アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態! Erotic Novels of Japanese Cute Girls

 放課後、校庭では生徒たちが元気にドッジボールやゴムとびに興じている。

 カタカタとランドセルを揺らして、亜矢は小走りに正門を出た。門によりかかるように、瑤子が待っていた。ふたりは低学年の頃からの親友同士で、○年生になって違うクラスになったものの、相変わらず仲がいい。

「どうだった? わたしの言ったとおりにやったらうまくできたでしょ」

「ううん、だめみたい。やり方がわかんなくて……わたし、才能ないのかなあ」

 瑤子はしょんぼりと歩き出しながらいった。彼女は優等生で、亜矢はどちらかといえば運動が得意なお転婆タイプだ。勉強の話ならば立場が逆になるのだが、この場合の話題はオナニーだった。瑤子は亜矢にオナニーを教えられ、机の角や登り棒である程度の快感を得るようになったものの、お豆をいじる本当のオナニーはどうしてもうまくいかないのだった。

「アソコ触るときにさー、緊張するからダメなんだよ。エッチな気分にならなくちゃねー。ほら、瑤子のママが箪笥に隠してたエロ本あったじゃない、あれ眺めてたらムラムラしてきて、自然にアソコをいじりたくなるんじゃないの」

「あー、あれダメだよ。こっそり見てることがバレちゃったみたいで、ママが全部捨てちゃったの」

「しょうがないなあ、じゃあ他のエロ本をゲットするしかないよねー。瑤子が見たいっていうんなら、わたし協力するよ」

「そりゃ見たいけど……でもどうするの? ときどき橋の下に落ちてるって男子が騒いでるけど、あんなのバッチイよ。今から拾いに行く? でも隠し場所に困っちゃうよねー。犬小屋の奥にでも突っ込んどこうか」

「そんなバッチイの拾わなくても、うちのお兄ちゃんドスケベだから、いくらでも持ってるよ。エロ本もDVDも、変なゲームだってあるんだから! 兄貴が大学から帰ってきちゃうと面倒だから、さっさと突撃して見ちゃおうよ!」

 亜矢はいつもの元気を発揮して、渋る瑤子の手を引っぱって、自宅への道を走り出した。



 亜矢と瑤子は、忍び足で俊夫の部屋に入っていった。

 夕刻のこの時間には俊夫はまだ大学だし、家には誰もいないのだから、忍び足になる必要はないのだが……JSふたりがこっそり大学生の部屋に忍び込み、エロ本を盗み見てオナニーしようというのだから、これは強い罪悪感にとらわれても仕方のないことだった。

 そして、このドキドキ感が強烈なオナニーの快感を呼ぶということを、亜矢は経験から知っていたのである。

 実際のところ、俊夫は亜矢の兄ではなくて、いとこだった。実家が地方にあるので、亜矢の家に間借りして大学に通っているのだ。だが本当の兄妹以上に仲がよくて、亜矢はいつもかわいがられ、甘やかされていた。だから部屋の中の勝手は知りぬいている。さっそくお気に入りのエロ本をベッドの下から取り出すと、お勧めのページを開いて瑤子の腕を引っぱった。

「ほら、見てごらんよ、これ凄いでしょ! 女の人が男の人のオチン○ンを口にくわえてるんだよ。わたしたちも大人になったら、旦那さんに毎日こんなことしてあげるんだよね」

「う、嘘よ……男の人の……を口でなんて……これ肝心なとこ見えないし、ほんとにはくわえてないんじゃないの」

「ほんとにくわえてるよー。この前、パパとママも同じことやってたもん。あ、そうだ、パソコンの中にさー、全部バッチリ写っちゃってるのがあるんだよ、あれ見たら瑤子でも絶対オナニーしたくなっちゃうね! でもわたし、パソコンできないから……エロいDVDでも見ようか、お股のところがモヤモヤってなってるけど、女の人がいじめられてアンアン泣くところが面白いんだよ!」

 亜矢は書棚の奥に隠してあったDVDを次々に取り出して、瑤子に手渡した。俊夫の趣味なのか、多くのタイトルがSMものかスカトロものである。そのパッケージは、このような商品を初めて目にする瑤子を仰天させるのに十分だった。

「こ、こんなの、犯罪じゃない。女の人を縛って、みんなでいじめて泣かすなんて……こんなことして逮捕されないのかなあ」

「相変わらずズレてるねー、瑤子は。男の人にいじめられると、めっちゃ気持ちいいんだよ。これみんな、気持ちよすぎて泣いてるんだからね!」

「そ、そうなんだ……でもさ、でもさ、オシ○コとかウ○チとかしちゃうのは、いくらなんでも……」



 ふたりが夢中で大騒ぎしていると、当然ながら時間が矢のように過ぎ去り、俊夫が大学から帰ってきてしまった。

「こらー、おまえたち! 人の部屋に勝手に入って何やってるんだ。あーあ、隠してたもの全部引っぱり出して、とっちらかしやがって……夜店じゃあるまいし、こんなにDVD並べてどうするんだよ」

「ごめんなさい、お兄ちゃん! 全部亜矢が悪いんです! 反省してますから、もうしませんから、だから、亜矢のお尻にいっぱいお仕置きしてください!」

 亜矢はいきなり立ち上がると、ミニスカの中に手を突っ込んで白パンツを一気に引き下ろした。パンツ半脱ぎの状態でスカートをまくり上げ、四つんばいになるや俊夫に向かってプリケツを突き出したのである。

 あまりのことに、瑤子はショックを受けて固まってしまった。

「本当に悪い子だな、亜矢は。今日はもう容赦しないからな」

 ようやくお肉のつきはじめた○年生の引き締まったお尻に、俊夫の平手打ちが飛んだ。ビシッ、ビシッ、と強烈なビンタが少女の尻に叩き込まれ、真っ赤な手のあとが無数についていく。

「ああああーーっ、いいっ、それいいっ!! お兄ちゃん、悪い子の亜矢をもっとぶって! もっといっぱいいじめて! ああーん、ぶってぶってーっ!! きっ、ギモヂいいーーーーっ!!」

 亜矢はそう叫ぶと、右手を股間に伸ばして、二枚貝とクリト○スを激しくこねくり回しはじめた。小○生の四つんばいオナニーだ。ものの一分もしないうちに幼いオルガス○スに達した亜矢は、訳の分からない声を上げながらブルブルッと尻を震わせた。



 恍惚の表情ですすり泣いている亜矢を見て、瑤子はようやくわれに返った。

「オナニーって、こんなふうにやるんだ……亜矢がここまでエッチな女の子だったなんて」

「ケツをぶったたかれて気持ちよくなるなんて、小○生のレベルじゃないよなー。こいつ、オナニーのしすぎでマ○コがバカになってるんだよ。こんなのは亜矢くらいの達人じゃないと無理だからね、瑤子ちゃんは、まずはしっかりお豆さんを開発することだ。ほら、パンツの上からアソコを触ってごらんよ。パンツ履いてたら恥ずかしくないだろ」

 実は十分恥ずかしいはずなのだが、亜矢の無様な姿を見た後では、完全に感覚が麻痺してしまっている。瑤子はおずおずとスカートを引き上げると、小さな手で股間をゆっくりとさすりはじめた。エッチな本やDVDパッケージ、さらに亜矢の無茶苦茶な逝きっぷりを見たために、興奮で充血したクリト○スが、いつもと違う快感をもたらしていった。

 背中がゾクゾクする感覚に、思わずああーっと声を上げてのけぞる。

 ふと違和感を感じて目を開けると、俊夫が瑤子のパンツに手をかけて、ゆっくり引き下ろそうとしているではないか。

「いっ、いやああっ、だめっ、パンツは……パンツはだめええっ! あああっ、はっ、恥ずかしいよう! 見ないで、アソコだけは見ないで!」

「またまたー、瑤子ったら、そういう甘ったれたこと言ってるからオナニーもできないんだよー。お兄ちゃん、こんなお嬢様はスパルタ式で一気にいっちゃおうよ!」

 いつの間にか復活した亜矢が、瑤子の上半身に回って両手をがっちり固定している。俊夫は瑤子の大股を開かせると、電マのスイッチを入れて、少女の無垢なツルツルマ○コにぐいっと押しつけた。文字通りの、リアル電気アンマだ。

「なにっ、なにっ、なにこれっ、あっ、あはははははっ、ひいっ、ひやあああっ、ひゃめっ、ひゃめーーーっ!!」

 登り棒感覚しか知らなかった○年生の股間が、一足飛びに女の絶頂を知って激しく痙攣した。少女の括約筋は制御を失って、オナラの音に続いて黄金色の液体がプシャーッと噴出する。それは、瑤子が蟻地獄のような快感の世界に足を踏み入れる、記念すべき最初の体験だった。



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ちょっとベッ○ーに似てると思うんだけどね(笑)

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タグ : ロリ オナニー

(前回のつづき)


 温かい日差しに包まれた郊外の湖畔で、男子中○生が全裸になっている。

 水遊びではめを外したと言えば、一応筋は通るかも知れない。しかし事態はそんな生易しいものではなく、全く無駄肉のない雅人の肉体を、義姉の景子がいじり倒しながら耳元で卑猥な言葉をささやきかけ、かたや少年の無毛チ○ポはビンビンに勃起して激しく脈動しているのだ。

 雅人の興奮度は頂点に近かったが、いくら中○生とはいっても、上半身への愛撫と言葉責めだけで射精することは難しい。だが、何度も絶頂寸前まで追いやられ、そのたびに亀頭の先から透明の液体をドクドクと噴出していた。少年にしてみれば、これはまさに生殺しの寸止め地獄だった。

「オチン○ンの方はすっかり出来上がってるみたいね。それじゃ、そろそろ本番といくわよ」

 景子は車のトランクから、なにやらグッズをごそごそと取り出してきた。

 ガチャリ、と音がして、後ろに回した雅人の両手が、おもちゃの手錠で拘束された。

「ええっ? な、なにするの?」

「雅人ちゃんも男の子だからねー、もし抵抗されたら、お姉ちゃんかなわないもん。約束どおりしっかり奴隷になってもらうためには、このくらいしなくちゃね。反抗期の男子とかよわい女性だから、両手が使えなくてちょうど五分五分でしょ。それからっと、奴隷にはやっぱりこれだよねー」

 景子は嬉々とした態度で、弟の白っぽい首にベルト式の首輪をはめた。犬の首輪と同様に、長いリードがついている。

「さあて、用意ができたところで、その辺をぐるっと一周してみようか」

「やっ、やだよお……お願いだから、他のことならなんでもするから、もうこんなことやめてよー。絶対誰かにみられちゃうよ。こんな恥ずかしいところ、他人に見られたら、ぼく、ぼく……」

「口ではそんなこと言いながら、そのいやらしいチ○ポはなんなのよ。さっきよりもっと反り返って、グチョグチュになって糸引いてるじゃないの。かわいいおすまし顔して、実は女にいじめられて我慢汁垂れ流すド変態なんだから、まったく呆れかえるわねー。この格好をクラスの女子全員に見せてやったらどうなの? みんなキミのことオカズにしてオナニーするでしょうねー」

 景子の平手が少年のお尻をピシャリと叩いた。ああん、と女のような声を上げ、雅人はそろそろと歩き出した。



 朽ちかけたボート小屋の中に、男女の息づかいが響いている。

 両手を後ろで拘束されたまま、畳の部屋に投げ出された雅人のスレンダーな裸体の上に、景子の豊満な肉体がのしかかっていた。雅人にしてみれば、初めて間近で味わう女性の化粧の匂いである。その相手がこともあろうに義理の姉であり、意地悪く微笑しながら赤い舌を伸ばして、少年の無垢な乳首をチロチロと舐めているのだった。

「やああああん、胸は……そんなところはやめてええっ、感じすぎちゃう、イキそうになっちゃうよー」

「じゃあイケよ、イッっていいんだぞ。どうした、イキそうでイケないのか、蛇の生殺しか? うわー、チ○ポがビクンビクンってなってるよ、これ完全に射精の時の動きだよねー、でも精子は出せないって地獄だよね。どうしたの? ほら、どうしてほしいのか、はっきり言ってみろよ。言わないと、キミの服を持って車で先に帰っちゃうぞ、それでもいいんだな?」

「あああん、お願いだから、お願いだから、オチン○ンいじってよーっ!! ひと思いに、いっ、イカせて!! お姉ちゃんの手で、ドピュドピュッって思いっきり精子を出させて!!」

「出したいの? そんなに出したいの? ふふっ、かわいいよ、雅人ちゃん!」

 景子は雅人の顔を抱きかかえて唇を奪い、ニュルニュルと舌を差し入れてきた。一瞬びくっとなった雅人だが、恍惚としたように目を閉じて、やがておずおずと舌で応戦してきた。姉と弟の舌と舌が、いやらしく絡み合ってお互いをまさぐり合う。どれがどちらの口の中なのか、もはや区別もつかない状態。舌を使った近親○姦だ。

「お姉ちゃん、キミの秘密は全部知ってるんだからね。パソコンでエッチな動画見ながらオナニーして、お姉ちゃんのパンツでシコッて、それから彼女を部屋に連れ込んでいやらしいことしてたでしょ! あの子とはもうやったの? 中○生のくせして、生意気に合体してズコズコしたの? さてはやったのね、小娘のマ○コにぶちこんだのね!」

「や、やってないよお……ただ、女の子のアソコが見たくて、パンツに触ったら断られて……それはこの次だって言われて、それで……」

「なによっ、やっぱりこの次はパンツ脱がすつもりだったのね、いやらしい! お姉ちゃんに言えば、女のアソコくらいいくらでも見せてあげるのに!」



 景子は立ち上がると、タイトスカートの中に手を差し入れ、するするとパンツを引き下ろした。

「ほら、見たいんでしょ。女のアソコが見たかったんでしょ。お姉ちゃんのノーパンのマ○コが目の前にあるんだよ、どうする、見ちゃう? 正直に言っちゃえよ、どうしたいのか、白状して楽になれよ」

「で、でも、姉弟でそんなこと……ああーん、見たい、見たいよ! お姉ちゃんのマ○コが、見たいよおっ!」

 景子がゆっくりとスカートをまくり上げた。モジャモジャのジャングルに包まれた大人の女性器が、少年の目の前に出現した。ごくりと唾を飲んだ雅人が、その形状をじっくりと観察しようとしたその瞬間。おらっ、という声とともに、姉の股間が雅人の顔を押しつぶした。辛抱たまらなくなった景子による、顔騎プレイである。

「むうっ、むぎゅうううっ!! ひゃっ、ひゃめてーーっ、息が、息が……」

「そうよ、その調子で、お豆とマ○穴をレロレロってかきまわして! ああーっ、なんてスケベな弟なの! お姉ちゃんに無理矢理クンニするなんて、信じられない! ああっ、いいっ、それいい!! もっと、そっちも、ケツの穴も舐めて!!」

 体勢を入れ替えてシックスナインの格好でのしかかった景子は、激しく脈動しながら糸を引いている弟のチ○ポに、ふっと息を吹きかけた。それから、雅人の期待をはぐらかすように、小さなアヌスへと舌を這わせた。肛門といえば、少年にとってはペ○スに次いで敏感な弱点のひとつである。

「ひっ、ひいいっ、それだめっ!! ああっ、どうして、どうして!! お願いだから、オチン○ンをいじってください!! 早く射精させてよっ!! 出さないと死んじゃうよーっ!!」

「そうか、そんなに出したいのか。でもなー、どうしようかなあ……お姉ちゃんのこと愛してるって言ってくれたら、射精させてあげてもいいんだけどなあ」

「くううっ、あ、愛してますっ、お姉ちゃんだけを愛してますから!! だから、だからっ!!」

「あー、心がこもってないなあ、やーめたっと」

 と言いながら、景子はいきなり弟の生白いチ○ポを口にくわえて、ジュルジュルと吸い上げ、舐め上げた。

「ひああああっ、だめえええっ、いっ、いくううううっ、お姉ちゃーーん!!」

 射精などという生やさしいものではない。ドバドバドバッと無茶苦茶な量の精子が際限もなく噴出して、景子の口の中に溢れかえり、さらには顔面を余すところなく覆いつくした。




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タグ : ショタ 年上


 都心から郊外へと続く、深い緑に包まれた道を、軽自動車が走っていく。

 運転しているのは、若いOLの景子だった。助手席には、弟で中○生の雅人が、なにやら神妙な顔つきで座っている。いつもは仲良しで、すぐにふざけあってじゃれ合うふたりが、会話を交わすこともなく押し黙ったまま、ただ並んでじっとしているのだった。

 相当の距離を走ってから、雅人がようやく口を開いた。

「ねえ、どこまで行くんだよー。こんなところ、なんにもないよ」

「黙って一緒に来ればいいの。今日は一日、お姉ちゃんの言うことをきくって約束したんだからね。口答えするんなら、パパとママにあのことを喋っちゃうよ、それでもいいの?」

 雅人は口をつぐんでうつむいた。その様子を見ながら、景子の胸はドキドキと高まっていた。女の子のようにかわいい顔をした雅人が、自分の言葉に困り果てている。それだけで萌えまくった景子は、手が震えて運転が危なくなるほどだった。



 景子と雅人は本当の姉弟ではない。景子の父親と雅人の母親が再婚して、数年前に家族になったばかりだ。だが実の姉弟以上に仲がよく、事あるごとにスキンシップを交わし、何でも話し合える間柄だった。日ごろから美少年に目がない景子は、いずれ雅人の童貞を奪って、ゆくゆくはラブラブでセックス三昧の日々を送る腹積もりだったのだが、そのもくろみはある日、打ち砕かれてしまった。

 とある午後、忘れ物を取りに会社から帰ってきた景子は、雅人が同級生女子とキス、さらには軽いペッティングをかわしているシーンに出くわしてしまったのである。美少年の雅人だから、彼女がいるのは当然なのだが……景子のはらわたは煮えくり返り、怒りはおさまらず、弟の裏切りに対する反撃の機会を長いことうかがっていた。

 その機会は、昨日の夕方、突如として訪れた。

 会社から帰った景子が自分の部屋に入ると、雅人がなにやらごそごそとうずくまっている。

「雅人クン、お姉ちゃんの部屋で、なにしてるのかなー」

「あっ、な、なんでもないよ! ちょっとCDを借りようと思って、ちらかっちゃって……」

 と少年は必死でごまかしているが、弟に萌えまくっていて観察眼が異様に研ぎ澄まされている景子は、すでに見抜いていた。雅人は姉のパンツを顔に押し当ててクンクンと匂いをかぎながら、チャックから露出したペ○スをさすっていたのだ。

 このことを両親には黙っている代わりに、今日一日は何でも景子の言うことをきく……事実上の奴隷契約がなされたのである。昨夜、景子は今日のドライブを想像すると興奮して寝つかれず、弟をオカズに何度もオナニーしてしまう始末だった。



 静かな湖畔に車は止まった。

 あたり一帯が緑に包まれた寂しい場所だ。近くにはボート小屋があるが、現在は使われておらず、ボロボロに朽ちかけている。もっと先に新しい観光施設ができたので、この辺りを訪れる者はほとんどいないのだった。

「ここなら邪魔が入る心配はないわね。さあ、雅人クン、服を脱いで真っ裸になりなさい」

「なっ、何言ってるの? お姉ちゃん、どうしちゃったの。服を脱ぐなんて……そんなこと、できるわけないじゃない」

「へー、そういうこと言うんだ。わたし、弟が自分の下着でオナニーしてるところを見せつけられて、激しいショックを受けたのよ。男性不信になっちゃって、このままじゃもうお嫁にも行けないわ。パパとママに相談しようと思ったんだけど、それは許してくれって雅人ちゃんが泣きつくから、仕方なくこうやって、誠意を態度で示してもらうことにしたのよ。女性の下着と男の裸は、重さで言えば同じくらいでしょ、だから服を脱いでマッパになるのは当然よねー」

「だ、だったら、家で言えばいいのに、どうしてこんなところで……。誰か来ちゃったら、ぼく……」

「こんなところへは誰も来ないわよ。もし誰か来たら、裸になって水遊びしてたって言えばいいの。中○生くらいなら、つい調子に乗ってフル○ンになる子くらい、ときどきいるんじゃないの?」

 景子の訳の分からない理屈に丸め込まれて、雅人はおずおずと服を脱いでいった。

 全く無駄肉のない、引き締まった少年の裸体は、思わずごくりと唾を飲むほどの美しさである。まだ中○生だからグ○ゼのパンツだろうと予想していたのだが、実際に履いているのはお洒落なブリーフだった。さすがに、野外でこれを引き下ろす勇気は、羞恥心の一番強い年頃である中○生にはなかなか出ないようだった。

「どうしたの、肝心の一枚がまだ残ってるわよ」

「これは……これだけは、許してえ……あっ、やっ、やっ、だめええええっ!」



 ハアハアと荒い息を吐きながら、景子は雅人の腰からブリーフをするりと引き下ろした。

「やだあああっ、こんなのやだよおっ! 見ないで、お姉ちゃん、見ないで! 恥ずかしいよおっ!」

「なにがいやなのよ。いやいやって言ってるわりには、オチン○ンはビンビンのギンギンに勃起しちゃってるじゃない、これはどういうことなのかな? うわっ、仮性だけど大きくなると皮が剥けるんだ。まあ、お姉ちゃんのパンツをオカズにオナニーしてるんだから、剥けるくらいは当然だよね。でもチ○毛はまだなのかー。これは水泳で着替える時に見られたら、ちょっと恥ずかしいよねー」

 雅人は必死で幼い性器を隠そうとしているが、勃起ぶりが半端ではないので、手からこぼれて露出してしまうのは仕方のないことだった。まだ成長前の生白い少年ペ○スが、姉の言葉責めを受けてドクン、ドクンと、それ自体生き物であるかのように激しく脈動している。まるで少女のような雅人の顔は、羞恥と興奮で真っ赤だ。

 矢継ぎ早に言葉を浴びせかけながら、景子は内心では雅人のことが可愛くて仕方がない。今すぐに抱きしめて押し倒したい衝動に駆られたが、せっかくの機会なので楽しむだけ楽しまなければもったいないだろう。

「こんなすました顔して、頭の中ではエッチなことばかり考えてるんでしょう。どうしようもない変態ね。毎日毎日、猿みたいにオナニーばかりして……お外でも平気で裸になって、ペ○スをビンビンにおったててるって、どういうことなの? この姿をクラスの女子たちが見たら、さぞ大喜びするでしょうねー」

 耳元で意地悪な言葉をささやきながら、景子は雅人のお尻の割れ目を指先でツツーッとなぞり、ふたつのタマタマを後方からゆっくりと愛撫した。タマが急速に釣り上がっていくのが、指先の感触で分かった。

「あっ、あああーーっ、そこだめっ!! ぼく、ぼくもう……」

 少年のオチン○ンがビクンビクンと跳ね上がり、亀頭の先から透明の液体がドクドクと噴き出した。軽く達しそうになったものの、射精はどうにかまぬがれたようだ。


(つづく)



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残念ながら引退してしまいましたが、スーパースターの一人でしたね

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タグ : ショタ 年上


 健治が部屋に入ってくると、優子は畳の上に慌てたように座りなおした。

 おかっぱの黒髪は乱れているし、白いグン○ンが露わになっていて、その中にスカートの裾がはさまっている。たったいま、慌ててパンツを履いたことは、誰の目にも明らかだった。

「ママなら買い物に行ってるよ。わ、わたし、宿題やらなくちゃ」

「ふーん、おまえ、またオナニーしてたのか。いくらなんでもやりすぎだぞ、週に二十回くらいオナってるんじゃないのか?」

「そんなにしてないよー。だいたい、エッチ星人のお兄ちゃんに言われたくないね!」

 優子はかわいい顔をぷっと膨らませた。彼女は○学○年生で、来年は中○生なのだが、とてもそんな高学年には見えない。成長前のつるぺた体型がすばらしく、無駄肉がなくて全身引き締まっている。健治は熟女好きであると同時にロリ娘にも目がないので、優子の少女ボディーは暇つぶしに最適のおもちゃだった。

「どうやらその顔じゃ、オナニーで満足できないみたいだな。たまにはアソコをレロレロしてやろうか。おまえ、お豆を舐められるとオシ○コ漏らして悦ぶド変態JSだからなー」

「それもいいけど……アレしてもらうと、ますますオナニー中毒になっちゃうんだよー。もうエロいこと以外何も考えられなくってさ、授業中もボーッとしちゃって、先生に怒られて最悪だよ。だいたいね、このごろママとお兄ちゃん、激しすぎるんだよ。やり出すと何時間でもママの声が聞こえてくるし、家はギシギシ揺れるし、気になってゲームもできないんだからねっ」



 健治は近所に住む大学生で、建前上は優子の家庭教師だった。しかしその実態は、優子の母親・美里のセフレである。

 美里はまだ三十を過ぎたばかりの若さだが、夫の急死で未亡人になってしまった。そこへタイミングよく家庭教師としてやってきたのが健治だった。おとなしいタイプの熟女が大好物の健治は、美里の欲求不満につけこんで貞操を奪い、自慢の巨根とテクニックを駆使して、まだほとんど未開発だった美里に女の悦びを教え込んだのである。

 壁一枚を隔てた部屋で、健治と美里が毎日のようにガンガンやりまくるのだから、オナニーを覚えたばかりの優子にしてみればたまったものではなかった。妄想がさらに妄想を呼んで、優子は際限のないエンドレスのオナニー地獄にはまっていた。

「なるほど、おまえがドスケベなのは前から知ってたけど、まさかママの喘ぎ声をオカズにマン○リしてるとはなー。ひょっとしたら日本一の変態JSかも知れないな。それで、どうしたいんだ? 声だけじゃ満足できなくなったから、実際にママがセックスしてるところを覗き見したくなったのか。ママの本番をオカズをオナニーとは、さすがにマニアックだなあ」

「い、いくらわたしがエッチでも、そこまで変態じゃないよー。でもさー、ちらっと見えるなら見てもいいなー、なんちゃって」

「それならいい手があるぞ。俺とママが風呂に入ってる間に、こっそりクローゼットに隠れてろよ」

 健治はとんでもないことを言い出した。

 美里と健治は一緒にお風呂に入り、前戯やシックスナインでさんざんいちゃついてから、部屋に戻ってベッドでじっくり挿入するのがいつもの手順になっている。クローゼットはベッドのすぐ横にあるから、ふたりの性行為を観察するにはもってこいだ。

「そんな無茶なこと、できるわけないじゃない! お兄ちゃん、わたしを何だと思ってんの?」



 もうそろそろだ。

 暗いクローゼットの中で、優子はごくりと唾を飲み込んだ。ママのエッチをこっそり覗き見る……そんな馬鹿な真似ができるものか、と話を聞いたときには思ったのだが、頭の中はいやらしい妄想でいっぱいになってしまった。こうなると、宿題もゲームも全く手につかず、オナニーしようにも感覚が麻痺して、とても満足な快感は得られそうにない。

 優子は、ふたりがお風呂に入る音を聞くと、ハアハアと荒い息を吐きながら、足音を殺して寝室に忍び込んでいた。

 やがて、健治と美里が浴室から戻ってきた。

 美里は裸の身体にバスタオルを巻いた格好。健治は腰の部分をタオルで隠しただけで、股間が異常に盛り上がっている。風呂場でさんざん破廉恥な真似をしてきたとみえて、両者ともに汗にまみれて鼻息が荒い。ベッドまで待ちきれないのか、美里は健治に抱きついて猛然と唇を重ねた。舌と舌がネチョネチョと絡まりあう、大人のキス。小○生の優子が生まれて初めて目にする、軟体動物同士の戦いのようなベロチューだ。

 すぐにふたりの身体からタオルがずり落ち、美里の手が巨大な男性自身の先を弄びはじめた。

「もう我慢できないの、くださいっ、早くペ○スをください! たくましいオチン○ンを、美里のいやらしい黒マ○コにぶちこんでください! お願いよっ、犯して! わたしをメチャクチャに犯して!」

「ちょっと、そんな大声出したら、優子ちゃんに聞こえちゃいますよ」

「大丈夫よ、あの子はまだ子供だし、いつもゲームに夢中だから何も聞こえないわ。だから、はやくっ、はやく合体してください! わたしのスケベなマ○穴に精子をドピュドピュッっていっぱい注ぎ込んでください!」

 暗い空間で、優子は激しいショックを受けていた。普段から教育には厳しく、エッチなシーンの出てくるドラマを見ているだけで烈火のごとく怒るママが、こんないやらしいことを口にするなんて……。もはやわけもわからず、頭を殴られたような思いとともに、優子はふらふらとスカートとパンツを引き下ろし、自分の股間をいじりはじめていた。



「もういいぞ、出てこいよ」

 健治はクローゼットの中の優子に声をかけた。さまざまな体位で美里を弄び、突きまくった末に背面座位で結合部を見せつける、このタイミングを見はからっていたのだ。

 クローゼットが開いて、下半身丸出しの優子がふらふらと出てきた。オナニーのやりすぎで放心状態になっている。

「ゆっ、優子、どうしてっ! ……いやっ、いやああっ、見ないで、ママのこんな姿を見ないで! 部屋から出て行ってっ!」

「まあまあ、これも大事な性教育ですよ。男と女が合体したところを、しっかり見せてあげましょうよ。さあ優子クン、ママのエッチなお豆さんをレロレロして、気持ちよくしてあげなさい」

 優子は愛液でグチョグチョになった男女の結合部に顔を近づけると、母親のクリト○スをチロチロと舐めはじめた。

「やめてっ、やめてええっ、はっ恥ずかしい!! こんなところを、娘に見られるなんてっ! ああっ、だめっ、だめええっ、そこ、だめなのっ!! すぐにイキそうになっちゃうの!!」

「うわー、すげえなあ。小○生の娘にお豆を舐められて痙攣する母親って、ちょっと見られないシチュエーションだよね。よーし、優子、今度はお兄ちゃんのお尻の穴を舐めてくれないか」

 健治がバックの体勢に移行すると、優子は男性の筋肉質なヒップに顔を埋め、菊門に舌を伸ばした。指で自分のマ○コをクチュクチュといじりながら、舌先を懸命に男の肛門にねじ込んでくる。

「くうっ、JSのやわらかい舌が、俺のアヌスを……年増とロリを同時に味わえるなんて、さっ、最高だ!!」

「あっ、あああっ、優子! やめなさいっ、そんなこと、やめるのよっ! うあああっ、なにこれ、オチン○ンがますます硬くなって……たくましいっ! これがっ、これが欲しかったのよ、主人のと全然違うわ!! ビンビンのオチン○ンがっ! わたしのマ○コをメチャクチャにかきまわしてるの!! わたし、娘の見ている前で、天に昇っちゃうの!!」

 美里、そして優子がブルブルッと震えて昇天するのを見とどけてから、にやりと笑った健治は、未亡人の膣内に大量の精を解き放った。




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 マンションの一室に、カーテンの隙間から西陽が差している。

 中○校の制服を着た姿で、美由紀はビデオカメラの前に立ちつくしていた。遂に決心をして、学園からこの部屋に直行してみたものの、いざカメラを前にすると心がくじけてしまったのだ。

 学園では清純な優等生タイプで通っている美由紀である。まだ告白はしていないが、相思相愛の男子生徒もいるのだ。そんなJCがカメラの前で裸になるなど、通常では思いもよらない異常事態だろう。だが、美由紀にはそうしなければならない理由があった。

 この部屋の主である、中年男の奥田が、意地の悪い笑いを浮かべながら言った。

「さあ、どうしたんだ? 両親のためなら何でもすると、偉そうに啖呵を切ったのは嘘だったのか?」

「う、嘘じゃありません! 嘘じゃありませんけど……もう一度、確認しておきたいんです。本当に、わたしが……あなたの言うことをきけば、パパとママの借金をなかったことにしてくれるんですね」

「もちろんだよ。きみのご両親は、結構な額の借金を作って雲隠れしてしまった。いま、怖いお兄さんたちが血眼になってふたりを探している。このままだとすぐに見つかって、下手をしたらコンクリートの重石をつけられて東京湾に沈むことになるだろう。きみがぼくの条件を飲むのなら、借金を全部肩代わりしてあげよう。あんな博打狂いのゲス親でも古い友人だし、ぼくはきみのことを姪のように可愛く思っているからね。ただし、ぼくに逆らったり、この部屋から一歩でも出たりしたら、話はそれで終わりだ」

「わ、わかりました……それから、あの約束も守ってくれますね。は、裸になって、恥ずかしいポーズをするのは受け入れますけど、わたしには指一本触れないってこと……あと、そのビデオは他の誰にも見せないということを……」

「約束は守るよ、きみが従順であるかぎり、ね。それじゃ、そろそろ脱いでもらおうか」

 美由紀は意を決したようにきつい表情をして、震える手で中○校の制服を脱ぎはじめた。



 ビデオカメラは無慈悲に回りつづけている。

 小柄でスレンダーな美由紀の胸は、あるかないか分からないほどに小ぶりである。実際にはブラジャーをつける必要もないほどだ。恥ずかしさに全身朱に染まりながら、お洒落なブラを取り去った少女は、ピンク色の微かな突起を両腕で隠しながらうずくまった。

 このいかにも成長前を思わせるJC体型が、ロリ○ンの奥田にはこたえられない。

「どうした、もう終わりか? 肝心の一枚が残ってるぞ」

「これは……これだけは……パンツだけは許してください」

「そうか、そういうことなら話はなかったことにするか。ぼくは別に困らないからね」

「待って、待ってください! 脱ぎます、脱ぎますから!」

 真っ赤な顔でいやいやをしながら、美由紀は最後の一枚に手をかけた。ためらいながらするするとパンツを引き下ろす動作が、ロリ○ンのSっ気にますます油を注ぐ。まだくびれもできてないウエスト、少年のように無駄肉のない腰から太股のライン、いずれも奥田の大好物である。

「おとなしい顔をしていながら、アソコは剛毛のジャングルじゃないか。とんだ優等生もあったもんだな。スク水を着たら股間が真っ黒に透けて見えて、男子の間でひそかに評判になるタイプだな」

「い、言わないで……恥ずかしいことは言わないでください……言われたとおり、裸になりました。だから、だからこれで……」

「何を虫のいいことを言ってるんだ。この程度で借金がチャラになると思ってるのか。こんなのはほんの序の口だからね、なにしろご両親の命がかかってるんだ、きみにもそれなりに身体を張ってもらわないとなー。そうだな、まずは、いつもやっているように、オナニーをしてもらおうか。どうせ貧乏で他に娯楽もないから、毎日マン○リばかりやってるんだろ?」

「そんな、そんなこと、できるわけが……あ、待って、待って、逆らったわけじゃありません、でも、でも、わたし……」



 初めて手にするローターで、幼い陰核を自ら刺激した美由紀は、われを忘れて二度、三度と頂点に達した。

 さらに、奥田に命じられるまま、M字開脚の姿勢でオシ○コを吹き上げた。

「だんだんプレイぶりが堂に入ってきたじゃないか。その調子で仕上げといこうか。さあ、お尻を突き出してごらん」

「ああ、いや、いやよ、それは許して……浣腸はいや……」

 と口では拒絶するようなことを言いながら、美由紀は自分から四つんばいになって引き締まったヒップを突き出した。迫ってくる浣腸器の感触を期待しているのか、小さな蕾がヒクヒクとうごめいている。

 羞恥心が消えたわけではないが、オナニー、放○とカメラの前で非常識な姿をさらすうち、美由紀の感覚は麻痺してもはや捨て鉢な気持ちになっていた。考えようによっては、この程度の痴態をさらすだけで両親の借金がチャラになるなら、安いものではないか。黙っていれば奥田以外にこの行為を知る者はいないし、処女を失うわけでもないのだ。

 少女の肛門に大量の浣腸液を注入した奥田は、JCの打算を見透かしたように言った。

「いかんなあ、清純な中○生がそんなふうに恥じらいをなくしては。まあ、そろそろマンネリで飽きてくるだろうと思ったんで、特別にゲストを呼んでおいたんだ。きみのその情けない姿を、最愛の相手にじっくり見てもらうんだな」

 ガチャリ、とドアが開いて、中○校の制服をきた少年が入ってきた。

「せ、先輩……なんて……なんて格好をしてるんですか……」

「た、隆志くん……どうして……いっ、いやあああああっ!! 見ないでっ、お願い、見ないでえっ!!」



 全裸で四つんばいになっているとんでもない姿を、相思相愛の少年に見られた美由紀は、必死で秘部を隠そうとした。だが、浣腸の効果は限界に近づいていた。少しでも身体を動かすと、アヌスからとんでもないものを噴出してしまう。まさかJCが好きな男子の前で大量排○するわけにもいくまい。

「美由紀クンはねえ、お金のためなら何でもする女の子なんだよ。今日もカメラの前で裸になって、オナニーや放○シーンを撮影していたんだ。これだから女ってのは怖いよねー。きみは今日まで、彼女の外見にすっかり騙されていたんだよ」

「先輩、そんなの嘘でしょう……嘘だと言ってください! さあ、服を着て、ぼくと一緒に帰りましょう」

 と言われても、美由紀はこの部屋から出るわけにはいかなかった。それどころか、隆志にちょっとでも触れられただけで、切羽詰まった肛門が最後の瞬間を迎えてしまう。

「いやあっ、来ないで、わたしに触らないで! あっ、ち、ちがうの、そうじゃないのよ、わたし、わたし、確かに事情があってビデオは撮ったけど……これだけは信じて、わたし処女だから! あなたを裏切るようなことは何もしてないから!」

「そうですか。やっぱり先輩って、そういう人だったんですね」

 隆志は美由紀に軽蔑するような視線を投げかけると、肩を落として部屋から出て行った。

「あーあ、嫌われちゃったね。そんな格好で処女とか言っても全然説得力ないからなー。まあ彼氏には、うちの女どもの中から適当なのをみつくろって童貞喪失させてあげるから、それで機嫌も直るだろうよ」

「ううっ、ひどい……ひどすぎるわ……」

「おー、マジ泣きか。いい表情だなあ、こいつはぼくひとりで見るのはもったいないから、ネットでライブ中継するべきだなー。あ、心配いらないよ、ライブといっても海外サイトだから日本人はそんなに見てないからね。まあ動画は数日で国内に出回っちゃうだろうけど」

「なっ、何を……言っているの? 約束が……ああっ、もう、わたし、限界……いやよ、いやあああっ、ネットは、ネットはやめて、そんなことになったら、わたしもうお嫁に……ああっ、隆志くんっ、わたし、処女なのに、きれいな身体なのに……だめっ、だめっ、もうだめ、出ちゃう、出ちゃうの……あああっ、でっ、出るうっ!!」

 ネット中継などは真っ赤な嘘だが、JCの羞恥心を刺激するには十分すぎた。無様なブサ顔全開で号泣し、スレンダーな身体を痙攣させて悶えた美由紀は、すさまじい快感にうち震えながら大量の汚物をぶちまけた。



美少女アイドル路線では女王的存在の佳苗るか
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