ショタ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
 静かな夕刻、学校から帰った美代子は、家の中には入らず玄関先にずっとたたずんでいた。

 幼なじみの祐輔の帰りを待っていたのである。祐輔の家はここから百メートルほど先なので、帰宅するときには美代子の家の前を必ず通ることになっていた。

 しばらくして、確かに祐輔は姿を見せたのだが……なんと、同級生らしい女子と肩を寄せ合い、いちゃいちゃと話をしながら歩いている。その女子は曲がり角で別れて去っていったのだが、去り際には祐輔の頬にチュッとキスをしたではないか。

 美代子のかわいい顔に、思わず嫉妬の色が浮かんだ。祐輔の方がひとつ年下だが、ふたりは小さい時からの仲良しで、中○生になった今では相思相愛。将来を誓い合った仲なのだ。

 素知らぬ顔で歩いてきた祐輔は、美代子には見向きもせずに通り過ぎようとした。

「ちょ、待てよ! いつまでわたしのこと無視する気なの? もういいかげんに機嫌直してよー」

「なんですか、先輩。ぼくになにか用でもあるんですか」

「そんな言い方やめてよ! いつものようにミヨッペでいいからー、ミヨスケでもミヨブタでもいいからさー、もう仲直りしようよ!」

「そんなこと言われてもなあ……浮気されたうえにあんなひどいこと言われたんだから、ぼくもう立ち直れないくらい傷ついちゃったしなあ……」

 と祐輔は意地悪く言った。先週、学園の中庭を歩いていた祐輔は、美代子がイケメンの先輩と楽しそうに話をしている場面に遭遇した。そこで思わずいつものように「ミヨッペ」と呼んだところ、美代子は「先輩に対して何ですか、その態度は」とたしなめたのである。それ以来、祐輔は美代子を無視しつづけているのだ。もっとも、これは焦らされれば焦らされるほど喜ぶという、美代子のMっ気を利用したプレイなのだが……。

「そんな、浮気だなんて……部活の先輩に偶然会ったんだもん、あの場合、しょうがないじゃない。ね、もう他の男子とは口もききませんから、二度と生意気なことは言いませんから、許してください!」

 美代子は祐輔の腕にすがりつくように、強引に家の中に引き入れた。といっても小さい頃からの仲良しなので、お互いの家に遊びに行くのはいつものことだ。とりあえず部屋で教科書やノートを広げ、勉強するようなふりをしたところへ、美代子の母親がおやつを持って入ってきた。

「ふたりで一緒に勉強するの? 感心ねえ。じゃあ美代子、ママこれからパートに行ってくるから」



 バタン!と玄関のドアが閉まるのを聞くと同時に、ふたりは激しく抱き合って、顔をぶつけるように唇を重ねた。

 チュッ、チュッ、ネチョネチョッ!と唇や舌がいやらしく絡み合う音が、部屋の中に響きわたる。お互いの舌を吸い合うのは一週間ぶりだ。ハアハアと呼吸も荒く、頬や鼻をあわただしく舐めあいながら、少年と少女は相手の制服を脱がしにかかった。

 まだ男としては成長前である祐輔と、ブラも必要ないつるぺたの美代子は、そっくりの上半身をしている。パンツ一丁になり、膝立ちの姿勢で抱き合うと、微かに隆起した乳首と乳首がこすれ合い、ふたりの背すじに電撃のような快感をもたらした。

「むうっ、むふーー」と喘ぎとも鼻息ともつかない声をたてながら、ふたりはお互いの最後の一枚に手をかけた。パンツが膝まで下がると同時に、両者は足をばたつかせて自分で最後の布きれを振り払い、抱き合ったまま床の上に転がった。そのままドタンバタンと、マウントポジションを求めての攻防に突入した。素っ裸の中○生男女が勉強部屋でプロレスごっこという、教育上看過できない破廉恥行為である。

 しばらくは互角の攻防で上になったり下になったりしていたが、美代子のスタミナが先に切れるのは仕方のないことだった。中盤からは祐輔が一方的に関節技をかけるようになり、とどめのチキンウイング・フェイスロックで固められると、美代子は必死に声を殺しながら、おびただしい涙を流して歓喜にヒイヒイとすすり泣いた。

 祐輔の幼い男性自身はまだ無毛で、普段は仮性○茎の状態だが、このときとばかりに見事に剥け上がって激しく勃起し、先端から透明な液を滴らしている。一方、美代子の股間には淡い陰毛が生えかけて、まさに秘密の花園状態。こちらも興奮のあまり充血しきった陰核○皮が、外からはっきりと確認できる。

「祐ちゃん……祐ちゃん、アレしようよ! わたしもう、我慢できないよ! お願い、お願いだから!」



 祐輔が床の上に寝転がり、逆向きに覆いかぶさった美代子が、少年の唇にむしゃぶりついた。ふたりはお互いの身体に舌を這わせながら、一番大切な部分を目指してじりじりと進んでいった。ふたり同時に同じ箇所を舐めながら、最終的にシックスナインに到達するというゲームである。

 祐輔の舌先が円を描くように、美代子の普段は陥没している乳首を舐め上げた。

「ミヨッペの乳首、ビンビンに勃ってきたよ。ペチャパイだけど乳首だけはでかいんだよな。自分でいじりすぎなんじゃないか? 低学年の時からいじってたもんなあ」

「ゆ、祐ちゃんだって、男のくせに乳首で感じちゃってるじゃない! オナニーのときいつも触ってるんでしょ」

 美代子のやわらかな舌が祐輔のB地区を翻弄すると、まだ白っぽいペ○スから透明な液体がドクドクと溢れ出した。

 数十分も上半身をレロレロと舐め合った舌先が、ようやく股間の本丸に向かって進攻を開始した。といっても、攻める先はもっぱら下腹部や太股の付け根である。性器を口にするのは、いよいよ最後の瞬間だけという決まりなのだ。

 祐輔と美代子はお医者さんごっこの経験は長かったが、シックスナインを覚えたのはほんの数ヶ月前にすぎない。中○生になった祐輔がパソコンを買ってもらい、ふたりでエロサイトを見るようになってはじめて、オナニーによる絶頂を覚え、男女の真の快楽を知ったのだ。経験の浅いふたりの幼い性器は、まだまだコントロールが効かなかった。興奮した状態で下手に触ると、一瞬にしてエクスタシーに達してしまうおそれがあった。

「祐ちゃん! ダメだからっ、そっちはダメだからね! 絶対、いやなんだからあっ!」

 祐輔の舌が目指す場所を察知して、美代子はパニックになったように声を上げた。祐輔はかまわずに少女の小さなアヌスへと舌を潜り込ませる。軟体動物のようにレロレロとのたうちながら、皺の一本一本まで丹念に舐め上げていった。

「これがミヨッペの味かー、おいしいよ、美代子……」

「あああっ、いやああっ、はっ、恥ずかしい! ダメよ、そこは、そこだけはダメなの!」

「ミヨッペ、ぼっ、ぼくのお尻の穴も、なっ舐めて! はやくっ、舐めてよ!」

「いやよ、いやっ……できない、こんな、こんなはしたないこと……」

 と表面だけはいやがりながら、美代子は満を持して祐輔の肛門に舌を這わせた。もとより、アヌスといえば少年にとって最大の弱点のひとつである。声変わり前のなまめかしい声ですすり泣いた祐輔は、無駄肉のない華奢な身体を震わせてビクビクと悶えに悶えた。幼いペ○スが若鮎のように跳ねて、美代子の喉のあたりを激しく叩く。

 ふたりの忍耐はもはや限界だった。合図をしたわけでもないのに、息の合った幼なじみの信頼のなせる技か、祐輔の舌は少女マ○コに、美代子の舌は少年チ○ポに、同時に最後の攻撃をかけたのだった。喜びの時は一瞬にして訪れた。

「あひいいっ、お豆さんがっ、お豆さんが! ごめんねっ、祐ちゃん、ごめんねっ、美代子、先に……先に、いっちゃいますうっ、いっ、いくうううっ、ぐううううっ!!」

 祐輔の目の前で、少女らしくぽってりした二枚貝がヒクヒクと痙攣して、マ○屁ともオナラともつかない空気音が漏れて出た。全身を緊張させた美代子が、男性自身を吸い上げるようにかわいい口を引きしぼった。裏筋が少女の上顎にこすりつけられ、決定的な刺激を与えたのである。

「み、ミヨッペ!! 口の中に、出ちゃう! で、で、出るうっ、いっ、いくよおっ!! ミヨッペ、すっ好きだあああっ!!」

 メチャクチャな量の精液が、美代子の口の中に放出された。ドクン、ドクン……といつまでも終わりそうにない男性器の痙攣が、少女の温かい粘膜に包まれたまま、果てしなく続いていた。



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 シャワーの湯が勢いよく流れ落ちる。

 美沙子の弾力のある若々しい肌は、水気を弾きながら桜色に輝いている。すばらしいプロポーションの美沙子に憧れる男子生徒は数多かった。だが、アイドルなみの美人なのにおっとり屋で天然ボケの彼女は、同じ高○の男子にはまるで興味がない。仲良しの弟・隆志といつもべったりであることを、友人たちからしばしばからかわれていた。

 やがて、美沙子の手が豊かな胸に伸びてきた。バストは見事に育っているものの、乳首は陥没している。指先でツンツンと突っついているうち、しだいに充血した乳首が大きく勃ち上がってきた。

「あん……ああん……」

 自分でかすかに声を出してみる。まったくの奥手で性に関してはあやふやな知識しかない美沙子だったが、テレビドラマのエッチなシーンに刺激されて、ときどきこうして乳首やアソコを触るようになってきたのだ。そんな恥ずかしい一人遊びをしながら、心の中に思い描くのは、弟の隆志のことだった。

 小さい頃、一緒にお風呂に入った時に見た隆志の裸体が、美沙子の唯一のオカズなのだ。

 美沙子の指が、いよいよ股間の秘部に触れようとした、そのとき……。

 ドアがカチャリと音をたてた。

「誰? 誰かそこにいるの?」

 慌てて廊下の方に目をやると、ばたばたと逃げていく隆志の背中が見えた。美沙子の頭の中は激しく混乱していた。恥ずかしい姿を……それも単なる裸ではなく、オナニーしているところを見られたというショックもあったが、隆志が覗きをしていたという事実による衝撃も大きかった。もはやオナニーどころではなく、美沙子はあわただしく身体を拭いて服を着た。



 隆志の部屋で正座した美沙子は、いつもの面倒見のいいお姉さんそのものだった。少し顔は紅潮しているが、それは裸を見られたという恥ずかしさのせいだった。

「ねえ、隆志ちゃん。どうしてあんなことしたの? そりゃ、男の子がそういうことに興味があるってことは、姉ちゃんも聞いたことあるけど……隆志ちゃんはコソコソそんな真似をする子じゃないよね? 近ごろ、なんだか変だよ。学園で何かあったんじゃないの?」

「実は、ぼく……ぼく、クラスでいじめられてて……それで、姉ちゃんに……」

「ええっ? いじめられてるの? 隆志ちゃんをいじめるなんて絶対許せないよ、姉ちゃん、中○部の先生ならよく知ってるから、明日話しに行ってこようか? 悪い子にはお仕置きしなきゃ!」

「やめてよー、そんなことしたら、ぼく余計にいじめられるんだからね。ただ……姉ちゃんにお願いがあって……。ぼく、女の人のこと全然知らなくて……みんなは女の子のアソコがどうなってるのか知ってるけど、ぼくだけ知らないから、それが原因でいじめられてるんだ。だから、姉ちゃんのアソコ、見せてくれないかな」

「えっ、ええーーーっ!! あ、アソコって……」

 美沙子はびっくりした。と同時に、少しほっとしたのも確かだった。隆志がお風呂を覗いていたのは、いじめから逃れたい一心からだったのだ。最愛の弟が、ニュースに出てくるような変態の覗き屋であるはずがない。

「でも、だ、だめだよ……アソコを見せるなんて……そんなこと、できないわ」

「そうか……そうだよね、いくらお姉ちゃんでも、こんな時にはぼくを助けてくれないよね。仕方ないから、クラスの女の子に頼んで見せてもらうことにするよ」

「ええっ! そんなの……だめっ、だめだから! んもう、ちょっと見るだけよ、ちょっとだけなんだからね!」

 クラスの女の子と言われた途端に、美沙子は激しい嫉妬心に駆られて訳が分からなくなった。他の女子と隆志がそんなエッチなことをするなど、想像しただけで血が逆流してしまう。顔を真っ赤にして立ち上がった美沙子は、スカートの中に手を入れて、白パンツをするすると引き下ろした。


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 M字に開いた美沙子の両脚の間を、隆志がしげしげと覗き込んでいる。

 美沙子は耳の先まで真赤になって、ときどきいやいやをするように首を振っていたが、それでも自分からスカートを引き上げ、弟の観察に協力していた。

「へえ、女子のアソコってこんなふうになってたのかー。お姉ちゃん、思ったより毛深いんだね。昔、一緒にお風呂に入ったときはツルツルだったのに、今はお尻までボウボウに毛が生えてるよ。あっ、これがクリト○スっていうんだよね。なんか大きくなってるよ。さっきお風呂でいじってたからかな?」

「も、もういいでしょう……もう十分見たよね? 姉ちゃん、恥ずかしいから……」

「あっ、まだダメだよー、ここをいじるとどうなるのか、しっかり観察しておかないと、またいじめられちゃうんだからね」

 隆志は指先で、美沙子の敏感なお豆をクネクネと刺激しはじめた。

「あっ、あっ、あっ、やあああああん! なにっ、なによこれ? あっ、あひいいいん!」

「うわっ、すごいや、姉ちゃんのマ○コ、口パクパクさせてるよ。ちょっと触っただけなのに、ビショビショのグチョグチョになっちゃった。姉ちゃん、真面目な顔してドスケベだったんだねー。今度はこれを使ってみるね」

 と言いながら、隆志はどこからかローターを取り出してきた。ブイイイイイン!と不気味な音をたてながら振動する先端部分を、円を描くようにじらしながらクリト○スにあてがう。

「なにっ? それ、なんなの? ちょっと隆志ちゃん、なにするつもり? 怖いよ、姉ちゃん怖いよ!! あっ、あっ、ああっ、あくうううっ、飛んじゃうっ、そんなことされたら、変に……なっちゃう!! ひっ、ひいいいっ!!」

 美沙子は全身をのけぞらせて昇天した。これまで、ときどき秘部を軽くいじることはあったが、それはオナニーと言えるほどのものではない。本格的に女の悦びを経験するのは、これが生まれて初めてだった。



 しばらくのあいだ、美沙子は額に汗を浮かべて震えながら、生涯初の絶頂感の余韻に浸っていた。ようやくわれに返って身体を起こすと、目の前には見たことのない奇怪な物体が突き出されていた。

 隆志がズボンとブリーフを脱いで、下半身丸出しになっている。

 いかにも少年らしいほっそりとした下半身は、姉の目から見ても惚れ惚れするような美しさだ。ところが、その股間には何だかわからない、変な形状をした物体がついていて、今や天を衝くような勢いで反り返っていた。

「隆志ちゃん……それは、ま、まさか……でも、でも、そんなわけ……」

「なにぶつぶつ言ってんの? これはオチン○ンに決まってるじゃないか。いくら奥手の姉ちゃんでも、それくらい知ってるでしょ」

「えっ、ええーっ? でも、隆志ちゃんのオチン○ンは、ちっちゃくてドングリみたいで……」

「いつの話してんだよ。ぼくばっかり女子のアソコに触ってたんじゃ不公平だよね。男女平等の世の中だし、姉ちゃんにも男子のアソコを研究させてあげないとねー。だから、今度は姉ちゃんの番だよ、オチン○ンをお口で気持ちよくしてよ」

「お口でって……どういうこと? えっ、えっ、なに? むっ、むぐうううっ、らめっ、らめっ、やめっ」

 隆志は美沙子のおかっぱの黒髪を掴むと、ぐっと顔を引き寄せて口の中にイチモツをねじ込んだ。あまりのことに抵抗する美沙子だったが、それでも最愛の弟のことを気遣って、チ○ポに歯を立てないよう配慮しているところがいじらしい。

「そうだよ、舌で、先の部分をくすぐるようにして……今度は、裏筋から根元までレロレロって舐め上げてみて……いいよ、最高だよっ、姉ちゃんの舌、すべすべしててクラスの女子よりずっと気持ちいいよ! もっと奥まで突っ込んでいいよね」

「むうっ、むうううっ、げえっ、げぼっ、らめえええっ」

「うわーっ、粘膜がからみついて……上あごのザラザラがまたいいんだよねー、マ○コとはちがった気持ちよさだよ。姉ちゃん、ぼくもうイキそうだよ、お口の中に出しちゃっていい? えっ、なに、首を振ってるってことは、いっぱい出していいってこと? わかった、じゃあ思いっきり出すからね! あっ、くうっ、でっ、出るよ、姉ちゃん、姉ちゃん、すっ、好きだよ!!」

「むっ、むぐうううっ、むあああああっ!!」

 ドクン、ドクン、ドクン……隆志の精子が、姉の喉の奥に何度も叩きつけられた。

「全部飲むんだよ、姉ちゃん。ちゃんと飲んだら、もっといいことをいっぱいしてあげるからね!」

 美沙子は弟の引き締まったお尻にしがみついて、涙目になりながら、こくりと頷くだけだった。



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 平日の午前中、通りには人影もまばらである。

 大通りからも住宅地からも少し離れた、ちょっと怪しい歓楽街の外れに、知る人ぞ知る店がある。ぶっちゃけて言えばアダルトショップだ。いかがわしいビデオや書籍、大人がひそかに楽しむための玩具をこっそりと大量に販売していた。

 ちょっと周囲を見わたしてから、隆志は店の中に滑り込んだ。昨日、学園の定期試験が終わって、今日は休みである。もちろん高○生がこんな店に入っていいわけはないのだが、隆志はこの店の店主と顔見知りで、今や常連客。いけないオモチャを毎月のように購入しているのだった。

「あれえ……おじさん、いないのかな?」

 店の中に客は一人もおらず、レジも無人だった。まあいいや、そのうち帰ってくるだろう……と隆志は気にもとめず、いつものようにアダルトグッズの物色に集中した。隆志は優等生でしかも美少年。クラスの女子たちの視線を集める存在だったが、実はアナルオナニーのマニアだった。このところは、極太バイブを使ったお尻開発に凝っている。

 ようやくオナニーのお供にする玩具を選び出すと、隆志は店の奥に声をかけた。

「おじさん、お客ですよー。誰もいないと無用心ですよ!」

「はーい、今いきますよー。あー、めんどくさいなあ……」

 とぶつぶつぼやきながら奥から出てきたのは、若い女性だった。それも隆志のよく知っている娘……マンションの隣の部屋に住んでいる、女子大生の美沙子ではないか。

「うわあっ、なんで美沙子姉さんがここに……」

「バイトだよ、バイト。おっさんがいない間、店を任されちゃってさ。それより、いかんなあ、青少年。真昼間からこんないかがわしい店に出入りして、極太バイブを買うとはどういうことなんだ? わたしはキミのご両親から、くれぐれも面倒見るように言われてるっていうのに」



 隆志の両親は仕事で海外に行っており、その間は隣に住む美沙子が保護者代わりという存在なのだった。ちょっと来いや!と美沙子は隆志の耳を引っぱって、店の奥にある畳敷きの部屋に連れ込んでいった。普段から、この女性の言うことには絶対に逆らえない。しかも現場を押さえられたのだから、もはや言いなりになるしかなかった。

「分かってるよね、いけない子にはお仕置きだよ。さあ、お尻を出しなさい」

「ううっ、かんべんしてよー。もうこんなところには来ないから、許してよ!」

「そうはいかないね、こっちも保護者としての責任があるんだから。こらこら、お尻ペンペンで許してもらえると思ってるのか? お尻を出せと言ったら本当に出すんだよ。ほら、さっさとパンツを下ろすの!!」

「えっ、ええーっ? 美沙子姉さん、なっ何言ってんの!?」

 隆志の華奢な身体に後ろから抱きついた美沙子は、キャッキャッと笑い声を上げながら少年のベルトを外し、ジーパンとブリーフを一気に引き下ろした。無駄肉のない引き締まったお尻が、薄暗い部屋の中に露出した。

「うわーっ、美少年のプリケツだよ、こいつはたまらんなあ。学園でキミに憧れてる小娘どもがこれを見たら、みんな辛抱たまらずにオナニーに狂うだろうなあ。よーし、せっかくだから、この極太バイブでお楽しみといくか!」

「ちょっと待ってよ! そんな太いの無理だから、入らないから!」

「何言ってんの、てめえで買っといて入らないわけないだろうが! 幸いここはアダルトショップだから、ローションには事欠かないからなー、たっぷり塗りたくってと……そらよっ、思いっきりくわえ込みな!!」

 激しく振動する巨大なバイブが、少年の肛門にズルッズルッと吸い込まれていった。




「うわわっ、なによこれ! 手を放してんのに奥までガッチリ掴んじゃってるじゃないの。アヌスがバリバリに開発された男子高○生なんて、エロ漫画以外で初めて見たよ。すっげー、こりゃもう我慢できないわ」

「ああーっ、美沙子姉さんっ、いくいくっ、ボクお尻でいっちゃうよーっ!!」

「ええっ!? まだ勃起もしてないのに、肛門だけでいっちゃうの? おわっ、すげえ、おまけに連続イキかよ。プリケツが痙攣しちゃってるじゃない!! こいつは本物の変態だな。おーっ、きたきた、きましたよー。やっと巨根がビンビンになってきたね。そうこなくちゃいけない」

 美沙子はスカートをたくし上げると、いやらしいパンツをするすると下ろした。隆志が初めて目にする女性の二枚貝が、目の前にパックリとご開帳だ。少年の若々しいオチン○ンは、これ以上ないまでに勃起して我慢汁を滴らせている。

「ほら、入れたいんだろ? 挿入したいんだろ? 一気にズボッといけよ、男になっちゃえよ!!」

「だっ、ダメだよそんなの!! ボク、初体験は彼女とするんだから、なんで美沙子姉さんとなんか……」

「おー、ひどい言われようだね。じゃあいいや、先っぽだけ、ちょっとだけ突っ込んでみなよ。それ以上は強制しないからさ」

 という甘い言葉に釣られて、ついつい亀頭を押し当てたのが運の尽き。いらっしゃーい!!とばかりに美沙子に腰を抱え込まれ、ズルズルッとマ○コの奥まで突き立てるはめになったのも、当然の成り行きであった。

「ひどいよおっ、嘘つきっ!! ボクの童貞を返せっ、この泥棒!!」

「とかなんとか言いながら、腰はガンガン動いてるじゃないの。なっ、なによこれ、デカ○ンがGスポットに当たって……バイブの振動が、子宮にビリビリ響いてきて……くうっ、いいよーっ、よすぎるうっ!!」

「姉さん、ボク、ボク、お尻とオチン○ンで同時にいっちゃうよおっ!! ああーん、もうダメっ、でっ出るっ!!」

「我慢して!! ギリギリまで我慢したら最高に気持ちよくなれるんだから!! ほら、乳首のいじりっこするよ!!」



 このバカップル(?)がガンガンと下半身をぶつけあっていた、そのとき……。

 店のレジには客の列ができていた。

「あのー、お取り込み中のところアレですが……そろそろ会計してもらいたいんですけど」

「まあまあ、面白いからもうしばらく見物していましょうよ」

 客たちが覗き込んでいるとも知らず、隆志と美沙子はお互いの舌をむさぼり合いながら、ヒイヒイと泣き声をもらしてすさまじい絶頂に達していた。



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きれいなお姉さんで思い出すのは、何と言ってもみづなれいちゃんですね
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 玄関のチャイムが鳴った。

 母親に招き入れられて、制服姿の健司が居間に入ってきた。

 こたつの上に教科書とノートを広げて、優子は数学の問題に取り組んでいる。幼なじみの健司と優子は、放課後にはどちらかの家に行って一緒に勉強するのが日課だった。二人とも小さい頃から仲がよく、成績もトップクラスなので、どちらの両親もその訪問を歓迎していた。

「優子、お母さんパートに行ってくるわね。喧嘩しないで勉強するのよ」

「はーい、分かってますって」

 優子の母親が家を出て行き、家の中は健司と優子の二人きりになった。それまで熱心に問題を解いていた優子は、ふいにシャーペンを健司の頬に押し当てた。

「ずいぶん遅かったじゃないの。また女子たちからちやほやされて、鼻の下伸ばしてたんでしょ、ホントいやらしいんだから!」

「そ、そんなことないよ、僕、優子のために急いで帰って来たんだから……」

「ああ? 優子だあ? 呼び捨てかよ! ちゃんと教えただろうが、もう忘れたのか?」

「ごめんなさい、ゆ、優子お姉ちゃん……」

「あー、もういいよ、さっさと脱げよ。ほら、マッパになっちまえよ」

 健司は立ち上がると、おずおずと制服を脱ぎはじめた。中○生の身体には余計な肉が一切ついておらず、育ちはじめた骨格がまだ初々しさを漂わせている。少女のような整った顔だちは、常にクラスの女子たちの注目を集めていた。

 やがて、健司はブリーフ一枚の姿になってしまった。いかにも頼りなさそうに立っている健司に、優子は薄笑いを投げかけた。

「まだ脱いでないじゃない。わたしはマッパになれって言ったのよ」

「そんな……これは、だっだめええっ」

 慌てて後ろを向いた健司に、優子はすばやく抱きついて、するりとブリーフを下ろした。少年の白いプリケツが露わになった。女の目から見ても思わずごくりと唾を呑みそうになるほどの、倒錯的な光景だ。

 ピシィ! バシッ! とお尻に優子の平手打ちが飛んだ。

「ああっ、いやあああっ、やめてえっ!」

「これか? これが気持ちいいのか? いやならどうしてチ○ポがビンビンになってるんだ? こっ、この、ド変態!!」

 優子は男性のイチモツをいじりながら、健司の形のいいお尻に顔を埋めた。JCのやわらかな舌先が、肛門の皺を一本一本丹念になぞってゆく。そして遂に、恥ずかしい菊門の中心に割って入ってきた。

「だめえっ、そこだめっ、お尻はっ、お尻はだめなのっ!!」

「んー? どこがだめだって? 女にケツの穴舐められてイキそうになってんのか? とんだ優等生もあったもんだよな。ほら、いっちゃえよ、思いっきりぶちまけてみろよ」

「ああっ、いくっ、いっちゃう、お姉ちゃんにお尻を舐められて、ぼく、いっイクーーーっ!!」

 ドクン、ドクン……と優子の手の中に勢いよく液体が発射された。




 射精が一段落すると、健司は全裸のままで仁王立ちした。発射したばかりだというのに、若さあふれるイチモツはまたしても上を向いて反りかえっている。

 優子はさっきまでとはうって変わった表情で、上目遣いに健司を見た。その顔は真っ赤に赤面している。

「これで……いいですか?」

「ダメだな。言うことがワンパターンだし、いじり方は下手くそだし、全然興奮しないよ。明日からは他の女にやらせようか」

「そっ、そんなこと言わないで! 一生懸命やりますから、わたし……健ちゃんに嫌われたら……」

「健ちゃんだと? おまえもずいぶん偉くなったもんだよな」

「ごめんなさいっ!! 健司様……お願いします、わたしを……優子のいやらしいアソコを、どうかかわいがってください。もう、もう我慢が……」

 健司は優子のミニスカートを乱暴にたくし上げると、パンツのゴムに手をかけた。

「相変わらず綿パンかよ、まるで小○生だよな。まあ、つるぺたのおまえにはお似合いだ……うわっ、なんだよこれは。まだ何もしてないのに、毛マ○コがグチョグチョの大洪水じゃないか。大陰唇はいじりすぎて形が変わってるし、クリト○スは肥大しちゃって、おまけに熟女マ○コみたいに真っ黒だぞ。これはもうお嫁に行けないな」

「ひ、ひどい……どうしてそんなこと言うの? わたし、わたし、将来は健ちゃん、いえ健司様と……」

「ほー、ヤリ○ンのメスブタの分際で、俺と結婚するつもりだったのか。だけど、俺はおしとやかなお嬢様タイプが好きなんだよ。結婚するまで処女を守ってるような真面目な女と交際したいんだ」

「ううっ、ひどいわ……だって、だって……あなたが無理矢理、わたしの処女を……」

「喜んで股を開いたのは、どこのどいつなんだよ。まあいいや、おまえのユル○ンも、ときどきは退屈しのぎにハメて遊んでやるから心配するな。さてと、今日はやさしくするのと、激しくするのとどっちがいい? 好きな方を選ばせてやるよ」

「や、やさしく……やさしく、してください……」

「ええ? なんだって? 思いっきり乱暴にぶち込んでほしいのか」

 健司は優子の両脚を肩に担ぎ上げると、ビショビショに濡れそぼった少女の奥深くを目がけ、イチモツを一気に突っ込んだ。そのまま腰をぐりぐりとグラインドさせながら、強弱をつけて激しく突きまくる。

「ぐっ、ぐえっ、ひいいっ、ひぎいいいいっ!! 当たるうっ!! 子宮に、当たってるうっ!! あああっ、だめ、だめ、中はダメッ、外にっ……外に出してえっ!!」

「わかったよ、おまえがそこまで言うんなら、特別に中出ししてやろう」

「いっ、いやああああっ、だめええええっ、赤ちゃんがっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ……。幼なじみの二人は、お互いの舌を吸い合いながら全身を痙攣させた。




「もう、健ちゃん、意地悪プレイがうますぎるよー。真に迫りすぎてて、わたしホントに泣いちゃったよ。こんなこと、どこで覚えてくるの?」

「それは内緒だよ。でも気持ちよかっただろ?」

「そりゃ気持ちいいけどさ……でも、やっぱり変態みたいでやだよ。わたし、普通のエッチが一番いいな……ね、アソコを舐めっこしようか!」

 もどかしそうに服を脱ぎ去って全裸になった優子は、シックスナインの体勢で健司の上にまたがった。ここからようやく、幼なじみの本番セックスがはじまるのだ。



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 午後の授業の終わりを告げるベルが鳴った。

 六時間目の美術の時間が終わり、生徒たちはガヤガヤと談笑しながら教室を出て行った。一旦廊下に出た卓也は、他の生徒がいなくなる頃あいを見はからって、再び美術教室に戻ってきた。

 教卓の陰で、佐知子先生がへたり込んでいる。ボディコンふうのスーツにタイトなミニスカート。開いた膝の間からのぞいた下着に、ぐっしょりとしみができている。

「どうしました、先生……おっと、とびっこのスイッチを切るのを忘れてました。それじゃあ、アソコがどうなっかた見てみましょう、パンツを脱いでください」

「い、いやよ……こんなところで、いや……」

 と口では拒みながら、佐知子先生はあわただしくタイトスカートをまくり上げて、ビショビショになったパンツを下ろした。とびっこが股間から床に落ち、先生は思わず「はあああ」と声を漏らした。モジャモジャの毛マ○コを突き出すようにして、卓也の愛撫を求めている。もう一刻も我慢できないといった様子である。

 それも無理のないことだった。昼休みには空き教室で抱き合って舌を吸い合い、クリト○スに執拗な刺激を受けたのだが、卓也の悪魔のような指は達しそうになると動きを止めてしまう。そのようにして、一時間の間じらされまくって、ついに一度も絶頂を迎えないまま午後の授業に突入した。




 五時間目、六時間目は美術の授業だった。授業中はとびっこを装着することを強要されている。卓也がリモコンのスイッチを操作するのだが、ここでも佐知子先生の感度を知り抜いているかのように、いつも絶頂直前で動作をストップするのだった。

「お願いよ、イカせて……ひと思いにイカせて頂戴。どうして意地悪するの? これじゃ生殺しじゃないの……昨日も、一昨日も、わたしを無視して授業が終わるとさっさと帰っちゃって……」

「なに言ってるんですか。学園でエッチなことはしたくないと言ってたのは先生の方ですよ。だからぼくは、先生の気持ちを尊重してソフトなプレイをやってるんです。いやがっている先生とやるより、同級生の女子とデートした方が楽しいですからね。JKと比べたら先生は垂れ乳だし、アソコも使い込みすぎて真っ黒だし……」

 と言いながら、卓也は佐知子先生に四つんばいの姿勢をとらせ、肉づきのいいヒップに唇を這わせた。アヌスから蟻の門渡りへと、絶妙の動きで舌が侵攻してゆく。色素の沈殿した大人マ○コからしたたる本気汁が、床の上に水溜りを作っていた。

「ああーっ、舐めて! 舐めてください! 早く、早くわたしのアソコを……」

「うーん、どうしようかなあ……年増のマ○コにも飽きてきたしなあ」

「どうして……どうしてなの! 卓也君、先生もう気が狂っちゃうわ! オナニーじゃ満足できないの、卓也君にしてもらわないと、本当にはイケないのよ! もうじらさないで、お豆さんをメチャクチャにいじめて! たっ、卓也君のたくましいオチン○ンを、先生の中にぶち込んでください!! ほしいのっ、オチン○ンがほしいの!!」

 佐知子先生は真っ赤な顔で淫語を連発した。学園では清純で通っている彼女が、ここまでキレるのはよくよくのことだ。卓也の連日にわたる調教の成果が出てきたということだろう。それだけ、卓也は生まれつきすばらしいセックステクニックを持っているということだった。

「わかりました、そこまで言うんなら入れてあげますよ。でも、こんな美術教室じゃ味気ないから、もっと興奮できる場所へ行きましょうよ」




 佐知子先生と卓也は、階段を下りて渡り廊下を進み、中庭を横切っていった。

 卓也は写真部の部長であり、佐知子先生は顧問だから、ふたり一緒に歩いていても怪しまれることはない。ただ、美女と美少年の取り合わせである。すれちがう男子生徒は佐知子先生に、女子は卓也に注目するのは当然だった。

 平静を装っているが、佐知子先生の胸は高鳴り、手は小刻みに震えていた。タイトなミニスカを履いているその下は、ノーパンなのである。少しでもバランスを崩したら、真っ黒な股間が露わになってしまう。すれちがう生徒たちに微笑んで挨拶を返しながら、佐知子先生の太股を伝って愛液が流れ落ちていた。

「卓也君、どこまで行く気なの? マズいわ、見えちゃうわよ。もう許して……せめてパンツを履かせて……」

「すぐそこですよ。きっと先生も、メチャクチャに興奮すると思いますよ」

 卓也は重々しいドアを開けて、部屋の中に入った。佐知子先生は、さすがにたじろいだ。顔が青ざめている。

「どういうつもりなの? ここって……校長室じゃないの」

「大丈夫、校長先生は昨日から出張してて留守だし、掃除当番はうちのクラスが受け持ってるんです。今日はぼくがやるからと言って、他のみんなには帰ってもらいました。だから、誰も入ってきませんよ。校長室で生徒にハメられるなんて、最高のシチュエーションでしょ。教師として、これ以上ドキドキする場所はないはずですよ」

「そ、それは、そうだけど……で、でも……いくらなんでも……」

 躊躇する佐知子先生に対して、卓也はズボンのチャックを下ろすと、若々しい男性自身を取り出した。大人のそれとは違って、まだ美しいピンク色だ。見事に勃起して反りかえり、ドクンドクンと脈打っている。

「これがほしかったんでしょ? いらないんですか? このままやめてもいいんですか?」

「ああ……お、おチ○ポ……卓也君の、たくましいおチ○ポ……」

 佐知子先生は、喉の奥から訳のわからない声を上げると、ひざまずいて卓也の股間に顔を埋めた。




 応接セットのソファーに座った卓也の上に、背中を向けた佐知子先生がガニ股でまたがっている。

 さっきから、卓也は全く腰を動かしていなかった。佐知子先生はスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの無様な格好で、顔を真っ赤にして豊満な尻を上下させている。

「誰かに見られたら……他の先生に知られたら、おしまいだわ……ああ、どうしよう」

「ぼくは平気ですよ。そのときは、佐知子先生に誘惑されて断れなかったって言うから。でもデジカメやスマホを調べられたら、先生の放○シーンとかアソコのアップとか、いろいろ見られちゃいますね。車の中でマ○コを連発した時の声も録音してるんですよ。あれ、職員会議で再生されたら困っちゃうなー」

「や、やめて……そんなこと、言わないで……」

 卓也の恥ずかしい言葉責めが、佐知子先生をすさまじい快感へと導いてゆく。実のところ、卓也はこっそり入口のドアに鍵を掛けておいたのだ。すぐに誰かが入ってくることはあり得ないのだが、もちろん佐知子先生はそんなことは知らなかった。

「やっぱり校長室だと興奮するんですね。先生、いつもより締まりが凄いですよ。奥の方から吸いついて引っぱり込んでるじゃないですか。年増の使い込んだアソコは、JKとはひと味ちがうなあ……今日はよくがんばってくれたから、ご褒美に中に出してあげますよ、最後はどんな体位がいいですか?」

「ま、前からが……前からがいいの! 先生にベロチューしながら、しゃ、射精してください!」

 佐知子先生は挿入したまま身体の向きを変えると、卓也にのしかかるように抱きついてきた。卓也は佐知子先生のはだけた胸元からのぞく乳房に吸いつき、固くしこった乳首を舌で存分に転がした。その間にも女は必死に腰を上下させて、絶頂への坂を急速に駆け上がっていく。

「先生、かわいいよ……これからも、いっぱい犯してあげるからね」

「たっ、卓也君!! わたし、どうなってもいいの!! 精子を、精子をくださいっ!!」

 ふたりの舌がいやらしくからみあい、慌しく唾液が交換された。次の瞬間、教師と教え子はこれまでにない絶頂感に貫かれて、お互いの身体にしがみついたままビクン、ビクンと痙攣した。



私の好きなAVご紹介コーナー!!
 大人気女優の麻生希クンですが、先日タイーホされたそうですね orz
 このタイミングでこの商品紹介はいかがなものか……と思うんだが
 美女のマ○コに罪はない!(?)




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