アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 孝之は早紀の耳の穴に舌を差し入れ、さらに耳たぶを引っぱるように甘噛みした。

 大人の女性にとって耳は重要な性感帯だが、それは少女の場合も同じである。ただ、くすぐったさが先に立って快感を認識できないだけだ。極限のくすぐったさを通り越したとき、初めての感覚が早紀の肉体を覆い尽くし、少女の全身に鳥肌が立った。

「お兄ちゃん、変だよ……早紀、早紀、エッチなことで頭がいっぱいになっちゃう!」

 思わずかわいい顎をのけぞらせるのを見逃さず、孝之は早紀の首筋に唇を這わせ、舌をいやらしく動かした。少女の下半身に下りた指先が、つるつるの女性器を上下に撫で上げる。早紀の華奢な身体がビクンビクンと反応した。

「だっ、だめーっ、そんなところ……そこは、オシ○コするところだよ……」

「そうかー? じゃあここはどうなんだ?」

 孝之の指が、発達しはじめたばかりの陰核包皮を探り当てた。軽く指を押し当てたまま、ゆっくりとじらすように円を描きはじめる。

「ひいっ、ひああああああっ」

「お兄ちゃんは知ってるんだよ。早紀はここをいじるのが大好きなんだよね。ここを机の角に当ててグリグリするのが癖になっちゃってるんだろ。学校でもいつもやってるもんだから、男子が早紀のこと、ドスケベ女って噂してたぞ」

「うっ、嘘! 嘘よお……」

「何が嘘なんだよ、いじりすぎてお豆さんが大きくなっちゃってるじゃないか。こんな小○生が他にいるのかよ。うわー、すごいなあ、下のお口からヨダレがダラダラ垂れてるぞ。そうか、こっちのお口にもキスしてほしいんだね」

「ええっ、な、なに? ああーっ、ダメだよお兄ちゃん! そんなところ、汚いよぉ!!」

 孝之は早紀の両脚を大きく開かせると、大陰唇にチュッと接吻した。緊張のあまり少女のアヌスがヒクヒクと収縮し、それに合わせて幼い二枚貝がビクビクと開いたり閉じたりを繰り返す。男の凶悪な舌先が膣口、アヌスと強弱をつけて這いまわった。

 小○生の股間がマ○汁でグチョグチョになったのを見はからい、唇と舌がやっとのことで肥大したお豆の攻略に取りかかった。

「ああーん、許してえっ、そこはっ、そこはっ!!」

「ほらほら、そんな大声出したらママやお姉ちゃんが起きてくるぞ。早紀がドスケベだってことがバレてもいいのかな?」

「あうっ、あうっ、やめてえっ!! やーん、やめないでえっ!!」

 恥ずかしさと気持ちよさで言葉を失った早紀は、身体を弓のようにしならせてエビぞり、両手でシーツを掴んだままバタンバタンと飛び跳ねたのち、やがてぐったりと動かなくなった。

 筋肉のコントロールを完全に失ったマ○コから、二度三度と軽くオシ○コが漏れて出た。




 翌朝、孝之は二階の自室から階下に下りていった。

 忙しい母親は既に出勤したあとで、ちょうど早紀が登校するところだった。

 玄関で靴を履こうとして孝之の姿を見ると、早紀はランドセルを揺らして廊下を駆けてきた。顔は真っ赤に上気して、目がとろんとしている。孝之の身体にギュッとしがみついた早紀の、小さな乳首が勃起しているのが、シャツの上からでも分かった。

「アレ、気持ちよかっただろ。今晩またしようね」

「うん、お兄ちゃん……」

「このことはふたりだけの秘密だよ。誰かにバレたら、もう早紀のアソコをレロレロできなくなっちゃうよ」

「そんなのやだよー。早紀、誰にも言わないからね、だから、またいっぱいいやらしいことして!」

 早紀が家を出て行くのを見届けて、孝之は再び二階に上がっていった。今日は午前中の講義はない。こんな日の大学生はいたって暇である。

 中○校の制服を着た愛子が、孝之を追って二階に上がってきた。もっとも、さっきからこの娘にじっと睨まれていることは、孝之としても承知していた。ある意味予定通りである。

 部屋に入ってきた愛子は、いつものキリッとした表情をさらにキツくして言った。

「わたし、ゆうべ見たんです……あなたが早紀にいやらしいことをしているのを!」

「ふーん、それで?」

「このまま黙って出て行ってください! そうしたら、わたし誰にも何も言いません。出て行かないのなら、このことをママに……警察に言います!」

「そうか、それじゃ仕方がないな。わかったよ、きみの言うとおりにしよう」

 そう言って、ほっとした愛子が気を緩めた瞬間、孝之はすかさず足払いをかけた。

 床の上に倒れ込んだ愛子に、馬乗りになって体重をかけた。成人男性に本気で押さえ込まれては、JCとしては身動きできるものではない。

「なっ、なにをするのっ! 大声を出すわよ!」

「まったく、このごろの女はつけ上がったやつばかりだが、小娘までこんな口をきくようになっちゃ世も末だよな。頭にきたから、いっそこのまま○してやろうか」

 孝之は愛子の細い首に両手を添えて、首を絞めるふりをした。もちろん芝居である。真性のロリ○ンである孝之が、美少女の処女マ○コをみすみすこの世から消し去るような真似をするはずはない。

 そうとは知らない少女の目に、恐怖の色が浮かんだ。

「いっ、いやあああっ、やめて……お願い、○さないで……」

「いいか、騒ぎになって困るのはおまえの方だからな。おれはおまえと早紀の恥ずかしい写真を何千枚も撮ってるんだ。おまえの恥ずかしい秘密も知ってるぞ。どうしようもないオナニー狂いだってこともな。ボウボウのマ○毛が映った写真がスライドで大写しにされて、裁○員たちの目に晒されても平気なのか?」

「ああ……そんな、そんなこと……いやああ、ゆ、許して……」

 孝之の言っていることはほとんど口から出まかせなのだが、恐怖にとらわれた少女からは判断力が失われている。

「そんな目に遭いたくなかったら、おれの言うことをきくんだ。わかったな?」

 愛子は怯えきった目を見開いたまま、わけも分からずにこくりと頷いた。




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 ノートパソコンに映る画像に動きがあったので、孝之は録画ボタンをクリックした。

 この家の長女・愛子が入浴するために脱衣所に入ってきたのだ。

 風呂場と脱衣所には十個以上の隠しカメラが設置されている。それらは現在最先端の盗○グッズで、ビスやネジに偽装されて壁のいたるところに付けられているので、アングルは自由自在、発見されるおそれもない。孝之に言わせれば、カメラを発見されるようではこの道のド素人なのである。

 愛子は中○三年生だ。丸顔に美しい黒髪、まさに処女太りという言葉がふさわしいぽっちゃりタイプで、JC好きの孝之にとっても大好物の逸品と言えた。

 学校では優等生で通っていて、常にお高くとまったおすまし顔の美少女といった感じだ。14歳の少女なのだから、イケメン大学生の孝之に興味津々なのは明らかだったが、そのことを必死に顔に出さず、無視しようとがんばっている。そういう気取った少女を徐々に追いつめて、最終的には屈服させるのが孝之の最大の趣味なのである。

 孝之にカメラ越しに凝視されているとも知らず、愛子はスカートとTシャツを脱ぎ去り、ブラのホックに手をかけた。

 形は悪くないが、年齢から言って明らかに小さな乳房がぷるんと出現した。

 愛子はヒップや太股はすばらしく充実しているのだが、胸はまだまだ成長前だった。気取った顔をしながらもそのことを悩んでいるようで、鏡の前で自分で両胸を揉んでみたり、ジャンプして揺れを確かめたりしている。孝之の顔に思わず苦笑が浮かぶ。

 やがて、胸のことを諦めた愛子は、最後に残った一枚をためらいなく引き下ろした。

 孝之はノートパソコンを操作して、あわただしくカメラを切り替えた。

 JCにしてはモジャモジャの股間が、液晶画面に大写しになった。前から後ろから、どの角度からも見放題である。同好の士たちの間でも、これほど上玉の少女をこれほど見事なカメラアングルでとらえた映像は数少ないことだろう。




 孝之は有名私大の学生である。

 数ヶ月前、この家に下宿人として入居した。母親と中○生・小○生の娘ふたりという構成なので、用心のために信頼のおける男の下宿人を探していたのだ。

 偏差値抜群の大学に通う学生で、外見上も隙のない好青年である孝之は、まさに条件にぴったりの男だった。

 ところが、当の孝之は犯罪スレスレ、いや犯罪そのものを平気で実行している真性のロリ○ンであり、悪質な少女愛好家だったのである。この家庭は、自ら変質者を招き入れてしまったことになる。

 なにしろ、依頼を受けた不動産業者が、都内でひそかに活動するロリ○ンサークルの一員であり、孝之のロリ○ン仲間だったのだからたまらない。

 これまで孝之は、家庭教師として良家の子女たちにけしからん行為をはたらいてきたが、下宿人として姉妹を同時にターゲットにするのは初めてのことだった。

 それだけに、細心の注意を払った計画が求められるのだ。

 愛子に関しては、今のところ盗○のみにとどめている。いずれはお高くとまった娘の弱みを握り、それをネタにしてじりじりと追い込んでゆくつもりだった。




 深夜、孝之は足音を忍ばせて廊下を進むと、子供部屋の扉を静かに開けた。

 滑り込むように室内に入り、小さな箱状の機械のスイッチを入れた。それは携帯型の照明装置だった。小型だが、ビデオ撮影には十分な明かりを供給することができる。白い光がピンポイントでベッドを照らした。

 この家の次女、小○六年生の早紀が静かに寝息を立てている。

 孝之が掛け布団をめくると、JS独特の華奢な身体が露わになった。

 早紀は姉の愛子とは対照的に活発な性格で、普段から孝之に対する興味を隠さなかった。すぐに抱きついてくるし、エッチな会話にも乗ってくる。そうやって親密な間柄になったのを見計らい、そろそろいけると判断した孝之は、この数日前から撮影を開始したのである。

 パジャマのボタンを外して胸をはだけると、つるぺたのバストの上に、蚊に刺されたあとのような乳首が浮かんでいる。

 孝之はビデオカメラを回しながら、指先で小さな乳首をくねくねと刺激してやった。

 寝ているはずの早紀の眉間に皺がより、小鼻がひくひくと動いた。

「あれー、寝てるはずなんだけどな……ひょっとして、起きてるのかな?」

 すると、早紀は小さく首を横に振った。孝之は吹き出しそうになったが、完全に眠っているというのがふたりの間の暗黙の了解なのである。

「やっぱり寝てるんだな。それじゃこっちも大丈夫だよな」

 と言いながら、孝之はパジャマのズボンを脱がしにかかった。早紀は自分からお尻を持ち上げて、男の作業に協力した。いかにもJSらしいグン○の白パンツが、照明の明かりの中に浮かび上がった。




 これまでも何度かこうやって撮影してきたが、つるぺたのオッパイとパンツまでが限度だった。今日はパンツを脱がしてアソコを撮影するのが目的である。さすがに騒ぎ出すかも知れず、その時は強硬な手段で黙らせる必要があった。深夜とはいえ、家の中には母親や姉がいるのだ。

 孝之がパンツのゴムに手をかけると、早紀はさすがに手を添えてきて、抵抗するようなそぶりを見せた。

 こういう場合にはアメとムチの二通りの手段があるが、孝之はアメの方を使うことにした。早紀の唇を、自らの唇でふさいだのである。

「むむむーっ、むふーっ、ら、らめーーーーっ!!」

 もちろんキスの経験などあるはずもない小○生である。すっかりパニックになり、首を振って逃れようとした早紀だったが、舌をねじ込まれて口の中を蹂躙されると、抵抗する気力を失ってしまった。女が堕ちる瞬間というのは大人も子供も同じである。

 早紀がぐったりと全身の力を抜いた瞬間、孝之の手がこれ見よがしに白パンツを引き下ろした。

「ああああっ、いやあっ、パンツはダメなの……見ないでえっ、恥ずかしいよお……」

 眠っているはずの早紀だが、もはや辛抱たまらず、両手で顔を覆ってか細い泣き声を上げる。

 男の手は容赦なく少女の両膝を掴み、真横へ押し開いた。JSの大開脚である。

 まだ一本の毛も生えてない無毛のマ○コが、孝之の目の前に出現した。



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 閉め切った浴室の中に、ぴちゃ、ぴちゃといういやらしい音が響きわたっている。

 室内はむっとした熱気に包まれていた。それは浴槽の湯気のせいだけではなく、軟体動物のようにからみ合う男女の激しい吐息のためだった。

 健一と佐知子は、朝から風呂場の中で抱き合い、何十分にもわたってお互いの舌を吸い合っていた。

 中○生の美樹は登校したが、佐知子の方は試験休みで家にいる。もちろん、健一は大学生なので基本的に暇である。それをいいことに、ふたりは美樹がいなくなるのを見はからって、いつものようにセックス三昧を決め込んでいるのだ。

 もっとも、今日健一にかわいがってもらう番の美樹がこの光景を見たら、さぞかし激怒することだろうが……。

 さすがに高○生だけあって、佐知子の尻は豊満そのものだ。アソコの毛は薄く、ぷっくりした少女らしい二枚貝がくっきりと見てとれる。クリト○スが肥大し、大陰唇がやや変形しているのは、健一に責められすぎたせいだろう。学園では成績のいい美少女で通っている佐知子が、実はセックス中毒の変態だと知ったら、クラスの男子たちはどう思うだろうか。

 佐知子の弱点は羞恥プレイである。特に、奥まで突かれながら淫語を言わされると滅法弱い。

 今まさに、健一は佐知子の豊かな尻をバックから抱えて、男性自身の名称を言わせようとしていた。

「オチン……いっいやああああ! 言えません! そんなこと、言えない……」

「そうか? 言えないんなら抜いちゃうよ。いいんだね、それじゃ抜いちゃおうっと」

「だめええっ! 抜かないで! 意地悪しないで! ああーっ、待って、待って!」

 巨大なカリが膣から抜けそうになった瞬間、健一は勢いをつけて腰を押しつけ、佐知子の一番深い部分までイチモツを突き入れる。ブブーッ、ブーッ!と女性にとって最も恥ずかしい空気音が、けたたましく響きわたった。いわゆるマ○屁である。佐知子のアソコは形状的にこの音が鳴りやすくできているようだった。

「いやあああっ! ちっちがうんです! この音は、ちがいますっ!」

「なにがちがうんだ? はっきり言ってみろよ、おらっ!!」

「ああっ、待ってーっ!! 抜かないでっ、抜いちゃダメなの!! おチ○ポ!! おチ○ポを抜いちゃいやーーっ!!」




 何度目かの激しい絶頂のあとで、佐知子は健一にしがみついて甘えかかりながら、耳元でささやいた。

「ねえ、健一さん……このごろ美樹のやつ、生意気じゃない? この辺で一発、締めといた方が本人のためじゃないかしら」

「そうだなあ、あいつも相当つけあがってきてることだし……久しぶりにアレをやってみるか。そういえば、おまえも生意気にかけては美樹どころじゃなかったよな。アレのおかげで目覚めるまでは、ひどいもんだったぞ」

「もう、恥ずかしいから言わないでよぉ!!」

 アレというのは浣腸プレイのことである。

 佐知子は健一によって強引に処女を奪われたが、依然として反抗的な態度を崩さなかった。ところが、拘束された上で浣腸され、その恥ずかしい模様を録画されるに至り、生来のMっ気に目覚めて完全に快楽の虜になったのだ。その浣腸プレイの場所が、まさにこのお風呂場だった。

「普段真面目ぶってる女ってのは、ひどい便秘と相場が決まってるからな……しかし凄かったよな、あのときのおまえの一本グソときたら……」

「やっ、やめてええっ!! ああーん、恥ずかしいこと言われると、また濡れてきちゃうよぉ」




 ここは郊外にある一軒家の別荘。

 周囲は深い緑に包まれていて、家の前を通る道路の彼方には、何キロにもわたって水田が広がっている。

 玄関脇にある瀟洒なバルコニーに、美樹は下半身を露出した状態で、立ちバックの姿勢で繋がれていた。格子状の手すりに手を突っ込んだところを、手錠で拘束されているので身動きもできない。

「なに……なによこれ……お兄ちゃん、お姉ちゃん、怖いよ、これ外してよー」

「それはできないなー。おまえがいい子になるように、これからみっちりお仕置きするんだからね」

「だって、もし誰かが通ったら……み、見えちゃうよ……」

「大丈夫だよ、そのときはお兄ちゃんもお姉ちゃんも、おまえを置いて家の中に隠れるからね」

 実のところ、この別荘は最近、姉妹の母親が購入したもの。私有地なので他人が立ち入ることはないし、隣家といっても何百メートルも離れている。だが、そのことは健一しか知らず、姉妹にも「知り合いの別荘」としか知らされてないのだった。

「ほらほら、そんなに腰を引いたら浣腸できないじゃないか。もっとかわいいお尻を突き出すんだよ……ダメだなあ、おい、佐知子……おまえ、妹に見本を見せてやれよ」

「わかったわ、ほら、美樹ちゃん……こうやって、ぐっといやらしくお尻を突き出すのよ」

 とお手本を示した佐知子の手に、ガチャリと手錠がかけられた。

「なっ、なによっ! どうしてわたしまで!! 今日は美樹を調教するはずよ、わたしは関係ないんだからっ」

 佐知子はしらじらしく抗議したが、さっきから健一が手錠をもう一つ用意していることを、横目でチラッと確認していたのである。しかもすぐにパンツを下ろせるように、いつもは履かないミニスカを着用しているのだ。




 美人姉妹のふたつのお尻が、断続的に痙攣している。

 浣腸液は直腸内に浸透して、かなりの時間が経っていた。限界が間近であることは明らかだった。これまでさまざまな少女を手にかけてきた健一だが、JKとJCの姉妹を同時に浣腸するのはさすがに初めての経験だった。

「もっとケツを突き出してみろよ。通行人のみなさんが、おまえたちのアヌスに注目してるぞ」

「いっ、いやっ、いやああああっ!!」

 号泣するふたりの肛門から、恥ずかしい空気音が漏れはじめていた。

「おっお兄ちゃん!! 美樹、もう生意気なことは言いませんから……なんでも言うこと聞きますから……お願い、トイレに、トイレに行かせてください!」

「健一さん!! わたしっ、どんなときでも絶対服従します!! 心からご奉仕します!! だからっ、だから助けて!!」

 姉妹は必死に哀願の言葉を繰り返す。健一はそれを聞きながら、満足そうに煙草の煙を吐きつつ、ビデオカメラを回している。

「うーん、絵的にもうひとつ面白くないなー。ここはひとつ、ケツをぶったたいてみるか」

「いやああっ、やめてえっ!! そんなことされたら……でっ、出ちゃうーーっ!!」

 ビシッ、ビシッ、ビシッ!! ふたつの白いお尻に、革ベルトが容赦なく叩き込まれた。少女たちは肛門に力を入れるのに精一杯で、もはや声も出ない。

 先に陥落したのは美樹の方だった。声にならない声を上げて泣きじゃくりながら、遂にアヌスの力を緩め、生理現象に身を任せたのである。

「なんだよ、これは。ウサギのフンか? コロコロじゃねーか。これから、お姉ちゃんの得意の一本グソを見て、よく勉強するんだな」

「やっ、やめてっ、言わないで!! わたし、わたし……ああっ、もう、だっダメ……」

 激しく首を振った佐知子は、最後の抵抗とばかりに激しい空気音を漏らした。

 次の瞬間。ぶりぶりぶりぶり……。耳をふさぎたくなる音があたりに響きわたった。

 ドMの恍惚感に全身を貫かれた佐知子は、巨大な排泄物を放出した。




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 健一はローターのスイッチを入れた。小さいが強力なパワーを持った大人の玩具が、空気を震わせながら不気味に振動している。

 ぷにぷにした頬にローターを押し当てられ、美樹は背中をビクッとのけぞらせた。

「な、なに……なんなの、これ……」

「知らないはずはないだろう、いつもオナニーに使ってるんじゃないのか?」

「そんな……わたし、オナ……そんなこと、一度もしたことありません!」

「本当かな? でも、もう身体は反応しちゃってるんじゃないか、ほら、ここが感じるんだろ?」

 プラスチックの無機質なおもちゃが、美樹の耳たぶから耳の穴をくすぐった。美樹は喉の奥から声にならない声を上げて、こみ上げてくる快感にかわいい顔をしかめた。

 美樹は中○校のブレザー制服のまま、縄とびで上半身を縛られている。胸はまだぺったんこに近いが、縄が食い込むことで強調されたせいか、ブラウスの上にポッチリと乳首が浮き上がっていた。

 首筋、腋の下、オッパイと満遍なくローターで蹂躙され、美樹はビクビクと震えながらベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。

 制服のスカートがめくれ上がり、少女らしく肉づきのいい太股があらわになった。

「さあて、お高くとまったJCのアソコがどんなふうになってるのか、見せてもらおうね」

「いっ、いやあああっ! やめてっ、それだけは……ああっ、パンツは、パンツはいやあああっ」




 中○生になった美樹は、以前のようなグン○ンではなく、肌にぴったりと密着したお洒落なパンツを履いている。健一がスカートの中に手を入れてパンツのゴムに手をかけると、美樹はなぜか自分から小刻みにお尻を振って、脱がそうとする男の動作を手助けした。

「なんなんだよ、これは。口で嫌がってるわりには、マ○コはビショビショの大洪水じゃないか。うわっ、凄いなこいつは……幼い顔してるくせに、アソコはボウボウの真っ黒かよ。ケツ毛までびっしりだぞ。スク水着たら相当ハミ出ちゃうよなー。水泳の時間にみんなおまえのこと指さして笑ってるんだろうなー」

「いっ、言わないで……そんな恥ずかしいことは、言わないで……」

 健一はローターで美樹のクリト○スを責めながら、女子穴に舌を差し入れた。ひいいっ、とか細い声を上げてすすり泣きながら、美樹はいやいやをするように顔を左右に振る。だが、その両脚はこれ以上ないほどに大きく開かれ、完全に男の愛撫を受け入れていた。

「ワレメがひとりでにパクパクしてるじゃないか。そうか、そんなにこいつが欲しいのか」

 男がズボンのチャックを引き下げると、激しく反りかえった凶悪な男性自身が出現した。思わず息を呑んだ美樹は、M字に開いた自分から両脚を軽く持ち上げて、完全なる受け入れ態勢に入った。我慢汁の滴るイチモツの先端が、まさに中○生の膣を貫こうとした瞬間!

 バタン!!と部屋のドアが開いて、高○の制服を着た少女が飛び込んできた。美樹の姉の佐知子である。

「ちょっとあんたたち! なにしてんのよっ、今日はわたしがハメてもらう日じゃないのっ!!」

「あーん、もうちょっとだったのにぃ!! お姉ちゃん、部活で遅くなるんじゃなかったの?」

「こんなことじゃないかと思って、急いで帰って来たのよ、このドロボウ猫!!」




 佐知子と美樹の姉妹は、母親と三人暮らし。

 女ながら外食チェーン店を経営する母は、忙しく全国を飛び回っていて、週に一度くらい帰ってくればいい方だ。海外出張で何ヶ月も留守にすることもある。そこで、大学生のいとこである健一が、頼まれてときどき泊まりに来ているのだ。

 有名大学の学生で、親戚の間でも信頼の厚い健一だが、その本性は真性のロリ○ンだった。

 美人姉妹とひとつ屋根の下で寝起きできるようになると、さっそく佐知子と美樹の処女を奪い、ありとあらゆるプレイでふたりに女の悦びを教え込んだ。

 まだ幼くあどけないJKとJCの姉妹は、いまや健一の男性自身の虜になっていた。




 佐知子はJKだけあって、中○生の美樹とは比べものにならないほど肉体は成熟している。特に巨尻の充実度はすばらしかった。

 制服のスカートを腰までまくり上げられ、あられもなくパンツを引き下ろされると、前戯も受けてないというのにグショグショに濡れそぼった若い二枚貝があらわになった。帰りの電車の中で我慢できなくなった佐知子は、学生カバンの角をこっそり股間にこすりつけて、衆目の中で何度も達していたのである。

 佐知子の好みは羞恥プレイだ。

 四つんばいになったJKの豊満な尻を抱えると、健一はガニ股でググッと腰を落として膣の奥深くまでイチモツを突きいれ、それからゆっくりと抜き去った。佐知子が泣いておねだりするのを待ってから、わざと空気が入るように変な角度で再び挿入する。

 ブブッ、ブーッ!と女にとって一番恥ずかしい音が、勉強部屋の中に響きわたった。

「まったく、女ってのは怖いよなあ。初めての時はあんなに泣いて嫌がってたくせに、今じゃバックで突かれながら平気でオナラをぶっぱなすんだからな」

「ちっ、違うのよ! これは……オナラじゃないの!」

「それじゃあ何の音なんだ?」

「そ、それは……マン……いやああっ、そんなこと、いっ言えない……」

 どうしようもない羞恥心が、佐知子を極限の絶頂に追いつめてゆく。

 何度目かのエクスタシーのあと、静かになった健一をふと振り返ると……健一と美樹が抱き合って、激しいベロチューを交わしあっているではないか。

「ちょ、ちょっと! あんたなにしてんの、今日はわたしが気持ちよくなる番なんだからねっ。出てってよ!!」

「チューするぐらいいいじゃない、もう、ケチ!!」

 捨て台詞とともに健一の後方にまわった美樹は、そのまま男の肛門にやわらかな舌を這わせた。

「くっ、くうううっ、たまらん!! 中○生の舌が俺のアヌスを……最高だっ」

「うわっ、なにこれっ! わたしの中でオチン○ンが、急に……さっきより凄いっ、信じられない、たっ、たくましいっ!! はっ、はがああああっ、またっ、イッちゃううううっ!!」

 白目をむいてのけぞった佐知子の巨尻をぐっと引き寄せ、一気に奥まで突き入れた健一は、ガニ股の下半身を痙攣させながら精を解き放った。



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 学校から帰った朋美は、自分の部屋にランドセルを投げ出すと、足音を忍ばせて廊下を進んだ。

 家には他に誰もいないのだから、ことさらに忍び足になる必要はない。それでも、秘密のオナニーに向かうという罪悪感から、足音を立てないような歩き方になってしまうのだった。

 静かにドアを開けて、兄の孝司の部屋にすべり込んだ朋美は、勝手知ったる様子でベッドの下に手を伸ばした。孝司のベッドの下はお宝の山だった。エロ本はもちろん、エッチなゲームやDVDもあるし、そのほかにも小○生の朋美には何だか理解できないグッズもたくさん保管されていた。

 そして、朋美のお目当てはもちろん電動マッサージ器である。普段はなかなか貸してもらえないし、たまに使わせてもらう際にもありとあらゆる意地悪なプレイをされてしまうのだが、ここ一週間ばかりは孝司がゼミ合宿に出かけていて留守なのだ。だから、朋美はエロ本やいやらしいDVDを見ながら、電マでオナニーのし放題という夢のような毎日なのだった。

「でも、お兄ちゃんがいないとつまんないよー」

 と朋美はひとりごとを言った。壁にもたれてあられもなく大股を開くと、もどかしそうに電マのスイッチを入れる。ウイイイイイイン!と不気味な音を立てて、もはやおなじみになった振動が空気を震わせた。

「お兄ちゃん……朋美をいじめて! メチャクチャに意地悪してよーっ!」

 ぺったんこのおっぱい、小さな乳首、お腹、太股と電マを這わせてゆくが、肝心の場所には絶対に触れさせない。これが朋美の大好きなじらしプレイだ。かわいい顔をしかめるようにじっと目を閉じて、孝司にじらされいたぶられることを想像しながら、幼い性感を極限まで高めてゆく。

「ああん、お兄ちゃん……どうして、どうしてマ○コをいじってくれないの? 朋美、何でも言うこときくから……お兄ちゃんのためなら何でもするから、お願い、マ○コを……お豆さんを舐めてください」

 次の瞬間、電マが猛烈な勢いでクリト○スの上に押しつけられた。すばらしいエクスタシーに全身を貫かれ、朋美は顎をのけぞらせて快感を堪能した。この世にこんな気持ちいいことがあるなんて……。まだ小○生のくせに、頭の中はいやらしいことでいっぱいだ。そんな罪悪感が、少女の快感をさらに増幅させるのだった。

「好きぃ……オナニー、好きぃぃぃ……でも、お兄ちゃんに意地悪されるのがもっと好き……」

 波のように断続的に訪れる快感を味わいながら、朋美は涙を流しながら全身を硬直させた。




 孝司が大学の合宿から帰って来たのは、その翌日のことだった。

 夕刻、孝司と朋美は一緒に家を出た。手をつないで、兄妹仲良くお出かけだ。

 朋美の顔は真っ赤になっている。これは久しぶりに大好きなお兄ちゃんと外出できる嬉しさもあるのだが、本当の理由は別にあった。朋美の履いているデニム地のミニスカの下は、スッポンポンなのだった。一緒に出かけるときにはパンツを脱ぐというのが、電マを使わせてもらう交換条件だったのだ。

「ねえ、お兄ちゃん……マズいよ、見えてるんじゃないの? みんな朋美のこと見てるよー」

「大丈夫だよ、アソコはまだ見えてないから。でも朋美のデカ尻のワレメは透けて見えてるかもな」

「いっ、いやあああ」

 朋美は外でエッチなことをささやかれると滅法弱かった。既に幼い股間はビショビショになっている。デニム地のスカートなのだから、お尻が透けるわけはないし、たとえ透けていたとしても、誰も子供のお尻に注意などはらわないのだが……。

 ふたりは小○校の校門をくぐって、夕日に照らされた校庭に入っていった。放課後のこの時間ならば、生徒とその保護者は自由に敷地内に入ってもいいのだ。

 校庭では、朋美の級友たちがゴムとびをやったり、ジャングルジムに登ったりして元気に遊んでいた。

 カッコいい大学生の兄と一緒の朋美は、女子たちの注目の的である。

「朋美ー、こっちおいでよ、ゴムとびしようよー!」

「う……きょ、今日はダメなの。ウサギさんの小屋の掃除当番なんだから!」

 朋美は真っ赤な顔をさらに赤くして、級友たちの誘いを必死に断っている。ミニスカ・ノーパンの状態では、ゴムとびもジャングルジムも絶対に不可能だ。エロい気分が制御できなくなってきた朋美に対して、孝司は追い討ちをかけるように耳元でをささやいた。

「どうした、遠慮しないで遊んでこいよ。そうだ、おまえ逆上がりが苦手だったな。今からコーチしてやろうか。朋美のデカ尻とビショ濡れのマ○コを見たら、みんなびっくりするぞ」

「あーん、やめてよぉ……わたしもう……お外でエッチなこと言われたら、朋美、オナニーしたくてたまらなくなっちゃうよー。やだあ、我慢できないー」




 ウサギ小屋は静かな中庭にあった。放課後、当番になった生徒が掃除をしに来るのだ。

 金網の扉を開けて中に入ると、五、六匹のウサギが隅の方にうずくまっていた。

「さーて、頑張って掃除するか。その前に、朋美の自慢のミニスカが汚れるといけないから、脱いじゃおうねー」

 孝司は朋美のスカートのホックに手をかけた。もちろん、その下にはパンツを履いてない。学園の敷地内で下半身スッポンポンになるというのは、いくらエロいことばかり考えているオナニー星人の朋美でも、予想だにしていないことだった。

「だっ、ダメだよー、お兄ちゃんなに考えてるの? こんなの、先生とか友達に見られたら、わたし変態だと思われちゃう。もう絶対お嫁に行けないよー」

「思われちゃうもなにも、おまえはもともとド変態じゃないか。週に二十回もオナニーして、ノーパンで出歩いてアソコをビショビショにしてる小○生なんて、おまえの他に誰がいるんだよ。さあ、朋美ちゃん、変態は変態らしくマ○コを丸出しにしましょうね」

「いっいやああああ、許してぇ、帰ったらなんでもするから、ここではいやらしいことしないでぇ!」

 などと口では拒否しながら、自分から豊満なお尻を振って、スカートを脱がそうとする孝司の動作を補助している。すぐにミニスカがするりと落ちて、固太りの白いお尻が無防備に露出した。

「しばらくかわいがってやれなかったからな、今日はいいことしてやるよ。こいつは電マより何倍も凄いぞ」

 孝司はポケットから小さな物体を取り出した。小型だが超強力なモーターを備えたピンクローターである。立ちバックの体勢でお尻を突き出した朋美を、後方から抱きかかえるようにして、振動するローターをアヌスにあてがった。

「えっ、なに、なに? だめ、そんなところ絶対にダメ!! お尻は……お尻の穴はいやなの! お兄ちゃん、頭がおかしいよ、朋美、そんなところ気持ちよくないもん! だから、やっやめ……あっ、ひぐうううう!!」

 いつも電マで最高の快感を味わっている朋美だが、それは股間全体に振動を受けての気持ちよさである。小型の超強力ローターは、まだ開発途上にある幼い少女のアヌスとクリト○スに、いまだかつてない攻撃を加えて容赦なく蹂躙した。

「なによー、なによこれ! 朋美、バカになっちゃう! ああーっ、もうどうなってもいい、ギモヂいいーっ、よすぎるぅっ!!」

 朋美は中腰のまま、豊かなお尻を四度、五度と前後にビクビク震わせ、だらしなく舌を突き出した表情で背中をのけぞらせた。次の瞬間、少女の股間から大量のオシ○コが勢いよく噴出した。歓喜の失禁である。




 バタバタと大勢の足音がして、級友の少女たちがウサギ小屋の方に走ってきた。

「朋美! あれー、朋美は……どこ行ったんですか?」

 イケメン大学生の孝司を前にして、JSたちはみんな軽く赤面している。朋美は大きなバケツの陰に身を潜めているので、友人たちからその無様な姿を見られることはなかった。

「あいつなら、かくれんぼするって出て行ったよ。どこかその辺に隠れてるんじゃないかな。探してごらんよ」

 ようやく少女たちがいなくなると、孝司は隅にしゃがみこんでいる朋美を覗き込んだ。

「どうしたー? 腰が抜けちゃったか。やっぱり外でエッチなことするのは嫌いか?」

「ううん、最高だよ。朋美、お兄ちゃんに意地悪されるのが一番好き。もうわたし、ド変態のオナニー星人でいいよ、お嫁に行けなくてもいい。お兄ちゃんのお嫁さんになるよ!」

 汗と涙でグショグショになった顔で、朋美はにっこりと微笑んだ。



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