ロリ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 五時間目の水泳の授業が終わった。

 着替えを終えた男子たちと入れ替わりに、スク水を着た女子たちが教室に入ってきた。プールの更衣室は狭いので、授業前後の着替えは教室で行うことになっている。小○生とはいえ、高学年ともなれば男女一緒に着替えるわけにはいかない。だから男子が着替えている間、女子たちは水着姿のまま廊下で待っていたのだ。

 二十人ほどの女子たちが、談笑しながら着替えようとしたそのとき。

 いきなり教室の入口ががらりと開いて、担任教師の益田を先頭に、さきほど着替えを終わったはずの男子たちがどやどやと中に入ってきたではないか。まさに今にも水着を脱ごうとしていた女子たちは、一様に黙り込んで固まった。

「あー、そのまま続けてくれ。六時間目は保健体育だから、この機会を利用して性教育の授業をやるぞ。いいか、おまえたち男子は全員、女子が裸になるところを観察して、男女の体のちがいをしっかり頭に叩き込むように」

 などと言いながら、益田はビデオカメラを回しはじめた。



 20××年、日本の少子化と人口減少は深刻な社会問題となっていた。

 これを打開するため、日本社会は女性に対する扱いを原点に戻すことを余儀なくされた。すなわち、「女は産む機械」という真理の徹底と、それを実現するための男尊女卑社会の実現である。法律が改正されて、ほとんどのセクハラ行為は合法化され、一般的にはむしろ奨励されるにいたったのである。夫婦や恋人同士のセックスでは、中出しが当然のこととされた。

 特に、年齢的には性交予備軍(なんだそれ)である小○生に対しては、より実践的な性教育が求められていた。

 益田はあくまで教育のためにビデオカメラを回しながら、事務的な口調で言った。

「まずは女子のマ○コを見て、その形を知ることが大切だ。さあみんな、さっさとスク水を脱ぎなさい。おっと、タオルで身体を隠すのは校則違反だぞ。この前の職員会議で、女子は必ずスッポンポンのフル○ンになって着替えることに決まったんだからな」

「そんなの横暴です!絶対に認めませんから!教室から出て行ってください!」

 クラス委員の麻美が、前に進み出て言った。優等生らしく毅然とした態度である。彼女は普段から益田のセクハラ教育に不満を抱いていて、女子全員を代弁していつも抗議の声を上げている。

 ビシッ!と益田の容赦のない平手打ちが飛び、麻美の身体は教室の床に転がった。

「先生に殴られたわ、これは体罰だわ!」

「うるさいぞ! 性教育に従わない生徒に対する体罰は、法律で認められているんだ。おまえがさっきからグダグダ言ってるのは、全部違法行為なんだ。小○生でなければ逮捕されるところだぞ。おまえもクラス委員なら、みんなのお手本になって、とっとと水着を脱いでマ○コをおっぴろげるんだ。おまえのせいで授業がストップして、学級崩壊してるんだからな!」

「う、うう……ひどい……こんなの、ひどすぎる……」

 麻美は悔し涙を流しながら、肩紐を外してスク水をお腹まで引き下ろした。他の女子たちも、顔を真っ赤にし、すすり泣きを漏らしながらそれにならった。発育のよい麻美の胸はむっちりと成長しているが、中には男子と変わらないつるぺたの者も少なくない。

「そらそら、どうした。肝心のマ○コがまだ出てないぞ」

「ああ、いやよ、いやああ」

 二十人におよぶJSたちが、一斉に水着を引き下ろしてスッポンポンになるのは、まさに壮観と言うしかない光景だった。水泳で縮んでしまったはずの男子のオチン○ンは、いまやどれもこれもビンビンに勃起している。中には股間を押さえてうずくまっている男子がいるが、思わず達してしまったのかも知れない。



 そのときだった。

「なんだね、この騒ぎは。益田君、きみは授業中になんということをしているんだ」

「ああ、これは校長。実は実践的性教育の授業ということで、男女の肉体構造の違いを観察……」

「実践的性教育はともかく、いやがる生徒に裸を強制するのは、いささか問題があるんじゃないか。いかに女は産む機械の男尊女卑社会とはいえ、女子にも一応は基本的人権があるわけで……まあいい、くわしい話は校長室で聞こう」

 益田とクラス委員の麻美は、校長室で事情を聞かれることになった。

「なるほど、話はだいたい分かった。しかし生徒に手を上げるのは感心しないね。きみはどんなふうに殴ったんだ?」

「はあ、わたしもついカッとなって、このように小娘の頬っぺたを平手でビシッと」

 と言いながら、益田はさっきの情景を再現するように、もう一度麻美の顔にビンタを叩き込んだ。悲鳴を上げて倒れ込んだ麻美に、益田は馬乗りになって、さらにグーパンチを浴びせようとしたが、校長に止められて思いとどまった。

「きみきみ、パーはともかくグーはいかんよ、グーは。なるほど、それから全裸になることを強要したんだね、こんなふうに……さあ、さきほどの様子を再現するんだから、きみも手を貸して服をひん剥きたまえ」

「いやっ、いやあああ、やめてええ! 誰か来てえっ、おかあさーん!」



 JSがどんなに抵抗しても、おっさん二人の力に対抗できるはずもない。たちまちのうちに麻美はTシャツとミニスカを剥ぎ取られ、最後の一枚も校長の手によってずり下ろされてしまった。

「おー、こりゃJSにしてはむっちりのデカ尻だなあ、こういうデブすれすれの固太りは、わたしの大好物なんだよ。マ○毛は意外と生えてるな、○年生特有のチョビ髭ってやつだ。おい益田君、どうでもいいが、こうキンキン声でわめかれては耳がおかしくなりそうだ、なんとか黙らせてくれないか」

「はあ、何か口にぶちこむものはっと……やっぱりこれでしょうね」

「おいおい、大丈夫か? JSの口にそんなデカ○ラは……なんだ、もう奥まで突っ込んでやがる。じゃあ、こっちはクンニで楽しむとするか。あー、これはひどいなあ、お豆が相当に肥大しちゃってるよ、○年生のくせに毎日アソコをいじりまくってるせいだな、優等生ぶっていながら生まれついてのドスケベなんだね、きみは。ここは校長として、本物の女の悦びを教え込む義務があるから、今日は徹底的に舐めてあげようね」

 おっさん二人に上と下の口を同時に責められ、麻美は発育のいい身体をビクビクと痙攣させた。

「校長、このアマ感じてますよ。小○生のくせにイッちゃってますよ、生意気ですねえ」

「それはわたしのテクニックが卓越しているから……なんだ、益田君、もう出しちゃったのか? じゃあ交代だ、次はわたしが本当のフェラというものを教え込んでやろう。んん? 白目むいて気絶してるのか。こら小娘、起きろ、本番はこれからだぞ」

 頬をぴしゃぴしゃと叩かれて目を覚ました麻美の口に、今度は校長のイチモツがぶち込まれた。



 注・この作品は架空の未来世界を舞台にしたSFであり、登場キャラは全員成人しています(笑)



この世界の女王、言わずと知れたつぼみクン
千代の富士か白鵬かという絶対王者ですが、息の長い女優さんですね
かわいいからいいけど十年くらいロリ系やってるぞ


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 静かな住宅街に、子供たちの楽しそうな歓声が響いている。

 帰宅してランドセルを置いた美咲は、外へ飛び出していきたい衝動に駆られたのだが、両親のことを思い出してここは我慢することにした。快楽に抗しきれない性格の美咲にしては、なかなか殊勝な態度だった。このところ成績がひどく下がったので、パパとママからことあるごとにこっぴどく叱られていたのである。

「んもー、腹立つなあ! わたし悪くないのに! 全部お兄ちゃんが悪いのに!」

 ぶつぶつと恨みごとをつぶやきながら、美咲は机に向かって宿題を解いていった。しかし、どうしても気分が乗らなかった。やっぱり大好きなオナニーをしないことには、勉強もはかどらない。股間に指を伸ばしかけたものの、そのままアソコをいじる気にもならなかった。

「ダメだなあ、あれ見ないと、気持ちよくなれないよー。気持ちよくなれないと勉強にならないし……勉強のためだもん、ちょっとくらいいいよねー、どうせお兄ちゃん、まだ大学から帰らないんだし」

 美咲は勝手なことを自分に言い聞かせると、ノートの上にシャーペンを投げ出し、廊下に出た。隣の俊輔の部屋に滑り込む。いつものように本棚からDVDを抜き取って、震える指でテレビのスイッチを入れた。セットしたDVDの映像が流れはじめた。裸の男女がわけの分からない体勢でからみ合う、無○正のAVである。もちろん小○生の見ていいものではない。

 膝立ちの姿勢で映像に見入っている美咲は、無意識のうちにパンツをずり下げ、股間を激しくいじりはじめた。クチュッ、クチュッと恥ずかしい水音が響きわたる。真っ赤に上気した顔が上下に揺れて、おかっぱの髪はボサボサに乱れている。右手はお豆を、左手はTシャツの上から乳首を、それぞれ手馴れた動作で円を描くように愛撫してゆく。

 バックから激しく突かれ、泣き声を上げるAV女優に、美咲は完全になりきっていた。

「あんっ、あんっ、あんっ、いいっ、いいっ、いじめて、もっといじめてっ……いっ、いくっ、いっちゃうよーっ」

「こらこら、人の部屋で勝手にいくんじゃないよ!」

 後ろから声をかけられた拍子に、びっくりした美咲は、そのまま絶頂に達して後ろにひっくり返ってしまった。



 俊輔は美咲のいとこである。実家は地方にあるので、美咲の家に下宿して大学に通っている。

 この男は、ひとことで言うと真性のロ○コン。アルバイトで塾講師や家庭教師をしながら、教え子のJCやJSを毒牙にかけ、けしからん映像を撮るのが趣味という凶悪な輩である。有名大学の学生でなかなかのイケメンであり、誰からも信用されるのでさらに始末が悪かった。そんな俊輔が美少女の美咲に目をつけないわけがなかい。何も知らないJSだった美咲に、手はじめとしてオナニーの快感を教え込んだのが、他ならない俊輔だったのだ。

 しかし、ここで少々計算が狂ってしまった。

 快楽の虜になった美咲は、俊輔の予想を超えてオナニー中毒になってしまい、勉強も手につかないほどのめりこんでしまったのだ。成績下降は両親の知るところとなって、ひどいお説教を食らった美咲は、エッチと決別することを俊輔に宣言したのである。

「んもー、お兄ちゃんがあんなこと教えるからいけないんだよ! 美咲がバカになっちゃったの、全部お兄ちゃんの責任なんだからね! わたしもう、一生オナニーなんてしないし、エッチな本もDVDも絶対見ないんだから! だから、お兄ちゃんもわたしにかまわないでよねっ!」

「ほー、そりゃ偉いなあ。でも生まれつきドスケベでオナニー星人の美咲が、いつまで我慢できるかな? 長くて三日ってところだろうな。一週間もったら、ごほうびに何でも買ってやるよ」

「馬鹿にしないでよっ、一週間くらいなによっ。もし我慢できなかったら、何でも言うこときいてやるからっ!」

 売り言葉に買い言葉みたいに、美咲も思わず啖呵を切ってしまったのである。それが今から三日前のことだったのだが……。

「ちくしょー、バレたとあっちゃしょうがない、アソコをいじるなり、レロレロするなり、お兄ちゃんの好きなようにしてよ!」

「バーカ、そんなことしてもおまえが喜ぶばっかりで、ちっともお仕置きにならないじゃないか。美咲にお仕置きするとなれば、やっぱりあれしかないよなー」

 俊輔のにやにや笑いを見て、美咲は期待と不安に思わずゴクリと唾を呑み込んだ。



 次の日曜日、俊輔は美咲を車に乗せて、郊外の町へと走っていった。

 着いた先はとあるスーパー銭湯だった。料金を払った俊輔は、美咲の手を引っぱってずんずんと男湯の方に入っていく。エッチ星人の美咲とはいえ、これにはびっくり仰天してしまった。

「ちょっと、なにしてんの? 女湯はあっちだよ! わたしこっちには入れないんだよ!」

「ここは小○生までは混浴OKなんだよ。ほら見ろよ、女子もいっぱい入ってるだろ。でも、さすがに○年生は美咲だけだろうなー。こんなところを同級生の男子に見られたら、明日学園で大評判になるだろうな」

「いっ、いやあっ……男湯なんて無理だよー、許してよー」

 美咲は顔を真っ赤にして抵抗したが、何でも言うことをきくという約束をしたのも事実だった。オナニー好きでエッチ大好きな美咲にとって、男湯に興味のないわけはないのだが……それ以上に、彼女は羞恥プレイには滅法弱いという弱点がある。おまけに、○学○年生といえば人生のうちでも最も羞恥心の強い年頃だ。

 勇気をふりしぼってパンツ一丁になった美咲は、ガクガクと震える手で最後の一枚を引きおろした。と同時に、「うっ」とうめいて可愛いお尻を痙攣させた。大勢の男性に囲まれて全裸になるというシチュエーションに、恥ずかしさのあまり軽く達してしまったようだ。だが俊輔の調教はまだはじまったばかりだった。

「よーし、それじゃあ男湯の中を軽く一周してみようか。おっと、オッパイとアソコを隠すのは反則だぞ。丸出しで見せつけながら歩くんだ。美咲の大好きな生チ○ポがいっぱい見られるんだから、最高の気分だろ」

「いやああ……許して、お兄ちゃん、もう許して……見てるよ、みんなが美咲のこと見てるよ!」

「おー、すげえ、全員おまえのモリ○ンに視線くぎづけだぞ。高学年のくせに男湯に入って平気でマ○コ丸出しにするなんて、とんでもない変態娘だと思われてるだろうなー」

「やだあああっ、もう、お嫁にいけないよーっ!」

 実際のところ、ここではJSの姿など珍しくもないので、誰も美咲のことは気にもとめてなかった。さすがに高学年女子はほかにいなかったが、小柄でつるぺたの上に全く生えてもいない美咲だから、低学年と言えばそれで通るのだ。だが、すさまじい羞恥心でパニックになっている小○生には、冷静な判断などできるはずもない。男湯を一周する頃には美咲の股間はグショグショで、愛液が内腿を伝って流れ落ちているありさまだった。



 俊輔は、放心状態の美咲を一番隅の洗い場へ連れていった。

 すぐ脇にミストサウナの個室があり、この場所はちょうど完全な死角になっている。

「さすがスーパー銭湯だな、シャワーの水圧も半端じゃないぞ。ほら、アソコに当ててみろよ」

「えっ、アソコに……あっ、あっ、なにっ、なにこれっ!」

 オシ○コ座りの姿勢でシャワーを股間に当てた美咲は、その強烈な水圧のために、ものの三十秒もしないうちに天に昇ってしまったのである。

「やだっ、また、またいっちゃう! 止まらないよ!……何回でもいっちゃうよ! アソコがっ、アソコがバカになっちゃうよ!」

 JSが男湯でオナニー、しかも連続イキとくればまさに前代未聞だろう。美咲はだらしなく口を開けてブサ顔を全開にし、華奢な下半身をガンガンと前後に揺さぶりながら快感をむさぼっている。幼い括約筋は完全にコントロールを失い、波のように押し寄せる絶頂感と同時に、オシ○コやオナラを無様に放出していた。

 美咲はわれを忘れていて、このままだと大声でも出しかねない。さすがにもう限界のようだった。俊輔は美咲の口をふさぐと、手を引っぱってミストサウナの個室に入った。小窓から外をうかがって、近くに他の客は一人もいないことを確認した。

「美咲があんまりかわいいから、お兄ちゃんビンビンに勃起しちゃったよ。このままじゃとても人前に出ていけないよなー。美咲のお口ですっきりさせてくれないか」

「ええっ? う、うん、いいけど……スーパー銭湯って、恥ずかしいけど気持ちいいね。来週もまた来ようよー」

「なんだよ、全然お仕置きになってないじゃねーか、このドスケベ娘!」

 苦笑をもらした俊輔は美咲の顔を引き寄せると、小さな口の中に巨大なイチモツをねじ込んだ。



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タグ : 美少女 ロリ


 午後の授業が終わり、生徒たちは思い思いに下校をはじめていた。

 元気のいい男子たちは、ランドセルを放り出して校庭でドッジボールやサッカーに興じている。まだ十分に日は高く、ぽかぽかした陽気は放課後の遊びを楽しむのにもってこいだった。

 亜紀は校舎の出口で級友たちに別れを告げると、美佐子の手を引っぱって、こっそり校舎裏へ向かった。敷地内の一角に、新しい校舎の建設が進んでいる。外観はほとんど出来上がって、今は内装工事を行っているのだ。

 さっきまで休憩していた作業員たちが、仕事を再開するために新校舎に入っていったのを、亜紀は二階の窓から目ざとく確認していた。

「早く早く、もうすぐ始まっちゃうよ!」

「もう、亜紀ったら……ねえ、あんなことやめようよー、立ち入り禁止だし、誰かに見られたら……」

 優等生の美佐子は気乗り薄の様子だったが、亜紀はいつものようにノリノリだった。このところ毎日、放課後には二人で秘密の楽しみを味わうのが日課になっている。活発でお転婆な亜紀と、おとなしくて育ちのいい美佐子は性格も外見も対照的だが、なぜか気が合って無二の親友同士なのである。

 新校舎の出入口に、立ち入り禁止を示すプラスチック製の棒が張り巡らされている。これは小○生の腰の高さくらいで、またいで足の間にはさむのにちょうどよかった。

 亜紀は大胆にもミニスカートをまくり上げ、パンツを丸出しにして棒にまたがった。プラスチック管に股間がぐっと押し当てられる。しばらく躊躇していた美佐子も、亜紀にうながされておずおずと棒をまたいだ。ふたりが管に股間を押しつけたそのとき、まさに工事が再開されたのだった。

 ドリルが壁に穴を開ける騒音が響きわたるとともに、プラスチック管を伝わって、微妙にして絶妙な振動がJSの無垢なマ○コを直撃したのである。

「あっ、ああああっ! 響くっ、アソコに響くよう!」

 ふたりの小○生は、同時に甲高い声を漏らした。

 美佐子の肉づきのいいお尻が、思わずビクビクと震える。

 オナニーという言葉さえ知らなかった奥手な美佐子が、亜紀からこの遊びを教わったのはほんの一週間前のことだったが、彼女はその気持ちよさに恐怖を感じはじめていた。放課後近くになると、いけない股間遊びを期待してアソコがジンジンと疼きはじめる。このままではエッチな子になってしまう……そんなうしろめたさが、この遊戯をさらに甘美なものにしているのだった。

 美佐子がふと顔を上げると、亜紀の様子がおかしいことに気がついた。美少女と言っていい亜紀なのに、その顔は真赤になって激しくゆがみ、目を見開いてだらしなく舌を出している。

「亜紀……亜紀ったら、どうしちゃったの?」

「んん……ああ? あっ、ごめんごめん。あんまり気持ちよすぎて、ついマジイキしそうになっちゃった。いくらなんでも学園でマジイキはマズいよねー。でもさ、いつブルブルッてくるか分からないから、オナニーとかバイブなんかと違ってドキドキしちゃうんだよ」

 亜紀が照れ隠しのようにまくしたてる言葉を聞いても、美佐子にはほとんど意味が分からなかった。なにしろ、先日の保健の授業で、生まれて初めてセックスの知識を得たという奥手な少女なのだ。

「マジ……イキってなに? アソコが気持ちいいのはなんとなく分かるけど……」

「うーん、つまりだねー、美佐子はまだ知らないだろうけど……アソコの突き出たお豆のところを、指とか道具とかでいじいじするわけよ。そしたら、この何十倍も……死んじゃいそうになるくらい気持ちよくなるんだよ」

「この何十倍も……気持ちいいの? そんなの嘘よ、そんなことあり得ないわよ!」

「なんて言えばいいのかなー。ほら、映画とかドラマでエッチなシーンがあるなじゃい。よく女の人が、男の人に押さえつけられてアーンアーンって泣いてるでしょ。あれさー、いやなんじゃなくて、気持ちよすぎて泣いてるんだよ、泣いちゃうくらい気持ちいいってことなのよ、わかる?」

 美佐子は、まだ信じられないと言いたそうに首をひねっている。亜紀はプラスチックの管から降りると、美佐子の手を引っぱった。

「んもー、しょうがないなあ。こうなったら実際に見せてやりますか」



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 住宅街にあるごく普通のアパート。

 合鍵を使ってドアを開けた亜紀は、いかにも勝手知ったようにずかずかと上がり込み、尻込みしている美佐子を手招きした。

「ほら、こっち来てごらんよ。エロ本がいっぱい落ちてるから。エッチなDVDもあるよ。男ってホント、どうしようもないドスケベだよねー。えーと、あれどこに隠したのかな、アソコが全部写っちゃってる本があるんだよ!」

「ち、ちょっと、亜紀……勝手に上がり込んで、まずいんじゃないの?」

 ここは亜紀のいとこで大学生の隆志が住んでいる部屋だ。亜紀はときどき勉強を教わりに来るので、合鍵をもらっているのである。美佐子も亜紀と一緒にドライブに連れて行ってもらったことがあるので、隆志のことは知っている。というか、美佐子は隆志にちょっと憧れていて、いつも妹のように可愛がられている亜紀に嫉妬することもあった。

 ふたりが無○正のエロ本を見て息を呑んでいると、やがて隆志が大学から帰ってきた。

「おいおい、しょうがないなあ、人の家をかきまわしたりして……今日はふたりお揃いでどうしたんだ?」

「んーとねー、美佐子が……オナニーでイクのが分からないっていうのよ。だから、実際に見せてあげるのが手っ取り早いかなあ、なーんて思って、お兄ちゃんにいつものアレ、やってほしいんだー」

「そんなこと言って、おまえがイキたいだけじゃないか、この淫乱娘!」

「えっへへ、バレちゃってますか?」

 と言いながら、亜紀はミニスカをまくり上げて、無造作にするするとグン○ンを引き下ろした。あろうことか、隆志の前で大股を開いて無毛のこ○もマ○コを晒したのである。美佐子がびっくりしたことは言うまでもない。

「亜紀……なに、なにやってるの? アソコが、見えちゃってるよ、男の人に見られてるよ!」

「キャーキャー騒がないでよお、大事なのはこれからなんだからねっ」

 そのあとに繰り広げられた展開を、美佐子は頭を殴られるようなショックとともに目撃した。隆志がローターを駆使して亜紀のクリト○スを攻撃し、亜紀は恥ずかしい淫語を連発しながら、魚のように全身をビクつかせて天に昇ったのである。



 美佐子がわれに返ると、亜紀は身体をエビぞらせたまま、白目をむいて硬直していた。

「亜紀……亜紀、大丈夫?」

「あー、しばらくほっとけばいいよ。こいつ、イッたあとはこうなっちゃうんだから。しかし、失神しちゃう小○生なんて日本中でもそうそういないだろうなあ……さあて、次は美佐子ちゃんに気持ちいいことを教えてあげようね」

「わ、わたしはいいです! 興味もないし、亜紀についてきただけだから……」

「そうかー? でもいいのかな、ちゃんと気持ちよくなる練習をしておかないと、将来お嫁に行けなくなっちゃうんだけどなー」

 そう言われて、美佐子はつい固まってしまった。この年頃の女子にとって、お嫁に行けなくなるというのは最高の大問題なのだ。海千山千のロリ○ンである隆志が、このチャンスを逃すわけはなかった。

「じゃあ、まずはパンツ脱いじゃおうねー。おおっ、クマさん柄とはマニアックだね。やっぱりJSたるもの、パンツは柄物だよなー」

「いやっ、いやああっ、パンツは、パンツはだめですっ」

 いやいやをするように抵抗する美佐子だったが、もちろん小○生が大人の腕力かなうはずはない。しかも、嫌がるそぶりを見せながら、隆志の手がパンツのゴムにかかると、脱げやすいように自分から腰を持ち上げてしまったのである。この動作は女のDNAに備わった本能なのかも知れない。

「おー、ぴったり合わさったきれいなマ○スジだね。発育のいい美佐子ちゃんだけど、まだ全然生えてないのかー。ローターは刺激が強すぎるから、舌でレロレロしてあげようね。優等生のお味はどうかなー?」

「いっ、いやあああっ! だめっだめっ、そんなところ、汚いですっ! ああっ、くううっ、はっ、恥ずかしい! お母さーん!!」



 亜紀はようやく意識を取り戻した。

 まだ絶頂感の余韻が残る身体を起こして、ぼんやりと辺りを見回した。美佐子のすすり泣く声、さらにピチャピチャという何かを舐めるような音が、部屋の中に響いている。

 目をこすってよく見ると、豊満なお尻を丸出しにした美佐子が、四つんばいの姿勢で隆志の前に全ての穴をさらけ出しているではないか。隆志の舌はJSのアヌス、大陰唇、膣穴、さらには幼い陰核包皮を、ロリ○ンのテクニックを駆使して縦横に弄んでいた。発育のいい小○生のお尻に顔を埋めてのクンニ……それはこの道の愛好者にとっては至高のプレイである。

「うわっ、すげー、わたしそんな格好で舐めてもらったことないよ! お兄ちゃん、わたしもわたしもっ! ねえ美佐子、男の人にアソコを舐められて、どんな気持ち?」

「ううっ、こんないいことが……この世にあったなんて……これが、マジイキなのね? わたしも……ま、マジイキ、しちゃうっ、ああっ、もう、もう、だめえええっ!!」

 美佐子が柔軟な身体をのけぞらせて昇天すると同時に、少女の股間からすばらしい勢いで大量のオシ○コが噴出した。



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先日、西川ゆいちゃんがタイーホされちゃいましたね orz
カリビアン○ムの一連の騒動の流れだと思いますが……
ぽっちゃり型でいいケツしてて、俺はゆいちゃん大好きなんですよねー

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タグ : 美少女 ロリ


 日曜日の小○校は静寂に包まれていた。

 誰もいない廊下を歩いて、美穂は教室に入っていった。いつもは級友たちと一緒に勉強し、ふざけ合う楽しい場所である教室が、日曜日には苦痛と快楽の待つ別空間に変わるのだった。

 江藤先生は先に来ていた。若くてハンサムな担任教師で、女子生徒たちからは絶大な人気がある。この頼りがいのある先生が、実はロリ○ンの変態だなどとは、誰も想像しないことだろう。美穂自身、実際にあんな目に遭うまでは、そんな破廉恥教師の存在など夢にも考えてみなかったのである。

「もう来ないと言ってたくせに、やっぱり来たじゃないか。気持ちよさがすっかり癖になったようだな。おとなしい顔して真面目ぶってるわりには、母親ゆずりのドスケベなんだな」

「ちがいます、そんなんじゃ……ただわたし、給食費のことがあるから、それで……」

「本当にそれだけかな? まあいい、今日もたっぷりかわいがってやるから、ケツを出せよ」

 美穂は目に涙を溜めながらこくりと頷くと、恥ずかしそうに後ろを向いてスカートの中に手を入れた。白いグン○ンをするすると引き下ろす。○年生にしては発育のいい美穂は、中○生と言っても通るほどだ。そんな彼女がお下げ髪でランドセルを背負って登校し、太股や白パンツを露出して遊んでいる光景は、江藤のロリ○ン趣味を刺激せずにはおかなかった。

 机に手をついた美穂の白いプリケツが、無様に突き出されている。江藤は顔を近づけると、豊かな肉、そして汚れのないアヌスへと舌を這わせていった。

「あっ、あああっ、先生……そこは、そこは……」

「JSの味は、いつ味わってもたまらんなあ。しかし、おまえのママも大概だよな、昨日も家庭訪問に行ってみたけど、また変な男を引っぱり込んで乳繰り合ってたぞ。給食費払ってくださいと言ったら、ブチ切れてわめきながらパチスロしに行っちゃったよ。おまえもあんな親を持って大変だなあ」

「ママのことは……悪く言わないで……」

「自分の給食費は自分で払えばいいって、ママがそう言ってるんだから仕方がないよな。俺が立て替えたぶん、美穂には身体で払ってもらうしかないってわけだ。おまえが給食を食べられるのは先生のおかげだってことを忘れるなよ」

 江藤の手にしたローターが、美穂の発達しはじめた陰核包皮の上を、円を描くように刺激してゆく。まだ全く無毛の幼い二枚貝が、あふれ出た愛液で早くもグショグショに濡れそぼっていた。オナニーとは比べものにならない激しい快感が、少女の全身を波のように包み込んでいく。

「ああーっ、先生、先生……わたし、気持ちが……アソコが、アソコが、変になるうっ、ひっ、ああっ、くううっ」

「もうすっかりお豆いじりの虜だな。そろそろ、男の味ってものを教えてやろうか」



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 ガラリッ!と入口の引き戸が開かれたのは、まさにそのときである。

 入ってきたのは、隣のクラスを受け持っている恭子先生だった。教師としてはまだ初々しく、清純そのものの若い女性である。

「江藤先生! あなた、なんということを! 教え子に教室でそんなことをするなんて、どういうつもりですか!」

「あー、いや、これは、そのー」

「せっかくJSがプリケツを露出しているというのに、なんでアソコを責めたりするんです! これだから男はダメなんです! 小娘がケツを出したら、何をおいても鞭でぶったたくべきでしょう! まったくもう!」

 とぷりぷり怒りながら、恭子先生は手にしたバッグからSMの小道具を取り出して並べはじめた。この女は赴任早々、江藤に押し倒されて犯されたのだが、それからというもの変態同士意気投合して、ふたりで様々な少女を毒牙にかけてきたのである。江藤は純粋な(?)ロリ○ンだが、恭子先生の方はJSを責めるのが何よりも好きという、とんだキチ○イ教師だった。

 美穂の発育のいいお尻に目をやって、恭子先生はニヤリと笑い、黒光りのするSM用の鞭をヒュンヒュンとふりかざした。

「恭子先生……なにするの? 助けて、怖いよう……」

「うるさいわねー、ホント腹立つわ、そんなプリプリしたケツでバカな男をたぶらかして! わたしが来たからには、今までのような甘っちょろい調教はおしまいだから、覚悟することね!」

 ビシーッ!! ビシッ、ビシッ、ビシーッ!! 女子小○生の汚れを知らない白いお尻に、女教師渾身の鞭が連続で叩き込まれた。

「あひっ、ひぎいいいいいっ!! 痛いっ、痛いようっ!! 死ぬっ、死んじゃうっ、やめてえええっ!!」

「そう簡単に死にやしないわよ。これくらいで音を上げてどうするの、まだまだロウソク責めも浣腸もあるんだからね、こんなのは序の口よっ! おらおらっ、どうした小娘、痛いのか? マジ泣きするほど気持ちいいか?」

「あーあ、この変態女につかまったらどうしようもないよ。美穂クン、もう諦めるんだね。この先生は、自分のケツが垂れてるもんだから、若い娘のキュッと締まったお尻を見ると逆上してしまう、本物のキチガイなんだよ……って、もう気絶してますよ、落ち着いてください、恭子先生」

 美穂はだらしなく舌を出して、ヨダレを垂らしながら気を失っていた。恭子先生はハアハアと荒い息を吐きながら、慌しくタイトスカートを脱ぎ去り、ブラウスのボタンを外した。



 どれくらいのあいだ気を失っていたのか。

 教室の床の上で目覚めた美穂は、異様な空気を感じて身体を起こした。

 一瞬、何が行われているのか理解できなかった。そんなものを見るのは初めてだったのだ。目の前で……神聖な教室の中で、素っ裸の男と女が汗だくになって結合している。犬のような格好をして尻を突き出した恭子先生を、江藤先生が片膝を立てた体勢でバックから突きまくっていたのである。

「やっと気がついたか。ほら、見てごらん、これがセックスだよ。オチン○ンとマ○コが一つになってるだろう。こうすると、空気が入ってオナラみたいな音が出るんだ。恭子先生のマ○コはオナラが出やすいんだよ」

「ちょっと! 恥ずかしいことを教えないでくださいっ! ああっ、そんなに音を出さないで!」

「まったく、しょうのないメスブタだな、自分はドSのくせして、羞恥プレイには滅法弱いんだから……しかし、年増のケツじゃもうひとつ盛り上がらないなあ。おい美穂、先生の乳首を舐めてくれないか」

 美穂はもはや何がなんだか分からず、ふらふらと立ち上がると、江藤先生の乳首に顔を寄せてレロレロと舐めはじめた。

「くっ、くうううっ、これはたまらんっ、やっぱりJSの舌は最高だ!」

「あっ、あああっ、急におチ○ポが大きく……あうっ、すごい、すごいわ……教え子に乳首を舐めさせて悦んでるなんて、本物の変態教師ね!」

「JSのケツをぶったたくのが趣味のキチガイ教師に言われたくないね……み、美穂っ、今度は先生の……お尻の穴を舐めてくれ! くっ、くあああああっ、そうだ、その調子だ!! 小○生の舌が俺のアヌスを……まさに極楽だなっ!!」

 ロリ○ンにとって、それは憧れのプレイだろう。美穂は身をかがめて江藤先生の肛門に舌を差し入れている。恭子先生の尻を抱えて下半身を痙攣させていた江藤は、感極まったように涙を流しながら、スパートを目指して猛然と腰を打ちつけた。

「あうっ、あっ、あうっ、江藤先生! はげしすぎますっ、いくっ、いくっ、いくっ、いっくーーーっ!!……ねえっ、いったわ、わたしもういったのよ、許して、息がっ、息ができないっ、死んじゃうっ、死ぬっ、やああああっ!!」

「そう簡単に死にはしませんって。ほら美穂、よく見ておけよ、これが中出しだぞ」

 結合部に顔を寄せた教え子の前で、江藤先生はドクン、ドクン、と射精した。



こういちの☆AV名作劇場!!
 究極のロリフェイスで一世を風靡した(多分)木村つな
 デビュー当時から反則的巨尻には定評がありました
 このごろは全体にふっくらしてきて責められっぷりがよくなりましたね

木村つな

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タグ : ロリ 女教師


 綾はかわいく頬っぺたをふくらませて、横目でこちらを見ている。

 いつもなら勇作の姿を見ると抱きついてきて、ゲームやプロレスごっこの相手をせがむのだが、今日はなにやら雲ゆきが怪しかった。

 勇作は大学生で、いとこの綾は○学○年生である。綾の母親が今晩家を空けるので、用心のために泊まりにきてくれと頼まれたのだ。大学の授業を終えてやってきてみると、綾は勉強部屋に座ってなにやらプンスカしている、というのが現在の状況だった。

「んもー、最悪だよ。テストの点がメチャクチャに悪くてさ、ママに一日中おこごと食らっちゃって、おやつも抜きにされて、ゲームも禁止されちゃったんだよ。なにもかも全部、お兄ちゃんのせいなんだからね」

「なんで俺のせいなんだよ。おかしいなあ、綾の成績は持ち直したはずだぞ」

 それは半年ほど前のこと。○年生になったからそろそろいいだろう、というよく分からない理由で、勇作は綾にオナニーの仕方を教えたのである。根が隠れエッチだった綾は、まさにお猿と化して昼夜を問わずにマ○ズリにふけり、授業中はほとんど放心状態で成績は当然のように壊滅してしまった。

 さすがに責任を感じた勇作は、綾にオナニー禁止を勧告したので、どうやらテストの成績は向上したのだったが……。

「それがさー、この前の連休に、パパが単身赴任から帰ってたでしょ。そしたらパパとママがねー、まあそのー、やってるわけですよ」

「やるって、なにをだよ……あ、そうか、でも夫婦だからセックスくらいするだろう。するなっていう方が酷だよな。なるほど、綾はパパとママのエッチをこっそり覗いてオナニーしてたのかー。おまえが日本一のドスケベ小○生なのは知ってたけど、そこまでエッチな女だったとはなあ」

「バカ言わないでよー、いくらわたしでも、そんなことしないよう! ただねー、この前雷が鳴ってたじゃない。わたし、怖くてママのベッドで寝たんだよねー。それで夜中に目が覚めたら、もうガンガンやってるわけよ。ママがガニ股でわけの分かんない格好して、イナバウワーみたいに反っちゃって、わたしの目の前で、その、アソコ同士が合体しちゃってるわけですよー」



 その光景にショックを受けて以来、再びオナニーの虜になってしまった綾は、エロいこと以外は何も考えられなくなってしまった。学園でも休み時間ごとにトイレでクリト○スをいじらないことには、気持ちが収まらない始末である。前にもまして授業内容は頭の中を素通りしてしまい、テストの点数は信じられない低空飛行を示すようになった。

「こんなんじゃ勉強なんてやってられないでしょ。それに、オナニーも中毒になっちゃって、いまいち気持ちよくなれないんだよね。なんかもう最低! それもこれも、全部お兄ちゃんが悪いんだから! あー腹立つなあ!」

「わかったわかった、責任とって、今日は俺がアソコをみっちりかわいがってやるよ。それですっきりしたら、勉強にも身が入るってわけだよな。じゃあ、何からはじめようか、縄跳びで全身縛ってみるか。やっぱりお豆をレロレロするのがいいか? でも、この前おまえ、白目むいて大量失禁しちゃったからなあ、ああいうのは勘弁しろよ」

「やめてよっ!! あのときはベッドがビショビショになって、ママにバレそうで大変だったんだからね。もうスケベなことは完全にやめたの! 二度とオナニーもしないし、お兄ちゃんとも絶交するんだから! 今日からわたしにかまわないでよねっ」

「えー、せっかく来てやったのになあ。久しぶりにお風呂場エッチして遊ぼうぜ」

「そんなこと、するわけないだろーっ!!」



 その夜、勇作が風呂場で身体を洗っていると、カチャッとドアが開いて全裸の綾が入ってきた。

「なんだよ、俺とは絶交したんじゃないのか? 用がないんなら出てってくださいよ」

「そんな意地悪言わないでよー。やっぱりちょっとだけ、お豆をいじいじしてほしいなー、なんちゃって。お兄ちゃんにエッチしてもらわないと、イライラして宿題もできないんだよ。このままじゃ不登校になっちゃうよ、全部お兄ちゃんの責任だからね!」

「なんだよ、結局俺が悪いのかよ。まあいいや、かわいがってやるから来いよ」

 綾は喜びに顔を輝かせて、ぶつかるように抱きついてきた。つるぺたの胸では成長しかけた乳首が、早くも勃起している。勇作の唇にむしゃぶりつくと、鼻息も荒く懸命に舌を入れてきた。

「むうっ、むふーーーっ!! れろっ、れろれろ……あなたっ、あなたーーーっ、愛してるーーっ」

 綾はすっかりママになりきっているらしい。ふたりは三十分ばかりもお互いの舌をいやらしく吸い合い、交代で首筋や乳首を舐めっこしてじゃれあった。いまや勇作の男性自身も、綾のマ○コも我慢汁でヌルヌル状態である。

 勇作は綾を膝の上に抱きかかえると、大きく脚を開かせて指でクリト○スをいじりはじめた。半年ほど前、この体勢で綾にオナニーの仕方を仕込んだのである。だから、これが少女にとって一番安心できる姿勢なのだった。

「ああっ、くっくううっ!! お兄ちゃん、うますぎるよーっ!!綾、お兄ちゃんのことだけ想像してオナニーしてるんだよ! ほかの男子なんて全然興味ないの、わたし、お兄ちゃんと結婚するんだからっ!!」

「えー、そうなのか? でも、俺は綾みたいなドスケベ女はいやだなあ。家事もしないでオナニーばっかりするんだろ?」

「いっ、意地悪ーーっ!! 嫌いっ、嫌いよっ!! ああっ、でっでもっ、くうううっ!! 意地悪なところが……すっ好きいっ!!」



 綾は立ち上がると姿勢を変え、小○生にしてはむっちりと豊満なヒップを下ろした。このまま素股で性器同士をこすり合わせて絶頂を迎えるのが、ふたりにとっての擬似的な本番行為なのだった。だが綾はいつもとは違い、大きく太股を開いてあられもないガニ股の体勢になった。

「ママがね、このポーズでセックスしてたんだよ! 大人って偉そうなこと言ってるくせに、自分はムッツリスケベなんだから、ずるいよね!」

 綾が腰を落とすと、勇作の亀頭がクリト○スを押しつぶすように、小○生の股間に食い込んでいく。

「はっ、はあああああっ!! これ、気持ちいいっ、よすぎるうっ!! マ○コが、マ○コが変になっちゃう!! お兄ちゃん、綾、綾、もうダメなのっ!! 死ぬっ、死んじゃうーーーっ!! ああっ、チン○ンが、チン○ンが綾のお豆さんをっ!! もうっ、わけが分かんないっ!! ひあああああっ!!」

 少女の身体が激しく反り返ったかと思うと、コントロールを失った股間から黄金色の液体が激しくほとばしり出て……やがて綾は自分のオシ○コの上にばったりと倒れ込んだ。

 ふっくらと盛り上がったお尻が、勇作の目の前でぷるぷると震えている。

「おーい、俺まだイッてないんだけど……尻コキで出しちゃうけど、いいよな? あー、もう聞こえてないか」

 勇作は、イチモツを綾のお尻のワレメにはさんで、腰を激しく動かしてピストン運動した。

「綾はほんとにかわいいなあ。おまえとお風呂遊びするのは最高だよ……ううっ、あ、綾っ!!」

 小○生の肉付きのいいヒップに、白い液体が大量に放出された。



こういちの☆AV名作劇場!!
 俺にとって2010年代最高のアイドルは前田陽菜だった
 童顔むっちり系で巨尻というのが好きなのである
 こ○もが一生懸命にセックスしているヤバさがよかった(年増だけどね)

前田陽菜

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