ショタ

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls
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 静かな昼下がり、高級住宅街にある邸宅を訪れる人影があった。

 この家に住む夫妻は、訪問者を見て驚いた。いつも学園から派遣されてくるのは生活指導担当の屈強な教師だったのだが、今日やってきたのは制服に身を包んだ男子生徒。それも、女の子のように美しい顔をした小柄な少年だったのだ。

「校長先生のたっての頼みで、ぼくがお嬢さんと話し合いにきました。これが校長先生からの信任状です」

 と耕介は表情を変えずに淡々と説明した。どこからどう見ても、普通のかわいらしい中○生だ。それに対して、問題になっているのはこの家の娘である美里、こちらはいわゆるスケバンの不良少女で、近隣でも評判になっている札付きのワルだった。美里の父親は、その当然すぎる懸念を率直に口に出した。

「うーん、確かに正式の信任状のようですが……しかし、大丈夫ですかねえ。ご存知のとおり、娘は有名な問題児で、今では名の通った不良グループのリーダーにまでなってしまい、親の私も手がつけられません。男の先生が腕力で対抗しようとしても、逆にボコボコにやられて泣きながら逃げ帰る始末で……失礼ながら、きみのようなやさしそうな男の子が顔を見せると、火に油を注ぐことになるのでは……」

「そうでしょうねー、ぼく、スケバンの女の子ってよく知りませんけど、なんかおっかなそうですよね」

 と無邪気に言いながら、夫妻が止めるのも聞かずに、耕介は二階に上がっていく。勉強部屋のドアを無造作に開けると、「ちわー、手のつけられない不良娘を教育しにきましたー」などとふざけたことを口走りながら、ずんずんと美里の部屋の中に踏み込んでいった。

 ベッドに寝転んでいた美里は、起き上がって耕介を睨みつけた。さっさと早退して帰ってきたところらしく、確かに学園の制服を着ているのだが、スカートの丈はおそろしく長い。ふうっと煙を吐いてから煙草を灰皿でもみ消すと、

「なんだよー、てめーは。勝手に入ってきてただですむと思ってんのか? ぶっ○すぞ、このヤロー」

「うわあ、今どきスケバンって本当にいるんですね。70年代みたいでなんか感動しちゃうなー」

「ああ? そういや、てめえ学園で見たことあるぞ。かわいい顔した優等生とかいって、女子からキャーキャー言われてたやつだよなあ。そうか、今度はおまえが先公になんか言われてきたのかよ?」

「そのチリチリパーマはどうなんでしょうねー、普通にしてりゃちょっと石原さ○みちゃんみたいな美少女なのに、それじゃだいなしですよ。まあ、今日からぼくがしっかり教育して、素直ないい子にしてあげますから、どうでもいいんですけどねー。さてと、それじゃあまずは、服を脱いでスッポンポンになってもらいましょうか」

「てっ、てめえ、黙って聞いてりゃ……とぼけた顔してふざけたことぬかすんじゃねーぞ! あたしがちょっと声かけりゃ、百人からのメンバーが集まるんだからなっ」

「それいいですねえ、スケバンのおバカ娘を百人斬りって、ちょっと面白そうだな。ところで先輩はもちろん処女ですよね、オナニーくらいはガンガンやってるでしょうけど」

 遂にブチ切れた美里は、ベッド脇に立てかけてあったあった金属バット(なぜそんなものが?)を手に取ると、

「うりゃああ! ○ねやああっ!!」

 と叫びながら耕介に殴りかかった。



 そもそもの発端はこの日の午前中のこと。

 授業中にもかかわらず、耕介は突然、校長室に呼ばれたのだった。

「きみの評判はいろいろと耳に入ってるぞ。女の先生や女子生徒を、次から次にハメまくっているそうじゃないか」

「うわあ、バレてましたか」

「当たり前だ、あれだけやってバレない方がどうかしている。まったく中○生の分際でけしからん話だ。女教師や女生徒をハメるのは、校長である私だけの特権だというのに、それを貴様のような小僧が……しかも、どいつもこいつもイク瞬間に、『耕介クンの方が大きい』とか、わけのわからんことをほざきよる。一体どういうことなのかね、これは」

「どういうことと言われても……ぼく、生まれつきメチャクチャな巨根だし、セックスの天才だし、それに顔もいいですから、校長先生のようなジジイのフニャチンと比較されても困るんですけど」

「うるさーい、ふざけるなーっ、クソガキがっ、なかなか勃たないこっちの苦労も知らないで……ま、まあいい、本来なら退学処分で永久追放にするところだが、わたしの頼みを聞いてくれたら何もかも目をつぶろう、これからも自由に学園内のバカ女をハメたおしていい。これは、きみの自慢のチ○ポとセックステクニックを見込んでの依頼なのだ。手のつけられない不良の女子生徒がいるんだが……それをきみのチ○ポの力で、おとなしい素直な女の子に矯正してもらいたい!」

 というわけで、校長からじきじきに指令を受けて、耕介は美里の家に乗り込んだのである。

 

 さて、再び美里の部屋に目を転じると……。

 美里は金属バットを手に取ると、猛然と耕介に襲いかかった。喧嘩は場慣れしているし、普通の教師や男子生徒ならば、ちょいと脅しあげれば腰を抜かさんばかりに逃げ去るのが常である。

 ところが、どうしたことか耕介は顔色ひとつ変えることなく、金属バットの攻撃をひょいひょいとかわしながら、面白そうに部屋の中を跳ねまわっている。折を見ては美里の顔に往復ビンタを叩き込み、さらにはお尻をドカッと蹴り上げ、腹にパンチを一撃入れて、ベッドの上にノックアウトしてしまった。そのまま少女の身体に馬乗りになると、

「ぼく、小さい頃から親に武芸百般叩き込まれてて、メチャクチャな強さなんですよ。でも、最近の流行りはやっぱりバーリトゥードですよねー」

 と言いながら、美里の顔にエンドレスでグーパンチを入れはじめたのである。もちろん、力はほとんど入れてない形だけの攻撃なのだが、スケバン少女の心を折るにはそれで十分だった。

「てっ、てめー、こんなことして、生きて帰れると思ってんのかっ、絶対に……絶対に許さねーからなっ!」

「えー、なんですか? まだそんなこと言うんですか、これは教育が足りないようですね。もうちょっと念入りにぶん殴っておきますか」

「やめろっ、やめろよっ、このヤロー! あっ、ああっ、やめろっ、顔は、顔はやめろよおっ!!」

「顔はいやですか、じゃあこっちはどうですか?」

 この小柄な少年のどこにそんな力があるのか、耕介は美里の制服に手をかけると、いとも簡単にビリビリッと上衣を引き裂いた。さらにはスカートも容赦なく破って剥ぎ取ると、意外に少女っぽい白のブラとパンツが露わになった。

「きゃっ、きゃあああああっ!! いやあっ、いやああああああっ!!」

「おー、いい声で歌ってますねえ、女子はそうじゃなくてはいけませんよ。いいですか先輩、女は産む機械、ペ○スの奴隷として生まれついてるんですから、勘違いして偉そうな態度をとってると、こんなふうに天罰を受けちゃうんです。あー、まだ納得してないって顔ですね、それじゃあ、仕方がないからブラとパンツも取っちゃいましょう。はい、除幕式ーっと」

「やっ、やあああっ! いやよっ、それはいやあっ!! 納得しました、分かりましたから、もう許してっ、やめてえっ! 助けてっ、ママーーっ!!」



 さきほどまでとはうって変わって、部屋の中はすっかり静かになった。

 響いているのはピチャピチャという耕介の舌の音と、美里がヒイヒイとすすり泣く声ばかりだった。

 美里はベッドの上で四つんばいになり、JCらしく張りのあるヒップを高く掲げている。耕介は少女の尻の谷間に顔を埋め、無様にさらけ出された幼い二枚貝と汚れを知らないアヌスに、交互に舌を這わせていた。

「あんなスカート履いてたんじゃ分からないけど、先輩ってなかなかの巨尻ですねー。またこのオヤジみたいなケツ毛がいいんだな。これがスケバンのアヌスの味かー。ねえ先輩、男に全部の穴を見られる気分は最高でしょ。女は生まれつきドMだから、恥ずかしい目に遭わされるのが大好きなんですよね」

「そんなわけ……ないでしょう。もう、もうやめて……やめてください。お尻は、お尻は恥ずかしい……」

「なに言ってるんですか、今どきスケバンなんかやってる方がよっぽど恥ずかしいですよ。しかし、すごいなあ、マ○穴はグショグショの大洪水ですよ。うわあ、クリト○スがメチャクチャに肥大してますよ、こりゃ小さい時からいじりまくってたんですね。男まさりのスケバンが、男に犯されることを想像しながらオナニーしてたなんて、子分どもに知られたら示しがつかないんじゃないですか」

「いやあ、いやよ、意地悪なことは言わないで……なっ、なに!? なによそれっ」

 美里は、カチャカチャというベルトを外す音を聞いて、思わず後ろを振り向いた。耕介がズボンとブリーフを下ろすと、ぶるんっと音が鳴るような勢いで、激しく反り返った男性自身が出現したのである。それは想像を絶する巨根だった。男性経験のない美里にとって、それが初めて目にする勃起したペ○スだったのは、まさに悪夢というしかない。

「だっ、だめええええっ!! やめてええっ、いやああっ、それだけは、絶対にいやああっ!! パパーーっ、ママーーっ!!」

「うーん、そうですねえ……さすがに処女まで奪うのは気の毒だし……」

「そ、それじゃ、許してくれるんですね!?」

「なーんちゃって、世の中そんなに甘くないーー、せーの、ドン!!」

 耕介の巨根が、JCの処女マ○コを一気に貫いたのだから、これはたまったものではない。

「げえっ!! ぐっ、ぐげええっ!! ひどいっ、嘘つきっ、いやああっ、抜いてっ、早くっ、抜いてえっ、しっ、死ぬうっ!!」

「えー、なんですか? よく聞こえませんけど……奥までぶっこんでグリグリかきまわして? 子宮までガンガン突きまくるんですか? なるほど、こうですね?」

「ああっ、そんな!! ひっ、ひぎいいいいっ!! やめっ、やめてええっ、きっキチガイ!!」

 耕介は美里のプリケツを抱えると、ぱんぱんぱんっと激しく腰を叩きつけた。あん、あん、とスケバンらしからぬかわいい声で懸命に歌いながら、美里はだらしなく舌を突き出して、ブサ顔全開で号泣するしかなかった。

「ほら、よくなってきたでしょ。ぼくは生まれつきセックスの天才ですから、相手がスケバン処女だろうと幼○だろうと、きっちり女の悦びを教え込むのがモットーなんです。先輩はなかなか才能あるから、特別にいろんな体位をサービスしてあげますね」



 耕介が部屋に入ってから小一時間……。

 当初のドタンバタンという騒ぎから一転、すっかり静かになったのをいぶかしんで、夫妻はおそるおそる部屋のドアを開けた。

 そこには、確かに女らしく従順な娘に変貌した美里の姿があった。

「あっ、パパ、ママ……わたし、もう二度と生意気なことは言いません。だって……だってわたし、耕介クンのオチン○ンの奴隷なんですもの!」

 背面座位で結合した少年と少女の性器が、グチョグチュと激しい水音を立てながら、リズミカルなピストン運動を繰り返していた。夫妻の目は結合部に釘付けになった。耕介の絶妙な腰の動きが、娘のマ○コを文字通り蹂躙している。

「さあ先輩、ご両親の前で誓ってください。これからは素直ないい子になって、毎日ちゃんと学園に通ってぼくにご奉仕するって」

「ちっ、誓います! いい子になりますっ、だから、だから! 早くっ、早くくださいっ! 中にっ、美里の中にっ、ドピュドピュッって発射してくださいっ!!」

 任務完了に満足した耕介は、「そらよっ」と言いながら、JCの膣内に大量の精を放出した。



生意気少女の代表格といえば成宮ルリたん
こういう女をいたぶるのが擬似円光の面白さです

成宮ルリ

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前回のお話→ 女教師のSM課外授業!新学期だからぶってぶって


 ここは高級料亭の一室。

 見事な築山や植え込みで飾られた庭には、ぽかぽかとした春の日差しが照りつけている。

 この静寂に包まれた空間で、美鈴先生は二十数度目のお見合いに臨んでいた。外見的には綾瀬は○かに似た美女であり、学園では清楚な処女として人気のある美鈴だったが、その実態は婚期を逃しかけて焦りまくっているオールドミス。おまけに、教え子の外道・啓介クンになんだかんだと毎日ハメ撮りされて、極限の快楽にうち震えるダメ女だった。

 そんな状況を打破しようと、今日は勝負パンツに勝負スーツで、文字通り最後の勝負に出た……はずだったのだが、いざお見合いの席に出た美鈴の意気は上がらなかった。それどころか、全身は変な汗にじっとりと濡れ、指先も唇もわなわなと震え、ときどき「あうっ」「あひっ」「だめえっ」などと奇声を上げる始末。

 さすがに、隣に居並ぶ両親や仲人が不審の目を向けはじめたので、

「ごっ、ごめんなさい、いつも生徒たち相手に大きな声出してるもんだから、あっ、あははは……ちょっとお化粧を直してきます」

 とその場をごまかして、よたよたとした足どりで廊下に出た。そこで手首をつかまれ、隣の座敷にぐいっと引っぱり込まれた。

「どうしたんですか先生。逃げるのはルール違反ですよ、あと一時間は我慢してもらわないと」

 と啓介は、手に持ったビデオカメラで美鈴のお尻をツンツンと突っつきながら、いたずらっぽく言った。美鈴はこのお見合いに臨む前に、強力な利尿剤を飲まされていたのだ。しかも、途中でトイレに行くことは禁止されている。もはや膀胱はパンパンで、いつ暴発してもおかしくない状態である。

「も、もう許して……限界なんだから、もれちゃうんだから!! ビデオ撮るんなら学園でいくらでも撮ればいいでしょ、あんたどうしてこんなとこまでついてくるのよ! 不法侵入よっ、プライバシーの侵害よっ!!」

「残念でした、この料亭もうちが経営してて、ぼくは若社長だから自由に出入りできるんですよ。まあ、この町の大きな施設は全部うちの傘下ですから、どこでやっても同じなんですけどね。それに、ぼくの大事な奴隷である美鈴先生がお見合いするっていうんだから、これは克明に記録しておくのがぼくの義務ですよねー」

「だっ、誰が奴隷なのよっ!! 毎日毎日、わたしを騙してハメ撮りして……キミのようなキチガイ外道は、じっ、地獄に落ちれば……ああっ、もう無理っ、だめっ、漏れるっ、らめえええっ!!」



 美鈴は畳の上を這うようにして縁側から庭に降りると、タイトスカートをまくり上げて巨尻を露出し、この日のためにと履き込んできた勝負パンツを自らの手で引き下ろした。まさに間一髪。無様にケツ毛バーガーを披露した女教師の股間から、すばらしい勢いで黄金色の液体がほとばしり出た。隣の座敷からはギリギリで死角になっているし、庭の池には水が流れ込んでいるので、少々ジョボジョボと音がしたとしても、気づかれる心配はないだろう。

 お見合いの席で女の先生が野外放○……このあり得ない光景の一部始終を、啓介がしっかりカメラに収めていることは、今さら言うまでもなかった。

「うわー、こりゃすごいや。先生くらいの達人になると、もう恥も外聞もないんですね。せっかく勝負パンツ履くんだから、せめてケツ毛くらい剃ればいいのに……ああそうか、ぼくがケツ毛好きだから、わざとボウボウにしてるんですね。先生のそういうかわいいところが好きですよ」

「ふっ、ふざけないで!! この悪魔っ、異常変質者っ、人でなしっ!! ぜ、絶対に許さない……」

 怒りに震えた美鈴先生は、パンツ半脱ぎのままで縁側から這い上がってきた。いつものおふざけのハメ撮りとは訳がちがって、今日は人生の一発勝負を賭けたお見合いなのである。

 ところが、まさにキレかけた美鈴だったが、啓介を見て思わず硬直してしまった。その手には浣腸器が握られていたのだ。しかも、その先からは浣腸液がぽたぽたとしたたり落ちている。それが何を意味しているかは、啓介の変態プレイを熟知している美鈴には説明の必要もなかった。

「へえー、いいんですか、そういうこと言って。オシ○コしたら次は何をするか、ちょっと想像力を働かせれば分かると思うんですけどねー。清純な処女で通ってる女の先生が、お見合いの席でウ○コ漏らしたなんてことになると、これは学園でも町じゅうでも大評判になるでしょうね。ウ○コ先生なんて渾名をつけられて、結婚どころか教師を続けるのも無理ってことになるでしょうけど、それでいいんですね、ブスッと一本注入しちゃいますよ」

「ひ、卑怯者……あっ、い、いえ、待って、待って、ちょっと言いすぎました。謝りますから、それだけは……他のことならなんでもするから、お願いよ、それだけは……」



 お化粧直しから戻ってきた美鈴は、平静を装いながら再び席に着いた。

 綾瀬は○か似の美人顔に微笑を浮かべたその外見からは、今しがた庭で野外放○を披露したことなど、全く想像もつかない。さっきまでの強烈な切迫感はおかげで払拭されていたのだが、今度は別の意味を持った変な汗で、オールドミスの女体はじっとりと濡れていた。

 浣腸を勘弁してもらう交換条件として、股間に極太バイブを挿入していたのである。

 このバイブは輸入もので、普通の日本人女性は入れただけで悶絶してしまうほどの代物。啓介の異常な巨根に慣れている美鈴でさえ、少し油断すれば妙な声を上げてしまうほどだった。しかも、隣の部屋にいる啓介が、リモコンで動作をコントロールしているのだ。

「いいですか、先生。あの男が趣味を聞いてきたら、大声でオナニーと答えるんですよ。そして、もしプロポーズされたらマ○コを連発してください。いつも学園で叫んでるから、なんてことはないでしょう。結婚は人生の重大事です、ここはひとつ、先生の本当の姿を見てもらう必要がありますからねー」

「ばっ、馬鹿言わないでっ! そんなこと、言えるわけが……ああーーーっ、すごっ、きっ、効くーーーっ!!」

 反論しようとするたびに、極太バイブのスイッチを入れられて、すさまじい快感に屈服してしまったのである。このダメ女ぶりにつけこまれ、啓介に遊ばれているのは自分でも分かっているのだが……。

 見合い相手である野上青年は、ごく普通の公務員だった。もちろんのこと、月並みで当たり前の質問にとんでもない地雷が仕掛けられているなど、これっぽっちも知る由はない。

「ところで、美鈴さんのご趣味は……」

「そっ、それは……オ、オ、……(無理よっ、言えるわけないでしょう)……その、お料理……」

 次の瞬間、股間のバイブが一気にMAXレベルで振動した。回転とピストン運動を兼ね備え、膣・クリ・アナル三点同時責めのすぐれものだ。しかも、達しそうになるとピタリと停止するという、啓介熟練の寸止めプレイつきである。二度、三度と絶頂をはぐらかされた美鈴は、犬のように舌を出したまま、テーブルの角をつかんでガクガクと下半身を上下させた。

「ひっ、ひぐううっ……うあっ、なぜそんなっ……あっ、いえ、ちがうんです、シャックリが止まらなくて……ああっ、あううう、もうやめてっ、この、この、テクニシャン!!」



 美鈴の挙動がいささか変ではあるものの、いいムードだというので両親や仲人たちは出て行ってしまった。いわゆる「あとは若い者にまかせて、邪魔者は退散」というやつである。

 美鈴のルックスと清楚な雰囲気にメロメロになっている野上青年は、いきなり女教師の手を取って、

「美鈴さん……どうかぼくと、結婚を前提としてお付き合いを……」

「ああっ、ああっ、ダメ、ダメよ……それだけは、いくらなんでも、それだけはダメっ!!」

 股間のバイブがビクビクッと振動を繰り返しながら、淫語の連発を要求している。

「だ、ダメなんですか……そうですか、残念です」

「いえっ、そうじゃないの!! あっ、ああーーっ、無理よっ、絶対にダメッ……あ、待ってください、そうじゃなくて……いやよっ、そんなこと、できるわけないでしょう、いいかげんにしてーーーーっ!!」

 気がつくと見合い相手は部屋を出て行ったあとで、美鈴は中腰の姿勢で固まったまま、閑散とした室内に一人残されていた。

 縁側から入ってきた啓介が、硬直している美鈴のスカートをまくり上げ、パンツを無造作に引き下ろした、畳の上にドサリとバイブが落ちた。啓介はズボンのチャックを下ろして、かわいい顔に似合わない巨根を取り出しながら、

「残念でしたねー、先生。まあ、あの手の顔は短小だしセックスも淡白ですから、極太好きの先生とは結婚してもうまくいくはずないですよ。破談になってよかったんじゃないですか」

「だっ、誰のせいでこうなったのよ! もうっ、どうでもいいからっ、さっさとぶち込みなさいよっ!! こうなったら、せめてイカせてもらわないと割に合わないわっ!!」

「そんなふうにすねてる先生は最高ですよ。それじゃお望みどおりに」

 啓介のそそり立った男性自身が、グショグショの大洪水になった美鈴の黒マ○コに吸い込まれていく。

「ああーーっ!! きっ、きたーーーっ!! 啓介クンの、おチ○ポ!! たっ、たくましい!! バイブなんかとは全然ちがうっ!!」

「忘れないでくださいよ、先生はぼくのチ○ポの奴隷なんですからね。結婚なんかできなくても、ぼくが愛人にしてときどきハメてあげますから、心配することないですよ。でも齢が二十歳も違うんじゃ、本妻にするのはちょっと無理かな」

「だっ、誰が二十も違うのよっ!! あんた、わたしを一体いくつだと……あっ、あっ、ああっ!! いいの、それがいいのっ!! いくっ、いくっ、イグッ、奥にっ、奥にっ、出してっ、精子をっ、啓介クンの精子をくださいいいっ!!!」

 お尻丸出し立ちバックの体勢で、巨尻をメチャクチャに振りながら、美鈴は頂点に昇りつめた。



いまや人気絶頂の羽田真里こと向井藍クン
普通っぽいルックスにショートカットがたまらんねー

向井藍

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 天窓から午後の日差しがうっすらと差し込んでいるが、部屋の中は薄暗かった。

 暗くカビくさい室内に、少女の白い巨尻が浮かび上がっている。むっちりした二つのお肉をかき分けて、真人は汚れのないアヌスに舌を這わせた。小○生女子の肛門が、恥ずかしさと気持ちよさにヒクヒクと収縮する。四つんばいでお尻を突き出した和美も、巨尻に顔を埋めた真人も、下半身だけスッポンポンというなんとも情けない格好で、いまや行為に夢中で全身汗だく状態だ。

「真人クン……そこは、だっだめだよー、汚いよ! ウン○するところだよ!」

「和美のお尻はきれいだよ。ぼく、和美のお尻の穴を舐めるのが一番好きなんだ。なんたって、クラス一のデカ尻だもんなー。体育の時なんか、みんなおまえのブルマに視線釘づけになってるぞ。先生も口半開きで見てるしな」

「もう、それは言わないでよお、気にしてるんだからね。修学旅行のお風呂は大変だったんだから。和美のお化けヒップなんて宣伝されて、他のクラスの子も見にくるんだよ。ねえー、真人クン、お尻より……やっぱりアソコがいいよ、アソコをいっぱいレロレロってしてほしいなあ」

「ほんとドスケベだな、和美は。そんなんだからデカ尻になっちゃうんだよ。まあいいか、でもその前に、ぼくのお尻も舐めてくれよな」

 ようやく攻守交替である。それまでとは逆に、今度は真人が四つんばいの恥ずかしいポーズになって、和美が少年の引き締まったヒップに顔を埋めることになった。もとより、小○生男子にとってアヌスは最も敏感な部位である。JSのやわらかな舌先でツンツンされると、真人は少女のような声変わり前の声を上げて身をよじった。

 真人の股間はまだ発達途上だが、○年生になってからは竿が急激に大きさを増し、皮がむけて亀頭が露出するまでになっている。今もまさに激しく勃起してビクビクと脈動しているのだが、まだ精通には至っていなかった。

「うわっ、和美……上手だよ、最高だよっ、お尻が……気持ちいいよおっ!!」



 ここは山の中にある炭焼き小屋で、戦前に建てられた古いものだが、さすがに80年代の現在では廃屋になっている。その二階が真人と和美の放課後の遊び場、いわば秘密基地なのだった。

 といっても、この山自体が真人の家の私有地。真人は両親の許可を得て、この小屋にマンガやトランプ、野球盤、怪獣カードなどを持ち込んで遊び場にしているのであって、実は秘密でもなんでもないのだが、やっていることは確かに秘密の行為だった。私有地だから他人が入ってくることはないし、放課後のこの時間ならば共働きの両親にも絶対にバレることはない。小○生のお医者さんごっこに、これほど適した場所は他にないだろう。

 しかし、○年生になった二人の行為は、このところお医者さんごっこの域を逸脱した過激なものになっていた。以前はお互いのアソコを見せ合うだけだったものが、いまやアナル舐めとクンニで和美が絶頂に達するまで続けるのが、当たり前の手順になっている。これは、早熟な和美が真人よりもひと足早くオナニーを覚え、快楽の虜になったことが影響していた。

「ああーん、そこっ、そこだよーっ! お豆さんを、舌でググーッて押し込んで……もっと、もっとレロレローッて!!」

 古畳の上に大股開きで寝転がった和美が、真人のクンニで悦びの声を上げて大きくエビぞったその時。

 トントンと梯子段に足音が響いて、ひとりの少女が上がってきた。

「こらーっ、そこの二人!! わたしをのけものにして、なに勝手にいいことやってんのよーっ!!」

「あれー、幸子じゃない……今ごろ何しにきたの? あんた忙しいんでしょ、別に来なくていいのにー。真人クンにはわたしがアソコとお尻舐めてもらうから、そっちは好きなだけ塾でも何でも行ってガリ勉してりゃいいじゃん。なんなら、塾の先生にパンツでも見せてやったら喜ぶんじゃないの、このごろロリコンって流行ってるんでしょ」

 悪びれもせずに言いたいことだけいうと、和美は再び「ああーん」とわざとらしい声を出してのけぞった。

「馬鹿にしないでよっ、もとはといえば、真人とエッチごっこしてたのはわたしなんですからねっ。和美はあとから入ってきて、最初はパンツ脱ぐのもいやだってブーブー言ってたくせにっ。真人っ、そんなお尻星人と遊んでたら、デブがうつっちゃうよ。舐めるんならわたしのお尻舐めてよね」

「残念でしたー、真人クンは和美のお尻舐めるのが一番好きって言ってくれるもん!」



 小○生三人の三角関係なのだが、これはある意味修羅場というやつだった。

 もともと、真人と幸子は家が近所ということもあって、幼なじみの仲良しである。兄妹以上の仲というか、大人になったら結婚する約束もしているほどだ。当初はふたりでこの秘密基地にこもり、アソコを見せ合うお医者さんごっこに興じていたのだった。そこに幸子の親友である和美がくわわって、三人で下半身を露出する平和な日々がしばらく続いたのだが……。

 ○年生になり、私立の中○校を受験することになった幸子は、塾通いが忙しくなって秘密基地遊びから離脱してしまった。それ以来、和美のやりたい放題がはじまったわけで、昨今流行りの二時間ドラマふうに言えば、和美の方が「このドロボウ猫」ということになる。

 榊原○恵に似たぽっちゃりお転婆娘の和美に対して、幸子の方は歌手の岩崎○美を思わせるキリッとした優等生。好対照のいいコンビなのだが、小○生ながらエッチに関しては一歩も譲るわけにいかないのが、女の性というやつだろう。

 幸子はもどかしそうな手つきで、タイトなミニスカと純白のグン○ンを脱ぎ去ると、小ぶりなおヒップを真人の前に突き出した。

「ほらー、舐めなさいよ! 真人の大好きなお尻を、いくらでもペロペロしていいんだよ!」

「そんなガリガリ娘のお尻はいやだよねー。真人クンは和美のお尻が大好物だもんね!!」

 和美も負けてはいない。すっくと立ち上がるや、自慢(?)の巨尻を突き出して、真人の顔面に押しあてた。お尻フェチの少年にしてみれば、これは生涯最高にして空前絶後の状況かも知れなかった。JSのふたつの生尻が、右と左の頬っぺたにぐいぐいと押しつけられ、顔をサンドイッチにしながらアナル舐めを要求しているのだ。

 さあどっちにするの!と少女ふたりが真人のほうを振り返ってみると、当の真人はついに辛抱たまらなくなったと見えて、ビンビンに勃起した幼い肉棒を、ぎこちない手つきで必死にこすり上げていた。やがて、うっとうめいた真人のチン○の先から、ドクドクと透明な液体が流れ出した。まだオナニーのやり方が分からず、達することができないのが真人の悩みだったのである。



「なによー、それならそうと言えばいいのに。ねー、和美」

「そうよ、わたしと幸子はオナニーのベテランなんだから。気持ちよくなる方法なら、いくらでも教えてあげるよ!」

 いまや三人とも服を全て脱ぎ去って、あられもないスッポンポンの姿で横になっている。大の字に寝そべった真人に、右側から幸子が、左からは和美が寄り添って、男子の両方の乳首をレロレロと舌先でご奉仕していた。あるのかないのか分からないほどだった男のB地区が、今では激しく充血し勃起している。

「うわっ、ああっ、ああーん、だめだっ、だめだよーっ!! ぼく、ぼくっ、もうっ」

 真人は女の子のような声を出して、背中を浮かせて反り返った。少女のふたつの掌が、まだ発育途上にある少年チン○を、絶妙の連携で刺激している。幸子も和美も、自分のクリト○スをいじって絶頂に達することにかけては熟練の域にあった。そのテクニックを亀頭に対して応用しているだけなのだが、力まかせの無骨な刺激しか知らなかった真人にとって、これは一種のカルチャーショックだったのだろう。

 ぐちょっ、ぐちょっ、と少女たちの手の中で我慢汁が恥ずかしい音をたてる。

「あっ、あっ、ああっ、出ちゃうよっ!! なにかが出ちゃうよおっ!!」

「真人っ、はっきりさせなさいよ! わたしと和美とどっちがいいの?」

「そうだよっ、はっきりしてよね、真人クン!!」

 三人が顔を寄せ合って、それぞれの突き出した舌が三匹の軟体動物のようにネチョネチョと絡み合った。

「幸子も、和美も……どっちも、すっ、好きだーーーーっ!!」

 ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ、ドクドクドクドクッ……両手でふたりのJSを抱きしめながら、真人は腰をビクビクと痙攣させて、初めての精子を盛大に放出した。



擬似ロリのハーレムものは数々ありますが
オムニバスは目先が変わってダレないからいいですね

ロリータ

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(前回のつづき)


 温かい日差しに包まれた郊外の湖畔で、男子中○生が全裸になっている。

 水遊びではめを外したと言えば、一応筋は通るかも知れない。しかし事態はそんな生易しいものではなく、全く無駄肉のない雅人の肉体を、義姉の景子がいじり倒しながら耳元で卑猥な言葉をささやきかけ、かたや少年の無毛チ○ポはビンビンに勃起して激しく脈動しているのだ。

 雅人の興奮度は頂点に近かったが、いくら中○生とはいっても、上半身への愛撫と言葉責めだけで射精することは難しい。だが、何度も絶頂寸前まで追いやられ、そのたびに亀頭の先から透明の液体をドクドクと噴出していた。少年にしてみれば、これはまさに生殺しの寸止め地獄だった。

「オチン○ンの方はすっかり出来上がってるみたいね。それじゃ、そろそろ本番といくわよ」

 景子は車のトランクから、なにやらグッズをごそごそと取り出してきた。

 ガチャリ、と音がして、後ろに回した雅人の両手が、おもちゃの手錠で拘束された。

「ええっ? な、なにするの?」

「雅人ちゃんも男の子だからねー、もし抵抗されたら、お姉ちゃんかなわないもん。約束どおりしっかり奴隷になってもらうためには、このくらいしなくちゃね。反抗期の男子とかよわい女性だから、両手が使えなくてちょうど五分五分でしょ。それからっと、奴隷にはやっぱりこれだよねー」

 景子は嬉々とした態度で、弟の白っぽい首にベルト式の首輪をはめた。犬の首輪と同様に、長いリードがついている。

「さあて、用意ができたところで、その辺をぐるっと一周してみようか」

「やっ、やだよお……お願いだから、他のことならなんでもするから、もうこんなことやめてよー。絶対誰かにみられちゃうよ。こんな恥ずかしいところ、他人に見られたら、ぼく、ぼく……」

「口ではそんなこと言いながら、そのいやらしいチ○ポはなんなのよ。さっきよりもっと反り返って、グチョグチュになって糸引いてるじゃないの。かわいいおすまし顔して、実は女にいじめられて我慢汁垂れ流すド変態なんだから、まったく呆れかえるわねー。この格好をクラスの女子全員に見せてやったらどうなの? みんなキミのことオカズにしてオナニーするでしょうねー」

 景子の平手が少年のお尻をピシャリと叩いた。ああん、と女のような声を上げ、雅人はそろそろと歩き出した。



 朽ちかけたボート小屋の中に、男女の息づかいが響いている。

 両手を後ろで拘束されたまま、畳の部屋に投げ出された雅人のスレンダーな裸体の上に、景子の豊満な肉体がのしかかっていた。雅人にしてみれば、初めて間近で味わう女性の化粧の匂いである。その相手がこともあろうに義理の姉であり、意地悪く微笑しながら赤い舌を伸ばして、少年の無垢な乳首をチロチロと舐めているのだった。

「やああああん、胸は……そんなところはやめてええっ、感じすぎちゃう、イキそうになっちゃうよー」

「じゃあイケよ、イッっていいんだぞ。どうした、イキそうでイケないのか、蛇の生殺しか? うわー、チ○ポがビクンビクンってなってるよ、これ完全に射精の時の動きだよねー、でも精子は出せないって地獄だよね。どうしたの? ほら、どうしてほしいのか、はっきり言ってみろよ。言わないと、キミの服を持って車で先に帰っちゃうぞ、それでもいいんだな?」

「あああん、お願いだから、お願いだから、オチン○ンいじってよーっ!! ひと思いに、いっ、イカせて!! お姉ちゃんの手で、ドピュドピュッって思いっきり精子を出させて!!」

「出したいの? そんなに出したいの? ふふっ、かわいいよ、雅人ちゃん!」

 景子は雅人の顔を抱きかかえて唇を奪い、ニュルニュルと舌を差し入れてきた。一瞬びくっとなった雅人だが、恍惚としたように目を閉じて、やがておずおずと舌で応戦してきた。姉と弟の舌と舌が、いやらしく絡み合ってお互いをまさぐり合う。どれがどちらの口の中なのか、もはや区別もつかない状態。舌を使った近親○姦だ。

「お姉ちゃん、キミの秘密は全部知ってるんだからね。パソコンでエッチな動画見ながらオナニーして、お姉ちゃんのパンツでシコッて、それから彼女を部屋に連れ込んでいやらしいことしてたでしょ! あの子とはもうやったの? 中○生のくせして、生意気に合体してズコズコしたの? さてはやったのね、小娘のマ○コにぶちこんだのね!」

「や、やってないよお……ただ、女の子のアソコが見たくて、パンツに触ったら断られて……それはこの次だって言われて、それで……」

「なによっ、やっぱりこの次はパンツ脱がすつもりだったのね、いやらしい! お姉ちゃんに言えば、女のアソコくらいいくらでも見せてあげるのに!」



 景子は立ち上がると、タイトスカートの中に手を差し入れ、するするとパンツを引き下ろした。

「ほら、見たいんでしょ。女のアソコが見たかったんでしょ。お姉ちゃんのノーパンのマ○コが目の前にあるんだよ、どうする、見ちゃう? 正直に言っちゃえよ、どうしたいのか、白状して楽になれよ」

「で、でも、姉弟でそんなこと……ああーん、見たい、見たいよ! お姉ちゃんのマ○コが、見たいよおっ!」

 景子がゆっくりとスカートをまくり上げた。モジャモジャのジャングルに包まれた大人の女性器が、少年の目の前に出現した。ごくりと唾を飲んだ雅人が、その形状をじっくりと観察しようとしたその瞬間。おらっ、という声とともに、姉の股間が雅人の顔を押しつぶした。辛抱たまらなくなった景子による、顔騎プレイである。

「むうっ、むぎゅうううっ!! ひゃっ、ひゃめてーーっ、息が、息が……」

「そうよ、その調子で、お豆とマ○穴をレロレロってかきまわして! ああーっ、なんてスケベな弟なの! お姉ちゃんに無理矢理クンニするなんて、信じられない! ああっ、いいっ、それいい!! もっと、そっちも、ケツの穴も舐めて!!」

 体勢を入れ替えてシックスナインの格好でのしかかった景子は、激しく脈動しながら糸を引いている弟のチ○ポに、ふっと息を吹きかけた。それから、雅人の期待をはぐらかすように、小さなアヌスへと舌を這わせた。肛門といえば、少年にとってはペ○スに次いで敏感な弱点のひとつである。

「ひっ、ひいいっ、それだめっ!! ああっ、どうして、どうして!! お願いだから、オチン○ンをいじってください!! 早く射精させてよっ!! 出さないと死んじゃうよーっ!!」

「そうか、そんなに出したいのか。でもなー、どうしようかなあ……お姉ちゃんのこと愛してるって言ってくれたら、射精させてあげてもいいんだけどなあ」

「くううっ、あ、愛してますっ、お姉ちゃんだけを愛してますから!! だから、だからっ!!」

「あー、心がこもってないなあ、やーめたっと」

 と言いながら、景子はいきなり弟の生白いチ○ポを口にくわえて、ジュルジュルと吸い上げ、舐め上げた。

「ひああああっ、だめえええっ、いっ、いくううううっ、お姉ちゃーーん!!」

 射精などという生やさしいものではない。ドバドバドバッと無茶苦茶な量の精子が際限もなく噴出して、景子の口の中に溢れかえり、さらには顔面を余すところなく覆いつくした。




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 都心から郊外へと続く、深い緑に包まれた道を、軽自動車が走っていく。

 運転しているのは、若いOLの景子だった。助手席には、弟で中○生の雅人が、なにやら神妙な顔つきで座っている。いつもは仲良しで、すぐにふざけあってじゃれ合うふたりが、会話を交わすこともなく押し黙ったまま、ただ並んでじっとしているのだった。

 相当の距離を走ってから、雅人がようやく口を開いた。

「ねえ、どこまで行くんだよー。こんなところ、なんにもないよ」

「黙って一緒に来ればいいの。今日は一日、お姉ちゃんの言うことをきくって約束したんだからね。口答えするんなら、パパとママにあのことを喋っちゃうよ、それでもいいの?」

 雅人は口をつぐんでうつむいた。その様子を見ながら、景子の胸はドキドキと高まっていた。女の子のようにかわいい顔をした雅人が、自分の言葉に困り果てている。それだけで萌えまくった景子は、手が震えて運転が危なくなるほどだった。



 景子と雅人は本当の姉弟ではない。景子の父親と雅人の母親が再婚して、数年前に家族になったばかりだ。だが実の姉弟以上に仲がよく、事あるごとにスキンシップを交わし、何でも話し合える間柄だった。日ごろから美少年に目がない景子は、いずれ雅人の童貞を奪って、ゆくゆくはラブラブでセックス三昧の日々を送る腹積もりだったのだが、そのもくろみはある日、打ち砕かれてしまった。

 とある午後、忘れ物を取りに会社から帰ってきた景子は、雅人が同級生女子とキス、さらには軽いペッティングをかわしているシーンに出くわしてしまったのである。美少年の雅人だから、彼女がいるのは当然なのだが……景子のはらわたは煮えくり返り、怒りはおさまらず、弟の裏切りに対する反撃の機会を長いことうかがっていた。

 その機会は、昨日の夕方、突如として訪れた。

 会社から帰った景子が自分の部屋に入ると、雅人がなにやらごそごそとうずくまっている。

「雅人クン、お姉ちゃんの部屋で、なにしてるのかなー」

「あっ、な、なんでもないよ! ちょっとCDを借りようと思って、ちらかっちゃって……」

 と少年は必死でごまかしているが、弟に萌えまくっていて観察眼が異様に研ぎ澄まされている景子は、すでに見抜いていた。雅人は姉のパンツを顔に押し当ててクンクンと匂いをかぎながら、チャックから露出したペ○スをさすっていたのだ。

 このことを両親には黙っている代わりに、今日一日は何でも景子の言うことをきく……事実上の奴隷契約がなされたのである。昨夜、景子は今日のドライブを想像すると興奮して寝つかれず、弟をオカズに何度もオナニーしてしまう始末だった。



 静かな湖畔に車は止まった。

 あたり一帯が緑に包まれた寂しい場所だ。近くにはボート小屋があるが、現在は使われておらず、ボロボロに朽ちかけている。もっと先に新しい観光施設ができたので、この辺りを訪れる者はほとんどいないのだった。

「ここなら邪魔が入る心配はないわね。さあ、雅人クン、服を脱いで真っ裸になりなさい」

「なっ、何言ってるの? お姉ちゃん、どうしちゃったの。服を脱ぐなんて……そんなこと、できるわけないじゃない」

「へー、そういうこと言うんだ。わたし、弟が自分の下着でオナニーしてるところを見せつけられて、激しいショックを受けたのよ。男性不信になっちゃって、このままじゃもうお嫁にも行けないわ。パパとママに相談しようと思ったんだけど、それは許してくれって雅人ちゃんが泣きつくから、仕方なくこうやって、誠意を態度で示してもらうことにしたのよ。女性の下着と男の裸は、重さで言えば同じくらいでしょ、だから服を脱いでマッパになるのは当然よねー」

「だ、だったら、家で言えばいいのに、どうしてこんなところで……。誰か来ちゃったら、ぼく……」

「こんなところへは誰も来ないわよ。もし誰か来たら、裸になって水遊びしてたって言えばいいの。中○生くらいなら、つい調子に乗ってフル○ンになる子くらい、ときどきいるんじゃないの?」

 景子の訳の分からない理屈に丸め込まれて、雅人はおずおずと服を脱いでいった。

 全く無駄肉のない、引き締まった少年の裸体は、思わずごくりと唾を飲むほどの美しさである。まだ中○生だからグ○ゼのパンツだろうと予想していたのだが、実際に履いているのはお洒落なブリーフだった。さすがに、野外でこれを引き下ろす勇気は、羞恥心の一番強い年頃である中○生にはなかなか出ないようだった。

「どうしたの、肝心の一枚がまだ残ってるわよ」

「これは……これだけは、許してえ……あっ、やっ、やっ、だめええええっ!」



 ハアハアと荒い息を吐きながら、景子は雅人の腰からブリーフをするりと引き下ろした。

「やだあああっ、こんなのやだよおっ! 見ないで、お姉ちゃん、見ないで! 恥ずかしいよおっ!」

「なにがいやなのよ。いやいやって言ってるわりには、オチン○ンはビンビンのギンギンに勃起しちゃってるじゃない、これはどういうことなのかな? うわっ、仮性だけど大きくなると皮が剥けるんだ。まあ、お姉ちゃんのパンツをオカズにオナニーしてるんだから、剥けるくらいは当然だよね。でもチ○毛はまだなのかー。これは水泳で着替える時に見られたら、ちょっと恥ずかしいよねー」

 雅人は必死で幼い性器を隠そうとしているが、勃起ぶりが半端ではないので、手からこぼれて露出してしまうのは仕方のないことだった。まだ成長前の生白い少年ペ○スが、姉の言葉責めを受けてドクン、ドクンと、それ自体生き物であるかのように激しく脈動している。まるで少女のような雅人の顔は、羞恥と興奮で真っ赤だ。

 矢継ぎ早に言葉を浴びせかけながら、景子は内心では雅人のことが可愛くて仕方がない。今すぐに抱きしめて押し倒したい衝動に駆られたが、せっかくの機会なので楽しむだけ楽しまなければもったいないだろう。

「こんなすました顔して、頭の中ではエッチなことばかり考えてるんでしょう。どうしようもない変態ね。毎日毎日、猿みたいにオナニーばかりして……お外でも平気で裸になって、ペ○スをビンビンにおったててるって、どういうことなの? この姿をクラスの女子たちが見たら、さぞ大喜びするでしょうねー」

 耳元で意地悪な言葉をささやきながら、景子は雅人のお尻の割れ目を指先でツツーッとなぞり、ふたつのタマタマを後方からゆっくりと愛撫した。タマが急速に釣り上がっていくのが、指先の感触で分かった。

「あっ、あああーーっ、そこだめっ!! ぼく、ぼくもう……」

 少年のオチン○ンがビクンビクンと跳ね上がり、亀頭の先から透明の液体がドクドクと噴き出した。軽く達しそうになったものの、射精はどうにかまぬがれたようだ。


(つづく)



われらがロリッ娘・白咲碧クンもそろそろベテランの域
ちょっとむっちりお姉さんっぽくなってきましたね

白咲碧

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