い。ミニスカートを履いて赤いランドセルを背負った○学○年生を見ると、俺のロ○コン魂が燃え上がってしまう。といって、まさかこの場で押し倒すわけにもいくまい。まずは反応を見てからかうのが目的である。

 俺は知佳のランドセルを、後ろから軽く押さえつけた。こうすると、○学生の力では身動きできなくなる。

「知佳ちゃん、ゆうべはよく眠れたかな? 夜中に目が覚めなかった?」

「はい……一度も目は覚めませんでした……」

 知佳は顔を真っ赤にしながら、ぬけぬけと答えた。あそこまで大股を開いてクリ逝きまで経験しておきながら、この態度をとるプライドの高さがこの娘のいいところだ。こういうお高くとまった女は俺の大好物である。

 俺は知佳の動きを封じたまま、スカートに手をさしのべた。お尻の割れ目に沿ってグ○パンの中に指を滑り込ませる。やはりオバさんの股間とは大違いだ。アヌスもマ○コもつるつるのすべすべ、正義の無毛地帯である。

 恥ずかしいお豆をいじられると、知佳は膝をガクガクさせた。

「分からないことがあれば、お兄さんに聞くんだよ。何でも教えてあげるからね」

「は、はい……」

 俺が手を引き抜くと、知佳はスカートをまくって、ずれたグ○パンを直しながら小走りに家を出て行った。





 知佳が算数の教科書を持って俺の部屋に来たのは、その夜のことだ。

 俺は知佳を後ろから抱きすくめると、Tシャツの上から乳首をいじってやった。

「教えてほしいのは、ここかな?」

「あん、く、くすぐったい……そこじゃありません、もっと……下の方です」

「下の方かー、それじゃ、この辺だな」

 と俺は知佳のおへそをこちょこちょした。知佳は真っ赤な顔を横に振って、泣き笑いを浮かべながら、

「もっと……ずっと下を教えてください……」

「えー、どこだよ、はっきり言わないと分からないぞ。はっきり言わないとやめちゃうけど、いいんだな?」

「あーん、もう!! マ○コ!! 知佳のマ○コをいじめてください!!」

 プライドの高い少女が、遂に堕ちた瞬間だ。これが女を落とす醍醐味と言えるだろう。俺は知佳にのしかかって四つんばいにさせると、ミニスカのホックを外して剥ぎ取り、やや乱暴にグ○パンを引き下ろした。

「ああんっ、そんな、恥ずかしい……」

「かわいいよ、知佳。お兄さんと、アソコをさわりっこしようね」





 俺はジーパンとブリーフを脱ぎ去った。ちょうどそのときである。

 部屋をノックする音がした。誰だ、と考えるまでもない、もちろん母親の節子だ。

 俺は知佳の小さな身体を抱き上げると、かたわらのクローゼットに放り込んだ。スカートとグ○パンをベッドの下に隠した瞬間、ガチャリとドアが開いて、節子が入ってきた。

「あの、お風呂が空いたので、お知らせしようと思って……」

 などともっともらしいことを言っているが、全裸にバスタオル一枚という恐ろしいスタイルである。

 節子は、下半身スッポンポンの俺を見て目を丸くした。状況が状況だけに、俺の男性自身はこれ以上ないほどギンギンに勃起している。

「あー、その、なんだ……ちょっとムラムラしてきたので、軽くオナニーを……」

「まあ、いやらしい! 男の人って、どうしてそうなんですか? まったく、見境がないんだから!」

 とほざきながら、節子は俺の前にひざまずいて、いきなりフェラチオをおっぱじめた。クローゼットのまん前である。中にいる知佳が、思わずごくりと息を呑むのが分かった。

「むっ、むむーっ、いけません、だめですわっ、ああーーっ、やめて、そんなことしないでーっ!!」

 節子は自分からバスタオルをはだけると、クローゼットにもたれかかる格好でM字に開脚した。熟女マ○コはすでにグショグショで、本気汁が床に滴っている。

 どうにも致し方ない。俺はオバさんの豊満な肉体にのしかかると、そのまま正常位で挿入した。クローゼットに顔を押しつける格好になった。内部では、知佳が母親と全く同じポーズをとって、自分の指で股間を慰めている。

「ああああっ!! いけませんわ、そんなっ!! ひどい、あなたはけだものです!! ああっ、わたし、そんなつもりじゃなかったのに、無理に犯されて……ああああーーーっ、もう、もう、だめっ、いくっ、いくっ、いくいく死ぬーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッと俺が節子の中に精を解き放つと同時に……あられもなく大開脚した母と娘は、クローゼットの外と内で同時に全身を震わせた。



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 もちろん合法なんだが……いやー犯罪的ですね




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 節子の巨尻はすばらしいボリュームだ。すさまじいと言った方が当たっている。

 普段は清楚な未亡人でおとなしい三十路女なのだが、火がつくとわれを忘れてしまうようだ。なにしろ、旦那を亡くしてから八年ぶりにありついた男の生チ○ポである。もう逃したくないという思いで必死なのだろう。

 俺はただ後ろを向くように促しただけなのだが、この女は無様に巨尻を突き上げて、マ○毛・ケツ毛ともにボウボウの股間を見せつけるように晒している。そんな体勢をとりながらも、「いけません、やめてください」「娘に聞かれたらどうしましょう」などと心にもないことを口走っているのだから偉いものだ。

 もっとも、下のお口の方はヨダレを垂らしながら、別のことを主張しているようだが……。

 俺は苦笑しながら節子のデカ尻を抱えて、亀頭を膣口にあてがった。

「いやよ、いや……挿入だけは絶対にダメなんです。一線を超えることは許されないわ」

 と言いながら、女は自分から豊かな尻をグググッと突き出した。俺の男性自身は節子の奥深くまで突き刺さり、プリプリした熟女マ○コに締めつけられる。毎晩こうやってズコズコやっているんだから、今さら一線を超えるも何もないのだが、女の中では無理に犯されているというストーリーなのかも知れない。

「ああああーっ!! やめて、やめてください!! ひどいわ、あんまりです……いやーーっ、動かさないで!! 抜いて、早く抜いてください!!」

 節子は大声を上げてよがりながら、豊満な尻を前後左右にメチャクチャに振りまくった。近所に聞こえるというほどではないだろうが、これだけ派手に歌っていては、娘の知佳には確実に聞こえている。

 というか、知佳はドアの隙間から覗いているのだ。

 俺は知佳に、今夜母親とエッチすることをほのめかしておいたし、わざとドアを少し開けておいたのである。

 知佳へのサービスに、俺は背面座位に体位を変えた。この体勢ならば、入口の方から結合部が丸見えだ。○学○年生の知佳が男女の合体部分を目の当たりにするのは、これが人生初だろう。闇の中で息を呑んでいる少女に見せつけるように、俺は猛然と腰を振ってやった。

「ああああっ、だめっだめっ、わたし、もう達してしまいます!! お願いです、中に……中に発射してください!!」

 何も知らない母親が、○学生の娘の目の前で歓喜の声を上げながら昇天した。




 俺はある有名大学の大学院に籍を置いている。

 この家は、俺の下宿先だ。いわゆる昔ながらの学生下宿というやつである。民家の一室を学生に貸しているのだが、こういうタイプの下宿はこのところ、めっきり借り手がなくなった。みんなマンションやちょっとしたアパートを借りるからだ。

 したがって、その気になれば格安の値段で間借りすることができる。ワンルームマンションの十分の一くらいの値段で借りられる上に、未亡人と○学生のおまけがついているのだから、これはこたえられない。

 もっとも、真性のロ○コンである俺にとって、本命はあくまで○学○年生の知佳の方だ。

 母親はつけたしなのだが、それでも穴としての使い道はあるし、知佳を釣るエサにもなるだろう。おれはさっそく、母親で未亡人の三十路女・節子を快楽の虜にして、破廉恥な行為を知佳に見せつける作戦に出た。

 知佳はセミロングの黒髪が美しい美少女タイプだ。

 いつも無口でおすまし顔をしていて、俺がいやらしいことを言うと、そのたびに軽蔑したようにキッと睨みつけてくる。こういう優等生気取りの女は、はっきり言って俺の大好物である。偉そうな顔を見せれば見せるほどに、征服して服従させたくなる欲望が強まってくるのだ。

 力ずくで陵辱するのは簡単なのだが、それではあまりに芸がない。少女の羞恥心を煽りながら、じわじわと追い込んでいくのがロ○コンの王道というものだろう。





 母親と俺の野獣のような姿を見て以来、知佳はセックスに強い興味を示しはじめた。

 俺はわざと忘れたふりをして、脱衣カゴの中に男物のブリーフを放り出しておいた。朝、顔を洗いに来た知佳が、それを手にとって食い入るように眺めている。引っくり返したり、匂いを嗅いだりしているのだ。

「知佳ちゃん、なにをしているのかな?」

「あっ! い、いいえ、別に……わたし、その、歯磨きをしようと思って……」

「あれえー、それは、お兄さんのパンツじゃないのかなー? 知佳ちゃんが、どうしてそんなものを持っているの?」

 知佳は答えに窮して真っ赤になっている。○学校高学年の女子にとって、男の口からパンツという言葉を聞くだけで、どうしようもなく恥ずかしくなるのだろう。追いつめられた少女の顔は最高だ。やがて知佳は、ブリーフを放り出して半泣きで逃げていった。

 それから数日後。

 俺は部屋の床にエロ本を無造作にばら撒き、ドアを半開きにして外出した。

 案の定、しばらくして戻ってきてみると、部屋の中では知佳がエロ本を読みふけっていた。スカートの中に手を入れて、パンツの上から股間をもぞもぞと触っている。

 俺が部屋に入ってきたときの、知佳の狼狽ぶりは見ものだった。

「あれ、知佳ちゃんじゃないか。人の部屋に勝手に入るのはよくないな」

「ごっ、ごめんなさい……あの、ドアが開いていて、何か落ちていたから、お片づけしようと思って……い、いま入ったばっかりなんです、本当です!」

「うーん、まあいいや。あー、その本、お兄さんもう捨てようと思ってたんだ。知佳ちゃん、代わりに捨てておいてくれないかな」

「は、はいっ、それじゃ……」

 知佳はエロ本を手に持ったまま、ドタドタと逃げるように出ていった。

 俺はすかさず、FMラジオのスイッチを入れた。このラジオを使えば、知佳の部屋に仕掛けた隠しマイクの音声を拾うことができるのだ。

 思ったとおり、部屋に戻った知佳は、さっきのエロ本を見ながらオナニーをはじめたようだ。

「はあ、はあ、はあ……んっ、んっ、んっ、んっ」

 ヘッドホン越しに、少女のくぐもった荒い息使いが聞こえてくる。俺はその音声をオカズに一本抜くことにした。




 深夜、俺は懐中電灯とデジカメを手に、知佳の部屋に忍び込んだ。

 知佳はベッドの上で静かに寝息を立てている。

 蒲団をめくると、かわいいパジャマに身を包んだ○学○年生の華奢な身体が出現した。

 パジャマのボタンを外し、下着をめくり上げる。ぺったんこの胸に申し訳程度の乳首がくっついている。無駄な肉というものはどこにもない。ロ○コンにはこたえられない至高の光景だ。

 上半身を写真に収めた俺は、つづいて下半身の観察にとりかかった。

 パジャマのズボンに手をかけて、ゆっくりと引き下ろす。どういうわけなのか、脱がしやすいように軽く腰が持ち上がっている。

「おかしいなあ、寝てるはずなんだがなあ……」

 と呟きながら、俺はグ○パンのゴムを掴んだ。またしても、お尻がすっと持ち上がる。俺はパンツを引き下ろして、足から取り去った。これで下半身はスッポンポンだ。

「ほんとに寝てるのかな? おい、寝てるよな」

 知佳が目を閉じたまま軽くうなずいた。

 俺は知佳の脚をM字に開かせると、まだ無毛の局部をデジカメで何十枚も撮影した。パシャッ、パシャッとフラッシュの音がするたび、知佳の顔がビクッとするのが面白い。

「どうせ寝てるんだから、こんなことしても気がつかないよな」

 まだ発育途上の陰核包皮に指を当てて、ゆっくりと円を描くように動かしてゆく。

「んんんーーーっ!! だめっ、だめっ、それだめっ……」

「こらこら、寝てるやつが声出したら変だろう」

「だって、だって……あひいっ、ひやあああああっ」

 知佳はかわいい顔をのけぞらせて、涙を流しながらブルブルと震えた。どうやら達してしまったようだ。俺は片手で少女の局部を刺激しつづけながら、もう片方の手ではデジカメのシャッターを切りつづけている。




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