ロリ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



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 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



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タグ : ロリ 女教師


 綾はかわいく頬っぺたをふくらませて、横目でこちらを見ている。

 いつもなら勇作の姿を見ると抱きついてきて、ゲームやプロレスごっこの相手をせがむのだが、今日はなにやら雲ゆきが怪しかった。

 勇作は大学生で、いとこの綾は○学○年生である。綾の母親が今晩家を空けるので、用心のために泊まりにきてくれと頼まれたのだ。大学の授業を終えてやってきてみると、綾は勉強部屋に座ってなにやらプンスカしている、というのが現在の状況だった。

「んもー、最悪だよ。テストの点がメチャクチャに悪くてさ、ママに一日中おこごと食らっちゃって、おやつも抜きにされて、ゲームも禁止されちゃったんだよ。なにもかも全部、お兄ちゃんのせいなんだからね」

「なんで俺のせいなんだよ。おかしいなあ、綾の成績は持ち直したはずだぞ」

 それは半年ほど前のこと。○年生になったからそろそろいいだろう、というよく分からない理由で、勇作は綾にオナニーの仕方を教えたのである。根が隠れエッチだった綾は、まさにお猿と化して昼夜を問わずにマ○ズリにふけり、授業中はほとんど放心状態で成績は当然のように壊滅してしまった。

 さすがに責任を感じた勇作は、綾にオナニー禁止を勧告したので、どうやらテストの成績は向上したのだったが……。

「それがさー、この前の連休に、パパが単身赴任から帰ってたでしょ。そしたらパパとママがねー、まあそのー、やってるわけですよ」

「やるって、なにをだよ……あ、そうか、でも夫婦だからセックスくらいするだろう。するなっていう方が酷だよな。なるほど、綾はパパとママのエッチをこっそり覗いてオナニーしてたのかー。おまえが日本一のドスケベ小○生なのは知ってたけど、そこまでエッチな女だったとはなあ」

「バカ言わないでよー、いくらわたしでも、そんなことしないよう! ただねー、この前雷が鳴ってたじゃない。わたし、怖くてママのベッドで寝たんだよねー。それで夜中に目が覚めたら、もうガンガンやってるわけよ。ママがガニ股でわけの分かんない格好して、イナバウワーみたいに反っちゃって、わたしの目の前で、その、アソコ同士が合体しちゃってるわけですよー」



 その光景にショックを受けて以来、再びオナニーの虜になってしまった綾は、エロいこと以外は何も考えられなくなってしまった。学園でも休み時間ごとにトイレでクリト○スをいじらないことには、気持ちが収まらない始末である。前にもまして授業内容は頭の中を素通りしてしまい、テストの点数は信じられない低空飛行を示すようになった。

「こんなんじゃ勉強なんてやってられないでしょ。それに、オナニーも中毒になっちゃって、いまいち気持ちよくなれないんだよね。なんかもう最低! それもこれも、全部お兄ちゃんが悪いんだから! あー腹立つなあ!」

「わかったわかった、責任とって、今日は俺がアソコをみっちりかわいがってやるよ。それですっきりしたら、勉強にも身が入るってわけだよな。じゃあ、何からはじめようか、縄跳びで全身縛ってみるか。やっぱりお豆をレロレロするのがいいか? でも、この前おまえ、白目むいて大量失禁しちゃったからなあ、ああいうのは勘弁しろよ」

「やめてよっ!! あのときはベッドがビショビショになって、ママにバレそうで大変だったんだからね。もうスケベなことは完全にやめたの! 二度とオナニーもしないし、お兄ちゃんとも絶交するんだから! 今日からわたしにかまわないでよねっ」

「えー、せっかく来てやったのになあ。久しぶりにお風呂場エッチして遊ぼうぜ」

「そんなこと、するわけないだろーっ!!」



 その夜、勇作が風呂場で身体を洗っていると、カチャッとドアが開いて全裸の綾が入ってきた。

「なんだよ、俺とは絶交したんじゃないのか? 用がないんなら出てってくださいよ」

「そんな意地悪言わないでよー。やっぱりちょっとだけ、お豆をいじいじしてほしいなー、なんちゃって。お兄ちゃんにエッチしてもらわないと、イライラして宿題もできないんだよ。このままじゃ不登校になっちゃうよ、全部お兄ちゃんの責任だからね!」

「なんだよ、結局俺が悪いのかよ。まあいいや、かわいがってやるから来いよ」

 綾は喜びに顔を輝かせて、ぶつかるように抱きついてきた。つるぺたの胸では成長しかけた乳首が、早くも勃起している。勇作の唇にむしゃぶりつくと、鼻息も荒く懸命に舌を入れてきた。

「むうっ、むふーーーっ!! れろっ、れろれろ……あなたっ、あなたーーーっ、愛してるーーっ」

 綾はすっかりママになりきっているらしい。ふたりは三十分ばかりもお互いの舌をいやらしく吸い合い、交代で首筋や乳首を舐めっこしてじゃれあった。いまや勇作の男性自身も、綾のマ○コも我慢汁でヌルヌル状態である。

 勇作は綾を膝の上に抱きかかえると、大きく脚を開かせて指でクリト○スをいじりはじめた。半年ほど前、この体勢で綾にオナニーの仕方を仕込んだのである。だから、これが少女にとって一番安心できる姿勢なのだった。

「ああっ、くっくううっ!! お兄ちゃん、うますぎるよーっ!!綾、お兄ちゃんのことだけ想像してオナニーしてるんだよ! ほかの男子なんて全然興味ないの、わたし、お兄ちゃんと結婚するんだからっ!!」

「えー、そうなのか? でも、俺は綾みたいなドスケベ女はいやだなあ。家事もしないでオナニーばっかりするんだろ?」

「いっ、意地悪ーーっ!! 嫌いっ、嫌いよっ!! ああっ、でっでもっ、くうううっ!! 意地悪なところが……すっ好きいっ!!」



 綾は立ち上がると姿勢を変え、小○生にしてはむっちりと豊満なヒップを下ろした。このまま素股で性器同士をこすり合わせて絶頂を迎えるのが、ふたりにとっての擬似的な本番行為なのだった。だが綾はいつもとは違い、大きく太股を開いてあられもないガニ股の体勢になった。

「ママがね、このポーズでセックスしてたんだよ! 大人って偉そうなこと言ってるくせに、自分はムッツリスケベなんだから、ずるいよね!」

 綾が腰を落とすと、勇作の亀頭がクリト○スを押しつぶすように、小○生の股間に食い込んでいく。

「はっ、はあああああっ!! これ、気持ちいいっ、よすぎるうっ!! マ○コが、マ○コが変になっちゃう!! お兄ちゃん、綾、綾、もうダメなのっ!! 死ぬっ、死んじゃうーーーっ!! ああっ、チン○ンが、チン○ンが綾のお豆さんをっ!! もうっ、わけが分かんないっ!! ひあああああっ!!」

 少女の身体が激しく反り返ったかと思うと、コントロールを失った股間から黄金色の液体が激しくほとばしり出て……やがて綾は自分のオシ○コの上にばったりと倒れ込んだ。

 ふっくらと盛り上がったお尻が、勇作の目の前でぷるぷると震えている。

「おーい、俺まだイッてないんだけど……尻コキで出しちゃうけど、いいよな? あー、もう聞こえてないか」

 勇作は、イチモツを綾のお尻のワレメにはさんで、腰を激しく動かしてピストン運動した。

「綾はほんとにかわいいなあ。おまえとお風呂遊びするのは最高だよ……ううっ、あ、綾っ!!」

 小○生の肉付きのいいヒップに、白い液体が大量に放出された。



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 童顔むっちり系で巨尻というのが好きなのである
 こ○もが一生懸命にセックスしているヤバさがよかった(年増だけどね)

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タグ : 美少女 ロリ

 幸子の巨尻はすばらしい。三十代後半という、成熟した女の色気が充満している。

 孝之は、いやらしい勝負パンツの上から尻の割れ目に顔を押しつけ、わざと音が聞こえるように匂いを嗅いだ。

「いやっ、いやあああっ! そこは……ヒップは恥ずかしいです! やめてください!」

「やめてもいいんですか? やめていいんですね」

「ああっ、ひどい、ひどいわ……こんなオバさんをからかって弄んで……だめっ、やめて!! これだけは、絶対にダメなの!!」

 などと口では拒絶しながら、孝之の手が下半身に伸びた瞬間、自分から腰を振ってパンツをずり下ろしてしまったのだから、未亡人の欲望というものはおそろしい。

 夫を亡くして以来、八年もの間おとずれる者のなかった熟女マ○コは、早くも大洪水の決壊状態。手入れのされてないモジャモジャの陰毛が、むっちりした太股の付け根にべったりとはりついている。

「ああっ、ひあああっ、だめっ、だめっ、そこは……お豆さんはっ、主人以外には触らせたことがっ……あぐっ、いやっ、いやっ、いいっ、いいのっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したら美樹ちゃんに聞かれてしまいますよ」

「大丈夫っ、あの子には聞こえてないからっ! 聞こえても子供だからっ、どうせ意味は分からないわっ、もっとっ、もっとっ、あっ、ああんっ!!」



 フィンガーテクニックで幸子を三回ほど絶頂に導くと、孝之は何食わぬ顔で隣の部屋に戻っていった。

 テーブルの上に教科書とノートを広げたまま、美樹がなにやらボーっとした顔で畳の上に座り込んでいる。そのあどけない顔は妙に上気していて、ミニスカは半分めくれ上がり、裾がグンパンの中に挟み込まれていた。

「なんだよ、またオナニーしてたのか。ママのエッチな声をオカズにオナニーするなんて、日本一のドスケベ小○生だな、美樹は」

「だ、だって……ママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。隣にいたら丸聞こえなんだから、オナニーするなっていう方が無理だよ」

 美樹は小○6年生だが、年齢の割には小柄で、胸もまだつるぺたである。だが孝之と母親の情事に刺激されて数ヶ月前にオナニーを覚えて以来、母親譲りの巨尻が目立ってきた。その固太りの幼○体型は、まさに孝之の大好物だった。

 孝之の家はすぐ近所であり、有名私大の学生ということもあって、ときどき美樹に勉強を教えに来ている。母親の幸子の肉体を味わうのもそれなりに面白いが、孝之の本来の趣味はロリ○ン。つまり、美樹の身体をおもちゃにすることが、いわば本命なのだった。

「それにしても、美樹のオナニー好きは異常だよな。俺が来てる時は毎日だし、寝る前にも二、三回はやってるんだろ、週に三十回くらいマ○ズリしてるんじゃないのか」

「そ、そんなにやってないよー。多くても二十回だよ。それでさ……友達が言ってたんだけど、オナニーやりすぎるとお嫁に行けなくなるって、本当なのかな?」

 美樹は心配そうに孝之の顔を覗き込んだ。この年頃の少女にとって、お嫁に行けないというのは最大の問題である。

「そうだなあ、お嫁に行けなくなるってことはないけど、オナニーしすぎるとアソコの形が変わっちゃって、恥ずかしいことになるかもな。特に美樹は毎日メチャクチャにいじりたおしてるからな、結婚して旦那さんが美樹のアソコを見たらびっくりするかも知れないぞ」

「えー、お兄ちゃんじゃあるまいし、美樹の旦那さんはそんな変なとこ見ないよー」

「バカだな、結婚したらセックスするってことは知ってるだろ。そのときに見られちゃうじゃないか……そんなに心配なら、美樹のアソコが変な形になってないか、お兄ちゃんが調べてやろうか」

「ええっ、あ、アソコを……調べるの?」

 最初は渋っていた美樹だったが、ちゃんと調べないと大変なことになるぞ、という孝之のいいかげんな言葉に騙されて、言われるままに横になった。



 女にとって、パンツを脱がされる瞬間は最大のハイライトである。それは大人も小○生の少女も変わることがない。孝之の手がグンパンのゴムにかかると、美樹はいやいやをするように軽く抵抗するそぶりを見せたが、そのじつ自分から豊満な尻を持ち上げて脱げやすいようにするのは、もはや女の本能というしかなかった。

 孝之は美樹の両足首を持って、マングリ返しの体勢で大きく押し開いた。小○生女子の無防備な下半身が大開脚という、まさに言語道断な体勢である。

「なんだ、まだ全然生えてないんだな。○年生なら早い子はもうボウボウなんだろ? 美樹はオッパイつるぺただし、アソコはつるつるだし、クラスでも一番お子ちゃまだよなー。それなのに週に三十回もオナニーしてるんだから、人は見かけによらないよな」

「もう、恥ずかしいこと言わないでよー。なかなか生えないの気にしてるんだからっ……ちょっとお兄ちゃん、何してんの?」

「なにって、記念撮影だよ。うわー、すげーな、お尻の穴がヒクヒクってなってるぞ。JSのアヌスかー、これはしっかり写真に撮っておかないとな。さてと、まずは美樹のお豆さんを調べてあげようね」

 孝之は美樹の股間に顔を埋めると、いじりすぎて肥大している陰核○皮にチュッチュッと口づけした。

「ひっ、ひああああっ、なにっ、なにっ? お兄ちゃん、そんなところ舐めたら……きっ汚いよっ!!」

「んー、どこが汚いって? ここか? ここが汚いのか? それじゃあお兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

 れろっれろっれろっ……小○6年生の大○唇、アヌス、そしてクリト○ス本体に、ロリ○ン男の凶悪な舌が容赦なく這いまわった。これまで、家庭教師先で幾多の少女を毒牙にかけてきた百戦錬磨の孝之である。オナニー中毒の美樹を強烈な絶頂に導くのは、いともたやすいことだった。

「お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ、気持ち……よすぎるよっ!! 自分でするより百倍……千倍気持ちいいよっ!! いつもママとこんないいことしてたんだね、ずっ、ずるいよっ!!」

 美樹は顎をのけぞらせ、自分の指を噛みしめながら全身を硬直させた。孝之の顔が股間から離れると同時に、チョロチョロと液体が漏れて出た。歓喜の失禁である。



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 夕刻を迎え、住宅街は静けさに包まれていた。

 智美は居間の大型テレビでゲームに熱中していた。両親は仕事で海外に行っているし、OLの姉はまだ帰宅していない。中○生の智美が宿題もせずにゲームにハマっていても、今のところ叱られる心配はないのだった。

 画面に集中するあまり、しばらくの間、他のことは何も目に入らなくなっていた。ふと気がつくと、覆いかぶさる人影が手元を暗くしている。姉が帰って来たのかと、何気なく振り返ってみて……智美は思わず息を呑んだ。

 そこにいたのは、背の高い男性だった。プロレスラーのような覆面をかぶっている。

「だれっ? だれなのっ!?」

 慌てて立ち上がろうとした智美を、男は後ろから羽交い絞めにした。少女が悲鳴を上げかけた瞬間、口の中に布切れのようなものが突っ込まれ、さらに猿ぐつわをかまされてしまった。もはや、助けを呼ぶことはできない。



 するりっ、と男の手が智美のTシャツをたくし上げた。まだブラの必要もない、成長がはじまる前の胸板が露わになった。

「おー、こいつは見事なちっぱいだなー。乳首はピンク色で、おまけに陥没しちゃってるじゃないか。これじゃ子供ができた時に困るだろう。特別サービスで大きくしてあげようねー」

 男は、智美の胸にポチッとついている申し訳程度の乳首を、いやらしい指使いでクネクネと刺激していった。少女にとって、オッパイは恥ずかしさの象徴であるとともに聖域である。顔を真っ赤にして抵抗する智美だったが、中○生の華奢な身体では男の力をはねのけることは不可能である。

「なんだよこれは、ちょっと触ったらすぐビンビンに勃起しちゃったじゃねーか。普段から相当いじりたおしてる証拠だよな。お子ちゃまのくせに毎日オナニーばかりやってるんだろう。週に何回やるんだ? 4回か、5回か?」

「むっ、むぐううっ、むおううううううっ!」

 智美は必死に首を横に振った。乳首をいじられ、エッチな質問をされて、耳の先まで真っ赤になっている。

「うん? どうしたんだ? そうかそうか、上のお口をふさがれたんで、下の口で主張したいんだな」

 姿勢を変えた男は、智美を畳の上に寝かせると、上から体重をかけてのしかかってきた。激しく勃起した乳首にレロレロと舌を這わせながら、その手は下の方に伸びてミニスカの中に忍び込んだ。少女にとって最後の砦である、純白の綿パンツに男の手がかけられた。

「むうううううっ、ひやっ、ひやああああっ!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。パンツを下ろされる瞬間ってのは、女にとっての最高の花道だからなー。中○生のガキのくせして、脱げやすいように自分からケツを持ち上げちゃってるじゃないか。こいつは生まれついての女の本能ってやつだな。さあーて、お子ちゃまのチョビ髭マ○コをじっくり観察させてもらおうか」



 智美は真っ赤な顔を左右に激しく振りながら、涙を流して抵抗したが、男の顔は容赦なく中○生のスッポンポンの股間に埋められていく。敏感な少女のお豆を男の鼻先がクネクネと刺激すると同時に、いやらしい舌が幼い膣口に侵入していった。智美の抵抗は次第に力を失い、喉の奥からはそれまでとは違うなまめかしい声が響きはじめた。

「おいおい、自分から大股開いておねだりかよ。それになんだよ、このマ○コは……たったこれだけの愛撫でヒクヒク痙攣してるじゃねえか。おまえ、JCのくせしてとんだヤリ○ンビッチらしいなあ。まあいいや、そろそろ、現役中○生の締めつけ具合を楽しませてもらうとするか」

「いっ、いやああああっ、やめてっ、それだけは……他のことならなんでもするから、それだけは許してえっ!!」

 ようやく猿ぐつわが外れた少女の口から、哀願の声が漏れた。

 男はこれ見よがしにチャックを下ろすと、巨大な大人のイチモツを智美の顔に突きつけながら言った。

「なんでもするんだな? よし、それじゃあまずは、そのかわいいお口で気持ちよくしてもらおうか」



 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ……。

 丸出しのお尻を高く掲げた姿勢で、智美は男性自身を必死に頬張っている。その閉じられた両眼からは、涙の筋が滴り落ちていた。口や舌の動きが止まると、男の伸ばした手が智美の桃尻にぴしゃりと飛ぶ。

「いいぞ、だいぶ板についてきたようだな。一回口の中に出してから本番といこうぜ」

「もう……もう、許して……ああ、こんなことは、もういや……」

 玄関の開く音がして、姉の理恵子が帰って来たのは、ちょうどそのときだった。

「智美! あなた、また宿題もしないで……」

 と言葉をかけながら居間に入ってきた理恵子は、この異常な光景を見てはっと立ちすくんだ。

「おー、なんだよ、カワイコちゃん(死語)がもう一匹いたのか。おっと、動くなよ。ちょっとでも変な真似をしたら、妹の首をへし折るからな。さあて、ムチムチのお姉ちゃんにも服を脱いでもらいましょうか」



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タグ : 陵辱 ロリ

長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第9回



 ありえないものを目にした瞬間、人間は言葉を失って固まってしまうものである。

 このときの美里先輩がまさにそれだった。目の前では、自分のベッドの上で男女が激しく交合している。白い巨尻を高く掲げた由紀が、涙とヨダレを垂れ流しながらだらしなく歓喜の逝き顔をさらしていて、その兄であるはずの浩輔もまた、下半身スッポンポンの状態でガニ股になり、変な角度で男性自身を出し入れしていた。

 ベッドの上は男女のあらゆる液体でグショグショの洪水というありさま。小一時間におよぶ大暴れのために、部屋の中はとっちらかって荒れ放題だった。

 微妙な腰の動きを休めることなく、巨大なイチモツを妹のマ○コに抜き差ししながら、浩輔はごまかし笑いを浮かべた。

「美里先輩、あの、これはなんでもないんです。すぐすみますから、どうか気にしないで……」

「ああーっ、いい!! いいですよーっ、浩輔様!! カリの部分がマ○コの奥に引っかかって……浩輔様のオチン○ンなら、由紀、何度でも連続イキできちゃいます!! なんでっ、なんでこんなに上手なの!? 浩輔様のドスケベッ、性豪っ、この好色一代男っ!!」

「おいこら、ちょっと黙ってろ! 上の口は閉じてろよ、今は下の口に専念しろって」

 浩輔は、由紀の豊満なヒップにぴしゃりと平手打ちを叩き込んだ。

「くううっ、それいいっ!! もっと! もっとぶってください!! ぶってぶって!!」

「なんだよ、ぶってぶって姫かおまえは。……あっ、先輩、これは違うんです、近親○姦とかそういうんじゃなくて、単純に肉体だけの関係というか、何の感情もなく性器と性器だけが結合しているといいますか……つまり、中に発射したらそれまでという間柄であって、ただちょっと気持ちいいから連続イキで遊んでただけで……」

 弁解すればするほど泥沼にはまっていくので、浩輔は開き直ってさっさと射精することにした。どのみち、美里は立ったまま半ば失神している。騒ぎ出せば彼女もまた超能力で虜にするまでだ(外道)。

 一方、由紀の方は完全に限界に達しているらしかった。そういえば、さっさと中出ししてやらなければ淫乱になって狂い死にしてしまうという話だった。その惨事を避けるためにこんな真似をしているのだったが、由紀をからかってハメたおすのが面白いので、ついつい遊びすぎてしまった……ということに、浩輔もようやく気がついたのである。

「ああそうだ、中出ししなけりゃヤバいんだったなあ……」

「もうっ、なにをいまごろになって!! もうダメです、もう無理……わたし、理性が崩壊して消滅しちゃう……」

「待ってろ、いま出してやるから、もうちょい我慢しろよ」

 浩輔は由紀の巨尻を引き寄せると、フィニッシュを目指して腰を激しく打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「ひぎいいっ、すっすごいっ!! 出してっ、はやく中に、いっぱい発射してっ!!」

「おうっ、出すぞっ!! JCのキツキツ妹マ○コに……ううっ、あああっ、いっ、イクウッ!!」

「ああああああっ!! 浩輔様のっ!! 浩輔様の精子が、由紀の子宮にドピュッドピュッて……きいいっ、最高すぎますっ、これからも由紀の中だけに出してっ、浩輔様の精子もオチン○ンも、年上の女なんかに渡さないんだからっ!!」

「うわあああっ、なんだよこれっ、吸いつくっ!! 精子の最後の一滴まで搾り取ってるよっ、お子ちゃまのくせして何ていやらしいマ○コなんだっ!! やっぱりJCの巨尻とモリ○ンは最高だよっ!!」

 浩輔と由紀は、後背位でつながったまま何分間もブルブル、ビクビクと痙攣して、絶頂の余韻に浸っていた。

 ふと気がつくと、顔をこれ以上ないほど真っ赤にした美里先輩が、握りこぶしを震わせている。ここにきてようやく、パニックのフリーズから解けたらしい。

 美里が何かを叫ぼうとしたその瞬間である。

 浩輔の精子を受けて本来の能力を回復した由紀が、額に指を当てたかと思うと……眉間から得体の知れないビームがほとばしり出て美里の全身を包み込んだ。どさり、と美里はその場に倒れ込んだ。

「うわっ、すげえ、エメリウム光線かよ。ひょっとしてアイスラッガーもあるんじゃないか?」

「なんの話ですか? これは一切の記憶を消し去る特殊ビームです。宇宙エネルギーを大量に消費するので使いたくなかったんですけど、この際どうしようもありませんからね。今のでどこかの星の一つ二つは消滅しちゃったかもしれません」

「やることが乱暴だなあ……しかし、大丈夫なのか? おまえみたいなババアの中に射精したら、ショックで地球が爆発しちゃうなんてことは……」

「ババアって言うなっ!! あ、いえ、失礼しました。でもどうにか大丈夫みたいです。わたしがあまりにも可愛いので、結果的に本物のJCとやったのと同様の効果が得られたみたいですね。でも、これはあくまで暫定的な措置にすぎません。一刻も早く、正真正銘のJSに顔射しないと、この星の崩壊は避けられないでしょう」




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