ロリ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 静かな住宅街に、子供たちの楽しそうな歓声が響いている。

 帰宅してランドセルを置いた美咲は、外へ飛び出していきたい衝動に駆られたのだが、両親のことを思い出してここは我慢することにした。快楽に抗しきれない性格の美咲にしては、なかなか殊勝な態度だった。このところ成績がひどく下がったので、パパとママからことあるごとにこっぴどく叱られていたのである。

「んもー、腹立つなあ! わたし悪くないのに! 全部お兄ちゃんが悪いのに!」

 ぶつぶつと恨みごとをつぶやきながら、美咲は机に向かって宿題を解いていった。しかし、どうしても気分が乗らなかった。やっぱり大好きなオナニーをしないことには、勉強もはかどらない。股間に指を伸ばしかけたものの、そのままアソコをいじる気にもならなかった。

「ダメだなあ、あれ見ないと、気持ちよくなれないよー。気持ちよくなれないと勉強にならないし……勉強のためだもん、ちょっとくらいいいよねー、どうせお兄ちゃん、まだ大学から帰らないんだし」

 美咲は勝手なことを自分に言い聞かせると、ノートの上にシャーペンを投げ出し、廊下に出た。隣の俊輔の部屋に滑り込む。いつものように本棚からDVDを抜き取って、震える指でテレビのスイッチを入れた。セットしたDVDの映像が流れはじめた。裸の男女がわけの分からない体勢でからみ合う、無○正のAVである。もちろん小○生の見ていいものではない。

 膝立ちの姿勢で映像に見入っている美咲は、無意識のうちにパンツをずり下げ、股間を激しくいじりはじめた。クチュッ、クチュッと恥ずかしい水音が響きわたる。真っ赤に上気した顔が上下に揺れて、おかっぱの髪はボサボサに乱れている。右手はお豆を、左手はTシャツの上から乳首を、それぞれ手馴れた動作で円を描くように愛撫してゆく。

 バックから激しく突かれ、泣き声を上げるAV女優に、美咲は完全になりきっていた。

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、いいっ、いじめて、もっといじめてっ……いっ、いくっ、いっちゃうよーっ」

「こらこら、人の部屋で勝手にいくんじゃないよ!」

 後ろから声をかけられた拍子に、びっくりした美咲は、そのまま絶頂に達して後ろにひっくり返ってしまった。



 俊輔は美咲のいとこである。実家は地方にあるので、美咲の家に下宿して大学に通っている。

 この男は、ひとことで言うと真性のロ○コン。アルバイトで塾講師や家庭教師をしながら、教え子のJCやJSを毒牙にかけ、けしからん映像を撮るのが趣味という凶悪な輩である。有名大学の学生でなかなかのイケメンであり、誰からも信用されるのでさらに始末が悪かった。そんな俊輔が美少女の美咲に目をつけないわけがなかい。何も知らないJSだった美咲に、手はじめとしてオナニーの快感を教え込んだのが、他ならない俊輔だったのだ。

 しかし、ここで少々計算が狂ってしまった。

 快楽の虜になった美咲は、俊輔の予想を超えてオナニー中毒になってしまい、勉強も手につかないほどのめりこんでしまったのだ。成績下降は両親の知るところとなって、ひどいお説教を食らった美咲は、エッチと決別することを俊輔に宣言したのである。

「んもー、お兄ちゃんがあんなこと教えるからいけないんだよ! 美咲がバカになっちゃったの、全部お兄ちゃんの責任なんだからね! わたしもう、一生オナニーなんてしないし、エッチな本もDVDも絶対見ないんだから! だから、お兄ちゃんもわたしにかまわないでよねっ!」

「ほー、そりゃ偉いなあ。でも生まれつきドスケベでオナニー星人の美咲が、いつまで我慢できるかな? 長くて三日ってところだろうな。一週間もったら、ごほうびに何でも買ってやるよ」

「馬鹿にしないでよっ、一週間くらいなによっ。もし我慢できなかったら、何でも言うこときいてやるからっ!」

 売り言葉に買い言葉みたいに、美咲も思わず啖呵を切ってしまったのである。それが今から三日前のことだったのだが……。

「ちくしょー、バレたとあっちゃしょうがない、アソコをいじるなり、レロレロするなり、お兄ちゃんの好きなようにしてよ!」

「バーカ、そんなことしてもおまえが喜ぶばっかりで、ちっともお仕置きにならないじゃないか。美咲にお仕置きするとなれば、やっぱりあれしかないよなー」

 俊輔のにやにや笑いを見て、美咲は期待と不安に思わずゴクリと唾を呑み込んだ。



 次の日曜日、俊輔は美咲を車に乗せて、郊外の町へと走っていった。

 着いた先はとあるスーパー銭湯だった。料金を払った俊輔は、美咲の手を引っぱってずんずんと男湯の方に入っていく。エッチ星人の美咲とはいえ、これにはびっくり仰天してしまった。

「ちょっと、なにしてんの? 女湯はあっちだよ! わたしこっちには入れないんだよ!」

「ここは小○生までは混浴OKなんだよ。ほら見ろよ、女子もいっぱい入ってるだろ。でも、さすがに○年生は美咲だけだろうなー。こんなところを同級生の男子に見られたら、明日学園で大評判になるだろうな」

「いっ、いやあっ……男湯なんて無理だよー、許してよー」

 美咲は顔を真っ赤にして抵抗したが、何でも言うことをきくという約束をしたのも事実だった。オナニー好きでエッチ大好きな美咲にとって、男湯に興味のないわけはないのだが……それ以上に、彼女は羞恥プレイには滅法弱いという弱点がある。おまけに、○学○年生といえば人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だ。

 勇気をふりしぼってパンツ一丁になった美咲は、ガクガクと震える手で最後の一枚を引きおろした。と同時に、「うっ」とうめいて可愛いお尻を痙攣させた。大勢の男性に囲まれて全裸になるというシチュエーションに、恥ずかしさのあまり軽く達してしまったようだ。だが俊輔の調教はまだはじまったばかりだった。

「よーし、それじゃあ男湯の中を軽く一周してみようか。おっと、オッパイとアソコを隠すのは反則だぞ。丸出しで見せつけながら歩くんだ。美咲の大好きな生チ○ポがいっぱい見られるんだから、最高の気分だろ」

「いやああ……許して、お兄ちゃん、もう許して……見てるよ、みんなが美咲のこと見てるよ!」

「おー、すげえ、全員おまえのモリ○ンに視線くぎづけだぞ。高学年のくせに男湯に入って平気でマ○コ丸出しにするなんて、とんでもない変態娘だと思われてるだろうなー」

「やだあああっ、もう、お嫁にいけないよーっ!」

 実際のところ、ここではJSの姿など珍しくもないので、誰も美咲のことは気にもとめてなかった。さすがに高学年女子はほかにいなかったが、小柄でつるぺたの上に全く生えてもいない美咲だから、低学年と言えばそれで通るのだ。だが、すさまじい羞恥心でパニックになっている小○生には、冷静な判断などできるはずもない。男湯を一周する頃には美咲の股間はグショグショで、愛液が内腿を伝って流れ落ちているありさまだった。



 俊輔は、放心状態の美咲を一番隅の洗い場へ連れていった。

 すぐ脇にミストサウナの個室があり、この場所はちょうど完全な死角になっている。

「さすがスーパー銭湯だな、シャワーの水圧も半端じゃないぞ。ほら、アソコに当ててみろよ」

「えっ、アソコに……あっ、あっ、なにっ、なにこれっ!」

 オシ○コ座りの姿勢でシャワーを股間に当てた美咲は、その強烈な水圧のために、ものの三十秒もしないうちに天に昇ってしまったのである。

「やだっ、また、またいっちゃう! 止まらないよ!……何回でもいっちゃうよ! アソコがっ、アソコがバカになっちゃうよ!」

 JSが男湯でオナニー、しかも連続イキとくればまさに前代未聞だろう。美咲はだらしなく口を開けてブサ顔を全開にし、華奢な下半身をガンガンと前後に揺さぶりながら快感をむさぼっている。幼い括約筋は完全にコントロールを失い、波のように押し寄せる絶頂感と同時に、オシ○コやオナラを無様に放出していた。

 美咲はわれを忘れていて、このままだと大声でも出しかねない。さすがにもう限界のようだった。俊輔は美咲の口をふさぐと、手を引っぱってミストサウナの個室に入った。小窓から外をうかがって、近くに他の客は一人もいないことを確認した。

「美咲があんまりかわいいから、お兄ちゃんビンビンに勃起しちゃったよ。このままじゃとても人前に出ていけないよなー。美咲のお口ですっきりさせてくれないか」

「ええっ? う、うん、いいけど……スーパー銭湯って、恥ずかしいけど気持ちいいね。来週もまた来ようよー」

「なんだよ、全然お仕置きになってないじゃねーか、このドスケベ娘!」

 苦笑をもらした俊輔は美咲の顔を引き寄せると、小さな口の中に巨大なイチモツをねじ込んだ。



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タグ : 美少女 ロリ


 午後の授業が終わり、生徒たちは思い思いに下校をはじめていた。

 元気のいい男子たちは、ランドセルを放り出して校庭でドッジボールやサッカーに興じている。まだ十分に日は高く、ぽかぽかした陽気は放課後の遊びを楽しむのにもってこいだった。

 亜紀は校舎の出口で級友たちに別れを告げると、美佐子の手を引っぱって、こっそり校舎裏へ向かった。敷地内の一角に、新しい校舎の建設が進んでいる。外観はほとんど出来上がって、今は内装工事を行っているのだ。

 さっきまで休憩していた作業員たちが、仕事を再開するために新校舎に入っていったのを、亜紀は二階の窓から目ざとく確認していた。

「早く早く、もうすぐ始まっちゃうよ!」

「もう、亜紀ったら……ねえ、あんなことやめようよー、立ち入り禁止だし、誰かに見られたら……」

 優等生の美佐子は気乗り薄の様子だったが、亜紀はいつものようにノリノリだった。このところ毎日、放課後には二人で秘密の楽しみを味わうのが日課になっている。活発でお転婆な亜紀と、おとなしくて育ちのいい美佐子は性格も外見も対照的だが、なぜか気が合って無二の親友同士なのである。

 新校舎の出入口に、立ち入り禁止を示すプラスチック製の棒が張り巡らされている。これは小○生の腰の高さくらいで、またいで足の間にはさむのにちょうどよかった。

 亜紀は大胆にもミニスカートをまくり上げ、パンツを丸出しにして棒にまたがった。プラスチック管に股間がぐっと押し当てられる。しばらく躊躇していた美佐子も、亜紀にうながされておずおずと棒をまたいだ。ふたりが管に股間を押しつけたそのとき、まさに工事が再開されたのだった。

 ドリルが壁に穴を開ける騒音が響きわたるとともに、プラスチック管を伝わって、微妙にして絶妙な振動がJSの無垢なマ○コを直撃したのである。

「あっ、ああああっ! 響くっ、アソコに響くよう!」

 ふたりの小○生は、同時に甲高い声を漏らした。

 美佐子の肉づきのいいお尻が、思わずビクビクと震える。

 オナニーという言葉さえ知らなかった奥手な美佐子が、亜紀からこの遊びを教わったのはほんの一週間前のことだったが、彼女はその気持ちよさに恐怖を感じはじめていた。放課後近くになると、いけない股間遊びを期待してアソコがジンジンと疼きはじめる。このままではエッチな子になってしまう……そんなうしろめたさが、この遊戯をさらに甘美なものにしているのだった。

 美佐子がふと顔を上げると、亜紀の様子がおかしいことに気がついた。美少女と言っていい亜紀なのに、その顔は真赤になって激しくゆがみ、目を見開いてだらしなく舌を出している。

「亜紀……亜紀ったら、どうしちゃったの?」

「んん……ああ? あっ、ごめんごめん。あんまり気持ちよすぎて、ついマジイキしそうになっちゃった。いくらなんでも学園でマジイキはマズいよねー。でもさ、いつブルブルッてくるか分からないから、オナニーとかバイブなんかと違ってドキドキしちゃうんだよ」

 亜紀が照れ隠しのようにまくしたてる言葉を聞いても、美佐子にはほとんど意味が分からなかった。なにしろ、先日の保健の授業で、生まれて初めてセックスの知識を得たという奥手な少女なのだ。

「マジ……イキってなに? アソコが気持ちいいのはなんとなく分かるけど……」

「うーん、つまりだねー、美佐子はまだ知らないだろうけど……アソコの突き出たお豆のところを、指とか道具とかでいじいじするわけよ。そしたら、この何十倍も……死んじゃいそうになるくらい気持ちよくなるんだよ」

「この何十倍も……気持ちいいの? そんなの嘘よ、そんなことあり得ないわよ!」

「なんて言えばいいのかなー。ほら、映画とかドラマでエッチなシーンがあるなじゃい。よく女の人が、男の人に押さえつけられてアーンアーンって泣いてるでしょ。あれさー、いやなんじゃなくて、気持ちよすぎて泣いてるんだよ、泣いちゃうくらい気持ちいいってことなのよ、わかる?」

 美佐子は、まだ信じられないと言いたそうに首をひねっている。亜紀はプラスチックの管から降りると、美佐子の手を引っぱった。

「んもー、しょうがないなあ。こうなったら実際に見せてやりますか」



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 住宅街にあるごく普通のアパート。

 合鍵を使ってドアを開けた亜紀は、いかにも勝手知ったようにずかずかと上がり込み、尻込みしている美佐子を手招きした。

「ほら、こっち来てごらんよ。エロ本がいっぱい落ちてるから。エッチなDVDもあるよ。男ってホント、どうしようもないドスケベだよねー。えーと、あれどこに隠したのかな、アソコが全部写っちゃってる本があるんだよ!」

「ち、ちょっと、亜紀……勝手に上がり込んで、まずいんじゃないの?」

 ここは亜紀のいとこで大学生の隆志が住んでいる部屋だ。亜紀はときどき勉強を教わりに来るので、合鍵をもらっているのである。美佐子も亜紀と一緒にドライブに連れて行ってもらったことがあるので、隆志のことは知っている。というか、美佐子は隆志にちょっと憧れていて、いつも妹のように可愛がられている亜紀に嫉妬することもあった。

 ふたりが無○正のエロ本を見て息を呑んでいると、やがて隆志が大学から帰ってきた。

「おいおい、しょうがないなあ、人の家をかきまわしたりして……今日はふたりお揃いでどうしたんだ?」

「んーとねー、美佐子が……オナニーでイクのが分からないっていうのよ。だから、実際に見せてあげるのが手っ取り早いかなあ、なーんて思って、お兄ちゃんにいつものアレ、やってほしいんだー」

「そんなこと言って、おまえがイキたいだけじゃないか、この淫乱娘!」

「えっへへ、バレちゃってますか?」

 と言いながら、亜紀はミニスカをまくり上げて、無造作にするするとグン○ンを引き下ろした。あろうことか、隆志の前で大股を開いて無毛のこ○もマ○コを晒したのである。美佐子がびっくりしたことは言うまでもない。

「亜紀……なに、なにやってるの? アソコが、見えちゃってるよ、男の人に見られてるよ!」

「キャーキャー騒がないでよお、大事なのはこれからなんだからねっ」

 そのあとに繰り広げられた展開を、美佐子は頭を殴られるようなショックとともに目撃した。隆志がローターを駆使して亜紀のクリト○スを攻撃し、亜紀は恥ずかしい淫語を連発しながら、魚のように全身をビクつかせて天に昇ったのである。



 美佐子がわれに返ると、亜紀は身体をエビぞらせたまま、白目をむいて硬直していた。

「亜紀……亜紀、大丈夫?」

「あー、しばらくほっとけばいいよ。こいつ、イッたあとはこうなっちゃうんだから。しかし、失神しちゃう小○生なんて日本中でもそうそういないだろうなあ……さあて、次は美佐子ちゃんに気持ちいいことを教えてあげようね」

「わ、わたしはいいです! 興味もないし、亜紀についてきただけだから……」

「そうかー? でもいいのかな、ちゃんと気持ちよくなる練習をしておかないと、将来お嫁に行けなくなっちゃうんだけどなー」

 そう言われて、美佐子はつい固まってしまった。この年頃の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは最高の大問題なのだ。海千山千のロリ○ンである隆志が、このチャンスを逃すわけはなかった。

「じゃあ、まずはパンツ脱いじゃおうねー。おおっ、クマさん柄とはマニアックだね。やっぱりJSたるもの、パンツは柄物だよなー」

「いやっ、いやああっ、パンツは、パンツはだめですっ」

 いやいやをするように抵抗する美佐子だったが、もちろん小○生が大人の腕力かなうはずはない。しかも、嫌がるそぶりを見せながら、隆志の手がパンツのゴムにかかると、脱げやすいように自分から腰を持ち上げてしまったのである。この動作は女のDNAに備わった本能なのかも知れない。

「おー、ぴったり合わさったきれいなマ○スジだね。発育のいい美佐子ちゃんだけど、まだ全然生えてないのかー。ローターは刺激が強すぎるから、舌でレロレロしてあげようね。優等生のお味はどうかなー?」

「いっ、いやあああっ! だめっだめっ、そんなところ、汚いですっ! ああっ、くううっ、はっ、恥ずかしい! お母さーん!!」



 亜紀はようやく意識を取り戻した。

 まだ絶頂感の余韻が残る身体を起こして、ぼんやりと辺りを見回した。美佐子のすすり泣く声、さらにピチャピチャという何かを舐めるような音が、部屋の中に響いている。

 目をこすってよく見ると、豊満なお尻を丸出しにした美佐子が、四つんばいの姿勢で隆志の前に全ての穴をさらけ出しているではないか。隆志の舌はJSのアヌス、大陰唇、膣穴、さらには幼い陰核包皮を、ロリ○ンのテクニックを駆使して縦横に弄んでいた。発育のいい小○生のお尻に顔を埋めてのクンニ……それはこの道の愛好者にとっては至高のプレイである。

「うわっ、すげー、わたしそんな格好で舐めてもらったことないよ! お兄ちゃん、わたしもわたしもっ! ねえ美佐子、男の人にアソコを舐められて、どんな気持ち?」

「ううっ、こんないいことが……この世にあったなんて……これが、マジイキなのね? わたしも……ま、マジイキ、しちゃうっ、ああっ、もう、もう、だめえええっ!!」

 美佐子が柔軟な身体をのけぞらせて昇天すると同時に、少女の股間からすばらしい勢いで大量のオシ○コが噴出した。



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先日、西川ゆいちゃんがタイーホされちゃいましたね orz
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タグ : 美少女 ロリ


 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



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 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



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 究極のロリフェイスで一世を風靡した(多分)木村つな
 デビュー当時から反則的巨尻には定評がありました
 このごろは全体にふっくらしてきて責められっぷりがよくなりましたね

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タグ : ロリ 女教師


 綾はかわいく頬っぺたをふくらませて、横目でこちらを見ている。

 いつもなら勇作の姿を見ると抱きついてきて、ゲームやプロレスごっこの相手をせがむのだが、今日はなにやら雲ゆきが怪しかった。

 勇作は大学生で、いとこの綾は○学○年生である。綾の母親が今晩家を空けるので、用心のために泊まりにきてくれと頼まれたのだ。大学の授業を終えてやってきてみると、綾は勉強部屋に座ってなにやらプンスカしている、というのが現在の状況だった。

「んもー、最悪だよ。テストの点がメチャクチャに悪くてさ、ママに一日中おこごと食らっちゃって、おやつも抜きにされて、ゲームも禁止されちゃったんだよ。なにもかも全部、お兄ちゃんのせいなんだからね」

「なんで俺のせいなんだよ。おかしいなあ、綾の成績は持ち直したはずだぞ」

 それは半年ほど前のこと。○年生になったからそろそろいいだろう、というよく分からない理由で、勇作は綾にオナニーの仕方を教えたのである。根が隠れエッチだった綾は、まさにお猿と化して昼夜を問わずにマ○ズリにふけり、授業中はほとんど放心状態で成績は当然のように壊滅してしまった。

 さすがに責任を感じた勇作は、綾にオナニー禁止を勧告したので、どうやらテストの成績は向上したのだったが……。

「それがさー、この前の連休に、パパが単身赴任から帰ってたでしょ。そしたらパパとママがねー、まあそのー、やってるわけですよ」

「やるって、なにをだよ……あ、そうか、でも夫婦だからセックスくらいするだろう。するなっていう方が酷だよな。なるほど、綾はパパとママのエッチをこっそり覗いてオナニーしてたのかー。おまえが日本一のドスケベ小○生なのは知ってたけど、そこまでエッチな女だったとはなあ」

「バカ言わないでよー、いくらわたしでも、そんなことしないよう! ただねー、この前雷が鳴ってたじゃない。わたし、怖くてママのベッドで寝たんだよねー。それで夜中に目が覚めたら、もうガンガンやってるわけよ。ママがガニ股でわけの分かんない格好して、イナバウワーみたいに反っちゃって、わたしの目の前で、その、アソコ同士が合体しちゃってるわけですよー」



 その光景にショックを受けて以来、再びオナニーの虜になってしまった綾は、エロいこと以外は何も考えられなくなってしまった。学園でも休み時間ごとにトイレでクリト○スをいじらないことには、気持ちが収まらない始末である。前にもまして授業内容は頭の中を素通りしてしまい、テストの点数は信じられない低空飛行を示すようになった。

「こんなんじゃ勉強なんてやってられないでしょ。それに、オナニーも中毒になっちゃって、いまいち気持ちよくなれないんだよね。なんかもう最低! それもこれも、全部お兄ちゃんが悪いんだから! あー腹立つなあ!」

「わかったわかった、責任とって、今日は俺がアソコをみっちりかわいがってやるよ。それですっきりしたら、勉強にも身が入るってわけだよな。じゃあ、何からはじめようか、縄跳びで全身縛ってみるか。やっぱりお豆をレロレロするのがいいか? でも、この前おまえ、白目むいて大量失禁しちゃったからなあ、ああいうのは勘弁しろよ」

「やめてよっ!! あのときはベッドがビショビショになって、ママにバレそうで大変だったんだからね。もうスケベなことは完全にやめたの! 二度とオナニーもしないし、お兄ちゃんとも絶交するんだから! 今日からわたしにかまわないでよねっ」

「えー、せっかく来てやったのになあ。久しぶりにお風呂場エッチして遊ぼうぜ」

「そんなこと、するわけないだろーっ!!」



 その夜、勇作が風呂場で身体を洗っていると、カチャッとドアが開いて全裸の綾が入ってきた。

「なんだよ、俺とは絶交したんじゃないのか? 用がないんなら出てってくださいよ」

「そんな意地悪言わないでよー。やっぱりちょっとだけ、お豆をいじいじしてほしいなー、なんちゃって。お兄ちゃんにエッチしてもらわないと、イライラして宿題もできないんだよ。このままじゃ不登校になっちゃうよ、全部お兄ちゃんの責任だからね!」

「なんだよ、結局俺が悪いのかよ。まあいいや、かわいがってやるから来いよ」

 綾は喜びに顔を輝かせて、ぶつかるように抱きついてきた。つるぺたの胸では成長しかけた乳首が、早くも勃起している。勇作の唇にむしゃぶりつくと、鼻息も荒く懸命に舌を入れてきた。

「むうっ、むふーーーっ!! れろっ、れろれろ……あなたっ、あなたーーーっ、愛してるーーっ」

 綾はすっかりママになりきっているらしい。ふたりは三十分ばかりもお互いの舌をいやらしく吸い合い、交代で首筋や乳首を舐めっこしてじゃれあった。いまや勇作の男性自身も、綾のマ○コも我慢汁でヌルヌル状態である。

 勇作は綾を膝の上に抱きかかえると、大きく脚を開かせて指でクリト○スをいじりはじめた。半年ほど前、この体勢で綾にオナニーの仕方を仕込んだのである。だから、これが少女にとって一番安心できる姿勢なのだった。

「ああっ、くっくううっ!! お兄ちゃん、うますぎるよーっ!!綾、お兄ちゃんのことだけ想像してオナニーしてるんだよ! ほかの男子なんて全然興味ないの、わたし、お兄ちゃんと結婚するんだからっ!!」

「えー、そうなのか? でも、俺は綾みたいなドスケベ女はいやだなあ。家事もしないでオナニーばっかりするんだろ?」

「いっ、意地悪ーーっ!! 嫌いっ、嫌いよっ!! ああっ、でっでもっ、くうううっ!! 意地悪なところが……すっ好きいっ!!」



 綾は立ち上がると姿勢を変え、小○生にしてはむっちりと豊満なヒップを下ろした。このまま素股で性器同士をこすり合わせて絶頂を迎えるのが、ふたりにとっての擬似的な本番行為なのだった。だが綾はいつもとは違い、大きく太股を開いてあられもないガニ股の体勢になった。

「ママがね、このポーズでセックスしてたんだよ! 大人って偉そうなこと言ってるくせに、自分はムッツリスケベなんだから、ずるいよね!」

 綾が腰を落とすと、勇作の亀頭がクリト○スを押しつぶすように、小○生の股間に食い込んでいく。

「はっ、はあああああっ!! これ、気持ちいいっ、よすぎるうっ!! マ○コが、マ○コが変になっちゃう!! お兄ちゃん、綾、綾、もうダメなのっ!! 死ぬっ、死んじゃうーーーっ!! ああっ、チン○ンが、チン○ンが綾のお豆さんをっ!! もうっ、わけが分かんないっ!! ひあああああっ!!」

 少女の身体が激しく反り返ったかと思うと、コントロールを失った股間から黄金色の液体が激しくほとばしり出て……やがて綾は自分のオシ○コの上にばったりと倒れ込んだ。

 ふっくらと盛り上がったお尻が、勇作の目の前でぷるぷると震えている。

「おーい、俺まだイッてないんだけど……尻コキで出しちゃうけど、いいよな? あー、もう聞こえてないか」

 勇作は、イチモツを綾のお尻のワレメにはさんで、腰を激しく動かしてピストン運動した。

「綾はほんとにかわいいなあ。おまえとお風呂遊びするのは最高だよ……ううっ、あ、綾っ!!」

 小○生の肉付きのいいヒップに、白い液体が大量に放出された。



こういちの☆AV名作劇場!!
 俺にとって2010年代最高のアイドルは前田陽菜だった
 童顔むっちり系で巨尻というのが好きなのである
 こ○もが一生懸命にセックスしているヤバさがよかった(年増だけどね)

前田陽菜

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 幸子の巨尻はすばらしい。三十代後半という、成熟した女の色気が充満している。

 孝之は、いやらしい勝負パンツの上から尻の割れ目に顔を押しつけ、わざと音が聞こえるように匂いを嗅いだ。

「いやっ、いやあああっ! そこは……ヒップは恥ずかしいです! やめてください!」

「やめてもいいんですか? やめていいんですね」

「ああっ、ひどい、ひどいわ……こんなオバさんをからかって弄んで……だめっ、やめて!! これだけは、絶対にダメなの!!」

 などと口では拒絶しながら、孝之の手が下半身に伸びた瞬間、自分から腰を振ってパンツをずり下ろしてしまったのだから、未亡人の欲望というものはおそろしい。

 夫を亡くして以来、八年もの間おとずれる者のなかった熟女マ○コは、早くも大洪水の決壊状態。手入れのされてないモジャモジャの陰毛が、むっちりした太股の付け根にべったりとはりついている。

「ああっ、ひあああっ、だめっ、だめっ、そこは……お豆さんはっ、主人以外には触らせたことがっ……あぐっ、いやっ、いやっ、いいっ、いいのっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したら美樹ちゃんに聞かれてしまいますよ」

「大丈夫っ、あの子には聞こえてないからっ! 聞こえても子供だからっ、どうせ意味は分からないわっ、もっとっ、もっとっ、あっ、ああんっ!!」



 フィンガーテクニックで幸子を三回ほど絶頂に導くと、孝之は何食わぬ顔で隣の部屋に戻っていった。

 テーブルの上に教科書とノートを広げたまま、美樹がなにやらボーっとした顔で畳の上に座り込んでいる。そのあどけない顔は妙に上気していて、ミニスカは半分めくれ上がり、裾がグンパンの中に挟み込まれていた。

「なんだよ、またオナニーしてたのか。ママのエッチな声をオカズにオナニーするなんて、日本一のドスケベ小○生だな、美樹は」

「だ、だって……ママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。隣にいたら丸聞こえなんだから、オナニーするなっていう方が無理だよ」

 美樹は小○6年生だが、年齢の割には小柄で、胸もまだつるぺたである。だが孝之と母親の情事に刺激されて数ヶ月前にオナニーを覚えて以来、母親譲りの巨尻が目立ってきた。その固太りの幼○体型は、まさに孝之の大好物だった。

 孝之の家はすぐ近所であり、有名私大の学生ということもあって、ときどき美樹に勉強を教えに来ている。母親の幸子の肉体を味わうのもそれなりに面白いが、孝之の本来の趣味はロリ○ン。つまり、美樹の身体をおもちゃにすることが、いわば本命なのだった。

「それにしても、美樹のオナニー好きは異常だよな。俺が来てる時は毎日だし、寝る前にも二、三回はやってるんだろ、週に三十回くらいマ○ズリしてるんじゃないのか」

「そ、そんなにやってないよー。多くても二十回だよ。それでさ……友達が言ってたんだけど、オナニーやりすぎるとお嫁に行けなくなるって、本当なのかな?」

 美樹は心配そうに孝之の顔を覗き込んだ。この年頃の少女にとって、お嫁に行けないというのは最大の問題である。

「そうだなあ、お嫁に行けなくなるってことはないけど、オナニーしすぎるとアソコの形が変わっちゃって、恥ずかしいことになるかもな。特に美樹は毎日メチャクチャにいじりたおしてるからな、結婚して旦那さんが美樹のアソコを見たらびっくりするかも知れないぞ」

「えー、お兄ちゃんじゃあるまいし、美樹の旦那さんはそんな変なとこ見ないよー」

「バカだな、結婚したらセックスするってことは知ってるだろ。そのときに見られちゃうじゃないか……そんなに心配なら、美樹のアソコが変な形になってないか、お兄ちゃんが調べてやろうか」

「ええっ、あ、アソコを……調べるの?」

 最初は渋っていた美樹だったが、ちゃんと調べないと大変なことになるぞ、という孝之のいいかげんな言葉に騙されて、言われるままに横になった。



 女にとって、パンツを脱がされる瞬間は最大のハイライトである。それは大人も小○生の少女も変わることがない。孝之の手がグンパンのゴムにかかると、美樹はいやいやをするように軽く抵抗するそぶりを見せたが、そのじつ自分から豊満な尻を持ち上げて脱げやすいようにするのは、もはや女の本能というしかなかった。

 孝之は美樹の両足首を持って、マングリ返しの体勢で大きく押し開いた。小○生女子の無防備な下半身が大開脚という、まさに言語道断な体勢である。

「なんだ、まだ全然生えてないんだな。○年生なら早い子はもうボウボウなんだろ? 美樹はオッパイつるぺただし、アソコはつるつるだし、クラスでも一番お子ちゃまだよなー。それなのに週に三十回もオナニーしてるんだから、人は見かけによらないよな」

「もう、恥ずかしいこと言わないでよー。なかなか生えないの気にしてるんだからっ……ちょっとお兄ちゃん、何してんの?」

「なにって、記念撮影だよ。うわー、すげーな、お尻の穴がヒクヒクってなってるぞ。JSのアヌスかー、これはしっかり写真に撮っておかないとな。さてと、まずは美樹のお豆さんを調べてあげようね」

 孝之は美樹の股間に顔を埋めると、いじりすぎて肥大している陰核○皮にチュッチュッと口づけした。

「ひっ、ひああああっ、なにっ、なにっ? お兄ちゃん、そんなところ舐めたら……きっ汚いよっ!!」

「んー、どこが汚いって? ここか? ここが汚いのか? それじゃあお兄ちゃんがきれいにしてあげようね」

 れろっれろっれろっ……小○6年生の大○唇、アヌス、そしてクリト○ス本体に、ロリ○ン男の凶悪な舌が容赦なく這いまわった。これまで、家庭教師先で幾多の少女を毒牙にかけてきた百戦錬磨の孝之である。オナニー中毒の美樹を強烈な絶頂に導くのは、いともたやすいことだった。

「お兄ちゃんっ、お兄ちゃんっ、気持ち……よすぎるよっ!! 自分でするより百倍……千倍気持ちいいよっ!! いつもママとこんないいことしてたんだね、ずっ、ずるいよっ!!」

 美樹は顎をのけぞらせ、自分の指を噛みしめながら全身を硬直させた。孝之の顔が股間から離れると同時に、チョロチョロと液体が漏れて出た。歓喜の失禁である。



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