ロリ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 夕刻を迎え、住宅街は静けさに包まれていた。

 智美は居間の大型テレビでゲームに熱中していた。両親は仕事で海外に行っているし、OLの姉はまだ帰宅していない。中○生の智美が宿題もせずにゲームにハマっていても、今のところ叱られる心配はないのだった。

 画面に集中するあまり、しばらくの間、他のことは何も目に入らなくなっていた。ふと気がつくと、覆いかぶさる人影が手元を暗くしている。姉が帰って来たのかと、何気なく振り返ってみて……智美は思わず息を呑んだ。

 そこにいたのは、背の高い男性だった。プロレスラーのような覆面をかぶっている。

「だれっ? だれなのっ!?」

 慌てて立ち上がろうとした智美を、男は後ろから羽交い絞めにした。少女が悲鳴を上げかけた瞬間、口の中に布切れのようなものが突っ込まれ、さらに猿ぐつわをかまされてしまった。もはや、助けを呼ぶことはできない。



 するりっ、と男の手が智美のTシャツをたくし上げた。まだブラの必要もない、成長がはじまる前の胸板が露わになった。

「おー、こいつは見事なちっぱいだなー。乳首はピンク色で、おまけに陥没しちゃってるじゃないか。これじゃ子供ができた時に困るだろう。特別サービスで大きくしてあげようねー」

 男は、智美の胸にポチッとついている申し訳程度の乳首を、いやらしい指使いでクネクネと刺激していった。少女にとって、オッパイは恥ずかしさの象徴であるとともに聖域である。顔を真っ赤にして抵抗する智美だったが、中○生の華奢な身体では男の力をはねのけることは不可能である。

「なんだよこれは、ちょっと触ったらすぐビンビンに勃起しちゃったじゃねーか。普段から相当いじりたおしてる証拠だよな。お子ちゃまのくせに毎日オナニーばかりやってるんだろう。週に何回やるんだ? 4回か、5回か?」

「むっ、むぐううっ、むおううううううっ!」

 智美は必死に首を横に振った。乳首をいじられ、エッチな質問をされて、耳の先まで真っ赤になっている。

「うん? どうしたんだ? そうかそうか、上のお口をふさがれたんで、下の口で主張したいんだな」

 姿勢を変えた男は、智美を畳の上に寝かせると、上から体重をかけてのしかかってきた。激しく勃起した乳首にレロレロと舌を這わせながら、その手は下の方に伸びてミニスカの中に忍び込んだ。少女にとって最後の砦である、純白の綿パンツに男の手がかけられた。

「むうううううっ、ひやっ、ひやああああっ!!」

「そうか、そんなに嬉しいのか。パンツを下ろされる瞬間ってのは、女にとっての最高の花道だからなー。中○生のガキのくせして、脱げやすいように自分からケツを持ち上げちゃってるじゃないか。こいつは生まれついての女の本能ってやつだな。さあーて、お子ちゃまのチョビ髭マ○コをじっくり観察させてもらおうか」



 智美は真っ赤な顔を左右に激しく振りながら、涙を流して抵抗したが、男の顔は容赦なく中○生のスッポンポンの股間に埋められていく。敏感な少女のお豆を男の鼻先がクネクネと刺激すると同時に、いやらしい舌が幼い膣口に侵入していった。智美の抵抗は次第に力を失い、喉の奥からはそれまでとは違うなまめかしい声が響きはじめた。

「おいおい、自分から大股開いておねだりかよ。それになんだよ、このマ○コは……たったこれだけの愛撫でヒクヒク痙攣してるじゃねえか。おまえ、JCのくせしてとんだヤリ○ンビッチらしいなあ。まあいいや、そろそろ、現役中○生の締めつけ具合を楽しませてもらうとするか」

「いっ、いやああああっ、やめてっ、それだけは……他のことならなんでもするから、それだけは許してえっ!!」

 ようやく猿ぐつわが外れた少女の口から、哀願の声が漏れた。

 男はこれ見よがしにチャックを下ろすと、巨大な大人のイチモツを智美の顔に突きつけながら言った。

「なんでもするんだな? よし、それじゃあまずは、そのかわいいお口で気持ちよくしてもらおうか」



 ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ……。

 丸出しのお尻を高く掲げた姿勢で、智美は男性自身を必死に頬張っている。その閉じられた両眼からは、涙の筋が滴り落ちていた。口や舌の動きが止まると、男の伸ばした手が智美の桃尻にぴしゃりと飛ぶ。

「いいぞ、だいぶ板についてきたようだな。一回口の中に出してから本番といこうぜ」

「もう……もう、許して……ああ、こんなことは、もういや……」

 玄関の開く音がして、姉の理恵子が帰って来たのは、ちょうどそのときだった。

「智美! あなた、また宿題もしないで……」

 と言葉をかけながら居間に入ってきた理恵子は、この異常な光景を見てはっと立ちすくんだ。

「おー、なんだよ、カワイコちゃん(死語)がもう一匹いたのか。おっと、動くなよ。ちょっとでも変な真似をしたら、妹の首をへし折るからな。さあて、ムチムチのお姉ちゃんにも服を脱いでもらいましょうか」



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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第9回



 ありえないものを目にした瞬間、人間は言葉を失って固まってしまうものである。

 このときの美里先輩がまさにそれだった。目の前では、自分のベッドの上で男女が激しく交合している。白い巨尻を高く掲げた由紀が、涙とヨダレを垂れ流しながらだらしなく歓喜の逝き顔をさらしていて、その兄であるはずの浩輔もまた、下半身スッポンポンの状態でガニ股になり、変な角度で男性自身を出し入れしていた。

 ベッドの上は男女のあらゆる液体でグショグショの洪水というありさま。小一時間におよぶ大暴れのために、部屋の中はとっちらかって荒れ放題だった。

 微妙な腰の動きを休めることなく、巨大なイチモツを妹のマ○コに抜き差ししながら、浩輔はごまかし笑いを浮かべた。

「美里先輩、あの、これはなんでもないんです。すぐすみますから、どうか気にしないで……」

「ああーっ、いい!! いいですよーっ、浩輔様!! カリの部分がマ○コの奥に引っかかって……浩輔様のオチン○ンなら、由紀、何度でも連続イキできちゃいます!! なんでっ、なんでこんなに上手なの!? 浩輔様のドスケベッ、性豪っ、この好色一代男っ!!」

「おいこら、ちょっと黙ってろ! 上の口は閉じてろよ、今は下の口に専念しろって」

 浩輔は、由紀の豊満なヒップにぴしゃりと平手打ちを叩き込んだ。

「くううっ、それいいっ!! もっと! もっとぶってください!! ぶってぶって!!」

「なんだよ、ぶってぶって姫かおまえは。……あっ、先輩、これは違うんです、近親○姦とかそういうんじゃなくて、単純に肉体だけの関係というか、何の感情もなく性器と性器だけが結合しているといいますか……つまり、中に発射したらそれまでという間柄であって、ただちょっと気持ちいいから連続イキで遊んでただけで……」

 弁解すればするほど泥沼にはまっていくので、浩輔は開き直ってさっさと射精することにした。どのみち、美里は立ったまま半ば失神している。騒ぎ出せば彼女もまた超能力で虜にするまでだ(外道)。

 一方、由紀の方は完全に限界に達しているらしかった。そういえば、さっさと中出ししてやらなければ淫乱になって狂い死にしてしまうという話だった。その惨事を避けるためにこんな真似をしているのだったが、由紀をからかってハメたおすのが面白いので、ついつい遊びすぎてしまった……ということに、浩輔もようやく気がついたのである。

「ああそうだ、中出ししなけりゃヤバいんだったなあ……」

「もうっ、なにをいまごろになって!! もうダメです、もう無理……わたし、理性が崩壊して消滅しちゃう……」

「待ってろ、いま出してやるから、もうちょい我慢しろよ」

 浩輔は由紀の巨尻を引き寄せると、フィニッシュを目指して腰を激しく打ちつけた。

 ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ!!

「ひぎいいっ、すっすごいっ!! 出してっ、はやく中に、いっぱい発射してっ!!」

「おうっ、出すぞっ!! JCのキツキツ妹マ○コに……ううっ、あああっ、いっ、イクウッ!!」

「ああああああっ!! 浩輔様のっ!! 浩輔様の精子が、由紀の子宮にドピュッドピュッて……きいいっ、最高すぎますっ、これからも由紀の中だけに出してっ、浩輔様の精子もオチン○ンも、年上の女なんかに渡さないんだからっ!!」

「うわあああっ、なんだよこれっ、吸いつくっ!! 精子の最後の一滴まで搾り取ってるよっ、お子ちゃまのくせして何ていやらしいマ○コなんだっ!! やっぱりJCの巨尻とモリ○ンは最高だよっ!!」

 浩輔と由紀は、後背位でつながったまま何分間もブルブル、ビクビクと痙攣して、絶頂の余韻に浸っていた。

 ふと気がつくと、顔をこれ以上ないほど真っ赤にした美里先輩が、握りこぶしを震わせている。ここにきてようやく、パニックのフリーズから解けたらしい。

 美里が何かを叫ぼうとしたその瞬間である。

 浩輔の精子を受けて本来の能力を回復した由紀が、額に指を当てたかと思うと……眉間から得体の知れないビームがほとばしり出て美里の全身を包み込んだ。どさり、と美里はその場に倒れ込んだ。

「うわっ、すげえ、エメリウム光線かよ。ひょっとしてアイスラッガーもあるんじゃないか?」

「なんの話ですか? これは一切の記憶を消し去る特殊ビームです。宇宙エネルギーを大量に消費するので使いたくなかったんですけど、この際どうしようもありませんからね。今のでどこかの星の一つ二つは消滅しちゃったかもしれません」

「やることが乱暴だなあ……しかし、大丈夫なのか? おまえみたいなババアの中に射精したら、ショックで地球が爆発しちゃうなんてことは……」

「ババアって言うなっ!! あ、いえ、失礼しました。でもどうにか大丈夫みたいです。わたしがあまりにも可愛いので、結果的に本物のJCとやったのと同様の効果が得られたみたいですね。でも、これはあくまで暫定的な措置にすぎません。一刻も早く、正真正銘のJSに顔射しないと、この星の崩壊は避けられないでしょう」




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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第8回



 浩輔の巨大な男性自身が、子○もマ○コの奥深くまで侵入した。

「むうっ、むぎゅうふうううううっ!!」

 訳の分からない声を上げながら、由紀は浩輔にしがみつくと、唇を重ねて懸命に舌をねじ込んできた。設定上ではあるものの、兄と妹の関係にある男女の舌と舌が、軟体動物のようにいやらしくからみ合い、唾液を交換しあった。高○生と中○生の兄妹による、きわめてけしからん結合である。

 由紀は絶頂感と精子を求めて、その豊満な尻を上下に振ろうと試みた。しかし、浩輔の両手が下から由紀の腰をガッチリと拘束しているので、結合したまま身動きすることができない。

「ああーっ、アウーーッ!! どうしてっ、どうしてええっ!!」

「どうした? イキたいのか? そんなに天に昇りたいのか? お子ちゃまのくせしてすっかり快楽の虜なんだね」

「イキたいのっ、早く、精子をぶちまけてもらわないと……由紀、気が狂っちゃうのっ!!」

「狂っちゃうもなにも、おまえはもともとイカれてるじゃないか、この淫乱のエロ娘がっ! ほらよっ、思う存分感じさせてやるから、ありがたく思うんだな!」

 もちろん、浩輔はこういう性格ではないのだが、AVやエロゲーの影響で今やノリノリの鬼畜キャラになりきっている。急に両手による拘束を解くと、由紀の肉づきのいい下半身を高速ピストンで突き上げはじめた。

「ひっ、ひいいいいいっ!! すごいっ、すごすぎるーーーーっ!! お兄ちゃんのたくましいオチン○ンが、由紀の中で暴れまわってるっ!! これがっ、これがほしかったのっ!! いくっ、いくっ、イグイグイグーーーっ!!」

「おっ、イクのか、生意気に昇天しそうなのか? じゃあ抜いちゃおうっと」

「ひあああっ、なっなぜっ!! ひどいっ、ひどいわっ、鬼っ、悪魔っ、けだもの!!」

「おー、こりゃまたひどい言われようだな……ところがどっこい、抜くと見せかけてっと」

 ズドンッ!! 勢いをつけてガンガンと子宮を直撃すると、由紀はだらしなくヨダレをたらし、白目をむいて痙攣しながら強烈な絶頂に達した。

「さてと、一回達したところで、次は駅弁でお楽しみといくか」

「あっ、待って……いや、いやです!! そんな格好は、はっ、恥ずかしいです!!」

 エクスタシーに達すると理性が戻ってくるとみえて、由紀は真っ赤になっていやいやをするように顔を振った。この仕草、ルックス、体型、全てが浩輔の好みに合わせて作られているようだ。そんなぷにぷにJCに萌え狂った浩輔は、いやがる由紀を抱え上げると、駅弁の体勢でイチモツを挿入した。

「つるぺたのペチャパイのくせしやがって、ケツだけは育ちまくってるなー。まるで熟女じゃねーか。そういや、おまえは生まれてから何百年も経ってるんだろう。JCみたいに作り込んでるけど、正体はきんさん・ぎんさんみたいなババアなんだろうな」

「ちっ、ちがいます!! わたしは業界では最年少で、ピチピチギャルって言われてるんだからっ」

 ピチピチギャルという表現が既にオバさん入ってるんだが……と思いながら、浩輔は由紀の巨尻を抱えて無茶苦茶に突きまくった。由紀は駅弁で二度、立ちバックで三度昇天して、次に犬のような無様な姿勢で恥ずかしい肛門を晒した。

 美里先輩のベッドはいろいろな液体でビショビショに濡れて、言い訳もできないほどひどいあいりさまだったが、快楽追求に夢中になったバカ兄妹(?)には、もはやそんなことは関係なかった。

「なんだこれは。前の方はチョボチョボなのに、ケツ毛はいい具合に生えてるじゃないか。アヌスがヒクヒクしてるぞ、そうか、こっちにも入れてほしかったんだね。妹にそれほどおねだりされては、兄としてほっとくわけにもいかないなあ」

「い、いいかげんなことを言わないで!! そっちは……お尻はダメなんです!! ああっ、そんなところを舐めないで!! お願いですから、早くオ××コに浩輔様の精子を放出してくださいっ。ああ、くうっ、もう時間があっ!!」

「そういや、もう一時間くらい経っちゃってるなあ。おまえをからかうのが面白いから、つい調子に乗ってしまったが……あんまり遊んでると美里先輩が帰ってきちゃうぞ。ここらでそろそろフィニッシュといくか……」

 高く掲げられた由紀の豊満な尻を抱え、浩輔がガニ股でググッと腰を落とし込んだその瞬間。

「ごめんねー浩輔君。いまお茶入れるから……」

 ガチャリ、とドアが開いて、輝くような笑顔をたたえた美里先輩が入ってきた。



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長編小説 神様は守備範囲が広すぎます! 第7回



 由紀のちびっこボディーを背負ったまま、浩輔は必死に住宅街を走っていった。

 みぞおちに一撃食らってぐったりしていた由紀だが、次第に元気を取り戻して浩輔の首を絞めたり、頭を殴ったりして大騒ぎ。幸いなことに口にはハンカチが詰め込まれたままで、言葉を発することはできなかった。

 もしも自由に喋れたならば、オ××コだのオチン○ンだのと大声でわめきたてて、通報されてしまうことは間違いなかった。

 由紀の両脚が浩輔の胴体をがっちりと締め上げている。股間から染み出してきた少女の愛液が、浩輔の背中をぐっしょりと濡らしていた。もちろん、そんなことにかまっている場合ではなく、一刻も早く家までたどりつかねばならない。

 ときどきすれ違う近所の人たちが不思議そうに振り返った。だが浩輔と由紀は仲良し兄妹としてつとに知られている。今日も二人でふざけ合っているのだろうと、誰一人として気に留めることはなかった。

「浩輔君、浩輔君じゃない……なにしてるの?」

 とある家の前で、浩輔を呼び止める声があった。振り返ると、同じ学園に通っている松野美里先輩が、家から出てくるところだった。

「うわっ、まずい……じゃない、こんにちは、美里先輩! そ、そういえば、ここは先輩の家でしたね」

「そういえばって……うちに来てくれたんじゃなかったの?」

「い、いえ、もちろん、先輩の家に行こうとして……でも、そのあの、ちょっと妹が……」

 などとあたふたと言葉を並べている間にも、由紀は浩輔の背中でじたばたともがいている。

「あなたたち、ほんと仲がいいのねー。兄妹なのにいつもべったりくっついちゃって……なんだか妬けちゃうなあ」

「な、なに言ってるんですか、こいつがふざけて甘えてるだけで、別に仲がいいとか、そんな……僕たちはごく普通の兄妹でして、兄妹は他人のはじまりってくらいで、つまりは他人の関係ってやつで……」

 自分でも何を言っているのかよく分からなくなってきた。とにかく、早くこの場を立ち去らなくては、事態がどんどん混乱してしまう。

「でも聞いた話だと、あなたたち、兄妹と言っても血はつながってないんでしょ」

「えっ? そ、そういう設定なんですか? あ、いえ、こっちの話です。とっとにかく、先輩の家に遊びに行こうと思ったんですけど、由紀のやつが急に気分が悪くなったんで、家に帰ることにしたんです。だから、今日はこれで失礼しますっ」

「ちょっと待って。具合が悪いんだったら、うちで休んでいきなさいよ。そんなに乱暴に動かしてはよくないわ。さあ、なに遠慮してんのよ、わたしのベッドを貸してあげるから、早く中に入って!」

 浩輔は由紀を背負ったまま、美里の部屋に引っ張り込まれてしまった。こうなったらもう仕方がない。美里先輩のベッドに由紀を寝かすと、どたばたと際限なく跳ねて暴れる少女の身体を強引に押さえつける。まるで「エクソシスト」の一シーンだ。

「ちょっと、由紀ちゃんの様子が変なんだけど……本当に大丈夫なの?」

「だ、大丈夫です。こいつ、先輩の家に来るといつもふざけるんですよ。その、多分、先輩に嫉妬してるんでしょう」

「ま、まあ……やだっ、浩輔君ったら」

 美里は赤くなった。浩輔と美里は相思相愛の仲だが、正式に付き合っているわけでもなければ、告白したわけでもない。ときどき、人目を忍んで手をつなぐのが精一杯だった。発展するのはこれからという間柄である。

 そのため、今のところ美里は、浩輔にとって重要なズリネタの一人なのだった。年上の女性をオカズにすることが危機の原因だとするならば、彼女もまた元凶のひとつということになるのだが……。

「浩輔君、わたし、ピアノのレッスンに行くところだったの。一時間くらいで切り上げて帰ってくるから、それまでゆっくりしててね」

 そう言い残して、美里はそそくさと家を出て行った。

 他の家族は外出していて不在である。つまり家の中には浩輔と由紀のふたりだけ。これは願ってもないチャンス到来と言うべきだろう。さっさと由紀に中出しして、この騒ぎに終止符を打たねばならない。

 浩輔は由紀のスカートをまくり上げると、ぐしょぐしょになった白パンツを一気に剥ぎ取った。そして、自分もジーパンとブリーフを脱ぎ去り、由紀の両脚を押し開いて、まだ生え揃っていない子○もマ○コに亀頭をあてがった。

 もちろん浩輔は童貞なのだが、いまやセックスの超人と化しているのでやり方に戸惑うこともない。

「でもなあ……いくら設定上とはいえ、最初の相手が妹というのはどうなんだろ? これも近親○姦ってことになるのかな? JSじゃないけどJCに中出しするのは世界にとってプラスになるんだろうけど……いや待てよ、こいつは宇宙生命体って話だから、生まれてから何百年とか何千年とか経ってる可能性もあるな、そんな婆さんとやっちゃったら、下手したら即座に地球滅亡ってことに……」

 妙に頭が切れるだけに、いろいろ考えてしまうのが浩輔の悪い癖だった。

 余計なことをぶつぶつ呟いているうちに、ようやく口からハンカチを取り去った由紀が、

「オチン○ン! お兄ちゃんの巨大なオチン○ン! 由紀のマ○コに!! 精子を、精子をちょうだい!!」

 と大声でわめきながら、逆に浩輔の上にのしかかってきた。その弾みで、騎乗位の体勢でいきなりズボッと挿入!! 祝・童貞喪失。などとのん気なことを言っている場合ではない。



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 カーテンの引かれた教室の中は、いつになくざわついていた。

 いつもなら昼休みの時間ぎりぎりまでボール遊びをしている男子たちも、そそくさと戻ってきて席についている。5時間目は保健体育の時間。それも、月に一度の性教育の授業なのだ。

 小○6年生にとって興味深々なのは当然なのだが、生徒たちが特に浮き立っているのには理由があった。文○科○省の方針転換によって、今年から性教育の中身が大きく変化したのである。

 ガラッと引き戸が開いて、担任の宮田先生が入ってきた。まだ若い男性教諭だ。新しい性教育授業に戸惑う現場にあっては、いち早く成果を上げている先生として注目されている。他のクラスの先生たちも、宮田のやり方を手本にしているようだ。

「よーし、それじゃあ授業始めるぞー。保健委員の佐藤、前に出ろ」

「えー、やだなあ……」

 と言いながら、麻美は席を立って前に進み出た。顔はすでに真っ赤になっている。口ではいやだと言いながらも、かわいい顔には半笑いの表情が浮かんでいて、まんざらでもないことが見てとれた。

 なにしろ、最近では保健委員といえば学園アイドルの代名詞である。そして、性教育の時間は保健委員が最も脚光を浴びる瞬間、つまりJSにとっての檜舞台なのだ。

 いまや、小○校女子にとっては保健委員に選ばれることが最大の目標だった。その地位をめぐって、水面下で親同士の激しい駆け引きがあるとか、ないとか……。

「ほら、佐藤、みんなが待ってるぞ。早く準備しろよ」

「んもー、恥ずかしいよお、誰か代わってくれないかなー」

 美少女顔をぷっと膨らませて、麻美は心にもないことを言った。こういう態度が、保健委員になれなかった女子たちの反感を買うのだが、麻美は気にしていなかった。実質上、このクラスの美少女NO.1に選ばれたというプライドが、照れ笑いの中にはっきり浮かんでいる。

 麻美はミニスカートのホックを外した。床の上にスカートがぱさりと落ちる。さらに、グンパンのゴムに手をかけると、ためらいもなくそれを引き下げた。



 近年の絶望的な少子化に歯止めをかけるため、20××年、画期的な性教育授業がはじまった。

 実物の性器を教材にして、より実践的な性教育を施すことになったのだ。その生きた教材となるのが、保健委員の役目だった。

 教卓の上に座った麻美は、M字に脚を開いて級友たちにアソコを見せている。

「みんな、オナニーは知ってるな。このクリト○スを指でいじって気持ちよくなることだ。佐藤、おまえのクリト○スはずいぶん変形してるけど、オナニーのやりすぎじゃないのか? 週に何回やってるんだ?」

 宮田先生は、麻美の一番敏感な突起を指先で愛撫しながら言った。

「やだあ、もう、先生……わたし、そんなのしたことないよー」

 他の女子たちの間から、クスクスと忍び笑いが漏れた。麻美の言葉が真っ赤な嘘なのは明らかだった。男子に比べて早熟な女子は、かなりの数の生徒がオナニーを経験している。一方、男子たちは息を呑んで、食い入るように麻美の股間を凝視していた。

「よーし、これで性器の構造は分かったな。それじゃあ実際に触ってみようか。みんな、下を脱ぎなさい」

 宮田の言葉に、生徒たちはガタガタと立ち上がった。笑いの混じったざわざわという声が上がる。男子はズボンを、女子はスカートを脱ぎ去った。そして、全員がパンツを引き下ろす。小○6年生のクラス一同が、一人残らず下半身スッポンポンになるという、驚愕の光景が出現した。

 といっても、これは授業として普通に行われていることなので、疑問をさしはさむ者はいないのだ。

「みんなちゃんと手は洗ってるな? じゃあお互いに触ってみよう。痛くないようにそーっとだぞ!」

 あらかじめ、席順は男女が隣り合わせでペアになるように決められている。下半身まる出しで改めて席に着いた生徒たちは、おずおずと隣の生徒の股間に手を伸ばした。つまり、男子は女子の、女子は男子のアソコに実際に触れ、男女の違いを感覚的に確認するとともに、愛撫の仕方も学ぼうというのである。



 この実践的授業も、終わりに近づいていた。

 教室の中はおおむね笑いと歓声に包まれている。だが、何人かの早熟な女子は、笑い声とはいささか種類の違う荒い息づかいを見せていた。彼女たちは、普段から登り棒やオナニーでアソコが開発されていたようだ。

 男子の大半はまだ精通を経験してないし、先が剥けてもいなかった。だが、さすがに小○6年生だから、ほとんど全員がこれ以上ないほどビンビンに勃起している。授業も終わりかけた頃、教室のそこここで「ううっ」「ああーん」という声が上がり、何人かが女子の手の中に初めての精液をぶちまけていた。

 そして、これは誰も気がついていないことだが……。

 教卓の陰にしゃがみ込んだ保健委員の麻美は、宮田先生の巨大なイチモツを懸命に舌で愛撫していた。

「おら、どうした。今度は喉の奥までくわえてみろよ」

「せ、先生……無理だよー、こんな大きいの、麻美のお口の中に入らないよー。あ、顎が外れちゃう……」

「いやならいいんだぞ。二学期からは夏希に保健委員をやってもらうからな」

「そんな……ちゃんとするから、言うとおりにするから、だから、先生……」

 麻美は涙目になって哀願した。夏希はクラスのアイドルの座を争っているライバルだ。保健委員、つまりクラスの女王の座から滑り落ちるのは、これ以上ない屈辱だった。そんなことになったら、立場を失った麻美は夏希一派からいじめを受けるだろう。

 麻美は必死に口を開いて、宮田の凶悪な男性自身をくわえ込んだ。だが小○生の小さい口では、かろうじて亀頭を収めるので精一杯だ。

「ほら、もっと舌を使うんだよ。裏筋をこねくり回すんだ。いいぞ、調子が出てきたじゃないか。おまえは最高の保健委員だよ。放課後にはもっといいことを教えてやるからな」

「むむっ、むうううううっ!!」

 嬉しさと苦しさで唸り声を上げた麻美のおかっぱの黒髪を掴むと、宮田は少女の口の中に大量の精を解き放った。



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