ロリ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

長編小説 冥(くら)き淫虐の仮面  第5回

前回のお話 美少女ノーパン野外露出!淫語責めに反応する学園アイドルの肉体



 第二章  鬼畜カウンセリング教師の悶絶課外授業



「本城刑事、きみの提出した報告書は読ませてもらった。数少ない物証をよくぞここまで積み上げたものだな。こうなっては、わたしも今までの考えを改めないわけにはいかないようだ」

「ありがとうございます、警部。休日を返上して少しずつ現場を回ってみた甲斐がありました。それでは、これからは正式の事件として捜査することを許可していただけるんですね」

「無論だ、と言いたいところだが、亜矢子君。ひとつだけ、どうしてもはっきりしない点がある。きみの推論によって、確かに犯人像らしきものが浮かび上がってはいるのだが……その犯人像を突きつめれば突きつめるほど、ホシの正体がますます曖昧模糊としたものになっていくのは、どういうことなのだろう。つまりわたしが言いたいのは……」

「おっしゃりたいことはわかります。この犯人なる者は、顔かたち、体格、年齢、さらには職業まで案件ごとにまったくバラバラで、とても同一人物とは思えないふしがある。あるときは高○生、さらに大学院生、サラリーマン、教師などと、ありとあらゆる姿で出没しているんです。しかしそれでも……指紋、体液、状況証拠などから見て、それらはすべてたったひとりの同じ男性であると断定するしかありません」

「まったくわからんなあ、探偵小説じゃあるまいし、まさか変装の名人というわけでもあるまい。そもそも教師になるには資格が必要だし、一体どうやって教育機関の中に入り込み、平気な顔で勤務するというのだろうか……まあ百歩譲って身分詐称くらいなら不可能ではないとしても、しかし被害者の家族になりすまして、何ヶ月も一緒に生活しているというのはどういうわけかね? 周囲の者はなぜ変だと思わないのだろうか」

「それについて、わたしはひとつの仮説を立ててみました。あまりに荒唐無稽すぎて、上層部にでも聞かれればこちらの精神状態を疑われてしまうでしょうが……」



      1



 放課後になり、生徒たちは徐々に下校しはじめていた。

 だがそれでも、かなりの者がまだ校内に残っていて、いそいそと部活の練習に向かったり、級友たちと他愛のないお喋りに興じたりと、思い思いの時間を過ごしていた。夏が近いのでこのごろは日が長く、放課後の学園生活はこれからが本番なのだ。

 級友たちにまじって階段を下りてきた彩香は、さりげないそぶりで下駄箱脇の女子トイレに入った。個室の鍵をかけると、教師の高木から渡された小さなグッズを取り出した。これは、高木が電気街で買ってきた当札用の超小型カメラ……にさらに精密な細工を施したものだ。

 最近は悪徳教師による当札事件があとを絶たない。したがって、生半可に設置したのではすぐにカメラを発見されてしまう。また、男性教師が女子トイレに入ってカメラを仕掛けること自体、このご時勢では不可能である。そこで、高木は彩香に命令して、隠しカメラを取りつける作業をやらせることにしたのだ。

 高木によって性の快感を教え込まれ、いまや快楽の虜になった彩香は、命令にそむくことはできない。

 隠しカメラの細工は精緻をきわめたもので、ドアのちょうつがいやトイレットペーパーを取りつける部品に偽装している。既についている金具の上からかぶせるだけだ。よほど注意して見ても、これが当札用のカメラだと気がつく生徒はいないだろう。

 このトイレは、名門校として知られた学園の中○部校舎の中央付近、多くの生徒が使っている下駄箱のすぐ横にある。帰宅するために階段を下りてきた生徒、さらにはグラウンドで部活をしている女子たちが次々に利用することになる、いわば当札には絶好の穴場だった。しかし、最初の犠牲者になったのは、カメラを仕掛けた彩香本人だった。撮影テストを兼ねてみずから実験台になるように、これも高木から命令されていたのだ。

 彩香はカメラの向こうで高木が凝視していることを知りながら、紺色の制服スカートをまくり上げると、地味な白パンツを引き下ろした。かわいい顔を真っ赤に染めながら和式トイレにしゃがんで、意を決したように放○をはじめた。

「ああ、いやっ、いやあっ……」

 すさまじい羞恥心とともに訪れた、捨て鉢なまでの快感が下半身を包み込み、彩香は思わず顔をのけぞらせた。




 彩香がカウンセリング室に入ってくると、高木はノートパソコンを操作して、当札映像の録画を続けていた。

 カウンセリング室といっても、特段変わったところがあるわけではない。ほとんど使用されなくなった古い校舎の空き教室に、机と椅子、簡易ベッドを持ち込んだだけの殺風景な部屋である。今年から各校にひとりずつカウンセリング担当教師を配属することになり、さっそく赴任してきたのが高木だった。若くてハンサムであり、人当たりも紳士的なので女生徒たちからは人気が高い。専門は社会科ということだが授業は受け持っておらず、もっぱらカウンセリングと生活指導を担当していた。

「先生、言われたとおりにやりました……これでいいですか?」

「ああ、よくやったぞ。いくら警戒しているとはいえ、まさか生徒会長のきみがカメラを仕込むとは誰も思わないだろうからな。アングルも最高だ。JCのぽってりしたアソコが正面からばっちり映ってるぞ、これはたまらんなあ」

 ノートパソコンに見入りながら、高木は感嘆の声を上げた。破廉恥なトイレ当札映像は世にはびこっているが、この動画はこれまで存在した中でも最高の傑作と言ってよかった。なにしろ、こうして眺めている間にも、中○部の女子生徒が次から次に入ってきては、無造作にパンツを下ろして幼い性器を丸出しにしているのだ。しかも、この学園には良家の子女が多く、いやが上にも想像力が喚起されるのだった。

 高木はノートパソコンの作業を中断して立ち上がると、彩香の華奢な肩を抱きながら、少女の耳や頬をいたずらっぽい動作でくすぐった。

「彩香君のおかげで、これまでにないトイレ当札ビデオができそうだ。これはごほうびをやらなきゃいけないな。さあ、パンツを脱いではしたないマ○コをおっぴろげるんだ」

「い、いや……いやです、わたし、もうあんなことはいや……」

 力なく拒絶の言葉をつぶやきながら、彩香はスカートのホックを外した。名門校の制服スカートがぱさりと音を立てて床に落ちる。もぞもぞと白パンツを足首まで引き下ろすと、簡易ベッドに上がって大股を開いた。女子中○生のM字開脚である。

 愛らしい丸顔を小さな両手で覆いながら、彩香はすすり泣いた。

「どうして……どうしてわたし……いやなのに、したくないのに……」

「ぼくは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、これまでの調教できみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。なんだこりゃ、まだ何もしてないというのに、もう股間はグショグショの大洪水になってるじゃないか。さあて、後ろの方はどうかな?」

 高木は彩香の両方の足首を掴むと、そのまま無造作に高々と担ぎ上げた。ひやあああっ、と少女が小さく叫んでベッドの上に引っくり返る。いわゆるマングリ返しの体勢だ。恥ずかしい部分のすべてが男の目の前にさらけ出される、女性にとって最も屈辱的なポーズである。想像しただけで死にたくなるようなとんでもない姿勢を、こともあろうに人生で最も羞恥心の強くなる年頃の少女がとらされているのだ。

「これはまた凄い格好だね、穴という穴が全部丸見えになっているよ。こんな無様な姿は、親にだって見せたことがないだろう」

「い、いやっ、いやあっ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔しておすまししてるくせに、実はケツ毛までびっしりのボウボウ娘とは、まったくとんだ生徒会長もあったもんだよな。学年でも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな。おやおや……マ○コにくらべると、お尻の穴は相変わらずピンクできれいだねー」

 高木は彩香のアヌスに顔を近づけると、わざとじらすように周辺の肉に接吻を繰り返した。やがてゆっくりと舌を伸ばし、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!」

「これがお高くとまったJCの味か……熟女のアヌスとちがって、初々しさがたまらんな。ぼくはきみのような優等生のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ! せ、先生は変態です、変質者だわ!」

「その変質者にさんざん気持ちいいことを教えられて、あげくの果てにケツの穴まで舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰だろうね。後ろの穴をレロレロするたび、前の穴は鯉の口みたいにパクパクしてるじゃないか。これはどういうことなんだ? 何かを入れてくださいっておねだりしてるのかな?」

 ぐっしょりと濡れた彩香の膣口に、高木はじらすように指をあてがった。ヒクヒクと収縮を続ける二枚貝が、高木の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、わたし、もうこんなこと、したくないの!」

 だがその言葉とは裏腹に、彩香は小ぶりな尻をみずから振って、男の指がもたらす快感を満喫しはじめている。ひとたび女が臨戦態勢に入ると、自分の意思とは関係なく下のお口は嘘のつけない正直モードに入ってしまうものだ。ましてや、彩香はすさまじい性感を覚えたばかりで、まだ理性のコントロールがきかないほんの小娘である。

 高木はゆっくりとズボンのチャックを下ろし、彩香の渇望する物体を取り出した。不気味なまでに勃起したイチモツが、少女の膣に押し当てられた。

「ああ……わたし、わたし……助けて、ママ……」

「ほう、ママときたか。なんならママにすべて打ち明けてもいいんだぞ。彩香君のママは大学の先生だったな、おまけにパパは大きな会社の重役だ。そのご自慢の娘が、まだJCのくせに学園で毎日セックスやり狂って、女子トイレにカメラ仕込んで当札までやってのけるとんだアバズレの不良娘だってことが世間にバレたら、きみだけじゃなくてパパやママも困ったことになるだろうね。きみはまともに進学なんてできなくなるし、おそらくお嫁にも行けないだろうな」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎるわ……もとはといえば、全部先生が……」

「なに言ってるんだ、もとはといえば、きみがとんでもないドスケベ娘だったことから始まったんだぞ。いわば自業自得ってやつだな。ぼくはカウンセリング担当教師として、問題にならないように取り計らってやっただけだ。まあいい、きみのこれからの人生は地獄だけど、下半身だけはいつでも天国に連れて行ってあげるよ」

 高木の凶悪なペ○スがどくどくと脈打ちながら、彩香の内部に容赦なく侵攻した。

「ひっ、ひいいいいっ、ああっ、よすぎるっ、気持ちがよすぎるっ! いっ、イグッ!」

「おいおい、挿入しただけで軽く達しちゃってるじゃないか。ぼくもこれまでいろいろな教え子をハメてきたけど、ここまで感度のいいアマは初めてだよ」

 ニヤリと笑った高木が、腰をぶつけるように根元までイチモツを突き入れると、彩香は白目をむいて激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、調教によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、少女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。普通の女が何十年もかかってようやく体験する快感を、彩香はほんの短い期間で一気に教え込まれてしまったのだ。

「すごいなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。ほとんど何もしてないのに連続イキかよ。こんな真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いよなあ」

「ひいっ、ひいいっ……もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」
「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!」

「うわっ、キツいぞ! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、彩香の女性自身は高木のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ヒクヒクと痙攣する内部がふたたび勃起をうながし、みずから第二回戦へと導いていったのである。


次回のお話  JCの純潔を奪う極悪教師の奸計!生徒会長の落ちた蟻地獄



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 日曜日の午後、スーパー銭湯は家族連れで賑わっている。

 美由紀は入口正面の番台で料金を払いながら、さりげなさを装って、

「お父さんが先に入ってるの。わたしも男湯に入っていいよねー」

 といかにも楽しそうな口調で自己申告した。店主は何の疑いも抱かずに「ああ、いいよ」と答える。この銭湯は小○生までは混浴OKという建前だ。もっとも、現実には低学年に限っての話なのだが、○年生の美由紀は小柄で胸も全然膨らんでいないので、二、三歳は幼く見える。嬉々として男湯の方に足を運んでいっても、不審に思う者は誰一人としていなかった。

 もちろん、父親が来ているというのは真っ赤な嘘である。美由紀の心臓はバクバク、まさにドキがムネムネ状態だった。脱衣所で大勢の男性に囲まれながら服を脱いでゆくという、シチュエーションのいやらしさだけで股間に甘い感覚がキュンキュンと広がってゆく。グンパン一枚になった美由紀は、真っ赤に上気した顔で周囲を見わたしたのち、目をつぶって最後の砦である布きれを膝まで引き下ろした。

「あっ、あうううっ……」

 軽い恍惚状態に全身を貫かれ、美由紀はかわいい顎をのけぞらせながら小さく声を漏らした。



 銭湯の男湯に入るというのは、半年くらい前に学園のクラスで流行した一種の肝試しだった。○年生のJSといえば、エッチなことに興味津々の年頃だ。このごろ増えてきたファミリー向けの巨大銭湯ならば、小○生が混浴してもとがめられることはない、という事実を利用して、度胸試しと好奇心を満たす目的で男湯に突撃するのが流行ったのである。

 流行が去ってからも、美由紀はこの楽しみを捨てることができなかった。大勢の男性に囲まれながらパンツを下ろす瞬間の恍惚感は、普段のオナニーでは得られない強烈な体験なのだ。

 彼女は日曜日ごとに、友達とスーパー銭湯に行くと言って家を出ては、さまざまなお風呂屋の男湯に潜入するのを繰り返していた。近所の銭湯だとクラスの男子と鉢合わせする恐れがあるので、なるべく遠くまで行く必要がある。今日などは、わざわざバスに乗って隣の市まで出向いてきたのだった。

(わたし、どうなっちゃうんだろう……いくらなんでもエッチすぎるよー。もう、こんなことやめなくちゃいけないのに……でも、でも、やっぱりやめられないよー。わたし、こんなスケベのままじゃお嫁に行けなくなっちゃう……)

 激しい悦びとうしろめたさが入り混じった、なんとも言えない心理状態で、美由紀は椅子に腰掛けたまま大股を全開にした。激しくほとばしり出るシャワーのお湯を、女子の一番恥ずかしい部分に直撃させる。

(ひっ、ひああああっ、気持ちいいーーっ! なんで、なんでこんなに気持ちいいの?)

 思わず声が漏れそうになる。美由紀がいるのは広大なスーパー銭湯の隅っこの洗い場である。ここは他人からは完全な死角になっていると同時に、室内全体が見わたせるという最高の位置にあった。視界に入ってくる男性の多くはハゲたおっさんたちなのだが、日曜日ということもあって家族連れも大勢訪れている。美由紀のお目当ては、高○生や中○生くらいの男子だ。無駄肉のない美しい肉体に、成長途上にある少年らしいオチン○ンがくっついていて、エッチな好奇心のかたまりであるJSの目を釘づけにするのだった。

 最初の頃は、そんな年上のお兄さんたちのオチン○ンを目に焼きつけておいて、帰宅してからオナニーのオカズにするのが決まりごとだった。ところが、このごろは銭湯にいながらにしてオナニー衝動に襲われるようになってきた。そしてついに辛抱できなくなって、大胆にもシャワーによる股間刺激をはじめてしまったのだ。

 家のお風呂場とは比べものにならない、強烈な水圧が美由紀のぽってりしたつる○ンを責めたてる。

(わたしっ、わたしっ、おかしくなるーーっ、キチガイになっちゃう! もうっ、もうどうなってもいいーーっ!!)

 美由紀はタイルの上にシャワーを放り出すと、指先でクリト○スをメチャクチャにいじりはじめた。○学○年生の女子が、銭湯の男湯でオチン○ンを覗き見しながら本気オナニーだ。少女にとってこれ以上はしたない真似は考えられないほどの暴挙だったが、美由紀の小柄な身体は隅っこの洗い場に隠されていて、この破廉恥行為は誰の目にも触れてないのだった。

「ああっ、だめっ、いっ……イグウウッ」

 声にならない声をかすかに漏らして、華奢な上半身をのけぞらせた、次の瞬間。幼い股間から全身へと、これまで経験したことのない強烈なエクスタシーが大波のように広がっていった。○年生にして初めて味わう、真の女の悦びだ。美由紀はだらしなくヨダレを垂らしながら、小さなヒップだけを椅子の上に残したまま、無様にも前方にがっくりと倒れ伏した。その間にも、すさまじい快感は二度、三度と背筋から脳天へと駆け上がり続けている。

「おいおい、なにやってんだおまえ。いくらなんでもお風呂屋さんでオナニーしちゃマズいだろ」

「えっ、ええっ!?」

 後ろから声をかけられて、美由紀は冷水を浴びたようにビクッとしながら身を起こした。

 そこにいるのは、従兄で大学生の真一だった。いつも勉強を教えてもらっているし、両親が留守の日には泊まりにきてくれたりして、美由紀とは兄妹同然の仲である。どうやら、洗い場の真後ろにあるミストサウナの個室から、JSオナニーの一部始終を目撃していたようだ。

 狼狽した美由紀は、胸と股間を両手で隠しながらうずくまった。といっても、隠すほどのものは何もないのだが……。

「やっ、いやああっ、みっ見ないでっ! お兄ちゃんのエッチ! 変態! ドスケベ!」

「今さら何言ってんだよ、変態ドスケベはおまえの方だろう。しかし、美由紀がエッチなのは前から知ってたけど、風呂屋で覗きをやりながらオナニーとはなあ……これって完全に犯罪だぞ」

「のっ、覗きなんかじゃないもんっ。わたし、普通にお風呂に入ってるだけだもん。小○生は混浴OKだもんね!」

「なにが混浴OKだ、ひとりで男湯に突撃する○年生女子がどこにいるんだよ。おまけに中○生男子のチ○ポをガン見しながら、アソコいじってマジイキしてんじゃねーか。これは見逃すわけにいかないな、帰ったら叔母さんに報告するからな」

 真一にそう言われて、美由紀は青くなった。彼女の母親はこういう方面には異常に厳しくて、ちょっとエッチな少女漫画を見ていてもお説教を食らうほどなのだ。スーパー銭湯の男湯でオナニーしていたなどと聞いたら、泡を吹いて卒倒するかも知れない。

「ね、ねえお兄ちゃん……お願いだから、ママにだけは言わないでよー。こんなことがママにバレたら、わたし……黙っててくれたら、わたしなんでもするからさー、ね、いいでしょ!」

「うーん、そうだなあ。他ならない美由紀のお願いだからなー。なんでもするっていうのは、嘘じゃないよな」

 ニヤリと笑った真一は、美由紀の華奢な手首をつかんで引っぱった。



 ミストサウナの個室は、顔の位置に小さなガラス窓があるだけで、内部は完全に隠されている。

 だから、全裸で仁王立ちしている真一に、JSがしがみついてチロチロと乳首を舐めていても、誰一人として気がつく者はなかった。

 小○生女子の柔らかい舌がぎこちなく這いまわり、男の敏感な乳首にたまらない刺激を与えてゆく。美由紀の両腕は真一の背中に回され、洗濯板のような胸と無駄肉のないお腹が、男性の下腹部をゆっくりと行き来している。ロリコンなら誰もが夢に見るシチュエーションだ。

 真一の男性自身はみるみるうちに膨張して、巨大化した亀頭が美由紀のぷにぷにした腹にぐぐっと食い込んできた。スーパー銭湯に通って男性のチ○ポを盗み見ている美由紀だが、勃起した状態の大人のペ○スを目にするのは初めてのことだ。

「ひっ、ひいっ……大きい……これが、男の人の……」

「ふう、やっぱりJSの乳首舐めはたまらんなあ。これだけで出ちゃいそうだぞ……なあ美由紀、今度は、お兄ちゃんのアソコを口でしてくれないか」

「えっ、ええっ!? お、お口で……でも、そんなこと、まさか、お、オチン○ンをお口でなんて……」

「オナニー好きの美由紀ならわかるだろ、アソコをいじると気持ちよくなるのは、男も一緒なんだ。ちゃんと気持ちよくしてくれたらママには黙っててやるし、ご褒美にあとで美由紀のマ○コを舐めてやるよ」

「えっ、ほ、本当に……お兄ちゃんが、美由紀のマ○コを……約束だよ、約束やぶっちゃいやだよ……」

 オチン○ンを口でくわえるなど、小○生にしてみれば絶対にありえない行為なのだが、快感の誘惑には勝てなかった。自分の指で触っただけであれほど気持ちよくなる部分を、真一が舐めてくれるというのだ。美由紀は興奮に息を弾ませながらひざまずくと、不気味にそそり立ったチ○ポの先に、おずおずと口をつけた。

 それを待っていたように、真一は美由紀の髪の毛を掴んで、ぐっと腰を押し出すようにイチモツをねじ込んだのである。

「むっ、むふううっ、ぐええっ、お兄ひゃん、ひゃめ、ひゃめれーーっ、息が、息がーーーっ」

「そ、そうだっ、舌を全体に絡ませて……うわっ、喉の奥が吸いついてくるっ、さすがに小○生だ、中がつるつるしてて、年増女と感触が全然違うぞっ! こりゃだめだっ、すぐに出ちゃう!」

「お兄ひゃんっ、お兄ひゃん、もうらめっ、ゆるひてーーーーっ」

「美由紀っ! 美由紀っ! いっ、いくぞっ、全部飲めよっ、くっ、くうううっ!」

 JSの狭い口の中をメチャクチャにかきまわした末、真一は美由紀の頭を両手でがっちりと固定しながら、喉の奥に大量の白濁液を解き放った。



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 赤いランドセルがカタカタと揺れる。

 静かな高級住宅街を抜けて、夏美は足早に家路を急いでいた。今日は従兄の大学生・達也が勉強を教えに来る日なのだ。もちろん○学○年生の夏美は遊びたい盛りだし、もともと活発な性格である。まだ日は高く、校庭では級友たちが放課後遊びに興じているので、すっぽかしたいのはやまやまだったが……厳しい母親の手前、そういうわけにもいかなかった。なにしろ、このところ成績は下がり気味だし、それ以上にママに逆らえない深い事情もある。

 心なしか夏美の顔は少し青ざめている。ときどき歩調を緩めては、ふっとため息をついて顔をしかめた。それは勉強がいやだとか、早く帰宅するのが不満だとか、そんな理由からではなかった。

「もうダメだよー。このままじゃ夏美、気が狂って死んじゃうよー。なんでこんなことになったのかなあ」

 夏美は、大好きなオナニーを一週間も我慢しているのだった。股間いじりの悪癖がママにバレてしまい、以後絶対に自慰行為をしませんと約束させられてしまったのだから、もう最悪である。

 おかっぱの黒髪にキリッとした美少女顔の夏美は、クラスでもリーダー格の人気者だ。お金持ちの娘で明るい性格、有名子役みたいな美人とくれば、彼女に憧れを抱いている男子が数多いのも頷けるだろう。ところが、そんな学園アイドルみたいな夏美が、スケベな股間いじりを禁止されて悶々としているなどと、一体誰が想像するだろうか。実際、何食わぬ顔をして授業を受けているものの、休み時間になるとトイレに駆け込んでクリト○スをこね回したくなる衝動に襲われるのを、必死に耐える一週間だったのだ。

「うー、もうこれ以上ガマンできないよー。達也クンに相談してみようかなあ、でもなあ……こんな恥ずかしいこと、男の人には言えないし……」

 実の兄のように仲良しの達也になら、悩みを相談してもいいかも知れない。大学生の達也は、父親を早くに亡くした夏美にとってみればただひとりの頼れる男性である。エッチな悩みを打ち明けることを想像して、その恥ずかしさと淫靡さに、夏美のアソコがドクンと脈打った。




 玄関のドアを開けて、夏美はちょっと意外そうな顔をした。

 既に達也が来ているとみえて、スニーカーが脱ぎ捨ててある。達也は親戚だし、家の合鍵を持っているので、そのことは特に驚くにはあたらない。しかし、その脇には母親の亜希子のハイヒールがあるではないか。

「達也クン、もう来てるんだ……あれえ、ママ、今日は遅くなるって言ってたのに……」

 亜希子は有名な教育評論家だ。四十前の若さでなかなかの美貌ということもあって、テレビのワイドショーなどではかなりの売れっ子である。今日もテレビ局で番組の収録があると言って出かけたので、夜遅くまで帰らないものと思い込んでいたのだ。

 首をひねりながら廊下を進んだ夏美は、母親の寝室の前で思わず足を止めた。

 わずかに開かれたドアの隙間から、男女の妙な声が聞こえてくる。夏美はドアを少し開くと、部屋の中を何気なく覗き込んだ。

 次の瞬間、○学○年生の両眼に飛び込んできたのは、ガッチリと結合した男と女の性器だった。

 全裸でベッドに横たわった達也の上に、これまた素っ裸になった亜希子が乗っかり、いわゆる女性上位で合体して激しく腰をぶつけ合っていたのである。夏美は両者の足元に身をひそめたまま、しぶきを飛ばしてピストン運動を続ける結合部をまともに目撃することになった。

「ああっ、た、たくましいっ! 主人より何倍も大きいわっ! オチン○ンがっ、若いオチン○ンがわたしの中をっ!」

「うわー、なんですかこれは、メチャクチャに吸いついてますよ。叔母さん、よっぽどたまってたんですねー。しかし、テレビで不純異性交遊はダメとか言ってる人が、チ○ポくわえ込んで腰振ってるんだからとんでもないよなあ。教育評論家がこんなにドスケベでいいんですか?」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないで! そっ、それいいっ! もっと奥まで突きまくってーーっ!」

 あとの声は聞こえなくなり、ねちょっ、じゅるっという水音にかき消された。おそらく、舌を差し入れ合っての激しいディープキスに没頭しているのだろう。その間にも、亜希子の熟女らしいむっちりした巨尻は、節操なく上下に弾みながら快楽をむさぼっている。やがて、亜希子はメス犬のような情けない声を上げて背中をのけぞらせ、下半身を激しく痙攣させた。母親が女の悦びに打ち震えているのだということが、○学生の夏美にもはっきりとわかった。

「あああっ、もうやめて、わたしイッたわ、イッたのよ、もう堪忍して! あの子が……夏美が帰ってくるわ、こっ、こんなところを見られたら……」

「見せてあげればいいじゃないですか。これも立派な性教育ですよ」

「ダメよっ、ダメ! あの子にだけは……夏美にだけはこんな姿を……もうやめてっ、死ぬっ、死ぬっ、気持ちよすぎるっ! もっと、もっと! ああっ、マ○コがっ、マ○コが壊れるうっ! 出してっ、中にっ、中にっ!」

 いやらしく合体した男女の性器が、ふたたび際限のない摩擦運動へと突入していった。夏美はその一部始終を、ほんの一メートルほどの位置で凝視しているのだ。ミニスカの下のグンパンは、にじみ出した我慢汁でお尻方面までグショグショの状態。わけのわからない体位へと移行して、淫語を連発しながら快感をむさぼるママの姿を目にしながら、夏美はそろそろと廊下を後ずさっていった。




 夏美が母親の亜希子からオナニー禁止を言いわたされたのは、一週間ほど前のことだった。

 低学年の頃から座布団を股間にはさんで楽しむ癖のあった夏美だが、○年生になると陰核包皮が目に見えて発達してきて、ちょっとした刺激にも股間いじり衝動をかきたてられるようになった。それにくわえて、周囲の級友たちもオナニーに目覚める年頃だ。昼休みなどはそれぞれが編み出した秘術の情報交換で持ちきりとなり、夏美はいやおうなしに本格的なオナニー生活にひきずり込まれていったのである。

 クリト○ス刺激で初めての絶頂を知ってからは、坂を転げ落ちるように激しい快感の虜となってしまった。この世にこんないいことがあったなんて……ママが留守がちなのをいいことに、昼夜を問わず自宅ではところかまわずパンツを下ろしてオナニーするのが日課になり、一日に二回三回と絶頂に達するのは当たり前。ついにはオナニー以外はどうでもいいことに思えてきた。この錯覚が思わぬ油断と悲劇を招いたのだが……。

 一週間前、夏美はお風呂の洗い場であられもなく大股を開いて、いつものクリいじりに没頭していた。まさに最高潮を迎えようとしたそのとき、ガチャリとドアが開いて、鬼の形相の亜希子が入ってきたのである。

 そのあとは悪夢というか最悪というか、座敷に何時間も正座させられて、雷のようなお説教を浴び続けることになった。「女のくせにそんないやらしいことを」「わたしの娘がこれほどはしたない子だったなんて」「このままでは不良になるわ」「まともな結婚なんてできなくなるわよ」などと叱責の言葉を山ほど食らった末に、もちろんオナニーは以後永久に禁止、お小遣いも停止されてしまったのだから、これはもはや救いようがないと言うしかない。

(なによー、わたしにはオナニー禁止とか言っといて、自分ばっかり気持ちいいことして……ママったらズルいよー!)

 勉強部屋で机の前に座っても、夏美は完全に上の空だった。厳格だと思っていた母親のとんでもない痴態を目撃したのだから、それも無理のないことだった。○学生の夏美は、もちろんAVなど一度も見たことがないし、大人の具体的なセックスシーンを想像したこともないほどだったのだ。せいぜいクラスの男子が橋の下で拾ってきたエロ本を、こわごわ覗き込むくらいが精一杯だったのである。

 そんな夏美のことを見透かしたように、達也は耳元で意味ありげに呟いた。

「やっぱり勉強どころじゃないか。無理もないよなあ、ママのあんな無様なところを見ちゃったんだから。でも、大人のセックスを覗き見するなんて、○学生にしてはよくない趣味だぞ」

「達也クン……し、知ってたの?」

「あんなところに突っ立ってガン見してるんだから、気がつかない方がどうかしてるよ。もっとも、ママは俺のチ○ポに夢中だったみたいだけどな。さすがに親子だけあって、ドスケベなところはそっくりだよなー。でも夏美もかわいそうだよね、あんなエッチシーンを目の前で見せつけられて興奮しまくってるのに、肝心のオナニーは禁止だなんて」

「ううっ、ど、どうしてそれを……」

「ママがなにもかも白状しちゃったんだよ。テレビではあんなに真面目ぶってお高くとまってるのに、チ○ポのためならどんなはしたない真似でもするし、おまえの秘密も全部喋っちゃうんだから、困った叔母さんだよねー」

 達也の口が夏美の耳たぶを甘噛みした。夏美は雷に打たれたように華奢な身体をのけぞらせ、ひいいーーっ、と情けない声を上げた。興奮が極限を超えたために、たったそれだけの刺激で軽く達してしまったのだ。

「全部分かってるんだぞ、オナニーがしたいけどできないんだろう? おまえにとって、ママの命令は絶対だからなー。でも、自分でいじらなきゃセーフなんだよな、だから俺がアソコいじりをお手伝いしてやるよ。オナニーの何倍も気持ちよくなれるんだよ、さっきのママみたいに、死ぬー死んじゃうーって叫んじゃうくらいにね……」

「えっ、ええっ? なに? 達也クン、なに言ってるの?」

 振り向こうとした夏美のうなじから背中へと、達也の唇がいやらしく這い下りた。びくっ、びくびくっ、とJSの幼い肉体が痙攣して、夏美の目の前は真っ白になった。




 ふとわれに返ると、夏美はベッドに横たわっていて、達也の大きな身体が完全に覆いかぶさっている。

 達也は夏美の無垢な唇を堪能したのち、ゆっくりと舌を差し入れていった。JSの柔らかい舌と、ちょっと乳くさい口内を縦横無尽にいたぶりつくす。ロリコンなら誰もが夢に見る行為だ。夏美の小さな両手が、達也の胸を押しのけようと必死に力を込めているのだが、脱力してべったりとのしかかった大人の男性の肉体である。少女の腕力ではびくともするものではなかった。

「むうっ、むふううっ、ひゃっ、ひゃめてーーっ……あっ、あっ、いっ、いやあああ……おっぱいは、くすぐったいからいやなのおーー」

「あー、これはいけないなあ。ぺったんこの洗濯板に、蚊に刺されたようなB地区か。夏美はマ○コばかり開発して、パイオツいじりがお留守になってるんだなー。○年生にもなってこれじゃ恥ずかしいから、俺がレロレロして大きくしてあげようねー」

「ひっ、ひやああっ、へ、変態! ママに言いつけてやるからっ」

 Tシャツは首までたくし上げられ、無駄肉のない上半身が丸出しになっている。達也の容赦のない唇が、あるのかないのか分からない少女の乳首に吸いついて、舌と唾液を駆使しながら初めての感覚を引き出していった。脊髄反射のようにのけぞる夏美の身体をがっちり拘束して、達也はJSの腋の下からおへそまで執拗に舐めまわした。夏美のすすり泣きの声には、嫌悪だけではない甘ったるいものが混じりはじめている。こんな状況でも男に媚びてかわいい声を出してしまうのは、女のDNAに刻み込まれた本能なのだろう。

 だが、やがて達也の手がミニスカの下のグンパンに伸びると、さすがに本気の抵抗モードに入った。いかにエッチに興味があるとはいっても、男にパンツを脱がされるなど、女子○学生には絶対に受け入れられないことである。

「うわー、なんだこりゃ。水につかったみたいにパンツ全体がグショグショじゃないか。こんなの履いてたら風邪ひいちゃうぞ、さあ、お兄ちゃんが脱がしてあげようねー」

「いやよっ、いやああ、絶対にいやっ、パンツだけは、だめええっ!」

 夏美にしてみれば命がけの抵抗なのだが、成人男性から見ればもちろん無力に等しかった。最初から達也の掌の上で踊っているようなものだ。しばらくのあいだ適当にじたばたと暴れさせてから、達也は満を持してパンツのゴムに手をかけると、力の差を見せつけるように白い布きれをするりと取り去った。

 両足首を持って大股を開かせると、達也はJSのつるつるの股間に顔を寄せた。

「あああっ、ああっ、そんなっ……いやあっ、見ないでっ、見ないでよおっ」

「どれどれ、オナニー中毒のドスケベ娘のアソコはどんなふうになってるのかな。いじりすぎて変形なんかしてたら、お嫁に行けなくなっちゃうからねー、ここは家庭教師として、しっかり観察しないといけないな。うーん、我慢汁があふれすぎて、ビショ濡れでよく分からんなあ。よしよし、僕が舌で全部舐め取ってあげようね」

「えっ、ええっ、そんなところ、汚いよおっ、オシ○コするところだよ! うそっ、うそうそっ!」

 少女の幼い二枚貝を割り込むように、男の舌が上下に這いまわったのち、最も敏感な部分に到達した。舌先が陰核包皮を剥き上げて、小刻みに震えながらクリの本体を押しつぶすように責めたてる。

「ひっ、ひいいいいいっ! そっ、それ、ぎっ、ぎもぢいいーーーーっ! 死ぬっ、わたし死んじゃうっ!」

 夏美の身体は硬直したままベッドの上で二度、三度と弾み……括約筋のコントロールを失った幼い股間から、プシャアアアッ!と素晴らしい勢いで○学生の聖水が吹き上がった。

 おっとっと、と危うく失禁の直撃をよけた達也は、白目をむいて歓喜する夏美の姿をスマホで撮影しながら、母の亜希子を混ぜた3Pで楽しむ計画に没頭していた。




惜しくも引退しちゃった木村つなタン ロリ系を代表する女優としてよく健闘してくれました
最後の方はお肉がつきすぎて、制服着たらコントみたいでしたが……

木村つな


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 深夜、異様な寝苦しさを感じて、美幸は目が覚めた。

 子供部屋の真新しいベッドは寝心地がよく、朝まで何の心配もなくぐっすり眠れるはずだった。ところが、ふと目覚めてみると、どうしたことか部屋の明かりは煌々とともっていて、誰かが美幸の上にのしかかっている。

 しだいに頭がはっきりしてくると、状況が目に入ってきた。

 美幸はパジャマの上を脱がされて上半身裸になっており、兄の浩一が小さな乳首をレロレロと舐めているのだ。

「ちょっとお兄ちゃん、なにしてるの? やっ、やだああっ、そんなところ、舐めないでっ!」

「あー、目が覚めちゃったか。あんまり気持ちよさそうに寝てるもんだから、このまま起こさないでアソコやお尻の穴もペロペロしちゃおうかと思ったんだけど、やっぱり小○生は反応を見ながらじゃないとつまんないよねー。美幸は○年生のくせに、いつも自分でオッパイをいじりまくってたんだな。なんて悪い子なんだろうね。でも、貧乏人の楽しみはオナニーくらいしかないから、それも仕方ないか」

「なっ、なに言ってんの? わたし、そんなこと、したことないもん。オッパイなんて、くすぐったいだけで気持ちよくないもん、いやらしいことはやめてよっ、パパとママに言いつけるんだから!!」

「なにが気持ちよくないんだよ。乳首がこんなにビンビンになってるじゃないか。うわー、すげえなあ、胸はつるつるのぺったんこのくせして、B地区だけはオバサンみたいにコリコリになってるぞ。毎晩オナニーしてないとこんなにはならないよな。そうだ、両方の乳首を舐めてあげないと不公平だよねー。不公平はいけませんよ、公平な愛撫こそ民主主義の原則」

 と訳のわからんことを言いながら、浩一はもう一方の乳首にむしゃぶりついた。

「ひいっ、やっ、やめ……ああっ、いやよ、そんなの、気持ちよくなんかないんだからーっ」

 それまで児○施設にいた美幸が、新しい里親制度でこの秋月家にもらわれてきたのは、一週間前のことだった。あまりに快適で静かな暮らしに、美幸はほとんど夢見心地だった。施設にいた頃は周囲からのいじめもあったし、親の借金がらみで因縁をつけてくる怖い男たちもいた。そんな嫌なものから完全に遮断され、新しい両親と兄から可愛がられる幸福な生活へと舵を切った……はずだったのである。

「どうして……どうしてこんなことするの? お兄ちゃん、こんな人じゃないと思ってたのに……」

「どうしても何も、お兄ちゃんは小○生の女の子の裸が大好きな人なんだよ。特に美幸みたいにお尻がプリプリしてるぽっちゃりJSは大好物なんだ。これから、美幸ちゃんのマ○コやケツ穴をレロレロして、オシ○コやウ○コするところを全部ビデオに撮っちゃうからね。あんな貧乏人の小汚い施設にいたんじゃ、こんないい思いはできなかったから、きみは本当に幸せ者だよねー。さあて、そろそろパンツを脱いでかわいいハマグリさんを見せてもらおうか」

「やっ、やめてえっ、キチガイッ、変態っ!! いやよ、パンツは……パンツは絶対にいやああーっ!!」

 パンツのゴムに手をかける浩一と、最後の防衛線を死守しようとする美幸。ドタンバタンという激しい攻防の音が、部屋の中に響きわたった。



 さて、翌日の夕食時のことである。

 食卓には秋月家の両親と美幸の三人が座っていて、浩一はまだ大学から戻っていなかった。

 美幸はさんざんためらった末に、昨夜の出来事を新しいパパとママに打ち明けることにした。

「パパ、ママ、昨日の夜……お兄ちゃんがわたしにいやらしいことをしたの。わたしのパンツを脱がして、お、お尻やアソコの恥ずかしい写真を……」

「うーん、そりゃそうだろう。なにしろ美幸は、そのためにうちにもらわれてきたんだからなあ」

 とパパはビールを一気飲みしながら、いかにも人のよさそうな笑顔を見せて、当然のように言った。かたわらでは、ママが満足したように頷いている。美幸は足もとの地面がガラガラと崩れ落ちるような感覚を覚えた。

「あの、それって……どういう……」

「なんだ、美幸、施設の人から説明されてなかったのか。ほら、去年法律が改正されてセクハラOK、ロリは解禁、小○生にも中出し以外は何をしてもいいことになっただろう。憲法にも『女は産む機械』と明記されたよね。それを受けて、新しい里親制度ができたんだよ。美幸の本当の両親はパチスロ狂いで借金作って逃げちゃっただろ、それを国が肩代わりする見返りとして、おまえは奴隷としてうちで奉公することになったんだ。もちろん、主に浩一のおもちゃとしてご奉仕してもらうためなんだが、それさえきっちり果たせば、うちの娘として何不自由なく学校へも通えるんだ、こんな願ってもない話はないだろう」

 父親の説明に美幸が唖然としているところへ、浩一が帰ってきた。

「いやあ、昨夜は大変でしたよ。美幸のB地区をレロレロして、パンツを脱がすところまではいったんですけど、マジで引っかかれたんでマ○コ写真撮っただけで断念しちゃいました」

「こらこら、だらしがないぞ。ロリコンに妥協は禁物だ。しかし美幸もよくないなあ、適度に抵抗するのも大事だが、きりのいいところで観念して股を開くのが女のたしなみというものだ」

 酔った勢いで説教をはじめるのが父の癖である。それをたしなめるように母親が、

「浩ちゃんはよくやってますよ。塾講師のバイト先で小○生を物色したり、日曜日には噴水で当札したり大忙しなんだから。でも、美幸のことは猫かわいがりするばかりで、一向に手を出さないからハラハラしてたんですよ」

「そんな心配は取り越し苦労というものだよ、秋月家の男は代々、筋金入りのロリコンだ。おじいさんは都内随一の専門店、通称ロリコンタワーを経営していたし、ひいおじいさんはわが国のロリコンの草分けと言われるほどの偉人で、今度東京駅前に銅像が建つとか建たないとか。かく言うわたしも、家庭教師で教えていたJC時代の母さんに手を出したんだが……あの時の母さんは最高だったなあ、上と下の両方のお口で嬉し泣きして……」

「もう、いやですわ、子供たちの前でそんな」

 大笑いに包まれる食卓で、美幸はただひとり、口半開き状態で固まっていた。

 美幸がささやかな自分の荷物を持って、こっそりと家を出たのは、その夜のことである。

 幸福な境遇と思われたものは完全な錯覚であり、実際のところはとんだキチガイ一家に入り込んでしまったのだ。ぐずぐずしていると、今夜からでも本格的な調教が開始されてしまうだろう。ちょうど両親はテレビに見入っているし、浩一は風呂に入っている。逃げ出すのはこの時しかなかった。



 そのあとの記憶が、美幸の中では曖昧なのだった。

 家を出て駅まで行ったことは覚えている。他に行くところもないので、元の施設に戻ろうと路線表を見ていると、黒い背広を着た数人の男たちに取り囲まれた。

「美幸ちゃんだね、せっかく新しい家族ができたのに、逃げ出したりしちゃいけないなあ」

「あ、あのう……誰ですか?」

「さあ、おじさんたちと一緒に、いいところへ行きましょうねー」

 そこで口をふさがれ、薬か何かを嗅がされたのか、急に気が遠くなってしまったのである。

 気がつくと、美幸は暗い倉庫のようなところにいた。ベッドの上に寝かされ、両手両脚を大の字に縛られていて……なんと、衣服を全部脱がされて素っ裸にされていた。

 黒ずくめの男たちが、手に手に妙な道具を持って周囲を取り囲んでいる。

「おじさんたち、誰なの……どうしてこんなことするの……い、いやあ、見ないでっ、恥ずかしいよう!」

「お嬢ちゃんも馬鹿なことをしたもんだねえ、逃げ出さなければこんなことにはならなかったのに……といっても、たいていの子はすぐに怖気づいて逃げちゃうんだよねー。それを捕まえて従順な奴隷に教育するのが、おじさんたちの役目なんだ。きみはせっかくの里親制度を拒否しちゃったから、両親の借金を自分で返すことになったんだよ。まずエッチなビデオに何百本も出演して、そのあと毎日、エロいジジイどもに弄ばれるんだ。最後にボロボロになって使い物にならなくなったら、○されちゃうんだけどね」

「い、いやあああ……そんな、そんなのって……」

「こんなことなら、逃げないでいい子にしてればよかったよねー。ちょっとくらいエッチな目に遭っても、あとはパパやママ、お兄ちゃんに可愛がられて、学校に行けたし美味しいものも食べられたのに。でももう手遅れなんだよ。○年生ならセックスのことは知ってるよね、これから美幸ちゃんは、おじさんたちとセックスして一人前の女になるんだよー」

「やっ、やだあああっ!! そんなのいやああ!! 助けてっ、パパッ、ママッ、お兄ちゃんっ!!」

 美幸がまさに絶体絶命になった、その時。

「そこまでだ! 僕の妹に手を出すんじゃないっ!!」

「ああっ、お兄ちゃん、助けてえっ!!」

 倉庫の入口から颯爽と登場したのが、美幸の新しい兄となった浩一である。「やあっ」「とおーっ」という掛け声とともに、数人の男たちをあっという間に叩きのめし、美幸の拘束を解いて鮮やかに救出してしまった。

 美幸は裸のままで浩一に抱きついて泣きじゃくる。その頭をやさしく撫でながら、

「もう大丈夫だよ。美幸にはいつでもお兄ちゃんがついてるんだからね」

「お兄ちゃん、美幸が、美幸がまちがってたの。あんないいお家にもらわれたのに、こっそり逃げ出したりして……これからはいい子になるから、お兄ちゃんのためなら何でもするから、だから、だから、うっ、うええええええん!!」

 実際のところ、ここまでは計算どおりというか、思うツボの展開だった。この里親制度でもらわれた少女たちは、たいてい一度はビクついて逃げ出すのだが、それを保護するのが黒づくめの男たちの仕事。もちろん、さっきの立ち回りも馴れ合いの芝居であって、セクハラ以外にスポーツなどしたこともないおたく男の浩一が、そんなに強いなどあり得ない話だ。しかし小○生ならコロリと騙されて、もう二度と逃げ出そうという気は起こさないだろう。



 お風呂の洗い場で、美幸はその小さな口を駆使して、浩一の男性自身にご奉仕している。

 怒張した亀頭を懸命に頬張ったまま、鈴口からカリへと舌を微妙に動かすと、溢れ出た男の我慢汁が唾液と混ざり合ってグチョグチョと淫靡な音をたてた。

 かわいい丸顔を真赤にした美幸は、教えられたとおりに裏筋に沿って竿を舐め上げ、さらに身をかがめて玉袋を甘噛みした。小○生にしては巨大なプリケツが、浩一の目の前に高く掲げられた格好だ。手を伸ばして少女のアヌス、その向こうにある二枚貝へと指を這わせながら、

「上手だよ、美幸。フェラをすっかり覚えちゃったね。パンツ下ろされただけでべそかいてたのが、嘘みたいだよ」

「や、やだ、そのことは言わないでよ……もうあの時の美幸とはちがうもん。わたし、お兄ちゃんが喜んでくれるなら何でもするんだからっ、ねえ、出したいんでしょ、いつでもお口に出していいよ」

「うん、そうだね、でもその前に、美幸にもごほうびをあげようね」

 浩一はバスマットの上に横たわると、美幸の豊満な下半身を顔の前に引き寄せた。兄と妹のお風呂場シックスナインだ。少女の性感帯を知りぬいた凶悪な舌がぽってりしたワ○メに侵入し、女の弱点であるお豆を蹂躙してゆく。マ○コを攻撃されながらチ○ポにご奉仕するというシチュエーションに、女性の持つ本能的なM感覚を刺激されて、美幸は脊髄反射のように幼○体型の全身を震わせた。

「お兄ひゃん……らめっ、らめっ、そこらめっ、よすぎるっ! オナニーより百倍もいいっ! ああっ、もうっ、もうっ」

「うわー、美幸は本当にエッチだね、マ○コとお尻がヒクヒクしてるよ。小○生がこんなにエッチでいいのかな?」

「もうっ、もうらめっ、しっ死むーーーっ!! お兄ひゃん、お兄ひゃん、すっ、好きーーーーーーっ!!」

「かわいいよ、美幸っ、一緒に天に昇ろうねっ!! だっ、出すよっ!!」

 一足先に絶頂を迎えた美幸の口の中に、ビュクッ、ビュクッ!と白濁液が勢いよく放出された。肉づきのいい美幸のプリケツが、浩一の顔面にのしかかったままビクビクビク……と破廉恥行為の余韻を楽しむように痙攣した。



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 学園から帰宅すると、亜矢は勉強部屋にランドセルを投げ出した。

 足早に廊下を進んで、健二の部屋をカチャリと開いた。ドアを細めに開けて中に滑り込む。男くさい匂いに満ちた室内に入ると、期待に目を輝かせながら、部屋の中を見わたした。ここに来ると楽しくてゾクゾクしてしまう。いけないことだと分かっていながら、ついつい毎日足を運んでしまうのだった。

 亜矢は本棚の奥に隠されている、エッチなDVDに手を伸ばした。もちろん小○生が鑑賞していいものではない。肌をむき出しにした大人の女性が、とんでもないポーズをとっているパッケージばかりだ。今日はどれを見ようかと思案した亜矢だったが、いつもより時刻が遅いことに気がついた。再生機器を起動したり、お目当てのシーンを探したりしているうちに、健二が大学から帰ってくるかも知れない。

「んもー、帰りに寄り道なんかするんじゃなかったなー。ゆっくり見てる時間ないじゃない。しょーがないや、今日はこっちで我慢しよっと」

 DVD鑑賞を断念した亜矢は、身をかがめてベッドの下に手を伸ばした。引き出されてきたのは、エロ本の束だった。いつも見ていたお気に入りの雑誌がなくなっているので、ちょっとがっかりしたが、そのかわりに初めて見るSM本を発見した。裸の女の人が縄でがっちり縛られて、屈強な男どもにいたぶられて号泣しているやつだ。亜矢は夢中でページを繰りながら、ミニスカの中に小さな手を滑り込ませた。

「んっ、んっ、んっ……いやよ、そんなこと、やめて……ああっ、許して」

 写真の女性になりきったまま、亜矢はパンツの中へと指を伸ばしていった。一番敏感なお豆に触れる。と同時に片手で本のページをめくると、後半はロリ縛りの写真が掲載されていた。亜矢と同じ小○生にしか見えない、つるぺた幼○体型のモデルが、体操服姿で緊縛されながら複数の男たちに上と下の口を犯されている。肝心の部分は黒く塗りつぶされているし、具体的な行為はよく分からなかったが、そこに巨大なオチン○ンが存在することは亜矢にも理解できた。

「ああーっ、いやっ、いやああっ、マ○コが、マ○コがーーっ!! わたしもう、お嫁に行けないーーっ! ああっ、気持ちが……いいのっ、いいのっ、いっ、いくーーっ」

 擬似ロリモデルに感情移入した亜矢は、ビクビクと全身を震わせて絶頂を迎えた。そして、ひとときの満足感を味わいながら、依然としてパンツの中に手を突っ込んだまま、どさりと仰向けに転がった。

 ふと上を見ると、腕組みをした健二が仁王立ちの体勢で亜矢を見下ろしていた。



 フローリングの床の上に、亜矢は正座させられている。いつもはお転婆で明るい性格の娘なのだが、さすがに意気消沈したようで、顔を真っ赤にして神妙な表情を見せていた。

「しょうがないやつだなあ、おまえ、オナニーはきっぱりやめたんじゃなかったのかよ」

「やめたよー、やめたんだけどさー、クラスの子はみんなやってるし……わたしだけやらないの、なんか変じゃない。だから、寝る前にちょこっとだけアソコ触ってたらさー、お兄ちゃんが変なDVDとか本とか買ってくるし、テレビでエッチなドラマ見せられちゃうし、これじゃやるなって方が無理だよー。わたし悪くないもん。全部お兄ちゃんが悪いんだもん」

「おいおい、亜矢がオナニー中毒になってるのは、俺のせいなのかよ」

 健二は亜矢の兄ではなく、いとこである。実家は地方にあり、上京してからは伯父夫婦の家に下宿しながら有名私大に通っていた。同時に亜矢の家庭教師役も務めているのだが、亜矢は頭の回転が速いわりには集中力がなく、いまいち勉強に身が入らないところがあった。いろいろ問い詰めた末、その原因は幼い頃からの股間いじりという悪癖にある、と知った健二は、非情にも成績が上がるまでオナニー禁止を言い渡したのである。

 亜矢の方も、両親から成績のことで雷を落とされるのにはこりごりしていた。だから、一度はオナ禁を実行して勉強に身を入れはじめたのだが……さすがに○年生になると、周りの少女たちも軒並みオナニーの虜と化して、昼休みなどはその情報交換で持ちきりになる。となれば、もともと無類のオナニー好きであり、股間いじりのベテランである亜矢の、悪い血が騒ぎ出すのも仕方のないことだった。

「でもさー、わたしよくわかんないんだけど……みんな、オナニーすると死ぬほど気持ちいいって言うんだよ。そりゃあ、アソコいじってたらそこそこ気持ちよくはなるんだけどさ、そんなにメチャクチャいいのかなあ。昨日の夜だって、パパとママがエッチしてるの見ちゃったんだけど……」

「はあ? おまえ、人の部屋かきまわすだけじゃなくて、ノゾキまでやってんのか。おまえがどうしようもないドスケベなのは知ってたけど、こうなるともう変態の犯罪者だよな」

「見たくて見たわけじゃないよー、トイレに行こうと思ったら、ドアが開いてたんだよ。そしたらさ、ママがイナバウアーみたいに反り返っちゃって、死ぬー死んじゃうーって泣いてるんだよ。ねえ、どうやったらそんなに死ぬほど気持ちよくなるのかなあ。わたしのオナニーのやり方がまちがってるのかな。考え出したら、気になって勉強にならないよー。ねえ、お兄ちゃん、どう思う?」

「知るかよ、そんなこと。亜矢のドスケベとオナニー中毒は処置なしだってことは分かったよ。これじゃ、おまえの家庭教師なんかやっても無駄だよな。もう、このエロ本全部おまえにやるから、部屋にこもって一年中マ○コいじりしてろよ」

 健二はどさりとベッドに引っくり返った。



 その日の深夜のことである。

 なにやら全身に違和感を覚えて、亜矢は目が覚めた。

 暗いはずの部屋に、明るい一筋の照明がともっている。身体は動かない。というか、妙な体勢で拘束されていることに気がついた。亜矢はバンザイした格好で、両手首を縄跳びで縛られているのだ。その縄の先は、頭上にあるベッドの木枠にくくりつけられている。

 そして、誰かが亜矢の上半身にのしかかっていて……露わになった乳首をチロチロと舐めているではないか。

「ちょ、ちょっと、お兄ちゃん、なにやってんの!? わたし、なんでこんな……」

「んーー? やっと目が覚めたのか? いやなー、おまえが死ぬほど気持ちよくならないと勉強できないっていうもんだから、本当の気持ちよさを教えてやることにしたんだよ。俺も亜矢の家庭教師として責任重大だからな」

 だんだん頭がはっきりしてきた亜矢は、そこでようやく、自分がグン○ン一枚だけの裸になっていることを見てとった。

「やっ、やだあああっ、やめてえっ、オッパイなんか、くすぐったいだけで気持ちよくないよおっ! お兄ちゃんの変態っ、スケベッ、ママに言いつけちゃうからっ」

「いいのか、そんなこと言って。おまえの成績がひどいのは、幼○園の頃からマ○コばかりいじってたせいだって、あの厳しいママにバレてもいいんだな。おー、どうした? 途端におとなしくなったな。うわっ、すげー、これ見てみろよ。オッパイはつるつるのぺったんこなのに、乳首はギンギンのビンビンになっちゃったぞ、こんなJSはちょっといないだろうなー」

「えっ? あっ、い、いやあああっ! なに、なにこれ?」

 健二は亜矢の両方の乳首を執拗に舐め上げ、吸い上げて極限まで勃起させてやった。さらに首筋、腋の下にも唇と舌を這わせ、乳臭い小○生女子の匂いをさんざん満喫した。亜矢はくすぐったさに身をよじりながら、必死に声を殺して耐えていたが、健二の手がパンツのゴムにかかると、さすがにじたばたと抵抗をはじめた。

「いやっ、いやあっ、パンツは……パンツはやめてえっ」

「ほらほら、そんな大声出したらパパとママが起きてきちゃうぞ。といってもふたりは今ごろ夫婦エッチに夢中だから、少々騒いでも気がつかないだろうなー。さーて、オナニー狂いのドスケベ小○生のアソコはどんなふうになってるのか、見せてもらおうねー」

「ああっ、ああーーっ、いっ、いやっ、いやああああっ」

 と泣き声を上げて抵抗しつつも、パンツが脱げやすいように、自分からヒョイと腰を持ち上げる呼吸は見事なものである。おそらく、この動作は女のDNAの中に刻み込まれた本能なのだろう。



 グン○ンを剥ぎ取られた亜矢は、M字に両脚を開いて、女の子の一番恥ずかしい部分をぱっくりと晒すことになった。

 全く無駄肉のない、少年のように引き締まった身体をしている。だが、その股間にあるのはもちろんオチン○ンではなくて、意外にぽってりと女らしさをたたえた二枚貝だった。土手のあたりから、ちょぼちょぼと発毛が始まっている。いかにオナニー好きでスケベ娘の亜矢といえども、生えかけマ○コを異性に見られる恥ずかしさは、言語を絶するものがあるだろう。

「見ないでえっ、お願い、そこだけは見ないでえっ!」

「あー、これはダメだなー、オナニーのしすぎでマ○コが変形しちゃってるよ。JSのくせに、真っ黒になってるじゃないか。これじゃまるでオバさんのアソコだぞ。うわあ、お豆さんが大きくなりすぎて、ハマグリからはみ出してるよ。こんな恥ずかしいマ○コしてたんじゃ、亜矢はもうお嫁に行けないなー」

 などと、いいかげんなことを言って亜矢をいたぶりながら、健二は電動マッサージ器のスイッチを入れた。

「なに……なにそれ……お兄ちゃん、怖いよー、痛いことはやめてよお」

「痛くなんかないよ、これを使うと、死ぬほど気持ちよくなれるんだよ。オナニーで気持ちよくなれないのは、アソコがバカになって感覚が麻痺してるからだ。これでもっと強い刺激を与えてやればいいんだよ。友達とかママが死ぬーって言ってた意味が、これで亜矢にも分かるだろうよ」

 不気味に振動する電マの先端が、ゆっくりとJSの肥大した陰核○皮に押し当てられた。

 ものの三十秒もしないうちに、亜矢は大きく目を見開き、華奢な下半身をガクガクと震わせはじめた。

「ひいーーーーっ!! ひぐうううううっ!! あうっ、あひいいーーーっ!!」

「うん? どうした、イクのか? 天に昇りそうか? そうか、じゃあ、やめちゃおーっと」

「ええっ? どっ、どうしてっ、どうしてーーーーっ!!」

 それは生き地獄というべき寸止めプレイだった。亜矢はこれまでの人生で初めて味わう、すさまじい上昇曲線に小さな全身をのたうたせ……歓喜の寸前で三度、四度とおあずけを食わされた。涙とヨダレと鼻水で、せっかくの美少女顔をグシャグシャにした小○生女子は、柔らかい身体を弓なりにしてブリッジの体勢で処女マ○コを突き出し、メチャクチャに腰を振りながら懇願した。

「お兄ちゃん、お兄ちゃん、亜矢、いい子になるから……毎日勉強もするから、だから……アソコを、アソコをいじめてーーっ!! はやくっ、はやくーーっ、亜矢、亜矢、このままじゃアタマがおかしくなっちゃうよーーーっ!!」

「おー、こりゃさすがに限界みたいだな。それじゃあここらでイカせてやるか」

「ああーーーっ、それっ、それいいーーーーっ!! マ○コがっ、マ○コがこわれるーーっ、しっ、死ぬーーーーっ!!」

 亜矢の全身を、これまでに経験したことのない絶頂感が貫いた。と同時に、大量のオシ○コがベッドの上に噴出した。



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