アダルト官能小説 制服美少女快楽地獄

美少女、OL、女教師など清純な女性の痴態!アダルトエロ官能小説を公開

 健一はローターのスイッチを入れた。小さいが強力なパワーを持った大人の玩具が、空気を震わせながら不気味に振動している。

 ぷにぷにした頬にローターを押し当てられ、美樹は背中をビクッとのけぞらせた。

「な、なに……なんなの、これ……」

「知らないはずはないだろう、いつもオナニーに使ってるんじゃないのか?」

「そんな……わたし、オナ……そんなこと、一度もしたことありません!」

「本当かな? でも、もう身体は反応しちゃってるんじゃないか、ほら、ここが感じるんだろ?」

 プラスチックの無機質なおもちゃが、美樹の耳たぶから耳の穴をくすぐった。美樹は喉の奥から声にならない声を上げて、こみ上げてくる快感にかわいい顔をしかめた。

 美樹は中○校のブレザー制服のまま、縄とびで上半身を縛られている。胸はまだぺったんこに近いが、縄が食い込むことで強調されたせいか、ブラウスの上にポッチリと乳首が浮き上がっていた。

 首筋、腋の下、オッパイと満遍なくローターで蹂躙され、美樹はビクビクと震えながらベッドの上に仰向けに倒れ込んだ。

 制服のスカートがめくれ上がり、少女らしく肉づきのいい太股があらわになった。

「さあて、お高くとまったJCのアソコがどんなふうになってるのか、見せてもらおうね」

「いっ、いやあああっ! やめてっ、それだけは……ああっ、パンツは、パンツはいやあああっ」




 中○生になった美樹は、以前のようなグン○ンではなく、肌にぴったりと密着したお洒落なパンツを履いている。健一がスカートの中に手を入れてパンツのゴムに手をかけると、美樹はなぜか自分から小刻みにお尻を振って、脱がそうとする男の動作を手助けした。

「なんなんだよ、これは。口で嫌がってるわりには、マ○コはビショビショの大洪水じゃないか。うわっ、凄いなこいつは……幼い顔してるくせに、アソコはボウボウの真っ黒かよ。ケツ毛までびっしりだぞ。スク水着たら相当ハミ出ちゃうよなー。水泳の時間にみんなおまえのこと指さして笑ってるんだろうなー」

「いっ、言わないで……そんな恥ずかしいことは、言わないで……」

 健一はローターで美樹のクリト○スを責めながら、女子穴に舌を差し入れた。ひいいっ、とか細い声を上げてすすり泣きながら、美樹はいやいやをするように顔を左右に振る。だが、その両脚はこれ以上ないほどに大きく開かれ、完全に男の愛撫を受け入れていた。

「ワレメがひとりでにパクパクしてるじゃないか。そうか、そんなにこいつが欲しいのか」

 男がズボンのチャックを引き下げると、激しく反りかえった凶悪な男性自身が出現した。思わず息を呑んだ美樹は、M字に開いた自分から両脚を軽く持ち上げて、完全なる受け入れ態勢に入った。我慢汁の滴るイチモツの先端が、まさに中○生の膣を貫こうとした瞬間!

 バタン!!と部屋のドアが開いて、高○の制服を着た少女が飛び込んできた。美樹の姉の佐知子である。

「ちょっとあんたたち! なにしてんのよっ、今日はわたしがハメてもらう日じゃないのっ!!」

「あーん、もうちょっとだったのにぃ!! お姉ちゃん、部活で遅くなるんじゃなかったの?」

「こんなことじゃないかと思って、急いで帰って来たのよ、このドロボウ猫!!」




 佐知子と美樹の姉妹は、母親と三人暮らし。

 女ながら外食チェーン店を経営する母は、忙しく全国を飛び回っていて、週に一度くらい帰ってくればいい方だ。海外出張で何ヶ月も留守にすることもある。そこで、大学生のいとこである健一が、頼まれてときどき泊まりに来ているのだ。

 有名大学の学生で、親戚の間でも信頼の厚い健一だが、その本性は真性のロリ○ンだった。

 美人姉妹とひとつ屋根の下で寝起きできるようになると、さっそく佐知子と美樹の処女を奪い、ありとあらゆるプレイでふたりに女の悦びを教え込んだ。

 まだ幼くあどけないJKとJCの姉妹は、いまや健一の男性自身の虜になっていた。




 佐知子はJKだけあって、中○生の美樹とは比べものにならないほど肉体は成熟している。特に巨尻の充実度はすばらしかった。

 制服のスカートを腰までまくり上げられ、あられもなくパンツを引き下ろされると、前戯も受けてないというのにグショグショに濡れそぼった若い二枚貝があらわになった。帰りの電車の中で我慢できなくなった佐知子は、学生カバンの角をこっそり股間にこすりつけて、衆目の中で何度も達していたのである。

 佐知子の好みは羞恥プレイだ。

 四つんばいになったJKの豊満な尻を抱えると、健一はガニ股でググッと腰を落として膣の奥深くまでイチモツを突きいれ、それからゆっくりと抜き去った。佐知子が泣いておねだりするのを待ってから、わざと空気が入るように変な角度で再び挿入する。

 ブブッ、ブーッ!と女にとって一番恥ずかしい音が、勉強部屋の中に響きわたった。

「まったく、女ってのは怖いよなあ。初めての時はあんなに泣いて嫌がってたくせに、今じゃバックで突かれながら平気でオナラをぶっぱなすんだからな」

「ちっ、違うのよ! これは……オナラじゃないの!」

「それじゃあ何の音なんだ?」

「そ、それは……マン……いやああっ、そんなこと、いっ言えない……」

 どうしようもない羞恥心が、佐知子を極限の絶頂に追いつめてゆく。

 何度目かのエクスタシーのあと、静かになった健一をふと振り返ると……健一と美樹が抱き合って、激しいベロチューを交わしあっているではないか。

「ちょ、ちょっと! あんたなにしてんの、今日はわたしが気持ちよくなる番なんだからねっ。出てってよ!!」

「チューするぐらいいいじゃない、もう、ケチ!!」

 捨て台詞とともに健一の後方にまわった美樹は、そのまま男の肛門にやわらかな舌を這わせた。

「くっ、くうううっ、たまらん!! 中○生の舌が俺のアヌスを……最高だっ」

「うわっ、なにこれっ! わたしの中でオチン○ンが、急に……さっきより凄いっ、信じられない、たっ、たくましいっ!! はっ、はがああああっ、またっ、イッちゃううううっ!!」

 白目をむいてのけぞった佐知子の巨尻をぐっと引き寄せ、一気に奥まで突き入れた健一は、ガニ股の下半身を痙攣させながら精を解き放った。



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 学校から帰った朋美は、自分の部屋にランドセルを投げ出すと、足音を忍ばせて廊下を進んだ。

 家には他に誰もいないのだから、ことさらに忍び足になる必要はない。それでも、秘密のオナニーに向かうという罪悪感から、足音を立てないような歩き方になってしまうのだった。

 静かにドアを開けて、兄の孝司の部屋にすべり込んだ朋美は、勝手知ったる様子でベッドの下に手を伸ばした。孝司のベッドの下はお宝の山だった。エロ本はもちろん、エッチなゲームやDVDもあるし、そのほかにも小○生の朋美には何だか理解できないグッズもたくさん保管されていた。

 そして、朋美のお目当てはもちろん電動マッサージ器である。普段はなかなか貸してもらえないし、たまに使わせてもらう際にもありとあらゆる意地悪なプレイをされてしまうのだが、ここ一週間ばかりは孝司がゼミ合宿に出かけていて留守なのだ。だから、朋美はエロ本やいやらしいDVDを見ながら、電マでオナニーのし放題という夢のような毎日なのだった。

「でも、お兄ちゃんがいないとつまんないよー」

 と朋美はひとりごとを言った。壁にもたれてあられもなく大股を開くと、もどかしそうに電マのスイッチを入れる。ウイイイイイイン!と不気味な音を立てて、もはやおなじみになった振動が空気を震わせた。

「お兄ちゃん……朋美をいじめて! メチャクチャに意地悪してよーっ!」

 ぺったんこのおっぱい、小さな乳首、お腹、太股と電マを這わせてゆくが、肝心の場所には絶対に触れさせない。これが朋美の大好きなじらしプレイだ。かわいい顔をしかめるようにじっと目を閉じて、孝司にじらされいたぶられることを想像しながら、幼い性感を極限まで高めてゆく。

「ああん、お兄ちゃん……どうして、どうしてマ○コをいじってくれないの? 朋美、何でも言うこときくから……お兄ちゃんのためなら何でもするから、お願い、マ○コを……お豆さんを舐めてください」

 次の瞬間、電マが猛烈な勢いでクリト○スの上に押しつけられた。すばらしいエクスタシーに全身を貫かれ、朋美は顎をのけぞらせて快感を堪能した。この世にこんな気持ちいいことがあるなんて……。まだ小○生のくせに、頭の中はいやらしいことでいっぱいだ。そんな罪悪感が、少女の快感をさらに増幅させるのだった。

「好きぃ……オナニー、好きぃぃぃ……でも、お兄ちゃんに意地悪されるのがもっと好き……」

 波のように断続的に訪れる快感を味わいながら、朋美は涙を流しながら全身を硬直させた。




 孝司が大学の合宿から帰って来たのは、その翌日のことだった。

 夕刻、孝司と朋美は一緒に家を出た。手をつないで、兄妹仲良くお出かけだ。

 朋美の顔は真っ赤になっている。これは久しぶりに大好きなお兄ちゃんと外出できる嬉しさもあるのだが、本当の理由は別にあった。朋美の履いているデニム地のミニスカの下は、スッポンポンなのだった。一緒に出かけるときにはパンツを脱ぐというのが、電マを使わせてもらう交換条件だったのだ。

「ねえ、お兄ちゃん……マズいよ、見えてるんじゃないの? みんな朋美のこと見てるよー」

「大丈夫だよ、アソコはまだ見えてないから。でも朋美のデカ尻のワレメは透けて見えてるかもな」

「いっ、いやあああ」

 朋美は外でエッチなことをささやかれると滅法弱かった。既に幼い股間はビショビショになっている。デニム地のスカートなのだから、お尻が透けるわけはないし、たとえ透けていたとしても、誰も子供のお尻に注意などはらわないのだが……。

 ふたりは小○校の校門をくぐって、夕日に照らされた校庭に入っていった。放課後のこの時間ならば、生徒とその保護者は自由に敷地内に入ってもいいのだ。

 校庭では、朋美の級友たちがゴムとびをやったり、ジャングルジムに登ったりして元気に遊んでいた。

 カッコいい大学生の兄と一緒の朋美は、女子たちの注目の的である。

「朋美ー、こっちおいでよ、ゴムとびしようよー!」

「う……きょ、今日はダメなの。ウサギさんの小屋の掃除当番なんだから!」

 朋美は真っ赤な顔をさらに赤くして、級友たちの誘いを必死に断っている。ミニスカ・ノーパンの状態では、ゴムとびもジャングルジムも絶対に不可能だ。エロい気分が制御できなくなってきた朋美に対して、孝司は追い討ちをかけるように耳元でをささやいた。

「どうした、遠慮しないで遊んでこいよ。そうだ、おまえ逆上がりが苦手だったな。今からコーチしてやろうか。朋美のデカ尻とビショ濡れのマ○コを見たら、みんなびっくりするぞ」

「あーん、やめてよぉ……わたしもう……お外でエッチなこと言われたら、朋美、オナニーしたくてたまらなくなっちゃうよー。やだあ、我慢できないー」




 ウサギ小屋は静かな中庭にあった。放課後、当番になった生徒が掃除をしに来るのだ。

 金網の扉を開けて中に入ると、五、六匹のウサギが隅の方にうずくまっていた。

「さーて、頑張って掃除するか。その前に、朋美の自慢のミニスカが汚れるといけないから、脱いじゃおうねー」

 孝司は朋美のスカートのホックに手をかけた。もちろん、その下にはパンツを履いてない。学園の敷地内で下半身スッポンポンになるというのは、いくらエロいことばかり考えているオナニー星人の朋美でも、予想だにしていないことだった。

「だっ、ダメだよー、お兄ちゃんなに考えてるの? こんなの、先生とか友達に見られたら、わたし変態だと思われちゃう。もう絶対お嫁に行けないよー」

「思われちゃうもなにも、おまえはもともとド変態じゃないか。週に二十回もオナニーして、ノーパンで出歩いてアソコをビショビショにしてる小○生なんて、おまえの他に誰がいるんだよ。さあ、朋美ちゃん、変態は変態らしくマ○コを丸出しにしましょうね」

「いっいやああああ、許してぇ、帰ったらなんでもするから、ここではいやらしいことしないでぇ!」

 などと口では拒否しながら、自分から豊満なお尻を振って、スカートを脱がそうとする孝司の動作を補助している。すぐにミニスカがするりと落ちて、固太りの白いお尻が無防備に露出した。

「しばらくかわいがってやれなかったからな、今日はいいことしてやるよ。こいつは電マより何倍も凄いぞ」

 孝司はポケットから小さな物体を取り出した。小型だが超強力なモーターを備えたピンクローターである。立ちバックの体勢でお尻を突き出した朋美を、後方から抱きかかえるようにして、振動するローターをアヌスにあてがった。

「えっ、なに、なに? だめ、そんなところ絶対にダメ!! お尻は……お尻の穴はいやなの! お兄ちゃん、頭がおかしいよ、朋美、そんなところ気持ちよくないもん! だから、やっやめ……あっ、ひぐうううう!!」

 いつも電マで最高の快感を味わっている朋美だが、それは股間全体に振動を受けての気持ちよさである。小型の超強力ローターは、まだ開発途上にある幼い少女のアヌスとクリト○スに、いまだかつてない攻撃を加えて容赦なく蹂躙した。

「なによー、なによこれ! 朋美、バカになっちゃう! ああーっ、もうどうなってもいい、ギモヂいいーっ、よすぎるぅっ!!」

 朋美は中腰のまま、豊かなお尻を四度、五度と前後にビクビク震わせ、だらしなく舌を突き出した表情で背中をのけぞらせた。次の瞬間、少女の股間から大量のオシ○コが勢いよく噴出した。歓喜の失禁である。




 バタバタと大勢の足音がして、級友の少女たちがウサギ小屋の方に走ってきた。

「朋美! あれー、朋美は……どこ行ったんですか?」

 イケメン大学生の孝司を前にして、JSたちはみんな軽く赤面している。朋美は大きなバケツの陰に身を潜めているので、友人たちからその無様な姿を見られることはなかった。

「あいつなら、かくれんぼするって出て行ったよ。どこかその辺に隠れてるんじゃないかな。探してごらんよ」

 ようやく少女たちがいなくなると、孝司は隅にしゃがみこんでいる朋美を覗き込んだ。

「どうしたー? 腰が抜けちゃったか。やっぱり外でエッチなことするのは嫌いか?」

「ううん、最高だよ。朋美、お兄ちゃんに意地悪されるのが一番好き。もうわたし、ド変態のオナニー星人でいいよ、お嫁に行けなくてもいい。お兄ちゃんのお嫁さんになるよ!」

 汗と涙でグショグショになった顔で、朋美はにっこりと微笑んだ。



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 朋美はようやく宿題を片づけると、ノートを閉じてシャーペンを置いた。

 夕刻、外は暗くなりかかっている。両親はまだ仕事から帰っておらず、家にいるのは朋美と、大学生の兄・孝司だけだった。勉強机の椅子から立ち上がった朋美は、兄の部屋でゲームをやろうと思って廊下に出た。

 小○校○年生の朋美は、おかっぱ頭にミニスカートがよく似合う。小柄だがぷにぷにと肉がついていて健康的な美少女だ。

「お兄ちゃん、プレ○テやらせてよー」

 かわいい声で甘えながら、孝司の部屋のドアを開けた。だが、部屋の中には誰もいない。

「あれえ……変だなあ、コンビニにでも行ったのかなあ」

 朋美が首を捻りながらそうつぶやいた、次の瞬間。

 ドアの陰から出現した人影が、後ろから朋美の小さな身体を羽交い絞めにした。もちろん、兄の孝司に決まっている。孝司は妹の口を掌でふさぐと、そのまま後ろから抱きかかえるようにして、かたわらのベッドにドサッと倒れ込んだ。

「お兄ちゃん、なにするの!? やめてっ、いやっ、変なことしないで!!」

「おー、相変わらずオッパイはぺったんこだなあ……○年生でこんなペチャパイなんて、男子でもいないんじゃないか? うわっ、乳首だけはすげー勃ってるよ、これってどういうことなんだ?」

「やだあああ! エッチなことしないでよー、ママに言いつけるからね!」

「おお、いいぞ、おれもおまえの秘密をバラしてやるからな。おまえ、毎日オナニーばっかりしてるだろ。お風呂でやってベッドに入ってもやって、週に二十回はアソコをいじくりまわしてるよな。このごろは、おれがいない時にプレ○テのコントローラーを振動させてマ○コに当てて喜んでるだろ。ちゃんと写真も撮ってあるんだからな」




 朋美のTシャツはまくり上げられ、ぺったんこの胸とビンビンに勃起したB地区が丸見えになっていた。孝司の指はじりじりとミニスカの中に伸びてきた。パンツの上から小○生のワレメをじらすようになぞり、アヌスまで達するとまた元の道をゆっくりと戻ってくる。三往復ほどで、朋美の股間には恥ずかしいしみが浮かび上がってきた。

 孝司の舌が、朋美のピンク色の乳首を突っつくように舐め上げる。指先は一番敏感なお豆を探り当て、白い布地の上から円を描くように愛撫をはじめていた。

「やめてええ……お兄ちゃん、お願いだから、いやらしいことはしないでーーっ」

「すごいなあ、これは……小○生のくせにマ○コがヒクヒクしてるぞ。こんなドスケベな子○もは初めて見たよ。そうだ、朋美はブルブルッと振動するのが大好きだったよな。プレ○テのコントローラーよりもいいものがあるぞ」

 孝司はベッドの下に手を伸ばすと、なにやら妙な道具を取り出してきた。電動マッサージ器、いわゆる電マだ。スイッチを入れると、丸くなった先端の部分が不気味な音をたてて振動をはじめる。朋美はそんな道具を見るのは初めてだったが、使用感が抜群であることは容易に想像がついた。

「ま、待って、待って、そんなのやだよ……こっ怖いよーーっ!!」

「ほーら、朋美ちゃん、天国に昇ろうね」

「やっ、やめてーーーっ!! あっあああああああっ!! ひいいいいっ、ぎもちいいーーーーっ!!」

 股間に電マを当てられた朋美は、孝司の腕の中で激しく背中をエビぞらせてビクンビクンと痙攣した。ものの三十秒もしないうちに、強烈なアクメに達してしまったのである。




 朋美はベッドに横たわったまま、かわいい鼻をふくらませて荒い息を吐いている。全身がびっしょりと汗で濡れていた。

 孝司がおでこにチュッとキスすると、自分から顔を動かして唇への接吻をおねだりした。

「なんだよ、まだするのか?」

「うん、でもちょっと休憩してからね。お兄ちゃん、無茶苦茶するんだもん、朋美疲れちゃうよー。部屋に遊びに来るたびにこれだもんな」

「いやなら来なきゃいいだろ」

「いやなんて言ってないよー。お兄ちゃんに乱暴にされると気持ちいいし、ドラマのエッチなシーンみたいで面白いよ。でもさ、ひどいよお兄ちゃん。こんないいものを隠しとくなんて。これってすごいねー、ねえ、朋美に貸してよ」

 朋美は電動マッサージ器を取ると、スイッチを入れて自分の頬に当てた。小○生のツルツルの肌が、電マの振動でブルブルと震える。

「貸してもいいけど、おまえただでさえオナニー中毒だからなあ。バカなのがもっとバカになるぞ。朋美の成績が下がったら、おれの教え方が悪いって母さんに怒られちゃうんだよな。週に二十回もオナるのは、さすがにやりすぎだよ」

「二十回もしてないよー。そりゃ十五回はしてるけど……これからは一日二回以下で我慢するからさ、いいでしょー。そのかわり、お兄ちゃんのをアレしてあげるからさ」

 朋美は身体を起こすと、孝司のズボンのチャックに手を伸ばした。

「なにが『そのかわり』だよ。チン○ンに触りたいだけのくせしやがって!」

「あはは、バレてます?」




 孝司の勃起した男性自身は、朋美の小さな口にはとても入りきらない。懸命に口を開いても、亀頭をくわえるのがやっとだ。しかし小○生の柔らかい舌の感触は天下一品である。懸命だがぎこちなく下手くそなフェラは、男のSっ気を刺激するのに十分だった。

 ベッドに横たわった孝司の上に、朋美がシックスナインの姿勢で覆いかぶさっている。朋美はオッパイこそぺったんこだが、下半身の充実度はすばらしかった。腰までまくり上げられたミニスカから露出した巨尻と太股のボリュームは、その辺のJCと比較しても引けをとらなかった。

 孝司の舌は、朋美の汚れのないアヌスに攻撃を集中した。

「だめだよお兄ちゃん! お尻はだめなのぉ!! いやあああ、恥ずかしいよお!!」

「おら、どうした、お口の方がお留守になってるぞ」

 朋美のアヌスは敏感であると同時に、小○校高学年の女子にとって最も恥ずかしい箇所でもある。あるいは性器以上に見られたくない場所かも知れなかった。孝司はそれを知っていて、わざと集中的に責めているのだ。

「お願い、お願いだから、お尻はやめてえっ!!」

「じゃあどこがいいんだ? んーー、言わないとやめちゃうぞ。やめてもいいんだな?」

「やっ、やだあああっ、お豆さんを!! 朋美のお豆さんを舐めてください!!」

 孝司の舌が少女の陰核包皮を押しつぶすように責めたて、やがて露わになったクリト○ス本体を吸い上げた。朋美はフェラ奉仕も忘れて、柔軟な身体をのけぞらせながら絶叫した。

「ああーん、そんなに吸ったら!! よすぎるよぉっ!! よすぎてバカになっちゃうよーっ!!」

「おいおい、なにひとりで勝手にイッちゃってるんだ? だれがイッていいと言った?」

 ビシィッ!! 孝司の掌が、朋美の豊かなお尻に打ちつけられた。手のあとがつくほどの平手打ちだ。

「ひいいいっ! それいいーーっ!! ぶって、もっとぶって!! お兄ちゃんにぶたれると、朋美、嬉しくて、嬉しくて、ああっ、また!!」

「なんだよ、叩かれただけでイッちゃったのか。とんでもないド変態小○生もあったもんだな」

 孝司は身体を起こすと、朋美のおかっぱ頭をつかんでイチモツを口の奥までくわえさせた。涙を流して悦び悶える妹のかわいい顔を眺めながら、大量の精を解き放った。



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 中○校は静かな住宅街の中にある。上品な家並みに、傾きかけた陽光が差していた。

 授業を終えた綾子は、級友たちに挨拶して正門を出た。お下げに編んだ黒髪が、美しく輝いている。優等生で清楚な雰囲気の綾子に憧れる男子生徒は数多かった。

 校舎から離れたところまで来ると、周囲を見回しながら足どりを速め、路地を抜けて裏道に出た。宮部の車が停まっている。新進気鋭の若い企業家らしい、一点の汚れもない高級スポーツカーである。

 綾子は表情を殺して助手席に乗り込んだ。

 だが、その顔は激しく上気していて、息づかいも荒くなっている。

「言いつけは守ったのか? 今日一日、ノーパンで過ごしたんだろうな」

「はい……言うとおりにしました、だから、だから……」

 宮部は綾子のスカートの中に、乱暴に手を滑り込ませた。年齢の割にはボウボウに生えそろった少女の股間が、グショグショに濡れている。

 新開発の媚薬によって、初体験で極限の快楽を与えられた綾子の性器は、発作的に激しい痙攣を起こして勝手にアクメを求めてしまう。綾子は休み時間のたびに、トイレに駆け込んで指でみずからを慰めていた。しかし、オナニーの絶頂程度では到底満足できるものではなかった。宮部の性技によってもたらされる快感は、軽くその数十倍に達するのだ。

 宮部はペットボトルに入った液体をちらつかせた。

「おまえのほしいものはここにあるぞ。これがほしいんだろう?」

「あああっ、あうううううっ……いやよ、いや。で、でも、ほ、ほしいの……はぐううう」

 綾子はわけのわからない声を上げた。理性は破廉恥な行為を完全に拒んでいる。だが肉体は極限の快楽を求めて悶えているのだ。そして、宮部の楽しみもまた、少女の葛藤につけ込むところに生まれるのだった。




 宮部の車は、多摩川べりの路上に停車した。

 もっと下流まで行けば釣り人で賑わっているのだが、上流のこのあたりは葦が生い茂っていて、河川敷に人影はない。土手の上をジョギング愛好者がときどき通りかかるくらいだろう。

「このあたりでいいだろう。さあ、スカートを脱ぐんだ」

「い、いやです……こんなところではいや……」

 真っ赤になった顔を振って拒む綾子だったが、肉体は媚薬に支配されている。何のためらいもない手つきで制服のスカートを脱ぎ去り、下半身丸出しの状態になってしまった。ふさふさのアンダーヘアーが、愛液に濡れて皮膚にべったりとへばりついている。

「よし、そのまま川べりまで下りて、そのまま戻って来い。そうしたら望みどおりにハメてやるよ」

「そ、そんな……誰かに見られちゃう……」

「大丈夫だよ、周りには誰もいないし、この辺はおまえのアソコみたいに草ボウボウだ。万が一誰かに見られても、まさかケツ丸出しだと思うやつはいないさ」

「いやよ、いやああ、許して、許してください」

 いくら理性が拒絶しても、綾子の身体は快楽を得るためならどんな行為も受け入れてしまう。下半身スッポンポンで車を降りた綾子は、腰の上まで葦の生い茂った河川敷を、ゆっくりとした足どりで下っていった。

 やがて、綾子が川べりまでたどりついたとき……。

 ふいにエンジンの音がして、宮部の車ははるか彼方へと走り去ってしまったのである。

「待って! 待って! お願いです、行かないで!!」

 十分後、車は何事もなかったかのように戻ってきた。

 綾子には、その十分が数時間にも感じられた。葦の中にうずくまって身を隠しながら、恥ずかしさと情けなさ、そして波のように全身に襲ってくるすさまじい性的欲望に耐えながら、声を殺してすすり泣いているしかなかった。

「頭隠してなんとやらだな、遠くからケツが丸見えだぞ。しかし、女子中○生の無様な姿ってのは、まったくこたえられんな。どうした、下のお口も嬉しさのあまり号泣状態か? 我慢汁で水たまりができてるじゃないか。清純なJCが実はセックス狂いのメスブタだと知ったら、学校でおまえに憧れてる男子はどう思うかな」

「もうやめて……もういじめないで……ひと思いに入れてください……ああ、はやく、はやく……」




 郊外にあるショッピングセンターの駐車場では、華やかなイベントが行われていた。

 仮設のステージの上で、人気アイドルグループが歌と踊りを披露している。ステージの周囲には、夜だというのにびっしりと観客が集まっていた。このあとに開催される花火大会のために、立錐の余地もないほどの人出だった。

 あたりにはたくさんの夜店が出て、まるで昼間のお祭りのような騒ぎだ。

 その駐車場の一番奥手、巨大な広告看板の裏手で、綾子は一糸まとわぬ全裸になっていた。

 明るいイベント場とは対照的に、隅の方は完全な真っ暗闇である。だから誰かに見られることはないし、たとえ視界に入ったとしても、人がいるとは判別できないだろう。だが、当の綾子にはそんな冷静な判断はできなかった。看板の隙間をとおして、華やかな騒ぎの様子が見える。その人だかりの中には、中○校の級友も数多く含まれているのだ。

「お願いです、やめてください……友達に見られちゃう! こんなところを見られたら、わたし……」

「いいじゃないか。ありのままのおまえを見せてやれよ」

「いやっ、そんなのは、いやああっ!! ああっ、くうううっ、感じるーーーっ!!」

 宮部は少女の小ぶりな尻を抱えて、暗闇の中で立ちバックで突きまくっている。綾子は全裸だが、責めている宮部の方は服を着たまま、チャックを下ろしてイチモツだけを取り出して事に及んでいた。仮に誰かに気づかれて騒ぎになったりしたら、裸の綾子を放り出して自分だけ人ごみに紛れればいいのだ。

 さっきから綾子は四度、五度と絶頂を迎えていたが、媚薬によって性欲が極限まで高められた肉体は、まだ少しも満足していなかった。JCの理性はこの行為を心から嫌悪している。だが、目と鼻の先に大勢の級友がいるという焦りが、ただでさえ凄まじい快感にさらに拍車をかけていた。

 綾子の喘ぎ声は絶叫に近くなってきた。今のところ、ショーの喧騒にかき消されているものの、このままでは誰かに気づかれるかも知れない。宮部は綾子の口を押さえ、さらにピストン運動を速める。

「ひぎいいいっ、いぐっ、いぐっ、いぐっ、うげえええっ!!」

 くぐもった声を上げてまたしても達した綾子の華奢な身体を、宮部は前から抱きかかえ、駅弁の体位に移行した。




「なに? なに? い、いやですっ、こんな格好はいやっ!!」

「せっかく夜店がいっぱい出てるからな、弁当屋も出した方がいいんじゃないか?」

「ま、待って、なにを……なにをするの? そんなっ、うそ、うそ!!」

 宮部は綾子を駅弁で抱え上げたまま、看板で隠された空間の外へと歩き出した。宮部の身体にしがみついたまま、綾子はパニックを起こして激しく首を振った。

「おー、みんながおまえのケツに注目してるぞ。かわいいアヌスをもっと見せてやろうじゃないか」

「やめてええっ、わたし、わたし……もう、死にたいっ!!」

 実際にはフェンスで覆われた死角の方へ歩いていったのだが、混乱している綾子には、そんなことに気づく余裕もなかった。しかも、言葉では一貫して拒否しながら、自分から腰を振りまくってさらなる絶頂を求めつづけているのだ。

「もう……おしまいだわ……わたしもう、お嫁に行けないわ……」

「バカかおまえは。両親ともに最低のクズ野郎で、中○生のくせにセックス狂いのおまえが、お嫁に行けるとでも思ってたのか。まあ心配するな、当分はおれの奴隷としてかわいがってやるよ。このマ○コがユルユルになるまではな」

 この日、十数回目の激しい波に全身を貫かれ、綾子はだらしなく舌を出して痙攣した。そのタイミングで宮部がイチモツをズボッと引き抜く。地面に尻もちをついた綾子の股間から、すさまじい勢いで潮が噴き出した。

 と同時に、頭上の空に打ち上げ花火の美しい花が咲いた。



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 こ、これはかわいいぞ……こんな子があんなことやこんなことをするなんて、
 すばらしい世の中になったものよのう

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 都心近くにある豪奢なマンションの一室。

 窓からは皇居の緑、官庁街のたたずまいが見渡せる。宮部はまだ若い男だが、こんな一等地に住んでさまざまなビジネスを展開するやり手なのだ。

 ソファに腰かけた綾子は、身を固くしたまま上目遣いで相手を見つめていた。お下げに編んだ黒髪が美しい。頬の肉はぷにぷにしていていかにも少女らしく、キリッとした清楚な表情が中○校の古風な制服とよくマッチしていた。

「そんなに緊張することはないよ。なにもとって食おうというんじゃない。きみのお父さんのことについて、話を聞いておきたいと思っただけなんだ」

「父のことは、なにも知りません。一年くらい会ってもいないし……父が悪いことをしたというのなら、わたしなりに謝罪したいと思いますけど、でも、母とわたしではお金も返せないし……」

 そこまで言って、綾子は何かに気づいたようにはっとした。金が返せないというのなら、身体で払えということなのか……。だが、そんな心配を打ち消すように、宮部は微笑を浮かべてグラスに飲み物を注いだ。

「お金の心配はしなくていいんだよ。わたしは、お父さんがいなくなってきみたち親子が困っているんじゃないかと思っていたんだ。なんとか助けてあげたいと思ってるんだよ、それが社長としての義務だからね。さあ、飲みなさい。これは、今度わが社で売り出す清涼飲料水だ。ほんのちょっとだけアルコールが入っているが、酔っ払うというほどではない。緊張がとれて気分が楽になるよ」

 と言いながら、宮部は自分のグラスに注いだ飲み物を口にした。綾子もつられるように、同じ飲料を飲んだ。確かに口あたりがよく、気分がすっきりするようだ。喉が渇いていた綾子は、グラスの中身の大半を飲み干していた。

 綾子の父は会社の金を横領して、そのまま行方をくらませてしまった。

 社長の宮部は、この事件をまだ表沙汰にはしていない。その代わり、今後のことについて綾子と話がしたいと言ってきたのである。綾子はかなりの覚悟をしてこの場所に来たのだが、宮部の態度は紳士的で優しいものだった。




「それじゃあこの辺で、本題に入ろうか。きみも中○生なら、オナニーはするんだろ? 週に何回くらいするんだ?」

「なっ……なにを……」

 綾子は真っ赤になった。中○生女子というのは性的な言葉には敏感で、おまけに羞恥心はきわめて強い年頃だ。オナニーなどという言葉を耳にしただけで、カッと頭に血がのぼってしまう。ましてや、社会的地位のある人間が平気でそんな言葉を口にするなど、思いもよらないことだった。

「まだ処女だろうから、バイブを突っ込んだりはしないんだろうな。指でクリトリスをいじるのか。きみのママも旦那に逃げられて、今では毎晩オナニー狂いなんだろ。母と娘がオナニーマニアとは、凄い家庭だよな」

「や、やめてっ! いやらしいことは言わないでください!」

「とかなんとか言いながら、早くもアソコは大洪水じゃないのか。いつもやってるように、ここでオナニーして見せろよ」

「だっ、だれがそんなこと!!」

 叫ぶように否定した綾子だったが、どうしたことなのか、両手が勝手に動いてみずからの小ぶりな乳房を揉みしだきはじめたのである。綾子はあまりのことに愕然とした。

「な、なんでわたし……どうしてなの、手が、勝手に……」

「さっきおまえが飲んだのは、新開発された媚薬なんだよ。男が飲んでもなんてことはないが、女が飲むと性欲が数十倍に増幅されて、身体が反射的に快感を求めてしまうんだ。ほら、一番気持ちいところをいじりたくなってきただろう」

 綾子の右手はスカートの中に伸びて、純白のパンツの上からじらすようにワレメをなぞりはじめている。やがて、指がパンツのゴムの間から内部に滑り込み、少女マ○コをじかに愛撫しはじめた。クチュ、クチュ、といやらしい水音が早くも響いている。

「そうか、綾子くんは真面目そうな顔して、いつもこんなふうにオナニーしていたのか」

「ちがいます! わたし、こんなこと……いやよ、こんなのはいや! いやなのに、したくないのに、どうして……」

「わたしは何も強制してないよ。いやならこのまま帰っていいんだからね。でも、もっと気持ちよくなりたいんなら、パンツを脱いでお尻を出しなさい。どうするかは、あくまで綾子くんの自由だけどね」

「いやよ、いやあああ、そんなこと、絶対に……絶対に……ああっ」




 綾子はテーブルの上に四つんばいになり、白いヒップを露出している。自分の手で引き下ろしたパンツは、片足の足首に引っかかったままだ。きれいにひだのついたスカートは腰までまくり上げられ、女子中○生にはあられもない体勢である。

「どうして……どうしてわたし……」

「わたしは何も強制してないよ。きみはいつでもこの場から立ち去っていいんだ。でも、きみの性欲は最高まで高められているから、身体がひとりでにエッチな行動をとってしまうんだよ。ふふふ、凄い格好だね、全部の穴が丸見えになっている。こんな無様な姿は、親にだってみせたことがないだろう」

「い、いやあ……見ないで、見ないでください」

「かわいい顔してアソコはモジャモジャの真っ黒なんだね。クラスでも一番の剛毛なんじゃないか? 修学旅行でお風呂に入ったら、全員の視線がきみの股間に集中しちゃうんだろうな……マ○コにくらべると、お尻の穴はピンクできれいだねー」

 宮部は綾子のアヌスに顔を近づけると、わざと鼻の音をたてて匂いをかいだ。ゆっくりと舌を伸ばして、肛門の皺の一本一本を丹念に舐めはじめた。

「やだっ、やめてえ……ああっ、お尻は……そこは、恥ずかしい!!」

「これがお高くとまった中○生の味か……熟女のアヌスとはちがって、初々しさがたまらんな。わたしはきみのような若い子のお尻を味わうのがなによりも好きなんだよ。今度はもっと奥まで舐めてみようね」

「くっ、くううううっ、き、キチ×イ!! あなたは変態よっ、変質者だわ!!」

「その変質者にケツの穴を舐められて、下のお口で嬉し泣きしているのは誰かな? こっちの穴は大洪水じゃないか。これはどういうことなんだ? 入れてくださいって言ってるのかな?」

 宮部はぐっしょりと濡れた綾子の処女マ○コに指をあてがった。ヒクヒクと収縮する二枚貝が、宮部の指を吸い込もうとしているようだ。

「ち、ちが……やめて、それだけは……わたし、もうこんなこと、したくない!!」

 だがその言葉とは裏腹に、綾子はみずから尻を高く掲げ、大股を開いて男を受け入れる姿勢をとった。




 宮部の勃起したイチモツが、綾子の膣口に押し当てられた。いよいよその時が来たのだ。

「ああ……助けて、ママ……」

「ひとつ言っとくがな、おまえはお袋に売られたんだよ。最初はおまえのママを風俗で働かせる予定だったんだが、どうしてもいやだってゴネやがってな。そのかわりにおまえを好きにしていいって、ちゃんと了解を得てるんだ。両親ともにとんだクズ野郎だな、おまえの家庭は」

「そ、そんな……ひどい、ひどすぎる……」

「まあそう悲観することはない。おまえの人生は地獄だが、下半身だけは天国に連れて行ってやるよ」

 宮部の凶悪なペ○スが、JCの処女マ○コの内部に容赦なく侵攻した。

「げ、げえっ、ひぎいいいいいっ! いやああああっ、抜いてっ、抜いてえええっ!!」

「えー、なんだって? 奥まで一気にぶち込んで?」

 ニヤリと笑った宮部が、腰をぶつけるように根元まで突き入れると、綾子は白目をむいてグイグイと激しくエビぞった。理性は完全に男を拒否しているのに、媚薬によって極限まで性感の高められた肉体は勝手に反応し、処女にはあり得ない強烈なアクメに向かって上昇曲線を描いてゆく。

「凄いなこれは、まるで中年女みたいな吸いつき方だぞ。おれもいろんなメスをハメてきたが、こんなJCを見たのは初めてだよ、何もしてないのに連続イキしちゃってるんじゃないか? 真面目ぶった顔して、女の本性ってのは怖いなあ」

「もうやめて……助けて……わたしもうイキたくない」

「そう言われても、おまえのアソコがガッチリ吸いついて離してくれないからなー。仕方がない、このまま中で出しちゃおう」

「いやあああ、ダメええええ、中は、中はダメなのおっ!!」

「うわっ、キツいぞ!! こりゃーたまらんっ、JCのキツマ○コに……でっ、出るぞっ!!」

 ドクン、ドクン……と大量の精子が子宮の奥深くに注ぎ込まれたが、綾子の女性自身は宮部のイチモツをくわえ込んだまま、いつまでも解放しようとはしなかった。ビクビクと痙攣した内部が再び勃起を促し、みずから第二回戦へと導いていったのである。



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