ロリ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後、校庭では生徒たちが元気にドッジボールやゴムとびに興じている。

 カタカタとランドセルを揺らして、亜矢は小走りに正門を出た。門によりかかるように、瑤子が待っていた。ふたりは低学年の頃からの親友同士で、○年生になって違うクラスになったものの、相変わらず仲がいい。

「どうだった? わたしの言ったとおりにやったらうまくできたでしょ」

「ううん、だめみたい。やり方がわかんなくて……わたし、才能ないのかなあ」

 瑤子はしょんぼりと歩き出しながらいった。彼女は優等生で、亜矢はどちらかといえば運動が得意なお転婆タイプだ。勉強の話ならば立場が逆になるのだが、この場合の話題はオナニーだった。瑤子は亜矢にオナニーを教えられ、机の角や登り棒である程度の快感を得るようになったものの、お豆をいじる本当のオナニーはどうしてもうまくいかないのだった。

「アソコ触るときにさー、緊張するからダメなんだよ。エッチな気分にならなくちゃねー。ほら、瑤子のママが箪笥に隠してたエロ本あったじゃない、あれ眺めてたらムラムラしてきて、自然にアソコをいじりたくなるんじゃないの」

「あー、あれダメだよ。こっそり見てることがバレちゃったみたいで、ママが全部捨てちゃったの」

「しょうがないなあ、じゃあ他のエロ本をゲットするしかないよねー。瑤子が見たいっていうんなら、わたし協力するよ」

「そりゃ見たいけど……でもどうするの? ときどき橋の下に落ちてるって男子が騒いでるけど、あんなのバッチイよ。今から拾いに行く? でも隠し場所に困っちゃうよねー。犬小屋の奥にでも突っ込んどこうか」

「そんなバッチイの拾わなくても、うちのお兄ちゃんドスケベだから、いくらでも持ってるよ。エロ本もDVDも、変なゲームだってあるんだから! 兄貴が大学から帰ってきちゃうと面倒だから、さっさと突撃して見ちゃおうよ!」

 亜矢はいつもの元気を発揮して、渋る瑤子の手を引っぱって、自宅への道を走り出した。



 亜矢と瑤子は、忍び足で俊夫の部屋に入っていった。

 夕刻のこの時間には俊夫はまだ大学だし、家には誰もいないのだから、忍び足になる必要はないのだが……JSふたりがこっそり大学生の部屋に忍び込み、エロ本を盗み見てオナニーしようというのだから、これは強い罪悪感にとらわれても仕方のないことだった。

 そして、このドキドキ感が強烈なオナニーの快感を呼ぶということを、亜矢は経験から知っていたのである。

 実際のところ、俊夫は亜矢の兄ではなくて、いとこだった。実家が地方にあるので、亜矢の家に間借りして大学に通っているのだ。だが本当の兄妹以上に仲がよくて、亜矢はいつもかわいがられ、甘やかされていた。だから部屋の中の勝手は知りぬいている。さっそくお気に入りのエロ本をベッドの下から取り出すと、お勧めのページを開いて瑤子の腕を引っぱった。

「ほら、見てごらんよ、これ凄いでしょ! 女の人が男の人のオチン○ンを口にくわえてるんだよ。わたしたちも大人になったら、旦那さんに毎日こんなことしてあげるんだよね」

「う、嘘よ……男の人の……を口でなんて……これ肝心なとこ見えないし、ほんとにはくわえてないんじゃないの」

「ほんとにくわえてるよー。この前、パパとママも同じことやってたもん。あ、そうだ、パソコンの中にさー、全部バッチリ写っちゃってるのがあるんだよ、あれ見たら瑤子でも絶対オナニーしたくなっちゃうね! でもわたし、パソコンできないから……エロいDVDでも見ようか、お股のところがモヤモヤってなってるけど、女の人がいじめられてアンアン泣くところが面白いんだよ!」

 亜矢は書棚の奥に隠してあったDVDを次々に取り出して、瑤子に手渡した。俊夫の趣味なのか、多くのタイトルがSMものかスカトロものである。そのパッケージは、このような商品を初めて目にする瑤子を仰天させるのに十分だった。

「こ、こんなの、犯罪じゃない。女の人を縛って、みんなでいじめて泣かすなんて……こんなことして逮捕されないのかなあ」

「相変わらずズレてるねー、瑤子は。男の人にいじめられると、めっちゃ気持ちいいんだよ。これみんな、気持ちよすぎて泣いてるんだからね!」

「そ、そうなんだ……でもさ、でもさ、オシ○コとかウ○チとかしちゃうのは、いくらなんでも……」



 ふたりが夢中で大騒ぎしていると、当然ながら時間が矢のように過ぎ去り、俊夫が大学から帰ってきてしまった。

「こらー、おまえたち! 人の部屋に勝手に入って何やってるんだ。あーあ、隠してたもの全部引っぱり出して、とっちらかしやがって……夜店じゃあるまいし、こんなにDVD並べてどうするんだよ」

「ごめんなさい、お兄ちゃん! 全部亜矢が悪いんです! 反省してますから、もうしませんから、だから、亜矢のお尻にいっぱいお仕置きしてください!」

 亜矢はいきなり立ち上がると、ミニスカの中に手を突っ込んで白パンツを一気に引き下ろした。パンツ半脱ぎの状態でスカートをまくり上げ、四つんばいになるや俊夫に向かってプリケツを突き出したのである。

 あまりのことに、瑤子はショックを受けて固まってしまった。

「本当に悪い子だな、亜矢は。今日はもう容赦しないからな」

 ようやくお肉のつきはじめた○年生の引き締まったお尻に、俊夫の平手打ちが飛んだ。ビシッ、ビシッ、と強烈なビンタが少女の尻に叩き込まれ、真っ赤な手のあとが無数についていく。

「ああああーーっ、いいっ、それいいっ!! お兄ちゃん、悪い子の亜矢をもっとぶって! もっといっぱいいじめて! ああーん、ぶってぶってーっ!! きっ、ギモヂいいーーーーっ!!」

 亜矢はそう叫ぶと、右手を股間に伸ばして、二枚貝とクリト○スを激しくこねくり回しはじめた。小○生の四つんばいオナニーだ。ものの一分もしないうちに幼いオルガス○スに達した亜矢は、訳の分からない声を上げながらブルブルッと尻を震わせた。



 恍惚の表情ですすり泣いている亜矢を見て、瑤子はようやくわれに返った。

「オナニーって、こんなふうにやるんだ……亜矢がここまでエッチな女の子だったなんて」

「ケツをぶったたかれて気持ちよくなるなんて、小○生のレベルじゃないよなー。こいつ、オナニーのしすぎでマ○コがバカになってるんだよ。こんなのは亜矢くらいの達人じゃないと無理だからね、瑤子ちゃんは、まずはしっかりお豆さんを開発することだ。ほら、パンツの上からアソコを触ってごらんよ。パンツ履いてたら恥ずかしくないだろ」

 実は十分恥ずかしいはずなのだが、亜矢の無様な姿を見た後では、完全に感覚が麻痺してしまっている。瑤子はおずおずとスカートを引き上げると、小さな手で股間をゆっくりとさすりはじめた。エッチな本やDVDパッケージ、さらに亜矢の無茶苦茶な逝きっぷりを見たために、興奮で充血したクリト○スが、いつもと違う快感をもたらしていった。

 背中がゾクゾクする感覚に、思わずああーっと声を上げてのけぞる。

 ふと違和感を感じて目を開けると、俊夫が瑤子のパンツに手をかけて、ゆっくり引き下ろそうとしているではないか。

「いっ、いやああっ、だめっ、パンツは……パンツはだめええっ! あああっ、はっ、恥ずかしいよう! 見ないで、アソコだけは見ないで!」

「またまたー、瑤子ったら、そういう甘ったれたこと言ってるからオナニーもできないんだよー。お兄ちゃん、こんなお嬢様はスパルタ式で一気にいっちゃおうよ!」

 いつの間にか復活した亜矢が、瑤子の上半身に回って両手をがっちり固定している。俊夫は瑤子の大股を開かせると、電マのスイッチを入れて、少女の無垢なツルツルマ○コにぐいっと押しつけた。文字通りの、リアル電気アンマだ。

「なにっ、なにっ、なにこれっ、あっ、あはははははっ、ひいっ、ひやあああっ、ひゃめっ、ひゃめーーーっ!!」

 登り棒感覚しか知らなかった○年生の股間が、一足飛びに女の絶頂を知って激しく痙攣した。少女の括約筋は制御を失って、オナラの音に続いて黄金色の液体がプシャーッと噴出する。それは、瑤子が蟻地獄のような快感の世界に足を踏み入れる、記念すべき最初の体験だった。



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ちょっとベッ○ーに似てると思うんだけどね(笑)

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タグ : ロリ オナニー


 健治が部屋に入ってくると、優子は畳の上に慌てたように座りなおした。

 おかっぱの黒髪は乱れているし、白いグン○ンが露わになっていて、その中にスカートの裾がはさまっている。たったいま、慌ててパンツを履いたことは、誰の目にも明らかだった。

「ママなら買い物に行ってるよ。わ、わたし、宿題やらなくちゃ」

「ふーん、おまえ、またオナニーしてたのか。いくらなんでもやりすぎだぞ、週に二十回くらいオナってるんじゃないのか?」

「そんなにしてないよー。だいたい、エッチ星人のお兄ちゃんに言われたくないね!」

 優子はかわいい顔をぷっと膨らませた。彼女は○学○年生で、来年は中○生なのだが、とてもそんな高学年には見えない。成長前のつるぺた体型がすばらしく、無駄肉がなくて全身引き締まっている。健治は熟女好きであると同時にロリ娘にも目がないので、優子の少女ボディーは暇つぶしに最適のおもちゃだった。

「どうやらその顔じゃ、オナニーで満足できないみたいだな。たまにはアソコをレロレロしてやろうか。おまえ、お豆を舐められるとオシ○コ漏らして悦ぶド変態JSだからなー」

「それもいいけど……アレしてもらうと、ますますオナニー中毒になっちゃうんだよー。もうエロいこと以外何も考えられなくってさ、授業中もボーッとしちゃって、先生に怒られて最悪だよ。だいたいね、このごろママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。やり出すと何時間でもママの声が聞こえてくるし、家はギシギシ揺れるし、気になってゲームもできないんだからねっ」



 健治は近所に住む大学生で、建前上は優子の家庭教師だった。しかしその実態は、優子の母親・美里のセフレである。

 美里はまだ三十を過ぎたばかりの若さだが、夫の急死で未亡人になってしまった。そこへタイミングよく家庭教師としてやってきたのが健治だった。おとなしいタイプの熟女が大好物の健治は、美里の欲求不満につけこんで貞操を奪い、自慢の巨根とテクニックを駆使して、まだほとんど未開発だった美里に女の悦びを教え込んだのである。

 壁一枚を隔てた部屋で、健治と美里が毎日のようにガンガンやりまくるのだから、オナニーを覚えたばかりの優子にしてみればたまったものではなかった。妄想がさらに妄想を呼んで、優子は際限のないエンドレスのオナニー地獄にはまっていた。

「なるほど、おまえがドスケベなのは前から知ってたけど、まさかママの喘ぎ声をオカズにマン○リしてるとはなー。ひょっとしたら日本一の変態JSかも知れないな。それで、どうしたいんだ? 声だけじゃ満足できなくなったから、実際にママがセックスしてるところを覗き見したくなったのか。ママの本番をオカズをオナニーとは、さすがにマニアックだなあ」

「い、いくらわたしがエッチでも、そこまで変態じゃないよー。でもさー、ちらっと見えるなら見てもいいなー、なんちゃって」

「それならいい手があるぞ。俺とママが風呂に入ってる間に、こっそりクローゼットに隠れてろよ」

 健治はとんでもないことを言い出した。

 美里と健治は一緒にお風呂に入り、前戯やシックスナインでさんざんいちゃついてから、部屋に戻ってベッドでじっくり挿入するのがいつもの手順になっている。クローゼットはベッドのすぐ横にあるから、ふたりの性行為を観察するにはもってこいだ。

「そんな無茶なこと、できるわけないじゃない! お兄ちゃん、わたしを何だと思ってんの?」



 もうそろそろだ。

 暗いクローゼットの中で、優子はごくりと唾を飲み込んだ。ママのエッチをこっそり覗き見る……そんな馬鹿な真似ができるものか、と話を聞いたときには思ったのだが、頭の中はいやらしい妄想でいっぱいになってしまった。こうなると、宿題もゲームも全く手につかず、オナニーしようにも感覚が麻痺して、とても満足な快感は得られそうにない。

 優子は、ふたりがお風呂に入る音を聞くと、ハアハアと荒い息を吐きながら、足音を殺して寝室に忍び込んでいた。

 やがて、健治と美里が浴室から戻ってきた。

 美里は裸の身体にバスタオルを巻いた格好。健治は腰の部分をタオルで隠しただけで、股間が異常に盛り上がっている。風呂場でさんざん破廉恥な真似をしてきたとみえて、両者ともに汗にまみれて鼻息が荒い。ベッドまで待ちきれないのか、美里は健治に抱きついて猛然と唇を重ねた。舌と舌がネチョネチョと絡まりあう、大人のキス。小○生の優子が生まれて初めて目にする、軟体動物同士の戦いのようなベロチューだ。

 すぐにふたりの身体からタオルがずり落ち、美里の手が巨大な男性自身の先を弄びはじめた。

「もう我慢できないの、くださいっ、早くペ○スをください! たくましいオチン○ンを、美里のいやらしい黒マ○コにぶちこんでください! お願いよっ、犯して! わたしをメチャクチャに犯して!」

「ちょっと、そんな大声出したら、優子ちゃんに聞こえちゃいますよ」

「大丈夫よ、あの子はまだ子供だし、いつもゲームに夢中だから何も聞こえないわ。だから、はやくっ、はやく合体してください! わたしのスケベなマ○穴に精子をドピュドピュッっていっぱい注ぎ込んでください!」

 暗い空間で、優子は激しいショックを受けていた。普段から教育には厳しく、エッチなシーンの出てくるドラマを見ているだけで烈火のごとく怒るママが、こんないやらしいことを口にするなんて……。もはやわけもわからず、頭を殴られたような思いとともに、優子はふらふらとスカートとパンツを引き下ろし、自分の股間をいじりはじめていた。



「もういいぞ、出てこいよ」

 健治はクローゼットの中の優子に声をかけた。さまざまな体位で美里を弄び、突きまくった末に背面座位で結合部を見せつける、このタイミングを見はからっていたのだ。

 クローゼットが開いて、下半身丸出しの優子がふらふらと出てきた。オナニーのやりすぎで放心状態になっている。

「ゆっ、優子、どうしてっ! ……いやっ、いやああっ、見ないで、ママのこんな姿を見ないで! 部屋から出て行ってっ!」

「まあまあ、これも大事な性教育ですよ。男と女が合体したところを、しっかり見せてあげましょうよ。さあ優子クン、ママのエッチなお豆さんをレロレロして、気持ちよくしてあげなさい」

 優子は愛液でグチョグチョになった男女の結合部に顔を近づけると、母親のクリト○スをチロチロと舐めはじめた。

「やめてっ、やめてええっ、はっ恥ずかしい!! こんなところを、娘に見られるなんてっ! ああっ、だめっ、だめええっ、そこ、だめなのっ!! すぐにイキそうになっちゃうの!!」

「うわー、すげえなあ。小○生の娘にお豆を舐められて痙攣する母親って、ちょっと見られないシチュエーションだよね。よーし、優子、今度はお兄ちゃんのお尻の穴を舐めてくれないか」

 健治がバックの体勢に移行すると、優子は男性の筋肉質なヒップに顔を埋め、菊門に舌を伸ばした。指で自分のマ○コをクチュクチュといじりながら、舌先を懸命に男の肛門にねじ込んでくる。

「くうっ、JSのやわらかい舌が、俺のアヌスを……年増とロリを同時に味わえるなんて、さっ、最高だ!!」

「あっ、あああっ、優子! やめなさいっ、そんなこと、やめるのよっ! うあああっ、なにこれ、オチン○ンがますます硬くなって……たくましいっ! これがっ、これが欲しかったのよ、主人のと全然違うわ!! ビンビンのオチン○ンがっ! わたしのマ○コをメチャクチャにかきまわしてるの!! わたし、娘の見ている前で、天に昇っちゃうの!!」

 美里、そして優子がブルブルッと震えて昇天するのを見とどけてから、にやりと笑った健治は、未亡人の膣内に大量の精を解き放った。




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タグ : ロリ 人妻


 五時間目の水泳の授業が終わった。

 着替えを終えた男子たちと入れ替わりに、スク水を着た女子たちが教室に入ってきた。プールの更衣室は狭いので、授業前後の着替えは教室で行うことになっている。小○生とはいえ、高学年ともなれば男女一緒に着替えるわけにはいかない。だから男子が着替えている間、女子たちは水着姿のまま廊下で待っていたのだ。

 二十人ほどの女子たちが、談笑しながら着替えようとしたそのとき。

 いきなり教室の入口ががらりと開いて、担任教師の益田を先頭に、さきほど着替えを終わったはずの男子たちがどやどやと中に入ってきたではないか。まさに今にも水着を脱ごうとしていた女子たちは、一様に黙り込んで固まった。

「あー、そのまま続けてくれ。六時間目は保健体育だから、この機会を利用して性教育の授業をやるぞ。いいか、おまえたち男子は全員、女子が裸になるところを観察して、男女の体のちがいをしっかり頭に叩き込むように」

 などと言いながら、益田はビデオカメラを回しはじめた。



 20××年、日本の少子化と人口減少は深刻な社会問題となっていた。

 これを打開するため、日本社会は女性に対する扱いを原点に戻すことを余儀なくされた。すなわち、「女は産む機械」という真理の徹底と、それを実現するための男尊女卑社会の実現である。法律が改正されて、ほとんどのセクハラ行為は合法化され、一般的にはむしろ奨励されるにいたったのである。夫婦や恋人同士のセックスでは、中出しが当然のこととされた。

 特に、年齢的には性交予備軍(なんだそれ)である小○生に対しては、より実践的な性教育が求められていた。

 益田はあくまで教育のためにビデオカメラを回しながら、事務的な口調で言った。

「まずは女子のマ○コを見て、その形を知ることが大切だ。さあみんな、さっさとスク水を脱ぎなさい。おっと、タオルで身体を隠すのは校則違反だぞ。この前の職員会議で、女子は必ずスッポンポンのフル○ンになって着替えることに決まったんだからな」

「そんなの横暴です!絶対に認めませんから!教室から出て行ってください!」

 クラス委員の麻美が、前に進み出て言った。優等生らしく毅然とした態度である。彼女は普段から益田のセクハラ教育に不満を抱いていて、女子全員を代弁していつも抗議の声を上げている。

 ビシッ!と益田の容赦のない平手打ちが飛び、麻美の身体は教室の床に転がった。

「先生に殴られたわ、これは体罰だわ!」

「うるさいぞ! 性教育に従わない生徒に対する体罰は、法律で認められているんだ。おまえがさっきからグダグダ言ってるのは、全部違法行為なんだ。小○生でなければ逮捕されるところだぞ。おまえもクラス委員なら、みんなのお手本になって、とっとと水着を脱いでマ○コをおっぴろげるんだ。おまえのせいで授業がストップして、学級崩壊してるんだからな!」

「う、うう……ひどい……こんなの、ひどすぎる……」

 麻美は悔し涙を流しながら、肩紐を外してスク水をお腹まで引き下ろした。他の女子たちも、顔を真っ赤にし、すすり泣きを漏らしながらそれにならった。発育のよい麻美の胸はむっちりと成長しているが、中には男子と変わらないつるぺたの者も少なくない。

「そらそら、どうした。肝心のマ○コがまだ出てないぞ」

「ああ、いやよ、いやああ」

 二十人におよぶJSたちが、一斉に水着を引き下ろしてスッポンポンになるのは、まさに壮観と言うしかない光景だった。水泳で縮んでしまったはずの男子のオチン○ンは、いまやどれもこれもビンビンに勃起している。中には股間を押さえてうずくまっている男子がいるが、思わず達してしまったのかも知れない。



 そのときだった。

「なんだね、この騒ぎは。益田君、きみは授業中になんということをしているんだ」

「ああ、これは校長。実は実践的性教育の授業ということで、男女の肉体構造の違いを観察……」

「実践的性教育はともかく、いやがる生徒に裸を強制するのは、いささか問題があるんじゃないか。いかに女は産む機械の男尊女卑社会とはいえ、女子にも一応は基本的人権があるわけで……まあいい、くわしい話は校長室で聞こう」

 益田とクラス委員の麻美は、校長室で事情を聞かれることになった。

「なるほど、話はだいたい分かった。しかし生徒に手を上げるのは感心しないね。きみはどんなふうに殴ったんだ?」

「はあ、わたしもついカッとなって、このように小娘の頬っぺたを平手でビシッと」

 と言いながら、益田はさっきの情景を再現するように、もう一度麻美の顔にビンタを叩き込んだ。悲鳴を上げて倒れ込んだ麻美に、益田は馬乗りになって、さらにグーパンチを浴びせようとしたが、校長に止められて思いとどまった。

「きみきみ、パーはともかくグーはいかんよ、グーは。なるほど、それから全裸になることを強要したんだね、こんなふうに……さあ、さきほどの様子を再現するんだから、きみも手を貸して服をひん剥きたまえ」

「いやっ、いやあああ、やめてええ! 誰か来てえっ、おかあさーん!」



 JSがどんなに抵抗しても、おっさん二人の力に対抗できるはずもない。たちまちのうちに麻美はTシャツとミニスカを剥ぎ取られ、最後の一枚も校長の手によってずり下ろされてしまった。

「おー、こりゃJSにしてはむっちりのデカ尻だなあ、こういうデブすれすれの固太りは、わたしの大好物なんだよ。マ○毛は意外と生えてるな、○年生特有のチョビ髭ってやつだ。おい益田君、どうでもいいが、こうキンキン声でわめかれては耳がおかしくなりそうだ、なんとか黙らせてくれないか」

「はあ、何か口にぶちこむものはっと……やっぱりこれでしょうね」

「おいおい、大丈夫か? JSの口にそんなデカ○ラは……なんだ、もう奥まで突っ込んでやがる。じゃあ、こっちはクンニで楽しむとするか。あー、これはひどいなあ、お豆が相当に肥大しちゃってるよ、○年生のくせに毎日アソコをいじりまくってるせいだな、優等生ぶっていながら生まれついてのドスケベなんだね、きみは。ここは校長として、本物の女の悦びを教え込む義務があるから、今日は徹底的に舐めてあげようね」

 おっさん二人に上と下の口を同時に責められ、麻美は発育のいい身体をビクビクと痙攣させた。

「校長、このアマ感じてますよ。小○生のくせにイッちゃってますよ、生意気ですねえ」

「それはわたしのテクニックが卓越しているから……なんだ、益田君、もう出しちゃったのか? じゃあ交代だ、次はわたしが本当のフェラというものを教え込んでやろう。んん? 白目むいて気絶してるのか。こら小娘、起きろ、本番はこれからだぞ」

 頬をぴしゃぴしゃと叩かれて目を覚ました麻美の口に、今度は校長のイチモツがぶち込まれた。



 注・この作品は架空の未来世界を舞台にしたSFであり、登場キャラは全員成人しています(笑)



この世界の女王、言わずと知れたつぼみクン
千代の富士か白鵬かという絶対王者ですが、息の長い女優さんですね
かわいいからいいけど十年くらいロリ系やってるぞ

つぼみ

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タグ : 美少女 ロリ


 静かな住宅街に、子供たちの楽しそうな歓声が響いている。

 帰宅してランドセルを置いた美咲は、外へ飛び出していきたい衝動に駆られたのだが、両親のことを思い出してここは我慢することにした。快楽に抗しきれない性格の美咲にしては、なかなか殊勝な態度だった。このところ成績がひどく下がったので、パパとママからことあるごとにこっぴどく叱られていたのである。

「んもー、腹立つなあ! わたし悪くないのに! 全部お兄ちゃんが悪いのに!」

 ぶつぶつと恨みごとをつぶやきながら、美咲は机に向かって宿題を解いていった。しかし、どうしても気分が乗らなかった。やっぱり大好きなオナニーをしないことには、勉強もはかどらない。股間に指を伸ばしかけたものの、そのままアソコをいじる気にもならなかった。

「ダメだなあ、あれ見ないと、気持ちよくなれないよー。気持ちよくなれないと勉強にならないし……勉強のためだもん、ちょっとくらいいいよねー、どうせお兄ちゃん、まだ大学から帰らないんだし」

 美咲は勝手なことを自分に言い聞かせると、ノートの上にシャーペンを投げ出し、廊下に出た。隣の俊輔の部屋に滑り込む。いつものように本棚からDVDを抜き取って、震える指でテレビのスイッチを入れた。セットしたDVDの映像が流れはじめた。裸の男女がわけの分からない体勢でからみ合う、無○正のAVである。もちろん小○生の見ていいものではない。

 膝立ちの姿勢で映像に見入っている美咲は、無意識のうちにパンツをずり下げ、股間を激しくいじりはじめた。クチュッ、クチュッと恥ずかしい水音が響きわたる。真っ赤に上気した顔が上下に揺れて、おかっぱの髪はボサボサに乱れている。右手はお豆を、左手はTシャツの上から乳首を、それぞれ手馴れた動作で円を描くように愛撫してゆく。

 バックから激しく突かれ、泣き声を上げるAV女優に、美咲は完全になりきっていた。

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、いいっ、いじめて、もっといじめてっ……いっ、いくっ、いっちゃうよーっ」

「こらこら、人の部屋で勝手にいくんじゃないよ!」

 後ろから声をかけられた拍子に、びっくりした美咲は、そのまま絶頂に達して後ろにひっくり返ってしまった。



 俊輔は美咲のいとこである。実家は地方にあるので、美咲の家に下宿して大学に通っている。

 この男は、ひとことで言うと真性のロ○コン。アルバイトで塾講師や家庭教師をしながら、教え子のJCやJSを毒牙にかけ、けしからん映像を撮るのが趣味という凶悪な輩である。有名大学の学生でなかなかのイケメンであり、誰からも信用されるのでさらに始末が悪かった。そんな俊輔が美少女の美咲に目をつけないわけがなかい。何も知らないJSだった美咲に、手はじめとしてオナニーの快感を教え込んだのが、他ならない俊輔だったのだ。

 しかし、ここで少々計算が狂ってしまった。

 快楽の虜になった美咲は、俊輔の予想を超えてオナニー中毒になってしまい、勉強も手につかないほどのめりこんでしまったのだ。成績下降は両親の知るところとなって、ひどいお説教を食らった美咲は、エッチと決別することを俊輔に宣言したのである。

「んもー、お兄ちゃんがあんなこと教えるからいけないんだよ! 美咲がバカになっちゃったの、全部お兄ちゃんの責任なんだからね! わたしもう、一生オナニーなんてしないし、エッチな本もDVDも絶対見ないんだから! だから、お兄ちゃんもわたしにかまわないでよねっ!」

「ほー、そりゃ偉いなあ。でも生まれつきドスケベでオナニー星人の美咲が、いつまで我慢できるかな? 長くて三日ってところだろうな。一週間もったら、ごほうびに何でも買ってやるよ」

「馬鹿にしないでよっ、一週間くらいなによっ。もし我慢できなかったら、何でも言うこときいてやるからっ!」

 売り言葉に買い言葉みたいに、美咲も思わず啖呵を切ってしまったのである。それが今から三日前のことだったのだが……。

「ちくしょー、バレたとあっちゃしょうがない、アソコをいじるなり、レロレロするなり、お兄ちゃんの好きなようにしてよ!」

「バーカ、そんなことしてもおまえが喜ぶばっかりで、ちっともお仕置きにならないじゃないか。美咲にお仕置きするとなれば、やっぱりあれしかないよなー」

 俊輔のにやにや笑いを見て、美咲は期待と不安に思わずゴクリと唾を呑み込んだ。



 次の日曜日、俊輔は美咲を車に乗せて、郊外の町へと走っていった。

 着いた先はとあるスーパー銭湯だった。料金を払った俊輔は、美咲の手を引っぱってずんずんと男湯の方に入っていく。エッチ星人の美咲とはいえ、これにはびっくり仰天してしまった。

「ちょっと、なにしてんの? 女湯はあっちだよ! わたしこっちには入れないんだよ!」

「ここは小○生までは混浴OKなんだよ。ほら見ろよ、女子もいっぱい入ってるだろ。でも、さすがに○年生は美咲だけだろうなー。こんなところを同級生の男子に見られたら、明日学園で大評判になるだろうな」

「いっ、いやあっ……男湯なんて無理だよー、許してよー」

 美咲は顔を真っ赤にして抵抗したが、何でも言うことをきくという約束をしたのも事実だった。オナニー好きでエッチ大好きな美咲にとって、男湯に興味のないわけはないのだが……それ以上に、彼女は羞恥プレイには滅法弱いという弱点がある。おまけに、○学○年生といえば人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だ。

 勇気をふりしぼってパンツ一丁になった美咲は、ガクガクと震える手で最後の一枚を引きおろした。と同時に、「うっ」とうめいて可愛いお尻を痙攣させた。大勢の男性に囲まれて全裸になるというシチュエーションに、恥ずかしさのあまり軽く達してしまったようだ。だが俊輔の調教はまだはじまったばかりだった。

「よーし、それじゃあ男湯の中を軽く一周してみようか。おっと、オッパイとアソコを隠すのは反則だぞ。丸出しで見せつけながら歩くんだ。美咲の大好きな生チ○ポがいっぱい見られるんだから、最高の気分だろ」

「いやああ……許して、お兄ちゃん、もう許して……見てるよ、みんなが美咲のこと見てるよ!」

「おー、すげえ、全員おまえのモリ○ンに視線くぎづけだぞ。高学年のくせに男湯に入って平気でマ○コ丸出しにするなんて、とんでもない変態娘だと思われてるだろうなー」

「やだあああっ、もう、お嫁にいけないよーっ!」

 実際のところ、ここではJSの姿など珍しくもないので、誰も美咲のことは気にもとめてなかった。さすがに高学年女子はほかにいなかったが、小柄でつるぺたの上に全く生えてもいない美咲だから、低学年と言えばそれで通るのだ。だが、すさまじい羞恥心でパニックになっている小○生には、冷静な判断などできるはずもない。男湯を一周する頃には美咲の股間はグショグショで、愛液が内腿を伝って流れ落ちているありさまだった。



 俊輔は、放心状態の美咲を一番隅の洗い場へ連れていった。

 すぐ脇にミストサウナの個室があり、この場所はちょうど完全な死角になっている。

「さすがスーパー銭湯だな、シャワーの水圧も半端じゃないぞ。ほら、アソコに当ててみろよ」

「えっ、アソコに……あっ、あっ、なにっ、なにこれっ!」

 オシ○コ座りの姿勢でシャワーを股間に当てた美咲は、その強烈な水圧のために、ものの三十秒もしないうちに天に昇ってしまったのである。

「やだっ、また、またいっちゃう! 止まらないよ!……何回でもいっちゃうよ! アソコがっ、アソコがバカになっちゃうよ!」

 JSが男湯でオナニー、しかも連続イキとくればまさに前代未聞だろう。美咲はだらしなく口を開けてブサ顔を全開にし、華奢な下半身をガンガンと前後に揺さぶりながら快感をむさぼっている。幼い括約筋は完全にコントロールを失い、波のように押し寄せる絶頂感と同時に、オシ○コやオナラを無様に放出していた。

 美咲はわれを忘れていて、このままだと大声でも出しかねない。さすがにもう限界のようだった。俊輔は美咲の口をふさぐと、手を引っぱってミストサウナの個室に入った。小窓から外をうかがって、近くに他の客は一人もいないことを確認した。

「美咲があんまりかわいいから、お兄ちゃんビンビンに勃起しちゃったよ。このままじゃとても人前に出ていけないよなー。美咲のお口ですっきりさせてくれないか」

「ええっ? う、うん、いいけど……スーパー銭湯って、恥ずかしいけど気持ちいいね。来週もまた来ようよー」

「なんだよ、全然お仕置きになってないじゃねーか、このドスケベ娘!」

 苦笑をもらした俊輔は美咲の顔を引き寄せると、小さな口の中に巨大なイチモツをねじ込んだ。



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最近のロリ系でお気に入りなのが、天真爛漫な松井加奈クン
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タグ : 美少女 ロリ


 午後の授業が終わり、生徒たちは思い思いに下校をはじめていた。

 元気のいい男子たちは、ランドセルを放り出して校庭でドッジボールやサッカーに興じている。まだ十分に日は高く、ぽかぽかした陽気は放課後の遊びを楽しむのにもってこいだった。

 亜紀は校舎の出口で級友たちに別れを告げると、美佐子の手を引っぱって、こっそり校舎裏へ向かった。敷地内の一角に、新しい校舎の建設が進んでいる。外観はほとんど出来上がって、今は内装工事を行っているのだ。

 さっきまで休憩していた作業員たちが、仕事を再開するために新校舎に入っていったのを、亜紀は二階の窓から目ざとく確認していた。

「早く早く、もうすぐ始まっちゃうよ!」

「もう、亜紀ったら……ねえ、あんなことやめようよー、立ち入り禁止だし、誰かに見られたら……」

 優等生の美佐子は気乗り薄の様子だったが、亜紀はいつものようにノリノリだった。このところ毎日、放課後には二人で秘密の楽しみを味わうのが日課になっている。活発でお転婆な亜紀と、おとなしくて育ちのいい美佐子は性格も外見も対照的だが、なぜか気が合って無二の親友同士なのである。

 新校舎の出入口に、立ち入り禁止を示すプラスチック製の棒が張り巡らされている。これは小○生の腰の高さくらいで、またいで足の間にはさむのにちょうどよかった。

 亜紀は大胆にもミニスカートをまくり上げ、パンツを丸出しにして棒にまたがった。プラスチック管に股間がぐっと押し当てられる。しばらく躊躇していた美佐子も、亜紀にうながされておずおずと棒をまたいだ。ふたりが管に股間を押しつけたそのとき、まさに工事が再開されたのだった。

 ドリルが壁に穴を開ける騒音が響きわたるとともに、プラスチック管を伝わって、微妙にして絶妙な振動がJSの無垢なマ○コを直撃したのである。

「あっ、ああああっ! 響くっ、アソコに響くよう!」

 ふたりの小○生は、同時に甲高い声を漏らした。

 美佐子の肉づきのいいお尻が、思わずビクビクと震える。

 オナニーという言葉さえ知らなかった奥手な美佐子が、亜紀からこの遊びを教わったのはほんの一週間前のことだったが、彼女はその気持ちよさに恐怖を感じはじめていた。放課後近くになると、いけない股間遊びを期待してアソコがジンジンと疼きはじめる。このままではエッチな子になってしまう……そんなうしろめたさが、この遊戯をさらに甘美なものにしているのだった。

 美佐子がふと顔を上げると、亜紀の様子がおかしいことに気がついた。美少女と言っていい亜紀なのに、その顔は真赤になって激しくゆがみ、目を見開いてだらしなく舌を出している。

「亜紀……亜紀ったら、どうしちゃったの?」

「んん……ああ? あっ、ごめんごめん。あんまり気持ちよすぎて、ついマジイキしそうになっちゃった。いくらなんでも学園でマジイキはマズいよねー。でもさ、いつブルブルッてくるか分からないから、オナニーとかバイブなんかと違ってドキドキしちゃうんだよ」

 亜紀が照れ隠しのようにまくしたてる言葉を聞いても、美佐子にはほとんど意味が分からなかった。なにしろ、先日の保健の授業で、生まれて初めてセックスの知識を得たという奥手な少女なのだ。

「マジ……イキってなに? アソコが気持ちいいのはなんとなく分かるけど……」

「うーん、つまりだねー、美佐子はまだ知らないだろうけど……アソコの突き出たお豆のところを、指とか道具とかでいじいじするわけよ。そしたら、この何十倍も……死んじゃいそうになるくらい気持ちよくなるんだよ」

「この何十倍も……気持ちいいの? そんなの嘘よ、そんなことあり得ないわよ!」

「なんて言えばいいのかなー。ほら、映画とかドラマでエッチなシーンがあるなじゃい。よく女の人が、男の人に押さえつけられてアーンアーンって泣いてるでしょ。あれさー、いやなんじゃなくて、気持ちよすぎて泣いてるんだよ、泣いちゃうくらい気持ちいいってことなのよ、わかる?」

 美佐子は、まだ信じられないと言いたそうに首をひねっている。亜紀はプラスチックの管から降りると、美佐子の手を引っぱった。

「んもー、しょうがないなあ。こうなったら実際に見せてやりますか」



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 住宅街にあるごく普通のアパート。

 合鍵を使ってドアを開けた亜紀は、いかにも勝手知ったようにずかずかと上がり込み、尻込みしている美佐子を手招きした。

「ほら、こっち来てごらんよ。エロ本がいっぱい落ちてるから。エッチなDVDもあるよ。男ってホント、どうしようもないドスケベだよねー。えーと、あれどこに隠したのかな、アソコが全部写っちゃってる本があるんだよ!」

「ち、ちょっと、亜紀……勝手に上がり込んで、まずいんじゃないの?」

 ここは亜紀のいとこで大学生の隆志が住んでいる部屋だ。亜紀はときどき勉強を教わりに来るので、合鍵をもらっているのである。美佐子も亜紀と一緒にドライブに連れて行ってもらったことがあるので、隆志のことは知っている。というか、美佐子は隆志にちょっと憧れていて、いつも妹のように可愛がられている亜紀に嫉妬することもあった。

 ふたりが無○正のエロ本を見て息を呑んでいると、やがて隆志が大学から帰ってきた。

「おいおい、しょうがないなあ、人の家をかきまわしたりして……今日はふたりお揃いでどうしたんだ?」

「んーとねー、美佐子が……オナニーでイクのが分からないっていうのよ。だから、実際に見せてあげるのが手っ取り早いかなあ、なーんて思って、お兄ちゃんにいつものアレ、やってほしいんだー」

「そんなこと言って、おまえがイキたいだけじゃないか、この淫乱娘!」

「えっへへ、バレちゃってますか?」

 と言いながら、亜紀はミニスカをまくり上げて、無造作にするするとグン○ンを引き下ろした。あろうことか、隆志の前で大股を開いて無毛のこ○もマ○コを晒したのである。美佐子がびっくりしたことは言うまでもない。

「亜紀……なに、なにやってるの? アソコが、見えちゃってるよ、男の人に見られてるよ!」

「キャーキャー騒がないでよお、大事なのはこれからなんだからねっ」

 そのあとに繰り広げられた展開を、美佐子は頭を殴られるようなショックとともに目撃した。隆志がローターを駆使して亜紀のクリト○スを攻撃し、亜紀は恥ずかしい淫語を連発しながら、魚のように全身をビクつかせて天に昇ったのである。



 美佐子がわれに返ると、亜紀は身体をエビぞらせたまま、白目をむいて硬直していた。

「亜紀……亜紀、大丈夫?」

「あー、しばらくほっとけばいいよ。こいつ、イッたあとはこうなっちゃうんだから。しかし、失神しちゃう小○生なんて日本中でもそうそういないだろうなあ……さあて、次は美佐子ちゃんに気持ちいいことを教えてあげようね」

「わ、わたしはいいです! 興味もないし、亜紀についてきただけだから……」

「そうかー? でもいいのかな、ちゃんと気持ちよくなる練習をしておかないと、将来お嫁に行けなくなっちゃうんだけどなー」

 そう言われて、美佐子はつい固まってしまった。この年頃の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは最高の大問題なのだ。海千山千のロリ○ンである隆志が、このチャンスを逃すわけはなかった。

「じゃあ、まずはパンツ脱いじゃおうねー。おおっ、クマさん柄とはマニアックだね。やっぱりJSたるもの、パンツは柄物だよなー」

「いやっ、いやああっ、パンツは、パンツはだめですっ」

 いやいやをするように抵抗する美佐子だったが、もちろん小○生が大人の腕力かなうはずはない。しかも、嫌がるそぶりを見せながら、隆志の手がパンツのゴムにかかると、脱げやすいように自分から腰を持ち上げてしまったのである。この動作は女のDNAに備わった本能なのかも知れない。

「おー、ぴったり合わさったきれいなマ○スジだね。発育のいい美佐子ちゃんだけど、まだ全然生えてないのかー。ローターは刺激が強すぎるから、舌でレロレロしてあげようね。優等生のお味はどうかなー?」

「いっ、いやあああっ! だめっだめっ、そんなところ、汚いですっ! ああっ、くううっ、はっ、恥ずかしい! お母さーん!!」



 亜紀はようやく意識を取り戻した。

 まだ絶頂感の余韻が残る身体を起こして、ぼんやりと辺りを見回した。美佐子のすすり泣く声、さらにピチャピチャという何かを舐めるような音が、部屋の中に響いている。

 目をこすってよく見ると、豊満なお尻を丸出しにした美佐子が、四つんばいの姿勢で隆志の前に全ての穴をさらけ出しているではないか。隆志の舌はJSのアヌス、大陰唇、膣穴、さらには幼い陰核包皮を、ロリ○ンのテクニックを駆使して縦横に弄んでいた。発育のいい小○生のお尻に顔を埋めてのクンニ……それはこの道の愛好者にとっては至高のプレイである。

「うわっ、すげー、わたしそんな格好で舐めてもらったことないよ! お兄ちゃん、わたしもわたしもっ! ねえ美佐子、男の人にアソコを舐められて、どんな気持ち?」

「ううっ、こんないいことが……この世にあったなんて……これが、マジイキなのね? わたしも……ま、マジイキ、しちゃうっ、ああっ、もう、もう、だめえええっ!!」

 美佐子が柔軟な身体をのけぞらせて昇天すると同時に、少女の股間からすばらしい勢いで大量のオシ○コが噴出した。



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先日、西川ゆいちゃんがタイーホされちゃいましたね orz
カリビアン○ムの一連の騒動の流れだと思いますが……
ぽっちゃり型でいいケツしてて、俺はゆいちゃん大好きなんですよねー

西川ゆい

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